スペック情報
12位
6位
- (0件)
0件
2025/10/31
2025/10/31
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 441x37x134mm
重量: 978g
70位
98位
4.22 (10件)
4件
2017/1/26
2017/2/上旬
有線
メンブレン
日本語109A
USB PS/2
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: USB接続:対応エリア内最大13キー、PS/2接続:対応エリア内全キー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
サイズ: 441x27.4x136mm
重量: 730g
【特長】 斜めからの押下でもグラつきにくい「プランジャー機構」で、約1000万回の押下にも耐えるゲーミングキーボード。 「Mode」ボタンを有効にすることでWindowsキーとアプリケーションキーを無効にでき、快適なゲーム操作を行える。 対応エリア内であれば4キー以上の複数同時認識が可能。「WASD」や「ESDF」のどちらもカバー。
この製品をおすすめするレビュー
5 安物なのにいい
見た目は安物だがとても打ちやすく、打っていて心地の良い感覚がある。
値段のするキーボード買うまでの繋ぎとして買ったが良すぎてこれ以外の有線キーボードを買う気が失せてしまった。
5 ダントツのコスパのゲーミングキーボード
メンブレンの中ではトップに入る性能+コスパなのではないかと思います。
某有名ゲーミング機器メーカーのメンブレンモデルでも五千円越えが当たり前の中で、この価格はいい意味で「正直」だなと。
ゲーミングブランドメーカーはブランド価格なところもあり手が出しづらく、パソコン本体にお金をかけたい人や、別にメンブレンでもいいけど五千円以上お金出すのはなんかな…という人にオススメできると思います。ゲームを始めたいお子さんがいる親御さんなどにもオススメですね。
メンブレンなのですが、Amazonなどに多く見られる中華メンブレンキーボードよりは明らかに打ちやすい性能です。中華の安いやつは「これでゲーミングキーボード(笑)」なものがゴロゴロあります。しかしこれには安いキーボードあるあるのスコスコ感が軽減されており、さらにキーストロークがそこまで深くないため、ゲームにオススメなのはもちろん普通の文章入力やタイピングにも使いやすいです。
総評
とにかく安くてメンブレンでもいい人にはダントツでオススメです。この価格+かなり前から発売していることもあるのでもっと有名になってもいいんじゃないですかね?
バッファローさんはあまりゲーミング機器に力を入れてる印象がないので本気を出せばゲーミング機器市場で化けそうですがね…バッファローさんがこのレビューを見てくれるのを期待してます。
397位
177位
- (0件)
0件
2026/3/ 2
2026/3/下旬
有線
メカニカル
日本語91
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 448x42x159mm
重量: 1392g
529位
212位
5.00 (1件)
0件
2020/12/17
2021/1/22
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 450.7x42.1x154.8mm
重量: 1038.2g
【特長】 クリック感とタクタイル感のある設計の「グリーンメカニカルスイッチ」を採用した有線ゲーミングキーボード(緑軸)。 透明なスイッチハウジングを搭載することにより、RGBライティングの明度を高める。エルゴノミックリストレスト付きで疲れを軽減。 マルチファンクションローラーホイールとメディアキーを備え、停止、再生、スキップを設定でき、明るさから音量まであらゆる要素を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 深い打ち込みと発光キートップが気に入ってます
【デザイン】パームレストが大きくてよいです。キートップが発光するので部屋を暗くでき暗部の情報が見やすいので気に入ってます。
【キーピッチ】程よいです
【ストローク】かなり深いと思います。陳列されていた他のキーボードより一番深かったです。いまのトレンドはイエローのメカニカルスイッチだと思うのですが、自分には深いグリーンがマッチしました。
【キー配列】問題ないです
【機能性】いろいろとアプリで出来るみたいですが、キートップを好みの色あいにする程度です。
【耐久性】メンブレンと違って個々のキーが交換できたりするので、部品さえ手に入れれば長く使えると思います。
【総評】パソコンの周辺機器で一番交換サイクルが長いのはキーボードじゃないでしょうか?
年明けにたまたま陳列されているこちらをタッチしたことで買い替えることにしました。
以前から2千円程度の安物でいたので、しっかりとした打鍵感に満足しております。
発光するキートップはそれほど気にしていませんでしたが、上にあげたように部屋の照明を落としてゲームをすると暗部の情報が得やすいのでこれはよかったです。キータッチが深いので好みはあると思いますが、しっかり打ち込みたい自分にはとてもあっています。ただしタッチ音はかなり大きいので自室でないと家族からはうるさいと文句がでるでしょう。
314位
212位
4.00 (2件)
0件
2022/10/26
2022/10/28
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x26x139mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:50 時間
マルチペアリング: ○
【特長】 「Razer HyperSpeed Wireless」を搭載したワイヤレスの薄型テンキーレスオプティカルキーボード。なめらかで静かなリニアスイッチを採用。 アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮した「Razer薄型オプティカルスイッチ」により、素早いキーストロークを実現。 PCやタブレットで使用したとき、3個のクイックアクセスプロファイルボタンでデバイスをシームレスに切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
4 打鍵感がイマイチ
【デザイン】
良いです。大きさが私の作業スペースには少し大きかったです。
【キーピッチ】
特に問題ないです。
【ストローク】
ストロークは問題ないのですが、打鍵感がイマイチでした。HHKBも使っていますが、打鍵感はHHKBのほうが良いです。
【キー配列】
問題ないです。
【機能性】
必要十分です。
【耐久性】
あまり使わなかったので、無評価です。
【総評】
打鍵感が、イマイチで、キーを打ち込んでいても、楽しさがないというか、気持ちよさがないというか。
HHKB使ってなかったら普通に感じたのかもしれませんが…。
4 名前は…… デザインはかっこいい
【デザイン】
つや消しのシックなデザインで、デフォルトのLEDの光り方もさり気ない雰囲気なので場所を選ばずに使える
【キーピッチ】
手が大きい私でも扱いやすい
【ストローク】
時々、誤作動?と思うくらい反応が良すぎると感じる時がある
【キー配列】
標準の規格なので使いやすい
【機能性】
ボリューム調整がとても便利
【耐久性】
まだ使って1週間なので未評価
【総評】
メンブレンの中華キーボードを使っていたが、タイピングする時に左手の小指と薬指を大きく動かさないと打てず、筋が痛くなったため、滑らせて打てるロープロファイルキーボードを探していた。
Bluetoothは繋がるまで少しかかる、USB接続は再起動がとても早い
G913と悩み、決め手となったのが強くタイプした時の音が静かだったことと、USB-Cだったこと、縦幅が短かったこと
目眩がするほど値段が高いが、その分満足度も高い
名前はちょっと厨2感強いので、店に問い合わせるとにちょっと恥ずかしい(笑)
288位
212位
4.00 (1件)
2件
2023/8/30
2023/9/ 1
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 442x39.2x166mm
重量: 1390g
【特長】 独自のMGXスイッチを採用した、有線タイプのフルサイズ・マグネティックメカニカルキーボード。最大で8000Hzの超高速ポーリングを実現。 わずかなキーの上昇・下降を検知するたびにキーのリセット・再入力が行われることで高速かつ直感的な操作が可能になる「Rapid Trigger」機能を搭載。 Windowsロックキーをはじめ、再生/停止などが手元で操作できるマルチメディアキー、マクロや誤操作をなくすトーナメントスイッチを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 隠れた名品?
【デザイン】
キーキャップの質感が滑りにくく、キー印字もスッキリしていて良い。
【キーピッチ】
測ってみた所1.9mm?と標準的
【ストローク】
標準でアクチュエーションポイント2.0mm、4.0mm(4gameより抜粋)と、
メカニカルスイッチ(CHERRY MX赤軸、茶軸、黒軸)と同じで、
バネ圧が約45g、リニアタイプなので赤軸に近いです。
【キー配列】
標準的な日本語配列のテンキーレス付き
【機能性】
(ボーリングレート)
標準的なキーボードの125hz〜ゲーミングキーボード標準の1000hzはもちろん
2000、4000、最大8000hzまで設定できます。
(2000-8000にしても一般ユーザーには違いはわかりませんが、)
(照明効果)すべてのキーに個別に色を設定したり、
プリセットも11種、カスタム5種とカスタマイズ性はかなり高い。
(キー割り当て)-あまり使ってないので詳しく有りませんが、
キーボードキーからメディアボタン(再生〜ミュート等)、
特定のアプリケーションが起動するように設定できたりこちらも
カスタマイズ性は無限大?
(キー動作)
・この辺は4gamerや、ユーチューブの方で詳しく解説されているので
そちらで見たほうがよりわかりやすいかも。
1次動作ポイント(アクチュエーションポイント)は0.1-4.0まで設定可能みたいです。
実際に0.1とかに設定して正常に作動してるか検証出来ないのでわかりませんが、
ニ次動作ポイントも1次動作ポイントから+0.4〜最大4mmの
範囲で設定可能見たいです。
メーカーによると競技用ゲーム1.0mm、一般的な使用には2.0mm、
タイピング等誤動作を減らしたい場合は3.0mmが推奨値みたいです。
後このキーボードの売りである
ラビットトリガーも0.1-1mmの範囲で設定が可能みたい。
これらの設定は後から発売されたK70 PRO TKL-MGXと違い、
キーボードのキーすべてで個別に設定可能です。
(TKL版だとMGX Hyperdriveを使用している半角/全角〜ctrlキーの部分のみ)
-その他-
プロファイル、輝度、windowsロックキー、メディアコントロール、
ボリュームミュートの各種ホットキー、ボリュームローラーがものすごく便利です
特に、ボリュームローラーは回転ダイヤルではなく、ホイール方式なので、
直感的に操作ができるので良い。
ホットキーもk70-mk2ではメンブレムスイッチ見たいな押し心地だったのが、
マイクロスイッチ見たいにカチッ、カチッとクリック感のある押し心地に
なってるのも良い。
他にもプロフィール、明るさ、winロックキーのみ点灯を
icueのソフトウェア設定からワンタッチで設定出来る機能が追加されており、
これも地味に便利。(k70-mk2比)
(パームレスト)
k70-mk2のはプラスチック製で取り外し、取り付けが面倒な上、
爪の部分が壊れやすい欠点がありましたが
(パームレストの為同じのもう一つ買いました)
このK70-maxのはApex Pro等と同じ磁石着脱方式で、
取り付け取り外しやすさがかなり向上しており、
パームレスト自体の感触も良い。(基本的に使いませんが)
【耐久性】
公式によると1億回保証と耐久性としては十分な性能だと思います。
(CHERRY MX軸1億回、MX2Aだと1.5億回、Gateron5千万、Kailh7-8千万回、
シェアはCherry、Gateron、Kailh、その他のメーカーみたい)
【総評】
フルキーボードなら、
コルセアに限ればK70 CORE(セールで1万位)もありますが、
こちらは二重入力される致命的に欠陥があるみたいなので、
ラビットトリガー機能がいらないとしてもこちらにするか、
またはTKLタイプ(TKLならコルセアのも含めて)の
ロジクール、Razer、Steeleseries等ゲーミングキーボードに実績のある
メーカーの製品を選ぶのも一つの手かも。
ただラビットトリガー対応かつフルキーボードとなると、
SteeleのApex Pro、RazerのHuntsman V3、Gloriousの位と限られてきますが、
TKLならコルセアを含めてこれらのメーカーから選ぶと良いと思います。
(フルキーボードと違って多種多彩?)
308位
212位
- (0件)
0件
2025/6/13
2025/6/20
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 75%
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x40x136.2mm
重量: 1600g マルチペアリング: ○
83位
247位
4.17 (15件)
1件
2021/4/26
2021/5/14
有線
メンブレン
日本語
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大10)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 452x33x218mm
【特長】 パームレストが一体となった有線ゲーミングキーボード。キーボードの傾きを2段階で調節できるので、長時間使用しても疲れにくい。 独自の「Mech-Domeキー」はメンブレン方式ならではのソフトな打鍵感と静かな操作音を生かしながら、メカニカルキーボード並みの反応速度を実現。 音楽の再生・停止や音量調節などのメディアコントロールに加えて、複数のキーを同時押しに対応するアンチゴースト機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 フラシムするのでテンキーがあるのは嬉しい
【デザイン】キラキラしてて可愛い
【キーピッチ】押しやすい
【ストローク】メンブレンキーとは思えない
【キー配列】日本語配列でいい感じ
【機能性】ボタンは少ない
【耐久性】わからない
【総評】メンブレンキーボードとは思えないほど押し心地が良くていい!!あと安いし
5 ロジクールはいい製品がある
今回、ゲームをやるために、キーボードを買い換えました。主にフォートナイトやマイクラに使っています。価格帯は、まだ、上のモデルもありますが、価格で、この製品を選びました。使った感想ですが、以前のものよりも、ボタンの反応がいい感じです。丈夫そうにも感じます。右上に、音楽を聴くときなどの、再生、停止、ボリューム調節、消音、その下にはテンキーも付いているので、ゲーム以外にも、重宝しております。この上の価格帯の製品は、テンキーが付いていなかったので、こちらを買った決定打になりました。買った結果ですが、オールラウンドで使用できるので、ゲーム以外にも使えて良かったです。
-位
306位
- (0件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 450.7x42.1x154.8mm
重量: 1038.2g
475位
306位
- (0件)
0件
2023/7/31
2023/7/31
有線
メカニカル
日本語 Full-size
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
240位
306位
5.00 (4件)
1件
2019/9/20
2019/10/ 4
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 436.7x40.3x139.2mm
重量: 971g
【特長】 磁気ホール効果センサーを使用し、アクチュエーションポイントを調整可能な「OmniPoint」スイッチを採用したゲーミングキーボード。 設定やアプリをコントロールできる有機ELディスプレイとメタルローラーを搭載している。 日本語配列108キー採用モデルで、Windows、Mac OSx(USBポート必須)に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 個人的に最高のキーボード、値段以上の性能を誇る逸品。買うべし
お値段以上の使い心地、最高。ただ一つ問題点としてはアクチュエーションの更新が全く無いこと。夏のアップデートを期待してたのに情報が一切無い。そこだけ難点。
5 最高のキーボード
【デザイン】
洗練されていてとても素晴らしいデザインだと思います。
【キーピッチ】
標準的な大きさです。
【ストローク】
キーの反応速度を変更することができます。
【キー配列】
日本語配列なので他のキーボードからこちらに変えても違和感なく使えます。
【機能性】
キーの反応する深さを最短0.4mmにすることができるのでよく使うキーのみ変更することも可能です。
【耐久性】
数ヶ月使ってますが異常はないです。
【総評】
高いですが買う価値はあると思います。
740位
386位
5.00 (2件)
0件
2021/3/18
2021/3/26
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB USB Type-C
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 446x45x141mm
重量: 1238g
この製品をおすすめするレビュー
5 機能は面白いがやはり限定的。基本的なキーボードとしてはよい。
キーボードでアナログ入力ができないものかと思い検索したところこれぐらいしかなかったので購入。
【デザイン】
黒のマットな外観。個人的には好み。
【キーピッチ】
広くも狭くもなくちょうどよい。
【ストローク】
アクチュエーションポイントが1.5mmからだが、アナログの操作が難しくなるのでもっと浅い位置から反応するようにして欲しかった。
【キー配列】
一般的な日本語配列のフルサイズキーボードであると思う。これと言って困惑するような配列ではない。
【機能性】
目当てのアナログだが、キーボードでの操作はストロークの短さやそもそもの手の姿勢から微調整が難しい。
GTA5,ETS2の2タイトルを目的に購入したもののGTA5ではなぜか反応せず。それほど設定の見直しなどは試せてはいないが、同時に接続しているゲームパッドでは操作ができたので原因は投稿時点では不明。
ETS2ではうまくアナログ入力ができるようになった。Razer Synapseでゲームからのライティングの制御もでき満足。ただし前述の操作の難しさと、ステアリングコントローラーを所有しているのでこのゲームでは二度と使わないだろう。ライティングもRazer Synapseだけでなくそこから追加でインストールをしないといけないのがちょっとわかりづらかった。
二段入力も一応使えるようだが、Wキーの押し込みでキャラクターのダッシュを有効にするぐらいしか活用方法が思いつかない。
【耐久性】
使用してから1か月も経っていないので無評価。
【総評】
打鍵間や全体的な質感は値段が張るだけあって満足。
アナログ入力はもうちょっと作りこみをして欲しいがそもそもの需要がなさそうなので今後には期待できないと思う。
5 CorsairK95以上Realforce同等のキータッチ。2段入力が空振り。
K70 Rapidfire(銀軸)でRealforceに迫るキータッチを知ってから各ブランドの高級機種を試さずにはおれなくなりました。CorsairK100を堪能した後、今度は本アイテムRazer V2 Analogをゲーム目的とタイプ目的両方で試してみました。
■高級機種にしてはコンパクト&派手さ抑えめのシックなデザイン。
2万3万投入する機種は巨大化しやすいですが、本アイテムは重厚長大路線を選ばず普通のサイズです。そしてライティング設定をしないかぎりは落ち着いた派手さのないデザインでまとめてあり、『お高いけど裏方に徹する』というような美学を感じる大人のデザインになっています。
■キータッチは最高。Corsair以上。RealforceALL30gに迫る。
タイプ目的に極端までに最適化されたRealforceの特に全30g設定モデルはとても軽いキータッチで毎日大量のタイピングを実行しても腕や手首に負担がありません。本モデルはゲーム目的でありながらそんなRealforceに迫る非常に優れたキータッチを実現しています。素晴らしいの一言です。
■設定ソフトはCorsairより遥かにまし。
Corsairの唯一の弱点は謎すぎる設定ソフトですが、Razerは『Razerアカウントこさえてよ!』という表示が出るもののそれをガン無視して利用も可能で、設定のしやすさ・使いやすさはlogitech/logicool同様に、別途マニュアル・チュートリアル不要です。
■手間とお金をかけたであろう『1キーに2アクションアサイン機能』はまったく使い物にならず。
キーの深さを微調整できるのはRealforceその他と同じですがRazerはさらに踏み込んで『軽いキープレスと深いキープレス』それぞれに個別の機能を設定できるようにしました。マクロその他のトリガーキー数が倍増する画期的な機能ですもしちゃんと動けば。残念ながら反応が切り替わる押し込む深さを微調整できるものの、キーから何かのフィードバックが返ってくるわけではないのでこの『軽いプレス』と『深いプレス』を使い分けできません。それなりに時間を投入して粘りましたがiPhoneのhaptic機能のようにキーボード側からのフィードバックが必須という結論に至りました。てことで無用の長物となっています。
本命のメインフューチャーが大ゴケしていますがキータッチそのものは素晴らしいので、1キー2種類機能を省略した廉価バージョンがでるとRazerキーボードが一気に盛り上がる可能性があります。素晴らしいキータッチをもつ本アイテムがさらなる普及&発展するかどうかはRazer次第だとおもいます。
664位
386位
- (0件)
0件
2022/10/31
2022/11/ 5
有線
オプティカル
日本語108
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.2 mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 444x40x166mm
重量: 1120g
【特長】 「CORSAIR OPX RGB光学スイッチ」を採用した有線キーボード。脱着式USBケーブルやインテリジェントコントロールシステム「iCUE」を搭載する。 「CORSAIR AXONテクノロジー」により、通常のゲーミングキーボードより8倍高速な8000Hzでのポーリングレートを実現。 誤操作によるプレイ離脱を防止するWindowsロックキーや、ミュート/再生/停止/進む/戻る、などが手元で操作できるマルチメディアキーを備える。
412位
386位
- (0件)
0件
2024/3/ 4
2024/3/ 8
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語 65%キーボードレイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 306x26.5x110mm
重量: 595g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大430時間(2.4GHz RFモード(RGBオフ時))
マルチペアリング: ○
【特長】 Bluetoothモードを使用した最大3台との同時接続や、有線USBモードで充電しながらゲームができる薄型65%ワイヤレスゲーミングキーボード。 「ROG SpeedNovaワイヤレステクノロジー」により、2.4GHz RFモードで最大430時間以上、ほぼ遅延のないゲームプレイが可能。 潤滑剤塗布済みのRX Redスイッチを採用。セントラルライティングの機能を備え、ゼロに近いデバウンス遅延で安定したキーストロークを実現。
782位
386位
4.00 (1件)
0件
2023/9/28
2023/9/29
有線
メカニカル
日本語 75% レイアウト
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 321x24x155.5mm
重量: 815g
【特長】 「第3世代Razerオレンジタクタイルメカニカルスイッチ」を採用した有線キーボード。タクタイルバンプ機能を備え、軽い押下圧ですぐれた応答性を実現。 ホットスワップ可能なキーボードのPCBソケットによって搭載スイッチをカスタムスイッチと交換できる。3ピンまたは5ピンのスイッチに対応する。 マグネット式のレザーレット製リストレストを装備。ソフトでクッション性にすぐれ、長時間にわたってキーボードを快適に使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 豪華なデザイン、卓越した性能、高度なカスタマイズ性
最初に目を引くのは、美しい白いデザインと高品質な素材で構築されたキーボードです。キーボードのフレームは堅牢で耐久性があり、美しい白い仕上げが特徴です。また、RGBバックライトが鮮やかで、数々のカスタムエフェクトやカラーオプションでキーボードをパーソナライズできます。
キーボードのキーは、Razerのメカニカルスイッチを採用しており、素早く反応し、確実なタクタイルフィードバックがあります。これはゲーム中のキー操作やタイピングにおいて優れた性能を発揮します。キーストロークの距離も調整可能で、好みに合わせてカスタマイズできます。
ゲーミング機能についても印象的です。専用のマクロキーと高度なカスタマイズ性があり、プレイヤーは自分のゲームスタイルに合わせて設定できます。また、Nキーロールオーバー機能により、同時に多くのキーを押しても誤作動が発生しにくくなっています。
キーボードの手首サポートは快適で、長時間のゲームセッションやタイピングに適しています。また、USBポートの拡張機能も備えており、周辺機器の接続が容易です。
このRazerの白いゲーミングキーボードは、その豪華なデザイン、卓越した性能、高度なカスタマイズ性により、要求の厳しいゲーマーやプロフェッショナルに向けたものです。しかし、一方で高価なモデルとなっており、予算に制約のあるユーザーには向かないかもしれません。総じて、このキーボードは美しさと性能を追求するゲーマーにとって魅力的な選択となるでしょう。
910位
386位
- (0件)
0件
2026/3/24
2026/3/27
有線
メカニカル
日本語91
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5
アンチゴースト機能: ○
ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 448x42x159mm
重量: 1390g
1146位
495位
- (0件)
0件
2025/10/16
2025/10/17
有線
メンブレン
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー:24キー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 364x40x150mm
重量: 639g
687位
495位
- (0件)
0件
2025/3/31
2025/4/ 4
有線
メンブレン
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー:24キー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 364x40x150mm
重量: 639g
782位
495位
- (0件)
0件
2023/6/19
2023/6/16
有線
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x31x144mm
重量: 644g
【特長】 よりスリムなキーキャップとより短いスイッチにより、手を自然な位置に置ける薄型エルゴノミック有線ゲーミングキーボード。 クリック感のあるキーストロークと、ソフトでクッション性をすぐれたタッチを実現。1680万色とRGB効果のコレクションから選択してカスタマイズが可能。 通常のキーキャップよりもすぐれた耐久性のUVコーティングにより、文字消えを確実に防ぎ、頻繁な使用による摩耗から保護する。
611位
495位
- (0件)
0件
2023/10/23
2023/10/27
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 96%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 377x40x131mm
重量: 1012g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大1500時間(2.4 GHz)
マルチペアリング: ○
【特長】 Bluetooth、「ROG SpeedNovaワイヤレステクノロジー」を使用した2.4GHz、有線USBのトライモード接続が可能なゲーミングキーボード。 ホットスワップ対応、潤滑剤塗布済み「ROG NX Snow & Stormメカニカルスイッチ」を搭載。 「ROG Omni Receiver」を搭載し、単一のUSBレシーバーで互換性のあるキーボードとマウスを同時にワイヤレス接続できる。
1098位
495位
4.00 (1件)
3件
2023/2/ 7
2023/2/10
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 トップレベルのパフォーマンスと耐久性を実現するために最適化された有線の薄型オプティカルキーボード。応答性にすぐれたゲームプレイが楽しめる。 アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮した「RAZER リニア薄型オプティカルスイッチ」の採用により、7000万回のキーストローク寿命を実現。 マルチファンクションローラーとメディアボタンにより、停止、再生、スキップを設定したり、明るさから音量まであらゆる要素を調整したりできる。
この製品をおすすめするレビュー
4 ノート中心&デスクトップもあわせたい方への高級すぎる選択肢。
CherryMX銀軸から光学スイッチへと進化したゲーミングキーボードは、機能も打鍵感も静寂性もRealforce all30gあたりを(大幅に)超えて、コーディング用途にも十分使えるまでに変容しました。10年くらいall30gでしたが各社の高級機種をあれこれ試した後、現在はRazerのHuntsman V2 Linear Opticalに落ち着いています(これでコーディングもシリアスゲームも兼用しています)。で、薄型タイプが流行ったきたのでrazerも追従。わたくしも追従。購入&試してみました。
■ ロープロファイル=薄いことはメリットもデメリットもあり。
全体の高さが手前で18mm / 奥側で24mmと、相当薄くなっています。そのためキーキャップも薄くなりストロークも短くなりました。ノートPCに近いタイピングなので『普段外出先/出向先でノートPC中心 & 自宅でも似たフィーリングで揃えたい』という方に向いている用に思います。
■ どちらかと言えばコーディング向け。ゲーム用途にチューニング可能ながらシリアスゲーマーには足らないかも。
シリアスに突き詰めるとコーディング用途とゲーム用途で多少方向性が異なりますが、本アイテムはコーディングの方に振れています。シリアスゲーマーは自分向けにファインチューニングをしますが&Razerキーボードの高級機種はかなり追い込めますが、本アイテムは押下後のキートリガー発生が速いもののキーキャップは豊富な通常タイプに置換できず、薄型タイプをどこかから探してくる必要があります。
■ 重要なソフトウェアは機能豊富 & 他社との同居も容易。
Razer SYNAPSEソフトウェアは(キーボード/マウス用ソフトのくせに)ログインを求めてきますが、これによりリマップ/マクロ/その他設定が出先/自宅で同期するなど機能豊富です。またLogitech/Logicoolなど他社のソフトウェアと同居しやすいのもメリットです(バッティングするとどちらも入力を受け付けず、実機を目の前にしてスマホなどからリモート操作する羽目になります)。足らないのは左Winキーのリマップができないこと/ライティング設定をキーボード内部に保存できないことくらいです(リマップは可能です)。
■ ケーブルが脱着可能に。
本体だけ室外に持ち出してエアダスター掃除が容易になりました。これはHuntsmanその他の高級機種でも採用してほしいデザインです。
ということでロープロファイルを求めつつ & 多機能も求めつつ & コーディング用とゲーム用の両方をカバーしてほしい、という方向けのように思います。キーキャップ交換も実行するシリアスプレーヤーには足りませんが、薄型キーボードでのタイプに慣れているなら買って後悔しないアイテムです。
944位
495位
- (0件)
0件
2024/12/20
2024/12/ 6
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 96%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 377x40x131mm
重量: 1012g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大1500時間(2.4 GHz)
マルチペアリング: ○
【特長】 Bluetooth、「ROG SpeedNovaワイヤレステクノロジー」を使用した2.4GHz、有線USBのトライモード接続が可能なゲーミングキーボード。 ホットスワップ対応、潤滑剤塗布済み「ROG NX Snow & Stormメカニカルスイッチ」を搭載。 「ROG Omni Receiver」を搭載し、単一のUSBレシーバーで互換性のあるキーボードとマウスを同時にワイヤレス接続できる。
782位
495位
4.00 (2件)
0件
2023/10/20
2023/10/27
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x26x139mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:50 時間
マルチペアリング: ○
【特長】 「Razer HyperSpeed Wireless」を搭載したワイヤレスの薄型テンキーレスオプティカルキーボード。なめらかで静かなリニアスイッチを採用。 アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮した「Razer薄型オプティカルスイッチ」により、素早いキーストロークを実現。 PCやタブレットで使用したとき、3個のクイックアクセスプロファイルボタンでデバイスをシームレスに切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
4 打鍵感がイマイチ
【デザイン】
良いです。大きさが私の作業スペースには少し大きかったです。
【キーピッチ】
特に問題ないです。
【ストローク】
ストロークは問題ないのですが、打鍵感がイマイチでした。HHKBも使っていますが、打鍵感はHHKBのほうが良いです。
【キー配列】
問題ないです。
【機能性】
必要十分です。
【耐久性】
あまり使わなかったので、無評価です。
【総評】
打鍵感が、イマイチで、キーを打ち込んでいても、楽しさがないというか、気持ちよさがないというか。
HHKB使ってなかったら普通に感じたのかもしれませんが…。
4 名前は…… デザインはかっこいい
【デザイン】
つや消しのシックなデザインで、デフォルトのLEDの光り方もさり気ない雰囲気なので場所を選ばずに使える
【キーピッチ】
手が大きい私でも扱いやすい
【ストローク】
時々、誤作動?と思うくらい反応が良すぎると感じる時がある
【キー配列】
標準の規格なので使いやすい
【機能性】
ボリューム調整がとても便利
【耐久性】
まだ使って1週間なので未評価
【総評】
メンブレンの中華キーボードを使っていたが、タイピングする時に左手の小指と薬指を大きく動かさないと打てず、筋が痛くなったため、滑らせて打てるロープロファイルキーボードを探していた。
Bluetoothは繋がるまで少しかかる、USB接続は再起動がとても早い
G913と悩み、決め手となったのが強くタイプした時の音が静かだったことと、USB-Cだったこと、縦幅が短かったこと
目眩がするほど値段が高いが、その分満足度も高い
名前はちょっと厨2感強いので、店に問い合わせるとにちょっと恥ずかしい(笑)
340位
495位
- (0件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 1.8 mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.82m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x17x156mm
重量: 780g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: バックライト消灯時:最大200時間/バックライト点灯時:50時間
【特長】 「CHERRY MX Ultra Low Profile」を採用した薄型メカニカルゲーミングキーボード。11〜17mmの極薄筐体に、ストローク1.8mmの静音スイッチを搭載。 「CORSAIR SLIPSTREAMワイヤレステクノロジー」による高速無線接続のほか、BluetoothやUSBによる有線接続にも対応する。 テンキー上に4つの「Gキー」を搭載。iCUEにより各種マクロやショートカットを自由に登録できる。オンボードメモリーで最大50のプロファイル保存が可能。
822位
495位
- (0件)
0件
2024/10/30
2024/10/18
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 75% レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 382x39.6x159.6mm
重量: 1247g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン充電池、バッテリー持続時間:最大2100時間
マルチペアリング: ○
687位
692位
5.00 (1件)
0件
2020/8/25
2017/2
有線
メンブレン
日本語109
USB PS/2
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: USB接続:対応エリア内最大13キー、PS/2接続:対応エリア内全キー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
サイズ: 441x27.4x136mm
重量: 730g
【特長】 ゆとりを持ってタイピングできるキーピッチ、キーストロークを採用し、ゲームプレイ時にも仕事用にも使いやすい有線キーボード(日本語配列)。 3キーまでしか同時認識できない一般的なキーボードと異なり、対応エリア内で複数同時認識に対応し、ゲームプレイ時に便利。 「Mode」ボタンを有効にすることでWindowsキーとアプリケーションキーを無効にでき、Windowsキーを受け付けてしまうゲームも安心してプレイできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 打鍵感もかるくて静かです
フルキーボードで、スタイルはスタンダードなものです。
然しながら、外枠回りを削ってコンパクトになってるので
机の上でも場所を取りにくい形状です。
メンブレン方式のキー入力で、カチャカチャ言わずにスコスコした柔らかな感じです。
キー自体の高さは結構あるので、誤入力もし難い感じです。
重さ的には適度な重量があり、さらに裏面にはゴムの滑り止めもついています。
611位
692位
3.44 (3件)
0件
2023/10/23
2023/1/20
有線
メカニカル
英語61 60%サイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 295x23x125mm
重量: 380g
【特長】 ロープロファイル赤軸メカニカルキースイッチを搭載した60%サイズの有線ゲーミングキーボード。多彩なLEDライティングに対応する。 アクチュエーションポイントまでの距離が短く素早くキーを押せる。素早くキーが戻るためキー反応が速く、長時間使用しても疲れにくい。 複数キーの同時入力が可能なN-Keyロールオーバー機能、同時入力を認識するアンチゴースト機能、プレイ中断を防ぐキーロック機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 唯一無二
【デザイン】
60% ロープロ メディアキー 音量ダイアル
の条件はこれしかないと思います。
私の理想がつまってます。
【キーピッチ】
普通
【ストローク】
ロープロとしては普通です。
私好みです。
【キー配列】
英語配列がキーキャップ変更時に
汎用性があり好きです。
【機能性】
マクロ等が作れますがゲーミング
として使ってますので未使用です。
【耐久性】
約1年半ほど週末のみの使用でWASDキーが
怪しくなってきました。
【総評】
発売時はこれしかないと思い購入しました。
結局代わりがなくずっと愛用してました。
暇なときキースイッチを交換してみたいと
思ってます。
3 ゲーム用での使用は控えた方が無難
安いので細かいところで悪い面もある。日常的な使用には十分。
【良い所】
安い。ある程度の小ささを求める方にはいいかもしれない。
【悪い所】
音ゲーで使っていたのだが、よくコンボが切れる。
チャタリング・誤認識・無反応等考えられる。
検索などで使っていても稀に押してない文字が反応する時がある。
FN2キーが慣れるまで非常に使いずらい。
キーが少ないから仕方ないのかもしれないが...。
よく押し間違えるし、個人的に矢印キーはトグルじゃない方が良かった。
タイプ音が好きではない。打鍵音大きめ。
全体の大きさは小さい方が好みなので、
上のマクロキーと再生キーなどはいらなかった。
1303位
692位
- (0件)
0件
2023/8/23
2023/6/16
有線
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x31x144mm
重量: 644g
1409位
692位
5.00 (1件)
3件
2022/8/ 8
2022/8/ 5
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キーの同時押し(Nキーロールオーバー)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 338.5x40.3x123.4mm
重量: 718g
この製品をおすすめするレビュー
5 1万円以上する高級キーボード
【デザイン】
光りますが、よく目にするゲーミングキーボードです。
【キーピッチ】
小さくも大きくもない適した大きさです。
【ストローク】
打つ感触は悪くありません。
【キー配列】
ゲームするのであれば何も不備もない配列です。
【機能性】
LEDの発色をカスタマイズできます。
【耐久性】
7か月くらいは安定して使えています。
【総評】
CORSAIRとか他の有名メーカーは何個か持ってますがこのメーカーは持ってなかったので購入。すぐに気に入りました。
今の所は問題ありません。
436位
692位
1.00 (1件)
0件
2023/10/26
2023/11/ 3
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4 mm
軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 448x35.4x153mm
重量: 934g
【特長】 独自のRedリニアメカニカルスイッチを搭載した有線メカニカルゲーミングキーボード。頑丈で摩耗に強いABS樹脂製キーキャップを採用。 アクチュエーションポイントは1.9mmで正確なタイピングが可能。ポーリングレートは最大1000Hzを実現する。 インテリジェントコントロールシステム「iCUE」に対応。RGBイルミネーション制御のほか、最大で5個のプロファイルを保存できる。
1481位
692位
- (0件)
0件
2024/4/ 4
2024/4/ 5
有線
オプティカル
英語88
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Xbox/PlayStation
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 338.5x40.3x123.4mm
重量: 718g
719位
692位
5.00 (2件)
0件
2021/1/25
2021/1/29
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 450.7x42.1x154.8mm
重量: 1038.2g
この製品をおすすめするレビュー
5 音は大きいが打ち心地が良い。ホイールのカスタマイズ性が面白い
ピンク色が珍しくて惹かれたのでBlackWidow初代から乗り換えです。
3か月程使用しました。
初代よりキーを打った時の音が大きいかなと感じますが、その分打ち心地はとても良くなっています。
以前使っていたのが日本語版でこれは英語配列でエンターキーが小さいので少し慣れが必要ですね。
【デザイン】
ポップでキレイなデザインでとても良いです。
右上にカスタマイズ可能なホイールが付いているのがとても良いです。
【キーピッチ】
初代と殆ど同じですね。適切な感覚で打ちやすいと思います。
【ストローク】
公式によるとキー荷重50gと青軸とほぼ同じで標準的なストロークですが、個人的には程よいポイントで反応してくれ快適に打てます。
この辺は好みの問題が大きそうですね。
【機能性】
Razer Synapseで右上のホイールにいろんな操作を割り当ててカスタマイズ可能で電卓起動からマウス、色んなキー割り当てまでとにかく豊富なカスタマイズを出来たり面白いです。
【耐久性】
まだ3か月しか使用していないのでなんとも言えないですが初代も3年使用してほぼノートラブル(バックライトがキー1個分死んだだけ)でしたのでこれも持ってくれるといいなと思っています。
3年程度は使う予定です。
【総評】
ホイールキーの使いやすさがとても気に入りました。最初はデザイン一択で選んだのですがこのホイールキーだけでもこれを買った価値があります。
5 風変わったキーボードが欲しい人におすすめ!
【デザイン】
デザイン自体はピンクで統一されていて、鮮やかでカッコ良く、可愛いです。RGBとの相性とも抜群で、他の人と差をつけたい人(ちがうものが欲しい人)におすすめです。
【キーピッチ】
キー自体の大きさは大きく、手が大きくても小さくても、サイズ関係なしにしっかりグリップできて、ゲームにも集中できます。
【ストローク】
キー自体の深さは少し深めで、グリーンメカニカルスイッチは押し感がしっかりあり、イエローにカスタマイズすると、音を抑え、指も疲れにくいです。
【キー配列】
キー配列自体は英字配列なので、普通のキーボードと違い、少し覚えるまで苦労します。オフィスワークには向いていません。
【機能性】
キー自体の機能は専用のソフトウェアから変えれて、マルチファンクション ローラーホイールが意外と便利で停止、再生、スキップなどを設定できます。
【耐久性】
キー自体は分厚く、長時間の使用にも十分に耐えれて、汚れも付きにくいです。
【総評】
全体的に値段は高いですが、性能自体も良く、使いやすいので、一風変わったキーボードが欲しい人におすすめです。
1303位
692位
- (0件)
0件
2019/11/21
2019/11/28
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: ○
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 355.44x40.44x139.26mm
1038位
692位
- (0件)
0件
2020/8/25
-
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 467x29.4x156.2mm
重量: 910g
1774位
692位
- (0件)
0件
2019/2/13
2019/2/15
有線
オプティカル
日本語
USB
○
【スペック】 ロールオーバー: 10キーロールオーバー
テンキー: あり アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 448x36.5x140mm
重量: 1223g
1230位
692位
- (0件)
0件
2023/11/24
2023/11/24
有線
メカニカル
英語 100%
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 436x37x129mm
重量: 839g
2098位
692位
- (0件)
0件
2025/4/17
2025/4/25
有線
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x31x144mm
重量: 644g
1774位
692位
5.00 (1件)
1件
2022/8/ 8
2022/8/ 5
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キーの同時押し(Nキーロールオーバー)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 361.7x40.3x127.8mm
重量: 778g
この製品をおすすめするレビュー
5 思い切って購入したもの
【デザイン】テンキーがないから若干スリムです。
【キーピッチ】キーは適切な大きさかと。
【ストローク】タイピングも気持ちよくできます。
【キー配列】一部キーがありません。(テンキーとか)全てのキーがあるのではありませんのでご注意を!!しかし、テンキーを使うことがほとんどないから(じぶんは)あまり関係ない。
【機能性】光る機能を搭載しています。
【耐久性】去年12月に購入したので、半年は使えています。
【総評】聞いたことないメーカーだったけど、満足!
1774位
692位
3.00 (1件)
1件
2022/8/ 8
2022/8/ 5
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キーの同時押し(Nキーロールオーバー)
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 442x40.3x127.8mm
重量: 910g
この製品をおすすめするレビュー
3 アウトレット品使っての感想
過去に秋葉原のツクモex店頭でアウトレット品を1万円以内で購入(2025年3月ごろ。現在は店頭在庫不明)。
3か月くらい使った雑感を。
メカニカル式なのでキーの打突感は良好。キーボードは英字配列なので日本語キーボードと役割が異なるキー配列もあるのでOSのキーボード設定で英字配列に切り替える必要あるかも。
ゲーミングキーボードでもあるのでバックライト、キーボード左サイドにボリュームコントロールホイール、消音ボタン(赤点灯)、白点灯の役割不明ボタン、バックライト調整ボタンが配置。
パームレストはマット質感のゴム系トップであるが、キーボード本体との接続は何個かのマグネットで吸着しているだけなので外れやすい難点がある。
キーボードのマクロやライトパターンの変更はメーカーWEBから「NZXT CAM」というシステムユーティリティソフトをDLする必要があるが、同社製のモニタ。マウス。CPUクーラー、ライティングデバイス。キャプチャやマイクなどを集中管理する機能とシステム周り(CPU温度や使用クロック数など)のコンディションをモニタリングできる程度のものなのでぶっちゃけインストールしなくても問題はない。
446位
692位
5.00 (1件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x28x140mm
この製品をおすすめするレビュー
5 安価ならお買い得。打ち心地が良い有線青軸キーボード。
以前からDeathStalker V2の無線モデルの購入を検討していましたが、Youtubeの紹介動画を見ている限り、充電がすぐに切れることや、過去に他メーカー品の同様のキーボードを購入しても、無線モデルに良い印象がなく、購入を見送ってきました。その上、無線モデルは価格が32000円程度することを考えると、コスパが悪いと思っておりました。
ところが、先週何気に価格を見ていたところ、この有線の機種のみ9980円となっており、圧倒的に価格が下がっているのを発見しました。先にも述べた通り、あえて無線モデルで無くても良いと考えていた上、しかも私の好きな青軸(正確には紫軸)モデルということで、ネットで発見した後、1時間後には買いに行ってきました。
まずデザインですが、ぱっと見ただけでは一般的なビジネス用キーボードに、右上にちょっとだけ機能が追加されている程度といった感じです。キー配列に関しては、本当に普通です。ただ普通が最も良いのは言うまでもありません。
しかもキーボード自体が薄いので、机面からのキーの高さも低く、使い勝手がよいです。また傾斜角も2段階で調節できるのも良いです。もともと価格の高いキーボードですので、デザインは大変重要だと思います。キーボードにケーブルが直付けではなくて抜き差しできるので、掃除の時に一時的にケーブルを外して掃除できます。
キータッチは、ロープロファイルの青軸らしい打ち心地で、とても良いと思います。一般的な青軸キーでは、キーストロークが深すぎて、長時間のタイピングで疲れる問題がありますが、このロープロファイルのキータッチであればかなり疲労感は軽減されると思います。青軸ゆえに、タイピング音はかなりうるさいと感じられると思いますが、私は自宅で使用するので問題はありません。
機能性については、右上のボタンとボリューム調整が特徴的ですが、あったら便利くらいの印象です。無くても今まで普通に使えていたので、あまり感動は無いです。
メーカーサイトからダウンロードして使うアプリは、使い方がよく分かりません。バックライトは、白で常時点灯してくれればいいです。設定方法を見つけるのに数時間かかりました。不要なキーを使用停止にし、バックライトを白の常時点灯にした後は、特に何のアプリも使用していません。
まとめますと、青軸のロープロファイルキーボードとしてはとても打鍵感が良いです。キー配置はごく一般的ですので、打ち間違えなどのリスクは低いと思います。ただすべてがプラスチック製なので、高級感はあまりないです。付属のアプリは使いこなすのに時間と労力が必要です。通常販売価格26000円程度であれば購入対象にはならないと思いますが、1万円切りであれば即購入してもいいと思います。