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![B2P-K8-US [アイボリーホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31k3QvA7vIL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語98 96%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:374.5x14.3x131.6mm 重量:585g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大300時間 マルチペアリング:○
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![B2P-K8Z-JIS [アイボリーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718172.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 96%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:374.5x14.3x131.6mm 重量:585g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大300時間 マルチペアリング:○
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691位 |
-位 |
4.66 (3件) |
1件 |
2023/9/ 7 |
2023/4/ 7 |
有線 |
メカニカル |
日本語92 |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:353x38x124mm 重量:805g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ高い!
メカニカル&テンキーレス(80%)&日本語配列なゲーミングキーボードを探していてこれを購入。
通常価格約6000円という安さなのにちゃんと使えるし、
Nキーロールオーバーやアンチゴーストやライティングの変更やWinキーのロックなど必要な機能は一通り揃っているのが素晴らしい。
日本語配列のゲーミングキーボードは無変換キーや右Altキー、アプリケーションキーなどが省略されていることが多いが、このキーボードは全部ある。キーの位置も標準。それ故にスペースキーが小さめなのは人によっては不便かも。
反応速度が速い銀軸は好き嫌いが分かれそう。保証が効かなくなるので自己責任で同じOUTEMU製の別の軸に交換しても良いかも。
マイナスポイントは専用ソフトがないこと。なのでマクロなどの設定はフリーソフト等に頼ることになる。
購入して三ヶ月くらいだが今のところ不具合なし。
テンキーレスゲーミングキーボードをとにかく安く欲しいならこれ!
追記(2026年2月22日)
購入して2年以上経ちましたが壊れることなく使えています。
ただ元の銀軸は使いにくかったので、今はアリエクで買ったOutemu Pandaスイッチに変えて使ってます。
打鍵音を抑えたい場合はOutemuのサイレント系のスイッチ(3ピン)にすると良いと思います。
Outemu製の3ピンスイッチならたぶんどれも使用可能だと思います。
別のメーカーのスイッチだとピンの太さ的に入らない可能性があるので注意。
5白くて光るメカニカルキーボードの入門機としてぴったり
使用して1か月経ったのでレビューを。
それまで使用していたサンワサプライのテンキーレスに不満は無かったけど白いキーボードが欲しくなって色々探したが、いずれも1万円後半〜2万円台と高くて二の足を踏んでいた。
良さそうなものがあってもレイアウトが微妙だったり、そもそも英語配列だったりするが、たまたま本機を見つけて価格の安さにびっくり!
レイアウトも標準的な日本語配列だし即決しました(ジョーシンで6980円)。
[良い点]
・コスパ良い。バックライト式のメカニカルキーボードが6千円台!しかも予備のスイッチが5個付いてくるから良心的。
・標準的な日本語配列なこと。スペースの左右にある「変換」「無変換」でIMEを切り替える人なのでこれらのキーは必須。それに職場のキーボード(Realforce)と同じ配列にしたかったから。
・余計なソフトをインストールしなくても本体でバックライトの色や発光パターンを変えられる。
(ソフト制御だとソフト起動するまでの間レインボーだったりするよね)
[イマイチな点]
・これはスイッチの仕様なので仕方ないがちょっとカチャカチャ音が気になる。あと反応が良すぎて少し指を置いただけでキー連打されることがある。スイッチを交換すれば済む話だけどお金がかかるからもう慣れるしかない。
・本体側のケーブルが抜けない。ケーブル交換できないし持ち運ぶ時にケーブル邪魔。あと以前のキーボードがたまに反応しなくなるときがあり、ケーブルを抜き差しして対処していたがそれができない(PC側のコネクタを抜くしかない)。まぁ今のところ反応しなくなることは無いけど。
・バックライトの色が選択少ない(白が若干紫がかっている)。結局ソフト制御とのトレードオフだし、どっちかと言えばこっちを我慢する。
[総評]
最近流行りのホワイトPCにもマッチする外観で、価格も安いからメカニカルキーボードを試してみたい人の入門機としてぴったり。
将来的にはスイッチやキーキャップも交換してみたいな。
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![SKB-BS1BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000140394.jpg) |
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1239位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2010/8/24 |
- |
有線 |
メンブレン |
日本語109 |
USB PS/2 |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4.0±0.5mm テンキー:あり 角度調整機能:○ サイズ:446x34x151.5mm 重量:1000g
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609位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/10/24 |
有線 |
メンブレン |
日本語91 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:12キーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ 重量:843g
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![K55 CORE TKL CHR-9216065-JP [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/498848/498848190/4988481901268/IMG_PATH_M/pc/4988481901268_A01.jpg) |
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827位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
2025/10/24 |
有線 |
メンブレン |
日本語 |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:12キーロールオーバー ケーブル長:1.82m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:369.8x35x141.1mm 重量:617g
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![S.T.R.I.K.E. 13 Compact Mechanical Gaming Keyboard KS83MMUSBL000-0J [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001322390.jpg) |
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930位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/12/28 |
2020/12/下旬 |
有線 |
メカニカル |
英語96 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm 軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:96キーロールオーバー ケーブル長:1.6m テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:395x40x156mm 重量:845g
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![B1P-K13Z-JIS [レトロレッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/41WuM1pUwjL._SL160_.jpg) |
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827位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大8ヶ月 マルチペアリング:○
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![4X31N50729 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638697.jpg) |
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1059位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/11 |
2024/1/30 |
ワイヤレス(無線) |
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日本語109 フルサイズ |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:2.8mm±0.3mm テンキー:あり ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ マウス付:○ サイズ:422.3x21.9x134.5mm 重量:406.5g 電源:単4電池
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![B6P-K14Z-JIS [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31GXQOTDwWL._SL160_.jpg) |
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1533位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 9 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
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![B6P-K8-US [アイボリーホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31GTPC9z1OL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語109 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大8ヶ月 マルチペアリング:○
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![BSKBU510BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001026343.jpg) |
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994位 |
-位 |
4.25 (7件) |
0件 |
2018/1/17 |
2018/1/下旬 |
有線 |
パンタグラフ |
日本語113 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows 角度調整機能:○ ホットキー:○ サイズ:447x34x144mm 重量:703g
【特長】- パンタグラフ式ながら3.8mmの深いキーストロークを実現した有線キーボード。キートップのブレない操作性としっかり打てる深さを両立。
- 専用ソフトウェアにより自由に設定できるホットキーを搭載。アプリのショートカットから任意のキーの組み合わせまで幅広く対応する。
- キーボード底面の3方向から引き出せるケーブルガイドを搭載。パソコンの設置場所に合わせてケーブルをスッキリできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ESCキーの押しやすさ◎
購入後二週間ほど使った時点でのレビューです。
CADや3Dモデリング作業用に本製品を購入。
実店舗でいくつか試し打ちした中では最も打鍵感が良かった。(一万円以下の製品で比較)
なんといってもESCキーの押しやすさ。
CADではESCキーを連打するので、半角/全角と間違わないキー配置であること。
この点において今のところ満足しています。
キーボードにかな表記が無いのも、デザイン的にごちゃごちゃしてなくて良いです。
5キートップに「かな」が表記されていないので注意
【デザイン】
最近ありがちなテンキーレスとか特殊な配列でなく、ごく一般的な
日本語フルキーボードの配列で使いやすいです。
【キーピッチ】
誤タイプすることも無く、打ちやすいピッチです。
【ストローク】
パンタグラフ式と聞いて、浅いストロークを期待していたのですが、
良く確認しなかった私が悪いのですが、この製品はストロークが
深いのが売りです。
しかし慣れてしまえば意外と打ちやすいです。
【キー配列】
本来、右下にもう一つあるべきWindowsキーのところが「Fn」キー
になっており、そのキーを押しながら各種ファンクションキーを
使えるようになっています。
そこだけが注意点でしょうか。
【機能性】
キートップの表記に注意が必要です。
このキーボードははっきり言ってしまうと「ローマ字入力の人専用」です。
日本語キーボードでありながら「かな」の表記が一切ないと言う潔さです。
私はここに惚れ込みました。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので「無評価」とさせていただきました。
【総評】
ちょっとクセのあるキーボードですが、使い始めるとやめられなく
なってしまう「良さ」がある製品と言えましょう。
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930位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
- |
有線 |
メカニカル |
英語68 60%サイズ |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.6mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:336x40x119mm 重量:579g
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![B6P-K11-US [レトロブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ZaAcCiO8L._SL160_.jpg) |
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1533位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2025/8/ 7 |
2025/7/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語109 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
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![B6P-K13-US [レトロレッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/31OfC7suHFL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2025/7/ 9 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語109 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
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![B6P-K13Z-JIS [レトロレッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/31GnuXvvKmL._SL160_.jpg) |
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1533位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大8ヶ月 マルチペアリング:○
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1533位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/22 |
2019/2/21 |
有線 |
メカニカル |
英語104 |
USB |
○ |
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1533位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/9/13 |
2021/6/30 |
有線 |
メカニカル |
英語 |
USB |
○ |
【スペック】軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:447x36x152mm 重量:1100g
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![K617CT-RGBTI クリア軸 [クリア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001575154.jpg) |
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994位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/10/ 6 |
- |
有線 |
メカニカル |
英語61 60%サイズ |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.6mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:295x34x106mm 重量:425g
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![B1P-K12-JIS [レトログリーン]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/48/94979/4894979016591.jpg) |
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798位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/1/下旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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![B1P-K14-JIS [シルバー]](https://media.ark-pc.co.jp/item_list/code/50286460/01739516167xorig.jpg) |
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1059位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/2/14 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
|
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![B1P-K14Z-JIS [シルバー]](https://media.ark-pc.co.jp/item_list/code/50286807/01751006810xorig.jpg) |
|
1533位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2025/7/10 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
|
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
|
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![B1P-K1Z-JIS [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680829.jpg) |
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724位 |
-位 |
- (0件) |
3件 |
2025/3/31 |
2025/2/26 |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
|
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
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![B1P-K2-JIS [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657975.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
|
【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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![B1P-K8-JIS [アイボリーホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/489497/489497901/4894979018670/IMG_PATH_M/pc/4894979018670_A01.jpg) |
|
1533位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/7/10 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
|
【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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|
609位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/23 |
- |
ワイヤレス(無線) |
|
日本語 |
USB Bluetooth |
|
【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ タッチパッド搭載:○ バックライト搭載:○ 重量:93g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、最大動作時間:最大約8.7時間(バックライトON時)/最大約36時間(バックライトOFF時)
|
|
|
 |
|
930位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2007/3/16 |
- |
有線 |
パンタグラフ |
日本語105 |
USB |
|
【スペック】キーピッチ:15.7mm キーストローク:2.4±0.5mm ケーブル長:1.5m テンキー:あり 対応OS:Windows サイズ:340x18.5x130mm 重量:440g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5いい感じなのですが
オウルテックのKEK-EA9AU/II (アイボリー)を使用していましたが、USB化により、テンキー付き小型KBを探していました。
キー配列に慣れが必要ですが、こんな物でしょう。
マイナスはケーブルの取り回しが上部固定であるところ。溝掘りで左右上の3方向取り回し出来るようにして欲しかった。現使用状況では右出し配置です。職場で使うなら左出しかな。この辺は各自の使用状況によるので、融通の利く作りの方がいいのでは...
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![4X31S04810 [エクリプスブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723308.jpg) |
|
1239位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
- |
ワイヤレス(無線) |
|
英語111 |
USB Bluetooth |
|
【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ マウス付:○ サイズ:433.6x25.2x123.4mm 重量:415g 電源:単4電池 電池・バッテリー寿命:単4乾電池x2 マルチペアリング:○
|
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|
![V custom TK-VK300CBK 青軸 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473495.jpg) |
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930位 |
-位 |
- (1件) |
0件 |
2022/9/16 |
2022/9/16 |
有線 |
メカニカル |
日本語71 65%サイズ |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4.0mm 軸の種類:青軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:全キーロールオーバー ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:322.4x48x124.7mm 重量:691g
|
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|
![B1P-K11-JIS [レトロブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Zq7lKyfUL._SL160_.jpg) |
|
-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/7/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
|
日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
|
【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/9/10 |
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有線 |
メンブレン |
日本語108 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4±0.5mm ケーブル長:1.6m テンキー:あり 対応OS:Windows 角度調整機能:○ ホットキー:○ サイズ:443x33.6x134mm 重量:870g
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![V custom TK-VK200CBK 青軸 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473498.jpg) |
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994位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/9/16 |
2022/9/16 |
有線 |
メカニカル |
日本語71 65%サイズ |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4.0mm 軸の種類:青軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:全キーロールオーバー ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ サイズ:322.4x48x124.7mm 重量:691g
【特長】- 青軸を搭載した65%サイズの有線ゲーミングキーボード。ガンシューティング系ゲーム(FPS)の高速な指の動きにハマるサイズ感に作り上げている。
- ゲーミングキーボード用エンジン「ELECOM Wireless S.P.S Engine for Keyboard」を搭載。メーカー比で応答速度を約55%高速化。
- 変換、無変換、かな、メニュー、Gaming、EJキーの6つの純正キーキャップを同梱。キーを取り換えることで各プレイヤーの入力スタイルに最適化できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4カチャカチャ音は大きめですね
反応は良く、タイピングをしている気にも慣れますし、文章のうちやすさも感じますが、
タイピング音が大きめで、気になる人はいそうです。
静音が欲しい人には向いていません。
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![V custom TK-VK200TBK 茶軸 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001473497.jpg) |
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1147位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2022/9/16 |
2022/9/16 |
有線 |
メカニカル |
日本語71 65%サイズ |
USB |
○ |
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4.0mm 軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:全キーロールオーバー ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ サイズ:322.4x48x124.7mm 重量:691g
【特長】- ガンシューティング系ゲーム(FPS)の高速な指の動きに最適化された、茶軸搭載で65%サイズの有線ゲーミングキーボード。
- メーカー比約55%の高速化を実現したゲーミングキーボード用エンジン「ELECOM Wireless S.P.S Engine for Keyboard」を搭載。
- ESCキーなどゲーム中の操作頻度が高いキーやスクリーンショット撮影のPrintScreenキー、観戦中に便利なPageUpキー、PageDownキーを装備。
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5打撃音がやや大きいかな
【デザイン】
黒で全く光りません。
【キーピッチ】【ストローク】
打撃音がものすごくいいです。逆にいうとうるさいです。
ゲームはPvEくらいしかしませんが、攻撃する時もなんの不満もなくキー打てます。
ただ打撃音が結構するんで夜使うのに戸惑いますね。
【キー配列】
右側のキーがないくらいですかね。(テンキーとか)
【機能性】
メカニカルキーボードです。特に自分はキー交換とかはしてないです
【耐久性】
まだ1年も使えていないので無評価にします。
【総評】
キーボードとしては問題ありません。あとは耐久性ですね。
3日本語配列メカニカルキーボード入門者向け
初メカニカルキーボードとして、購入時、3000円台と特価品っぽかったので購入。やはり茶軸は打ち間違いが少ないですが、その分キータッチが赤軸等と比べて重いです。
デザインや質感はやはり五千円未満の商品と言う印象で今では中華メーカーが驚くほどコスパの良い商品を多数出していますので、当機種を選ぶんだったら個人的には当機種と同等価格帯ではe元素のメカニカルキーボードを選びます。ただ日本語配列でないとダメな方はエレコムの格安キーボードはコスパの良い選択肢になるかもしれません。
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1239位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/25 |
2021/2/20 |
有線 |
メカニカル |
英語104 |
USB |
○ |
【スペック】軸の種類:青軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:436x36x124mm 重量:850g
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![TK-MC30UKTWH 茶軸 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001577497.jpg) |
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1059位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/18 |
2023/10 |
有線 |
メカニカル |
日本語91 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4.0mm 軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:すべてのキーが同時入力が可能 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Chrome OS 角度調整機能:○ 静音:○ Mac用キー配列:○ サイズ:365x42x137mm 重量:784g
- この製品をおすすめするレビュー
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4仕事用のメインキーボード
【デザイン】
コンパクトなので終業後にロッカーにしまうこともでき気に入っています。
シンプルですっきりしたデザインと印字のフォントも見やすいです。
【キーピッチ】
標準的で何も問題を感じません。
【ストローク】
これは個人好みがありますが私の場合は茶軸のメカニカルが一番あっているので期待通りの打ち易さです。
【キー配列】
標準的で特に不満はありません。
【機能性】
ノートPCからUSBハブ経由でつないで使う想定なので有線限定の本機で問題はありません。
折り畳みの角度調整スタンドが便利です。
【耐久性】
無評価とします。
【総評】
ノートPCの薄っぺらいキーボートが打ちにくいので仕事用に使っています。
PC側のUSB-Cポートが右側にあるのでこのキーボードのポートが左側しかないのが唯一の不満点ですがそれ以外は毎日使用する道具として満足しています、
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![Trust Gaming GXT 890 Cada RGB Mechanical Keyboard 21808 [black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001008794.jpg) |
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1533位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/10/25 |
2017/8/ 4 |
有線 |
メカニカル |
英語104 |
USB |
○ |
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![B5P-K8-US [アイボリーホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/41ai4TOGgsL._SL160_.jpg) |
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1879位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/31 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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英語112 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:467.6x14.5x120.6mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大300時間 マルチペアリング:○
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![B6P-K1-JIS [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657978.jpg) |
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1147位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- シザースイッチを採用した、軽量、薄型、フルサイズのワイヤレスキーボード。
- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポート。充電中でも操作でき、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 洗濯可能な保護シリコーンキースキンが付属。こぼれやほこりなどから保護し、キーボードを清潔に保てる。
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![B6P-K1-US [スペースグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31fl8gGmVBL._SL160_.jpg) |
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1533位 |
-位 |
- (0件) |
1件 |
2024/10/ 9 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語109 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
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![B6P-K12-JIS [レトログリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/1/下旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- シザースイッチを採用した、軽量、薄型、フルサイズのワイヤレスキーボード。
- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポート。充電中でも操作でき、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 洗濯可能な保護シリコーンキースキンが付属。こぼれやほこりなどから保護し、キーボードを清潔に保てる。
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