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お気に入り登録174Reader Wi-Fiモデル PRS-T2のスペックをもっと見る
Reader Wi-Fiモデル PRS-T2 2位 4.52
(40件)
257件 2012/9/ 3  Wi-Fiモデル 2GB 最長2ヶ月 Pearl  
【スペック】
本体インターフェイス:microUSB カードスロット:microSDカード、microSDHCカード 画面サイズ:6インチ 画面解像度:800x600 mnh: epub: pdf: txt: zdf: book: 幅x高さx奥行:110x10x173.3mm 重量:164g 
この製品をおすすめするレビュー
5買って正解でした!

【デザイン】 ホワイトを購入しましまが、スマートな非常に良いデザインだと思います。裏面は少しマットな感じで滑りにくい仕様になっており、手に馴染みます。 【処理速度】 他の方のレビューの通り、もっさり感はありますが、あくまでも電子書籍リーダーですのでストレスは感じません。電源オフからの立ち上げはもう少し早ければと思いますが…。 【入力機能】 液晶の反応は悪くないです。 【携帯性】 非常に軽いです!通勤電車でも、片手で楽に読めます。物理キーで片手での操作性は抜群に操作しやすいです。 【バッテリ】 まだ使って間がないですが、かなり持ちそうな感じです。 【液晶】 細かな字は少し見にくい部分もありますが、全体的には綺麗な表示です。コントラストもはっきりしていて一般的な書籍を読む分には全く問題なしです。 【付属ソフト】 まだ使っていないのでよく分かりません。 【総評】 この性能を4千円台で購入できたので非常に満足度は高いです。もう少し高くてもいいぐらいです。 通勤時電車での読書が劇的に楽になりました。もう手放せません。これから本を読むのが楽しくなりそうです。 ポイントで本も安く買えたしいい買い物ができました。オススメ商品です!

5液晶よりもずっと読み易い

液晶のようにバックライトがない分、目が疲れず読み易いですし、バッテリーがすごく持つのがいいです。毎日通退勤時に使っていますが、充電は月3回程度で済みます。 書籍の数も揃って来たので、益々使用機会が増えそうです。 スタートアップがもっと速ければ言うことなしです。

お気に入り登録104Reader Touch Edition PRS-650のスペックをもっと見る
Reader Touch Edition PRS-650 -位 4.50
(22件)
374件 2010/11/25    2GB 最長約2.5週間    
【スペック】
本体インターフェイス:microUSB 画面サイズ:6インチ 画面解像度:800x600 mnh: epub: pdf: txt: zdf: book: 幅x高さx奥行:118.8x9.6x168mm 重量:215g 
この製品をおすすめするレビュー
5非常よいです。

 iPhoneでは小さすぎ、iPadでは携帯性が悪い。7インチiPad(またはiPod touch)はいつになるのかわからないし、Android tabも今イチということで、購入に踏み切りました。  使い勝手は非常にいいです。主に自炊書籍ですが、問題なく読めています。バッテリーの保ちもいいし、読書については申し分ありません。

5本の管理は「コレクション」で

主に自炊のマンガを読む目的でReaderを購入しました。 PRS-350やアイリバーの製品と迷いましたが、実際に使ってみてPRS-650で正解でした。 書籍ならともかくマンガとなるとPRS-650でもけっこう小さく感じます。ぎりぎりのサイズだと思います。アイリバーは価格はPRS-650の半分くらいですが、あちらは8階調、PRS-650は16階調。単純に、性能が半分だから値段も半分である、それは「安い」ということとは違う、と見切りました。 他の方のレビューとなるべくかぶらないように、使った感じを書きたいと思います ●画面は、PCで見るサンプル画像だと真っ白ですが、実際には若干灰色がかって暗いです。ペイントソフトの色あい、R-160、G-160、B-160、くらいでしょうか・・? ●スリープモードにしたとき、画面に画像を表示することができて、ちょっとしたモノクロのフォトフレームです。これは知らなかったので、うれしい驚きでした。 ●起動が遅い、ということで心配していましたが漫画を10本くらい入れて30秒くらいです。 そのデータ読み込みも、画面に何も表示されずただ待たされるというのでなく、スライダーが表示されるので今のところイラつくことはありません。 ●付属ソフトが使えないらしいので、私は自炊のPDFをエクスプローラーでコピぺしてReaderにデータを入れてます。 このとき注意するのは、転送した本のタイトルがReaderでは、コピー元のそれが入っていたフォルダー名になってしまうことです。 はじめは、「あれ?本のタイトルが違ってる」、と面くらいました。 Readerに入った本はサムネイルが自動で生成されますが、PCのエクスプローラーでみると、サムネイル1個につき1フォルダができてます。このあたりのフォルダに対するReaderの考え方・使い方、が関係あるのかもしれません。 ●もともと横書きのテキストファイルは、フリーの縦表示ソフトなどを使って縦書きに直したつもりでReaderにもってきても、横書き表示のままです。 リーダーには機械自体を横向きで使う場合の機能あれこれはありますが、表示されるテキストファイルの、横を縦にする、などの機能はないようです。 ●Readerが読み込んだファイルは内蔵メモリのファイルもSDカードのファイルも区別なく一緒に表示されますが、SDカードのファイルには小さく「SD」というマークがついて表示されます。メモリースティックは使ってないのでわかりませんが、たぶんマークがつくと思います。 ●自炊のマンガをPDFにしてReaderに入れる際にフリーソフト「ChainLP」で 解像度をきっちり「584×754」のReaderサイズにしておくと、フキダシの文字もくっきりはっきり表示されます。 それに対して、JコミからダウンロードしたPDFの「ラブひな」は解像度が合ってないせいか、線や文字がぼやけて見えます。 Readerにきれいに表示させるにはとにもかくにも、解像度を合わせること、と痛感しました。 ●さて、Reader購入にあたって最大の懸念は、フォルダ分けして分類できないことでしたが、実際に使ってみてそれに替わる機能がちゃんとあることがわかりました。 すなわち、 「Reader」のユーザーは、「コレクション」というリストを作成。該当する本を登録することで分類します。 リストは作者別でもジャンル別でも好きなようにつくれます。 両方つくって、同じ本を両方に登録することも可能です。 例えば「犬神家の一族」という本を「横溝正史」というコレクションをつくってそこに登録しておけば、「横溝正史」を開いてそこにある「犬神家の一族」のサムネイルをポンとタッブすれば、すぐに「犬神家の一族」が読めます。 「ミステリー」というコレクションをつくって、そこにも「犬神家の一族」を登録しておけば、そちらからも「犬神家の一族」にたどりつけます。 いわば「Reader」は、パソコン的な考え方の「メモリー」ではなく、「図書館」という思想でつくられた機械なのかもしれません。 本の数が増えれば増えるほど探す手がかりは、「作者名」だったり、「ジャンル」だったり、あるいは「発表年代」だったりするかもしれません。それらを可能にする方法が「コレクション」という方法だと思われます。 このように「コレクション」できっちり管理しておけば、「Reader」内の本が皆ベタ並びでもまったくかまわないわけで、 むしろ、複数の分類方法が可能で、1冊の本を「コレクション」をまたいで登録できるというのが、この管理方法の長所だと思われます。 もっとも、その「コレクション」というリストをつくるのはユーザー自身であって、やればやるほど「Reader」は成長する(?)、反面、なんでもかんでもごっそり入れたあとリストを作ろうとしたら、とんでもなく苦労するかもしれません。 ・・・まあ、フォルダ分けできたうえで「コレクション」もできるのが一番理想ですが。

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