| スペック情報 |
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538位 |
247位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/9/ 5 |
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sTRX4/TR4/SP3 |
サイドフロー型 |
140x150x25mm |
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【スペック】ノイズレベル:24.6dBA、with Low-Noise Adaptor:19.2dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:150000 h 材質:ベース:銅、ヒートパイプ:銅、フィン:アルミニウム、ニッケルプレート 幅x高さx奥行:150x165x78mm
【特長】- Ryzen Threadripper・EPYCのCPUサイズに合わせてベースプレートを大型化した専用設計の空冷サイドフロー型CPUクーラー。
- 14cmファン「NF-A15 PWM」を1基搭載。ファン増設用クリップが付属し、デュアルファン化することができる。
- 対応CPUはRyzen Threadripper(ソケット sTRX4/TR4)、EPYC(ソケット SP3)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きいですが性能も高いです
2022年1月からの使用で、現在4年弱使っています。
他の使用PC部品は以下のとおりです。
CPUはAMD EPYC72F3・マザーボードはAsrock ROME8-2T・ケースはMSI Creator 400M
【デザイン】
Noctua製全般にいえることですが配色は地味ですね。見た目重視の人にはおすすめしません。
14cmファンのため、かなり大きく感じるので存在感はあり目立ちますが、そのぶん地味なのも余計に目立ちます。
【冷却性能】
大変素晴らしいですね。TDP180W程度のCPUなら100%連続負荷時でも70℃をちょっと超えるくらいです。
私のケースではグラボも高負荷(HOTSPOT110℃弱)でぶん回す場合はエアーフローの関係でグラボの熱がCPUにも影響してCPU温度80℃(CPUも100%負荷時)を超えてしまうのですが・・・
これはエアーフローを改善すれば解決できると思います。
【静音性】
静かですね。100%連続負荷時でも気になりません。静かなはずのケースファンの音しか聞こえなく感じるので、このCPUクーラーでの騒音が問題になることは全く無いかと思います。
【取付やすさ】
特に気をつけるところもなく普通に取り付けられます・・・が、高さがケース次第では収まらないので大きめのケースに収めることが前提かと思います。
【総評】
EPYC用で高性能といえばNoctua製一択かとは思いますが、選んで正解でした。
これでダメでもオプションでもう一個ファンを取り付けられるみたいですが、そこまでしなくても十分冷却してくれます。
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405位 |
387位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/26 |
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LGA 4677/4710 |
SP5/SP6/sTR5/SP3/TR4/sWRX8/sWRX9 |
サイドフロー型 |
120x120x30mm |
102CFM |
【スペック】ノイズレベル:44.9dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:ファン平均故障間隔(MTTF):70000時間 TDP:450W 材質:フィン:アルミニウム、ヒートパイプ:銅 幅x高さx奥行:120x145x120mm
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711位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 5 |
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sTRX4/TR4/SP3 |
サイドフロー型 |
92x92x25mm |
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【スペック】ノイズレベル:22.8dBA、with Low-Noise Adaptor:16.3dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:150000 h デュアルファン:○ 材質:ベース:銅、ヒートパイプ:銅、フィン:アルミニウム、ニッケルプレート 幅x高さx奥行:95x125x120mm
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591位 |
-位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2018/9/ 5 |
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sTRX4/TR4/SP3 |
サイドフロー型 |
120x120x25mm |
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【スペック】ノイズレベル:22.4dBA、with Low-Noise Adaptor:18.6dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:MTTF:150000 h 材質:ベース:銅、ヒートパイプ:銅、フィン:アルミニウム、ニッケルプレート 幅x高さx奥行:125x158x71mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5TR4対応以外は、フツーの製品
今のMicroATXケースに収まるTR4用空冷CPUクーラーがコレくらいしかなかった。
1サイズ小さいNH-U9 TR4-SP3でもよかったが、冷却性能に不安を感じたのでこちらを購入。
取り付けは付属のL字ドライバーを使って締めるだけ
1950x定格運用、グリス Thermalright TF8、ケースファン 背面1前面2上面1の環境で
通常使用時30℃〜40℃。OCCTのテストでも50℃程度
十分冷えてると思う
4Threadripper 3960x で使えるか試してみました。
TDP280wのThreadripper 3960xを冷却するために「当製品」を選んだ理由は、以下の2点です。
@:RAW現像やエンコード、その他のAdobeソフトでの多重起動で、処理時間の待ち時間を軽減したい、でも簡易水冷や本格水冷では、待ち時間に目を離した間に故障する大惨事を避けたい。要するに「リスク」を減らしたかったからです。
A:TRX40 Taichiでは、このクーラーしか取り付け出来なかったからです。無理やり取り付けた場合、一番上のPCIExpress4.0x16スロットにグラボが挿せず、付属のm.2SSD専用「Quadカード」が挿せず、マザーボードのファンの真上に来て窒息する危険性があったので妥協しました。
※このマザーにした理由は、VRMのヒートシンクが大きく、冷却性能が高かったからです。
ここからは項目ごとのレビューになります。
◎デザイン
ここは「無評価」にしました。あくまでも「計算機」として役割を果たしてくれれば十分満足です。
◎静音性
付属のファンを取り払い、冷却性の高いNF-A12x25を2つサンドイッチ状態にしたので、正直うるさいです。
50度後半になると、60〜70%の回転率にしているので静かではないです…
◎取付やすさ
以前使用していた「Silver Arrow IB-E Extreme」に比べ、かなり取付は簡単です。ただ、ネジの締めにくさは相変わらずコツがいるので注意してください。
「感想」
PBOの設定を280wに固定し、CPU電圧のオフセット-0.01vまで下げ、室温19〜20度の環境でh.264の4本同時エンコードを数時間行った結果、「62〜65度」で収まりました。
定格使用なら、冬場は問題ありません。ただし、夏場の運用が少し心配です。以前はXeon E5で運用していたので、なるべく70度以下に抑えたいのですが、リスク覚悟で「TR4専用簡易水冷クーラー」に乗り換えないと危ないかも知れません。
sTRXは出たばかりの規格なので、Noctuaさんがもっと冷えるクーラーを開発してくださる事を祈って、このまま使ってみようと思います。
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![SST-XE02-SP3S [シルバー/ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/51Ausm+oCTL._SL160_.jpg) |
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1101位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/29 |
2024/2/22 |
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TR4/SP6/SP3 |
サイドフロー型 |
60x60x25mm |
43CFM |
【スペック】ノイズレベル:52dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:ファン平均故障間隔(MTTF):140000時間 TDP:180W 材質:フィン:アルミニウム、ヒートパイプ:銅 幅x高さx奥行:79x64x117mm
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![SST-XE04-SP3B [ブラック/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626042.jpg) |
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829位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/17 |
2024/4/12 |
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TR4/SP6/SP3 |
サイドフロー型 |
92x92x25mm |
54CFM |
【スペック】ノイズレベル:38dBA PWM:○ コネクタ:4pin ファン寿命:ファン平均故障間隔(MTTF):100000時間 TDP:250W 材質:フィン:アルミニウム、ヒートパイプ:銅 幅x高さx奥行:93x126x119mm
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