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![GAMING 360 GP-GIGABYTE GME 360 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001778715.jpg) |
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2位 |
2位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2026/4/ 1 |
- |
LGA 1851/1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
AM5/AM4 |
水冷型 |
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61.61CFM |
【スペック】 ノイズレベル:13.8〜35.8 dBA LEDライティング対応:○ 材質:Radiator:Aluminum、Block:Copper、Tube:FEP Tube with Nylon Sleeve ラジエーターサイズ:403x120x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段は激安だが・・
7950X3D PBOオンにて計測。
【デザイン】
昨今流行りのモニター付きではないですが、ミラー対応ですしLEDも対応。及第点かと。
ただ、このTHE ゲーミング感は好みは分かれるかも?
【冷却性能】
Cinebench R23 10分間直後のCPU温度は79℃〜82℃ 4回ほど回してるのでばらつきアリ
冷えないわけではないんですが、今どきの簡易水冷は15Kも出せば最上位クラスの冷却性能の物もあるため、それに比べてしまうと冷えてない感じはします。
が、腐っても360mmですのでそれなりかと。
アイドル時は34℃まで冷えてます。
【静音性】
ここは静かでした。と言いたかったんですが、そもそもがそんな回転数上がらないようでフルスピードにすると「うるさっ!」となる位には音出てましたw
ただ、通常時そこまでファン回ってません。 80℃付近までいってるのになんでだろう・・・
【取付やすさ】
これもいいですね。 ファンが連結型かつケーブルレスであり、アドレサブルx1・ポンプx1・ファンx1の3本で済むのは利点。 玄人志向の時はハブがあるとはいえ、ファンx3、アドレサブルx3を連結、そこからポンプととにかくごちゃ付いた配線でしたので、ここはメリットですね。
【総評】
現状Amazonにて5980円という何を考えてるんだ?という価格で販売されており、コスパの面で言えばあり得ない領域にいると思います。
ただ、上述の通りいくら安くても冷えはそこそこの為、安く手に入っても意味なくない?となる部分もあるにはあります。ただ、それを差し引いても6000円ですよ?と言われると納得せざるを無いコスパはあります。
FF14ベンチで55℃位まで落ちました。 当初は64℃付近でしたがベンチ回していくうちになぜか下がり・・
R23 20分間で最大83℃ 10分間と比べると上昇量は少なく良さそうに見えるものの、そもそもの10分間での温度が高いので±0な気も・・・
私の環境だとKURO-AIOWC360Lの方が冷えていたので、冷却性能で選ぶ機種ではないのかな、とは思います。
R23の10分目と20分目ドンピシャでスクショをとる技術がなかったもので、10・20終了間近の動画にはなりますが、どちらも80〜82℃程を行ったり来たりな感じです。
冷えてる人は70度後半位まで冷えてるため、どこまで見るか人それぞれだと思いますが、TDP105Wの7950X3Dにしては温度高めかな・・?と個人的には感じました。
これより更に発熱するであろう、Core i9等の爆熱上等の機種に付けるならやめといた方が・・・となるものの、そもそもそんなに発熱をしないCPUを使うなら、値段を考えてコスパ重視で組むのはありかもしれません。
FF14ベンチを取り直してる最中、当初64℃最高だったのが、54℃まで落ちました。設定も変わっていないので、もしかしてポン付け直でベンチ回したのが良くなかったのかも・・?
グリス等が馴染めばまだ冷えるかもしれません。
※外箱側面のシリアルナンバーをAORUSで登録により、3年保証になってるのは確認できました。
ここは保証が長くついてるのでありがたいポイントですね。ただ、販売がCFDの為万が一の故障の際は元払いで商品を送り・かつ1か月程手元にクーラーが戻ってこない点が痛いですが・・・
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![GAMING 360 ICE GP-GIGABYTE GME 360I [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001778716.jpg) |
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42位 |
32位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2026/4/ 1 |
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LGA 1851/1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
AM5/AM4 |
水冷型 |
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61.61CFM |
【スペック】 ノイズレベル:13.8〜35.8 dBA LEDライティング対応:○ 材質:Radiator:Aluminum、Block:Copper、Tube:FEP Tube with Nylon Sleeve ラジエーターサイズ:403x120x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4値段は激安だが・・
7950X3D PBOオンにて計測。
【デザイン】
昨今流行りのモニター付きではないですが、ミラー対応ですしLEDも対応。及第点かと。
ただ、このTHE ゲーミング感は好みは分かれるかも?
【冷却性能】
Cinebench R23 10分間直後のCPU温度は79℃〜82℃ 4回ほど回してるのでばらつきアリ
冷えないわけではないんですが、今どきの簡易水冷は15Kも出せば最上位クラスの冷却性能の物もあるため、それに比べてしまうと冷えてない感じはします。
が、腐っても360mmですのでそれなりかと。
アイドル時は34℃まで冷えてます。
【静音性】
ここは静かでした。と言いたかったんですが、そもそもがそんな回転数上がらないようでフルスピードにすると「うるさっ!」となる位には音出てましたw
ただ、通常時そこまでファン回ってません。 80℃付近までいってるのになんでだろう・・・
【取付やすさ】
これもいいですね。 ファンが連結型かつケーブルレスであり、アドレサブルx1・ポンプx1・ファンx1の3本で済むのは利点。 玄人志向の時はハブがあるとはいえ、ファンx3、アドレサブルx3を連結、そこからポンプととにかくごちゃ付いた配線でしたので、ここはメリットですね。
【総評】
現状Amazonにて5980円という何を考えてるんだ?という価格で販売されており、コスパの面で言えばあり得ない領域にいると思います。
ただ、上述の通りいくら安くても冷えはそこそこの為、安く手に入っても意味なくない?となる部分もあるにはあります。ただ、それを差し引いても6000円ですよ?と言われると納得せざるを無いコスパはあります。
FF14ベンチで55℃位まで落ちました。 当初は64℃付近でしたがベンチ回していくうちになぜか下がり・・
R23 20分間で最大83℃ 10分間と比べると上昇量は少なく良さそうに見えるものの、そもそもの10分間での温度が高いので±0な気も・・・
私の環境だとKURO-AIOWC360Lの方が冷えていたので、冷却性能で選ぶ機種ではないのかな、とは思います。
R23の10分目と20分目ドンピシャでスクショをとる技術がなかったもので、10・20終了間近の動画にはなりますが、どちらも80〜82℃程を行ったり来たりな感じです。
冷えてる人は70度後半位まで冷えてるため、どこまで見るか人それぞれだと思いますが、TDP105Wの7950X3Dにしては温度高めかな・・?と個人的には感じました。
これより更に発熱するであろう、Core i9等の爆熱上等の機種に付けるならやめといた方が・・・となるものの、そもそもそんなに発熱をしないCPUを使うなら、値段を考えてコスパ重視で組むのはありかもしれません。
FF14ベンチを取り直してる最中、当初64℃最高だったのが、54℃まで落ちました。設定も変わっていないので、もしかしてポン付け直でベンチ回したのが良くなかったのかも・・?
グリス等が馴染めばまだ冷えるかもしれません。
※外箱側面のシリアルナンバーをAORUSで登録により、3年保証になってるのは確認できました。
ここは保証が長くついてるのでありがたいポイントですね。ただ、販売がCFDの為万が一の故障の際は元払いで商品を送り・かつ1か月程手元にクーラーが戻ってこない点が痛いですが・・・
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![AORUS WATERFORCE II 360 GP-AORUS WATERFORCE II 360 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706325.jpg) |
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185位 |
74位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
2024/6/21 |
LGA 1851/1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
AM5/AM4 |
水冷型 |
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64.95CFM |
【スペック】 ノイズレベル:12.8〜36.9 dBA LEDライティング対応:○ 材質:Radiator:Aluminum、Block:Copper、Tube:Rubber Tube with Nylon Sleeve ラジエーターサイズ:394x119x27mm
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![AORUS WATERFORCE X II 360 ICE GP-AORUS WATERFORCEX II 360I [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706324.jpg) |
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301位 |
112位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/8/22 |
2024/6/21 |
LGA 1851/1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
sTR5/TR4 AM5/AM4 |
水冷型 |
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72CFM |
【スペック】 ノイズレベル:12〜37.5 dBA LEDライティング対応:○ 材質:Radiator:Aluminum、Block:Copper、Tube:Rubber Tube with Nylon Sleeve ラジエーターサイズ:394x119x27mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3僕の環境ではソフトウェアが使い物にならなかった。
ドスパラでセールしてたので購入。
LCDパネルとRGBライティングは見栄えが良く、360mm簡易水冷だけあって冷却性能も高いです。
''ハードウェアとしての性能''には概ね満足しています。
最大の欠点は、管理ソフトウェア(Gigabyte Control Center:GCC)が致命的なほどバグまみれで使い物にならない点です。
私の環境では、GCCが数時間に1回程度の頻度で起動不能になります。いったん起動しなくなると、ソフトの再インストールや、設定データ・関連レジストリ削除を含むクリーン再インストールを行っても改善せず、基本的にWindows 11のクリーンインストールが必要になりました。
機能が1本の統合ソフトに集約されているため、どこかがバグると連鎖的に全機能が使えなくなる印象です(※原因の詳細は未検証ですし、他の環境でも使い物にならないのかは分かりませんが、とにかく僕の環境ではソフト面の挙動が厳しかったです。)
ただし本製品は、個別RGBやLCD表示内容、最後にGCCで保存したファンプロファイルを、本体のオンボードメモリに保存できます。
そのため僕は、GCCで「個別RGB」と「LCD表示」、を設定して本体に保存したら、GCCはアンインストールしてしまう運用をしていました。(RGBライティングは、SYNCモードでの設定は保存できないため、保存前提なら個別RGBで設定しましょう。)
ファンコンについては、ファンのコネクタをラジエーターの4ピンに繋がずにマザーボードのCPU_FAN4ピンに繋ぐ事で、GCCを使わずともBIOSからファンコンできるようにして使っています。(ファン3つ合わせて1.74Aと結構高いので、マザーボードによってはファンハブ経由のほうがいいかも)
それと注意点が2つあります。
1つ目はAM5スペーサーの上下が分かりにくいこと。ネジ径が小さい方が上で、大きい方が下です。逆方向でもマザーボードには刺さりますが、その状態だと上側が太くなり、ファン固定用ネジが入らなくなるので注意しましょう。
2つ目はファンの最低回転数が900rpmであること。アイドル時に静音化したくても風量はそれなりに出続けます。900rpmでも騒音は大きくなく僕はそこまで気になりませんでしたが、ファンカーブにこだわる方は注意が必要です。
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![AORUS WATERFORCE II 360 ICE GP-AORUS WATERFORCE II 360I [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701987.jpg) |
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364位 |
329位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2024/6/21 |
LGA 1851/1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
AM5/AM4 |
水冷型 |
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64.95CFM |
【スペック】 ノイズレベル:12.8〜36.9 dBA LEDライティング対応:○ 材質:Radiator:Aluminum、Block:Copper、Tube:Rubber Tube with Nylon Sleeve ラジエーターサイズ:394x119x27mm
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