| スペック情報 |
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多い順少ない順 |
高い順低い順 |
軽い順重い順 |
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3位 |
7位 |
4.53 (15件) |
12件 |
2022/10/28 |
2022/11/24 |
光学式マウス |
無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
13ボタン |
25600dpi |
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【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:LiPol電池 幅x高さx奥行:79.2x41.1x131.4mm
【特長】- メカニカルスイッチとオプティカルスイッチの両方のよさを持ち合わせたハイブリッドスイッチ「LIGHTFORCE」採用のワイヤレスゲーミングマウス。
- 「HERO 25Kセンサー」を採用し、ピンポイントで精確なトラッキングが可能。電力効率も向上し、1回の充電で140時間以上の連続使用が可能。
- 前世代の「LIGHTSPEED」と比較して、遅延が68%減少。手の大きさやプレイスタイルに合わせて位置調整や取り外しが可能な「DPIボタン」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5チャタリングしないって言うけど
チャタリングしないって所が気に入って購入
当然新しいうちは大丈夫でしょうけどね
この状態が長く続く事を祈ってます
(チャタリングだけじゃなくていろんな不具合が出ない事を)
5個人的に欲しい機能全部入りですね
前のモデルから買い替えました。
理論上チャタリングしないということは、バッテリーが劣化するのがほぼ唯一の問題ですかねぇ
実はゲームはあまりしないのですが、ボタンが多くてカスタマイズできるので、普段使いでも結構便利です。
チルトホイールも個人的にはポイントが高い。
バッテリーは性能を考えれば十分すぎるほど持ちます。
PCによっては電源を切っている間に充電することも可能ですしね。
ただ、個人的な問題ですが、手が小さいのでもう少し小ぶりだと完璧でした。
でも、致命的な大きさではないです、なんとか慣れます。
ほんとに500番台好きです。
いつから使っているか、覚えていないくらいずっと使っています。
まあ、他のメーカーを食わず嫌いしているところもありますけどね。
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15位 |
11位 |
4.28 (10件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/11/24 |
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無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
13ボタン |
25600dpi |
106g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能、着脱式レシーバ 使用電池:LiPol電池 幅x高さx奥行:79.2x41.1x131.4mm
【特長】- メカニカルスイッチとオプティカルスイッチの両方のよさを持ち合わせたハイブリッドスイッチ「LIGHTFORCE」採用のワイヤレスRGBゲーミングマウス。
- 「HERO 25Kセンサー」を採用しピンポイントで精確なトラッキングが可能。電力効率も向上し1回の充電でRGBオフで120時間以上、RGBオンで37時間以上使える。
- 前世代の「LIGHTSPEED」と比較して、遅延が68%減少。手の大きさやプレイスタイルに合わせて位置調整や取り外しが可能な「DPIボタン」を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5POWERPLAYとの同時利用をお勧めします!
G502 LIGHTSPEED 5年利用し、親指部分のパッド劣化のため今回の
G502 X PLUS G502XWL-RGBWHへ交換しました
【デザイン】
前種よりも丸い感じでG502からの変更のため違和感はなし
【フィット感】
前種と比べると、重り追加などができないため重いマウスの方が好むため少し違和感がありますが、
操作性としては変わらないため慣れていくと思われます
【機能性】
一度G502に触れてしまった以上、これ以外のマウスだと物足りない…
多ボタンですべてのボタンの利用性はないですが、親指側に5箇所集中しているボタン配置箇所が絶妙
今回は1箇所DPIシフトが交換でき好みのポイントへ移動できるのは良ポイントでした
【耐久性】
前回のG502を5年利用していたため、マウス両サイドのバッドは使用年数が増えるほど劣化しすり切れていくのだろうと思われますので、今回は早めにシールを購入
表装のシールのみで劣化対策出来ればと思っております
【総評】
POWERPLAYと同時利用できるのが1番のメリット!!
レシーバーをPCへ接続不要なのでUSB箇所が減る
常時充電してくれるので電源を気にする必要が無い
ボタン箇所の豊富さ、操作時のクリック音
G HUBでまとめて管理できるので、周辺機器はすべてロジクールでまとめてしまうと
一元管理しやすくて満足度の高い交換でした
5ちょっと軽くなったG502の最新モデル
G502 HERO→G502 LightSpeed→本製品の乗り換え歴です。
【デザイン】
G502シリーズの大元はそのままに、左クリックボタン付近にあるG7・G8ボタンが左クリックボタンと全長が同じに。
左右クリックの下端を結んだデザインラインが、マウス中心を通っていたものが右寄りになりました。
PLUSではないので光る部分がDPI切り替えのインジケーターのみとなっています。
【動作精度】
ソールの素材と形状が変更されており、ユーザー側でのソール変更がしやすくなっていると思われます。
【解像度】
変わらずの解像感。
【フィット感】
Gシフトボタンが手首側に延長されていますが、相変わらず使うには遠く、持ち方を変えないと使いづらい。
【機能性】
クリックスイッチやホイールの素材が変更され、クリック音が少し響くようになりました。
ホイールのラバー部分は広い間隔だったものが、細かい斜めラインになっています。
キーボードを現行シリーズラインにすると、レシーバーをキーボードかマウスどちらか1つにまとめることができるので、余裕があればそちらも同時に検討するのもいいかもしれません。
【耐久性】
G502 HEROもLIGHTSPEEDもどちらもありがたいことに、チャタリングなどは発生せずなので、Xもその耐久性があればと。
【総評】
価格はちょっと高めですが、G502から離れられない人間なので。
PowerPlay用の蓋が先代モデルと共通なので、少しでも重量を戻したいのであれば、先代モデルの蓋を使って4g×2の重量化が可能です。
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7位 |
19位 |
3.77 (11件) |
23件 |
2022/10/28 |
2022/11/24 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
13ボタン |
25600dpi |
89g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:79.2x41.1x131.4mm
【特長】- メカニカルスイッチとオプティカルスイッチの両方のよさを持ち合わせたハイブリッドスイッチ「LIGHTFORCE」採用の有線ゲーミングマウス。89gの軽量設計。
- すぐれたトラッキングとスマートなエネルギー消費により、高いパフォーマンス、電力効率および精度を実現する「HERO 25Kセンサー」を搭載。
- 調節可能な「DPIシフト ボタン」を備え、取り外して逆にすることで親指に近づけたり、同梱のブランクカバーと交換したりすることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5多ボタンマウスでもそこそこ軽い
G300Sの代わりとなる多ボタンマウスを探し購入した2つめになります。
1つめでG502 HERO Gaming Mouse G502RGBhrを使っていたので違いが良くわかりました。
・まず軽い。FPSゲームのエイム精度が向上しました。
・マウス両サイドの滑り止めに手あかがつきにくく、臭みが減りました。
・金属部が減ったので、寒い時のマウスに冷たさが改善され地味にありがたいです。
気に入りました。
5オススメ
普段重いマウスを使っているので軽さに驚いた。
使いやすいです
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35位 |
33位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/12/13 |
2021/8/下旬 |
IR LEDマウス |
USB |
有線 |
12ボタン |
10000dpi |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:72x42x128mm カラー:ブラック
【特長】- 「Pixart PMW-3325(IR LED)マウスセンサー」を採用し、DPIは200〜10000の詳細な設定が可能な有線ゲーミングマウス。
- 多彩な操作と使い方が可能なマルチボタンマウス。12のボタンすべてにキーコンフィグ、または10個のマクロの割り当てができる。
- RGB-LEDライトを搭載し、3種類の発光パターン・動作速度・カラー調整などを専用ソフトで自由に設定可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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55ボタンマウスからの乗り換え
【デザイン】
無難なデサインでマイナス要素は感じなかった。
【動作精度】
ホイールスクロールのノッチ感は程よく柔らかく個人的に好みに合っててよかった。
【解像度】
dpiを変更できるので問題なし。
【フィット感】
サイドボタンの手前側A3とA6は位置的に若干押しにくいが、特にA3(上の手前側のボタン)が自分は押しにくかった、なので使用頻度が少ない機能を割り当ててます。
マウスをホールドした際に左サイドを持った親指でサイドボタンを押しにくいデザインになっているのは良いと感じた。
最初の頃は誤ってサイドボタンをよく押してしまったが上下のサイドボタンの間に親指を置くように意識したら誤射は減った。
【機能性】
ショートカットキーやマクロ機能を割り当てられるのが便利。
Fireボタンは押しやすい位置で使い勝手が良い、何なら右側にもあれば薬指で押せるのにと思った。
【耐久性】
使い始めてまだ短いので耐久性は未知数。
【総評】
コスパが良い、相容れないような不満点はなかった。
4ボタン等の押しやすさ素晴らしいがスクロールの精度だけ残念
主にアクションゲーム用に12ボタン以上あるマウスを探してこの機種に辿り付きました。
発売から結構時間が経過していますがレビューが無く少し不安になりましたが、値段が安いのでお試しの気持ちで購入しました。これと同時にロジクール502有線モデルG502RGBhrを同時に購入したので比べてのレビューになります。有線モデルを選んだのはバッテリーの残量や劣化等でゲーム以外の事に気を使うのが嫌だったからです。
まず自分の指がそこまで長くないのもあると思いますが、サイドボタン等が502と比べてこちらの商品のほうが圧倒的に押しやすいです。
それがこのマウスの一番良い所だと思います。例えば左クリックの横に502は2つボタンがありますが先端のほうのボタンは指をかなり伸ばさないと押せないうえに凹凸がないのでどちらか咄嗟には分からず押しくいです。2つボタンがあるものの実際には1つしかないのとほぼ変わらないです。それと比べてこちらの商品はボタンこそ1つですが、ボタンが大きく膨らんだ形状をしているのでとても分かりやすく押しやすいです。
サイドの親指で押すボタンは502は3つあり押しやすさは問題ないですが、正直自分がボタンをたくさん使うゲームをしているのであともう1つ欲しいと感じます。こちらの商品は親指を置く所を中心に上下に3つずつボタンがあり、根元のボタンは親指をかなり曲げないと押せないので押し難いですが、ボタンに突起が付いていて配慮されているのとそれ以外の4つのボタンが非常に押しやすいです。
キーボードマーキングシール等で真ん中のボタンに凹凸を付けるとより分かりやすくなると思います。
ただ一つ残念なのがホイールスクロールの精度です。502はホイールを回すとコリコリと少し重いくらいの感触がありきちんと入力が反映されます。こちらの商品はホイールを回した時の感触が弱いのと回しても入力が反映されなかったり、逆に回しすぎていて2回入力されることがあります。毎回起こるわけではなくたまに起こるくらいの頻度ですが正確な入力が求められるゲーミングマウスでこれは残念ですし、誤入力が起こる度にストレスを感じます。ちなみに502は左右チルトスクロールがあり、こちらの商品はありませんがホイールボタンを押した時に意図せず左右チルトに化ける時があり、便利な機能ではあるものの一長一短あるなと感じました。
設定ソフトは一通りの設定はできますが、地味にデバウンスタイムを設定できるのが嬉しかったです。エルデンリング等の回避ボタンを押した時ではなく、離した時に回避入力が確定するゲーム等ではありがたい設定です。ロジクールの設定ソフトLogicool G HUBではデバウンスタイムの設定はできませんでした。
・総評として使えるボタンの数や押しやすさでこちらのマウスをメインで使っていますが、あと1000円くらい高くてもいいからホイール部品を良いものにしてくれたらと感じました。耐久性は安いので1年くらい持ってれれば十分ですが、これは実際に使ってみないと分かりませんね。
パワーアップした後継機種が出てくれれば嬉しいですが、とりあえず他のお気に入りのマウスが見つかるまではこの機種を使っていきたいです。
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29位 |
37位 |
4.57 (2件) |
1件 |
2022/6/16 |
2021/7/21 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
18ボタン |
12400dpi |
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【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:92x42x122.5mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ボタン大量ヾ(*´∀`*)ノ
【デザイン】
光ってかっこいいヮ(゜д゜)ォ!
【動作精度】
サクサクとカーソルが動いて不便じゃないですよ(((o(*゚▽゚*)o)))
【解像度】
マウスはスラスラと動かせますヾ(*´∀`*)ノ
【フィット感】
自分の手には一応合ってくれます(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
【機能性】
大量にボタンついてて凄い!(*゚Д゚艸)
作業が楽になりまさ(o^o^)o ウンウン♪
【耐久性】
買って結構しますけど全然使えていますよ(`・ω・)bグッ!
【総評】
ボタンがいっぱいあって安くていいマウスd(゚∀゚。)デス!!
4慣れはいる
超重量級のマウス。
重量調節が可能でオモリが付属してるが全部取っ払って
も中々の重さ。
つまみ持ちが出来ないので瞬発力の求められるFPS等の
ゲームで扱うには向かない。
ボタンが大量にあるのでRPG等ではそれなりに重宝する
がつまみ持ちが出来ないので慣れはかなりいる。
かなり人を選ぶが使いこなせるなら良いマウス。
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37位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/27 |
2025/5/30 |
光学式マウス |
Bluetooth USB |
有線/ワイヤレス(無線) |
16ボタン |
33000dpi |
161g |
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52位 |
60位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
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光学式マウス |
USB |
有線 |
15ボタン |
12400dpi |
117g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:86x48.5x123.4mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4メリハリエッジの利いた角角でざいんがフィット感◎マクロ機能◎
初めて買うブランド
普段レイザーの16ボタンを使用していますが、おおよそ半額以下でこの機能。
慣れているNaga X RZ01-03590100-R3M1が終売になったので、
予備に勝って動作確認
いいですね。
再度ボタンもう4つ欲しいですけど、左8個の方でも問題ないですね。
マクロ割り当てに。
家が無線混戦、レンジも近いので動作安定の有線一択なのでぽちり。
レイザーはなんとなく日本語やたまにドライバー更新でバグというか変な時あった
んですが使い慣れていたのでまだ使いますが、
こちらもアップデート、今後のサポートがどうなるかまだわかりませんが。
今のところ問題なし
こちらの製品もよいですよ。手にしっくりくるメリハリのきいたエッジ処理
角角デザインがグッド12,400DPIとありますが、自分は800DPI
(実用的に、メーカー公称値での体感は同じぐらい?)でいつも使用してるので
感度は問題ありません。500/1000/2000/3000/6200ですので、
500〜1000の間で750とかあればよかったかも
RedragonHP内の専用ドライバDLできます。
ただどこのゲーミングマウスとかキーボードとかもそうですけど、
ゲーミングとか未来デザインとかカッコよさ優先して
設定が見づらいとかなんかインターフェイスデザインが消費者優先というよりも、
設計デザイナーの自己満のように感じるのはどこのメーカーもそうです。
もっとシンプルでいいんだけどいいんだよなあ。という感想です。
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63位 |
60位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2021/6/18 |
2021/6/25 |
光学式マウス |
USB 無線2.4GHz |
有線/ワイヤレス(無線) |
12ボタン |
19000dpi |
168g |
【スペック】 その他機能:クレードル充電式、カウント切り替え可能 使用電池:リチウムポリマー 幅x高さx奥行:89x45x137mm カラー:ブラック
【特長】- デュアルモード接続(有線/2.4GHz)に対応したゲーミングマウス。RGBオフのワイヤレスモードで最大67時間のバッテリー駆動が可能。
- 最大12個のプログラム可能なボタンを搭載。各ボタンは手の届く位置に配置されており、直感的で反応のよいコントロールができる。
- 業界最高水準の19000dpi光学センサーと、2.4GHzモードと有線モードの両方で1000Hzのポーリングレートを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3重い!
マウスのサイズが大きいので手が小さい人にはオススメしにくいです。
サイドに付いている6ボタンはそれぞれ違う機能を好きに割り当てられるので、作業用に使ったりするのにも便利です。
MMOのようなボタン操作が豊富なゲーム向けなので、FPSのように視点をグリグリ動かすゲームには本体重量が重いのもあって不向きだと思います。
ですが、ゲーミングマウスとして必要な機能は概ね搭載しているので、重量を気にしないのであればFPSゲームでも十分に使えます。(欲を言えば重量が変更できるような機能が欲しかった…)
充電台はマグネットで定位置に張り付くので適当に置いてもきちんと充電できる位置に着いてくれるので安心できます。
付属しているUSBケーブルも2mの物が二本付いているのでよほど離れていない限り好きな場所に設置できます。
値段が高いのがネックですが、左右クリックのスイッチは交換できるので長く使用できると思います。
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43位 |
70位 |
3.00 (3件) |
2件 |
2018/6/ 5 |
2018/6/下旬 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
13ボタン |
16000dpi |
158g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:78.4x43.3x132.7mm
【特長】- MOBA(マルチプレイオンラインバトルアリーナ)での使用に適した13ボタン搭載の有線ゲーミングマウス。13ボタンそれぞれに機能を割り当てることが可能。
- ゲーミングセンサー「PixArt PMW3389DM」を採用し、最大400インチ/秒の速度と50G加速度に的確に反応し、イメージ通りのカーソル操作が可能。
- ボタンの機能割当・DPI設定などのプロファイルを最大5つ保存できるメモリーと、各種操作をプログラムしたとおりに再生できるハードウェアマクロ機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4実機でのサイズ確認必須
【デザイン】写真を見れば分かると思いますが、好みは分かれます。僕は好きです。
【動作精度】細かい検証はしていませんが遅延や飛ぶといったことはなく非常に快適です。
【フィット感】個人差が非常に出るデザインです。ある程度手が大きくないとサイドボタンがまともに押せません。実機に触れずに買うのはお勧めできないです。手の大きさがあればフィット感もあり使いやすいです
【機能性】LEDのバリエーションが少なめなのは少し気になります
【耐久性】半年くらいメインで使ってますが問題ないです
【総評】デザインが好きで、実機に触れてサイズ感が問題ないなら買いだと思います
4エレコムの高機能ゲーミングマウスは買いなのか
今メインで使っているマウスたちに不満は特にないけれど、サプライ品の雄エレコムがゲーミングデバイスをまた少し真剣にやり始めたみたいなので、人柱風味で買ってみた。
【デザイン】
右手専用のデザインで、持った感じは悪くはないのだけれど、ちょっとテカった感じのボタンとかは好みではない。
光るのはなかなかに高評価ではあるけれど、自作系メーカーと違ってマザーボードのイルミネーションと同期、とかそういう器用なことはできないのが残念。
【動作精度】
光学センサー自体は最新のものが採用されており、ポテンシャルはありそうだけれどチューニングはどうだろうか・・・・・・もう少し使ってみんことにはわからないかな。
【解像度】
最大で16000DPI、こんなにはいらんのだが。
【フィット感】
エレコムの他のマウス同様、持ったときの感触は悪くはない。
個人的にはえぐれてる部分のえぐれ具合がやや大きいように感じた。
【機能性】
ここはちょっと・・・・・・ダメダメに感じた。
とにかく設定ユーティリティの使い勝手がいまいち。
特に気に入らなかった点が、DPI値の設定の数が4つで減らし方がよくわからないこと(説明には減らし方が書いてないのでもしかすっと4つ固定)と、DPI値の設定がマウスでしかできないので決まった数値に設定するのにちょっと苦労すること(キーボードから直接入力とか、カーソルで移動とかができない)。
進む/戻るのボタンもデフォルトでは左ボタン脇のボタンに割り当てられている(当然操作は人差し指)けれど、やっぱり進む/戻るはいつもの親指で操作したい。
で、親指で押すボタンが5つあるわけだけれど、これに割り当てたとしても誤爆する可能性は結構高そう(これはゲームで割り当てたときもそうなるんじゃないかとも思う)で、更にデフォルトでプロファイル切り替えが割り当てられたボタンが親指のポジションでこれも正直どうかと思った。
ただし、ハードウェアマクロがある、というのはこれが目当ての人にはなかなかいいかもしれない、とは思った。
【耐久性】
耐久性の高い光学式スイッチを採用、とかセラミックソールの採用でそこそこ耐久性がありそうではあるんだけれど、親指を置くところと薬指・小指を置くところが加水分解ですぐにだめになりそうな予感がするのでどうなんだろうか、と心配でもある。
【総評】
設定ソフトそのものを常駐させる必要がない、等評価してもいい部分はあるけれども第一印象はどうも手に馴染みにくいかな、という印象。
これは海外のゲーミングデバイスメーカーのマウスに慣れてしまっているからなのかどうかはわからないけれど、積極的にすすめる気にはならないかも。
とはいえ、ソフトの方のアップデート次第ではまた評価も変わりそうなので、一概にダメとも言えないかな?
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55位 |
86位 |
4.68 (3件) |
0件 |
2020/2/14 |
2020/2/22 |
光学式マウス |
USB |
有線 |
17ボタン |
18000dpi |
122g |
【スペック】 その他機能:カウント切り替え可能 幅x高さx奥行:78x42x120mm カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5MMOマウスに最適なひとつ
FF14に使っています。以前も使っていましたが、ホイールチャタリングがでてしまって使わなくなり別のマウスを数個使いましたが結局約1年ぶりにscimiterに戻しました。
サイズと形状が自分の手に合うのとキーボードがコルセアなのでマクロを同時に管理できるのがやはり便利です。
ネットで調べると指がデスクと当たってしまう方もいるようですが、自分の手の大きさは手首から中指の先まで20センチありますが特に気になったことはありません。個人的には結局マウスの持ち方とサイドボタンに置く指の置き方かなと思います。
力を込めてマウスを握りしめてブンブン振り回すような持ち方の方だと指を擦ってしまうんだろうなーと。
デメリットというか、あるといいなという点と不満点は
1.やはりチルトホイールG600より数千円高いのだからあってもいいのでは。と
2.iQUEでのマクロ設定がもう少し直感的に簡単にできるといいなぁとエレコムM-DUX50BKも持っていますがエレコムのほうが分かりやすく感じます。
まぁ慣れてしまえば細かく設定できるしどうということもないのですが。
3.これはもしかしたらできるのかもしれませんが、プロファイルボタンに別のマクロを割り当てて、普段使わないDPIボタンにプロファイル切り替えを割り当てたいのですが、キー割当でプロファイル切り替えとDPI切り替えのボタンの入れ替えができそうにないです。できる方法があると良いのですが。
以上不満点もまぁありはしますが、そこまで気にしていない部分でもあるので総合的には☆5です。
5MMORPG向け、扱いやすく疲れにくい
某オンラインゲームをより楽しむために、昨年購入しました。
ゲームにおいての反応速度、扱いやすさ、共に快適で問題ありません。
長時間使っていても疲れず、少し値が張りますが購入して良かったなと強く感じております。
(特化した細かい話をすると、ボタン配置が3*4の12個あるので、HUD設定でスキル配置を3*4にすると直感的でフィットする感じです)
よくロジクール社のG600tと比較されますが、
私がキーボードをCorsairにしている関係上、iCUEでマクロやDPI調整などまとめてできるので、
個人的にはキーボードとマウスはメーカーで揃えるのがおすすめです。
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201位 |
164位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/4/11 |
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光学式マウス |
Bluetooth5.0 無線2.4GHz |
ワイヤレス(無線) |
14ボタン |
16000dpi |
113g |
【スペック】 使用電池:単3電池1本 幅x高さx奥行:87x38x113mm カラー:ブラック系
【特長】- 超応答性能6000万回耐久「DAKOTAメカニカルスイッチ」と16Kハイエンドセンサーを搭載したデュアルモードワイヤレスゲーミングマウス。
- 2.4Gワイヤレス、Bluetooth5.0接続の2つの接続方式に対応。低遅延のBluetoothモードでは単3形乾電池1本で最大300時間使用できる高バッテリー寿命を実現。
- Mad Catzソフトウェアを使用すると、14個のボタンのそれぞれにさまざまな高度なホットキーとマクロを4つのオンボードプロファイルに設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインがかっこいい。性能も申し分なし
【デザイン】
メカメカしくて好みです。
【動作精度】
FPSをよくプレイしますが、問題なく使えています。
マウス自体の重量が結構あるので、細かい動きを必要とするゲームに向いていると感じました。
【解像度】
ストレスなく動きます。
【フィット感】
かぶせ持ちをする方はフィット感はあまり感じられないかもしれませんが、自分はつかみ持ちなので気になりませんでした。
マウスの下側(ロゴが入っている部分)でサイズ感の調整もできるので、自分は手が小さいほうですがとても良いサイズ感です。
【機能性】
ホイールはカクカクとした感覚はあるけど、滑らかに動きます。
ホイールの下にDPIを変更するボタンがついています。下側にあるものが多いですがこれは上にあるのでゲーム中にもDPIを変更しやすいと思いました。
サイドボタンのほかにプレジションエイムボタンとバレルスクロールがついており、FPS向けのマウスだと感じました。
FPSをよくプレイするので気に入っています。
【耐久性】
購入して約2か月間、特定のゲームプレイ時に使用していますが問題なく使用できています。
ですが、電池タイプなので交換の手間が必要です。
まだ1度も電池交換はしていません。
【総評】
使用感はとてもいいと感じています。
電池交換の必要がないものが出たら個人的にはもっと嬉しいです。
ほかにもアクセサリーがついているので、今後いろいろと変更してみようと思います。
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84位 |
-位 |
3.16 (4件) |
0件 |
2022/5/ 9 |
2022/4/28 |
光学式マウス |
Bluetooth 5.0 USB 無線2.4GHz/レシーバー:USB Type-C |
有線/ワイヤレス(無線) |
18ボタン |
18000dpi |
89g |
【スペック】 その他機能:チルトホイール、カウント切り替え可能 使用電池:専用充電池 幅x高さx奥行:68.2x42.1x128.8mm カラー:ブラック
【特長】- MOBAやMMOなど複雑なゲームに適したワイヤレスゲーミングマウス。8000万回クリックの耐久性を備えたゴールデンマイクロIP54スイッチを採用。
- 指先1つで操作できるコマンドと12ボタンのサイドパネル、チルトクイックスクロールホイールにより、気に入った機能とマクロを引き出せる。
- Quantum 2.0 Wirelessにより、2.4GHzとBluetooth5.0の使用が可能。急速充電で180時間の連続プレイを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サイドボタンの全体形状が・・
先月末16kで売られていたので慌てて購入しました。
Aerox3を使っているのでアプリGG含めた使い勝手や機能性は特に違和感無し。
充電兼有線化出来るUSBケーブルは、有線使用でも問題なし!抵抗がとても少ないケーブルで良いと思います(USB-Cですし)
まだ、たったの3日間しか使用していないので慣れも有るかもですが、G600tよりも持ちにくいというかサイドボタンがかなり押しずらいです。
理由は、サイドボタンの全体形状なんですが、極端な例え方をするとG600tは凸、Aerox 9 は凹です。G600tは親指先だけでなく指の腹部分でも雑に押せます。Aerox 9 は押せないです。
あと手の大きさが普通くらいの男性は問題ないかもですが、女性や手の小さい男性はサイドボタン1押す時に手のひらの母指球部分のズレで右クリックが遅れ気味になると思います。
これも慣れなのかもしれませんが。
機能性・性能・ブランド・そしてAeroxシリーズは軽くて手汗もちょっと減り最高だと思いますが、ファーストインプレッションだと、やはりG600tには勝てないかなと思いました。
とは言え、高いマウスを衝動買いしてしまったので、少しずつ慣れ使いこなそうと思います。
4軽さは正義
【デザイン】
一般的な穴あきマウスといった感じです。
【動作精度】
FF14で使用していますが動作不良などは今のところなく使えてます。
【解像度】
専用のソフトウェアで変更することができます。
【フィット感】
若干大きいので横のボタンで1の次に10を押したいときは少しやりづらいです。手の大きい人なら大丈夫だと思います。
【機能性】
専用のソフトウェアでキーボードのボタンをマウスのボタンに振ることができるのでMMOなどで役立ちます。
【耐久性】
使用し始めてからまだ1ヶ月も経ってないので分かりません。
【総評】
MMOでマウキー移行を考えてる方におすすめです。軽いので疲れづらいです。軽さは正義です。
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