| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
425位 |
354位 |
4.51 (14件) |
150件 |
2020/5/15 |
2020/5/23 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156/1366 |
sTRX4/TR4 AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 |
水冷型 |
120x120x25mm |
75CFM |
【スペック】ノイズレベル:10〜37dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin 材質:冷却プレート:銅、ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:397x120x27mm
【特長】- すぐれた静音性と高い冷却効率を実現する水冷一体型CPUクーラー(120mmファン3基搭載モデル)。ポンプヘッド部分に16個のアドレサブルRGB LEDを搭載。
- 磁気浮上により軸音を抑えた磁気ベアリングの「MLシリーズファン」を採用。最低400rpmからの幅広いレンジでの回転数制御に対応する。
- 統合管理ソフトウェア「iCUE」に対応。付属のUSBケーブルを接続することにより、CPU温度やファン回転数などシステムのモニタリングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5冷えすぎィ!
Ryzen Threadripper 3970Xにて使用。
結論から言うと、めちゃくちゃ冷える。
390Wの負荷を与えても、85度。なんだこれは。
Core i9やU9で300Wの負荷を与えた時の温度が気になる。もしかしてちゃんと冷えるのでは?
全開時の音はすんげーやかましいし、見た目はあんましかっこよくない(白く光らせればマシになる)けど、冷却でいえばめちゃくちゃ信頼できる。
5I7 12700kもよく冷える
ASUSのマザーボードに取り付けているので旧型のソケット用の金具につけています。もちろん問題はありません。
冷却は360MMなのでマザーボードの自動OCで4.99ghzくらいで動きます。温度はシネベンチr23マルチコア動作時で87から93度でした。全く問題ないかと思います。文句無しに高性能だと思います。
|
|
|
![iCUE H100i ELITE CAPELLIX XT WHITE CW-9060072-WW [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001517194.jpg) |
|
697位 |
354位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/2/17 |
2023/2/25 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
sTRX4 AM5/AM4 |
水冷型 |
120x120x25mm |
65.57CFM |
【スペック】ノイズレベル:5〜34.1dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅(ベースプレート)、ラジエータ:アルミニウム、ウォーターチューブ:ゴム(布巻き) ラジエーターサイズ:277x120x27mm
【特長】- ポンプヘッドに高輝度のアドレサブルRGB LEDを搭載し、すぐれた静音性能を備えた水冷一体型CPUクーラー。
- 「Commander CORE」が付属し、統合管理ソフトウェア「iCUE」によるライティングやファンの回転数のコントロールが可能。
- 「AF RGB ELITE」シリーズのファンを採用し、集中的な冷却を実現。低負荷時にファンを停止させることで騒音を低減する「Zero RPM Mode」に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4USB内部端子が必要な専用コントローラー方式
Ryzen7 7800X3Dをしっかり冷却したくて簡易水冷を導入しました。
初めてのRGB制御対応のCPUクーラーでしたが、専用のコントローラーを別付けするタイプで内部USB端子(8Pin分)とSATA電源を使用します。
マザーボード側の制御には対応せず、Corsair iCUEという専用のソフトをメーカーのサイトからダウンロードしてインストールする必要がありました。
(マザーボードのユーティリティのように自動でインストールする機能はありません)
インストールしないと虹色で常時発光するのでインストールはほぼ必須です。
取付けやすさを☆2にしていますが、CPUへの固定は難しくはありません。
AMD AM5なのでAM4/5と書かれた袋に入っているブラケットとネジに交換して取付けるだけです。
説明書は同封されていませんので、メーカーサイトのサポートページを参照してPDFをダウンロードする必要がありました。
最初光らせるつもりは無く、付属のコントローラーも使用するつもりはありませんでしたが、水冷ヘッド側から出ている端子は汎用的な物では無く、iCUEコントローラー専用の端子のためマザーボードに直接繋げることが出来ません。
コントローラーが思いのほか大きく、ファンもこのコントローラーに繋ぐためある程度裏配線スペースに余裕のあるケースが必要になります。
(仮にコルセアのケースに揃えたとしても、水冷ポンプを繋ぐために同梱のコントローラーを使用してマザーボードにUSBで接続する必要があるようです)
起動時は必ず虹色で光ります。
Windowsが起動し、裏でiCUEが立ち上がると設定した色または消灯になります。
何らかの理由でiCUEが応答しなくなると虹色に戻ってしまうようです。(WindowsUpdate時に2〜3回発生)
マザーボード側にファン端子やRGB端子が無くてもRGB機能が使用出来るのが利点でしょうか?
CorsairのiCUE対応機器を別に使いたいとか、ケースがCorsairだから揃えたいとか、特別な理由がない限り専用コントローラーを使用する本製品を買う必要は無いと思いました。
(ただし、一般的なマザーボード側のARGB端子は1個多くて2個、240mm簡易水冷は水冷ヘッドとファンx2個構成なのでマザーボード側で制御するにしても分岐が必要になります)
水冷ポンプ側は多少「ジー」という音がしますが、ファンは800rpm程度でしか回らないので静かです。
高負荷時で80℃程度、7800X3DのTjは85℃なのであまり余裕はありません。
TDPが65WのCPUやTjに余裕のあるCPUだと結構冷えるという評価になると思います。
ちなみに虹色発光と消灯で電力は1Wも変わりませんでした。
|
|
|
 |
|
495位 |
-位 |
4.21 (6件) |
51件 |
2018/7/19 |
2018/7/21 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2/FM1 |
水冷型 |
120x120x25mm |
75CFM |
【スペック】ノイズレベル:16〜37dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅(ベースプレート)、ラジエーター:アルミニウム、ウォーターチューブ:ゴム(布巻き) ラジエーターサイズ:276x120x27mm
【特長】- オールインワンのRGB水冷式CPUクーラー。120mmの磁気浮上ベアリング方式のPWMファン2基を搭載し、大きなエアフローをもたらす。
- PWMファン速度制御機能を採用し、400RPMから2400RPMまで任意の速度で、ノイズを最小限に抑えつつ、最大限に冷却できる。
- ツールなしで取り付けられるモジュラーブラケットにより、ほとんどの主要CPUソケットに、手早く簡単に取り付けられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5五年前の製造終息NEWモデル H100 i から交換
製造終息NEWモデル H100 i から交換
ラジエターも薄くなったのにフィンに工夫を加えたのか!?
ホースはゴムから布巻なのに細く長くなり枕との接続部の可動域角度増加し動きも軽い
以前のファン回転数 2700rpmから2400rpmに落ちたにも関わらず
ポンプ回転数が上がったのも手伝い PRO RGBの方が冷たい?
人間と違い機械は新しい女房の方が優秀ですな
左は臨時使用新品リテール。 右は付けたて新女房。
尚、グリスは Corsair TM30 Performance 塗ってあるらしくそのまま使用。
5将来発熱するCPUを取り付けた時のために
現状Ryzen 7 2700Xで使っていますが、将来的にZEN2かIceLakeに確実にすると思うので、先行して投資しました。
これら2種類のCPUはブーストクロックが高いため、発熱が予想されます。
【デザイン】
内部をLEDで魅せるケースで使っていないので、LEDとか気にしません。
静音ケースで内部照明見えないし寝る前は光害になるからイルミネーションは不要。
イルミネーション以外のデザインは無難。
【冷却性能】
Ryzen 2700Xでは、まず性能を持て余します。フルロードでも1000rpmいかないぐらいの余力があります。
ZEN2かIceLakeにしたときに空冷ではまずありえないような威力を発揮するでしょう。
【静音性】
ポンプもしっかり作ってあって、静かな時は静かです。
【取付やすさ】
寸法を間違えていなければ、極端に難しいことはないです。
【総評】
Ryzen 7 2700Xをこの先もずっと使うのであれば、空冷式のままで十分です。
i9 9900kみたいに極端に発熱するCPUを使うなら必要になるかと思います。
ちなみに、Amazonで一時的に価格が急落した時に買えたのでとてもお得でした。
おそらくイルミネーションが豊かな最新モデルが出たため在庫処理になったのだろう。
これから先もイルミネーションに興味がない人や、静音ケースでケースの中の照明が分からない人は買いかもしれません。
|
|
|
 |
|
372位 |
-位 |
4.07 (5件) |
86件 |
2020/2/ 3 |
2020/2/15 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1151/1150/1155/1156/1366 |
TR4 AM4/AM3/AM2 |
水冷型 |
120x120x25mm |
75CFM |
【スペック】ノイズレベル:37dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:冷却プレート:銅、ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:277x120x27mm
【特長】- すぐれた静音性と高い冷却効率を実現する水冷一体型CPUクーラー。120mmファンを2基搭載し、ポンプヘッドにアドレサブルRGB LEDを装備。
- 軸音を抑えた磁気ベアリングのMLシリーズファンを採用。最低400rpmからの幅広いレンジの回転数制御に対応し、静圧性と強力なエアフローを両立。
- 統合管理ソフトウェア「iCUE」に対応。付属のUSBケーブルを接続することにより、CPU温度やファン回転数などシステムのモニタリングができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オーソドックスな作りだが冷却性能は高め
【デザイン】
ファンは非発光なので、キラキラにしたい向きにはやや不満かも。
ヘッド部分のみが発光しますが、消灯もできるので、目障りならば消せます。
【冷却性能】
i7-11700Kに取り付けています。iCUEで、CPU温度をモニタして、
ファンの回転数を試行錯誤で調整しました。
iCUEのディフォルトは冷媒温度になっているので、
ファンの回転数は大きくは変化しません。静音重視であれば、
冷媒温度モニタでファンを回転させたほうが良いでしょう。
但し、冷媒温度モニタだと、CPU温度上昇速度に追いつかないので、
その点は注意が必要です。
通常時でCPU温度は40℃弱、重いジョブを走らせると60℃程度まで上昇します。
温度上昇時にファン回転数を80%以上にしているので、その時は煩いです。
冷却性能は水冷としては合格点だと思います。
使用しているPCケースは、i115(14cmファンx2)でも取り付けられることが
後から発覚して、少々残念に思っています。
【静音性】
通常使用時は静かです。CPU温度がどこまで上がったら、
ファンのアクセルを吹かすかの判断によって、静音性と冷却性を天秤に掛けることになります。
ポンプの音は、最速に設定しても、殆ど気になりません。
【取付やすさ】
ラジエータはフィンが弱いので、取り付け(取り外し)の際は注意が必要。
チューブ長は程良い感じです。ヘッドからチューブが出ている側を、
メモリ側にすると、ロゴが正対します。(一般的なCPU側を上にした垂直設置の場合)
【総評】
i115が取り付けられるのであれば、そちらを選択すべきだったと後悔しています。
かたやi100は一回り小さいので、チューブの取り回しの自由度はあります。
ファン全開時の騒音に目を瞑れば、冷却効果は水冷ならではです。
5長尾さんのITXオープンフレームに取り付け
長尾さんのITXオープンフレームに取り付けました。
その際ファンを2個追加しプッシュプルで使うようにしたためファン速度500rpm以下で無音状態で運用できてます。
Pump自体の音もICUEで安定設定にしとけば2300rpmあたりで動作音は全くしない感じです。
Pumpを静か設定にするとカラカラ音がしますが同じものを複数持ってまして全て同じ感じなんで仕様かなと安定設定にしてます。
Pump最速設定だとオープンフレームでは若干音が気になりますがケース内に設置なら聞こえなくなる程度の音です。
|
|
|
 |
|
697位 |
-位 |
4.29 (4件) |
69件 |
2021/1/22 |
2021/1/30 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
sTRX4/TR4 AM4/AM3/AM2 |
水冷型 |
120x120x25mm |
75CFM |
【スペック】ノイズレベル:10〜37dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅(ベースプレート)、ラジエータ:アルミニウム、ウォーターチューブ:ゴム(布巻き) ラジエーターサイズ:277x120x27mm
【特長】- 超高輝度「CAPELLIX RGB LED」を搭載した240mmサイズの水冷一体型ユニットのCPUクーラー。PWM対応の120mm「ML RGBファン」を2基搭載。
- システムモニタリングと連動した同調ライティング、ファン回転数制御を可能にするインテリジェントコントロールシステム「iCUE」に対応。
- ファンレスオペレーション機能「ZERO RPM MODE」により、CPUの温度に応じてファンの回転を完全に停止させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めての簡易水冷
H7 QUAD LUMI(空冷)からの乗り換えです。
環境はRyzen5 3600X、定格で動かしています。
ケースの換装に伴い購入。
【デザイン】
水枕のデザインがキレイです。商品の写真よりも発色はきれいじゃないでしょうか。
購入した商品は黒ですが、白のパネルが同梱されていました。
水枕の全面にLEDが仕込まれているのでかなり存在感を感じます。
【冷却性能】
そこまで過酷な環境下で利用していないので何とも…
一通りゲームを動かしましたが、40度〜60度近辺で安定しています。
しっかり効いていると思います。
【静音性】
初めての簡易水冷なので…ポンプの音よりもケースファンのほうが音が大きいです。
環境がそこまで過酷ではないので以前使っていた空冷と変わりはあまりないのかなあ。。。と。
【取付やすさ】
AM4ソケットは既存のブラケットにひっかけて固定するやつです。
H7が専用のブラケットに付け替えてフィンの隙間からねじ止めだったので、
それと比較すると、取り付けはとても簡単でした。
【総評】
取り付けも楽、初めての簡易水冷として特にトラブルなかったのでお勧めできます。
4ポンプとラジエータが優秀ってことだろうか。
レビューしておこうと思って来たら¥1万ぐらい値上がりしてる!安値で買えてラッキーだったか。
NZXTのX52を使用(5年ぐらい)だったがポンプ死亡して急遽買い替え。
透明ケースではないので発光不要なのだけれど、上記の通り下位モデルより安かったのでコチラに。
RyzenTR 2990WX:MSI X399-SLI-PLUS にて使用。
水枕が小さめで干渉は起きにくそう。180度回して装着可能。(90度横向きにはできない)
ロゴプレートの向き、黒or白に付替え可能。(ここだけ六角ボルトだけど普通のネジでいいのに…)
ホースは意外?に柔らかめで取り回し問題なし、がケーブルは妙に硬い。
水枕とラジエータの他に『COMMANDER CORE』なる2.5インチHDDぐらいなサイズのデバイス(MBのUSBピンに接続)があり、ファン回転、温度、照明、電源もコレ経由でCORSAIR iCUEソフトウェアを使用して制御する。
冷却プロファイルは『静か』『安定』『最速』『ゼロRPM』がある。(ゼロ以外は)どれも温度的な大差はないような。
CUP-Zでストレス100%ブン回してみたところ、CPU温度が68℃ぐらい、冷却液温が50℃以上ぐらいまで上がる。
高負荷でない通常使用なら概ねCPU温度が40〜50℃、液温が30℃〜40℃ぐらいで安定。
液温に応じてラジエータファン回転数が変動する。(CPU温度ではない)
「静か」以外ではそこそこファン音が耳につく(緩いヘアドライヤーぐらい?)ように思う。「静か」でも注意して聞けば「あぁ回ってるな」程度には感じる。
『ゼロRPM』は文字通りラジエータファン回転が止まる。当然かなり消音だが、低負荷でも徐々にCPU温度&液温が上がっていく。
ストレス100%で試してみたところ、液温が60℃(CPU温度70℃ぐらい)になると『オーバーヒート状態』の表示でファンが全回転(かなりウルサい)。温度が下がると通常『ゼロRPM』に戻る。
ブラウザ開きつつテキスト書いたり程度の軽い運用をしばらく試してみたが、CPU温度が高め(60℃強)にはなるものの結構大丈夫っぽい。低発熱CPUや低負荷な使用ならこれで通常運用しても良さそう。
照明は、個人的には無用ですが…、まぁいろいろ綺麗にできます。2つのファンと水枕を個別に設定可能。
温度に応じて変色する設定もあるので、簡易モニタ的にも使えます。
『COMMANDER CORE』に別途ファンを追加接続しての制御も可能。(あと3つ繋がる)
説明書には日本語ナシでかなり簡易。初心者には優しくない。簡易水冷の経験があるならまぁ大丈夫かな。
iCUEソフトウェア使用が実質必須なので、Windows以外には全く適しません。
『静か』と『ゼロRPM』の中間的な緩く回す設定が欲しい所ですが…。ソフト的な部分なので今後のアプデを期待。
|
|
|
 |
|
877位 |
-位 |
4.59 (22件) |
270件 |
2013/3/21 |
- |
|
|
水冷型 |
|
|
【スペック】 ノイズレベル:35dBA 材質:ベース:銅、ラジエーター:アルミニウム、ウォーターチューブ:ゴム
- この製品をおすすめするレビュー
-
5取り扱いが楽で高性能な簡易水冷装置です。
<パーツ構成>
CPU: INTEL Core i7 4790K BOX(1150/4.00GHz/8M/C4/T8)
メモリ: GSK TDX F3-2400C10D-16GTX (DDR3 PC3-19200 8Gx2)
マザー: ASUS MAXIMUS VII RANGER
CPUクーラー: CORSAIR H110 CW-9060014-WW(280mm 140mmx2水冷)
VGAカード : MSI AMD R7970-2PMD3GD5
SSD : CFD CSSD-S6T128NHG5Q (2.5”SATA6.0Gb/s 128GB MLC)
電源 : SilverStone SST-DA1000
PCケース:SILVERSTONE SST-TJ09B-W
<BIOS設定>
Clock FSB&倍率 :4,600MHz 100Mhz x 46
Vcore voltage : 1.265V
Memory Frequercy : 1,200MHz
Memory voltage : 1.550V
水冷装置を組み上げることを考えれば、とても扱いやすく、容易に高性能な冷却能力を手にすることが出来る優れものだと思います。
OCCTデータは、室温14度スタートで途中から窓を少し開けて室温13度となっていた環境での1時間計測数値です。
5付属のファンは制御必須か交換
空冷のハイエンドに拘り続けていましたが、
熱篭り、冷却、静音性の限界を感じ、水冷に乗り換えてみました。
CPU: Core i7 3960X 4.5GHz
VGA: N780GTX-Ti Twin Frozr 4S OC
MB: Rampage IV Extreme
Case: PC-D8000
(Noctua NH-D14 SE-2011
PC-D8000はフルタワー2つ分の小型冷蔵庫みたいな大型のケースです。
本来上部にラジエーターを設置するのでしょうが、
誤って液体が侵入する危険性もあるので拡張部分のリアに配置しています。
リアの設置はギリギリでチューブがほぼ延びきった状態になり余裕はありません。
が、とくに気泡の音もせず非常に静です。
問題は他の方も書かれていますが、付属のファンが3000回転に行かないにしろ、比較的高回転で制御が必要となります。
空冷のハイエンドより煩くなる最大の原因なので、別途にファンを購入されるのをおススメします。
クーラーマスター
Blue LED Silent Fan R4-L4S-10AB-GP
\1,560
http://kakaku.com/item/K0000016092/
これを4つ買い、サンドイッチに変更し空冷のNH-D14より静音性が向上し非常に満足しています。
負荷時の温度については、
ワイドワーク 黒鉛垂直配向熱伝導シートVertical-GraphitePro 熱伝導率90W/m・Kを使っているので、
面積が足りずに端のコアが空冷よりは冷えるものの15℃程度高くなりバラつきが出てしまっていますが、
MB周辺の温度は空冷と比較にならないくらい冷えているので、製品寿命の向上に期待が持てます。
|
|
|
 |
|
545位 |
-位 |
4.30 (4件) |
87件 |
2018/1/19 |
2018/1/27 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366 |
AM4/AM3+/AM3/AM2+/AM2 FM2/FM1 |
水冷型 |
140x140x25mm |
55.4CFM |
【スペック】ノイズレベル:20.4dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:冷却プレート:銅、ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:315x143x29mm
【特長】- 280mmサイズラジエーターを搭載し、ポンプヘッド部分にRGB LEDを装備した水冷一体型CPUクーラー。
- システム統合管理ツール「CORSAIR Link」により、CPU温度やファン回転数のモニタリング、ライティングプロファイル制御が可能。
- 磁気浮上ベアリングによる非接触軸受を採用した、「ML Series 140mm PWMファン」を2基標準搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5H110iより冷えないが、シネベンチのスコアはなぜか良い。
前回、コルセアのH110iを使っていましたが、付属のラジエターファンからの軸音(ゴロゴロ)という異音が嫌になって、静かだと言われているH115i RGBを購入しました。
H110iとH115i似ているようで、よく見るといろいろなところが異なっています。
・ファンはどちらも同じ14cmサイズだが、H115iのほいうが
回転数を落としている。最大でも1200rpmぐらいまで?当然静かです。
・ラジエターの素材やサイズは同じ。280mmサイズ
・ラジエターホースがH110iは太く、H115i RGBは細くなっている。
普通に考えたら太い方が単位時間あたりの流量が稼げる。
但し、ケース内での取り回しはH115iがしやすい。
・ポンプに付いているH115iのほうが銅板が小さくなっている。
よって普通に考えたらH110iのほうが冷えますよね。実際5度くらい違いました。でもなぜか、CineBenchi R15 のスコアはH115iのほうがいいです。自分でもなぜだか分からない。
CPU:9900k MB:Gigabyte AORUS Master
Cinebenchi R15 スコア(定格)
H115i → 2020cb
H110i → 1970cb
無負荷時 CPU温度
H115i →30℃ぐらい
H110i →27℃ぐらい
Cinebench R15負荷時
H115i →62℃ぐらい
H110i →57℃ぐらい
結論ですが、どちらも一長一短あるので一概にどちらがいいと言い切れません。今は静かさ重視でH115iを使っております。
最終的に、本格水冷にCPUだけでもチャレンジしてみるかもしれません。
水枕に、ホースに、アタッチメント、リザーバーに、360mm銅製ラジエター。10万超えコースですね。苦笑
56年振りに簡易水冷で組んでみました。
本格水冷をしようしてますが、久しぶりに簡易水冷でコチラの商品をチョイスして組み立てました。
コルセアのソフトでLEDやファンの管理もでき満足してます。
温度も12coreのXeonをしっかりと冷却できてるので良かったです。
|
|
|
![iCUE H100i ELITE CAPELLIX WHITE CW-9060050-WW [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001333197.jpg) |
|
957位 |
-位 |
4.29 (4件) |
69件 |
2021/2/17 |
2021/2/20 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
sTRX4/TR4 AM4/AM3/AM2 |
水冷型 |
120x120x25mm |
75CFM |
【スペック】ノイズレベル:10〜37dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅(ベースプレート)、ラジエータ:アルミニウム、ウォーターチューブ:ゴム(布巻き) ラジエーターサイズ:277x120x27mm
【特長】- 超高輝度「CAPELLIX RGB LED」を搭載した240mmサイズの水冷一体型ユニットのCPUクーラー。PWM対応の120mm「ML RGBファン」を2基搭載。
- システムモニタリングと連動した同調ライティング、ファン回転数制御を可能にするインテリジェントコントロールシステム「iCUE」に対応。
- ファンレスオペレーション機能「ZERO RPM MODE」により、CPUの温度に応じてファンの回転を完全に停止させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めての簡易水冷
H7 QUAD LUMI(空冷)からの乗り換えです。
環境はRyzen5 3600X、定格で動かしています。
ケースの換装に伴い購入。
【デザイン】
水枕のデザインがキレイです。商品の写真よりも発色はきれいじゃないでしょうか。
購入した商品は黒ですが、白のパネルが同梱されていました。
水枕の全面にLEDが仕込まれているのでかなり存在感を感じます。
【冷却性能】
そこまで過酷な環境下で利用していないので何とも…
一通りゲームを動かしましたが、40度〜60度近辺で安定しています。
しっかり効いていると思います。
【静音性】
初めての簡易水冷なので…ポンプの音よりもケースファンのほうが音が大きいです。
環境がそこまで過酷ではないので以前使っていた空冷と変わりはあまりないのかなあ。。。と。
【取付やすさ】
AM4ソケットは既存のブラケットにひっかけて固定するやつです。
H7が専用のブラケットに付け替えてフィンの隙間からねじ止めだったので、
それと比較すると、取り付けはとても簡単でした。
【総評】
取り付けも楽、初めての簡易水冷として特にトラブルなかったのでお勧めできます。
4ポンプとラジエータが優秀ってことだろうか。
レビューしておこうと思って来たら¥1万ぐらい値上がりしてる!安値で買えてラッキーだったか。
NZXTのX52を使用(5年ぐらい)だったがポンプ死亡して急遽買い替え。
透明ケースではないので発光不要なのだけれど、上記の通り下位モデルより安かったのでコチラに。
RyzenTR 2990WX:MSI X399-SLI-PLUS にて使用。
水枕が小さめで干渉は起きにくそう。180度回して装着可能。(90度横向きにはできない)
ロゴプレートの向き、黒or白に付替え可能。(ここだけ六角ボルトだけど普通のネジでいいのに…)
ホースは意外?に柔らかめで取り回し問題なし、がケーブルは妙に硬い。
水枕とラジエータの他に『COMMANDER CORE』なる2.5インチHDDぐらいなサイズのデバイス(MBのUSBピンに接続)があり、ファン回転、温度、照明、電源もコレ経由でCORSAIR iCUEソフトウェアを使用して制御する。
冷却プロファイルは『静か』『安定』『最速』『ゼロRPM』がある。(ゼロ以外は)どれも温度的な大差はないような。
CUP-Zでストレス100%ブン回してみたところ、CPU温度が68℃ぐらい、冷却液温が50℃以上ぐらいまで上がる。
高負荷でない通常使用なら概ねCPU温度が40〜50℃、液温が30℃〜40℃ぐらいで安定。
液温に応じてラジエータファン回転数が変動する。(CPU温度ではない)
「静か」以外ではそこそこファン音が耳につく(緩いヘアドライヤーぐらい?)ように思う。「静か」でも注意して聞けば「あぁ回ってるな」程度には感じる。
『ゼロRPM』は文字通りラジエータファン回転が止まる。当然かなり消音だが、低負荷でも徐々にCPU温度&液温が上がっていく。
ストレス100%で試してみたところ、液温が60℃(CPU温度70℃ぐらい)になると『オーバーヒート状態』の表示でファンが全回転(かなりウルサい)。温度が下がると通常『ゼロRPM』に戻る。
ブラウザ開きつつテキスト書いたり程度の軽い運用をしばらく試してみたが、CPU温度が高め(60℃強)にはなるものの結構大丈夫っぽい。低発熱CPUや低負荷な使用ならこれで通常運用しても良さそう。
照明は、個人的には無用ですが…、まぁいろいろ綺麗にできます。2つのファンと水枕を個別に設定可能。
温度に応じて変色する設定もあるので、簡易モニタ的にも使えます。
『COMMANDER CORE』に別途ファンを追加接続しての制御も可能。(あと3つ繋がる)
説明書には日本語ナシでかなり簡易。初心者には優しくない。簡易水冷の経験があるならまぁ大丈夫かな。
iCUEソフトウェア使用が実質必須なので、Windows以外には全く適しません。
『静か』と『ゼロRPM』の中間的な緩く回す設定が欲しい所ですが…。ソフト的な部分なので今後のアプデを期待。
|
|
|
 |
|
669位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/13 |
2022/7/16 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
sTRX4 AM5/AM4 |
水冷型 |
120x120x25mm |
59.1CFM |
【スペック】ノイズレベル:18〜31.5dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅、ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:277x120x27mm
【特長】- すぐれた冷却力と静音性を実現する水冷一体型CPUクーラー(120mmファン×2)。ポンプヘッドにアドレサブルRGBを搭載している。
- 「AIRGUIDEテクノロジー」により強力なエアフローを誘導し集中的な冷却を実現。低負荷時にファンを停止させ騒音を低減する「Zero RPM Mode」に対応。
- 放熱効率にすぐれた銅製プレートと塗布済みのコンパウンドにより高い冷却パフォーマンスを発揮。低ノイズ設計のポンプを備え、冷却力と静音性を両立。
|