スペック情報
727位
242位
5.00 (1件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x28x140mm
この製品をおすすめするレビュー
5 安価ならお買い得。打ち心地が良い有線青軸キーボード。
以前からDeathStalker V2の無線モデルの購入を検討していましたが、Youtubeの紹介動画を見ている限り、充電がすぐに切れることや、過去に他メーカー品の同様のキーボードを購入しても、無線モデルに良い印象がなく、購入を見送ってきました。その上、無線モデルは価格が32000円程度することを考えると、コスパが悪いと思っておりました。
ところが、先週何気に価格を見ていたところ、この有線の機種のみ9980円となっており、圧倒的に価格が下がっているのを発見しました。先にも述べた通り、あえて無線モデルで無くても良いと考えていた上、しかも私の好きな青軸(正確には紫軸)モデルということで、ネットで発見した後、1時間後には買いに行ってきました。
まずデザインですが、ぱっと見ただけでは一般的なビジネス用キーボードに、右上にちょっとだけ機能が追加されている程度といった感じです。キー配列に関しては、本当に普通です。ただ普通が最も良いのは言うまでもありません。
しかもキーボード自体が薄いので、机面からのキーの高さも低く、使い勝手がよいです。また傾斜角も2段階で調節できるのも良いです。もともと価格の高いキーボードですので、デザインは大変重要だと思います。キーボードにケーブルが直付けではなくて抜き差しできるので、掃除の時に一時的にケーブルを外して掃除できます。
キータッチは、ロープロファイルの青軸らしい打ち心地で、とても良いと思います。一般的な青軸キーでは、キーストロークが深すぎて、長時間のタイピングで疲れる問題がありますが、このロープロファイルのキータッチであればかなり疲労感は軽減されると思います。青軸ゆえに、タイピング音はかなりうるさいと感じられると思いますが、私は自宅で使用するので問題はありません。
機能性については、右上のボタンとボリューム調整が特徴的ですが、あったら便利くらいの印象です。無くても今まで普通に使えていたので、あまり感動は無いです。
メーカーサイトからダウンロードして使うアプリは、使い方がよく分かりません。バックライトは、白で常時点灯してくれればいいです。設定方法を見つけるのに数時間かかりました。不要なキーを使用停止にし、バックライトを白の常時点灯にした後は、特に何のアプリも使用していません。
まとめますと、青軸のロープロファイルキーボードとしてはとても打鍵感が良いです。キー配置はごく一般的ですので、打ち間違えなどのリスクは低いと思います。ただすべてがプラスチック製なので、高級感はあまりないです。付属のアプリは使いこなすのに時間と労力が必要です。通常販売価格26000円程度であれば購入対象にはならないと思いますが、1万円切りであれば即購入してもいいと思います。
285位
316位
4.77 (3件)
1件
2022/10/21
2022/10/21
有線
オプティカル
日本語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 463x33.5x236mm
重量: 1300g
【特長】 独自の「TITAN II 光学式スイッチ」を採用した有線ゲーミングキーボード。高速のアクチュエーションと耐久性を備える。 「Easy-Shift [+]」によって、二次的機能を追加可能。ほぼ無制限でオプションをプログラムすることができる。 標準的なゲーミングキーボードに比べて2倍のリフレッシュレートを持つ「AIMOライティング技術」により、鮮やかなRGBライティング効果を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 LEDカッコいい
【デザイン】
光りがカッコイインでそれ目当てで買いました。
近未来感がカッコよいです。
【キーピッチ】
タイピング・カチカチ音も良い。
【ストローク】
キーの深さもいいかな。ノートみたいに浅くはないです。
【キー配列】
ゲームするには充分でした。
【機能性】
買ったばかでまだ何があるのか分からないんです。
【耐久性】
まだ買いたてほやほやで分かりません。
【総評】
光り方で選びましたが満足しています。すぐにパーにならないように願ってます
5 光り物が有りなら良いキーボードです!
【デザイン】
光り物が好きな方には半透明のパームレストもド派手に光ります。ただ、ピカピカが要らない人はライティングOFFにすれば普通に質感の良いキーボードとして薦められます。淵にアルミを使ってたりなかなかコストかかってます。剛性も高い感じで持ち上げてもグニャグニャしません。
【キーピッチ】
ゆったりしてて打ちやすいです。普通に文字入力も打ちやすいです。
【ストローク】
本当は青軸が良かったのですが、日本語仕様は赤軸しか無いようです。ただクセもなくすごく打ちやすいです。
【キー配列】
特殊な事はなく、日本語キーボード配列です。CAPSやNUMキーのロックはランプが無くキーのイルミでON、OFFを表示します。その外にもCPUやGPUの使用率もイルミの色で教えてくれます。
【機能性】
色々マクロなども専用ソフトから作成出来、ゲーミングキーボードとして十分な機能が豊富にあります。お遊びの機能ですが、キー入力をした時にタイプライターの音などスピーカーを使って鳴らしたりも出来ます。
【耐久性】
まだそんなに時間も経ってないですが今のところ何の問題もありません。
【総評】
ゲーミングキーボードとしても派手ですが、実はキーボードとして見ても出来が良く、イルミOFF派の方にも薦められます。
363位
316位
- (0件)
0件
2024/3/ 4
2024/3/ 8
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語 65%キーボードレイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 306x26.5x110mm
重量: 595g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大430時間(2.4GHz RFモード(RGBオフ時))
マルチペアリング: ○
【特長】 Bluetoothモードを使用した最大3台との同時接続や、有線USBモードで充電しながらゲームができる薄型65%ワイヤレスゲーミングキーボード。 「ROG SpeedNovaワイヤレステクノロジー」により、2.4GHz RFモードで最大430時間以上、ほぼ遅延のないゲームプレイが可能。 潤滑剤塗布済みのRX Redスイッチを採用。セントラルライティングの機能を備え、ゼロに近いデバウンス遅延で安定したキーストロークを実現。
699位
422位
4.00 (1件)
3件
2023/2/ 7
2023/2/10
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 トップレベルのパフォーマンスと耐久性を実現するために最適化された有線の薄型オプティカルキーボード。応答性にすぐれたゲームプレイが楽しめる。 アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮した「RAZER リニア薄型オプティカルスイッチ」の採用により、7000万回のキーストローク寿命を実現。 マルチファンクションローラーとメディアボタンにより、停止、再生、スキップを設定したり、明るさから音量まであらゆる要素を調整したりできる。
この製品をおすすめするレビュー
4 ノート中心&デスクトップもあわせたい方への高級すぎる選択肢。
CherryMX銀軸から光学スイッチへと進化したゲーミングキーボードは、機能も打鍵感も静寂性もRealforce all30gあたりを(大幅に)超えて、コーディング用途にも十分使えるまでに変容しました。10年くらいall30gでしたが各社の高級機種をあれこれ試した後、現在はRazerのHuntsman V2 Linear Opticalに落ち着いています(これでコーディングもシリアスゲームも兼用しています)。で、薄型タイプが流行ったきたのでrazerも追従。わたくしも追従。購入&試してみました。
■ ロープロファイル=薄いことはメリットもデメリットもあり。
全体の高さが手前で18mm / 奥側で24mmと、相当薄くなっています。そのためキーキャップも薄くなりストロークも短くなりました。ノートPCに近いタイピングなので『普段外出先/出向先でノートPC中心 & 自宅でも似たフィーリングで揃えたい』という方に向いている用に思います。
■ どちらかと言えばコーディング向け。ゲーム用途にチューニング可能ながらシリアスゲーマーには足らないかも。
シリアスに突き詰めるとコーディング用途とゲーム用途で多少方向性が異なりますが、本アイテムはコーディングの方に振れています。シリアスゲーマーは自分向けにファインチューニングをしますが&Razerキーボードの高級機種はかなり追い込めますが、本アイテムは押下後のキートリガー発生が速いもののキーキャップは豊富な通常タイプに置換できず、薄型タイプをどこかから探してくる必要があります。
■ 重要なソフトウェアは機能豊富 & 他社との同居も容易。
Razer SYNAPSEソフトウェアは(キーボード/マウス用ソフトのくせに)ログインを求めてきますが、これによりリマップ/マクロ/その他設定が出先/自宅で同期するなど機能豊富です。またLogitech/Logicoolなど他社のソフトウェアと同居しやすいのもメリットです(バッティングするとどちらも入力を受け付けず、実機を目の前にしてスマホなどからリモート操作する羽目になります)。足らないのは左Winキーのリマップができないこと/ライティング設定をキーボード内部に保存できないことくらいです(リマップは可能です)。
■ ケーブルが脱着可能に。
本体だけ室外に持ち出してエアダスター掃除が容易になりました。これはHuntsmanその他の高級機種でも採用してほしいデザインです。
ということでロープロファイルを求めつつ & 多機能も求めつつ & コーディング用とゲーム用の両方をカバーしてほしい、という方向けのように思います。キーキャップ交換も実行するシリアスプレーヤーには足りませんが、薄型キーボードでのタイプに慣れているなら買って後悔しないアイテムです。
318位
422位
5.00 (2件)
0件
2022/9/ 7
2022/9/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 776.5g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:40 時間
マルチペアリング: ○
【特長】 薄型ケースに収められたスイッチと「Razer HyperSpeed Wireless」により、応答性にすぐれたゲームプレイを楽しめる有線接続対応ワイヤレスキーボード。 アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮。7000万回のキーストローク寿命により、長期間にわたってパフォーマンスを発揮する。 マルチファンクションローラーとメディアボタンにより、停止、再生、スキップを設定可能。明るさから音量まであらゆる要素を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 思ったより静か
ヤフーでポイント付く日に購入3万2千円ぐらいにポイント6千ぐらいで購入しました。
実際使ってみると静かで、事前に調べてたyoutubeみたいに打鍵音もしませんしストローク短いので通常使用が心配でしたが感覚が鈍い私には違いがわかりませんでした。
基本PCに繋いで稀に他で使うのでバッテリーでの稼働時間に関しては気にしてません。
原因不明ですがRazer Synapse 3でライティング設定したらMSIマザー連動していましたが、ライティングの動きが変になりました。
5 ロープロ最高
【デザイン】薄型で洗練されたデザイン。RGBライティングが美しく、デスクに映える。
【キーピッチ】標準的で打ちやすく、違和感のない感覚。
【ストローク】リニア光学スイッチで極めて浅く、静かでスムーズな打鍵感。
【キー配列】日本語配列でも自然で、日常使いからゲームまで快適。
【機能性】Bluetooth・2.4GHz・有線に対応、マクロやライティングも柔軟にカスタム可能。
【耐久性】高品質なスイッチと堅牢な設計で長期間の使用にも耐える。
【総評】薄型・高機能・静音性を兼ね備えた、次世代ゲーミング&ビジネス向けキーボード。
668位
422位
5.00 (2件)
0件
2021/3/18
2021/3/26
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB USB Type-C
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 446x45x141mm
重量: 1238g
この製品をおすすめするレビュー
5 機能は面白いがやはり限定的。基本的なキーボードとしてはよい。
キーボードでアナログ入力ができないものかと思い検索したところこれぐらいしかなかったので購入。
【デザイン】
黒のマットな外観。個人的には好み。
【キーピッチ】
広くも狭くもなくちょうどよい。
【ストローク】
アクチュエーションポイントが1.5mmからだが、アナログの操作が難しくなるのでもっと浅い位置から反応するようにして欲しかった。
【キー配列】
一般的な日本語配列のフルサイズキーボードであると思う。これと言って困惑するような配列ではない。
【機能性】
目当てのアナログだが、キーボードでの操作はストロークの短さやそもそもの手の姿勢から微調整が難しい。
GTA5,ETS2の2タイトルを目的に購入したもののGTA5ではなぜか反応せず。それほど設定の見直しなどは試せてはいないが、同時に接続しているゲームパッドでは操作ができたので原因は投稿時点では不明。
ETS2ではうまくアナログ入力ができるようになった。Razer Synapseでゲームからのライティングの制御もでき満足。ただし前述の操作の難しさと、ステアリングコントローラーを所有しているのでこのゲームでは二度と使わないだろう。ライティングもRazer Synapseだけでなくそこから追加でインストールをしないといけないのがちょっとわかりづらかった。
二段入力も一応使えるようだが、Wキーの押し込みでキャラクターのダッシュを有効にするぐらいしか活用方法が思いつかない。
【耐久性】
使用してから1か月も経っていないので無評価。
【総評】
打鍵間や全体的な質感は値段が張るだけあって満足。
アナログ入力はもうちょっと作りこみをして欲しいがそもそもの需要がなさそうなので今後には期待できないと思う。
5 CorsairK95以上Realforce同等のキータッチ。2段入力が空振り。
K70 Rapidfire(銀軸)でRealforceに迫るキータッチを知ってから各ブランドの高級機種を試さずにはおれなくなりました。CorsairK100を堪能した後、今度は本アイテムRazer V2 Analogをゲーム目的とタイプ目的両方で試してみました。
■高級機種にしてはコンパクト&派手さ抑えめのシックなデザイン。
2万3万投入する機種は巨大化しやすいですが、本アイテムは重厚長大路線を選ばず普通のサイズです。そしてライティング設定をしないかぎりは落ち着いた派手さのないデザインでまとめてあり、『お高いけど裏方に徹する』というような美学を感じる大人のデザインになっています。
■キータッチは最高。Corsair以上。RealforceALL30gに迫る。
タイプ目的に極端までに最適化されたRealforceの特に全30g設定モデルはとても軽いキータッチで毎日大量のタイピングを実行しても腕や手首に負担がありません。本モデルはゲーム目的でありながらそんなRealforceに迫る非常に優れたキータッチを実現しています。素晴らしいの一言です。
■設定ソフトはCorsairより遥かにまし。
Corsairの唯一の弱点は謎すぎる設定ソフトですが、Razerは『Razerアカウントこさえてよ!』という表示が出るもののそれをガン無視して利用も可能で、設定のしやすさ・使いやすさはlogitech/logicool同様に、別途マニュアル・チュートリアル不要です。
■手間とお金をかけたであろう『1キーに2アクションアサイン機能』はまったく使い物にならず。
キーの深さを微調整できるのはRealforceその他と同じですがRazerはさらに踏み込んで『軽いキープレスと深いキープレス』それぞれに個別の機能を設定できるようにしました。マクロその他のトリガーキー数が倍増する画期的な機能ですもしちゃんと動けば。残念ながら反応が切り替わる押し込む深さを微調整できるものの、キーから何かのフィードバックが返ってくるわけではないのでこの『軽いプレス』と『深いプレス』を使い分けできません。それなりに時間を投入して粘りましたがiPhoneのhaptic機能のようにキーボード側からのフィードバックが必須という結論に至りました。てことで無用の長物となっています。
本命のメインフューチャーが大ゴケしていますがキータッチそのものは素晴らしいので、1キー2種類機能を省略した廉価バージョンがでるとRazerキーボードが一気に盛り上がる可能性があります。素晴らしいキータッチをもつ本アイテムがさらなる普及&発展するかどうかはRazer次第だとおもいます。
644位
422位
- (0件)
0件
2023/2/17
2023/2/24
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語 フルサイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x26x139mm
重量: 776.5g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:40 時間
マルチペアリング: ○
882位
579位
- (0件)
0件
2019/2/13
2019/2/15
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 10キーロールオーバー
テンキー: あり アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 448x36.5x140mm
重量: 1223g
1628位
579位
- (0件)
0件
2020/11/25
2020/11/27
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 462x32x235mm
重量: 1150g
【特長】 「TITANオプティカル赤軸スイッチ」を採用した有線のゲーミングキーボード。1.4mmのアクチュエーションポイントで安定した高速入力が可能。 「TITANスイッチ」のハウジングに強化型の透明樹脂を採用。薄型のキーキャップとの組み合わせで、指向性の強いLEDの光を拡散させる効果が得られる。 ホイールコントローラーにより、LEDの輝度やボリューム調整が可能。また、マグネット方式による簡単着脱機能を備えたパームレストが付属する。
1311位
579位
- (0件)
0件
2024/4/ 4
2024/4/ 5
有線
オプティカル
英語88
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Xbox/PlayStation
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 338.5x40.3x123.4mm
重量: 718g
-位
579位
5.00 (1件)
0件
2021/10/ 4
2021/9/30
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 光るキーボードって面白い。まだつかいこなせてない
2012年に買った年季の入った東プレのREALFORCEを清掃した時、過去に飼っていたペットの毛やほこりなどがいっぱいあることと、光るキーボードが欲しいのをきっかけに、ゲーミングキーボードを買うことにしました。
最初はキーを押したときに音が大きいかなと思いましたが、マウスと変わらないぐらいなのですぐに慣れ、むしろミスタイプした時音でわかるからクリッキーにしておいてよかったです。東プレのキーボード以外でも、高級路線のテンキーで茶軸を試したことがありますが、打ちやすさに関しては茶軸を上回っていて、東プレと遜色ないように感じました。
タッチタイピングがあまり慣れていないことから、キーを押したときに光るのが面白く感じました。まだ使いこなせていませんが、マクロキーなどの機能もあってカスタマイズすれば面白そうです。
個人的にはメディアコントロールキーがあるのがいいと思いました。Foobar2000はグローバルキーをカスタマイズできますが、iTunesのサブスクなどを聞くときは、メディアコントロールキーがあることが役に立っています。このメディアコントロールキーは、PCをロックした時も有効です。
音量キーも工夫されていて、押したとき赤くなると消音するのが目視できます。懸賞サイトで広告動画の音がうるさいとき、さっとシャットアウトするのに向いています。
総じて買ってよかったと思いました。前のキーボードもいいやつなので手放さないで家族用のPCに充当しました。
600位
579位
- (0件)
0件
2022/10/31
2022/11/ 5
有線
オプティカル
日本語108
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.2 mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 444x40x166mm
重量: 1120g
【特長】 「CORSAIR OPX RGB光学スイッチ」を採用した有線キーボード。脱着式USBケーブルやインテリジェントコントロールシステム「iCUE」を搭載する。 「CORSAIR AXONテクノロジー」により、通常のゲーミングキーボードより8倍高速な8000Hzでのポーリングレートを実現。 誤操作によるプレイ離脱を防止するWindowsロックキーや、ミュート/再生/停止/進む/戻る、などが手元で操作できるマルチメディアキーを備える。
1628位
579位
- (0件)
0件
2022/10/26
2022/10/28
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x26x139mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:50 時間
マルチペアリング: ○
600位
579位
4.00 (2件)
0件
2022/10/26
2022/10/28
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x26x139mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:50 時間
マルチペアリング: ○
【特長】 「Razer HyperSpeed Wireless」を搭載したワイヤレスの薄型テンキーレスオプティカルキーボード。なめらかで静かなリニアスイッチを採用。 アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮した「Razer薄型オプティカルスイッチ」により、素早いキーストロークを実現。 PCやタブレットで使用したとき、3個のクイックアクセスプロファイルボタンでデバイスをシームレスに切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
4 打鍵感がイマイチ
【デザイン】
良いです。大きさが私の作業スペースには少し大きかったです。
【キーピッチ】
特に問題ないです。
【ストローク】
ストロークは問題ないのですが、打鍵感がイマイチでした。HHKBも使っていますが、打鍵感はHHKBのほうが良いです。
【キー配列】
問題ないです。
【機能性】
必要十分です。
【耐久性】
あまり使わなかったので、無評価です。
【総評】
打鍵感が、イマイチで、キーを打ち込んでいても、楽しさがないというか、気持ちよさがないというか。
HHKB使ってなかったら普通に感じたのかもしれませんが…。
4 名前は…… デザインはかっこいい
【デザイン】
つや消しのシックなデザインで、デフォルトのLEDの光り方もさり気ない雰囲気なので場所を選ばずに使える
【キーピッチ】
手が大きい私でも扱いやすい
【ストローク】
時々、誤作動?と思うくらい反応が良すぎると感じる時がある
【キー配列】
標準の規格なので使いやすい
【機能性】
ボリューム調整がとても便利
【耐久性】
まだ使って1週間なので未評価
【総評】
メンブレンの中華キーボードを使っていたが、タイピングする時に左手の小指と薬指を大きく動かさないと打てず、筋が痛くなったため、滑らせて打てるロープロファイルキーボードを探していた。
Bluetoothは繋がるまで少しかかる、USB接続は再起動がとても早い
G913と悩み、決め手となったのが強くタイプした時の音が静かだったことと、USB-Cだったこと、縦幅が短かったこと
目眩がするほど値段が高いが、その分満足度も高い
名前はちょっと厨2感強いので、店に問い合わせるとにちょっと恥ずかしい(笑)
1311位
-位
- (0件)
0件
2024/4/ 4
2024/4/ 5
有線
オプティカル
英語88
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Xbox/PlayStation
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 338.5x40.3x123.4mm
重量: 718g
1951位
-位
- (0件)
0件
2020/10/ 6
2020/9/中旬
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 10キーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 448x36.5x140mm
重量: 1223g
1628位
-位
- (0件)
0件
2021/3/18
2021/3/26
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 446x45x141mm
重量: 1238g
1064位
-位
- (0件)
0件
2023/9/26
2023/10/13
有線
オプティカル
英語 100%
USB
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
防水: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 436x36x129mm
重量: 836g
【特長】 IP57準拠の防水・防じん性能、直感的な多機能コントロール、ストリーミングホットキー、取り外し可能なリストレストを備えた有線ゲーミングキーボード。 操作音や反響を吸収する内蔵フォームにより静音性を向上。UVコーティングABSキーキャップが、上質な感触とテカリにくさを実現。 潤滑剤塗布済みのRX赤軸スイッチを採用。セントラルライティングの機能を備え、ゼロに近いデバウンス遅延でブレのない安定したキーストロークが行える。
1628位
-位
4.50 (2件)
0件
2021/10/ 4
2021/9/30
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 最大8000Hzのポーリングレートにより低入力レイテンシーを実現するオプティカルスイッチを備えた有線タイプのゲーミングキーボード。 筐体内に特殊なフォーム層を使用することでキーを打ち込んだときに起こりうる反響音を吸収し、キーボード音を改善。 マルチファンクションデジタルダイアルと4つのメディアキーにより、停止、再生、スキップの設定、明るさから音量までを調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 V2になり向上。RF30gからの移行も可能。素晴らしいの一言。
日本ではRealforce一択で他を寄せ付けない品質を維持していましたがPCゲーミングの盛り上がりと共にゲーミングキーボードは過当競争で急激に品質をあげ、銀軸からタイプ用途に耐える品質を実現。さらに競争は続き『CherryMXでは差別化できん』と思ってか各社オリジナルの光学スイッチを導入。とうとうRealforceから移行も十分可能になりました。
で、メジャーどころはいずれも上位機種に光学スイッチを導入してますが、Huntsmanからバージョンアップした本アイテムHuntsmanV2は前モデルからさらに向上。十分な品質を持っていたはずの前モデルやCorsair K70クラスに戻れないくらいに有意に優れたタイピングを具現化しました。さよならRealforce&さよならCherryMXとなりました。
■ややタイプ用途寄りの設計/設計ながらキーキャップはいかようにも。
ゲーム用途とタイプ用途は最適化すると多少差が出まして、本モデルはK70等に比べるとややタイプ用途に位置しています。しかしキーキャップはもはや世界標準と化したCherryMX用ならなんでも交換できるので、Corsair/HyperXあたりの『W』『A』『S』『D』それぞれ独自に角度を持たせて指先で判別できるものに交換可能=ゲーム用途に変更できます。
■マクロ設定がクラウド保存されキーボード個別に内蔵可能!
『マウス/キーボードのくせになんでログインする必要があるのかふざけるな』なrazerでしたがとうとうその優位性が活かされる時代となりました。マクロなど苦労してこさえた各種の設定情報は各razerアカウント個別にオンライン上に保持され、職場で作成したマクロを自宅のrazerのとあるキーに設定が可能となりました!さらーに。それら固有設定を最大4プロファイルまで内蔵&切り替え可能。『US配列用/macOS用/自分専用変態配列用』などをオフライン環境でも具現化しています。
もひとつ上位にV2 Analogモデルがあり、3万超のお高いモデルだけにタイピングはあちらのほうが優れてますが、売りである『2 段式アクチュエーション』が空振りしてました(少なくともV1では)。
本アイテムを検討/購入する方は既にグラボはRTX30xxになっている方々=ご予算にゆとりもおありかもしれませんが、2万代の本アイテムを試してから3万ビンタされてもおよろしいかと思います。個人的には本アイテムで十分に気に入っています。razerの時代になりました。
4 とにかく機能が豊富
以前より、HHKBのProffesional2を使っていたが、サイズが小さいあまり、文章を打つのに苦労していた。
普通サイズのキーボードを買えばよいのだが、前々からゲーミングキーボードが欲しく、
店頭で触ってみて、大変感触が良かったので、購入した。
【デザイン】
黒一色でシンプルで地味だが、キー下にRGBライトがあるので、光っている姿は大変かっこいい。
眩しすぎず、綺麗に発色している。色むらもない。
【キーピッチ】
私は、手が大きく指も太いので、ちょうどよく感じる。
ここは個人差があるので、店頭で実機を触ってみることをお勧めする。
【ストローク】
普通。もうちょっと浅い方が好み。
【キー配列】
日本語キー配列で、文章を入力する分に問題はない。
初期設定では、半角・全角の切り替えスイッチを押しても、「'」が入力されるばかりで、
切り替わらなかった。
これは、Windowsの設定が英語キーボード設定になっていることが理由のようで、
日本語キーボードに切り替えたら、問題なく動作した。
【機能性】
Razerのキーボードの良さはここにある。
他社に類を見ない機能が盛りだくさんである。
とにかく豊富で使いきれない。1日では覚えきれないほどの沢山の機能がある。
USBケーブルを指したら、専用のソフトウェアが自動的にインストールされる。
そこから、ありとあらゆる設定が出来る。ここでは語りつくせない。
私はPCゲームを一切しないのだが、ここまでゲームを意識して作られたキーボードがあっただろうか?
【耐久性】
まだ、使い始めたばかりだが、筐体は頑丈そのもので品質も高い。
末永く活躍しれくれそうではある。
【総評】
高かったが、それなりの品質の良さと多くの機能があり、おおむね満足している。
海外製キーボードは一癖、二癖あるので、使いこなすのに苦労しそうだが、
機能を発見して使いこなすのも、また楽しいと思う。
自分がゲームするなら、もう一つキーボードを買って、専用の機能をそれぞれのキーに割り当てるだろう。
-位
-位
- (0件)
0件
2023/2/10
2023/2/10
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 437x28x140mm
-位
-位
- (0件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
オプティカル
英語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x28x140mm
-位
-位
- (0件)
0件
2019/2/13
2019/2/15
有線
オプティカル
日本語
USB
○
【スペック】 ロールオーバー: 10キーロールオーバー
テンキー: あり アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 448x36.5x140mm
重量: 1223g
1951位
-位
- (0件)
0件
2021/10/ 4
2021/9/30
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○
1122位
-位
- (0件)
0件
2024/12/20
2024/12/ 6
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語 96%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 377x40x131mm
重量: 1012g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大378時間(2.4 GHz)
マルチペアリング: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2021/10/ 4
2021/9/30
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2023/7/31
2023/7/31
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 444.3x38x140mm
重量: 956g
1951位
-位
- (0件)
0件
2024/12/20
2024/12/ 6
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語 96%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 377x40x131mm
重量: 1012g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大378時間(2.4 GHz)
マルチペアリング: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2022/9/ 7
2022/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語 フルサイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 776.5g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:40 時間
マルチペアリング: ○
644位
-位
4.00 (2件)
0件
2023/10/20
2023/10/27
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x26x139mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:50 時間
マルチペアリング: ○
【特長】 「Razer HyperSpeed Wireless」を搭載したワイヤレスの薄型テンキーレスオプティカルキーボード。なめらかで静かなリニアスイッチを採用。 アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮した「Razer薄型オプティカルスイッチ」により、素早いキーストロークを実現。 PCやタブレットで使用したとき、3個のクイックアクセスプロファイルボタンでデバイスをシームレスに切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
4 打鍵感がイマイチ
【デザイン】
良いです。大きさが私の作業スペースには少し大きかったです。
【キーピッチ】
特に問題ないです。
【ストローク】
ストロークは問題ないのですが、打鍵感がイマイチでした。HHKBも使っていますが、打鍵感はHHKBのほうが良いです。
【キー配列】
問題ないです。
【機能性】
必要十分です。
【耐久性】
あまり使わなかったので、無評価です。
【総評】
打鍵感が、イマイチで、キーを打ち込んでいても、楽しさがないというか、気持ちよさがないというか。
HHKB使ってなかったら普通に感じたのかもしれませんが…。
4 名前は…… デザインはかっこいい
【デザイン】
つや消しのシックなデザインで、デフォルトのLEDの光り方もさり気ない雰囲気なので場所を選ばずに使える
【キーピッチ】
手が大きい私でも扱いやすい
【ストローク】
時々、誤作動?と思うくらい反応が良すぎると感じる時がある
【キー配列】
標準の規格なので使いやすい
【機能性】
ボリューム調整がとても便利
【耐久性】
まだ使って1週間なので未評価
【総評】
メンブレンの中華キーボードを使っていたが、タイピングする時に左手の小指と薬指を大きく動かさないと打てず、筋が痛くなったため、滑らせて打てるロープロファイルキーボードを探していた。
Bluetoothは繋がるまで少しかかる、USB接続は再起動がとても早い
G913と悩み、決め手となったのが強くタイプした時の音が静かだったことと、USB-Cだったこと、縦幅が短かったこと
目眩がするほど値段が高いが、その分満足度も高い
名前はちょっと厨2感強いので、店に問い合わせるとにちょっと恥ずかしい(笑)
1951位
-位
- (0件)
0件
2023/3/20
2023/3/24
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x26x139mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:50 時間
マルチペアリング: ○
1122位
-位
- (0件)
0件
2021/7/26
2021/7/30
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 全キー同時押しに対応(Nキーロールオーバー)
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 1156g
【特長】 脱着式テンキーで左右どちらにも設置可能な無線対応キーボード。プレイスタイルやゲームのセットアップに合わせてさまざまな組み合わせが可能。 「ROG RX Redオプティカルメカニカルスイッチ」が1mm秒の超高速応答と1億回以上のクリック寿命を備え、安定したキーストロークを実現。 4000mAhの内蔵バッテリーと省電力設計により、RGBライティングがオンの状態でワイヤレスモードの場合でも、1回の充電で最大43時間ゲームができる。