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軽い順重い順 |
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157位 |
86位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 6 |
2021/10/ 5 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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309g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):111dB SPL @1kHz 1V RMS 感度(マイク部):-35dBV/Pa @1kHz 指向性:双指向性 リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- すぐれたトランスデューサーを使用して、広がりと没入感のあるオーディオ再生力を実現した有線タイプの開放型ゲーミングヘッドセット。
- 脱着可能な跳ね上げ式ミュート機能付きブームマイクを採用。使用しないときは同梱のカバープレートに付け替えることができる。
- WindowsPC、Mac、PS4、PS5、Xbox Series X|S、Nintendo Switch用などの交換可能なケーブルが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5開放型のほうがほとんど場合においてベターです。
GAME ZERO GSP550 ときてコレ
GSP500/550からは正当進化です。密閉型と開放型迷ったら開放型をどうしても音漏れさせられない場合を除き開放型を買っときましょう。
長時間プレイもですがイヤーパッドの持ちが違います。
H6PROの密閉型は一部合皮じゃなくなりましたから多少は違うかもしれませんが今までのシリーズの密閉型のイヤーパッドは1年ちょいで劣化して破けましたからまぁイヤーパッドだけ買うこともできはしますが。
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82位 |
118位 |
3.56 (4件) |
4件 |
2021/1/25 |
2021/1/21 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線) 連続再生時間:最大5時間 充電時間:本体:1.5時間、充電ケース:1.75時間 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:100dB 感度(マイク部):-20dBV/Pa 指向性:無指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:aptX Low Latency カラー:Black/Grey/Silver
【特長】- USB-CゲーミングデバイスとのaptX LL(低遅延)接続で、ハイエンドのオーディオ再生を実現するハイブリッドワイヤレスイヤホン。
- 90分間の充電で最大5時間の連続使用が可能。充電ケースを使用すれば、さらに20時間ゲームセッションを延長することが可能。
- Nintendo SwitchやAndroidスマートフォン、PC、PS4に加え、標準Bluetooth5.1接続にも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超低遅延ワイヤレスイヤホン
【フィット感】
問題ありません。長時間つけていても違和感なく、外れる様子もありません。
【音質】
ゼンハイザーへの期待を裏切りません。
ワイヤレスイヤホンの中でもかなり高いレベルの音質と思います。
【マイク性能】
最低限の音質で、ドングルとの併用は不可能です。
最初からマイクを使う用途ではない、もしくはマイクは別途用意している方であれば問題になりません。
【ノイズについて】
利用開始時点でプツプツというノイズが頻繁に発生し、ハズレ製品だったかなと落胆したのですが、ファームウェアをアップデートし、Bluetooth環境を見直したところ完全になくなりました。
【総評】
ワイヤレスでゲームで使える超低遅延で音質が良いワイヤレスイヤホン……そんな贅沢をすべて満たす商品を探していたところ、本製品が唯一でした。
左右分離型のワイヤレスイヤホンでaptX-LLに対応しているものは現状ほとんどなく、aptX-LL以外の規格ではどうしても遅延が発生するので、タイミングがシビアなゲームには向きません。
本製品は専用ドングルで接続して超低遅延を実現できます。個人的にFPSや音ゲーでも問題なく、有線と変わらないレベルで遅延を感じません。
専用ドングルで接続できるのでトランスミッターを別途用意する必要もなく、ペアリングの煩わしさがなく、非常にコンパクトに使える点としての利点は大きいです。
ひとつ注意点としては、上記の通り環境によってはBluetooth干渉してノイズが頻繁に発生するので見直す必要があります。
総合的に、ワイヤレスでペアリングの煩わしさもなく楽に使えて、遅延もなくゲームや動画、音楽、映画、色んな用途に向くよくばりなイヤホンなので価格の価値はあります。
4プロのレビューが参考して買った話
プロのレビューを見て買ったいました。
良しも悪しその通りのそんな感じで参考になりましたというお話で、やっぱり気になる音量調整ですかね。
こればっかりはやっぱりそれが出来れば良いのになと思いましたね。
あと気になった点はイヤホン及びケース形状的にイヤーピース変更はし辛いですね。
ケースが完全に付属していタイプのイヤーピース形状になっていて、浅型フラットのタイプの奴以外はハマらなくなりますね。イヤホン本体もノズルが付属に合うようになっていて引っかかりもそれようだし細目なのでイヤーピースを交換する際はかなり注意が必要です、私も個人的に耳にずっぽし入るタイプが好きなのでゲーム専用とは割り切ってはいますけど、常用したい人で浅型フラットのイヤーピースが苦手な方は要注意です。
でもやっぱり専用ドングルでのATPXLLの効果は素晴らしいですね。
本当にまるで遅延を感じません。
本機の魅力はそれだけで必要十分といった感じで、というかこれを目的にしないで買わないでくださいと言った感じです。
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136位 |
118位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/12/16 |
2020/7/ 6 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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398g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:112dB 感度(マイク部):-47dBV/PA 指向性:双指向性 リモコン:○ サラウンド:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 カラー:Black
【特長】- 独自のローレイテンシー接続技術を使用したワイヤレス ゲーミング ヘッドセット。PCやPS4で安定して途切れない、ほぼゼロ遅延のゲーム音環境を提供。
- バッテリー駆動時間はBluetoothで20時間以上、ローレイテンシー接続で16時間。USBクイック充電では7分間の充電で2時間のワイヤレス使用が可能。
- ノイズキャンセリング機能を備えた自社開発のマイクを搭載。マイクは跳ね上げ式ミュート機能付きで、ブームアームにより位置を自在に調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3締め付けが辛いし重い
1万円〜3万円クラスの音楽用ヘッドホンをたくさん使用してきて、このゲーム用無線ヘッドホン、しかもゼンハイザー社のってことで、購入してみました。
音は24bit96kの無難な音質で価格からするともっと味付けしてほしかったですが、マイク等にも費用がかかっているのだろうなと、まぁ価格にも納得。もちろんキレイな音が出ています。
クリア感のありGSP600よりは少し尖っています。高音域が少しだけ強調されているように感じます。
マイク音はこの価格帯なら最低このくらいは出てくれていいだろうと思えるくらいの音です。1万円くらいのヘッドセットよりは品質上です。
★の数が若干少ないのは、なんといっても装着感が全くデザインされていないことへの不満です。
フィット感を考えていないのか?と思ってしまうくらい耳の下部を圧迫し、耳上部がスカスカになります。
これではヘッドセットという長時間使用を前提にしているジャンル用としては使えません。
頭が大きい人・小さい人関係なしに装着感が最悪です。
タイトルに「重い」と表記しているのですが、最近のヘッドセットからすると「重っ!!」ておもうくらいに重いです。
音質は良いとしても装着感が残念すぎるので、残念ながら私はオススメできない製品です。
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272位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/17 |
2021/9/14 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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298g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/ミニプラグ 充電時間:1.5時間 感度(ヘッドホン部):116dBSPL @1kHz 0dB FS 感度(マイク部):ブームアーム:-20 dB FS / Pa @1kHz、イヤーカップ:-22 dB FS / Pa @1kHz 指向性:双指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2
【特長】- USB/ゲーム機用ケーブルによる有線接続とBluetoothの同時接続が可能なゲーミングヘッドセット。
- 調節可能なヘッドバンドと角度のあるイヤーカップにより、エルゴノミックなフィット感と長時間の快適な装着感を実現。
- 跳ね上げ式ミュート機能付きの脱着式ブームアームマイクによって、ゲーム中でもクリアな会話ができる。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/3/25 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:最大5時間 充電時間:本体:1.5時間、充電ケース:1.75時間 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:100dB 感度(マイク部):-20dBV/Pa 指向性:双指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:aptX Low Latency カラー:Black/Grey/Silver
【特長】- 低遅延のBluetoothコーデック(aptx Low-Latency)を搭載したゲーム用完全ワイヤレスイヤホン。ストレスのないゲームプレイや動画視聴を実現。
- デュアルマイク搭載で高い音質と音声通話を提供。Bluetooth 5.1を搭載し、ほとんどのBluetooth対応デバイスと接続できる。
- 密閉型デザインの採用でノイズ低減が最大化。エルゴノミック形状により、長時間の使用でも快適なフィット感を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何かあった場合交換ができる実店舗新品購入がお勧めです。
【フィット感】
フィット感はかなりいい。
数多くのワイヤレスイヤホンを持っているが、かなり力を入れて作られたゲーミング用イヤホンにかんじる。
【音質】
音質もどちらかというと遅延を気にした様感じが聞き取れる。素人の私でも感じる。
尚、送信側の方もaptX LLで使用した場合です。
出力モニター→光音声ケーブル→aptX LL送信器。
【マイク性能】
特に試聴してないので無評価
【総評】
ノーマルとドングル付きのHybrid両方持ってます。
ケースに高級感があります。
尚、かなりしっかり造られてます。ノイズキャンセリング機構がないのでかなり剛性が高い造り。分解が今までで一番難しかったです。
外部を破壊する力を加えてようやく分解できたので、慣れて無い人だともれなく内部の基盤も破壊するでしょう。
防水レベルは忘れましたが防水の為かなりシビアに造られてます。防水のイヤフォンに多く使われている接着剤のようです。
上記のの理由で分解おすすめいたしません。
遅延が少ないように映像と音で見れる動画で試すと違いが判ります。
低遅延のイヤフォンが増えて来ましたが、品質が高く感じられる逸品です。
音にシビアなゲームをしないのでこちらではないですが、Hybridのドングルは使用してません。
ドングルだとUSB端子を破損しそうで、携帯モードでも使用できてません。
音の音量調整はよく接続しているSwitch本体の方を使用してますので特に気になりませんでした。
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314位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/25 |
2020/8/24 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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395g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):音圧レベル(SPL):112dB SPL@1 kHz 1V RMS 感度(マイク部):-47dBV/PA 指向性:単一指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:2.5m カラー:Black/Blue
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253位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2020/9/ 9 |
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ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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300g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:116dB 感度(マイク部):-38dBV/PA リモコン:○ カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
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4音響メーカー作と考えると、まあまあ
【フィット感】
側圧が強めです。
【音質】
まずこれは開放型の特徴で、なにも本機の特徴ではないのですが、装着してるときに誰かが話し掛けてきても、ちゃんとわかるというのと、自分の声も聞こえるので話しやすいという利点があります。
音洩れもするのですが、通話目的で考えると、洩れる音よりも自分の声のほうが、はるかに大きいので、短所にはならないでしょう。
で本機の印象です。私の感覚を買いてもあまり意味がないので、金額で表現します。本機は 5000~8000円くらいの普通の開放型ヘッドホンという印象です。
【マイク性能】
まあ普通です。このマイクをエレコムなどのデバイス屋さんが付けてきたら、お!って思いますが、音響メーカーが付けてくるマイクとしては、いたって普通です。
こちらも金額で表現すると 3000~5000円のマイクといったところです。
【総評】
なんというか、開放型は種類が少ないので、その時点で星は甘めになりますが、一方音響メーカーが作ったということで期待値が上がっていたため、そっちの意味では辛めになり、間を取って、星4 です。
4地味だけど、実力は確か
【フィット感】
良い点:
イヤーパッド、頭頂部のクッション共に、通気性の良い起毛素材でできており、長時間の装着でも蒸れにくい上、肌触りも良いです。耳をすっぽり覆うタイプのため、耳が潰れて痛くなったりはしません。
悪い点:
側圧が少し強めです。頭の大きな人には少しきついかもしれません。
【音質】
ゼンハイザーと言えばフラットな音質ですが、この製品はその範疇に収めつつ、中高音が聞き取りやすいチューニングがされているようです。BOSEスピーカーのような迫力のある低音が好みの人にとっては「軽い音」と感じるかもしれません。とは言え、これはゲーミングヘッドセットですので、求められるのは迫力より正確性です。小さなユニットで無理やり出した低音に潰されて他の音が聞こえなくなるよりは断然良いと思います。
開放型なので音質的には不利ですが、その割には良い音質ですよ。
なお、周囲の音が聞こえるので、無意識に音量を上げてしまう可能性があります。また、音漏れも相応にありますが、このあたりは開放型なので致し方ないですね。
【マイク性能】
Windowsのボイスレコーダーで自分の声を録音して聴きましたが、普通にしゃべる分にはこもったり音割れしたりせず、音質はかなり良いです。特性としては、遠くの音を拾いにくいマイクだと思いますが、ノイズに関しては周囲環境および接続する機器側への依存が大きいため、判断しづらいです。
跳ね上げるだけでミュートできる機能はとても便利です。スイッチが切り替わる角度でカチッと音がする為、オンオフも分かりやすいです。ちょっと硬めですが、内側と外側に曲げることもできます。
【その他】
右耳部分の音量ダイヤルも地味に便利です。マイクミュートもそうですが、ケーブル中腹にくっついたコントローラーを探す必要が無く、操作が耳で完結します。
イヤーパッドにほこりがよくくっつきます。指でこすれば取れます。
4極プラグのケーブルが1.2mなのに対して、3極プラグx2のケーブルが3mと、非常に長いです。
【総評】
メカメカしいデザインと豊富なラインナップ、ワイヤレス接続などで存在感を際立たせている同メーカーのGSPシリーズと比べると、地味な印象のある本製品ですが、ヘッドフォン・マイク共に高品質で、隠れた優等生的な存在だと思います。
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