スペック情報
17位
6位
- (0件)
0件
2025/10/31
2025/10/31
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 441x37x134mm
重量: 978g
45位
39位
4.57 (4件)
16件
2022/1/25
2022/2/24
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 361x34x153mm
重量: 980g
【特長】 テンキーがなくコンパクトで、狭いデスク上でもマウスを動かすスペースを確保できる有線ゲーミングキーボード。ケーブルは持ち運ぶ際に便利な着脱式。 12個のプログラム可能なFキーを備え、「Logicool G HUB」ソフトウェア上で複雑なアクションやよく利用するコマンドを登録できる。 ゲーム中に使わないキーを無効にするゲームモードボタンのカスタマイズも可能。約1680万色の多彩なRGBライティング「LIGHTSYNCテクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 全体的にプラスチックで作られていてテンキーレスのキーボード
【デザイン】
一番かっこいいのが光ることです。
【キーピッチ】
ちょっと小さく感じますが難なく押せます。(個人の感想なので自分の手にちょうどいいなどの確認はお店などで)
【ストローク】
違和感はありません。
けど少し深いので力が少し要りますね。
【キー配列】
打ちやすく適切な配置です。
【機能性】
ゲームモードのボタンが便利です。
ゲーム中に間違えてwindowsキーを押してしまったときにゲームモードをonにしていたら反応しないのでこの機能はありがたいです。
【耐久性】
全体的にプラスチック製です。
キーボードの土台?の場所を爪で擦ると痕が付きます。
【総評】
全体的によく打ち心地もいいですし、デザインもいいです。
logicool(logitech)のg hubというアプリでゲームモードの押せなくするキーを追加したり減らしたりできていいです。
5 1万円ちょいで2年保証ついてこの質感はコスパ最高
【デザイン】
メカニカルキーボードは初めてでしたが、ずっしりと重く見た目の質感も良いです。
【キーピッチ】
特に違和感はありません。
【ストローク】
普段ノートPCを使っているため長く感じますが、軽く押すだけで認識してくれるのでストレスありません。
【キー配列】
全く違和感ありません。ひらがな表記がないのでシンプルで見やすいです。
【機能性】
ロジクールのゲーミングマウスを使用しているため、同じソフトで管理できていいです。
【耐久性】
購入したばかりなので無評価ですが、ケーブルのコネクタ部分は若干不安ありです。ただ、取り外しできるため交換は容易です。
【総評】
初めてのゲーミングキーボードでメカニカルキーボードでしたが、質感もよく綺麗に光ってくれるので所有感が満たされます。派手な色が好みでない場合も細かく色を設定可能です。
124位
39位
- (0件)
0件
2024/12/24
-
有線
静電容量無接点方式
英語108
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows
ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 455x39x142mm
重量: 1400g
95位
64位
4.52 (5件)
0件
2020/8/25
-
有線
日本語 フルサイズ
USB
【スペック】 テンキー: あり ホットキー: ○
静音: ○ サイズ: 442x24.4x127mm
重量: 503g
【特長】 チクレットスタイルのキーを使用したフルサイズの有線キーボード。自宅やホームオフィスでの日常使用に適している。 マルチメディアキーにより、再生、一時停止、巻き戻し、早送り、ボリュームコントロールなどの機能に簡単にアクセスできる。 耐久性のある作りと打鍵音が静かなキーにより、日常的なデスクトップでの使用の要求に応える。
この製品をおすすめするレビュー
5 実用的で十分です。
DELLのPCの付属品のものを使っています。
価格的にはいわゆる安物ですし、実際安っぽいですし、打感に良さ悪さというような評価をする部分もありません。
ただ、使っていて、何の不満もありません。大変打ちやすいです。
実用的であるという評価をすれば良いのではないでしょうか。
すでに、5年程度は使っているのですが、他のキーボードに交換したいという欲求がでてきません。
もし、故障したなら、同一品を購入することになりそうです。
5 使いやすいキーボード
ごく普通の使いやすいキーボードです。他に愛用しているLogicoolのキーボードと比べて、キーキャップの印字が消えやすいように感じますが、これは、故障せずに酷使に耐えている証拠でもあります。
313位
89位
4.77 (3件)
1件
2022/10/21
2022/10/21
有線
オプティカル
日本語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 463x33.5x236mm
重量: 1300g
【特長】 独自の「TITAN II 光学式スイッチ」を採用した有線ゲーミングキーボード。高速のアクチュエーションと耐久性を備える。 「Easy-Shift [+]」によって、二次的機能を追加可能。ほぼ無制限でオプションをプログラムすることができる。 標準的なゲーミングキーボードに比べて2倍のリフレッシュレートを持つ「AIMOライティング技術」により、鮮やかなRGBライティング効果を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 LEDカッコいい
【デザイン】
光りがカッコイインでそれ目当てで買いました。
近未来感がカッコよいです。
【キーピッチ】
タイピング・カチカチ音も良い。
【ストローク】
キーの深さもいいかな。ノートみたいに浅くはないです。
【キー配列】
ゲームするには充分でした。
【機能性】
買ったばかでまだ何があるのか分からないんです。
【耐久性】
まだ買いたてほやほやで分かりません。
【総評】
光り方で選びましたが満足しています。すぐにパーにならないように願ってます
5 光り物が有りなら良いキーボードです!
【デザイン】
光り物が好きな方には半透明のパームレストもド派手に光ります。ただ、ピカピカが要らない人はライティングOFFにすれば普通に質感の良いキーボードとして薦められます。淵にアルミを使ってたりなかなかコストかかってます。剛性も高い感じで持ち上げてもグニャグニャしません。
【キーピッチ】
ゆったりしてて打ちやすいです。普通に文字入力も打ちやすいです。
【ストローク】
本当は青軸が良かったのですが、日本語仕様は赤軸しか無いようです。ただクセもなくすごく打ちやすいです。
【キー配列】
特殊な事はなく、日本語キーボード配列です。CAPSやNUMキーのロックはランプが無くキーのイルミでON、OFFを表示します。その外にもCPUやGPUの使用率もイルミの色で教えてくれます。
【機能性】
色々マクロなども専用ソフトから作成出来、ゲーミングキーボードとして十分な機能が豊富にあります。お遊びの機能ですが、キー入力をした時にタイプライターの音などスピーカーを使って鳴らしたりも出来ます。
【耐久性】
まだそんなに時間も経ってないですが今のところ何の問題もありません。
【総評】
ゲーミングキーボードとしても派手ですが、実はキーボードとして見ても出来が良く、イルミOFF派の方にも薦められます。
90位
89位
4.00 (2件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x38x150mm
重量: 1302g
【特長】 精密なコントロールと耐久性を実現し、高精度の磁気アナログキースイッチを搭載する有線ゲーミングキーボード。 ゲーム内での反応速度を向上させるために設計された、ラピッドトリガーを搭載。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズできる機能「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 GHUBがもう少し足りない。
【デザイン】
PRO X らしく落ち着いた見た目です。
シンプルの中にもカッコよさがあります。
【キーピッチ】
普通です。
【ストローク】
ゲーミングなのでもう少し浅くても
いいかもしれません。
【キー配列】
普通の日本語配列です。
キーキャップの大きさも普通です。
【機能性】
アプデでラピトリと優先と同時に設定できるように
なりましたので購入しました。
ゲームモードにしないとキー無効化ができません。
もしできるなら教えてください。
マウスやヘッドセットはゲームを立ち上げると
勝手に切り替わるのに、
なぜキーボードはできないのですか?
【耐久性】
PBTのキーキャップですので
前作みたいな無惨な見た目にならなくて
いいと思います。
【総評】
アプデでようやく買う気になりました。
ロジクールのマウスやヘッドセットは
たくさん購入してきましたが
キーボードはいつもイマイチで
あまり購入してきませんでした。
今回はハードはそこそこなのに
ソフトはイマイチです。
がんばれGHUBってとこですね。
4 実際に触ってみるのが一番
このキーボード、見た目がシンプルでスタイリッシュなのがいいよね。デザインは気に入ってるんだけど、重さが少し気になるかな。持ち運びには向いてないかも。でも、打ち心地はいいし、反応も良好だから、家で使う分には全く問題ない。それに、キー配列が自分に合っているので、長時間の使用でも疲れにくいのが嬉しい。あとは、ソフトウェアも簡単で、マクロ設定もできるから、プレイに役立つ機能が揃ってる。ただ、やっぱり好みが分かれる点もあるから、実際に触ってみるのが一番だね。
162位
109位
- (0件)
0件
2026/2/10
2026/2/中旬
有線
メンブレン
日本語119 100%サイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.2mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 436x30x133mm
重量: 610g
268位
109位
- (0件)
0件
2023/7/31
2023/8/31
有線
メカニカル
日本語 Full-size
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
95位
109位
4.19 (5件)
0件
2022/11/ 7
2022/6/24
有線
静電容量無接点方式
日本語112
USB
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ サイズ: 455x38x142mm
重量: 1400g
この製品をおすすめするレビュー
5 初めて東プレを買いましたが大満足です
【デザイン】
質実剛健。これぞ、ザ・キーボードという感じ。最初から色違いのキーキャツプのセットを購入してカラーコーディネートも楽しんでいます。
【キーピッチ】
一般的なピッチにつき問題ありません。
【ストローク】
まだ購入したばかりでAPCの設定などいじっていませんが心地よくタイピングできています。これから調整していきたいと思います。
【キー配列】
私は日本語配列を使用しています。特に問題ありません。
【機能性】
まだまだこれから機能性は試していきます。
【耐久性】
購入したばかりで耐久性はこれからですが楽しみです。
【総評】
それまで東プレには興味はあったが高いので買うことはないと考えていたが、10年使えると考えれば高くないと思い直し今回初めて購入しました。まだ使い始めたばかりですが正解だったようです。というか、もっと早く買っておけばよかったと後悔しているくらいです。
4 R3Sがおすすめ
静電容量無接点方式は、アクチュエーションポイント(キーの反応の深さ)を変更できる点が最大のメリットだと思います。打鍵感はメカニカルもメンブレンも大して変わりません。自分のタイピングスタイルに合わせてアクチュエーションポイントを変更することで、タイプミスを大幅に減らすことができますし、結果的に打ちやすくなります。
最近のストロークの短いキーに慣れている方は、別売の2mmスペーサーを使うことをお勧めします。個人的には、キー荷重45g+キーストローク3mm(2mmスペーサー挿入)+APC設定2.2mmで使っています。
普通のキーボードとしては、無線なし&コンパクトな点で、R3・R4よりR3Sが使い易いと思います。
訳あってカラフルにしてみましたが、予想外に普通に使えます。気分転換にお勧めします。
67位
135位
3.99 (4件)
3件
2021/11/26
-
有線
メンブレン
日本語118 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 442.8x35.3x139.8mm
重量: 450g
【特長】 各キートップに装着したシリコンラバーによって、従来品と比べて打鍵音を9割以上低減した有線タイプのフルキーボード。 液体をキーボード上にこぼしても、本体裏面の水抜き穴からすぐに液体を排出できる排水機構を搭載。抗菌加工によって菌の繁殖を抑え、清潔に保つ。 キーボード上段にホットキーを搭載。専用キーを押すだけでメディアプレーヤーの起動、音量や明るさの調整など9種類の操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 文章打ち用に、標準的で軽い静音キーボードが欲しかった。
選択の条件としては。
・標準的なキーレイアウト。
テンキー付きで、カーソルキーの周辺が詰められていない。独特なキー形状が無い。ファンクションキーが4つずつで分けられている。あとカナ刻印。
・打鍵が軽い。
いろいろキーボードをいじってきましたが。個人的好みとしては、キーが軽くてキーストロークが短いタイプ。触るようにキータッチするので、その辺に耐えるようにですね。
ゲーミングのような、キーボードをゲームパッドの代用にするような使い方はしません。
・静音。
ぐらぐらしてカチャカチャするのは論外なので。静音と言うよりはスイッチとしてしっかりしている方を求めてます。
上記の条件を満たすのは、今まではパンタグラフタイプなのですが。棚上の肥やしになりつつあるサンワのSKV SL15SBを出したり引っ込めたりしているのですが、打鍵感がどうにも気に入らない。変に堅いんですよね(逆に言えば、この程度でも堅いと感じてしまう)。
メカニカルタイプは、ストロークの長さからして論外。
ということで。価格.comにて「静音」「短いキーストローク(本製品は2mm)」で絞って、キーレイアウトを目視確認して出てきた物が本製品です。
結果としては当たりでした。
静音タイプ独特のこの「クニクニ」とした打鍵感がなんとも癖になります。
別に使っていたメンブレンタイプでは、打鍵したときの入力の確実性にちょっと難があったのですが("しょう"と打とうとすると"しょぅ"となりやすい。個人の癖の範疇かもしれないけど)。本製品の2mmのキーストロークなら、押し損なうこともありませんし。メンブレンで危惧していたグラグラする感覚もありません。
「好みにぴったり」という主観的な評価ではありますが。大変気に入りました。
しかも\1800という低価格。マンマシンUIは、高ければいいってもんじゃいなってことで。マウスも1800円だし。
注。ゲーミングの荒い打鍵に耐えられるかは未知数です。あくまで文章打ち用としての評価ですので。その辺はお含み置きを。
5 無難ですd(゚∀゚。)デス!!
【デザイン】
普通な感じのデザインが欲しかったので選びました。゚.(・∀・)゚.゚こういうので問題ないので愛用しています。゚.(*`・∀・´*)゚.゚
【キーピッチ】
ピッチに問題はありません(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
【ストローク】
とてもいい深さで音もいいd(゚∀゚。)デス!!
【キー配列】
普通の配列ですね(o^o^)o ウンウン♪
【機能性】
十分ですヮ(゜д゜)ォ!
【耐久性】
買ったばかりでまだまだ分かりません(;´・ω・)ウーン・・・また後日ご報告いたします(*>ω<)b
【総評】
シンプルイズベストで押すすめです(*>ω<)b
234位
135位
4.25 (12件)
27件
2019/8/16
2019/8/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22x150mm
重量: 1145g
【特長】 LIGHTSYNC RGBと専用Gキー搭載で自由にカスタマイズできる有線タイプの薄型ゲーミングキーボード。 「コンパクトGLメカニカルスイッチ」が高パフォーマンスなゲームプレイを実現。「タクタイル」は確かな打鍵感があり正確に押下できる。 スイッチの反応する位置(アクチュエーションポイント)を短くしたことで高速なキー入力を実現。ゲームの勝敗を分けるシーンに貢献する。
この製品をおすすめするレビュー
5 タッチ感が良くシャープで機能的。
【デザイン】今までのG213と比較するとかなり高級感がある。エッジも綺麗。
【キーピッチ】違和感がない。ちょうど良い使用感。
【ストローク】ここは今までと違いところだが慣れの問題だと思う。タッチは心地よい。
【キー配列】左端にGキーが並んでいる。これは機能的だが少し違和感が続いている。
【機能性】いろんなキーが増えていているが使いこなせていない。今から勉強する。
【耐久性】不明
【総評】キータッチがよくシャープで良いデザイン。買ってよかった。
5 最強のキーボード
【デザイン】
非常に洗練されていて美しいです。ライティングも控えめでおとなしい雰囲気の部屋にはインテリアとしても十分映える見た目です。
【キーピッチ】
一般的な範囲です。
【ストローク】
薄型なのであまり深く押し込まずとも反応してくれます。学校で使用する一般的なメンブレンキーボードでは反応しないような押し込みでも十分に反応してくれます。
【キー配列】
通常のフルサイズ+マクロボタンなので、慣れないうちはマクロボタンの機能はキーボードの左端のものと同じにしておいても良いかもしれません。
【機能性】
マクロボタンや機能切り替えボタン、メディアコントロールボタンなど使いこなせないほど機能性は十分です。使っていくうちに慣れてくると思うので、そうなると他のキーボードが使いづらく感じるかもしれません。
【耐久性】
1年たちましたがライティング、反応等全く問題なく使用できています。掃除も表面のほこりを吹き飛ばすくらいで拭いたり、キーキャップを外して掃除したりしていませんが特に印字の剝げもなくきれいな状態です。
【総評】
今後も一生使い続けたいと思えるほど完成度の高い製品です。ゲームはそれほどしないのですが、PCで作業するのが毎日楽しくなるくらい、また他のキーボードは使いたくなくなるくらい日常に溶け込む良いキーボードだと思いました。
こんなに高品質なのに価格が高すぎないのも高評価です。TKL版のG913はさすがに高くて手が出せませんが・・・。
193位
135位
4.09 (2件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1040g
【特長】 薄型「GLメカニカルスイッチ」を採用した有線接続のメカニカルゲーミングキーボード。 独自の「KEYCONTROLテクノロジー」により、すべてのキーのカスタマイズが可能。1つのキーに最大15の機能を設定できる。 ゲームと連動したライティングが楽しめるLIGHTSYNC RGBバックライトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロープロのフルサイズとしては完成形
【デザイン】
フルサイズなんで必要キーは揃ってる。右上にある音量調整用のホイールは無抵抗なのも、これまでのロジクールキーボードと同じ。
【キーピッチ】
概ね通常品と同じ
【ストローク】
ロープロなので浅めです。
リニア軸なので、キーの引っ掛かりなし。底打ちした際の金属感も感じないです。流石に強く叩くと鳴りましたが。
【機能性】
前シリーズのG913に比べて、キーのカチャカチャ感ないのは良かったです。
キャップの手触りも変わったのですが、どうやらABSからPBTになったようです。此方も良い変化です。
ただし、フルサイズにはロジクール特有のGキーがあるのですが、使わない人にとっては邪魔です。
【耐久性】
まだ使い始めなので保留
【総評】
ロープロのフルサイズを欲して、買いましたが概ね満足です。
気になるのはGキーと強く叩くと出る金属感ですね。
3 Nキーロールオーバーとアンチゴースト質問 Q&Aの結果
https://support.logi.com/hc/ja/articles/25605873768343-%E4%BB%95%E6%A7%98-G915-X
G915 X シリーズ回答&ソース
Q.キーボードのG915 X シリーズはNキーロールオーバーがありますか? アンチゴーストはありますか?
A. Ollie
役立つかもしれない解決策をいくつかご紹介します??
結果は次のとおりです
はい、G915 X シリーズ キーボードは N キー ロールオーバーとアンチゴーストをサポートしています。26 キー ロールオーバーでは、複数のキーを任意の順序で同時に押しても、意図したとおりに操作できます。パフォーマンス調整されたアンチゴーストにより、複数のゲーム コマンドが同時に実行された場合でも、信頼性の高い制御が可能です。
参考資料:
https://www.logitechg.com/en-us/products/gaming-keyboards/g513-backlit-mechanical-gaming-keyboard.html
https://www.logitechg.com/en-us/products/gaming-keyboards/g512-mechanical-gaming-keyboard.html
507位
174位
4.27 (4件)
0件
2020/10/ 8
-
有線
メンブレン
日本語82
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.6mm
ケーブル長: 0.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○
サイズ: 302.4x29.6x130.3mm
重量: 405g
【特長】 Lightningコネクタを搭載し、JIS配列に準拠した有線キーボード。打鍵しやすいキーピッチ19mmと日本語82キー配列を採用している。 メディアプレーヤーや画面の輝度調整など、専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載。 キートップにラバーカップを取り付け、打鍵時に発生するキートップと上カバーの接触音を減少させる、独自開発した本格静音設計を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても静かでオフィス使いに向いている!
【デザイン】
シンプルでオフィスなどの使用にもおすすめです。
【キーピッチ】
キーの大きさ自体は少し小さいですが、慣れれば問題ないです。どちらかというと手が小さい人におすすめです。
【ストローク】
深さ自体は浅くも無く、深くもない感じで、疲れにくいです。
【キー配列】
一般の日本語配列ですが、キー自体が小さいので少し変わっているところもあります。
【耐久性】
実際に使用中に落としてしまいましたが、無傷でした。多少なら落としても大丈夫でしょう。
【総評】
全体的にタイピング音はとても静かでオフィス使いに向いていると思います。
4 いい商品です
【デザイン】白くて違和感のないデザインは気に入っています。
【キーピッチ】ちょうどいいです。
【ストローク】ちょうどいいです。
【キー配列】特に違和感はなく、スムースにブラインドタッチができます。
【機能性】特徴的な機能はありませんが、有線タイプは設定が不要なので安心して使用できます。
【耐久性】まだ1ヶ月ほどしか使っていませんが、問題ないと思います。
【総評】キーボードは有線の方が電池の心配もなくすきです。
254位
174位
3.55 (3件)
0件
2021/11/26
-
有線
メンブレン
日本語101
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 361.6x34.8x139.8mm
重量: 360g
この製品をおすすめするレビュー
5 静かで良いです。自分は打鍵感も問題ない
静音キーボード、テンキーレスでキー配置が特殊じゃない物を探してました。
当初打鍵感がぐにゅっとした感じかと思いましたがすぐ慣れました。
元々力が強くて打鍵音がバシバシなってましたがこれだとある程度静かで近所迷惑になりません。
力が弱い方はぐにゅっとした感触に違和感を感じるかもしれません。自分でも弱い力で押そうとするとちょっと違和感を感じます。普段はガシガシ打ってるので気になりません。
3 確かにものすごく静かだが、人と使い道を選ぶキーボード
その昔、私がまだ中学生のころに親にねだって買ってもらったのがCASIOのMSXパソコンMX-10でした。当時でもパソコンといえば普通に10万円を超えるものが多い中、MX-10は19,800円という驚きの価格でした。こんなに安くてもちゃんとMSXのゲームは動きますし、BASICでプログラムも組めました。私は初めてのパソコンということもあり、うれしくて毎日のように使っていました。ベーマガなどの雑誌からプログラムを打ち込んで遊んだり、そのうち自分でもプログラムを組むようにもなりました。今にして思えば私のシステムエンジニアとしての道はこのMX-10から始まったのかもしれません。
ただそんなMX-10にも結構な弱点がありました。それは低価格の代償としてキーボードが1枚のゴムシートでふにょふにょと文字入力が大変だったのです。それは高校進学で買ってもらったパナソニックFS-A1で痛感しました。これも29,800円と格安なMSX2パソコンでしたがキーボードはそこそこしっかりしていましたので、いかにMX-10のゴムキーボードが使いにくかったのかを思い知ったわけです。そこからも、高校の授業でPC-9801を使ってFS-A1のキーボードがイマイチなことを知りました。さらに進学してからはメインフレームの端末やらオフコンやらいろいろな業務用のキーボードを使う中で自分の好みもわかってきました。今でもX68000のキーボードは良かったなどと思います。それがもう30年以上前の話で、そこからもさまざまキーボードにめぐりあってきました。
そういうわけでこのキーボードを使ったとき、自分がまだ中学生でMX-10のゴムキーボードをポチポチしていたころを思い出しました。このなつかしいゴムの感触、キーを押しても全く音がしない!このキーボードに比べたら、普通の静穏キーボードなどは「静穏」と呼ぶのがおこがましいレベルです。これはもう静穏を超えた無音キーボードと言ってもよいと思います。
ただ同時に、今の自分には合わないキーボードだと分かりました。ためしに1時間くらい使ってみましたがやはり無理でした。決して使えないわけではないのですが、キーストロークが浅いというかキーを押したという感触がほとんどないため、押したつもりが押せてない、押したつもりがないが押してるという状況が発生します。そのためキーを1つ1つ確実に押しながらのタイピングとなるので入力速度が遅くなってしまいますし、キーを押したという明確な感触がないのも自分にはストレスになります。このゴムを押しているような感覚はかなり人を選ぶんじゃないかと思います。
ちなみにこのレビューも途中まではこのキーボードで書いていましたが、半分くらいで挫折しています。自分はメインのキーボードとしては使用できませんが、サーバ機のメンテナンス用や客先で使おうかと思っています。タッチはゴムみたいで良くはありませんが、フルピッチでキー配列も標準的なのでちょこちょこと文字を打つ分にはそう悪くもありません。テンキーレスで小型軽量というのは持ち運びにはうってつけです。またWindows以外にもMacOSやChromeOSにも対応してメディアキーもついているので、そのうちどこかで役に立つかもしれないと考えています。長文失礼いたしました。
313位
174位
4.39 (10件)
4件
2015/11/25
2015/12/上旬
有線
メンブレン
日本語113 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 同時押し:最大12キー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows
ホットキー: ○
サイズ: 446.2x53.5x141.1mm
重量: 667g
【特長】 MMORPGに最適な機能を搭載したゲーミングキーボード。すべてのキーに同時押しや連射マクロなど、好みの機能を割り当てられる。 主要な24キーがキーロールオーバーに対応し、最大12キーまで同時押しが可能。 戦闘用・チャット用などのプロファイルを専用キーで切り替えできる。ハードウェアマクロ機能やレコーディング機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲーミング以外の用途で使用
【デザイン】
やや分厚いです。まあ有線なので狭い隙間に差し込むようなこともないため問題はないのですが。
【キーピッチ】
昔のキーボードを思い出すキー形状です。
【ストローク】
やや深めですが不満はありません。
【キー配列】
特にこだわりはないのですがDELとINSをよく押し間違えます。
【機能性】
実はゲーミング用途では使用していません。
マクロ機能をいくつかの用途でページ送り機能として使用しています。
なお原因は不明ですが600ページ送ったところで停止する現象が起きています。
まあ支障はないので☆5でいいかなと。
【耐久性】
使っているうちに不安になってスペアでもう1個買いましたが、特にやわなわけではないと思います。
【総評】
本来の用途とは少し違いますが便利に使っています。
なんといっても価格が安いのがうれしいです。
廃版にならないでほしいですね。
5 ゲーミングキーボード界の地味な優等生
【デザイン】
ゲーミングキーボードにしては珍しく光りません(超重要)
あの鬱陶しいテカテカ光るゲーミングキーボードにうんざりしてる人にはベストマッチ。
きっちりWASDに白枠がついているのも◎
【機能性】
マクロが便利。自分はゲームでは使いませんが日常の作業でも非常に有効。
ハードウェアマクロなので設定すればキーボード内のメモリに記録されるためPC上でソフトを常駐させておく必要もありません。
【耐久性】
防水・防塵などの機能があるわけではないので仕方ないのですが、水をこぼして一発で壊れました。
分解して清掃しようかと思いましたがシール裏などに隠しネジもあるようで難解すぎて結局諦めました。
【総評】
打鍵音もかなり静かでゲームだけでなく日常使いでも快適な良いキーボードだと思います。
メカニカルで色々とこだわりのある本格的なゲーミングPCとは違い、一般的なメンブレン式にマクロがついた程度の代物なので価格も安く気軽に買い直せるのも良いですね。
65位
174位
4.17 (15件)
1件
2021/4/26
2021/5/14
有線
メンブレン
日本語
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大10)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 452x33x218mm
【特長】 パームレストが一体となった有線ゲーミングキーボード。キーボードの傾きを2段階で調節できるので、長時間使用しても疲れにくい。 独自の「Mech-Domeキー」はメンブレン方式ならではのソフトな打鍵感と静かな操作音を生かしながら、メカニカルキーボード並みの反応速度を実現。 音楽の再生・停止や音量調節などのメディアコントロールに加えて、複数のキーを同時押しに対応するアンチゴースト機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 フラシムするのでテンキーがあるのは嬉しい
【デザイン】キラキラしてて可愛い
【キーピッチ】押しやすい
【ストローク】メンブレンキーとは思えない
【キー配列】日本語配列でいい感じ
【機能性】ボタンは少ない
【耐久性】わからない
【総評】メンブレンキーボードとは思えないほど押し心地が良くていい!!あと安いし
5 ロジクールはいい製品がある
今回、ゲームをやるために、キーボードを買い換えました。主にフォートナイトやマイクラに使っています。価格帯は、まだ、上のモデルもありますが、価格で、この製品を選びました。使った感想ですが、以前のものよりも、ボタンの反応がいい感じです。丈夫そうにも感じます。右上に、音楽を聴くときなどの、再生、停止、ボリューム調節、消音、その下にはテンキーも付いているので、ゲーム以外にも、重宝しております。この上の価格帯の製品は、テンキーが付いていなかったので、こちらを買った決定打になりました。買った結果ですが、オールラウンドで使用できるので、ゲーム以外にも使えて良かったです。
345位
174位
4.00 (2件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x38x150mm
重量: 1302g
【特長】 精密なコントロールと耐久性を実現し、高精度の磁気アナログキースイッチを搭載する有線ゲーミングキーボード。 ゲーム内での反応速度を向上させるために設計された、ラピッドトリガーを搭載。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズできる機能「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 GHUBがもう少し足りない。
【デザイン】
PRO X らしく落ち着いた見た目です。
シンプルの中にもカッコよさがあります。
【キーピッチ】
普通です。
【ストローク】
ゲーミングなのでもう少し浅くても
いいかもしれません。
【キー配列】
普通の日本語配列です。
キーキャップの大きさも普通です。
【機能性】
アプデでラピトリと優先と同時に設定できるように
なりましたので購入しました。
ゲームモードにしないとキー無効化ができません。
もしできるなら教えてください。
マウスやヘッドセットはゲームを立ち上げると
勝手に切り替わるのに、
なぜキーボードはできないのですか?
【耐久性】
PBTのキーキャップですので
前作みたいな無惨な見た目にならなくて
いいと思います。
【総評】
アプデでようやく買う気になりました。
ロジクールのマウスやヘッドセットは
たくさん購入してきましたが
キーボードはいつもイマイチで
あまり購入してきませんでした。
今回はハードはそこそこなのに
ソフトはイマイチです。
がんばれGHUBってとこですね。
4 実際に触ってみるのが一番
このキーボード、見た目がシンプルでスタイリッシュなのがいいよね。デザインは気に入ってるんだけど、重さが少し気になるかな。持ち運びには向いてないかも。でも、打ち心地はいいし、反応も良好だから、家で使う分には全く問題ない。それに、キー配列が自分に合っているので、長時間の使用でも疲れにくいのが嬉しい。あとは、ソフトウェアも簡単で、マクロ設定もできるから、プレイに役立つ機能が揃ってる。ただ、やっぱり好みが分かれる点もあるから、実際に触ってみるのが一番だね。
276位
174位
4.00 (1件)
0件
2023/9/28
2023/9/29
有線
メカニカル
日本語 75% レイアウト
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 321x24x155.5mm
重量: 815g
【特長】 「第3世代Razerオレンジタクタイルメカニカルスイッチ」を採用した有線キーボード。タクタイルバンプ機能を備え、軽い押下圧ですぐれた応答性を実現。 ホットスワップ可能なキーボードのPCBソケットによって搭載スイッチをカスタムスイッチと交換できる。3ピンまたは5ピンのスイッチに対応する。 マグネット式のレザーレット製リストレストを装備。ソフトでクッション性にすぐれ、長時間にわたってキーボードを快適に使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 豪華なデザイン、卓越した性能、高度なカスタマイズ性
最初に目を引くのは、美しい白いデザインと高品質な素材で構築されたキーボードです。キーボードのフレームは堅牢で耐久性があり、美しい白い仕上げが特徴です。また、RGBバックライトが鮮やかで、数々のカスタムエフェクトやカラーオプションでキーボードをパーソナライズできます。
キーボードのキーは、Razerのメカニカルスイッチを採用しており、素早く反応し、確実なタクタイルフィードバックがあります。これはゲーム中のキー操作やタイピングにおいて優れた性能を発揮します。キーストロークの距離も調整可能で、好みに合わせてカスタマイズできます。
ゲーミング機能についても印象的です。専用のマクロキーと高度なカスタマイズ性があり、プレイヤーは自分のゲームスタイルに合わせて設定できます。また、Nキーロールオーバー機能により、同時に多くのキーを押しても誤作動が発生しにくくなっています。
キーボードの手首サポートは快適で、長時間のゲームセッションやタイピングに適しています。また、USBポートの拡張機能も備えており、周辺機器の接続が容易です。
このRazerの白いゲーミングキーボードは、その豪華なデザイン、卓越した性能、高度なカスタマイズ性により、要求の厳しいゲーマーやプロフェッショナルに向けたものです。しかし、一方で高価なモデルとなっており、予算に制約のあるユーザーには向かないかもしれません。総じて、このキーボードは美しさと性能を追求するゲーマーにとって魅力的な選択となるでしょう。
548位
221位
4.56 (2件)
0件
2022/3/11
-
有線
メンブレン
日本語112
PS/2
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.4±0.1mm
ケーブル長: 1.4m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
サイズ: 443x27x141mm
重量: 455g
この製品をおすすめするレビュー
5 今更PS/2端子ですが・・
PS/2ですがマザーに端子があるので、USB潰すのもなんだし、これにしてます。右上の3つのボタン(ホーム、メール、ミュート)は使うことはないですね・・・操作感はキータッチ、深さとも至ってごく標準的で普通です。
この前に使ってたキーボードでは打感がフェルト噛んだみたいでソフトすぎたので、このモデルはソフト過ぎず、ごく標準的です。
割と良いかなと思えたので予備も追加で注文してしまいました。
4 廉価帯のスタンダードという印象
可もなく不可もなくという印象で、キー配列を独特にしたり変な形じゃない分だけ有り難い。
見た目は価格相応に安っぽいが、実用上支障なし。
黒白両方買いましたが、白の方が扱いやすいです。見易くて。
427位
221位
- (0件)
0件
2024/3/ 4
2024/3/ 8
有線
メカニカル
日本語91
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 360x36x142mm
重量: 704g
800位
221位
- (0件)
0件
2025/11/17
2025/10/24
有線
メンブレン
日本語91
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 12キーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 843g
210位
221位
4.49 (16件)
0件
2014/9/ 9
2014/10/ 3
有線
パンタグラフ
日本語113
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
ホットキー: ○
サイズ: 447x31x141mm
重量: 830g
【特長】 複数同時押し対応のゲーミングキーボード。約2000万回の耐久性性能を誇るパンタグラフ方式を採用している。 通信方式にUSBフルスピードモードを採用。Nキーロールオーバー対応により打鍵したすべてのキーを入力できる。 標準的な日本語109配列。キー表記はかな表示を廃してオリジナルフォントによるローマ字入力に特化することで、すっきりとしたキー配列を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 「つくりの良さ」を感じる一品。パンタグラフ派なら試す価値あり
【長所】
● とにかく堅牢な作りで「良いキーボードを叩いている」感がある。このキーボードを使ったあとで他のキーボードを使うと、こんなにたわんでいたのかと驚くこともしばしば。
● しっかりと打鍵感のある貴重なパンタグラフ式(シザー式)。かつてのThinkpad 600のキーボードに近いイメージ。
● 打鍵音は静かであり、それでいて静音キーボード特有のフニャっとした感じも無い。
● Nキーロールオーバーかつショートストロークで、特に高速打鍵用途に強い。競技タイパ―御用達なのも頷ける。
【短所】
■ キーの重さは好みが分かれるだろう。スペック上の数字(60 ± 20 g)ほどの重さは感じないが、パンタグラフ式としては間違いなく重い部類に入る。
・LogicoolのK270(メンブレン式・押下圧 60 g)よりは軽く、疲れにくい。
・Thinkpad Compact USB keyboard(0B47208・パンタグラフ式)よりは明確に重く、疲れやすい。
というのが個人的な感想。
■ 表面光沢加工と指し色の赤も好みが分かれるところ。個人的には「好みではないが気になりもしない」といったところ。
【総評】
値段以上の「作りの良さ」を感じるキーボードで、パンタグラフ派ならぜひ一度試す価値がある製品。一方で、キーの重さは好みが分かれるだろう。
5 貴重なパンタグラフ
今は廃番のExcellio Liteのキーに穴が開いた為引っ越し。
【デザイン】
背面のゴムが割と無くなり易いのと青色LEDが欠点と言えば欠点。ゆえに黒テープの出番となりました。
【キーピッチ】【ストローク】
昔ながらのノートPCのパンタグラフをやや軽くした感じ。
Excellio Lite比較でもキーが軽め。
【キー配列】
普通。(重要)
【機能性】
Winキーの無効化が出来ます。
【耐久性】
Aキーにツメの跡が結構ついてしまっているのでいずれ穴があく可能性はあるものの、Excellio Liteもそうだったので耐久が低いという程でもないはず。
【総評】
静音性はかなりのレベル。壊れてもリピート予定。
285位
221位
- (0件)
0件
2024/8/20
2019/12/10
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0±0.6mm
軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: ロールオーバー対応
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 443.4x34x218.3mm
重量: 1327.1g
¥972 Amazon.co.jp (全33店舗)
199位
277位
3.48 (8件)
0件
2022/3/11
-
有線
メンブレン
日本語112
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.4±0.1mm
ケーブル長: 1.4m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
サイズ: 443x27x141mm
重量: 490g
この製品をおすすめするレビュー
5 白が美しい。キーは深いがタッチは軽い
【デザイン】
正直言って、見た目で買いました。このテクノカットされた周辺と真っ白が素敵です。
買って気付いたのが手の甲(脈のところね)キーボードに当たらないので使いやすい。
【キーピッチ】
最近のパソコンは軽く触れる感じが多くなってますが、ノートパソコン感覚みたいな?それに慣れてると感覚がおかしい。パチパチと言うよりポコポコ感覚。
【ストローク】
ストロークはかなり深いです。昔のキーボードって感じです。力はそんなに要らないし、戻りも早い、懐かしい感覚ではあるけど、慣れたら使いやすいと思う。
【キー配列】
日本語配列なので、特に問題ない。私的にはテンキー無しが欲しかったけど、これは切るわけにいかないので仕方ありません。右端に消音、ホーム、メールのキーがおまけに付いてます。私は必要ないです。
【機能性】
ごく一般的な機能は備えてます。普通でです。配列にも書きましたが、このキーボード特有のおまけキーが付いてます。
【耐久性】
使い始めて、まだ日が浅いのですが、作りも良いし、ごっついし、大きいので、壊れることは無いと思う。あくまで見た目です。
【総評】
好き嫌いが分かれるタイプですね、ノートパソコンばかりで軽くタッチする人には向いてない。ハードに打つ人、ゲームなどする人には向いてるかと思う。
私的にはスマホの入力だったり、ノートパソコンだったりなので、Cタイプもあれば嬉しい。写真にあるようにCタイプに変換してます(100均で購入)
★付属はされてません。ご注意下さい!
5 安くてもいいものが欲しい方に
安いキーボードは色々機種がありますが調べた限りこの商品が間違いないですね。複数購入で気に入っています。耐久性も良くキーボードの打感もストロークがあって良く、使い勝手もいい意味で昔ながらの安心感で満足しています。
309位
277位
3.48 (8件)
0件
2022/3/11
-
有線
メンブレン
日本語112
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.4±0.1mm
ケーブル長: 1.4m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
サイズ: 443x27x141mm
重量: 490g
この製品をおすすめするレビュー
5 白が美しい。キーは深いがタッチは軽い
【デザイン】
正直言って、見た目で買いました。このテクノカットされた周辺と真っ白が素敵です。
買って気付いたのが手の甲(脈のところね)キーボードに当たらないので使いやすい。
【キーピッチ】
最近のパソコンは軽く触れる感じが多くなってますが、ノートパソコン感覚みたいな?それに慣れてると感覚がおかしい。パチパチと言うよりポコポコ感覚。
【ストローク】
ストロークはかなり深いです。昔のキーボードって感じです。力はそんなに要らないし、戻りも早い、懐かしい感覚ではあるけど、慣れたら使いやすいと思う。
【キー配列】
日本語配列なので、特に問題ない。私的にはテンキー無しが欲しかったけど、これは切るわけにいかないので仕方ありません。右端に消音、ホーム、メールのキーがおまけに付いてます。私は必要ないです。
【機能性】
ごく一般的な機能は備えてます。普通でです。配列にも書きましたが、このキーボード特有のおまけキーが付いてます。
【耐久性】
使い始めて、まだ日が浅いのですが、作りも良いし、ごっついし、大きいので、壊れることは無いと思う。あくまで見た目です。
【総評】
好き嫌いが分かれるタイプですね、ノートパソコンばかりで軽くタッチする人には向いてない。ハードに打つ人、ゲームなどする人には向いてるかと思う。
私的にはスマホの入力だったり、ノートパソコンだったりなので、Cタイプもあれば嬉しい。写真にあるようにCタイプに変換してます(100均で購入)
★付属はされてません。ご注意下さい!
5 安くてもいいものが欲しい方に
安いキーボードは色々機種がありますが調べた限りこの商品が間違いないですね。複数購入で気に入っています。耐久性も良くキーボードの打感もストロークがあって良く、使い勝手もいい意味で昔ながらの安心感で満足しています。
384位
277位
4.00 (1件)
0件
2024/1/18
2024/1/26
有線
メンブレン
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 12キーロールオーバー対応
ケーブル長: 1.82m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Xbox Series
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 451x35x141mm
重量: 752g
【特長】 静音性や応答性にすぐれたフルサイズの有線ゲーミングキーボード。防滴にも対応したメンブレンキースイッチを採用。 インテリジェントコントロールシステム「iCUE」によって、RGB LEDバックライトやイルミネーション設定をはじめ、高度なマクロ処理を実現。 12キーロールオーバーに対応し、プレイ中の誤操作を防ぐWindowsロック機能など、FNキーによる各種ショートカットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
4 少しくらいのみものこぼしても大丈夫なのは助かる。
日本語配列ながら「かな」印字が無いのでスッキリ
ローマ字入力しか使わない人にはかな表記ない方が
見やすいし使い易いので良い。
キータッチとかは好みだが私は本機のタッチ悪くない
ストロークもまずます。
一番いいのは飲み物をこぼしても大丈夫な点
今までに何台かそれで壊してしまった経験がある。
使い勝手はごく普通。
427位
277位
4.32 (3件)
4件
2022/8/30
2022/9/ 2
有線
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 Razer Chroma RGBに対応した有線の薄型エルゴノミックゲーミングキーボード。1680万色とRGB効果のコレクションからカスタマイズできる。 クリック感のあるキーストロークとソフトでクッション性にすぐれた「RAZER メカ・メンブレン スイッチ」の採用により、正確なキーストロークが得られる。 バックライトが光る専用メディアキーにより停止、再生、スキップが設定可能で、明るさから音量まであらゆる要素を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 かっこいい
【デザイン】レインボーに光らせるとかっこいいです。
【キーピッチ】適切な大きさだと思います。
【ストローク】ノーパソみたいなフニャフニャじゃないので良い。
【キー配列】ゲームやその他作業にも不便なく使えています。
【機能性】めっちゃくちゃ光ってかっこいいです。
【耐久性】8ヶ月は使ってます。
【総評】ゲーミングキーボードにおすすめです。
Razerは高いイメージあるけどこれは安い気がします。まじでかっこいい。
4 ハイブリッドスイッチもなかなか良い
【デザイン】
ゲーミングキーボードとしては無難なデザインだと感じます
【キーピッチ】
特に不具合は生じていない
【ストローク】
特に不具合は生じていない
【キー配列】
これまでも日本語配列だったので違和感はない
【機能性】
使用していないため無評価
【耐久性】
購入後間もないため無評価
【総評】
RAZERの中で出来るだけコストを抑えたものということで
こちらの商品を選択しましたが
メカ・メンブレンのハイブリッドスイッチ採用ということで
使い心地はどうかな?と思いましたが思っていたよりも
使い心地は良く、問題なく使用させていただいています
204位
277位
4.01 (5件)
0件
2022/11/ 7
2022/6/24
有線
静電容量無接点方式
日本語112
USB
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
サイズ: 455x38x142mm
重量: 1400g
【特長】 静電容量無接点方式を採用した日本語112キー配列の有線キーボード。 各キースイッチのオン位置を0.8mm/1.5mm/2.2mm/3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。 専用ソフトウェアにより、キーマップ入れ替え機能やよく入力するキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Realforce、買い増しちゃった
Realforceの圧倒的なうち心地に病みつきになり、研究室で利用するPCのキーボードとして、自分にとって2台目のR3Sを買い増ししてしまいました。
日本語フルキーボードで荷重45gという点まで一致しているR3SA31とR3SA11を所有しています。前者は標準キーボード、後者は静音キーボードという違いです。
どちらもとても軽いうち心地ですが、こちらのほうが反発が少なく打ちやすいという印象を受けます
しいて言えばこちらの製品、R3SA31のほうが気に入っています。静音モデルでないといえどそこまで不愉快な音を鳴らすわけでなく、むしろ子気味のいい音が軽快に作業を後押ししてくれます。底打ちしている証左でもあるので、改善したいところではありますが。
設定を変更するためのRealforce Connectの使い心地は微妙なのが玉に瑕です。
5 長く使っていると実感する普通のすばらしさ。
仕事用に購入しています。
使用期間もそれなりにあるのと、テンキーも結構使う状況です。
短期間ではそこまで違いを感じていなかったのですが、いつからかほかのキーボードよりも格段に疲れなくなりました。
PCを2台使用しているのですが片方はゲーミングキーボードでそこそこいいものを使用していますが、入力はこちらの方がかなり楽に感じています。
見た目も普通のキーボードを変わらず地味ではありますが、たくさん使うものだからこそいいものを使っていてよかったとも感じています。
ほかの趣味のものは使用時間でいうと少ないかもしれませんね。
ちょっと高いと思うかもしれませんが耐久性といい、損はしないと思います。
買ってよかったキーボードでした。
265位
277位
5.00 (4件)
1件
2019/9/20
2019/10/ 4
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 436.7x40.3x139.2mm
重量: 971g
【特長】 磁気ホール効果センサーを使用し、アクチュエーションポイントを調整可能な「OmniPoint」スイッチを採用したゲーミングキーボード。 設定やアプリをコントロールできる有機ELディスプレイとメタルローラーを搭載している。 日本語配列108キー採用モデルで、Windows、Mac OSx(USBポート必須)に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 個人的に最高のキーボード、値段以上の性能を誇る逸品。買うべし
お値段以上の使い心地、最高。ただ一つ問題点としてはアクチュエーションの更新が全く無いこと。夏のアップデートを期待してたのに情報が一切無い。そこだけ難点。
5 最高のキーボード
【デザイン】
洗練されていてとても素晴らしいデザインだと思います。
【キーピッチ】
標準的な大きさです。
【ストローク】
キーの反応速度を変更することができます。
【キー配列】
日本語配列なので他のキーボードからこちらに変えても違和感なく使えます。
【機能性】
キーの反応する深さを最短0.4mmにすることができるのでよく使うキーのみ変更することも可能です。
【耐久性】
数ヶ月使ってますが異常はないです。
【総評】
高いですが買う価値はあると思います。
530位
277位
- (0件)
0件
2025/10/20
2025/11/ 7
有線
メカニカル
英語 75% レイアウト
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 321x24x155.5mm
重量: 815g
299位
277位
4.00 (1件)
2件
2023/8/30
2023/9/ 1
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 442x39.2x166mm
重量: 1390g
【特長】 独自のMGXスイッチを採用した、有線タイプのフルサイズ・マグネティックメカニカルキーボード。最大で8000Hzの超高速ポーリングを実現。 わずかなキーの上昇・下降を検知するたびにキーのリセット・再入力が行われることで高速かつ直感的な操作が可能になる「Rapid Trigger」機能を搭載。 Windowsロックキーをはじめ、再生/停止などが手元で操作できるマルチメディアキー、マクロや誤操作をなくすトーナメントスイッチを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 隠れた名品?
【デザイン】
キーキャップの質感が滑りにくく、キー印字もスッキリしていて良い。
【キーピッチ】
測ってみた所1.9mm?と標準的
【ストローク】
標準でアクチュエーションポイント2.0mm、4.0mm(4gameより抜粋)と、
メカニカルスイッチ(CHERRY MX赤軸、茶軸、黒軸)と同じで、
バネ圧が約45g、リニアタイプなので赤軸に近いです。
【キー配列】
標準的な日本語配列のテンキーレス付き
【機能性】
(ボーリングレート)
標準的なキーボードの125hz〜ゲーミングキーボード標準の1000hzはもちろん
2000、4000、最大8000hzまで設定できます。
(2000-8000にしても一般ユーザーには違いはわかりませんが、)
(照明効果)すべてのキーに個別に色を設定したり、
プリセットも11種、カスタム5種とカスタマイズ性はかなり高い。
(キー割り当て)-あまり使ってないので詳しく有りませんが、
キーボードキーからメディアボタン(再生〜ミュート等)、
特定のアプリケーションが起動するように設定できたりこちらも
カスタマイズ性は無限大?
(キー動作)
・この辺は4gamerや、ユーチューブの方で詳しく解説されているので
そちらで見たほうがよりわかりやすいかも。
1次動作ポイント(アクチュエーションポイント)は0.1-4.0まで設定可能みたいです。
実際に0.1とかに設定して正常に作動してるか検証出来ないのでわかりませんが、
ニ次動作ポイントも1次動作ポイントから+0.4〜最大4mmの
範囲で設定可能見たいです。
メーカーによると競技用ゲーム1.0mm、一般的な使用には2.0mm、
タイピング等誤動作を減らしたい場合は3.0mmが推奨値みたいです。
後このキーボードの売りである
ラビットトリガーも0.1-1mmの範囲で設定が可能みたい。
これらの設定は後から発売されたK70 PRO TKL-MGXと違い、
キーボードのキーすべてで個別に設定可能です。
(TKL版だとMGX Hyperdriveを使用している半角/全角〜ctrlキーの部分のみ)
-その他-
プロファイル、輝度、windowsロックキー、メディアコントロール、
ボリュームミュートの各種ホットキー、ボリュームローラーがものすごく便利です
特に、ボリュームローラーは回転ダイヤルではなく、ホイール方式なので、
直感的に操作ができるので良い。
ホットキーもk70-mk2ではメンブレムスイッチ見たいな押し心地だったのが、
マイクロスイッチ見たいにカチッ、カチッとクリック感のある押し心地に
なってるのも良い。
他にもプロフィール、明るさ、winロックキーのみ点灯を
icueのソフトウェア設定からワンタッチで設定出来る機能が追加されており、
これも地味に便利。(k70-mk2比)
(パームレスト)
k70-mk2のはプラスチック製で取り外し、取り付けが面倒な上、
爪の部分が壊れやすい欠点がありましたが
(パームレストの為同じのもう一つ買いました)
このK70-maxのはApex Pro等と同じ磁石着脱方式で、
取り付け取り外しやすさがかなり向上しており、
パームレスト自体の感触も良い。(基本的に使いませんが)
【耐久性】
公式によると1億回保証と耐久性としては十分な性能だと思います。
(CHERRY MX軸1億回、MX2Aだと1.5億回、Gateron5千万、Kailh7-8千万回、
シェアはCherry、Gateron、Kailh、その他のメーカーみたい)
【総評】
フルキーボードなら、
コルセアに限ればK70 CORE(セールで1万位)もありますが、
こちらは二重入力される致命的に欠陥があるみたいなので、
ラビットトリガー機能がいらないとしてもこちらにするか、
またはTKLタイプ(TKLならコルセアのも含めて)の
ロジクール、Razer、Steeleseries等ゲーミングキーボードに実績のある
メーカーの製品を選ぶのも一つの手かも。
ただラビットトリガー対応かつフルキーボードとなると、
SteeleのApex Pro、RazerのHuntsman V3、Gloriousの位と限られてきますが、
TKLならコルセアを含めてこれらのメーカーから選ぶと良いと思います。
(フルキーボードと違って多種多彩?)
337位
277位
- (0件)
0件
2026/3/ 2
2026/3/下旬
有線
メカニカル
日本語91
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 448x42x159mm
重量: 1392g
384位
355位
4.27 (4件)
0件
2020/10/ 8
-
有線
メンブレン
日本語82
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.6mm
ケーブル長: 0.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○
サイズ: 302.4x29.6x130.3mm
重量: 405g
【特長】 Lightningコネクタを搭載し、JIS配列に準拠した有線キーボード。打鍵しやすいキーピッチ19mmと日本語82キー配列を採用している。 メディアプレーヤーや画面の輝度調整など、専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載。 キートップにラバーカップを取り付け、打鍵時に発生するキートップと上カバーの接触音を減少させる、独自開発した本格静音設計を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても静かでオフィス使いに向いている!
【デザイン】
シンプルでオフィスなどの使用にもおすすめです。
【キーピッチ】
キーの大きさ自体は少し小さいですが、慣れれば問題ないです。どちらかというと手が小さい人におすすめです。
【ストローク】
深さ自体は浅くも無く、深くもない感じで、疲れにくいです。
【キー配列】
一般の日本語配列ですが、キー自体が小さいので少し変わっているところもあります。
【耐久性】
実際に使用中に落としてしまいましたが、無傷でした。多少なら落としても大丈夫でしょう。
【総評】
全体的にタイピング音はとても静かでオフィス使いに向いていると思います。
4 いい商品です
【デザイン】白くて違和感のないデザインは気に入っています。
【キーピッチ】ちょうどいいです。
【ストローク】ちょうどいいです。
【キー配列】特に違和感はなく、スムースにブラインドタッチができます。
【機能性】特徴的な機能はありませんが、有線タイプは設定が不要なので安心して使用できます。
【耐久性】まだ1ヶ月ほどしか使っていませんが、問題ないと思います。
【総評】キーボードは有線の方が電池の心配もなくすきです。
345位
355位
2.99 (9件)
0件
2019/12/12
2020/1/上旬
有線
パンタグラフ
日本語112 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.3±0.3mm
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows
ホットキー: ○
サイズ: 436.3x20x124.6mm
重量: 482g
【特長】 スタンダードサイズのパンタグラフ式有線キーボード。キートップのどの位置からでも垂直にストロークするため、確実に入力できる。 日本語109Aキーボード配列。標準的なキーボードと同じ19mmキーピッチを採用しており、タッチタイピングに最適。 音量調整ボタンやパソコン標準の電卓ソフトが一発で起動できる便利なショートカット付き。
この製品をおすすめするレビュー
5 静音で使いやすい
【デザイン】
一般的な黒いキーボードです。NumLockのLEDが青紫系で好み。
【キーピッチ】
アイソレーションキーボードということで、キー間隔は広めに取られています。
誤入力防止には良いらしいですね。
【ストローク】
一般的なパンタグラフで浅めです。
自分は静音性目当てで購入したので好みです。
【キー配列】
¥キーの位置がF12の右に置いてあり独特。
また、キー間隔を広く取ってある影響でエンターキー左の「 」のキーが狭めです。こちらは個人的には気になりません。
【機能性】
テンキー上部に音量調整ボタンがあります。正直不要なのですが、欲しい人にはプラスでしょうか。
【耐久性】
1年使用しましたが特に故障はありませんでした。
【総評】
パンタグラフかつキー間隔が広いということで、誤入力防止に向いたキーボードという印象。
また、パンタグラフならではの静音性が特におすすめポイントです。
キー間隔の広さ、¥キーの位置、「」キーの狭さの3点だけチェックして頂ければと思います。
5 シンプルイズベストで使いやすいです。
【デザイン】
シンプルで薄くて外側のフチも細いので
スタンダードサイズながらかさばる感じがしなくてとても良いです。
【キーピッチ】
ノートPCやコンパクトタイプのキーボードに慣れているのですが、
特に違和感無く使えます。
【ストローク】
ノートPCのストロークの浅いパンタグラフキーに慣れているので
とても使いやすいです。
押した感じも軽く、長時間使っても疲れません。
【キー配列】
コンパクトタイプでは省略されてしまうテンキーもあるし、
↑↓←→キーも極端に小さくされていないので使いやすいです。
テンキーは数字を入力するときだけでなく、
テンキーにショートカットが割り当てられているソフトを使うとき
とても便利です。
【機能性】
キーボードとしての機能以外に
特別付加されている機能は特にありません。
【耐久性】
今のところわからないので無評価です。
【総評】
シンプルイズベストで使いやすいです。
265位
355位
5.00 (1件)
0件
2022/1/12
2022/1/下旬
有線
パンタグラフ
日本語99
USB USB Type-C
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.4mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○
サイズ: 344.7x20.3x118.3mm
重量: 300g
この製品をおすすめするレビュー
5 すごい打ちやすい(*>ω<)b
【デザイン】
意外と良い質感です。゚.(・∀・)゚.゚
【キーピッチ】
各キーの大きさは指に合います(o^o^)o ウンウン♪
【ストローク】
カチカチしていて気持ちがいいです(∩´∀`)∩ワーイ
【キー配列】
不足のない配列です(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
【機能性】
これといった機能はないかも(;´・ω・)ウーン・・・
【耐久性】
買ったばかりでまだ分かりません(;´・ω・)ウーン・・・
【総評】
すごい打ちやすいのでお気に入りです(*>ω<)b
247位
355位
4.22 (10件)
4件
2017/1/26
2017/2/上旬
有線
メンブレン
日本語109A
USB PS/2
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: USB接続:対応エリア内最大13キー、PS/2接続:対応エリア内全キー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
サイズ: 441x27.4x136mm
重量: 730g
【特長】 斜めからの押下でもグラつきにくい「プランジャー機構」で、約1000万回の押下にも耐えるゲーミングキーボード。 「Mode」ボタンを有効にすることでWindowsキーとアプリケーションキーを無効にでき、快適なゲーム操作を行える。 対応エリア内であれば4キー以上の複数同時認識が可能。「WASD」や「ESDF」のどちらもカバー。
この製品をおすすめするレビュー
5 安物なのにいい
見た目は安物だがとても打ちやすく、打っていて心地の良い感覚がある。
値段のするキーボード買うまでの繋ぎとして買ったが良すぎてこれ以外の有線キーボードを買う気が失せてしまった。
5 ダントツのコスパのゲーミングキーボード
メンブレンの中ではトップに入る性能+コスパなのではないかと思います。
某有名ゲーミング機器メーカーのメンブレンモデルでも五千円越えが当たり前の中で、この価格はいい意味で「正直」だなと。
ゲーミングブランドメーカーはブランド価格なところもあり手が出しづらく、パソコン本体にお金をかけたい人や、別にメンブレンでもいいけど五千円以上お金出すのはなんかな…という人にオススメできると思います。ゲームを始めたいお子さんがいる親御さんなどにもオススメですね。
メンブレンなのですが、Amazonなどに多く見られる中華メンブレンキーボードよりは明らかに打ちやすい性能です。中華の安いやつは「これでゲーミングキーボード(笑)」なものがゴロゴロあります。しかしこれには安いキーボードあるあるのスコスコ感が軽減されており、さらにキーストロークがそこまで深くないため、ゲームにオススメなのはもちろん普通の文章入力やタイピングにも使いやすいです。
総評
とにかく安くてメンブレンでもいい人にはダントツでオススメです。この価格+かなり前から発売していることもあるのでもっと有名になってもいいんじゃないですかね?
バッファローさんはあまりゲーミング機器に力を入れてる印象がないので本気を出せばゲーミング機器市場で化けそうですがね…バッファローさんがこのレビューを見てくれるのを期待してます。
548位
355位
3.00 (1件)
0件
2023/8/28
2023/7/上旬
有線
メンブレン
日本語127
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0±0.5mm
ケーブル長: 1.4m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
サイズ: 475x22x138mm
重量: 730g
この製品をおすすめするレビュー
3 んー、単純に便利になった。というだけならよかったけど…
ショートカットキー機能付きということで、使い勝手を確認したく購入。
【デザイン】
ぱっと見は普通のテンキー付きキーボードと変わらないように見えるが、
ショートカット用のキーが左端の縦一列と、テンキー付近に点在している。
【キーピッチ】
標準的なキーピッチ。ただ…。
【キー配列、機能性からの総評】
前述のとおり、ショートカットキーが配列に混在している。
「混在」という表現を使ったのは文字通り、混ざっている印象があったから。
左端縦一列に並んだコピーや貼り付けのボタンは慣れれば非常に便利だと思う。
ただ、問題はテンキー付近に混在しているほう。
この部分は自身が使うキーボードを全てこの機種にするなら問題ないが、
他のPCで通常タイプも併用、自宅用とは別。みたいな人にとっては
キー配置の感覚が毎回ズレることになるので誤入力に気を付ける必要がある。
そうなってくると本末転倒。
右側に混在させたキーも左端のように、キーをまとめて右端に配置したほうがよかった。
442位
355位
3.44 (3件)
0件
2023/10/23
2023/1/20
有線
メカニカル
英語61 60%サイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 295x23x125mm
重量: 380g
【特長】 ロープロファイル赤軸メカニカルキースイッチを搭載した60%サイズの有線ゲーミングキーボード。多彩なLEDライティングに対応する。 アクチュエーションポイントまでの距離が短く素早くキーを押せる。素早くキーが戻るためキー反応が速く、長時間使用しても疲れにくい。 複数キーの同時入力が可能なN-Keyロールオーバー機能、同時入力を認識するアンチゴースト機能、プレイ中断を防ぐキーロック機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 唯一無二
【デザイン】
60% ロープロ メディアキー 音量ダイアル
の条件はこれしかないと思います。
私の理想がつまってます。
【キーピッチ】
普通
【ストローク】
ロープロとしては普通です。
私好みです。
【キー配列】
英語配列がキーキャップ変更時に
汎用性があり好きです。
【機能性】
マクロ等が作れますがゲーミング
として使ってますので未使用です。
【耐久性】
約1年半ほど週末のみの使用でWASDキーが
怪しくなってきました。
【総評】
発売時はこれしかないと思い購入しました。
結局代わりがなくずっと愛用してました。
暇なときキースイッチを交換してみたいと
思ってます。
3 ゲーム用での使用は控えた方が無難
安いので細かいところで悪い面もある。日常的な使用には十分。
【良い所】
安い。ある程度の小ささを求める方にはいいかもしれない。
【悪い所】
音ゲーで使っていたのだが、よくコンボが切れる。
チャタリング・誤認識・無反応等考えられる。
検索などで使っていても稀に押してない文字が反応する時がある。
FN2キーが慣れるまで非常に使いずらい。
キーが少ないから仕方ないのかもしれないが...。
よく押し間違えるし、個人的に矢印キーはトグルじゃない方が良かった。
タイプ音が好きではない。打鍵音大きめ。
全体の大きさは小さい方が好みなので、
上のマクロキーと再生キーなどはいらなかった。
688位
355位
- (0件)
0件
2025/10/16
2025/10/17
有線
メンブレン
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー:24キー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 364x40x150mm
重量: 639g
848位
355位
3.97 (3件)
20件
2015/8/10
2015/8/13
有線
メカニカル
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 2m テンキー: あり ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 510x41x174mm
重量: 1390g
【特長】 独自開発の「QS1スイッチ」を採用し、従来のメカニカルスイッチより25%の反応速度向上を実現した有線タイプのゲーミングキーボード。 QS1スイッチのキーストロークは3mmで、6000万回のクリック耐久性を誇る。イルミネーションカラーは1680万色。 256キー同時押しに対応。ファンクションキーからワンタッチでマルチメディアコントロールが可能。接続インターフェイスはUSB×2。
この製品をおすすめするレビュー
5 初ゲーミングキーボード
会社では、FILCO マジェスタッチ108M/JB、自宅は東プレ Realforce108UBKを使用中です。
自宅PC用のマウスSENSEI Raw、ヘッドセットSiberia Rawと2つそろったので、キーボードも同メーカーであわせてみました。
自宅PCにはXBOX360コントローラーが付いており、ゲームはたまにやる程度、やるにしても基本コントローラー使用(FPSはやらないし)なので、これまでゲーミングキーボードは使ったことありませんでした。
ちょうど今回、Witcherシリーズを1からやってみようと思い立ったところ、1はコントローラー非対応で、80年代以来久しぶりにキーボードでゲームをすることになったのも、きっかけでした。
ゲーミング機器メーカーの最高峰キーボード(しかも最後発)ですから、ゲーミングキーボードとしては悪いはずがありません。
文字入力デバイスとしてのキーボードとしてみると、特徴はストロークの浅さ(3mm)でしょう。
「薄型キーボード」と謳ってますが、キーボードそのものの薄さより、キートップ自身が薄いので、結果として薄くなりました、ということだと思います。
この、ストロークの浅さ&キートップの薄さで、なんだかとっても「メカニカルキーボードらしくない」フィーリングのキーボードです。
第1印象は「ノートのキーボードみたい」でしたが、不快ではなく、入力時の軽さはREALFORCE並だと思います。
イルミネーションはENGINE3での設定ですが、説明がほとんどないので、初心者にはわかりにくいですね。
現状、デフォルトを反応キー設定に替えたぐらいですが、WITCHER用の設定もやってみる予定です。
特殊キーについては、標準的なキーボードとの違いが、左サイドのマクロキー6つだけなのもいいと思います。
当初、価格的にAPEXと迷ったんですが、あちらはマクロキーがごちゃごちゃしすぎてたのが、決定打になってM800を選択しました。
スペースキーの大きさと周辺キーの小ささも特に違和感ありません。
ただ、キーボードの幅は510mmと大きいですね。
個人的には両サイドのイルミをカットして、幅をもうちょっと切り詰めて欲しいところです。
5 キーボード好きなら買って損は無い薄型メカニカルキーボード
私は初代Apexキーボードを所有しており、新型Apexが発売されると聞いて飛びついてしまいました。
【デザイン】
薄型のメカニカルキーボードだけあって、キーの出っ張りが非常に少ないです。
初代Apexのキートップは完全にフラットでしたが、M800では中心部に多少の凹みがあり、操作感が向上しているように感じます。
【キーピッチ】
このキーボード特有の、巨大スペースキーの影響で、スペースキー周辺が非常に狭くなっています。無変換や変換を多用する方は注意が必要かもしれません。
【ストローク】
Steelseries社新型スイッチ「QS1」を搭載しています。
「QS1スイッチは3mmのキーストロークを持ち、1.5mm押しこむことにより反応しますが、そのために必要なのは45cN(約45g)の力だけです。(公式)」
実際に使った感じですが、押し込み始めは赤軸のイメージ。そこからストンと軽くなって、すんなりキー入力できます。
軽すぎて誤爆することは無さそうですね。
【キー配列】
巨大スペースキーに影響されて少々狭くなっているところがあります。
【機能性】
マクロキーが左端に6個搭載されています。初代Apexはマクロキーがいたるところに配置されていましたが、今回はかなりスッキリしています。
イルミネーションの設定はSteelseries Engine3で行います。設定は非常に幅広く行えます。
ゲームタイトルによっては、残弾数やHPをキーの光らせ方で表現できたりするようです。
初代は光量があまり無く、明るい部屋では光っているのかどうか怪しい部分もありましたが、今回はしっかり輝いてくれます。
【耐久性】
6000万回のクリック耐性ということで、早々に壊れることはないと思います。
初代Apex勢はSteelseries Engine3が使えなかった時期がありました(複数のキーが機能しなくなる)ので、M800もソフトウェア面で心配が少しありますね。
【総評】
ノリで購入したところはありますが、買ってよかったと思います。
LEDの光らせ方は無限大にありますので、しばらく楽しめそうです。
Realforceの質実剛健さとは対極にあるApex M800ですが、これから新型スイッチの良さ等を実戦で確かめてみたいと思います。