| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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69位 |
78位 |
2.38 (3件) |
1件 |
2021/10/ 6 |
2021/10/ 5 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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322g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):117dB SPL @1kHz 1V RMS 感度(マイク部):-35dBV/Pa @1kHz 指向性:双指向性 リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- 周囲の騒音を遮断し、きめ細やかなオーディオ再生を実現する有線タイプの密閉型ゲーミングヘッドセット。
- 跳ね上げ式ミュート機能付きの着脱可能なマイクを採用。専用マイクを使用する場合はマグネット接合部分から取り外してカバープレートに交換できる。
- Windows PC、Mac、PS4、PS5、XboxシリーズX|S、Nintendo Switch用などの交換可能なケーブルが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4重いのが残念
流石ゼンハイザーの系譜を持つだけあって、装着感・音質は文句のつけようがありません。
しかし、いかんせん重いです。その重さで使用頻度が減ってしまい、残念です。
3値段の割には大したことない
【フィット感】標準的だと思います。体調がよくないときは、少し側圧が強いと感じるかもしれません。GSP600よりは長くつけていられます。着用して1−2時間すると、重いな、と感じることもあります。
【音質】2万円前後にしては、中途半端です。全体として、温かみのある温室の向こうから音がしてくる印象。音楽を聴くと、その温室のような雰囲気が音全体にかかって、個人的には気分が悪くなります(頭が重くなったり、吐き気がしそうになる)。FPSをやる分には、気になりません。
【マイク性能】問題ないと思います。
【総評】2万円前後するにしては、大したことない製品です。定位がよい?と言われていますが、僕はそのように感じられません。俺の耳が駄目なのかな? レンジも少し狭い。とくに低域がもう少しのびてほしいですね。また、全体として、GSP600の方がはっきりと音がわかっていいです(sのかわりGSP600は、側圧が強すぎですが)。
デザインはH6ProClosedの方が落ち着いてよいと思います。ただそれだけ。
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183位 |
120位 |
3.56 (4件) |
4件 |
2021/1/25 |
2021/1/21 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB Type-A・Type-C(無線) 連続再生時間:最大5時間 充電時間:本体:1.5時間、充電ケース:1.75時間 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:100dB 感度(マイク部):-20dBV/Pa 指向性:無指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:aptX Low Latency カラー:Black/Grey/Silver
【特長】- USB-CゲーミングデバイスとのaptX LL(低遅延)接続で、ハイエンドのオーディオ再生を実現するハイブリッドワイヤレスイヤホン。
- 90分間の充電で最大5時間の連続使用が可能。充電ケースを使用すれば、さらに20時間ゲームセッションを延長することが可能。
- Nintendo SwitchやAndroidスマートフォン、PC、PS4に加え、標準Bluetooth5.1接続にも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超低遅延ワイヤレスイヤホン
【フィット感】
問題ありません。長時間つけていても違和感なく、外れる様子もありません。
【音質】
ゼンハイザーへの期待を裏切りません。
ワイヤレスイヤホンの中でもかなり高いレベルの音質と思います。
【マイク性能】
最低限の音質で、ドングルとの併用は不可能です。
最初からマイクを使う用途ではない、もしくはマイクは別途用意している方であれば問題になりません。
【ノイズについて】
利用開始時点でプツプツというノイズが頻繁に発生し、ハズレ製品だったかなと落胆したのですが、ファームウェアをアップデートし、Bluetooth環境を見直したところ完全になくなりました。
【総評】
ワイヤレスでゲームで使える超低遅延で音質が良いワイヤレスイヤホン……そんな贅沢をすべて満たす商品を探していたところ、本製品が唯一でした。
左右分離型のワイヤレスイヤホンでaptX-LLに対応しているものは現状ほとんどなく、aptX-LL以外の規格ではどうしても遅延が発生するので、タイミングがシビアなゲームには向きません。
本製品は専用ドングルで接続して超低遅延を実現できます。個人的にFPSや音ゲーでも問題なく、有線と変わらないレベルで遅延を感じません。
専用ドングルで接続できるのでトランスミッターを別途用意する必要もなく、ペアリングの煩わしさがなく、非常にコンパクトに使える点としての利点は大きいです。
ひとつ注意点としては、上記の通り環境によってはBluetooth干渉してノイズが頻繁に発生するので見直す必要があります。
総合的に、ワイヤレスでペアリングの煩わしさもなく楽に使えて、遅延もなくゲームや動画、音楽、映画、色んな用途に向くよくばりなイヤホンなので価格の価値はあります。
4プロのレビューが参考して買った話
プロのレビューを見て買ったいました。
良しも悪しその通りのそんな感じで参考になりましたというお話で、やっぱり気になる音量調整ですかね。
こればっかりはやっぱりそれが出来れば良いのになと思いましたね。
あと気になった点はイヤホン及びケース形状的にイヤーピース変更はし辛いですね。
ケースが完全に付属していタイプのイヤーピース形状になっていて、浅型フラットのタイプの奴以外はハマらなくなりますね。イヤホン本体もノズルが付属に合うようになっていて引っかかりもそれようだし細目なのでイヤーピースを交換する際はかなり注意が必要です、私も個人的に耳にずっぽし入るタイプが好きなのでゲーム専用とは割り切ってはいますけど、常用したい人で浅型フラットのイヤーピースが苦手な方は要注意です。
でもやっぱり専用ドングルでのATPXLLの効果は素晴らしいですね。
本当にまるで遅延を感じません。
本機の魅力はそれだけで必要十分といった感じで、というかこれを目的にしないで買わないでくださいと言った感じです。
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109位 |
120位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/10/ 6 |
2021/10/ 5 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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309g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):111dB SPL @1kHz 1V RMS 感度(マイク部):-35dBV/Pa @1kHz 指向性:双指向性 リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- すぐれたトランスデューサーを使用して、広がりと没入感のあるオーディオ再生力を実現した有線タイプの開放型ゲーミングヘッドセット。
- 脱着可能な跳ね上げ式ミュート機能付きブームマイクを採用。使用しないときは同梱のカバープレートに付け替えることができる。
- WindowsPC、Mac、PS4、PS5、Xbox Series X|S、Nintendo Switch用などの交換可能なケーブルが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
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5開放型のほうがほとんど場合においてベターです。
GAME ZERO GSP550 ときてコレ
GSP500/550からは正当進化です。密閉型と開放型迷ったら開放型をどうしても音漏れさせられない場合を除き開放型を買っときましょう。
長時間プレイもですがイヤーパッドの持ちが違います。
H6PROの密閉型は一部合皮じゃなくなりましたから多少は違うかもしれませんが今までのシリーズの密閉型のイヤーパッドは1年ちょいで劣化して破けましたからまぁイヤーパッドだけ買うこともできはしますが。
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176位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2021/4/20 |
2021/4/20 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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270g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:124dB SPL@1 kHz 1V RMS 感度(マイク部):-47dBV/PA リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ ケーブル長さ:2m
【特長】- パッシブノイズ低減効果にすぐれた密閉型有線ゲーミングヘッドセット。独自の高品質オーディオ技術で、瞬時の反応に必要となる音情報を正確に伝える。
- ゲーム内チャットを明瞭に伝送し、雑音を低減するマイクを搭載。マルチプラットフォーム対応。
- ヘッドバンドのスライダーおよびアングルヒンジ採用イヤーカップは、さまざまな頭の形に快適にフィットする。
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質良し。側圧強め。価格高め。
長時間の使用だとイヤホンは痛くなってきたので、当ヘッドセットを購入。使用環境はPS4のAPEXがメイン。接続はHyperX Quadcastに接続。
〇音質
音のこもりが無くて良い。音楽鑑賞にも使用できるかな。高音も低音も良く聞こえる。以前使用していたHyperX Cloud Alphaの音がいかにこもっていたのが、良くわかった。
足音もAppleイヤホンや前記HyperXより聞こえやすい気がする。Appleイヤホンを最近はずっと使用していたが、当ヘッドセットを使用してから足音の聞き漏らしが多くあったことに気付いた。これは別のヘッドセットを使用している友人は足音に気付いて、自分は気付かなかったことが結構あったからだ。当ヘッドセットに切り替えてからは、そのようなことは無くなった。
〇遮音性
かなり高い。近くで話しかけられても気づかないことが多いくらい。しかし、サイドトーン機能がないので、自分が話している音量がどのくらいなのかわからず、違和感が凄い。違和感がある場合はサイドトーンが搭載されているアンプ等に接続すると良いと思う。
〇音量
PS4コントローラーに接続した時の場合も記載しておく。音量は十分にとれます(音マックスだとアーマーが割れる音で耳が痛くなるレベル)。インピーダンスが20Ωと低いのが要因だろう。HyperXは65Ωと高かったので、コントローラーからでは十分に音をとれなかった(音をマックスにしても小さい)。個人的な感想だが、32Ωくらいのヘッドホンで何とか十分な音がとれたので、これ以上の物は避けた方が良いと思う(32でも多少小さく感じるが)。
また、横についている音量コントロールだが、操作しにくいし、硬いし、使いにくすぎる。非直感的。誤動作を防ぐためだろうが、調整がやりにくい。
〇マイク音質
音質が良いとの触れ込みであったが、あくまでヘッドセット基準である。これまでは3000円程度の中華コンデンサーマイク(K669B)を使用していたが、当製品に切り替えた後、友人に音質の悪さをすぐに指摘されたレベル(音めっちゃ悪いけど、どうしたん?と言われた)。後、個人的な感想になるが、フリップミュートは当初は便利そうだと思ったが、私のように頻繁にミュートする使い方では、毎回の折りたたみが面倒で不便であった。結局、タッチミュートであるHyperX Quadcastに移行した。こちらはミュートが便利で非常に良い。
〇フィット感
サイズはアーム全開でジャストサイズだった。また、耳を入れるスペースが一般的なヘッドホンより小さいように思える。
側圧はHyperXやTAKSTAR PRO82(MH752のOEM基)との比較になるが、かなり強いと思う。使い始めは2時間程度の使用で、痛みに耐えられなくなって使用を止めた。今は慣れてきたのか緩んできたのか多少はマシになったが、5時間以上使うと、流石に疲れる(HyperXは5時間以上つけても痛くはならなかった)。結論としては、着け心地はHyperXの方が良かった。H3の方が軽いのだが、圧迫感により、相殺されている感じ。250後半から300g程度であれば、重さより装着感の方が大事というのが個人的な体感であった。
〇蒸れ
耳当ての部分が合皮ではなく、ベロア生地みたいになっている。合皮よりは多少の蒸れは抑えられている気がする。ただ、長時間の使用で蒸れることに違いはない。
〇デザイン
物凄くプラスチッキーで安っぽい。安物中華タブレット(Memopad7とか)の素材と一緒な感じ。1万5000円台の価格で、この質感は安っぽい。ただ、軽量とのトレードオフだと思う。個人的にはデザインより着け心地や音質を重視するので、問題はない。
後、耳あての部分に黒いラインがあるが、そこが指紋がベタベタつく素材なので、少し気になる。指紋がつきにくい素材にしてほしかった。
〇備考
ヘッドセットを探すにおいて、アフィまみれの動画・記事レビューが多すぎることに改めて気づいた。動画レビューやサイトレビューはアフィ目当てばかりで良いことしか言わず、全く参考にならなかった。着け心地や音質も体感で話すので、あまり参考にならない。レビュアーを名乗るのであれば、音質は難しいだろうが、側圧に関しては、普通に数値化すればいいのになと感じた。調べれば海外サイトに側圧を数値化しているサイトがあったので、選ぶ際の参考になった。当ヘッドセットの記載はなかったが、他機種から側圧を大まかに予想できた。
逆に参考になったのは、上記海外サイトや、デバイスレビュー記事がメインではない個人ブログやツイッター。素直な感想を書いているので、参考になる(アフィを載せていないのが前提)。
なお、再度書きますが、大手Youtuberやプロゲーマーのステマレビューは全く参考にはならなかった。むしろ検索の邪魔でしかなかった。彼らの多くがメーカーから商品提供のもとのレビューですからね。
〇総評
価格は少し割高に感じるが、満足している(1万円ジャスト台だったら大満足であった)。
現環境は数時間の使用はH3、長時間の使用は別ヘッドホン(TAKSTAR PRO82)で使い分けている。音質は前者が明らかに上、ただ着け心地は後者が明らかに楽。ただ、人によってはH3の着け心地がジャストで良いという人もいるので、所有しているヘッドセットなりと比較して判断するのが良いと思う。私は頭が大きく、圧迫感を嫌うので、上記の評価となる。
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289位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/17 |
2021/9/14 |
ワイヤレス/ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
USB/ミニプラグ |
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298g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(有線)/ミニプラグ 充電時間:1.5時間 感度(ヘッドホン部):116dBSPL @1kHz 0dB FS 感度(マイク部):ブームアーム:-20 dB FS / Pa @1kHz、イヤーカップ:-22 dB FS / Pa @1kHz 指向性:双指向性 リモコン:○ サラウンド:○ ミュート機能:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.2
【特長】- USB/ゲーム機用ケーブルによる有線接続とBluetoothの同時接続が可能なゲーミングヘッドセット。
- 調節可能なヘッドバンドと角度のあるイヤーカップにより、エルゴノミックなフィット感と長時間の快適な装着感を実現。
- 跳ね上げ式ミュート機能付きの脱着式ブームアームマイクによって、ゲーム中でもクリアな会話ができる。
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289位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/1/25 |
2021/3/25 |
ワイヤレス |
左右分離型 |
両耳用 |
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【スペック】 インターフェース:Bluetooth 連続再生時間:最大5時間 充電時間:本体:1.5時間、充電ケース:1.75時間 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:100dB 感度(マイク部):-20dBV/Pa 指向性:双指向性 リモコン:○ 防水・防滴対応:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.1 Bluetoothコーデック:aptX Low Latency カラー:Black/Grey/Silver
【特長】- 低遅延のBluetoothコーデック(aptx Low-Latency)を搭載したゲーム用完全ワイヤレスイヤホン。ストレスのないゲームプレイや動画視聴を実現。
- デュアルマイク搭載で高い音質と音声通話を提供。Bluetooth 5.1を搭載し、ほとんどのBluetooth対応デバイスと接続できる。
- 密閉型デザインの採用でノイズ低減が最大化。エルゴノミック形状により、長時間の使用でも快適なフィット感を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5何かあった場合交換ができる実店舗新品購入がお勧めです。
【フィット感】
フィット感はかなりいい。
数多くのワイヤレスイヤホンを持っているが、かなり力を入れて作られたゲーミング用イヤホンにかんじる。
【音質】
音質もどちらかというと遅延を気にした様感じが聞き取れる。素人の私でも感じる。
尚、送信側の方もaptX LLで使用した場合です。
出力モニター→光音声ケーブル→aptX LL送信器。
【マイク性能】
特に試聴してないので無評価
【総評】
ノーマルとドングル付きのHybrid両方持ってます。
ケースに高級感があります。
尚、かなりしっかり造られてます。ノイズキャンセリング機構がないのでかなり剛性が高い造り。分解が今までで一番難しかったです。
外部を破壊する力を加えてようやく分解できたので、慣れて無い人だともれなく内部の基盤も破壊するでしょう。
防水レベルは忘れましたが防水の為かなりシビアに造られてます。防水のイヤフォンに多く使われている接着剤のようです。
上記のの理由で分解おすすめいたしません。
遅延が少ないように映像と音で見れる動画で試すと違いが判ります。
低遅延のイヤフォンが増えて来ましたが、品質が高く感じられる逸品です。
音にシビアなゲームをしないのでこちらではないですが、Hybridのドングルは使用してません。
ドングルだとUSB端子を破損しそうで、携帯モードでも使用できてません。
音の音量調整はよく接続しているSwitch本体の方を使用してますので特に気になりませんでした。
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176位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2020/12/16 |
2020/7/ 6 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
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398g |
【スペック】 インターフェース:Bluetooth/USB(無線2.4GHz) 感度(ヘッドホン部):音圧レベル:112dB 感度(マイク部):-47dBV/PA 指向性:双指向性 リモコン:○ サラウンド:○ Bluetoothバージョン:Bluetooth 5.0 カラー:Black
【特長】- 独自のローレイテンシー接続技術を使用したワイヤレス ゲーミング ヘッドセット。PCやPS4で安定して途切れない、ほぼゼロ遅延のゲーム音環境を提供。
- バッテリー駆動時間はBluetoothで20時間以上、ローレイテンシー接続で16時間。USBクイック充電では7分間の充電で2時間のワイヤレス使用が可能。
- ノイズキャンセリング機能を備えた自社開発のマイクを搭載。マイクは跳ね上げ式ミュート機能付きで、ブームアームにより位置を自在に調整可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3締め付けが辛いし重い
1万円〜3万円クラスの音楽用ヘッドホンをたくさん使用してきて、このゲーム用無線ヘッドホン、しかもゼンハイザー社のってことで、購入してみました。
音は24bit96kの無難な音質で価格からするともっと味付けしてほしかったですが、マイク等にも費用がかかっているのだろうなと、まぁ価格にも納得。もちろんキレイな音が出ています。
クリア感のありGSP600よりは少し尖っています。高音域が少しだけ強調されているように感じます。
マイク音はこの価格帯なら最低このくらいは出てくれていいだろうと思えるくらいの音です。1万円くらいのヘッドセットよりは品質上です。
★の数が若干少ないのは、なんといっても装着感が全くデザインされていないことへの不満です。
フィット感を考えていないのか?と思ってしまうくらい耳の下部を圧迫し、耳上部がスカスカになります。
これではヘッドセットという長時間使用を前提にしているジャンル用としては使えません。
頭が大きい人・小さい人関係なしに装着感が最悪です。
タイトルに「重い」と表記しているのですが、最近のヘッドセットからすると「重っ!!」ておもうくらいに重いです。
音質は良いとしても装着感が残念すぎるので、残念ながら私はオススメできない製品です。
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209位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/25 |
2020/8/24 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
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395g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):音圧レベル(SPL):112dB SPL@1 kHz 1V RMS 感度(マイク部):-47dBV/PA 指向性:単一指向性 リモコン:○ ケーブル長さ:2.5m カラー:Black/Blue
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