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軽い順重い順 |
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![INZONE H6 Air [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781003.jpg) |
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2位 |
1位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/15 |
2026/4/24 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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199g |
【スペック】 インターフェース:USB Type-C/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):99dB/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待通り
【フィット感】
INZONE H9IIを使用していましたが、それよりも軽くオープン型なので長時間の着用でも耳が蒸れたり、疲れず良好です。
【音質】
H9IIとは違った音質で、あちらはイコライザーなしでボーカルが映えるような感じでそこそこの音場で流石WH-1000X譲りの音だと思いましたが、H6AirはMV1と同じドライバーで空気感や解像度はこちらの方が一枚上手でゲーム以外にもライブ音源を聞くのに適していると思います。
【マイク性能】
H9IIに搭載していたマイクのAIノイズキャンセリング機能やゲーム音声とチャット音声を分離する機能が無いものの、常用にできる音質です。
【総評】
有線ヘッドセットからH9IIで無線に移行したものの、また有線に戻ってきましたが多少の不便さを補える音質です。
オープン型故に高負荷時等にパソコンのファンの音が気になることがあるかと思いますが、構造上仕方ないのでこちらで対策するしか無いです。
音の解像度と空気感の表現はH9IIより一枚上手だと思いました。
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1位 |
2位 |
4.03 (20件) |
88件 |
2023/10/11 |
2023/10/27 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
6.5g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続通話時間:最大10時間(NC ON)、最大11時間(NC OFF) 連続再生時間:USBトランシーバー:最大12時間(NC OFF)/最大11時間(NC ON)、BT:最大24時間(NC OFF)/最大18時間(NC ON) 充電時間:約2時間 リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:LC3
【特長】- 独自開発の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用した完全ワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングイヤホン。
- 立体音響と2つの個人最適化により、ゲームフィールド内の敵の位置や、どこから攻撃されているのかなどが把握しやすくなる。
- 「低消費電力プロセッサーL1」を採用しイヤホンのみで12時間、付属ケースで充電すると合計約24時間使用可能。急速充電に対応し5分の充電で約60分使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5人気が納得のゲーミングイヤホン
【フィット感】
ノイズアイソレーションイヤーピースを装着。
最大で6-8時間の装着では特に問題なし。
【音質】
主にFPSでのゲーム性能は特に不満なし。
足音もしっかり聞こえます。
その他コンテンツでも、まぁ全然使える。
音楽視聴、より良い音質を追求するなら他のイヤホンを使えばいい。
【マイク性能】
一度だけテストで使用。
あくまでワイヤレスイヤホンの音質。
自分は使うことはないかな。
【総評】
あくまで私個人の感想。
約一年の使用。
過去に結構な金額をサウンド周りに使ってきたが、
ゲーム用のイヤホンはもうワイヤレスでいいかな、と思わせてくれたイヤホン。
快適さ利便性には勝てなかった。
一台で音楽もゲームも満足するまで追求する必要はないなと感じた。
予算があれば別だが、自分はその金額をモニター等の周辺機器に投じたほうがベターだなとの結論。
個体差があるとのことだが、接続の途切れなどは一切なく、快適に使用できている。
PCフロント端子、USBハブ共に問題なし。
途切れる場合はまずドングルとイヤホンの距離を解消するのがいいのではないか。
唯一の不満は充電関係。
何度か片耳だけ充電されていないパターンが起こった。
ケース収納時にそっとしまうより1cmくらいの距離から落とすようにして収納するとうまく充電される。
充電されているかどうかの確認用に、ケースフロントの様なライティングがイヤホン本体にあると助かる。
接点周りは次作で解決してほしい。
5安定性も問題なく普通に良いゲーミングワイヤレスイヤホンだった
【フィット感】
フルワイヤレスイヤホンなのでケーブルのストレスが無くずっとつけていてもそんなに負担がなく、最近のワイヤレスイヤホンの中では少し大きめですが耳にフィットしやすい形なのでフィット感も良いです。
【音質】
ドンシャリなど変なクセもなく聞きやすい音です。
イコライザーである程度好みに切り替えらます。
また各ゲームの足音が効きやすくなるプリセットも用意されています。
一部で言われているホワイトノイズはありますが、ゲームで使うのでそこまで気になる程のものでもありません。
【マイク性能】
ぶっちゃけ全く期待していなかったのですが、思った以上に良く声を拾ってその割にノイズも入りにくいです。
音質はさすがにビットレートの低さを感じて微妙ですがフレンドと通話するくらいなら全く問題ない音質です。
【総評】
遅延も体感ではほぼなく、音質やマイク感度も良い上にバッテリーもワイヤレスイヤホンの割にはまあまあ持つのでもう一台で欲しいくらいです。
ぶっちゃけ買う前に安定性云々のレビューを見てて覚悟していましたが当方の環境では他で言われているような接続切れや音飛びなどもなく安定しており、ほぼ悪い所がない良イヤホンだと思います。
接続周りの安定性はそもそもPCがノイズをかなり出す電子機器なので背面ではなくトランスミッターを前面のポートに刺したり延長して近い位置にするなどの環境を見直しても良いのではないでしょうか。
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3位 |
3位 |
5.00 (2件) |
12件 |
2025/8/20 |
2025/9/ 5 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
○ |
260g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 連続再生時間:最大30時間 (NC OFF) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):有線接続時、電源ON時:111dB/mW、有線接続時、電源OFF時:100dB/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC ケーブル長さ:2m
【特長】- eスポーツチーム「Fnatic」と共同開発したワイヤレスノイズキャンセリングゲーミングヘッドセット。銃声・足音・効果音などタイトルごとに最適化。
- 口元まで届くよう設計されたマイクブームと単一指向性のマイクがプレイヤーの声を捉え、AIノイズリダクション技術が周囲の雑音を効果的に除去する。
- 低遅延2.4GHzワイヤレス接続、Bluetooth Classic/LE Audio、付属ヘッドホンケーブルの3.5mm有線接続に対応。「ノイズキャンセリングモード」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5第二世代も優秀なヘッドセット。INZONE Hubに少しだけ不満あり。
【フィット感】
カバーにはEarProfit PERFORM 2を仕様。サイズはXM60。
軽く、不満な点は無し。
【音質】
これで音楽を聴くことはないと思う。
ゲーム性能としてはプリセット、カスタムEQで現状足りてる。
【マイク性能】
ヘッドセットの中では優秀なほうだと思う。
自分は別途マイクを用意しているので、使用することはほぼ無いかな。
【総評】
イヤホン、ヘッドセットを様々買い漁っていた時期もあったけれど、
そのサイクルに少し飽きてしまったので結局こちら一台だけでいいかなとH9 Uをチョイスした。
初代H9も過去に使用していたので安心できたのも購入ポイント。
次にヘッドセットを買うならH9 Vが出るタイミングかなぁというくらいには気に入っている。
接続面も良好で、特に不具合は今のところ一切起こっていない。
INZONE Budsと共にコンディションや状況に応じて使い分けていこうと思う。
これはヘッドセットの不満ではないが、一つだけINZONE Hubに不満点。
INZONE Buds、E9、H9 Vと複数のINZONEデバイスを所持している場合、
アプリ内でのデバイス認識が単体のみなのはとても使いづらい。
自分は3つのドングルを同時に差し込んでいるのだが、恐らく最後に差し込んだデバイスの表示が優先され、
途中で他のデバイスに切り替えたくなった場合は再度ドングルの抜き差しを行わなければいけない。
レアケースかもしれないけれど、H9 Uを使用中にINZONE Budsに切り替えたくなることがあって、
そういやバッテリーあったかなとHubで確認しようと思ってもそれが不可能という状態。
モニターの場合は同時に表示されるので、アップデートで対応してくれたらとても嬉しい。
5前モデルよりか、凄い進化
【フィット感】
フイット感は、同社のH5クラス並みに
軽いです。前モデルは眼鏡をしているときに
窮屈でしたが、今回は眼鏡をしていても
苦にならない。後は夜中中付けてても
そんなに重くはないので
非常に楽です
【音質】
これは凄いの一言
WH-1000XM6と同等の
30mmドライバを採用で
音質がとてもいいです。
【マイク性能】
今モデルは、取り外し可能な
モデルなので、とても良いですね。
【総評】
PS5 Proを使用していますが
専用レシバーがデフォルトで
PC設定になっているので
PS5 Proで使う際は
切り替えが必要ですね。
前モデルより、軽くなり
VCも強化され
音質も良い、まさに買いの
商品です。
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4位 |
4位 |
3.81 (19件) |
60件 |
2021/10/ 6 |
2021/11/18 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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165g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):83.1dB SPL/mW リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- 子どもも使えるフィット感と85dB音量制限機能付きのワイヤレスゲーミングヘッドセット。重量165gと軽量で1日中快適に使える。
- 独自ワイヤレス技術「LIGHTSPEED」とBluetoothの2つに対応。どちらの接続方法でも連続使用時間は約18時間。
- デュアルビームフォーミングマイクを内蔵。口元のマイクブームを物理的に取り払いながら周囲の雑音を低減し、自分の声をより明瞭に相手に届ける。
- この製品をおすすめするレビュー
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5遅延も全く感じません
ロジクールのG435を使い始めましたが、とにかく軽さに驚いています。165gという軽さのおかげで、長時間着けていても首や肩が凝りにくく、ヘッドセット特有の圧迫感がほとんどありません。ワイヤレスの遅延も全く感じませんし、Bluetoothにも対応しているので、スマホでの動画視聴にもそのまま使えるのが本当に便利です。マイクが内蔵型なので、口元にブームマイクがなくて視界がスッキリするのも気に入っています。音質も低音から高音までバランス良く鳴ってくれるので、ゲームだけでなく普段のBGM鑑賞にも十分なクオリティですね。
5低遅延ですごく軽い!
【フィット感】
軽くて柔らかめでかつしっかり付く感じがとても良い
【音質】
普通に不満ない感じで不満点無し
【マイク性能】
友人とVCした際、前のと比較して違和感ないよって言われたので良し
【総評】
とにかく軽くて低遅延というかほぼ遅延を感じない
有線と比較してもわからないくらいでとても良い
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5位 |
5位 |
4.50 (12件) |
9件 |
2020/8/11 |
2020/8/18 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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240g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):100dBSPL/mW、1KHz 感度(マイク部):-42dB V/Pa、1KHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.3m
【特長】- 高音、中音、低音をそれぞれ調整できる設計の「Razer TriForce 50mmドライバー」を搭載したeスポーツ向けヘッドセット。
- 折り曲げ可能なマイクはじゃまにならないオープン設計で最適化されたマイクハウジングを備えているため、明瞭さを高めて声を忠実に伝達する。
- 3.5mm端子を使用し、人気プラットフォームに対応。PC、Mac、PS4、Xbox One、Nintendo Switchなどで対戦できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパよし!音質は価格以上!?
【購入価格】
6,490円(2024-8-20時点)
【フィット感】
すっぽり入り周りの雑音が聞こえなくなりました。いわゆるノイズキャンセリング
【音質】
ロジなんとかのg431を使ってましたが、それより低音と高音の音がはっきりでてて6千台はかなりお買い得。
【マイク性能】
マイクは使わないので虚無
一つ言うなら着脱式かカタツムリ式?(引っ込めるやつ)になると嬉しいです。
【総評】
今までロジなんとかやロジなんとかのヘッドセットさか使ってませんでしたが今までなんでこのヘッドセットに出会わなかったのだろうかと後悔するほど作りがよく品質がいいです。デザインは賛否両論あるかと思いますがつけたらそんなのどうでもいいのでとりあえず性能だけ見たら満足。コスパヨシ!
5エントリーにいい
音質もよく値段も安くて完璧です。
もっと高いのには負けると思いますがエントリーならこれですね。
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![Hammerhead V3 HyperSpeed RZ12-05610100-R3A1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780604.jpg) |
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8位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/13 |
2026/4/10 |
ワイヤレス |
カナル型 |
両耳用 |
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○ |
5.6g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):105dBSPL/mW、1kHz 感度(マイク部):-40±3 dBV/Pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothコーデック:SBC、AAC、LC3plus カラー:ブラック
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11位 |
7位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2024/9/27 |
2024/10/29 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
5.3g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続再生時間:イヤホン単体のみ:最大10時間、充電ケース込み:最大40時間 充電時間:1.5時間 リモコン:○ サラウンド:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 100以上のゲームに合わせて特別調整したゲームオーディオプリセットを提供する、完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- アクティブノイズキャンセレーション(ANC)で外部ノイズをミュートでき、トランスペアレンシーモードで外部音を取り込める。
- 充電はUSB-Cケーブルまたは手持ちのワイヤレス充電器で行える。充電1回で10時間、Qi充電ケース込みで最大40時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5よい音です。
【フィット感】
長時間付けていても全く問題ないです。
【音質】
ヘッドホン型と同じぐらいのいい音です。
FPSはプレイしないので分かりません。
【マイク性能】
マイクは使ったことがありません。
【総評】
家の中でゲームするときだけ使っています。
2.4GHzオンリーで、Bluetoothは使ったことがありません。
ノイキャンが便利です。
イヤホンタイプの宿命ですが、長時間プレイしているとバッテリーが切れることがあります。(ノイキャン有りで6時間ぐらい?)
買った当初は接続がよく切れてましたが、ファームウェアの改善によるものか、最近は接続が切れた記憶がなく非常に安定しています。
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6位 |
8位 |
3.92 (19件) |
54件 |
2019/8/ 8 |
2019/8/29 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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320g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):91.7db SPL @ 1mW & 1cm 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ サラウンド:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック
【特長】- eスポーツのプロと共同開発したゲーミングヘッドセット。ゲームの立体音響を正確に表現する「DTS Headphone:X 2.0」のサラウンドサウンドに対応。
- マイク音調整機能「Blue VO!CEテクノロジー」を搭載し、ゲーム中でも聴き取りやすいクリアな音質を実現。自分で音声をチューニングすることも可能。
- 「PRO-G 50 MMドライバー」を搭載し、音のひずみを低減。低音域レスポンスが改善され、足音などの物音をしっかり聴き取ることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめ
【フィット感】
きちんとフィットしている
【音質】
問題ない
【マイク性能】
良い
【総評】
大変良い
5柔らか生地のパッドが気持ち良い
JBL QUANTUM100を使っていて全く不満なかったのですが、突然マイクが壊れ、全く同じの物を買うのもと思い、こちらにしました。マイクって何故によく壊れるんでしょうね。使用感は問題なく、ツールもマウスと一緒に管理してくれるので嬉しい限りです。この商品、柔らか生地のイヤーパッドもついてくるのですか、これがきもちよくて、夏だけでなく年中このパットが良い感じです。ちょっと気になる点としてはマイクが柔らかく、思った所より少し戻って来るところくらいです。
****** 2024.6.30 追記 ********
ある日、片耳のプラスチックが破損し、またしばらくして反対側のプラスチックが破損。装着する時に負荷がかかる部分ではありますが、こんなに簡単に壊れるのは構造的に欠陥があると思われます。後継機で対策されていれば良いですが。。。
画像は長いネジに交換して修理した箇所です。これを両側やっています。
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![BlackShark V2 X for Xbox RZ04-03240900-R3M1 [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/457158/457158564/4571585648674/IMG_PATH_M/pc/4571585648674_A01.jpg) |
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37位 |
10位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/23 |
2024/5/31 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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250g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):100dBSPL/mW、1KHz 感度(マイク部):-42dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.3m カラー:ブラック
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12位 |
11位 |
- (0件) |
2件 |
2026/1/ 8 |
2026/1/16 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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325g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):105dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-12dBV/Pa(近接) -15dBV/Pa(遠方) 指向性:双方向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0
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7位 |
12位 |
4.21 (11件) |
1件 |
2022/6/29 |
2022/7/ 8 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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299g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):92dB/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m
- この製品をおすすめするレビュー
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5「コスパ最高。ライトユーザーの入門機としては最高」
上位機種のInzone
H9 H7のお試しに最安のH3を9000円で購入。
エントリーモデルとは言え、
上位機種と同じく
Inzone ハブをPCに接続し、
PC上から様々な音質設定ができる。
携帯電話からアプリをダウンロードすることで、
耳の形を撮影しデータを取り込んで、
個人に最適化してくれるというこだわりも体験できる。
PS4は勿論、
X-box -X やswitchにも、有線で接続できるので、
ゲーム側が立体音響等に対応していれば、
それなりに定位置や方向感もわかる立体音響。
FPSライトゲーマーなので充分な感覚です。
マイクは未使用なので無評価で。
PCからInzoneハブを経緯して
アマゾンプライムなどで映画やアニメを見てみましたが、
こちらも迫力。深夜の映画鑑賞にも十分。
ゲームだけではなく楽しめる。
H9やH7のマイク性能などの弱点を克服したという中間モデル、
H5が発売され、こちらは黒色も選ぶことができて、
有線接続と無線両方対応ということで興味はあるのですが、
2万円以上かけるならば、思い切って
Boseなどのヘッドフォンの方を試してみたいなと。
5デザインさえハマればコストパフォーマンスは高いです
【フィット感】
適度な圧着感と肌触りのいいイヤーパッドで快適です。
イヤーパッドの穴径が少し小さいため長時間装着していると
痛みが出ることがありましたが、装着の際に耳たぶの位置を
しっかり確認することで軽減されました。
【音質】
イヤーパッドの内壁側が合皮になっているので密閉度が
ほどよく高められゲームだけでなく、音楽鑑賞にも充分堪える
音質となっています。過度に低域が誇張されているような
不自然さもなく、さすがソニーという安定感が感じられます。
【マイク性能】
現状オンラインゲームのVC程度しか使っていないため
無評価とさせていただいていますが、とくに聞こえにくい
というリアクションもないので問題はなさそうです。
「マイクの跳ね上げスイッチでは完全ミュートにはならない」
というYouTubeでのレビューもありましたので、聞こえて
まずいような会話は気を付けましょう(笑)
【総評】
上位機種と比較してしまうと音質などにも物足りなさが
出てくるのかもしれませんが、ガチ勢でなければじゅうぶん
満足できるんじゃないかと思います。
ゲーミングヘッドセットは音質や機能以上に見た目の
好みも重視されると思いますので、最終的には感性で選ぶのが
正解だと思います。近未来感の中に、20年前の三代目AIBOの
姿も彷彿とさせるようなデザインですよね。
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29位 |
12位 |
4.17 (9件) |
13件 |
2023/8/24 |
2023/12/ 6 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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6.1g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大5時間、充電ケース併用時:最大10時間 充電時間:約40分 リモコン:○ ミュート機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5イヤーピースを変更すれば最高の音質に
【フィット感】
形状がかなり特殊なのと付属のイヤーピースが合わない人が多いと思います。
自分はSONYのハイブリッドイヤーピースに変えて使用しています。
【音質】
音質は非常に良いです。
イヤホンだけどヘッドホンに近い聴こえ方がします。
プレーナーマグネティックドライバー(平面駆動型)採用の珍しいワイヤレスイヤホンです。
ゲーム用にチューニングされているので音場が広く空間表現がすごいです。
小さい細かい音まで拾いますのでゲーム、映画鑑賞に向いています。
専用ドングルで接続なので非常に低遅延です。
低音がスカスカだと感じる方は付属のイヤーピースではなく自分に耳に合う別のイヤーピースを付けることをオススメします。
【マイク性能】
特に問題無く良好です。
【総評】
PlayStation Portal用に購入しましたがドングルを使えばPCでも使用できるのでアニメや映画鑑賞にも使ってます。
フィット感に多少難がありますが音質は最高なので低遅延でゲーム、映像作品を楽しみたい方にオススメです。
5遅延ほぼなし、普段使いもOK
電子問屋さんにて購入。
最初は一時的な途切れが接続から数分後にほぼ必ずありましたが、アップデートのおかげかその不具合は解消されました。
遅延は感じられずです(モンハンのプレイに支障は感じられませんでした)
他のBluetooth機器との接続が少し難しい時があります。
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27位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 8 |
2026/5/15 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
339g |
【スペック】 インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth/ミニプラグ、GameHub:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):98dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-40dBV/Pa 指向性:全方向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、LC3、LC3plus
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![Hammerhead V3 X HyperSpeed RZ12-05620100-R3A1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780605.jpg) |
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24位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/13 |
2026/4/10 |
ワイヤレス |
カナル型 |
両耳用 |
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5.3g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/無線2.4GHz 感度(ヘッドホン部):102dBSPL/mW、1kHz 感度(マイク部):-35±3 dBV/Pa 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:LC3plus カラー:ブラック
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33位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/20 |
2025/9/ 5 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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4.7g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):101dB/mW サラウンド:○ ケーブル長さ:1.8m
【特長】- eスポーツチーム「Fnatic」と共同開発した有線ゲーミングイヤホン。銃声・足音・効果音などのサウンドをゲームタイトルごとに最適化している。
- 完全密閉構造と、独自開発ポリウレタンフォーム素材を使用した「ノイズアイソレーションイヤーピース」の組み合わせによりすぐれた遮音性を実現。
- 耳への圧力を最小限に抑えたコンパクトな形状と軽量設計で高い装着快適性を実現。2種×4サイズからプレイヤーに合ったイヤーピースを選べる。
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![Quantum 100M2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653045.jpg) |
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52位 |
17位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/9/12 |
2024/9/26 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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220g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):96dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-42dBV @1kHz/Pa 指向性:無指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック
【特長】- 「JBL QuantumSOUNDシグネチャー」搭載の有線オーバーイヤーゲーミングヘッドセット。ゲームプレイを優位にする精細な再現性と高い没入感を提供。
- 軽量ヘッドバンドと通気性の高い素材を採用した形状記憶フォームのイヤーパッドが、快適なゲームプレイを実現。
- ゲームプレイ向けに最適化された ミュート機能付きの着脱可能ボイスフォーカスブームマイクが、クリアなコミュニケーションを確立。
- この製品をおすすめするレビュー
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4高品質サウンドでゲームを制覇
このヘッドセットは、ゲーマーのために設計された高性能オーディオ機器です!クリアで迫力のあるサウンドが、ゲームの世界に完全に没入させてくれます。特にFPSやアクションゲームでは、音の定位がしっかりしているため、足音や敵の動きを素早く察知できます。
マイクも優秀で、チームメンバーとのコミュニケーションもクリアに取れるため、協力プレイが一層楽しくなります。長時間装着しても耳が痛くならないクッション性の高いイヤーパッドも魅力のひとつです。
ゲームだけでなく、映画鑑賞や音楽リスニングにも最適で、広い用途で活躍してくれる頼もしいヘッドセットです!
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14位 |
18位 |
4.10 (9件) |
1件 |
2020/10/22 |
2020/11/下旬 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
ミニプラグ |
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20g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):101dB/mw リモコン:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック系
【特長】- ゲームやVRの音響空間イメージを制作者の意図どおりに再現する音質設計のゲーミング用有線イヤホン。カスタマイズしたかのような装着感を得られる。
- 完全自社設計の6mmダイナミックドライバーユニット「f-Core DU」を搭載。音源そのものに集中することが可能。
- マイク付きコントローラーを搭載。ケーブルタッチノイズを解消するイヤーフック、専用ポーチ、オリジナルイヤーピース5サイズが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパに優れたイヤホン
【フィット感】
耳の上に引っ掛けるタイプのイヤホンで、頭を動かしても取れることはないし、耳全体を軽く覆うようなイメージで装着されるので、とてもフィット感がいいです。
EarPodsよりかは明らかに良いと思います。
【音質】
音楽を聴くとしたら、低音と高音どちらとも抑えめで、全体としてはフラットな音の印象で全然楽しんで音楽聞けます。
小さな楽器の音も、どっから鳴っているかの低位感もすごくいい感じです。
ゲームで使うとしても、遠くの足音も聞こえるし、普通のイヤホンと比べても低位感がすごいのでいい感じです。
VCをつなげてると、若干音がきれいに混ざらない感があって、音が聞きづらくなる時があります。ゲームの音量を上げれば基本的に大丈夫です。
【マイク性能】
少し使ってみましたが、感度も音質もよくなかったです。イヤホン付属のマイクといえばこんな感じなので、予備としてはありかもしれません。
【総評】
価格も控えめですが、実用性がかなりあって気に入ってます。
イヤーピースが大量についてくるのと、専用の袋もついてくるので有難いです。
5私にはゲーム用かはよくわからなかった
【フィット感】
5サイズのピースが同梱されているのでどんな方でも問題ないのではないかなと思います。
【音質】
ゲーム用でしたがヘッドホンのほうが自分にはあっているなとイヤホンに切り替えてからわかったので勉強になった。
【マイク性能】
あまり良くないようで友人からこもっていると言われました。
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28位 |
18位 |
3.03 (4件) |
2件 |
2023/4/ 7 |
2023/4/27 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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7.2g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続通話時間:LIGHTSPEED接続:4.5時間、BLUETOOTH接続:6.5時間 連続再生時間:LIGHTSPEED接続:7時間、BLUETOOTH接続:10時間 感度(ヘッドホン部):106 +/- 3 dB SPL/mW リモコン:○ 防水・防滴対応:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 「LIGHTSPEED」USBワイヤレスとBluetoothワイヤレスに対応した、ゲーミング・音楽両用の完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。
- 独自技術「LIGHTFORM」により、ユーザー個々の耳の形に合わせてイヤーチップがLEDの点灯でじんわり発熱しながら固まり、カスタムフィットを実現する。
- 10mm径のドライバーを搭載し、緻密なサウンド体験が可能。また、専用のスマホアプリを使用し、好みに合わせたイコライザー設定ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4交換用イヤーチップフォーム、もっと入手しやすくして欲しいです
面白そうな製品だったので、購入してしまいました。
3ヶ月は聴いたかな。
レビューします。
【フィット感】
この製品の最大の訴求点なんですが、もう一歩かな。
ピッタリとしたポイントを見つけるのが、わたしには、ちょっとだけ、難しかったです。
【音質】
フラットな感じで、わたし好みです。
ただね、フィット感のところでも触れましたが、ぴったりの位置じゃないと、音質がすごく下がります。
(低音が残念になる)
ぴったりの、イヤーチップフォームを作ることが、とっても重要です。
【マイク性能】
これは通話相手のお友達から聞きましたが、あんまり心地よくないそうです。
別のBluetoothイヤホンたちの方が、良かったらしいです。
【総評】
総じて言えば、まあまあ、かな。
でも、今はあんまり使っていないですね。
あとね、もうひとつ。
ロジクールさん、交換用のイヤーチップフォーム、もうちょっと安くして、ヨドバシ・ドット・コムでも簡単に買えるようにして下さらないかなあ、って思います。
もう一回、再作成してもいいんですけどね、入手が、結構大変なんですよね。
こんなところです。
3自分専用でフィットして面白い体験でした
面白そうなので試してみましたが、私の耳の形になるのがとてもいい
私はイヤホンが苦手でいつもヘッドホンなので少し硬いかなって思いましたが
期待上にフィットします
音質はドンシャリ系なのかなイヤホンを聴き比べていませんが
音楽用にはどうかなって感じです、高額にしてはちょっと期待外れで
こんなものなのかなって音質で以前、視聴したことのあるゼンハイザーの
フラッグシップのイヤホンの方が正直、音質はよかったです
ゲーミング用なのでドングルついて低遅延で使用できるのがいい
デッドバイデイライトで使用してみましたがとても声や足音が
聴き取りやすかったです
ただ、PCでイコライザー設定ができずアプリのみで残念でした
早くPCだけでも対応してほしい
音楽や動画などそちらの音質にこだわらなければ普通に使えます
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20位 |
18位 |
3.70 (3件) |
0件 |
2025/7/11 |
2025/7/24 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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290g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(有線/無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):97dB at 1000Hz with input 0.62V(10mW)/1cm 指向性:無指向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 ケーブル長さ:1.8m
【特長】- フル帯域16bit/48kHzの高音質マイクと、音声の調節機能「BLUE VO!CE」を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」、Bluetooth、有線USBの3つのモードに対応するため、プレイスタイルに応じて自由に接続方法を選べる。
- ダイナミックで瞬時に目を惹くRGBライティングを採用している。自然なフィット感と耐久性のある素材を採用し、長時間でも快適な装着感。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ウイークポイントが痛すぎる。総合的にはお値段相応。
【フィット感】これは本当に素晴らしいです。多分自分の耳がロジクールのイヤーカップに慣らされているせいか、どうしてもこちらに戻ってきてしまいます。
ほどよく、そして締め付けもきつくない。この絶妙な感覚に慣れてしまうと他のものに浮気できないくらいの魅力があると言い切ってもいいくらいです。
【音質】高級機のお値段とはいえ、さほどエントリーモデルと大きな差を感じることはありませんでした。イコライザーなどで上手く設定ができれば、良さを引き出せるのではないかと思いますが、自分の普段遣いではここまでのものは必要なかったのかもしれないな、というふうに感じているのも本音です。
【マイク性能】無評価とします。相手にちゃんと声は伝わっているとはいえ、相手方に驚かれるほどの音質アップにはつながっていないようにも思います。本当にロジクール肝いりのマイクなのかも疑問です。
詳細については、動画に上げている方々のレビューを参考にするといいかもしれません。
私的には、相手に好印象を与えられるような形での「良いマイク」という感触を得られることができませんでした。
【総評】前述した方もおっしゃっていましたが、マイクが着脱式なのはいいのですが、跳ね上げができないというのは圧倒的なウイークポイントです。
インフルエンサーちゃんと触れてくれ。いくら高級機で品質がいいのは認めても、こういうウイークポイントに触れないと、買って後悔する人も出てくると思うんですよ・・。
それ以外のところでは、「高級機」ゆえのクオリティといってもいいです。
ただ、いろいろと使ってきましたが、圧倒的に優位性があるわけでもなく、とにかくマイクが邪魔でどうしようもないです。
電池を長持ちさせる設定や、いろいろと設定できる。Ghubも随分と洗練されてきたなと。
ここまできちんと成熟したのも、やっぱりユーザーの意見をきちんとフィードバックされているからでしょう。他のメーカーにない「邪魔じゃないソフトウェア」としてきちんと支えている立ち位置は非常に立派だと思います。
4曲がらないマイクはちょっとチープに感じました。
【フィット感】
フィット感良し
【音質】
特に問題なし
【マイク性能】
特に問題なし
【総評】
ただ一つだけ問題があるとすればマイクの柔軟性がなく、
一定の距離での会話になります。
スティールシリーズばかり使っていたのでとても違和感を感じました。
2万円を超えるヘッドセットなので、曲がらないマイクはちょっとチープに感じました。
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52位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 9 |
2025/10/17 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
380g |
【スペック】 インターフェース:ヘッドセット:Bluetooth/ミニプラグ、GameHub:USB(有線) 感度(ヘッドホン部):101dBSPL @ 1kHz/1mW 感度(マイク部):-14dBV/Pa 指向性:ブームマイク:双指向性、オンイヤーマイク:全方向性 リモコン:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、LC3、LC3plus
【特長】- 「カーボンファイバードライバー」(真鍮製サスペンション)を搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。ハイレゾオーディオをワイヤレスで実現。
- PC、PlayStation、Switch、Xbox、モバイルに接続し、簡単に切り替えられ、さらに複数のオーディオソースを同時にストリーミングできる。
- ゲームにおけるアクティブノイズキャンセリングがパワーアップし、最大89%のバックグラウンドノイズを低減。オンボードAIノイズ除去マイクを採用。
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10位 |
23位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/10/23 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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210g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:20時間 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2
【特長】- 210gの軽量設計で長時間のプレイに適したワイヤレスゲーミングヘッドセット。16kHzのはじいてミュート可能なマイクで通話をコントロールできる。
- 厚さ15mmのヘッドバンドパッド、21mmの低反発イヤーカップ、伸縮性の高いニット素材を採用し快適性とフィット感を実現。
- 2.4GHz「LIGHTSPEED」ワイヤレステクノロジーにより、20時間以上のバッテリー寿命とシームレスな接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4軽い
【フィット感】
幅広く調整でき頭大きめの自分でも余裕あります。緩すぎずキツ過ぎずちょうど良い締め付けです。体に接触する部分はメッシュみたいな材質なので劣化せず長持ちしそうです。
【音質】
有線と比べたら解像度は低い感じがありますがゲームをするには十分です。GHubには非対応みたいなので細かい設定は出来ないです。
【マイク性能】
まだ使用してません。
【総評】
とにかく軽いので何時間使っても頭は疲れません。ただバッテリー容量が減ってくるとピコンピコン鳴ってうるさいです。
バッテリー交換は簡単そうで長く使えそうです。
4G435の方が良かったかも
購入してから2ヶ月ほど使用。ワイヤレスヘッドセットは初めてなので色々試しました。
・iPadにBluetooth接続時、遅延有り。(対応コーデックはSBCのみ?)
スマホやタブレット、Switch2、PS5にてUSB-CtoAのOTGアダプタを使用してレシーバーを接続すれば遅延無しで接続可能。
数百円程度で買えるはずなので、そういった機器で使用する方は一緒に購入をおすすめします。
・若干小さめのサイズ。ヘッドバンドはあまり伸び縮みしない感じ。スピーカー部分との接続部がスライドする形で調整
・適当に音楽流した所での音質は気にならない。
・G hub非対応。イコライザとかは無いっぽい
発売時にはG hubの記載が無かったと思うが、その後公式サイトのダウンロードページに載った。
ただ、インストールしても特にファームウェアの更新があるとかではなさそう。或いは接続の仕方に問題あるのか?
G435と悩んでこちらにしましたが、価格差も少ないのでG435の方が良かったかもしれない。
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37位 |
23位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/6/12 |
2023/6/12 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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308g |
【スペック】 インターフェース:USB(有線)/USB Type-C/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):100dBSPL/mW(1kHz時) 感度(マイク部):-42dBV(0dB=1V/Pa、1kHz時) 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.3m
【特長】- 低反発素材のヘッドバンドとイヤークッションにより、長時間のゲームセッションでも快適なフィット感が持続する有線ゲーミングヘッドセット。
- 最適な音響が得られるようにチューニングされた角度付き53mmドライバーを搭載。10mmマイクはゲーム内でのボイスチャットや通話をクリアに捉える。
- LEDマイクミュートインジケーターで、マイクがミュートされているかを確認できる。PC、モバイル、PS5、PS4、Xbox One、Nintendo Switchなどに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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4手頃で良い
HyperX Cloud Alphaが故障したので、これを購入しました。
ゲームによって使い分けてます。
これは、よくPS5、シージで使ってます。
値段のわりに足音もしっかり聞こえるし、上下左右の足音もわかる。
音質はしっかりした音ですね。
前使っていたものも、7年くらい使い続けてデメリットがあまりなく、
慣れれば問題ありませんね。
ノイズがたまにありますが、マイク外して付ければ直ります。
手に汗にぎる場面でノイズ走るのはやめて欲しいです。
この価格ならコスパに優れた商品だとおもいます。
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21位 |
25位 |
2.00 (3件) |
0件 |
2025/11/28 |
2025/11/28 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:8時間(ANC ON時)、11時間(最大) 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2時間 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4比較的安価な低遅延ワイヤレスイヤホン
入手したので手持ちのsony INZONE Budsと比較して評価しようと思う
まずこちらは以前発売されたVR3000 wirelessのマイナーチェンジ版であり問題のあった接続の安定性などが改善されたものであるとのこと
また、価格がINZONE Budsの半額程度であることも留意されたし
【外観】
ケース含めプラスチッキーで高級感があるとは言えないがテカテカはしておらずごく一般的なイヤホンと言ってもいい
サイズ感も一般的のイヤホンなのでINZONE Budsと比べて耳への収まりも良くカジュアルに使える印象である
気になる点としてUSBドングルがケースに収納できないので置き場に困ることが上げられる
ひとまずは充電ポートにぶっさしてなくさないようにしよう
【バッテリー】
イヤホン単体の公称値としてANCがOFFで10時間、ONで8時間とINZONE Budsに比べると若干短いが、一日中ゲームをプレイするガチゲーマー以外なら十分だと思う
10年前は完全ワイヤレスイヤホンなんて2〜4時間の持続だったことを考えると進歩を感じるところである
【接続性】
マイチェン前に関してはUSBドングルでの接続の安定性に問題があったようだがこの製品を使用しての自分の環境では特に問題は発生していない
自分の接続環境としては
USB-A→USBハブ(USB-Cポート有)→ドングル
としているがノートPCのUSB-Cに直差しでも短期間のみでの使用だが問題は出なかった
bluetoothでの使用ではSBC,AACになるのでiPhoneやちょっと前のandroidでも使用可能であり、LC3のみのINZONE Budsより利用範囲は広い
問題点としてUSBドングル-bluetoothの切り替えはイヤホン側からは出来ず、
・USBドングルの電源がON→USB接続モード
・USBドングルの電源がOFF→bluetooth接続モード
となる
INZONE Budsや同じくFinalのVR3000EX for gamingでは手動で切り替えられたので不便を感じる
【フィット感】
ごく一般的なイヤホンと同じく可もなく不可もなくというところ
自分は標準で付いているFinalのTYPE-Eが合わなかったが同じくFinalのFUSION-Gに付け替えていて痛みなどは感じなくなった
ノズルが若干楕円だが他メーカのイヤーピースでも取り付けに問題はないだろう
INZONE Budsが耳から大きくはみ出す構造なのでコンパクトなこちらの方が外での使用などカジュアルに使えると思う
【音質】
自分がゲームをしないので音楽や配信を見る時に使っているが悪くない印象である
INZONE Budsの方が一般的な評価として良い音であるのは間違いないがこちらも十分に良いと言ってもいい
不満があればイコライザーで調整することも可能である
イコライザーを使用したい場合はアプリで設定することになるがスマホアプリしか用意されておらずPCでは利用できないのは不便を感じる
ファームウェアのアップデートもスマホアプリから行うので忘れずに行うこと
【低遅延性】
この製品の売りであるUSBドングル使用時の低遅延性は高く、自分のダメな耳では遅延を感じなかった
INZONE Budsと比較してもほぼ同程度の低遅延と感じたのでそこを重視する人でも満足できると思う
bluetoothではAACで使用したがこちらは一般的な遅延である
INZONE BudsはbluetoothではLC3接続のみとなるが自分の端末でも低遅延で利用できた
LC3はまだ対応機が限られるのでこちらの方が利用範囲は広いだろう
LC3非対応の端末でもUSBドングルはTYPE-Cなので低遅延で使用可能ではある
【マイク性能】
マイクは使用していないので無評価
【カスタマイズ性】
イヤホン側面はタッチセンサーのボタンとなっていて音量調整などが出来るが用途は固定である
変更は使用するか使用しないかの選択しか選ぶことが出来ない
INZONE Budsはかなり細かくカスタマイズできるので若干不便を感じる
【総評】
良い点として
・低遅延なUSBドングル接続が可能
・一般的なワイヤレスイヤホンとしても利用可能な汎用性
・価格相応に良い音質
・INZONE Budsの半額程度の価格
微妙な点として
・ケースにドングルを収納できない
・USB-bluetoothの手動切り替えが出来ない
・PC用の設定アプリがない
・タッチセンサーの用途変更が出来ない
総評としては
・一日中ぶっ通しでのプレイはしないカジュアルゲーマーな人
・LC3非対応の端末でも低遅延ワイヤレスでプレイしたいスマホゲーマーな人
・これ一台で音楽、ゲームなど一通りをそれなりにこなしたい人
上記に当てはまるなら選択肢に入れても良いのではないだろうか
INZONE Budsと比較してかゆいところに手が届かない仕様だがその分に価格が安いので理解した上で選んで欲しい
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45位 |
26位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/10/ 4 |
2022/9/30 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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250g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):96dB SPL/mW(1KHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3dB(1kHz) 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.5m
【特長】- PC、コンソール、モバイルデバイスでシームレスに使用できるように構築された、汎用性の高い軽量ワイヤレスゲームヘッドセット。
- 2.4GHzおよびBluetoothデバイスに同時に接続できる「SmartSwitch」を装備。接続されているBluetoothデバイスからの通話は自動的に着信する。
- マイクはバックグラウンドノイズを抑えゲーム中の音声キャプチャを強化するように調整され、取り外しが可能。USB-C充電で50時間のバッテリー寿命を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4マイク以外はすばらしい
ヘッドセットを買い換えるにあたって重視したのは、
・bluetoothに対応していること
・有線接続にも対応していること
・PS5でも使いたかったため2.4MHz等の接続にも対応していること
この条件だと結構選択肢は少なく、かつそこまでヘビーに使うわけではないので
2万超えは厳しいと考えていました。
条件を満たした上でBarracuda Xを選んで良かったのは、
多くのレビューにある通りパッドがもちもちで気持ちよく、疲れない点です。
頭のサイズもかなり大きい部類なのですが…
最大に調整しなくても使えたのはうれしい誤算でした。
ただマイクはダメですね、こちらも他の方のレビューにあり予想はしていましたが、
windowsの設定でマイクレベルを試すと他のマイク付イヤホンの半分程度しか
音量が拾えていません。
スカイプのテストでもかろうじて拾えている程度でした。
ボイチャ等を使う予定もないのでとりあえずはいいのですが。
もう一点忘れてました。
マイクが取り外し可能なものですが、取り外してしまうとマイクなしになります。
他のヘッドセットは取り外しできても内蔵マイクもあってなしにはならないものもあるので
その点は調べているとき見落としていました。
47.1有効化に登録必須。相当な手間を乗り越えれば高品質。
ゲーミングデバイス/ブランドは各種ありますが色々試してRazer製品が増えつつあります。Realforceを超えるキーボードを出して来たので、ヘッドセットもRazerで、と本アイテムを購入してみました。
■ ドライバを見つけ出すのが大変。7.1サラウンドはもっと大変。
箱の中にCD-ROMなんぞは入っていませんでRazerのホームページへ出向きますが、似た名前で派生アイテムが多いので『自分が買ったアイテムの(Razerサポートにおける)型番はなにか』『その情報はどこにあるか』を探し回ることになります(ちなみに本アイテムはRZ04-04430です)。
わたくしは何度もこれを繰り返したので慣れましたが、Logicool/Corsairその他の見通しのよい(といいましょうか普通の)ホームページと違い、かなりの樹海になってますので慣れと根気が必要です。
Razerのソフトウェア群はRazer AXON/Synpse/Cortex/THX/7.1Soundと多数ありますが、本アイテムはTHXと7.1あたりをインストールするんだとおもいますが(たぶん)、『THXは別売り有料20USD』『7.1Soundはダウンロード & インストール可能ながら利用にはアクティベーションコードが必須』で、発見後もまだ手間は続きます。
特にアクティベーションコードはRazerにIDを作成して(マクロなどの設定が複数のPCで同期されるのでここは手間をかける価値はあります)、自分の製品をレジストするとメールで送られてきますが、『そこそこのタイムラグが発生(最大1日くらいかかるときがあります)』『 中古で購入するとレジストできない場合がある』等、費やす手間がかなりあり(しかも報われない可能性もあり)ますので注意と決意が必要なアイテムです。
■ 装着のフィット感は最高。マイクを外してBTヘッドホン化も可能。
プロダクト自体の品質は高いです。2.4Ghzのワイヤレス接続で使いましたが音質はクリアです。装着のフィット感も最高です。
ただしシリアスゲーマーとして長時間装着の場合、耳やアタマが痛くなったりはしませんが密着度が高いのが災いしてそこそこ暑くなりますので、(Razerに限らず)シリアスゲーマー用プロダクトには録音現場用モニターヘッドフォンのノウハウを活用/投入して欲しいところです。いまのところは空調強化で頑張る/しのぐのが現実解のようにおもいます。
マイクを外すとBTヘッドフォンになるはなります(が、そちらは安価で多数選択肢があるのでお高い本アイテムで外出しなくてもと思います)。
総評として設定さえ貫徹するとハードウェア・ソフトウェアともに品質は高く(他ブランドのドライバやアプリと同居させても問題が発生しにくいのがRazerの長所でもあります)優れたプロダクトだとおもいます。が。そこに至るまで = セットアップを完徹しきるまでの道のりが長すぎます。本プロダクトを検討されている方はカジュアルゲーマーではないと思いますので多少の手間は許容できるかとおもいますが、もう少し簡素化して欲しいです。モノは良いですが人を選びます。
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16位 |
26位 |
3.94 (14件) |
52件 |
2023/8/24 |
2024/2/21 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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347g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約2.5時間 リモコン:○ ミュート機能:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5初心者
【フィット感】
初めはキツい感がありますがクッションがデカいので長時間使用しても問題ナシ
【音質】
この前のアップデートでさらに3D感がUPした
【マイク性能】
未使用
【総評】
通信用USBが熱くなりすぎると接続が切れる、ファンなどで対応したら切れなくなりました。
私みたいな詳しくない初心者にはフツーに満足
5これはいいものですね
【フィット感】
カップの中に耳を入れる感じのヘッドセットは初めてでしたがいい感じです
【音質】
高中音がしっかり聞こえる感じで低音はドンドンしすぎることがないので自分には好みな感じです。
【マイク性能】
ボイスチャットしてみた友人に聞いたところ良好
【総評】
PS5に接続するヘッドセットとしては最高のものだと思います。
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21位 |
26位 |
3.93 (3件) |
11件 |
2023/5/24 |
2023/7/20 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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345g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):87.8db SPL@1mW & 1cm 感度(マイク部):-39dB 指向性:カーディオイド(単一指向性) リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3
【特長】- 「PRO-Gグラフェンドライバー」を備え、複数のオーディオ情報を細部まで聴きとれる有線ゲーミングヘッドセット。前機種と比較して25gの軽量化を実現。
- フル充電状態で約50時間の連続使用が可能で、前機種「G PRO X LIGHTESPEED」の2倍以上のバッテリー持続時間を備えている。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、ワイヤレスながら遅延が少なく安定した接続性を実現。Bluetooth 5.3接続、同梱の3.5mm有線接続にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧型と新型では、音の質が違うので、比較は難しい
前モデルのG-PHS‐004WLに比べると低音が聞いてる感じです。
音で方向が分かるかどうかというと私の能力がそこまで追いついていないのか、
よくわかりませんでした。
25gグラム軽量したということですが、それも旧型からの差分として感じ取れませんでした。
4ゲーミング特化
主にG-PHS-004WL(前モデル)との
比較で書いていこうと思います。
【フィット感】
普通に良いです。メガネでも余裕です。
側圧が少し弱くなりましたが、
なぜかフィット感があがりました。
【音質】
FPSゲーム特化型ですね。
GHUBでイコライザー調整しないと
YOUTUBE視聴も困難です。
こんなに調整しないと音楽も聞けないのに
GHUBのイコライザー調整項目減ったの
なぁぜなぁぜ?
【マイク性能】
LOGICOOLはマイク性能は
捨ててます。
ボイスチャットで普通に
会話できますし、
問題はないのですが、
3万のヘッドセットの
音ではないですね。
普段コンデンサーマイク使ってますので
どうでもいいです。
【総評】
GHUBのボイチェン機能を減らして、
イコライザーや音質等の設定を
増やして欲しい。
マイク性能捨ててるのに
ボイチェンに力いれてるの
普通におかしいからw
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57位 |
31位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2021/3/10 |
2021/3/19 |
ワイヤード(有線) |
カナル型 |
両耳用 |
ミニプラグ |
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【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):102dBSPL@1kHz、1mW 感度(マイク部):-44dBV/Pa 指向性:無指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:1.2m カラー:ブラック
【特長】- ビルトインマイクと着脱式ブームマイクのデュアルマイクシステムを搭載した有線ゲーミングイヤホン。
- 軽量かつ耳かけデザインを採用し、快適ですぐれた装着感を提供する。ダイナミック型ドライバーを採用し、迫力あるゲームサウンドを実現。
- 高い汎用性の3.5mmアナログ接続により、さまざまなプラットフォームに対応。3サイズのシリコン製イヤーチップを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイク性能抜群な優等生
【フィット感】
付属のイヤーピースで十分ですが、ご自分の好きなイヤーピースを探すのも楽しみのひとつなので、数百円から千円くらいのでも良いと思いますので探すのをオススメします。
マイクを接続した状態でも重さを感じないので、長時間でも痛くはなりませんでした。
【音質】
価格を考えると普通だと思います。特段突出した音ではありません。音が抜群に良い!というわけでは無く、価格に対して十分な価値ある音質だと思います。表現が難しいですが、「個性が無い優等生」的な音質だと思います。
【マイク性能】
マイク性能は抜群だと思います。PCやスマホで会話することをメインにする人には絶対にオススメしたいポイントです。
声がこもった感じも無く、相手に「ちゃんとしたマイク」を使っている感じが伝わると思います。
【総評】
<オススメの人>
ネット通話が多い人にはぜひ使って欲しい製品です。
<ネットゲーム>
FPSゲームでも使ってみましたが、低音が強調されるわけでもないので、定位もわかりやすいと思います。
<音楽性>
全体的にクリアな音ですが、1万円クラスのイヤモニほどの解像度は感じません。
普段用の耳に疲れが来ない音で聞きたい場合はこれで十分だと思います。
4コンパクトで持ち運びやすい
【フィット感】
こんな簡素なもので大丈夫なのかな?と思っていたのですが、意外と困ってません。
【音質】
カナル型なので、どっちかというと、聞くのがメインの人に最適化してるかもしれません。聞く分には、外の音をシャットアウトできるので良いです。ただ、耳が完全に塞がれるので、逆に自分もしゃべらなきゃいけない場面では、自分の声が少しこもった感じになるので、自分にちょうど聞こえるようにしゃべってると、声が大きくなってたり、無意識のうちに声を張ってて、若干怒ってるように思われてないか、少し気を付けてます。
【マイク性能】
マイクが正面ではなく、左に配置されるわけなので、録音にした時に偏りが出るんじゃないかと思ったのですが、そうでもなく、普通に録音はできてます。音質も、ノイズとかが入るわけでもなく、この価格帯であれば、十分な感じだと思います。
【総評】
滅茶苦茶凄い製品か?というとそうでもないかもしれませんが、十分に良い買い物をしたと思います。かばんに入れて持ち歩く際も、かさばらず良いです。
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62位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/26 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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282.6g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):100dBSPL@1kHz 感度(マイク部):-40dBV/Pa@1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.5m
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43位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/10/ 2 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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266g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):87.5dB SPL/mW 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○
【特長】- 本体重量266gの軽量なワイヤレスゲーミングヘッドセット。ヘッドバンドにリバーシブルで使えるサスペンションバンドを採用し頭を振ってもずれにくい。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を搭載し、ワイヤレスながら遅延体感がなく、安定した接続性を実現。
- サラウンドサウンドに対応し、迫力のある音やかすかな物音も表現する。チャットツール「Discord」の認証を受け、スムーズかつクリアな通話が可能。
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21位 |
31位 |
5.00 (1件) |
17件 |
2023/6/ 8 |
2023/6/16 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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320g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3.5時間 感度(ヘッドホン部):100dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- eスポーツ向けワイヤレスゲーミングヘッドセット。取り外し可能なマイクは幅広い周波数のサウンドをカバーし、音声を細部までとらえ伝送できる。
- チタンコートのダイヤフラムで明瞭さを強化した特許取得済み設計により、ドライバーを高、中、低の音域に合わせて3つの部分に分割する。
- 2.4GHz接続で超低レイテンシーのゲームプレイを実現。70時間のバッテリー持続時間を備え、TYPE-C充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ヘッドセットの完成形かと。
約1年近く使用してのレビューになります。
【フィット感】
良い感じです。若干頼りなく感じますが、意外にズレません。
【音質】
綺麗です。astro A50と比べても音が明らかにクリアに聞こえます。メーカーは違いますが、数年でここまで進化するんやなと驚きました。
音にはあまり詳しくありませんが、どちらかと言えばドンシャリ系かと思います。
周波数をPCで調整出来ますが、apex等のFPSをやっていると銃声がはっきりと聴こえすぎるので、銃声を抑えて足音などをはっきり聞ける設定があればなと思います。
周波数はカスタムで設定出来ますが、apexやCoDのプリセットもあり周波数とか良くわからん!ってユーザーには親切だなと思います。
【マイク性能】
かなり綺麗です。A50と比べると雲泥の差です。
【総評】
周波数の設定も出来て、充電の持ちもめちゃくちゃ良いです。月に数十時間程度しか遊ばないライトユーザーですが、1年使ってヘッドセットの充電をしたのが3、4回くらいな気がします。
満足です。
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105位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/6/30 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:約3時間 感度(マイク部):-42 dBV/Pa、1 Khz 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- 付属のUSB-Cドングル経由で高速2.4GHzワイヤレス接続を実現するワイヤレスゲーミングヘッドセット。
- 高、中、低の音域をそれぞれ個別に調整できるドライバーを搭載し、より明るくクリアな音質を届け、高音域を豊かに、低音域をパワフルにする。
- 折り曲げ可能なマイクは音声の分離にすぐれ、ユーザーの声をはっきり伝達。最大30時間のバッテリー持続時間で長時間連続使用が可能。
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82位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/16 |
2024/10/18 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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【スペック】 インターフェース:USB(有線)/USB Type-C 感度(マイク部):-42±3 dBV/PA、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:1.8m カラー:ブラック系
【特長】- 高度な7.1サラウンドサウンドに対応した有線ゲーミングヘッドセット。ゲームのサウンドデザインを最適化したリアルな音響を体験できる。
- 格納式「Razer HyperClearカーディオイドマイク」は、マイクの集音パターンが改善され、声をより効果的に拾い、周辺音を抑制する。
- 1680万以上の色とライティング効果を自在に設定でき、300以上のゲームで50以上のパートナーによる500のデバイスとシームレスに同期できる。
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70位 |
35位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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303g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 充電時間:1.5時間 感度(ヘッドホン部):116dB(±3dB) 感度(マイク部):-40dB(±3dB) 指向性:無指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC
【特長】- 長持ちするバッテリーと超高速ワイヤレス接続を採用したゲーミングヘッドセット。Dolby Atmos空間オーディオを使いゲームで周囲の音をすべて聞ける。
- マルチプラットフォーム対応で、ボタン1つ押すだけで高性能ゲーミング用の低遅延2.4GHzワイヤレスと汎用性の高いBluetoothを切り替えられる。
- 2.4GHzワイヤレスでは最長70時間、Bluetoothでは最長130時間のバッテリー寿命を実現。15分の充電で最大6時間のバッテリー駆動が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質ええやん、ゲーミングのくせに。
【フィット感】
フィット感は普通です。
長時間つけてても痛くないですし蒸れることもないです。
イヤーパッドはメッシュタイプでフカフカしてます、もちもちタイプではない。
ノイキャン無いのもありますが、駅近住みなので電車の音がわりと聞こえますね、ノイキャン無いので仕方ないですねこれは。比較的安いし。
音楽とか流してたら聞こえません。
【使用感】
音量調節のツマミが独特ですね、ボタンじゃ無いので楽にできます。なにに表現すれば良いかわかりませんがアケコンのレバーみたいな感じです。長く倒したら連続で上げ下げできますし。二回連続で入力してもしっかり2段階上がります。このレバーはお気に入りです。よくあるホイールだとなんか指にうまく吸い付かないので嫌いなんですよねあれ。
電源ボタンはわかりやすい触り心地なんですが再生コントロールボタンが場所がすこし分かりにくいかな。ボタンが出っ張ってないのですこし不便ですがすぐに慣れました。
バッテリーも優秀でかなり持ちが良いですね。
Bluetoothとレシーバーの切り替えもかなり使いやすいですね。他でよくあるのが切り替え遅くてイライラする問題なんですが、ここはコルセア、流石と言ったところでしょうか。切り替え爆速です。音量も個々に記録されるので爆音になったりしませんね、よき
【音質】
ゲームではなく動画編集の低遅延目的で買いましたが、ゲーミングヘッドホンの割に音質がかなり良いです。ゲーミングヘッドホンならではの空間表現がうまいと言うかなんと言うか。ゲーミングヘッドホンなのでしっかり低音出てますけど、低音がうるさいと感じる一歩手前みたいなバランスなので良い感じ。
男性ボーカルは低音の2番目に主張してくる感じしっかり透明感のある音質で良い。
高音も特に刺さる感じは無いです。エレキギターの音も不快に感じないようにまとまってるので聞き疲れしないですね。抜け感はそこそこ。音の響きが良い。
長く話しましたがシアタールームにいるような音質という感じです、まとめると。
あ、ゲームでも試しに使ってみましたが足音などしっかりサラウンドでわかりやすいです。
【マイク性能】
マイク性能は中の上って感じです。
めちゃ良いってわけじゃないですね。なに言ってるかはわかるので良いんじゃないでしょうか。ゲーム以外でしたら会議とかに使えそうです。
【総評】
ゲーミングヘッドホンのくせに音質がなんかすごく良い。前もコルセアの有線ゲーミングヘッドホン買いましたが、コルセアって音響部門強いですね。
音楽鑑賞としても使えて便利ですね。
価格も比較的安いので試しに買ってみても悪くないですね。あくまでもパソコン用です。
おすすめ(^ー^)
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65位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/2/26 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB |
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331.5g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz)/USB Type-C 連続通話時間:最大約39時間 連続再生時間:2.4GHz:約45時間、Bluetooth:約60時間 充電時間:約3時間 感度(ヘッドホン部):88.6dBSPL@1kHz/1mW 感度(マイク部):-40dBV/Pa@1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC ケーブル長さ:1.5m
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50位 |
35位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/8/29 |
2024/8/30 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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○ |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz) 連続再生時間:Bluetoothモード時:7.5時間(ANCオン/RGBオフ)、6.5時間(ANCオン/RGBオン) 感度(マイク部):-38dB 指向性:無指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ マルチペアリング:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- Bluetoothと2.4GHzモードの接続に対応する完全ワイヤレスゲーミングイヤホン。各モードで2台のデバイスを同時にペアリング可能。
- 「ROG SpeedNovaワイヤレステクノロジー」により、低遅延、安定した接続性、高効率を実現。ノイキャン強度を自動調整する「ANC機能」を搭載。
- 頭骨の振動で音声をキャッチして、AIノイキャンで背景ノイズを減らしてクリアな通話品質を実現する「骨伝導AIマイク」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5欲を言えばケースにドングル仕舞えるようになっていたら最高
【フィット感】イヤーピース付いてるので問題ないです。自分に合うものをつければいいです。
寝ながらとかでも全く問題なかったです。
【音質】
色々いじれるのでゲーム用とか映画鑑賞用に設定しても面白いと思います。
イコライザーなども細かく設定できます。
【マイク性能】
マイクは全く使ってないので分かりません。
イヤホンのマイクなんであまり期待しない方がいいと思います。
【総評】
自分はこのイヤホンかなり気に入っていて2つ色違いで使っています。
Bluetoothではなく2.4GHzを使いたいのでドングルをそれぞれPCに延長ケーブルで2つ差しておいてバッテリーなくなるたびに交互に使っています。
ゲームでも使っていますが2.4GHzなので遅延は全く感じません。(実際は多少あるんでしょうが全く気にならない)
1つ不満ではないですがケースから取り出した際たまにバッテリー残量が正しく表示されないことがあります。例えば使用中なのに画面では充電中になっていたり、バッテリー満タンのはずが充電前の残量が表示されていたりします。
5遅延の無いゲーミングワイヤレスイヤホン
【フィット感】
イイ感じでフィットしてます。
少し走るくらいでは落ちないかと思われます。
【音質】
これは、好みが分かれる所ではないでしょうか。
音楽を聴く事に関しては、可もなく不可もなく…といったところでしょうか。
特別高音が…とか、低音がズンズンと…とかでも無く、自分としては普通。
この表現が正しいのか疑問ではありますが、言い換えれば嫌な所は無いと言えますかね。
【マイク性能】
骨伝導機能付きという事で、声の通りは良いと思います。
NCはONがいいと思います。OFFの場合はそれなりに周囲の音(声等)を拾います。
【総評】
本製品は、まずPCゲームを基本コンセプトに考えられていると思われますので、音楽を純粋にいい音で聞きたいという目的には、あまり適さないかもしれません。
PCやスマホ等を経由して通話や、ゲームプレイ時に使用する事において、非常に良いアイテムだと思います。通常のフルワイヤレスイヤホンでは、Bluetooth接続のみとなりますが、SpeedNovaというWiFiでも接続可能なので、Bluetoothの様な音の遅延はほぼありません。
デザインも良くフィットしますので、長時間付けてても苦痛にはならないと思います。
ポイントとなるかは分かりませんが、イヤホン本体のロゴマーク部分はRGBで光ります。
スマホアプリも有り、イコライザーやANC等の調整が可能です。
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15位 |
35位 |
3.49 (24件) |
41件 |
2022/6/29 |
2022/7/ 8 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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○ |
330g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 連続再生時間:最大32時間 (NC OFF) 指向性:両指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役の強い奴(2台目)
★おすすめか否か
下記のヘッドセットを求めている方にはおすすめできます!
・ちゃんと機能するANCを搭載している
・専用ドングルで接続可能
・ブームマイク搭載
・3万円以内で探している※セールやキャンペーン時のみ
・Bluetoothとの同時接続が可能
次世代機も出たので、価格差次第なところもありますが…今購入しても満足のできるヘッドセットだと思います
▼経緯
・リモートワーク時や、友人達とボイチャする際に使用したくて購入
下記のわがままな要望を満たせるヘッドセットを探していたところ、丁度H9が発売されたので飛びつきました(当時はホワイト版)
・外の音が気になる性格なので、ANCは欲しい
・声を張れないのでブームマイクが望ましい
・無線の楽さを知っているので無線が良い
・専用のドングルが欲しい
・bluetoothと同時接続できるととても嬉しい
購入して2、3ヶ月でドングルと接続ができなくなったので、不良品対応で交換してもらっています。
その後、1、2年でマイクを壊したのでそれ以来ヘッドセットとしては使っていませんが、現在も「2のデバイスに同時接続できるヘッドホン」として使っています。
代わりとなるヘッドセットが見つからなかったので、2台目を購入しました。(その一年後にH9-2が発売…)
★使ってみて良かった点
@ANCがちゃんと効く
→正直、2026年現在「ヘッドホンの中でトップクラスの効き!」とは言えず、一万円台のヘッドホンクラスではないかと思います。
しかし、生活音程度ならほぼ消し去れるので、前述の機能をもつヘッドセットとしては充分過ぎる効きだと言えるでしょう。
Aつけ心地が軽くて長時間の使用でも快適※夏は別
→本体が軽く、さらに耳を納めるイヤーカップが比較的広くて深いので、長時間つけていても耳が痛くなり辛いです。ただし、しっかりと密閉するので耳は蒸れます。遮音性とのトレードオフではありますが、気になる方は気になると思います。
B動作が非常に安定している
→使ってる時はほぼ毎日5から6時間程度使っていたのですが、それでも接続が切れたのは多くて2ヶ月に一度程度でした。bluetooth接続も安定しており、接続不安によるストレスは感じません。
Cbluetoothの同時接続がとても便利
→マルチポイントとも違い、ドングルとbluetoothからの音を同時に聴くことができます。
bluetoothのみの接続もできるので、「そこそこのANCヘッドホン」として使用することも可能です。
もっとも、声がよく聞こえる様に調整されているのか、音楽は若干聞き取りづらいことがあります。(雑談配信を別のヘッドホンで聞いた時に「BGMあったんだ」となることがしばしば)
▲使ってみてイマイチだと思った点
@有線接続はできない
→人によっては不要ですが、「マイクは別のものを使いたい」となった時に不便です。特に私の場合は後述の通りマイクが壊れたので有線できないのは痛かった。
Aマイクの着脱ができず、使っていない時に邪魔になる。そして壊れる。
→一応フリップアップなんですが、緩く広がった形(逆ハの字)になるので、つけたままうろうろすると色んな所に引っかかります。そして引っ掛けすぎたのかマイクからガリガリ音がする様になり、ヘッドセットとしての使用を諦めました。
Bシステム音がデカ過ぎる
→システム音が本体のボリュームとは切り離されてコントロールできないのにかなり大きめに設定されています。特に接続が切れた時のブザーは本当にうるさい。
▼まとめ
次世代機が発売され、上で挙げた欠点はほぼ全て改善されました。
ただし逆に言うと、気にならなければまだ初代を選ぶのもありだと思います。
イマイチな点として幾つか挙げましたが、私としてはかなり満足していて、1台目は購入から4年近く経った今も愛用していますし、2台目も2年近く使っています。
最近流行りのホットスワップとか振動ユニット、ハイレゾ対応みたいな派手な機能は無いですが、その分搭載している機能はかなり安定して動作してくれます。
各社のフラッグシップ機が5万円前後に値上がる中、3万円前後で購入できるのも嬉しいですね。
H9-2が3万切るなら流石にそっちの方が良いと思いますが、とにかく少しでも安く済ませたいならまだまだ選択肢として充分だとも思いますよ!
オススメです!
※保証は出来ませんが、私の環境ではswitch(2)のドックに刺しても使えました
ここまで駄長文を読んでくださりありがとうございました。
5ゲーム用なら申し分ない思います。
フィット感はかなり良かったです。安定性がありながら軽く感じますし、楕円形のイヤーパッドがしっくり肌にくっつきます。
音質はゲーム用としては十分な性能だと思います。FPSの定位も満足できるレベルの物だと感じました。
しかし、音楽鑑賞には全く不向きでした。ゲーミングヘッドフォンなので音楽鑑賞の性能はおまけ程度かと。
充電はノイズキャンセリングONOFFで30時間前後あるので安心です。
有料アプリのドルビーアトモスを使用した場合は音楽鑑賞もかなりのレベルに感じました。元々低音もそれなりに出るのでドルビーアトモスを通して聞けば気持ち良く聞く事ができました。※ドルビーアトモス対応とは記載がなかったと思いますが使用可能でした。1600円位で買い切りなのでオススメです。
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![ROG Delta II [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655586.jpg) |
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64位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/26 |
2024/10/ 4 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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318g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ 感度(マイク部):-40dB リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2 Bluetoothコーデック:LC3plus ケーブル長さ:2m カラー:ブラック
【特長】- トライモード接続対応ワイヤレスゲーミングヘッドセット。Bluetooth、2.4GHzおよび3.5mmの有線接続で幅広いデバイスと接続可能。
- 「ROG SpeedNovaワイヤレステクノロジー」により、2.4GHzモードで超低遅延オーディオ、安定した接続、最適化された電力効率を実現。
- 広範な周波数帯域をカバーし、激しいゲームの最中も自然できめ細かい、はっきりとした会話が可能な10mmの超広帯域ブームマイクを採用。
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52位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/31 |
2025/8/ 8 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
○ |
367g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-C(無線2.4GHz) 充電時間:約4時間 感度(ヘッドホン部):108dB SPL/mW (1kHz、ヘッドアンドトルソシミュレータ(HATS、Head And Torso Simulator)使用) 感度(マイク部):-42±3 dBV/Pa、1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 Bluetoothコーデック:SBC、AAC
【特長】- 10msの超低レイテンシーに最適化されたワイヤレス技術採用のワイヤレスゲーミングヘッドセット。接続方式は無線2.4GHz、Bluetooth、USB、3.5mm。
- 12mmの大型カプセルを搭載したフルバンドマイクは声のディテールを鮮明に捉え、単一指向性の集音パターンでバックグラウンドノイズを効果的に抑制。
- ハイブリッド型アクティブノイズキャンセリング、回転式イヤーカップとハイブリッドメモリーフォームイヤークッションによる遮音性で集中力が向上。
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![L80 [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/313uV7c-e4L._SL160_.jpg) |
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88位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
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ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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180g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線2.4GHz)/ミニプラグ リモコン:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.3 カラー:ブラック
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40位 |
44位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/3/ 7 |
2022/3/31 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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246g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):102dBSPL/mW @1kHz 指向性:単一指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m
【特長】- 従来機の耐久性はそのままに、約30%の軽量化を実現した有線タイプのゲーミングヘッドセット。
- サウンドドライバーのサイズを従来の40mmから32mmに変更。ゲーミング向けにカスタムされ、没入感のある音を提供する。
- マイクは単一指向性で自分の声をクリアに届けられる。コードに付属するコントローラーは手元で音量調節でき、マイクを跳ね上げればミュート可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音楽鑑賞にも使えるバランス音質
マイク付きの普段使い用ヘッドホンとして購入。
メイン用途はアモアスや会議通話、DTMのヘッドホンとして。
【フィット感】
イヤーパッドが小さくややオンイヤー型に近いですが、耳が痛くなることもなく良いです。
QUANTUM100がオーバーイヤー型だったのでやや窮屈感はあります。
【音質】
これまで使っていたJBLのQUANTUM100と比べて低音が強く音の解像感が低い感じです。総合的に音楽鑑賞でも聞き疲れしない、ヘッドホンとしてはバランスの取れた音質です。
FPSメインだとやや定位がしづらいかもです。
【マイク性能】
そこそこ良いです。
【総評】
普通にゲーム以外でも使うならかなり使い勝手のいい音質だと思います。
カラバリが豊富でかわいらしいデザインなのも良いですね。
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