| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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高い順低い順 |
高い順低い順 |
大きい順小さい順 |
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![Claw-A1M-002JP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613530.jpg) |
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11位 | 20位 | 4.19 (6件) |
28件 |
2024/3/14 |
2024/3/28 |
7型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake) 1.4GHz/16コア |
24672 |
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16GB |
M.2 SSD:1TB |
Intel Arc Graphics |
【スペック】NPU:Intel AI Boost、11 TOPS メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット USB PD:○ 重量:0.675kg 幅x高さx奥行:294x21.2x117mm カラー:ブラック OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/8時間(アイドル時) 生体認証:指紋認証
【特長】- 7型フルHD(1920×1080)、120Hzのタッチディスプレイを採用したポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 155Hを搭載。
- 操作性を追求した人間工学に基づいたデザイン・設計を採用。さらフィット感やボタンを押す力加減などにもこだわり、どんなゲームでも快適に楽しめる。
- わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIによるシステムパフォーマンスの管理などができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5家のメインPCとして使ってます。
【デザイン】
ボディは黒で引き締まった感じでカッコ良いです。
【処理速度】
会社の業務用で使ってるノートPCよりかは早いと思います(比較になりませんねw)
【グラフィック性能】
動画閲覧程度なら全く問題が無い
ゲームをするなら解像度 画像品質を落とす必要が有ると思います。
【拡張性】
Thunderbolt4とは言えUSB Type-C1個だけなので拡張したければドッキングステーションは必須
【使いやすさ】
ゲームパッドのボタンの配置は非常に良い感じがします。
【持ち運びやすさ】
据え置きで使用してるので持ち出さないが、ノートPCより小型なので持ち運びし易いと思います。
【バッテリ】
モニターから給電してるのでバッテリーの持ちとかは判りません。
【画面】
スマホの画面より綺麗な感じがしますね。
【コストパフォーマンス】
N100やN150なんかのミニPCよりかは高額だが
ゲームも出来る携帯型と考えたらコスパは良いと思います。
【総評】
ゲームする為と言うより普段使いとしてのPCとして約8万円で購入
USBハブ機能が付いてる液晶モニターに繋げて据え置き運用してます。
物自体が小さいのでこけたり落としたりするので
本体を覆うシリコン保護カバーと液晶保護フィルムを付けておいた方が良いかも知れません。
5コスパ大満足
【デザイン】機能的でいい
【処理速度】文句なし
【グラフィック性能】少しカクつく
【拡張性】ドッキングステーションを使うから問題なし
【使いやすさ】ちょっと慣れが必要かも?
【持ち運びやすさ】持ち出してないけど楽そう
【バッテリ】電源繋ぎっぱなしなので不明
【画面】鮮やかで綺麗
【コストパフォーマンス】この内容で税込89,800円で良いんですか?
【総評】
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![Claw-A8-BZ2EM-401JP [ブラック&ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001706109.jpg) |
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47位 |
73位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2025/8/21 |
2025/8/28 |
8型(インチ) |
AMD Ryzen Z2 Extreme 2GHz/8コア |
24315 |
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24GB |
M.2 SSD:1TB |
AMD Radeon Graphics |
【スペック】メモリ容量:標準24GB(オンボード) メモリ規格:LPDDR5X 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD:○ 重量:0.763kg 幅x高さx奥行:299.5x24x126.2mm カラー:ブラック&ホワイト OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 駆動時間:JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/10時間(アイドル時) 生体認証:指紋認証
【特長】- 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはAMD Ryzen Z2 Extreme、メモリーは24GB。
- 最大で3.5時間のゲームプレイが可能な80Whrのバッテリーを搭載し、いつでもどこでもゲームを楽しめる。
- 高効率・静音の冷却を行う「ハイパーフロー強冷クーラー」により、長時間のゲームプレイでも熱によるパフォーマンス低下を防いで快適。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4現時点ではほとんどのソフトが動くと思います
【デザイン】
日本モデルは白だけなので仕方ないが他の色もあればと思うが売れないので仕方ないかな
見た目は悪くない
【処理速度】、【グラフィック性能】
AAAのモンハンワイルズが動くので、問題なし
【拡張性】
USB4が2つ
USBAがあれば良かった
【使いやすさ】
指紋認証で使いやすい
【持ち運びやすさ】
大きくて無理
デスクとベッドの往復が精一杯
【バッテリ】
やっぱりもたない
【画面】
8インチは見やすい
ライバル機の7インチは小さい
【コストパフォーマンス】
お値段はそれなり
十分かな
【総評】
メモリがインテルは32なのに
こちらは24なのがよくわかりませんが
現時点で特にこまっていることはありません
RPGや紳士ゲーをまったりするのにちょうど良い
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![Claw-8-AI+A2VM-201JP [ブラック&サンドストーム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001676401.jpg) |
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49位 |
90位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/2/14 |
2025/2/20 |
8型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18953 |
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32GB |
M.2 SSD:1TB |
Intel Arc Graphics 140V |
【スペック】NPU:Intel AI Boost、47 TOPS メモリ容量:標準32GB メモリ規格:LPDDR5X 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 重量:0.795kg 幅x高さx奥行:299x24x126mm カラー:ブラック&サンドストーム OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 駆動時間:JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/15時間(アイドル時) 生体認証:指紋認証
【特長】- 8型WUXGA(1920×1200)120HzタッチディスプレイのポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 7 258V、メモリーは32GB、「Copilot+ PC」に準拠。
- 大容量バッテリーの搭載で従来製品よりも長時間のゲームプレイ(最大4時間)が可能になりいつでもどこでも楽しめる。
- わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIを活用したシステムパフォーマンスの管理などが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5悪くない。
【デザイン】
デザインは悪くないが色は無難な白か黒が良かった。
【処理速度】
UMPCとはいえ25年モデルなので問題ない。
【グラフィック性能】
そこそこのグラフィックは出る。
【拡張性】
Type‐Cが増設されたとはいえ拡張性は乏しい。
【使いやすさ】
単体では使いにくい。
【持ち運びやすさ】
デカすぎる。携帯するものではない。
【バッテリ】
画面の大きさ等考慮すると妥当かと。
【画面】
綺麗。
【コストパフォーマンス】
ただのPCゲーム機としてならコスパは悪い。
【総評】
何を重視・目的とするかで満足度・評価が分かれると思う。
ただのゲーム機としては価格の割にはゲームをするには設定を低くしなければいけない事も多く
操作性や重量・稼働時間等不満が出るように感じた。
自分はゲームはオマケの小型のメインPCとして導入したので、マウス、キーボード、コントローラー増設で操作性も重量も稼働時間も気にせずにすむので大満足。
ただPCとして使うにはドッキングステーション的なものは必須。
さらにマウス、キーボードとなると最終的には結構な金額に。
それでも弱点の多い携帯機として使うよりは弱点を潰して据え置き機にした方が満足度は上がると思う。
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![Claw-8-AI+A2VM-Polar-Tempest-Edition-303JP [ブラック&ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690075.jpg) |
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151位 |
107位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/6 |
8型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 258V(Lunar Lake) 2.2GHz/8コア |
18953 |
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32GB |
M.2 SSD:2TB |
Intel Arc Graphics 140V |
【スペック】NPU:Intel AI Boost、47 TOPS メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x2、microSDスロット USB PD:○ 重量:0.795kg 幅x高さx奥行:299x24x126mm カラー:ブラック&ホワイト OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 駆動時間:JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/15時間(アイドル時) 生体認証:指紋認証
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![Stealth-A16-AI+A3HWHG-6459JP [コアブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001682484.jpg) |
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106位 |
107位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/26 |
2025/5/上旬 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 7 350 2GHz/8コア |
24934 |
15812 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
GeForce RTX 5070Ti |
【スペック】ビデオメモリ:12GB GDDR7 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS メモリ容量:32GB メモリ規格:LPDDR5X 画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 重量:2.1kg 幅x高さx奥行:355.8x19.95x259.7mm カラー:コアブラック OS:Windows 11 Pro Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000/2500Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード、Per-Key RGB 生体認証:指紋・顔認証
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![Stealth-16-MercedesAMG-A1VGG-063JP [セレナイトグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001647705.jpg) |
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166位 |
135位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/8/22 |
2024/8/22 |
16型(インチ) |
インテル Core Ultra 9 185H(Meteor Lake) 2.3GHz/16コア |
29319 |
12266 |
64GB |
M.2 SSD:1TB |
GeForce RTX 4070 |
【スペック】ビデオメモリ:8GB GDDR6 NPU:Intel AI Boost、11 TOPS メモリ容量:64GB メモリ規格:DDR5 メモリスロット(空き):2(0) 画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット USB PD:○ 重量:1.99kg 幅x高さx奥行:355.8x21.55x259.7mm カラー:セレナイトグレー OS:Windows 11 Pro Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000/2500Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、英語(US)キーボード 駆動時間:JEITA Ver3.0:6時間(動画再生時)/8時間(アイドル時) 生体認証:指紋・顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能、デザイン、所有感、すべてがいい
【デザイン】
圧倒的な存在感と高級感。Mercedes-AMGとのコラボによる美しいカラーリングとロゴ配置が秀逸。「持つ喜び」を感じさせる一台。
【処理速度】
Core i9 + RTX 4070の組み合わせで、動画編集・AI処理・ゲーム・複数作業も快適。
【グラフィック性能】
RTX 4070搭載で、最新ゲームも高設定で快適。クリエイティブ用途にも十分な性能。
【拡張性】
メモリ64GB(32GB x2)DDR5 メモリスロット空き無し、SSD 1TB。
Thunderbolt 4 x1、USB-C x1、USB-A x1、HDMI、microSDカードリーダーなど、実用的な端子をしっかり搭載。薄型ボディながら困ることはない。
【使いやすさ】
キーボードは英語キーボード、慣れれば問題なし
キーボードの打鍵感、タッチパッドの滑り、指紋認証など細部まで上質。RGBバックライトも美しく、操作性は高い。
【持ち運びやすさ】
約1.99kgと16インチノートとしては軽量。スリムな筐体で携帯性も高く、カバンに余裕があれば持ち歩きも可能。
【バッテリ】
高性能ゆえに駆動時間は控えめ。動画視聴で4?5時間、負荷の高い作業では3時間前後。外出時は充電器必須。
【画面】
16インチOLEDパネルは色再現性・黒の深み・発色が極上。映像編集・写真加工にも最適。ベゼルもスリムで没入感抜群。
【コストパフォーマンス】
価格は高めだが、性能・デザイン・所有感を考えれば納得の内容。スペック以上の「体験価値」がある。
【総評】
MacBook Pro M4 Max 16インチとの比較(参考)
・横幅・奥行きはほぼ同等、MSIの方が約200g軽量
・画面は同じ16インチ、有機ELのMSIが鮮やかさで優位
・動画編集性能は両者とも高水準
・Windowsの多様なソフトやGPUパワー重視ならMSI、macOSやバッテリー重視ならMacBook Pro
唯一無二のプレミアムノートです。
性能・デザイン・ブランドが高次元で融合された傑作。クリエイター、ビジネスパーソン、ゲーマー、そして「一歩上のモノ」を求める人におすすめ。
在庫限りの販売となっているようです、売り切れの可能性もあるため早めの購入がおすすめです。
豪華特典付きモデルなので、価格以上の満足感が得られる構成です。
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![Stealth-A16-MercedesAMG-AI+A3XWGG-5065JP [セレナイトグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707599.jpg) |
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159位 |
158位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/9/ 4 |
16型(インチ) |
AMD Ryzen AI 9 HX 370 2GHz/12コア |
35083 |
13334 |
64GB |
M.2 SSD:2TB |
GeForce RTX 5070 |
【スペック】ビデオメモリ:8GB GDDR7 NPU:AMD Ryzen AI、50 TOPS メモリ容量:標準64GB/最大96GB メモリ規格:DDR5 メモリスロット(空き):2(0) 画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:240Hz アスペクト比:16:10 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB4 Type-Cx1 USB PD:○ 重量:2.1kg 幅x高さx奥行:355.8x19.95x259.7mm カラー:セレナイトグレー OS:Windows 11 Pro Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) LAN:10/100/1000/2500Mbps その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、英語(US)キーボード、Per-Key RGB 駆動時間:JEITA Ver3.0:10時間(動画再生時)/13時間(アイドル時) 生体認証:指紋・顔認証
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![Stealth-14-AI-Studio-A1VFG-4009JP [スターブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606486.jpg) |
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136位 |
185位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/2/15 |
2024/2/21 |
14型(インチ) |
インテル Core Ultra 7 155H(Meteor Lake) 1.4GHz/16コア |
24672 |
10699 |
32GB |
M.2 SSD:1TB |
GeForce RTX 4060 |
【スペック】ビデオメモリ:8GB GDDR6 NPU:Intel AI Boost、11 TOPS メモリ容量:32GB メモリ規格:DDR5 メモリスロット(空き):2(0) 画面種類:有機EL(OLED) 解像度:WQXGA+ (2880x1800) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:HDMIx1、USB3.2 Gen1x1、USB3.2 Gen2 Type-Cx1、USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1 USB PD:○ 重量:1.7kg 幅x高さx奥行:315.6x21.8x246.25mm カラー:スターブルー OS:Windows 11 Pro Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Webカメラ(207万画素)、Bluetooth5.4、日本語キーボード 駆動時間:JEITA Ver3.0:5時間(動画再生時)/8時間(アイドル時) 生体認証:顔認証
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでパワフル、静音性に優れたゲーミングノート
【デザイン】
ゲーミングノートとしてとても美しいフォルムをしている
キーボードはバックライトで美しく彩られるのが好印象
【処理速度】
処理は文句なしの速度
【グラフィック性能】
4060を積んでいるため、現行のPCゲームで困ることはない
【拡張性】
星3の評価だが、薄型のゲーミングノートではしょうがないところもある
最低限のポートとBluetooth5.4があるため、通常使用には耐える
【使いやすさ】
使用して間もないが、使い勝手で困ることはない
ゲーミングノートは廃熱音がうるさいと聞いていたが、全く気にならないほど静かだ
4としたのはキーボードの配置に多少違和感を感じているところだが
なれれば問題ないところではあると思う
【持ち運びやすさ】
薄型軽量でどこにでも持ち歩ける
ゲーミングノート全般に言えることだが、全能力を発揮するにはACアダプタが必要
それがネックだとは思うが、それはどれを選んでも同じなので評価から除外した
【画面】
とても美しく見やすい画面で文句なし
有機ELを使用しているのが特徴
【コストパフォーマンス】
同価格帯の中でパフォーマンスは同じものは見つかるが
ディスプレイの部分がとても魅力的でコスパに優れると思う
【総評】
このコンパクトはゲーミングノートにここまで詰め込んだかという完成度だ
正直、家電量販店ではわからない静音性や軽量な部分にとても驚いている
それでいてPCからの熱を手にほとんど感じさせないのが素晴らしい
もし同価格帯のゲーミングノートを考えているのであれば選択肢に入れていい1台だ
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![Claw-A1M-003JP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001613531.jpg) |
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98位 |
225位 |
4.08 (13件) |
14件 |
2024/3/14 |
2024/3/28 |
7型(インチ) |
インテル Core Ultra 5 135H(Meteor Lake) 1.7GHz/14コア |
22071 |
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16GB |
M.2 SSD:512GB |
Intel Arc Graphics |
【スペック】NPU:Intel AI Boost、11 TOPS メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5 解像度:フルHD (1920x1080) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:9 タッチパネル:○ 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB Type-C、Thunderbolt4兼用x1、microSDスロット USB PD:○ 重量:0.675kg 幅x高さx奥行:294x21.2x117mm カラー:ブラック OS:Windows 11 Home Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 7 (11be) その他:Bluetooth5.4 駆動時間:JEITA Ver3.0:7時間(動画再生時)/8時間(アイドル時) 生体認証:指紋認証
【特長】- 7型フルHD(1920×1080、)120Hzのタッチディスプレイを採用したポータブルゲーミングPC。CPUはインテル Core Ultra 5 135Hを搭載。
- 操作性を追求した人間工学に基づいたデザイン・設計を採用。さらフィット感やボタンを押す力加減などにもこだわり、どんなゲームでも快適に楽しめる。
- わかりやすさと操作性を最適化したシステム管理ソフト「MSI Center M」で、ゲームのクイック起動やAIによるシステムパフォーマンスの管理などができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ポータブルゲーミングPC最高
【デザイン】
シンプルで良い。
白色があれば良かった。
【処理速度】
普段使いで不満が出ることは無い。
【グラフィック性能】
当方プレイのゲームに関して問題無し。
【拡張性】
Thunderbolt4を搭載している為、拡張性は十分。
今後eGPUを試してみたい。
【使いやすさ】
物理キーボードはないがゲーム利用に関してはそれ程不便ではない。
【持ち運びやすさ】
675gと非常に軽いため携帯性も良い。
【バッテリ】
動画やWeb閲覧等では全然問題無し。
ゲームをプレイする時は充電器を接続するか、モバイルバッテリーが必須。
【画面】
タッチパネルの感度も良い。
文字を読んだりする時は老眼には厳しい時もある。
【コストパフォーマンス】
セール価格だったため非常に良い。
【総評】
Macユーザーだが、Winゲーム機が欲しくて購入。
Thunderbolt4を搭載している点が非常に良い。
価格性能比は抜群です。
5同等スペックのPCと比べても圧倒的なコストパフォーマンス!
【デザイン】ゲーム機のデザインとしてはよく見る形で普通。スティックが壊れそうなのは仕方ない!?
【処理速度】スペック通りにソコソコ早い!他のノートPCのCore Ultra5が125Uや125Hなのに対して、135Hと多少スペックが高くてお得感があります。
【グラフィック性能】Intel Arc Graphicsがしっかりと機能していてそれなりに快適♪
【拡張性】Type-C HUBの使用は必須!!
Amazonにも色々ありますが、ダイソーのType-C 3in1HUB(税込1,100円)とUSBハブ4ポート(USB-A税込550円)を組合せると、充電しながら使えるUSB-Aポートが増えて便利!
【使いやすさ】究極のラップトップ! マウス代わりのスティック操作と画面表示の2サイズあるキーボードは、小さい方で慣れました♪
【持ち運びやすさ】そのままカバンに入れるとスティックが壊れそうなので色々探した結果、キャンドゥやセリアで売っているペンライトケース(31×16cm税込110円)が本体にドンピシャのサイズで、この簡易ケースに入れたままでも純正ケースに入ります。純正ケースは割と分厚くかさばるので、普段は簡易ケースに入れて、一応本体を保護してカバンのPCスペースに入れると、ノートPCよりも軽く持ち運べるので助かります!
【バッテリ】普段使いなら問題ありません。純正電源でなくてもパフォーマンスの差が少ないという内容をYouTubeで見たので、家にある45Wや65W充電器を使っていますが、今のところ問題ありません♪
【画面】7インチでも見やすくタッチパネルが便利です。推奨サイズの1920×1080は、別のモニター接続時の設定にして、単独使用時は1280×720の文字サイズ125%で使っています!
【コストパフォーマンス】今後、他店で安くなるかもしれませんが、ヨドバシのキャンペーン時にアクセサリーキット付税込69,800円は、Core Ultra搭載機では最強だと思います!
【総評】良いタイミングで安く買えたと思います。元々ゲーム機として使用するだけでなく、ハイスペックミニPC的にモニター・キーボード・マウスを接続するつもりでしたので、Type-C HUBが必須なのは仕方ないでしょう。ダイソーのHUBを試してみたのですが、Type-C HUBは充電もHDMI接続も快適で、Type-Aにはさらに4ポートHUBを接続することで、ポート不足は解消できました。
ゲーム機としての評価は、YouTube等では他の機種よりも低い様ですが、PCとしては高コストパフォーマンス機種だと思います。
まだNPUを使うソフトウェアは少ないですが、NPU搭載機が500機種を超えて、これから先も期待できる機種だと思います。
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