| スペック情報 |
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![Freezer 36 ACFRE00123A [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658621.jpg) |
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38位 |
11位 |
4.91 (4件) |
9件 |
2024/10/15 |
2024/10/11 |
LGA 1851/1700 |
AM5/AM4 |
サイドフロー型 |
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【スペック】PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:Heatpipes:Copper、Fin:Aluminum 幅x高さx奥行:126x159x104mm
【特長】- デュアルファン搭載120mmサイドフロー空冷CPUクーラー。ファンに換装時にも役立つ、クリップなしの簡単脱着機構を採用。
- 6mm径ダイレクトヒートパイプを4本搭載。ナロータイプのヒートシンクながら、非常に静音かつ高い冷却能力を備える。
- 高性能グリス「MX-6」0.8gが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いと思います
Core i5 14400F用に使っています。
【デザイン】
黒一色でかっこいいと思います。
【冷却性能】
core i5に使用していますがよく冷えます。
【静音性】
ちょっと負荷をかけてもそこまでうるさくないです。
【取付やすさ】
ファンの取り付けがクリップ式でなく、ファンのねじ穴に押し込むタイプで
ズレやゆるみの失敗が起きにくいタイプで安心感があります。
【総評】
シンプルなデザインで、
結構な冷却性能を持ち、コストもお値打ちな方だと思います。
5ファン固定が非クリップ式では最安値のCPUクーラー
シングルタワー+デュアルファンな静かでよく冷えるCPUクーラーです。
工作精度もしっかりしており、ファンもグリスも高品質なものが付属しています。
200w以下なら問題なく冷やしてくれる良いCPUクーラーですが冷却性能だけで比較すると低発熱CPUを静かに冷やすには「Hyper 212 3DHP」が、高発熱CPUをしっかり冷やすには「FROZN-A620-PRO」が競合機種にあり単純な冷却性能では負けています。
なのでこの機種の最大の利点はファン固定が非クリップ式なことになります。
ファンのねじ穴に取り付け用のピンがついており、クーラー本体の受け穴に押し込んで取り付けるようになっており、ファンの取り付け用のピンは別の12cmファンに流用も可能です。
これによりファンがズレたりガタついたりせず簡単に取り付けできます。
またフィンを曲げてしまうようなミスも無くせます。
他のファン固定が非クリップ式のCPUクーラーは1万円クラスからなので、低発熱CPUを静かに冷やすファン固定が非クリップ式の低価格なCPUクーラーとしては唯一無二の製品になります。
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17位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/20 |
2025/6/27 |
LGA 1851/1700 |
AM5/AM4 |
水冷型 |
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77CFM |
【スペック】PWM:○ コネクタ:4pin 材質:Cold Plate:Copper、Micro Skived Fins、Radiator:Aluminium ラジエーターサイズ:398x120x38mm
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![Liquid Freezer III Pro 360 A-RGB ACFRE00188A [White]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/48/95265/4895265000263.jpg) |
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157位 |
64位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
2025/6/27 |
LGA 1851/1700 |
AM5/AM4 |
水冷型 |
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77CFM |
【スペック】LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin 材質:コールドプレート:銅、ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:398x120x38mm
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![Freezer 36-S ACFRE00196A [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/48/95265/4895265000980.jpg) |
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131位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/29 |
2026/8/10 |
LGA 1851/1700 |
AM5/AM4 |
サイドフロー型 |
120x120x25mm |
77CFM |
【スペック】PWM:○ コネクタ:4pin 材質:Heatpipe:Copper、Heatsink:Aluminium 幅x高さx奥行:126x156x88mm
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88位 |
99位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/ 6 |
2026/1/ 9 |
LGA 1851/1700 |
AM5/AM4 |
水冷型 |
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110CFM |
【スペック】PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:Cold Plate:Copper、Micro Skived Fins、Radiator:Aluminium ラジエーターサイズ:317x138x38mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5よく冷えますが、音が大きいのでファンコントロールは必須
【デザイン】
LED無しモデルがあるのは嬉しいです。この無骨さがなかなか良い。
【冷却性能】
Core i9 12900KSに用いるために購入しましたが、200W越えの状態になっても十分冷やしてくれています。暑い季節にもう一度評価してみます。
【静音性】
デフォルトではラジエータのファンが2800rpmとかで全速で動くため、掃除機みたいな音がします。
BIOSでファンの速度を30%〜100%の間で温度に依存して変化するように設定したら、普通の音になりました。筐体内部のCPUファンと違って筐体外部からラジエータ越しに吸気することになるので、なんとなくシューという吸気音も大きく感じます。
サーバーとしてならば大丈夫ですが、リビング等では難しいかも知れません。
マザーボード上にファン端子がたくさんあったので、CPU FAN、PUMP、VRMの3つを別々に接続しましたが、PUMPは全速のまま、残りの二つはCPU温度連動でコントロールするのがおすすめです。
【取付やすさ】
LGA1700だったので、T20のトルクスねじをはずして、CPUをおさえている金具を専用の物に交換しないといけません。これをやるとマザーボードメーカーの保証が切れる旨の注意書きがあります。数年前のマザーボードだったので、特に気にしませんでしたが...
専用金具により、CPUはしっかりと基板にねじ止めされることになるので、太めの冷却ホースでこじられても安心感があります。
ラジエータ側は、厚めなので干渉しやすいです。
ケースはQUBE 500 flatpackという小さめのものだったので、ラジエータは、横のど真ん中に取り付けることになりました。GPU (RTX4070)を避け、電源の上に重なるのですが、電源とファンが干渉して、わずかに1mmほど浮いてしまいます。QUBEでは、この側面パネルは本来ガラスなのですが、ラジエータの吸気のため、反対側のメッシュパネルと交換しています。そのため、1mmの浮きは我慢して、ぐっと押し込むことで、なんとか収めました。
電源はcorsairの850Wのものなので、特に大きくはないのですが、ケースがコンパクトだったのが原因かと。
CPU周りも含め、全体的に取り付けは簡単な構造であったという印象です。
【総評】
冷却能力は高いです。CPUはCore i9 12900KSなのですが、短時間のベンチマークでは60度くらいまでしか温度が上がらず、すぐに20度くらいまで下がります(2月という季節もあります)。
前述の様にファンの回転数はBIOSで制御した方が良いです。
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![Liquid Freezer III Pro 420 A-RGB ACFRE00185A [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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257位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
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LGA 1851/1700 |
AM5/AM4 |
水冷型 |
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110CFM |
【スペック】LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin 材質:コールドプレート:銅、ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:458x138x38mm
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187位 |
154位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/9/16 |
2025/9/中旬 |
LGA 1851/1700 |
AM5/AM4 |
水冷型 |
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77CFM |
【スペック】PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:コールドプレート:銅、ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:277x120x38mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4ラジエーター・ポンプファンの音が大きめ
【デザイン】
今どき光らないタイプの水冷ファン。私は大大だぁ〜いすきです。
【冷却性能】
CPU:AMD Ryzen7 5800X
GPU:MSI GeForce RTX 3060 VENTUS 2X 12G OC
特にOCなどはなし。ファン設定を静音寄りに詰めた結果を書き込みます。
・アイドル時:50℃〜60℃前後を推移
・CPU-Zで10分間負荷をかけた時:80℃を瞬間的に記録し、その後は徐々に温度が低下し78℃前後を推移
・BOINC(Einstein@Home)で数分間負荷をかけた時(12.5%のコア(2コア)で100%のCPU時間+GPU使用):72℃前後を推移
・BOINC(Einstein@Home)で10分間負荷をかけた時(100%のコアで100%のCPU時間+GPU使用):81℃前後を推移、瞬間的に84℃を記録
人生初の水冷なので、これが優秀な値なのかはわかりませんが、空冷のときと比較して概ね15℃以上冷えているので良いでしょう。
【静音性】
ラジエーター・ポンプともにそこそこ音がします。特に、ポンプファンを60%以上で回すと中音域の「ウ〜」とした音が聞こえるので、そこには注意が必要です。
あまり良くないと思いますが、私はポンプファンの回転数を55%くらいまで落として使用しています。
(流石にCPU温度が80℃まで上がったら回転数上げます。そこまで行くとラジエーターの騒音で気になりません。)
【取付やすさ】
水冷初心者なのでそこそこ苦戦しました。特に配管が硬めなので、水枕の取付には相当時間を要すると思われます。
【総評】
発熱しやすい5800Xでも、空冷と比較してかなり冷えやすいのでオススメです。最強クラスのCPUクーラーを買うよりも安く済みます。
騒音に関してはファンの回転数を頑張って詰めてください。(実はほんの少しだけ後悔してます...)
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157位 |
154位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
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LGA 1851/1700 |
AM5/AM4 |
水冷型 |
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110CFM |
【スペック】PWM:○ コネクタ:4pin 材質:コールドプレート:銅、ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:458x138x38mm
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![Liquid Freezer III Pro 280 A-RGB ACFRE00187A [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/31M63QyZhYL._SL160_.jpg) |
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515位 |
204位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/ 6 |
2026/1/ 9 |
LGA 1851/1700 |
AM5/AM4 |
水冷型 |
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110CFM |
【スペック】LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:Cold Plate:Copper、Micro Skived Fins、Radiator:Aluminium ラジエーターサイズ:317x138x38mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5確かな商品力。自信を持ってオススメしたい。
【デザイン】
光り物が好きなので、RGB無しではなくこちらを選択。
派手すぎずちょうどよい感じの光り方。
【冷却性能】
それまで使っていた空冷クーラーからCPUと同時に換装したので、従前の空冷との単純な比較はできないが、マザーボードに表示されるCPU温度は若干今までよりも低いような気がする。
【静音性】
換装直後の最初の動作確認時には、BIOSの設定を何もいじらず、デフォルト状態で使用したが、かなりの騒音で驚いた。その後オンラインマニュアルを参考にBIOSの設定を行ったら、あまりの静かさにまた驚いた。現在、最適化を試みて設定をいろいろいじっているところ。
設定をいろいろいじりたかったので、一体式配線ではなく、分離式配線を選んだ。静音性と冷却性の最適バランスを追求するなら分離式を選ぶのがよいだろう。
【取付やすさ】
オンラインマニュアルも視覚的表示でわかりやすく、配線もオールインワンが選べるなど、ケーブルの取り回しもやりやすい。ただ、ラジエーターの厚みが他社製品と比べるとかなりあるので、ケースを選ぶだろうと思われる。
【総評】
PC自作歴は25年に及ぶが、初めての水冷式クーラーになる。
AM4延命のための最後のアップグレードと思って、5900Xへの換装と同時に購入。
VRMファンの装備が特徴的で、以前から水冷クーラーにするならこの商品だと着目していた。
噂に違わぬ商品価値を実感し、大変満足している。
水冷クーラーの黎明期のメンテナンスの大変さへの悪印象が拭えず、なかなか一歩踏み出せなかったが、今回踏み出してよかったと思える。
商品力は確かなものであり、自信を持ってオススメできる逸品である。
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![Liquid Freezer III Pro 360 A-RGB ACFRE00184A [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/48/95265/4895265000256.jpg) |
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187位 |
259位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
2025/6/27 |
LGA 1851/1700 |
AM5/AM4 |
水冷型 |
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77CFM |
【スペック】LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin 材質:コールドプレート:銅、ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:398x120x38mm
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![Liquid Freezer III Pro 420 A-RGB ACFRE00189A [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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428位 |
259位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/22 |
- |
LGA 1851/1700 |
AM5/AM4 |
水冷型 |
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110CFM |
【スペック】LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin 材質:コールドプレート:銅、ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:458x138x38mm
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![Liquid Freezer III Pro 240 A-RGB ACFRE00182A [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/48/95265/4895265000225.jpg) |
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595位 |
347位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/16 |
- |
LGA 1851/1700 |
AM5/AM4 |
水冷型 |
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77CFM |
【スペック】LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:コールドプレート:銅、ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:277x120x38mm
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595位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/23 |
2022/9/14 |
LGA 1700 |
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トップフロー型 |
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【スペック】ノイズレベル:0.3 Sone PWM:○ コネクタ:4pin 材質:Heatsink:Aluminum
【特長】- 全高68.3mmのIntel LGA1700専用コンパクト空冷CPUクーラー。プッシュピン方式の採用により、工具が不要で簡単に取り付けられる。
- 極細の冷却フィンをY字型に扇形に配置したラジアルヒートシンクを採用。ヒートシンクの表面積が増え、空気の流れが最適化され、冷却性能が向上。
- ドイツで開発された合金/潤滑剤の組み合わせによりベアリングの摩耗が減少し、低ノイズ、高効率、低発熱を実現。「MX-4」サーマルペースト塗り付け済み。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お得で使いやすいCPUクーラーです
LGA1200(i5-11400)の時に同社CPUクーラー・Alpine 12を使って
良かったのでLGA1700のCPUを購入するようになってからも
LGA1700版でもあるAlpine 17を選んで使っています。
【デザイン】
Alpine 12と同じく白ファン+黒ボディでシンプルの一言です。
個人的にはAM4対応のAlpine 23 COのようにファンが黒(グレー?)
タイプのほうがクーラー全体が引き締まっていいとは思うのですが
メーカーさんのお考えはどうなんでしょうね?
【冷却性能】
予めアルミ芯にサーマルペースト(MX-4)が塗布されています。
ちなみに僕はグリスをMX-6に塗り替えましたが、MX-4とMX-6を
比較した検証動画を見ると冷却性能は差があまり無いようです(汗
ですので以下に書かれている温度数値はMX-4とほぼ同じ解釈で
いいと思います。
i5-13400にAlpine 17の組み合わせでネット閲覧程度の使用での
CPUの温度は室温22℃で約31℃程。
ベンチソフト(※)等で負荷をかければ一挙に温度も上がりますが
CPUの上限温度の100℃よりはかなり下なので長時間+連続での
高負荷作業でなければ問題無く使用できると思います。
(※)
CINEBENCH R23 CPUマルチ測定 最高温度74℃
CPUシングル測定 最高温度51℃
【静音性】
個人的には静かと思います。
負荷がかかればファンも回転数が上がり音も大きめになりますが
生理的に嫌な音では無いのであまり気にはならないですね。
PWM 4ピンとファン回転数 100〜2000rpmなのもあって
負荷がかからない状態であれば十分静かと思います。
【取付やすさ】
プッシュピンタイプでクーラーの取り付けは楽です。
ピンのデザインもLGA1200までのインテル純正クーラーのピンと同じなので
違和感なく使えます。逆に言うとLGA1700でのインテル純正クーラーは
何であのような摘まみにくく回しずらいデザインのピンにしたのでしょうね?
【総評】
トップフロータイプであれば純正CPUクーラーでいいんじゃないの?と
思われますが実際に使い比べてみると純正クーラーよりもAlpine 17の
ほうが落ち着きがあります。
i5-12500で使い比べた時に感じたのですが純正CPUクーラーは負荷が
かかった時の回転の上がり下がりがうるさく感しましたが、Alpine 17に
換えたところ、うるさく感じなくなりました。
アルミ芯でもMX-4との組み合わせでCPU温度をよく抑えていると思いますし
価格もお得で何よりピンの押し込み+押し上げが純正よりもやり易いです(汗)
トップフロータイプで純正クーラー以外の物を検討されてる方にAlpine 17は
お勧めのCPUクーラーだと思います。
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341位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/28 |
2026/5/29 |
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AM5/AM4 |
サイドフロー型 |
100x100x25mm |
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【スペック】PWM:○ コネクタ:4pin 材質:Heat Pipe:Copper、Heatsink:Aluminium Fins 幅x高さx奥行:108x136x83mm
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2011/3/ 7 |
- |
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【スペック】 材質:銅製ヒートパイプ、アルミニウムフィン
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780位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2023/1/23 |
2022/9/14 |
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AM5/AM4 |
トップフロー型 |
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【スペック】ノイズレベル:0.3 Sone PWM:○ コネクタ:4pin 材質:Fin:Aluminum 幅x高さx奥行:98.6x65x121mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ミニPCに最適か?
【冷却性能】
CPU Ryzen 5 3600 室温 19度
アイドル時...42度前後
CINEBENCH R23...最大86度
まぁまぁ冷やしてくれそうです
ケースがスカスカで通気性がいいってのもありますが
小型クーラーなんで将来これを搭載した小型PCを作る予定です。
ITXでPCを作る人にも打ってつけでしょう
【静音性】
音はかなりする。低負担時なら問題ない
【取付やすさ】
サイドフローに比べりゃ取り付けやすすぎる
【総評】
トップフロークーラーいいゾ〜これ
5黒と白のカラーリングが素敵
最近ARCTICの製品をよく使うようになりました。
この「Alpine 23」は「Wraith Stealth」と比較されそうですが
自分の結論としては静音性、冷却性共にこの「Alpine 23」の方が優れていると感じました。
あと、見た目のステキ性能も。
室温21℃の時、Ryzen 7 5700GをCinebench R23で5分程まわした時の温度ですが
「Wrath Stealth」 83.4℃(ファン回転数2400)
「Alpine 23」79.8℃(ファン回転数2000)
でした。
回転数はどちらも全開です。
「Wraith Stealth」も全開の割にものすごく静かなんですが、
モーターからチリチリとなにやら音が聞こえます。
対して「Alpine 23」の方は、単純に風切り音しか聞こえません。
自分はオープンフレームで使っているので高さは気になりませんが「Alpine 23」の方が若干背が高いようです。
小さなケースに入れるつもりの人は、その辺はよく調べておいた方が良いでしょう。
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![Freezer 36 A-RGB ACFRE00125A [White]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/489521/489521370/4895213704168/IMG_PATH_M/pc/4895213704168_A01.jpg) |
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469位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/11/21 |
LGA 1851/1700 |
AM5/AM4 |
サイドフロー型 |
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【スペック】LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:Heatpipes:Copper、Fin:Aluminum 幅x高さx奥行:126x159x104mm
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![Liquid Freezer III Pro 240 A-RGB ACFRE00186A [White]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/48/95265/4895265000232.jpg) |
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538位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/16 |
- |
LGA 1851/1700 |
AM5/AM4 |
水冷型 |
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77CFM |
【スペック】LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:コールドプレート:銅、ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:277x120x38mm
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![Liquid Freezer III Pro 280 A-RGB ACFRE00183A [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/48/95265/4895265000324.jpg) |
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333位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/1/ 6 |
2026/1/ 9 |
LGA 1851/1700 |
AM5/AM4 |
水冷型 |
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110CFM |
【スペック】LEDライティング対応:○ PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:Cold Plate:Copper、Micro Skived Fins、Radiator:Aluminium ラジエーターサイズ:317x138x38mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5確かな商品力。自信を持ってオススメしたい。
【デザイン】
光り物が好きなので、RGB無しではなくこちらを選択。
派手すぎずちょうどよい感じの光り方。
【冷却性能】
それまで使っていた空冷クーラーからCPUと同時に換装したので、従前の空冷との単純な比較はできないが、マザーボードに表示されるCPU温度は若干今までよりも低いような気がする。
【静音性】
換装直後の最初の動作確認時には、BIOSの設定を何もいじらず、デフォルト状態で使用したが、かなりの騒音で驚いた。その後オンラインマニュアルを参考にBIOSの設定を行ったら、あまりの静かさにまた驚いた。現在、最適化を試みて設定をいろいろいじっているところ。
設定をいろいろいじりたかったので、一体式配線ではなく、分離式配線を選んだ。静音性と冷却性の最適バランスを追求するなら分離式を選ぶのがよいだろう。
【取付やすさ】
オンラインマニュアルも視覚的表示でわかりやすく、配線もオールインワンが選べるなど、ケーブルの取り回しもやりやすい。ただ、ラジエーターの厚みが他社製品と比べるとかなりあるので、ケースを選ぶだろうと思われる。
【総評】
PC自作歴は25年に及ぶが、初めての水冷式クーラーになる。
AM4延命のための最後のアップグレードと思って、5900Xへの換装と同時に購入。
VRMファンの装備が特徴的で、以前から水冷クーラーにするならこの商品だと着目していた。
噂に違わぬ商品価値を実感し、大変満足している。
水冷クーラーの黎明期のメンテナンスの大変さへの悪印象が拭えず、なかなか一歩踏み出せなかったが、今回踏み出してよかったと思える。
商品力は確かなものであり、自信を持ってオススメできる逸品である。
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866位 |
-位 |
4.69 (4件) |
9件 |
2024/3/29 |
2024/4/12 |
LGA 1851/1700 |
AM5/AM4 |
水冷型 |
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72.8CFM |
【スペック】PWM:○ コネクタ:4pin デュアルファン:○ 材質:コールドプレート:銅、ラジエーター:アルミニウム ラジエーターサイズ:317x138x38mm
【特長】- プッシュ構成のラジエーターファンがあらかじめ取り付けられており、すぐに使用可能な水冷CPUクーラー。付属ファンは2基、最大ファン回転数は1700rpm。
- ファンケーブルはチューブのナイロンメッシュに組み込まれているため、マザーボードに接続するケーブルは1本のみで済む。
- 高温になるマザーボードのVRMを冷却するために、改良されたVRMファンを搭載。「MX-6」サーマルコンパウンドを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロマンのつもりでしたが、静かになって大満足です
【デザイン】
光ることもないので、地味です。
ヘッドにファインが内蔵されていてVRMに風を当ててくれる点で選びました。
【冷却性能】
空冷(MUGEN6BE)からほとんど変化はありません。
85℃でファン80%、ポンプ100%設定
冷えてベンチが上がることもなく、下がることもありませんでした。
(少し期待していましたが、もともと悪いスコアではなかったですし、MUGEN6も良いクーラーなので性能を出せていた)
【静音性】
無茶苦茶静かになりました。 (予想からしたら★6ぐらいです)
12cmx5 (前面吸気3、CPU2)が14cx2の吸気になったからなのか。
空冷か水冷かと議論がありますが、私の場合、100%水冷でした。
【取付やすさ】
若干難があります。
空冷同様に、ブレードをつけた後、ヘッドを付けますが、ブレードをきっちり締め付けるとヘッドにフィットしないと思います。左右ブレードの上側のネジを緩めておいてヘッドに当たりを出して締めてからブレードを再度締め付けることをお勧めします。
ケースにDefine7使っていますが、280でも大きいです。360なんて、よくインストールしてるなと思いました。
【総評】
最近のビデオカードの変更と相まって、ゲーム中でも動作音が大きくなったと感じることがなくなりました。
�V proが控えていますが、280が出てこなさそうなと、同じ価格になるのは当分先だと思って、一度水冷使ってみようくらいの気持ちでしたが、大満足です。
5ゴツい・デカい・重い・光らない
【デザイン】
とても格好いいと思います。ヘッドにミラーたLEDなどが無いのもポイントが高い!その分、ヘッドにファンが付いている。まぁ、上っ面のモールドはフェイクなんだけど。
【冷却性能】
分厚いラジエーターのオカゲか、140mm2連ファンのオカゲか…当方で使っている…12600Kでは何の問題も感じません。冷えます。LGA1700の場合専用プレートによる装着になるので、MBの補償対象外になるのとはトレードオフの関係かも。
【静音性】
基本静かに使う気があるなら、ソレも可能だけども…CPUに負荷がかかると一瞬「ゴォー」って咆哮の様な回転を起こすっちゃ〜起こす。使い方次第。また当方はメジャーなゲームはしませんので、其の辺はあまり参考にはならないかと。
【取付やすさ】
先ずケースを選びます。ラジエーターが分厚いのです。25mmファンと合わせて67mmだったかな?ケースの幅と長さ的にOKとしても、厚みがアリすぎてMBのヒートシンクと干渉する可能性大ですH26ではマッタク無理だったので、確実であろうAntecのC8を購入しました。装着そのものは、ラジエターを留めるビスの頭が皿では無いのでツライチにならないけども特にむづかしいことは無い。特AM4やAM5ソケットなら、そのまま行けるし。
【総評】
280か360か、体積的にはそう変わらないのでケース次第かと。一般の液冷クーラーだとCPUの電源ネクタがギロチンになるか、ならないか?ぐらいだろうけども…CPU電源ケーブル用の穴は厳しいと思っておいた方が良いだろう。Wチェンバーである必要は無いけども、縦の長さに余裕が無いと上面には付けられない。更に言えば温度循環とかポンプの都合上、側面や前面(底面もか)に付けるのは構造上負荷が大きいのでは?と、思う。それも、付けられるスペースがあればの話。先ずはよくよく採寸をしてからの購入をお勧めしたい。そうでないと…ワタシの様にバカでかいケースを買うハメになる。
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