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格安SIMカードの評判・利用レポート

  • mineo(マイネオ)

    mineo(マイネオ)|auプラン(Aプラン) シングルタイプ(500MB) データ通信のみ

    【総評】
    楽天で220円のプリペイドsimを購入して契約に変更しました 加入料は不要となり初期費用は220円のみ au回線ならsmsもそのまま使用できる【データ量】
    500MBなのですぐになくなるがオークションで12GBが1000円で買える 必要な時に増量できパケット交換すれば使用期限が無くなる

    【インターネットの速度・つながりやすさ】
    時間帯による
    続きを読む朝8時、昼、夕方は速度が遅くなる

    【通話】


    【手続き・設定の簡単さ】
    すぐに回線できた

    【サポート】
    チャットで教えてもらった

  • OCN モバイル ONE

    OCN モバイル ONE|音声対応SIM 3GB/月

    【総評】
    スマホ同時購入のSIMとしては一番良かったと思います。【データ量】
    家や職場でWifiを使っているので、最低データで済みます 翌月に繰り越せるのはいいが、数か月繰り越せるとなおいい 子供(学生)も同じSim会社ですが、コロナの影響で月10GBデータがもらえているようですが、、、外出せず家のWifiを利用しているのでほとんど消費していま
    続きを読むせん(笑)

    【インターネットの速度・つながりやすさ】
    特に遅いとか制限されているとか感じたことはないです

    【通話】
    職場でほかの方は電波が入りにくいと言っているが、私のは特にそんなこともなくよくかかるしよくつながる

    【手続き・設定の簡単さ】
    始めに来たのは子供の新規だったので、簡単に接続等できました さらに家族分を順番にMNPしていったので、だんだん慣れてきました

    【サポート】
    昼間であればチャットでオペレーターと会話できるので結構聞きたいことが聞けて良かったです

  • 楽天モバイル

    楽天モバイル|Rakuten UN-LIMIT

    【総評】
    まぁ無料で1年使えれば及第点ですね。 サポートは多分当たり外れがあると思う。 自分で調べたりしない人はやめた方が無難。 評価をみると理解してない自分で行動しない人がいて信じられない。 ダメだと書き込みする前に調べたら?って思う。【データ量】
    車のgoogle mapや外出先でのネットサーフィンに普通に使用できます。 rakutenエ
    続きを読むリア外ですが、普通に使えます。

    【インターネットの速度・つながりやすさ】
    rakutenエリア外ですが、普通に速度が出るので問題無いです。 他の格安simと同等以上です。

    【通話】
    lineに関しては特に問題無い。

    【手続き・設定の簡単さ】
    自宅はrakutenエリアではないので、rakutenエリア迄行ってandroidにて初期登録をして初期費用を回収。 iPhoneで使う場合はandroidで初期登録をしないと初期費用回収できません。 ちょっと面倒くさいな。

    【サポート】
    当初申し込みから1週間連絡が無くサポートへTEL、 TELで1時間位待たされて漸く繋がる。 話を聞いてみると楽天市場と楽天カードの誕生日が違うとの事で事情を話登録し直してもらう。 サポートの女性は話もわかり特に問題無し、 サポートの電話が中々繋がらないのが玉に瑕。

  • ワイモバイル(Y!mobile)

    ワイモバイル(Y!mobile)|スマホベーシックプランM

    【総評】
    Yモバイルは二人目から家族割が効く。導入時にPayPayボーナスが出たり、公式サイトからの申し込みなら事務手数料が無料など、メリットは大きい。 楽天については1年間の利用無料に加え、楽天SPU+1倍対象。楽天SPUのアップを目的とし、ついでにeSIMの設定がどうかを確かめてみた。ダブルSIMの使い勝手については正直実感できない。 iOS
    続きを読むについては最新かそれに準ずるぐらいのバージョンにしておいた方がよい。古すぎると楽天の設定や通信の方でトラブル起こすかも。ダブルSIMにするかは自己責任でお願いします。【データ量】
    自宅や仕事先でのWiFi利用が中心なので、一ヶ月5GBは使わず、TwitterやFacebook、アプリゲームが中心。この春からお試しで楽天un-limitをeSIMで導入。データ通信はYモバイル+楽天、通話はYモバイルというふうに組み立てることができた。楽天un-limitは一年間無料なので、パートナー回線エリア利用者が楽天を導入した場合、どういう不具合が生じるかを確認しているところ。

    【インターネットの速度・つながりやすさ】
    速度やつながりやすさで言うと、Yモバイル>楽天(パートナー回線エリアなのでau)>IIJなどのMVNOという順番になる。昼休みや夕方のラッシュ時は特にその傾向が顕著。それ以外は楽天でも充分速い。

    【通話】


    【手続き・設定の簡単さ】
    楽天のeSIM設定が、訳が分からないうちに設定できてしまった。理解できないうちに設定してしまったので教えられない。 YモバイルのnanoSIMについては、特にストレス無く導入できた。

    【サポート】
    何も聞かずに設定できてしまったのでサポート体制については評価せず。

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格安SIMカードの基礎知識まとめ

格安SIMカードとは?

格安SIMカードの概要

SIMカードというICチップをスマホ等に挿して、低価格でネットや通話を利用できるサービスのことを格安SIMと呼んでいます。
「MVNO」と呼ばれるSIMのサービスを提供している事業者は、docomo・auなどの大手携帯キャリアから回線を借りているため、低価格でも通信エリアはキャリアと同じです。

SIMカードにはどんな種類がある?

SIMカードには、「音声通話機能付きSIMカード」と「データ通信専用SIMカード」の2種類があります。
スマートフォンで通話もネットも使いたい方は「音声通話機能付きSIMカード」を選びましょう。ほとんどのプランがMNP(番号ポータビリティ)に対応しているため、現在利用している電話番号をそのまま引き継げます。ネットのみ利用したい方は「データ通信専用SIMカード」を選びましょう。

格安SIMは携帯大手キャリアと比べていくら安くなる?

携帯キャリアと音声通話SIMの料金比較

携帯大手キャリアと比べて、格安SIMには毎月の携帯代を大幅に節約できるプランが多数あります。毎月の料金の差が大きいため、通話をしない人であれば年間数万円を節約できます。しかし、格安SIMは、月額料金に通話料が含まれていないケースが多く、通常の通話料は22円/30秒と割高です。通話が多い方は通話アプリやかけ放題・通話定額オプションを利用し、通話料を抑えましょう。

※2018年4月25日時点の税込料金です。また、別途ユニバーサルサービス料がかかります。
※1 価格.com格安SIMカードカテゴリ掲載の5分の通話かけ放題オプションの平均価格
※2 価格.com格安SIMカードカテゴリ掲載の音声通話SIM 5GBプランの平均価格

格安SIMのメリット・デメリットは?

格安SIMのメリットとしては月額料金が安くなる・最低利用期間が短い・今の電話番号を引き継げるなどがあげられます。
一方、デメリットとしてキャリアメールが使えなくなる・携帯キャリアでの製品保証がなくなる・オンラインでの申し込みが主になるなどがあげられます。

メリット

月額料金が安くなる

携帯大手キャリアと比較して毎月の携帯代を大幅に節約できるプランが多数あります。

最低利用期間が短い

格安SIMの多くは、携帯キャリアのような「2年縛り自動更新」ではありません。音声通話SIMは、ほとんどのプランが最低利用期間12か月程度で、12か月後はいつ解約しても違約金がかかりません。

今の電話番号を引き継げる

MNPに対応しており、携帯キャリアで使用していた電話番号がそのまま使えます。

回線の品質はキャリアと同じ

インターネット・通話の回線は、MVNOがキャリアから借りて提供しているため同じです。もちろん、インターネット・メール・アプリ・SMS・動画などの機能も利用できます。

デメリット

キャリアメールは使えない

携帯キャリアを解約すると、キャリアメール(〜@docomo.ne.jp、〜@ezweb.ne.jp、〜@softbank.ne.jp)は使えません。格安SIMユーザーの多くはフリーメール(〜@gmail.com、〜@yahoo.co.jpなど)を利用しています。

製品保証がなくなる

現在の端末をそのまま利用する場合、携帯電話会社が提供している端末保証がなくなり、メーカー保証のみになります。Apple社の製品は、キャリア/格安SIM関係なくAppleのサポートが受けられます。

店舗が少ない

携帯キャリアと比較すると、店舗の数が少ない事業者が多いため、サポートは電話やメール中心です。SIMカードの挿入などの初期設定を自分で行う必要があります。

その他注意点

速度にばらつきがある?

MVNOは、docomoやauなどの携帯キャリアから回線を借りてサービスを提供しています。価格.comの格安SIMカード利用レポートでは、速度が遅い、時間帯によって速度にばらつきがあるなどのレポートがあるものの、月額料金が安い兼ね合いで満足している方が多いようです。

通話料金が高い?

格安SIMは、月額料金に通話料が含まれていないケースが多く、通常の通話料は22円/30秒と割高です。通話が多い方は通話アプリやかけ放題・通話定額オプションを利用し、通話料を抑えましょう。

MVNOとは?

MVNOの概要

格安SIMカードを提供している事業者は、docomo、auなどの携帯キャリアから電波インフラを借りて通信を行っています。このように電波インフラを他の企業から借りて、独自のサービスを提供する企業のことを「MVNO」(Mobile Virtual Network Operator:仮想移動体通信事業者)と呼びます。プロバイダとして有名なOCN、BIGLOBE、家電量販店のビックカメラ、ヤマダ電機など様々な企業がMVNOとしてサービスを提供していますが、いずれもdocomoやauなどの携帯キャリアから回線を借りてサービスを提供しています。

格安SIMカードの人気料金プラン

格安SIMのおすすめの選び方は?

格安SIMカードの月額料金は、データ量によって決まります。データ量は1GB未満からデータ量無制限までの多彩な選択肢がありますが、格安SIMカード利用者の66.1%が毎月3GB未満のデータ量で利用しており、3GB前後のデータ量のプランに人気が集中しています。自分が毎月利用しているデータ量を元に、適切なプランを選びましょう。
また、通信速度は、大きく分けて高速(75Mbps以上)と低速(0.2Mbps前後)の2種類のタイプがあります。携帯キャリアと同じくらいの速度を求める場合は、通信速度75Mbps以上の高速プランを選びましょう。

価格.com 格安SIM・大手携帯キャリア 満足度ランキング2020の「格安SIM 利用データ容量」より

※ 掲載情報には価格.com格安SIMカード比較に参画する事業者が提供するPR情報が含まれています。特段の記載がない限りは、税込価格を掲載しています。

※ 各種割引や特典は事業者より提供されます。お申し込みの際は事業者による注意事項や規約等をよくご確認の上お手続きください。

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