| スペック情報 |
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67位 |
104位 |
3.01 (4件) |
2件 |
2019/10/15 |
2019/10/18 |
LGA 1700/1151/1150/1155/1156 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2/FM1 |
トップフロー型 |
120x120x25mm |
38.82CFM |
【スペック】ノイズレベル:26.92dBA LEDライティング対応:○ コネクタ:3pin ファン寿命:ファン寿命:30000時間 TDP:65Wまで 材質:ヒートシンク:アルミニウム 幅x高さx奥行:122.3x66.1x122.3mm
【特長】- すぐれた冷却性能と静音性を実現するコンパクトサイズのCPUクーラー。マザーボードのイルミネーションと同期可能。
- 高いエアフローを生み出す9枚のファンブレードを搭載し、アルミ製ヒートシンクと組み合わせることにより、すぐれた放熱効率を実現する。
- 「ハイドロリックベアリング」採用の120mmファンを搭載。回転抵抗を低減させ静音性を備え、シールキャップは潤滑剤の漏れを防止し寿命を向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4リテール品比で少し冷える程度だがコンパクトさとARGB対応が魅力
デザイン】
ガイド部のリングがARGB対応で発光します。写真だと小さく見えますが120mmFANです。
冷却性能】
FAN回転は1800rpm固定となっています。TDP65Wまでの対応。
静音性】
ヒートシンクとファンブレードの相性が優秀なのか120mmファンによる結構な風量を上手に流してくれ至って静か。
取付やすさ】
AMD純正の取付構造を利用し取付出来、比較的コンパクトな部類のCPUクーラーなので作業性はかなり容易な部類です。
Intelについては付属の台座を併用する事でAMDの取付要領と同様に装着する感じ。
総評】
コンパクトなCPUクーラーで、冷却性能はとても高いとは言えない。定格仕様構成のPCに限定される。
FANのフィン(羽)は透明タイプでリングの発光を反射する系。
やはり魅力は、ママ制御に応じ発光色や発光具合を変えられる点。
コスパは悪くないと感じます。
3ThermaltakeのイルミネーションCPUファンでパソコンを華やかに!
【デザイン】 120mmサイズのファンを搭載したトップフロータイプのCPUクーラーで、全高は約66mmと背の低いCPUクーラーで、見た目がお椀風でかわいいデザイン。
【冷却性能】仕様では高いエアフローを生み出すファンブレードとうたっているが、あくまでもローエンドCPU向けの商品だ。
【静音性】静音性を向上させるハイドロリックベアリングを採用した商品とうたっているが、若干うるさい?・・・まあ気にならない程度だ。
【取付やすさ】AM4ソケットは若干つけづらく、またメモリーもヒートシンクのサイズによっては干渉するので気を付けて。
【総評】ThermaltakeのPCケースにThermaltakeのCPUファンを付けたくなるのは当たり前という事で、そういう思いで購入した商品。あくまでもローエンドCPU向けで、ローコストパソコンをちょっとだけ華やかにできるという意味で満足。あくまでも自己満足だが。
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143位 |
183位 |
4.77 (32件) |
102件 |
2018/7/ 6 |
2018/7/ 5 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
120x120x27mm |
43.03CFM |
【スペック】ノイズレベル:4〜14.5dBA PWM:○ コネクタ:4pin 干渉軽減:○ デュアルファン:○ 材質:ヒートパイプ:ニッケルメッキ、銅製ベースプレート 幅x高さx奥行:138.5x155x180mm
【特長】- オリジナル設計の6mm径ヒートパイプを6本搭載した、120mm大型サイドフロー型CPUクーラー。Intel/AMDユニバーサル対応(TR4は非対応)。
- 低回転で静音性にすぐれた800rpmの「KAZE FLEX」を2基搭載したデュアルファン仕様。ヒートシンクの剛性と熱伝導率を高める0.4mm厚フィンを採用している。
- 「ブリッジ方式」のリテンションシステムをスプリングスクリュー仕様に改良。ネジを締め切れば最適な固定圧が得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オーバークロックしないで使うのであればこれで十分
【デザイン】普段見るものではないので気にしません。ただ、かなり大きいことは確かです。メモリの交換が困難となります。
【冷却性能】i9 9900Kで使用していますが、オーバークロックしていないのでこのCPUクーラーの冷却性能で十分です。
【静音性】もともとのファンはKAZE FLEX 120PWMの800rpm版で、ほぼ無音です。念のためにKAZE FLEX 120PWMの1200rpm版に変えました。
【取付やすさ】取り付け易いとは言えませんが、バックプレート方式の他のCPUクーラーと取り付けやすさは変わりません。
【総評】ハイエンドのCPUをオーバークロックしないで使うのであればこれで十分だと思います。
5Ryzen9 3900Xでたまに高負荷での運用
【デザイン】
忍者というコンセプトがあるので、その時点で好みは分かれるところかと思いますが、主張しすぎず良いと思います。基本的には隠れてしまうパーツなので、デザインはあまり購入の際の考慮には入っていませんでした。
【冷却性能】
Ryzen9 3900Xと運用していますが、十分だと感じています。
基本的には負荷がかかることはしませんが、たまに動画のエンコードをします。
温度を常に監視しているわけではありませんが、通常の室温を維持できている環境なら全然問題ないと感じました。
【静音性】
ケース内に格納している影響もあるかと思いますが、基本的には静かです。
もちろん、高負荷時に回転数が上がるので多少は音がしますが、許容範囲内と感じています。
【取付やすさ】
ある程度大きさがあるパーツなので、なれ具合にもよるでしょうが、そこまで手こずる感じではありませんでした。
このクラス相応の取り付けやすさではないでしょうか。
【総評】
ケース等の兼ね合いから、水冷ではなく空冷を選択しましたが、思惑通りの冷却はしてくれているようなので、満足しています。
個人的には、価格と冷却性能のバランスが取れている良い商品だと感じています。
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166位 |
248位 |
4.30 (12件) |
30件 |
2011/4/12 |
- |
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【スペック】 ノイズレベル:8.2〜32.5dBA 幅x高さx奥行:110x40x103mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小太刀にその座を譲ってはいるが、優れた省スペースクーラー
ヤフオクで安価に売られていたので購入し、
・本品
・リテールクーラー
・小太刀 SCKDT-1000
http://kakaku.com/item/K0000659443/#tab
を比較してみた。
比較に使用したCPUはCorei3-4150。
比較環境は画像の通り。
OCCTで100%負荷を掛けた時のMAX温度を比較する。
当初の予想では
多数の熱伝導パイプと多重多層な放熱フィンが張り巡らされていることから、
1.本製品
2.リテールクーラー
3.小太刀 SCKDT-1000
だと考えていたのだが、開けてビックリ玉手箱…
本製品≒小太刀 SCKDT-1000 で、リテールクーラーとは比較にならない冷却性能だった。
画像の通りである。
非常に優れた冷却性能を有する本品だが、
今購入するのなら、販売終了し、品薄で高騰している本製品より、同等性能を持つと思われる小太刀 SCKDT-1000の方が良いかもしれない。
5mini-itxケースにも安心して使えました。
【デザイン】
見たままです。
【冷却性能】
普通に冷えます。
周りのパーツも冷やしてくれます。
【静音性】
負荷を上げても、静かです。
【取付やすさ】
ちょっとコツはいりますが問題ありません。
【総評】
JMAX JX-FX500Bに使いました。
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455位 |
248位 |
- (0件) |
0件 |
2016/1/ 4 |
- |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM3/AM2 FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
140x140x25mm |
93CFM |
【スペック】ノイズレベル:16.5〜30.8dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:ファン平均故障間隔(MTTF):40000時間 材質:アルミニウムフィン、銅製のベースおよびヒートパイプ 幅x高さx奥行:140x163x75mm
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343位 |
248位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/1/20 |
2020/1/22 |
LGA 2011-3 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
92x92x25mm |
39.36CFM |
【スペック】ノイズレベル:27dBA PWM:○ コネクタ:4pin TDP:120W 材質:ベース:純銅(ニッケルメッキ)、フィン:アルミニウム 幅x高さx奥行:102x125x74mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4PH-TC14PEのLGA1700対応のために
【デザイン】レガシーだが良いと思う。
【冷却性能】ハイエンドには厳しいのでは。
【静音性】あまり気にしていないかも?
【取付やすさ】普通。
【総評】
正直な話をするとこのクーラーはPhanteks PH-TC14PEをLGA1700対応させるためのパーツ取りに使用します。
パーツを取るクーラーはこれかThermalright Macho X2、 Le GRAND MACHO で迷ったがリテンションキットのTR-1700-A1に足りないブリッジ部分を取り出せればよかったので安価なこれを選びました。
またこれ以外にも別途ネジを買ってなんとかPhanteks PH-TC14PEのLGA1700適応にこぎつけました。お陰で10900kを安定して冷やせる環境を維持できそうです。
後はINTELがCPU反り問題など解決させて環境を整理してくれることを祈るばかりです。
最終手段としてDIYで1700対応させることも考えましたがお陰様で力技に訴える必要もなさそうです。
ありがとうThermalright。
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305位 |
248位 |
4.00 (4件) |
10件 |
2018/7/24 |
2018/7/27 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
トップフロー型 |
100x100x25mm |
22.63CFM |
【スペック】ノイズレベル:30dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:280000時間 TDP:130W 材質:ヒートシンク:ヒートコラム、アルミニウムフィン 幅x高さx奥行:145x74.5x145mm
【特長】- UFO型のトップフロー型CPUクーラー。従来のヒートパイプと比較し、7倍の直径を持つ「ヒートコラム」を搭載し、より効率的なCPUの冷却を実現。
- スリムなPCケースに最適な、高さ74.5mmの小型ボディ。コンパクトながら、TDP 130Wに対応する冷却性能を備えている。
- 回転数600〜2400RPMの92mmファンを装備し、CPUだけでなく、ケース内の周辺パーツにも冷却効果を発揮する。取り付けが簡単で、Intel/AMD両ソケットに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入しました
【デザイン】
薄型を探してたのと、直径が結構大きくて迫力があり満足してます。
【冷却性能】
intel Extreme Tuning Utilityのベンチマークを回して82度。
【静音性】
かなり静かで全く気になりません
【取付やすさ】
説明書を見ながらやれば簡単でした。
MSI H370 GAMING PLUSマザボにバッチリ付きました
【総評】
薄型のRGB対応です。pcもしくはスマホ上のアプリmystic light を使って光パターンを変更可能。
それが目的で光らせたくて買ったので充分満足してます
4メモリーの入れ替えが面倒
羽が大きく、音が静かでよく冷える。ただ、取り付け時、メモリーと干渉するため、
メモリーを先につける必要がある。
メモリーの入れ替えが面倒くさい。いったんクーラーを取り外さないとならない。
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305位 |
248位 |
4.64 (35件) |
6件 |
2019/4/ 2 |
2019/4/10 |
LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
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サイドフロー型 |
92x92x26mm |
48.878CFM |
【スペック】ノイズレベル:7.3〜28.83dBA PWM:○ コネクタ:4pin 干渉軽減:○ 材質:ヒートパイプ:ニッケルメッキ、ベースプレート:銅 幅x高さx奥行:111.5x130x84mm
【特長】- プッシュピン取り付けタイプのIntel専用CPUクーラー。リテンションクリップが装着済みで、組み立てが不要。
- 従来140mmクラスが一般的であった92mmサイドフロークーラーの全高を130mmと低くすることにより、取り扱いやすさとPCケースとの互換性が向上。
- ファンの風量を効率よく吸い込むエアフロー重視のフィン設計。5mmの銅製受熱ベースプレートと「高精度ベース構造」により発熱を確実に吸い上げる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパのいいCPUクーラー
【デザイン】
個人的にですがいいと思います。高さが結構あるのでその辺はケースとの相談にもなります。
【冷却性能】
冷えます。リテールクーラーで運用してましたが夏場にもう少し冷やしたくて交換しましたが全然温度が違います。
【静音性】
静かです。リテールクーラーよりも静かになりました。
【取付やすさ】
これがちょっと問題。ケースやマザーボードによっては取り付けづらいかもしれません。私も少々苦労しました。
【総評】
個人的にはすごくおすすめなCPUクーラーです。リテールクーラーを使っていて大きさ的に取り付けられそうならとてもおすすめします。
若干取り付けづらいので、取付時に手を切らないように。そこだけは注意が必要です。
5台湾製です(^^)
台湾製だったので購入しました。made in TAIWAN 、嬉しいね。
サイズのクーラーは、台湾製が多くて良いです。
マザーボードはASUSのH87M-PROです。
ケースは、M51AC-JP008Sです。
このケースでは、このクーラーをつけると下段への3.5インチのハードディスクは取りつけにくくになりますが、上段なら問題ありません。また、2.5インチは上段も下段も問題ありません。
【デザイン】
写真をご覧いただくとわかりますが、絶妙な寸法となっており、メモリスロットにも被りませんし、反対側のヒートシンクにも被ることはありません。高さもこのケース内にもちゃんと収まっております。とても良いと思います。
ちなみに、mouse computerのEGPI524DR10Pにも同じマザーボードで組み立てましたが、寸法は全く問題ありませんでした。
【冷却性能】
CPUはCorei7 4790を使用していますが、今のところ不具合はありません。
【静音性】
極めて静かだと思います。
【取付やすさ】
ここが問題です。Intelプッシュピン専用でIntel LGA 775 / 1366 / 1156 / 1155 / 1150 / 1151 / 1200 / 1700 (LGA 2011 / 2011-V3 / 2066およびAMDは非対応)対応です。私のマザーボードは1150のソケットですが、それ以外も対応しているため、ブッシュピンの融通性が高くその分グラグラしており、穴にはめるのに少し苦労します。また、ブッシュピンを押し込むにも放熱フィンが少し邪魔をして若干押しにくいです。一度はめてしまえば問題ないですが。
【総評】
プッシュピンの差し込みに少し手間がかかりますが、それ以外は何の問題もありません。お値段も手頃でとても良かったです。
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442位 |
248位 |
4.56 (5件) |
3件 |
2015/3/23 |
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LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1150/1151/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
140x152x26.5mm |
130CFM |
【スペック】ノイズレベル:21〜45dBA PWM:○ コネクタ:4pin 干渉軽減:○ デュアルファン:○ TDP:320W 材質:銅ベース、ニッケルメッキ
【特長】- 拡張カードなどとの干渉を抑えつつ、高い冷却能力を備えたサイドフロー型CPUクーラー。
- 2ブロックに分かれたヒートシンク部をそれぞれの140mmファン「TY-143」により冷却を行う、独自の冷却システムを採用している。
- 6mm径8本の銅製+ニッケルメッキのヒートパイプを装備し、多くのCPUに対応するユニバーサルソケットを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AM5でも全く困らない(搭載できれば)
【デザイン】
随分昔の巨大ツインタワー
CPUの高さよりも問題になるのがFANを設置するとメモリに干渉したりして結局位を上にずらすので
CPU高さ合計170mm程度とそこそこのスペースが必要になる事が問題
【冷却性能】
付属のFANをゆっくり回してもかなり冷える。
よくわからん簡易水冷よりもよっぽど冷えそう。
給排気がしっかりしている必要はあるのでケースを選ぶ。
【静音性】
フル回転はもちろんうるさいが1500rpm程度ならメッシュケースでもかなり静か。
大きなFANをゆっくり回すという使い方が正解か
【取付やすさ】
極悪の一言に尽きる。
ヒートシンクが巨大、基盤から上にはみ出すor下のスロット1段目を潰す等でケースはかなり選びます。
【総評】
ケースに収めるのに苦労するが現行でも全く困らない。
10年前の製品を未だに使える様にしてくれるメーカーには感謝。
5猛烈冷却、 爆音、 静音 (定格)
【構成】
ケース: MSI MAG Vampiric 010
M/B: ASRock Fatal1ty Z97X Killer
CPU: intel Core i7-4790K
GPU: PowerColor Red Devil RX 6900XT
RAM: CORSAIR Vengeance Pro 2400MHz
SSD: SEAGATE FireCuda 510
PSU: Raidmax Vampire 1000W
【デザイン】
独特のオレンジ色のファンで好みが分かれそうな気はしますが、 自分は気に入ってます。 かっこいいです。 ファンのネジ穴間隔はメーカー独自となっています。 市販の一般的な140mmファンが搭載できるかはやってみないとわからないというのが正直なところです。
自分はメモリとの干渉を避けるためSilver arrow 130の付属ファン (TY-127BP)を流用していますが、 ネジ穴が合わなかったため針金で固定しています。
クーラー全体の高さは165mmありますが、 ファンが1mmか2mmほどはみ出ます。 MSIのVampiricは167mmまで搭載可能ですのでまさにギリギリのところにあります。 よく確かめて購入してください。
【冷却性能】
付属ファンは最大2500rpm, 130CFM, 45dBAです。 これが2個も付いています。 凄まじい冷却性能です。
CMOSクリア後の状態 (室温30℃)でOCCTを30分回してみましたが、 64℃にピッチリ張り付き、 60℃代後半に達する気配がありません。 テスト後半には62℃まで下がってくる始末です。
4790Kは発熱が多いCPUですが、 これをこの温度に押さえ込めているのは流石としか言いようがありません。
なおFolding@homeでは発熱量が違うのか、 定格でも80℃前後で推移します。
【静音性】
最大45dBAのファンが2個も付いているのは伊達ではありません。 OCして高負荷にすると掃除機並みの音になります。 冷却力がそもそも高いので、 定格や微OC運用ではそんなに温度も上がらず、 設定を詰めればかなり静音で運用できると思います。
【取付やすさ】
マザーボードにネジ止め固定する用の専用のレンチが付いていますが、 ヒートシンクがとてつもなく大きいので、 とても回しにくいです。 グリスの塗り忘れや裏の保護ビニールの剥がし忘れには十分気をつけましょう。
【総評】
凄まじい冷却力で、 定格や微OCなら静音で運用できると思います。 音を気にしないのであれば相当なOCが可能なのではないかと思います。
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455位 |
338位 |
4.06 (24件) |
8件 |
2017/2/28 |
2017/3/上旬 |
LGA 1700/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
120x120x25mm |
74.33CFM |
【スペック】ノイズレベル:28.8dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:ファン寿命:40000時間 干渉軽減:○ TDP:150Wまで 材質:アルミフィン、銅製ヒートパイプ 幅x高さx奥行:127x153x75.3mm
【特長】- 6mm径ヒートパイプを4本搭載した、サイドフロー型CPUクーラー。
- PWM対応の120mm静音ファンや、回転抵抗を低減させた「ハイドロリックベアリング」を採用することにより、高い静音性を実現。
- 台座の裏側にヒートパイプを露出させ、CPUと直接接触させるダイレクトヒートパイプ方式により、熱伝導率を高め優れた冷却性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TDP65Wまでですね
多くは求めない方が吉。冷えるか冷えないかと言ったら冷えないか。まあ2000円だし十分実用できています。
Ryzen 3700X で使用。室温20度ほどの環境。
ブースト電力無制限(と言っても元がTDP65Wなので90W程度が続くだけ)の場合、大体85度ほどをキープ。
その際、ファンは全開。当然うるさい。
90度台に乗っていいならファンを多少絞って静音化できるかも。
最初9900Kにつけてブースト無制限運用したら冷やしきれずクロックダウンしてしまった。
そこから考えると、使い道は以下のよう。
TDP 65W程度のCPUをブースト定格でファンはゆるゆる。
TDP 65W程度のCPUをブースト無制限でファンはそこそこ回す。
TDP 95W程度のCPUをブースト定格でファンはブン回す。
5取り付けの予習をしておくのがおすすめです
【デザイン】
スタンダードなサイドフロークーラー
普通ですがサイドフロークーラーの時点でカッコいい
【冷却性能】
CPU自体は前の前に使っていた大型トップフローより5℃〜10℃近く冷えていると思います(正確には覚えていませんし周辺冷却まで考えるとどちらが良いかはわかりませんが)
【静音性】
静かなファンですし
ファンの回転を抑える抵抗も付属して、相当静かに出来ます(使いませんでしたが
【取付やすさ】
取り付けにはコツがいります。
Youtubeなどで手順·注意事項などを把握された上で取り付けることをおすすめします
(大型クーラーはどれもそれなりに苦労するので特別取り付けにくいわけではないですが)
クーラーはリテンションクリップで止めるAMD方式ですがクリップは持ち手の有無があり左右非対称です。台の先に引っ掛ける側、後から押し込む側をきちんと決めて、クーラーの向きを確認してからクーラーにファンを付けてください。
Intelでの取り付けはリテンションクリップ取り付け台をプッシュピンで付けてその台にクーラーを固定します
きちんと取説を読まないとプッシュピン適当に挿して固定できないじゃんってなります。
リテンションクリップ固定は後から押し込む側は押し込むのにかなり力がいります。また、クーラー周辺に物があるとかなり難しいです。両手が入るペースのある側を後から押し込む側にして、取り付けましょう。
なお、外すのはもっと苦労しそうです。
作業スペースを確保した上で作業すればそこまで難しいクーラーではないですが、横着してケース内でいじろうとしたりグラボを差したままだとつらいです。
【総評】
設計はIntelにも付けられるAMD向けという印象です。
やすいですしどちらにも問題ないですし良いクーラーだと思います。
ファン固定用クリップをもう一組ほしかったですね。やっぱりサイドフロークーラーはサンドイッチがロマンですしそういう面白は置いておいてもサイズ的に予備のほしい部品ですし原価で言えば相当安いでしょうからメーカーの負担は少ないでしょうから(上位製品との差別化なんでしょうけどね
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396位 |
338位 |
4.00 (3件) |
21件 |
2015/7/ 8 |
2015/7/10 |
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サイドフロー型 |
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【スペック】 ノイズレベル:11〜20dBA 材質:アルミニウムフィン
- この製品をおすすめするレビュー
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5こんなに大きいなりしてこの子は一体… と思っちゃった(笑)
サイズの虎徹からの変更です。
【構成】
CPU : Core i7 4790
クーラー : CooleMaster Hyper 612 Ver.2 RR-H6V2-13PK-J1
マザー : GIGABYTE GA-H97-D3H
メモリー : CFD W3U1600HQ-4G×2
グラフィック : CPU内蔵
光学ドライブ : パイオニア BDR-209BK/WS2(最上段5.5インチベイに設置)
システムドライブ : トランセンド SSD370 TS128GSSD370S(背面シャドウSSDベイに設置)
データドライブ :WESTERN DIGITAL WD30EZRX-1TBP×2(下部の3.5インチHDDゲージの上2段に設置)
電源 : CoolerMaster V650 Semi-Modular RS650-AMAAG1-JP
ケース : Fractal Design Core 3500 FD-CA-CORE-3500-BL
このマシンは動画のエンコード専用で組んだのですが、虎徹ではエンコード時室温20〜22度で65〜70度でした。
そのままでも問題ない温度だと思うのですが、夏場は室温をだいたい25〜27度にするので、そのことを考えてもう少し温度を下げたいと思ったのと、虎徹は最後の取り付けに難があって、気をつけないとネジを締めすぎてマザーボードを破損してしまうんですよね。
なので、締め具合にはかなり気をつけていたはずなのですが、今回こちらのクーラーに変更する際虎徹を外してみたら案の定マザーボードの4箇所のネジ穴の内片側2箇所は少し反って?へしゃげて?いました。(笑)
【デザイン】
Cooler Masterのデザインが気に入って虎徹からこちらに変えたのものあるのですが、もう1台のマシンで使っている「Hyper D92 RR」に比べるとちと普通ですね。デザイン性の高さは正直あの味気ない虎徹比べてそれほどでも無いと思います。
【冷却性能】
先ほど書いたように虎徹ではエンコード時室温20〜22度で65〜70度で、こちらのクーラーは値段も虎徹の倍くらいしますし、そこから5度くらい下がるのを期待していたのですが、同一環境で温度を見たところ全く同じくらいの65〜70度… 虎徹の倍くらい厚み?フィンが大きいのに、大きななりしてこの子は… って最初は思いました。
でも今日ある驚愕の事実が判明しました… ファンを逆に(前面に向かって風が流れる状態)付けていました。(笑)
んで、さっそく気を取り直して再計測したところ、室温20度前後でで60度前後!見事当初の期待通り虎徹より5度前後下がりました。(笑)
【静音性】
120mmファンですが全開にしても大体1400RPMで全然うるさくないですね。割りと密閉性の高いケースに組んでるのもあると思いますが、少なくとも他のケースでもうるさくはならないと思います。
【取り付けやすさ】
マザーボードへのバックプレートやベースの取り付けは他のCooler Masterのもの同様とても合理的で取り付けやすいです。
ただ、こちらはフィンがかなり大きい(後方に張り出している)ので、ベースへのクーラーの取付は2箇所のネジではなく、片側をフックで引っ掛けてからもう片側をネジでとめる仕組みになっているので、そこは若干2箇所ネジ止めのものに比べ取り付けづらいところです。ほんの少しですけどね。
あと、ファンの固定はやってしまえばなんてことは無いのですが、その部分は取説は少し不親切なのでちょっとだけ迷いました。
とまあ、最初は値段も大きさも虎徹の約倍なのに?って思いましたが(笑)、最終的には私の望むとおりの冷却性能だったのでとても満足しています。
これで、持ってるPC3台ともクーラーはCooler Master製になりましたし、このマシンは電源もCooler Master製にしたし、私の中ではCooler Masterというメーカーは大のお気に入りです。(笑)
5静音性と冷却性を兼ね備えたクーラー
Hyper 612 PWMからの改良版で登場したHyper 612 Ver.2ですが、静音性と冷却性を兼ね備えた優秀なクーラーで、Cooler Masterファンはもちろん、他のクーラーからの買い替えもありそうで徐々に人気になりそうな予感がします。
最近は簡易水冷をメインで使ってきましたが、Nepton 280L、H110、H100iとそのクラスで最強と言われるものばかりですが、当然冷却性は最強ですが静音性はやや不満がある状態でした。静音性と冷却性を兼ね備えたCPUクーラーはなかなかないですよね!
そいう言う意味ではHyper 612 Ver.2は、ハイエンド空冷クーラー並みの冷却性と抜群の静音性を実現していますので、過度なオーバークロックをされる方以外にはお勧めできるクーラーと言えそうです。
【デザイン】
Cooler Masterらしいシックなデザインで、ケース内に取り付けしても見た目もナイスです。ヒートシンクのトップにCooler Masterのロゴがもう少し目立つ感じなら最高ですが、そこだけがやや残念ですね!
ファンに関しても、新製品のJetFlo 120 Blue LedかJetFlo 120 Red Ledが採用されていたら、少し派手な感じになりそうですが・・・
【静音性】
最大回転数1300RPMでありながら、最大静圧1.6oH2Oを実現しています。ノイズレベルも20dBAとかなりの静音性もあります。更に冷却性を求めるならファンを交換されてもいいかもしれません。
【取り付けやすさ】
最近のCooler Masterはバックプレートが非常に取り付けやすくなっています。バックプレートのポジションスクリュ固定用のパーツがあるので、マザーボード裏側からの固定もかなり容易になります。スタッドナットを固定したら、あとはマウンティングプレートを取り付けたらOKです。付属の取扱説明書を見ながらされたら、誰もが簡単に設置できますよ!
PCケースでCPUカットアウトされているものならば、ざわざわマザーボードを外さなくても楽に取付けできます。ファンの固定は便利なクイックスナップカバーを使っていいし、金属製のブラケットを使ってもOKです。
取り付けやすさは100店満点ですね!
PCの構成
【M/B】H97 Performance
【CPU】intel Pentium G3258 4.6GHz
【GPU】オンボード Intel HD Graphics
【RAM】Corsair CMX16GX3M2A1600C11
【クーラー】Cooler Master Hyper 612 Ver.2
【SSD】PX-256M6S
【HDD】SEAGATE ST500DM002
【PSU】SILVERSTONE SST-ST75F-P
【CASE】P280 MW Window
【OS】 Window7 HP 64bit
高負荷時のCPU温度比較
G3258を4.6GHzと4.7GHzにてCPU温度を確認しています。OCCTを1時間走らせて、Hyper 612 Ver.2とELC LT120X-HPで確認しています。グリスはJP DX1を使用。
【Hyper 612 Ver.2 G3258 4.6GHz】
Core#0 54℃
Core#1 47℃
【Hyper 612 Ver.2 G3258 4.7GHz】
Core#0 68℃
Core#1 57℃
【ELC LT120X-HP G3258 4.6GHz】
Core#0 55℃
Core#1 48℃
【ELC LT120X-HP G3258 4.7GHz】
Core#0 63℃
Core#1 53℃
【冷却性能レベルは?】
検証ではELC LT120X-HPと比較しましたが、G3258 4.7GHzと高電圧で使う場合は120o×43oラジエーター採用の簡易水冷には敵わない状態です。120o×25oラジエーター採用の簡易水冷と同等の冷却性能と言えそうです。ただしELC LT120X-HPのファンは最大2200RPM以上で回転していましたので、ノイズレベルは圧倒的にHyper 612 Ver.2が優れています。Hyper 612 Ver.2の冷却ファンをELC LT120X-HPで使用中のファンに交換したら、さほど差が無い状態で終わったように感じます。
目安としては4790K=4.5GHz、4690K=4.6GHz、G3258=4.6GHzが上限と思われます。
【満足度】
H110やH100i等の簡易水冷やV8GTSクラスのハイエンド空冷式クーラーと比較すると冷却性はやや見劣りはしますが、価格を考慮したらミドルクラスの定番になっていきそうなHyper 612 Ver.2と言えそうです。
やはりHyper 612 Ver.2の一番のお勧めは、静音性重視の方でありますので、人気の4790Kで4.6GHz以上での常用したというのは無理がありそうです。
個人的には、静音ケースにこのHyper 612 Ver.2という組み合わせは非常に満足しています。
【紹介ブロブ】
Cooler Master Hyper 612 Ver.2
http://4338.blog.fc2.com/blog-entry-187.html
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671位 |
338位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/26 |
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水冷型 |
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63.85CFM |
【スペック】 ノイズレベル:29dBA 材質:ベース:銅、ラジエーター:銅、チューブ:PVC ラジエーターサイズ:150x120x25mm
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709位 |
338位 |
3.58 (17件) |
155件 |
2015/8/12 |
2015/8/12 |
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水冷型 |
120x120x25mm |
81.1CFM |
【スペック】 ノイズレベル:14〜30dBA 材質:銅ベース、アルミニウムラジエーター ラジエーターサイズ:274x120x32mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めての水冷 & かなり久しぶりに、CPUクーラー外しました
再レビュー
購入してから3年になりますが、問題無く動いています。
他の方のレビューで漏れ情報が多いので、ちょっとびっくりです。
クーラントの補充は、最初から付いていたクーラントがあともう僅かです。
なので、クーラントを購入しました。クーラーは使い続けるつもりということです。
他の簡易水冷は使ったことが無いのですが、クーラントは減っていくのでしょうね。
そう考えると、補充できる本機は良く感じます。
また、しばらく経って使い続けていたら、再々レビューします。
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自作経験は、過去に一度だけです。
今のPCは、ショップのBTOです。
ケース : コルセアZCC600(ホワイト)
マザーボード : ASUS P8Z68 DELUXE
CPU : Core i7 2700K
グラボ : 玄人志向のGTX570
SSD : CRUCIAL M4-CT128M4SSD2
セキュリティーソフトにカスペルスキーの体験版を入れたのですけど、初回の完全スキャンでCPU温度が98℃。
二回目以降は、78℃くらい。
これをきっかけに、クーラー換装に踏み切りました。
自分のパソコンの使い方は、ネット、動画視聴くらいでゲームはやりません。
パソコンは帰宅から朝まで電源入れっ放し。朝起きて、電源OFF。
夜中のうちにセキュリティーソフトのスケジュールとか組んでいます。
CPUの温度とかあまり気にしたことが無かったので、たまたまモニタリングソフト入れてみて、何故か、カスペルスキーの体験版入れてみたりと、全くのたまたまです。
カスペルスキーの完全主キャンの初回の98℃は、かなりびっくりしましたし、二回目以降の完全スキャンでも78℃なので、低くはない。空冷のクーラーにしようと思っていたのですけど、これもたまたま、LPWEL240-HFの動画を見て、簡易水冷でチューブが透明というコンセプトに惹かれました。元々は、水冷は漏れが怖く、簡易水冷にも否定的でした。
まあでも、4年も使っているPCなので、万が一漏れたときは諦めようと、購入しました。
クーラー付け替えの動機となった、カスペルスキーの完全スキャン時のCPU温度は、51℃まで下がりました。
夜中も安心して眠れます。
クーラントの色は青にしました。
これをつける前は、天板に青のLEDの20cmファンを付けて、このクーラーのデフォルトのLED無しファンは少し寂しいので、いずれ付け替えようかと思っています。
コルセアのCC600の大きさ・形状とマザーボードのコネクタの位置の関係で、普通には付きませんでした。
天板がメッシュ状なので、そのメッシュの穴を利用して、干渉するコネクタにオフセットして取り付けました。
ぴったりネジ位置がはまるわけではないので、ネジ三個で止まっています。
ファン回転数はアイドルでは450rpmで極めて静かです。
クーラーとしての性能も、透明チューブも満足です。
総合的に満足度 5点です。
5初自作で初水冷
【デザイン】
透明チューブなので、色付け(メーカー保障外)を行うことでとても綺麗に見えますし、水の流れを確認するのにもとても良いと思います。
【冷却性能】
OCは行っていない環境下なので、そこまで温度は上がってるとはないと思います。
ネトゲをやってても、MAXで45度前後(ケースファンは1000rpm以下運用)でした。
【静音性】
水冷のモーター音が響くとか聞いたことありますが、これはそんなことなく静かと思います。空気を噛み始めるとややジュジュと少し音は聞こえましたが、抜けば音はなくなりました。
【取付やすさ】
CPU周りの取り付けや場所には特に困ることはなかったのですが、ラジエーターが大きいためファンを取り付けての設置に大変苦労しました。
現在私のケースはZALMANのZ9neoを使用してますが、購入前は天井着くとお店の方がおっしゃっており、いざ購入して取り付けする。しかし、ホースが長く途中で折れてしまったり、ディスクドライブにホースが干渉するなどの弊害があり、泣く泣く天井を諦めて前面に変更しました。
前面はファンを装着前のラジエーターのみでしたら、すんなりと入りましたが、いざファンを装着し入れようとすると、まずZ9neoお持ちの方ならわかるかと思いますが、このモデルは電源やSSDなどが見えないようにケース下部の3分の2が埋まっております。そのため、ファンとラジエーターを合体させたものを入れるとギリギリのサイズで入ります。またギリギリでも横からすんなり入るのではと思いますが、側面はパネルを装着するためのでっぱりがあるため、それが干渉し横から入れることは困難でした。
なので、1度上部の5インチベイを1つ外し、上から入れるという方法しかありませんでした。だが、問題はこれだけではなく、入れたのがいいが、今度はチューブが長くて折れ曲がりが発生したため、目視で何となく(染色した時点で保障外であり、取り付けまでに相当苦労しており、壊れてもいい感覚で行いました。)チューブを切って装着し折れ曲がりはなく、チューブの再固定を行いましたが、漏れもなく現在は経過しています。
【総評】
初の自作PCで見た目に惹かれて選びましが、苦労のたえない子かと思います。
他の水冷でも起こると思われる水漏れですが、この商品は水漏れがあったと聞くことがやや多いかと思います。個体差によるものがあると思いますが、現在私のPC上では漏れなく経過されています。一応過去の記事をみるとマザボがお亡くなりなったやグラボが逝かれたなど書かれているため、私は焼け石に水かと思いますが、グラボの上にポリカーボネートの板をシリコンチューブで縁を覆ったのを敷いて、効果はあるにないにしてもやらないよりかはいいかと思い対策を行っています。
これからも漏れないことを祈りつつ見ていきたいと思います。
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![Galahad AIO 240 BK1.0 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001415442.jpg) |
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602位 |
338位 |
3.86 (2件) |
1件 |
2022/1/12 |
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LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4 |
水冷型 |
120x120x26mm |
69.17CFM |
【スペック】LEDライティング対応:○ デュアルファン:○ 材質:CPUブロックポンプ:アルミ ラジエーターサイズ:273x123.5x27mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5白いPC組むならオススメ
初めての自作パソコンで使用して見ました。DEEPCOOLやCorsair等有名な簡易水冷も悩みましたが価格が…あと使用率が多くて人と同じになるのが嫌で、LIAN LIに決めました。評価も無く不安でしたが、これにして正解でした。全部白なので白いPCを組むと映えます。CPUはCore5なので50℃以上あがる事はないです。音は静かな方だと思います。PC組んで1年3ヶ月ぐらい経ちますが快適です。
3ポンプのロゴの自己主張が激しい
ケースで一部のユーザーに人気のあるLian-Li。以前もアルミのいいケースをつくっていた。初めてクーラーを使ったが、発熱量の高い13900Kを280mmのクーラーでふつーに抑え込み、まだ余力がある状態。かくせるが、ポンプのブロックにロゴがあり、正直ださい。また、ポンプからラジエーターまでのホースの長さがあるので、小さい筐体に詰め込もうとすると、見栄えが悪くなった。
ちなみにロゴの角度はあとから自由に回転できたりする。また、隠す蓋も付属していたりする。その後BTOの仕上がりをみてポンプにホースをぐるりんちょさせる技を知り、試したくてしょうがなくなるのは後の話。
■構成
99,800GPUGIGABYTE GV-N3080TURBO-10GD rev2.0
81,580CPUIntel Core i9 13900K BOX
47,200RAMGSkill F5-6000J3238G32GX2-TZ5RS
39,570MBAsRock Z790M-ITX WiFi
20,334PWCOOLER MASTER V SFX Gold 850W White Edition MPY-8501-SFHAGV-WJ
17,980CoolerLian-Li Galahad AIO 240 WT1.0
13,537ケースFractal Design Era ITX FD-CA-ERA-ITX-SI CS7489
11,356M.2WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E
4,780otherPCR32 Anti Bent Cool Booster
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475位 |
338位 |
4.19 (20件) |
371件 |
2017/12/ 7 |
2018/1/12 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
66.7CFM |
【スペック】ノイズレベル:6〜30dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:160000時間 デュアルファン:○ 材質:ラジエーター材質:アルミニウム ラジエーターサイズ:277x119.6x27mm
【特長】- 240mmサイズの水冷ラジエーターや冷却ファン「MasterFan MF120R RGB」を搭載した水冷一体型CPUクーラー。
- 水冷ヘッドと冷却ファンにRGBライトを搭載。付属のコントローラに接続することで色やパターンを制御することができる。
- 水冷ヘッドの内部を2層構造にした「デュアルチャンバーヘッド」を搭載。冷却液を熱い層と冷たい層に分離することで、高い冷却性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高い冷却性能の余裕でFan回転上がらず静か
セールで見つけコチラで調べたら受賞製品。即決。購入して2年近く経過しやっとリテールクーラーと交換しましたw リテール品の冷却性能が存外優秀だった事もあり。。。ぁれ?w
Ryzen 3600X -PC に採用していますが、ミドルレンジ製品にみられる発熱の大人しさなので、水冷というだけで充分過ぎる冷却効果なので、Fanの回転数はずっと低回転のままです。RyzenはこれまでのAMDの印象を変えてくれる発熱の大人しさを感じます。※少しクロックを上げる程度の場合です。
クロックをグッと引き上げると、発熱もそれなりに上昇しますがソコよりも消費電力がグワッと膨れますね。
ケースFANもママからのPWMなのですが回転が上昇する場面は、ベンチマーク・ツールで高負荷をかけている時だけという印象です。
デザイン】
光り物製品であるが、割と大人しい発光量に感じます。PCケースのガラスがスモークのせいでもあるか。ツールから発光量や発光パターンを設定できますので、そのあたりも自在ですが、一番実用性高いのはCPU温度変化に準じて発光色が変わるパターンな気がします。
冷却性能】
2割程度のオーバークロックであれば、ファン回転上げなくても十二分に対応できる性能になっています。もちろんファン回転上げればもっと上を目指せますが、あとは、CPU温度や消費電力などを見極め妥協点探す感じ。
空冷比で体感できるのはオーバークロックしても、静かなPCとできる点が一番のメリットに感じます。
静音性】
定格で使うと、ベンチによる高負荷をかけても最高温度は70℃すら到達しない為、結果ファン回転速度も上昇しないので、静か。「フォーン」と唸るのはPCの電源ON時にイニシャル動作で全回転する時ぐらいです。空冷とは別次元冷却性能を実感できます。
取付やすさ】
コレと取り付け対象となる、PCケースとの相性でこの部分は大きく左右されますが、今回は大型ケールにとりつけた事もあって、至って簡単な作業となりました。ラジエータファン部はしっかり厚みもあるのでミドルケースなど小さ目ケースに取り付ける場合はそれなりに手間取りそうです。
総評】
冷却性能は過渡状態なので、電源オン時のイニシャル動作を除いて冷却FANの回転が上がる事はなくずっと静かで、しっかり冷えている状態、負荷の高いベンチ動作時(負荷テスト)でさえ70℃を超えない事に軽く驚きます。
5ベーシックな水冷クーラー
【デザイン】シンプルです。ケース内に入れてしまえば見えなくなってしまうので気にしていません。
【冷却性能】特別冷えるわけでは無いが必要十分な感じです。夏場は空冷よりは安定して冷やしてくれてると思います。
【静音性】付属ファンは普通の静音ファンです。気になる人はもっと静かなファンに交換した方が良いでしょう。ポンプ音は全開時にはそこそこ音が気になります。
【取付やすさ】普通だと思います。
【総評】7000円台で購入したのでコスパは良かったです。
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602位 |
338位 |
3.40 (4件) |
31件 |
2019/3/ 8 |
2019/3/15 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
66.7CFM |
【スペック】ノイズレベル:6〜30dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:160000時間 材質:ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:394x119x27.2mm
【特長】- アドレサブルRGB搭載の水冷CPUクーラー。液冷ヘッドを2層構造化した「デュアルチャンバーヘッド」により、高い冷却性能を実現。
- ARGBコントローラを同梱しているので、別途対応機器がなくても手軽にカラフルなARGBのイルミネーションを楽しめる。
- サイレントドライバー搭載3フェーズモーターで静音動作を維持しながら動作電流を最小限に抑え、独自設計インペラによりポンプの圧力を高めている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一応、自作er向けって事で(^^;
1年使ってのレビューになります。
近所のパソコンショップで買ってきました。
【デザイン】
電飾が結構派手です。
【冷却性能】
i9 9900Kですが良く冷えています。
【静音性】
普通の低回転の冷却ファンと同じくらいだと思います。
【取付やすさ】
フロントに付けましたが配線の取り回しが出来なくてケースを一か所穴を開けました。
【総評】
良く冷えるし、まあ良い製品だと思います。
でもケースによっては取り付けの難易度が上がります。
取り付け不可能な場合もあるかも?
なので自作er仕様の製品と言えますね。
4格段に進化している
水冷はこれで2台目ですが、ポンプの動作音が付属ファンよりも静かです。
モニタリングソフトで回転数を確認して、初めて動作していることが分かるくらいです。
ちなみにケースはLIAN LIの011ダイナミックです。静音ケースではないので参考になれば。
以前はエナーマックスのリクマックスを使っていましたが、耳障りなポンプ音がとても不快でした。
その後しばらくは虎徹Mk2を使っていました。
使用用途はゲーミングですがi5なので冷却に不足があったわけではありません。
ツクモで安売りされていたのを見て衝動買いです。
【デザイン】ライトニングは最近の流行りのARGM制御です。ポンプヘッドのリングの光は公式HPで見るほど拡散しません。
【冷却性能】360サイズのラジエターなので冷えないわけありません。i5 8400でPUBGやって最高温度47℃です。
【静音性】ファン回転数制御すればほぼ無音。ポンプはもっと静かです。
【取り付け】ポンプヘッドのバックパネルがビス固定できないので、ポンプ取り付け時に裏からパネルを抑えた状態で設置しないといけない。そしてポンプ固定ナットを付けたいが、ホースの張力が強いのでナット装着しようとポンプから少しでも手を離すとせっかく合わせたバックパネルとポンプステーの穴がズレる。
ホースの取り回し位置にもよりますが、何度もくっつけたり離れたりを繰り返すうちにグリスがネバネバ〜♪ネバネバ〜♪
グリス塗り直しがもったいないです。
ラジエターの取付穴には狂いもなく良好。
ライトニングの端子は全てARGBの3ピン。付属のコントローラーでRGB4ピンを接続できるがMBからのライトニング制御はできなかったです。
制御アプリも配布されていますが、ウィンドウズでウィルス扱いされているのかインストールできてもアプリ起動時に正常動作しないことがほとんどです。メーカー保証も2年しかありませんが、この辺は鞍馬さん頑張ってください!
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631位 |
338位 |
4.27 (8件) |
7件 |
2016/12/ 2 |
2016/12/ 2 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
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71.27CFM |
【スペック】ノイズレベル:17.2〜33.6dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:150000 Hours (25℃) 材質:銅製ヒートパイプ、アルミニウムフィン 幅x高さx奥行:140x155x88.86mm
【特長】- トップカバーのカスタマイズが可能なサイドフロー型CPUクーラー。すぐれた冷却効率を実現するトルクスファンを1基搭載している。
- 寿命を向上させる「ハイドロダイナミックベアリング」を採用。8mm径の銅製ヒートパイプを4本搭載し、CPUから発生する熱を効率的に分散する。
- 120mmファン1基の追加搭載に対応しているため、さらに冷却力を強化できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5一目惚れ
一目惚れしてしまい購入しました。
【デザイン】
文句無しでしょう!
【冷却性能】
アイドル時で室温30度で38度位です。負荷時は計測しておりませんがOCには向かない様なコメントをチラホラ見ますので冷却性能は高くは無いと思います。
【静音性】
起動、アイドル時は非常に静かです。
【取付やすさ】
付属の説明書のintel LGA115×系の取り付け図は信用してはいけません。バックプレートの向き、ネジスペーサーの向きが絶対間違ってると思います笑。取り付けは簡単ですが図面通りだと先ず付かないです笑。AMD系や他の図面があってるか分かりませんが自作経験があれば問題ないでしょう。
また、皆様おっしゃる通りヒートシンクの高いメモリと1チャンネル目は干渉しますのでご注意を。
グラボ縦置き時の干渉は何とか大丈夫です。
【総評】
インパクトがあり、見た目抜群でそれなりの冷却性能。大満足できる買い物でした。
5LEDギミック搭載ファン
側面が光るCPUクーラーを探してました。
NZXT社のクラーケンX62からこちらの空冷クーラーに交換しました。
【デザイン】
やはり決め手は上部のLEDでしょう。
GAMINGAPPで制御できて呼吸などが選べれば最高でした。
残念ですが、LEDは常時点灯のみになります。
できればLEDの色を全て白ににしてほしかった。
【冷却性能】
そんなに厚いフィンではないのですが、悪くはないです。
2万もする水冷と比べたらそりゃ冷えませんが、空冷はやはり水漏れがないので安心できます。
高さが155mmというのも以外にいいですね。
【静穏性】
付属のファンは特段うるさくといった感じではないです。
やはりこちらも光るギミックがほしかった。
別途ファンを購入してデュアルにすれば若干冷えるでしょうw
【取り付けやすさ】
バックプレートがつけにくかったです。
手で常時抑えながらだったのでホールのないケースだと一度マザーごと取り外しになるのできっと苦労します。
クーラー本体を止めるビス2本は最後までしっかりと閉めきることができます。安心します。
【総合評価】
CPUから一番近いメモリスロットは高さのあるヒートシンクメモリだと干渉してつけれません。
メモリを4枚も使用するような特殊な使い方かマザー1スロットと3スロット目がデュアル仕様のマザーを使っている方は要注意。
【PC環境】
CPU:インテル CoreI7 6700K
CPUクーラー:MSI CORE FROZR L
CPUクーラーファン:LEPA LPCPA12P-W
マザボ:MSI Z170A MPOWER GAMING TITANIUM
メモリ:GEIL SUPER LUCE PC4 3000 8Gx2 OC 白LED
グラボ:MSI GTX 1070 Quick Silver 8G OC
SSD:サムスン 850 EVO 250G
HDD:WD WD10EZEX 1T
電源:Seasonic SS-750XP2S
ケース:IN WIN 805 黒
ファン:エナーマックス 前面クラスターアドバンス14cmx2 背面T.B.VEGAS 白 12cmx1
スピーカー:クリプトン KS-1HQM 白
OS:Windows 10 Pro 64ビット
モニタ:HP 27er
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991位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2009/8/26 |
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【スペック】 材質:銅が挿入されたアルミニウムラジアルフィン 幅x高さx奥行:110.6x61.8x110.6mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2009/9/16 |
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【スペック】 材質:アルミニウムフィン 幅x高さx奥行:124x148x120mm
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913位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/3/ 7 |
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【スペック】 材質:銅製ヒートパイプ、アルミニウムフィン
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991位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/5/23 |
2021/11 |
LGA 2066/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3/AM2 FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
120x120x25mm |
69.26CFM |
【スペック】ノイズレベル:6.2〜34.4dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:ファン平均故障間隔(MTTF):40000時間 材質:フィン:アルミニウム、ヒートパイプ:銅 幅x高さx奥行:128x154x75mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3まあまあかなという感じ
Core i5 12600KFで80℃までで抑えられますが、ややうるさいかなという感じです。ただ、光ってかっこいいです。買った当時は、LGA1700に合って手に入るのがこれくらいしかなかったので買いました。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2008/9/26 |
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【スペック】 ノイズレベル:20.5〜49.8dBA 幅x高さx奥行:82.6x81x28.5mm
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2013/2/28 |
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LGA 2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM3/AM2 FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
120x120x25mm |
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【スペック】PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:ファン平均故障間隔(MTTF):40000時間 材質:アルミニウムフィン、銅製のベースおよびヒートパイプ 幅x高さx奥行:140x159x75mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4安く売っていたので買いました、SST-AR03。
本当は必要無かったんですが、安かったので買っちゃいました。
あんまり安いんで、値段は秘密です。
クーラー: SST-AR03
を
ケース: SST-PS07B
M/B: ASUS F2A85-M
HDD: WD & SeaGate3.5inch
CPU: AMD A6600K
メモリ: CFD ELIXIR W3U1600HQ-4G
グラフィクカード: なし
光学ドライブ: あるよ
に積んでみましたが、ファンがHDDにあたってしまってギリ入んないので、現在ファンは排気側に設置しています。取り付け自体は簡単でした。将来的にスリムファンを吸気側に持ってこようと思いますが、冷却は充分されています。
BIOSの設定を、EZモードでの「省電力モード」での温度と、オーバークロックでの温度差は画像の方でどうぞ。
OCの数字はisoファイルを3画面とDVDを1画面、1時間回した後の数値です。リテールでOCしたときは(よいこのみんなは真似しないでね)70℃超えて電源が落ちましたから、それと比べるとケースのエアフローもいいしケースとの相性(サイドフローのクーラーはケース推奨)もいいので、冷え冷えです。
ファンの回転数と音は省電力の時の約1,780回転はまあ静かなんですが、OC中の約2,000回転は少しうるさいです。
あ、リテールの数値が無いのは申し訳ない。記憶によると標準で50℃近くまで上がってたような。
要望は、自分とこで作ったケースに入るようなCPUクーラーを作ってください。
最後に、ファンが水色&白なのは個人的に好まないです。
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-位 |
-位 |
4.43 (11件) |
3件 |
2013/9/ 6 |
2013/9/14 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 |
AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
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【スペック】ノイズレベル:9〜36dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTBF:160000時間 材質:フィン材質:アルミニウム 幅x高さx奥行:120x158x79mm
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5思った以上によく冷えます
i7-2600Kを3.9GHzで使っていて最近ゲームにハマり
リテール品だとゲームなどするとすぐに80℃超えてしまうので
このままだとマズいかなと思いデカくて冷えそうなのでHyper 212Xを購入
こういうデカイのは初めてなので取り付けに一苦労しましたが
付いてしまえばしっかりくっついていて何の心配もなさそうです
ケース内での圧倒的な存在感はなんともいえませんね
ネットを見てる程度のときも60℃近くなっていたのが
交換して平均40℃前後とすごい効果です
ゲームしていても70℃超えない程度にまで下がっているので大満足です
熱が上がりすぎるので極端なオーバークロックは控えていたのですが
思った以上に冷やしてくれるので調子に乗ってまた挑戦したくなってきました
音はリテール品は熱くなるとファンが回ってるのがすごく分かりましたが
212Xは全然気にならないレベル
唯一問題があるとすれば他の方たちが言ってるように
かなりデカイのでケースによっては収まらないかもしれません
しかしメモリ等に干渉することはありませんでした
取り付け時に気をつけないと手を切ってしまうかもって思いながら作業しました
もっと分かりやすい説明書ならよかったかなとおもいます
私の理解力がないのかもしれませんが
せいぜい5℃前後冷えればいいかな程度で購入したのですが
平均15℃程度下がっているので満足です
5冷やしますね
i7 2700kにリテールの組み合わせで使用していましたが、ゲームを長時間プレイしているとCPU温度が90℃以上まで上がっている事があり、交換しました。
交換後はゲームを長時間プレイしても70℃以下で動作しています。
アイドル時は40°前後でそんなに変わりはなかったです。
FANは付属していた1つだけなので、サンドイッチにすればもっと下がりそうなので、来春あたりに追加しようと思います。
静音性に関しては、自分はあまり拘りがないので特に気になることもありませんでした。密閉型ヘッドホン使用しています。リテールクーラーがガンガン回ってた時の方が気になったかも…
取り付けやすさは、初めてでしたが特に難しい事もなく、5分くらいで交換できました。自分は縦置きのまま組み立てましたが、横に寝かせた方がスムーズかも?
P67Extream6にK282のケースですが、マザーボードを外さずに取り付けし、サイドパネルに干渉することなく取り付けできました。
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842位 |
-位 |
3.83 (6件) |
42件 |
2012/7/31 |
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サイドフロー型 |
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【スペック】 ノイズレベル:18〜41dBA 材質:アルミニウムフィン、銅製のベースおよびヒートパイプ
- この製品をおすすめするレビュー
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5冷却重視の方にはお勧めの一品です☆
【デザイン】
まあまあ。
【冷却性能】
冷え冷え
【静音性】
Fun最高回転使用では爆音
【取付やすさ】
均等なトルクで締め付ければ特に問題はないと思います。
【総評】
マザーはMaximus V Formula使ってますが、これを付けるとかっこよく光るLOG Logo Ledが隠れて見えなくなります。それと一番上のPCIE×4が使用できなくなります。注意。
メモリは右側に追加Funを追加しないで標準で使用すれば、どんなメモリーでも使えます。
静音性の項目3としましたが、アイドルではもちろんFunの音はしませんが、全回転およそ2000r.p.mで回すとそりゃ爆音です。ですが、ボディ横のスイッチでLo-Hi切り替えでき、Loですと500~1200RPM with PWMで使用でます。High : 500~2000RPM with PWM
2600K 4.5GHz ocでのOCCT1時間のデータを貼り付けておきます。
夏場エアコン30℃設定です。冬場今みたいな環境では冷えすぎですね。何でも冷えすぎにはご注意を
【PC環境】
OS: Windows 7 Professional SP1 64bit
CPU: Core i7 2600K 4.5GHz oc使用常用
M/B: ASUS Maximus V Formula
メモリ: Corsair CMZ8GX3M2A1866C9(X.M.P 1866で使用) 4GB×4
SSD:OS用 サムスン MZ-7PD128B/IT
HDD:Data、Backup用 2TB×2, 500GB×3
GPU: MSI N560GTX Twin Frozr II OC
ビデオキャプチャ: DRECAP DC-HC1
電源:ENERMAX PRO87+ Lot 6 EPG600AWT Lot 6
4自分の環境では冷えますよ
【デザイン】
ケースは同社のSST-RV03B-Wを使用しており側面がアクリルなのでクラーのトップが見えますが、上下非対称のデザインはかっこいいです。しかし…まさかの!!ですがクラートップにある社名の刻印が逆さまになるので-2とします…ケースも同じ会社なのに…
【冷却性能】
CPUは4月下旬にFX-8300 BOXに変更して4.2GHz(Vcore 1.275v)で使用しています。この状態でのOCCT中の最高温度はCoreTemp読みで43℃でした。いい感じです。
【静音性】
ファンのスイッチをHIにした場合は耐えられませんが、LOWなら静かです。五月蝿いか、静かの2択なので星は2.5を付けたいです。
【取付やすさ】
最初に取り付ける時には、マザーボードを外さなければ厳しいと思います。バックプレートなどを取り付けた後ならCPUの交換はさほど苦にならないと思います。
【総評】
現在の自分の環境では非常に優秀なCPUクーラーだと思います。今後、必要に応じて更にオーバークロックした時にも対応できそうです。
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747位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/27 |
2018/9/28 |
LGA 2066/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3/AM2 FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
120x120x25mm |
70.65CFM |
【スペック】ノイズレベル:15〜38dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:ファン平均故障間隔(MTTF):40000時間 材質:アルミニウムフィン、銅製のベースおよびヒートパイプ 幅x高さx奥行:120x159x75mm
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![CNPS9900 MAX [レッドLED]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000253388.jpg) |
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565位 |
-位 |
4.34 (85件) |
447件 |
2011/5/19 |
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【スペック】 ノイズレベル:18〜30dBA 材質:純銅、ラックパールのニッケルメッキ 幅x高さx奥行:131x152x94mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5約10年使った感想
10年以上前に2600Kの冷却用に購入し、途中、他のを使ったこともありましたが、10年のうち大半はこれを使ってました。
約三か月前にRyzen7 5700Gを買ったのを機に引退させました。
【デザイン】
スタイリッシュで気に入ってました。
よくある「面倒臭いから市販のファンをクリップで留める形にした!」っていう造りではない点が惹かれました。
【冷却性能】
これを買って排熱トラブルとはおさらばできました。
【静音性】
高負荷がかかっても騒音はあまり上がりません。しかし、最低騒音値が高めなのでアイドル時は結構うるさいです。
まあ慣れればどうってことありませんでしたが。
【取付やすさ】
バックプレート取り付けた後はクーラー乗せて付属のレンチで留めるだけなのでかなり簡単です。
リビジョンで無理矢理対応させた変態仕様のやつと比べるとずっと簡単。
【メンテナンス性】
精密ドライバでネジ外せばファンを取り外せます。
ファンを外してしまえば後はゴリゴリジャバジャバ掃除できます。
フィン着脱の際は上からネジの開け閉めをするだけで良く、マザボ裏にアクセスする必要が無い点も良かったです。
ただ、頻繁も着脱してたので終いにネジがバカになってしまって外せなくなりました。
今もマザボに付いたまま眠ってます。
【総評】
最低騒音値が高めなので万人向けの物ではないと思いますが
排熱を気にしていた当時の私からすると精神的にもだいぶ助けられた逸品でした。
【追記】
急遽復活させることになりました。
ネジがバカになっているので外せるか不安でしたが、マザボをケースから取り出し、六角レンチの角度を変えてみながら慎重回してみたら見事回って取り外すことが出来ました。
当初は廃棄して別のクーラーを付ける予定だったのですが、付属品の中にスペアネジが付いていたことに今更ながら気付いて再利用することになりました。
まだ異音1つないので数年は使えそうです。
5今更ですがやっぱり名機はすごい
【デザイン】
独特のデザインで冷却性能とおしゃれを両立するスタイルでとても気に入っています。
他社から類似の品がなく、今でも愛用しております。
デザインとしてメモリーに干渉しないのでどこにでも取り付けられますが、そのせいで取り付けにはかなり癖があります。
【冷却性能】
とても良く冷えます。文句なしの冷却性でこれでダメなら空冷は諦めたほうが良いと思います。
【静音性】
静音性はあまり気にしていないデザインですが、ケーブルの間に噛ませるタイプの減速アイテムがあるので、そちらを使えば冷却性が犠牲になりますが、とても静かになります。
【取付やすさ】
これがとても悪い。
専用工具で取り付けなければならないのですが、その専用工具がなくしやすい上に取り付ける場所が力を入れにくい場所の場合ほぼ取り付けたら外せないぐらい面倒なことになります。
【総評】
本当に性能は文句なし。ZALMANが潰れなければこのシリーズが作られ続けたのではないのかととても残念に思います。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2009/8/26 |
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【スペック】 ノイズレベル:20.6〜51.4dBA 材質:銅ベース、アルミニウムフィン 幅x高さx奥行:94x64x89.1mm
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709位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2016/11/11 |
2016/11/19 |
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サイドフロー型 |
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【スペック】 ノイズレベル:17〜33dBA 材質:銅製ヒートパイプ、アルミニウムフィン 幅x高さx奥行:40x161.7x126mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5LEDが綺麗で冷却も〇
【初めに】
今回Ryzen機を組むにあたり、光物で綺麗にしようと思い色々物色した結果これに行きつきました。
・AM4リテンションは無料で配布されていますのでそちらを利用(送料は自己負担)。
【構成】
● CPU AMD Ryzen 7 1700
● マザー GIGABYTE GA-AB350-Gaming 3
● メモリ G.Skill F4-2400C15D-16GFX x2
● VGA SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 470 4G
● CPUクーラー LEPA LPANL12
● ファンコン REEVEN Four Eyes Touch
● SSD crucial MX300 CT275MX300SSD1
● HDD Western Digitalのグリーン3つ
● 電源 クーラーマスター V750 Semi-Modular RS750-AMAAG1-JP
● ケース be quiet! SILENT BASE 800 Window
【デザイン】
いいと思います。
冷却フィンは
「優れた熱伝導性と酸化耐性のブラックコーティング塗装」
により黒くてかっこいいです。
・付属のリモコンでLEDの色や明るさを調整できます。
【冷却性能】
前使ってた虎徹と比べてみましたが遜色なかったです。
室温20℃、3.6GHz OC環境でエンコしても最高55℃程度までしか上がりませんでした。
【静音性】
黄色一色にする為にファンは交換しましたが付属のファンでも静かでした。
【取付やすさ】
普通のブリッジタイプです。
引っ掛けるだけのタイプよりはめんどくさい程度。
【総評】
光量が凄いです。MAXにするととても明るい。絞って使ってます。
少々お高いですが、静音、カッコ良さ、LEDと個人的には三拍子揃っててかなりおススメです。
4見た目重視で購入〜core i9-9900Kで使用中
ASRock Z390 Phantom Gaming 6で電力制限をしたIntel core i9-9900K (定格)で使用しています。
▼【9900K】データシート通りにしてCINEBENCH R15を走らせてみた!
https://edit-anything.com/blog/used-according-to-the-9900k-data-sheet.html
【デザイン】
サイド部分のLEDの発光パーツが白いのだけが残念ポイントですがフィンも真っ黒でカッコいいです。
【冷却性能】
TDP200Wということだったのでそこそこ使えるだろうと購入しましたが、冬にi9-9900Kを電力制限で使ってもエンコード時には70度以上になることがあるのでさほど冷えないと思います。
【静音性】
使用環境や設定によってかなり異なるので何とも言えませんが今のところは特にうるさいと思ったことはないです。
【取付やすさ】
詳しくはブログに記載していますがネジやスペーサーに取り付ける向きがちゃんとあるのにその説明がマニュアルに載っていなくてまた逆に付けても一応取り付けられるのでちょっと戸惑うかもしれません。
【総評】
完全に見た目だけで購入したので買ってよかったです。ただ、LEDの電力をマザーから取ると白の発色が悪いので付属のケーブルを使って電源から取得した方がいいみたいです。不満な点はLEDの明るさを調整できないことですね。あとサイドのLEDは要らないというかロゴLEDだけ光らせたかったのでロゴLEDとサイドのLEDを別々の制御できれば最高でした。
画像等はブログにたくさん掲載しています。
https://edit-anything.com/blog/cpu-cooler-lepa-lpanl12.html
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991位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/10/ 6 |
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LGA 2066/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
135x129x53.4mm |
72CFM |
【スペック】ノイズレベル:29.5dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:ファン寿命:30000時間 デュアルファン:○ TDP:230W 材質:ヒートパイプ:ニッケルメッキされた銅 幅x高さx奥行:135x160x106mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格からすれば十分にアリなクーラーです
残念なのはLGA1700に対応しないことです。
冷え具合自体は案外よかったですよ。
Noctua NH-U12Sに少し劣るくらいではありますが。
とにかく発色が綺麗です。TOPやサイド、そしてファンとARGBで
明るすぎずに綺麗にカラーコントロールされます。
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991位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 7 |
2020/5/20 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4 |
サイドフロー型 |
120x120x25.4mm |
65.25CFM |
【スペック】ノイズレベル:19〜23dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin 干渉軽減:○ TDP:200W 材質:ベース:純銅(ニッケルメッキ)、ヒートシンク:アルミ、ヒートパイプ:銅
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797位 |
-位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2014/7/ 7 |
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LGA 2066/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
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【スペック】ノイズレベル:28.87dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTBF:40000 hrs TDP:140W 材質:フィン材質:アルミニウム合金 幅x高さx奥行:95x136x55mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段の割によく冷える
赤いファンが目を惹きますね。
自分の場合はマザーボードの基本色が赤系だったのでそれに合わせて購入しました。
ファンはゴムかハリガネのフックとの2種類から固定の方法を選べます。
ファンの固定にはがっちり固定できるハリガネのフックの方がお勧めです。
静音でよく冷えるCPUクーラーです。
i5くらいまででオーバークロックとかしない人には非常に冷えてコスパはいいです。
付属のグリスではなくシルバーグリスを使用しています。
3作りが悪い。
【デザイン】
赤色のファンというのが特徴といえば特徴です。本体部分のデザインは形状大きさ共に一般的なサイドフロークーラーのそれです。
【冷却性能】
i5-4460でOCCT15分テスト時55℃を下回り続けています。
【静音性】
結構静かです。最高回転数で回転させると流石に音が聞こえますが。
【取付やすさ】
あまりよくないです。
【総評】
ファンをゴムで留める設計なのですが、放っておくとファンが少し下に下がってしまいます。そこが心配なのでもう2度と買うことはないと思います。
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455位 |
-位 |
4.65 (3件) |
4件 |
2020/1/17 |
2020/1/23 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
120x120x27mm |
66.47CFM |
【スペック】ノイズレベル:4〜29.75dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin 干渉軽減:○ デュアルファン:○ 材質:ヒートパイプ:ニッケルメッキ、ベースプレート:銅 幅x高さx奥行:136x157.5x134mm
【特長】- 6mm径ヒートパイプを6基採用した、120mmサイドフロー型CPUクーラー。光るファンやヒートシンクのトップ部に光るカバーを搭載。
- 放熱フィンとファンマウントの位置をやや後方に配置し、ファンとメモリーの物理的干渉を解消。全高157.5mmで、PCケースとの互換性が向上している。
- ヒートシンクのベース部分にメタルバーを渡す「ブリッジ方式」を「スプリングスクリュー」仕様に改良し、大型ヒートシンクを確実に固定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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53900Xに使用中。美しく、よく冷えます
【デザイン】
非常に綺麗で安っぽさはありません
【冷却性能】
別の会社の120mmファンに交換してあるので純正での冷却性能とは少し差があるかもしれません
トップフローなしのケースに詰め込み、APEXやCOD:MWなどを3時間程度連続でプレイしたときの温度は平均で64度弱でした。室温は26度
使用CPUはryzen9 3900Xです
RGBカバーがトップについている分放熱性が悪いのでは?と思っていましたが問題なさそうですね
【静音性】
社外ファンのため無評価です
【取付やすさ】
ドライバーと図付きの取り付け説明書が付属しており、非常に楽でした。AM4ならバックプレートがマザボ純正品のままでよいので、ケースから取り外しや裏サイドパネルからの作業がなく非常に楽です
【総評】
ヒートシンク上部のRGBカバーのデザインに惹かれて購入しました
発光も非常に綺麗で、冷却性も十分な様子で満足しています
汎用120mmファンならだいたい装着可能だと思うので、自分好みのカスタムができます
(ZalmanのSF120はねじ穴部周辺に厚みがあり無理でした)
3900Xを十分冷やせているので、来るzen3の5700X(仮)あたりも余裕だと思います
満足です
5まさに求めていたもの
交換したマザーボードに、アドレッサブルRGBヘッダーがついていたので、
今まで使っていた、無限五をアドレッサブルRGBファンに交換しようとしてた矢先に、
この商品が発売されることを知り、即注文しました。
無限五が、1200RPM PWMファン1個なのに対して、
こちらは、1500RPM PWMファン2個なので、冷却効果も高そうです。
取付は、無限五や、虎徹MK2と同じ方式です。
ケーブルがファン2個と、LED3個になり、配線処理は難しくなります。
Ryzen 5 3600Xで、Cinebench R20を走らせたところ、最大67℃でした。
アイドル時は静かですが、高負荷時には、回転数も上がり、気になる人は、気になるかも。
空冷で、派手な電飾と冷却性能を求めている人には、お勧めです。
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631位 |
-位 |
3.67 (3件) |
9件 |
2018/5/22 |
2018/5/25 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
120x120x25mm |
53.38CFM |
【スペック】ノイズレベル:35dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:40000時間 デュアルファン:○ 材質:銅製ヒートパイプ/アルミニウムフィン 幅x高さx奥行:122.3x166.5x112.8mm
【特長】- デュアルファンの搭載により、高負荷時でも安定した動作を維持できる高い冷却性能を実現したCPUクーラー。
- 何度もエアフローテストを重ねて導き出した最適なフィンの間隔で設計されたヒートシンクを採用している。
- 台座底面に露出する6本の銅製ヒートパイプの表面を従来に比べ45%拡大。熱移動の効率をさらに高めている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5入るケースを選ぶが、それをクリアできれば幸せになれる
【デザイン】
見た目は最高!標準でLEDの光り方を変えられますが1色固定で使っています。全体がカバーで覆われているのがいいですね。
【冷却性能】
CPUはi7 8700ですが、CPU-Zで100%負荷を掛け続けてもCPU温度は50度を超えることはありませんでした。
【静音性】
よく冷えるので高負荷でもファン速度を落とせます。その結果、とても静かです。
【取付やすさ】
自作初心者の私でも簡単に取り付けできました。
【総評】
高さが166.5mmです。入るケースを選びます。私はクーラーマスターのSilencio S600 TGを選びました。
5よく冷えるクーラーです
約5年間使ってきたZ87+i7 4790Kマシンのリプレースで、今回X299+I7 7820Xによるマシンを新たに組みました。LGA2066マシンには水冷が推奨されているのですが、今回はメンテナンスフリーの空冷にしてみました。
空冷クーラーでどの程度冷えるのかという情報は少ない(LGA2066マシンで空冷クーラーを比較した情報が少ない)ため、いろいろ冷えそうなクーラーを比較検討しました。検討対象としたのは、このクーラーと、サイズの虎徹 MarkII、CRYORIGのH5 ULTIMATE,、クーラーマスターMasterAir Maker8です。
サイズのものは他のマシン用に既に購入していたのですが、つくりがチープで取りつけにくい感じだったのでパス。H5 ULTIMATEはZ87マシンで使用していて結構冷えるのですが、7820Xに使うにはやや不安がありました。MasterAir Maker8が第1候補でしたが、重量がかなりありCPUやマザーボードの破損が怖かったので、やや軽いMA610Pにしました。
【デザイン】
本来武骨なフィンを両側からファンがはさみ、さらに上部が覆われていてしかも多色LEDによる照明効果がついているため、なかなかにサイバーなデザインで気に入りました。ただ、外から見えるようなケースではないので、ふたをしてしまうと残念です。側面が透明になっているケースにしたくなります。なお、ファンのLEDはASUSのAura Syncに対応していて、マザーボード上のコネクタにつなぐだけで、ASUSのソフトによるLED照明のコントロールができます。
【冷却性能】
私は基本的に安定重視なのでOCはしません。なので、CPUが異常に熱くなることはないと思われますが、それでもLGA2066は熱くなりやすいといわれているので組み立てるまで不安でした。ですが、このクーラーでも十分に冷えていると思います。室温30度の環境で、アイドル時に36度〜40度程度、ビデオエンコードなどで負荷をかけCPU使用率が100%(TB3.0環境でコアのうち二つは4.5GHzになっている状態)になっても最高で83度までに収まっています。これ以上冷やすとなると、より大きいものにするか、ファンの回転数を上げるか、水冷にするしかないかもしれませんが、今のところは満足しています。
【静音性】
アイドル時ファンの回転数が800rpm程度でほぼ無音に近いです。しかし、CPUに負荷がかかると一気に回転数が上がり、1500rpmくらいまでになるとさすがにうるさく感じられるようになります。この辺りは冷却とのバランスですし、冷えることを第一目的にしているので仕方ありません。
【取付やすさ】
他のクーラーも同じでしょうが、いくつか部品がある中で、ソケットにあったものを選んで組み合わせ、その上からかぶせるようにねじで止めます。似たような部品がいくつもあるため説明書をなくすと大変なことになります。また、ねじ止めする際に、マザーボードに取り付けた部品と、クーラーのねじが微妙にあっていないような気がしました。ねじのうち3つ目まではまっすぐ入るのですが、4つ目がどうやっても若干斜めになり、この調整に結構苦労しました。取り付けの際には両側のファンは外す必要があるのですが、LEDから出ているケーブルなどもあり、これを切らないよう気を付けないといけません。この辺りも気を使いました。
従って、LEDなどのギミックのないクーラーに比べれば取り付けの難易度はやや高いと思われます。
【総評】
一部に爆熱だと評価されているLGA2066のCPUにしては冷えていること、LEDによる照明効果が素晴らしいこと、全体的にかっこいいことなど、これまで使用したCPUクーラーの中では最も満足しています。
クーラーの中にはメモリと干渉したり、一番上のPCIexスロット(ビデオカード)と干渉するといったものがあり、以前使用していたH5 ULTIMATEはメモリとの干渉はなかったものの、PCIexスロットに接続したビデオカードにほとんどくっついているような状況でした。
このクーラーは両側のメモリにはぎりぎりの位置になり、全メモリスロットを埋める場合には問題になるかもしれませんが、4枚刺しだとなんの問題もありません。PCIexスロットとも結構離れていて、この点はH5 ULTIMATEより良い点でした。
クーラーの背が高いのでPCケースによっては側面のふたが閉まらない場合もあるでしょうが、当方の使用していた横幅21cmのタワーケースでは問題ありませんでした。
なお、今回、i7 7820Xでは十分に冷えていると評価していますが、LGA2066のCPUすべてに使えるかどうかはわかりません。Core i9などのより熱の出やすいCPUだとこのクーラーでは力不足かもしれません。将来的により上位のCPUへの交換も考えてますが、そうなると水冷を考慮する必要も出てくるでしょう。
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602位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/8/16 |
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LGA 2066/2011 LGA 1200/1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3/AM2 FM1 |
トップフロー型 |
120x120x20mm |
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【スペック】PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:ファン平均故障間隔(MTTF):30000時間 材質:アルミニウムフィン、銅製のベースおよびヒートパイプ 幅x高さx奥行:140x82x139mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5SilverStone SUGOシリーズのケースではこれが最高の選択です。
【デザイン】
以前、同シリーズの SST-NT06-E を使用していましたが、
冷却フィンのデザインが見直され、冷却性能が大幅にアップしており、
見た目にも洗練されたデザインになりました。
【冷却性能】
小型とはいえ、ヒートパイプと冷却フィンの構造が冷却性能に
優れており、12cmファンも薄型のものなら2個まで取り付けられます。
また、SilverStoneのケースSUGOシリーズなら、冷却フィンを
電源ユニットのファンに密着させる配置での取り付けができるので、
電源ユニットのファンをCPU冷却のために使用でき、
省スペース&静穏で効率よく高い冷却性能を発揮できる
すばらしい製品だと思います。
【静音性】
上記のとおり電源ファンを冷却に使用したり、
別途12cmファンを取り付ける場合でも
PWM制御のファンを使用することで
静音性という点ではとても静かなのに
冷却能力が高いという冷却効率の良さを実現しています。
【取付やすさ】
取り付けには難しい点は全くありません。
特に省スペースPCや SilverStone SUGOシリーズのケースとの
マッチングは最高に良いです。
【総評】
SilverStone SUGOシリーズのケース使用の場合は
これが最善の選択です。
またそれ以外のケースでもトップフロー型の
CPUクーラーとしても優秀です。
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797位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/9/ 4 |
2020/9/10 |
LGA 2066/2011 LGA 1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
70.64CFM |
【スペック】ノイズレベル:35dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin 材質:プレート:銅、ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:394x120x27mm
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671位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/6/18 |
2019/6/22 |
LGA 1151/1150/1155/1156 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
92x92x25mm |
36CFM |
【スペック】ノイズレベル:20dBA LEDライティング対応:○ コネクタ:3pin ファン寿命:Lifespan:50000hrs 材質:ヒートパイプ:銅、フィン:アルミニウム 幅x高さx奥行:86.5x125x73mm
【特長】- ブルーLEDを搭載した、サイドフロー型空冷CPUクーラー。ソケットはintelとAMDの両方に対応している。
- 92mmサイズのサイレントLEDファンを搭載し、ファン回転数1750RPM時に36CFMを発揮。冷却性能を犠牲にすることなく静音駆動を実現。
- 熱伝導効率にすぐれた2本の銅製ヒートパイプがCPUのヒートスプレッダに直接触れる設計で、CPUの熱を素早くフィンに伝え、安定した冷却性能を発揮。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特価で購入しました。
インテル Core i7 860搭載ネット用パソコン、CPU温度が高くおかしいと思ってました。
最近、猛暑でなかなか点検する気がおきませんでした。
クーラーマスターのCPUクーラーですが、爪みたいなもので4点ねじって止めてます。
1か所故障してました。これが原因で、きちんと設置されてなかった。
パソコンショップで2000円以下で売ってたので飛びつきました。
【デザイン】
価格の割にはいかつくてかっこいいです。LEDもうっとり。。。
まあまあデカいです。
【冷却性能】
猛暑の関係もあるかもしれませんが、80℃近くだったのが60℃前後まで下がりました。
【静音性】
うるさくはありませんが、静かでもありません。
【取付やすさ】
とてもしやすいです。輪っかをはめて、その上に載せて、レバーでばちんです。
ソケットは1156です。
【総評】
いつも、電源でお世話になってます「Antec」ですが、この商品も素晴らしいですね。
3年保証です。過去にサーマールテイクでベアリング異音して、無償交換の経験があります。
今のところ安定していますので、特に文句はありません。
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842位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2010/12/ 9 |
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トップフロー型 |
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【スペック】 ノイズレベル:19.6dBA 材質:ベース、ヒートパイプ:銅、フィン:アルミニウム 幅x高さx奥行:140x130x166mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/26 |
2018/6/27 |
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水冷型 |
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63.85CFM |
【スペック】 ノイズレベル:29dBA 材質:ベース:銅、ラジエーター:銅、チューブ:PVC ラジエーターサイズ:270x120x25mm
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991位 |
-位 |
4.00 (1件) |
9件 |
2010/4/ 6 |
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【スペック】 ノイズレベル:20〜26.9dBA 材質:アルミニウムフィン、アルミニウムベース 幅x高さx奥行:92x36x99mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4背が低い分、干渉に注意
1年程前に購入し、一時期はQ9650の冷却を任せていたこともありました。
店頭で見かけ、リテールよりはマシだろう・・・と考えての衝動買いです。
実はKozuchiも買ってあるので、
近いうちに背の低いCPUクーラー比較でもしようと思います。
比較は次回(Kozuchi)に回して、今回はコイツを簡単にレビューします。
【デザイン】
コンパクトにまとまっていて良いと思います。
付属ファンの「Thermaltake」のロゴが個人的には好かなかったりします。
値段の割には丁寧な作りで良いのではないでしょうか。
【冷却性能】
以下の環境でテストしました。前世代パーツの寄せ集めです。
※まだ比較対象がないので、参考値としてください。
CPU:Core2Duo E7400@定格2.8GHz
M/B:P5KPL-CM
Mem:UMAX DDR2-800 2G*2=4GB
P/S:CorePower2 400W
ケースには組み込まず、まな板状態。(但し、エアコンの風は直接当たらない)
室温:26℃〜28℃
負荷:OCCT LinPack 15min(実負荷10分)
BIOS設定:全auto
Idol時(core0/core1):33℃/34℃
Load時(最高温度):66℃/66℃
M/B温度:33℃(Idol)〜38℃(Load)
ファン最大回転数:2900rpm(何故かスペックよりも高回転で回っています)
高速ファンのおかげか、なかなか良い冷却性能です。
ただ、室温をエアコンで一定に保っているので、
エアコン無しだと、ダラダラと温度が上昇するかもしれません。
【静音性】
付属のPWMファンは、80mm 1200rpm〜2400rpm(20〜26.9dBA)と、
お世辞にも静かとは言えません。
しかし、このサイズでこれだけの冷却性能を確保するには致し方ないところかと。
リテールよりは気持ち静かになったかな?程度です。
【取付やすさ】
対応ソケットはLGA775、1156となっていますが、1155にも取り付くと思います。
リテンションのねじ部をそれぞれのソケットに合う位置に移動し、
絶縁ワッシャをかませて、M/B裏側からナット固定です。
バックプレートは用いません。
ケースにメンテナンスホールが開いていれば、
M/Bを外さずになんとかなりそうですが、
ワッシャ等、細かい部品が多いので、取り外して作業したほうが無難です。
【総評】
狭いケースにも入り、M/Bも含め、それなりに冷やしてくれると思います。
ただ、静音性を求めて使用するなら、BIOSで回転数を絞る等の工夫が必要です。
あと注意したいのは、CPU周辺のコンデンサ等への干渉です。
丁度、コンデンサの背の高さとヒートシンクやヒートパイプが同じくらいなので、
モノによっては干渉するかもしれません。
次回、Kozuchiのレビューにてリテールとの比較もしようと思います。
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991位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/7/27 |
2018/8/ 3 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 LGA 775 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2/FM1 |
サイドフロー型 |
120x120x25mm |
53CFM |
【スペック】ノイズレベル:22dBA、low-noise cable使用時:13dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:ファン寿命:40000時間 材質:銅製ヒートパイプ、アルミニウムフィン 幅x高さx奥行:140x159x74mm
【特長】- 256色LEDファンを搭載し、静音性にすぐれたサイドフロー型CPUクーラー。高い風量を生み出し、冷却パフォーマンスを発揮するファンブレードを搭載。
- ヒートシンクには6mm径の銅製ヒートパイプ4本と0.4mm厚のアルミフィンを採用。ヒートパイプを露出させCPUと直接接触させるダイレクトヒートパイプ方式。
- Intel(LGA2066/2011-3/2011/1366/1156/1155/1151/1150/775)、AMD(AM4/FM2/FM1/AM3+/AM3/AM2+/AM2)のソケットに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4Z390 i7-9700Kの強者?
i7-9700Kでは、ちょっと温度が上がったのですが、ゲームオンリーなら問題ありません。
だいたい70℃前後で推移してます。
動画編集は厳しいと思います。まあしませんが・・・
これはLEDをマザーボード側でコントロールできる点は◎です。
両サイドファンを付ければさらに冷えるかもしれませんが、
可能かどうかわかりません。
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