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お気に入り登録232Lenovo Legion Go 83E10027JP [シャドーブラック]のスペックをもっと見る
Lenovo Legion Go 83E10027JP [シャドーブラック]
  • ¥107,622
  • 株式会社J・C・F
    (全5店舗)
21位4.56
(5件)
46件 2023/12/ 7  8.8型(インチ) AMD Ryzen Z1 Extreme
3.3GHz/8コア
24598   16GB M.2 SSD:512GB AMD Radeon Graphics
【スペック】
ビデオメモリ:メインメモリと共有 メモリ容量:16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) 画面種類:IPS液晶 解像度:WQXGA (2560x1600) リフレッシュレート:144Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 重量:0.854kg 幅x高さx奥行:298x40.7x131mm カラー:シャドーブラック OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 駆動時間:JEITA Ver3.0:7.2時間(動画再生時)/7.6時間(アイドル時)、JEITA Ver2.0:7.9時間 
【特長】
  • Ryzen Z1 Extreme プロセッサーを搭載、着脱式のコントローラーを採用し、どこでもゲームを楽しめる8.8型ハンドヘルドゲーミングPC。
  • 8.8型WQXGAディスプレイ、500nitsの輝度、10点マルチタッチ対応ディスプレイでより快適なナビゲーションが可能。
  • 急速充電に対応した49.2Whrの大容量バッテリーを搭載し、最大7.9時間のゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5携帯できるハイスペックPC

ゲーム用ではなく携帯できるハイスペックPCとして購入しました。 元々Yoga bookのような小型ノートPCが好きだったのでLegion Goのサイズと見た目以上に高い性能が刺さりました。 UnityやAutodesk製品などの3Dアプリケーションを客先デモや技術支援で利用する場合、業務用のThinkPadと一緒にゲーミングノートPCかモバイルWorkstationを持ち運ぶ必要があったのですが、よほど重たい作業でない限りこれからは圧倒的に小型軽量なLegion Goで対応できそうです。 【デザイン】 脱着式コントローラーを外してキックスタンドを立てれば完全なモバイルPCに変身します。 折り畳み式キーボードと一緒に携行しています。 【処理速度】 FHDまでしか試していませんが動画編集も問題なし。Unityなどの3Dアプリケーションも編集作業だけなら今のところ快適に利用できています。 【グラフィック性能】 同上。Steamのゲームも幾つか試しましたが、ディスプレイが小型なので40-50fpsでも特に違和感なく楽しめました。 【拡張性】 USB4のType-Cポートが2口あるのが有難い。強いて言えばキックスタンドを使っている時は本体下部のType-Cポートにアクセスできないのが残念。Hub経由でも問題なく充電できました。 【使いやすさ】 起動も早く、申し分ないです。縦向きにした時のスクリーンキーボードが使いやすい。 【持ち運びやすさ】 コントローラー付きだと結構かさばりますが、本体だけだとカバンへの収まりも抜群です。 【画面】 とにかく綺麗!高解像度なだけでなく発色も良いので非常に見やすいです。

5コントロールのデザインが好きです

コントロールのデザインが好きです。 すごく使いやすいです。

お気に入り登録27Legion Go S Gen 1 83L3004TJP [グレイシャーホワイト]のスペックをもっと見る
Legion Go S Gen 1 83L3004TJP [グレイシャーホワイト] 120位 4.00
(1件)
0件 2025/12/10  8型(インチ) AMD Ryzen Z2 Go
3GHz/4コア
10965   16GB M.2 SSD:512GB AMD Radeon Graphics
【スペック】
ビデオメモリ:メインメモリと共有 メモリ容量:標準16GB(オンボード)/最大16GB メモリ規格:LPDDR5X メモリスロット(空き):0(0) 画面種類:IPS液晶 解像度:WUXGA (1920x1200) リフレッシュレート:120Hz アスペクト比:16:10 タッチパネル: 表面処理:グレア(光沢) インターフェース:USB4 Type-Cx2、microSDスロット USB PD: 重量:0.74kg 幅x高さx奥行:298.5x43.4x127.55mm カラー:グレイシャーホワイト OS:Windows 11 Home 64bit Office詳細:Office無し 無線LAN:Wi-Fi 6E (11ax) その他:Bluetooth5.3 駆動時間:JEITA Ver3.0:11.3時間(動画再生時)/18.2時間(アイドル時) 
この製品をおすすめするレビュー
4価格改定で正直……

前提条件として、自分が購入したのは2026年3月なので価格改定前となります。 価格改定後の本製品は正直選択肢にするのは少々辛いものがあるため、その点ご容赦ください。 またOSはWindows11のまま使用しております。 【デザイン】 全体として、まとまりのあるデザインだと思います。 GO2のように取り外しができるコントローラーではないのですが、その分一体感があり個人的にはこのデザインでハイパワー版を出した方が良かったのでは? と思わなくもないです。 【処理速度】 本機に使用されているAMD RyzenZ2 Go Processor は、Z2ファミリーの中で廉価版に位置するプロセッサになります。 省電力を意識しているタイプなので、処理速度はそれなりという感じですが、重いファイルなどをやり取りしなければ十分な性能が出ています。 よほど重い処理をさせなければ必要十分というレベルだと思ってもらえれば問題ないです。 まさかこれをメインPCにはしないよね? 【グラフィック性能】 一応3Dゲームを動かすことができますが、2D系のゲームの方が快適だと思います。 ブラスフェマスに代表されるメトロイドヴァニアを遊ぶには本当に十分なレベルの性能です。 反面3Dゲームはかなり設定をいじる必要があり、FSR対応ゲームでも解像度をHD相当まで落としてあげないと正直快適に動くとは言い難い。 とはいえ設定さえ調整すれば、アクションゲームなどもそれなりに快適に遊べますし、少し古めのゲームなら普通に遊べます。 アランウェイクなどは解像度をHDより多少上げても破綻しにくいですが、例えばジェダイサバイバーであればHD画質以上では動作そのものが重く、テクスチャ解像度も落とすことで遊べる、というレベルです。 携帯ゲーム機ですが、ちょっと完成度というかバランスが悪いです。 最適化されてて、快適なのでSwitch2の方が価格も安いしオススメとしか言いようがないです。 【拡張性】 上面にUSB4x2が標準、その分他社の廉価版ゲーム機よりも優れている点かと思います。(普通USB3とかだったりするので) また底面にマイクロSDスロットがあるため熱の心配がないのは優れている点です。 海外のサイトを見るとSSD交換などもできるため、長く使えるかな……と思います。 【使いやすさ】 例えば指紋認証がない、とか本来ポータブルゲーム機にあって欲しいものは無かったりしますので、ワンタッチでログインがないとダメって人には向いてないです。(代わりにパッドのパスコード入力でログインできたりしますが) あとメモリが16GBしかないので、あれこれやりくりする必要があり、価格改定後の値段で考えると正直値段なりの性能がないと思います。 価格改定前だったらまあしょうがないか、で終わるんだけど……。 【持ち運びやすさ】 手に馴染むデザインというか、結構重い機器なのですがあまり気にならないエルゴノミクスデザインというか……非常に持った時の感触が良いです。 この点は細すぎて持ち疲れるSwitch2とはちょっと違うと思いますし、個人的には非常に気に入っているポイントになります。 【バッテリ】 ゲームを遊ぶと大体1時間から1時間半持たないレベル。 バッテリーはガンガン減っていくので、長時間遊ぶにはアダプターが必須です。 で、アダプターなんですがメーカーによって相性があるらしく、エレコムの35Wアダプターは充電すらできないのに対して、Apple純正の35Wだと何故か充電できたりします。 あまり聞いたことないので、この点注意が必要かと思います。 【画面】 8インチIPS液晶はサイズも素晴らしく、発色も綺麗です。 7インチよりもサイズが大きいので、ここは素晴らしいと思います。 タッチもしっかり反応しますし、ぶっちゃけこのサイズが価格改定前の値段で選べるなら十分。 惜しむらくはこのサイズを活かした解像度でゲームを(性能的に)遊べない、というジレンマですね。 【コストパフォーマンス】 価格改定前だったらまあ、好きモノなら選択肢としてあり。 価格改定後は他社製品買った方がいいですよ、としか言いようがない……なんとかしてください。 個人的には買って満足できる製品だったので、こんな評価をしなければいけない自分が悲しい。 【総評】 ポータブルゲーム入門機としては及第点、十分に遊べるし満足できるレベルです。 自分は結構海外サイトを調べ回って公式で購入したのですが、到着直後に販売停止、そして今の凄まじい金額に価格改定されたため、正直今から購入するのは絶対にお勧めできないです。 ただ公式でSteamOSのサポートをしているため、Windowsを捨てることで何かが変わるかもしれないため、人柱が増えるといいなと思ってます。

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