自動電源オフのインクジェットプリンタ 人気売れ筋ランキング

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最大用紙サイズ:A3 自動電源オフ
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タイプ  最大用紙サイズ FAX コピー スキャナ 自動両面印刷  レーベル印刷 
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お気に入り登録192TR9530aのスペックをもっと見る
TR9530a 17位 4.44
(5件)
23件 2024/9/10  インクジェット A3  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ): インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:○ スマホ対応: スマートスピーカー対応: Wi-Fi Direct対応: AirPrint対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: 自動電源オン: 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:468x193x366mm 重さ:9.7kg エコマーク: 認定番号:18 155 029 
【特長】
  • A3プリント可能、ADF搭載、有線LAN対応のコンパクト複合機。「独立インクタンク」により、プリントコストを低減。
  • 「おうちでスマホプリ」に対応し、スマートフォンから写真はもちろん、SNSをはじめいろいろなものをプリント可能。「2WAY給紙」「両面コピー」ができる。
  • 「5色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現。顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。
この製品をおすすめするレビュー
5このサイズでA3まで印刷出来るのは画期的!

まず、何と言ってもこのサイズ(468x193x366 mm)でA3まで印刷出来るのは本当に素晴らしい。この前に12年間にわたり使っていた、同じくキャノンのMG6330とほぼ同じサイズ(高さのみ、TR9530aの方が高い)でA3とは驚く限り。通常の文章やハガキ、写真などの印刷には全く問題ないと思う。印刷スピードも速い。個人的にはB4サイズの楽譜などを印刷出来るのは、すごくありがたい。B4やハガキは給紙が本体の後ろからとなるが、慣れてしまえばさほど手間が掛かるとは思わない。 印刷はA3までだが、スキャンはA4サイズなので、A4を超えるサイズの物をスキャンする場合は分割してスキャンするしかないとのこと。(私はスキャンはそれほどやらないので気にはならないが) 気になるのは、印刷する際に全面の液晶画面が入ったパネルを上に上げていないと、エラーとなること。結構、上向きに上げないとエラーが出て、印刷工程がストップする。排紙のスペースを確保するためだそうだが、わずかに上げれば、余程のことがない限り、紙詰まりを起こすことはないと思うので、改良して欲しい。また、用紙を入れ替える、その度に手動で紙のサイズを設定しなくてはならないのも些か、面倒だ。また、これはこの機種だけでは純正インクは安くない。 とはいうものの、このサイズでB4、A3まで印刷出来るのは本当に素晴らしいと思う。B4以上を印刷したい人には、間違いなく、お勧めの機種だと思う。

4販売開始時期を重視しました

EPSON EP-10VAからの買替です。修理対応期間終了直後に故障してしまったので止む無く買替ました。 なので以下はEP-10VAとの比較を含みます。 PC-9801に135桁のドットインパクトを繋いだ時代からずっとエプソンでしたが、初めてメーカーも乗換えました。 尚、購入前にはエプソンEP-982A3と比較しましたが、この機種の操作性についてはメーカーのホムペなどを見てEP-10VAとあまり変わりはないと判断しました。 【デザイン】 事務用コピー機を小型にしたようなデザインで悪くはありませんが、家庭に置くにはちょっと無骨かも。 【印刷速度】 家庭用として標準的、特に問題ないです。 【解像度】 これも同じく問題ないです。 【静音性】 特にうるさいとは思いません。 寝ている赤ちゃんのそばでもなければ夜間でも問題ないかと。 【ドライバ】 特に問題なくダウンロードできました。 USB接続のみだった時代に比べたら、初期設定は随分と楽になったと思います。 よく使うのはスキャナーの操作ぐらいですが、マニュアル操作の自由度は低い感じです。 これに関してはEP-10VAの方が古臭いけど(以前使っていたGT8700と殆ど変わらず)設定できる項目も微調整も出来て断然上に思えます。 慣れもあると思いますが、もっと細かく調整したいな。 【付属ソフト】 殆ど使わないので何とも言えません。 専らアドビのPhotoshopやIllustratorを使っています。 【印刷コスト】 これについてはまだ使い始めたばかりなので不明です。 【サイズ】 他の同程度商品と比べてもあまり変わりは無いかと。 ADFがある分、高さは少しありますが、然程大きいとは思いませんでした。 【総評】 EP-10VAの方が優れてたなと思うこと ・一定時間経つとスリープ状態になった  TR9530aはならない ・PCから印刷を開始すると自動で操作パネルが上がりトレーが出た。トレー収納も電動。  TR9530aは手動、そのためPCとプリンター間を2往復しなければならないw  操作パネルの開閉時にギヤでモーターと繋がってるような音はしますが、そこはプッシュでポップアップする方がスマートかな。 前述のとおり、購入前にエプソンの後継機EP-982A3と比較しましたが、決め手は販売開始時期でした。 エプソンの方は2019年に対してTR9530aは昨年、修理対応期間を1日でも過ぎたら問合せにも応じてくれない昨今、5年の差は大きく感じ、できるだけ新しいに越したことはないと思いました。 家庭で紙に印刷したり、スキャナーで写真や紙媒体をスキャンする人も大きく減ったのでしょうね。 書面のやり取りはデジタルで、印刷が必要ならコンビニで、スキャンはスマホアプリの時代。 そんな時代の為もあってかA3印刷対応の手頃な複合機は非常に少ないようですが、長く付き合っていけたらと思います。

お気に入り登録54DCP-J7205CDWのスペックをもっと見る
DCP-J7205CDW
  • ¥37,500
  • ディーライズ
    (全56店舗)
28位 4.00
(1件)
10件 2026/1/27  インクジェット A3    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W スキャナ解像度:原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ): インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 クラウドプリント:○ スマホ対応: Wi-Fi Direct対応: AirPrint対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x375x477mm 重さ:23.3kg エコマーク: 認定番号:25 155 029 カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
4A3プリントA3スキャンでFAX非搭載2段トレイの新機種、低導入価格

A3、A4だけでなくB4、A5など様々なサイズの用紙を同時にセット https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj7205cdw/feature/index.aspx#touch カラーインクが切れても最長で約30日間はモノクロ印刷が可能 https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj7205cdw/feature/index.aspx#kurodake 「ブックコピーモード」をONにすれば、傾き補正や見開きの中スジ、枠外の影の除去が自動 https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj7205cdw/feature/feature1/index.aspx#book 【機能性】 ブラザーのA3インクジェットと言えばFAXも内蔵した多機能のイメージはあるがDCP-J7205CDWはMFPでは無くDCPシリーズである事から想像が付くようにFAX非搭載となる。一般的な家庭機に比べると耐久性は30万枚と遥かに高耐久でもある。 給紙トレイが同じ2段のMFC-J7310CDWと比較するとDCP-J7205CDWはプリントとスキャンのメカは共通のようだがADFは両面同時スキャンに対して片面、ディスプレイは3.5型に対してA4機と同じ2.7型になる。 DCP-J7205CDWはブックコピーモードを搭載しているのと2段トレイがMFC-J7310CDWと変わらないため、図面等印刷の他にA4見開きコピーを多用する受験層をターゲットにしている事の想像が付く。 【印字速度】【静音性】 DCP-J7205CDW のA4普通紙カラー印刷速度が30ipmでファーストプリントが4.6秒となり、これらの仕様はMFC-J7310CDWと共通なので爆速とまでは行かないがかなり高速な類であるのは間違いない。 DCP-J7205CDW の稼動音はMFC-J7310CDWと同じ54.5dBの仕様である所から高速性と引き換えに紙送りの音が多少耳に付くのは仕方の無い所。A4普通紙の印刷音は以下のリンクから確認出来る。 https://review.kakaku.com/review/K0001766347/ReviewCD=2009894/MovieID=41720/ 【解像度】【色味】 解像度や色味に関して云々するタイプのプリンターでは無いと思うが、印刷スピードと引き換えにそれなりの粒状感はある。また、オール顔料インクも要因の1つなのか鮮やかな印象は薄い。 高品位で印刷すると粒状感は抑えられるが、それでも家庭用の5色以上の機種に比べて荒いしコントラストもメリハリがあまり感じられないのが標準品位でもテキストコピーには十分な性能と思われる。 【インクカートリッジ】 インクカートリッジはLC512でA4普通紙カラーなら7.9円/枚の印刷コストとなる。実売の導入コストはFAX内蔵のPX-M6011Fの方がDCP-J7205CDWよりも安いがインクコストは2円程度高価になる。 【デザイン】 本体がライトグレーで引き起こし可能な操作パネルがブラウンのツートーンカラー構成はインテリアとは言い難く事務機の雰囲気が漂う。 また、家庭用として使うにはA3スキャン対応と言う事もあって横幅×奥行き×高さが576×477×375mmと大きいので設置場所について事前に調べておいた方が良い。 【ドライバ】 ブラザーの公式ページによればWindowsは10、11となる。MacはAirPrintのみの対応。 https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj7205cdw

お気に入り登録74カラリオ EP-988A3のスペックをもっと見る
カラリオ EP-988A3
  • ¥34,799
  • ハル・システム
    (全39店舗)
35位 3.50
(2件)
0件 2025/10/24  インクジェット A3  
【スペック】
解像度:5760×1440dpi 消費電力:17W スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ): インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.8円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応: Wi-Fi Direct対応: AirPrint対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: 自動電源オン: 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:479x148x356mm 重さ:8.5kg エコマーク: 認定番号:25 155 030 カラー:ホワイト系 
この製品をおすすめするレビュー
4写真印刷はきれい。でも、コスパはあまり良くない。

9年間使っていたEP-979A3でしたが、 このたび最新モデルEP-988A3が出たので 買い換えました。 古いEP-979A3は2,000円で売却しました。 プリンターやスキャナーの基本スペックに 大きな変更はなく、 変更点は (1)インクの型番が変更になり、【クジラ】になった点と、 (2)「A3/B4原稿二つ折りコピー機能」ぐらいです。 (2)は、大きなサイズの原稿も二つ折りして、 裏表を2回に分けてスキャンすることにより、 等倍でコピーできるという便利な機能です。 ■良かった点 ・写真印刷はきれいです。 ・ネットにつながっていれば、 設定やアプリ、プリンタードライバーなどのインストールは すべて自動でやってくれます。 ・前モデル(EP-982A3)から 「メンテナンスボックス」(廃インクの処理)を 自分で交換できるようになった点は評価できます。 予備が1個同梱されていたのはうれしいです。 ■残念な点 ・本体価格は約4万円と高め。 ・インク代が6色パック(増量)だと7千円以上かかる。 ・染料インクのみのため、 普通紙に文字印刷をすると、文字がにじむ。 ・文字印刷には向いていません。 ・操作パネルの液晶を指先で操作するとき、 反応が鈍い。特に、上下の矢印の反応が悪いです。 ---------------------------------------- 最近はネット印刷やコンビニ印刷が利用できるため、 自宅にカラープリンターを買う人が減ってきました。 私は、年賀状のほか、 孫の写真の印刷や インターネットのサイトを時々印刷するので、 一応、カラープリンターを買っています。 本機は、写真画質は確かにきれいですが、 インク代など、維持費は結構高くつくので、 コスパがいいとは言えません。 ただ、いちいちコンビニに行くのが面倒な人にとっては 買う価値はあると思います。

3A3印刷が稀にしかない人向け、A3は手差し1枚、機能は厳しい

【機能性】 EP-988A3とキヤノン TR9530aを比較している人はそれなりに居ると思うが、A3印刷の機能面で見るとEP-988A3は厳しい。 通常、手差し1枚給紙はトレイでこなせない用紙を幅広くターゲットにするものだと思うが、それをA3印刷用にも割り当て、事前に給紙する事は出来ず指示が出てから手差しする動作がもどかしい。 A3の1枚原稿をコピーする新機能もA3/B4原稿二つ折りコピーと名付けられている通り、貴重かもしれない原稿を折る必要があるのと表裏の向き反転は方向を間違えそう。この辺りはTR9530aのレビューにまとめてあるので参照されたい。 スキャンは別に任せるとしてA3プリントに徹するならEP-50Vの手がある。A3が常時給紙出来る背面トレイにプラスしてインク代も半額以下で済む。 前機種のEP-982A3に搭載の赤外線プリントは時代情勢からか省略。オートパネル、排出トレイ自動オープン、レーベルプリント、インク吸収体ユーザー交換がEP-988A3でも引き継がれている。 2023年モデル以降搭載されているよく使う機能を最大3つまでホーム画面に登録出来て使いたい機能を探す手間が省け操作をスムーズに行えるらくらくモードがEP-988A3にも展開された。 【デザイン】 カラバリは家庭用としてホワイト1色、EP-982A3に比べるとEP-988A3は段差が目立たない最近のエプソンデザインに合致。A3印刷対応なのでその分の幅はあるが148mmの低背はインテリアにマッチしそう。 【印字速度】【静音性】 EP-988A3は普通紙カラーの速度仕様がないが1回のヘッド往復で面積広く印刷される速さはある。A3印刷はゆっくりした動きなのでうるささも感じられなかった。排出トレイ自動オープンはだらしないギア音。 L判フチなしカラー写真印刷は仕様が13秒とエプソン最速で実際にWi-Fiダイレクトで印刷した時の22秒はA4機のEP-887Aより10秒速かった。L判印刷はヘッドの往復音がやや目立つ。 【解像度】【色味】 EP-988A3と同じインク構成のA4機であるEP-887Aと色味や解像感は見た目でほぼ変わらない。敢えて言うならEP-988A3は若干暗部持ち上げの傾向でEP-887Aは気持ちコントラスト重視に見える。 プリント専用機のEP-50VはEP-988A3と同じ6色染料だが4色CMYK以外でLCとLMからRとGYにして鮮やかさやモノクロ印刷も意識しているようである。実際の印刷も赤は印象的な色味。 黒文字含む普通紙印刷はコントラスト感で顔料ブラックを含むTR9530aに分があり、光沢紙印刷なら粒状感の少なさでEP-988A3に分がある。 【インクカートリッジ】 インクは印刷コスト維持のままIC80(とうもろこし)からKZR(クジラ)に変更。2025/11/28現在でKZR対応機種はEP-988A3のみ。 インクコストは仕様でA4普通紙カラー/L判光沢紙が14.2円/31.8円でTR9530aの11.5円/20.4円より特にL判光沢紙で高く、7.0円/15.6円で済むEP-50Vの2倍程度掛かってしまう。 【ドライバ】 エプソン公式のページによればWindowsは7、8、8.1、10、11となっており、定期的にPCを買い替えている人にとっては十分だと思う。macOSドライバも用意されている。 https://www.epson.jp/support/portal/download/ep-988a3.htm

お気に入り登録876カラリオ EP-982A3のスペックをもっと見る
カラリオ EP-982A3 52位 3.96
(41件)
142件 2019/7/25  インクジェット A3  
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ): インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応: Wi-Fi Direct対応: AirPrint対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: 自動電源オン: 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:479x148x356mm 重さ:8.5kg エコマーク: 認定番号:16 155 008 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 普段はA4、時々A3でプリントしたいというニーズに応えた、コピー・スキャン対応プリンター。4.3型タッチパネル液晶、メモリーカードスロットを搭載。
  • 電波干渉が起きにくい「Wi-Fi 5GHz」対応。専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
  • 独自の「6色インク」と、インクのサイズをきめ細かく調整する技術「Advanced-MSDT」により、色再現が難しい人の肌も、より階調豊かな写真に仕上がる。
この製品をおすすめするレビュー
5個人の写真プリントや、PDFプリントが主ですが。

【デザイン】  丸みのある、飽きないデザインが良い感じ。 【印刷速度】  私は印刷速度より、印刷の品質を重視したので問題ないレベルです。 【解像度】  フォト用紙印刷がメインですが、設定を多少煮詰める必要はありますが??  印刷時のソフトウェアーを、決めてしまえば何も問題ありません。  普通紙印刷も、特に問題になる処を感じません。   【静音性】  静かではないけれど、普通のレベルの動作音です。   【ドライバ】  バグや不具合が多いのか??  更新が頻繁なのが気になりますw 【付属ソフト】  購入当初は、使い辛かったけれど。  必要なソフトだけ、インストールして問題解決しました。  更新が頻繁なので、必要ないソフトはインストールしない方が良いと思います。 【印刷コスト】  エコタンクの6色と比較して、プリント画質が好みだったので気になりませんw  色の諧調が、ライトシアンとライトマゼンダのあるこの機種のほうが良いと感じました。 【サイズ】  A3プリントとスキャン出来て、このサイズは神サイズだと思います。 【総評】  新機種が発売されましたが、新機能に魅力を感じなかったのでw  製造工程もこなれてる、旧機種を購入させて頂きました。

5コンパクトで、必要機能を有している。

これまでに使用していたプリンタの後継機で有るため、 使い勝手がよい。

お気に入り登録15OfficeJet Pro 9730 537P5B#ABJのスペックをもっと見る
OfficeJet Pro 9730 537P5B#ABJ 106位 4.00
(1件)
0件 2024/12/26  インクジェット A3    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi 複合機(多機能プリンタ): インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応: Wi-Fi Direct対応: AirPrint対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 重さ:19.5kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 画面で見たままの発色を実現した大容量給紙/ADF搭載A3複合機。「P3システム」により、sRGBと比較して25%幅広い色範囲を提供。
  • 全色顔料インク採用により、シャープな画質や保存性、耐水性を実現。モノクロ約22枚/分、カラー約18枚/分の高速印刷に対応。
  • 普通紙が500枚(250枚×2段トレイ)入る大容量給紙トレイを採用。4.3型の液晶タッチスクリーンを装備。
この製品をおすすめするレビュー
4A3インクジェット印刷はhpがきれい

【デザイン】国内エプソン、ブラザーにくらべるとデザイン性が高いと思う。 【印刷速度】これは群を抜いて早いです。 【解像度】詳しく見ていないが問題ない 【静音性】こちらはエプソン、ブラザーにくらべて音やプリンタ自体の揺れも多いと思う。 【ドライバ】普通 【付属ソフト】普通 【印刷コスト】純正インクしか使えないという噂なので割高、汎用インクが出てくれるといいですね。 【サイズ】でかい!エプソン、ブラザーにくらべてもでかい!しかし背面からの給紙はないので壁付けできる。 【総評】当方は在宅デザイン業のため、たまにプリントして打合せをすることがあります。 そのためプリンタの印刷品質がかなり気になります。 インクジェットに品質を求めるなら用紙次第だとおっしゃることと思いますが、 普通紙レベルでの話です。(キレイ印刷含む) 国内A3インクジェットプリンター3社を使ってみましたが、私にはこのhpが合いました。 プリントの深みや再現性が好みです、濃い目に印刷できる感じです。 プリンタの外観といいますか、見た目も好みです。 変な言い方しますとhpは外車、ブラザーやエプソンは国産車という感じです。 ブラザーやエプソンはソツなくこなしてくれますが、私には今一つ。 hpは武骨ですが印刷という仕事の面ではよい仕事します。 あくまでブラザー、エプソンのA3プリンタと比べるとです。 が...コピーはA3コピーしたいならわざわざA3を選択をしなくてはいけません、 でないとA4でされてしまいます。これはすごく微妙.... ADFもA3は対応していません。(A4はOK) 最近はコピーもめっきりしないので、まあいいかなと許しています。 インクが高いのが難点ですが、エプソンのインク詰まりやブラザーの印刷品質(なんか薄い)に 泣かされた私にとってはこちらがベストな選択となりました。 たぶん私はHPと相性がよいのか、今までいろんなインクジェットを使いましたが、 残すのはいつも(A4のときは互換インクで10年つかいました)HPとなりました。

お気に入り登録45HL-J7010CDWのスペックをもっと見る
HL-J7010CDW 146位 4.33
(2件)
0件 2022/9/12  インクジェット A3        
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 クラウドプリント:○ スマホ対応: Wi-Fi Direct対応: AirPrint対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x315x477mm 重さ:19.6kg エコマーク: 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジ対応で低ランニングコストを実現したA3対応インクジェットプリンタ。
  • 1分間にA4カラー約30ページ、A4モノクロ約30ページという高速印刷を実現。1段250枚の大容量カセットを2段搭載し、最大給紙枚数は600枚。
  • インクジェットで約30万ページの高耐久を実現し、廃インクパッドの交換も必要ない。
この製品をおすすめするレビュー
5印刷低コスト!高耐久!

印刷スピードも速いし、印刷コストも安いので大量印刷するには大変便利

4高耐久で全色顔料カートリッジタイプの2段トレイA3単機能

【デザイン】 HL-J7010CDWは2018年モデルのHL-J6000CDW後継でディスプレイの位置と操作ボタンがタッチパネルに埋め込まれている以外は後方トレイの出っ張りも含めてあまり変化が見られない。 大容量インク機ではないがライバル機種であろうエプソン PX-S6010のピシッとしたスクエアに比べるとHL-J7010CDWの微妙な曲線の織り交ぜはどうも事務機っぽさから脱し切れていないように感じる。 【印字速度】【静音性】 HL-J7010CDWで今回はUSBメモリーカードリーダーを経由してSDカードからA4のJPGを2 in 1できれいな印刷品位としてA3普通紙にプリントしたが2分10秒位掛かった。静音性に関してはきれいの設定でも紙送り音はそこそこある。 比較としてエプソンのPX-S6010と同系統でADFとFAX付きのPX-M6011Fも高品位で2 in 1のA3普通紙プリントなら2分30秒位掛かったので、この手のビジネスプリンターではまあ標準の品位で印刷するものなのだろう。 仕様上のA4カラー/モノクロの普通紙印刷スピードはHL-J7010CDWが30ipm/30ipm、PX-S6010が12ipm/25ipm、ファーストプリントはHL-J7010CDWが4.6秒/4.4秒、PX-S6010が8.5秒/5.5秒で圧倒的にHL-J7010CDWが有利なようである。 【解像度】 4色機のオール顔料と言う事もあってか、きれいの設定でも粒状感はある。同じ高品位でも解像感はPX-M6011Fよりキレが良くないものの引換えに粒状感の少なさと言う点ではHL-J7010CDWの方に分がある。 【インクカートリッジ】 大容量インクタンク機であるHL-J7010CDWのA4カラー/モノクロの普通紙印刷コスト仕様値は4.1円/0.8円でPX-S6010のA4カラー/モノクロの印刷コスト仕様値は9.9円/3.0円である。 この点ではHL-J7010CDWの方がはるかに経済的だがkakaku.com最安価格(2024/07/09現在)はHL-J7010CDWが43,587円でPX-S6010は31,819円なのでA4普通紙カラー印刷のみだと2028枚印刷してHL-J7010CDWの本体価格分をペイ出来る計算になる。 【ドライバ】 Windowsについてだけ紹介すると7(SP1)、8.1、10、11に対応して古いOSから最新OSまで範囲が広く、この点に関してはメリットを感じるユーザーも居ると思う。 https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=hlj7010cdw 【機能性など】 HL-J7010CDWの耐久枚数は30万ページでPX-S6010の15万ページに差を付けている。単体プリンターなのでスキャナは内蔵していない。最大用紙サイズはHL-J7010CDWはA3でPX-S6010はA3ノビなので用途によってはPX-S6010を選択せざるを得ないかもしれない。 カラーインクが切れた際のクロだけ印刷はHL-J7010CDWが最長30日間、PX-S6010は最長5日間とHL-J7010CDWはかなり余裕がある。HL-J7010CDW はA3からはがきサイズまでの自動両面プリント機能を搭載していてここはPX-S6010も同じ仕様のようである。

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TR9530 151位 3.82
(31件)
149件 2018/8/ 2  インクジェット A3  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:14W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ): インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:19円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク スマホ対応: Wi-Fi Direct対応: AirPrint対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: 自動電源オン: 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:468x193x366mm 重さ:9.7kg エコマーク: 認定番号:18 155 029 
【特長】
  • A3印刷対応ビジネス向けインクジェット複合機。ADF(自動原稿送り装置)で効率的にコピーやスキャン(A3非対応)でき、自動両面プリントで用紙の節約も可能。
  • 従来モデルに比べて大幅にサイズダウンし、設置スペースを有効活用できる。また、POP・ポスター印刷や拡大コピーなど、さまざまなプリントニーズに応える。
  • 文字に適した顔料インク1色と写真に適した染料インク4色の「5色ハイブリッドインク」を使用。前面と背面の両方から給紙できる「2WAY給紙」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
53年間使用でのレビュー

【デザイン】 A3サイズ対応なので、それなりに大きいが四角くコンパクトなデザインで良いと思う。 【印刷速度】 インクジェット方式のわりに早いと思います。 【解像度】 ビジネス向けなので、解像度はソコソコです。ただ、年賀状あたりのサイズであれば解像度のよし悪しは分からないレベルにあると思います。 【静音性】 オフィスのザワザワした環境であれば…良いのでしょうが…夜の自宅で使うには、結構ガチャガチャにぎやかです。 【ドライバ】 ただ、印刷するだけなので無評価。 【付属ソフト】 ただ、印刷するだけなので無評価。 【印刷コスト】 純正インクと互換インクも使っていますが、コスパを求めるなら互換インクの大容量インクをお勧めします。美術・芸術性を求めていないので、互換インクでも問題なく使えます。 【サイズ】 A3サイズ対応の複合機であることを考えれば、コンパクトにまとめられていて良いと思います。 【総評】 価格も安定していて、機能も充実しておりコスパが良いお勧めできるプリンターだと思います。 2020年10月から使用していますが、故障もなく元気に動いてくれており、耐久性もそれなりにあると思います。

5機能が充実したA3対応機種です

【デザイン】 あまり気にならない。 【印刷速度】 A4普通紙メインでの使用ですが、速い方だと思います。 【解像度】 普段使いには十分だと思います。 【静音性】 普通です 【サイズ】 A3対応機種の割には小型だと思います。 ただ、印刷時にパネルを前後に引き出すスペースが必要となります。 【総評】 印刷性能は特に際立った箇所はないと思いますが、ディスクへの印刷が可能等機能が充実している複合機だと思います。

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