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![Slint TK-TM15BPPN [ピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605989.jpg) |
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1003位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2024/2/13 |
2024/2/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語82 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17.2mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:262x12x156mm 重量:270g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムイオン二次電池、電池寿命:最長約12カ月 マルチペアリング:○
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![B1P-K1-US [スペースグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ZCAqyLdUL._SL160_.jpg) |
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558位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語77 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(US)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
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![B1P-K12-JIS [レトログリーン]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/48/94979/4894979016591.jpg) |
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242位 |
575位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/1/下旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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![B1P-K14-US [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41kTp6h0rJL._SL160_.jpg) |
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1003位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/2/14 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語77 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(US)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
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![POP ICON KEYS K680OW [オフホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662955.jpg) |
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490位 |
575位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/12 |
2024/11/14 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語88 |
Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:324.51x22x136.96mm 重量:530g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 3年間の電池寿命を実現し、自動スリープ省電力モードを搭載したワイヤレスキーボード。
- ノートパソコン、タブレット、スマホにペアリングしてから、「Easy-Switchボタン」を押すとデバイス間でタイピングを簡単に切り替えられる。
- 輪郭のある薄型のキーは指にぴったりフィットするように設計され、正確で快適に静かなタイピングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧機種の不満解消でしばらく使えそうです
■使用者の属性
勤め人、アラフィフ、男
■用途
自宅PC用(Windows11)、モバイル用途無し
■購入条件
・ロジクール社製であること→ユーザー多い、安定性、長寿命、同社製マウス使用のためアプリ統一化
・パンタグラフ式であること→勤務先PCとの打鍵感統一化
・テンキー無しであること→自宅机上の散らかり具合とのバランス(数字入力が多い方、机上の片付け達者はテンキー付きがよい)
・日本語配列であること→エンターキーでかい(日本語の誤変換極小化)
■購入検討した他機種との比較結果
MX KEYS miniとの比較
・価格→MX KEYS miniの半額程度
・バックライト無し→暗闇使用無しにつき不要
・アクションキー(home、end、pg up、pg dn)有り→本機種には右端に色分けで配置有り
・電池持ち最大3年→MX KEYS miniはフル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
PEBLES Keys(K380)との比較
・Prt ScはF8キーで実施可→K380は独立キーが無く、[fn]+[tab]又は[fn]+[alt]+[tab]でできるが複雑で覚えられない。
・Bluetooth接続安定性解消→当方使用USBアダプタのUSB-BT50LEとの相性かもしれないが、K380では接続不安定時はK380側の電源ON/OFF操作で解消していた。
・スペースキーの横幅長が適切→K380は右側が短く誤入力多発
PEBLES Keys 2(K380s)との比較
・スペースキーの横幅長が適切→K380sも右側が短かい
■総評
同じロジクール社製のPEBLES Keys(K380)、PEBLES Keys 2(K380s)、MX KEYS miniの3種としか比較していませんが、デザインを受け入れられれば、中間グレードとして価格相応でしょう。
旧機種からの不満点も解消されました。
これでしばらく使っていけそうです。
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![B1P-K11-JIS [レトロブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Zq7lKyfUL._SL160_.jpg) |
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604位 |
575位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/7/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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![B1P-K11-US [レトロブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41h9uuhygAL._SL160_.jpg) |
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1324位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/7/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語77 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(US)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
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![B1P-K13-JIS [レトロレッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Zg+N3UJ2L._SL160_.jpg) |
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845位 |
575位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/7/10 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
《2025.2.20追記》
また、サポートとの対応が終わっていない。レッドの方はパッチが送られ解消。
グリーンは別の不具合が検知され、問合せ中。
最近、ケンジントンのトラックボールで不具合が発生し、半年も経たずに製造中止になったというニュースがあったが、ケンジントン基準ならその類。
いろんなところでこのキーボードについては不具合が多いことが報告されているが、何とか品質を上げてもらって、継続してもらいたい。
ZMKでキーマッピングができて、レイヤー使える唯一無二のメンブレンなので・・・
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
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![B6P-K1-US [スペースグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31fl8gGmVBL._SL160_.jpg) |
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646位 |
575位 |
- (0件) |
1件 |
2024/10/ 9 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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英語109 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
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![B6P-K14-JIS [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31d17TMbSUL._SL160_.jpg) |
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1635位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/2/14 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- シザースイッチを採用した、軽量、薄型、フルサイズのワイヤレスキーボード。
- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポート。充電中でも操作でき、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 洗濯可能な保護シリコーンキースキンが付属。こぼれやほこりなどから保護し、キーボードを清潔に保てる。
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![Slim Multi-Device K580 K580RO [ローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508902.jpg) |
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406位 |
575位 |
3.99 (26件) |
70件 |
2023/1/13 |
2023/1/26 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ Mac用キー配列:○ サイズ:373.5x21.3x143.9mm 重量:558g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- パソコン、スマートフォンまたはタブレット用のスリム、コンパクトかつ静かなワイヤレスキーボード(日本語キー配列)。
- 「Easy Switch」ボタンによって、同じキーボードを使って2台のデバイス間でタイピングを切り替えることができる。
- スマートフォンは内蔵のスマートフォンホルダーに立てられる。タイピングしていないときは自動スリープ機能が起動し、電力を節約。
- この製品をおすすめするレビュー
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5なかなかいい
入院中スマホのキーボードとして購入。
Bluetooth接続で快適に使えた。
キータッチ、レスポンスとも良好。
5上下の矢印以外は完璧です
【デザイン】
静音で気に入っているのですが、上下の矢印だけが小さく、なれません。
それ以外はとても気に入っています。
【キーピッチ】
特に気になりません。満足です。
【ストローク】
特に気になりません。満足です。
【キー配列】
特に気になりません。満足です。
【機能性】
WindowsのミニPC, Mac Miniで使っています。
両方で同じキーボードが使用できるのでとても便利です。
【耐久性】
2年保証があるので、安心です。
【総評】
上下の矢印をよく使うので、それ以外は完璧です。
トータルには満足しています。
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直販![400-SKB077 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001647168.jpg) |
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627位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/21 |
2024/8/21 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語113 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.1±0.2mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:426x19.17x140.8mm 重量:680g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:ソーラー蓄電用:スーパーキャパシタ、連続動作:7時間、連続待機:72時間 マルチペアリング:○
【特長】- 部屋の明かりで充電できるソーラー充電対応Bluetoothキーボード。ソーラー充電なので電池交換や充電作業が不要。
- マルチペアリング対応で最大3台の機器を登録可能。Windows/Android、iOS、Macに対応し3種類のOSの配列に変更できる。
- 一般的な日本語113キー配列、ノートPCと同じ押し心地のパンタグラフ方式を採用。
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![KEYS-TO-GO Ultra-portable Keyboard iK1042BKA [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001027735.jpg) |
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399位 |
575位 |
4.22 (6件) |
9件 |
2018/1/23 |
2018/2/ 6 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17mm キーストローク:1.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:iOS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:242x6x137mm 重量:180g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
【特長】- 耐水設計かつ脱着式iPhoneスタンドが付属しているため、場所を選ばずに使用できるBluetoothポータブルキーボード。
- 充電式バッテリー内蔵で、1回の充電で3か月の使用が可能。
- iOSのショートカットが備えられており、iPadやiPhoneでも快適に使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
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![B6P-K13Z-JIS [レトロレッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/31GnuXvvKmL._SL160_.jpg) |
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1259位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/17 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 フルサイズ |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:429x14.5x130mm 重量:623g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大8ヶ月 マルチペアリング:○
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![HP 475 Dual ワイヤレスキーボード 7N7B9AA#ABJ [ブラック]](https://image.nttxstore.jp/250_images/H/HP/HP16616674.jpg) |
- ¥9,094
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全3店舗)
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558位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/11 |
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ワイヤレス(無線) |
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日本語 |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Chrome OS 静音:○ Mac用キー配列:○ サイズ:376x19x153mm 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![SKB-BT35W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528313.jpg) |
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725位 |
575位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2023/4/10 |
2023/4/上旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語104 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.6±0.2mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:370x13x120mm 重量:350g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続動作時間:約50時間 マルチペアリング:○
【特長】- 持ち運びに便利な折り畳み構造、テンキー内蔵のBluetoothキーボード。キーボードの開閉で電源が自動的にオン/オフするオートパワー機能を搭載。
- 繰り返し充電できるリチウムイオン電池を内蔵し、一度の充電で約2か月間使用可能。キーボードの角度が変更できる専用スタンドが付属。
- Windows、Android、macOS、iOSなど最大2台の機器を登録でき、ボタンを押すだけで機器の接続を変更可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テンキー付きでBluetoothでUSB充電なのが最高
出張が重なり、コンパクトに畳めるキーボードを探していました。条件はテンキー付き。
キーピッチが少し狭いので普段から使って慣れることにしたため、結局自宅でも職場でも使用。2個持ちです。
Bluetoothでつながり、電源は別途USBで充電、給電しながらの使用もできます。
2台のPCで切り替えできるので、自宅用はWindowsとMacで利用しています。
キーボードに角度をつけるパーツが3個付いています。本体に嵌め込んで使うのですが、収納時はパーツだけで嵌め込むことができまとまるのはさすがだと思いました。
5待望の無線ワイヤレス折り畳みキーボード
【デザイン】
ナローベゼルですっきりとしたデザインで
特に折り畳み機構の機能美は一見の価値ありです。
【キーピッチ】
キーも自体も十分大きく、キーやキーピッチの大きさ由来のミスタッチをすることはほぼありえません。
【ストローク】
SKB-WL23BKNよりも若干浅くできているようです。
感覚で言うと紙1枚あるかないかくらいの微妙な差です。
ただ、キータッチが軽すぎることもなく、キーの戻り感覚も非常に良いので気に入っています。
【キー配列】
通常のフルキーボードと変わらりません。
購入時にテンキーがついていることを完全に失念していたので驚きました。
【機能性】
キーボードはミニキーボード派のため長らく 「SKB-WL23BKN」を愛用してきたためテンキーとは無縁でした。折りたためることでより小さく、携帯性がさらに良く、加えてテンキー付きフルキーボードのため、非常に使い勝手が良いです。
また、多くの折り畳みキーボードがBluetooth接続ですが、こちらは無線ワイヤレスなのでキーボードでBluetoothをつぶさなくてよいのも、非常に良いです。
【耐久性】
折り畳みのため、壊れやすいのではないかと思われる方が多いと思いますが、こちらは折り畳み部分に幾重にも保護をかけているので、その心配はないです。
また、 SKB-WL23BKNでも実感していましたが、キー破損の心配もないので安心して使用しています。むしろ、折りたたむことでキーボードの保護にもなるので、非常に理にかなったアイテムです
【総評】
ミニキーボード派のため、 SKB-WL23BKNを長年愛用してきたのですが、売り場に並んでいるデザイン性の高い折り畳みキーボードがとてもまぶしく見えていました。
ただ、それらはipadやiphone対応をうたったBluetooth接続のもので、なんで無線ワイヤレスのものがないのか常日頃不満に思っていたところ、こちらを見つけ購入しました。
SKB-WL23BKNと同じメーカーなので、キータッチに不安がなかったことと、 SKB-WL23BKNのデザインを踏襲したかのようなナローベゼルのすっきりデザインだったことが非常に大きかったです。
上にも書きましたが、購入時にテンキーの存在を忘れていたので、いざ使用するときに、テンキーがついており、驚きました。
ミニキーボードの携帯性でテンキー付きキーボードが使えるとは思ってもみなかったので、非常に新鮮に感じました。
また、心配していた折り畳み機構部もきちんと保護がされており、キーボードが開くと同時に展開する保護部分の機能美がとても気に入っています。
キータッチはメカニカルキーボードと比べると当然浅いので、ミニキーボード派ではない方は慣れるのに時間がかかるかもしれませんが、ぜひ試してみていただけたらと思う、逸品です。
今後もどんな後継機がでてくるのか非常に楽しみなキーボードです。
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![BSKBB03WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000401205.jpg) |
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1502位 |
575位 |
2.00 (6件) |
10件 |
2012/7/19 |
2012/8/上旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語80 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:16.5mm キーストローク:2.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ サイズ:276x18x104mm 重量:400g 電源:単4電池 電池・バッテリー寿命:単4形アルカリ乾電池、単4形マンガン乾電池、単4形ニッケル水素充電池のいずれか2本
- この製品をおすすめするレビュー
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4目的を明確に。
「ビギナーレベルの感想」と思ってください。
iPhone5で使用するために購入。
使用目的は、メールの長文作成用。
他社との比較では無く、率直な感想です。
【良い点】
・どっしりしていて打ちやすい。
・iPhoneを立てておけるので画面が見やすい。
・白にも黒にも合うデザイン。
・接続もスムーズで、いざという時にすぐ使える。
・最先端を行っている気分になる(自己満足)。
【良くない点】
・意外に重いし大きい(ポケットに入れて持ち歩くのは厳しいでしょう)。
・折りたたみを開いても、カチッとなってもグラグラする(遊びがある)。
・背もたれのロックが原始的で耐久性に不安(タブレットPCだと辛そう)。
・全てのキーが対応している訳では無いので、慣れるまでは困惑する。
(タブレットPC・スマホの仕様で変わるので一概には言えないですが)
自分的には買って損はなかったですし、それなりに活躍してます。
面倒なので、メールの為だけにPCを開いたりしていましたが、それはなくなりました。
androidでは使用したことが何とも言えませんが「PC並みの・・・」と期待を持っての購入はお勧めしません。
タッチパネルでの文字入力にストレスを感じている方には良いと思います(絵文字などを良く使う人には向かないですね)。
それなりの価格なので、何を求めるか?を良く考えて購入することをお勧めします。
(試し打ちできれば一番ですが)
大した内容ではないですが、どなたかの参考になれば幸いです。
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![SIGNATURE MK650コンボ MK650OW [オフホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511980.jpg) |
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518位 |
575位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/27 |
- |
ワイヤレス(無線) |
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日本語118 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ Mac用キー配列:○ マウス付:○ サイズ:457.3x24x193.5mm 重量:700.23g 電源:単3電池
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用にはこれで十分
アームレストがついているので、長時間の入力も楽です
マウス・キーボードともに好みのコマンドを割り付けられて便利です
入力時間の多い方におすすめです
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![Matias Wireless Aluminum Keyboard FK418BTS-JP/3 [Silver]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451521/451521305/4515213053652/IMG_PATH_M/pc/4515213053652_A01.jpg) |
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1324位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/26 |
2025/12/ 3 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:441x19x116mm 重量:535g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムイオンポリマーバッテリー、フルチャージの場合約500回、満充電ではない場合約800〜1000回 マルチペアリング:○
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![Majestouch MINILA-R Convertible FFBTR63MPS/ESG 静音赤軸 [Sky Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001278108.jpg) |
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1003位 |
575位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/8/ 4 |
2020/8/26 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語63 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.7mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:297x46x124mm 重量:680g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインが魅力的でコーディングに便利なキーボード
はじめてのメカニカルキーボードです。
以前はFujitsuのメンブレンのキーボード、HHKB Liteなどを使用していましたが壊れたため買い替えです。
メンブレンはゴムが劣化して3年くらい使うと破けてしまうので、長く使えるもの、修理できるものということでメカニカルのものから選びました。
文書作成、コーディング、インターネット閲覧などで利用しています。
以下の点がこの製品を選ぶきっかけになりました
・ワイヤレス接続で4台までペアリング設定を維持できること
・コンパクトで仕舞いやすい、持ち運べるもの、テンキーレス
・乾電池で動作するのでリチウムイオンバッテリーの劣化を気にせず長く使えること
・CAPSとCTRLの入れ替えができること(DIPスイッチで設定)
・独特なキーキャップ、筐体のデザイン的な魅力
・静音
実際の使用感として、メンブレンキーボードと比較し打鍵音もそこまで変わらず、独特のキーキャップは中央に向かって緩くカーブしており、思ったより違和感はなく打ちやすいです。
ワイヤレス接続は安定しており、複数台切り替えられるのでデスクトップやノートなどいくつかのパソコンを併用している人も使いやすいと思います。
有線接続は抜き差しできる分、コネクタ部分に負荷がかかっていつか破損してしまいそうな感じがします。必要性もないので有線では使っていません。
スペース左右のキー(Fnキー)を押すことで、F1〜F12やPrintScreen、矢印キーを操作するようになっているので、それらのキーを多用する場合にはフルサイズのキーボードを購入したほうが良いかもしれません。
HHKB Hybrid Type-Sと迷いましたが、Minilaはチルダキーが左上にあり、Fnキーを押した場合にESCになるのと比較し、HHKBはESCが左上に独立してあり、チルダキーが右上にあるという違いがあります。この点でMinilaのほうが好みなのと、価格差もかなりありHHKBは高いため、こちらの製品を選択しました。
プログラミングや文字を書く上で必要十分な長く使えるキーボードだと思います。
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![Majestouch MINILA-R Convertible FFBTR66MRL/NSG 赤軸 [Sky Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001278103.jpg) |
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754位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2020/8/ 4 |
2020/8/26 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語66 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4mm 軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:297x46x124mm 重量:680g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
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![Majestouch MINILA-R Convertible FFBTR66M/NPK 茶軸 [イチゴ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524898.jpg) |
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754位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/28 |
2023/1/ 6 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語66 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4mm 軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:297x46x124mm 重量:680g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
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![Flow Lite 84 oe921g [ビンテージグレー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/70001/4570001396007.jpg) |
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725位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/24 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語84 |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:316.8x23.5x138mm 重量:555g 電源:充電池
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![POP KEYS K730GY 茶軸 [グレージュ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001508905.jpg) |
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506位 |
575位 |
4.49 (6件) |
6件 |
2023/1/13 |
2023/1/26 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語85 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4mm 軸の種類:茶軸 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:321.2x35.4x138.47mm 重量:779g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5美人だが正確(?)に難アリ
Logicoolのキーボードで丸っこいキーが採用されている製品には例えばK380があるが、それに比べるとミスタッチを誘発しやすい。あるいは、K480も奇妙な形のキーが採用されているが、これらが異端なキートップなのにミスタッチが起きにくいのは、パンタグラフでキーストロークが浅いからなんじゃないかと思う。本製品は深いキーストロークと密なキー間隔ゆえに、キーを打つたびに、指の腹が隣のキーにぶつかってしまう事態が多発する…ぶつかった程度では反応しないので即ミスタッチになるわけではないが、スムーズな打鍵にはやや慣れが必要だ。
この製品は「タイプライタースタイル」を謳っているが、古のタイプライターのようなキータッチではない。似ているのは見た目のみである。「スタイル=格好」だけ。メカニカルスイッチだがクリック感は乏しく(ゼロとは言わない)、マイクロソフトの安いラバードーム+メンブレンキーボードでも、もう少しクリック感があるくらいだ。茶軸としても、こんなにスカスカだったろうかと自分の記憶が怪しくなった。また、自分が知っている本物のタイプライターのキーは恐ろしく重くて、打つたびにかっちんかっちんがっこんがっこんうるさい代物なのだが、本機にはそういう古代技術のメカメカしさはまったくない。遥かに実用的、しかし現代の一般的なキーボードと比較すると非実用的、明らかにデザイン寄り。懐古趣味の人には残念だ。
総じて、打ちやすさ基準で選ぶキーボードではない。エンターキーやバックスペースキーの右側に隙間なくキーが配置されていたり、右shiftが短くて直下にCtrlキーがなかったり…タッチタイプの邪魔になる要素が多い。特にホームポジションを意識しない我流の人は要注意だ。
Logicoolとしても「見た目重視」のマーケティングらしく、全体の意匠や世界観の方にこだわりを持って作っているようで、パッケージが同社の他製品とひと味違っていた。化粧箱の中のキーボード本体は油紙に包まれていて、この油紙に本機を特徴づける「顔文字キー」の透かしが一面に入っている。さらに、キートップと同色の帯までかけてある。Logicoolのキーボードは何台も使ってきたが、ここまで性能と無関係な部分に凝っているのは初めてだった。
Pop、Pebble、Signatureなど、同社のマウスのローズ/ピンク系との統一感は抜群。こぶりな筐体に反して重さがあり、所有欲を満たす(良いものは重い…と信じる昭和感覚)。ケーブルがごちゃごちゃしておらず、利用頻度も高くなく、部屋の片隅で鎮座しているサブPCで使うのが吉。見た目の楽しさで、モチベがぐいぐい上がるはず。…とかなんとかいいつつ、他色よりやすかったという理由だけでローズを選んだのは秘密。
5ポップな茶軸
最初のメカニカルが青軸のG610BLで、打音がでかすぎるしでかいので、複数のPCを簡単に切り替えできるこれにしました。打感は好みです。タイプミスもありますが、5分ごとにちょいちょい打つくらいなら大丈夫かも。顔文字キーは使ってません。半年経ちましたが全体的にかなりデザイン含め気に入ってます。
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![Matias Wireless Aluminum Keyboard FK418BTB-JP/3 [Space gray]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/451521/451521305/4515213053669/IMG_PATH_M/pc/4515213053669_A01.jpg) |
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1324位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/26 |
2025/12/ 3 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:441x19x116mm 重量:535g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムイオンポリマーバッテリー、フルチャージの場合約500回、満充電ではない場合約800〜1000回 マルチペアリング:○
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![Magic Keyboard テンキー付き 英語(UK) MQ052JB/A [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001254778.jpg) |
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1502位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2020/5/ 7 |
- |
ワイヤレス(無線) |
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英語 |
Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Mac OS/iOS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:418.7x10.9x114.9mm 重量:390g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオンバッテリー、駆動:約1か月
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![MX KEYS MINI KX700RO [ローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393329.jpg) |
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585位 |
575位 |
4.42 (60件) |
215件 |
2021/10/21 |
2021/11/11 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。
- Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。
- 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
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1324位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2022/3/ 8 |
2022/3/ 8 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語87 |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大240時間(LED OFF時)/最大72時間(LED ON時) マルチペアリング:○
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![G913 TKL LIGHTSPEED Wireless RGB Mechanical Gaming Keyboard-Clicky G913-TKL-CKBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001262849.jpg) |
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406位 |
575位 |
- (1件) |
0件 |
2020/6/ 4 |
2020/6/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:2.7mm 軸の種類:青軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:368x22x150mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】- RGBライティング搭載の無線テンキーレスゲーミングキーボード。独自ワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を採用し高速で遅延のない通信を実現。
- アクチュエーションポイントを1.5mmに設定。標準的なメカニカルキースイッチと比べて25%早く反応するので、軽いタッチで速く入力できる。
- 3時間のフル充電によりRGBライティングがオンで約40時間の連続使用が可能。バッテリー残量が15%を下回るとバッテリーLEDが赤に点灯する。
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![PRO X 60 G-PKB-60-001LNBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001621870.jpg) |
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406位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2024/4/24 |
2024/5/16 |
有線/ワイヤレス(無線) |
オプティカル |
日本語 60%サイズ |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:290x39x103mm 重量:610g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:バッテリー寿命:最大65時間
【特長】- 世界中の数百人のトップeスポーツアスリートからの情報に基づいてデザインされた、ワイヤレスゲーミングキーボード。
- フルサイズのキーボードに比べて60%の大きさで、自由自在なプレイが可能。「KEYCONTROL」搭載により、すべてのキーのカスタマイズが行える。
- GXオプティカルスイッチとPBTキーキャップを採用。eスポーツアスリートの激しいプレイ向けに設計されたギアを使って、集中してプレイができる。
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![S99BLUE [Mountain Blue]](https://m.media-amazon.com/images/I/31Uk8fBRK+L._SL160_.jpg) |
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1324位 |
575位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/3/28 |
2024/3/22 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語99 98%Layout |
USB Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux バックライト搭載:○ ホットスワップ:○ サイズ:385.7x46x143.3mm マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4テンキー付きコンパクト設計で上質な打鍵感とオサレを低価格で
しっかり重量があるので地に足のついた安定感で使用できる
ワイヤレスだからと言って持ち運びメインの使用は考えられていない重さ
ワイヤレスドングル、Bluetooth、有線の切り替えは裏面にある物理スイッチで行う
操作感は普通に使える感じでチープさはなく安心できる
自分は2台のPCでメインはドングル、サブ機はBluetoothで切り替え使用
充電はたまにUSB-A→type-CでOK
常時ライティングはさせず使うので一度充電すれば数週間から1か月以上は十分持つ
自分は日本語配列から初のUS配列でWindows10の設定は少し面倒だったが
設定後は意外とすぐに慣れた(そこは個人差もあるが)
購入理由はタイトル通りの理由だが決め手は実機を触った時の打鍵感に尽きる
本当に心地よく、同じような打鍵感を他社製品で求めると2〜3万上になったりした
中華製といっても作りはキッチリ上質でまともな日本語の物理マニュアルあるのも良い
配色も艶消しで落ち着いた好みの色があったので満足度はかなり高い
■少し不便に思うところ■
極たまに多彩なライティングをさせたいなと思ったときにいちいち説明書を見なければならないところだろうか?まぁ自分がポンコツで操作方法を記憶しておけないだけなのだが…いろいろパターンがあるのでまあまあめんどくさいw
あと欲を言えばもう少し両端を切り詰めたデザインになれば完璧だったかなと
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![KEYS-TO-GO Ultra-portable Keyboard iK1042CB [クラシックブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001327600.jpg) |
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754位 |
575位 |
4.22 (6件) |
9件 |
2021/1/26 |
2021/2/12 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:17mm キーストローク:1.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:iOS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 静音:○ スタンド装備(デバイス用):○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:242x6x137mm 重量:180g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムイオン電池、電池寿命:最大約3ヶ月
- この製品をおすすめするレビュー
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5農家が軽トラ・現場で使うキーボードとしては最高
普段使いが東プレRealforce SA / R2SA-JP3-IV なので、それとの比較から。
使用して2年経ったレビューです。
【デザイン】極薄かつ防水。ゆえに私のような農業現場や軽トラ内での使用に最適。
【キーピッチ】若干狭いけど、特に不満無し。
【ストローク】浅い。長文を打つ気にはならない。
【キー配列】不満無し。
【機能性】【耐久性】この2点で、KEYS-TO-GOに敵うキーボードはないのでは?超薄型、泥やホコリで汚れても洗って落とせる。農家が軽トラで使うには至上のキーボードです。
【総評】
農家が軽トラで使うキーボードとしてこれ以上のものはないと思います。
現在、ipadmini6を使用しており、それとの相性、サイズ感も抜群。
常に軽トラの中に入れておいて、使うときにさっと出せるのが最大の魅力。
現場でメール、Lineするのに最適なキーボードです。
5進化してます
【デザイン】
メーカーロゴのデザインと配置以外は旧型のKeys-To-Goと見た目は同じようですが、キーボード面の仕上げが起毛仕上げからサラッとした普通の樹脂っぽい仕上げに変わっています。
こちらの方が指が変に引っ掛かるような感じがなくて打ちやすいです。
【キーピッチ】
これ以上狭くなると実用レベルでは無くなる限界くらいの狭さです。
iPad 9.7の長辺に合わせたサイズではこれ以上大きくも出来ないので仕方ない。
ギリギリ実用出来なくはないです。
【ストローク】
浅いは浅いのですが、Surface Proなどで慣れてしまっているので普通に使えます。
ちょっと気になるのは、キーボード面の材質の変更の影響なのでしょうが、旧型よりちょっと硬くなりました。
微妙な差ですが、長文を打つと指の疲れに差が出そうです。
【キー配列】
英字配列のモバイルキーボードとしてはこんなもんかな?という程度の変則配置です。
キートップにカット&ペーストや範囲選択などの表記もあるので複数のキーボードを使う私のようなタイプには憶えなくていいので使いやすいです。
【機能性】
少ないキー数の中にメディアコントロールキーやスクリーンショットキーも備えていて地味に便利です。
キートップは耐水仕様なのでコーヒーなどをこぼしても安心?w
【耐久性】
新型はまだ使用期間が短いので断言はできませんが、旧型の方は全く壊れず使用して来たので新型もきっと大丈夫でしょう。
【総評】
今回、iPad Pro 10.5用に購入しました。
同じロジクールのSlim Comboも買ったのですが、思っていた以上に分厚くなったのでiPad本体はApple純正SmartCover+AndMeshの背面カバーに変更し、文字入力はKeys-To-Goで行くことにしました。
iPad Pro 10.5に保護ガラスを貼ろうと思って寄ったヨドバシAkibaでちょっと打ってみた新型Keys-To-Goが予想以上に打ちやすかったので買って来ちゃいましたが正解でした。
細かい点ですが嬉しかったのが、日本語/英数の切り替えがCapsLockじゃなく地球儀マークに変わりました。
旧型ではなぜか隣の虫眼鏡マークと同じ検索画面の呼び出しが割り当てられてて疑問に思っていたのですが、やっと本来の仕事が割り当てられました。
これで疑念無く使い倒せますw
ちなみに、iPadの設定から一般→キーボード→ハードウェアキーボードで『CapsLockで英字モードに切り替え』をオンにすれば旧型のようにCapsLockキーでも切り替え可能です。
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![Majestouch MINILA-R Convertible FFBTR66MPS/NMB 静音赤軸 [Matte Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001278096.jpg) |
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389位 |
575位 |
4.03 (3件) |
0件 |
2020/8/ 4 |
2020/8/26 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語66 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.7mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ サイズ:297x46x124mm 重量:680g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5既製品で一番気に入っているキーボード
【デザイン】
全体としては可もなく不可もなく。
ただ、キーの上部が取り外せるようになっており、すべてのキーに段差があるのは見た目的に好きではない。
設定によってキーの表記を入れ替えできること自体は面白いと思う。
【キーピッチ】
普通のフルサイズキーボードと同じキーピッチで打鍵できる。
【ストローク】
普通のフルサイズキーボードと同じストロークで打鍵できる。
【キー配列】
親指にFnキーがあり、スペースキーと同様に山形で、同時押しがしやすい。
Fn+[ESDF]での方向入力ができ、文章やプログラミングの推敲がやりやすい。
方向入力はShift、Ctrl、Win、Altなどと同時押しもでき、いろいろと捗る。
あと、フルサイズだと使いづらいDel、Home、Endも使用しやすい位置にあり、とにかくカーソルの移動がしやすい。
F1〜F12もキーを見ずに押せるため、grepやタグジャンプなど、プログラミングでよくやる操作がしやすい。
【機能性】
Bluetoothでつながり、MINILA Airよりも接続が安定しており、無線が使いやすい。
また、MINILA Airは接続が1つだったが、本製品は接続を4つ覚えておけるのが便利で、ワンタッチで切り替わるのでスマホやタブレットにも気軽に使用できる。
PC1、PC2、iPhone、タブレット、の4つで共有できてありがたい。
【耐久性】
メカニカルスイッチで本体の剛性も高いので、耐久性は高い方だと思う。
【総評】
MINILA Airで不満だった無線機能が強化され、安定性も接続先記憶も良かった。
2台購入し、職場とプライベートで使用している。
以下不満というか、改善要望。
接続端子がmini-Bは発売当時としても古かったように思う。
micro-Bを使用しなかった点は良かったが、あと一歩踏み込んでtype-Cにしてほしかった。
あと、せっかく表記を入れ替えできるキーがあまり活かせていないのが気になる。
QMKに対応するなどしてキーマップが変更できれば、活かせたのかと思う。
同様に、Fnキーとの同時押しが設定されていないキーがたくさんあるので、設定できると良かった。
4以外にも欠点は少ないが、カーソルと /? の争いは無くしてほしい
キーレイアウトについては買う前から気になるところはありましたが、デザインに惹かれて買ってしまいました。今回は 60% キーボードですが、65% キーボードの ROG Falchion を 1年半使ってたので、小型レイアウトにはある程度の馴染を持っています。一週間ほど使ってみての評価です。
デザイン
私は、思わず欲しくなってしまうデザインでした。
キーピッチ、ストローク
Cherry MX という時点で決まるものなのでノーコメント
キー配列
良い点
1. 日本語配列を選択できる
US と JIS 配列のどちらが優れているかという評価ではありません。私は Windows ノートを使っているのですが、Windows は配列の変更に再起動を必要とします。ノートを持ち運んで単体で使用することもあるので、ノートと同じ配列を選択できることはメリットです。
2. 修飾キーと Fn を左手に集約できる
私は魔法のように両手が動かないので、いっそ修飾キー (win, alt, shift, ctrl) と Fn を左手で押しておいて、右手で目的のキーを探す使い方のほうが頭が楽です。
3. 修飾キーと Fn を押す順番は任意
ctrl+shift+home, end を良く使うのですが Rog Falchion の場合、必ず最初に Fn を押す必要がありました。本機は ctrl, shift, Fn の押す順番に関係なく動作します。これは頭が楽です。ただし右alt だけは例外です。
悪い点
1. /? とカーソルキーが取り合いになる
Dip スイッチで右下のカーソルキーを出すと /? が裏に回ってしまいます。これについては、添付画像のように、装飾キーなどの特殊キーを犠牲にするほうが、よかったのではないでしょうか?どっちも良く使うキーです。
両方使ってみてますが、私がこれまでカーソルキーのある 65% 配列を使ってきたためか、若干 /? を犠牲にカーソルを表に出す方が、やりやすく感じてます。
どっちもどっちな気がします。究極的には入れ替えせずに esdf と kana, /, 右alt, del の方が効率的な気がしますが、それは、かな入力の方がローマ字入力より効率的だというのと、似たようなものなので、あまりこだわらずに、最初にやりやすいと感じた方に頭を慣らしていけば良いかなと思います。
星を一つ減らしているのは、この部分になります。後継機はレイアウトはこのままで良いから、Dipスイッチ一つ増やして、/? とカーソルの取り合いにならないパターンをぜひ提案してほしいです。
機能性
私は有線接続だけで良いので Bluetooth 接続については評価対象外です。
今時 USB miniB ですが、一度付けたら外さないので問題ないです。
USB type-A メスが一つあるので、マウスを充電しながら使うのに便利でした。
高さ調整は一段ですが私には問題ありませんでした。
ステップスカルプチャー構造じゃないとのことですが、私は全然違いを感じることができませんでした。
静音赤軸はコトコトコトコト気持いいです。
耐久性
分からないのと中古購入なので評価せず、としておきます。
総評
奇抜なレイアウトですが、以外と欠点が少ないなという印象です。私も最初は敬遠して ROG Falchion にしたわけですが、長く Falchion を使ってるうちに、意外とやれそうと思い直して購入に至りましたて、実際にその通りだったようで、使い初めてから、一度も Falchion に戻りたいと思っていません。
ただ、いきなりはおすすめしません。良く慣れが必要と言われますが、これはなにも慣れたら、この手のキーボードでも華麗にタイピングができるようになる、ということではありません(できるようになる人もいると思います)。キーボード自体の不便さと、スペースができることの便利さに心が慣れて、こんなもんだと思えるようになる、という側面が強いと思います。
なのでテンキーレス、65% キーボードと使ってみて、60% 行けそうだなと思った人になら、おすすめします。何某キーボードが最高だから、最初から買えという意見もあると思いますが、この手の製品は、回り道、散財を楽しんだ方が結果的にうまくいくんじゃないかなと思います。
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![MX MECHANICAL MINI Clicky KX850CC 青軸 [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001445420.jpg) |
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281位 |
575位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2022/5/25 |
2022/6/30 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.2mm 軸の種類:青軸 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ サイズ:312.6x26.1x131.55mm 重量:612g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 手や指の負担を軽減するロー・プロファイルキーを採用したワイヤレスメカニカルキーボード(青軸)。テンキーレスモデル。
- 周囲の環境に合わせて調光し光量やエフェクトをカスタマイズできるライティングを採用。接続はBluetoothと独自の通信技術「Logi Bolt」に対応する。
- USB-C充電式を採用し、フル充電で15日間、またはバックライトをオフにして10か月間の使用が可能(週5日・1日8時間の使用に基づく)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高にお気に入り。
【デザイン】
めちゃくちゃカッコ良いと思います。メカニカルとしては薄い、でも当たり前ですがメンブレンよりしっかりした厚み。色、共に一目惚れでした。
【キーピッチ】
見た目より使用感はちょうど良いと感じます。
【ストローク】
個人的にここが絶妙です。一般的なメカニカルより浅めで、軽快ですが、愛機MacBookpro 14inchよりも遥かにしっかりした打ち心地。
同製品の赤、茶と僅かな音以外は似ています。裏を返せば青特有のクリック感も軽めなので普段青使わない人にも合うと思います。
【キー配列】
ここは慣れだと思っていますので、無評価。可もなく不可もない感じです。
【機能性】
pc切り替えとか必要十分です。接続も素早く安定しています。
【耐久性】
まだ買ったばかりなので無評価。
【総評】
一目惚れですが、使用感もかなりしっくりきています。音も柔らかく心地よいので、店舗で青軸試してみてください。かなり作業のテンション上げてくれてます。
メカニカルは好きだけど、指が疲れる、って方にはドンピシャかなと思います。
ただ、ひとつお願いしたい。
ホワイト出してください!!
そしたらぜったい買い増しします!
4キー配置を除けば概ね満足
【デザイン】
見た目はかなり洗練されているかなといった感じ。
【キーピッチ】
後述する右Shift以外で誤タイプはほぼない。
【ストローク】
しっかり青軸らしい。音はやや軽め
【キー配列】
右Shiftが狭く、よく↑を誤タッチする。独特な箇所があるので注意が必要
【機能性】
動作遅延やチャタリングはない。ミュート等基本的な追加機能もある
【耐久性】
問題なし
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725位 |
575位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/5/26 |
2021/5/28 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 65% 小型のフォームファクタ |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:319x41x131mm 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電池 マルチペアリング:○
【特長】- 矢印キーを搭載した従来比65%のワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード。低レイテンシーのゲーミングと高感度の入力を実現する。
- ワイヤレスマウスとキーボードを1つのドングルに接続する機能を搭載。マルチデバイスサポートによりセットアップ環境を簡素化。
- バッテリー持続時間は最大200時間。5時間で完全充電できるためダウンタイムを最小限に抑えることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の「普段使い」キーボード
普段(文字入力など)はHHKB Professional HYBRID Type-Sを、ゲーム時にはRazer Huntsman Miniを使用していました。
ゲームに使えるキーボードで、Huntsman Miniの不満点であった無線機能と十字キーの両方を解決する本キーボードを見つけ、スペックなどあまり調べずに購入しました。
【デザイン】
ゲーミングっぽいデザインはそこまでないため許容できます。ただBlackwidow特有のリストレストのような手前の部分が(特に65%キーボードという性質を加味すると)不要に感じました。ただ致命的に可搬性が悪くなるわけでもないためさして気にしなくてもいいと思います。
【キーピッチ】
一般的な19mmのキーピッチで違和感ないです。
【ストローク】
3.5mmと、メカニカルキーボードとしてはほぼ一般的なキーストロークになっています。
ゲームに特化した1.2mmのアクチュエーションポイントは本製品の突出したスペックの一つでしょう。文字入力時には確かに隣のキーにわずかに触れただけで誤入力されてしまう場合がありますが、私個人の打鍵が強いこともあってかそこまでほかの(アクチュエーションポイントが2.2mm程度の)キーボードと大差ないと思われます。
一方で本職であるゲーム用途ですが、私はゲームに関して、キーの反応の速さに対して自分の反射が追いつかないため性能を享受できずにいます…
【キー配列】
元々Huntsman Miniに十字キーを足したような配列のものを望んでいたため、これを待ち望んでいました。
なお、Razer Synapseで一部キーを変更しています。
・Pg upとPg dnは不要であるため無効に設定
・以前FILCOのMINILAを使用して以降両親指Fnキーに慣れていることから変換、無変換キーを両方ともFnキーに変更(こちらはHHKBでも同様にして使用していました)
・Fn+スペースキーを変換キーに変更
・InsertキーをEndキーに変更
【機能性】
Razerの黄軸ですが、どちらかというとキーを押す際というよりは戻り切る際に打鍵音がする印象です。Cherryの赤軸と同等の打鍵音だと思います。強くキーを押すとわずかに金属音が聞こえますが、通常使用の範囲で気になるものではないと思います。さすがに静電容量無接点方式よりはうるさいですが、打鍵感としては併用していても悪くない印象です。
ゲーミングキーボードの魅力の一つである1677万色発光のLEDですが目障りなので普段は白色単色発光にしています。APEXなど一部のゲームを実行している際にはRazerのソフトで自動で発光を制御しているようです。
Razer HyperSpeed マルチデバイスドングルはとても便利です。外出先でRazer Deathadder V2 Proとともにノートパソコンに無線で接続する際、Bluetoothでは近くの機器と干渉してしまうことから2.4GHz接続が必須となるのですが、2つしかないUSBポートを両方占有することがなくなりいいです。接続もかなり安定している印象です。単純にHHKBでは2.4GHz接続ができなかったためその点でもアドバンテージだと思います。なお無線接続時はLEDを消灯しておかないと10時間程度でバッテリーがなくなってしまうため注意が必要です。
【耐久性】
一か月程度の使用で現在のところ特に不調はないですが、もう少し様子を見てから評価したいと思います。
【総評】
結果的に現在のメインキーボードとなっています。Huntsman Miniはこのキーボードを購入した直後に売却し、HHKBは手元に残してありますがこちらのメリットは静音であること、わずかに小型であることと所有欲しかなく、手放そうか検討中です。
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784位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/21 |
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ワイヤレス(無線) |
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英語 フルサイズ |
Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:418.7x10.9x114.9mm 重量:390g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:駆動:約1か月
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![Surface キーボード(第2世代) EP2-04208 [グレー]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/49576/4549576247229.jpg) |
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627位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/18 |
2024/10/ 3 |
ワイヤレス(無線) |
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日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ サイズ:420.9x19.3x112.6mm 重量:419.3g 電源:単4電池
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896位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/16 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語104 96%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:387x26.5x119mm 重量:750g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大95時間(バックライトOFF時) マルチペアリング:○
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1635位 |
575位 |
- (0件) |
0件 |
2022/6/22 |
2022/6/21 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語100 |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:青軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大240時間(LED OFF時)/最大72時間(LED ON時) マルチペアリング:○
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![K70 PRO MINI WIRELESS White CH-9189114-JP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001472594.jpg) |
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725位 |
575位 |
4.22 (7件) |
1件 |
2022/9/14 |
2022/10/ 1 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語65 60%キーボード |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:293x40x109mm 重量:640g
【特長】- ホットスワップが可能なワイヤレス接続対応ゲーミングキーボード。標準でCHERRY MX SPEED メカニカルキースイッチを採用している。
- 応答速度1ms以下の高速「SLIPSTREAM WIRELESS」のワイヤレス接続、低遅延Bluetooth、USB有線の3種類の接続方法に対応。
- フルサイズのキーボードコマンドや便利なコントロールショートカットで、コンパクトながら多数の機能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーム用途で安定動作
ゲーム用に購入。
ゲーミングキーボードは初めてで、小さめサイズでワイヤレスでなるべく安くと探して、この製品に巡り会えたのはラッキーだった。
RGBライティング機能はゲーム気分を盛り上げてくれるが、バッテリー消費も早くなるので、普段はオフにしている。
常用キーボードはThinkpadトラックポイントキーボードで、キータッチへのこだわりは少ない方だが、この製品のキータッチは昔使っていたHHKを思い出させてくれて、ハッピーになれる。
5カッコいい
友だちが使っているものとおんなじものを買いました。
高い買い物でしたが満足感は高いです。
【デザイン】
デザインで選びました。LEDがとても良い感じでかっこいい。
【キーピッチ】
気になりません。
【ストローク】
気になりません。
【キー配列】
今の所は不備はありません。
【機能性】
LEDで光ります。
【耐久性】
買ったばかりで分かりません。
【総評】
高いのでメーカーで選んで買うようなものですが、Corsairは他にもパーツを持ってて好きなメーカーですので不満はないです。
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