| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
 |
|
-位 |
81位 |
4.09 (59件) |
124件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:14W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x151x343mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- 標準的な機能を揃えたシンプルモデルのインクジェットプリンタ。無線LAN・自動両面印刷・タッチパネル液晶を搭載。
- 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり、1回のインク交換でたっぷりプリントできる。
- 1回のインク交換でA4カラーが約500枚も印刷可能。スマホから楽しくプリントできるオリジナルアプリに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5印刷時間が半分以下になりました
【デザイン】白いせいもありますが、よりスッキリとした印象です。
【印刷速度】同じ廉価版なので期待していませんでしたが、倍早いという感じで一番嬉しいところです。
【解像度】キャノンのに比べて黒がクッキリしていない感じは変わりなしです。
【静音性】仕事部屋なので気にしていませんが、しっかり音がします。
【印刷コスト】インクの割安感でbrotherを選んでいるので不満は無いです。
【サイズ】前とほぼ同じサイズで、複合機としてはこれが限界なのかも知れません。
【総評】時々不調になる、同社のDCP-J557Nの予備として購入しましたので比較してみました。特に印刷速度が速くなっていて良かったです。
5ブラザー製品は優秀
2015年購入のDCP-J557Nを使用中。
全く問題無いが10年経ちそろそろ廃液パッドの警告がでるかと、後継機として購入。
開封し動作確認のため使用し、星評価を記入した。
但し日常用途では10年前のJ557Nでも全く問題ない。
J557Nのインクストックが無くなったら、これに交換予定。
ブラザーは定期的に自動でプリンタノズルを清掃するからか、これまで10年ノントラブル。
それ以前(10年以上前にはなるが)は、HP、エプソン、キャノンを使用してきたが、いずれも5年程度で故障。
|
|
|
 |
|
-位 |
81位 |
4.18 (7件) |
2件 |
2022/9/ 7 |
2022/11/上旬 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x343mm 重さ:8.3kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- A4用紙を半分のA5サイズに自動でカットでき、1枚の用紙で使い方が広がる、A4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。
- 複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を搭載。前面2段給紙&手差しトレイを備え、使い方に合わせて給紙方法を選べる。
- 無料専用アプリでスマートフォン・タブレットとの直接通信が可能でスマートフォン内の写真やデータを気軽にプリントできる。「自動両面プリント」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5普段使いには十分な逸品
【デザイン】
真四角は正義。
変な出っ張りがないので、思った位置にスッキリ収まります。
【印刷速度】
サクサク出るので、ストレスは感じません。
【解像度】
値段を考えたら御の字です。
【静音性】
一生懸命動いてるのが分かる音がします。
自分は気になりません
【ドライバ】
普段の使用はスマホやタブレットなので、たまにパソコンを起動すると、毎回更新している感じがします。
【付属ソフト】
基本的に使ってません。
ドライバに付属のユーティリティは静かです。
同じネットワークにAlexaが居るので、インクが無くなると購入を勧めてきます。
【印刷コスト】
純正インクを使用しています。
前に購入したブラザーのプリンターMFC-J8200Nを純正インクで運用していて、いまだに故障なく使用できています。
年賀状の印刷は、今年も古い方で行いました。
べらぼうに高いとは感じないので、無名のインクを使用してリスクを取るよりも、色々とエコな気がします。
【サイズ】
ADFを使う時は場所を取りますが、普段はA4 プリンターサイズのコンパクトさです。
【総評】
A4用紙にA5印刷をしてカットをしてくれる謎の機能を使ってみたくて購入しましたが、いまだに使っていません。笑
インクの掠れなし、紙つまりなし、色味の不具合なし、急なインク切れなし。
頻繁に印刷していないのに、とにかく普通に安定して使えます。
ストレスが無いって地味ですが重要な要素の1つだと思っております。
専用の用紙に、ドライバをキチンと割り当てれば、写真もそこそこ綺麗に出ます。
30年前の事を引き合いに出すのは間違っていますが、当時のエプソンの7色や9色プリンターで一生懸命出していた画質と大差なく見えて技術革新に感心しています。
5カット機能は想定より使用頻度高め。
ブラザーの複合機3台目です。
ほかの2台は14年前の初代A3複合機Justioと12年前のMymioFAXで今でも高い信頼性で現役です。
それらと比較して普通紙にカラー印刷したときのキレイさが段違いで向上していました。
そして目玉のA5カット機能ですが、静かで速く実用的です。
A5コピーで重宝しているのですが、これまではA4用紙を二つに折ってファイリングしていたのですが、カットされて出てくるのでファイルが嵩張らずスッキリします。
ただ、私はWindowsやMacはめったに使わなくなり、Chromebookをメインに、たまにiPadからプリンタを使っています。
するとそれぞれのOS標準の印刷機能ではカットプリントが使えないのが玉に瑕です。
Mobile Connectというアプリからならカット印刷もできるのですが、ブラウザからの共有でMobile Connectアプリが出てこないので今後のアップデートで改良してほしいところです。
理想はChromebookやiOSのOS標準印刷機能からA5を選択したら自動的にカットプリントされるようプリンタ本体で設定できるようファームウェアアップデートで対応してほしいと思います。
【対応されました。OS標準の印刷機能でA5を選択するだけで自動的にカット印刷してくれかなり便利です】
もう一つ改良して欲しい点を挙げるなら用紙トレイです。
トレイ上段のハガキや写真用紙を入れる部分をなぜA5対応にしなかったのか甚だ疑問です。
カットコピーなどを使うと白紙のA5余りが出てくるので、それらを入れられるよう今からでも上段にA5まで対応できるトレイをオプション販売して欲しいです。
要望もたくさん書きましたが印刷速度がかなり速く、音も静か、その上カットプリントが想定以上に便利で使用頻度が高く大活躍しています。
これまでA4,1枚2ページ印刷したものをペーパーカッターでA5にしたり、印刷前にカットしてからプリンタ用紙を入れ替えたりとかなり手間だったのですが、CUTFITを買ってからペーパーカッターを使うことがなくなりました。
今年買ったものの中で一番満足度の高い商品です。
|
|
|
 |
|
-位 |
81位 |
4.05 (70件) |
536件 |
2019/1/17 |
2019/2/上旬 |
インクジェット |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:1200x4800dpi 消費電力:28W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:20枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:575x375x477mm 重さ:23.4kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 024 カラー:ホワイト系
【特長】- 大容量2段トレイ・多目的トレイを搭載したA3フル対応のハイスペック複合機。インクジェットで約15万ページの高耐久を実現し、大量印刷ニーズにも対応する。
- 1分間にA4カラー約20ページ、A4モノクロ約22ページの高速印刷を実現。1枚目の印刷時間はカラー約6.0秒、モノクロ約5.5秒で、出力の待ち時間を短縮。
- 大手運送会社の送り状を専用のプリンタードライバーから発行可能。面倒な設定なしに、誰でも簡単に送り状をプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大容量カートリッジもメンテ少なくて済む
5年ぶりくらいのブラザー
使いやすいし、互換インクで印刷コストも安い、大容量カートリッジもメンテ少なくて済むので安心かと思います。
5インクコスト重視ならおすすめ
これまでエプソン製のA3インクジェット複合機を長く使っていましたが、今回は印刷コストを重視したいのと、以前購入したブラザー製A4複合機が気に入っていたのとで、思い切ってブラザー製のこの機種を選びました。
給紙トレイは前面2つと背面1つで、常時3種類の用紙をセットできるのはありがたいですし、大容量インクの存在も心強い。
写真印刷に関しては、同じく顔料インク4色のエプソン製より1段も2段も劣るというのが正直な感想です。といっても比較対象がなければ「こんなものかな」と受け入れられるレベルなので、特にこだわりがないのであれば取り立てて気になることもないでしょう。
FAXについては、送受信共にパソコンとの連携ができ、消耗品の節約や効率化に役立つはずです。
インクコスト重視ならブラザー製、写真印刷の品質に多少こだわりたいならエプソン製を選ぶのがよいと思います。
私自身はこのブラザー製品に満足しています。
|
|
|
 |
|
-位 |
81位 |
3.88 (5件) |
0件 |
2022/10/ 6 |
2022/11/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:25W スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:19.1kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 019 カラー:ホワイト系
【特長】- 高い耐久性と増設カセット3段装着可能な大容量給紙で業務の効率化・生産性アップをサポートするA4インクジェット複合機。
- インク吐出に熱を使わない「Heat-Free Technology」を搭載し、ウォームアップが短く、1枚目の印刷までカラーは約5.3秒、モノクロは約4.8秒と高速。
- 薬袋やプライスカード、発送伝票などさまざまな業種で使用される用紙に印刷が可能。コピー、スキャン、FAXを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5インクジェット機としては満足
印刷時は静音で、A4印刷のみの使用ですが、満足しております。
ただ、レーザープリンタ(同EPSON社製品)と異なり、
華奢な感じで、部品等壊れやすいのでは、と思います。
色はレーザープリンタと比べてマットな感じです。
4買ってよかったです。
サイズは知っていたものの、届いたときの段ボールの大きさには驚きました。中身を出して二階に運びました。
短所:全面の印刷トレイが収納出来ないのが少し残念です。
長所:コピー印刷は速く、紙詰まりも今のろ頃ありません。クラウドにスキャンしたファイルを送信できるのも以前のモデルからありましたが、便利です。インクパックの設置は、カートリッジ式より簡単でした。
|
|
|
 |
|
-位 |
85位 |
3.27 (4件) |
4件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/20 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:33円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):41枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x141x339mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 016 カラー:ホワイト系
【特長】- 前面2段給紙を採用し、さらに使いやすくなったA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。6色インクを採用し、きれいに印刷できる。
- 自動両面プリントユニットを装備し、大量のプリントをしたいときや用紙を節約してプリントしたいときに便利。ハガキの自動両面印刷にも対応。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、書類や写真をスマホからプリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4安く買えたので
写真印刷が趣味の家族向けに、次の条件を満たして最も安いものを探していた。
本機が在庫処分で25000円程度だったので選択した。
・写真印刷画質に優れること
写真印刷に定評のあるEPSONにした。
インク6色のうち、EPSONはカラー5色+黒であるが、Canonは色の三原色と黒3種で6色である。
カラー印刷の表現力ではCanonよりEPSONが優れる。
Canonは写真よりも、黒が主体の書類印刷向きである。
・Wi-Fiが使えること
別の部屋にある2台のPCでプリンタを共用するため。
・背面給紙が可能なこと
写真用紙やはがきの印刷には、前面トレーではなく、背面の手差しがいい。
1枚ずつの給紙が面倒でも、である。
・スキャナーが使えること
買ってからの感想
・排紙トレーは手動
排紙トレーは印刷前に手で引き出しておく必要がある。
自動では出てこない。
電源を切ってからの収納も手で行う必要がある。
面倒なので、電源OFF時も排紙トレーは出しっぱなし。
・インクは高価
写真印刷メインで使うので、品質不明の互換インクは使わない。
使用する家族は、コストはかかっても、純正しか使わない主義。
・液晶パネルはタッチ式ではない
上下左右キーとOKキーで操作する。
Wi-Fiのパスワード入力が面倒だった。
まあ、頻繁にやる操作ではないから、これでいい。
4買ってみました。
【デザイン】
結構昔のEP879からの買い替えです。
似たようなデザインですが、随所に
コストダウンがあって微妙でした。
【印刷速度】
普通だと思います。
【解像度】
私の用途では綺麗に思えます。
【静音性】
普通だと思います。
【ドライバ】
普通だと思います。
【付属ソフト】
特に使用しません。
【印刷コスト】
インクが高いので良くないと思います。
【サイズ】
こんなものかなと思います。
【総評】
長年使ったプリンタが壊れたため購入しました。
本体も高いと思いますが、インクが高いですね。
また、昔の機種よりもコストダウンが激しくて
ガッカリでした。
|
|
|
 |
|
-位 |
85位 |
4.60 (3件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/3/中旬 |
インクジェット |
A3ノビ |
|
|
|
|
○ |
【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:17W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系
【特長】- 高発色・高光沢、高画質な「8色染料インク」を採用したA3ノビ対応インクジェットプリンタ。より透明感のある鮮やかな色彩と、深みのある色再現を実現。
- A3ノビ(フチあり)のカラーを約1分30秒でプリント可能。通常の写真用紙をセットする本体上部のトレイに加え、厚紙などにも対応する手差しトレイを設置。
- 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5現時点でA3印刷が可能な染料系インク使用の最高級プリンター
長らくエプソン製品を三世代にわたって使用してきたが、この度使用中の(エプソンプロセレクション SC-PX5VII)顔料インクの目詰まりが頻発、そのたびに修理が22000円もかかる。さらに製造中止後6年たって修理不能の宣告を受けたので故障を機会に新機種への買い替えを計画。エプソン製品に今まで使っていたものと同等の後継機種がないため、キャノンへの乗り換えを計画。顔料インクでは紙面の光沢度に欠けるのでこの度初めて染料系インク使用の機種に大転換。
エプソン製の最高級ペーパークリスピアに印刷してみたが、さほど違和感なく作品として使用可能。いずれそのうちキャノンの最高級ペーパーに乗り換えるつもり。
エプソン製の絹目調葉書にも印刷可能で色も違和感なし。
光沢感のある紙面を求めているので染料系インクで正解だったと思われる。
問題はインクタンクが小さく、減りが早い、補充インクの買い換え頻度が増えるかもしれないな。
4【Pro機として作品を任せられる一台】
【デザイン】
ヘアライン加工が施されており、質感が高いと思います。
3インチの液晶画面に情報が表示されますが、操作案内としての解像度は充分。
初回スタートアップ時にアニメーションで作業内容を案内してくれるのは驚きました。
物理ボタンも最小限で、アレコレプリンタで操作させるより潔く、分かりやすいです。
そう、印刷ができればいいんです。
【印刷速度】
大昔のPIXUS-Pro9000を壊れるまで10年以上使用していました。
Pro9000も当時のハイエンドでしたが、それと比較しても速いです。
A3ノビを最高画質のフチなしで印刷しても、カタログ通り1分半くらいですね。
【解像度】
Pro9000もさすがの解像度で満足していましたが、それでも20年前の機種。
このPRO-S1 Mark IIで印刷すると、その繊細な印刷と発色には目を奪われます。
染料と顔料や発色の好みで色々と言う人はいるかもしれませんが、
少なくとも解像度はもう人間の目で認識できる限界まで表現できていると思います。
美しいです。
【静音性】
Pro9000以外にも、最近のエプソンA4サイズEWシリーズを使っていましたが、
そういった小型のコンシューマ機種と比べても静かなのでは。
音自体が大きい小さいというより、ガタガタと不快な音ではなく、
質のいい動作音なので耳障りではありません。
【ドライバ】
可もなく不可もなく。
【付属ソフト】
パターン印刷やセンタリングなど日本メーカーらしい、細やかな機能が多くあります。
使いこなせれば便利でしょう。使わなくても特に問題はないかと。
【印刷コスト】
Pro9000と同じく8色ものインクを使いますが、インク容量は当時と変わらず。
一本のインクがとても小さく容量も少ないため、交換頻度は非常に高いです。
インクも一本1200-1300円程度するため、印刷コストは高いと言えます。
しかし、この手のプリンタを使うユーザーで印刷コストを問題にする方は少ないかと。
【サイズ】
A3ノビでよくこのサイズにまとめていると思います。
まったく文句ありません。
欲を言うと上面がフラットな方が印刷物や紙を一時置できて便利ですね。
Pro9000は平らだったので置きやすかった。
【総評】
顔料モデルのPRO-G2と随分悩みましたが、私はカラー中心のためこちらにしました。
また、毎日印刷する訳ではないので、固まりやすい顔料は避けたというのもあります。
Proと銘打たれているシリーズなので、当たり前ですが印刷結果が全てに優先します。
そういう点で、とても満足な一台です。
同じ紙、同じ仕上げでエプソンのEWと印刷を比べてみましたが、
やはり複合型のコンシューマ機とは雲泥の違いがあります。(比べるものでもない)
人物の顔色の濃淡が出ず、のっぺりとした塗りつぶしのようなEWに対し、
こちらは皺や濃淡も見事に表現されて、人間が生き生きと描き出されます。
昨今の高画質化したカメラで撮った作品を安心して任せることのできるプリンタです。
このプリンタで印刷したいがために写真を撮りたくなりますね。
|
|
|
 |
|
24位 |
85位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/27 |
2026/2/下旬 |
インクジェット |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:31W スキャナ解像度:原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):850枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x445x477mm 重さ:27.5kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 029 カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
-位 |
88位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
|
|
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:13W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:16.2円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x161x359mm 重さ:6.1kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 003 カラー:ホワイト系
【特長】- 1本でブラックインクなら標準モデル対応のインクカートリッジ約6.7本分、カラーインクで約3本分のインク量を搭載するインクジェットプリンタ。
- インクをカートリッジから本体のサブタンクに注入するシステムを採用し、カートリッジ内のインクを使い切れる。カートリッジが空でも約200枚印刷が可能。
- 規定サイズおよび25〜400%の1%刻みまで、拡大・縮小コピーが行える(※利用にはモバイルアプリ「Brother Mobile Connect」が必要)。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5初めての大容量インク
「この価格帯のプリンターとしては」という前提で書きます。
前機種の同社DCP-J9○○シリーズからの買い替え。
シリーズを替えた理由。
�@レーベル印刷をする事が無くなった。
�A液晶画面が無くても不便と感じなかったため。
�B大容量インクタンク仕様を使ってみたかった。
【デザイン】
大容量インクモデルに多い「インクタンク部分の出っ張り」が仕方ないと思いつつスッキリしない印象。他は普通だと思います。
【印刷速度】
DCP-J9のシリーズより時間はかかりますが、個人使用で一度に大量にプリントする事がなければ特に気にならないと思います。
【解像度】
この価格帯ですし4色インクなのでそれなりかと。写真メインの方はそもそもこのシリーズは買わないと思います。
【静音性】
数年前のモデルと比べて特に静かになった!という印象はありません。まぁこんなもんかな?と。
【ドライバ】
未使用の為無評価。
【付属ソフト】
未使用の為無評価。
【印刷コスト】
この点を重視してこの機種にしました。
メーカー公表の仕様通りならかなりお得だと思います。
使い方のメインがモノクロの資料作り等ですと『A4モノクロ文書:約1.0円(税込)/枚』となっているので。
純正インクが各色2400〜2500円程度、互換インクが4色パックで3500円程度(あまぞん)
保証期間内に修理に出した際、互換インクの場合は無料保証を受けられないのでそこをどう考えるかですが。とりあえず顔料ブラックだけで2500枚印刷出来るらしいので純正を使って前機種と比べて体感的にどのくらい安く感じるか確かめてみようと思っています。
【サイズ】
DCP-J9のシリーズより横幅と奥行きが若干長くなり高さは低くなりました。
元々の置き場所には入ったので許容範囲内。
【総評】
15年以上ブラザーのプリンターを使っています。
以前は他社の使ったり併用した時期もありましたがプリンター本体がお得に買えたとしても6色インクを純正で揃えるとなると結局ランニングコストの面で…。
使い方のメインが画質に拘らないのでブラザーのプリンターが自分には合っています。
設定に関しても細かい説明書は今は付属しないようですが簡易版でもパソコンとスマホにスムーズに接続できました。
ユーザー登録が以前より細かくなっていてちょっと面倒でした。
耐久性もユーザー登録で確認したら前機種で9年、前々機種で7年使っていたので今回も5年以上もてばありがたいです。
後継モデルが液晶標準搭載で本日時点の最安値が¥25500。(価格コム調べ)
こちらは販売終了品でネットも実店舗も在庫限りの為かなりお買い得になっており発売時¥24750で現在は¥15000前後。
ケーズデンキ店舗に在庫がありクーポン値引きと延長保証を付けて¥14000強。
2年前のモデルですが自分に合った使い方がこの機種で十分なのでお買い得と思います。
2026/1/6追記
うっかり表記を見逃してしまっていたのですが、今時のプリンターなのに「自動両面印刷」が出来ません。両面印刷がしたい時は片面を印刷した後で用紙を裏返して給紙トレイに戻す手間があります。
3大容量タンク機でディスプレイレスだが前面カセット給紙
インクの交換頻度やコストを抑える事が出来る大容量タンクのブラザー ベーシック機2代目がこのDCP-J1203Nとなる。前モデルのDCP-J1200NからのアップグレードポイントとしてWi-Fiが5GHzにも対応した事が挙げられる。
他社の大容量ベーシック機であるエプソン EP-M476Tやキヤノン G3370はボトルの継ぎ足し式であってタンク交換一発ではないのと給紙が背面で前面カセット給紙のDCP-J1203Nに比べると設置や見た目にやや難点がある。
【デザイン】
ディスプレイが無く他のブラザー機種でも同様だがインク確認窓も無いので排紙口の存在からまあプリンターだろうなと分かるようなデザインである。前面カセット給紙を生かした設置やカバーを被せる保管が似合いそうである。
外形寸法(横幅×奥行き×高さ)は435×359×161mmで横幅は大きいが奥行きは前面カセット給紙である分EP-M476TやG3370よりも実使用時の奥行きが抑えられるメリットがある。
【印字速度】【静音性】
仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが9imp/16ipmと並な数値ではあるが写真用紙のL版印刷が28秒掛かる所からA4普通紙カラーでも筋の目立たない高品質で印刷すれば相当長い時間が掛かる事が予想される。
実際にA4普通紙カラーコピーを標準品質で行った所では35秒掛かった。L版印刷が同じ28秒の仕様であるDCP-J528Nは高品質だと3分程度掛かってしまったのでDCP-J1203Nも同様である懸念がある。
静音性に関してインクジェットプリンターにありがちな給紙時のガシーンと言う音は比較的抑えられているように感じた。ディスプレイ付きのベーシック機であるDCP-J528Nよりも全体的に動作音は静かなようである。
【解像度】【発色】
ブラザーの他の大容量タンク機は全色顔料インクであるがDCP-J1203Nはブラックのみ顔料でカラーは鮮やかさと言う点で期待出来る染料となる。
解像感に関してはG3370辺りと比べて大差なく、通常使用時において大きな不満が出る可能性は少なそうである。ただ、写真用紙に印刷する場合は染料にブラックが用いられている機種に比べるとコントラスト感は落ちるであろう。
【インクカートリッジ】
低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり5.5円/0.9円とDCP-J528Nの9.9円/3.0円よりもかなり安くなっている。
ただ、G3370は1.0円/0.4円でEP-M476Tは更に安い0.8円/0.3円となり、ともかくランニングコスト最優先なら背面給紙である弱みやボトル注入式である面倒臭さを差し置いてでもこれらの機種を検討した方が良い。
【ドライバ】
Windowsについてだけ触れるが前機種のDCP-J1200Nでサポートされていた7 SP1〜8.1はDCP-J1203Nでサポート外となって10以降でないと使えない点に注意されたい。
https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1203n&pfs=1
https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1200n&pfs=1
【機能性など】
給紙は150枚、排紙は50枚まで対応、他に1枚の手差しトレイがある。給紙枚数はEP-M476T やG3360より50枚多いので用紙の継ぎ足し頻度はそれらに比べると抑えられる方向である。
カートリッジのインクが切れても200枚まで印刷可能なサブタンクを設けるなどインクストックを数多く置かない運用に配慮した部分もある。自動両面印刷やレーベル印刷には対応していない。
https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj1203n/feature/index.aspx#subtank
|
|
|
 |
|
-位 |
88位 |
3.74 (14件) |
94件 |
2016/8/ 9 |
2016/10/ 6 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】 解像度:600x1200dpi 消費電力:27W スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:13枚 モノクロ印刷速度/分:19枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:MAXIFYクラウドリンク スマホ対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB、USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:463x260x389mm 重さ:10.6kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 009 カラー:ブラック系
【特長】- 一度の操作で裏表をプリントできる「自動両面プリント」を搭載した、ビジネス向けインクジェット複合機。
- 「大容量&独立インクタンク」を採用。1枚あたりのコストが低いほか、なくなった色だけ補充することが可能。
- 無料アプリ「Canon PRINT Inkjet」に対応。スマートフォンやタブレットから直接プリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5改善された!
以前、「勝手に始まるヘッドクリーニングにイライラする」と言うレビューを書いたのですが。
ファームアップされたのか、ここ1年くらいは勝手にクリニーニングが開始される事が無くなりました。
・・・こうなると最高です!!(笑)
ヘッドクリーニングの件以外に不満は無かったので。
星1つから一気に5つです。
強いて言えば。
カラー印刷すると、赤系の色がオカシイ感じもしますが。
写真や画像を印刷するための購入でも無いので、許容範囲です。
コンパクトなオールインワンで、今はとても便利に使ってます。
5最初からこれにしとけば……
当方出張所に一人で仕事しているものです。
月に百枚以上印刷するが異型サイズの紙も印刷する都合で家庭用複合機をおおかた二年で使いつぶしていた。
しかし前回買ったMG5730がわずか一年半で入滅、いくら2015年の製品を2017年で買ったからとはいえ1年半でお釈迦とかたまったもんじゃない、ということでもっといいものということで行き着いたのが本製品。ファックスつきの商品がほしかったのもあり購入した。
印刷速度は速いの一言。今まで安物のプリンターで我慢していたのが馬鹿みたいである。
なにより写真をA4普通紙で印刷しても画質・スピードともに当機のほうが上。エクセルやワード印刷する速度で印刷したのはさすがに感動した。
セットアップは前回より時間がかかったがまぁ最初だけだし。
そして異型紙。諸般の事情でL版よりほんのちょっと長編側が短い紙を大量に使っているのであるがMG5730は重送しまくっていたのが当機ではまるでない。普通に印刷してくれる。
やはりある程度投資は必要と痛感した。
ただひとつ失敗したのは、カセット二つの2730のほうにしとけばもう少しストレス減ったなと思ったが後の祭り。会社から許された予算が諭吉さん二枚では2730はぎりぎり届かなかった。
後はインクコストの問題である。
|
|
|
 |
|
-位 |
88位 |
4.05 (2件) |
4件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系
【特長】- FAX機能付き、大容量モデルのカラーインクジェットA4複合機。顔料インクでにじみにくく、文字も画像もくっきりきれい。
- 1本でブラックインクなら標準モデル対応のインクカートリッジ約16本分、カラーインクで約10本分のインク量を搭載。A4モノクロなら約6000枚プリント可能。
- コストで比較しても、A4モノクロ文書1枚あたり、標準モデルと比べて約1/3以下、カラーも半分以下でプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使い勝手は大幅に向上していると感じます
【デザイン】印刷、コピー、スキャン、FAXと多機能ながら、コンパクトな寸法になっていて、好印象です。以前は同じくブラザーのプリンターDCP-J952Nを使っていましたが、寸法的にはほぼ変わらず、従来プリンターがおいてあったスペースにすんなり収まりました。また色目は以前の物より若干すっきりしたホワイトになっていると感じました。
【印刷速度】
最初に2Lサイズの写真印刷をしてみて、その際は「以外と速度は変わらないなぁ」と感じました。ところが、A4の書類印刷(画像のないもの)をプリントすると従来と比較にならないほど素早く印刷が終わり、感動しました。(おそらく1枚のプリントが完了するまで数秒だと思います)
私は自分の書斎に15年ほど前に購入したNECのMultiwriter5750C というレーザープリンターも所有していますが、印刷速度的にはほぼ同レベルの速度だと思います。
【解像度】
これは、書類の印刷と写真の印刷で評価が分かれると思います。まず、以前のDCP-J952Nは「染料タイプのインク」を使用していました。一方、MFC-J4443Nは顔料タイプを使っています。
つまり、染料は溶媒の中に色素が溶け込んでいるので、写真を印刷すると光沢のある、ぬめり感のある写真ができあがります。しかし、文書などの印刷をすると、用紙にインクがにじんでいる様な印象があり、また、インクが乾くまで若干時間がかかる気がします。
MFC-J4443Nは顔料を使っているので、書類の印刷は早く、綺麗で、インクが乾くまで待つというストレスもありません。しかし、写真印刷は苦手なようで、J952Nのような綺麗な光沢と解像度が感じられる画質にはなりません。表現は正しくないかもしれませんが、Lサイズの光沢用紙にプリントしても、「まるで年賀状のインクジェット紙」に印刷したようなマットな質感の解像度が低い画像にみえてしまいます。
【静音性】
これは従来機とほとんど変わりません。とくに用紙を送り込む際に「ガチャガチャ」という結構大きな音がします。(ちなみに、この機種には『静音モード』がついていますが、これを使うとスピードが遅くなる気がして使っていません)
【ドライバ】
これはちょっと感激したポイントです。初期設定は、初めにスマホとプリンターをWi-Fiで接続するところから始まり、後半に少しプリンター本体で調整を行うのみです。全ての作業は取説無しでスマホや本体に表示されるメッセージのみで完了しました。これで、プリント、スキャン、FAXが使えるようになったので、かなり進歩したのだと感じました。
【印刷コスト】
インクカートリッジがかなり大きくなったので、まだ、最初に同梱されていたカートリッジは交換していません。でも、これまで2Lサイズの写真を150枚程度、A4の書類を50枚程度印刷して、インクはまだ7割ほど残っていますので、コストは安いと想定しています。
【総評】写真の画質が少し残念でしたが、それ以外は想定を超える進化が感じられ、また、書類の印刷は品質もスピードも上がり、更に、FAXも使えるようになったので、満足です。
(今更FAXなんて使わない、と思う方もいらっしゃいますが、学校に書類を送ったり、医療機関と書類のやりとりをするのに、まだまだFAXの使用を要求されることがあるんですね)
3強力なライバルが出現したが有利な点もある全色顔料FAX複合機
MFC-J4443Nは2021年モデルのMFC-J4440Nの後継でこのレンジはブラザー安泰かと思われたがキヤノンからGX2030と言う強力なライバルが現れた。この辺り含めて書き出して行こうと思う。
【デザイン】
MFC-J4443Nはシャインなホワイトのフラットなボデーで清潔感がある。ただ、見慣れたはずの横に飛び出たインク収納部分がGX2030と比較すれば付け足したように見えてしまう。ディスプレイの視認性はMFC-J4443Nの方が良いように思う。
外形寸法(横幅×奥行き×高さ)はMFC-J4443Nが435×343×180mmでGX2030は374×380×225mmとMFC-J4443Nの方が横幅は大きいが奥行きと高さが小さいのとどちらが現状の設置に向いているかの検討項目であろうかと思う。
【印字速度】【静音性】
MFC-J4443Nの仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが19ipm/20ipmと高速な部類でありGX2030の10ipm/15ipmを上回る。実際にA4カラーコピーを行った所では標準で20秒程度、横筋の出ない高画質だと1分20秒程度で標準ならGX2030より5秒程度速いが高画質なら35秒程度遅い。
プリンターはともかくスピードだと言う人には大きさとインクコストに目を瞑ってエプソンのA4普通紙カラー/モノクロが25ipm/25ipmと爆速のPX-M887Fと言う選択肢もある。前機種のPX-M885FでA4カラーコピーを行った所では横筋の出ないきれいの設定でも10秒程度で済んだ。
https://review.kakaku.com/review/K0001151301/ReviewCD=1297050/#tab
MFC-J4443Nの静音性に関してADF紙送りのモーター音や特に標準時のザッザッと言う紙送り音はそこそこ耳に付く方だと思う。この系統のプリンターを家族共用スペースで使う事は少ないとは思うが静音性に関してはGX2030に分があるように思う。
【解像度】
耐水性が期待出来る全色顔料インクだが粒状感も鮮やかさも同じブラザーで比較するならMFC-J905NのようなCMYが染料の機種には及ばない。GX2030は同じ全色顔料インクでもその辺りをそつなくこなしている。
解像感は標準ときれいの差が割とあって小さな黒文字は明らかに解像感が落ちる。この辺りもGX2030の方が上手くこなしていてMFC-J4443Nに限らず顔料ブラックを用いていてもブラザーのちょっと弱い所かなと思う。
【インクカートリッジ】
ブラザーの場合はMFC-J4443N以外の低インクコスト機種でもボトル継ぎ足し式は無くファーストタンクと名付けられた大容量カートリッジになる。仕様上の印刷コストはA4普通紙カラー/モノクロが4.1円/0.8円でGX2030の3.0円/0.9円よりもモノクロはちょっぴり良いもののカラーで差を付けられている。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介するが前機種のMFC-J4440Nでサポートされていた7 SP1と8.1はMFC-J4443Nでサポート外となったので注意されたい。GX2030は7 SP1と8.1もサポートされている。
https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4443n
https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4440n
【機能性など】
MFC-J4443Nは前面にもUSB端子が有ってUSBカードリーダーやUSBメモリーを繋いでダイレクトプリントやダイレクトスキャンを行えたりハガキでも両面印刷が出来るのはGX2030に無い機能である。
インク切れでも200枚印刷可能なサブタンクシステムやカラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能なクロだけ印刷もGX2030に無い機構である。
カセットからの給紙可能枚数はA4普通紙150枚、片面スキャンADFの給紙はA4普通紙で20枚とGX2030よりもそれぞれ100枚と15枚少ないが厚さ最大0.52mm(封筒)まで対応可能な手差しトレイを備えているメリットがある。
FAXに関しては送信用のPC FAXに加えてFAX to フォルダにも対応、送信先登録はグループダイヤル最大6件含む最大100件、180ページまでのメモリー代行受信と言ったものを備える。GX2030はグループダイヤルが99件までOKなのでここはMFC-J4443Nの弱い所かなと思う。
ネットワークは有線LAN内蔵、Wi-Fiが5GHzにも対応したデュアルバンド、スマホアプリがBrother Mobile Connect、またAndroidならアプリケーションのメニューにある印刷ボタンからプリント可能なBrother プリントサービス プラグインもある。
|
|
|
 |
|
-位 |
88位 |
3.92 (10件) |
6件 |
2019/4/19 |
2019/5/17 |
インクジェット |
A4 |
|
|
|
○ |
|
【スペック】解像度:1200x2400dpi 消費電力:13W インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x151x347mm 重さ:4.5kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 070 カラー:ホワイト系
【特長】- 普通紙総印刷枚数10万ページの耐久性で、高頻度の稼働を要求される業務プリントをしっかり支えるインクジェットプリンタ。
- 「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭載。ノズルの高密度化とヘッドの進化により、約20ipmのモノクロ高速印刷を実現する。
- 有線/無線LANインターフェイスを標準装備。オフィスのどこからでもプリンタを共有でき、業務の効率化につながる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5圧倒的なコスパ
法律事務所なのでA4モノクロは大量に印刷します。
メーカーカタログによれば10万ページという耐久性です。ただいま9万2000ページを超えましたがまだまだ元気です。これまで大きな故障はありませんし、紙詰まりなどに悩まされたこともありません。
機能がシンプルなぶん、故障する部分も少ないのでしょう。
1ページあたりのコストが0.5円ということで、複合機に比べれば大変安上がりです。
印刷時の音がやかましく、ページプリンタに比べれば印刷も早いとはいえませんが、いまの業務では最速でなくても良いのでこれは許せます。
なによりコストが圧倒的に安いので、音・スピードが最良ではない点を差し置いても5点満点です。良い買物をしました。
5試しに購入しましたが、結構よいです!
購入して1か月ですが、満足しています!
モノクロ印刷メインで使用ですが、レーザーよりも良いかもしれません。
今後会社のモノクロレーザーを処分し、こちらに移行と考えています。
|
|
|
 |
|
-位 |
88位 |
3.83 (33件) |
160件 |
2022/9/12 |
2022/11/上旬 |
インクジェット |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:28枚 モノクロ印刷速度/分:28枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x375x477mm 重さ:23.4kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 012 カラー:ホワイト系
【特長】- 2段用紙トレイ&背面多目的トレイを搭載したA3対応ハイスペックインクジェット複合機。高速プリント・高耐久でさまざまなシーンでの生産性向上をサポート。
- 1分間にA4カラー約28ページ、A4モノクロ約28ページという高速印刷が可能。インクジェットで約30万ページの高耐久を実現。
- カラー約6.5円(税込)/枚、モノクロ約1.7円(税込)/枚と低ランニングコスト。ファーストプリントはA4カラー約4.6秒、モノクロ約4.4秒で待ち時間を短縮。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5リピート購入
今回リピート購入だったりします。
以前使っていた同機種が、大量印刷中に使えなくなってしまい、インクカートリッジが大量に残っていたので同機種を購入。LC412ってこれと一段だけの機種しか使えないので、仕方ないと言えば仕方ないですね。
使い慣れているので文句は無しです。
5大きいが使いやすい。
【デザイン】
いかにもビジネス用
【印刷速度】
白黒のコピーなら数年前のカラーコピー機より速い。
【解像度】
カラーだとイマイチだが4色ならんなもんかな。
【静音性】
うるさいと思ったことはありません。
【ドライバ】
特にトラブルなし。
【付属ソフト】
あんまり機能は多くないが、使いにくくはない。
【印刷コスト】
他社の同じタイプよりはインクが安いが、特にカラーは安いとは言えない。
【サイズ】
大きく重いが、コピー機に近い大きさなのでスペースさえあれば使いやすい。
A3をセットしていると手前に出っ張るが、邪魔になるほどでもないし、上部のカバーが付いているのでそれほど不細工には感じない。
【総評】
ケーズデンキで半年前にネットの最安より5000円ほど安くしてくれたので、コスパは良い。
リコーのカラーコピー機がリース満期で解約し、これに換えたが、比べると少し滲んだ様な印刷になる。
インクジェットなので仕方ないが、気になるほどではない。
FAXもトラブル無く送受信できている。
機能など細かいところはコピー機に劣るが、この価格なら星5つ付けられる。
別の事務所に7100CDWが有るが、こちらの方が2段だから使いやすいし、滲みも少し少なく感じる。
|
|
|
 |
|
-位 |
88位 |
4.60 (2件) |
18件 |
2020/9/18 |
2020/9/24 |
大判インクジェットプリンタ |
A1ノビ |
|
|
|
|
|
【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最大給紙枚数(普通紙):50枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:970x230x505mm 重さ:27kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 019 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大判プリンターではコスパ最強かと
【デザイン】
大判プリンターではスリムで圧迫感なし
【印刷速度】
以前のより早い
【解像度】
綺麗にできる
【静音性】
前のより静か
【ドライバ】
設定しやすく満足
【付属ソフト】
【印刷コスト】
【サイズ】
【総評】
とてもよかった
4廉価な大判プリンタ
コンパクトと言っても矢張り大判プリント。
動作も現在のところ順調です。
|
|
|
 |
|
18位 |
94位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/28 |
- |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系
【特長】- 便利にバランスよく使えるスタンダードモデルのA4インクジェットプリンタ。染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり。
- 1回のインク交換でA4カラーが約350ページ印刷可能。オリジナルアプリに対応し、スマホから楽にプリントできる。
- A4最大20枚までまとめてスキャンでき、取り込んだ書類はデータとしてスマホやPCに保存可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ADF付き標準モデル
【デザイン】普通。Amazon限定モデルで白しかない。
【印刷速度】普通。
【解像度】文章は◎。写真印刷はアキラメロン。色の再現性は低く全体的に暗い印象。
【静音性】普通。
【ドライバ】普通。
【付属ソフト】普通。
【印刷コスト】純正インク(LC511)が安い。4色セット3500円前後で買える。
【サイズ】普通。
【総評】普通。割り切って使える人専用。
USBメモリ使用不可。
CDレーベル印刷不可。
手差しあり。ただし1枚ずつ。
手前トレイは一段のみ。最大150枚。
ADF付き。コピーとスキャンに便利。最大20枚。
ブラザーは写真画質は捨てている。4色インクの限界か。発色は良くない。
全体的に沈んだ暗い印象。
Brother iPrint&Scanから印刷すると一切補正が効かない。
補正ゼロの素通し印刷と割り切るべし。
画質を気にするなら、これは使わない方がいい。
|
|
|
 |
|
-位 |
95位 |
3.65 (135件) |
474件 |
2019/7/25 |
2019/8/ 1 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
|
|
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 インク・用紙合計コスト:28.3円 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x146x300mm 重さ:4kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 015 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトボディに必要な基本機能を搭載した、A4・コピー・スキャン対応プリンター。直感的な操作で使いこなせるシンプルモデル。
- 無線LANに対応し置き場所を選ばない。スマホで容易に接続でき、専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
- 染料インク3色(シアン、マゼンタ、イエロー)と文字に強い顔料ブラックインクを採用し、文字や細線をシャープに美しく印刷する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5けっこう使っても大丈夫だった
【デザイン】
小さめの感じでちょうどよいサイズ感です。ごつい感じの四角形のデザインもなかなか良いです。
【印刷速度】
十分な速度です。いろいろ文章を印刷しますが気にならず印刷してくれます。
【解像度】
写真とかは印刷しないのでネット記事とか印刷しますが満足です。
【静音性】
それなりに音はしますが気になりません。
【ドライバ】
特段問題ありません。
【付属ソフト】
必要最小限がついている感じで、特段問題ありません。
【印刷コスト】
特段問題ありません。
【サイズ】
小さめの感じがしますがそれがちょうどよい感じです。
【総評】
結構文章とかネット記事とかを印刷しますが特段問題なくしっかりと印刷してくれます。こういった耐久性のところがなかなか気に入っています。
5安いのでこれで十分
年賀状の季節のなるとよく壊れます。
安いのでこれで十分と思い購入しましたが
これで満足です。
|
|
|
 |
|
-位 |
95位 |
4.53 (3件) |
4件 |
2019/5/28 |
2019/6/ 6 |
インクジェット |
A4 |
|
|
|
○ |
|
【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:15W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x166x369mm 重さ:6kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 002 カラー:ブラック系
【特長】- 一度の補充で大量プリントが可能なギガタンクを搭載したビジネスインクジェットプリンター。ブラックのインクボトル1本で約6000枚の大量出力が可能。
- A4普通紙モノクロが約0.4円(税別)と、1枚当たりのプリント代が大幅にダウン。印刷する機会が多い業務に適している。
- 紙面上に定着しやすい新顔料ブラックインクを使用。高密度なヘッドを採用することで、黒がくっきりとした美しい印字を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5機械本体はそこそこ高価ですが、インク代は安いと思う
【デザイン】四角い
【印刷速度】良い
【解像度】カラー印刷には使ってない
【静音性】そこそこ音はある
【ドライバ】普通
【付属ソフト】接骨院のレセコン印刷専用なので付属ソフトは使ってない
【印刷コスト】ビッグタンクなのが良い。空になる頃にボトル1本を注入して足します。
【サイズ】ちょっと大きいかな。
【総評】白黒専用のビッグタンクの機種が少なすぎて選択がない中で、優秀だと思う。以前はエプソン白黒機を使っていたが、2年程で送りミスやにじみなど印刷ミスが増え、使い物にならなくなってしまったため、買い替えた。
5素晴らしく高性能です。
MP490を複数台使用してます。
インク交換と同時にヘッド交換できるので故障しませんでしたが、
内部のゴムベルトみたいなものが切れて動作不能に・・・
そのかわりインクはヘッド付きなので高いです。BC-311 安くても2500円します。
暇があれば直しますが、仕事で必要なのでコスパがよさそうなこれを選択!!
ジョーシンで1800円で売られてましたが、入力ミスでしょう・・・3回もするかなぁ?
【デザイン】
ブラックで統一感があり、エプソンみたいにおもちゃっぽくありません。
【印刷速度】
そんなにかわりません。
【解像度】
白黒印刷なので問題ありません。
【静音性】
これは少し音が大きいかもしれません。
【ドライバ】
特になし
【付属ソフト】
特になし
【印刷コスト】
BC-311 2500円 1〜2か月で交換します。
GI-30PGBK 2000円 6000枚印刷できるらしいので、半年はもつと思います。
コスパ最強です。
それと絶対にインクは純正品を買いましょう!!
【サイズ】
でかいです。もうふた回りは小さくしてほしい。
【総評】
マニュアルがありません。
いろいろ調べましたが、前面のフロントパネルからの給紙だと自動両面印刷が可能です。
WiFiネットワーク機能の設定、勝手に電源が切れる、ネットワークスキャン対応等
便利機能がいっぱいです。
黒印刷では最強だと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
95位 |
4.26 (68件) |
156件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006
【特長】- バランスよく、いろいろなことに使える標準モデルのインクジェットプリンタ。A4最大20枚までまとめてスキャンでき、データとしてスマホやPCに保存可能。
- 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり、1回のインク交換でたっぷりプリントできる。
- 1回のインク交換でA4カラーが約500枚も印刷可能。スマホから楽しくプリントできるオリジナルアプリに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5インクトナー
前もブラザーを使っていました。インクトナーが同じものだったので、そのまま同じものを使えて便利でした。コスパはまぁまぁだと思います。
ブラザーは正規品のトナーが高いように思います。
5パソコン無くても印刷ができました
主に年賀状くらいしか印刷しませんが、18年ぶりにエプソンのプリンターからの買い替えです。
たまに印刷するCD/DVDのレーベル印刷機能が必須だったので、ブラザー製のプリンターは初めてでしたがこの機種を選びました。
本体はエプソンとあまり変わらずプリンター台に丁度良く収まって良かったです。
なにより、一番驚いたのはいまでは当たり前の機能かも知れませんが、パソコンを立ち上げなくてもスマホからWi-Fi経由で印刷出来たことです。
|
|
|
 |
|
-位 |
95位 |
3.08 (12件) |
243件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 025
【特長】- 6色インクを搭載し、写真や年賀状、文書をきれいにプリントできるA4インクジェットプリンタ。
- 自動両面プリントユニットを標準装備し、ハガキの自動両面印刷にも対応している。L判1枚約13秒の高速プリントができる。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4新鮮味は少ないが多少の進歩は感じられる
【デザイン】
前機EP-879AWとほぼ同一デザインで新鮮味は無いが、違和感も無い。液晶表示が大きくなり視認性、操作性が向上している。
【印刷速度】
前機よりも多少速度が速くなっているように感じる。
【解像度】
特に不満は感じない。
【静音性】
少し静かになったように感じられる。
【ドライバ】
特に問題は無い。
【付属ソフト】
使用頻度の低いソフトはインストールしていない。
【印刷コスト】
前機のインク、クマノミに比べるとカメは多少安くはなったが、それでも印刷コストは高い。
【サイズ】
コンパクトで良い。
【総評】
2025年2月15日頃、前機EP-879AWが突然PCに認識されなくなり、色々手を尽くしてもオフラインから復旧できず、謎の英文が4枚排出されるのみとなった。サポート修理も既に尽きており、年度末で急ぎの仕事も有り、本機の購入に至った。
2025年2月21日、メーカーサポートセンターで、同様の事象の発生が確認でき、現在調査中とのレポートが上がってきた。上記のようなトラブルは自分だけではないようだ。
2025年4月10日更新のメーカーサポートセンターではWindows OSのアップデートに起因しているとのことだが、購入した本機は今のところ全く問題無く動いており、その点は一安心している。
本機が故障した時のために、前機も復旧出来れば予備として使用したいと思う。
4全体としては良い製品だと思います
【デザイン】液晶モニタも大きく見やすい
【印刷速度】旧モデル(EP-882AW)と比べて少し遅くなった?ような気がします
【解像度】特に問題なし
【静音性】静かです
【ドライバ】
【付属ソフト】写真の印刷はしていませんが今のところ不便は感じない
【印刷コスト】もう少しインクが安くならないか、相変わらず高い
【サイズ】個人的には一回り小さいと良かった
【総評】
|
|
|
![PIXUS XK120 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001572749.jpg) |
|
-位 |
95位 |
4.19 (36件) |
78件 |
2023/9/28 |
2023/10/下旬 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:25W スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:10円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 012 カラー:ホワイト
【特長】- 家族みんなで使えるプレミアムモデルのA4インクジェットプリンタ。A4モノクロ1枚約1.6円(税込み)、カラー約4.1円(税込み)と低ランニングコスト。
- QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。
- 「Switch UI」を採用し、仕事・学習・趣味などシーンごとにUIをカスタマイズ可能。4.3型タッチパネルを備え、ボタン面積が大きく操作性にすぐれている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5完成度の高いオールマイティー機
【デザイン】白を基調としたクリーンで清潔感のある佇まいです。
前面パネルからボタンを極力排除し、4.3型の大型液晶タッチパネルに
操作を集約したことで、リビングに置いても「家電感」が強すぎない
スマートな外観に仕上がっていると思います。
【印刷速度】家庭用としては非常に高速です。L判写真: 約16秒
(フチなし)A4普通紙(カラー): 約10.0ipmA4普通紙(モノクロ)
: 約15.0ipm上位機種らしく、電源を入れてから最初の1枚が
動き出すまでのレスポンスも良く、ストレスは感じません。
【解像度】最高解像度: $4800 \times 1200$ dpi5色ハイブリッド
(顔料ブラック+染料4色)により、写真は染料インクで色鮮やかに、
文字は顔料インクでくっきり印刷されます。プロ機のような
多色インクではありませんが、色の階調性が最適化されており、
一般的なフォトフレームに飾る用途であれば十分すぎるほどの
精細さです。
【静音性】「サイレントモード」を搭載しており、夜間の印刷でも安心
できるレベルです。給紙時やヘッドが動く際の駆動音は抑えられており、
同クラスの他社製品と比較しても静かな部類に入ると思います。
【ドライバ】Windows/macOS用ともに安定しており、セットアップの
簡便さが特徴です。特に「Switch UI」に対応したドライバ・本体設定に
より、仕事用・学習用・写真用など、用途に合わせて画面を切り替え
られるため、家族全員が直感的に迷わず使えると感じました。
【付属ソフト】スマホ連携を重視した「Canon PRINT」や、PC用の
「Easy-PhotoPrint Editor」が優秀です。レイアウト印刷やカレンダー
作成、ディスクレーベル印刷もこれらのソフトから直感的に行えます。
また、写真に特化した「Professional Print & Layout」もいいですね。
【印刷コスト】(※最大の特徴)XKシリーズの最大の強みです。
L判写真(インク・用紙合計): 約10.0円(税込)A4カラー普通紙:
約4.1円(税込)従来のPIXUSシリーズと比較しても圧倒的に安く、
インク代を気にせず日常的に「気兼ねなく」プリントできるのが
最大のメリットだと思います。
【サイズ】外形寸法: 約372 x 345 x 142 mm質量: 約6.6 kg
非常にコンパクトで、棚の中などにも収まりやすい「ロースタイル」
設計です。前面カセットと背面トレイの2WAY給紙ですが、カセットに
用紙をセットした状態でも奥行きが抑えられています。
【総評】「画質は妥協したくないが、コストは抑えたい」という、
家庭用プリンターに対する最も欲張りなニーズへの最適解のひとつだと
思います。12色のプロ機のような「芸術作品用」の深みには
一歩譲りますが、最新の画像処理技術により5色とは思えないほど
美しく、何より「インク代が安いからどんどん刷れる」という体験が、
結果としてプリントを楽しむ機会を増やしてくれます。
写真、仕事、ディスクレーベルまで一台でこなせる、
現在最も完成度の高いオールマイティー機と言えると思います。
5ランニングコスト低くて良いです。
CANON製、前面給紙ができ、ランニングコストが低く、カートリッジ式なので購入しました。
用途はA4印刷メインで年賀状印刷、稀にスキャンしてコピーというライトなホームユース用です。
【デザイン】【サイズ】
色が白なのですっきりした見た目。下部の給紙トレーなどがある部分が出っ張っているのが不格好。
前に使っていたプリンターより本体が少しコンパクトになったが、スキャナーユニット/カバーは一番上にした時より低くなると徐々に下がっていくのでインク交換に前より高さが必要になった。
電源コード、USBケーブルはしっかりささっているという感覚がなくちょっと不安感がある。
【印刷速度】【解像度】【静音性】
まあまあ良いと思う。
【印刷コスト】
インクの持ちが良いと思う。
純正のインクの価格も低めで良い。
給紙トレーからA4マグネットシート印刷すると2回中2回とも詰まってしまった。背面からに変えると問題なく印刷できた。
液晶画面はアニメーションでセットアップや紙詰まりの解消法を教えてくれるところは便利です。画面も大きめで見やすい。
【総評】
ライトな使い方だと特に問題ないと思います。
この機種は純正インクも安めでインク持ちも良くランニングコストを抑えられるので非常に満足です。
|
|
|
 |
|
-位 |
100位 |
3.82 (37件) |
180件 |
2019/8/29 |
2019/9/ 5 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:19W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 インク・用紙合計コスト:32.5円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク スマホ対応:○ スマートスピーカー対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x148x315mm 重さ:6.3kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 018
【特長】- スマホからの印刷がしやすいエントリーモデルのインクジェットプリンター。液晶画面に表示されるQRコードからWebマニュアルへと誘導してくれる。
- スマートフォンから写真はもちろん、SNSをはじめさまざまなものがプリント可能な「おうちでスマホプリ」が楽しめる。
- 「4色ハイブリッドインク」を採用し、細かな文字もにじみにくい。「自動両面プリント」で用紙の表と裏を入れ替える手間が省け、用紙の節約にもなる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Wi-Fiは便利ですね
【デザイン】大きすぎず良いサイズだと思います。
【印刷速度】問題ありません。
【解像度】問題ありません。
【静音性】問題ありません。
【ドライバ】問題ありません。
【付属ソフト】問題ありません。
【印刷コスト】純正のインクは高いのですが何かあったらイヤなので高いけど使ってます。
【サイズ】大きすぎず小さすぎず手頃なサイズだと思います。
【総評】Windows98の頃からキャノン一筋です。他のメーカーは使用したこと無いので詳しいことは分かりませんが十分満足しております。Wi-Fi対応なのでスマホやタブレットで作成した文章も印刷してくれ便利です。
5良いプリンターですね
【デザイン】
マジマジと見ると10数年前の機体とは明らかに違いますね
【印刷速度】
早いと思いますね
【解像度】
値段なりに良いかな?と思いますね
【静音性】
静かな方だと思います
【ドライバ】
まぁ良いと思います
【付属ソフト】
使い慣れれば使いやすいと思いますね
【印刷コスト】
高いとは思いますがヘッドを修理しない分そんなもんかなと思いますが大容量インクもあるから個人的には良いと思います
【サイズ】
ずっとcompactになりましたね古い機体と比べてもなんですが
【総評】
良い商品だと思いますお得に買えた人はすごく良いと思います
|
|
|
 |
|
-位 |
100位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/ 5 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:4.25W スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:433x136x361mm 重さ:5.13kg カラー:ホワイト
|
|
|
 |
|
-位 |
100位 |
3.82 (12件) |
22件 |
2016/6/13 |
2016/5/下旬 |
インクジェット |
A4 |
|
|
|
|
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W モバイルプリンタ:○ インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:364x69x186mm 重さ:2.2kg カラー:ブラック系
【特長】- 従来機種「OfficeJet 100 Mobile」に比べて2倍速い、モノクロ約10枚/分、カラー約7枚/分の高速印刷を実現したビジネス向けインクジェットモバイルプリンター。
- 364(幅)×69(高さ)×186(奥行)mmで重量2.2kg(バッテリー含む)のコンパクト軽量ボディを採用。スペースの限られた場所にも設置できる。
- 無線LANを搭載し、ノートパソコンやスマートフォン、タブレットから印刷可能。「ワイヤレスダイレクト」接続にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5アレから”3年”現役で仕事に重宝しています。グッドジョブ!!
車載して顧客先廻り使用する為、印刷スピードと印刷クオリティーを重要視しての機種選定しました。
報告書を速やかに、美しくプリント出来ており解像度は申し分なく大変満足しております。
バッテリーが別途購入となりますが、使い勝手は向上します。印刷コスト、モバイル性、静穏性等の
細かな評価は気にならない便利で使えるアイテムです。
〇出先での『止む無く』車外持ち出しが増えたので、1ケ月程前に便利に使いたく
ケースを探していたら何とこの機種専用ケースを見つけたので、即ポチッと!
いやはや存在するものですな。しかしながらサイズが余りにもピッタリなので
出し入れにどうしても引っ掛かる為少し注文付けたい所です。
他の方も感じておられます通り、wifeはハッキリ言うとバツ三つ。
使用する場所に影響される様で通信不安定なケースに遭遇して、予定通りの
タイムスケジュールに支障が出る為、『有線』のインターフェースに変更しました。
最初は配線の取り回しが気になると危惧していましたが、コレが嬉しい大外れ!
1)USBケーブル接続すれば、バッテリー切れ以外は100%即認識され電波接続の
心配が一切無し!しかもwife接続より効率が良い。
2)印刷必要時のみ電源ONとするので、バッテリーが長持ち!
既に3年経過、インクの持ちや車載での振動や温度変化にも耐え耐久性は合格。
1つ欲を言えば、カラー印刷の場合高温化の環境では発色が少し不正確になり
ますが使い方を工夫すれば回避可能でこれからも期待して使用したいものです。
因みに、モバイルノートでの報告書作成の効率アップの為、タッチパネル可の
ダイナブックに機種更新して、更に仕事が効率よく捗るようになりました。
タッチパネル機能は超便利ですわ~
5印字品質がとてもいい
HPのこのモバイルプリンターOfficejet 200 Mobileは印刷品質がとてもいいです。印刷スピードも十分納得できる速さです。音もそんなに気にするほどの煩さではない。軽くてコンパクトで、印刷のスピードが速くて、他のメーカーと比べても印字品質がとてもいい。無線でつないで印刷できるし、外への持ち出しもOKです。買って納得のプリンターでした。ヒューレット・パッカードの製品は、使いもしない余計な過剰サービスはないが、質実で信頼できる安心感があります。
バッテリーは別売ですがとても軽くて、持ち運びの負担になるほどではありません。狭い部屋の中では別に無線で印刷しなくてもUSBでつないで何の問題もありません。わたしの家の環境ではプリンターが2台ありますので、無線ランで利用できるのは場所をとらずにとても便利です。
他社との比較でもモバイルプリンターとしての印刷コストは安いですね。ヒューレット・パッカードはアメリカのメーカーですが、デザイン面でも奇を衒った余計な装飾はなく、素朴で、機械として信頼できる品質の製品を提供できるメーカーだと思います。キャノン、エプソンをはじめプリンターはこれまで5台購入しました。量販店で最初のプリンターとして勧められたのが始まりで、HPのプリンターはこれで2台目です。持ち運びのできるプリンターですので大事に使っていきたいと思います。
|
|
|
 |
|
-位 |
100位 |
3.73 (4件) |
8件 |
2017/1/24 |
2016/9/下旬 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
|
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W モバイルプリンタ:○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi 複合機(多機能プリンタ):○ インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:7枚 モノクロ印刷速度/分:10枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):50枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi)、Bluetooth 幅x高さx奥行き:380.2x91.3x198.3mm 重さ:2.96kg カラー:ブラック系
【特長】- 従来機種「OfficeJet 150 Mobile AiO」の2倍となる最大415枚の高速印刷を実現した、コンパクトなモバイル複合機。
- 無線LANを搭載し、ノートパソコンやスマートフォン、タブレットから印刷可能。「Wi-Fiダイレクト」接続にも対応する。
- 着脱式バッテリーを採用するほか、ACアダプターを内蔵。USBによる充電にも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5モバイル唯一のADF複合機
【デザイン】
無難ではありますが、給紙トレイのホルダーがおもちゃみたいな成形なのと、
液晶モニターのUIが中国メーカー製品みたいなものなので、好みは分かれるかもしれません。
また、電源のオンオフ時に鳴る効果音も同じような感じです。
【印刷速度】
他の据え置きのプリンターと比べて、特段変わりはないと思います。
まぁモバイル用なので、頑張っている方だと思います。
※スキャンはまだ試していないので、速度はわかりませんが、ADFなのである程度期待。
【解像度】
HPなので、そんなに解像度は求めていません。
そもそもモバイル用なので。
※スキャンも試していませんが、そこまで求めていません。
写真をプリントするのであれば、フォトプリンターを使うと思うので、評価は特にしません。
【静音性】
まぁ多少音はしますが、モバイル用ですので。
※スキャンも特に求めていません。
【ドライバ】
まずHP SmartというアプリをPC(Win/Mac)も含め各アプリストアからダウンロードしてくる必要があります。
PCはアプリでプリンターを追加するとさらにドライバーのダウンロード・インストールも行われる感じです。
最近のプリンターはどれもこんな感じなのでしょうか?
ひと昔前のプリンター感覚でいると、つまずくかもしれません。
【付属ソフト】
HP Smartをダウンロードしてきて、必要なものはそのアプリの機能を使う形になります。
【印刷コスト】
他のモバイルプリンターよりは、初期コストは高いと思いますが、インクタンクとヘッドが一体型なので、定期的に使うのであれば、十分ペイできると思います。
【サイズ】
ADFもついているので、どうしても他機よりは、でかく・重くなります。
ですが、電源内蔵で、バッテリーも内蔵できるので、総合的には良いかもしれません。
昔ドコモでコンパクトなモバイル複合機を出していたと思いますが、確かCanon製でモノクロでした。
比べる人はいないと思いますが、それと比べなければ…。
【総評】
バッテリーは標準で付属していないので、それを揃えないとモバイルできませんが、
カラーでプリント・ADFスキャン・コピーができ、現代のOSに対応しているのはこれぐらいだと思いますので他に選択肢はないかと。
4現場で大活躍
以前はエプソンの物を利用していたが、スキャンの速度が遅く古くなってきたので買い替え。こんなにスキャンと印刷が早く綺麗になるならもっと早く買い替えるべきだった。携帯性も良く、本体にバッテリーが装着出来て電源も不要なのでいいです。
|
|
|
 |
|
-位 |
100位 |
5.00 (2件) |
38件 |
2019/8/29 |
2019/11/ 8 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:10W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:1色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:6.8枚 モノクロ印刷速度/分:13枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:403x234x369mm 重さ:9.2kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 038 カラー:ブラック系
【特長】- 特大容量の「ギガタンク」を搭載したモノクロ複合機。ブラックのインクボトル1本で約6000枚の大量出力が可能。
- 1枚あたりのプリント代はA4普通紙モノクロ約0.4円(税別)と低ランニングコストを実現。
- 紙面上に定着しやすい「新顔料ブラックインク」を採用。高密度なヘッドも採用し、黒がくっきりとした美しい印字を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使っていない高価なカラーインクが減るストレスから解放された
昔のPIXUSを使っていましたが、使っていない高価なカラーインクが減っていくことにストレスを感じていました。
でもよく考えてみると、カラー印刷が必須なのは年賀状印刷くらい。
年賀状印刷はネット印刷で頼めばいいし、どうしてもカラー印刷が必要ならコンビニプリントもあるので、モノクロ1色でいいんじゃね?ということに気付きました。
このプリンタなら減るのは黒インクだけ!
しかもGIGAタンクでインク代が安め!
レーザープリンタも考えたけど、消耗品とか高そうだし面倒そうなので慣れたインクジェットに。
EPSONのPX-M270Tにしようと思ってましたが、こちらの方が機能が多く、値段も安かったのでこちらにしました。
印刷してみるとクッキリハッキリ。
液晶画面が小さくて見にくいこと、個人的にはボディカラーが黒で重い感じがすることが不満点です。
しかし使っていない高価なカラーインクが減っていくストレスから解放されただけでも大きいです。
【再レビュー追記】
ADFは結構音がします。
印刷のスピードはまあまあです。
5使いやすくてコスパの良いモノクロプリンター
デザイン:今まで使っていた大型機に比べてシンプルでよいと思う。
印刷速度:13枚/分となっていたので相当遅いと覚悟してたけど意外と早い。
解像度:写真を印刷する訳ではないので不満なし。
静音性:以前の大型機に比べるとかなり静かになった。
ドライバ:あまり詳しくないのでこれで十分。
付属ソフト:同上
印刷コスト:最強レベル
サイズ:A4なのでこんなもの。
満足度:何ら不満なし。満足してます。
|
|
|
 |
|
-位 |
100位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/17 |
大判インクジェットプリンタ |
A1ノビ |
|
|
|
|
|
【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:28W インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):1枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:968x245x533mm 重さ:32kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 038 カラー:ホワイト系
【特長】- A1ノビ対応コンパクトデスクトップモデルの大判プリンタ。横幅968mm、奥行き533mm、高さ245mmのコンパクトボディを実現。
- 省スペースでロール紙のセットができるようシャフト(長い軸)のないロールホルダーを採用。印刷にまつわる操作はプリンタ前面から実行できる。
- オートシートフィーダーによりはがきやラベル紙、封筒、薬袋などの出力が可能。微小余白印刷でインパクトのあるポスター出力が可能(ロール紙のみ)。
|
|
|
 |
|
-位 |
106位 |
4.25 (7件) |
4件 |
2019/4/19 |
2019/5/17 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:1200x2400dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x346x347mm 重さ:7.3kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 070 カラー:ホワイト系
【特長】- A4モノクロ文書が1ページ当たり約0.5円(税込)という低印刷コストを実現したインクジェット複合機。
- 最高速度33.6kbpsのスーパーG3ファクス対応で、送受信時間を短く、通信コストをセーブする高速送受信が可能。
- ADF(オートドキュメントフィーダー)使用時のスキャンスピードが7ipmと高速で、業務効率を上げられる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5白黒プリンターに悩まなくてよくなりました。これがよい。です。
コスパいいです。
トナーと比べるとインクが、
無限にあるんじゃ・・・
と思うぐらい減らないです。
自分の中で白黒のプリンターはこれでもう満足です。
プリンターが買うときはこれの後継機を買いますし
人にも薦めたいです。
4コンパクトでランニングコストも良く、かなり優秀
狭い事務所で複合機を使用していましたが、年々印刷量も減ってきてリース更新時にこちらへ切り替えました。
到着してみてコンパクトだし印刷コストも本体価格も安いしかなりお気に入りでしたが、小さなディスプレイでのタッチパネル操作に年配者からすぐにクレーム・・・。
我慢してもらいたかったですが、毎日使う物だしということで1週間で買い替えになりました。
物理キーがあればと悔やまれます。同じように機械に疎い年配者が使用する場合はお勧めできません。
それ以外はかんり優秀だったので、物理キーのあるタイプがでれば即購入するかも!
ただし、若干造りがチープな感じがしたので、耐久性が不安だなーと感じました。1週間も使ってないので、あくまで想像でしかありませんが。
|
|
|
 |
|
-位 |
106位 |
2.37 (6件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/11/上旬 |
インクジェット |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:35W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:545x305x436mm 重さ:17.7kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 008 カラー:ホワイト系
【特長】- A3プリント、A4読み取りのコンパクト複合機。カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応し、インク交換の手間を大幅に軽減。
- カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚の低ランニングコスト。1分間にA4カラー約30ページ、A4モノクロ約30ページの高速印刷が可能。
- インクジェットで約30万ページの高耐久を実現し、廃インクパッドの交換も必要ない。A4カラーFAX、PC FAX A4送信/A3受信ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4印刷速度が早くきれいで、スキャナーとしての読み込みも早い
※業務用途ではなく自宅での利用
【デザイン】
・LAN・FAX回線のケーブルが本体カバーを開け通せるようになっていて、背面を使わずにすむのがよい。(現在は無線LANでの接続としているため、実際にはLAN・FAX回線は未使用。無線LANも2.4GHz/5GHz対応しているのがありがたい。)
・A3用紙に対応したトレイで、A4用紙のセットは横向きセットができること、トレイの奥行きが可変であり、A4用紙を使うときは本体からトレイが飛び出さないのがよい。
【印刷速度】
・早い。(カラー印刷は行ったが、写真・画像印刷は未実施)
主にドキュメントの印刷のためなので、早いのは助かる。また、スキャン速度も早い。
【解像度】
・直近までCanonのMG/TRシリーズを使っていたが、文字がシャープでよい。(写真・画像印刷は未評価)
【静音性】
・十分に静か。
【ドライバ】
・B4/A3用紙印刷ができるこの機種にしたわけだが、B4/A4用紙では両面印刷設定ができないことがわかった。これは想定外。(自動両面印刷ができないことはわかっていたが、多目的トレイにセットして片面印刷したものを手動で表裏逆にして再度多目的トレイにセットする手動での両面印刷ができると思っていた。)
Brotherの他の機種で手動両面印刷ができる機種があるので、ドライバーで対応できるのではないだろうか。(CanonのTRシリーズでは用紙トレイはA4用紙までだが、背面トレイにB4/A3用紙をセットして手動両面印刷が可能だった。)
※Acrobatなどの印刷機能(片面印刷・表、片面印刷・裏を順に指定)で代替できるが、ドライバーで対応してほしいところ。
【付属ソフト】
・ビジネスプリンタのためか、特に付属ソフトはない。
【印刷コスト】
・付属のインクはスターターインクだが、カラー/モノクロそれぞれ約1000枚/約2000枚印刷できるとのこと。交換インクではそれぞれ約5000枚/約6000枚ということで1枚あたりのコストは安いのではないか。ただ、単価は高いので交換時にけっこうな額になってしまう。ビジネス用途だからとは思うが。
【サイズ】
・A3用紙が印刷できるものとしてはコンパクト。
【総評】
・ビジネス向けということで印刷もスキャンも早くてよいし、印刷品質も高い。
・スキャナーとしての利用では、保存先も多いが、NASに直接保存できるのがよい。
・ドライバーは手動両面印刷を期待したい。
4A3プリントA4スキャンMFC-J5630CDW後継ファーストタンクに鞍替え
A3プリントA4スキャン機は筐体がコンパクトに仕上がる特長があるが、今回のMFC-J5800CDWは大容量インクタンクであるファーストタンク機でその出っ張りからそこまでコンパクトに見えない。MFC-J5630CDWからの進歩はそのファーストタンク、耐久枚数が2倍の30万枚、A4普通紙カラー印刷速度が1.5倍の30ipm、自動ノズルチェック機能による自動メンテナンスなどがある。
|
|
|
 |
|
-位 |
106位 |
2.97 (13件) |
310件 |
2015/9/ 1 |
2015/10/上旬 |
インクジェット |
A3ノビ |
|
|
|
|
○ |
【スペック】 解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl インク・用紙合計コスト:23.9円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):120枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:622x219x324mm 重さ:12.3kg エコマーク:○ 認定番号:15 155 024 カラー:ブラック
【特長】- 四切/A3ノビ対応の8色光沢顔料インクジェットプリンター。「ブルーインク」と「高彩モード」で、ポジフィルムの風合いを感じさせる高彩度な表現を実現。
- 新「オートフォトファイン!EX」に対応し、主に風景モードにおいて、色鮮やかさはそのままにデジタルカメラが捉えた情景を暗部まで鮮明に描き出せる。
- 有線/無線LANが標準搭載され、複数のパソコンからのプリンター共有はもちろん、Wi-Fi接続でワイヤレス印刷も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5購入して満足しています
印刷速度 不満はありません。標準にすると特に早いです。画質も満足できる
範囲です。
解像度 キャノンと迷いましたが、長年エプソンを使用してきましたので、
馴れで使いやすい。
いろいろな用紙を使用していますが、前使用機種EP-704Aより
画質が良く、マット紙にはきれいに印刷できます。立体感があり
ます。
ノートパソコンを使用し、特に機器を使ったキャブレーションを
していませんが、プリンタードライバーの詳細設定で、人物・
風景とも満足のいく色合いと画質で印刷できます。
静音性 前機種EP-704Aと同じ程度と感じます
ドライバー 使い慣れているので、良いです。
付属ソフト E-photoで印刷し、Lightroom5で印刷し、エプソンのImaging
Workshopも使用してみましたが、特に問題もなく、ソフトを替える
ごとに段々解像度や 色合いが少しづつ良い方向にいっている
感じです。微妙ですが。
最終的には、余白が少ないLightroomで印刷しています。
サイズ この大きさは、所有した満足感でもあります。
総合して、・キャブレーションのための機器を購入したわけでもなく、満足の
いく 画像を印刷することができます。
・染料インクから顔料インクに代わったわけですが、特にこれと
いった変化は感じません。色の変化も少ないようですし、
インクの色あせ等も少ないとのことなので、Epsonのこの機種
にして良かったと思っています。
・ブルーインクとマットブラックのインクを交換すると、インク量が
ガクンと減るようなので、なるべく替えないようにしたいです。
・安い写真用紙を使っているせいか、ブルーとマットブラックの変
化は実感できません。今後使用しながら研究していこうと思います。
・今後、目つまりを起こさないように、数日ごとにノズルチェックを印刷し
対応したいと思っています。
・マットブラックインク使用がメインで、マット紙や光沢紙に印刷して
います。
黒の色合いが微妙に違いますが、人物では優劣付きません。
海や山の写真が撮れた時はブルーインクを使う予定です。
・wifi接続は非常に便利で、あちこちに移動できます。
・2019年製なのか、紙詰まり等の問題はありません。
・5日に1回は写真を印刷している状況なので、インク詰まりも
ありません。たまにノズルチェックと清掃をしています。
5PX−G5300に買い増し。
【デザイン】
・PX-G5300に比べてシンプルになった。
・ボタン・ランプの位置が上面から前面に変更になったが、設置台が低いと
見にくいかも。
【印刷速度】
・PX-G5300とほぼ同じ。
・ドライバ印刷の画面で、「印刷品質」→「詳細設定」→さらに「詳細設定」クリック
で「品質詳細設定」が表示されるので、速度を「レベル4」速度優先にする。
レベル5(きれい)と見た目違いが判らない(A3プリントで)
・双方向印刷にチェックを入れる。
・以上でL判プリントすると速度が上がったと実感できる。
【解像度】
・現代のプリンタならどれも良いのでは。【画質】に変更しては、と思う。
【静音性】
・PX-G5300とほぼ変わらない。こんなものでは、と思う。
【ドライバ】
・PX-G5300から改良がみられる。良いと思う。
【付属ソフト】
・印刷ソフトの「Imaging WorkShop」が提供されている。
一般的ではないワイド四つ切や特殊なレイアウトなどに対応できる。
最初は操作が面倒なソフトだが、すぐに慣れます。
ソフトはEPSONサイトからダウンロードです。
【印刷コスト】
・直販でポイントを使用して安価に購入できる。
・グロスオプティマイザは、オフ/オン(自動)/オン(全面)の切替ができる。
【印刷速度】で開いた「品質詳細設定」にある。無駄を防げる。
・基本カラー写真のみのプリントで使用。MBインクは不使用。
・モノクロはPX-G5300で、文書等は複合機でと使い分け。
【サイズ】
・A3ノビ機としては普通。重量が12�s程度と軽いのが良い。
【総評】
・PX-G5300の保守対応が終了したので、昨年末に買い増しした。
直販をのぞいたら、価格コムより安いので即注文。
爆買い対応で市販在庫がないらしい。
・キヤノンのDPP4でRAWをレタッチし、エプソンの安価な「写真用紙ライト」
のL版で試し印刷、追い込んでから現像。
評価の低い「ポジフィルム調(高彩)」も克服した。
・PX-G5300から色調が鮮やかになったと感じる。
・画像の色調によってピクチャースタイルとドライバの色補正を変更すると
良い結果が得られる。
・使いこなすのに時間がかかったが、慣れるととても良いプリンタである。
|
|
|
 |
|
-位 |
106位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/26 |
2023/10/ 3 |
大判インクジェットプリンタ |
A1ノビ |
|
|
|
|
|
【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:62W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:顔料 クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:978x439x748mm 重さ:41.5kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 019 カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
-位 |
110位 |
3.98 (18件) |
7件 |
2018/8/30 |
2018/10/ 5 |
インクジェット |
A4 |
|
|
|
|
|
【スペック】解像度:1440x720dpi 消費電力:14W インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x161x267mm 重さ:3.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 032 カラー:グレー系
【特長】- エコタンク搭載のA4モノクロインクジェットプリンター(無線LAN対応モデル)。A4モノクロ文書が1枚約0.4円(税別)という低印刷コス トを実現。
- 大容量インクボトルに対応し、インクボトル1本でモノクロ約6,000ページの大量プリントが可能。複数台のプリンターでインクをシェアすることもできる。
- コンパクトなサイズで、デスクサイドやカウンターなどの限られたスペースにも設置でき、給紙・排紙・インク交換など、すべての操作を前面で行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5すっきりコンパクト。ランニングコストも申し分なし!
【デザイン】すっきりしていて、機能的。商品写真はグレーがかった白に見えていたが、完全な白。自分はエプソンのGT-5650スキャナを上に置いて使っているので、同じ色、同じ質感で良かった。
【印刷速度】以前使っていたPX K-150に比べ早く感じる。
【解像度】申し分無い。PX K-150は滲んだりすることがたまにあった。
【静音性】PX K-150に比べれば随分静か。でも家族用の新しい複合機に比べるとやや音が大きく感じる。
【印刷コスト】なかなかタンクのインクが減らない。気兼ねなくガンガンプリントアウト出来るのが良い。
【サイズ】とてもとてもコンパクト。印刷時に引き延ばすギミックもかっちりしていて良い。
【総評】大量のテキストをプリントアウトする自分の用途にぴったり。とにかくコンパクトでデザインがすっきりしている点もとても気に入っている。
5このくらいの機能があれば必要十分です。
【デザイン】
四角い箱ですね。スッキリして良いと思います。
A4用紙をセットしなければ、前面もスッキリします。
【印刷速度】
モノクロなので早いです。
【解像度】
問題ありません。
【静音性】
静かではないです。まあ、プリンタなので無音はあり得ないので。
【ドライバ】
ネット上から指示に従うだけで簡単に出来ます。
パソコン、スマホ共にwifiでセットアップ出来ました。
【印刷コスト】
あまり大量に印刷はしませんが、1回のインク補充で相当使えそう。
【サイズ】
前に使っていたカラーの複合機よりはコンパクト。
【総評】
EPSONは初めての購入です。
カラーの複合機を使っていたけど、年間でほとんど使わないし、
黒がかすれる様になって直らず、諦めました。
イザという時に家でモノクロ印刷が出来れば良いや。位の考えです。
写真も年賀状も、もう印刷しないし。
コピーやカラー印刷はコンビニでやれば良いかと割り切りました。
|
|
|
 |
|
-位 |
110位 |
3.01 (9件) |
4件 |
2016/8/ 9 |
2016/10/ 6 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】 解像度:600x1200dpi 消費電力:26W スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:MAXIFYクラウドリンク スマホ対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:463x320x389mm 重さ:12.1kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 009 カラー:ブラック系
【特長】- 一度の操作で裏表をプリントできる「自動両面プリント」を搭載した、ビジネス向けインクジェット複合機。
- 「大容量&独立インクタンク」を採用。1枚あたりのコストが低いほか、なくなった色だけ補充することが可能。
- 異なる種類の用紙も同時にセット可能な「2段カセット」を採用。自動で給紙が切り替えられ、最大500枚まで対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5以前㎆530を使用
突然の故障で買い替えました。
コスパによりMB2730にしましたが、インクタンクが前機種に比べて小さいタイプでしたが、仕様はほぼ変わらず、
快適です。
静音性がアップしておりました。
自宅での使用の為十分に満足です。
5使えるプリンター
【デザイン】地味目でスッキリ
【印刷速度】
私は、実用十分
【解像度】
プロ100と併用なので比べると残念、資料としてオッケー
【静音性】こんなものかと
【ドライバ】
問題なく
【付属ソフト】
使ってない
【印刷コスト】
プロ100より安い
【サイズ】
もう少し小さければ文句なし
【総評】
必要十分だと思います。買って良かったです
|
|
|
 |
|
-位 |
110位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/10/ 5 |
2023/11/ 9 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
|
|
【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:12W スキャナ解像度:75〜9600dpi(1dpi刻み) 複合機(多機能プリンタ):○ インクタイプ:タンク式 インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:16枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 クラウドプリント:Epson Connect スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x237x347mm 重さ:5kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 004 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4インクボトル2本初期同梱A4モノクロ文書を11,000ページ印刷可能
エプソンのモノクロインクジェットも色々とライナップはあり、今までADF付きのお手頃エコタンクはインクジェットとしては珍しい天面排紙のPX-M270FTだったがFAX省略かつ通常排紙のPX-M161Tが加わった。
【デザイン】
最近のカラービジネスエコタンクであるEW-M634Tにも通じるような柔らかな面取りがされていてホームオフィスにもマッチしそうである。ディスプレイは1.44型の極小だが正面から見た時の視認性は良い。
大きさは収納時でまあまあコンパクトに見えるが背面給紙のため後方に100mm程度のスペースが必要で実質は幅×奥行×高さが375×447×237mm程度を見ておいた方が良い。
奥行きのスペースにどうしても制約があるなら高さのスペースは確保出来る事を前提に前面カセット給紙で後方のスペースが極小で済み使用時でも375×347×346mmとなるPX-M270FTも良い選択となりそうである。
【印字速度】【静音性】
モノクロプリンターであるからにはスピードが速くなくっちゃねと思っている人も居るだろうが実際にADFを使ったA4普通紙モノクロコピーを行った所では印刷品質が標準だと30秒以内程度、印刷品質がきれいだと1分程度掛かる所からお世辞にも高速機とは言えない。
静音性に関しては紙の引込時のガッチャン音が多少するものの印刷品質が標準でも紙送り音のギア駆動音は割と静かだなあと言う印象である。
【解像度】
同じエプソンの上位モノクロインクジェットに比べると階調性が良くなく粒状感も目立つ。PX-M161TはADFによるスキャン機能も付いてはいるが階調性のない黒文字のスキャン/コピーや印刷をバンバン行うためのプリンターなんだろうなと思った。
【インクカートリッジ】
ヤドカリと名付けられたYAD-BKのBKインクボトル 127mlから補充するタイプでA4普通紙インクコストは0.5円/枚と最安クラス。同じインクはモノクロ機のPX-M270FTやカラー機のEW-M5610FTにも採用されている。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介するがXP、Vista、7、8/8.1、10、11と古いものから最新のものまで幅広くサポートされている。
https://www.epson.jp/support/portal/download/px-m161t.htm#tab-01
【機能性など】
A4/レターが30枚でリーガルは10枚の仕様となるADF、そしてインク吸収体であるメンテナンスボックス PXMB11がユーザーでも交換可能なのが嬉しい。
|
|
|
 |
|
-位 |
110位 |
3.67 (74件) |
387件 |
2017/8/28 |
2017/10/19 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:29.2円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.8kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 025
【特長】- 6色インクと「高速MACHヘッド」で高速かつ高画質なプリントを実現した、コピー機能付きインクジェットプリンター。
- 再生紙からのコピーでも紙地の色を除去。色の薄い網掛けなどはしっかり再現できる。
- 有線/無線LAN対応で、アプリ「Epson iPrint」を使えば、スマホの写真を簡単にプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安く白いので満足、印刷はそれほどキレイではないと思います。
【デザイン】
コンパクトで白いのが欲しくて 決めたので満足です。存在感が出過ぎず、狭いリビングに置く
【印刷速度】
思ってるより遅い、普通紙へサッとメモ程度に印刷したいときも、 少し待ちます。
【解像度】
年賀状やこどもの写真をプリントしてみたら、かなり期待外れでした。普段の印刷なら、まあいいかな、という程度です。が、レシピなどを印刷したときも、あまりおいしそうにはコピーできなかったりしています。
各社のプリンターで印刷されたものを載せているサイトを見たり、ショップで飾ってあるものを見て、これならと決めたつもりですが、思ってたよりはあまりキレイに印刷できず、残念に思っています。(が、慣れました(笑)
【静音性】
音は結構うるさいと思います、許容範囲です。
【ドライバ】
スマホからアプリでサッと印刷できるのは 今まで持っていた機種にはなかったので とっても便利で 使っています。 Evernote や Dropbox に直接アップできる機能も とても便利です。それ以外の機能は全く使っていません。
【印刷コスト】
純正のインクがいくらなんでも高すぎると思います。その割にそんなにキレイな印刷でもなく、、今は自己責任で違うインクを使っています。
5進化しましたね
【デザイン】どこに置いても違和感が無いかな?
【印刷速度】結構速いです
【解像度】綺麗です
【静音性】静かだと思います
【ドライバ】使いやすいですね
【付属ソフト】人によると思います
【印刷コスト】あまり分かりません
【サイズ】コンパクトですね
【総評】10年以上頑張ってくれたPM-T990からの買い替えです。「最近のプリンターは機能が少なそうでちゃちだな〜」と思っていました。しかしPM-T990が壊れてしまい、買い替えなくてはならなくなりました。本腰を入れて調べてみたら、PM-T990を軽く超えていました。驚きましたね。機能は上がり、サイズはコンパクトになっていました。前面2段給紙・背面給紙・自動電源オン・オフ。PCからのプリントアウトが楽になりました。前は電源を入れてから、プリントアウトしてましたので・・・。スマホのダイレクトプリントも良いですね。写真も個人的には綺麗だと思います。前面にコピー用紙と写真用紙を常に入れてますので、わざわざセットしに行かなくていいのが楽です。ただ、インクの純正品チェックと可変パネルの自動収納?についてはちょっと疑問です。互換インクを使うと保証対象外になり、可変パネルは自動で閉まらない。せめて、可変パネルは自動で閉まって欲しいです。でも個人的には大満足です。
|
|
|
 |
|
-位 |
110位 |
- (0件) |
3件 |
2023/9/28 |
2023/9/28 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:600x1200dpi 消費電力:24W スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x254x410mm 重さ:11.5kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 005 カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
-位 |
110位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 3 |
大判インクジェットプリンタ |
A2ノビ |
|
|
|
|
|
【スペック】解像度:2400x1200dpi 消費電力:38W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:12色 インク種類:顔料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:723x285x435mm 重さ:32.4kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 012 カラー:ブラック系
【特長】- L判からA2ノビまで、幅広いサイズでハイレベルな画質を実現する大判インクジェットプリンタ。
- 顔料インク「LUCIA PRO II ink」は従来からのすぐれた発色性と写像性はそのままに、暗部の色再現性と黒濃度、耐光性や耐擦過性も向上している。
- 高耐光性顔料を採用し、長期保存が可能。インク内にワックスを添加しているため、擦れによる傷がつきにくく、持ち運びや掲示など、取り扱いも容易。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4故障がなければ、とてもいいプリンター
1年間使ってみた感想です
これまでの使用機種(エプソンPX5V キャノンpro1000 3台
キャノン proG1)
インクの消費量は、前機種のpro1000に比べて格段に良くなってます
最初の充填で、A4、50枚くらいは印刷できました
色調、暗部の諧調も前機種より良くなってます
付属のプリンターソフトは、メモリーが足りないなど、エラーが出たり出なかったりで
とても使いづらいです
通常はフォトショップでプリントしてますが、プリント設定の品位と用紙の設定内容が
保存されず、プリセットを何度も作り直して使用してますが、
反映されたり、されなかったりでうまくプリントできない場合があります
毎月、A4・100枚くらいプリントしてます。使用して1年ですが、1月くらい前から、
起動するごとに電源を入れ直してください、とエラーがでます
再起動すると、最初の1枚目の半分が色調不良?でプリントされ、その後は正常にもどります
おそらく、2年くらいで買い替え?かなと思ってます
前機種のpro1000も2年くらいで、色調不良になり買い替えてました
インク12色のプリンターは他に選択肢がないので、またpro1100を買うとおもいます
使用プリント枚数が多くなければ、インクの消費量も少なく、
とてもいいプリンターだとおもいます
4驚きの高画質プリント体験
このプリンタは、特に写真やアート作品の印刷を行うプロフェッショナルにとって理想的な選択肢です。12色のインクシステムにより、圧倒的な色再現性とグラデーションの滑らかさが実現され、細部までクリアに描写します。色の鮮やかさとシャープなディテールが、まるで原画のような質感を再現します。
さらに、大判印刷にも対応しており、A2サイズ以上の印刷もスムーズに行えます。耐久性のある作りと操作性の良いタッチパネルも、日々の作業を快適にサポートしてくれます。
このモデルは写真家やデザイナー、アーティストにとって、最高のパフォーマンスを提供するプリンタであり、まさにプロフェッショナルのためのツールです!
|
|
|
 |
|
-位 |
116位 |
3.76 (94件) |
536件 |
2012/8/23 |
2012/9/上旬 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:6000x1200dpi インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:12枚 最大給紙枚数(普通紙):100枚 AirPrint対応:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、レーベル印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー、PictBridge 接続インターフェイス:USB、USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:405x180x378mm 重さ:9.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
52021年11月時点でも最強です。
この時代にこの板が目に止まることはほとんど無いと思いますが。。。。
6、7年前にすでに古い機種で安かったのでなんとなく購入しましたが、ブラザーという企業の認識を最高に格上げしてくれた名機と思います。
まず他の方も書かれていますが互換インクを使っても壊れません(目詰まりしません)。
Canon、エプソンはあえてノズルを高精度にすることで互換インクを使用すると目詰まりを起こす仕様にしているではないかと思うくらい丈夫です。
しかもかなり前の機種ではありますがiOS15でアプリ動きますしwi-fi経由での印刷やスキャンもできる最強です。
この先私はブラザーしか買わないと思います。私の周囲の人がCanon、エプソンで純正インク使いながら目詰まり起こし買い替えしてる中、一向に壊れず互換インク動き続けるブラザーに感動すら覚えます。
価格・機能・品質を維持している企業努力に敬服致します。
基本、友人にお勧めを聞かれるとブラザーを薦めています。
この前ハードオフで100円で売られてたのを見た時には少し悲しくなりました。
5コンパクトで使いやすいデザインと機能。インク代も○。
あまり好きでなかったキャノン製を疑問を持ちながら何故か使っていましたが (MP500等)、気になっていたブラザー製を買い、そのコスト・パフォーマンスの良さや素直さ?を素直に称えています。
奇をてらわない機能と使いやすさで、デザインと色も気に入っています。表面がツルツルしていて静電気が付きやすい気がしますが綺麗です (アバタもえくぼ)。
うろ覚えですが、2〜3年前に地域のヨドバシか OLYMPICというホームセンターか又はオンライン購入だったかもしれませんが覚えていません凹。確か8千円程度だったような気がします。
これに決めた一番の理由は、コンパクトで場所を取らないこと/紙を中に収納するからホコリが入らないこと/そのため背面に高さが出ないこと、等でした。他に、L版用紙と普通用紙(A4、B5等)を同時に収められる等、実際使ってみての利点があります。
写真印刷はもっと綺麗なものがあると思います。
普段、基本機能しか使わないのと、「もちは餅屋」 に頼んだり (母は孫の写真のため自らデジカメとそれ用の小型印刷器を使用)、専用品を選ぶため、文書やテキストや、簡単な絵や図が適度に印刷されればいいという需要と供給が合っての高評価です。
操作画面は角度を立てられるので見やすく、操作性も悪くありません。 メディア・スロット付属でデジカメのカードを直接入れられます※別途ケーブルで接続することもできます。
静音性を考えたことがありませんが、恐らく静かな方ではありません。
ソフトやドライバーは使っていませんが、アマゾンでは評価が高かったです。
後は、インクが減りにくいかもしれません。残量が表示されますが、近所の文具店で手に入り、消耗品が手に入り易いことは○です。インクは通販で安く買えますが、買い溜めすると劣化するので結局、その都度がいいと思いました。
家ではコスト・パフォーマンスが高く、久しぶりに気に入って、買って良かった印刷器です。
※アマゾンでは私同様、高評価が多かったから、ここで全く違っていて驚いています。私が買ったのは 「ECO」 が付く型番 DCP-J940N-ECO ですが別物なのでしょうか?
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B6%E3%83%BC%E5%B7%A5%E6%A5%AD-DCP-J940N-ECO-BROTHER-A4%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%AF%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%83%E3%83%88%E8%A4%87%E5%90%88%E6%A9%9F-PRIVIO/dp/B00916UIM4/ref=sr_1_2?ie=UTF8&qid=1429623539&sr=8-2&keywords=%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%93%E3%82%AA+dcp-j940n-b
|
|
|
 |
|
-位 |
116位 |
4.22 (10件) |
31件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
|
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系
【特長】- 文書印刷に適した大容量モデルのインクジェットプリンタ。くっきり見やすい、全色顔料インクを採用。
- 大容量インクカートリッジを搭載し、1本でブラックインクなら標準モデル対応のインクカートリッジ約16本分、カラーインクで約10本分のインク量を搭載。
- コストで比較しても、A4モノクロ文書1枚あたり、標準モデルと比べて約1/3以下、カラーも半分以下でプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
53年保証
印刷時の音が静かです。大容量インクでコストパフォーマンスがいい。
ブラザーオンラインからユーザー登録等をすると3年間に2回分修理可能なのがおすすめ。
5買ってよかった静かなプリンタ
コピー機能の無いカラーレーザープリンターを使用していたのですが、ある日故障してしまい急遽このプリンターを購入しました、インク容量がタップリなので、ランニングコストが抑えられるのと、コピー・スキャナー取り込み機能があるということで、この機種に決めました。
インクジェットは以前にも使用していましたが、前述のようにインク代が高くつくので暫くは敬遠していました。新しいだけあって機械音はかなり抑えられており、ほとんど気になりません。文章等の印刷速度は十分に早くストレスは感じません。まだ写真はプリントしていませんが、速度は大分遅くなると思います。そもそもインクが4色なので、他の方の評価を見ても色味が薄めだという意見があり、それなりにキレイではあると思うますが写真プリントは基本しないので問題なしです。
今のところ特に問題なく使用していますが、タッチ式コントロールパネルからの操作で簡単にコピーがとれるのと、電源ONからのプリントがとても早いのがうれしいです。
|
|
|
 |
|
-位 |
116位 |
2.50 (2件) |
0件 |
2024/12/26 |
2024/11/21 |
インクジェット |
A3 |
|
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):500枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 重さ:19.5kg カラー:ホワイト系
【特長】- 画面で見たままの発色を実現した大容量給紙/ADF搭載A3複合機。「P3システム」により、sRGBと比較して25%幅広い色範囲を提供。
- 全色顔料インク採用により、シャープな画質や保存性、耐水性を実現。モノクロ約22枚/分、カラー約18枚/分の高速印刷に対応。
- 普通紙が500枚(250枚×2段トレイ)入る大容量給紙トレイを採用。4.3型の液晶タッチスクリーンを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4A3インクジェット印刷はhpがきれい
【デザイン】国内エプソン、ブラザーにくらべるとデザイン性が高いと思う。
【印刷速度】これは群を抜いて早いです。
【解像度】詳しく見ていないが問題ない
【静音性】こちらはエプソン、ブラザーにくらべて音やプリンタ自体の揺れも多いと思う。
【ドライバ】普通
【付属ソフト】普通
【印刷コスト】純正インクしか使えないという噂なので割高、汎用インクが出てくれるといいですね。
【サイズ】でかい!エプソン、ブラザーにくらべてもでかい!しかし背面からの給紙はないので壁付けできる。
【総評】当方は在宅デザイン業のため、たまにプリントして打合せをすることがあります。
そのためプリンタの印刷品質がかなり気になります。
インクジェットに品質を求めるなら用紙次第だとおっしゃることと思いますが、
普通紙レベルでの話です。(キレイ印刷含む)
国内A3インクジェットプリンター3社を使ってみましたが、私にはこのhpが合いました。
プリントの深みや再現性が好みです、濃い目に印刷できる感じです。
プリンタの外観といいますか、見た目も好みです。
変な言い方しますとhpは外車、ブラザーやエプソンは国産車という感じです。
ブラザーやエプソンはソツなくこなしてくれますが、私には今一つ。
hpは武骨ですが印刷という仕事の面ではよい仕事します。
あくまでブラザー、エプソンのA3プリンタと比べるとです。
が...コピーはA3コピーしたいならわざわざA3を選択をしなくてはいけません、
でないとA4でされてしまいます。これはすごく微妙....
ADFもA3は対応していません。(A4はOK)
最近はコピーもめっきりしないので、まあいいかなと許しています。
インクが高いのが難点ですが、エプソンのインク詰まりやブラザーの印刷品質(なんか薄い)に
泣かされた私にとってはこちらがベストな選択となりました。
たぶん私はHPと相性がよいのか、今までいろんなインクジェットを使いましたが、
残すのはいつも(A4のときは互換インクで10年つかいました)HPとなりました。
|
|
|
 |
|
28位 |
116位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/25 |
2025/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
|
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) 複合機(多機能プリンタ):○ インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
-位 |
116位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2022/9/12 |
2022/11/上旬 |
インクジェット |
A3 |
|
|
|
○ |
|
【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 クラウドプリント:○ スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ AirPrint対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ 自動電源オフ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x315x477mm 重さ:19.6kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジ対応で低ランニングコストを実現したA3対応インクジェットプリンタ。
- 1分間にA4カラー約30ページ、A4モノクロ約30ページという高速印刷を実現。1段250枚の大容量カセットを2段搭載し、最大給紙枚数は600枚。
- インクジェットで約30万ページの高耐久を実現し、廃インクパッドの交換も必要ない。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5印刷低コスト!高耐久!
印刷スピードも速いし、印刷コストも安いので大量印刷するには大変便利
4高耐久で全色顔料カートリッジタイプの2段トレイA3単機能
【デザイン】
HL-J7010CDWは2018年モデルのHL-J6000CDW後継でディスプレイの位置と操作ボタンがタッチパネルに埋め込まれている以外は後方トレイの出っ張りも含めてあまり変化が見られない。
大容量インク機ではないがライバル機種であろうエプソン PX-S6010のピシッとしたスクエアに比べるとHL-J7010CDWの微妙な曲線の織り交ぜはどうも事務機っぽさから脱し切れていないように感じる。
【印字速度】【静音性】
HL-J7010CDWで今回はUSBメモリーカードリーダーを経由してSDカードからA4のJPGを2 in 1できれいな印刷品位としてA3普通紙にプリントしたが2分10秒位掛かった。静音性に関してはきれいの設定でも紙送り音はそこそこある。
比較としてエプソンのPX-S6010と同系統でADFとFAX付きのPX-M6011Fも高品位で2 in 1のA3普通紙プリントなら2分30秒位掛かったので、この手のビジネスプリンターではまあ標準の品位で印刷するものなのだろう。
仕様上のA4カラー/モノクロの普通紙印刷スピードはHL-J7010CDWが30ipm/30ipm、PX-S6010が12ipm/25ipm、ファーストプリントはHL-J7010CDWが4.6秒/4.4秒、PX-S6010が8.5秒/5.5秒で圧倒的にHL-J7010CDWが有利なようである。
【解像度】
4色機のオール顔料と言う事もあってか、きれいの設定でも粒状感はある。同じ高品位でも解像感はPX-M6011Fよりキレが良くないものの引換えに粒状感の少なさと言う点ではHL-J7010CDWの方に分がある。
【インクカートリッジ】
大容量インクタンク機であるHL-J7010CDWのA4カラー/モノクロの普通紙印刷コスト仕様値は4.1円/0.8円でPX-S6010のA4カラー/モノクロの印刷コスト仕様値は9.9円/3.0円である。
この点ではHL-J7010CDWの方がはるかに経済的だがkakaku.com最安価格(2024/07/09現在)はHL-J7010CDWが43,587円でPX-S6010は31,819円なのでA4普通紙カラー印刷のみだと2028枚印刷してHL-J7010CDWの本体価格分をペイ出来る計算になる。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介すると7(SP1)、8.1、10、11に対応して古いOSから最新OSまで範囲が広く、この点に関してはメリットを感じるユーザーも居ると思う。
https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=hlj7010cdw
【機能性など】
HL-J7010CDWの耐久枚数は30万ページでPX-S6010の15万ページに差を付けている。単体プリンターなのでスキャナは内蔵していない。最大用紙サイズはHL-J7010CDWはA3でPX-S6010はA3ノビなので用途によってはPX-S6010を選択せざるを得ないかもしれない。
カラーインクが切れた際のクロだけ印刷はHL-J7010CDWが最長30日間、PX-S6010は最長5日間とHL-J7010CDWはかなり余裕がある。HL-J7010CDW はA3からはがきサイズまでの自動両面プリント機能を搭載していてここはPX-S6010も同じ仕様のようである。
|