スペック情報
41位
93位
4.01 (5件)
0件
2022/11/ 7
2022/6/24
有線
静電容量無接点方式
日本語112
USB
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
サイズ: 455x38x142mm
重量: 1400g
【特長】 静電容量無接点方式を採用した日本語112キー配列の有線キーボード。 各キースイッチのオン位置を0.8mm/1.5mm/2.2mm/3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。 専用ソフトウェアにより、キーマップ入れ替え機能やよく入力するキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Realforce、買い増しちゃった
Realforceの圧倒的なうち心地に病みつきになり、研究室で利用するPCのキーボードとして、自分にとって2台目のR3Sを買い増ししてしまいました。
日本語フルキーボードで荷重45gという点まで一致しているR3SA31とR3SA11を所有しています。前者は標準キーボード、後者は静音キーボードという違いです。
どちらもとても軽いうち心地ですが、こちらのほうが反発が少なく打ちやすいという印象を受けます
しいて言えばこちらの製品、R3SA31のほうが気に入っています。静音モデルでないといえどそこまで不愉快な音を鳴らすわけでなく、むしろ子気味のいい音が軽快に作業を後押ししてくれます。底打ちしている証左でもあるので、改善したいところではありますが。
設定を変更するためのRealforce Connectの使い心地は微妙なのが玉に瑕です。
5 長く使っていると実感する普通のすばらしさ。
仕事用に購入しています。
使用期間もそれなりにあるのと、テンキーも結構使う状況です。
短期間ではそこまで違いを感じていなかったのですが、いつからかほかのキーボードよりも格段に疲れなくなりました。
PCを2台使用しているのですが片方はゲーミングキーボードでそこそこいいものを使用していますが、入力はこちらの方がかなり楽に感じています。
見た目も普通のキーボードを変わらず地味ではありますが、たくさん使うものだからこそいいものを使っていてよかったとも感じています。
ほかの趣味のものは使用時間でいうと少ないかもしれませんね。
ちょっと高いと思うかもしれませんが耐久性といい、損はしないと思います。
買ってよかったキーボードでした。
190位
123位
- (0件)
0件
2024/12/24
-
有線
静電容量無接点方式
英語108
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows
ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 455x39x142mm
重量: 1400g
138位
146位
4.19 (5件)
0件
2022/11/ 7
2022/6/24
有線
静電容量無接点方式
日本語112
USB
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ サイズ: 455x38x142mm
重量: 1400g
この製品をおすすめするレビュー
5 初めて東プレを買いましたが大満足です
【デザイン】
質実剛健。これぞ、ザ・キーボードという感じ。最初から色違いのキーキャツプのセットを購入してカラーコーディネートも楽しんでいます。
【キーピッチ】
一般的なピッチにつき問題ありません。
【ストローク】
まだ購入したばかりでAPCの設定などいじっていませんが心地よくタイピングできています。これから調整していきたいと思います。
【キー配列】
私は日本語配列を使用しています。特に問題ありません。
【機能性】
まだまだこれから機能性は試していきます。
【耐久性】
購入したばかりで耐久性はこれからですが楽しみです。
【総評】
それまで東プレには興味はあったが高いので買うことはないと考えていたが、10年使えると考えれば高くないと思い直し今回初めて購入しました。まだ使い始めたばかりですが正解だったようです。というか、もっと早く買っておけばよかったと後悔しているくらいです。
4 R3Sがおすすめ
静電容量無接点方式は、アクチュエーションポイント(キーの反応の深さ)を変更できる点が最大のメリットだと思います。打鍵感はメカニカルもメンブレンも大して変わりません。自分のタイピングスタイルに合わせてアクチュエーションポイントを変更することで、タイプミスを大幅に減らすことができますし、結果的に打ちやすくなります。
最近のストロークの短いキーに慣れている方は、別売の2mmスペーサーを使うことをお勧めします。個人的には、キー荷重45g+キーストローク3mm(2mmスペーサー挿入)+APC設定2.2mmで使っています。
普通のキーボードとしては、無線なし&コンパクトな点で、R3・R4よりR3Sが使い易いと思います。
訳あってカラフルにしてみましたが、予想外に普通に使えます。気分転換にお勧めします。
149位
237位
4.01 (5件)
0件
2022/11/ 7
2022/6/24
有線
静電容量無接点方式
日本語112
USB
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
サイズ: 455x38x142mm
重量: 1400g
【特長】 静電容量無接点方式を採用した日本語112キー配列の有線キーボード。 各キースイッチのオン位置を0.8mm/1.5mm/2.2mm/3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。 専用ソフトウェアにより、キーマップ入れ替え機能やよく入力するキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Realforce、買い増しちゃった
Realforceの圧倒的なうち心地に病みつきになり、研究室で利用するPCのキーボードとして、自分にとって2台目のR3Sを買い増ししてしまいました。
日本語フルキーボードで荷重45gという点まで一致しているR3SA31とR3SA11を所有しています。前者は標準キーボード、後者は静音キーボードという違いです。
どちらもとても軽いうち心地ですが、こちらのほうが反発が少なく打ちやすいという印象を受けます
しいて言えばこちらの製品、R3SA31のほうが気に入っています。静音モデルでないといえどそこまで不愉快な音を鳴らすわけでなく、むしろ子気味のいい音が軽快に作業を後押ししてくれます。底打ちしている証左でもあるので、改善したいところではありますが。
設定を変更するためのRealforce Connectの使い心地は微妙なのが玉に瑕です。
5 長く使っていると実感する普通のすばらしさ。
仕事用に購入しています。
使用期間もそれなりにあるのと、テンキーも結構使う状況です。
短期間ではそこまで違いを感じていなかったのですが、いつからかほかのキーボードよりも格段に疲れなくなりました。
PCを2台使用しているのですが片方はゲーミングキーボードでそこそこいいものを使用していますが、入力はこちらの方がかなり楽に感じています。
見た目も普通のキーボードを変わらず地味ではありますが、たくさん使うものだからこそいいものを使っていてよかったとも感じています。
ほかの趣味のものは使用時間でいうと少ないかもしれませんね。
ちょっと高いと思うかもしれませんが耐久性といい、損はしないと思います。
買ってよかったキーボードでした。
292位
317位
- (0件)
0件
2022/11/ 7
2022/6/24
有線
静電容量無接点方式
日本語112
USB
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ サイズ: 455x38x142mm
重量: 1400g
【特長】 静電容量無接点方式を採用し、独特の打ち心地を実現したUSBモデルの有線フルキーボード。打鍵感はそのままに打鍵音を静音化。 各キースイッチのオン位置を0.8mm、1.5mm、2.2mm、3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。オフィスワークからゲームまで幅広く利用できる。 好きなキーマップにカスタマイズできるキーマップ入れ替え機能や、よく入力されるキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用可能。
357位
317位
4.19 (5件)
0件
2022/11/ 7
2022/6/24
有線
静電容量無接点方式
日本語112
USB
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ サイズ: 455x38x142mm
重量: 1400g
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5 初めて東プレを買いましたが大満足です
【デザイン】
質実剛健。これぞ、ザ・キーボードという感じ。最初から色違いのキーキャツプのセットを購入してカラーコーディネートも楽しんでいます。
【キーピッチ】
一般的なピッチにつき問題ありません。
【ストローク】
まだ購入したばかりでAPCの設定などいじっていませんが心地よくタイピングできています。これから調整していきたいと思います。
【キー配列】
私は日本語配列を使用しています。特に問題ありません。
【機能性】
まだまだこれから機能性は試していきます。
【耐久性】
購入したばかりで耐久性はこれからですが楽しみです。
【総評】
それまで東プレには興味はあったが高いので買うことはないと考えていたが、10年使えると考えれば高くないと思い直し今回初めて購入しました。まだ使い始めたばかりですが正解だったようです。というか、もっと早く買っておけばよかったと後悔しているくらいです。
4 R3Sがおすすめ
静電容量無接点方式は、アクチュエーションポイント(キーの反応の深さ)を変更できる点が最大のメリットだと思います。打鍵感はメカニカルもメンブレンも大して変わりません。自分のタイピングスタイルに合わせてアクチュエーションポイントを変更することで、タイプミスを大幅に減らすことができますし、結果的に打ちやすくなります。
最近のストロークの短いキーに慣れている方は、別売の2mmスペーサーを使うことをお勧めします。個人的には、キー荷重45g+キーストローク3mm(2mmスペーサー挿入)+APC設定2.2mmで使っています。
普通のキーボードとしては、無線なし&コンパクトな点で、R3・R4よりR3Sが使い易いと思います。
訳あってカラフルにしてみましたが、予想外に普通に使えます。気分転換にお勧めします。
489位
412位
5.00 (2件)
0件
2022/11/ 7
2022/6/24
有線
静電容量無接点方式
日本語112
USB
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ サイズ: 455x38x142mm
重量: 1400g
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5 静音ALL30gのフルキーボード
シンプルなREALFORCEシリーズのフルキーボードです。
キースイッチの荷重がALL30gで静音タイプになっています。
ALL30gに関しては使い始めは軽すぎるように感じますが、慣れると違和感はありません。
軽すぎてミスタッチが増えるということもありません。
ただし、かなり軽いキータッチなので店頭で試し打ちはした方がいいと思います。
静音に関してもある程度、打鍵音が低減されていると思います。
総じて素晴らしいキーボードだと思います。
生産を続けていってくれることを願っています。
5 完成度の高い逸品
【デザイン】
正直、何もないです。凝ってもいないし、加飾もない、ゴージャスとは無縁な武骨な奴と言った感じ。でもそれが良い。
【キーピッチ】
狭すぎず、広すぎず私にはちょうどいいです。昔の人、80〜90年代からPCに慣れ親しんだ方にはこれが一番しっくりくるのでは。
【ストローク】
浅くもなく、深すぎることも無し。何も気にせず押したらちゃんと反応してくれます。
私はしっかり押す派なのですが、撫でる派の方も反応ポイントを調整すれば満足ゆくと思います。何よりALL30gは軽くてとても楽。肩こりが軽減されました。(個人の感想)
【キー配列】
正しいパソコンのキーボード。特に最下段、スペースキーやCtrlキーのサイズがお気に入りです。仕事用なので「ちゃんとした」テンキーはとっても便利。
【機能性】
アプリで色々できますが、できなくても問題ないくらい良く出来ています。
【耐久性】
まだ数か月の使用なので何とも言えませんが、今のところ不安に感じるところはありません。
【総評】
高い買い物なのでとても迷いましたが、数か月使ってみて今は大変満足です。
使いにくいキーボードでストレスを貯め、手首を壊し、肩こりに悩んでいた過去とおさらばできました。頑丈そうだし、メンテナンスも簡単なので永く使えそう。安物をたびたび買い替えるより全然良いと思いました。お勧めと言いたいところですが、キーの荷重は好みがわかれるところなので、ちょっと足を延ばしてでも置いてあるお店で触って選んだ方が良いと思います。
1253位
593位
5.00 (1件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ 重量: 1600g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
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5 REALFORCE
【デザイン】
45Gの方にも書きましたが、デザインはシンプルで悪くはない
ですが2-4万するんでもう少し高級感が欲しい
【キーピッチ】
扱いやすいです。
【ストローク】
いいです。
【キー配列】
テンキーなしでもいいかなと思いますが、価格が安かったのでつい
テンキー付きを買ってしましました。
【機能性】
届いたまま使ってます。
【耐久性】
数か月しか使ってないので何とも
【総評】
45Gの有線を使用してましたが興味があり価格もやすくなっていたので
30Gを購入してみましたが、少し軽くなった感じでいいす。REALFORCEは
全般的にいいなと思います。R3は大きさが気にならなければお勧めです。
一応同じ静電容量無接点方式のNizも新しめのメカニカルキーボードも
トータル15枚ほど持ってますが懐事情が許すならREALFORCEがベストかと
720位
-位
5.00 (1件)
21件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ 重量: 1600g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
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5 一生ものです 死ぬまで使います
キーボードを購入しようと考えている方は、まず情報収集(必要な機能と予算でメーカー・機種を絞り込み)をし、販売店で試し打ちをされるのがベストです。そして自分への投資のためにも、性能・機能・信頼性の高い機種を選ぶのが望ましいと思います。残念ながら私は身体のつごうで、ネット情報だけで購入せざるを得ませんでした。ただ探し始めて購入するまで数週間、いろいろな方の Youtubeチャンネル視聴、ブログ拝見、価格コムはじめ各サイトの評判(レビュー)チェックをし、メーカー・機種を絞りました。
求めるキーボードの条件
1.Bluetooth & 2.4GHz無線 or USB有線接続対応
PC との接続は安定性重視で 2.4GHz無線 か USB有線接続
スマホ・Amaon Fire TV Stick等は Bluetooth 3台分欲しい
2.接続デバイスの切替が容易(専用ボタンならなお良し)
3.東プレ軸(静電容量無接点)or メカニカル(茶軸かつ静音)
(東プレ軸の場合、初心者は変荷重が良いとアドバイスあり)
(メカニカルの場合、初心者は茶軸が良いとアドバイスあり)
4.フルサイズ(テンキー付き100%)
5.日本語JIS配列(Macは使わない、Windowsのみ)
6.乾電池駆動(内蔵バッテリーは劣化が心配)
7.キーキャップ印字が摩耗で消えない
(これまでキートップの摩耗が早く、頻繁に買い替えてきた)
8.キーキャップ印字の視認性が良好か(タッチタイピングが下手)
9.できれば日本製
10.REALFORCE 流に言えば「タイプキー」と「タイプキー以外」が
色分けされている方が良い(個人的な好み、識別しやすさ)
11.キーボードのサイズ・重量は不問(デスクに置きっぱなし)
12.用途は文字・数字のタイピング入力が主(ゲーム用途なし)
13.バックライト不要
14.できれば「かななし」(今までそうだったし、見やすい)
そして下記のように候補を選びました。
◎1.東プレ REALFORCE R3 シリーズ
(キーキャップ PBT昇華印刷〜型番によりレーザー印字有)
(ブラックは昇華印刷の場合視認性に難あり)
▲2.Keychron V6 Max シリーズ
(キーキャップ PBT2色成形、スイッチぐらつき問題あり)
▲3.Keychron Q6 Max シリーズ
(キーキャップ PBT2色成形、あまりにも高価)
○4.LEOPOLD FC900 シリーズ
(キーキャップ PBT2色成形だが、静音赤軸は○、茶軸は?)
▲5.ダイヤテック FILCO Majestouch Convertible 3 シリーズ
(キーキャップABS樹脂製・レーザー印字)
(別売キーキャップには PBT2色成形あり)
▲6.Logicool MX MECHANICAL Tactile Quiet KX850
(無理にキーを詰め込んだ感じで、隙間がない)
(ロープロファイルしかない)
×7.HHKB(フルサイズがないので除外)
実はKeychron Q6 Max の日本語JIS 配列ver.を初めて見た瞬間、ホワイト&ネイビーのキー配色に一目惚れしてしまいましたが、アルミ製筐体とは言えあまりにも高価でした。
REALFORCE と LEOPOLD では、実売価格でおよそ2倍の差があります。迷いました。miriさんのように 1,000KPM (Keystrokes Per Minute) 超なんて打てるはずもないし、もう歳だし、仕事に使うわけでもない。あまり高価な物はもったいないというのが正直なところ。ちなみに 1,000KPM って1秒に16回以上打鍵してるってことですよ。運指が早すぎて全く見えません。
何週間も悩んだ末に、人生最後のキーボードかもと考え「東プレ REALFORCE R3HA22 スーパーホワイト」を思い切って購入しました。
開封〜セッティング後、まずビックリしたのがキータイプ音の静かさです。私のタイピングはかなりクセがあり、パシパシキートップを叩きますが、全て吸収してくれます。よく「スコスコ」などと表現されていますが、私の耳にはほとんど無音。それくらいタイピング音は静かです。
【デザイン】
いろいろな意見があるようですが、非常に高級感のあるデザインだと思います。筐体は思っていたよりアイボリーがかった白。キーキャップはwebカタログにあるとおりスーパーホワイト。
本当はブラックが欲しかったのですが、黒いキーキャップに黒の昇華印刷では、タッチタイピングがおぼつかない私には無理と判断しました。
【キーピッチ】
業界標準のキーピッチ 19mm です。何の違和感もありません。
【ストローク】
キーストロークは 4mmです。安物メンブレンやパンタを数十年使ってきた私にとっては少し深い。でも数値的には標準的らしい。別売のキースペーサーで調整できますから、そこは使っていくうちに考えます。
また APC(Actuation Point Changer)機能で、各キースイッチのオン位置(キーを押して反応するまでの深さ)を調整できます。先達のアドバイスによれば、私程度の者は APC を触らない方が良いらしいです。デフォルトを計測してみるとカタログ通り3mmでした。これも簡単に変更できますので、浅くても大丈夫なようなら変更を考えてみます。
【キー配列】
日本語JIS配列なので、それに慣れた私にはとても打鍵しやすいです。
【機能性】
キー配列、Bluetooth接続の有無、テンキーの有無、キー荷重などは、購入時に指定できます。購入後も物理的にあるいはソフトを使って、上記のような各種設定を変更できます。
【総評】
キートップの触り心地(ツルツルしていないマットな感覚)がなんとも言えません。とても打ちやすく、打鍵音も静かで、一生もののキーボード。文句の付けようがありません。
ちなみに私は HA22 純正(スーパーホワイト)から、キーキャップの配色を少し変更しました。さらにカッコ良くなってると自画自賛しています。
652位
-位
4.76 (3件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ 重量: 1600g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 30gは軽い。軽快である。
【デザイン】好きなデザインです
【キーピッチ】今まで使ったキーボードの中で一番快適です
【ストローク】良いです
【キー配列】良いです
【機能性】良いです
【耐久性】良いです
【総評】30gは初めてなのでまだ慣れなく、今までのより軽すぎるくらいです。
5 憧れの30g
FILCO マジェスタッチ黒軸リニアを10年以上使っていますが、掃除しても反応のおかしいキーがあるのでそろそろ寿命かなと思って、前々から気になっていた東プレ。
さてマジェスタッチの黒軸リニアは押し下げ圧60gとかだった気がするので、30gはかなり軽いです。重い軸から軽い軸へ一気に飛ぶのはどうなのかなと思って45gと迷いましたが、どうせ買うならと30gにしました。
キーの軽さにはすぐ慣れましたが、数日使っていて気づいたのが、昔突き指したところが長時間タイピングしていると疼いてくるのがツライんですが、このキーボードではなりません。
APC機能は確かに押し下げ量が変化しますが、常に最短でやってます。
ミスタイプが増えるかなとか、指をおいただけで文字が入ってしまうかとか思いましたが、特に変化もなかったので、文字入力時でもFPSゲーム時でも同じにしています。
PCとは有線接続しています。最初だけ無線接続していたけど、スタンバイモード入るのがキライでやはり有線です。無線で入力ラグはそこまで感じなかったです。電池の持ちに関しては不明。基本的にPCでしか使わないので無線でやることはたぶんないです。
静音キー仕様なのか、底打ちしても静かです。標準キーの音は知らないので比較はできませんが。
マジェスタッチはメカニカルなので底打ちすれば結構カチャカチャ音がしていて通話中に音が拾われていましたが、このキーボードだと音がマイクに拾われにくいようです。
カスタマイズができるがためにキーボードトップ面が一部ペコペコ浮いてて(特にスペースキー周辺)、これがスペースキーを打ったときに異音を発生させるというレビューを見ましたが、確かに音は他のキーと異なりますが、個人的には特に気になりませんでした。
使い出したばかりなので耐久性はわかりませんが、末永く使えることを期待します。キーボードはよく触れるモノだけに、いい買い物ができたと思っています。
791位
-位
4.00 (3件)
5件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ 重量: 1600g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 無線接続はタイムラグがあります
長年使ってきたRealFORCEをそろそろ入れ替えたいと思い、無線でも使用可能な当機種を購入。
基本的にはクセがなく打ちやすい素晴らしいキーボードです。
耐久性も10年程度はおそらく全く問題ないでしょう。
ただ期待していた無線接続は、ごくわずかなタイムラグがあるため私の使用環境では使い物になりません。といっても時間にしておそらく0.1秒以下だとは思いますが、業務で使うCADでキーとマウスクリックをほぼ同時に押す機会が多く、キー入力の遅れは致命的に使えません。
通常の文章入力には全く問題ないのですが、そこが一番の残念ポイントです。
なお、USBケーブルによる有線接続で使用すれば全く問題ありません。
あと、一部のキーで押した際の異音がありました。
内部のバネが発する小さな「ビョン・・・」といった感じの音ですが、なにぶん安っぽい感じの音で気になり出すと非常に気になります。
しかしこれは使っているうちに慣れてきて、私の場合はいつの間にか気にならなくなりました。
そして現在、約5ヶ月ほど使用していますが、改めてチェックしてみると音の発生は少なくなっているように感じます。
まだ異音が出るキーもありますが、出なくなっているキーもあります。そのうち全てのキーで発生しなくなるかもしれません。
色ですが、黒か白しかなく(アイボリーが欲しかった)迷った末に白にしましたが、汚れが目立つので黒にしておけば良かったと思っています。定期的な掃除が欠かせません。
4 理想に近いキーボード
【デザイン】
何の変哲もないキーボードですが、印字が目ただないので黒一色で落ち着いた感じです。
【キーピッチ】
標準的なキーボードです。
【ストローク】
標準的なキーボードです。
【キー配列】
どこにでもある標準的なフルキーボードです。強いていえば右上にミュートや音量上下ができるキーが4つあるくらいです。
【機能性】
昇華印刷のタイプがこの辺しかなかったのでこれにしただけなので、自分には使わない機能がてんこ盛りですが、APC機能ですべてのキースイッチのオン位置を4段階で調節可能なのはいいです。
【総評】
理想に近いです。