| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
11位 |
16位 |
4.39 (8件) |
2件 |
2021/10/ 7 |
2021/10/22 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
|
220g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:98dB/mW 感度(マイク部):-43dB(0dB=1V/Pa、 1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- ゲームプレイはもちろん、音楽・動画視聴や通話などのコミュニケーションツールとしても活躍する有線タイプの開放型ゲーミングヘッドセット。
- 音の細部まで高解像度に再現する大口径の45mmドライバーと、指向性の高い着脱可能なフレキシブルブームマイクを採用。
- 着脱可能な2本のケーブルで多様なゲーム機器やPCに対応。PS5やXbox Series X、デスクトップPCに接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お手頃価格で大満足。貴重な開放型ヘッドセット
Splatoon3のサーモンランNWだけのために使用してます。入手経路は中古のネット通販となります。同メーカーの密閉型ATH-G1(生産終了)も所有してます。ATH-G1の方が高価ですがサーモンランNWに限ると本製品の方が優れています
【デザイン】
シンプルで外連味のないデザインで、それでいて安っぽくない、オモチャっぽくない質感を併せ持ちます。スライダーの金属の外側がヘアライン加工されているのもGood
【フィット感】
側圧をキツくしなくてもズレにくく、耳も痛くならない、しかも軽い。ヘッドセットとしては比較的疲れにくいモデルだと思います。外見だけでは分からない、オーディオメーカーならではの設計ノウハウがあるのかなと想像します
【音質】
一般的なFPSゲームはBGMが無いか有っても小さいですが、サーモンランはBGMが流れ続けます
FPSゲームであれば微かな足音などを聞き取れる密閉型の方が優れていると思いますが、サーモンランではBGMがハウジング内で反響する密閉型より音がスッと抜けてくれる開放型の方が聞き取りやすいです。具体例として、モグラやシャケコプターの音で敵の方角を把握しやすいと実感しています
【マイク性能】
使用していないので無評価。ただ、付属マイクの集音部は表裏どっちだっけ?と、マイクカバー越しに指で触っても迷う人がいるかもしれません
他に、マイク性能に影響が出るかもしれない事としてヘッドセットの軋み音がやや大きいという点も挙げられます。まぁマイクの指向性はハイパーカーディオイドなので軋み音は拾わないと信じたいです
【ケーブル】
ATH-G1はケーブル着脱不可ですが、本製品は着脱可能で2種類付属してます
・1.2m着脱式コード(φ3.5mm金メッキステレオ4極ミニプラグ)
・3.0m着脱式PC用コード(φ3.5mm金メッキステレオ3極ミニプラグ×2)
個人的には2.0mくらいが丁度いいのでケーブル買い増しを検討中です
【総評】
最近になってSONY INZONE H6 Airが登場しましたが、まだまだ開放型ヘッドセットの選択肢は少ないです。本製品は2021年発売で古いモデルになりつつありますが2026年の今でもオススメできるヘッドセットです
5軽くて疲れない。繊細な音の広がり
【フィット感】
耳をすっぽりと覆うタイプで、軽量かつ側圧がないため長時間つけていても痛くなることがありません。
ヘッドパッドの部分がゴム製ですが、きちんと安定するので安心しました。経年劣化しづらく、水洗いができる点も良いと思います。
【音質】
繊細な音や暖かみのある音がうまく表現され聴こえてきます。環境音に拘ったゲームサウンドに非常に適していると思います。
迫力ある低音を出すタイプではありません。好みもあるかもしれませんが、個人的には映画や音楽を聴いても違和感なく使えると感じます。
【マイク性能】
特別良いわけではないですが、十分だと思います。
付けはずしができるため、使わないときには外して通常のヘッドフォンとして使うことができるのは良い点だと思いました。
【総評】
ゲーム、ボイスチャット、映画や音楽を聴くのにも使える癖のない商品で、特に音の広がりや繊細さを求める場合には良い選択だと思います。
本体のミュートスイッチやボリューム調整は操作し辛く使用していません。ソフトウェア側か間に挟むサウンドデバイスなどで操作したほうが良いと思います。
|
|
|
 |
|
54位 |
76位 |
3.35 (4件) |
0件 |
2021/10/ 7 |
2021/10/22 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
|
230g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:98dB/mW 感度(マイク部):-43dB(0dB=1V/Pa、 1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ ミュート機能:○
【特長】- ゲームプレイはもちろん、音楽・動画視聴や通話などのコミュニケーションツールとしても活躍する有線タイプの密閉型ゲーミングヘッドセット。
- 音の細部まで高解像度に再現する大口径の45mmドライバーと、指向性の高い着脱可能なフレキシブルブームマイクを採用。
- 着脱可能な2本のケーブルで多様なゲーム機器やPCに対応。PS5やXbox Series X、デスクトップPCに接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
41万強で良い音質、ATH-G1より装着感良好で軽量=高コスパ
【フィット感】
ATH-G1では耳が当たってしまい不快に感じていたイヤーパッドが一回り大きくなりすっぽり覆ってくれるようになった点はGood。
同価格帯のRAZER BlackShark V2と比べると側圧がやや強めでイヤーパッドが浅めなこともあって装着感では完全に好みとまではいかないがATH-G1よりは格段に快適になった。
耳の当たる内側はスポーツメッシュで夏場の蒸れにも対応できそうな点も良い。
【音質】
ゲーミングヘッドセットではあるが、低音がしっかり出ており中高音の解像感も1万円強の製品としては十分な音質を備えている。ドンシャリ具合も嫌味がない程度で個人的には好みです。
特段足音特化とかではないのでBlackShark V2と比べると足音は若干聞き取りづらいかな?といった印象。
開放型のATH-GDL3のほうが話題にはなっているし、実際聞いてみると足音はATH-GDL3のほうが聞こえやすいが、高音が刺さりすぎて個人的にはしんどいと感じました。開放型で問題ない環境かつ足音特化で高音が強めでも問題ない方はATH-GDL3のほうがいいかもしれません。
もちろんATH-G1と比較すると製品グレードも実際のドライバも異なるため、音質は劣る点は仕方のないことだと思います。その点はあくまで1万強の製品として優秀ということで。
【マイク性能】
他社同価格帯製品と比較すると音質は良い方かと思われる。ただし、マイクブーム部分が細いため若干ノイズを拾うことがある。
ゼンハイザー製品と比べると明瞭度は少し低めかなと感じるものの1万円強のヘッドセット付属のマイクとしては十分優秀な音質を備えていると思います。
【総評】
RAZER BlackShark V2、ATH-G1、視聴でATH-GDL3と比較してのレビューです。
ATH-G1はかつて所有し音質も気に入っていましたが、どうも装着感とケーブルの途中にボリューム調整などがある点が不満で手放していました。
その後、音質にはある程度妥協し装着感を求めた結果RAZER BlackShark V2にたどり着きましたがやはり音楽視聴ではやや不満が残る音質であったため、当製品を購入しました。
音質はATH-G1と比較すると若干劣るのですが、十分音楽鑑賞にも使えますしゲームでも解像感の良さからなのか遠くの足音なども割と聞こえます。
GAMEDACに繋いでEQ設定を行うと足音重視にも音楽鑑賞用にも化ける器用さが気に入っています。
そのため、何かしらのUSB-DACを併用するとより性能が引き出せるかと思います。
装着感ではやや側圧があり、個人的には側圧の緩いBlackShark V2のほうが好みです。
ゼンハイザー製品と比較すると圧倒的に側圧は弱いため、ある程度の側圧は必要だがゼンハイザー製品ほどの側圧はしんどい方にはオススメできる感じです。
重量230g台ということでGG-01などの200gを切る製品が出た今では最軽量とまではいきませんが、300g台の製品が多い中では十分に軽く、当製品も軽量ヘッドセットと言って差支えないと思います。
軽量ヘッドセットの中で音質へのこだわりはさすがオーテクといった印象で、低音もしっかり鳴り、少しだけドンシャリでうまくまとまっています。接続ケーブルもマイクノイズを分離するため専用の5極端子にするなど細部もこだわって作られています。
強いて難を言うならそのこだわりのせいなのか、4極ケーブルが1.2mの長さしかない点は残念で出来れば1.5m以上は欲しかったところです。(別に3.5mm2股ケーブルは3mほどあります)
耳が大きめでゼンハイザー製品やATH-G1などの装着感が好みでないけど音質にはある程度こだわりたいといった方の受け皿には十分なりえる製品かと思います。
個人的装着感の良好さではBlackShark V2に軍配が上がるため、装着感重視で音質がゲーム用途のみならBlackShark V2も検討してみてほしいです。
装着感も悪くなく、音質も1万円強としてはかなり良い部類、ゲームも足音重視のものばかりではなく没入感を重視するRPGなどもプレイされるような方にはオススメできる製品です。
3フィット感良好。音はこもりがち。
【フィット感】
非常に良好です。調整幅も大きく、幅広い人にフィットすると思います。
重量も軽量な部類と思います。
【音質】
音はこもっています。率直に言って音楽などを楽しめる音質ではありません。
【マイク性能】
特段問題はなさそうです。
【総評】
購入済みのATH-GDL3の他にもうひとつヘッドセットが必要になったのでこちらを購入しました。
使用用途は通話とリモート会議です。
この用途では問題ない音質ではありますが、かなり音がこもります。
遮音性や音漏れを求めない人には、ATH-GDL3をおすすめします。
本体の構成や保守部品はATH-GL3もATH-GDL3も違いが無く、長く使えるように考えられていると思います。
|
|
|
 |
|
110位 |
102位 |
- (0件) |
12件 |
2019/7/ 1 |
2019/7/12 |
ワイヤレス |
オーバーヘッド |
両耳用 |
|
|
290g |
【スペック】 インターフェース:USB(無線2.4GHz) 充電時間:約7時間 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:101dB/mW 感度(マイク部):-43dB(1V/Pa at1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック系
【特長】- ゲームに最適なチューニングを施した大口径45mmドライバーを搭載したワイヤレスゲーミングヘッドセット。あらゆる音声情報を的確に届ける。
- バーチャルサラウンドモードを選択すると、リアルな音により、部屋にいながら広大なフィールドが目の前に現れるような実像感に包まれる。
- マイクミュートや音量調整、バーチャルサラウンドなどのスイッチ類はイヤーカップに配置され、直感的な操作ができる。
|
|
|
 |
|
209位 |
134位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2019/7/ 1 |
2019/7/12 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
|
225g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):92dB/mW 感度(マイク部):単一指向性:-38dB(0dB=1V/Pa 1kHz)、全指向性:-40dB(0dB=1V/Pa 1kHz) 指向性:単一指向性、全指向性 リモコン:○ カラー:ブラック系
【特長】- ゲームに最適な音質チューニングを施した専用設計40mmドライバーを搭載したゲーミングヘッドセット。クリアで広大な音場を表現する。
- 開放感のある中高域を再生するオープンエアー構造。さらに、独自の音響技術を採用したマイクロホンで快適なボイスチャットも実現する。
- コンソール機器にも使える1.2mのスマートフォン用マイク付きコードなど、さまざまな機器やシーンで使える3種類の着脱式コードを用意。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4勝ちに行く人用
タイムセールで安かったので買ってみた。
使ってみた感じ非常に面白いヘッドセット。
使用したゲームはTPS&FPS。
良い言い方をすれば「足音が良く聞こえる」
悪い言い方をすれば「ゲーム音がごっそり削がれる」
タイトルにも書いたがTPS&FPS等で勝ちに行くなら良い感じの
ヘッドセット。
ゲーム音がごそり削られて足音や効果音のみが聞こえるイメージ。
TPS&FPSやレースゲーム等を楽しむならアリだがRPGとかだと
臨場感の欠片も削がれ面白味は掛けるかなぁ。
ちなみにマイクはヘッドセットのマイクとしては超高性能。
ただやはり外部マイクと比べるとイマイチ感がある。
|
|
|
 |
|
119位 |
-位 |
4.53 (4件) |
0件 |
2019/7/ 1 |
2019/7/12 |
ワイヤード(有線) |
オーバーヘッド |
両耳用 |
ミニプラグ |
|
250g |
【スペック】 インターフェース:ミニプラグ 感度(ヘッドホン部):出力音圧レベル:101dB/mW 感度(マイク部):-43dB(0dB=1V/Pa 1kHz) 指向性:ハイパーカーディオイド リモコン:○ ケーブル長さ:2m カラー:ブラック系
【特長】- ゲームに最適なチューニングを施した大口径45mmドライバーを搭載したゲーミングヘッドセット。あらゆる音声情報を的確に届ける。
- 1300mWの最大入力性能により、高出力のヘッドホンアンプでも余裕でドライブ可能。迫力に満ちたゲームサウンドを堪能できる。
- 片手で操作できるシンプルな音量調整とマイクロホンのミュートスイッチを備えた、金メッキステレオ4極ミニプラグの2.0mケーブルを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5主にゼンハ製品と比較
【フィット感】
すごい軽いです。側圧も弱めですけどズリ落ちるとかもないですし、当方メガネしてますが全く問題なし
ただイヤーカップは若干小さめなので耳が大きい人は少し気になるかも
密閉型なんですけど耳に当たる部分はメッシュ素材になってるので蒸れにくいです。
長時間使用する人には特にオススメできます。
【音質・マイク性能】
今現在ゼンハのGSP300、GAME ZEROを使用していましたが音質はこれらよりクリアに聞こえます。音楽鑑賞にもいいかもしれません。
GSP550とも比べてみました。密閉型と開放型の違いはありますが音質は・・・個人的にはATH-G1のほうがクリアに聞こえました。
なので定位はATH-G1のほうがハッキリするかなって印象です。ただマイクは圧倒的に負けてます。
ヘッドセットである意味()ではありますが・・・。
使い心地はガッチリホールドが好きならGSP550、軽いほうがいいならATH-G1ですね。
【総評】
スッキリしたデザイン、付け心地、音質。これらを重視するならおそらくゲーミングヘッドセットでは現状最高の一品ですね。
どちらかというといいヘッドフォンにそれなりのマイクが付いたものと認識したほうがいいかもしれません。
マイクもこだわりたいならゼンハとか他社がいいですが値段もGSP500〜600より5千円ほど安いのでマイクは別途スタンドマイク使うからいらないよって人にはゼンハ製品よりこちらがいいかもしれませんね。
ヘッドフォンでええやんけって言われそうですがw
以下マイナスポイント挙げていきます。
一点目は他の人も書いてますけどイヤーカップ上の線がむき出しなとこですかね。
でもこれは隠すとなるとどうしても他社みたいにいかにもなゲーミングって感じのゴテゴテなデザインになるのを嫌った結果でしょうね。
ちょっとなんか引っかけたりして断線したりなんかしたらこわい気もしないでもないですが。
二点目はオーディオケーブルですね。これは着脱可能にして欲しかったなぁ。断線したら自分で交換できませんもんね。
マイクはできるし保守部品は良心的な価格設定だっただけにここは非常に惜しい。ゼンハの上位モデルは着脱式ですしね。
三点目はこれまたオーディオケーブルなんですけどちょっとチャチですねもう少し高級感の出るケーブルを採用して欲しかった。
この価格帯のヘッドセットに手を出す人達はコスパより高級感出したほうが食指が伸びると思います。顔出し配信者なんか特に。
四点目は音量調節やミュートはヘッドセットのほうで出来るようにして欲しいですね。これもデザインとの兼ね合いになりそうな問題ではありますがとくにミュートなんかは咄嗟にできるほうがいいですしね。
もしメーカーの人がここ見てたら次回作にフィードバックして欲しいな。
マイクもよくなったらゼンハイザー、キングストン、RAZER、ASTROら有名どころより人気が出るポテンシャルはあると思います。音質・デザイン・快適性がいいだけに期待したいです。
5製品的にGODかもしれません。
ヘッドセット増殖中です。
ワイヤレスは不要ですね。
A50の方が高機能なので!!
【フィット感】
配線がむき出しがちょっとダメですね。
本体がすごく軽いです。マイク・配線付きで264gでした。
ソフトに耳にあたるので、軽いのと相まって長時間装着は疲れません。
【音質】
すごくクリアです。ゼンハイザーは低音が少し弱い。
2万円切ったら神ヘッドセットですよ。
【マイク性能】
マイクは自由自在に曲げれるので便利です。
ゼンハイザーより聴きやすいです。
優しい朗らかな聞こえ方でしっかり感も少しあります。
ゼンハイザーは少しトゲトゲます。
マイクの向きがスポンジでどこを向いているのかわからないのでマイナス点です。
【総評】
とてもいいヘッドセットです。
開放型がこのタイプで欲しいです。
音響メーカーだけのことはあります。影でいい製品を作られてます。
売れてもいいと思います。
|