| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
多い順少ない順 |
高い順低い順 |
軽い順重い順 |
|
|
 |
|
6位 |
4位 |
4.29 (25件) |
16件 |
2020/7/10 |
2020/8/20 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
11ボタン |
|
|
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:75x40x132mm カラー:ブラック
【特長】- さまざまな機能を割り当てられる11個のボタンを備えた有線ゲーミングマウス。3.6gのウエイトが5個付属し、好みの重さや重心のカスタマイズが行える。
- 安定したレスポンスを発揮する「HERO 25Kセンサー」を搭載。DPI設定は専用アプリ「G HUB」により、自分好みに調整可能。
- 「LIGHTSYNCテクノロジー」によりゲームや音楽と連動したライティングを実現。ソフトで約1680万色のライティングエフェクトを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オンボードメモリの機能で注意が必要だが非常に満足できるマウス
全体的に黒一色であり、ライティングがdpiとロゴマークのみという余計なデザインが無いシンプルな内容で個人的に非常に好みで、重りを任意の数と任意の場所に配置することで好みの重心や重さにすることが出来ます。またボタンの数も11と多すぎず少なすぎずで、ゲーム以外の用途の利用にも丁度いいボタンの数でした。
dpiの設定範囲も広範囲で好みの4段階設定ができるのも非常に良いです。
マウスホイールに関してはホイールがゲーミングマウスなためカチカチカチって動作し、1つ1つスクロールしてる触感が伝わり任意の箇所でスクロールを止めやすくなっています。滑らかにスクロールするにはホイール直下にあるボタンを押すことで切り替える事ができるのですが、滑らかに動作させると高速でスクロールしてるような状態になります。
デフォルトの設定でマウスホイールを左右に押し込むと横スクロールできるので、エクセルや横長のWebページを閲覧する時に非常に重宝しているので、デフォルトの設定で使えるのは非常にありがたかったです。
フィット感は全体的にフィットし、親指の先端にもボタンが来るようになっていて全体的にボタンが押しやくとても満足しています。ただ、サイドボタンの1つ(よくあるマウスの戻るが配置された
サイドボタン)が私の手の大きさ的に押しづらかったてす。
ただこのマウスには難点が1つありました。
このマウスはG502RGBhrですが、G502RGBhというマウスのマイナーチェンジ版であるため、オンボードメモリモード利用には注意が必要です。
ボタンの割当やdpi設定、ライティング設定はG HUBで行うのですが、G HUBリリース前に発売したマウスだと問題があるそうです。このマウスは2020年発売でG HUB対応なのですが、dpiの設定範囲以外はG502RGBhのシステムと同じなのか、G HUBでオンボードメモリモードを利用するとキー割当でCtrlキーとShiftキーが利用できないという問題があります。オンボードメモリモードをオフにしてG UBを起動しながらだと機能はするのですが。
オンボードメモリモードが有効な状態でこのマウスにCtrlキーとShiftキーを利用する場合はLogicool Game Softwareという旧バージョンを利用することで問題は解決します。CtrlキーとSiftキーを割り当てない場合はG HUBでも問題ないので、マウスのボタンの割当する際は注意が必要です。
耐久性に関しては購入して日が浅いという事もあり、無評価とさせていただきました。
【総評】
オンボードメモリモードを利用する際にCtrlキーとShiftキーを割り当てする場合は注意が必要であるものの、dpiの設定やボタンの配置数、ボタン配置位置やマウスの大きさや重さやフィット感などゲーム目的だけじゃなく、オフィスやネットサーフィンなどゲーム以外の目的でも非常に重宝できるほど良いです。
5G300Sからの買い替え
長年使用したG300Sがチャタリングで不具合でてきたので@有線Aボタン7以上で探し、こちらのG502HEROを購入。逆輸入品のロジテック品で6500円前後で予算していたがYフリマでクーポン使用で4320円で購入できました。
G300Sでロジクールゲームソフトウェアを使用していましたが、この502を接続したところ、502仕様に自動的に変わっていたのでそのまま使用していますが不具合なく使用できています。
(G-Hubは口コミがよくないので使っていません)
いまだにボタン位置に迷うこともありますが使い倒していきたいと思います。
|
|
|
 |
|
5位 |
10位 |
4.51 (14件) |
12件 |
2022/10/28 |
2022/11/24 |
光学式マウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
13ボタン |
25600dpi |
|
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:LiPol電池 幅x高さx奥行:79.2x41.1x131.4mm
【特長】- メカニカルスイッチとオプティカルスイッチの両方のよさを持ち合わせたハイブリッドスイッチ「LIGHTFORCE」採用のワイヤレスゲーミングマウス。
- 「HERO 25Kセンサー」を採用し、ピンポイントで精確なトラッキングが可能。電力効率も向上し、1回の充電で140時間以上の連続使用が可能。
- 前世代の「LIGHTSPEED」と比較して、遅延が68%減少。手の大きさやプレイスタイルに合わせて位置調整や取り外しが可能な「DPIボタン」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5個人的に欲しい機能全部入りですね
前のモデルから買い替えました。
理論上チャタリングしないということは、バッテリーが劣化するのがほぼ唯一の問題ですかねぇ
実はゲームはあまりしないのですが、ボタンが多くてカスタマイズできるので、普段使いでも結構便利です。
チルトホイールも個人的にはポイントが高い。
バッテリーは性能を考えれば十分すぎるほど持ちます。
PCによっては電源を切っている間に充電することも可能ですしね。
ただ、個人的な問題ですが、手が小さいのでもう少し小ぶりだと完璧でした。
でも、致命的な大きさではないです、なんとか慣れます。
ほんとに500番台好きです。
いつから使っているか、覚えていないくらいずっと使っています。
まあ、他のメーカーを食わず嫌いしているところもありますけどね。
5クリック音は慣れました
【デザイン】
手垢、埃が目立たないよい色質感だと思います
【動作精度】
特に不満なく使用できています
【フィット感】
人差し指を置く2つのキーがちょっと遠い、中途半端な位置と感じます
【機能性】
多ボタンで使いやすい便利
【耐久性】
三か月しか使用してないのでわからない
色味的な変化はないです
【総評】
多ボタンマウスがほしくて購入し満足です
バッテリーもかなり持ちます残量が減ったら光が赤くなるが
常時赤くなるわけではないでのほどよく目につく感じでよいです
クリック音は最初機になりましたが慣れました
|
|
|
 |
|
11位 |
17位 |
3.86 (10件) |
23件 |
2022/10/28 |
2022/11/24 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
13ボタン |
25600dpi |
89g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:79.2x41.1x131.4mm
【特長】- メカニカルスイッチとオプティカルスイッチの両方のよさを持ち合わせたハイブリッドスイッチ「LIGHTFORCE」採用の有線ゲーミングマウス。89gの軽量設計。
- すぐれたトラッキングとスマートなエネルギー消費により、高いパフォーマンス、電力効率および精度を実現する「HERO 25Kセンサー」を搭載。
- 調節可能な「DPIシフト ボタン」を備え、取り外して逆にすることで親指に近づけたり、同梱のブランクカバーと交換したりすることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5多ボタンマウスでもそこそこ軽い
G300Sの代わりとなる多ボタンマウスを探し購入した2つめになります。
1つめでG502 HERO Gaming Mouse G502RGBhrを使っていたので違いが良くわかりました。
・まず軽い。FPSゲームのエイム精度が向上しました。
・マウス両サイドの滑り止めに手あかがつきにくく、臭みが減りました。
・金属部が減ったので、寒い時のマウスに冷たさが改善され地味にありがたいです。
気に入りました。
5オススメ
普段重いマウスを使っているので軽さに驚いた。
使いやすいです
|
|
|
 |
|
14位 |
24位 |
4.00 (26件) |
131件 |
2019/5/16 |
2019/5/30 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
11ボタン |
16000dpi |
|
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行:75x40x132mm カラー:ブラック
【特長】- 11個のカスタマイズ可能なボタンを搭載したゲーミングマウス。バランスウエイト(4g×2個、2g×4個)も付属している。
- 独自の「HERO 16Kセンサー」を搭載。最大解像度16,000dpi、最大トラッキング速度400IPSを誇り、従来モデルに比べて電力効率が最大10倍向上した。
- 充電機能付きマウスパッド「POWERPLAY」(別売り)に対応し、置くだけ・操作しながら・ゲームプレイをしながら、充電することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5多機能ボタン最高
【デザイン】
デザインに惚れて買ってしまいました。
ゴツゴツしたデザインめっちゃ好きです
【動作精度】
マウス自体は重いですがすんなり動いてくれます
【フィット感】
指をすっと置くことができて凄くフィットしています
【機能性】
多機能マウスでは一番です。押しやすく使いやすい
【耐久性】
親指を置く部分がラバーになっていますが数ヶ月使っているとゴム臭くなってきます。
その辺りが気になりました。
【総評】
デザイン、機能性は抜群です。
新型のg502xはデザインが一新されましたが自分はこっちの方が好きです。
サポートも充実していてとても満足です
5ちょっと高いけど使用感はよい
【デザイン】
見た目は普通のゲーミングマウスです。
【動作精度】【解像度】
なんの不満もありません。FPSガチ勢じゃないので無評価とします。
【フィット感】
私の手には合います。
【機能性】
特に気になる点もなく、良いと思います。底にレシーバーを収納できるスペースが有り良いです。
【耐久性】
とりあえず半年ほど使用して問題なしです。
【総評】
ちょっと高いけど使用感はよい
|
|
|
![Pro Click V2 RZ01-03900100-R3M1 [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Gam8aivoL._SL160_.jpg) |
|
55位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/28 |
2025/5/30 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
9ボタン |
30000dpi |
110g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 カラー:Black
|
|
|
 |
|
27位 |
31位 |
3.86 (6件) |
3件 |
2023/3/17 |
2023/3/24 |
光学式マウス |
Bluetooth 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
|
30000dpi |
95g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:リチウム/アルカリ 幅x高さx奥行:75x43.5x119.5mm カラー:ブラック系
【特長】- 19個のボタンとデュアルモードのスクロールホイールでスキルローテーションを最適化できるワイヤレスエルゴノミックマウス。
- スムーズな高速スクロールができる「フリースピンスクロールモード」と、武器やスキルを選択するのに適した「タクタイルサイクリングモード」を搭載。
- 「RAZER 第2世代メカニカルマウススイッチ」は最大6000万回のクリック耐久性を実現。安定した歯切れのよい操作が体感できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5G600から乗り替えて感想
当方G600を数年間使用してそれとの比較になります。
恐らくこれが気になってる人はG600を使っている人が多いかと思います。
結論から言えば乗り換えて良かったと思ってます。
当然ですがワイヤレスなので線がなくて快適です。
あと本体もG600と比べて軽く少し小さいので手の小さい女性にもお勧めです。
ボタンもG600と比べて軽いです。
ただここは裏を返せば少し押しただけで反応してしまいますので少し慣れが必要です。
同様に親指で押すボタンもG600とは感触が違いますのでこれも人によっては慣れが必要かなと思います。
個人的にはすぐ慣れましたが…
あとG600からの乗り換えで割と気にしてる人が多いであろうGシフトの変わりですが、こちらRazerのソフトにも代替機能でHypershiftと言うものが有ります。
ただマウス自体のボタン数はGシフトボタン分少ないですが、こちらは同様にRazerのキーボードを使用していれば、キーボードのキーにHypershiftを割り当てる事が出来ます。
そしてG600と大きく違うのが、マウスホイールのすぐ上にフリースピンスクロールモードのボタンが有りこれを押せば高速スクロールが可能になりガッツリスクロールする時に重宝します。
ただこのマウスの使用時の注意点ですが、アルカリ電池ですと電圧が下がるのに比例して動作も鈍くなります。
またエネループとかの電圧の低い電池ですと、ちょっと動作が重く感じます。
Amazonで1.5V駆動の充電式のリチウムイオン電池が売られてましたので、それを使う事でこの辺の問題を解消しています。
耐久性ですが、少なくともウチで使ってる個体は2年くらい使ってますが、全く壊れる気配が有りません。
G600は1年サイクルで買い替えてたのですが、このマウスにしてから買い替えはしていません。
G600の価格が9000円近くすることを考えたら十分に元は取れてると思います。
あと同社が出してるこれの上位機種も有りあますが、あちらは横のボタンを付け替える事が出来るのと電池が内蔵されてるのが違いになります。
トータルとしては先行きのないG600に欠陥だらけのG Hubに辟易してる人であれば乗り換えを検討する価値は十分に有ります。
機能性★4の理由はやはりGシフトキーはそれなりに便利な機能でしたのでここは賛否が分かれる箇所かと思いましたのでこのようにしています。
5サイド12モノの最高峰。G600からの乗換の検討対象に。
サイドに12個もボタンがあるマウスは使わない人はまったく眼中にないと思いますが、慣れるとこれなしでは生きてはいけなくなります。具体的にはLogitechのG600が最高でしたが、さーすがに古い&後継機種を用意する気がないようで、乗換先として本アイテムを試してみました。
■大型ながら各ボタンへアクセス容易。クリック感優秀。
本アイテムは特に手が大きい人向けだとおもいますが、とはいえ各ボタンへのアクセスは容易です。クリック感は軽いながら明確で、長時間の使用に耐えます。
G600を知らない方なら(=そうであれば12ボタンマウスなんぞ興味ないかもしれませんが)お勧めできます。ただしちょっとお高い感があります。9800円くらいで欲しい気もします。
■G600とボタン数はほぼ同じ。Gシフトは諦める。
G600からの乗換を考えている方へ詳細な比較です。サイドボタンは小さくまとまっていて12個すべてにアクセスできます。
ホイールの手前にあった2ボタンはありませんが人差し指あたりに+2ボタンあるので、総数はほぼ変わらず、後は慣れだとおもいます。
肝心の右端でGシフトですがRazer(に限らずどこのブランドでも)にはありませんので、その差分を飲めるかどうか、だと思います。
総じて品質が高い優れたサイド12マウスだと思います。お高い感がありますが、12ボタンモノに慣れているor欲している方ならばお値段相応の品質を得ることができます。
|
|
|
 |
|
33位 |
36位 |
4.68 (9件) |
4件 |
2021/10/ 4 |
2021/9/30 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
11ボタン |
26000dpi |
101g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:60x42.5x130mm カラー:ブラック系
【特長】- プログラム可能な10+1個のボタンやデュアルモードのチルトスクロールホイールを備えた有線タイプのエルゴノミックゲーミングマウス。
- 停止するまでフリースピンするスクロールホイールでコンテンツを高速スクロールできるほか、タクタイルモードに切り替えることができる。
- 0.2msのアクチュエーション速度ですぐれた操作を実行でき、最大7000万回のクリック回数に耐える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5出来の良い有線マウス。
【デザイン】
良くも悪くもRazerらしいと思いました。
【動作精度】
滑らかで問題ない。
【解像度】
手元でdpiを切り替えられるので、高解像度モニター利用で
dpiの切替をする人は便利。
【フィット感】
握りやすく持ち上げやすい。
【機能性】
マクロを割り当てられるキーはどれも配置が良く、
特に左サイドのボタンは、良く使うショートカット等、
上手くマクロを割り当てると、作業効率も上がります。
【耐久性】
買ったばかりなので、これからですね。
【総評】
deathadder v2 proが故障したので買い替えました。
ゲームはしませんが、4Kモニターでdpiの切替を頻繁にするので、切替が手元で出来て、ある程度のマクロが割当られる数のボタンが付いたマウスとなると、ゲーミングマウスは最適です。
元々無線マウスだったので、有線になることへの抵抗はありましたが、見た目が太いケーブルは、思ってた以上に軽く柔らかくなっており、マウスを操作するうえで違和感は感じません。
適度な重さもあり、握りやすさも丁度良く個人的には買い替えて正解でした。
ボタンも一つ増えたので、一番奥のボタンにAlt+F4(ウインドウを閉じる)を割り当ててみましたが、これが個人的に以外と便利で利用頻度が高いです。
購入してすぐに感じたネガティブな要素(払拭済)として、スクロールホイールの感触が軽すぎる事。
deathadder v2 proはクルクルと回しても、一段一段カチカチと回している感じがあったのが、本品は殆どフリーなのではないかという位、軽くクルクル回るので、ちょっとなぁと思ってましたが、
SYNAPSE側で設定すると、機械的にホイールの感触が変えられる事が分かり、マウスの進化を感じました。
5完璧な有線マウス!
【デザイン】
光る位置も形状も文句なしのデザイン。
【動作精度】
思い通りです。軽いし。
【解像度】
完璧です。カスタマイズも自在。
【フィット感】
右手に馴染む形状です。
【機能性】
常駐アプリも完璧。
【耐久性】
買ってそこそこ経ちますが買った時のままの使用感です。
【総評】
毎日使っていますが今までのマウスで一番満足度が高いです。
|
|
|
 |
|
42位 |
40位 |
- (0件) |
3件 |
2025/6/24 |
2025/6/27 |
光学式マウス |
Bluetooth |
有線/ワイヤレス(無線) |
10ボタン |
18000dpi |
76g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:75.9x41.4x111.5mm カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
49位 |
40位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/10/17 |
2024/10/18 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
11ボタン |
35000dpi |
112g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:75.4x42.5x130mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ズッシリしててボタンがいっぱいで使いやすい。
セールで30k版より安くなってたので購入。
良かった点として、
・ボタンがたくさんある
・エルゴ形状で持ちやすい
・rgb消灯で使えばバッテリー持ちもそこそこ良い
・ホイールのフリースピンモードとタクタイルモードの切替がソフトウェア側でできる
・オンボードメモリにボタン配置やプロファイルを保存できるので、ソフトを常駐させなくてもよい
などが挙げられます。
もちろん接続には遅延を感じず、マウスセンサーも飛びやカクカク感などは一切無く一級品です。
自分は、ホイール手前のボタンにはそれぞれright ctrlとright alt、親指のクラッチボタンにはright shift、マウス底面ボタンにホイールモード切り替えを割り当てて、ポーリングレートは1000Hzで使ってました。
ゲームの感度がハイセンシで、軽いマウスより重いマウスが好きで、よくネットサーフィンをする自分としては、重くてボタンがたくさんあってフリースピンホイール搭載のこのマウスはとても使いやすかったです。
マウスに対して自分のような嗜好を持つ人にはぜひおすすめしたい一品。
5豊富なボタン、充実した機能
【デザイン】
LEDのライトアップがしつこすぎない程度に主張していて好みでした
光り方をソフトで自由に調節、消すこともできて安心しました
【動作精度】
FPSや作業用途に使用していました。ガタツキや途切れを感じることはありませんでした。
【解像度】
35000dpiまでできるらしいです
400-1600で使用し、滑らかに動くことを確認しています
【フィット感】
私の手のサイズは標準程度だと思いますが、ぴったりでした。軽く握ると親指の少し上方にサイドボタンが合います
感度クラッチのボタンは少し遠いので咄嗟に押すのは難しかったです
【機能性】
ボタンの割当をプロファイルごとに切り替え、マウス本体に記憶させることができます。そのため別のPCに接続してもそのまま使用できます
感度クラッチのボタンをマクロ機能によって特定のキーを押下したことにできるため、キー操作の種類が多いゲームで非常に役立ちました。
スマートリール機能が特に快適でした。次マウスを買うことがあれば絶対この機能があるマウスを買いたいです
有線・ブルートゥース・2.4GHzの接続の切り替えもできます
背面にレシーバーを収納するスペースも有り隙がないです
【耐久性】
半年程度使用しておりますがまだ不具合はありません
【総評】
機能面が充実していて好みにカスタマイズできます
多くの要求を満たしてくれるハイスペックな製品でした
|
|
|
 |
|
69位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/30 |
2024/6/ 7 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
10ボタン |
19000dpi |
99g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、クレードル充電式、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:72x40x126mm
|
|
|
 |
|
36位 |
64位 |
4.35 (3件) |
20件 |
2022/8/25 |
2022/9/ 2 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
11ボタン |
30000dpi |
112g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:75.4x42.5x130mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5∠(^_^) 光り回るマウスを買ってみた。
Basilisk V3 Pro ホワイトであります。
白いボデイが賑やかに光りまわります (^_^) ハイ
気になっていたのでGetしました(笑)
いや〜気に入りましたね。
********************************************
■デザイン
かっこよろしゅうございます。
女性にはちょっとデカイかな。
■動作精度
文句なし。
■フィット感
女性にはちょっとデカイでしょ。
■機能性
わたしめには充分文句なし。
■耐久性
これからであります。
*********************************************
久しぶりのマウスですが光物に機能も満足しました。
これも永く付き合えたらうれしいですね d(-_^)
4Basilisk V3 Pro 35Kは必要ない!
【デザイン】
デザインはG502 Xの方が良かったけど、機能や性能などで購入!
使ってると指先のデザインは気にならないんでね!
【動作精度】
困ることがない!マウスパッド以外でも反応するし、ガラスでも普通に使える。
【解像度】
手元で細かく調整できるし、アプリでその範囲も自由に決められるのは最高!
【フィット感】
フィット感が非常によく、長時間使用でも疲れる事ない。
マルチファンクショントリガー をあと1cm手前ならよかった!
【機能性】
スクロールモードボタンこれが最高!
普通に使えばクリクリ感、一気に回せば高速スクロール!
通常はボタンで切り替えなのが、切り替えの必要がない!
もちろん設定でどちらかにする事も可能で、使い手が自由に選択できる。
更にBluetooth、 2.4 GHz 無線、有線の3パターンで使える!
有線のケーブルが柔らかく、充電しながら使ってもケーブルのウザさがない。
【総評】
主にPhotoshopやPremiereProで使用。
ほぼ悪いとこないが、しいて言うならRGBマックスでつけてると1日弱しか充電が持たない!
ただ充電も早いので問題はないが!
|
|
|
 |
|
52位 |
75位 |
3.63 (10件) |
15件 |
2019/6/18 |
2019/6/27 |
光学式マウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
11ボタン |
16000dpi |
110g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行:66.5x40.4x130.3mm カラー:ブラック
【特長】- プログレードのワイヤレスゲーミングマウス。「HERO 16Kセンサー」搭載で、1:1トラッキングと最大DPI16,000という高い精度とパフォーマンスを発揮。
- ボタンレイアウトを自在に調整できる左右対称形。7〜11個のボタンがカスタム可能で、アクションを指先1つで発動できる。
- ワイヤレス充電システム「POWERPLAY」により、休憩中もプレイ中も充電でき、RGBライト使用時で最大140時間のゲームプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5有線並の精度と感応速度
小ぶりで高機能なK16センサーマウス
大きくて重いのは辛いので好きです
5ロジクールのフラグシップモデルは伊達じゃない
【デザイン】
G900から継続したデザインで旧モデルを使用している者からしたら安心して替えられます。
溝の部分にゴミが溜まりやすいのが難ではありますが、ゲーミングマウスらしいデザイン、左右対称でボタンのカスタムも可能と実用性も考えられているので文句はないです。
【動作精度】
HEROセンサーとなりバッテリーの持ちもポインタの精度も高く安心して使えます。
【解像度】
25600DPIはまず一般人には必要ないオーバースペックではありますが、最大が高いことで低〜中DPIが安定するという話もあるようなので良いのではないかと思います。
【フィット感】
つかみ持ちと非常に相性が良く使いやすいです。
他の持ち方でも使え汎用性は高いと思います。
【機能性】
ボタン数も多く割り当てもソフトウェアで自由にできるため満足です。
【耐久性】
旧型のG903は全く壊れなかったためこちらも長く使えると期待しています。
【総評】
左右対称型のゲーミングマウスとしてDPIの高さ、バッテリー駆動時間、カスタマイズ性の高さ
以上3点のバランスが取れており、まず初めに使ってみても良いと思えるほどお勧めできるモデルです。
どうしても右手専用のデザインでないとダメだということでもないのであれば一度お試しすることをお勧めします。
|
|
|
 |
|
32位 |
75位 |
4.28 (10件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/11/24 |
光学式マウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
13ボタン |
25600dpi |
106g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:LiPol電池 幅x高さx奥行:79.2x41.1x131.4mm
【特長】- メカニカルスイッチとオプティカルスイッチの両方のよさを持ち合わせたハイブリッドスイッチ「LIGHTFORCE」採用のワイヤレスRGBゲーミングマウス。
- 「HERO 25Kセンサー」を採用しピンポイントで精確なトラッキングが可能。電力効率も向上し1回の充電でRGBオフで120時間以上、RGBオンで37時間以上使える。
- 前世代の「LIGHTSPEED」と比較して、遅延が68%減少。手の大きさやプレイスタイルに合わせて位置調整や取り外しが可能な「DPIボタン」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5POWERPLAYとの同時利用をお勧めします!
G502 LIGHTSPEED 5年利用し、親指部分のパッド劣化のため今回の
G502 X PLUS G502XWL-RGBWHへ交換しました
【デザイン】
前種よりも丸い感じでG502からの変更のため違和感はなし
【フィット感】
前種と比べると、重り追加などができないため重いマウスの方が好むため少し違和感がありますが、
操作性としては変わらないため慣れていくと思われます
【機能性】
一度G502に触れてしまった以上、これ以外のマウスだと物足りない…
多ボタンですべてのボタンの利用性はないですが、親指側に5箇所集中しているボタン配置箇所が絶妙
今回は1箇所DPIシフトが交換でき好みのポイントへ移動できるのは良ポイントでした
【耐久性】
前回のG502を5年利用していたため、マウス両サイドのバッドは使用年数が増えるほど劣化しすり切れていくのだろうと思われますので、今回は早めにシールを購入
表装のシールのみで劣化対策出来ればと思っております
【総評】
POWERPLAYと同時利用できるのが1番のメリット!!
レシーバーをPCへ接続不要なのでUSB箇所が減る
常時充電してくれるので電源を気にする必要が無い
ボタン箇所の豊富さ、操作時のクリック音
G HUBでまとめて管理できるので、周辺機器はすべてロジクールでまとめてしまうと
一元管理しやすくて満足度の高い交換でした
5ちょっと軽くなったG502の最新モデル
G502 HERO→G502 LightSpeed→本製品の乗り換え歴です。
【デザイン】
G502シリーズの大元はそのままに、左クリックボタン付近にあるG7・G8ボタンが左クリックボタンと全長が同じに。
左右クリックの下端を結んだデザインラインが、マウス中心を通っていたものが右寄りになりました。
PLUSではないので光る部分がDPI切り替えのインジケーターのみとなっています。
【動作精度】
ソールの素材と形状が変更されており、ユーザー側でのソール変更がしやすくなっていると思われます。
【解像度】
変わらずの解像感。
【フィット感】
Gシフトボタンが手首側に延長されていますが、相変わらず使うには遠く、持ち方を変えないと使いづらい。
【機能性】
クリックスイッチやホイールの素材が変更され、クリック音が少し響くようになりました。
ホイールのラバー部分は広い間隔だったものが、細かい斜めラインになっています。
キーボードを現行シリーズラインにすると、レシーバーをキーボードかマウスどちらか1つにまとめることができるので、余裕があればそちらも同時に検討するのもいいかもしれません。
【耐久性】
G502 HEROもLIGHTSPEEDもどちらもありがたいことに、チャタリングなどは発生せずなので、Xもその耐久性があればと。
【総評】
価格はちょっと高めですが、G502から離れられない人間なので。
PowerPlay用の蓋が先代モデルと共通なので、少しでも重量を戻したいのであれば、先代モデルの蓋を使って4g×2の重量化が可能です。
|
|
|
 |
|
62位 |
91位 |
3.29 (4件) |
0件 |
2022/11/22 |
2022/11/18 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
30000dpi |
134g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:リチウムイオン充電池 幅x高さx奥行:75.5x43.5x119.5mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ボタン割り当ての調整が出来るので使い勝手が良いです
【デザイン】
私には合ってます。細かい所にちゃんと工夫されているので問題はないです。
【動作精度】
問題が出たことは一度もないです。
【解像度】
個人的にも製品的にもそれほど繊細さを求めてる気がしないので、十分かと思います。
【フィット感】
使い慣れたらフィットして長時間でも違和感ありません。
【機能性】
ボタンの数が多いのと、私はDPIの設定が高いので使いやすいです。
【耐久性】
長く使ってますが、まだ何も問題は出てません。
【総評】
個人的には気に入ってる製品です。
4メインマシンがRAZER BLADEな人にはオススメかも?
12個ボタン欲しい人用ですね。
他メーカーもあります。LOGICOOL,CORSAIR,良く分からんめーか、、、
LOGICOOLと悩みましたが、向こうは重り入れてわざわざ重くしている模様、、、
ソール剥がして分解してまで有線使う気にもならず、無線且つ非接触充電可能に出来るこれにしました。
しかし高いっすねー
一万円以下なら飛ぶように?売れそうに思いますがこの価格では、、、、
オクで新品を二万円くらいで入手しましたが、それでも高いなぁ(=_=)
非接触充電台もオクで入手です(^_^;
性能は身も蓋もないですが、慣れっすね。
LED綺麗です。
メインマシンがRAZER BLADEな人にはオススメかも?w
|
|
|
 |
|
185位 |
139位 |
- (0件) |
0件 |
2015/10/26 |
2015/10/23 |
レーザーマウス |
USB |
有線 |
11ボタン |
8200dpi |
150g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:88.1x41.8x126mm カラー:ブラック系
|
|
|
![Kone II TBM-1003-15 [アークティックホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31B8UqBFMDL._SL160_.jpg) |
|
226位 |
139位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/13 |
2024/11/29 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
7ボタン |
26000dpi |
90g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:82.6x43.6x130.2mm カラー:アークティックホワイト
|
|
|
 |
|
150位 |
139位 |
4.01 (12件) |
24件 |
2016/3/25 |
2016/4/14 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
11ボタン |
12000dpi |
107g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行:67x40x130mm カラー:ブラック
【特長】- 有線と無線の切り替え可能な、両手利き設計のレイアウトを採用したゲーミングマウス。
- 独自の「クロックチューニングテクノロジー」により、省エネを実現。1回のフル充電でLED未使用約32時間、LED使用約24時間の連続プレイが可能。
- オプティカルセンサー「PMW3366」を搭載し、1秒間に1000回の超高速レポートレートを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ハイエンドゲーミングマウス
使用していたワイヤレスマウスがおかしくなってきたので思い切って購入。
値段が値段なので手を出し難い物ですが、総じて他にはないとても良い品です。
なんといってもワイヤレス・有線の両刀使いで、この動作精度は素晴らしいの一言です。
【デザイン】
ゲーミングマウスはゴテゴテ〜、ガチャガチャ〜なよく言えば中二的、SFチックなデザインが多いですが、
こちらのマウスはそういった系統のデザインの中にも落ち着いたシックな感じがあり、あまり中二的なものは・・・
という方にもよいかと思います。
値段が高い分、安っぽくなく良いです。
※どーでもいいですが、箱もすごいです。なんかブランド品のようなケースに時計のように収まっています。
【動作精度・解像度】
ワイヤレスで遅延をまるで感じません。有線でも同様。
そこそこ良いゲーミングマウスを使用していれば、ものすごい感動を覚える程ではないかと。
しかし、ワイヤレスという点では現状最高峰ではないでしょうか。
【フィット感】
少し微妙ですが、手の大きさや持ち方などによりこの辺は変わりますので、
試せる方は店頭で試すのが無難です。
私はかぶせ持ちで、サイドボタン・クリック、ホイール、どれも不便は感じませんが、
左右対称マウスということもあり、苦手な方は苦手でしょう。
おそらく一番のネックになる部分はここです。
【機能性】
FPS程度であれば十分すぎます。
【耐久性】
購入後、時間がそれほど経っていないので無評価です。
5自分用レビュー
[購入動機]
これ買って良かったら今後一生マウス選びにお金掛けなくて良いと思った
[無線マウスとしての感想]
・コードの煩わしさがない状態でFPSできるのは素晴らしい
・ローセンシの人はぶんぶん振り回せて楽しいと思う
・有線時と精度の違いを感じない
・振り向きに強いマウスと言える
[ゲーミングマウスとしての感想]
・多ボタン派なのでボタン取り外し機能が要るのかはわからない
ただ、薬指小指に力が入っても暴発を防げる利点はあると思う
・全てのボタンを使おうとすると必然的につかみ持ちに近くなる
・ホイール下のボタン類は咄嗟には押せない
[その他感想]
・クリック感はホイール以外は軽め。G500より軽く、G502より重い
[総評]
・高い値段出して買う価値はある。
・マウス何回も買い換えるよりは安く済むと思う。
@他のマウスに手を出してこれより良いかもと思いたくないから他に手を出さなくなる
A同等の性能の無線マウスでないと買い換えない気分になる
|
|
|
 |
|
111位 |
183位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/17 |
2024/10/18 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
11ボタン |
35000dpi |
101g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:75.1x42.5x130mm カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
83位 |
183位 |
4.38 (21件) |
16件 |
2016/1/ 6 |
2016/2/26 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
12ボタン |
12000dpi |
168g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:77x38x131mm カラー:ブラック
【特長】- イルミネーションカラーを設定し、使用中のプロファイルを簡単に判別できる有線ゲーミングマウス。
- プレイスタイルに合わせて、3.6gのウェイトを最大5個搭載し、重さとバランスをチューニングできる。解像度は200〜12000dpiの5段階で調節できる。
- 12個のボタンに移動やジャンプなど、キーボードを利用する操作などを自由に割り当て可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5重いのが欲しくて購入
【デザイン】
かっこいい
【動作精度】
かなり良い
【解像度】
滑らかに動く
【フィット感】
大き目なので小さい手の人にはおすすめしない
【機能性】
チルトホイールがあるだけで合格
【耐久性】
今のところ問題なし
【総評】
重量調整が可能なのが魅力的で購入。重いですがそれがイイ!
5期待通り
いろんなレビューサイトを見てきましたが、期待通り扱いやすく、手頃な価格なもので満足しています。
|
|
|
 |
|
67位 |
183位 |
3.16 (4件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
18ボタン |
18000dpi |
89g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
【特長】- MOBAやMMOなど複雑なゲームに適したワイヤレスゲーミングマウス。8000万回クリックの耐久性を備えたゴールデンマイクロIP54スイッチを採用。
- 指先1つで操作できるコマンドと12ボタンのサイドパネル、チルトクイックスクロールホイールにより、気に入った機能とマクロを引き出せる。
- Quantum 2.0 Wirelessにより、2.4GHzとBluetooth5.0の使用が可能。急速充電で180時間の連続プレイを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4サイドボタンの全体形状が・・
先月末16kで売られていたので慌てて購入しました。
Aerox3を使っているのでアプリGG含めた使い勝手や機能性は特に違和感無し。
充電兼有線化出来るUSBケーブルは、有線使用でも問題なし!抵抗がとても少ないケーブルで良いと思います(USB-Cですし)
まだ、たったの3日間しか使用していないので慣れも有るかもですが、G600tよりも持ちにくいというかサイドボタンがかなり押しずらいです。
理由は、サイドボタンの全体形状なんですが、極端な例え方をするとG600tは凸、Aerox 9 は凹です。G600tは親指先だけでなく指の腹部分でも雑に押せます。Aerox 9 は押せないです。
あと手の大きさが普通くらいの男性は問題ないかもですが、女性や手の小さい男性はサイドボタン1押す時に手のひらの母指球部分のズレで右クリックが遅れ気味になると思います。
これも慣れなのかもしれませんが。
機能性・性能・ブランド・そしてAeroxシリーズは軽くて手汗もちょっと減り最高だと思いますが、ファーストインプレッションだと、やはりG600tには勝てないかなと思いました。
とは言え、高いマウスを衝動買いしてしまったので、少しずつ慣れ使いこなそうと思います。
4軽さは正義
【デザイン】
一般的な穴あきマウスといった感じです。
【動作精度】
FF14で使用していますが動作不良などは今のところなく使えてます。
【解像度】
専用のソフトウェアで変更することができます。
【フィット感】
若干大きいので横のボタンで1の次に10を押したいときは少しやりづらいです。手の大きい人なら大丈夫だと思います。
【機能性】
専用のソフトウェアでキーボードのボタンをマウスのボタンに振ることができるのでMMOなどで役立ちます。
【耐久性】
使用し始めてからまだ1ヶ月も経ってないので分かりません。
【総評】
MMOでマウキー移行を考えてる方におすすめです。軽いので疲れづらいです。軽さは正義です。
|
|
|
 |
|
194位 |
183位 |
3.73 (5件) |
34件 |
2017/9/ 6 |
2017/9/21 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
11ボタン |
12000dpi |
110g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:内蔵充電式リチウムイオン電池 幅x高さx奥行:66.5x40.4x130.3mm カラー:ブラック
【特長】- センサーに「PMW 3366」を搭載し、全DPI範囲(200〜12,000DPI)において素早いレスポンスと正確な照準を実現した、ワイヤレスゲーミングマウス。
- 独自のクロックチューニングテクノロジーにより、センサーの電力消費量を節約。1回の充電で連続32時間のプレイが可能。
- ワイヤレス充電システム「POWERPLAY」を搭載し、プレイ中も休憩中も充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5デザインが最高。
当方左利きです。以前は同じくロジクールのG300sを使用していました。リフトオフディスタンスが長いことが不満でセンサ部にテープを貼るなどして調整していました。
本製品は2020年1月に12000円で購入しました。すでに後継のG903hが登場していましたが、価格が安くなっていたこちらを選択しました。
2022年7月にマウスソール交換しています。
【デザイン】
数少ない左利き用/左右対称のマウスの中ではめずらしく尖った見た目です。
つまるところデザインのみでこのマウスに決めました。MadCatzほどメカニカルではありませんが、上下で丸みと角張ったデザインの対比が効いているところが好みです。
細かい点ではサイドボタンが左右に2つずつ付いていますが、これをボタンカバーに付け替えることができます。最初は薬指を使うことでサイドボタンの左右を活用していましたが、結局親指側のみボタン、薬指側はカバーをつけました。
【動作精度】
搭載センサはPMW3366です。
センサの精度に関しては文句なしです。マウスソールがセンサ付近にあるからなのか、ホコリなどで動作不良を起こした経験はありません。
短時間でスリープ状態に移行しますが、復帰が非常に高速なのでストレスを感じません。一方でPCがスリープ状態のときには僅かな振動でマウスが反応してしまい、PCも復帰することが多々あります。PCのスリープ時にはマウスの電源をオフにして対処しています。
ホイールを回転させたときも1ノッチで確実に反応してくれます。G300sのときはたまに反応しなかったり2ノッチ分反応することもありました。
ホイールノッチをオフにするとマウスを振ったときの加減速で勝手にスクロールするので、FPSに特化するならノッチのオンオフ切り替えはいらないと思いますが、普段使いでは重宝する機能です。
【解像度】
現在はDPIを600に設定しています。リフトオフディスタンスも調節機能はありませんが適切に感じます。
もしかしたらマウスパッドが平滑じゃない場合は若干短すぎに感じるかもしれません
【フィット感】
最初は指がよく滑ってしまいあまり良くないと感じていましたが、最近は特に感じなくなりました。小指側のサイドボタンをボタンカバーに変更したからかもしれません。
現在の握り方は薬指がサイドボタン(G5)を、親指はサイドボタン(G7)の真下あたりに来ていて、いわゆるつかみ持ちだと思います。
マウスのメインの左右ボタンはピボット軸がマウスの中央辺りに奢られています。そのためいわゆるつまみ持ちでボタンの下辺りをクリックする人にはクリックが重めに感じるかもしれません。
【機能性】
唯一気に入らないところがホイールクリックが硬すぎることです。
マウスを浮かせた状態では押せないほど硬いので、代わりにホイールの右クリックに中央クリックを割り当てています。
またボタンカバーは4つのボタンそれぞれではなく、左右で一体になっています。そのためボタンを無効化する場合はサイドボタンの数は1つだけや3つにすることができません。現行のG PROワイヤレスでは個別にカバーが付属しているようなのでこの問題はありません。
【耐久性】
ここ数ヶ月で右クリックボタンがチャタリング気味に感じられます。少し強めに押せば発生しませんが、そろそろ掃除も兼ねてオーバーホール、ボタン交換をする必要があるかもしれません。
バッテリは後継のG903hのほうが電池持ちが良いと言われていますが、こちらのマウスも持ちは悪くないと思います。主に週末にFPSをプレイしていますが充電頻度は2週間に1度程度です。
【総評】
見た目、機能、性能どれも満足しています。
強いて挙げれば前述したホイールクリックの硬さ、110gある本体重量の軽量化が行われれば最高です。
4ゲームには有線が宜しいらしい
自分はゲームをしませんので、使っている子供の感想です。
「悪くはない操作感だけど、普段使っているRASERの有線マウスと比べると反応も鈍く、使いづらい。ワイヤレスは魅力的だが、あくまでもサブのマウス」
頂き物ですが、何とも微妙な感じらしいです。
|
|
|
 |
|
166位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
7ボタン |
26000dpi |
90g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:82.6x43.6x130.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
4光りの演出が秀逸。※くれぐれもDLアプリを入れて使って。
【デザイン】
光の演出が秀逸です。緑⇒青⇒赤、、、に変わっていくグラデーションが非常に感動的にキレイでした!DLアプリを入れなくてもデフォルトで光り繰り返して飽きさせません。
【動作精度】
DLアプリ及びドライバーを入れるまでは酷かったですがインストールした途端”一級品”に生まれ変わりました。4K43インチの高精細ディスプレイを使用しているとよく分かります。両端の精細感、ポインタの移動加速感、画面中央でのしっかりした動き。どこをとっても、これは「買い」ですね。
【解像度】
4Kの43インチで作業及びトレードしてるので
申し分ない精細度と感度です。
ダウンロードアプリ入れるまでは酷いブレと制度でした。。。
【フィット感】
私の手には大き目な感じでしたがDLアプリのお陰で気にならない感じになりました。
クリックがズレてしょうがなかった。。。。
【機能性】
マクロがとっても有能です。「コピペ作業」は秀逸
【耐久性】
買って1週間なのでなんとも言えません。
【総評】
|
|
|
 |
|
166位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
26000dpi |
110g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:82.6x44.1x130.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5普段使いに最適な多ボタンマウス
多ボタンマウスが欲しかった事、光るマウスが欲しかった事、G502Xは買いたくなかった事、Easy-Shift※に興味があった事などの理由から購入。
※Easy-Shiftは親指下にあるボタンを押しながらマウスの各ボタンを押す事で割り当てた機能を呼び出せるようになる機能のこと。これにより左右クリックやホイールに機能を割り当てる事ができる。
【デザイン】
梱包から開けてマウスを見た瞬間「でかっ!」と声が出るほどでかかった。
手で持ってみると手に収まらないくらい大きい。
とはいえ操作がしづらいという事はなくちょうどよく収まっている。
ボタン配置も良く、特に親指上部にある2ボタンは親指の腹のちょうど間にあるので少しずらすだけで両方押せる。
Easy-Shiftについても同様に押そうと思わないと押せない場所にあるけど押しやすい位置にある絶妙さ。
ライティングもキレイだし重量もMx Master3sほど重くない。
Kone II Airの見た目や機能性に惹かれて選ぼうと思ってる人は触った瞬間に期待を裏切る事がないのがすぐわかるはず。
【動作精度】
左右クリック、スクロール、追加ボタン全て押し心地良く自由自在でやりやすい。
ゲームに使用しないのでなんともいえないがポーリングレートも1000Hzある。
今まで使っていた普通のマウスと比べてどうかというとそれはあまりわからない。
そのへんはゲームをやらないとなかなかわからないところ。
一番気に入ったのはスクロールがLogicoolっぽく滑らかに動きつつもコクコクと指に伝わるところ。
左右クリックもクセがなく普段使いでも気にならない。
今まで使っていたマウスと少し使い心地が違うけど買ってすぐ馴染んだので相当クセがないんだと思う。
【解像度】
ゲームをやらないのでなんともいえないが普段使いで特に困った事はない。
Bluetooth接続、無線、有線全て試してみたが動作感は特に変わらない。
スリープからの解除も非常に早く、いつ復帰したのかわからないほど。
【フィット感】
少し大きめだが1日あれば慣れる。
めちゃくちゃ小さいマウスから乗り換えると大きいと感じるかもしれないけど
少し小さいか普通くらいのサイズからの乗り換えなら特に気にならないと思う。
重さもよほど持ち上げたりしなければ気にならない。
【機能性】
公式サイトからSWARM IIというアプリを利用する事ができる。アプリは日本語にも対応している。
無線アダプタをPCに接続するとカスタムできるが、一部機能はBluetooth接続では利用できないとの事。
私が使った範囲ではタスクマネージャーの起動はBluetooth接続では出来ないようだがマクロは特に問題なく使えるのでそこまで気にならない。
マクロ機能も非常に簡単に設定できるしホットキーやWindows操作も簡単に設定できる。
マクロであっても設定すれば1秒後には使えるようになるので色々と試しやすい。
設定プロフィールもいくつも作れるし非常に便利。
以下、私の設定(Easy-Shift時)
左クリック:コピー
右クリック:貼り付け
上ホイール:Page Up
下ホイール:Page Down
ホイールボタン:Google検索(マクロ設定)
DPI:タスクマネージャー
【耐久性】
使いはじめたところなので無評価。
耐久性に関係あるかわからないけど少し重量バランスが手首側に偏ってる気がした。
バッテリー容量はBluetooth接続だと300時間ほど持つそうで、実際に充電して数時間動かしても99%に張り付いたままなので相当持ちそう。
【総評】
Amazonのセール時なら15000円を切る価格で買えるのでそれなら結構お得感がある。
上位モデルにKone XP Airがあり、よりボタンが多く充電キットもついてくるがバッテリーが持続しないので好みで選ぶといい。
私にとって普段使いならこれくらいのボタン数がちょうどよくライティングもこれくらいが良かったので色々とちょうどよい。
ボタン数ももう少し多くしたいとは今のところ思わないのでこのまま使い続けるつもり。
|