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軽い順重い順 |
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266位 |
-位 |
- (1件) |
1件 |
2020/12/11 |
2021/1/21 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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318g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):100dB SPL 1kHz @ 1mW 指向性:単一指向性 カラー:ホワイト/ブルー
【特長】- 40mmのサウンドドライバーを搭載し、ゲームはもちろん、映画や音楽も楽しめるワイヤレスヘッドセット。フル充電で約15時間の連続使用が可能。
- オーディオシステム「ASTRO Audio V2」はなめらかな音を表現。高音は聞き疲れしにくく中音はクリア、低音はひずみを少なく調整されている。
- 単一指向性マイクは角度調整が可能で、自分の声をクリアに届けられる。マイクブームを跳ね上げれば瞬時にミュートにすることができる。
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378位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/ 1 |
- |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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279g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth リモコン:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:aptX HD カラー:ブラック系
【特長】- 低遅延のBluetooth 5.1接続が可能なゲーミングヘッドセット。マイクは着脱でき屋内と野外のどちらの状況にも合わせて使い分けられる。
- 持ち運びに便利な90度回転式のヘッドを採用。柔軟性のあるフレキシブルマイクは取り外し可能で、好きな場所へ配置できる。
- EQボタンでマイクを高音質に自動調整。電源ボタンを短く押すたびにオーディオコントロールができ、音量調節も可能。
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2017/12/15 |
2017/12/15 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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360g |
【スペック】 インターフェース:USB/ミニプラグ サラウンド:○ カラー:ブラック系
【特長】- 独自のエアタイトチャンバー設計と「50mm ASUS Essenceドライバー」を搭載したゲーミングヘッドセット。
- プラグアンドプレイで、時と場所を選ばずに仮想7.1チャンネルサラウンドサウンドを楽しめる。
- 「ROG Hybridイヤークッション」の遮音性能により、長時間のゲーミングセッションも涼しく快適にこなすことができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4中二が好む・・・(笑)
ゲーミングに分類される製品はどれをとってもアレな感じでこちらも同様です。中二丸出しな外観ですが造りは割としっかりしています。スライダーの部分までデザインが施されてるのは流石にやり過ぎかなーと思えますが・・・。音質は良好で直前に使用していた他メーカーの製品より音の広がりが良く細かい音の聞き取りやすさもこちらの方が上でした。フィット感も程よい具合でトータルで見てもマイナス面が少ないように感じた商品でした。
以下、本製品の主な特徴になります。
独自のエアタイトチャンバー設計と50mm ASUS Essenceドライバーにより、純粋で豊かなゲーミングオーディオがゲーマーを包み込みます。
巧妙に設計されたハードウェアにより、プラグアンドプレイで、時と場所を選ばずに仮想7.1チャンネルサラウンドサウンドを楽しむことができます。
ROG Hybridイヤークッションが素晴らしい遮音性能を提供し、長時間のゲーミングセッションも涼しく快適にこなすことができます。
100%プロテインレザーのイヤークッションが付属しています。
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378位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/10/27 |
2022/11/17 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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315g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/ミニプラグ 連続再生時間:最長24時間 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:95±3dB リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 カラー:Black DigiHype
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378位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/18 |
2023/8/25 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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269.5g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):113dB @ 1kHz 感度(マイク部):1kHz (0dB=1V/Pa) 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m
【特長】- Hi-Resとサラウンド「DTS Headphone:X」に対応した有線ゲーミングヘッドセット。イヤーパッドにメモリーフォームを採用し、快適なつけ心地を実現。
- 全高調波ひずみ率を1%未満に抑えるドライバーの搭載により、オーディオのひずみが引き起こす耳の疲労感を最小限に抑える。
- カスタムサウンドプロファイルとEQ設定により、プレイ内容に関わらず、ゲームに合わせて自由にヘッドセットをカスタマイズできる。
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300位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/15 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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325g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):92.5 dB SPL/mW (1KHz) 感度(マイク部):-42 dBV/Pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m
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79位 |
-位 |
3.56 (12件) |
26件 |
2019/2/ 8 |
2019/2/26 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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379g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):93dB SPL/mW 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1.5m カラー:ブラック
【特長】- 合皮製イヤーパッドの採用でより軽く柔らかい着け心地になったワイヤレスゲーミングヘッドセット。2.4GHzワイヤレス接続で12時間の連続使用が可能。
- 独自開発の50mmの「Pro-G オーディオ ドライバー」を搭載。従来モデルから10mmサイズアップし、より迫力のある音を実現。低音を強化し、ノイズを低減する。
- ソフトウェア「Logicool G HUB」をインストールしたPCで使用すればDTS Headphone:X 2.0に対応。LIGHTSYNCにより、ゲームに連動したライティングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テレワーク用に
テレワーク用に導入しましたがかなりごてごてしているのでそこをどう感じるか?です。
基本性能,音とかはいいです。
5現状トップクラスのワイヤレスサラウンドヘッドセット!
価格が現状2万円以上とゲーミングヘッドセットの中では高価な部類に入るので,買うのをためらっている方も多いと思います.当方が人柱となってレビューしていきたいと思います!
中身は手持ちのG533と同じようなパッケージングでとくに値段が高いからと言ってパッケージにこだわってはいないようです.パッケージにはそれほどこだわらないので特に問題なしです!
中には本体とUSBワイヤレスレシーバー,micro-USB充電ケーブル,3.5mmオーディオケーブル,クイックスタートガイド,保証規定,保証書が入っています.USBワイヤレスレシーバーが見つからないかもしれませんが,ちゃんと本体側面に入っているので探し回らないでくださいw
本体は基本プラスチックですが,ヘッドホン左右のアーム部分はつやありコーティングがしてあって高級感があります.その他の部分もマットな感じでチープさはあまり感じません.
頭の部分とイヤーパッドは合皮で十分な厚さがあるので,特に頭が痛かったり耳がドライバー部分にあたって痛いなんてことは無いと思います.
ヘッドバンド部はステンレススチール製で強度は十分なんですが一つ問題があって,当方の個体ではヘッドバンドを一番伸ばした状態でしっかりと固定できず,つける際に毎回少し奥に引っ込んでしまいました.もしかしたら個体差があるかもしれないので一概に悪いとは言えませんが少し残念なポイントでした.
本体重量は379gと決して軽いとは言えませんが,つけてみるとしっかりとしたホールド感があるので重いものを載せている感じはあまりしないです.側圧は最初少しきついかなと思いましたが,逆にこれぐらいのほうがしっかりと固定できてずれないので良いと思います.側圧が強すぎて痛くなることは無いと思います.メガネかけてても大丈夫です.
本体側面には音量コントロールダイアルとミュートボタン,電源スイッチ,Gキーがついてます.音量コントロールダイアルは滑らかに回るタイプではなく,カチカチと回るタイプなので微調整が少ししにくいです.
Gキーにはデフォルトでサラウンドの切り替え,イコライザーサイクル,ライトの輝度調節が割り当てられており,後から自由に変更できます.個人的にはGキーはあまり使わないし,本体を頭につける際に間違って押してしまいそうになるのであまり必要ないかと思いますが,これは好みによりますね.
あと音量コントロールダイアルやGキーを使う際は少し大きめの音が耳元で響くので少し不快に感じるかもしれません.
ロジクールのソフトウェアG HUBではRGB調整やGキーの割り当て,サラウンドやイコライザーの設定が可能
サラウンドのモードは「エンターテイメント」「ゲーミング」「スポーツ」の3つから選択可能.ここで軽く動画やゲームをやってみて,それぞれの違いを簡潔に書いてみると
エンターテイメント:左右とリアのサラウンドチャンネルが意図的に強調されている感じ.後方の定位は確かにわかりやすいような気はするが,フロントチャンネルとのギャップが大きいのでゲームにはあまり向かないと思う.
ゲーミング:おそらくたいていの人はこれしか使わないと思う.各チャンネルのバランスがとれていて,どの方向からでもきちんと聞きとることができる.
スポーツ:フロントチャンネルが意図的に強調されている感じ.おそらくスポーツ観戦における実況を聞き取りやすくするためだと思われる.確かに声は聞き取りやすいがゲームにはむかないと思われる.
前機種でもあったDTSスーパーステレオモードには新たに「トラディショナル」が加わっている.
「フロント」はかなり前の方でなっている感じで「ワイド」はそれを少し広げた感じ.「トラディショナル」は通常のステレオ再生を少し耳から離して鳴らしている感じのエフェクトになっている
イコライザーは前機種と同様FPS,映画,MOBA,バスブーストなどがあり,あまり変わっていないと思う.
もちろん新しいイコライザーも追加可能.
肝心の音質はワイヤレスサラウンドヘッドセットとしては現状トップクラスの音質だと個人的に思う.特に前機種から低音が強化されているが,よくあるお風呂場サラウンドになっておらずで非常に聞きやすいと思う.高音もある程度きれいに出ているが,サ行があまり刺さりにくい音作りになっているので疲れにくいと思う.若干低音が強すぎる感もあるので,そこで疲れてしまうことはあるかもしれない.そのときはイコライザーで調節!
音楽視聴に関しても,低音重視のヘッドホンを使っている人ならもしかしたら許容できる範囲かもしれない.低音がきれいなのでテクノ系の音楽なら気持ちよく聞けると思う.
個人的な第一印象としてはサラウンド音質はアンプなしの有線のヘッドセットと同等かそれ以上かもしれない.手持ちのHyperx cloud revolverと比べてもかなりいい線いっていると思う.
当方はボイスチャットはあまりしない方なのでマイク音質の方は他のレビューを参考にしてもらった方がいいと思うのでここでは割愛します.
全体的な印象としては非常によくできたサラウンドヘッドセットで,ワイヤレスってことを考えると十分すぎるくらいです!細かなところで気になる部分はあるものの,現時点では最高のワイヤレスサラウンドヘッドセットであることは間違いないです.
現時点で前機種を持っていて購入を考えている方は,一度店頭かどこかで試聴してみるのがいいと思います.特に低音がよく出ていることに気づくと思います.自信をもっておすすめです!とは言えませんが,買って後悔することはあまりないと思います.あるいはもう少し値段が下がってから買うかレビューが出そろってから買うのもありかもしれませんね.このレビューが参考になれば幸いです.
写真も何枚か載せておきます.
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![G535 G535BK-PS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001640011.jpg) |
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99位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/8/ 1 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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236g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):87.5dB SPL / mW 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック
【特長】- 1回の充電で約33時間連続使用でき、PCはもちろん、PlayStation5、PlayStation4に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 40mmネオジウムドライバーにより鮮明かつクリアなステレオサウンドを再現。Windowsの立体音響機能の「Windows Sonic for Headphones」にも対応する。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、ワイヤレスながら遅延体感ゼロを実現。最大12mの範囲でワイヤレス通信ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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41万円台ならバランスがよい
G435は家庭用ゲーム機で使ってます。
マイクの音質にこだわるなら、G733。所有してます。
最強が欲しいなら、PRO Xです。
軽くて着け心地もいいです。
ワンタッチでミュートにできるのが便利です。
今のところボイスチャット中、フレンドからの音声に
関するクレームはありません。
なにせ軽いです。
G-HUBで接続なんで楽です。
ダメなところは、強いて言うなら音量をGHUBで
最大にしても少し小さいと思います。
あと、マイク性能はこの価格ならもう少し頑張って欲しかった。
ゲームメインで使っていきます。
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266位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/8/ 8 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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270g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/USB Type-C(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):106dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC
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266位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2020/12/11 |
2021/1/21 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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369g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 指向性:単一指向性 ケーブル長さ:2m カラー:ブラック
【特長】- 交換可能なブームマイクとカスタマイズ可能なスピーカータグを備えた開放型のeスポーツ向け有線型ヘッドセット。
- 「ASTRO Audio V2」のチューニングにより、明瞭な高音とクリアな中音、ひずみのない低音をバランスの取れた解像度で実現。
- 騒々しいトーナメント環境ではMod Kit(別売り)を追加することによって、高い遮音性を備え持つ密閉型のヘッドセットに変えることができる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2021/4/ 8 |
2021/4/ 9 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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346.5g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):110dB±3dB 感度(マイク部):-40±3dB (@1KHz) 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1.5m カラー:ステルスマットブラック
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221位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/1/29 |
2024/1/31 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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325g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth 感度(ヘッドホン部):92.5 dB SPL/mW @ 1kHz 感度(マイク部):-42 dBV/Pa、1 kHz 指向性:全方向 リモコン:○ サラウンド:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2
- この製品をおすすめするレビュー
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3ゲーム用、音楽用では無い。
頂いた物ですが罰ゲームを受けてる気分です。
ゲーミング用はあくまでゲーム向けなのでSE音がどこから聞こえてくるが重要だと思います。
STAXでゲームするわけにもいかないので気に入っていますが
ピンクよりホワイトや淡いブルー系の方が欲しいです。
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300位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/7/25 |
2022/9/ 2 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 感度(マイク部):-37±1dB 指向性:全方向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 カラー:ブラック系
【特長】- 2.4GHzとBluetoothによるワイヤレス接続と、幅広いデバイスとの互換性を備えたデュアルモードワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- AIノイズキャンセリング機能搭載のAIビームフォーミングマイクにより、すぐれた収音とクリアな音声通信を実現。耳の形に合うD字型のイヤーカップを採用。
- 気密性の高いチャンバーに独自の「50mm ASUS Essenceドライバー」を搭載し、より深みと質感のある精細なオーディオを楽しめる。
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300位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/21 |
2022/12/23 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1
【特長】- PlayStation、Nintendo SwitchまたはPCでプレミアムなゲーム体験を提供するワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングヘッドセット。
- 独自の低遅延2.4GHzワイヤレス接続は、リアルタイムでゲームオーディオとチャットを最適化し、ラグフリーなゲームプレイを可能にする。
- 冷却ジェル入りイヤークッションを採用し快適。独自の「50mmナノクリアスピーカー」を搭載し、臨場感あふれるサウンドでゲームを盛り上げる。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/27 |
2022/5/25 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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265g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):113dBspl/V 指向性:無指向性 ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.4m カラー:ブラック系
【特長】- 低ひずみとローエンドをもたらす自社開発の「44mm Hi-Xドライバー」を搭載した有線ゲーミングヘッドセット。コンパクトに折り畳める。
- クリアな音声でのボイスチャット、通話、Web会議などを提供し、ブームを持ち上げれば自動ミュートする無指向性マイクを装備。
- TeamSpeak認定ヘッドセットであり、コンピューターやスマートフォン、PlayStationやXboxなどのゲーム端末にも対応している。
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242位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/17 |
2021/9/14 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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298g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/ミニプラグ 充電時間:1.5時間 感度(ヘッドホン部):116dBSPL @1kHz 0dB FS 感度(マイク部):ブームアーム:-20 dB FS / Pa @1kHz、イヤーカップ:-22 dB FS / Pa @1kHz 指向性:双指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2
【特長】- USB/ゲーム機用ケーブルによる有線接続とBluetoothの同時接続が可能なゲーミングヘッドセット。
- 調節可能なヘッドバンドと角度のあるイヤーカップにより、エルゴノミックなフィット感と長時間の快適な装着感を実現。
- 跳ね上げ式ミュート機能付きの脱着式ブームアームマイクによって、ゲーム中でもクリアな会話ができる。
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300位 |
-位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2019/7/ 1 |
2019/7/12 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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225g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):92dB/mW 感度(マイク部):単一指向性:-38dB(0dB=1V/Pa 1kHz)、全指向性:-40dB(0dB=1V/Pa 1kHz) 指向性:単一指向性、全指向性 リモコン:○ カラー:ブラック系
【特長】- ゲームに最適な音質チューニングを施した専用設計40mmドライバーを搭載したゲーミングヘッドセット。クリアで広大な音場を表現する。
- 開放感のある中高域を再生するオープンエアー構造。さらに、独自の音響技術を採用したマイクロホンで快適なボイスチャットも実現する。
- コンソール機器にも使える1.2mのスマートフォン用マイク付きコードなど、さまざまな機器やシーンで使える3種類の着脱式コードを用意。
- この製品をおすすめするレビュー
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4勝ちに行く人用
タイムセールで安かったので買ってみた。
使ってみた感じ非常に面白いヘッドセット。
使用したゲームはTPS&FPS。
良い言い方をすれば「足音が良く聞こえる」
悪い言い方をすれば「ゲーム音がごっそり削がれる」
タイトルにも書いたがTPS&FPS等で勝ちに行くなら良い感じの
ヘッドセット。
ゲーム音がごそり削られて足音や効果音のみが聞こえるイメージ。
TPS&FPSやレースゲーム等を楽しむならアリだがRPGとかだと
臨場感の欠片も削がれ面白味は掛けるかなぁ。
ちなみにマイクはヘッドセットのマイクとしては超高性能。
ただやはり外部マイクと比べるとイマイチ感がある。
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188位 |
-位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2020/10/21 |
2020/10/19 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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300g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):107dB 感度(マイク部):-38db 指向性:単一指向性 リモコン:○ カラー:ブラック系
【特長】- ONKYO製ハイレゾスピーカーを搭載した有線ゲーミングヘッドセット。40mmドライバーと高い解像度で、ゲーム中のあらゆる音をキャプチャする。
- オーディオパフォーマンスを豊かにするESS Sabre DACとAMPを内蔵。高いダイナミックレンジと超低ひずみ率を体感できる。
- USBと3.5mmの両方のコネクタオプションが付属。PCやラップトップ、モバイルデバイスで使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5☆5だけの事はあります
評価の分かれやすいヘッドセットで☆5になっているということで
少し前に購入してみました。
【フィット感】
一般男性の体格をしていますが、
装着時、結構フィット感が強めです。
慣れないうちは強く感じるかも知れませんが
ちょっと頭を振ってもズレない密着感が欲しい人には良いと思います。
この密着感もあって音もよく聴こえるんだと思います。
【音質】
音質に関してはプロではないので分からないですが、
良い気がします。
【マイク性能】
ボイスチェンジャーを使っていますが、
明瞭に聴こえている気がします。
【総評】
1万円台で買えることを考えるとコスパは高いと思います。
5PC用にゲームメインだけでなくオールマイティーに使える!
【フィット感】
オーバーイヤーでクッションがフワフワで耳が痛くなりづらい。それでいてしっかりホールドしてくれるので数時間つけっぱでも苦にならない。
【音質】
FPSゲームでは音の方向や距離感がしっかりわかり、音楽や映像も聞き取りやすく臨場感ある音です。低音強調ヘッドフォンみたいにゲーム以外使いづらくならない。
オンキョーのドライバーということでゲームだけというより音楽や映像も良さそうと思い購入しましたが、シンプルに音が良い印象♪
オフィシャルソフトのNahimic for Headsetを使えばお好みに設定可能。ソフトで音楽・映画・ゲーム・コミュニケーションと切り替えでき、それぞれに設定できる。
【マイク性能】
マイクはヘッドフォン側に押し込んで格納可能。
普段は別のコンデンサーマイク使っていますが、試しに使った時は特にノイズが乗るとか聞き取りづらいということは言われませんでした。
ソフトでマイクのノイズキャンセル設定もあります。
【その他】
コードの途中にあるリモコンで音量、ミュート、7.1chのオンオフなどできる。ただコードがキャリアケースにぎっちり収納されているのが影響して初めからリモコンに差し込むプラグ側付近がクルクル巻きの癖がついて取れないのが気になる。なるべく伸ばすようにして半年ぐらいで少し癖が取れた感じ…私だけ!?(編み込みコードなので加水分解などの劣化はしづらそう)
専用キャリアケースはしっかりしたものだが、必要かどうかは分かれるところ…私は使っていません。その分価格下がればもっと売れそうなのに…。
【総評】
発売してから1年半頃にPC用に購入。ゲームだけでなく音楽・映像もオールマイティに楽しめるものを探してましたが、この価格帯(1万ぐらい)なら十分かとセールの時に8000円台で買えたので満足してます。
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378位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/21 |
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ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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275g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):@1kHz:109dB 感度(マイク部):@1kHz:-45±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:1.3m
【特長】- 1680万色の多彩なライティングエフェクトを備えたネコミミ付きゲーミングヘッドセット。イヤーカップとネコミミは個別にライトアップできる。
- 配信時に視聴者のエモート、アラート、声などに応えてライティングを作動させることができ、色と効果は「Streamer Companion」アプリで設定可能。
- 「アクティブノイズキャンセリングマイク」がバックグラウンドノイズを遮断し、深い没入感が味わえる「THX SPATIAL AUDIO」に対応。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/7/27 |
2023/7/31 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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250g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 ケーブル長さ:1.5m カラー:イエロー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5最適化されたヘッドセット
このヘッドセットの最大の魅力は、その汎用性の高さです。PC、コンソール、モバイルデバイスでシームレスに使用できる設計で、2.4GHzワイヤレスとBluetoothの両方に対応しているため、ゲーム中でも着信があれば自動的に切り替わる便利な機能を備えています。
装着感については、250gという軽量設計と、ウルトラソフトなFlowKnitイヤークッションにより、長時間の使用でも快適さを保てます。
特にPUBGのような長時間のバトルロイヤルゲームでストレスを感じることはありませんでした。
音質面では、Razer TriForce 40mmドライバーを採用しており、高音、中音、低音がクリアに分離され、敵の足音や銃声の方向を正確に把握でき、取り外し可能なHyperClearカーディオイドマイクは背景ノイズを効果的に抑制し、チームメイトとのコミュニケーションもクリアです。
バッテリー持続時間は約50時間と十分な容量があり、USB-C充電に対応しているため、急な充電も手軽に行えます。
総合的に見て、PUBGプレイヤーのために最適化された高性能なゲーミングヘッドセットだと言えます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/9/19 |
2023/9/22 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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294g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):103dB±3dB 感度(マイク部):-40dB±3dB 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2.2m カラー:ホワイト系
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345位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/17 |
2023/2/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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283g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):96 dBSPL/mW 感度(マイク部):-42 dBV/Pa、1 Khz 指向性:単一指向性 リモコン:○ カラー:ホワイト系
【特長】- USB Type Cドングル経由で2.4GHzワイヤレス接続を実現するワイヤレスゲーミングヘッドセット。多くのプラットフォームで競技ゲームのニーズに対応。
- 高、中、低の音域をそれぞれ個別に調整できる「Razer TriForce 50mmドライバー」を搭載。高音域を豊かに、低音域をさらにパワフルにしている。
- 「Razer HyperClear カーディオイドマイク」は、うしろや横からの周辺音を遮断するよう微調整されており、ユーザーの声をはっきり伝達する。
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378位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/31 |
2022/3/25 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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330g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth 感度(ヘッドホン部):@1kHz:108dB 感度(マイク部):@1kHz:-54±3dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 カラー:ホワイト系
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105位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2020/12/11 |
2021/1/21 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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369g |
【スペック】 インターフェース:ヘッドセット:ミニプラグ、Astro MixAmp Pro:microUSB/光デジタル 指向性:単一指向性 ケーブル長さ:2m カラー:ブラック
【特長】- 開放型のeスポーツ向け有線型ヘッドセットに、ゲームサウンドとボイスチャットを遅延や干渉なく伝える「MixAmp Pro TR」が付属。
- 無料のACCソフトとMixAmp Pro TRとペアリングすることで、リビングからメインステージまでプロ品質のオーディオを実現できる。
- Mod Kit(別売り)を追加することによって、クローズドバックのノイズキャンセリングヘッドセットに変えることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドセットとして文句なし
【フィット感】
重さは平均的です。耳あてなどの接触する所はファブリック製でレザーと比べて蒸れは起きにくいです。(MOD KITでレザーに付け替えれる)
締め付けも程よいです。普通に2時間使うくらいなら『ヘッドホンを付けてたなぁ』くらいしか疲労感は感じないでしょう。
【音質】
MixAmpの性能は素晴らしいです。
ちなみに手触りも金属製ノブがひんやりとして高級感があり本体の重みもあるためボリュームやEQプリセットを素早く変えたいときに手があたっても吹っ飛ぶことはないでしょう。
EQ次第でかなり変わりますがヘッドホン自体の作りが良いため足音の低音がよく聞こえるような設定にしての定位は良いと感じます。
定位に関してGSP600と良く比べられますが両方とも試聴した結果で言うと正面30°以内でのはっきりとした位置把握が聞き取れてGSP600が少し優れていると感じましたがA40は左右45°の位置把握がしやすいと感じます。
真正面はGSP600、真正面は少し劣るが左右45°の範囲はA40、後ろや上下は互角といった感じです。
【マイク性能】
順当に性能は向上していますがまぁ限られた予算内でのヘッドセットマイクです。専用のコンデンサマイクには音質で勝てません。
【総評】
ヘッドセットとしての性能は買いです、MixAmpも付いてこの値段です。
5とりあえずセットで購入するならこれ
【フィット感】
ヘッドセットは別にレビューしていますが
初心者にもお勧めできる万能なヘッドセットだと思いますし
何よりこのアンプとの相性はとてもいいです
【音質】
アンプを通して使用すると下手な高級ヘッドセットよりいいです
アンプの性能がいいので初めての人にもいいですし他のヘッドセットと
組み合わせて使用するのもお勧めします
【マイク性能】
これはアンプを通しても高音質とはいえませんが
こだわりがなければ特に問題のない普通のレベルの音質です
【総評】
下手にアンプとヘッドセットに迷っているならとりあえずこのセットで
試してみてもいいと思います
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221位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 6 |
2021/10/ 5 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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309g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):111dB SPL @1kHz 1V RMS 感度(マイク部):-35dBV/Pa @1kHz 指向性:双指向性 リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- すぐれたトランスデューサーを使用して、広がりと没入感のあるオーディオ再生力を実現した有線タイプの開放型ゲーミングヘッドセット。
- 脱着可能な跳ね上げ式ミュート機能付きブームマイクを採用。使用しないときは同梱のカバープレートに付け替えることができる。
- WindowsPC、Mac、PS4、PS5、Xbox Series X|S、Nintendo Switch用などの交換可能なケーブルが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5開放型のほうがほとんど場合においてベターです。
GAME ZERO GSP550 ときてコレ
GSP500/550からは正当進化です。密閉型と開放型迷ったら開放型をどうしても音漏れさせられない場合を除き開放型を買っときましょう。
長時間プレイもですがイヤーパッドの持ちが違います。
H6PROの密閉型は一部合皮じゃなくなりましたから多少は違うかもしれませんが今までのシリーズの密閉型のイヤーパッドは1年ちょいで劣化して破けましたからまぁイヤーパッドだけ買うこともできはしますが。
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221位 |
-位 |
4.15 (2件) |
2件 |
2022/2/ 3 |
2022/2/11 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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【スペック】 インターフェース:USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):98dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向 リモコン:○ ミュート機能:○ カラー:ホワイト
【特長】- PlayStation 5向けにデザインされたワイヤレスヘッドセット。PlayStation 4、PC、Android、Switch、USB-C iPadなどにも対応する。
- バッテリー寿命が30時間にアップグレード。また、USB-C充電ポートの刷新により、15分の急速充電で3時間の使用を実現。
- Discord認定のClearCastマイクを採用。すぐれたノイズキャンセレーションを実現し、クリアで自然な声を再現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽を聴くだけでもその価値はある
やはり長く使うものなので有名メーカーの物をと狙っていた。
予約して手に入れられた。
値段だけのことはある。フィット感もよい。
音楽を聴くだけでもその価値はある。
今の時代ワイヤレスでないと売れないのでは?
切磋琢磨してよい商品を各社出してほしい。
3用途の割り切りが必要
ゲーミングヘッドセットなるものにちょっと興味が湧いて購入してみたら、想像以上にピーキーな製品でありました。
おそらくゲーミングヘッドセットを謳うほとんどの製品がそうなのでしょうが、このスピーカードライバーは、主として一人称シューター(FPS)系ゲームの音の聞こえでライバルに遅れをとらないよう特化した作りになっています。
特徴として、低音の量感は出ません。イコライザで低音を引き上げても音がボワつくだけで低音の豊かさが上がるわけではないです。中音の艶は少ないです。イコライザで・・・以下略。とまあ、さまざまな音がミックスされたポップスを心地よく聴けるようなヘッドホンとはお世辞にも言い難い。
中高音の解像感は高いため音楽では管楽器、ピアノ、アコースティックギターなどが主体となる楽曲は気持ちよく聴くことができます。しかし高音の鳴りが強いグラスハープのような音は鼓膜への攻撃性が高くリスニングに耐えられませんでした。
とにかく心地よく鳴らせる音域が限定的で音楽全般を聞く用途には向いていません。
音楽を聴きたいのなら、素直にオーディオ用ヘッドホンで聴くことを推奨します。
このヘッドフォンの真価はやはりゲームにあります。オーディオ向けヘッドホンではほぼ意識されなかった音が、本機を通すと聞こえてくるのです。
あ、こんな音鳴ってたんだ。銃器などが奏でる金属音、プレイヤーの足音などがはっきり聞こえてきます。ゲーム内のSE音が浮き上がり解像感が数段上がる感じとでも言いましょうか。また左右から聞こえる音の差もより明確になり、音源の方向が分りやすくなります。キャラクターのボイスもポップスをかけた時とは違ってクリアに聞こえます。爆発音など低音はブーミーさが抑えられ、長時間のプレイでも聴き疲れしにくいでしょう。
これらの音響特性は、FPSジャンルの対戦ゲームをするときに有用な音環境をプレイヤーに与えてくれるものと言えます。イコライザ機能もゲームのサウンド特性に合わせて聞きたいSE音を調節するものと捉えたほうがいいですね。
私は対戦型FPSではほとんど遊ばないのと相対評価できる他機種を持っていません。なのでゲームプレイ上の細かい音質の違い、マイクの使い勝手等のレビューは悪しからずなしです。また本機はオーディオヘッドホンとは志向している音質がまったく別物であり、それと比較して星をつけるべきではないと考え、音質とマイク性能は無評価としました。
フィット感に関しては悪くはないのですが、ヘッドバンドで重量を分散しているといってもやはり300g越えは重いです。普段使っているヘッドホンが200gをきる軽さなので重量感の差をけっこう感じます。個人的には何時間も装着し続けるのはしんどいなと思いました。ゲーム中モニターの前から動くことがないなら、有線式の軽いものの方がいいかもしれません。
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![STEALTH 700 GEN 3 PC RETBS-5102-05 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001664834.jpg) |
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152位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 カラー:ブラック
【特長】- PlayStation、PC、Steam Deckおよびモバイルに対応したワイヤレスマルチプラットフォームゲーミングヘッドセット。
- 2.4GHzワイヤレスとBluetooth 5.2を同時に使用できる。「60mm Eclipse デュアルドライバー」(特許取得済み)が臨場感あふれるサウンドを実現。
- 単一指向性フリップミュート式マイクはAIノイズリダクションを搭載。最大80時間のバッテリー持続時間と、急速充電に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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580時間ロングバッテリーの高品質ヘッドセット!
Turtle Beach社は日本では無名に近いのが残念ですが、CODシリーズなどのFPSタイトルで一部のプロが使っていたりする関係でアメリカでは知名度の高いメーカーの一つとなっています。本モデルは米国では199$が公式価格なので、(円安を考慮しない場合の)適正価格帯としては24000円くらいの商品となってます。
【外観】
私はブラックを選びました。最近のゲーミングモデルはRGBでキラキラしまくるのが多い中、ある意味「地味」と呼べるほど無駄に光りません。しっかりと細部まで作ってあり、プラスチッキーさもあまり感じず値段相応の外観だと思います。
【性能】
個人的に惹かれたのは80時間連続駆動可能というバッテリーの持ちの良さ。万が一、バッテリーが切れても15分充電すると5時間使えるとのことでズボラな私にぴったりです。購入してから6日間経ちましたが、バッテリー残量は82%となっており表記に偽りはなさそうです。
一般的なゲーミングヘッドセットの搭載ドライバーは40〜50oくらいがスタンダードな所、こちらの製品は60oあり低音から高音までダイナミックに再生されます。メイン用途はもちろん映画やゲームとなるでしょうが、分解能が高い24-bitオーディオなので音楽も普通に聞けてしまいます。周波数特性は20Hz〜20kHzとのこと。
【機能性】
遅延をほとんど感じない2.4GHzのワイヤレス接続が可能なUSBドングルが2つ付いてきます。私はPCでしかゲームしませんので恩恵はありませんが、PS5などのコンソールにもドングルを刺しておけばヘッドセット側のボタンを一回押すだけで自由にプラットフォームを切り替えられる点も優秀です。Bluetoothでの接続も2.4GHzと同時で使用可能なので、PCでゲームしながら、Amazon Musicで音楽を再生しつつ、スマホで電話の受け答えもできます。BluetoothのVersionは5.2となっています。
装着したまま約7m先の冷蔵庫から飲み物を取りに行っても、接続が切れることはなく通話もできるためワイヤレスの大きな利点を感じました。
【重さ】
かなりのロングバッテリーなので、重さは覚悟してました。計ってみましたが、408gありました。付け心地が良いせいか、装着してしまえば特に重さは気になりません。他のメーカーでも300g台が多い中、400gオーバーではありますので…重さが気になる方はお気を付けください。
【ソフトウェア】
SwarmUというソフトをインストールすると、EQ設定・ヘッドセットのボタンカスタマイズ・ゲーム音とチャット音のカスタマイズ・マイク感度・自動電源OFFになるまでの時間設定などがいじれるようになります。こちらのソフトは、スマホでもiOS/アンドロイドともに配布しており、PCを通さずとも設定を変えることができます。ソフトは日本語にも対応してます。
【フィット感】
頭が結構大きめな私でも側圧の強さは感じません。一方で、頭を振ってもズレることがないので緩いということもありません。パッド部分が低反発まくらのような感触で、メガネをかけてヘッドセットを付けてもキツさを感じないのが不思議です。
【音質】
ソフトウェア上でEQ設定をすると印象が変わりました。JAZZが好きな私は「BASS BOOST」、WAVES 3D設定を「Movies」、High Bandwidth Audio設定を24bit, 96000Hzにしてゲームも音楽も映画も楽しんでいます。こちらを購入するまで、SHURE社のAONIC 215という有線イヤホンを使っていましたが、ワイヤレスでもこんな綺麗に聞こえるんだなぁと感心しました。
【マイク性能】
Flip-to-Mute(マイク跳ね上げでミュート可能)のサンプリングレート16-bit 32kHzのマイクがヘッドセット左側パッドに綺麗に収まっています。こちらを購入するまでSHURE社のMV7というUSBダイナミックマイクを愛用していました。それと比較すると声の厚み(特に低音)が薄く感じますが、一般VC用途では意思疎通に困ることはないでしょう。AIによるノイズゲートをソフトウェア上でONにすると、エアコンの音やPCファンの音が50〜60%カットできる印象です。マイク跳ね上げでミュートできる機能が便利なのでMV7を使うことが少なくなってますw
【問題点】
今の所、1点だけ。音が出てない状態が30分続くと自動で接続が切れ電源がOFFになるんですが、再接続の際にソフトウェア上では認識され「Connected」になっているにも関わらず、音が出ない時が3回に1回くらい起こります。これはPCに刺しているUSBのドングルを1度抜いて再度接続すると音が出始めるので軽い問題ではありますが…ファームウェア上の問題なんでしょうか。今後アップデートなどで改善されたらいいなと思っています。
【総評】
これまでずっと有線のヘッドセットやイヤホンを使ってきましたが、ワイヤレスって便利だなぁと改めて思いました。有線と比べてもほぼ遜色ない音質で、FPSなどのシビアなゲームでも遅延も感じず、80時間も連続使用が可能ってだけで私はかなり満足しています。上でも書きましたが、メガネかけている人には特にオススメしますよ。ちなみにAmazonのセールにて31750円で購入しました。十分、その金額の価値があるヘッドセットだと思います。
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455位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/13 |
2022/4/26 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 充電時間:4.5時間 感度(マイク部):-15dBFS/Pa at 1kHz 指向性:双指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ カラー:ブラック系
【特長】- バッテリー稼働時間が300時間を超えるワイヤレスゲーミングヘッドセット。低反発クッションと通気性にすぐれたレザーレットイヤークッションを採用。
- 中高音と低音を別々に調整し、クリアなオーディオを再生する「HyperXデュアルチャンバードライバー」を搭載する。
- 取り外し可能なノイズキャンセリングマイクを搭載。LEDステータスインジケーターを備え、ミュート中かブロードキャスト中かひと目でわかる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリーの持ちがハンパない!!
バッテリー駆動300時間?ほんまかと思い、ポチってみました。
ワイヤレスではないのが調子悪くて・・・
普段は、HyperXはPCで使用してます。
PCにて60時間使用で、残り80%です(驚)
所有している有線のものより高音と低音が少しよくなっているように思えます。
マイクについてはノイズキャンセルが効き過ぎると、
途切れ途切れになったりするこので微妙です。
専用のソフトウェアを入れればイコライザーで音をいじることができます。
2万以下なら買いですね!!
ちなみに19000円ぐらいで買いました。
なんでも値上げ勘弁して欲しいです。
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152位 |
-位 |
4.72 (3件) |
0件 |
2019/7/ 1 |
2019/7/12 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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250g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:101dB/mW 感度(マイク部):-43dB(0dB=1V/Pa 1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系
【特長】- ゲームに最適なチューニングを施した大口径45mmドライバーを搭載したゲーミングヘッドセット。あらゆる音声情報を的確に届ける。
- 1300mWの最大入力性能により、高出力のヘッドホンアンプでも余裕でドライブ可能。迫力に満ちたゲームサウンドを堪能できる。
- 片手で操作できるシンプルな音量調整とマイクロホンのミュートスイッチを備えた、金メッキステレオ4極ミニプラグの2.0mケーブルを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5主にゼンハ製品と比較
【フィット感】
すごい軽いです。側圧も弱めですけどズリ落ちるとかもないですし、当方メガネしてますが全く問題なし
ただイヤーカップは若干小さめなので耳が大きい人は少し気になるかも
密閉型なんですけど耳に当たる部分はメッシュ素材になってるので蒸れにくいです。
長時間使用する人には特にオススメできます。
【音質・マイク性能】
今現在ゼンハのGSP300、GAME ZEROを使用していましたが音質はこれらよりクリアに聞こえます。音楽鑑賞にもいいかもしれません。
GSP550とも比べてみました。密閉型と開放型の違いはありますが音質は・・・個人的にはATH-G1のほうがクリアに聞こえました。
なので定位はATH-G1のほうがハッキリするかなって印象です。ただマイクは圧倒的に負けてます。
ヘッドセットである意味()ではありますが・・・。
使い心地はガッチリホールドが好きならGSP550、軽いほうがいいならATH-G1ですね。
【総評】
スッキリしたデザイン、付け心地、音質。これらを重視するならおそらくゲーミングヘッドセットでは現状最高の一品ですね。
どちらかというといいヘッドフォンにそれなりのマイクが付いたものと認識したほうがいいかもしれません。
マイクもこだわりたいならゼンハとか他社がいいですが値段もGSP500〜600より5千円ほど安いのでマイクは別途スタンドマイク使うからいらないよって人にはゼンハ製品よりこちらがいいかもしれませんね。
ヘッドフォンでええやんけって言われそうですがw
以下マイナスポイント挙げていきます。
一点目は他の人も書いてますけどイヤーカップ上の線がむき出しなとこですかね。
でもこれは隠すとなるとどうしても他社みたいにいかにもなゲーミングって感じのゴテゴテなデザインになるのを嫌った結果でしょうね。
ちょっとなんか引っかけたりして断線したりなんかしたらこわい気もしないでもないですが。
二点目はオーディオケーブルですね。これは着脱可能にして欲しかったなぁ。断線したら自分で交換できませんもんね。
マイクはできるし保守部品は良心的な価格設定だっただけにここは非常に惜しい。ゼンハの上位モデルは着脱式ですしね。
三点目はこれまたオーディオケーブルなんですけどちょっとチャチですねもう少し高級感の出るケーブルを採用して欲しかった。
この価格帯のヘッドセットに手を出す人達はコスパより高級感出したほうが食指が伸びると思います。顔出し配信者なんか特に。
四点目は音量調節やミュートはヘッドセットのほうで出来るようにして欲しいですね。これもデザインとの兼ね合いになりそうな問題ではありますがとくにミュートなんかは咄嗟にできるほうがいいですしね。
もしメーカーの人がここ見てたら次回作にフィードバックして欲しいな。
マイクもよくなったらゼンハイザー、キングストン、RAZER、ASTROら有名どころより人気が出るポテンシャルはあると思います。音質・デザイン・快適性がいいだけに期待したいです。
5製品的にGODかもしれません。
ヘッドセット増殖中です。
ワイヤレスは不要ですね。
A50の方が高機能なので!!
【フィット感】
配線がむき出しがちょっとダメですね。
本体がすごく軽いです。マイク・配線付きで264gでした。
ソフトに耳にあたるので、軽いのと相まって長時間装着は疲れません。
【音質】
すごくクリアです。ゼンハイザーは低音が少し弱い。
2万円切ったら神ヘッドセットですよ。
【マイク性能】
マイクは自由自在に曲げれるので便利です。
ゼンハイザーより聴きやすいです。
優しい朗らかな聞こえ方でしっかり感も少しあります。
ゼンハイザーは少しトゲトゲます。
マイクの向きがスポンジでどこを向いているのかわからないのでマイナス点です。
【総評】
とてもいいヘッドセットです。
開放型がこのタイプで欲しいです。
音響メーカーだけのことはあります。影でいい製品を作られてます。
売れてもいいと思います。
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![Kaira Pro HyperSpeed for PlayStation5 RZ04-04030200-R3A1 [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/31WAek829JL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/17 |
2023/3/24 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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365g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):108 dB 感度(マイク部):-54±3 dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 カラー:White
【特長】- 付属のUSB Type-Cドングル経由で高速2.4GHzのワイヤレス接続に対応するゲーミングヘッドセット。シームレスな低レイテンシーオーディオを実現。
- 「RAZER TRIFORCEチタン50mmドライバー」は高、中、低の音域をそれぞれ個別に調整でき、豊かなフルレンジのサウンドで没入感あるゲーム体験が楽しめる。
- 外出先での通話には便利な内蔵マイクを使用したり、外部「Razer HyperClearスーパーカーディオイドマイク」でよりクリアな声を届けたりできる。
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直販 |
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52位 |
-位 |
4.35 (3件) |
0件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 5 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
282g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth 充電時間:約2時間 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus カラー:ブラック系
【特長】- 最大7.1chのUSBオーディオが楽しめるワイヤレスゲーミングヘッドセット。「Creative BT-L4 Bluetooth LE Audio SXFIトランスミッター」が付属する。
- カスタムチューニングを施した40mmフルレンジチタンコーティング ダイナミックドライバーによって、低音の効いたサウンドを再生する。
- 最大約100時間のロングライフバッテリーを実現。バッテリーが切れた場合でも、約5分のUSB充電で5時間程度の利用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FWアップデート前提ながら総合力の高い高音質モデル
本品Sound Blaster GH7はZenHybridProの側面LEDを変更し、専用USBドングルBT-L4に対応させた事実上のマイナーチェンジモデル(ZenHybridProはBT-L3)となります。
セール時は同等価格14,800円程度(25/11時点)となりますのでこちらの方がお得かと。
◆接続性:
箱出し初期状態だとノイズ、音楽再生時の先頭途切れなどが発生する場合があります。
「PC」のCreativeアプリでUSBドングルのFWアップデート、「スマホ」のCreativeアプリでヘッドセット本体のFWアップデートを行うと解決しました。
※PCのみではヘッドセット本体のアップデートできない点に注意が必要です。
◆音質:
40mmチタンコートドライバーの素性がいいのかゲーミングヘッドセットとは思えないほどクリアな音です。
やや低音型のV字型チューニングなので万人向けするサウンドで、個人的にはBOSE QuietComfortよりも解像度が高く全体的に優れているように感じます。
◆装着感:
普通、作りは2万のゲーミングヘッドセットとしては価格なりでしょう。
ヘッドバンドが合皮では無いのでこの点は良いですね。
◆ANC:
おまけ程度。低音ノイズは消えるかなといった程度です。人の声などは貫通します。故に音質への影響や圧迫感がなくANCによる音の変化は少なめ。ゲーミングヘッドセットとしては適切。
◆遅延:
USBドングル利用時のLC3Plusでの低遅延モードはFPSでも問題なく使える程度には実用的。
ドングル非使用時、対応スマホを使うと音ゲー程度はできるので便利です。
独自規格では無いのが高評価。
◆マイク:
残念なのは付属のブームマイクの音質が若干悪いこと。
外して内蔵マイクを使った方がVCなどはクリアですがまあ許容範囲内でしょう。
内蔵マイクそのもの質は高いです。
◆総評:
ゲーム用に購入したのですが、思いのほか音が良く、バッテリーもANCオンで軽く50時間は持ち、急速充電にも対応していますので幅広い用途に使えると思います。
PCのドングル利用時(LC3Plus)も他機器をマルチポイント接続できますのでかなり使い勝手は良いです。
ZenHybridProのマイナーチェンジモデルですが、2万程度で買えるものの中では、オーディオ用途にもゲーム用途にも使える万能ヘッドセットです。
この価格帯のヘッドセットの中ではベストバイだと思いますし、他社のものと異なりUSBドングルもLC3Plusと汎用規格ですので長く使えるのではないでしょうか。
◆その他:
標準LC3は24bit/48kHz、フィルターで20kHz以降バッサリですが、LC3Plusは超低遅延かつ24bit/96kHzハイレゾ対応でかなり優れた規格です。
普及すればゲームとオーディオ利用の両立が可能となるでしょうね。
5再々投稿) 問題なく使えるならとても良い製品です
ゲーム、音楽鑑賞等、様々なシーンでイコライザプリセットで使い分けられるのがよかったです。また、USBの受信装置側にもボタンがあり、各種モード切替ができるのも面白かったです。FPS用のBattleモードなんてものあり、Cod MW3 で使用してみましたが特別凄い!とはなりませんが悪い所もありませんでした。とにかくイコライザが良く効くので調整して遊べるのも評価が高いです。
SONYのINZONE H9も使用していますがこちらはイコライザが全然効かなく、調整バーをMin、Maxに変化させても違いが私にはわかりませんでした。(はっきり言ってINZONE H9は値段が高いだけでゲームは無難、音楽鑑賞は不向きだと思います)
マイク性能はマイクを使う事がなかったのでわからないです。着脱できるので外してしまえば邪魔にならず、誤って自分の声が聞こえてしまうなんて事も起こらないのでこれも良かったです。
※使用して数日たちましたが
PC側のシステムに度々認識されない(設定→システム→サウンド→他のスピーカー等は表示されていましたが、これだけ表示がない)
USB側とヘッドフォン側が接続状態になっているのに音が出ない
ブーーというバグった時の様な音が出続ける様になる。
アプリが応答しなくなる。
上記トラブルに見舞われてまともに使用できませんでした。
いじれる所が多くて楽しかったのですが非常に残念です。
追記2024/4/10
せっかく買ったのでどうにか使えないものかと色々していたのですが、付属品のUSB変換C→Aの変換アダプタをAmazonで1000円位で買えるものに変えたら普通に使えるようになりました。普通に使えるのであれば評価はとても高い製品です。
音質ですが特に低音が良く出る製品です。イコライザーでいじりすぎると大変な事になります。
専用アプリとドルビーアトモス使用比較だとかなり違いが出ます。私的には専用アプリの方が好みでした。
専用アプリとドルビーアトモスは併用できず、片方を使用するともう片方はOFFになります。
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300位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/4/下旬 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
282g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth 充電時間:約2時間 指向性:全指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3、LC3plus カラー:ブラック系
【特長】- 「Sound Blaster GH7」ワイヤレスヘッドセット本体と「BT-L4 Bluetooth LE Audio SXFIトランスミッター」のセット。
- LC3plusに対応したウルトラローレイテンシー(ULL)モードをサポートし、より低遅延な高品位ゲーミングオーディオが体験できる。
- AIを活用したディープラーニングアルゴリズム採用のDNNノイズキャンセリングテクノロジーによる通話用マイクと取り外しが可能なブームマイクが付属。
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300位 |
-位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2021/8/27 |
2021/9/ 3 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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【スペック】 インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth、ワイヤレストランスミッター:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):98dBSPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 4.1 Bluetoothコーデック:SBC カラー:ブラック系
【特長】- ラグフリーのゲーミングオーディオを実現する2.4GHzロスレスワイヤレス機能を備えたPC用ワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- ゲームをプレイしながら通話、音楽、VoIPチャットができる同時接続可能なBluetoothを搭載している。
- 双方向性デザインを採用したDiscord認定のマイクロホンにより、ノイズキャンセリングと自然なサウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PSゲームはやっぱりSteelSeriesで決まり!!
他にも複数台所有してますが、最高峰でしょう!!
本体はやや重く、側圧はまあまああります。
ワイヤレスでPS4やPS5でも使いたい人
DTS Headphone:X v2.0も体験できます。
マイク収納式は便利です。
ワイヤレスなのでやっぱり楽です。
イヤーカップの操作ボタンが神に使いやすいです。
超低遅延なので、有線と変わらない使用感でワイヤレスが使え、音ズレの心配もない。
このシリーズはソフトウェアによる細かなカスタマイズ調整も魅力です。
ただ、ChatMixダイヤル・ソフトウェア更新にはPCが必須。
あとはぜひ体験してみてください。
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113位 |
-位 |
4.72 (8件) |
54件 |
2015/8/24 |
2015/8 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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312g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):108dB 感度(マイク部):-38dBV/Pa リモコン:○
【特長】- 立体的な音像認知を実現する独自の「EARテクノロジ」を採用した、折りたたみ式ゲーミングヘッドセット。
- 低反発素材とレザーで作られた特製のXXLサイズイヤーパッドを採用し、快適なフィット感を実現。周囲の環境騒音を低減するプロ仕様のマイクを装備する。
- 右側イヤーカップ部にボリュームコントロールが組み込まれており、画面に集中したまま視線を外さず操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お気に入りな点
【フィット感】大き目のイヤーパッドと強すぎない側圧。夏場は蒸しましたね。まぁ、それ以外は〇
【音質】低音〜高音までフラットな感じ
【マイク性能】跳ね上げが良いですね。ノイズは乗りにくいみたいです。
【総評】MIXAMPでAR40と交互に使ってますがGAMEZEROは右側にボリュームついてて使いやすい。ゲームやるときはだいたいこっち使ってます。
5ゲーミングヘッドセットのプリンス!?
【フィット感】
耳を押さえつけるというよりは、耳を覆う形で装着できます。なので締め付けという感覚はなく包まれてるという感覚になります。
【音質】
ゼンハイザーの優しいバランスの取れた音。とでも言っておきましょうか?
正直、味付けのある音です。
ここから個人的な意見ですが、低音域の多い曲を楽しむ方にはすこし軽い感じがしてしまうかも??
しかしながらゲーミングデバイスには珍しくオールラウンドで活躍できるのはこのヘッドセットくらいではないでしょうか。
【マイク性能】
別途アンプの購入をおすすめします。聞こえなくはないですが小さいです。
【総評】
デザインは別として利用する順位がゲーム〉映画〉音楽なら最高のデバイスといえるので何も戸惑うことはないです。
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266位 |
-位 |
4.41 (3件) |
0件 |
2020/12/14 |
2020/12/18 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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【スペック】 インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-40dB 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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5誰の頭にもしっかりフィットして、ゲームでも会議にもお勧め!
【フィット感】
ヘッドセット自体はずっしりとしていて、頭にはまるような感覚です。頭が大きい人でもアームが伸びるので、フィットします。
【音質】
音質自体はゲームするには正確に聞こえて重宝しますが、音楽を聴くには向いていません。
【マイク性能】
マイクのノイズキャンセリングはとても良く、ビデオ会議や実況などにも使えます。
【総評】
全体的に値段は高いですが、誰の頭にもしっかりフィットして、ゲームでも会議にもお勧めです。
4PCゲームするのにおススメ!
【フィット感】
側圧は子供が使っていることもあり、頭は痛くなりません。
イヤーパッドも2種類あるので、時期を気にせず使えることもメリットですね。
重さも軽すぎず重すぎず、長時間使用でも疲れないみたいで良いです。
【音質】
フォートナイトをメインに使用していますが、足音などもしっかり聞こえとても助かります
【マイク性能】
マイクは少し使いましたが、音が入ったり、入らなかったりなので普段は別のコンデンサーマイクを使用しています。
【総評】
価格(購入時13500円)に対して性能は良いのでとても良い商品です!
同じモデルで無線なども出てくれると嬉しいです。
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65位 |
-位 |
3.91 (4件) |
5件 |
2022/11/17 |
2022/11/25 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
420g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続通話時間:BT(ANC+RGBオフ):47時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):44時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):38時間 連続再生時間:BT(ANC+RGBオフ):45時間、2.4GHz(ANC+RGBオフ):39時間、BT+2.4GHz(ANC+RGBオフ):34時間 感度(ヘッドホン部):111dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-38dBV/Pa@1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.25m カラー:ブラック
【特長】- 50ms(約0.05秒)低遅延2.4GHzドングルと、Bluetooth 5.3のデュアルコネクト接続に対応したワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 50mm径のドライバーユニット搭載と新たな振動板の採用により、クリアな高音とキレのある重低音再生を高次元で再生する。
- PlayStationやNintendo Switchなどのコンソールゲームから、スマホ・タブレットなどのモバイル端末までマルチプラットフォームに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強の全部入りヘッドセット
音質、フィット感、見た目のかっこよさ、全てが高水準です。
映画、ゲーム等に使用していますがJBLの音がめっちゃ好きなので満足の行く買い物をしました。
あと、贔屓目なしで見てもPCで使用する時の専用のアプリがめちゃくちゃに使いやすいです。
重さのみ、合わない人もいるかもしれませんが僕はぶっちゃけ長時間試用してても全く気になりませんでした。
4FPS以外なら万能かつ最強なヘビー級ヘッドセット
【フィット感】
重いがフィット感が非常に良く上手く重量分散してくれる。
でもまあもう少し軽い方が楽だとは思う。
【音質】
これは凄い。ゲーミングとは思えない迫力のある音で、特に低音はめちゃくちゃ重たい厚みのある低音。そこらの音楽用ヘッドホンを遥かに凌駕する。
ただし解像度は普通くらい。
デフォルトだと明らかにFPS以外のゲーム向きな音となっている。
ちなみにドングルはtypeA接続とtypeC接続で、それぞれ解像度と情報量の差による高音と低音のバランスが変わる。
typeA接続の場合はCからの変換をしてるせいか情報量が落ち、高音の解像度が下がりその代わり大味になる分低音の迫力は増す。
個人的にはtypeC接続で少しだけ低音をイコライザーで上げるのが好み。
JBLオリジナルの立体音響化が使えるようになっており、それをONにするとガラッと音質が変わり音の分離感が増す。多分FPS用にはこれを使えってことかなと思うが、変な響きが乗るので個人的には微妙。
PCからはDTSにも変更出来、これはFPS以外に好みでON/OFFすると良さそう。
ただしPS5側の3Dオーディオ機能を使ってる場合は基本的にはOFFでデフォルト使用が最適と感じる。
デフォルトだと人の声が若干聞き取りにくいのでムービー系には向かない
【マイク性能】
普通
INZONE H9よりは良い
【総評】
FPSメインなら別の製品の方が良いかも。
その他ジャンルのゲームで迫力を感じたい場合には最適な製品。
PC側で設定したイコライザーは本体に保存されるので、PS5など他端末でもそのまま有効なのも良い点。
・FPSはほとんどやらずRPGやアクションがメイン
・PS5のヘッドホン用3Dオーディオ機能を使えてなおかつワイヤレスにしたい
・FPS向けに中高音を持ち上げて分離感のためにスカスカな音になったヘッドセットなんか求めてない
という自分のニーズを満たしてくれる製品。ただし重い。
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378位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2018/3/14 |
2018/3/23 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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【スペック】 インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):102dB SPL 感度(マイク部):-38dBV/Pa 指向性:双方向性 リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック系
【特長】- ハイレゾ基準である最大40,000Hzの周波数帯域まで再生が可能な、DTS Headphone:X 2.0サラウンド対応ゲーミングヘッドセット。
- USB接続の「ChatMix Dial」を同梱。「ChatMix機能」(ゲームのサウンドと音声チャットのバランス調整機能)を利用することができる。
- 長時間のプレイを快適にする「Airweave素材」を使用したイヤークッションやノイズキャンセル機能を備えたマイクを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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51年足らずで破損
GAMEDAC付きモデルが型落ちとなり、代理店の正規品が14,000円程度で売っていたため購入
もともと同社のArctis5を利用していたこともあり、問題なく利用できています。
しかし使用1年足らずで大破しました
ギリギリ保証期間で、SteelSeries公式から新品を送っていただく対応となりました
こういう点は国内メーカーに比べて対応が早く、おすすめの点ではあります
しかし、また破損するのではないかと思うと次は購入しないかなといった感じです
5型落ちとなって安価で高グレードが入手でき満足
Arctis 5を4年超使ってコードが消耗し接続不安定になってきたので、買い替えを検討しました。
仕様比較したのはsteel series のnovaシリーズとゼンハイザーEPOS、JBL。
使用用途はFPS Windowsゲームがメインで、他にswitchやリモート会議等。
欲しい機能は家族の会話に対する咄嗟のミュート、ミュート状態の常時確認、BGMとマイクの音量の詳細調整、音の方向性遠近性の確認、安定高音質の有線USB接続。
Novaシリーズが販売されて旧型となりましたが、欲しい機能が全て揃っていて、5からproへグレードアップし音質が向上しましたので非常に満足しています。1万5000円で最高位モデルが入手できるので新型を見送りこれを選びました。
ヘッドセットは多種メーカーを使って来ましたが、steelseriesは安定性が気に入っています。
取り外しできるマイクですとミュートにしてたのに音が入ってた経験がありましたが、格納式のArcticsはそれがありませんでした。まず、マイクを出しておけば、マイク先端の赤いライトが視界に入るので、ミュート中なのが常時確認できます。
音楽とボイスチャットの割合の手元コントローラーで、対戦仲間のマイクから生活音や操作音が不快の時はボイスチャットを即時無音にもできます。
またPCのメーカーにもよりますが、steel series のアプリに加えNarimichi のアプリ
https://jp.steelseries.com/nahimic
をインストールすることで音質バランスが好みにカスタマイズできます。
品薄になってきましたが、novaが値下がるまで安価で高グレードなのでおすすめです。
装着感は新品のうちは圧が強いですが5の時も使ってると次第に負担なくなりました。
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300位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/11/18 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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367g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線/無線2.4GHz) 充電時間:1.5時間 感度(ヘッドホン部):116dB(±3dB) 感度(マイク部):-40dB(±3dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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4気になる点はあるが合格!!
程よい側圧と柔らかいイヤーパッドでワイヤレス時のより回しがよい。
イヤーパッドは、通気性の良い布製イヤーパッドで長時間利用でも蒸れず、
ヘッドバンドの装着感などにもこだわった作りで疲れにくいです。
FPSゲームでは、低域・下げめ、中高域上げめ、高域を上げすぎない
でいい感じに聞き取りやすくなります。
音楽は、低域・下げめ、高域・上げめでいいと思います。
マイクは金額のことだけあって音質はよいです。
PS5では機能が使えないのでとても残念です。
最後に、音量のミュートボタンがない・・・ええって思いました。
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300位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/31 |
2025/10/31 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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270g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):106dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:White
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![BlackShark V3 for PlayStation RZ04-05410300-R3UA [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723219.jpg) |
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221位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2026/1/16 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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270g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):106dB SPL/mW(1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus カラー:ブラック
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