| スペック情報 |
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-位 |
197位 |
2.58 (8件) |
53件 |
2007/9/20 |
2007/10/ 4 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】 解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:4色 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 その他機能:ダイレクト印刷、カードリーダー、ネットワーク印刷(オプション)、フチなし印刷、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0 幅x高さx奥行き:450x179x340mm 重さ:5.9kg
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4
顔料系のインクは印刷直後に水をかけてもにじまないのでいいです。
普通紙中心の使用ならば必要にして十分でしょう。
写真では白物家電っぽいので安っぽく見えますが,実物は意外に重厚です。
CD・DVDレーベル印刷機能が付けばいうことなしなのですが…。
3
印刷速度・騒音・重さ等弱点が多くありますが、コスト的にはいいと感じています。
セカンドプリンタとして使用されるのであれば特に問題ないと思います。
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-位 |
197位 |
4.06 (10件) |
8件 |
2013/8/26 |
2013/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:19W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x180x374mm 重さ:8.8kg カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5破格の価格
約6年使用していたMFC490CN(Fax付き)が、さすがに不調(印刷のみ出来ない)となり、本製品を約6.5千円で購入。前機種に不満はなかったので、本製品に不満があるはずもない。使用目的が、コピーやスキャン程度なので、何の不満もありません。ブラザーさんには申し訳ないが、非純正のインクは1000円以下で手に入り、維持費は最少と思います。デザインも良く、多くの機能があり、破格の価格とあいまって、CP最高です。
5無線接続簡単 コスパよし
無線接続は簡単。
普通に使う分にこれ以上の機能・性能はふつう要らないでしょう。
ブラザーは2台2年使用中、いまのところ故障皆無。
本機の購入価格は6,000円弱、これ以上何を望むのでしょう。
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-位 |
197位 |
3.33 (2件) |
11件 |
2017/9/ 1 |
2017/10/下旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:13.95W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):125枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:454x193x410mm 重さ:7.72kg カラー:ホワイト/ゴールド
【特長】- 色の再現性の高いカラーと濃厚な黒インクの組合せで、より実物に近い発色を可能にしたカラーインクジェットプリンター。
- SNS、クラウド、デバイス内の写真印刷やスキャンが可能で、写真、ドキュメントの印刷をスマートフォンやタブレットから直接行える。
- シンプルな手順でWi-Fiのセットアップができ、デュアルバンドWi-Fi採用で安定した接続環境を提供。SDカードとUSBメモリーのスロットを標準搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4HP歴は長い
国産各メーカーの製品を使ったことがありますが、中でもHPは一番多く使用してきましたので迷わずチョイス。
ただし、インクカートリッジはヘッド一体のため高価なのがネック。
3ADFスキャン35枚、ファクスも可能、黒インクだけのセットもOK
ENVY Photo 7822は流通在庫限りのようである。代替機種としてはENVY Pro 6420があるがENVY Photo 7822の方が対応OSの幅広さやディスプレイを備えた使いやすさがあり、価格も安いので入手可能ならENVY Photo 7822の方が良いと思う。
【デザイン】
面取りが美しく光沢感もあって安っぽさを感じない映えるデザインだと書いておく。エプソンやキヤノンの同価格帯の製品に比べると丁寧な仕上がりを感じさせる。但しちょっと大きさはあるかなと思う。
【印字速度】【静音性】
A4カラーが10ipm、A4モノクロが15ipmなのでカラーは並、モノクロはちょっと速いかなと言った程度である。印刷の際は排紙トレイと言うか排紙ガイドが自動的に出て来るのとエプソンやキヤノンの製品で有りがちな前面パネルを開けないと印刷されないなどと言う事も無い。給紙時はガチャガチャするが印刷音は小さくスムーズさを感じさせる。
【解像度】
今回の試しコピーはインクが詰まっていて正常にされなかったが過去のHP製品のコピー結果を見ると粒状感が結構目立つのと色合いがちょっと良くないのが気になる所。綺麗な印刷に期待するプリンターでは無さそうだが過去のHP製品の印刷結果で裏写りはエプソンやキヤノンの製品に比べると少なく両面印刷向きかなと予想される。
【インクカートリッジ】
プリントヘッド一体型のインクカートリッジでインクのランニングコストはA4カラー文書が増量タンク使用時で13.6円/枚(税別)、A4モノクロ文書が5.7円/枚(税別)とMFC-J903NのA4カラー文書8.4円/枚(税別)、A4モノクロ文書2.7円/枚(税別)より割高である。
HP ENVY Photo 7822は特長として黒インクだけをセットして印刷可能と言う部分もありフレキシブルに使えるであろう。
【ドライバ】
HP公式のソフトウェアダウンロードページによればWindowsは10、8.1/8、7、Vista、XP、MacOSは10.9から11.0、Windows Serverは2003から2019という事で一般的なWindowsユーザーや企業のWindowsユーザーで困る事は無さそうである。
https://support.hp.com/jp-ja/drivers/selfservice/hp-envy-photo-7800-all-in-one-printer-series/9073159/model/17638288
【機能性など】
自動両面プリント、スキャン to USBメモリ、ADFスキャン(自動両面スキャン非対応)、デュアルバンドWi-Fi、有線LANも装備など事務所用としてもそつが無い。ブラザーのMFC-J903Nに比べると導入コストの割安感もある。
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-位 |
197位 |
3.31 (28件) |
93件 |
2013/8/26 |
2013/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x161x374mm 重さ:7.7kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5初ブラザー製品は価格以上でした
プリンタの扱いに不慣れなこともあって親から貰った先代機(EPSON)のインクを詰まらせてしまったので購入。
購入して2年になりますが安い割に良い子です。
白黒ならそこそこキレイに出してくれます。カラーは、4色インクなど安さの代償で見栄えはしませんが、それでも刷るだけなら十分。
インクもかなり持ちます。
音やサイズは無線LANを活かして遠めに置けば気になりません。
1年半ぐらいで紙送りがおかしくなった(空回り多発)のですが、フタを開けてエアダスターを使用し綺麗に掃除したら完全復活しました。以降空回り皆無。
紙詰まりしたときに液晶に細かに指示が出たのも助かりました。
スキャナも、これくらいあれば最低限に用途は十分に足ります。
次買うときもブラザーにしたい。
5店頭展示処分品を 980円税込みで購入しました。
本日元箱メーカー保証書無し店頭展示品を
税込み 980円と言う格安で購入して来ました。
インクは当然純正カートリッジが付いて居ましたが、
LC111BK 残量切れ LC111M/C/Y の 3色は残量 4/1 程度。
ダイソーの 1色 108円を4色購入し純正使用済み
カートリッジに再充填した所インク残量計も
遜色無く復活し、全く問題無く初期設定を終了出来ました。
OS えの設定インストールは Windows 10 Technical Preview
でも、全く問題無く初期テスト迄無線LAN ネットワーク
接続で出来ました
使用した感じはモノクロプリントもクッキリ綺麗に
細かい文字も読みやすく又カラープリントも
普通紙レベルでは綺麗にプリント出来ました。
印刷コストは元々 Brother は他のメーカーと
比較して安い為全く気にせず大量プリントが出来ます。
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-位 |
197位 |
3.00 (2件) |
11件 |
2023/9/ 1 |
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インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x343mm 重さ:8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- ADF(自動原稿送り装置)、無線LAN搭載のA4カラーインクジェット複合機。プリント/コピー/スキャンに対応し、自動両面プリントが可能。
- 2.7型タッチパネル液晶を搭載。Wi-Fi Directに対応している。
- 専用アプリを使用し、スマホ・タブレットに接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3ADF付きでコスパ最高!
Canon MP980のインク吸収体が満杯になり、突然使えなくなったため
仕方なく買い替えとなりました。
(インクを購入した直後に使えなくなってしまい大変残念・・・)
購入時はCDラベルが印刷できるとかネガフィルムがスキャンできるとかで
購入しましたが、結局1〜2回しか使ったことがなく、次の機種は不要と
判断しました。
スキャンすることが多いので、今回はむしろADF付きのプリンターを中心に
検討してみたところ、この機種が最もコスパがいいことがわかり購入しました。
以下、Canon MP980との比較になります。
■スキャナーについて
・画質
Canonの場合は殆ど自動的に判断してくれましたが、この機種は
そのような機能は無いため、ある程度自分で使い込んで判断する必要が
あります。手間を掛けたくない人にはちょっと不向きかもしれません。
・アプリケーション
物足りなさを感じます。例えば、A3スキャンはA4を合成することで対応
できるようになっているのですが、Canonのように重なり部分の微調整が
できないので、多少のズレは妥協する必要があります。
また、スキャンしたある部分だけ保存するとか微調整ができるものがない
ので、スキャン後に別のソフトで加工するなどの対応が必要となります。
・ADF
これは大変便利です。但し、片面でしかできないので要注意!
両面原稿の場合は一々差し替えなければならないため、片面ずつスキャン
した後に合成するようなソフトを提供して欲しいです。
■印刷について
・スピードが非常に速くCanonより優れています。
・年賀状はこれからなので無評価です。
以上、いろいろと書きましたが、この値段でADFが付いて印刷スピードが
速いため、多少手間はかかりますがコスパ重視の方にはお勧めの商品です。
3Amazon.co.jpのブラックフライデーで特価中だが、機能限定注意
DCP-J914Nは2021/10/07に発売されたDCP-J926Nの機能限定大学生協モデルと捉える事が出来る。紹介動画のリンクとカタログはスクショを貼っておく。
https://www.youtube.com/watch?v=J1xxEAJowqM
DCP-J926Nからレーベル印刷、有線LAN、NFCを使ったAndroid端末でのかざして印刷とかざしてスキャン、USBメモリ―ダイレクトプリント・スキャンを外している。代わりにDCP-J914Nはプリンター初心者を意識してかUSBケーブルが同梱されている。
DCP-J914Nは機能限定大学生協モデルと言ってもベースはDCP-J926NなのでA4カラー普通紙の印刷速度16.5ipmとベーシックモデルのDCP-J526NやDCP-J528Nの9.5ipmよりも断然速い。DCP-J926Nに関しては以下にレビューを出しているので参照されたい。
https://review.kakaku.com/review/K0001371955/ReviewCD=1505589/#tab
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-位 |
197位 |
4.28 (7件) |
26件 |
2019/8/21 |
2019/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:18W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 インク・用紙合計コスト:20.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.6kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 023 カラー:ブラック系
【特長】- 印刷枚数などのメンテナンス情報をスマホから確認できるインクジェットプリンター。操作ボタンの音量やパネルの明るさの設定もスマホから変更可能。
- 専用のスマホアプリに、年賀状のほか、季節の挨拶やダイレクトメール、喪中はがきなど、通年で使えるはがき印刷用のテンプレートが用意されている。
- 使いやすい「前面インク交換」に加え、タッチパネルや用紙トレイ、印字の出力もすべて前面で行える。FAX、有線&無線LANを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5【ブラザー】プリビオ MFC-J903N
【デザイン】
シンプルなデザインで奇抜さはなく、視界に入ってもストレスにならないと感じています。
【印刷速度】
L判フチなし:約14秒/枚
A4普通紙:カラー約10ipm,モノクロ約12ipm
【解像度】
最大1200×6000dpi
【静音性】
印刷音が気になるということはなく十分な静音性があると言ってよいと思います。
【ドライバ】
Windows/Mac
Windows 10、8/8.1、7 SP1
Windows Server 2019、2016、2012/2012 R2、2008/2008 R2
macOS v 10.12.6〜
【付属ソフト】
CD-ROM、スターターインクカートリッジ、電話機コード(1.5m)、写真光沢紙L判、ユーザーズガイド、保証書他印刷物
【印刷コスト】
L判フチなし:約20.5円/枚
A4カラー文書:約9.4円/枚
A4モノクロ文書:約2.9円/枚
【サイズ】
外形寸法(横幅×奥行き×高さ)
400×341×172mm(突起部を除く)
【総評】
重量が約8.6kgあるので移動させることはなく、主な用途はスキャナーとコピーです。
東日本大震災以前はエプソン製のプリンタでL判写真紙に写真を印刷していましたが、そういった使い方はしなくなりました。
5価格と機能のバランス最高
【デザイン】
黒思っていたより奥行きがある気がしましたが、かっこいいと思います。
【印刷速度】
コンビニと比べてしまうと遅いとは思いますが、普通だと思います。
【解像度】
6色インクの物と比べるとやはりそれなりという感じです。
写真の印刷はお試し用光沢紙を使ってみました。
美しさを重視するには少し物足りない感じはします。
お試しで名刺の印刷で写真を載せた時に、少しだけ画質に不足はありました。
写真は重視していないので、まぁまぁといったところです。
【静音性】
静かでもうるさくもないです。こちらも普通だと思います。
【ドライバ】
インストールに時間がかかった印象はあります。
【印刷コスト】
文書、ペーパークラフト、写真、レーベル印刷をやってみました。
インクカートリッジも安いので、気になりません。
大量に印刷しているわけではないので、我が家には程よくコスパが良いと思ってしまいます。
【サイズ】
PCラック上部に置けたので、ちょうどよかったです。
CDレーベル印刷をする時に後ろのスペースをあけないといけないので、
キャスター付きのPCラックでよかったなと思います。
【総評】
キャノン、エプソン、ブラザー
比較し何年も悩み、コンビニのプリントやネットプリントを利用したりして過ごしていました。
コンビニに行くのが億劫で、コロナの影響もあり、家でプリント出来たらやはり便利だなと思い立ち、購入に至りました。
ブラザーに決めた経緯は、色々調べている中で、インクカートリッジが安いという情報を得たこと。
写真を印刷するのは、ネットで注文してプロに任せようと思い、
自宅でそれほど写真を印刷することも無いだろうと思い、4色のインクで十分だと判断しました。
機能と価格のバランスが素晴らしいと思います。
スマホから印刷できるプリンターが欲しくて、Wi-Fiつながるのがとてもいいです。
インク交換が簡単そうです。最初のインクのセットも簡単でした。
スマホからインクの残量見れるのが地味に便利です。
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-位 |
197位 |
4.42 (61件) |
747件 |
2009/9/ 8 |
2009/9/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】 解像度:9600x2400dpi インク形状:独立 インク色数:6色 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 その他機能:ネットワーク印刷、ダイレクト印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:470x199x385mm 重さ:10.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5中古で手に入れて約3年
中古で手に入れて約3年たちました。
デザイン 角ばっているようで丸みのあるデザインとシルバーとブラックの混じり具合に格好よさを感じます。
印刷速度 早すぎず、遅すぎず普通です、ここがいい。
解像度 何分年数もたっており、当時としては最高でしょうが、今となっては普通の上くらいと思います。
静音性 これは当時でも今でも静かとは言えないです、他のプリンターは今は静かなんでしょうね。
ドライバ 再インストールするたび問題がでるとかないので普通だと思います。
付属ソフト 上記と同じです、問題はありません普通だと思います。
印刷コスト ダイソーなどのリサイクルインクが使えます、最高です。
サイズ 大きいのは仕方がないと思います、当時としては小さいほうだと思います。
満足度 なんといっても丈夫です、故障知らずです。中古ですが当たりを引いたと思います。
インクのほうも安いリサイクルで十分なので次も同じのを購入したいです。
5すっかっぴー
【デザイン】
丸みがありかわいいです、、
【印刷速度】
写真をきれいで選択していると遅くなります、文章なんかは高速ですねw
【解像度】
かなりきれいにしあがりますね、写真屋さんみたいな、、、値段が高いだけありますね
【静音性】
寝ていると気になります、静かなモードでやればだいぶ静かかな
【ドライバ】
7までは対応しているかと
【付属ソフト】
あったけな
【印刷コスト】
純正は高すぎて、サンワさんのつかっていますがとてもきれいで、コストがwww
【サイズ】
まあ、a4でこの大きさなら小さい
【総評】
かなりきれいに印刷できるので、楽しいです、機能も多々あるので、すばらしい000
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-位 |
197位 |
4.08 (37件) |
270件 |
2020/10/ 9 |
2020/10/22 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- コンパクトサイズのA4インクジェットプリンター。コピー・スキャン・自動両面プリント(ハガキ対応)が可能。
- 専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。電源を切ったままでも印刷スタートに合わせて電源が入る。
- 6色インクを採用し、写真や年賀状、文書をきれいに残せる。スマホやパソコンと直接つながる「Wi-Fi Direct」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすいプリンターです
【デザイン】
シンプルでスッキリ 飽きのこないデザインです
【印刷速度】
文書は早いです。写真はきれいに印刷するならある程度の時間はしょうがないでしょう
【解像度】
写真、文書とも満足です
【静音性】
普通です。うるさいとは感じません
【印刷コスト】
インクは互換品を使ってコストを抑えています。印刷の出来栄えも特に気になりません
純正インクは高いですね・・・。
【サイズ】
コンパクトで良いです。ラックにちょど収まるピッタリサイズで気に入ってます。
【総評】
EP-779からの買い替えです
CANONも検討しましたが、使いやすさ、印刷品質、サイズを考えるとエプソンにたどり着きました。
5年前の同機種にくらべても大きな進化はしてないようですが、普段使いにはとても便利なプリンターです。
5安定のEPSON
EP-775Aからの買い替えです。従来機種の廃インクパッド交換が容易になったこと、手差し給紙が可能であること、印刷時に排紙トレイが自動的に引き出されるようになったこと、そして、操作性がさらに良くなったことに満足しています。
Epson Scan 2 では、PDFファイルへの変換もできるので、OCRのツールとしても使用可能です。
なお、欲を言うならば、電源OFF時に排紙トレイが自動的にクローズされる仕様になれば更に良いと思います。
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![PIXUS XK120 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001572749.jpg) |
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-位 | 197位 | 4.19 (36件) |
78件 |
2023/9/28 |
2023/10/下旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:25W スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:10円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 012 カラー:ホワイト
【特長】- 家族みんなで使えるプレミアムモデルのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ1枚約1.6円(税込み)、カラー約4.1円(税込み)と低ランニングコスト。
- QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。
- 「Switch UI」を採用し、仕事・学習・趣味などシーンごとにUIをカスタマイズ可能。4.3型タッチパネルを備え、ボタン面積が大きく操作性にすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5完成度の高いオールマイティー機
【デザイン】白を基調としたクリーンで清潔感のある佇まいです。
前面パネルからボタンを極力排除し、4.3型の大型液晶タッチパネルに
操作を集約したことで、リビングに置いても「家電感」が強すぎない
スマートな外観に仕上がっていると思います。
【印刷速度】家庭用としては非常に高速です。L判写真: 約16秒
(フチなし)A4普通紙(カラー): 約10.0ipmA4普通紙(モノクロ)
: 約15.0ipm上位機種らしく、電源を入れてから最初の1枚が
動き出すまでのレスポンスも良く、ストレスは感じません。
【解像度】最高解像度: $4800 \times 1200$ dpi5色ハイブリッド
(顔料ブラック+染料4色)により、写真は染料インクで色鮮やかに、
文字は顔料インクでくっきり印刷されます。プロ機のような
多色インクではありませんが、色の階調性が最適化されており、
一般的なフォトフレームに飾る用途であれば十分すぎるほどの
精細さです。
【静音性】「サイレントモード」を搭載しており、夜間の印刷でも安心
できるレベルです。給紙時やヘッドが動く際の駆動音は抑えられており、
同クラスの他社製品と比較しても静かな部類に入ると思います。
【ドライバ】Windows/macOS用ともに安定しており、セットアップの
簡便さが特徴です。特に「Switch UI」に対応したドライバ・本体設定に
より、仕事用・学習用・写真用など、用途に合わせて画面を切り替え
られるため、家族全員が直感的に迷わず使えると感じました。
【付属ソフト】スマホ連携を重視した「Canon PRINT」や、PC用の
「Easy-PhotoPrint Editor」が優秀です。レイアウト印刷やカレンダー
作成、ディスクレーベル印刷もこれらのソフトから直感的に行えます。
また、写真に特化した「Professional Print & Layout」もいいですね。
【印刷コスト】(※最大の特徴)XKシリーズの最大の強みです。
L判写真(インク・用紙合計): 約10.0円(税込)A4カラー普通紙:
約4.1円(税込)従来のPIXUSシリーズと比較しても圧倒的に安く、
インク代を気にせず日常的に「気兼ねなく」プリントできるのが
最大のメリットだと思います。
【サイズ】外形寸法: 約372 x 345 x 142 mm質量: 約6.6 kg
非常にコンパクトで、棚の中などにも収まりやすい「ロースタイル」
設計です。前面カセットと背面トレイの2WAY給紙ですが、カセットに
用紙をセットした状態でも奥行きが抑えられています。
【総評】「画質は妥協したくないが、コストは抑えたい」という、
家庭用プリンターに対する最も欲張りなニーズへの最適解のひとつだと
思います。12色のプロ機のような「芸術作品用」の深みには
一歩譲りますが、最新の画像処理技術により5色とは思えないほど
美しく、何より「インク代が安いからどんどん刷れる」という体験が、
結果としてプリントを楽しむ機会を増やしてくれます。
写真、仕事、ディスクレーベルまで一台でこなせる、
現在最も完成度の高いオールマイティー機と言えると思います。
5ランニングコスト低くて良いです。
CANON製、前面給紙ができ、ランニングコストが低く、カートリッジ式なので購入しました。
用途はA4印刷メインで年賀状印刷、稀にスキャンしてコピーというライトなホームユース用です。
【デザイン】【サイズ】
色が白なのですっきりした見た目。下部の給紙トレーなどがある部分が出っ張っているのが不格好。
前に使っていたプリンターより本体が少しコンパクトになったが、スキャナーユニット/カバーは一番上にした時より低くなると徐々に下がっていくのでインク交換に前より高さが必要になった。
電源コード、USBケーブルはしっかりささっているという感覚がなくちょっと不安感がある。
【印刷速度】【解像度】【静音性】
まあまあ良いと思う。
【印刷コスト】
インクの持ちが良いと思う。
純正のインクの価格も低めで良い。
給紙トレーからA4マグネットシート印刷すると2回中2回とも詰まってしまった。背面からに変えると問題なく印刷できた。
液晶画面はアニメーションでセットアップや紙詰まりの解消法を教えてくれるところは便利です。画面も大きめで見やすい。
【総評】
ライトな使い方だと特に問題ないと思います。
この機種は純正インクも安めでインク持ちも良くランニングコストを抑えられるので非常に満足です。
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-位 |
-位 |
4.25 (16件) |
110件 |
2010/9/30 |
2010/11/中旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi インク色数:4色 最大給紙枚数(普通紙):80枚 AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:427x102x336mm 重さ:7.3kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5ENVYを買って良かったです。
ENVY100を買って、しばらく経ちました。レビューしたいと思います。
【大前提】私はどんなプリンタを探していたのか?
・ HP PSC2150オールインワンからの乗り換え(このマシン、10年近く持ちました)
・ 使い方=A4印刷が主。画質はこだわらない。
・ 写真印刷=しない。(写真は画質命!プリンタじゃなくデポにお願いするもの!)
・ スキャナ&コピー=欲しい。(使用頻度が少ないがあると便利)
・ 給紙操作性の良さ=必須。特に紙の前面給紙は譲れない。
・ 両面印刷機能=欲しい。(主役がA4印刷なのだから当然の機能!)
・ 自動紙送機能=要らない。(通称ADFの事。FAXが欲しいなら必要ですが)
・ FAX機能=要らない。(生まれてこのかた、そんな機能が自宅になくて困ったことなど一度もない!)
・ 無線LAN=欲しい。無線LANがあればどこにでも置ける。(置き場には困らないことはステキ!)
・ インク=純正品しか使わない。理由は後述。
・ 値段=だいたい2万円以下でどうでしょうか?
【結局上記の大前提で何が候補になるの?】で、結局ENVYだと。
・ HP ENVY100 質量7.3kg 寸法427x336x102mm 最安値\16,000位
・ PIXUS MG6130 質量9.2kg 寸法470x368x173mm 最安値\16,000位
・ EP-803A/AW 質量9.0kg 寸法446x385x150mm 最安値\16,000位
・ Mymio DCP-J515N 質量6.9kg 寸法390x368x150mm 最安値\8,000位
【デザイン】
・ 上記4候補の中でENVYのデザインは突出して良いです。素晴らしい。
・ 実際、購入した今、自宅リビングのテレビ横に鎮座していますが完全にインテリアとして同化しています。
・ 本体の操作性もデザインのうちだと思いますが、とても使いやすいです。
【印刷速度】
・ 可もなく、不可もなくです。
・ インクを大量に使いそうなカラー印刷かけると結構またされますが、家庭向けプリンタってこんなものなのでは?
【解像度】【静音性】【ドライバ】
・ 可もなく、不可もなくです。
【印刷コスト】
・ 比較したことがないので判りません。
・ ただ、HPのプリンタ本体は、インク純正品を使う限り高寿命であることだけは確かだと思います。インクジェットプリンタの寿命を決めるのは、インクが出てくる部分のノズルの寿命です。他社製品は、ノズル部分が本体側部品となっていますが、ENVYはインク側にノズルが一体となっています。これによりENVYはインクを買い換える度にノズルが新品に交換され、何年後も画質が保証されます。本体一体のノズルだと使い倒していくうちにノズルが詰まりやすくなり、メンテナンス用インクの消費が新品と比較してどんどん増えていくと思います。
・ 私のHP PSC2150が10年近く持ったのも、他社機で問題となるノズルの寿命が問題とならず、本体の寿命が来るまで使い倒し出来た為と考えています。
・ 非純正の詰め替えインクは、ノズルが壊れる原因になります。結果としてプリンタ全体の寿命が短くなります。だから使いません。
・ 非純正の詰め替えインクは、(おそらく)色味が違います。特に画質にこだわりはありませんが、画質をおかしくしてまで詰め替えインクで安くあげようとは思いません。
【サイズ】
圧倒的に小さいです。
特に厚みが他社より5センチ小さいことはとてもインパクトがあります。正直、家電量販店の店頭でプリンタを探し始めるまでENVYがあることを知りませんでした。でも見たときには衝撃でしたね「これがプリンタ???」。実際、欲しい機能はすべて入っていますし、それでいて質量もキヤノンやエプソンより2kgも軽いです。その2kgと5センチの違いは「私に要らない機能が山ほど載っている」ということだと思います。
【総評】
わたしにはENVY100がぴったりです。他の方にも自信を持ってお勧めできます。
【補足】
コストパフォーマンス優先ならMymio。ブランドイメージや使いこなせないほどの多機能を求めるならば、(でかくて重いですが)キヤノンかエプソンをお勧めします。
5デザインが購入の決め手
最初に何でもとよくばってエプソンのA3まで印刷できるプリンタを購入してあまりのデカさに後悔し、二代目はキャノンのモバイルプリンタにして10年以上使ってきたのですが、廃液がいっぱいですという表示が出てヨドバシに修理に出しに行ったところ、すでに部品の供給が終了しているとのことで、同じくキャノンのスキャナもふたのヒンジが壊れていることと合わせて複合機が今回のターゲット(笑)
そして、目にとまってから半年うっすらとアタマの片隅で悩んだ末の購入でした。
【デザイン】今回の購入理由の70%はこのデザイン(ゆえに◎)
【印刷速度】不満はない(今まで利用していたキャノンのモバイルプリンタと比べて)
【解像度】写真がうまくプリントできない(まだ解決の努力をしていないが・・・)
【静音性】不満はない(今まで利用していたキャノンのモバイルプリンタと比べて)
【ドライバ】不満はない(今まで利用していたキャノンのモバイルプリンタと比べて)
【付属ソフト】まだ未使用なので評価できません。
【印刷コスト】あまりこだわりがないので気にならないが、インクにヘッドがついているのはナイスと感じる!
【サイズ】プリンタ、スキャナを一つに統合したと思えば十分納得の省スペース性と感じています。
【総評】デザイン優先で今回はこの機種を選択しましたが、普段使いでは十分満足しています。写真がうまく印刷できない件はこれからの課題ですが・・・
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-位 |
-位 |
3.27 (4件) |
4件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/20 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:33円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x141x339mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 016 カラー:ホワイト系
【特長】- 前面2段給紙を採用し、さらに使いやすくなったA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。6色インクを採用し、きれいに印刷できる。
- 自動両面プリントユニットを装備し、大量のプリントをしたいときや用紙を節約してプリントしたいときに便利。ハガキの自動両面印刷にも対応。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、書類や写真をスマホからプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安く買えたので
写真印刷が趣味の家族向けに、次の条件を満たして最も安いものを探していた。
本機が在庫処分で25000円程度だったので選択した。
・写真印刷画質に優れること
写真印刷に定評のあるEPSONにした。
インク6色のうち、EPSONはカラー5色+黒であるが、Canonは色の三原色と黒3種で6色である。
カラー印刷の表現力ではCanonよりEPSONが優れる。
Canonは写真よりも、黒が主体の書類印刷向きである。
・Wi-Fiが使えること
別の部屋にある2台のPCでプリンタを共用するため。
・背面給紙が可能なこと
写真用紙やはがきの印刷には、前面トレーではなく、背面の手差しがいい。
1枚ずつの給紙が面倒でも、である。
・スキャナーが使えること
買ってからの感想
・排紙トレーは手動
排紙トレーは印刷前に手で引き出しておく必要がある。
自動では出てこない。
電源を切ってからの収納も手で行う必要がある。
面倒なので、電源OFF時も排紙トレーは出しっぱなし。
・インクは高価
写真印刷メインで使うので、品質不明の互換インクは使わない。
使用する家族は、コストはかかっても、純正しか使わない主義。
・液晶パネルはタッチ式ではない
上下左右キーとOKキーで操作する。
Wi-Fiのパスワード入力が面倒だった。
まあ、頻繁にやる操作ではないから、これでいい。
4買ってみました。
【デザイン】
結構昔のEP879からの買い替えです。
似たようなデザインですが、随所に
コストダウンがあって微妙でした。
【印刷速度】
普通だと思います。
【解像度】
私の用途では綺麗に思えます。
【静音性】
普通だと思います。
【ドライバ】
普通だと思います。
【付属ソフト】
特に使用しません。
【印刷コスト】
インクが高いので良くないと思います。
【サイズ】
こんなものかなと思います。
【総評】
長年使ったプリンタが壊れたため購入しました。
本体も高いと思いますが、インクが高いですね。
また、昔の機種よりもコストダウンが激しくて
ガッカリでした。
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-位 |
-位 |
4.14 (83件) |
1043件 |
2007/9/20 |
2007/10/ 4 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
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○ |
【スペック】 解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:6色 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 その他機能:ダイレクト印刷、カードリーダー、ネットワーク印刷(オプション)、フチなし印刷、レーベル印刷、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、IrDA 幅x高さx奥行き:450x205x413mm 重さ:8.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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510年以上経っても未だ現役で稼働中です
2007年12月購入。最初の2-3回は5000円ほどする純正インクを購入していましたが、もう10年以上安い互換インクを利用し続けています。印刷頻度は毎年の年賀状とそれ以外では、写真が累計100-150枚、消費したA4用紙は累計500枚もいってないくらい。印刷と同じくらいスキャナーも使っていますが、全然壊れないですね。不満点はWi-Fi非対応(有線接続が邪魔)と本体の大きさくらい。それ以外では買い換えるきっかけにならないというくらいよくできた機種だと思います。今のプリンターの印刷能力は分かりませんが、10年以上前の機種とは思えないくらい個人的には十分満足の綺麗さで印刷できています。
5大変重宝しています。
【デザイン】 当時としては斬新的でシンプルです。
【印刷速度】 普通だと思います。
【解像度】 綺麗に印刷できます。
【静音性】 特に普通です。
【ドライバ】 良いと思います。
【付属ソフト】 メニューが豊富で便利です。
【印刷コスト】 安く利用できています。
【サイズ】 少し大きいと思います。
【総評】 買って良かったです。
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-位 |
-位 |
1.89 (12件) |
0件 |
2019/7/25 |
2019/8/ 1 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:32.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x141x339mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 016 カラー:ホワイト系
【特長】- 2.7型液晶を搭載し、自動両面印刷、ディスクレーベルプリントが可能な、A4・コピー・スキャン対応プリンター。前面2段+背面の、便利な3ウェイ給紙。
- 無線LANに対応し置き場所を選ばない。スマホで容易に接続でき、専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
- 独自の「6色インク」と、インクのサイズをきめ細かく調整する技術「Advanced-MSDT」により、色再現が難しい人の肌も、より階調豊かな写真に仕上がる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サブ複合機として購入
2021年2月8日にビックカメラ店頭にて購入した1台目の複合機エプソンEP-883AWについては下記に書いた通りです。
https://s.kakaku.com/review/K0001299358/ReviewCD=1435457/
価格は当日の価格.com最安値店よりもポイントを考慮すれば実質30,600円と安くして頂きました。
私の場合レーベルプリントが必須でしたのでエプソンかキヤノンの二択だったのですが前述した通りキヤノン(純正インクもほぼ満タンだったのにそれも全てパー)にはいい加減懲りたのでエプソンを指名買いしました。
レーベルプリントが必須でなければ私は使った事はありませんがブラザーも選択肢に入ると思います。
エプソンもキヤノンも機能的には行く所まで行ってる感がありますので本機も後継機のEP-813AWも大して変わらないと思います。
現行機のA4最上位モデルであるEP-883AWとEP-882AWにも同じ事が言えると思います。
インクカートリッジがカメかサツマイモかの違いくらいだと思います。出来る事もほぼ同じですし印字品質も大差ない気がします。
ただUIが全く違います。
EP-883AWやEP-882AWはタッチパネルを直接押して操作する為、直感的に操作出来ます。一方の本機やEP-813AWは矢印ボタンを押して操作する為、コピーやレーベルプリント、PC等から印刷したり様々な用途を切り替えて使う際ストレスを感じます。矢印ボタンが直感的ではないからです。
ビックカメラ.comで不定期にEP-882AWをポイント10%、3年間延長保証加入可で22,880円で販売していますので本機よりもEP-882AWを購入した方が良いと思います。
私は本機をやはりビックカメラ.comでポイント10%で3年間延長保証にも加入して19,580円で購入しましたが3,000円くらいの差ならEP-882AWの方が絶対良いと思います。
私は写真はコンビニでプリントしますので複合機に写真の印刷品質は求めていません。コンビニでプリントした方が安いですしキレイです。年賀状も印刷しませんので不要です。そもそも年賀状なんか自宅でプリントするよりも印刷屋に出した方が数段安いです。
エプソンのHPに純正インク以外を利用した場合は保証対象外と書かれていましたのでEP-883AWはカラリオスマイルにも加入して純正インクを利用して主に重要な書面の印刷やコピー、レーベルプリントに利用していて本機は互換インクを利用して普段使いのPC等からのプリントアウトにと使い分けています。
本機はプリントアウトだけですので機能的に切り替える必然性がない為直感的ではないUIにもさほど困っていません。
2台所有していますのでどちらかが故障しても慌てて買う必要もありません。
コロナ禍以降、プリンター価格は高止まりしています。コロナ以前はこの時期になると値崩れしていたのが今は殆ど値崩れしていません。
あくまでも私の想像の域ですが、キヤノンは本体容積を無理矢理小さくしている為、筐体の設計その物に問題がある気がします。
プリントアウトしている時もガタガタと大きく揺れますし、毎年小手先のバージョンアップを行っていますが筐体の設計に問題がある為、故障の理由は9割方紙詰まりです。どこに詰まっているのか分からなくて、にっちもさっちも行かなくなって修理依頼すると一律のバカ高い修理代金を請求されて結局新たに購入した方が安くなります。また背面からも給紙する必然性がある為、紙に細かな埃が付着したりしてそれを巻き込んで故障する様に思います。
一方のエプソンは筐体はキヤノンよりも大きいものの紙を外に出す事なく内部に収納する設計の為、キヤノンよりも故障しにくい様に思います。
3オンラインショップの欠点?
・エプソン EP-805AWから、EP812Aに買い替えましたが、機能が同じ様に見えたので、しかし、排紙トレイが、手動で、大変不便でした。実際に見て購入しないといけないと実感しました!
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-位 |
-位 |
3.82 (122件) |
740件 |
2014/9/ 2 |
2014/9/18 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:390x141x341mm 重さ:6.9kg エコマーク:○ 認定番号:14 155 005
- この製品をおすすめするレビュー
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5この時期お買い得!
2015年の秋にEP-803AWから買い替えました。前プリンターを購入したのは2010年ですから5年ぶりになります。
新機種が発売される時期は前機種が非常に安く買えます。プリンターは新機種入替のこの時期買うに限ります!
【デザイン】
色はホワイトを選びました。昔のプリンターは黒が主流ですが、EPSON機はホワイトの方がよく見かけますね。
Canonの現行機よりEPSONのデザインの方が個人的に好きです。
【印刷速度】
EP-803AWと大して変わらない感じがします。もっと言うとその前のMP-610とも大して変わりませんね。
このクラスのインクジェットの速度などは目一杯ということですかね?
【解像度】
正直、写真を印刷しましたが以前の機種と圧倒的に良くなった感は無いです。
【静音性】
結構動作音は大きいです。静音モードもあるのですが使っていません。(多分遅くなるんでしょ?)
【ドライバ・付属ソフト】
ドライバや付属ソフトのインストールに年代を感じます。私は付属CDを使わずネットからドライバーをダウンロードしてインストールしましたが、一括インストールツールが非常に良く出来ています。ドライバー・主要なアプリのインストール・UPDATEが簡単に出来ます。プリンターはUPDATEが頻繁で付属CDなどすぐ古くなってしまいますから、一括インストールツールやドライバー自動更新ツールは助かります。
(私はOSインストールを頻繁に行うので、こういうツールは超嬉しいです!!)
ちなみにWindows10、Windows7、Mac OS 10.10のいずれも一括インストールツールが有り、新規購入時のユーザ登録までちゃんと出来ました。
【印刷コスト】
これが高いのは仕方ないですね。EP-803AWでは互換インクを使っていましたが、コストはリスク承知で対策していくしかないですね。
ちなみに互換インクの問題がメーカーに文句言うのは間違っています。メーカーはインク代も含めてプリンターの販売戦略ですから、互換インクなど最初から認めてしまえば、プリンターをこんなに安く購入出来なくなってしまいます。
【サイズ】
EP-803AWと比べると小さくなりましたね。幅も奥行きもコンパクトになりました。
【総評】
旧モデルになりましたが、プリンターは1年位古くても困らないので安いに限りますね。
機能もまあまあ、ドライバー関係のインストールは楽になっていますし、満足度は高いです。
EP-803AWとの比較で不満なのは
・排紙トレーが自動で出てくるのはいいけど、操作パネルが跳ね上がるのは個人的にイマイチ。プリンターを高い位置に設置しており、操作パネルが上がるくらいなら、プリンターの背を高くして、操作パネルは跳ね上がらないようにしてくれた方が個人的に嬉しいです。
・CDラベル印刷にトレイを挿入すること。おまけに、CDトレイを入れる時に、操作パネルが更に跳ね上がること。
これは現行機種でも同様ですね。
プリンターを買い増すのは、新しいプリンタは純正インクを入れて写真印刷に使う。古いプリンターは互換インクを入れて普通紙やはがき印刷に使い、壊れるまで使い倒す・・という使い方をするからです(笑)これを購入する前は中古のEP-801Aと803を2台重ねて使ってました(笑)
5綺麗です。設定を色々試してみるとより綺麗に印刷できます。
【デザイン】
なかなかスタイリッシュでいいと思います
【印刷速度】
一般的だと思います。特段早いとも遅いとも感じません。
【解像度】
素晴らしいと思います。精細で、色も綺麗に印刷できます。
但し、色は、印刷設定で調整してから使ったほうがより納得できる仕上がりになって良いかと思います。
調整後は、思い通りの色合いで非常に満足して使っています。
【静音性】
割りと音は大きめです。静音モードがありますが、気休めです。
ただ、個人的には、無機質な他のプリンタよりも、EP-807ABの動作や動作音にロボット感やキャラクター性が感じられて好きなんですが……
静音性を求める人には向かない機種かもしれないです。
【ドライバ】
特に問題は感じていません。
【付属ソフト】
印刷の際、E-Photoから印刷すると、勝手に画像補正の「オートファイン!EX」にチェックが入ってしまいます。
「オートファイン!EX」が選択されていると、元の画像と色が変わってしまう場合があります。
いちいち、補正「なし」を選択するのが面倒です。
【印刷コスト】
基本的にインクは純正を使っているのでコストは高くついています。
【サイズ】
ちょうど良いサイズだと思います。
【総評】
印刷の質が高く、非常に満足して使っています。
用紙は、いろいろ使ってみましたが、やはり純正との相性が良いようです。
質にこだわらなければ、用紙は純正でなくても良いと思います。
目詰りしやすそうなので、インクは純正しか使っていません。
購入から8か月ほどですが、何の問題も起きておらず、快適に使っています。
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-位 |
-位 |
3.18 (40件) |
490件 |
2013/9/ 3 |
2013/9/19 |
インクジェット |
A3 |
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○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):60枚 Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:479x148x356mm 重さ:8.8kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5今が買い時
【デザイン】
白は清潔感があって良い。
【印刷速度】
普通,期待していない分速く感じる。
【解像度】
問題無し。プロ用プリンタも考えたが,思ったほど差は無い。
【静音性】
うるさい。ギミックが多く,故障しそうで恐い。
【ドライバ】
普通。分かりやすいが,高級感無し。
【付属ソフト】
CDラベルプリンタを触ってみたが使いにくい。結局ラベルマイティがベスト。
【印刷コスト】
互換インクで何とか食いつなぐつもり。
【サイズ】
コンパクトで二重丸。
【総評】
写真の解像度や出来映えは家電量販店で確認できるので一度確認することをお勧め。
5色と6色の差はほとんど感じられないが,5色以下だと精細さに欠ける。
またCANONの方がデジカメと同じ傾向で”鮮やかだが彩度を強調しすぎ”と感じたので久しぶりにEPSONを選択。
EPSONの中では977と比較したが,スペックに遜色無いので976を選択。
レビューでよく指摘されるスタンバイでのインク消費は当方の個体ではほとんど無い。
ちょっと大げさなのでは・・・(^_^;)
5プリンターだけで写真の編集ができます
EP-976A3は多機能で他社に無い機能が多く有ります。特に下記の機能は便利です。3D印刷もできます
・A3のスキャン・印刷
・写真編集に便利な機能
競合するプリンターでA3のスキャンが出来るのはこのプリンターだけです。A3はちょっと手間がかかりますので時々A3の印刷とスキャンしたい用途におすすめします。A4以下のサイズは普通に印刷出来ます
◆ プリンターだけで写真の編集ができ便利です
・・情報撮影情報つきの写真一覧印刷、コントラスト・シャッタースピード・・などが付いた写真一覧です
・・コントラスト・明るさなどを少しずつ変えた一覧印刷
・・縁付きの印刷
これらの機能を使い、パソコンなしで簡単に写真の編集をしました。簡単に写真の修整ができました
http://www.dohzen.net/?page_id=18161#Sakuhinn
◆ A3の印刷は便利です
年賀状印刷のとき住所録をA3で印刷しました。大きく観やすかったです。A3のカラー写真、白黒の表を30枚上印刷しましたが給紙の問題も無く綺麗に印刷出来ました。当たり前ですがA3を印刷するとインクの消費が早いです
◆ A3のスキャン
3回スキャンして、その3回分を合成してA3の画像を作りますが、継ぎ目もなく綺麗です。A3の原稿は折る事なく原稿台にセット出来ます。A3のスキャンは時々しかしませんが便利です。3回スキャンはチョット手間ですが
http://www.dohzen.net/?page_id=18161#A3
◆ デザイン 上面もエンボス加工でテカテカ光らず落ちついた良い感じです
◆ 印刷速度普通です。A3の印刷は少し時間がかかります
◆ 解像度良いです
◆ サイズ小さいです。他社のA4プリンターと同じ位の大きさです
A3が印刷できるDCP-J4215N・EP-976A3・iP8730 を比較しました
http://www.dohzen.net/?page_id=16718
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-位 |
-位 |
4.03 (18件) |
88件 |
2020/7/30 |
2020/8/27 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:16W スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:16.3円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:373x141x319mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 007 カラー:ダークシルバーメタリック
【特長】- 高速Wi-Fi(5GHz)を搭載したインクジェットプリンター。美しい作品画質とコストダウンを実現したプレミアムハイスペックモデル。
- 「プレミアム6色ハイブリッドインク」により、さらなる繊細な描写が可能。L判写真が1枚約12.5円と従来機と比べコストダウンを実現。
- スマホから多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。「自動両面プリント」が可能で、用紙コストを節約できる。
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5綺麗な仕上がり
やっぱりキャノンの方が他社より自分には合ってます。
今までのプリンターよりワンランク上がった仕上がりです。
印刷が綺麗だからストレスがありません。
買って良かった^_^
5印刷コストが安いプレミアム機
【デザイン】最近は多くの機種が丸みを帯びた形を採用しているが、本機は角張ったデザイン。これがかえってすっきりしていて存在感があり好ましい。
【印刷速度】他機種に比べ確実に早い
【解像度】プレミアム機としてふさわしい解像度で,特に写真品質が優れている。
【静音性】嫌らしい音がなく静か
【ドライバ】問題になる点は全くない
【付属ソフト】必要最小限のものはそろっていて通常の使用には全く支障はない。
【印刷コスト】本体価格はやや高めだが,十分にそれをカバーできる印刷コストを発揮してくれる。インクは通常容量ではなく大容量を使うべきである。
【サイズ】他機種と同じコンパクトさで、設置上にも全く問題はない。
【総評】プレミアム機としての評価を落とすことのない優秀機である。購入して本当に良かったと思っています。
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-位 |
5.00 (1件) |
50件 |
2021/7/27 |
2021/11/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- プリンタ、電話、ファクスを備えた多機能モデルの電話機付きインクジェット複合機。コードレス電話機2台付き。
- 複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を搭載し、コピーやファクスなどの原稿を最大20枚まで複数枚連続で読み取りできる。
- 無料専用アプリでスマートフォン、タブレットとの直接通信が可能。スマートフォン内の写真やデータを気軽にプリント可能。
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5複合機は歴代ブラザーを使用
2008年から電話、コピー、ファクシミリ、スキャナー機能のあるブラザーの複合機を使用しています。
プリンター複合機に電話機能もあるのはブラザーだけで、今回で3世代目です。
固定電話を使う頻度は減りつつ、ないと困るのでこれにコピー機能はmust。
ファクシミリは滅多に使いませんが、スキャナーは紙ベースから電子ファイル化するのに年に数回ですが使います。
コピーやスキャナーがあるといざと言う時にコンビニに走らなくて良いので安心です。
Wi-Fi接続できるので、家にあるパソコン、タブレット、スマートフォン全てからプリントできとても便利です。
インクジェット時期なので、印刷音や用紙の給紙音はそれなりにします。
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
41件 |
2019/1/17 |
2019/3/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:20W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:1200dpi×600dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 インク・用紙合計コスト:11円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):230枚 最大給紙枚数(ハガキ):100枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x195x402mm 重さ:10kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 023 カラー:ホワイト系
【特長】- 大容量インク対応の電話機付きインクジェット複合機。プリンター、電話、FAXを1台に搭載している。
- 大容量インクカートリッジのファーストタンクを採用し、1本でブラックインクなら標準モデルのインク約16本分、カラーインクで約10本分の量を搭載。
- インク残量をおよその印刷可能枚数で表示し、急なインク切れでも約200枚印刷可能。前面にはA4普通紙で最大150枚、背面には最大80枚給紙可能。
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5早い
PC,スマホからプリントアウト。
wifi飛ばしにしているので、ラクだし早いです。
もちろん、ケーブルでも使えます。
以前、使っていたのは、ケーブルのみだったので、wifiのおかげで、プリンター周りがスッキリしました。
コンパクトなプリンターに比べるとちょっと大きいですが、TELもFAXもついているので、これ一台でOK。
デスク周り、一箇所に片付きます。
自宅で事務的な作業がある私にはちょうど良かったです。
自動的にクリーニングしてくれるのは、楽なのですが、音が気になる時もあります。
画像プリントなど、まだ使用していないカテゴリーもあるので、これから使いこなしていこうと思っています。
5マルチにこなせる優等生
【デザイン】
インテリアにマッチしており、機能美にこだわったデザインですね。
【印刷速度】
以前、同社のカラーレーザープリンタを使っておりましたが、本機の方がスピーディーで、良い買い物をしたと思っています。
【解像度】
このクラスのプリンタに写真の解像度について云々というのは無理というもの。
写真については専用機に任せて、WordやExcelで作成した文書はきれいに印刷できて、プレゼンの資料作成や、仕事で必要な資料作成はお手のものですね。
【静音性】
以前使っていたカラーレーザープリンタに比べると天と地の差で、テレワークでも問題なく使えますね。
【ドライバ】
トラブルもなく、現在に至っており、問題ないですね。
【付属ソフト】
上記と同様、問題ないです。
【印刷コスト】
モノクロベースでは優れており、問題ないですが、図を多用したり、蛍光ペンを入れたりする資料作成はカラーインクのヘリが早く感じますが、通常の用途ではコスパは良いと思います。
【サイズ】
ちょうど良いと思います。
【総評】
電話、ファックス、スキャナーと多機能ながら、ビジネス用途でもしっかり応えるプリンタです。
テレワークで文書作成の多い方にオススメな一台です。
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