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![AORUS WATERFORCE II 360 ICE GP-AORUS WATERFORCE II 360I [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001701987.jpg) |
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308位 |
330位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2024/6/21 |
LGA 1851/1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
AM5/AM4 |
水冷型 |
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64.95CFM |
【スペック】ノイズレベル:12.8〜36.9 dBA LEDライティング対応:○ 材質:Radiator:Aluminum、Block:Copper、Tube:Rubber Tube with Nylon Sleeve ラジエーターサイズ:394x119x27mm
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![AORUS WATERFORCE II 360 GP-AORUS WATERFORCE II 360 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706325.jpg) |
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389位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/22 |
2024/6/21 |
LGA 1851/1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
AM5/AM4 |
水冷型 |
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64.95CFM |
【スペック】ノイズレベル:12.8〜36.9 dBA LEDライティング対応:○ 材質:Radiator:Aluminum、Block:Copper、Tube:Rubber Tube with Nylon Sleeve ラジエーターサイズ:394x119x27mm
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![AORUS WATERFORCE X II 360 ICE GP-AORUS WATERFORCEX II 360I [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706324.jpg) |
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281位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2025/8/22 |
2024/6/21 |
LGA 1851/1700/1200/1151/1150/1155/1156 |
sTR5/TR4 AM5/AM4 |
水冷型 |
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72CFM |
【スペック】ノイズレベル:12〜37.5 dBA LEDライティング対応:○ 材質:Radiator:Aluminum、Block:Copper、Tube:Rubber Tube with Nylon Sleeve ラジエーターサイズ:394x119x27mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3僕の環境ではソフトウェアが使い物にならなかった。
ドスパラでセールしてたので購入。
LCDパネルとRGBライティングは見栄えが良く、360mm簡易水冷だけあって冷却性能も高いです。
''ハードウェアとしての性能''には概ね満足しています。
最大の欠点は、管理ソフトウェア(Gigabyte Control Center:GCC)が致命的なほどバグまみれで使い物にならない点です。
私の環境では、GCCが数時間に1回程度の頻度で起動不能になります。いったん起動しなくなると、ソフトの再インストールや、設定データ・関連レジストリ削除を含むクリーン再インストールを行っても改善せず、基本的にWindows 11のクリーンインストールが必要になりました。
機能が1本の統合ソフトに集約されているため、どこかがバグると連鎖的に全機能が使えなくなる印象です(※原因の詳細は未検証ですし、他の環境でも使い物にならないのかは分かりませんが、とにかく僕の環境ではソフト面の挙動が厳しかったです。)
ただし本製品は、個別RGBやLCD表示内容、最後にGCCで保存したファンプロファイルを、本体のオンボードメモリに保存できます。
そのため僕は、GCCで「個別RGB」と「LCD表示」、を設定して本体に保存したら、GCCはアンインストールしてしまう運用をしていました。(RGBライティングは、SYNCモードでの設定は保存できないため、保存前提なら個別RGBで設定しましょう。)
ファンコンについては、ファンのコネクタをラジエーターの4ピンに繋がずにマザーボードのCPU_FAN4ピンに繋ぐ事で、GCCを使わずともBIOSからファンコンできるようにして使っています。(ファン3つ合わせて1.74Aと結構高いので、マザーボードによってはファンハブ経由のほうがいいかも)
それと注意点が2つあります。
1つ目はAM5スペーサーの上下が分かりにくいこと。ネジ径が小さい方が上で、大きい方が下です。逆方向でもマザーボードには刺さりますが、その状態だと上側が太くなり、ファン固定用ネジが入らなくなるので注意しましょう。
2つ目はファンの最低回転数が900rpmであること。アイドル時に静音化したくても風量はそれなりに出続けます。900rpmでも騒音は大きくなく僕はそこまで気になりませんでしたが、ファンカーブにこだわる方は注意が必要です。
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