| スペック情報 |
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653位 |
350位 |
5.00 (1件) |
7件 |
2018/12/17 |
2018/12/14 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366/1152 |
TR4 AM4 |
水冷型 |
120x120x25mm |
80.95CFM |
【スペック】ノイズレベル:37.6dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:ゴム ラジエーターサイズ:272x121x27mm
【特長】- Aura Sync RGB、デュアルROG 120mmラジエーターファンを搭載した、オールインワン水冷CPUクーラー。コンパクトな中型のゲーミングビルド向け。
- リアルタイムのシステムのステータスとカスタマイズしたロゴやアニメーションを表示する1.77型のカラーOLEDを搭載。
- ライティングとOLEDディスプレイ用LiveDashのワンストップのコントロールセンターを採用。ビルドの中央でROGマザーボードを補完できるよう設計されている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5OLED良いですね
【デザイン】
ROG好きにはたまらないw
基本的には、あまりゴッツくて大きいデザインはイヤだったので、こちらの様な小さめな水冷ヘッドでシンプルなのが気に入ってます。
また、中央部にOLEDが有りGIF画像やシステムインフォメーションが表示出来ます。
【冷却性能】
CPUがAMD Ryzen9 3900X(OC 4.2GHz)で240を使ってますが、空冷の上位機種同等以上の性能ですかね。
因みにですが、最初から付いてるグリスはキレイに拭き取って、別のグリス塗ってますので数値は参考程度と思って下さい。
アイドリング時、CPU温度40℃位
高負荷(ベンチ中)時、80℃位
定格なら全体的に更に温度下がります。
本来なら360mmラジエターが欲しい所でしたが、何故か販売されてません。
【静音性】
ファンの音がする位なので静かですが、CPUの温度が上がりFAN全開になると、流石に静音とは言えないですね。
【取付やすさ】
慣れている人なら、特に悩む事はないかと思います。
説明書が付いてますので、手順通りにやれば問題無いかと。
【総評】
簡易水冷の中でもお高い部類に入るので、コストパフォーマンスを大事にされる方には向かないかもしれません。ただ、同じ様にOLEDが付いた他社モデルも有りますが、そちらよりはお安い感じです。私の場合はROGが好きなので決めましたが…
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768位 |
-位 |
4.80 (5件) |
12件 |
2018/11/ 9 |
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LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1151/1150/1155/1156/1366/1152 |
AM4 |
水冷型 |
120x120x25mm |
71.6CFM |
【スペック】ノイズレベル:29.7dBA LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:ウォーターブロック:銅、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:ゴム ラジエーターサイズ:272x122x27mm
【特長】- ハイエンドビルド向けのオールインワン水冷CPUクーラー。システム情報やグラフィックスを表示するOLEDとAura Sync RGBライティングを搭載。
- 静音動作にすぐれた「Noctua iPPC-2000 PWMファン」をラジエーターに搭載し、マルチコアCPUに伴う熱を冷却する。
- ポンプハウジングに60mmのファンを内蔵し、CPU VRM、M.2スロット、周囲のコンポーネントの空気を循環、温度を下げ、性能と安定性を向上させる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Ryzen5800XをRyujin240で冷却
<<スペック>>
CPU :AMD Ryzen 7 5800X BOX
CPUFAN :ASUS ROG RYUJIN 240 <ーー 空冷Noctua NH-L9a-AM4から変更
MB :ASUS ROG STRIX B550-I GAMING
memory :TEAM DDR4 3200Mhz PC4-25600 32GBx2
SSD :シリコンパワー 1TB M.2 2280 PCIe4.0×4
VGA :GIGABYTE GV-R56XTWF2OC-6GD
電源 :KRPW-GK650W/90+
ケース :RAIJINTEK OPHION EVO
その他 :電飾LEDDeepcool 200EX led
【デザイン】
通常の水冷水枕と違って、水冷ヘッドにディスプレイがついていてカッコいいです。
そこそこ大きいですが、ITXマザーでも余裕もって取り付けできます。(画像1)
メモリとの干渉も全くありません。
【冷却性能】
さすがに5800Xは空冷じゃ冷やせなかった。(どでかいクーラーつければ別ですが)
100%負荷テストでCoreTemp温度90℃張付きでした。この負荷状態を続けると、数秒で自動保護が働きCPUのクロックが徐々に下がり3.9GHz位まで下がってしまいます。
一応保護しているのでブルーバックや、故障はしませんでしたが、通常使用するには心配です。
そこで冷却能力を増やす目的で簡易水冷探してこれに行きつきました。(5800Xおそるべし)
Ryujin240に換装後、アイドル30℃前後、同条件の100%負荷で、CoreTemp温度72℃となりました。4.6GHzで安定動作しています。
これなら最大能力でも常用できます。(画像2参照)
特筆すべきは、水冷ヘッド部分についているマイクロファンで、このファンが、マザーの電源やM.2 SSD メモリなどを冷却することが出来る。
この効果は結構大きく、Ryujin240に変える前M.2 SSDの温度が50℃弱あったのですが、現在は33℃ほどまでに下がっています。
効果絶大です。(画像3参照)
【静音性】
ASUSユーティリティソフト「Armoury Crate」を導入後の評価です。
負荷が軽いときは、ほぼ無音です。
最大負荷がかかると、FANもMAX回転になるので、風切り音が聞こえてきます。この音は水冷ヘッドの内蔵マイクロファンの音と考えられます。
私のケースはガラス側面とケースに大きな隙間があるタイプケースなので、このマイクロファンの音が聞こえます。
側面の板を密閉するような通常のPCケースならさらに小さくなると考えられます。
実際のPC作業でいうと、通常作業では高負荷な状態は続かないのですぐに回転が下がり静かになります。
Office作業なんかは無音、動画エンコードとかでファンの音が聞こえてきますが空冷のファンとかと比べればとても静かです。
【取付やすさ】
簡易水冷としてはごく普通です。難なく付けられます。
一般的な水冷ホース約400mmより短め350mmくらいです。私のケースにはこの長さで十二分でしたがケースによっては取り回しなど注意が必要です。
水枕も大きめですが、マザーやメモリとの干渉はありません。
ラジエーターの厚さは一般的な27mm厚、25mm厚の冷却ファンと組みわせると取付スペースのクリアランスは52mm程度必要です。
私の場合AM4ですが、梱包時はIntelのアタッチメントがついているので、交換が必要、AMD用は、袋にAM4のシールが貼ってあったのでこれを使えば間違いない。
AM4の場合、水枕取付のバックプレートは、マザーのものを使う。
【トラブったところ】
皆さんのおっしゃる通りこれを制御するソフトですこし悩みました。
当初、「LiveDash」を探しましたがASUSのHPどこからもダウンロードできませんでした。
仕方がないので、Aisuite3を入れましたが、ファンコントロールしかできずいまいち、
asusのマザーボードのドライバーユーティリティのところにあった「Armoury Crate」(2020/11/13付)を見つけインストールするとすべてが解決しました。
ROG Ryujin240をトータルで管理制御できます。
その他LED表示、LED電飾も併せて制御できます。(画像4)
マザー背面パネルMIC,オーディオ出力(イヤホンやスピーカーを接続する)の周りがLEDになっており、赤、緑のLEDがシャットダウンしても点いたままでした。
また、Ryujin240のヘッドディスプレイも表示(ROGロゴ)もシャットダウンしても点いたまま消えない。
最初は不思議でした。(画像5参照)
ですが、Armoury Crateをインストールすることで、ファン制御、LED表示などすべての問題が解消されました。
Aisuite3はアンインストールしました。
【総評】
Armoury Crateをインストールするまでは、いろいろありましたが、インストール後は、FAN制御、ディスプレイ表示、LEDなどすべてうまくいきました。
今回のような小さなPCケースに高性能なCPUを使いたい場合、簡易水冷という選択は、いいと思います。
Ryujin240のの場合、ユーティリティソフトなどの面から、ASUSのマザーROGでそろえたほうがベストと考えます。
ASUSマザーで使った場合、比較的コンパクトで、静か、FAN制御やディスプレイやLED制御などトータルでコントロールできる。
Ryzen7 5800XをMAX負荷でも使用できる高性能なクーラーだと思います。ROGマザーならこれはいい選択だと思います。
欠点としては、同等性能が期待できる、CorsairやNZXTより価格が高いことがあげられる。
5買ってよかった
初めて簡易水冷を購入しました。
水枕部分にモニターが付いていてCPUの温度や電圧表示もでき、自分の好きな画像を移す事もでき、とても便利です!
RYUJIN240のソフトウェアでファンの速度等を変える事ができます。
ラジエーター部分のファンはPWM制御に対応しているため必要に応じてファン回転を制御することが可能です。
水枕部分にもファンが搭載されており更に冷やすことができます!
この商品を買って大正解でした!
今後ともROG製品を買いたいと思います!
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/19 |
2022/5/20 |
LGA 2066/2011-3/2011 LGA 1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
TR4 AM5/AM4 |
水冷型 |
120x120x25mm |
80.95CFM |
【スペック】ノイズレベル:37.6dB(A) LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin 材質:ウォーターブロック:銅、ラジエーター:アルミニウム、チューブ:ゴム ラジエーターサイズ:394x121x27mm
【特長】- 120mmラジエーターファンを3基搭載した水冷CPUクーラー(ホワイトカラーモデル)。第7世代のAsetek社製ポンプを採用し、すぐれた冷却性能と静音性を実現。
- ラジエーターファンとポンプのヘッド部分はARGBライティングに対応し、「AURA Sync」で色や効果を制御できる。
- さまざまなIntelまたはAMD CPUに対応し、補強スリーブ付き380mmチューブにより取り付けが容易。
- この製品をおすすめするレビュー
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5次世代CPUを見据えても申し分のない性能
長らく空冷派でしたが、次世代のcpuを見据えて早めに簡易水冷に乗り換えをしようということで、初の簡易水冷として、AM5への対応をいち早くアナウンスしたASUSのこちらの製品を撰びました。
【基本構成】
CPU:Ryzen9 5900X
GPU:玄人志向 RTX3080 LHR版(10GB)
M/B:MSI X570 UNIFY
【デザイン】
私がパーツの外見面での唯一こだわっている点は白かどうか、という部分ですが、塗装含めて造りとしてよくできている簡易水冷だと思います。
【冷却性能】
今のところ申し分ないです。
細かいところを確かめてないので曖昧な部分がありますが……
使用しているRyzenが恐らくPBOを有効にしているせいか、シネベンチR23の10分間テストを回すとPPT144W制限が外れて185Wまで消費するようになりますが、その状況下で70-71℃台に収まります。
すでにintelは200Wを超えているので恐ろしい限りですが、各レビューなどを参照したところ、フレッシュエアーを吸気させれば80℃を超えたあたりが平均となりそうです。
その点はいま12900Kを使用なさっているレビューも見てみたいところですね。
【静音性】
各種レビューを見てもポンプの音があまり取り上げられておらず、その点購入前に悩んでいたのですが、びっくりするほど静かです。アイドル時1500rpm前後で回るよう設定していますが、ケースにすごく近づけばかすかにブーンという起動音が聞き取れますが、基本聞こうと思わなければわからない程度です。ラジエターに装着するファンの音の方が普通に耳に付きます。
ファンの方は静圧を高めていることと、そもそもマックスで2500rpmまで回るものなので、アイドル時は回転数制御で音を抑えられますが、中-高負荷時はそこそこ音がします。気になるようであればファンの付け替えをオススメします。
【取付やすさ】
これも初の簡易水冷でびっくりしましたが、ネジでのケースへの取り付けがとてもやりやすく、取り付け手順を事前にしっかり確認すれば短時間で据え付けができると思います。
CPU周りはリテンションに4箇所マウンターを取り付ければ、あとはポンプヘッドを載せるだけです。
この点は空冷よりも二段階ぐらい作業が楽だったのですが、他の簡易水冷を知らないので、他社製品との違いはわかりません。。
ファンもラジエターに取り付けやすかったのですが、取り付けやすさとは別の点で一つだけ懸念点がありました。
それは、ファンのネジ穴が片持ちになっているため、ネジを締めすぎるとネジ穴部分のプラスチックが破損する可能性があります。その点のみ取付時に注意が必要です。
【総評】
当初求めていた通りの性能を発揮してくれたので☆5としました。
ファンハブもRGBハブも付属してませんが、どちらも集約用のケーブルが付属しているので、それを利用すれば特に問題ありません。
(一つだけ注意点です。私のマザーボードはMSIですが、ポンプヘッドのLEDだけはMSIのライティング制御ができず、制御したい場合には別途ASUSのLEDライティングソフトを入れる必要がありますが、これを入れた場合、PC起動時のロゴ画面からbiosに入れなくなります。また、アンインストールする場合にはアンインストール専用のソフトを用意する必要があります。)
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