マンション投資 準備編

PR企画
ホーム > 投資・資産運用 > マンション投資 > マンション投資 準備編

日本財託presents投資準備編 中古ワンルームを東京23区内で手に入れる!

マンション投資に必要な考え方、投資プランを知る

年金問題に加え、増税のニュースも聞かれる昨今、老後の生活資金が不安視されています。
しかし、株価の乱高下、国債の格下げ、収まらない円高など資産の形成には不向きな状況です。
そんな中、将来の安心のためにマンション投資をはじめる人が増えてきています。
「マンション投資?そう簡単には儲からないでしょう」と思われた方、実は正解です。
マンション経営は短期的に儲かる話、うまい話ではありません。
先の見えない時代にあって、リスクとコストを管理しながら健全なキャッシュフローを実現し、将来の長きに渡って安定的な収入を実現する…これこそがマンション投資の真の姿なのです。
日本財託はリスクを明らかにした上でマンション投資を奨める、マンション投資のトップ企業です。
同社が推奨するマンション投資について、準備すべきポイントを中心に公開します。

スタートダッシュで差をつける 30代〜40代が中心早く始めるほど資産形成に有利になる
マンション投資のリバレッジとは 知れば差がつく!効率的にマンションを増やすローン活用法
マンション経営のリスクを知る リスク以上のリターンをもたらす中古マンションの収益性

スタートダッシュで差をつける 30代〜40代が中心早く始めるほど資産形成に有利になる

定期預金の金利が1%にも満たないなか、安定して5%〜6%台の利回りが見込める都内中古ワンルームマンション経営が注目を集めています。ワンルームマンション開発規制条例により分譲ワンルームの数はバブル期以降のピーク時に比べ約半減。独身人口の増加もあり、東京のワンルームの賃貸需要は安定しています。東京23区内の中古マンションを買うことで、空室リスクを押さえて、理想的な利回りが実現できます。

中古マンション経営で自分の資産を作る

30代〜40代でスタートして安定した老後を目指す

新築マンションの価格は土地価格、建築工事費、諸経費、分譲市場の動向などにより価格が算出されます。しかし、どのような新築マンションであっても、登記を行った瞬間にその価値は70%程度にまで落ち込みます。
一方、中古マンションの場合は、将来どれだけの家賃収入が得られるかによって価格が決定されてきます。新築物件は販売会社の都合によって決まりますが、中古物件は市場価格でやり取りされます。そのため、中古物件のほうが価格も安く、高い利回りが得られるのです。
これが「投資目的なら中古マンション」といわれるゆえんです。
とは言え、中古マンションは物件選びが重要です。「利回り10%と言われ物件を買ったものの、入居者が入らない」といった失敗の声はよく聞かれます。木造アパート、地方都市の物件などは特に注意が必要です。やはり独身者の人口が増加している東京23区内の中古ワンルームマンションが投資対象としてベストとなります。
マンション投資に興味があっても「やっぱり自分には雲をつかむような話」と敬遠する方も多いでしょう。ローンを活用することで頭金100万円から無理なくスタートできるのは紛れもない事実です。その具体的な流れについて、モデルケースをもとに解説していきます。

30代後半ならこの手順で中古マンションオーナーに
モデルケースプロフィール
1,000万円の投資用マンションを購入するMさんのケース
Step1 情報収集 マンション投資を取り扱う不動産会社は多い。Mさんは日本財託の無料セミナーに参加し、将来の資産形成としての東京23区内ワンルームマンション投資を推奨する日本財託を選択。
Step2 物件運び 同じ中古ワンルームマンションでも資産価値はそれぞれ異なる。信頼できる会社、営業マンを通じて物件を選びたい。日本財託は年間平均入居率98%以上という高い実績を持つ。空室リスクの心配が少なく、入居者が入りたくなる物件を多数管理し、ノウハウも保有している。「マンションは管理を買う」の言葉に動かされ同社と契約する。
Step3 頭金の準備 頭金は多いほど良いが、手持ちが100万円からスタートでもOK。ただし内訳は頭金50万円、諸費用50万円となる。日本財託では金融機関とも連携をとり投資家にあった提携ローンプランをおすすめしてくれる。
Step4 契約時のコスト 登記、金融機関への手数料などは必要となるが日本財託が紹介してくれる物件はすべて同社が売り主となる。すなわち仲介手数料が不要となるのでコストを大幅に抑えられる。
Step5 マンションオーナーに! 950万円のローンを契約。30年ローン、年利3.0%の元利均等払いで毎月の返済は40,052円。手取り家賃収入が約5万円なので約10,000円が毎月手元に残る。
Step6 資産形成はまだスタートしたばかり 20〜30年の長い時間をかけて家賃収入だけで返済していくことはもちろん可能。しかし、繰上返済を積極的に行いローンの早期完済を目指す。資産形成はここからがいよいよスタート!
現在の収支と今後の投資計画 2年ごとに150万円ずつ繰上返済を行い、10年でローンを完済予定

「年金はいつからもらえるのか不安だし、老後ぐらいゆったり暮らしたい」…多くの会社員と同じく、Mさんも将来の生活に漠然とした不安を抱えています。
しかし3年前に戸建を購入し、住宅ローンを契約したばかり。月々のローン返済もあるので、まとまったお金を運用することはできません。
「なにかないだろうか?」と、情報を収集していたMさんが見つけたのがマンション投資でした。調べていくうちに、様々な会社があることを知りました。「利回り10%」「高利回りで投資」「アパート1棟投資で利回り9%」などなど、銀行では考えられないほどの利率が目につきます。なかには「1年で○億円稼ぐ」といった派手な謳い文句を掲げる業者もありました。
そんな中でMさんが惹かれたのが日本財託です。Mさんを動かしたのは、同社の東京23区内の中古ワンルームマンションに特化したビジネスモデルとあくまでも長期安定収入を不動産投資の目的とする堅実な投資スタイルでした。また管理会社として入居率98%という実績は他社にはないブランド力であると魅力を感じました。
申し込みから物件選び、金融機関との契約を終え晴れてマンションオーナーになったMさん。
しかし、これがゴールではありません、老後の資産形成のまだほんの入り口なのです。

スタートダッシュで差をつける 30代〜40代が中心早く始めるほど資産形成に有利になれる
マンション投資のリバレッジとは 知れば差がつく!効率的にマンションを増やすローン活用法
マンション経営のリスクを知る リスク以上のリターンをもたらす中古マンションの収益性
基本編 将来の安心は不労所得で得る!
実践編 月15万円の不労所得を確保する!
今なら小冊子無料プレゼント実施中!貯めたお金で賢く2倍に増やす!〜100万円からはじめる都内中古ワンルームマンション投資〜 プレゼントの詳細はこちら
日本財託ではマンション投資に関する無料セミナーを実施しています。セミナー終了後には、専門スタッフによる無料個別相談会もあります。無料セミナーの詳細、スケジュールはこちら

【ご注意】
・情報の掲載にあたっては慎重を期しておりますが正確性を保証するものではありません。
・最新情報は各金融機関のサイトやパンフレット等でご確認ください。
・当社では各金融機関のサービスに関するご質問にはお答えできません。各金融機関にお問い合わせください。
  ※掲載情報は2012年02月から公開している内容となります。

このページの先頭へ