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![Legion M600s Qi ワイヤレス ゲーミングマウス GY51H47355 [ストームグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001646979.jpg) |
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202位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/20 |
2022/9/13 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
19000dpi |
73g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:61.4x38.3x121.6mm カラー:ストームグレー
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126位 |
138位 |
4.61 (43件) |
26件 |
2021/3/ 2 |
2021/3/ 5 |
光学式マウス |
Bluetooth LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
16000dpi |
79g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:62x39x118mm カラー:black
【特長】- ハニカム内部構造でトライモード接続対応のゲーミングマウス。2.4GHz、Bluetooth LE、有線USBの3つの方法で接続できる。
- 一貫したクリック力と7000万クリックの寿命を持つ「ROGマイクロスイッチ」を採用。解像度は最高16,000dpiを実現する。
- USB Type-Cによる15分の充電で最大12時間のゲームプレイを提供。ライトオフで最大78時間、ライトオンで最大56時間のプレイが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外と普通に使えた
【デザイン】
最初見たときロジクールかと一瞬思った。
なんとなくそんな雰囲気があります。
【動作精度】
【解像度】
ゲーム向けとしては問題なく使えるし何ならオーバースペック。
【フィット感】
軽いしサイドにちょうど指がくる、使いやすい。
【機能性】
クリックやホイールの感触ちょうどいいです。
【耐久性】
保留
【総評】
もうちょっと尖ってる印象だったけど意外と普通に使えたなというのが率直なところです。
安いとは言わないが価格も妥当だと思う。
5最強ゲーミングカスタマイズマウス
ボロボロになったロジクールG402から乗り換え。
CPU:Ryzen5900X
KLEVV PC4-28800 DDR4 3600MHz 8GB x 2枚
マザーボード:ROG STRIX B550-F GAMING (WI-FI)
SSD:WD_Black SN850 NVMe WDS100T1X0E-00AFY0
GPU:GV-N3060GAMING OC-12GD
電源:LEADEX PLATINUM SE 1000W-WT
モニター:VG27AQL1A
OS:Windows10 Pro 21H2
【デザイン】TUFよりROG(モニターはTUF)
【動作精度】ロジクールG402が4000DPIだったので4倍16000DPI凄すぎる。正直自分の使用感では3000DPIもあれば十分かもしれない。リフトオフディスタンスは高低選べるが違いが分からなかった。マウスパッドとの相性もあるかもしれない。個人的には、APEXフラットラインAIMに上記の震えをリコイルコントロールとしていたので残念感があった。
【フィット感】想像より小さくG402より持ちやすかった。何より軽いので手首を動かすのが苦にならない。
【機能性】ハードウェアでのDPI変更が可能なのが嬉しい。
ケーブル、無線、Bluetooth幅広い接続機能は複数PC所有者には嬉しい機能。
サイドボタンのカスタマイズ、スイッチの交換が可能と拡張性メンテナンス性をも兼ね備える全部入り。もちろんNVIDIA Reflex Latency Analyzerに認証済み。USB Type-C急速充電も対応なので安心感がある。スマホケーブルも使える汎用性が〇。今後スイッチ部分単品購入で自分好みにカスタマイズしてみたいと思う。付属の交換用スイッチは保険に取っておこうと思う。付属のUSBケーブルは柔らかく有線でも使いやすかった。
【総評】ゲーミングマウス製品としての完成度も素晴らしいが、ユーザーの事を第一に考えてカスタマイズ、メンテナンス、自由度も兼ね備える製品。他社では考えられない製品を出してくるASUS。
個人的環境だが約5年近く使用しているSteelSeriesQcK硬質ハードパッドと相性が悪いらしくセンサーがうまく反応しなかった。
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146位 |
138位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/25 |
2024/11/ 8 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.1 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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42000dpi |
49g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:Lithium-lon 幅x高さx奥行:63x37x117mm
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161位 |
138位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/27 |
2024/11/29 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
26000dpi |
110g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:82.6x44.1x130.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いに最適な多ボタンマウス
多ボタンマウスが欲しかった事、光るマウスが欲しかった事、G502Xは買いたくなかった事、Easy-Shift※に興味があった事などの理由から購入。
※Easy-Shiftは親指下にあるボタンを押しながらマウスの各ボタンを押す事で割り当てた機能を呼び出せるようになる機能のこと。これにより左右クリックやホイールに機能を割り当てる事ができる。
【デザイン】
梱包から開けてマウスを見た瞬間「でかっ!」と声が出るほどでかかった。
手で持ってみると手に収まらないくらい大きい。
とはいえ操作がしづらいという事はなくちょうどよく収まっている。
ボタン配置も良く、特に親指上部にある2ボタンは親指の腹のちょうど間にあるので少しずらすだけで両方押せる。
Easy-Shiftについても同様に押そうと思わないと押せない場所にあるけど押しやすい位置にある絶妙さ。
ライティングもキレイだし重量もMx Master3sほど重くない。
Kone II Airの見た目や機能性に惹かれて選ぼうと思ってる人は触った瞬間に期待を裏切る事がないのがすぐわかるはず。
【動作精度】
左右クリック、スクロール、追加ボタン全て押し心地良く自由自在でやりやすい。
ゲームに使用しないのでなんともいえないがポーリングレートも1000Hzある。
今まで使っていた普通のマウスと比べてどうかというとそれはあまりわからない。
そのへんはゲームをやらないとなかなかわからないところ。
一番気に入ったのはスクロールがLogicoolっぽく滑らかに動きつつもコクコクと指に伝わるところ。
左右クリックもクセがなく普段使いでも気にならない。
今まで使っていたマウスと少し使い心地が違うけど買ってすぐ馴染んだので相当クセがないんだと思う。
【解像度】
ゲームをやらないのでなんともいえないが普段使いで特に困った事はない。
Bluetooth接続、無線、有線全て試してみたが動作感は特に変わらない。
スリープからの解除も非常に早く、いつ復帰したのかわからないほど。
【フィット感】
少し大きめだが1日あれば慣れる。
めちゃくちゃ小さいマウスから乗り換えると大きいと感じるかもしれないけど
少し小さいか普通くらいのサイズからの乗り換えなら特に気にならないと思う。
重さもよほど持ち上げたりしなければ気にならない。
【機能性】
公式サイトからSWARM IIというアプリを利用する事ができる。アプリは日本語にも対応している。
無線アダプタをPCに接続するとカスタムできるが、一部機能はBluetooth接続では利用できないとの事。
私が使った範囲ではタスクマネージャーの起動はBluetooth接続では出来ないようだがマクロは特に問題なく使えるのでそこまで気にならない。
マクロ機能も非常に簡単に設定できるしホットキーやWindows操作も簡単に設定できる。
マクロであっても設定すれば1秒後には使えるようになるので色々と試しやすい。
設定プロフィールもいくつも作れるし非常に便利。
以下、私の設定(Easy-Shift時)
左クリック:コピー
右クリック:貼り付け
上ホイール:Page Up
下ホイール:Page Down
ホイールボタン:Google検索(マクロ設定)
DPI:タスクマネージャー
【耐久性】
使いはじめたところなので無評価。
耐久性に関係あるかわからないけど少し重量バランスが手首側に偏ってる気がした。
バッテリー容量はBluetooth接続だと300時間ほど持つそうで、実際に充電して数時間動かしても99%に張り付いたままなので相当持ちそう。
【総評】
Amazonのセール時なら15000円を切る価格で買えるのでそれなら結構お得感がある。
上位モデルにKone XP Airがあり、よりボタンが多く充電キットもついてくるがバッテリーが持続しないので好みで選ぶといい。
私にとって普段使いならこれくらいのボタン数がちょうどよくライティングもこれくらいが良かったので色々とちょうどよい。
ボタン数ももう少し多くしたいとは今のところ思わないのでこのまま使い続けるつもり。
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65位 |
138位 |
3.16 (4件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
18ボタン |
18000dpi |
89g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
【特長】- MOBAやMMOなど複雑なゲームに適したワイヤレスゲーミングマウス。8000万回クリックの耐久性を備えたゴールデンマイクロIP54スイッチを採用。
- 指先1つで操作できるコマンドと12ボタンのサイドパネル、チルトクイックスクロールホイールにより、気に入った機能とマクロを引き出せる。
- Quantum 2.0 Wirelessにより、2.4GHzとBluetooth5.0の使用が可能。急速充電で180時間の連続プレイを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サイドボタンの全体形状が・・
先月末16kで売られていたので慌てて購入しました。
Aerox3を使っているのでアプリGG含めた使い勝手や機能性は特に違和感無し。
充電兼有線化出来るUSBケーブルは、有線使用でも問題なし!抵抗がとても少ないケーブルで良いと思います(USB-Cですし)
まだ、たったの3日間しか使用していないので慣れも有るかもですが、G600tよりも持ちにくいというかサイドボタンがかなり押しずらいです。
理由は、サイドボタンの全体形状なんですが、極端な例え方をするとG600tは凸、Aerox 9 は凹です。G600tは親指先だけでなく指の腹部分でも雑に押せます。Aerox 9 は押せないです。
あと手の大きさが普通くらいの男性は問題ないかもですが、女性や手の小さい男性はサイドボタン1押す時に手のひらの母指球部分のズレで右クリックが遅れ気味になると思います。
これも慣れなのかもしれませんが。
機能性・性能・ブランド・そしてAeroxシリーズは軽くて手汗もちょっと減り最高だと思いますが、ファーストインプレッションだと、やはりG600tには勝てないかなと思いました。
とは言え、高いマウスを衝動買いしてしまったので、少しずつ慣れ使いこなそうと思います。
4軽さは正義
【デザイン】
一般的な穴あきマウスといった感じです。
【動作精度】
FF14で使用していますが動作不良などは今のところなく使えてます。
【解像度】
専用のソフトウェアで変更することができます。
【フィット感】
若干大きいので横のボタンで1の次に10を押したいときは少しやりづらいです。手の大きい人なら大丈夫だと思います。
【機能性】
専用のソフトウェアでキーボードのボタンをマウスのボタンに振ることができるのでMMOなどで役立ちます。
【耐久性】
使用し始めてからまだ1ヶ月も経ってないので分かりません。
【総評】
MMOでマウキー移行を考えてる方におすすめです。軽いので疲れづらいです。軽さは正義です。
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237位 |
188位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 6 |
2025/2/21 |
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Bluetooth5.2 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
96g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池
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- ¥7,190
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全15店舗)
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190位 |
188位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/24 |
2024/6/28 |
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Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
66g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:61x38.6x118.7mm
【特長】- 有線・Bluetooth・2.4GHzの3つの接続モードに対応したワイヤレスゲーミングマウス(クリアモデル)。2.4GHzワイヤレス接続時には遅延を1msまで低減。
- クリック音が響く「ゲーミングモード」と、クリック音が無音の「サイレントモード」を切り替えるメカニカルスイッチを搭載。
- ゲーミングマウス用に開発された高品質センサー「PAW3395」を搭載。ソール部にPTFEを採用し、マウスのなめらかな動作を実現。
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![Orochi V2 Roblox Edition RZ01-03730600-R3M1 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548545.jpg) |
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227位 |
188位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/28 |
2023/6/30 |
光学式マウス |
Bluetooth LE 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
18000dpi |
60g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:単3/単4電池(どちらか1本) カラー:Black
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105位 |
188位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/10/26 |
2023/11/ 3 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
26000dpi |
60g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:リチウムポリマー 幅x高さx奥行:128x41.6x65mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
3つめがあまい。
FPSゲームプレイ向けに作られ、パフォーマンスを発揮するために追求した左右対称形状です。
すごく軽いので60gは驚きました。
ですが、形状だけなら文句無しですが、つめが甘いですね。
残念なとこは・・・
FPSをプレイしていると、少し軋みが有ります。
私の固有の症状かわかりません。
無線時にスリープからの復帰が遅すぎます。
普通は、すぐにマウスが反応します。
クリック・ホイール音が軽快すぎます。値段の割にイマイチ。
救いは、形状がとても良い。
この価格ならもう少し頑張って改良していただきたいです。
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249位 |
188位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/26 |
2024/4/24 |
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Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
59g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:リチウムイオンバッテリー 幅x高さx奥行:62x37x117mm
【特長】- スピードを重視するクローグリップやフィンガーチップグリップのプレイヤーが好む小型超軽量ワイヤレスゲーミングマウス。
- 「Pulsefire Haste 2 Wireless」と同じ機能で16%小型化を実現し、重量はわずか59g。マウススケートとグリップテープを同梱。
- 長時間駆動バッテリーにより、最大100時間駆動。同梱のケーブルで充電中もプレイが可能。
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328位 |
188位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/ 4 |
2022/11/12 |
光学式マウス |
Bluetooth 4.2 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
69g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:64.2x37.8x115.8mm カラー:ブラック
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447位 |
188位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/16 |
2023/10/20 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.2 LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
68g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:66x38x126mm
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266位 |
188位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/16 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.2 LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
57g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:62x36x120mm
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190位 |
188位 |
5.00 (3件) |
3件 |
2021/12/ 2 |
2021/12/10 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
18000dpi |
68g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67.03x37.98x120.55mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くて使いやすいゲーミングマウス
【デザイン】
白色でとてもオシャレだと思います。後ろがいろんな色に光るのも良いです。
【動作精度】
前に使っていた安いマウスと比べると全然違います。すごく敏感に動いています。
【解像度】
非常に滑らかに動いています。
【フィット感】
とても良いです。
【機能性】
全般的に使いやすく、ホールが使いやすく気に入ってます。
【耐久性】
一年保証がついていたので、そこそこあるのではないか?と思います。
【総評】
Amazonのセールで安くなっていたので、買ってみました。自分のPCにタイプCがなく、有線でやってますが、とても軽くて扱いやすいです。あと変換器もあるので、変換するコードを買ってくれば、無線でできそうです。ホールがとてもしっくりきて満足しています。しっかりした箱に入っていました。
5完成度の高いマウス
※このレビューは自己満足のためだけに執筆しています。参考になる記載は何一つありませんのでご了承ください。
仕事用のマウスを選ぶにあたり、下記@~Eの条件(数字は優先順位)を念頭にマウス探しを始めた。
コンピューターは最後のintel macのノートブック。macでは内蔵トラックパッドの操作で不足ないが、BOOTCAMPしたWindowsでCADをやるのにはマウスは必須だ。
@Bluetooth
Type C Portに変換アダプターとレシーバーはcoolじゃない
A内蔵充電池
予備の電池のことを考える生活はしたくない
Bエルゴノミックすぎない
標準的な手の誰かに合わせて設計した造形が自分に合うとは思えない
C完全左右対称(Bと被る)
やはり対称形に惹かれる
D左右ボタン同様の中ボタン
ホイールで中クリックはCADで苦痛
検討したマウスは順番に下記のとおり
T 3Dconnexion CadMouse Pro W/L
@適合 A適合 BC不適合 D適合
迷い: 右クリックしにくそう
U logicool MX Master 3 for Mac 以下略
@適合 A適合 BC不適合 D不適合
迷い: 仕事無敵っぽいけど優等生すぎてcoolじゃない
V Razer DethAdder V2 Pro
@適合 A適合 BC不適合 D不適合
迷い: 外反母趾の逆みたいな形状が変
※ここらへんからゲーム一切しないのにゲーミングマウスに興味が湧く
W ROCCAT Kone Pro Air
@適合 A適合 BC不適合 D不適合
迷い: 光学スイッチは魅力的だが、ぼてっとしててcoolじゃない
※サイドボタンあたりに中クリックをアサインすればCADもいけるんじゃね?とか思い始める
X SteelSeries Aerox 3 W/L 2022
@適合 A適合 BCほぼ適合 D不適合
迷い: 某通販サイトのレビューによると、サイドボタン固い、バッテリーしょぼい、接続切れる
※ここらへんでゲーミングマウス界ではBT接続が好まれないことを悟る
こんな感じで、マウス選びは自分でも予想外の展開になった。穴ぼこでギラギラの、どう見ても余程のゲーム好きしか興味を示さないようなマウスだが、フォルムは間違いなく美しいし、どこか心惹かれるものがあった。
実機に触れないものかと、PCショップまで足を運ぶが、展示・販売してあるのはLogicool、Razer以外は中級機まで。しかし、よく知らんメーカーの穴ぼこマウスの実機を発見。穴ぼこも案外捨てたもんじゃないなー、と思いながら帰宅しているうちに、Aerox 3の不思議な魅力による誘惑が膨らみに膨らんだ結果、さんざんな某レビューをもろともせずにポチった。
デザイン
完全なシンメトリー。と思いきや、サイドボタンが左側にしかないため、森谷帝二に◯されます。
まるで小学生時代に意味も知らず軽量化とか言っては刳り抜きまくったミニ四駆がくるかと思ってましたが、部品の造りや組付けは高レベルで、久々に箱を開けながら唸った。控えめに言ってcool過ぎる!
動作精度
マウスの操作系は、マウスと、それと一体になって動く手の物理系と、動きを読み取り、変換した信号をコンピューターに送出する電子情報処理系に大別される。
前者については、動的には、人体の手の重量は1kg弱といわれているため(要出典)、これほど軽量なマウスとなると、素手を動かしているのとそう変わりはないといえる。ただし、マウスに手を乗せた姿勢が動きに与える影響は、静的にも動的にも無視できないため、マウスの形状と操作姿勢を厳密に調整しない限り、結局は人間側がデバイスに合わせるということになる。
後者については、光学読み取り装置の精度は、人間が知覚できる上限を遥かに超えた水準にあり、時間軸でみても、ディスプレイのリフレッシュレートと比べて、伝送装置のポーリングレートは十分高速であることから、マウスの動きに与える影響は、前者より軽微であるといえる。また、制御ソフトウェアは、マウスの実動距離とディスプレイ上のカーソルの移動距離の比率を幅広い範囲で調整できる。
上記により導かれる結論は、仕事で使うだけなら慣れればどうにかなる。
解像度
とても良い。ただし、マウスで画像情報を得るわけではないので、この項目の表記は「分解能」の方が適切と思われます。
フィット感
ぺったんこの表面よりも多少穴ぼこがあったほうが人間自然に感じるものだなー、と思いました。
機能性
某レビューで、ボタン、特にサイドボタンが重い、との意見を目にしましたが、標準的か軽い部類だと思います。
某レビューで、F/Wアップデート後に2.4GHzの接続ができなくなるという指摘がありましたが、当方でこの事象は発生していません。マウスとレシーバー双方のアップデートが必要ですが、これについては制御ソフトSteelSeries GGの指示通りに進めれば、間違えないとは思います。
某レビューで、バッテリーが著しく早く消費されるという指摘がありましたが、普通に長持ちします。
ゲームはしないので、いたって標準的な配列で6ボタンのこのマウスに特に不満はありません。MISO(左右ボタンの同時押しで中クリックなど)なアサインがSS GGでできれば、CADをやる上で非常に良かったのですが、無理みたいなので、他のソフトに頼ります。
耐久性
白のボディに穴ぼこなので、機能よりも美観を損なわないように気をつける必要があります。こんなに軽量なのにしっかりとした造りのマウスであり、物理的な損傷が起こる気配は皆無です。ただ、数カ月後に接続不能になるという電子的な不具合が某レビューで報告されているため、不安はあります(機能性に書いたのもそうだし、某レビューはあてにならんかも)。
環境負荷の軽減 ★★★★★
軽量化の副次的作用により、使用する原材料の量が削減されています。また、これだけの削減をおこなっても、商品価値が毀損しないという事実を示したことは、市場において後続する製品開発に与える影響は大きいと期待できます。
パッケージに使用されている樹脂材料は、タブと薄いシール2枚のみであり、十分に削減されているといえます。
これらのことから、SteelSeriesは環境負荷に十分考慮しているブランドであると考えます。
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105位 |
188位 |
4.00 (1件) |
7件 |
2023/7/ 3 |
2023/7/18 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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30000dpi |
77g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:62.5x38.1x119.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4原点回帰のチャレンジ作ですね
Viper Ultimateからの買い替えです
事前にMouse Dock Proを準備してあり 発売を楽しみにしていて、の購入
始めに言ってしまうと やはり重さが気になります。。。
ワイヤレス充電のプレートも変えたので 更に重くはなっていると思います
Viper Ultimateからだと持ち上げなければ そんなに気にはならないと思いますが マウスパッドなど 滑りが重要かな
ガチゲーマーではないので どうしても充電ドックや ロゴピカなど わりと欲しかったので満足ですが、ちょっとこんなにいらない感も否めません(LED)
ま、精度や操作感は 間違いなく満足イク物でした
初のポーティングレート2000はすぐに体感?でき 今後は落とせないな。。。とも感じます(4000は正直、倍な感覚は感じられませんでした)
店頭で有線タイプのcobraも触りましたが 正直 アレが良いですw
やはり 現状は価格が高く 少々待つか、ドック付きで現在くらいの価格でしたら 大ありと思います
つまみ持ち(つかみ)の人向けですね
あ、ちなみに私の理想マウスは IE3.0かロジのG9です しばらくはマッドキャッツの時期もありました
少しでも 購入を考えている方の参考になればと思います
すぐに後継でそうですが、、、ね
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328位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2022/7/12 |
2022/7/ 7 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.1 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
16000dpi |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:78x40x128mm カラー:ブラック系
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356位 |
-位 |
4.05 (6件) |
41件 |
2019/1/25 |
2019/2/ 2 |
光学式マウス |
Bluetooth 4.2 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
10000dpi |
99g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:68.3x40.4x115.5mm カラー:ブラック
【特長】- 「SLIPSTREAMワイヤレステクノロジー」により、1ミリ秒以内の接続速度を実現した無線ゲーミングマウス。有線接続でも使用できる。
- プログラム可能な6つのボタンを装備。マクロとマッピング変更機能を駆使して自分流のプレイで、ゲームを有利に進めることが可能。
- 最長60時間のワイヤレスゲーミングが可能。5000万回以上のクリック耐久性を誇る堅ろうなスイッチと、高性能の10,000DPI光学センサーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5これ Corsair に決めました〜(^_^)
RazerにするかCorsairにするかで
ソフトの相性を考えてかなり迷いましたね。
ーーという事で
キーボードにクーラーがCorsair製なので
ソフトiCUEがそのまま使えるこいつにしました。
【デザイン】
シンプルでスマートでGood!
【動作精度】
申し分なし。
【解像度】
10000 dpiと私的に充分
【フィット感】
ホイールのクリック感もヌルーとせず節度があり良い。
ボタン位置もちょうどうよい位置にあり助かる。
私的に手にバッチリきてGood!
【機能性】
マウスとしては普通だがワイヤレスで
RGBライトがなんとも綺麗で納得。
もち有線でも使える。
チルトホイルでないところが惜しい。
【耐久性】
これからです。
【総評】
思った通りのマウスで満足しています。
ゲーマーではない私めには宝の持ち腐れかも。
あと
以前のCorsairマウスのように無線レシーバーの故障が
無いかは気になる所でありますよ。
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■スイッチ:Omron製
■光学センサー:10,000 DPI
■寸法:11.6 x 6.8 x 4 cm
■重量:99g
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買うにあたって情報を下さった皆様方に感謝です。
これから使い込んでみます(^_^)
4期待通り
【デザイン】
シンプルなところが好印象でした。
【動作精度】
ワイヤレスの違和感(ズレ)はまったくありません。
【解像度】
iCUEを使うと細かく設定できます。(〜10,000まで)
普通に使う分には1600くらいで丁度でした。
【フィット感】
親指部分が少しえぐれている感じなので戻るボタンを押す際に慣れが多少必要かもです。
(かぶせ持ちのとき)
【機能性】
スクロールの感じは重すぎず軽すぎず自分にはピッタリでした。
【耐久性】
まだ買ったばかりなので今後に期待です。
【総評】
手元のコルセアロゴがiCUEで制御できます。
メモリ・CPUクーラー・FANと合わせたかったので満足です。
欲を言えば、電池式より持ちが悪いところくらいですかね。(軽いのでそこまで不満はないです)
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![Legion M600 ワイヤレス ゲーミングマウス GY51C96033 [スティングレイ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001646980.jpg) |
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227位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/20 |
2021/8/24 |
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Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
9ボタン |
16000dpi |
107g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x42.1x127.6mm カラー:スティングレイ
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308位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/23 |
2023/3/23 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
7ボタン |
26000dpi |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:65x39x114mm
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249位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2024/6/ 7 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
47g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67.3x39.2x122.2mm
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150位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/16 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
54g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:69.3x38.3x121.1mm
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393位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/21 |
- |
光学式マウス |
USB Bluetooth 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
68g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:66x40x121mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5思わず即決購入してしまうくらい私の手にぴったりのマウス
2023年8月に購入しました。購入から半年以上経過し、現在では墨羽と一緒に使用していますので、その二つの使用感について、主に普段使いの観点からレビューします。
デフォルトの項目別にはない充電の持ち、重さなどについては総評に記します。
なお、私自身は他のゲーミングマウスの使い心地やスイッチの知識はありません。
また、FPSゲームに対しての使用もおこなっておりませんので、あくまでも普段の入力作業での使用感のレビューとなりますこと、あらかじめご承知おき下さい。
【デザイン】
まず全体の形状についてです。
最近の、一定以上の値段のマウスのビルドは非常に優れていると思います。OMG PROも例外ではなく、製造過程で生じるはずの継ぎ目などはほとんど気になりません。目視しようとしてやっとその痕跡を見ることのできる程度です。
全体としては一見左右対称に見えますが、右側に下がった形状をしています。
私自身、手のひらが少し大きい(手長20cm超)ですが、指の長さ自体は長くないこともあって、マウス本体の体高が高いものが好みなのですが、OMG PROは私の手のひらのサイズをミリ単位で計測したのかと思える程度にピッタリの形でした。
逆に言えば、少し手のひらの小さな人にはあまり向かないかと思います。
次に色について。
「白黒」という名前がついていることもあり、マウス本体は白基調で、ボタンがすべて黒いです。白がそれほどきつい色ではなく、どちらかというと木目調の机に合うような優しい白が使用されているので、黒との相性がよいです。
個人的には、色彩に関しては墨羽より白黒のほうが好きです。
【動作精度】
上記の通り、FPSゲームなどで使用するわけではなく、コンマ数秒レベルの動作制度を求めていないため、あまり参考にはならないかと思いますが、特にポインタの精度・動作で困難を覚えたことはありません。
どちらかというと手のひらになじむ形状のおかげで、これまでよりカーソルを合わせる精度が向上しました。
【解像度】(通常使用時。4Kドングルについては☆2ぐらいでしょうか……)
通常状態ではポーリングレートが1000Hzまでの解像度となっていますが、追加のデバイス(4Kドングル)を購入し、セットアップすることで4Kまでの解像度が使用可能となります。
但し、このセットアップが曲者です。
(以下は、4Kドングルについてのレビューになります。関係のない方は無視してください。)
ドライバがうまく機能しない場合があり、その場合PCがOGM Proを一切読み込まなくなります(デバイスとしての接続はデバイスマネジャーで確認できますが、Bluetooth含めてマウス機能の一切が失われます)。その場合はサポートにマウスを送ってファームウェアを再設定してもらうより他なくなります。
今現在、私のマウスはサポートにより4Kでの使用が可能となりましたが、ファームウェアが以降改善されたかどうかのアナウンスがほとんどないため、一台のみ4K対応させるに留まっています。
また、4Kに対応させると、パソコンのスイッチをONにしているときのみ本体に充電が可となり、OFFのときは充電できません。地味にこれも使い勝手が良くないので、普段使いの場合にはわざわざ4Kドングルを導入する意味はほぼないです(私は興味本位で導入しました)。
【フィット感】
上記の通り、私にとってはこれ以上ないほどフィットする形状です。
表面加工はマットな質感でもなく、かといってグレアがきついわけでもなく、程よく磨かれた感じで、少なくとも手のひらの中で滑ったりはしません。
当方はほとんど手汗をかかないため、手汗が出る人にとっての感触はわかりません。
親指方向についてるボタンもほとんどストレスなく押すことができ、ボタンの位置についても不満はありません。
ちなみに白黒と墨羽で各スイッチの感触が微妙に異なります(ので、恐らく左右、ホイール、サイドボタンすべて異なったスイッチを使っていると思われます)。
白黒はクリッキーで軽めのスイッチング、墨羽は静かでしっかりとしたスイッチングといった感触です。個人的には墨羽のスイッチ感触の方が好みです。
【機能性】
ドライバーソフトウェアを公式HPからダウンロードできます。
ソフトウェアとしてはボタン割り当て、DPI調整、ポーリングレート、各種マウスセッティングなどが直感的に調整できます。
DPIについてはデフォルトだとシームレスに調整でき、5つまでボタンに記憶させることができます。最大で26000まで広げることができます(が、この値で使うことはあまりないと思います)。
特に不満がないので☆5としました。
【耐久性】
まだこれからなので未評価です。
但し最近のゲーミングデバイスのようにスイッチを交換することが可能なので、チャタリングを起こしたとしてもスイッチを交換すれば再び使用できるようになると思います。
【総評】
白黒を買い、墨羽を買い、予備用の白黒を購入するくらいには個人的に気に入ったデバイスです。向こう10年ぐらいはこのマウスだけを使用していこうと思っている程度にはぴったりサイズです。私と同じく手長20cm超程度、指は標準か少し短めの人にはフィットすると思います。
また重さは68gとゲーミングにしては多少重めですが、重心の位置が良いためか、もう一つ所有している50g台のマウスとほぼ変わりなく動かすことができます。
充電に関しては、一日平均6〜7時間ほどの使用で、10日前後持つと思います。USB-C形状の端子なので、付属ケーブル以外でも充電できます。
FPSをおこなう人にとってはセンサの位置が中央である点は不満が生じるようですが、普段使いではそうした点はまず気になりません。
白黒の方の付属のソールが角張っている点のみ少し気になります(墨羽は丸い形状)、それ以外にはほとんど不満がありません。
個人的に2023年で買ってよかった3つのもののうちの1つです。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/15 |
2025/5/16 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.2 LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
26000dpi |
66g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:67x43x127mm
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356位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/30 |
2022/5/27 |
光学式マウス |
Bluetooth 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
6ボタン |
19000dpi |
81g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:58x38x120mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5かなりオススメ
Amazonにて7,840円でした。
以前使ってたKain 202 AIMOより一回り以上小さく、重さもかなり軽いので手が小さめの方でも問題ないです。
左右対称で被せ掴み両方とも重量バランス良いです。
Roccatの滑り易く止めやすいソールは、Burst Pro Airも変わらず素晴らしいと思いました。
使って改めて感じるのは、マウス自体の性能は、19000dpiまで解像度設定で必要十分、そしてLogicoolの使い難いアプリ G Hubと違い、Swarmは変わらず直感的に操作出来るマニュアル不要の使い易さです。
初めてゲーミングマウス購入される方には、現在の価格であれば本当にオススメです。
私がRoccatのキーボードやマウスを揃えていた頃は、今と違って高級ゲーミングブランドでした。
残念ながら、今はLogicoolよりも安いブランドになってしまってます。
なぜ最近安売りされてるのかな?と気になって調べたら、代理店がまた変更になってました。
エンジェルシステムドットネット株式会社→株式会社サイズ→ソフトバンクC&S株式会社(2021年9月から)
一度安売りされると、ブランド価値は戻らないと思いますのでRoccatファンの方は残念かもですが、現在の価格で考えるとコスパ最高だと思いますので、消費者的には有難いです。
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447位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/13 |
- |
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Bluetooth 無線2.4GHz |
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5ボタン |
26000dpi |
55g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池
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202位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/13 |
2023/1/27 |
光学式マウス |
Bluetooth LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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36000dpi |
79g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68x44x123mm
【特長】- 軽量79gで、36,000dpiの「ROG AimPoint光学センサー」を搭載したワイヤレスマウス。650ipsおよび50gの加速度、1000Hzのポーリングレートを実現。
- 低遅延2.4GHz RFで最大119時間の連続ゲームプレイ、Bluetoothモードで最大3台のデバイスのペアリング、有線USBで充電しながらのプレイが行える。
- 独自の「プッシュフィットスイッチソケット設計」により、互換性のあるメカニカルスイッチ(3ピン)とオプティカルスイッチ(5ピン)に簡単に交換可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5フィット感最高(でも高い)
【再レビュー】2025年2月で故障しました。丁度2年です。今回は有線接続が出来なくなり、それに伴い充電されず緩やかに息を引き取りました。寿命と言えるかもしれませんが耐用年数2年程度は少し短い様に感じます。
ですが今回もまた同じマウスを買いました。
壊れてから何個か触ってみたり調べてみましたがこれに勝るマウスはありませんでした。
欲を言えば新しい型が出ていれば嬉しかったですが、値段が落ち着いているので良しとします。
ネガキャンみたいなことを書いてしまいましたが3台目を購入するほど素晴らしいマウスです。
【前】前モデルROG Gladius IIIと比較してレビューします。壊れたんで買い換えました。
【デザイン】前モデルROG Gladius IIIと形状は同じです。違う点はLEDの有無でこのモデルは側面とマウスホイールのLEDがない代わりに10g軽量化しています。
【動作精度】持ち上げてみると軽量化したことが実感できます。マウスの移動がスムーズになったと感じました。ソールの配置等に違いはありませんが少し滑りがいい気がします。
【解像度】実感できる違いはありません。
【フィット感】かぶせ持ちで使用していますが今まで使ってきた中で最高のフィット感のマウスです。あまりゲームをしなくなり買い換えるのも高いと思ってましたが、フィット感のためだけに買い替えたといっても過言ではありません。一度実機を触ってみることをお勧めします。
【機能性】ゲーミングマウスとしては一般的な機能です。クリック部スイッチが付属しているので、、自分で交換できるのは他に勝る点だと思います。
【耐久性】使い始めでまだわかりませんが、前モデルが1年程度経過時点でマウスホイールが故障しました。このモデルでは改善していることを望みます。
【総評】個人的にフィット感が最高のマウスだと思います。高価格帯のマウスのため、選択肢に入りづらいと思いますがお勧めできます。
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134位 |
-位 |
4.23 (10件) |
40件 |
2020/9/30 |
2020/10/ 7 |
光学式マウス |
Bluetooth LE USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
20000dpi |
88g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:61.7x42.7x127mm カラー:ブラック系
【特長】- 従来のワイヤレス通信技術と比べ、25%も高速な「Razer HyperSpeed」を採用したワイヤレスエルゴノミクスゲーミングマウス。
- これまでのセンサーを上回る99.6%の解像度精度、最大20,000DPIの解像度を備えた「Razer Focus+」オプティカルセンサーを搭載。
- タクタイル感が向上し、快適なクリック感とクリック音が得られるオプティカルマウススイッチを採用。赤外光線を介して0.2msの応答時間で作動。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5値段も手ごろで、充分すぎる高性能
【デザイン】
Razerらしいデザインで好印象。
V3 Proとも悩みましたが、正直、左右クリックボタンは独立したパーツではなく
今まで通り本体と同一パーツの方がデザイン的に恰好いいので、V2一択でした。
【動作精度】
全く問題無し。
【解像度】
4Kモニターで使用していますが、全く問題無し。
解像度をボタンで変えられるのは非常に重宝しますね。
【フィット感】
mambaからの買い替えですが、重さ以外は形状や素材が似てるおかげで、
すぐに違和感なく馴染んだので助かりました。
【機能性】
必要充分だと思います。
【総評】
Mamba 2016からの買い替えです。
Mambaの形状や握り心地が好きなので、形がほぼ同じで無線が使える
DeathAdder V2 Proに買い換えてみました。
使い比べてみたところ、重さは DeathAdder の方が断然軽いのですが、
形状については全く違和感なく、交換したその日から、今まで使っていたマウスで
あるかの如く馴染んでくれました。
5尖った機能はないが無難に使えるマウス
【デザイン】
好きじゃないけど嫌いじゃない
V3 Proも出たが、ずいぶんと安っぽい見た目になってしまったのでこっちを選んだ
【動作精度】
使ってみた感じ特に問題はなし
【解像度】
20000は過剰だと思う
【フィット感】
手の大きい人向けかな
今までと持った感じがかなりかわるので、慣れるまで違和感がすごい
自分的にはバジリスクのほうがいい
エルゴノミクスを謳うマウスも複数台持っているが、その中では最も手に合わない
しかしロジやRazerの軽さ特化のマウスよりはいい
【機能性】
ボタン多め 底面にもある
【耐久性】
購入直後のため不明
【総評】
RazerマウスとしてはBasiliskを使用していたが早期に壊れたので乗り換え。
バッテリーの消費はライティングなしゲームせずに使って1日10%程度。
ライティングありにするともっと減りが早い。
XY軸をそれぞれ別のDPIにできるのが自分的には便利(X800,Y1000で使用)
ソフトウェアはあまり好きじゃないが、ロジのG Hubよりは全然いい。
ちなみに充電はmicroBだが奥まった所に端子があるので干渉して普通の市販ケーブルは刺さらない。
MicroBは耐久性が低いのでドックを使わないとここがウィークポイントになるかも。
いい加減typeCにしてくれ。
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166位 |
-位 |
5.00 (1件) |
5件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/19 |
光学式マウス |
Bluetooth 4.2 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
5ボタン |
26000dpi |
89g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:64.6x42x128mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5汎用性が高いです
【デザイン】
Corsair M75 WIRELESSのデザインは洗練されており、ゲーミングマウスとしての特徴を十分に表現しています。エルゴノミックな形状と洗練されたカラースキームは、見た目も優れています。
【動作精度】
トラッキングの正確さや応答性は素晴らしく、ゲームプレイ中に信頼できるパフォーマンスを発揮します。
【解像度】
最大18,000 DPIの解像度をサポートしており、細かい動きも正確にトラッキングできます。ユーザーが好みの解像度にカスタマイズできるのも魅力的です。
【フィット感】
マウスの形状やサイズは手にフィットしやすく、長時間の使用でも快適さを保ちます。指の位置や手首の角度にも配慮されており、疲れにくい設計です。
【機能性】
ボタン配置のカスタマイズやプログラム可能なRGBライティングなど、豊富な機能が搭載されています。
【耐久性】
耐久性に関しても優れており、高品質な素材と堅牢な構造が長期間の使用に耐えることができます。
ボタンの耐久性も高く、頻繁なクリックでも問題ありません。
【総評】
優れたデザイン、高い動作精度、豊富な機能、そして快適なフィット感を兼ね備えた優れたゲーミングマウスです。耐久性も高く、幅広いゲームジャンルに対応できる汎用性があります。
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237位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/25 |
2023/1/27 |
光学式マウス |
Bluetooth 4.2 USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
8ボタン |
26000dpi |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 幅x高さx奥行:77x39x117mm
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393位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 7 |
2024/11/ 8 |
光学式マウス |
Bluetooth |
ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
89g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 カラー:ブラック系
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283位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/15 |
2025/10/17 |
光学式マウス |
Bluetooth USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
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30000dpi |
57g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池
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![M75 WIRELESS CH-931D01F-AP [フロストホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/212MOfhxrJL._SL160_.jpg) |
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328位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 9 |
- |
光学式マウス |
Bluetooth |
ワイヤレス(無線) |
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26000dpi |
89g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:専用充電池 カラー:フロストホワイト
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113位 |
-位 |
4.05 (3件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
9ボタン |
18000dpi |
74g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
【特長】- 74gの軽量構造により、すべてのBattle Royale、FPS、MOBA、そのほかの展開が速いゲームに適したワイヤレスゲーミングマウス。
- 独自の上下フリックスイッチを含む、5個のクイックアクションサイドボタンを搭載し、9個のボタンにプログラムが可能。
- Quantum 2.0 Wirelessにより、2.4GHzとBluetooth5.0の使用が可能。急速充電で180時間の連続プレイを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲームメインの人にはオススメできます
有線のRIVAL5・Aerox5と使用してきて、ついに無線のこれを使用しました。
RIVAL5では親指で上下に押せるボタンに違和感ないじゃん!となり、Aerox5で軽量最高!となりました。
そしてこの無線化はどうなのか?
結果的には無線有りだな!と笑顔になれました。
しかし!充電するという手間が数日に一度必ずでてきます。それならこれより軽量のAerox5で良いじゃんと思ってしまってる自分がいるのも事実。
有線タイプの安定を感じるのは、この多ボタンシリーズを使い続けてきたからこそ感じるものでしょうが、有線Aerox5の軽量感になれるとこの無線タイプは「あれ?ちょっと重い」と感じることもわずかにあります。
FPSゲームメインの人なら間違いなく無線タイプをオススメできます。いざという時のフリックで有線が引っかかることは無いですし、充電さえしておけば、公称値180時間は安心できるバッテリーサイズです。実際に満充電からゲームや仕事をして100時間は軽く超えてきます。
3不定ににデバイスを見失うのがちょっと……
【デザイン】握りやすくて良いマウスだと思います
【動作精度】追従性は良い
【解像度】必要な性能はあります
【フィット感】サイドボタンの先端が押しにくい
【機能性】多ボタンでありバッテリーはLEDを一つにすればそこそこ持ちます
【耐久性】まだ分からないので無評価
【総評】
マザーボードが悪いのか分かりませんが
不定期に切断されUSBを抜き差ししないと使えなくなります
二台のPCで試しましたが、同じ現象が出るので
この価格だとオススメはしづらいですね
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