スペック情報
10位
5位
- (0件)
0件
2025/10/31
2025/10/31
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 441x37x134mm
重量: 978g
25位
13位
4.35 (3件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: あり 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 440x49x152mm
重量: 1200g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプルで使いやすい良品メカニカルキーボードです。
【デザイン】
オールブラックのシンプルなデザインのキーボードです。
本体右上にBluetooth接続状態表示兼切替ボタンや各表示ランプがシンプルに配置されているだけで、
マルチメディアキー等の追加キーやライティング機能などの余計なものは一切ありません。
【キーピッチ、ストローク】
ごく普通の日本語キーボードのキーピッチだと思います。打ちやすさに問題はありません。
キーストロークについても標準的なキーボードだと思います。この機種に変えるまではLogicoolのパンタグラフ式キーボードを使っていた為、パンタグラフ式のキーストロークの浅さに慣れてしまっていた為か少し違和感がありましたが直ぐに慣れました。メカニカル式のしっかり打ち込んでいる感じが良いです。
【機能性】
USB接続 & Bluetooth接続の両方に対応したモデルで、Bluetooth接続は最大4台ペアリングが可能で本体右上のランプ兼ボタンで簡単に切替可能です。
僕自身デフォルト状態での使用なので詳細説明が出来ない点はご了承頂きたいのですが、本体背面のディップスイッチを操作する事で英語配列キーボードに切り替えたり(交換用キーキャップが付属)、Windowsボタンを無効化出来るなど痒いところに手が届く仕様になっています。
【使いやすさ】
本体に電源スイッチは無く、ドライバやソフト類もありません。
USBにて接続 又は Bluetoothにてペアリングすれば直ぐに使用可能です。
【耐久性】
まだ使い始めて7ヶ月程度なので今回は無評価としました。
ただ、本体重量はかなりズッシリとした重さがあり、搭載のCHERRY MX赤軸キーはメーカー公称1億回以上の押下耐久性を誇るとのことなので期待は大きいです。
【総評】
自宅の自作PC操作用に購入しました。自身初のメカニカル式キーボードです。
長年愛用したLogicoolの「Wireless Illuminated Keyboard K800」がかなり年季が入ってきたので自作PCの更新に合わせて買換えました。(巷では耐久性に難有りという評価が多いK800ですが、当たりを引いたのか一回も壊れずに持ってくれました)
Bluetooth接続とUSB接続の両方が可能で且つテンキー搭載でシンプルな日本語配列キーボードという僕の要求をほぼ満たしてくれています。※自作PCなのでUEFI操作用にUSB接続は必須でした。
特に静音性を求めているわけではありませんでしたが、クリック感のある茶軸にしようか最後まで悩みました。パンタグラフ式から違和感無く移行出来るリニアな入力感が良いかなと思い赤軸を選びましたが正解でした。2万円近いキーボードですが、シンプルで使いやすい良品でメカニカルキーボードを使ってみたいと思っているかたにオススメの商品です。
4 概ね満足
HHKB Professional hybrid との比較
打鍵感は少し重めですが気にならないレベルです。入力量が多いと少し疲れるかも?
PBTキーキャップにすれば重くなる分打ち込みが楽になるかもしれません。
打鍵音もABSキーキャップだからか少し軽めですが、ガツンと強く打つ人でなければ音量はHHKBと大差なく音質が少し高音にシフトした程度なので普通のオフィスならクレームにもならないかと。
キーキャップの印刷が指にザラっとした感触を残すので、気になる人は交換した方がいいでしょう。
スペースがHHKBよりも長めなので無変換変換ボタンを多様していた人は慣れが必要です。
BT切り替えはこちらのほうが優秀でiPhoneと有線の切り替えもワンボタンで完了するので便利ですし、変にiPhoneに接続が残ってiPhoneのキーボードが表示されないままという苦労もありません。
11位
17位
4.44 (7件)
5件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 なめらかなタイピングができる「リニア」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 バッテリー持ちが最強の無線メカニカルキーボード
【デザイン】★5
ヘアライン仕上げのアルミ筐体が美しいです。
【キーピッチ】★5
使いにくいと感じた事はないです。
【ストローク】★5
薄型キーボードですが、赤軸らしいスッと沈む打鍵感です。
打鍵時に金属反響音がしないのが良い。
【キー配列】★5
標準的な日本語配列キーボードなので使いやすいです。
【機能性】★5
機能ボタンも必要十分に搭載されており、スキップと右上の音量調整ダイヤルをよく使います。
またLEDバックライトをオフにするとバッテリーが「1124時間」と意味分からないくらい長持ちするので、充電は半年に一回もしてません。
【耐久性】★4
本製品の打鍵耐久性は5,000万回なので、最近のゲーミングキーボードと比較すると少なく感じます。
【総評】★5
購入当初は¥24500もしましたが買って良かったです。卓上にミニコンポやヘッドホンアンプを置いている都合上、有線キーボードだとケーブルが更に増えて煩わしいので無線キーボードでメカニカルなのは最高です。
5 高級感漂うキーボード
【デザイン】かっこいい
【キーピッチ】問題ない
【ストローク】赤で他とは比較していませんが丁度いい
【キー配列】問題ない
【機能性】まだ使いこなせていない
【耐久性】かなり丈夫そう
【総評】お祝いでもらったので価格が高い点は無視しています、欠点はバッテリー持ちを重視した場合LEDが最初は点灯せず文字が全く見えない事だけ、LIGHTSPEEDの反応早い
26位
37位
3.74 (7件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 茶軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで使いやすい
【デザイン】
テンキー付きでコンパクトに収まっている。キートップがプラスチッキーで高級感はなく、打鍵時の音もなんか安いっぽい。色は落ち着いてて好み。
キー上の文字がバックライトで白く光り、パターンも5パターンあって好みで変えられるのは良い。
【キーピッチ】
普通です、問題なし。
【ストローク】
やや浅めでしょうか。特に違和感は感じない。
【キー配列】
一般的な配列で普通にタッチタイプできる。デバイス切り替えのスイッチとPgUP, PgDwが近いので時々打ち間違えそうになる。テンキー上にある電卓起動キーが地味に便利。
【機能性】
デバイスが切り替えられること、メカニカルであること、ワイヤレスであること、この3つが購入の決め手です。デバイス切り替えは、Boltのレシーバーを使ったデバイスはほぼ一瞬で切り替わる。Bluetooth接続は若干もたつくが気になるものではない。
バックライトは暗め(たしか2つ目のパターン)に設定してますが、バッテリーはあまり減りません。近接センサーで手を近づけると光るのも面白い。
【耐久性】
未評価
【総評】
高いけど、使用感はとても満足。もう少し高級感が感じれると良かった。
5 人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
【デザイン】
スタイリッシュで良いデザインと思う。
【キーピッチ】
キーが少し狭いため、ミスタイプを良くする。
この点は慣れかと思う。
【ストローク】
適度な深さで打ちやすい。
それまでフラットなキーボードを使っていたが、雲泥の差で感動。
【キー配列】
特に問題なし。
【機能性】
BluetoothとUSBワイヤレスの2つが選択可能。Bluetoothを使っているが問題なく使用できている。
Windows PCとAndroidタブレットで使用しているが、ボタン一つで入力するディバイスを切り替えることができるのは便利。
電池持ちは非常に良く、バックライトをつけていても通常使用であれば1,2か月は持つのでは。
乾電池不要の充電式も非常に良い。
【耐久性】
買って期間が経っていないため未評価。
3ヶ月は使っているが特に問題なし。
【総評】
人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
高い買い物だが、買って良かった。
在宅勤務が多く、キーボードを良く使用するが仕事中のタイピングが楽しくなった。
144位
37位
4.45 (2件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.7mm
テンキー: あり 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 440x49x152mm
重量: 1200g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
【特長】 Bluetooth接続とUSB接続に対応し、CHERRY MXスイッチ静音赤軸搭載のメカニカルキーボード。 Bluetooth接続ではPC以外に、スマホやタブレットなどのさまざまなデバイスを、最大4台まで登録でき、ワンタッチで切り替えて使用可能。 USB接続時にはUSB切り替えボタンが青色点灯し、接続状況を目視で確認できる。PCとUSB接続した際に使用可能なUSBスルーポートを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 Bluetoothの接続でも安定して使えます
今まで使っていたキーボードがメンブレンの静音タイプなので静音赤軸を選択しました。
以前のキーボードはすぐにキー刻印(印刷)が消えてしまうのが不満でした。
打鍵感はだいぶ変わりますが、仕事で使う時間が長いのでシンプル(光らない)なものを選びました。
Bluetoothの接続も安定しています。PC3台+スマホ(仕事用)を切り替えることができ便利です。
4 使い心地の良い本格的メカニカルKB!
失礼ながら、数千円のKBもどきとは、雲泥の差の打ち心地!
Full-Keyの確かなキー配列とキーピッチとストロークはさすがだ!
WinPC、MacPC、iPhone、iPadと簡単接続で、切り替えもボタンひとつで!
云う事なしで本日使用開始したが、耐久性はこれからの評価となる!
以前のメカニカルKBの糞重い(約5Kg、表示は1.2Kg)の鉄の塊が異常な壊れ方(メーカ起動の自爆?)をしたから、専業メーカ製品も盲信・油断は出来ない!(ARCHISSからの乗り換えユーザ)
今回の当該KB製品は、剛性強度も重量も使い心地も最適化されている!
耐久性を除いては(本日使用開始)、お勧めのKB製品であり、価格相当の性能・機能・品質と思う!
217位
75位
- (0件)
0件
2025/6/13
2025/6/20
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 75%
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x40x136.2mm
重量: 1600g マルチペアリング: ○
264位
87位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語87
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 358x49x152mm
重量: 1000g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
138位
87位
- (0件)
0件
2023/10/23
2023/10/27
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 96%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 377x40x131mm
重量: 1012g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大1500時間(2.4 GHz)
マルチペアリング: ○
【特長】 Bluetooth、「ROG SpeedNovaワイヤレステクノロジー」を使用した2.4GHz、有線USBのトライモード接続が可能なゲーミングキーボード。 ホットスワップ対応、潤滑剤塗布済み「ROG NX Snow & Stormメカニカルスイッチ」を搭載。 「ROG Omni Receiver」を搭載し、単一のUSBレシーバーで互換性のあるキーボードとマウスを同時にワイヤレス接続できる。
141位
102位
4.29 (21件)
36件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 確かな打鍵感があり正確に押下できる「タクタイル」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級感のあるシックなキーボード
【デザイン】
高級感があり良い。
全体がかなり薄いのでパームレストがなくても余り疲れない。
【キーピッチ】
標準的キーボードなので特に気になる所は無し。
【ストローク】
最初はストロークの浅さに驚いたが、少々使用するだけで慣れた。
使用感はとても良い。
【キー配列】
右のALTの代わりにFNになっているが、そもそも使わないので影響なし。
JP配列で必要なキーは揃っているので問題なし。
【機能性】
充電ケーブルがMicroUSBなのが、まあ古い機種という感じ。
ケーブルまでチェックしてなかったので購入当初はUSB-Cじゃない事に違和感があったが、発売日を考えれば納得。
【耐久性】
昨年7月に購入してから仕事、プライベート両方で使用しているが、不具合などは全く無し。
【総評】
打鍵感は、前のAPEX PRO TKL(2023)に比べるとちょっと重いが、別に気になる程の事は無い。
むしろAPEX PROが軽すぎたくらい。
打鍵音も静かで使用感はとても良い。
ここ数年、色々なメーカーのキーマウを使ってみたが、やはりロジが一番安定。
5 執筆が楽しくなる、薄型ワイヤレスキーボードの最高峰
これまでいくつものキーボードを試してきましたが、G913 TKLの打ち心地には非常に満足しています。
まず驚いたのは、ワイヤレスでありながら有線と遜色のない圧倒的な応答速度です。テンキーレスでコンパクトなため、デスク上がスッキリし、マウスとの距離も適切に保てます。
薄型(ロープロファイル)ゆえのキーピッチやキーストロークにはまだ慣れが必要ですが、指に馴染めばさらなるスピードで入力できそうな予感があります。漆黒の金属筐体から放たれるバックライトも美しく、所有欲を完璧に満たしてくれる一台です。
209位
102位
- (0件)
0件
2025/10/16
2025/10/11
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語91 80%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 346x24.1x118.5mm
重量: 608g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大166時間(バックライトOFF時)
マルチペアリング: ○
90位
102位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 ロープロでフルサイズかつ癖のないレイアウトが少なくて…
G502 X LightSpeedと同時購入、K70 Mk.2 Low Profile RapidFire(本文中はK70 LPと表記)からの買い替えとなります。
【デザイン】
ヘアライン加工のアルミ筐体表面と、フローティングではあるもののキーキャップとスイッチの隙間から光が漏れにくいので、おとなしめの光り方となっています。
0・4・8度の3段階で角度を調整できますが、K70 LPと比較してキーボード自体の傾斜が緩やかになり、きつめの傾斜に慣れているとパームレストで手前を高くするかスタンドにゴム足を付けたくなります。
【キーピッチ】
左端にカスタマイズ可能なGキーが縦1列追加されており、その分全体のキーの横方向が細くなっている。
【ストローク】
ロープロファイルでストロークの話をしてもというあれですが、CHERRY LP銀との差0.3mmは感じられません。
【キー配列】
前述のように、カスタマイズ可能なGキーが1〜9(G1〜5キーが左端、G6〜9キーがF1〜4キーのそれぞれ上)まであり、その分のスペースと引き換えに細身のキーとなっています。
【機能性】
G HUBを使用するとライティングはもちろん、FNキー以外のすべてのキーの割り当て変更やゲームモードの設定、マウスとレシーバーを共有することができ、USBポートの占有を減らすことができるのがメリットだと思われます。
K70 LPで右ALTを多用していたため、使用頻度の低いかなキーをALTに設定しています。
【耐久性】
PBTキーキャップに変更されているので、先代モデルでのキーキャップの印字がかすれるなどの問題は起きにくいと思われますが、買ってすぐなので無評価とさせていただきました。
【総評】
KeychronやLoFreeなどのロープロファイルも検討しましたが、ぎゅうぎゅうに詰め込まれていない癖のないJIS配列がなく、本製品と同一シリーズのTKLモデルも考えましたがテンキーを別体で繋ぐのもスマートではないということで、こちらの製品に落ち着きました。
本当は有線モデルにしたかったのですが使用していたマウスが無線で、K70 LPのパススルーポートにマウスのレシーバーを繋いでいたこともあり、レシーバーを1つにまとめられるので、無線モデルを選択しました。
80位
141位
4.57 (4件)
16件
2022/1/25
2022/2/24
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 361x34x153mm
重量: 980g
【特長】 テンキーがなくコンパクトで、狭いデスク上でもマウスを動かすスペースを確保できる有線ゲーミングキーボード。ケーブルは持ち運ぶ際に便利な着脱式。 12個のプログラム可能なFキーを備え、「Logicool G HUB」ソフトウェア上で複雑なアクションやよく利用するコマンドを登録できる。 ゲーム中に使わないキーを無効にするゲームモードボタンのカスタマイズも可能。約1680万色の多彩なRGBライティング「LIGHTSYNCテクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 全体的にプラスチックで作られていてテンキーレスのキーボード
【デザイン】
一番かっこいいのが光ることです。
【キーピッチ】
ちょっと小さく感じますが難なく押せます。(個人の感想なので自分の手にちょうどいいなどの確認はお店などで)
【ストローク】
違和感はありません。
けど少し深いので力が少し要りますね。
【キー配列】
打ちやすく適切な配置です。
【機能性】
ゲームモードのボタンが便利です。
ゲーム中に間違えてwindowsキーを押してしまったときにゲームモードをonにしていたら反応しないのでこの機能はありがたいです。
【耐久性】
全体的にプラスチック製です。
キーボードの土台?の場所を爪で擦ると痕が付きます。
【総評】
全体的によく打ち心地もいいですし、デザインもいいです。
logicool(logitech)のg hubというアプリでゲームモードの押せなくするキーを追加したり減らしたりできていいです。
5 1万円ちょいで2年保証ついてこの質感はコスパ最高
【デザイン】
メカニカルキーボードは初めてでしたが、ずっしりと重く見た目の質感も良いです。
【キーピッチ】
特に違和感はありません。
【ストローク】
普段ノートPCを使っているため長く感じますが、軽く押すだけで認識してくれるのでストレスありません。
【キー配列】
全く違和感ありません。ひらがな表記がないのでシンプルで見やすいです。
【機能性】
ロジクールのゲーミングマウスを使用しているため、同じソフトで管理できていいです。
【耐久性】
購入したばかりなので無評価ですが、ケーブルのコネクタ部分は若干不安ありです。ただ、取り外しできるため交換は容易です。
【総評】
初めてのゲーミングキーボードでメカニカルキーボードでしたが、質感もよく綺麗に光ってくれるので所有感が満たされます。派手な色が好みでない場合も細かく色を設定可能です。
239位
141位
4.09 (2件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1040g
【特長】 薄型「GLメカニカルスイッチ」を採用した有線接続のメカニカルゲーミングキーボード。 独自の「KEYCONTROLテクノロジー」により、すべてのキーのカスタマイズが可能。1つのキーに最大15の機能を設定できる。 ゲームと連動したライティングが楽しめるLIGHTSYNC RGBバックライトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロープロのフルサイズとしては完成形
【デザイン】
フルサイズなんで必要キーは揃ってる。右上にある音量調整用のホイールは無抵抗なのも、これまでのロジクールキーボードと同じ。
【キーピッチ】
概ね通常品と同じ
【ストローク】
ロープロなので浅めです。
リニア軸なので、キーの引っ掛かりなし。底打ちした際の金属感も感じないです。流石に強く叩くと鳴りましたが。
【機能性】
前シリーズのG913に比べて、キーのカチャカチャ感ないのは良かったです。
キャップの手触りも変わったのですが、どうやらABSからPBTになったようです。此方も良い変化です。
ただし、フルサイズにはロジクール特有のGキーがあるのですが、使わない人にとっては邪魔です。
【耐久性】
まだ使い始めなので保留
【総評】
ロープロのフルサイズを欲して、買いましたが概ね満足です。
気になるのはGキーと強く叩くと出る金属感ですね。
3 Nキーロールオーバーとアンチゴースト質問 Q&Aの結果
https://support.logi.com/hc/ja/articles/25605873768343-%E4%BB%95%E6%A7%98-G915-X
G915 X シリーズ回答&ソース
Q.キーボードのG915 X シリーズはNキーロールオーバーがありますか? アンチゴーストはありますか?
A. Ollie
役立つかもしれない解決策をいくつかご紹介します??
結果は次のとおりです
はい、G915 X シリーズ キーボードは N キー ロールオーバーとアンチゴーストをサポートしています。26 キー ロールオーバーでは、複数のキーを任意の順序で同時に押しても、意図したとおりに操作できます。パフォーマンス調整されたアンチゴーストにより、複数のゲーム コマンドが同時に実行された場合でも、信頼性の高い制御が可能です。
参考資料:
https://www.logitechg.com/en-us/products/gaming-keyboards/g513-backlit-mechanical-gaming-keyboard.html
https://www.logitechg.com/en-us/products/gaming-keyboards/g512-mechanical-gaming-keyboard.html
230位
141位
- (0件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線のトライモード接続に対応したワイヤレスゲーミングキーボード。 1.3mmの作動点を持つロープロファイル「GLスイッチ」で、超高速のAPM(1分あたりのアクション数)を達成。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズ可能な「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
125位
141位
- (0件)
0件
2026/3/ 2
2026/3/下旬
有線
メカニカル
日本語91
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 448x42x159mm
重量: 1392g
239位
175位
4.25 (12件)
27件
2019/8/16
2019/8/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22x150mm
重量: 1145g
【特長】 LIGHTSYNC RGBと専用Gキー搭載で自由にカスタマイズできる有線タイプの薄型ゲーミングキーボード。 「コンパクトGLメカニカルスイッチ」が高パフォーマンスなゲームプレイを実現。「タクタイル」は確かな打鍵感があり正確に押下できる。 スイッチの反応する位置(アクチュエーションポイント)を短くしたことで高速なキー入力を実現。ゲームの勝敗を分けるシーンに貢献する。
この製品をおすすめするレビュー
5 タッチ感が良くシャープで機能的。
【デザイン】今までのG213と比較するとかなり高級感がある。エッジも綺麗。
【キーピッチ】違和感がない。ちょうど良い使用感。
【ストローク】ここは今までと違いところだが慣れの問題だと思う。タッチは心地よい。
【キー配列】左端にGキーが並んでいる。これは機能的だが少し違和感が続いている。
【機能性】いろんなキーが増えていているが使いこなせていない。今から勉強する。
【耐久性】不明
【総評】キータッチがよくシャープで良いデザイン。買ってよかった。
5 最強のキーボード
【デザイン】
非常に洗練されていて美しいです。ライティングも控えめでおとなしい雰囲気の部屋にはインテリアとしても十分映える見た目です。
【キーピッチ】
一般的な範囲です。
【ストローク】
薄型なのであまり深く押し込まずとも反応してくれます。学校で使用する一般的なメンブレンキーボードでは反応しないような押し込みでも十分に反応してくれます。
【キー配列】
通常のフルサイズ+マクロボタンなので、慣れないうちはマクロボタンの機能はキーボードの左端のものと同じにしておいても良いかもしれません。
【機能性】
マクロボタンや機能切り替えボタン、メディアコントロールボタンなど使いこなせないほど機能性は十分です。使っていくうちに慣れてくると思うので、そうなると他のキーボードが使いづらく感じるかもしれません。
【耐久性】
1年たちましたがライティング、反応等全く問題なく使用できています。掃除も表面のほこりを吹き飛ばすくらいで拭いたり、キーキャップを外して掃除したりしていませんが特に印字の剝げもなくきれいな状態です。
【総評】
今後も一生使い続けたいと思えるほど完成度の高い製品です。ゲームはそれほどしないのですが、PCで作業するのが毎日楽しくなるくらい、また他のキーボードは使いたくなくなるくらい日常に溶け込む良いキーボードだと思いました。
こんなに高品質なのに価格が高すぎないのも高評価です。TKL版のG913はさすがに高くて手が出せませんが・・・。
339位
175位
3.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
3 耐久性に不安
【デザイン】
見た目はかなり良いです
白は埃が目立たなので選んで良かったです
【キーピッチ】
特に問題を感じないです
【ストローク】
お店で試した時はグニャグニャした感覚があり黒になりますがリニアと迷ったのですが
買って使用すると打ちやすく感じました
【機能性】
上部にいろいろボタンありますが
微妙に遠くて全く使ってないです
【耐久性】
半年使用したところ特定のキーで金属音が目立つようになってしまった
【総評】
最初はよかったのですが耐久性について不安が残りました
219位
211位
2.97 (4件)
0件
2019/10/ 9
2019/10/中旬
有線
メカニカル
日本語90
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 同時押し:最大89キー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 366.5x35.1x138.5mm
重量: 568g
【特長】 狭い場所でも設置しやすいテンキーレスモデルの有線ゲーミングキーボード。ガンシューティング系ゲーム(FPS)プレイに適している。 全キーロールオーバーに対応し、すべてのキーの同時入力が可能。複雑な同時押し操作が必要なゲームでも、操作を取りこぼすことなく正確に入力できる。 全キーをカスタマイズできるゲーミングモードと通常キーボードとして動作するチャットモードを搭載。ゲーミングモードキーを押すとモードが切り替わる。
この製品をおすすめするレビュー
4 エレコムの独自軸のキーボード
【デザイン】日本語配列なのにひらがなが書いてないところや、キートップに印刷されている文字がかっこいいと思います
【キーピッチ】一般的なデスクトップ向けキーボードと変わりません
【ストローク】浅めで小気味よくタイピングできます。FPSゲームなどもやりやすいです。
【キー配列】変換・無変換がない以外は一般的な日本語配列のキーボードです。
【機能性】付属ソフトでキーの動作を変えたりできます
【総評】軽くてストロークの浅いメカニカルキーボードなので、それなりに癖があるので実際に店頭などで試してから購入するのがおすすめですが、コスパに優れるいいキーボードだと思います。
4 薄型、軽いキータッチが気に入りました
PC専門店の売り場で一目惚れして購入しました。店舗で見た製品も購入した物も手前真ん中付近が下にたわんでいるように見えます。実測してみると両端より真ん中付近が約1mm程度、低くなっています。ところが左右だけでなく真ん中にもゴム足が付いており剛性が無くてたわんでいるのではなく最初から、そういう造りであるようです。キーを打っていても、たわむ事はありません。
【デザイン】
メカニカルキーボードって結構、分厚い製品が多いのに本機は薄型でキーキャップも台形でなく薄型。それが気に入りました。この辺は各自の好みでしょうね。あとキーキャップ印字が英字のみというのも高評価です。
【キーピッチ】
キーピッチは標準的な19mmで可もなく不可もなし、無評価です。
【キーストローク】
元々、ノートPCのスカスカしたパンタグラフが好みでしたが本機はメカニカルなのに、かなり軽くキーピッチも2.6mmでパンタグラフなような押し心地です。
【キー配列】
「無変換」キーが無いので若干、使い難い部分があります。
【機能性】
LEDバックライトで幾つか違ったパターンに切り替わりますが遊び以外の何者でも無い感じです。色は赤で、よく目立つのですが白や青などに切り替えできたら言う事はありません。
【耐久性】
エレコムのホームページでは「5000万回の耐久性」となっていますが使って間もないので無評価です。
279位
211位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 358x49x152mm
重量: 1000g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
129位
211位
4.00 (1件)
3件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 312.6x26.1x131.55mm
重量: 612g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸スイッチを採用したテンキーレスのワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
4 疲れない!静か!満足!
システムエンジニアとしての仕事用とプライベートの普段使い用で2つ持っていて、
半年ぐらい使用しました。
【デザイン】
グレー基調のシンプルで個人的には◎です。
【キーピッチ】
手が小さい&指の動きは小さく済ませたいので、短い方が好みなのですが、
キーピッチとしては一般的な間隔
しかし、キーキャップのトップが広いおかげで結構小さい動きでキーの行き来ができます!
個人的にちょうど良くて◎です。
【ストローク】
短め且つ赤軸のリニアスイッチのおかげで小さな力で押すことができ◎です。
リアルフォースの45gとか茶軸だと指が疲れていたけど、このキーボードで疲れたことはない。
【キー配列】
コンパクトさ◎
ファンクションキーの配置(間が空いていない等)も全然問題なし◎
homeキー等の位置は慣れれば問題なし。というか全て腕動かさず指伸ばせば届く範囲で◎
バックスペースの上にある音量ボタンは要らなかったのでLogi Optionsで好きなのに変えました◎
よって文句なしです!
【機能性】
LogiVoltが優秀です!
キーボード上でレシーバー切り替えも簡単にできます。
他は特に、、、って感じです。
【耐久性】
メカニカルなのでスイッチは高いと思います。
持ち歩いても余裕で10年持ってくれそうなしっかりした作りです(アルミ?使ってるし)。
【総評】
今のところ非常に満足しています。
最初に仕事用に1台買ったのですが、快適すぎてプライベート用にも買い足すぐらいです笑
今まではテンキー付きだったり、カーソルキーもないものも試してみましたが、これに落ち着いてます。
バッテリーは、電源付けっぱなしでバックライト付けてたら3週間ぐらい持つかな?っていう体感です(プライベート用)。
1日8時間電源ONで、バックライト付けてないと、3ヵ月持ちそうって感じです(仕事用)。
299位
211位
5.00 (4件)
1件
2019/9/20
2019/10/ 4
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 436.7x40.3x139.2mm
重量: 971g
【特長】 磁気ホール効果センサーを使用し、アクチュエーションポイントを調整可能な「OmniPoint」スイッチを採用したゲーミングキーボード。 設定やアプリをコントロールできる有機ELディスプレイとメタルローラーを搭載している。 日本語配列108キー採用モデルで、Windows、Mac OSx(USBポート必須)に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 個人的に最高のキーボード、値段以上の性能を誇る逸品。買うべし
お値段以上の使い心地、最高。ただ一つ問題点としてはアクチュエーションの更新が全く無いこと。夏のアップデートを期待してたのに情報が一切無い。そこだけ難点。
5 最高のキーボード
【デザイン】
洗練されていてとても素晴らしいデザインだと思います。
【キーピッチ】
標準的な大きさです。
【ストローク】
キーの反応速度を変更することができます。
【キー配列】
日本語配列なので他のキーボードからこちらに変えても違和感なく使えます。
【機能性】
キーの反応する深さを最短0.4mmにすることができるのでよく使うキーのみ変更することも可能です。
【耐久性】
数ヶ月使ってますが異常はないです。
【総評】
高いですが買う価値はあると思います。
327位
250位
- (0件)
0件
2024/8/20
2019/12/10
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0±0.6mm
軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: ロールオーバー対応
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 443.4x34x218.3mm
重量: 1327.1g
553位
250位
- (0件)
0件
2022/3/ 8
2022/3/ 8
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語87
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大240時間(LED OFF時)/最大72時間(LED ON時)
マルチペアリング: ○
477位
250位
- (0件)
0件
2022/1/25
2022/2/24
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 361x34x153mm
重量: 980g
【特長】 世界のトップeスポーツ選手が使用しており、約7000万回の打鍵テストに耐えるキースイッチを採用したテンキーレスの有線ゲーミングキーボード。 メカニカルキースイッチは心地よいクリック音のクリッキーを採用。ライトの色やアニメーションをカスタマイズできる「LIGHTSYNCテクノロジー」を搭載。 Logicool G HUBソフトウェアにより、よく利用するコマンドをF1〜F12に登録できる。不要なキーを無効にするゲームモードボタンのカスタマイズも可能。
239位
250位
4.00 (1件)
0件
2022/5/20
2022/6/ 3
有線
メカニカル
日本語 100%
USB
○
【スペック】 軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 435x38x165mm
重量: 1113g
この製品をおすすめするレビュー
4 少し惜しい
Razer DeathAdder Chromaからの買い替えです。
Razer DeathAdder Chromaは緑軸(ほぼ青軸)でしたからどんだけ音違うかなとおもったんですが
カタカタ言うのは同じでカチッカチッって音がなくなっただけであんまり変わらないかなと
静かなのを追求するなら赤軸のがまだ静かなのかな?
赤軸より安かったからこっち買ったけどこっちのが人気ないんでしょうね。
Razer DeathAdder Chromaは掘り下げたところにキーがあるような感じでこっちは板の上にそのままキーが乗ってる感じ
光り方は断然こっちがキレイですね。掃除もこっちのがやりやすそうです。
惜しむらくは無変換キーがないことですねカタカナに一発で変換できないことがあるのがね。
スペースキーで変換できるのにわざわざ「変換」キーはあるのに「無変換」がないのは…ASUSさぁん
230位
250位
4.00 (1件)
2件
2023/8/30
2023/9/ 1
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 442x39.2x166mm
重量: 1390g
【特長】 独自のMGXスイッチを採用した、有線タイプのフルサイズ・マグネティックメカニカルキーボード。最大で8000Hzの超高速ポーリングを実現。 わずかなキーの上昇・下降を検知するたびにキーのリセット・再入力が行われることで高速かつ直感的な操作が可能になる「Rapid Trigger」機能を搭載。 Windowsロックキーをはじめ、再生/停止などが手元で操作できるマルチメディアキー、マクロや誤操作をなくすトーナメントスイッチを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 隠れた名品?
【デザイン】
キーキャップの質感が滑りにくく、キー印字もスッキリしていて良い。
【キーピッチ】
測ってみた所1.9mm?と標準的
【ストローク】
標準でアクチュエーションポイント2.0mm、4.0mm(4gameより抜粋)と、
メカニカルスイッチ(CHERRY MX赤軸、茶軸、黒軸)と同じで、
バネ圧が約45g、リニアタイプなので赤軸に近いです。
【キー配列】
標準的な日本語配列のテンキーレス付き
【機能性】
(ボーリングレート)
標準的なキーボードの125hz〜ゲーミングキーボード標準の1000hzはもちろん
2000、4000、最大8000hzまで設定できます。
(2000-8000にしても一般ユーザーには違いはわかりませんが、)
(照明効果)すべてのキーに個別に色を設定したり、
プリセットも11種、カスタム5種とカスタマイズ性はかなり高い。
(キー割り当て)-あまり使ってないので詳しく有りませんが、
キーボードキーからメディアボタン(再生〜ミュート等)、
特定のアプリケーションが起動するように設定できたりこちらも
カスタマイズ性は無限大?
(キー動作)
・この辺は4gamerや、ユーチューブの方で詳しく解説されているので
そちらで見たほうがよりわかりやすいかも。
1次動作ポイント(アクチュエーションポイント)は0.1-4.0まで設定可能みたいです。
実際に0.1とかに設定して正常に作動してるか検証出来ないのでわかりませんが、
ニ次動作ポイントも1次動作ポイントから+0.4〜最大4mmの
範囲で設定可能見たいです。
メーカーによると競技用ゲーム1.0mm、一般的な使用には2.0mm、
タイピング等誤動作を減らしたい場合は3.0mmが推奨値みたいです。
後このキーボードの売りである
ラビットトリガーも0.1-1mmの範囲で設定が可能みたい。
これらの設定は後から発売されたK70 PRO TKL-MGXと違い、
キーボードのキーすべてで個別に設定可能です。
(TKL版だとMGX Hyperdriveを使用している半角/全角〜ctrlキーの部分のみ)
-その他-
プロファイル、輝度、windowsロックキー、メディアコントロール、
ボリュームミュートの各種ホットキー、ボリュームローラーがものすごく便利です
特に、ボリュームローラーは回転ダイヤルではなく、ホイール方式なので、
直感的に操作ができるので良い。
ホットキーもk70-mk2ではメンブレムスイッチ見たいな押し心地だったのが、
マイクロスイッチ見たいにカチッ、カチッとクリック感のある押し心地に
なってるのも良い。
他にもプロフィール、明るさ、winロックキーのみ点灯を
icueのソフトウェア設定からワンタッチで設定出来る機能が追加されており、
これも地味に便利。(k70-mk2比)
(パームレスト)
k70-mk2のはプラスチック製で取り外し、取り付けが面倒な上、
爪の部分が壊れやすい欠点がありましたが
(パームレストの為同じのもう一つ買いました)
このK70-maxのはApex Pro等と同じ磁石着脱方式で、
取り付け取り外しやすさがかなり向上しており、
パームレスト自体の感触も良い。(基本的に使いませんが)
【耐久性】
公式によると1億回保証と耐久性としては十分な性能だと思います。
(CHERRY MX軸1億回、MX2Aだと1.5億回、Gateron5千万、Kailh7-8千万回、
シェアはCherry、Gateron、Kailh、その他のメーカーみたい)
【総評】
フルキーボードなら、
コルセアに限ればK70 CORE(セールで1万位)もありますが、
こちらは二重入力される致命的に欠陥があるみたいなので、
ラビットトリガー機能がいらないとしてもこちらにするか、
またはTKLタイプ(TKLならコルセアのも含めて)の
ロジクール、Razer、Steeleseries等ゲーミングキーボードに実績のある
メーカーの製品を選ぶのも一つの手かも。
ただラビットトリガー対応かつフルキーボードとなると、
SteeleのApex Pro、RazerのHuntsman V3、Gloriousの位と限られてきますが、
TKLならコルセアを含めてこれらのメーカーから選ぶと良いと思います。
(フルキーボードと違って多種多彩?)
373位
325位
- (0件)
0件
2024/3/ 4
2024/3/ 8
有線
メカニカル
日本語91
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 360x36x142mm
重量: 704g
452位
325位
3.97 (3件)
20件
2015/8/10
2015/8/13
有線
メカニカル
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 2m テンキー: あり ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 510x41x174mm
重量: 1390g
【特長】 独自開発の「QS1スイッチ」を採用し、従来のメカニカルスイッチより25%の反応速度向上を実現した有線タイプのゲーミングキーボード。 QS1スイッチのキーストロークは3mmで、6000万回のクリック耐久性を誇る。イルミネーションカラーは1680万色。 256キー同時押しに対応。ファンクションキーからワンタッチでマルチメディアコントロールが可能。接続インターフェイスはUSB×2。
この製品をおすすめするレビュー
5 初ゲーミングキーボード
会社では、FILCO マジェスタッチ108M/JB、自宅は東プレ Realforce108UBKを使用中です。
自宅PC用のマウスSENSEI Raw、ヘッドセットSiberia Rawと2つそろったので、キーボードも同メーカーであわせてみました。
自宅PCにはXBOX360コントローラーが付いており、ゲームはたまにやる程度、やるにしても基本コントローラー使用(FPSはやらないし)なので、これまでゲーミングキーボードは使ったことありませんでした。
ちょうど今回、Witcherシリーズを1からやってみようと思い立ったところ、1はコントローラー非対応で、80年代以来久しぶりにキーボードでゲームをすることになったのも、きっかけでした。
ゲーミング機器メーカーの最高峰キーボード(しかも最後発)ですから、ゲーミングキーボードとしては悪いはずがありません。
文字入力デバイスとしてのキーボードとしてみると、特徴はストロークの浅さ(3mm)でしょう。
「薄型キーボード」と謳ってますが、キーボードそのものの薄さより、キートップ自身が薄いので、結果として薄くなりました、ということだと思います。
この、ストロークの浅さ&キートップの薄さで、なんだかとっても「メカニカルキーボードらしくない」フィーリングのキーボードです。
第1印象は「ノートのキーボードみたい」でしたが、不快ではなく、入力時の軽さはREALFORCE並だと思います。
イルミネーションはENGINE3での設定ですが、説明がほとんどないので、初心者にはわかりにくいですね。
現状、デフォルトを反応キー設定に替えたぐらいですが、WITCHER用の設定もやってみる予定です。
特殊キーについては、標準的なキーボードとの違いが、左サイドのマクロキー6つだけなのもいいと思います。
当初、価格的にAPEXと迷ったんですが、あちらはマクロキーがごちゃごちゃしすぎてたのが、決定打になってM800を選択しました。
スペースキーの大きさと周辺キーの小ささも特に違和感ありません。
ただ、キーボードの幅は510mmと大きいですね。
個人的には両サイドのイルミをカットして、幅をもうちょっと切り詰めて欲しいところです。
5 キーボード好きなら買って損は無い薄型メカニカルキーボード
私は初代Apexキーボードを所有しており、新型Apexが発売されると聞いて飛びついてしまいました。
【デザイン】
薄型のメカニカルキーボードだけあって、キーの出っ張りが非常に少ないです。
初代Apexのキートップは完全にフラットでしたが、M800では中心部に多少の凹みがあり、操作感が向上しているように感じます。
【キーピッチ】
このキーボード特有の、巨大スペースキーの影響で、スペースキー周辺が非常に狭くなっています。無変換や変換を多用する方は注意が必要かもしれません。
【ストローク】
Steelseries社新型スイッチ「QS1」を搭載しています。
「QS1スイッチは3mmのキーストロークを持ち、1.5mm押しこむことにより反応しますが、そのために必要なのは45cN(約45g)の力だけです。(公式)」
実際に使った感じですが、押し込み始めは赤軸のイメージ。そこからストンと軽くなって、すんなりキー入力できます。
軽すぎて誤爆することは無さそうですね。
【キー配列】
巨大スペースキーに影響されて少々狭くなっているところがあります。
【機能性】
マクロキーが左端に6個搭載されています。初代Apexはマクロキーがいたるところに配置されていましたが、今回はかなりスッキリしています。
イルミネーションの設定はSteelseries Engine3で行います。設定は非常に幅広く行えます。
ゲームタイトルによっては、残弾数やHPをキーの光らせ方で表現できたりするようです。
初代は光量があまり無く、明るい部屋では光っているのかどうか怪しい部分もありましたが、今回はしっかり輝いてくれます。
【耐久性】
6000万回のクリック耐性ということで、早々に壊れることはないと思います。
初代Apex勢はSteelseries Engine3が使えなかった時期がありました(複数のキーが機能しなくなる)ので、M800もソフトウェア面で心配が少しありますね。
【総評】
ノリで購入したところはありますが、買ってよかったと思います。
LEDの光らせ方は無限大にありますので、しばらく楽しめそうです。
Realforceの質実剛健さとは対極にあるApex M800ですが、これから新型スイッチの良さ等を実戦で確かめてみたいと思います。
452位
325位
4.33 (6件)
1件
2019/10/ 9
2019/10/中旬
有線
メカニカル
日本語107 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 同時押し:最大106キー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 448x34.8x138.5mm
重量: 668g
【特長】 アクティブポイント1.5mmの独自設計薄型メカニカルスイッチを採用した有線ゲーミングキーボード。ガンシューティング系ゲーム(FPS)プレイに適している。 全キーロールオーバーに対応し、すべてのキーの同時入力が可能。複雑な同時押し操作が必要なゲームでも、操作を取りこぼすことなく正確に入力できる。 全キーをカスタマイズできるゲーミングモードと通常キーボードとして動作するチャットモードを搭載。ゲーミングモードキーを押すとモードが切り替わる。
この製品をおすすめするレビュー
5 初ゲーミングキーボード
【デザイン】
プラスチックでシンプル。
ケーブルはメッシュのような感じで頑丈そうです。
赤にしか光らないが明るさ、光パターンなど変えられるので良いと思う。
【キーピッチ】
狭めだがいい
【ストローク】
十分
【キー配列】
普通
【機能性】
初ゲーミングキーボードでしたが良かったです。
【耐久性】
まだ分からないです。
【総評】
近所の家電量販店で5000円という価格とカチカチする押し心地に一目惚れしていまい購入。
押し心地もカチカチしていていい感じでタイピングミスもなく、見た目もよいし、重さがあるのでずれにくくとてもいいと思う。
五千円ぐらいだったらゲーミングキーボード初心者におすすめです!
5 気に入ったのは値段
デザインは良し。流石にLogicoolの高級ゲーミングキーボード類と比べるとイマイチな点はあるが値段相応
赤い光のみで他の色には変更できないが、この値段なら良し
プラスティック製でアルミ等を利用した高級キーボードと比べると明らかに安っぽいと言うかチープさはあるが、実際にチープなので問題なし
耐久性は使用開始したばかりなので何も言えないが、この値段なら2年も使えたら十分だろう
5000円前後で入手できるなら値段が全てを解決してくれるタイプの商品
安っぽい? 実際に安いんだからいいじゃん? そんな感じ
230位
325位
4.05 (3件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 軽いタッチで高速操作を可能にするロープロファイルスイッチを採用した有線タイプのメカニカルゲーミングキーボード。 静音性にすぐれたリニア(赤軸)キーを採用し、滑らかな打鍵感で長時間のゲームプレイでも疲れにくい。 ゲームと連動したライティングが楽しめるLIGHTSYNC RGBバックライトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロープロ好みで有線でよければ買い
ゲーミングキーボードを試してきた結果、このキーボードに行きつきました。
2カ月程使用していますが、打鍵感はやわらかく静かでとても気に入っています。
4 押し心地が気に入った
【デザイン】無駄をそぎ落としたデザインです。そしてしっかりとした重量感
【キーピッチ】一般的なキーピッチなので違和感は無い
【ストローク】ロープロなのでストロークは短め。これまで使ってきた赤軸(リニア)と比べると、とてもマイルドで音も小さくて良いです。レイザーのリニアと比べると高音域(カチカチ音)が少ない
【キー配列】一般的な日本語配列です。エンターの使い心地が良い
【機能性】必要最低限は確保している。ゲーミングでもビジネスでも違和感なく使える。
だけどG HUBの設定方法がちょっと分かりにくい
【耐久性】無評価としていますが、最低でも3年は使いたい
【総評】これまでコルセア・レイザー2台と使ってきましたが、そろそろロジクールも試したくなってきたところ、ちょうどレイザーのキーボードの調子が悪くなったのを機会にこちらを購入しました。これまで全てフルサイズの物を使用してきましたが、私の使い方ではテンキーレスでも全然アリだという事が分かりました。
97位
325位
4.21 (10件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 無線であることを感じさせない
エレコムのメンブレンのワイヤレスキーボードを使っていたのですが、タワーケースの背面にレシーバーを付けているからなのか、入力始めなどで認識されないことがあり、やっぱり有線にしようと思い、買い替えをすることにしました。
エレコムの有線のメカニカルキーボードLeggeroを考えていたのですが、店頭で実際に触ると、無線のKX850FLの浅いキーストロークの打感が気持ちよく、同じ赤軸でもまったく違うため、もともとの有線にするという目的からは外れてしまいましたが、こちらを選びました。
ワイヤレスの感度はどれも同じようなものだと思っていましたが、全然違いました。遅延や反応しないということがまったくなく、スリープモードからもキーボードを叩くことで復帰できます。無線であることをまったく感じさせない作りになっていて、無線より有線が信頼できると思っていましたが、これなら安心して無線を選ぶことができます。
カスタマイズはできるものの、ファンクションキーがショートカットキーと一緒になっていて、かつショートカットキーがファンクションよりも優先になっている点、テンキー上のロックボタンがミスタッチでロックがかかることがあることに、最初は戸惑いました。また、英数がデフォルトになっているのか、これまでのキーボードより使い始めに英数から半角に切り替える頻度が増えた気がします。あとはもう少し安ければ。いいものだとはた思いますが、他メーカーに比べて値段は倍くらいしてるイメージがあります。
でも、打感は最高。個人で好みは分かれるでしょうが、打っていて気持ちよく、いい買い物ができました。
5 安定のロジクール!
キーボードの好みはかなり個人差があると思いますが、自分にとってはベストの製品です。
打鍵感最高。無線接続快適。遅延なんて感じない。
ソフトでカスタマイズ可能(使う機会の無いinsキーなどの無効化)
電卓や、画面のロックがボタンひとつで使える。
高いけど、買ってよかったと思った。
ロジクールのパンタグラフのキーボードも買ったけど、パンタグラフはやはり耐久性に不安がある。
メカニカルキーボードは気にせずガンガン叩けて良い。
欲を言えば、メインのキー達と、ファンクションキーの間に隙間を作って欲しかった。あと、F4とF8の境目にも隙間があれば、もっと快適にファンクションキーを使える。
ワイヤレス、フルサイズ、無線接続、メカニカル
のキーボードを探している方はこれ一択!
163位
325位
4.33 (2件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 312.6x26.1x131.55mm
重量: 612g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 茶軸スイッチを採用したテンキーレスのワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 配列はいつの間にか慣れた、今のところ使い勝手最高
文書作成など事務作業用に使用。
【デザイン】
シンプルだけど安っぽくなく良し。会社などで使っても変に目立たなさそう。
【キーピッチ】
キートップは広めだが、間違って隣のキーを押してしまうこともなく使いやすい。
【ストローク】
ロープロファイルなのが良い。
普通のメカニカルはストロークが深い、パンタグラフは浅すぎに感じていたので、自分には疲れにくく早く打ちやすくちょうど良い。
【打鍵感】
茶軸にシリコンルブを少しつけているが、かなり心地いい「コスッ」て感じ。ルブをつけたこともあり打鍵音も気になる程ではないのもよし。
【キー配列】
最初は右端(delやhomeなど)を間違って押してしまうことがあり、一度使うのをやめていた。
しかし、他のキーボードを幾つか使って戻ってきたら、意外と使える事に気づく。
癖があるが使い慣れれば余計な手の移動がいらずとても使いやすい。
【機能性】
さすがロジクール、文句なしに良い。
電池の持ち良し、接続性良し、ファンクションも一通りある、バックライトも複数パターンあり面白い、コンパクトで持ち運び良し(キー破損には注意)。
強いていうとlogiboltレシーバーを収納できる場所が欲しかった。
【耐久性】
まだ1年弱なので不明だが、機能面で不調は無し。
ただ、自分の扱いが悪かったのもあるがキーキャップの接続部が1つ破損したので、キーキャップの耐久性はそこまでかもしれない(よくみると接続部は肉抜きされている)
ただ、ロジクールに問い合わせたらすぐに交換品を送ってもらえた。ロジクールのサポートはほんとに良い。
【総評】
発売当初、キー配列が悪いとのことで不評が多かったが、使い慣れると今まで使ってきたキーボード(mx keysやG Proなど)の中でも現時点では最も使い勝手が良くお気に入りのキーボードです。
4 サイズ感とフォルムは良いのですが
発売の発表でこの製品を見て以来、サイズ感とフォルムが気に入り先日購入しましたので、早速使用感を記します。
【デザイン】
テンキーレスデザインとなっており、キーの配置が若干独特です。
慣れれば問題はありませんが、気になる方もいるかもしれません。
【キーピッチ】
コンパクトキーボードとして標準的なサイズになっています。
【ストローク】
3.2mmとメカニカルキーボードとしてはやや浅めの感じですが、使用感としては悪くはない印象です。
【キー配列】
ノートパソコンの日本語配列となっており、Enterキーの右側にもう一列あるのがちょっと変わっています。
縦6列がぎっしり詰まっている感じも賛否が分かれる点かもしれません。
但し、最上段のファンクションキーなど通常キーボード列と省略は無いので、欲しいキーが全部あるのは良い点だと思います。
【機能性】
専用アプリの「LOGI OPTIONS+」でキーの変更やバックライトの設定、ファームアップなどができ結構便利です。
【静音性】
今回一番静かとされる茶軸をチョイスしましたが、他メーカーの静音軸や静電容量無接点方式のものに比べれば結構打鍵音がします。
【総評】
サイズ感や使い勝手は良いですが、静音性とキーの配置が独特なのはちょっとという印象です。
1009位
325位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語104 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4±0.5mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 440x49x152mm
重量: 1200g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
205位
325位
4.46 (18件)
38件
2019/10/30
2019/11/14
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.7mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.83m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 361x34x153mm
重量: 980g
【特長】 キースイッチ交換に対応したテンキーレスのゲーミングキーボード。プレイスタイルや必要に応じて、一部またはすべてのキースイッチを自分で交換できる。 スイッチは、標準装備のクリック音がある「クリッキー」のほか、別売りで正確に押下できる「タクタイル」、なめらかなタイピングの「リニア」の全3種類。 ソフトウェア上で複雑なアクションやよく利用するコマンドを登録できる。使わないキーを無効にするゲームモードボタンのカスタマイズも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 気軽にスイッチを交換可能なのが嬉しい
【デザイン】
鮮やかな発色のLEDによってキートップの文字部分が光る様は、深い黒色のボディと相まってとてもクールです。かな表記がない点もスッキリしていて良いと思います。(半角/全角、変換などの表記はありますが、使うキーなのでこれはOK。)
また、テンキーレスでコンパクトに纏まっていながら、適度な重量があり安定感がある点も良いです。
【キーピッチ】
一般的なキーピッチです。
【ストローク】
入力の反応は良いですが、青軸(クリッキー)は思った以上にカチカチ音が大きく感じました。本機種はキースイッチを交換可能な仕様なので、個人的には初めから赤軸(リニア)に交換するつもりで購入したので問題なしです。(キースイッチが交換できない仕様の赤軸版も併売されていますが、後々は茶軸も試してみたくなるかもと思い、本機をセレクト。)
赤軸に変えた後は打鍵音は控えめで心地よい程度に落ち着き、感覚が合うのか入力の反応もより良くなった気がしています。
キートップの形は適度なカーブがあり滑らかで、指にフィットして入力しやすいです。
【キー配列】
テンキーレスとしては一般的なキー配列です。
LEDを消灯するとキートップの文字がほぼ見えなくなるので、事務用途にはあまり向かないと思います。
【機能性】
交換可能なプログレードのメカニカルスイッチを装備しているとの売り文句。
スイッチの交換が可能なので、早速青軸→赤軸に交換し、好みの打鍵感を得ています。(部分的な交換ももちろん可能なので、半ば遊び心でファンクションキーだけは青軸のままにしています。)
主にゲーム用途で使っており、素早い入力に対する反応が良く重宝しています。
【耐久性】
他の方のレビューでキーの塗装剥がれが指摘されていますが、当方では(使用期間は半年程度ですが)今のところ問題ないようです。
【総評】
青軸は思っていた以上にクリッキーだったので、同時購入した赤軸に変え、快適に使っています。
簡単に好みのスイッチに変更できるのが最大の魅力だと思います。
青軸も赤軸も入力に対する反応は上々で、ゲーム用途に重宝するキーボードです。
5 テンキーレスがいい感じ。
【デザイン】
テンキーレスで幅を取らない。マットブラックでキーの文字だけ光る。
光り方はG HUBで制御でき、ほかのlogicool製品と同期出来る。
【キーピッチ】
キー自体は普通のキーボードと同じ大きさ。
【ストローク】
青軸で反応がいい。カチャカチャ結構な音なので初めての人は店頭で確認をお勧めする。
【キー配列】
通常の日本語キーボードと同じ。キーにかなは振ってない。テンキーはない。
【機能性】
押し心地が青軸って感じでいい。テンキーレスで幅が少ないのでFPSなどの時に邪魔にならない。
【耐久性】
キーボード自体は問題ないが、キーの塗装がだんだん剥がれてきた。半透明のキーに黒で文字部分を除いて塗装されているので爪が良く当たるキーは剥がれてしまうようだ。
【総評】
メカニカルキーボード初めてだったが満足。
軸自体は交換が可能なのでいろいろ試してみたい。
388位
325位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1040g
この製品をおすすめするレビュー
5 G913の進化系。グレートな逸品、ここに誕生。
これまでロープロファイルのキーボードにはほとんど興味がなかったの
ですが、ある日新宿ビックカメラで「G515」が展示してあり試し打ちし
たところ、打鍵感がとても良かったため同じ軸を使用している本機を秋葉
にて購入。(無線タイプはバッテリーの劣化が嫌なので有線タイプに)
筐体はG913系の後継のようで外観はほとんど同じ。
進化した点は以下、
・軸の形状がMX互換(好きなキーキャップに取替可能)
・キーキャップがABSからダブルショットPBTに
・アクチュエーションポイントが1.5mmから1.3mmに
・ストロークが2.7mmから3.2mmに
・天板のアルミニウムの厚さが1.3mmから1.5mmに
とのことです。
キーキャップがPBTなので長期使用でも表面が劣化しないのは嬉しい
ですねー。
打鍵感はとてもソフトでタクタイルの割には物凄く静か。(コトコト系
に近いとてもソフトなカチャカチャ音)
軸ブレはほとんどなく打鍵時の金属音もほとんど聞こえません。(G515
のように防音フォームは入ってないようですが)
打鍵するのが楽しみになりましたね。ゲームはあまりしませんが普段使用
でも最高に気持ちいい、指が吸い付くような打ち心地です。
キーコントロールも全てのキーに対応しているようです。
(ただ、左端にあるG1〜G5のキーは私にはちょい邪魔な存在ですね)
元々G913を愛用していた人が買換えてもこれなら満足できる製品になる
んじゃないかなあ、とか思いました。
不具合なく永く使えれば嬉しいですねー。
191位
325位
4.23 (4件)
6件
2019/8/16
2019/8/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22x150mm
重量: 1025g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続使用時間:30時間(LEDフル使用)
【特長】 ハイエンド向け薄型ワイヤレスゲーミングキーボード。メカニカルスイッチは耳に心地よいクリック音の「クリッキー」を搭載。 堅ろうな5052アルミニウム合金をトップケースに採用。耐久性と使いやすさを考慮して滑らかで薄いデザインに仕上げている。 キーボードのライトは約1680万色の個別設定や、ゲーム内アクションとの自動連動も可能。より高いゲーミングエクスペリエンスを演出する。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても使いやすいです。
光らないタイプのキーボードを使用していましたが、やはり夜間等で明かりが弱いところで使用するにはキーが少し光らないと見えないなということで購入しました。
光り方はド派手ですけど、格段に見やすくなってとても使いやすいです。
自分的にはやはりテンキーがあるとコードを書く際には便利だなと思いこのタイプにしました。
マクロを登録しておけるのでこの機種はやはり使いやすいなと思う。
5 壊れてもまた同じものを買いたいと思える一品
【デザイン】
薄型で全体的に黒を基調としていて良いと思います
【キーピッチ】
標準サイズです
【ストローク】
短めで押しやすいです
【キー配列】
一般的な配置で違和感ありません
【機能性】
Bluetooth、無線、有線接続が可能
右上に有る音量スクロールボタンが他にない唯一無二の機能で非常に使い勝手が良いです
【耐久性】
ボディがアルミのため強い力で歪みます
そのため持ち運ぶ用途には向きません
【総評】
カチャカチャとしたメカニカルの中でも特に音が大きいクリッキーですが
これが音で押せたか押せてないか判断できるので自分には非常に相性が良いです
ボタン一つでBluetoothと無線を切り替えることが出来て、2PCそれぞれの切り替えに使えたりします
切り替えは一瞬で、特に無線接続は有線と変わらない快適さです
動かさないものなら有線でも良いやと思っていたのですが、思った以上に無線が快適で、机の周りがスッキリします
以前はRealforceを使っていたのですが、まったくタイプの違うこのキーボードは新鮮で打つのが楽しいです
高かったですが壊れてもまた同じものを買いたいです
388位
325位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 国宝級 高級インテリア系キーボード(ちょっと高いけどね)
ハッキリ言って高い。この値段ならいっそREALFORCEを買った方が
いいかなとも思ったが、あまりのデザインの良さに負けて買ってしま
いました。
この銀の台座に白いキーキャップ、なんと美しいことか!ライティン
グすると更に美しい。
もはやこれは、キーボードというより”高級インテリア”の部類だとも
思います。高いだけあって作りもしっかりしてて見るだけでテンション
上がります。まさに国宝級の美しさだねー。(ちょっと褒め過ぎたな)
タクタイルですが打鍵音はかなり静か。打鍵感も自分的には丁度いい
重さです。(私の感覚では”グミを噛んでいる”ような打鍵感)
軸は前バージョンG913のKailh Choc V1から Choc V2に進化。
軸ブレなどほとんどなく非常にスムーズです。アクチュエーションポイ
ントは1.3mm。ラピッドトリガーではないですが自分には必要ないので
よしとします。
打鍵時の金属音はほぼ聞こえないですね。(個体差があるかもしれません)
自分は無線は今のところ必要ないので有線で使ってます。
耐久性はまだわかりませんが故障無き事を祈ります。
【追記】
最近気付いたのですが、このキーボード、中央部が凸状に少し反ってま
すね。底部にある6つのゴムパッドの内、中央2つが浮いた状態になりま
す。まあ気にしなければどうということはないですが。
497位
325位
4.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 薄型「GLメカニカルスイッチ」を採用したワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード。 2.4GHz、Bluetooth、USB有線接続から接続方法を選択でき、ボタン1つで変更できる。 独自の「KEYCONTROLテクノロジー」により、すべてのキーのカスタマイズが可能。1つのキーに最大15の機能を設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 利用シーンによっては光る方が良いと理解
【デザイン】
フルキーボードに独自キーが多数、とりあえずでかい
光る、光り方は結構選べる
【キーピッチ】
フルサイズのため、問題ない
【ストローク】
メカニカルなので打鍵感は強いが
リニアタイプなので音は抑え目
流石に静電式よりは大きいが気にならないレベル
【キー配列】
左と上に独自キーが配置されており少し戸惑うが
それ以外は普通のフルサイズキーボードと変わらない
【機能性】
独自キーは未評価だが
1.光る
2.接続方式の切り替えボタンが別れていて切り替えやすい
3.電源がスライドスイッチで長押し起動タイプより早い
【耐久性】
使いはじめなので未評価、保証は1年
【総評】
REALFORCE RC1 C1HJ13 と 迷い
激しく光るのは嫌だったので
REALFORCEの方を購入し利用していたが
自分の利用シーンが在宅ワーク&プライベート(主にゲーム)であり
ディスプレイ前で使うには申し分無かったが
プライベート側ではメインディスプレイをプロジェクターにしており
薄暗い中使うのに難があった。
本品は光らせ方が制御可能である情報を見付け購入を決定
邪魔にならない程度に光るように設定でき大満足
プライベートの利用は本品に置き換わった。
注意
設定用のアプリがあり、接続するのに製品選択する必要があるが
915と本品 915 LIGHTSPEED は明確に分かれていて
915(ドロップダウン式でこっちが先に表示)を選択時に
接続が可能で通信が不安定になる困った挙動がある
正しく915 LIGHTSPEEDを選択していれば安定動作するので
何か不安定だなと感じる購入者は要確認である。
462位
439位
5.00 (1件)
1件
2022/2/ 1
2022/1/28
有線
メカニカル
日本語92
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3mm
ロールオーバー: ハイブリッド6、Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 354x33x140mm
重量: 560g
【特長】 高さと幅を抑えたロープロファイル省スペースの有線ゲーミングキーボード。従来機種「VIGOR GK50 LOWPROFILE」のテンキーレスモデル。 キースイッチはKailh社製Low Prolifeメカニカルスイッチを採用し、ゲーミングキーボードに求められる耐久性と高速な入力速度を備えている。 プロファイルを3つまで保存可能なオンボードメモリーを搭載。キーボードの角度を3段階に調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 1万円台で購入できるコスパの良いロープロ軸のキーボード
PCに挿して最初に起動したとき死ぬほど派手に光ります。
【デザイン】
MSIが好みか否かを左右する最大の要因である「派手に目立つドラゴンのロゴ」は、このキーボードに関してはかなり控えめだと思う。
フレームがプラスチックではなく金属質感のものになっていて値段に合わない高級感がある。Logiのゲームモードキーのような独自のキーがない分コンパクトに感じる。
ショートカットの説明がキーキャップに印刷されていて、分かり易いが少しダサいかもしれない。
【キーピッチ】
普通だと思う。
【ストローク】
あまり軸に詳しくないので細かく書けないが、ロープロ軸は個人的にかなり打ちやすい。これに関しては実店舗などで実際に触ってみるのが早い。
軸は白軸で、Cherry社で言うところの青軸。カチカチと気持ちの良いタイピングが出来る。
【キー配列】
日本語配列。
F1キーが2キーの真上にあり、少し押しづらいと感じた。
あと右側のWindowsキーはマジで要らん。
【機能性】
ドラゴンのキーはファンクションキーっぽい。
独自のショートカットとしては、
@ライトの光り方変更
Aライトの明るさ変更
BAfterburner起動(これは需要なさそう)
CWindowsキーの有効/無効切替(Windowsキーが有効か否かは右端のCapsLockのランプの下でわかる)
などなど。専用ソフトのMSI Centerがなくても一通り設定できるようになっている。
なお、MSI Centerで設定できることは光り方ぐらい。機能は多いがバグが頻発するソフト(例:GHUB) よりは全然良いのだが、ソフトで設定できることの大半はソフト無しでも出来るのでわざわざ入れるほどではない。マザーがMSI製で既にインストール済みなら触る程度。
【耐久性】
買ったばかりなので無評価。何かあったら追記します。
【その他】
持ち運び用に無駄に軽かったり専用のポーチが付いてきたりするが、そもそもデスクトップ用のキーボードって持ち歩かないのでは?と思う。ちなみに特筆するほど結構軽い。だからといってずれたりすることはないので特に気にしなくていいと思うが。
接続方法は有線のみ。ケーブルはキーボード側がUSB-Cになっている。試しに手持ちのスマホ充電用のケーブルを差し込んでみたが普通に使えたので、好みのケーブルにするのもアリだと思う。
【総評】
自分的には特に不満がなく、値段の割にはよく出来たキーボードだと思う。そもそもロープロファイル軸のキーボードは選択肢が少ないので、安価で手に入る本製品はかなりおすすめできる。
但し、今の所白軸のみなので静音性は皆無。
319位
439位
1.00 (1件)
0件
2023/10/26
2023/11/ 3
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4 mm
軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 448x35.4x153mm
重量: 934g
【特長】 独自のRedリニアメカニカルスイッチを搭載した有線メカニカルゲーミングキーボード。頑丈で摩耗に強いABS樹脂製キーキャップを採用。 アクチュエーションポイントは1.9mmで正確なタイピングが可能。ポーリングレートは最大1000Hzを実現する。 インテリジェントコントロールシステム「iCUE」に対応。RGBイルミネーション制御のほか、最大で5個のプロファイルを保存できる。