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格安SIMカードの評判・利用レポート

  • 楽天モバイル

    楽天モバイル|Rakuten UN-LIMIT VI 1GB〜使い放題 楽天回線 音声通話SIM

    【総評】
    何よりも電話が無料なのが最大の魅力。通話品質も実用上問題ないレベルだし、通信速度も普通に速い。他に選択肢がありません。【データ量】
    当方の使用では、月に7Gぐらい。多い時で10Gを少し超えるぐらい。本当なら、10Gまでの料金ステップがあればいいのですが、20Gまでで2178円なら、まずまず納得できる料金だと思います。

    【インターネットの速度・つ
    続きを読むながりやすさ】
    ネットサーフィン・メール・インスタグラム・Twitter・Line・Youtube視聴・ネットTV視聴などが主な用途ですが、何の問題もなく使えています。速度や繋がりやすさを意識することなく使えているので、満足度は高いです。

    【通話】
    5月に入って、自宅付近も楽天回線エリアになったので、思い切って家族用と合わせて2回線契約しました。ネットの速度は問題なく速いですね。Rakuten Linkを使った通話も途切れたりせずに、問題なく話せます。何せ、通話料が無料だし、通話中のパケットは課金用の通信量にカウントしない、のが凄いです。私は結構電話をかけることがあるので、貴重なキャリアですね。 勤めている会社付近や、よく行くスーパー付近はパートナーエリアなんですが、別に気になることもなく普通に使えてます。これならメイン回線として十分な品質だといえます。乗り換えてよかったです。

    【手続き・設定の簡単さ】


    【サポート】
    ネット上の情報で十分対応可能。サポートは期待していません。

  • BIGLOBEモバイル

    BIGLOBEモバイル|3ギガプラン au回線 音声通話SIM

    【総評】
    シェアSIMの価格が、音声990円(税込)というふうに今となれば他社の主回線より高い 状況では、MNPしたくなりますね。 Gポイントや〇〇フリーとか、サービスが分かり難く、シンプルなIIJmioにMNPしました。【データ量】
    妻とシェアSIMで使用していました。 ただ、3GBで2名使用では、いざというときに足りないかなと

    【インターネット
    続きを読むの速度・つながりやすさ】
    これは、各段に高速です。さすが、auの子会社です。 ビッグロブのドコモ回線の時は、混雑時間帯かなり遅くなりましたが、それがなくなったです。 会社契約のソフトバンクキャリア回線のiPhoneより早いです。

    【通話】
    特に普通に会話や聞き取りが出来ました。

    【手続き・設定の簡単さ】
    二人で3GBでは容量が不足してきたので、MNPを他社にしましたが、Webで出来、 手続きは簡単でした。

    【サポート】
    比較的、良かったです。

  • nuroモバイル

    nuroモバイル|VSプラン 3GB docomo回線 音声通話SIM

    【総評】
    スマホ料金800円以下、かつデータ使用量3GBで満足。弱い部分はWifiで使用。【データ量】
    一日に数回、家族の居場所を確認する程度。1月500GBも使用しなかった。2.5GB余ったのでもう少し今月は使うかもしれない。

    【インターネットの速度・つながりやすさ】
    動画が見られる程度ですが12〜13時は遅い。格安simなので仕方ないか。電波状況の良い
    続きを読む場所に行くと、見違える様に早いです。

    【通話】
    普通に繋がる。価格面で半額なので、通常通話は使用しない。

    【手続き・設定の簡単さ】
    事業者のマニュアル通りに設定。iOSなのでQRコードでアプリが入った。その前のsim業者のは先に捨てる必要あり。

    【サポート】
    何も困ったことなし。

  • UQ mobile

    UQ mobile|くりこしプランS 3GB au回線 音声通話SIM

    【総評】
    今まで使った格安SIMでは一番良かった。もう少し料金が。。ということろです。 格安SIMのキャリアを選ぶ条件は 1.高速・低速切替アプリがあること 2.電話は専用アプリではなく通常のソフトでかけられること 3.安いこと UQは3.以外は問題なし。あと少し安ければ使い続けたのに、残念。 ちなみにその前に使っていたYモバイルは切替が
    続きを読むできなかった。 【データ量】
    動画とか見なければ問題なし、高速と低速の切り替えアプリが良くできていて何度も切替が簡単にでき、容量の要らない通信は低速で使用していたため3GBで何とか足りた。できれば4GBか5GBがいい

    【インターネットの速度・つながりやすさ】
    さすがKDDI "au"の子会社だけあって速度が速いですね。今まで使っていたYモバイルと同じ感じ、マイネオ、nuro、IIJmioより速いと感じました。

    【通話】


    【手続き・設定の簡単さ】
    家に送られてきたSIMを差し替え、手順に従って切替手続きすればOK どこのキャリアも同じです。

    【サポート】
    0120の電話サポートがあるので心強いです。かかりにくいですが、掛かれば問題解決します。

  • nuroモバイル

    nuroモバイル|VMプラン 5GB docomo回線 音声通話SIM

    【総評】
    スマホの料金を抑えるためUQからnuroに替えましたが、まったくダメでした。 総務省のおかげで以前のような縛りがなくなったので、今は別のキャリアに変更しました。【データ量】
    1日に50分ほどポイ活をすると600MB消費、5GBで契約していたのでアッという間に使えなくなってしまった。以前のUQでは3GBで契約していたが、高速と低速の切り替えが
    続きを読むでき、且つ、低速のスピードが300bpsと速い方だった(通常200)のでポイ活は低速で使えていた。またUQは低速の使用量制限がないようで、よかったが、nuroはダメです。

    【インターネットの速度・つながりやすさ】
    UQに比べると遅いが、マイネオに比べると良い

    【通話】
    最悪です。専用アプリで電話すると発信履歴が残ったり、残らなかったりとまともに表示されないので、リダイヤルができない場合が何度もありました。また、着信履歴は通常のiPhoneの電話に残るので、それを一旦、コピーして専用アプリに貼り付けて発信しないと割引にも10分掛け放題にもならないのです。 めちゃくちゃ使いにくいニューロモバイルでんわアプリです。

    【手続き・設定の簡単さ】
    家に届いたSIMカードをiPhoneに差し替えて、記載の手順でやれば問題なし。

    【サポート】
    電話問い合わせができない

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格安SIMカードの基礎知識まとめ

格安SIMカードとは?

格安SIMカードの概要

SIMカードというICチップをスマホ等に挿して、低価格でネットや通話を利用できるサービスのことを格安SIMと呼んでいます。
「MVNO」と呼ばれるSIMのサービスを提供している事業者は、docomo・auなどの大手携帯キャリアから回線を借りているため、低価格でも通信エリアはキャリアと同じです。

SIMカードにはどんな種類がある?

SIMカードには、「音声通話機能付きSIMカード」と「データ通信専用SIMカード」の2種類があります。
スマートフォンで通話もネットも使いたい方は「音声通話機能付きSIMカード」を選びましょう。ほとんどのプランがMNP(番号ポータビリティ)に対応しているため、現在利用している電話番号をそのまま引き継げます。ネットのみ利用したい方は「データ通信専用SIMカード」を選びましょう。

格安SIMは携帯大手キャリアと比べていくら安くなる?

携帯キャリアと音声通話SIMの料金比較

携帯大手キャリアと比べて、格安SIMには毎月の携帯代を大幅に節約できるプランが多数あります。毎月の料金の差が大きいため、通話をしない人であれば年間数万円を節約できます。しかし、格安SIMは、月額料金に通話料が含まれていないケースが多く、通常の通話料は22円/30秒と割高です。通話が多い方は通話アプリやかけ放題・通話定額オプションを利用し、通話料を抑えましょう。

※2018年4月25日時点の税込料金です。また、別途ユニバーサルサービス料がかかります。
※1 価格.com格安SIMカードカテゴリ掲載の5分の通話かけ放題オプションの平均価格
※2 価格.com格安SIMカードカテゴリ掲載の音声通話SIM 5GBプランの平均価格

格安SIMのメリット・デメリットは?

格安SIMのメリットとしては月額料金が安くなる・最低利用期間が短い・今の電話番号を引き継げるなどがあげられます。
一方、デメリットとしてキャリアメールが使えなくなる・携帯キャリアでの製品保証がなくなる・オンラインでの申し込みが主になるなどがあげられます。

メリット

月額料金が安くなる

携帯大手キャリアと比較して毎月の携帯代を大幅に節約できるプランが多数あります。

最低利用期間が短い

格安SIMの多くは、携帯キャリアのような「2年縛り自動更新」ではありません。音声通話SIMは、ほとんどのプランが最低利用期間12か月程度で、12か月後はいつ解約しても違約金がかかりません。

今の電話番号を引き継げる

MNPに対応しており、携帯キャリアで使用していた電話番号がそのまま使えます。

回線の品質はキャリアと同じ

インターネット・通話の回線は、MVNOがキャリアから借りて提供しているため同じです。もちろん、インターネット・メール・アプリ・SMS・動画などの機能も利用できます。

デメリット

キャリアメールは使えない

携帯キャリアを解約すると、キャリアメール(〜@docomo.ne.jp、〜@ezweb.ne.jp、〜@softbank.ne.jp)は使えません。格安SIMユーザーの多くはフリーメール(〜@gmail.com、〜@yahoo.co.jpなど)を利用しています。

製品保証がなくなる

現在の端末をそのまま利用する場合、携帯電話会社が提供している端末保証がなくなり、メーカー保証のみになります。Apple社の製品は、キャリア/格安SIM関係なくAppleのサポートが受けられます。

店舗が少ない

携帯キャリアと比較すると、店舗の数が少ない事業者が多いため、サポートは電話やメール中心です。SIMカードの挿入などの初期設定を自分で行う必要があります。

その他注意点

速度にばらつきがある?

MVNOは、docomoやauなどの携帯キャリアから回線を借りてサービスを提供しています。価格.comの格安SIMカード利用レポートでは、速度が遅い、時間帯によって速度にばらつきがあるなどのレポートがあるものの、月額料金が安い兼ね合いで満足している方が多いようです。

通話料金が高い?

格安SIMは、月額料金に通話料が含まれていないケースが多く、通常の通話料は22円/30秒と割高です。通話が多い方は通話アプリやかけ放題・通話定額オプションを利用し、通話料を抑えましょう。

MVNOとは?

MVNOの概要

格安SIMカードを提供している事業者は、docomo、auなどの携帯キャリアから電波インフラを借りて通信を行っています。このように電波インフラを他の企業から借りて、独自のサービスを提供する企業のことを「MVNO」(Mobile Virtual Network Operator:仮想移動体通信事業者)と呼びます。プロバイダとして有名なOCN、BIGLOBE、家電量販店のビックカメラ、ヤマダ電機など様々な企業がMVNOとしてサービスを提供していますが、いずれもdocomoやauなどの携帯キャリアから回線を借りてサービスを提供しています。

格安SIMカードの人気料金プラン

格安SIMのおすすめの選び方は?

格安SIMカードの月額料金は、データ量によって決まります。データ量は1GB未満からデータ量無制限までの多彩な選択肢がありますが、格安SIMカード利用者の66.1%が毎月3GB未満のデータ量で利用しており、3GB前後のデータ量のプランに人気が集中しています。自分が毎月利用しているデータ量を元に、適切なプランを選びましょう。
また、通信速度は、大きく分けて高速(75Mbps以上)と低速(0.2Mbps前後)の2種類のタイプがあります。携帯キャリアと同じくらいの速度を求める場合は、通信速度75Mbps以上の高速プランを選びましょう。

価格.com 格安SIM・大手携帯キャリア 満足度ランキング2020の「格安SIM 利用データ容量」より

※ 当サイトに掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。

※ 掲載情報には価格.com格安SIMカード比較に参画する事業者が提供するPR情報が含まれています。

※ 各種割引や特典は事業者より提供されます。お申し込みの際は事業者による注意事項や規約等をよくご確認の上お手続きください。

※ SIMプランの動作確認済み端末や端末の通信制限(SIMロック)については、通信事業者またはご購入店にてご確認ください。

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