| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
126位 |
190位 |
4.60 (15件) |
27件 |
2021/12/ 3 |
2021/12/ 3 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
78.73CFM |
【スペック】ノイズレベル:14.3〜34.3dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:ファン寿命:70000時間 デュアルファン:○ 材質:ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:274x120x27mm
【特長】- 270度回転可能なウォーターブロックヘッドを搭載した水冷一体型CPUクーラー。Intel LGA1700ソケットに対応する。
- すぐれた放熱効率を実現するアルミニウム製ラジエーターを搭載。静音モーターのポンプをラジエーターに統合し、ポンプを熱源から遠ざけて寿命を向上。
- PWM対応120mm ARGBファン×2基を搭載。3層構造の強化メッシュチューブを採用し、曲げに強くクーラントの自然蒸発を低減させる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5総合評価でとても満足
【デザイン】
ドラゴンのマークがかっこよくて購入しました
【冷却性能】
現在4月の時点ではそんなに気温が高くないので
そこまで冷えているかは分かりませんが
前に使っていたML240L RGBと比べると冷えているような気はします
【静音性】
自分の環境では気になるような音はしていません
【取付やすさ】
標準的な簡易水冷と取り付け安さは変わらないような気がします
【総評】
ドラゴンのマークがかっこよくて購入しましたが
冷却才能も静音性もとても高評価に値すると思います
5静かでよく冷えます。ヘッドの向きによって冷え方が変わるかも?
※2023年7月5日 CPUを交換したので追記
※2023年9月28日 ヘッドの向きを変更したので追記
【デザイン】
M/BがMSI製ということもあり選びましたが、実際に同社のEdgeシリーズのマザーボードと相性がいいと思います。
派手過ぎず安っぽさもなくいい感じです。
【冷却性能】
満足しています。
室温20℃でPrime95 SmallFFTsを掛けて180Wほど消費している時でも最高70℃程度です。
メーカーHPではi9 9900K(≒i7 10700K)は280mm以上推奨となっていますが、派手にOCしなければ大丈夫だと思います。
【静音性】
付属ファンは低回転から軸のノイズが大きいので動作確認後すぐに交換しました。
と言っても空冷とは比較にならないくらい静かではあるのですが。
ポンプ音も静かです。
ポンプだけ高回転にして聞き耳を立ててやっと聞こえてくるレベルでした。
【取付やすさ】
ホースの取り回し等で苦戦することはありませんでした。
ケースの仕様で冷却水出入り口を上部に持ってこないとダメでしたが、エア噛みも無いようで安心しています。
各種回転数もARGBライトも全てマザーボードから制御でき、冷却システム専用ユーティリティソフトが不要なのもいいと思います。
LGA115xのバックプレートは金属製なのは良いのですが、
裏から添えるだけなのでヘッド締付時には仮止めしておかないとすぐ外れます。
あとLGA1700のバックプレートは樹脂製なので気にされる方は注意した方がいいかもしれません。
【総評】
初めての簡易水冷でしたが概ね満足しています。
後は故障や水漏れがないことを祈るばかりです。
検証環境
CPU:Core i9 9900KF 定格、PL無制限
M/B:MSI Z390M Gaming Edge AC
クーラー:MSI MAG CORELIQUID 240R V2
グリス:OC Master SMZ-01R
ケース:Fractal Design Focus G Mini
【追記】
CPUを13700KFに交換したので追加レビューです。
【取付やすさ】(LGA1700での)
LGA1700用バックプレートが樹脂製なのは前述のとおりです。
両面テープでCPUのバックプレートに貼り付けてからスタッドを立てる方式なので
マザーボードを表にしても脱落しないのは良いと思いました。
剛性が心配ではあるのですが、LGA1700のバックプレート自体が四点締めに強化されていて大きいので大丈夫でしょう、多分。
なおCPUの反り対策として、自己責任にはなりますがLGA1700の固定金具を装着しました。
取付は従来と同じでネジについているバネの力を利用するので締め切ってしまって大丈夫です。
【冷却性能】
夏場ということもありますが、このクーラーで連続高負荷状態の13700KFを冷やすには苦労しました。
M/Bデフォルトだと電圧盛りすぎなのもありCineBenchR23でも消費電力が300W近くで、連続で負荷を掛けていると簡単にサーマルスロットリングが発生しました。
低電圧化で210W近辺まで抑えても結構ギリギリでしたので、そのあたりがこのクーラーの限界かなと。
200W程度で電力制限をかけてしまったり、長時間連続でそこまでの負荷を与え続けなければ240mmでも大丈夫だとも言えます。
逆に何も電圧や電力制限等を弄らないのであれば
このクーラーでは13600Kあたりまでにしておいた方が無難でしょう。
あとZ690では大丈夫でしたが、Z390のM/Bだと200Wも食うとCPUよりも先にVRMの方が過熱気味になっていました。
水冷ではVRM周りに風が当たらなくなるのも要注意です。
検証環境(変更点のみ)
CPU:Core i7 13700KF 定格、PL無制限、低電圧化、LGA1700固定金具装着
M/B:GIGABYTE Z690M AORUS ELITE DDR4
【追記2】
使い慣れたMSIのUEFIに戻したくてケースとマザーボードを変えましたがCPU温度は大差なかったため、
冷却水がCPU下側から出入りするようヘッドの向きを変更してみました。
同じ室温26℃でもピーク時の温度が10度近く下がり、CineBench R23なら最高80度中盤までになりました。
グリスの塗り方も締め方も変えていないので純粋に向きだけだと思います。
DeepCoolはヘッドの向きを指定していますが、こちらでも同様に効果があるようです。
それでも連続100%負荷時は段々と温度が上がっていってしまいますので、やはり安全を見るなら13600Kまでかなと。
逆に長時間連続で高負荷を掛けないと分かった上で使うならこれでも十分でしょう。
せっかくATXに買い換えたので、遅かれ早かれ水冷も360mmに変えるとは思いますが最後の悪あがきです。
検証環境(前回からの変更点のみ)
CPU:Core i7 13700KF 定格、LLCオート、LiteLoad Lv6
M/B:MSI MAG Z690 TOMAHAWK WIFI DDR4
ケース:DeepCool CH510 Mesh Digital
|
|
|
 |
|
479位 |
363位 |
4.46 (10件) |
0件 |
2022/2/25 |
2022/2/25 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
77.4CFM |
【スペック】ノイズレベル:39.9dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:Fan Life Expectancy:100000 hours デュアルファン:○ 材質:ラジエーター:アルミニウム、ウォーターブロック:銅 ラジエーターサイズ:272.5x120x27mm
【特長】- ウォーターブロックに2.4型の液晶パネルを搭載した水冷一体型CPUクーラー。Intel LGA1700ソケットに対応する。
- エアフローを集中させる「トルクスファン 4.0」を採用。アドレサブルRGB LEDを備え、ユーティリティーソフト「MSI Center」でコントロールできる。
- Asetek社製の第7世代ポンプを採用し、ウォーターブロックに60mmの小型ファンを搭載。CPUだけでなくマザーボードの電源回路部分も効率的に冷却。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5VRM回路等周辺温度下げる画期的な商品
窒息ケース「Era ITX FD-CA-ERA-ITX-SI」からかの入れ替え。入れ替え30分ほどかかると思ったら、途中休憩いれて6時間かかった。これもすべて、無理な設計のせい。
さて、この変態ポンプ「MSI MPG CORELIQUID K240 K2」説明書の説明が足りないが、
・面白いつくりをしていて、RGBのディスプレイ、ファンのライティングともにUSB+SATA電源と接続する。言い換えればMBとはライティングが別動作。賛否両論あるが、ケーブルとりまわしは多少楽。これは簡易水冷のメインユニットに装着されたファンでVRM回路等が冷やされている影響が大きいと思われる。
取り付けは上蓋外してMBに固定したあと、固定ネジに磁石でつくカバーをカポッと装着するだけの手軽さ。ディスプレイはCPUクーラー兼ポンプの上についていて、カバーを風向コントロールとみためのためにある。肝心のポンプ性能は、常時「サー」とホワイトノイズがでるが、FFベンチを4Kでまわしても68000超えしているので、ゲーム性能はよさげ。CPU最大182.68Wにして81.0℃を記録
R23のマルチでは、3連水冷を必要とされる13900Kが0歳代CPU単体で209.63W、サーマルスロットリングどころかPコア最大で95.5℃どまり。クーラント付属のファンも最初こそ頑張っていたが、途中からは少し大きなホワイトノイズ程度。10分連続テストでの結果なので、十分な性能といえる。
シングルでも2100超えと、XMPのみとしてはまずまずといったところか。
※思うほど伸びず、CPU電力最高でも213.38Wなので電力制限かかってそうな感あり←案の定自動でPL1は最大125Wになっていた。ただPL1はさほど影響でないので別要因がありそう。
※ハズレMBひいたので、RAMはOCで本来6000のところ5800で運用
◆パーツ構成
39,570PCケース BAsRock Z790M-ITX WiFi
99,800GPUGIGABYTE GV-N3080TURBO-10GD rev2.0
81,580CPUIntel Core i9 13900K BOX
47,200RAMGSkill F5-6000J3238G32GX2-TZ5RS
39,570MBAsRock Z790M-ITX WiFi
20,334PWCOOLER MASTER V SFX Gold 850W White Edition MPY-8501-SFHAGV-WJ
11,356M.2WD_Black SN770 NVMe WDS100T3X0E x2
4,780PCR32 Anti Bent Cool Booster
★変更パーツ
22600cooler MSI MPG CORELIQUID K240 K2
24178PCケース Lian Li A4-H2OX4 BLACK
★元パーツ
13,537ケースFractal Design Era ITX FD-CA-ERA-ITX-SI CS7489
17,980cooler Lian-Li Galahad AIO 240 WT1.0
5液晶付きの水冷クーラー
【デザイン】
液晶がかっこいいのでそれで選びました。
【冷却性能】
240ですがi7なら通常用途なら大丈夫です。
【静音性】
ケースファンに比べたら静かです。
【取付やすさ】
水冷ポンプの取り回しが少し難しいですが、そこまで苦ではないです。
【総評】
デザインと値段のバランスで選びました。
液晶の付きのそこそこの値段でこちらにしました。
見た目はいいので今後の性能に期待です。
|
|
|
 |
|
619位 |
-位 |
4.60 (15件) |
27件 |
2022/3/ 9 |
2022/3/11 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
78.73CFM |
【スペック】ノイズレベル:14.3〜34.3dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:ファン寿命:70000時間 デュアルファン:○ 材質:ラジエーター:アルミニウム、プレート:銅 ラジエーターサイズ:274x120x27mm
【特長】- 270度回転可能なウォーターブロックヘッドを搭載した水冷一体型CPUクーラー。Intel LGA1700ソケットに対応する。
- すぐれた放熱効率を実現するアルミニウム製ラジエーターを搭載。静音モーターのポンプをラジエーターに統合し、ポンプを熱源から遠ざけて寿命を向上。
- PWM対応120mm ARGBファン×2基を搭載。3層構造の強化メッシュチューブを採用し、曲げに強くクーラントの自然蒸発を低減させる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5総合評価でとても満足
【デザイン】
ドラゴンのマークがかっこよくて購入しました
【冷却性能】
現在4月の時点ではそんなに気温が高くないので
そこまで冷えているかは分かりませんが
前に使っていたML240L RGBと比べると冷えているような気はします
【静音性】
自分の環境では気になるような音はしていません
【取付やすさ】
標準的な簡易水冷と取り付け安さは変わらないような気がします
【総評】
ドラゴンのマークがかっこよくて購入しましたが
冷却才能も静音性もとても高評価に値すると思います
5静かでよく冷えます。ヘッドの向きによって冷え方が変わるかも?
※2023年7月5日 CPUを交換したので追記
※2023年9月28日 ヘッドの向きを変更したので追記
【デザイン】
M/BがMSI製ということもあり選びましたが、実際に同社のEdgeシリーズのマザーボードと相性がいいと思います。
派手過ぎず安っぽさもなくいい感じです。
【冷却性能】
満足しています。
室温20℃でPrime95 SmallFFTsを掛けて180Wほど消費している時でも最高70℃程度です。
メーカーHPではi9 9900K(≒i7 10700K)は280mm以上推奨となっていますが、派手にOCしなければ大丈夫だと思います。
【静音性】
付属ファンは低回転から軸のノイズが大きいので動作確認後すぐに交換しました。
と言っても空冷とは比較にならないくらい静かではあるのですが。
ポンプ音も静かです。
ポンプだけ高回転にして聞き耳を立ててやっと聞こえてくるレベルでした。
【取付やすさ】
ホースの取り回し等で苦戦することはありませんでした。
ケースの仕様で冷却水出入り口を上部に持ってこないとダメでしたが、エア噛みも無いようで安心しています。
各種回転数もARGBライトも全てマザーボードから制御でき、冷却システム専用ユーティリティソフトが不要なのもいいと思います。
LGA115xのバックプレートは金属製なのは良いのですが、
裏から添えるだけなのでヘッド締付時には仮止めしておかないとすぐ外れます。
あとLGA1700のバックプレートは樹脂製なので気にされる方は注意した方がいいかもしれません。
【総評】
初めての簡易水冷でしたが概ね満足しています。
後は故障や水漏れがないことを祈るばかりです。
検証環境
CPU:Core i9 9900KF 定格、PL無制限
M/B:MSI Z390M Gaming Edge AC
クーラー:MSI MAG CORELIQUID 240R V2
グリス:OC Master SMZ-01R
ケース:Fractal Design Focus G Mini
【追記】
CPUを13700KFに交換したので追加レビューです。
【取付やすさ】(LGA1700での)
LGA1700用バックプレートが樹脂製なのは前述のとおりです。
両面テープでCPUのバックプレートに貼り付けてからスタッドを立てる方式なので
マザーボードを表にしても脱落しないのは良いと思いました。
剛性が心配ではあるのですが、LGA1700のバックプレート自体が四点締めに強化されていて大きいので大丈夫でしょう、多分。
なおCPUの反り対策として、自己責任にはなりますがLGA1700の固定金具を装着しました。
取付は従来と同じでネジについているバネの力を利用するので締め切ってしまって大丈夫です。
【冷却性能】
夏場ということもありますが、このクーラーで連続高負荷状態の13700KFを冷やすには苦労しました。
M/Bデフォルトだと電圧盛りすぎなのもありCineBenchR23でも消費電力が300W近くで、連続で負荷を掛けていると簡単にサーマルスロットリングが発生しました。
低電圧化で210W近辺まで抑えても結構ギリギリでしたので、そのあたりがこのクーラーの限界かなと。
200W程度で電力制限をかけてしまったり、長時間連続でそこまでの負荷を与え続けなければ240mmでも大丈夫だとも言えます。
逆に何も電圧や電力制限等を弄らないのであれば
このクーラーでは13600Kあたりまでにしておいた方が無難でしょう。
あとZ690では大丈夫でしたが、Z390のM/Bだと200Wも食うとCPUよりも先にVRMの方が過熱気味になっていました。
水冷ではVRM周りに風が当たらなくなるのも要注意です。
検証環境(変更点のみ)
CPU:Core i7 13700KF 定格、PL無制限、低電圧化、LGA1700固定金具装着
M/B:GIGABYTE Z690M AORUS ELITE DDR4
【追記2】
使い慣れたMSIのUEFIに戻したくてケースとマザーボードを変えましたがCPU温度は大差なかったため、
冷却水がCPU下側から出入りするようヘッドの向きを変更してみました。
同じ室温26℃でもピーク時の温度が10度近く下がり、CineBench R23なら最高80度中盤までになりました。
グリスの塗り方も締め方も変えていないので純粋に向きだけだと思います。
DeepCoolはヘッドの向きを指定していますが、こちらでも同様に効果があるようです。
それでも連続100%負荷時は段々と温度が上がっていってしまいますので、やはり安全を見るなら13600Kまでかなと。
逆に長時間連続で高負荷を掛けないと分かった上で使うならこれでも十分でしょう。
せっかくATXに買い換えたので、遅かれ早かれ水冷も360mmに変えるとは思いますが最後の悪あがきです。
検証環境(前回からの変更点のみ)
CPU:Core i7 13700KF 定格、LLCオート、LiteLoad Lv6
M/B:MSI MAG Z690 TOMAHAWK WIFI DDR4
ケース:DeepCool CH510 Mesh Digital
|
|
|
 |
|
444位 |
-位 |
4.50 (11件) |
2件 |
2022/1/14 |
2022/1/14 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
sTRX4/TR4/SP3 AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
78.73CFM |
【スペック】ノイズレベル:14.3〜34.3dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:ファン寿命:70000時間 材質:ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:394x120x27mm
【特長】- ARGB対応120mmファンを3基搭載した水冷型CPUクーラー。ダブルボールベアリングファンを採用し、冷却性と静音性を両立している。
- 強力な4200RPMの水冷ポンプをラジエーター内に搭載。ポンプに使用しているモーターは長期間動作しても最小限の振動となる設計。
- 270度まで回転可能なウォーターブロックヘッドを搭載し、ケーブルとチューブの干渉を避けるため最適な角度でヘッドを固定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5個人にはコスパがイイと思ってます
【デザイン】液体窒素オジサンほどドラゴン嫌いではないのでそこまで気になりませんw
【冷却性能】現状i9-9900kの為、温度をそこまで気にしてませんが
後々、13世代i7-13700kに積み変えるのを見越して積みました。
【静音性】私はデスク下のラックに乗せているのとヘッドホンをするので
音はそんなに気になった事はありません。
【取付やすさ】20〜自作してるのでそんなに困った事はありません。
初心者の方でも取説に動画のQRコードもついてますし
分からなかったら動画で確認できるので大丈夫かと思います。
【総評】比較的、他の360水冷に比べて値段も抑えられて13世代に対応しているので
i9-13900クラスやOCしたりしないのならコレで十分じゃなかなと思ってます。
513900kfでもゲームなら問題なし
【デザイン】
ドラゴンが好きな人にはいいんじゃないでしょうか。
【冷却性能】
13900kfをvram16+1+1のz790 d ddr4で使用していますがアイドル時30度台、apex等のゲーム時で電力が100w弱程度の環境でも概ね60~70度で安定していると思います。電力制限無しでベンチマーク回してみたら100度行きましたがz790最安マザーなのも相まって仕方ないかなと思います。
【静音性】
pcを使用する際は常にイヤホンをしているので静関係で気になったことは特にありません。
【取付やすさ】
他の簡易水冷を使ったことがないので比較できませんが自作初めての自分が特に苦戦した記憶もないので問題ないと思います。あと水冷ヘッドが回るのは神仕様だと思います。
【総評】
余程cpuに負荷がかかる作業をしない限りこれでも冷やせると思います。少なくともapex、valorant、ow2では全く問題ありませんでした。
|
|
|
 |
|
761位 |
-位 |
4.65 (17件) |
24件 |
2021/11/12 |
2021/11/12 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
AM5/AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2+/FM2/FM1 |
水冷型 |
140x140x25mm |
82.27CFM |
【スペック】ノイズレベル:24.9dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:Fan Life Expectancy:50000 hours デュアルファン:○ 材質:ラジエーター:アルミニウム、ウォーターブロック:銅 ラジエーターサイズ:314.8x140x27mm
【特長】- ウォーターブロックに2.4型の液晶パネルを搭載した、静音性重視の水冷一体型CPUクーラー。PWM対応140mmファン×2基を搭載。
- 静音性を重視した「MEG SILENT GALEシリーズ」ファンを搭載。ユーティリティーソフト「MSI Center」により、低温度時にファン停止させることも可能。
- Asetek社製の第7世代ポンプを採用し、ウォーターブロックに60mmの小型ファンを搭載。CPUだけでなくマザーボードの電源回路部分も効率的に冷却する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5非常に満足出来る高級CPUクーラー
【デザイン】
ずっと欲しかったデザインです。
高級感があり、MSIの製品で拘りPCを作っていましたので、非常に満足感があります。
【冷却性能】
文句無しです。7800X3Dで使用、アイドル45〜50℃、ゲーム時の負荷で70℃程度です。
【静音性】
非常に静かです。VRMファンは100%にすればかなりうるさくなりますが、普通は100%で運用しないのできになりません。
【取付やすさ】
購入時期というか、恐らくS280はAM5の登場後には生産されておらず、AM5のリテンションキットが付属していませんでした。AM4のリテンションでも使えない事はありませんでしたが、精神衛生上良くないのでAM5のリテンションキットを送付してもらいました。
MSIのサポートに連絡する事で、送料だけかかりますがパーツ代は無料で送ってもらえます。
AM5用の説明書は付属していないので、公式サイトからマニュアルをダウンロードして取り付ければ取り付け自体は簡単です。
【総評】
非常に満足出来る製品です。
他の製品で値段も安く、冷却力が高いものはありますが、MEGデザインで高級感のあるCPUクーラーを求めていたMSIファンの方には刺さると思います。
当方はX670E CARBON WIFIで使用しており、MB、GPU、CPUクーラー全てをMSIに統一するとカッコよくなりました。
発売時から目を付けていたのですが、高額の為諦めていました。が、現在は非常に求めやすくなっており、アセテック製ポンプでありながらこのお値段は破格だと思います。
5Asetek製で、静かでよく冷えます!
【デザイン】
液晶画面がとてもカッコよいです。
【冷却性能】
今までは360タイプを使っていました。ファンの数が減るので、冷却性能が下がるかと思いましたが、逆に上がりました。やはり、グレードが上だと、性能が上がりますね。
ポンプの上にファンがあるので、CPU周辺も冷やせるのもとても良いです。
【静音性】
140mmファンは、静かに冷やせます、ポンプの音も気になりません。
【取付やすさ】
リテンションキットがAM5対応タイプが付属していなくて、メーカーから送ってもらいました。その説明がWEB上にしかなくて、戸惑いましたが、無事に装着できました。
リテンションキットを取り付けるためのベースの六角ポストが、微妙なサイズで、手持ちの工具では占めることができなかったのは残念です。外すときに、少々困りそうです。
【総評】
Asetekの評判は聞いていましたが、ここまで冷却性能が違うと思っていませんでした。しかも、この製品は、Asetek製の中でも異様にお買い得です。おすすめです。
|