| スペック情報 |
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-位 | 1位 | 4.24 (11件) |
29件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/18 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- タッチパネルで直感的に迷わず操作できるインクジェットプリンタ。4.3型の液晶モニターは文字が大きく読みやすく、写真も大きく表示できる。
- よく使う機能を最大3つホーム画面に登録できる「らくらくモード」を採用し、ワンタッチで目当ての機能へたどりつける。
- 手入れメニューから調整パターンを1枚印刷して、スキャナに読み込ませるだけでプリンタが自動で画質調整を実施する「半自動画質調整機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5前機種と同グレードなので使い慣れていて問題はないです
前プリンターがインク感知不能になったための買い替えです。同じグレードの機種の買い替えなので使い慣れているので問題点は見当たりません。
これは仕方ないのか?インクが高いのは残念ですね、よりきれいに印刷しようと思えば尚更インクの減りが早いし替えのインクの買い置きは必須です。
510年ぶりのプリンターで随分と進化しています。
【デザイン】
【印刷速度】
【解像度】
【静音性】
【ドライバ】
【付属ソフト】
【印刷コスト】
【サイズ】
【総評】設定が複雑で女性、子供には手こずるとおもいます。
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-位 |
28位 |
3.96 (59件) |
463件 |
2020/10/ 9 |
2020/12/10 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:12枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:7.6円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x162x369mm 重さ:8.4kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 016 カラー:ブラック系
【特長】- 「エコタンク」を搭載したフラッグシップモデルのA4インクジェットプリンター。コピー・スキャン・自動両面プリント(ハガキ対応)が可能。
- 表現力を増し、作品の幅を広げる「ClearChrome K2 Plusインク」を採用。L判写真約6.9円(税別)、A4カラー文書約1.6円(税別)と低印刷コストを実現。
- スマートデバイス向け「Epson Print Layout」に対応し、色確認から印刷まで、手元のスマートデバイスからスムーズに操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初期費用は高いが、ベストなプリンター
両面印刷、高解像度スキャナー、オート電源ON/OFF、レーベル印刷、大型液晶パネルなど、たぶんすべての機能を有しており、かつ、エコタンク方式なので印刷コストも安い。
売れ筋の、毎年発表されるプリンターは、機能を絞っており、また、従来通り「機器は安くして純正インクで稼ぐ」スタイルです
他のメーカーも、非エコなスタイルを依然として続けています。
初期費用は高いですが、トータルで見れば、エプソン・エコタンク方式の「EW-M873T」が(A4対応としては)ベストチョイスだと思います
5いいですね
コンパクトで使いやすい。エコタンクのコスパは未知数。レーベル印刷が条件だったのでこれに
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-位 |
29位 |
4.44 (33件) |
335件 |
2020/10/ 9 |
2021/2/26 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:12枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:7.6円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:523x169x379mm 重さ:11.1kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 015 カラー:ブラック系
【特長】- 大容量インクのエコタンク方式を採用したA3ノビ対応カラーインクジェット複合機。L判写真は約6.9円(インク用紙合計コスト・税別)と低コストを実現。
- 「ClearChrome K2 Plus インク」を搭載。染料による鮮やかさに加え、顔料のマットブラックにより作品作りの幅を広げる合計6色で構成されている。
- 顔料のブラックインクが、染料インクだけでは表現が難しいアート紙(Velvet Fine Art Paper)の印刷においても高いコントラストを再現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5扱いやすい
一昔前の他社の物と比較し、ユーザー目線で開発されているなぁという印象。ドライバーやアプリのインストールが簡単。タッチパネルに表示され扱いやすい。
5発色が良い、特にモノクロ写真は素晴らしい。たまに通信が切れる
【デザイン】
ピアノブラックだと高級感は出るけど、傷が目立ちやすくなるので、これくらいがちょうど良い。
【印刷速度】
これまで使っていたPX-G930に比べると格段に速くなった。標準的な速さではないかと思う。
【解像度】
粒状感はなく、非常に良い。
【静音性】
PX-G930と同等か、若干静かになったくらい。プリンタは可動部分があって音は出るので、これくらいなら問題はないと感じる。
【ドライバ】
他のEpsonプリンタで馴染みがあるので、マニュアルなしで使えるレベル。特に難しい点は無い。
【付属ソフト】
写真印刷用の細かな調整ができるソフトが欲しいところ。Imaging WorkShopが使えないのは残念
【印刷コスト】
これまでより安価に印刷できるのは助かります。あくまでも顔料インク比の話ですが。
【サイズ】
A3ノビ対応なのにコンパクトです。
【総評】
顔料インクに対して染料インクは鮮やかと言われますが、鮮やかというより元データに忠実といった感じです。モニターをキャリブレーションして使っていますが、印刷したものを比べても違和感がありません。
モノクロプリントも素晴らしい仕上がりで、顔料インクの頃は微妙に青みが入ったり赤みが入ったりしていましたが、この機種ではニュートラルグレイで印刷されます。
両面印刷も便利で、70ページ分を一気に印刷しても問題はありませんでした。
ただ、1月に1、2回、通信が切れて印刷、スキャン不能になります。その時は電源コードを抜いて10秒以上待って、再度繋ぐと治るようです。
最後に、顔料インク機でよくあった、インクの製造時期が異なるものが混在すると微妙な色かぶりが発生する、といった現象が出ないか気になります。
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-位 |
31位 |
2.33 (3件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/18 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系
【特長】- 印刷のノズル抜けや横スジなどのトラブルを自動調整する「半自動画質調整機能」を備えた、インクジェットプリンタ。
- 人物写真も風景写真も自動で見分けて、自然で好ましい色に自動色補正する「オートフォトファイン!EX」を搭載。L判1枚が約17秒の高速プリントが可能。
- シンプルな1.44型カラー液晶を搭載し、イラスト付きで文字が大きいフリップUIで、迷わず簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3今のところ評価は低いですが・・・
【デザイン】
見た目が業務用コピー機に似てて
カッコいい♪好感がもてます
でも液晶表示が小さめでした・・・
【印刷速度】
早くも無く遅くもなく・・・
在庫の用紙がバタ付いていて
詰まるかな?と思ったんですが
いまのところ大丈夫そうです
【解像度】
まだ写真は試してません、文章だけです
それでも印刷の為の調整だけはキッチリ
決まってるようです(スキャナー機能を
使った半自動調整付)
【静音性】
それほどはうるさくないです
突き当たるようなカチッ音は
小さめでした
【ドライバ】
それほど難しくありません
スマホからの設定じゃない方か
やさしいかもしれませんね
【付属ソフト】
まだ使ってないので
今回は無評価とします
【印刷コスト】
一般的なプリンターより
インクがお安めのようです
6色インクでした
【サイズ】
思ったよりも小さめ
壁に近づいて置けます
【総評】
排紙トレーが自動で出てきません
指で引き出しにくいところが
気になりました・・
これは慣れかもしれませんね
あとスマホでセットアップを
試みたんですが・・・
ちょっと難しいかも知れません
取説を少し戻ってスマホを使わない
方法でセットアップ!
この方法からでもPCから
プリンターまでWi-Fiで接続!!
完了しました・・・
ザックリとした印象としては他の
サイト評価ほど悪くないかも?!
3半自動画質調整機能追加、インクは代替わり、6色染料最安
【デザイン】
EP-717Aのちょっとゴツゴツしたデザインは2013年モデルのEP-706Aの頃からでもう11年になる分けだが、もう少し滑らかなデザインにならないのだろうかと思う。
【印字速度】【静音性】
染料6色でレーベルプリントにも対応と言う点ではこの系列で最上位のEP-887Aと変わりないが印刷スピードは横スジの出ないきれいの設定でかなり遅く、A4カラーのコピー印刷で排紙トレイを手で引き出す時間を含めてEP-887Aの倍の1分35秒程度掛かる。標準の設定なら35秒程度で済むのでEP-887Aとあまり差は無い。
静音性に関して給紙時のカチン音は比較的抑えられているが印刷品位標準時の紙送り音は結構するので家族の共用スペースで使う際には配慮が必要かもしれない。
【解像度】
染料6色機だけあってA4普通紙カラーの印刷でも流石に粒状感は少ない。但し、黒文字はやはりコントラストが薄く、例え普通紙印刷でもくっきりした黒文字を望むならTS7530のような顔料ブラックインクを搭載した機種を選ぶのが良いと思う。
染料6色と言う点で同じ系列の最上位であるEP-887Aと同じだが色味に関してはEP-717Aや上位のEP-817Aは少し黄色側に転ぶようで鮮やかさと言う点で捉えるならEP-887Aの方が好ましく思える。
【インクカートリッジ】
ここは弱点の1つでとにかく高い。A4普通紙カラー文書が19.8円/枚、L判写真(用紙代込み)が35.0円/枚もかかる。先に挙げたTS7530もそれぞれ19.6円/枚と33.0円/枚なので似たりよったりではある。
普段の印刷コストを抑えたいならそれぞれ13.9円/枚と24.8円/枚のEP-886A(2023年秋モデル)やそれぞれ12.7円/枚と22.9円/枚のTS8730(2023年秋モデル)を選択した方が良い。
尚、インクカートリッジはEP-716Aのサツマイモ(SAT)からEP-717Aはカキゴオリ(KAK)に変わったが、インク構成や印刷コスト、スピードの仕様は変わらない。
【ドライバ】
Windowsについてだけ触れるが前機種のEP-716Aから変化が無く、カバーのレンジは広いと判断する。
https://www.epson.jp/products/colorio/ep717a/spec.htm#driverCompatibleOsList
【機能性など】
Wi-Fiは2.4GHzのシングルバンドとなる。エプソンは上位のEP-817AやEP-887Aも2.4GHzのシングルバンドだがTS8730は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。
本体にSDカードスロットがあってダイレクトプリントもダイレクトスキャンも行える。TS8730はSDカードスロットを備えているがダイレクトプリントのみ、TS7530はSDカードスロットを備えていない。
今回のEP-717Aは更に半自動画質調整機能が追加されている。これによってユーザーが目視で行っていた画質調整の自動化が進み、ノズル抜け、横筋、ぼやけと言った印字トラブルを解決し易くなったとしている。
上位機と比べて1.44型の小さな表示パネルやA4普通紙とL判写真紙を同時にセットしておける2段カセットでは無いなどコストダウン要因は有るが、ともかく染料6色かつディスクトレイも備えた低価格品を導入したい向きには良い選択となるであろう。
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12位 |
37位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/11/20 |
インクジェット |
A3 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760×1440dpi 消費電力:17W スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.8円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:479x148x356mm 重さ:8.5kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 030 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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4写真印刷はきれい。でも、コスパはあまり良くない。
9年間使っていたEP-979A3でしたが、
このたび最新モデルEP-988A3が出たので
買い換えました。
古いEP-979A3は2,000円で売却しました。
プリンターやスキャナーの基本スペックに
大きな変更はなく、
変更点は
(1)インクの型番が変更になり、【クジラ】になった点と、
(2)「A3/B4原稿二つ折りコピー機能」ぐらいです。
(2)は、大きなサイズの原稿も二つ折りして、
裏表を2回に分けてスキャンすることにより、
等倍でコピーできるという便利な機能です。
■良かった点
・写真印刷はきれいです。
・ネットにつながっていれば、
設定やアプリ、プリンタードライバーなどのインストールは
すべて自動でやってくれます。
・前モデル(EP-982A3)から
「メンテナンスボックス」(廃インクの処理)を
自分で交換できるようになった点は評価できます。
予備が1個同梱されていたのはうれしいです。
■残念な点
・本体価格は約4万円と高め。
・インク代が6色パック(増量)だと7千円以上かかる。
・染料インクのみのため、
普通紙に文字印刷をすると、文字がにじむ。
・文字印刷には向いていません。
・操作パネルの液晶を指先で操作するとき、
反応が鈍い。特に、上下の矢印の反応が悪いです。
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最近はネット印刷やコンビニ印刷が利用できるため、
自宅にカラープリンターを買う人が減ってきました。
私は、年賀状のほか、
孫の写真の印刷や
インターネットのサイトを時々印刷するので、
一応、カラープリンターを買っています。
本機は、写真画質は確かにきれいですが、
インク代など、維持費は結構高くつくので、
コスパがいいとは言えません。
ただ、いちいちコンビニに行くのが面倒な人にとっては
買う価値はあると思います。
3A3印刷が稀にしかない人向け、A3は手差し1枚、機能は厳しい
【機能性】
EP-988A3とキヤノン TR9530aを比較している人はそれなりに居ると思うが、A3印刷の機能面で見るとEP-988A3は厳しい。
通常、手差し1枚給紙はトレイでこなせない用紙を幅広くターゲットにするものだと思うが、それをA3印刷用にも割り当て、事前に給紙する事は出来ず指示が出てから手差しする動作がもどかしい。
A3の1枚原稿をコピーする新機能もA3/B4原稿二つ折りコピーと名付けられている通り、貴重かもしれない原稿を折る必要があるのと表裏の向き反転は方向を間違えそう。この辺りはTR9530aのレビューにまとめてあるので参照されたい。
スキャンは別に任せるとしてA3プリントに徹するならEP-50Vの手がある。A3が常時給紙出来る背面トレイにプラスしてインク代も半額以下で済む。
前機種のEP-982A3に搭載の赤外線プリントは時代情勢からか省略。オートパネル、排出トレイ自動オープン、レーベルプリント、インク吸収体ユーザー交換がEP-988A3でも引き継がれている。
2023年モデル以降搭載されているよく使う機能を最大3つまでホーム画面に登録出来て使いたい機能を探す手間が省け操作をスムーズに行えるらくらくモードがEP-988A3にも展開された。
【デザイン】
カラバリは家庭用としてホワイト1色、EP-982A3に比べるとEP-988A3は段差が目立たない最近のエプソンデザインに合致。A3印刷対応なのでその分の幅はあるが148mmの低背はインテリアにマッチしそう。
【印字速度】【静音性】
EP-988A3は普通紙カラーの速度仕様がないが1回のヘッド往復で面積広く印刷される速さはある。A3印刷はゆっくりした動きなのでうるささも感じられなかった。排出トレイ自動オープンはだらしないギア音。
L判フチなしカラー写真印刷は仕様が13秒とエプソン最速で実際にWi-Fiダイレクトで印刷した時の22秒はA4機のEP-887Aより10秒速かった。L判印刷はヘッドの往復音がやや目立つ。
【解像度】【色味】
EP-988A3と同じインク構成のA4機であるEP-887Aと色味や解像感は見た目でほぼ変わらない。敢えて言うならEP-988A3は若干暗部持ち上げの傾向でEP-887Aは気持ちコントラスト重視に見える。
プリント専用機のEP-50VはEP-988A3と同じ6色染料だが4色CMYK以外でLCとLMからRとGYにして鮮やかさやモノクロ印刷も意識しているようである。実際の印刷も赤は印象的な色味。
黒文字含む普通紙印刷はコントラスト感で顔料ブラックを含むTR9530aに分があり、光沢紙印刷なら粒状感の少なさでEP-988A3に分がある。
【インクカートリッジ】
インクは印刷コスト維持のままIC80(とうもろこし)からKZR(クジラ)に変更。2025/11/28現在でKZR対応機種はEP-988A3のみ。
インクコストは仕様でA4普通紙カラー/L判光沢紙が14.2円/31.8円でTR9530aの11.5円/20.4円より特にL判光沢紙で高く、7.0円/15.6円で済むEP-50Vの2倍程度掛かってしまう。
【ドライバ】
エプソン公式のページによればWindowsは7、8、8.1、10、11となっており、定期的にPCを買い替えている人にとっては十分だと思う。macOSドライバも用意されている。
https://www.epson.jp/support/portal/download/ep-988a3.htm
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-位 |
49位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/18 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x141x339mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 016 カラー:ホワイト系
【特長】- シアン、マゼンタ、イエロー、ブラックの4色にライトシアン、ライトマゼンタの2色を加えた6色インクできれいにプリントできるインクジェットプリンタ。
- コンパクトなボディに、自動両面プリントユニットを標準装備。大量のプリントをしたいとき、用紙を節約してプリントするときに便利。
- 大切な写真を保存するときや、プレゼントするときに便利な「ディスクレーベル印刷機能」を搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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3半自動画質調整機能追加、インクは代替わり、微妙なポジション
【デザイン】
2018年秋モデルのEP-811Aからずっとこのデザインを踏襲している。上位のEP-887Aは更にフラットさを増したデザインに微修正されたが、EP-817Aのややゴツゴツしたデザインはいつか見直して欲しい。
更に液晶パネルがタッチ式ではなくテカテカした別ボタンをタッチする操作や排紙トレイを手で引き出さなくてはならないなどのEP-887Aにはない不便な部分も受け入れなければならない微妙さはある。
【印字速度】【静音性】
染料6色でレーベルプリントにも対応と言う点でこの系列で上位のEP-887Aと変わりなく印刷スピードは横スジの出ないきれいの設定でもA4カラーコピーの普通紙印刷で排紙トレイを手で引き出す時間を含めて1分程度とEP-717Aより30秒程度速い。
それでもEP-817AがEP-887AよりもA4カラーのコピースピードが遅いのは印刷中にカチャカチャと音がするクリーニング動作らしきものが挟まるからではないかと思われる。
静音性に関して排紙トレイを引き出していなかった場合の限定かもしれないが給紙チェックと思われるカチーンと言う鋭い音がする。また、印刷品位が標準の紙送り音は結構するので家族の共用スペースで使う際には配慮が必要かもしれない。
【解像度】
染料6色機だけあってA4普通紙カラーの印刷でも流石に粒状感は少ない。但し、黒文字はやはりコントラストが薄く、例え普通紙印刷でもくっきりした黒文字を望むならまだ在庫のある内に型落ちのTS8730のような顔料ブラックインクを搭載した機種を選ぶのが良いと思う。
染料6色と言う点で同じ系列の上位であるEP-887Aと変わらないが色味に関してはEP-817Aや下位のEP-717Aは肌の色が心持ち黄色側に転ぶようで鮮やかさと言う点で捉えるならEP-887Aの方が好ましく思える。
【インクカートリッジ】
ここは弱点の1つでとにかく高い。A4普通紙カラー文書が19.8円/枚、L判写真(用紙代込み)が35.0円/枚もかかる。EP-887Aはそれぞれ13.9円/枚と24.8/枚円であるしTS8730はそれぞれ12.7円/枚と22.9円/枚なのでEP-817Aよりランニングコストが安く付く。
尚、インクカートリッジはEP-816Aのサツマイモ(SAT)からEP-817Aはカキゴオリ(KAK)に変わったが、インク構成や印刷コスト、スピードの仕様は変わらない。
【ドライバ】
Windowsについてだけ触れるが前機種のEP-886Aから変化が無く、カバーのレンジは広いと判断する。
https://www.epson.jp/products/colorio/ep817a/spec.htm#driverCompatibleOsList
【機能性など】
Wi-Fiは2.4GHzのシングルバンドとなる。エプソンは上位のEP-887Aも2.4GHzのシングルバンドだがTS8730は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。
EP-816Aはらくらくモードが追加されたが今回のEP-817Aは更に半自動画質調整機能が追加されている。これによってユーザーが目視で行っていた画質調整の自動化が進み、ノズル抜け、横筋、ぼやけと言った印字トラブルを解決し易くなったとしている。
本体に前面USB端子とSDカードスロットがあってダイレクトプリントもダイレクトスキャンも行える。TS8730はSDカードスロットを備えていてダイレクトプリントを行えるがダイレクトスキャンは不可となる。
EP-817Aはタッチパネル液晶ではなく液晶パネルの右横のボタン群がタッチパネルになっていて操作にややまごつきを伴うしテカリが気になるかもしれない。
排紙トレイは自動オープンで無いため、印刷の際は手で引き出さないとエラーで怒られる。
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-位 |
51位 |
3.96 (41件) |
142件 |
2019/7/25 |
2019/8/ 1 |
インクジェット |
A3 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:479x148x356mm 重さ:8.5kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 008 カラー:ホワイト系
【特長】- 普段はA4、時々A3でプリントしたいというニーズに応えた、コピー・スキャン対応プリンター。4.3型タッチパネル液晶、メモリーカードスロットを搭載。
- 電波干渉が起きにくい「Wi-Fi 5GHz」対応。専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
- 独自の「6色インク」と、インクのサイズをきめ細かく調整する技術「Advanced-MSDT」により、色再現が難しい人の肌も、より階調豊かな写真に仕上がる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5個人の写真プリントや、PDFプリントが主ですが。
【デザイン】
丸みのある、飽きないデザインが良い感じ。
【印刷速度】
私は印刷速度より、印刷の品質を重視したので問題ないレベルです。
【解像度】
フォト用紙印刷がメインですが、設定を多少煮詰める必要はありますが??
印刷時のソフトウェアーを、決めてしまえば何も問題ありません。
普通紙印刷も、特に問題になる処を感じません。
【静音性】
静かではないけれど、普通のレベルの動作音です。
【ドライバ】
バグや不具合が多いのか??
更新が頻繁なのが気になりますw
【付属ソフト】
購入当初は、使い辛かったけれど。
必要なソフトだけ、インストールして問題解決しました。
更新が頻繁なので、必要ないソフトはインストールしない方が良いと思います。
【印刷コスト】
エコタンクの6色と比較して、プリント画質が好みだったので気になりませんw
色の諧調が、ライトシアンとライトマゼンダのあるこの機種のほうが良いと感じました。
【サイズ】
A3プリントとスキャン出来て、このサイズは神サイズだと思います。
【総評】
新機種が発売されましたが、新機能に魅力を感じなかったのでw
製造工程もこなれてる、旧機種を購入させて頂きました。
5コンパクトで、必要機能を有している。
これまでに使用していたプリンタの後継機で有るため、
使い勝手がよい。
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-位 |
56位 |
3.08 (12件) |
243件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- 6色インクを搭載し、写真や年賀状、文書をきれいにプリントできるA4インクジェットプリンタ。
- 自動両面プリントユニットを標準装備し、ハガキの自動両面印刷にも対応している。L判1枚約13秒の高速プリントができる。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4新鮮味は少ないが多少の進歩は感じられる
【デザイン】
前機EP-879AWとほぼ同一デザインで新鮮味は無いが、違和感も無い。液晶表示が大きくなり視認性、操作性が向上している。
【印刷速度】
前機よりも多少速度が速くなっているように感じる。
【解像度】
特に不満は感じない。
【静音性】
少し静かになったように感じられる。
【ドライバ】
特に問題は無い。
【付属ソフト】
使用頻度の低いソフトはインストールしていない。
【印刷コスト】
前機のインク、クマノミに比べるとカメは多少安くはなったが、それでも印刷コストは高い。
【サイズ】
コンパクトで良い。
【総評】
2025年2月15日頃、前機EP-879AWが突然PCに認識されなくなり、色々手を尽くしてもオフラインから復旧できず、謎の英文が4枚排出されるのみとなった。サポート修理も既に尽きており、年度末で急ぎの仕事も有り、本機の購入に至った。
2025年2月21日、メーカーサポートセンターで、同様の事象の発生が確認でき、現在調査中とのレポートが上がってきた。上記のようなトラブルは自分だけではないようだ。
2025年4月10日更新のメーカーサポートセンターではWindows OSのアップデートに起因しているとのことだが、購入した本機は今のところ全く問題無く動いており、その点は一安心している。
本機が故障した時のために、前機も復旧出来れば予備として使用したいと思う。
4全体としては良い製品だと思います
【デザイン】液晶モニタも大きく見やすい
【印刷速度】旧モデル(EP-882AW)と比べて少し遅くなった?ような気がします
【解像度】特に問題なし
【静音性】静かです
【ドライバ】
【付属ソフト】写真の印刷はしていませんが今のところ不便は感じない
【印刷コスト】もう少しインクが安くならないか、相変わらず高い
【サイズ】個人的には一回り小さいと良かった
【総評】
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-位 |
125位 |
3.49 (5件) |
3件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:6kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトサイズに高い基本性能を凝縮したA4インクジェットプリンタ。6色インクを搭載し、普通紙にプリントしても写真がきれい。
- L判1枚約17秒の高速プリントができる。各色インクカートリッジが独立しており、なくなった色だけを交換できるので経済的。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5廃液交換パッド等について
以前使用してた、プリンターの、廃液処理パッド交換の、メーカーへの送付期間と修理費用の関係で、やむなく、当該商品 EP-716Aを購入しました。商品の使い勝手等については、満足していますが、廃液パッド交換の必要のない新機種は、価格が高くて手が出ません。その点だけが不満です。
4古いプリンターが高く売れることがありますよ
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
【印刷速度】
前に使っていたEP808Aよりは早いと思います。
【解像度】
前に使っていたEP808Aよりは良いと思います。
【静音性】
前に使っていたEP808Aよりは静かだと思います。
【ドライバ】
ドライバの意味がわかりません。でも問題なく使えています。
【付属ソフト】
CDが付いていましたが使わなくても使用できました。
【印刷コスト】
わかりません。
【サイズ】
コンパクトで良いです。
【総評】
前に使っていたEP808Aは排止トレイが自動で出てきましたが、これは手で引っ張らないとなりません。
液晶画面は小さいですが年寄りでも問題なく見れます。
前に使っていたEP808Aは7〜8年前に14,000円で買ったのですが、ジモティというフリマサイトでジャンク品として9,000円で売れました。
その後、メルカリで同機種のジャンク品が15,000円で取引きされていることを知りショックでした。
古いパソコンはジャンク品でも結構な価格で売れる機種もあるので調べたほうがいいですよ。
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-位 |
149位 |
3.86 (29件) |
71件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/20 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- 6色インクを採用しきれいに印刷できる、A4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。コンパクトなボディに自動両面プリントユニットを装備。
- 前面2段+背面の3ウェイ給紙を採用。4.3型タッチパネル液晶を搭載し、文字が大きく読みやすく、写真も大きく表示できる。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、書類や写真をスマホからプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5申し分ないコンパクトさ・機能
【デザイン】
A4サイズプリンターとしてすっきりシンプルで良い
【印刷速度】
もっと速いメーカー・機種もあるが、催促を求めているわけではないので十分
【解像度】
写真画質はやっぱりEPSONと光沢紙
【静音性】
静かなモードに切り替えれば、印刷速度は落ちるがかなり静か
【ドライバ】
可もなく不可もなく、すんなりインストールできてエラー無し
【付属ソフト】
あまりソフトは使わないので、念のためにある写真加工ソフトは便利かも
【印刷コスト】
家庭用インクジェット機としてはまあ標準かと
【サイズ】
以前使っていたものと比べて小さく軽くなって申し分ない
【総評】
全体的に質が高く、メンテナンスボックスの存在も良い。写真を印刷するなら選択肢はEPSONかな。
5コンビニ行かずに済む相棒!
コンパクトで、操作パネルも大きく一家に一台あって損はない一品です!
デザインもシンプルで満足です!
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-位 |
180位 |
3.71 (125件) |
694件 |
2015/9/ 1 |
2015/9/10 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 最小インク滴サイズ:1.5pl 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:390x141x341mm 重さ:6.9kg エコマーク:○ 認定番号:15 155 023
【特長】- コピー機能とスキャナ機能を備えたインクジェットプリンター。
- 人物写真や風景写真を自動で見分け、自然な色に自動色補正する「オートフォトファイン!EX」の性能が向上し、暗部まで鮮明に描写できる。
- 無線LAN接続対応で、スマートフォンやパソコンなどとワイヤレス接続してプリントすることが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5インク切れジャンク品を税込み 540円で購入しました。
社外インク使用歴有り残量切れの為、ジャンク品を先日税込み 540円で購入しました。
ダイソーで販売して居る Japan Ink 製純正使用済み空カートリッジ再利用、
社外インク再充填済みリユースカートリッジ 6色 税込み 1,296円を購入
EP-808AW に装着インクカートリッジ取付時にこのインクカートリッジは
純正では有りません等の警告はありますが、問題無く認識早速プリントヘッド
クリーニング 1回後ノズルチェック確認全く異常が無い事を確認し、
カラー/モノクロコピーを行いスキャナー機能にも全く問題が無い事を確認してから
次に無欄LAN ネットワーク接続設定を何時ものように手動で設定接続してから、
Windows 10 Pro 64Bit OS PC に EPSON サイトから最新ドライバーソフトと
ネットワーク接続ソフトを入手後に設定して、此処までの掛かった時間およそ 20分程度。
PC OS からのスキャン・プリント動作正常を確認し DVD レーベルプリント動作を
ミスメディアでテストプリントを行って問題が全て無い事を確認し終了。
EPSON 純正インクを使用した事が無い為印刷コストは無評価。
付属ソフトも使用して居ない為之も無評価としました。
DVD えのレーベルプリントには市販のラベルマイティを使用して居ます。
5大変使いやすい
2年前の12月に年賀状を印刷しようとしたら、10年ほど使っていたエプソンが突如故障し動かなくなりました。 慌てて近所の量販店に買いに行ったら店員さんにこの機種を勧められ、何もわからずに購入しました。 以来ちょうど2年使った感想を書いてみます。
【デザイン】いいですねー。 キャノンの新型がやっとこのスタイルになったのをみても、エプソンデザインの先進性がうかがえます。
【印刷速度】他メーカーとの優劣はわかりませんが、実用上まったく問題ありません。
【解像度】上に同じです。
【静音性】とても静かです。
【ドライバ】意味がわからないので無評価です。
【付属ソフト】上に同じです。
【印刷コスト】他メーカーとの比較ができないので無評価です。
【サイズ】A4用紙の印刷やコピーをするからには必要な大きさだと思います。 また、キャノンの新型がやっとこの寸法になったのを見ても、エプソンの先進性がわかります。
【総評】故障した先代エプソンの前はキャノンでしたが、とても使いにくい機械で苦労しました。 時代の相違とは言え、当機のスムーズさや指示通りキチンと動く操作のしやすさなど いい機械だと感心しています。 ただ、これは全メーカー共通のことですが、機器は高機能の割りに安価だがインクがやたら高く、3回も買えば機器代金と同じくらいになってしまうのは いかにも異常です。 機器代金は多少値上げしても、消耗品はもっと安くするのが本筋だと思いますが・・・
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-位 |
194位 |
3.80 (19件) |
47件 |
2018/8/29 |
2018/9/13 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x163x338mm 重さ:5.9kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 017 カラー:ホワイト系
【特長】- 6色のインク構成により、デジカメやスマートフォンの写真をきれいにプリントできる、A4・コピー・スキャン対応プリンタ。
- 「Wi-Fi Direct」機能により、無線LANルーターを使わなくても、Wi-Fi通信機能を持つスマートフォンやパソコンとワイヤレス接続してプリントできる。
- 前面給紙かつコンパクトボディにより、置き場所を選ばずに使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CD・DVDのラベル印刷も出来る。安くて高性能。買いです。
EP-976A3が壊れたので後継機としてEP-711Aを買いました。CD・DVDのラベル印刷におもに使っていますが。イチョウのインク6本のうちライトマゼンダとライトシアンを二本ずつ合計8本あれば60〜70枚はラベル印刷ができます。コスト的にはインク代が一枚当たり120円くらいとちょっと高めですが、印刷が細やかで精細です。内径21cm、外径117cmにしてコピー印刷が出来ます。これはEP-976A3とほぼ同じコストパフォーマンスです。プリンターはEW-M660FTも持っているのでこちらの機械で紙専門に印刷すれば凄く楽。EW-M660FTは2年間インクのことを考えなくて良いのが良い。ただし、カートリッジじゃなくインクが液体だけどね。EP-711Aでカラー写真の印刷も写真用紙に良くするのですがとても精細です。操作も簡単で等倍、218%拡大や47%縮小も良くするのですが、機械音痴の僕でもすぐできました。出来は精細です。47%縮小のときは写真用紙は向きを変えて二度使って2枚分の印刷が出来ます。わるい点は操作の窓の字が小さいことと説明書があまり良くないということ。自分で前の機械を使っていたから操作できたということ。またソフトもprintCDが付いていないので自分で印刷する人は別に買わなければならない。良いところは印刷が精細なこと。本体価格が安いこと。CD・DVDのラベル印刷が出来る。コピーも出来ることでしょう。EP-976A3は3万近くしたのでEP-711Aは1万位なのでコストパフォーマンスがいいです。
5税込1万円以内で入手できるなら「買い」
滅多に印刷しないことから、ランニングコスト度外視で、とにかく安く買い求めたい当方のニーズにマッチしたのが家電量販店にて旧型が投げ売りされていた本機で、1万円でお釣りが来れば細かいことはどうでも良くなりますが、このレビューを見て勘違いされるのも困るため良くない点から記します。(R2.4.28にデザイン、印刷速度、解像度、印刷コストの4項目について★を1個ずつ追加しました。他のレビュアーさん達が書き込んでいるほど酷くありません。ただし、あくまでも1万円弱で入手できたから、それほど酷くないと思えるかもしれません。)
【税込1万円以上で買わないこと】製品が良いから選ぶのではなく内容の割に安いから選ぶ製品なので税込1万円超ならパスしましょう。その理由は玩具のようにガチャガチャうるさく作動し、まさに安物感たっぷりで税込1万円超で買ったら、きっと残念な気持ちになるでしょう。交換インクも高いし印刷も遅いから、テレワークに使おうなんて絶対に思わないで下さい。
それから、店舗にないからと簡単に諦めないで型番を伝えて店員さんに良く探してもらい、価格コムの最安値を提示されるかもしれませんが、新型も出て2年前の機種ですので在庫処分状態ですから、その店舗になくとも他の店の在庫を調べてもらいましょう。
【ラベル印刷が面倒】PC側で「印刷」をクリックしてからプリンター本体のボタン操作が2度必要なため、印刷する際はPCと本機を接近させる必要があり、自分的工夫としては本機の上にノートPCを乗っけて使っています。
【インク容量が少なく高価】印刷頻度が少ないため、この部分は覚悟して購入しましたが、他の方のレビューのとおりかと思います。
【デザイン】安っぽい。
【印刷速度】遅い。
【解像度】印刷品質は悪くない。
【静音性】静かではない。
【ドライバ】最初から添付CD-ROMに付けて欲しいのとインストール失敗時のフォローなし!
【付属ソフト】同上
【印刷コスト】高い。
【サイズ】比較的コンパクトで軽い
【総評】画質は悪くないしインク残量も問題なし。主にディスク・ラベルの印刷で使っていますが、画質は期待通りです。実売で1万円を切る価格でディスク・ラベルを印刷可能なのは本機くらいですから貴重な機種です。ディスク・ラベルを30枚くらい印刷しましたが、インク残量もまだまだ残っています。本格的な印刷には向いていないかもしれませんが、税込1万円以内で買えてディスク・ラベル印刷など用途を絞って使えば、コスパ最高かと思うのですが‥それから交換インクは社外品で何度も失敗してますので、あらかじめ純正品を準備しておくと安心でしょう。
【追加】入手した二日後に予想外の事態で役立ちました。集合住宅の駐車場で車から荷物を出す際にお隣の車にドアをぶつけてしまい、さっそくお詫びと弁償する旨のメッセージを印刷してクリアケースに入れワイパーに挟みました。翌日、相手側ともスムーズにやり取りでき、きっと自分のヘタクソな文字で書き置きしてたら、うまく行かなかったかもしれない‥と思ってます。
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-位 |
194位 |
3.20 (38件) |
161件 |
2017/8/28 |
2017/9/14 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:5枚 モノクロ印刷速度/分:10.5枚 インク・用紙合計コスト:6.5円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x187x347mm 重さ:5.5kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 017
【特長】- 大容量インクタンク(エコタンク)を搭載した、コンパクトサイズのA4対応インクジェット複合機。インク交換の手間を軽減し、低印刷コストを実現。
- 1回のインク交換でカラーインク約6000ページ、ブラックインク約7500ページ を印刷できる。1枚あたりの印刷コストはA4カラー文書で約0.9円(税別)。
- 「挿すだけ満タン」インク方式を採用し、スクリュー式ボトルキャップを開けて挿すだけでインクの補充が開始され、満タンになると補充が自動で止まる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要条件はほぼ満たしたものでした
メッセージカードを印刷するためのプリンターを探していました。
メッセージカードは11センチ×6センチのサイズです
他の機種の名刺サイズ対応ではうまく印刷が出来ず、ユーザー定義で上記サイスが指定できる当機種は希望通りです。
無線で接続できるので電源ケーブル一本で済みますし、写真のような印刷品質は求めていないのでランニングコストも安く助かっています。
自分が失敗したのは最初に付属のインクを充填する時、少しだけボトルにインクが残るのがもったいなく無理して注入したためにプリンターから少しあふれてしまいました。
ここは説明書通りにやった方がいいです。
それと、ソフト側の設定とプリンター側の設定が一致しないと印刷のたびに確認が必要で用紙の種類をミスっていたのに当初は気が付かず悩んでいました。
欠点としては液晶が非常に小さく虫眼鏡で見ないといけないことぐらいでしょうか
要望としては、使用していないときは電源が自動で落ちてくれますが、印刷時に自動で電源がついて印刷を始めてくれたのなら最高でした。
5簡単に使用でき、思ったよりコンパクトでおしゃれです。
簡単に使用でき、部屋の雰囲気を損ねることなく、思ったより、コンパクトでおしゃれです。印刷文字も綺麗で満足です。
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-位 |
213位 |
2.58 (8件) |
53件 |
2007/9/20 |
2007/10/ 4 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】 解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:4色 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 その他機能:ダイレクト印刷、カードリーダー、ネットワーク印刷(オプション)、フチなし印刷、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0 幅x高さx奥行き:450x179x340mm 重さ:5.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4
顔料系のインクは印刷直後に水をかけてもにじまないのでいいです。
普通紙中心の使用ならば必要にして十分でしょう。
写真では白物家電っぽいので安っぽく見えますが,実物は意外に重厚です。
CD・DVDレーベル印刷機能が付けばいうことなしなのですが…。
3
印刷速度・騒音・重さ等弱点が多くありますが、コスト的にはいいと感じています。
セカンドプリンタとして使用されるのであれば特に問題ないと思います。
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-位 |
213位 |
3.74 (34件) |
72件 |
2022/1/20 |
2022/2/ 3 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:29.7円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- コンパクトボディに6色インクを搭載したA4カラーインクジェット複合機。前面2段給紙を採用し、よく使う用紙を2種類セット可能。
- スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応する。
- さまざまなレイアウトで写真をプリントできる「Epson Creative Print」や、年賀状を作成できる「スマホでカラリオ年賀」など、豊富なアプリに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホの写真印刷に
【デザイン】シンプルで良いと思います
【印刷速度】特に気になりません
【解像度】スマホで撮影した写真を写真用紙やハガキ用紙に印刷する事が多いのですが、きれいに印刷出来ています。
【静音性】特に気になりません
【付属ソフト】使用していない為、無評価。
【印刷コスト】あまり気にしていない為、無評価。
【サイズ】昔に比べたら、小型化されていると思います。
【総評】このプリンタでは、文章印刷はほとんどせず、主にスマホで撮影した写真を簡易的に印刷するのに使用しています。
きれいに印刷出来ています。
5EP-807Aからの買い替え
【デザイン】非常にコンパクトで、角部が丸くて段差が無くスッキリした印象。フラットな天板のみ滑り止めのハッチングがあり、一時的に書類など置くにも便利。オフホワイトな白色で明るいながら落ち着いておりインテリアに溶け込みます。
【印刷速度】十分に早い。送り出しがスムーズで振動も無く、カタカタと駒送りしてた旧機種から更に進化。
【解像度】写真印刷も満足です。年賀ハガキも有料サービスと同等の仕上がり。
【静音性】とても静かです。振動も伝わって来ない。旧機種はプリンタヘッドに合わせて横揺れしてた。
【ドライバ】特に問題無し。
【付属ソフト】あまり使ってません。以前はDVDに印刷もしてて今回もできます。
【印刷コスト】専用インクは高いので汎用インクを使用。特にインク詰まりやカスレは無し。故障時に保証されない可能性あるが、インク代の差額で本体買えそうなので長期保証も入らずに使用。
【サイズ】横幅が小さくなり、余計な凸凹も無いため置き場所に困らない。また背面給紙する際に本体後方にスペース無くても後方天板の開閉が可能で、ピッタリ壁付けしたまま使用できるのも〇。
【総評】プリンタはいつもキャノンと迷うがエプソンになります。今回は圧倒的に外観で
エプソンに軍配が上がり迷わず買えました。
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-位 |
213位 |
4.32 (109件) |
1318件 |
2007/9/20 |
2007/10/ 4 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】 解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:6色 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 その他機能:ダイレクト印刷、カードリーダー、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:446x242x503mm 重さ:12.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5A4機では歴代でも上位だとおもう
【デザイン】
主要なボタンが独立しており混乱は少ないです。
最近の使っていないときに主張しないデザインは好みでありません。リトラクタブルなパネルや四角く収納できるトレイなど気になるのなら仕舞っておけば良いのです。それよりも操作しやすいボタンや迷う余地のない液晶など保守的な方が良いです。
【印刷速度】
普段は十分です。
200枚L版を印刷したときは用紙の補充も含めてかなり時間がかかりました。
【解像度】
文書やレーベル印刷には十分です。
【静音性】
ガチャガチャとした機構の動作音は少しうるさいと思います。
【ドライバ】
取り立てて良くもなく悪くもなく。カラーマッチングをするわけでもないですし、写真作品を刷るわけでもないのでWindows10上のアプリから満足に印刷できるので十分です。
【付属ソフト】
Print CDは意外と使い勝手がよいです。画像に対する編集などできないことの方が多いですが、素材を別途編集して用意しておけば良いので大丈夫。
【印刷コスト】
純正オンリーなのですが、12年も使えばもう気にならなくなりました。
【サイズ】
大きく重いですが支障をきたすほどではありません。
【総評】
2014年に保守対応の終了のお知らせに呼応して、12,500円でオーバーホールに出しましたがそろそろ寿命のようです。しかし、この機種に相当する現行機種がありません。
ネガスキャンや深くまで合焦するスキャナー部。有線LAN対応。2way給紙。CDレーベル印刷機能。6色インク。この機種でエコタンクがあったら良いなあと思います。
A4機では歴代でも上位の機種だと思います。
5重宝しました。2年前からは写真スキャナー専用機?
セットアップは、簡単。
無線LANで問題なし。無線でメモステも読み書き可能。
プリンタとしては問題なしです。
コピーは、文書ならば問題なし。
写真は印刷直後はヘゴヘゴになります。乾けば問題ないです。
フィルムスキャンは初体験でしたので、期待していましたが、
DPEで焼いた写真の方がきれいでした。
したがって、フィルムスキャンするよりも写真をスキャンした方が
良いかもしれません。
大きさは、前のプリンタ(PM-940C)と置き換えですが、問題ありませんでした。
無線LANが意外とすんなりできたので、お奨めです。
2年ほど前に、ヘッドがかすれてきたため、買い替えました。
キャノンが1万円だったので、衝動買いでした。
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-位 |
213位 |
3.18 (40件) |
490件 |
2013/9/ 3 |
2013/9/19 |
インクジェット |
A3 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):60枚 Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:479x148x356mm 重さ:8.8kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5今が買い時
【デザイン】
白は清潔感があって良い。
【印刷速度】
普通,期待していない分速く感じる。
【解像度】
問題無し。プロ用プリンタも考えたが,思ったほど差は無い。
【静音性】
うるさい。ギミックが多く,故障しそうで恐い。
【ドライバ】
普通。分かりやすいが,高級感無し。
【付属ソフト】
CDラベルプリンタを触ってみたが使いにくい。結局ラベルマイティがベスト。
【印刷コスト】
互換インクで何とか食いつなぐつもり。
【サイズ】
コンパクトで二重丸。
【総評】
写真の解像度や出来映えは家電量販店で確認できるので一度確認することをお勧め。
5色と6色の差はほとんど感じられないが,5色以下だと精細さに欠ける。
またCANONの方がデジカメと同じ傾向で”鮮やかだが彩度を強調しすぎ”と感じたので久しぶりにEPSONを選択。
EPSONの中では977と比較したが,スペックに遜色無いので976を選択。
レビューでよく指摘されるスタンバイでのインク消費は当方の個体ではほとんど無い。
ちょっと大げさなのでは・・・(^_^;)
5プリンターだけで写真の編集ができます
EP-976A3は多機能で他社に無い機能が多く有ります。特に下記の機能は便利です。3D印刷もできます
・A3のスキャン・印刷
・写真編集に便利な機能
競合するプリンターでA3のスキャンが出来るのはこのプリンターだけです。A3はちょっと手間がかかりますので時々A3の印刷とスキャンしたい用途におすすめします。A4以下のサイズは普通に印刷出来ます
◆ プリンターだけで写真の編集ができ便利です
・・情報撮影情報つきの写真一覧印刷、コントラスト・シャッタースピード・・などが付いた写真一覧です
・・コントラスト・明るさなどを少しずつ変えた一覧印刷
・・縁付きの印刷
これらの機能を使い、パソコンなしで簡単に写真の編集をしました。簡単に写真の修整ができました
http://www.dohzen.net/?page_id=18161#Sakuhinn
◆ A3の印刷は便利です
年賀状印刷のとき住所録をA3で印刷しました。大きく観やすかったです。A3のカラー写真、白黒の表を30枚上印刷しましたが給紙の問題も無く綺麗に印刷出来ました。当たり前ですがA3を印刷するとインクの消費が早いです
◆ A3のスキャン
3回スキャンして、その3回分を合成してA3の画像を作りますが、継ぎ目もなく綺麗です。A3の原稿は折る事なく原稿台にセット出来ます。A3のスキャンは時々しかしませんが便利です。3回スキャンはチョット手間ですが
http://www.dohzen.net/?page_id=18161#A3
◆ デザイン 上面もエンボス加工でテカテカ光らず落ちついた良い感じです
◆ 印刷速度普通です。A3の印刷は少し時間がかかります
◆ 解像度良いです
◆ サイズ小さいです。他社のA4プリンターと同じ位の大きさです
A3が印刷できるDCP-J4215N・EP-976A3・iP8730 を比較しました
http://www.dohzen.net/?page_id=16718
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-位 |
-位 |
4.08 (37件) |
270件 |
2020/10/ 9 |
2020/10/22 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- コンパクトサイズのA4インクジェットプリンター。コピー・スキャン・自動両面プリント(ハガキ対応)が可能。
- 専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。電源を切ったままでも印刷スタートに合わせて電源が入る。
- 6色インクを採用し、写真や年賀状、文書をきれいに残せる。スマホやパソコンと直接つながる「Wi-Fi Direct」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使いやすいプリンターです
【デザイン】
シンプルでスッキリ 飽きのこないデザインです
【印刷速度】
文書は早いです。写真はきれいに印刷するならある程度の時間はしょうがないでしょう
【解像度】
写真、文書とも満足です
【静音性】
普通です。うるさいとは感じません
【印刷コスト】
インクは互換品を使ってコストを抑えています。印刷の出来栄えも特に気になりません
純正インクは高いですね・・・。
【サイズ】
コンパクトで良いです。ラックにちょど収まるピッタリサイズで気に入ってます。
【総評】
EP-779からの買い替えです
CANONも検討しましたが、使いやすさ、印刷品質、サイズを考えるとエプソンにたどり着きました。
5年前の同機種にくらべても大きな進化はしてないようですが、普段使いにはとても便利なプリンターです。
5安定のEPSON
EP-775Aからの買い替えです。従来機種の廃インクパッド交換が容易になったこと、手差し給紙が可能であること、印刷時に排紙トレイが自動的に引き出されるようになったこと、そして、操作性がさらに良くなったことに満足しています。
Epson Scan 2 では、PDFファイルへの変換もできるので、OCRのツールとしても使用可能です。
なお、欲を言うならば、電源OFF時に排紙トレイが自動的にクローズされる仕様になれば更に良いと思います。
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