スペック情報
12位
8位
- (0件)
0件
2025/10/31
2025/10/31
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 441x37x134mm
重量: 978g
62位
41位
4.22 (10件)
4件
2017/1/26
2017/2/上旬
有線
メンブレン
日本語109A
USB PS/2
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: USB接続:対応エリア内最大13キー、PS/2接続:対応エリア内全キー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
サイズ: 441x27.4x136mm
重量: 730g
【特長】 斜めからの押下でもグラつきにくい「プランジャー機構」で、約1000万回の押下にも耐えるゲーミングキーボード。 「Mode」ボタンを有効にすることでWindowsキーとアプリケーションキーを無効にでき、快適なゲーム操作を行える。 対応エリア内であれば4キー以上の複数同時認識が可能。「WASD」や「ESDF」のどちらもカバー。
この製品をおすすめするレビュー
5 安物なのにいい
見た目は安物だがとても打ちやすく、打っていて心地の良い感覚がある。
値段のするキーボード買うまでの繋ぎとして買ったが良すぎてこれ以外の有線キーボードを買う気が失せてしまった。
5 ダントツのコスパのゲーミングキーボード
メンブレンの中ではトップに入る性能+コスパなのではないかと思います。
某有名ゲーミング機器メーカーのメンブレンモデルでも五千円越えが当たり前の中で、この価格はいい意味で「正直」だなと。
ゲーミングブランドメーカーはブランド価格なところもあり手が出しづらく、パソコン本体にお金をかけたい人や、別にメンブレンでもいいけど五千円以上お金出すのはなんかな…という人にオススメできると思います。ゲームを始めたいお子さんがいる親御さんなどにもオススメですね。
メンブレンなのですが、Amazonなどに多く見られる中華メンブレンキーボードよりは明らかに打ちやすい性能です。中華の安いやつは「これでゲーミングキーボード(笑)」なものがゴロゴロあります。しかしこれには安いキーボードあるあるのスコスコ感が軽減されており、さらにキーストロークがそこまで深くないため、ゲームにオススメなのはもちろん普通の文章入力やタイピングにも使いやすいです。
総評
とにかく安くてメンブレンでもいい人にはダントツでオススメです。この価格+かなり前から発売していることもあるのでもっと有名になってもいいんじゃないですかね?
バッファローさんはあまりゲーミング機器に力を入れてる印象がないので本気を出せばゲーミング機器市場で化けそうですがね…バッファローさんがこのレビューを見てくれるのを期待してます。
101位
69位
- (0件)
0件
2026/2/10
2026/2/中旬
有線
メンブレン
日本語119 100%サイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.2mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 436x30x133mm
重量: 610g
38位
69位
4.01 (5件)
0件
2022/11/ 7
2022/6/24
有線
静電容量無接点方式
日本語112
USB
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
サイズ: 455x38x142mm
重量: 1400g
【特長】 静電容量無接点方式を採用した日本語112キー配列の有線キーボード。 各キースイッチのオン位置を0.8mm/1.5mm/2.2mm/3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。 専用ソフトウェアにより、キーマップ入れ替え機能やよく入力するキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Realforce、買い増しちゃった
Realforceの圧倒的なうち心地に病みつきになり、研究室で利用するPCのキーボードとして、自分にとって2台目のR3Sを買い増ししてしまいました。
日本語フルキーボードで荷重45gという点まで一致しているR3SA31とR3SA11を所有しています。前者は標準キーボード、後者は静音キーボードという違いです。
どちらもとても軽いうち心地ですが、こちらのほうが反発が少なく打ちやすいという印象を受けます
しいて言えばこちらの製品、R3SA31のほうが気に入っています。静音モデルでないといえどそこまで不愉快な音を鳴らすわけでなく、むしろ子気味のいい音が軽快に作業を後押ししてくれます。底打ちしている証左でもあるので、改善したいところではありますが。
設定を変更するためのRealforce Connectの使い心地は微妙なのが玉に瑕です。
5 長く使っていると実感する普通のすばらしさ。
仕事用に購入しています。
使用期間もそれなりにあるのと、テンキーも結構使う状況です。
短期間ではそこまで違いを感じていなかったのですが、いつからかほかのキーボードよりも格段に疲れなくなりました。
PCを2台使用しているのですが片方はゲーミングキーボードでそこそこいいものを使用していますが、入力はこちらの方がかなり楽に感じています。
見た目も普通のキーボードを変わらず地味ではありますが、たくさん使うものだからこそいいものを使っていてよかったとも感じています。
ほかの趣味のものは使用時間でいうと少ないかもしれませんね。
ちょっと高いと思うかもしれませんが耐久性といい、損はしないと思います。
買ってよかったキーボードでした。
160位
89位
4.09 (2件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1040g
【特長】 薄型「GLメカニカルスイッチ」を採用した有線接続のメカニカルゲーミングキーボード。 独自の「KEYCONTROLテクノロジー」により、すべてのキーのカスタマイズが可能。1つのキーに最大15の機能を設定できる。 ゲームと連動したライティングが楽しめるLIGHTSYNC RGBバックライトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロープロのフルサイズとしては完成形
【デザイン】
フルサイズなんで必要キーは揃ってる。右上にある音量調整用のホイールは無抵抗なのも、これまでのロジクールキーボードと同じ。
【キーピッチ】
概ね通常品と同じ
【ストローク】
ロープロなので浅めです。
リニア軸なので、キーの引っ掛かりなし。底打ちした際の金属感も感じないです。流石に強く叩くと鳴りましたが。
【機能性】
前シリーズのG913に比べて、キーのカチャカチャ感ないのは良かったです。
キャップの手触りも変わったのですが、どうやらABSからPBTになったようです。此方も良い変化です。
ただし、フルサイズにはロジクール特有のGキーがあるのですが、使わない人にとっては邪魔です。
【耐久性】
まだ使い始めなので保留
【総評】
ロープロのフルサイズを欲して、買いましたが概ね満足です。
気になるのはGキーと強く叩くと出る金属感ですね。
3 Nキーロールオーバーとアンチゴースト質問 Q&Aの結果
https://support.logi.com/hc/ja/articles/25605873768343-%E4%BB%95%E6%A7%98-G915-X
G915 X シリーズ回答&ソース
Q.キーボードのG915 X シリーズはNキーロールオーバーがありますか? アンチゴーストはありますか?
A. Ollie
役立つかもしれない解決策をいくつかご紹介します??
結果は次のとおりです
はい、G915 X シリーズ キーボードは N キー ロールオーバーとアンチゴーストをサポートしています。26 キー ロールオーバーでは、複数のキーを任意の順序で同時に押しても、意図したとおりに操作できます。パフォーマンス調整されたアンチゴーストにより、複数のゲーム コマンドが同時に実行された場合でも、信頼性の高い制御が可能です。
参考資料:
https://www.logitechg.com/en-us/products/gaming-keyboards/g513-backlit-mechanical-gaming-keyboard.html
https://www.logitechg.com/en-us/products/gaming-keyboards/g512-mechanical-gaming-keyboard.html
93位
94位
4.00 (2件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x38x150mm
重量: 1302g
【特長】 精密なコントロールと耐久性を実現し、高精度の磁気アナログキースイッチを搭載する有線ゲーミングキーボード。 ゲーム内での反応速度を向上させるために設計された、ラピッドトリガーを搭載。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズできる機能「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 GHUBがもう少し足りない。
【デザイン】
PRO X らしく落ち着いた見た目です。
シンプルの中にもカッコよさがあります。
【キーピッチ】
普通です。
【ストローク】
ゲーミングなのでもう少し浅くても
いいかもしれません。
【キー配列】
普通の日本語配列です。
キーキャップの大きさも普通です。
【機能性】
アプデでラピトリと優先と同時に設定できるように
なりましたので購入しました。
ゲームモードにしないとキー無効化ができません。
もしできるなら教えてください。
マウスやヘッドセットはゲームを立ち上げると
勝手に切り替わるのに、
なぜキーボードはできないのですか?
【耐久性】
PBTのキーキャップですので
前作みたいな無惨な見た目にならなくて
いいと思います。
【総評】
アプデでようやく買う気になりました。
ロジクールのマウスやヘッドセットは
たくさん購入してきましたが
キーボードはいつもイマイチで
あまり購入してきませんでした。
今回はハードはそこそこなのに
ソフトはイマイチです。
がんばれGHUBってとこですね。
4 実際に触ってみるのが一番
このキーボード、見た目がシンプルでスタイリッシュなのがいいよね。デザインは気に入ってるんだけど、重さが少し気になるかな。持ち運びには向いてないかも。でも、打ち心地はいいし、反応も良好だから、家で使う分には全く問題ない。それに、キー配列が自分に合っているので、長時間の使用でも疲れにくいのが嬉しい。あとは、ソフトウェアも簡単で、マクロ設定もできるから、プレイに役立つ機能が揃ってる。ただ、やっぱり好みが分かれる点もあるから、実際に触ってみるのが一番だね。
¥1,063 OCNオンラインショップ(旧NTT-X) (全44店舗)
180位
108位
3.48 (8件)
0件
2022/3/11
-
有線
メンブレン
日本語112
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.4±0.1mm
ケーブル長: 1.4m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
サイズ: 443x27x141mm
重量: 490g
この製品をおすすめするレビュー
5 白が美しい。キーは深いがタッチは軽い
【デザイン】
正直言って、見た目で買いました。このテクノカットされた周辺と真っ白が素敵です。
買って気付いたのが手の甲(脈のところね)キーボードに当たらないので使いやすい。
【キーピッチ】
最近のパソコンは軽く触れる感じが多くなってますが、ノートパソコン感覚みたいな?それに慣れてると感覚がおかしい。パチパチと言うよりポコポコ感覚。
【ストローク】
ストロークはかなり深いです。昔のキーボードって感じです。力はそんなに要らないし、戻りも早い、懐かしい感覚ではあるけど、慣れたら使いやすいと思う。
【キー配列】
日本語配列なので、特に問題ない。私的にはテンキー無しが欲しかったけど、これは切るわけにいかないので仕方ありません。右端に消音、ホーム、メールのキーがおまけに付いてます。私は必要ないです。
【機能性】
ごく一般的な機能は備えてます。普通でです。配列にも書きましたが、このキーボード特有のおまけキーが付いてます。
【耐久性】
使い始めて、まだ日が浅いのですが、作りも良いし、ごっついし、大きいので、壊れることは無いと思う。あくまで見た目です。
【総評】
好き嫌いが分かれるタイプですね、ノートパソコンばかりで軽くタッチする人には向いてない。ハードに打つ人、ゲームなどする人には向いてるかと思う。
私的にはスマホの入力だったり、ノートパソコンだったりなので、Cタイプもあれば嬉しい。写真にあるようにCタイプに変換してます(100均で購入)
★付属はされてません。ご注意下さい!
5 安くてもいいものが欲しい方に
安いキーボードは色々機種がありますが調べた限りこの商品が間違いないですね。複数購入で気に入っています。耐久性も良くキーボードの打感もストロークがあって良く、使い勝手もいい意味で昔ながらの安心感で満足しています。
166位
127位
4.49 (16件)
0件
2014/9/ 9
2014/10/ 3
有線
パンタグラフ
日本語113
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
ホットキー: ○
サイズ: 447x31x141mm
重量: 830g
【特長】 複数同時押し対応のゲーミングキーボード。約2000万回の耐久性性能を誇るパンタグラフ方式を採用している。 通信方式にUSBフルスピードモードを採用。Nキーロールオーバー対応により打鍵したすべてのキーを入力できる。 標準的な日本語109配列。キー表記はかな表示を廃してオリジナルフォントによるローマ字入力に特化することで、すっきりとしたキー配列を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 「つくりの良さ」を感じる一品。パンタグラフ派なら試す価値あり
【長所】
● とにかく堅牢な作りで「良いキーボードを叩いている」感がある。このキーボードを使ったあとで他のキーボードを使うと、こんなにたわんでいたのかと驚くこともしばしば。
● しっかりと打鍵感のある貴重なパンタグラフ式(シザー式)。かつてのThinkpad 600のキーボードに近いイメージ。
● 打鍵音は静かであり、それでいて静音キーボード特有のフニャっとした感じも無い。
● Nキーロールオーバーかつショートストロークで、特に高速打鍵用途に強い。競技タイパ―御用達なのも頷ける。
【短所】
■ キーの重さは好みが分かれるだろう。スペック上の数字(60 ± 20 g)ほどの重さは感じないが、パンタグラフ式としては間違いなく重い部類に入る。
・LogicoolのK270(メンブレン式・押下圧 60 g)よりは軽く、疲れにくい。
・Thinkpad Compact USB keyboard(0B47208・パンタグラフ式)よりは明確に重く、疲れやすい。
というのが個人的な感想。
■ 表面光沢加工と指し色の赤も好みが分かれるところ。個人的には「好みではないが気になりもしない」といったところ。
【総評】
値段以上の「作りの良さ」を感じるキーボードで、パンタグラフ派ならぜひ一度試す価値がある製品。一方で、キーの重さは好みが分かれるだろう。
5 貴重なパンタグラフ
今は廃番のExcellio Liteのキーに穴が開いた為引っ越し。
【デザイン】
背面のゴムが割と無くなり易いのと青色LEDが欠点と言えば欠点。ゆえに黒テープの出番となりました。
【キーピッチ】【ストローク】
昔ながらのノートPCのパンタグラフをやや軽くした感じ。
Excellio Lite比較でもキーが軽め。
【キー配列】
普通。(重要)
【機能性】
Winキーの無効化が出来ます。
【耐久性】
Aキーにツメの跡が結構ついてしまっているのでいずれ穴があく可能性はあるものの、Excellio Liteもそうだったので耐久が低いという程でもないはず。
【総評】
静音性はかなりのレベル。壊れてもリピート予定。
255位
127位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1040g
この製品をおすすめするレビュー
5 G913の進化系。グレートな逸品、ここに誕生。
これまでロープロファイルのキーボードにはほとんど興味がなかったの
ですが、ある日新宿ビックカメラで「G515」が展示してあり試し打ちし
たところ、打鍵感がとても良かったため同じ軸を使用している本機を秋葉
にて購入。(無線タイプはバッテリーの劣化が嫌なので有線タイプに)
筐体はG913系の後継のようで外観はほとんど同じ。
進化した点は以下、
・軸の形状がMX互換(好きなキーキャップに取替可能)
・キーキャップがABSからダブルショットPBTに
・アクチュエーションポイントが1.5mmから1.3mmに
・ストロークが2.7mmから3.2mmに
・天板のアルミニウムの厚さが1.3mmから1.5mmに
とのことです。
キーキャップがPBTなので長期使用でも表面が劣化しないのは嬉しい
ですねー。
打鍵感はとてもソフトでタクタイルの割には物凄く静か。(コトコト系
に近いとてもソフトなカチャカチャ音)
軸ブレはほとんどなく打鍵時の金属音もほとんど聞こえません。(G515
のように防音フォームは入ってないようですが)
打鍵するのが楽しみになりましたね。ゲームはあまりしませんが普段使用
でも最高に気持ちいい、指が吸い付くような打ち心地です。
キーコントロールも全てのキーに対応しているようです。
(ただ、左端にあるG1〜G5のキーは私にはちょい邪魔な存在ですね)
元々G913を愛用していた人が買換えてもこれなら満足できる製品になる
んじゃないかなあ、とか思いました。
不具合なく永く使えれば嬉しいですねー。
48位
152位
4.17 (15件)
1件
2021/4/26
2021/5/14
有線
メンブレン
日本語
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大10)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 452x33x218mm
【特長】 パームレストが一体となった有線ゲーミングキーボード。キーボードの傾きを2段階で調節できるので、長時間使用しても疲れにくい。 独自の「Mech-Domeキー」はメンブレン方式ならではのソフトな打鍵感と静かな操作音を生かしながら、メカニカルキーボード並みの反応速度を実現。 音楽の再生・停止や音量調節などのメディアコントロールに加えて、複数のキーを同時押しに対応するアンチゴースト機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 フラシムするのでテンキーがあるのは嬉しい
【デザイン】キラキラしてて可愛い
【キーピッチ】押しやすい
【ストローク】メンブレンキーとは思えない
【キー配列】日本語配列でいい感じ
【機能性】ボタンは少ない
【耐久性】わからない
【総評】メンブレンキーボードとは思えないほど押し心地が良くていい!!あと安いし
5 ロジクールはいい製品がある
今回、ゲームをやるために、キーボードを買い換えました。主にフォートナイトやマイクラに使っています。価格帯は、まだ、上のモデルもありますが、価格で、この製品を選びました。使った感想ですが、以前のものよりも、ボタンの反応がいい感じです。丈夫そうにも感じます。右上に、音楽を聴くときなどの、再生、停止、ボリューム調節、消音、その下にはテンキーも付いているので、ゲーム以外にも、重宝しております。この上の価格帯の製品は、テンキーが付いていなかったので、こちらを買った決定打になりました。買った結果ですが、オールラウンドで使用できるので、ゲーム以外にも使えて良かったです。
311位
152位
4.05 (3件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 軽いタッチで高速操作を可能にするロープロファイルスイッチを採用した有線タイプのメカニカルゲーミングキーボード。 静音性にすぐれたリニア(赤軸)キーを採用し、滑らかな打鍵感で長時間のゲームプレイでも疲れにくい。 ゲームと連動したライティングが楽しめるLIGHTSYNC RGBバックライトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロープロ好みで有線でよければ買い
ゲーミングキーボードを試してきた結果、このキーボードに行きつきました。
2カ月程使用していますが、打鍵感はやわらかく静かでとても気に入っています。
4 押し心地が気に入った
【デザイン】無駄をそぎ落としたデザインです。そしてしっかりとした重量感
【キーピッチ】一般的なキーピッチなので違和感は無い
【ストローク】ロープロなのでストロークは短め。これまで使ってきた赤軸(リニア)と比べると、とてもマイルドで音も小さくて良いです。レイザーのリニアと比べると高音域(カチカチ音)が少ない
【キー配列】一般的な日本語配列です。エンターの使い心地が良い
【機能性】必要最低限は確保している。ゲーミングでもビジネスでも違和感なく使える。
だけどG HUBの設定方法がちょっと分かりにくい
【耐久性】無評価としていますが、最低でも3年は使いたい
【総評】これまでコルセア・レイザー2台と使ってきましたが、そろそろロジクールも試したくなってきたところ、ちょうどレイザーのキーボードの調子が悪くなったのを機会にこちらを購入しました。これまで全てフルサイズの物を使用してきましたが、私の使い方ではテンキーレスでも全然アリだという事が分かりました。
158位
152位
4.01 (5件)
0件
2022/11/ 7
2022/6/24
有線
静電容量無接点方式
日本語112
USB
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
サイズ: 455x38x142mm
重量: 1400g
【特長】 静電容量無接点方式を採用した日本語112キー配列の有線キーボード。 各キースイッチのオン位置を0.8mm/1.5mm/2.2mm/3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。 専用ソフトウェアにより、キーマップ入れ替え機能やよく入力するキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 Realforce、買い増しちゃった
Realforceの圧倒的なうち心地に病みつきになり、研究室で利用するPCのキーボードとして、自分にとって2台目のR3Sを買い増ししてしまいました。
日本語フルキーボードで荷重45gという点まで一致しているR3SA31とR3SA11を所有しています。前者は標準キーボード、後者は静音キーボードという違いです。
どちらもとても軽いうち心地ですが、こちらのほうが反発が少なく打ちやすいという印象を受けます
しいて言えばこちらの製品、R3SA31のほうが気に入っています。静音モデルでないといえどそこまで不愉快な音を鳴らすわけでなく、むしろ子気味のいい音が軽快に作業を後押ししてくれます。底打ちしている証左でもあるので、改善したいところではありますが。
設定を変更するためのRealforce Connectの使い心地は微妙なのが玉に瑕です。
5 長く使っていると実感する普通のすばらしさ。
仕事用に購入しています。
使用期間もそれなりにあるのと、テンキーも結構使う状況です。
短期間ではそこまで違いを感じていなかったのですが、いつからかほかのキーボードよりも格段に疲れなくなりました。
PCを2台使用しているのですが片方はゲーミングキーボードでそこそこいいものを使用していますが、入力はこちらの方がかなり楽に感じています。
見た目も普通のキーボードを変わらず地味ではありますが、たくさん使うものだからこそいいものを使っていてよかったとも感じています。
ほかの趣味のものは使用時間でいうと少ないかもしれませんね。
ちょっと高いと思うかもしれませんが耐久性といい、損はしないと思います。
買ってよかったキーボードでした。
289位
152位
5.00 (1件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x28x140mm
この製品をおすすめするレビュー
5 安価ならお買い得。打ち心地が良い有線青軸キーボード。
以前からDeathStalker V2の無線モデルの購入を検討していましたが、Youtubeの紹介動画を見ている限り、充電がすぐに切れることや、過去に他メーカー品の同様のキーボードを購入しても、無線モデルに良い印象がなく、購入を見送ってきました。その上、無線モデルは価格が32000円程度することを考えると、コスパが悪いと思っておりました。
ところが、先週何気に価格を見ていたところ、この有線の機種のみ9980円となっており、圧倒的に価格が下がっているのを発見しました。先にも述べた通り、あえて無線モデルで無くても良いと考えていた上、しかも私の好きな青軸(正確には紫軸)モデルということで、ネットで発見した後、1時間後には買いに行ってきました。
まずデザインですが、ぱっと見ただけでは一般的なビジネス用キーボードに、右上にちょっとだけ機能が追加されている程度といった感じです。キー配列に関しては、本当に普通です。ただ普通が最も良いのは言うまでもありません。
しかもキーボード自体が薄いので、机面からのキーの高さも低く、使い勝手がよいです。また傾斜角も2段階で調節できるのも良いです。もともと価格の高いキーボードですので、デザインは大変重要だと思います。キーボードにケーブルが直付けではなくて抜き差しできるので、掃除の時に一時的にケーブルを外して掃除できます。
キータッチは、ロープロファイルの青軸らしい打ち心地で、とても良いと思います。一般的な青軸キーでは、キーストロークが深すぎて、長時間のタイピングで疲れる問題がありますが、このロープロファイルのキータッチであればかなり疲労感は軽減されると思います。青軸ゆえに、タイピング音はかなりうるさいと感じられると思いますが、私は自宅で使用するので問題はありません。
機能性については、右上のボタンとボリューム調整が特徴的ですが、あったら便利くらいの印象です。無くても今まで普通に使えていたので、あまり感動は無いです。
メーカーサイトからダウンロードして使うアプリは、使い方がよく分かりません。バックライトは、白で常時点灯してくれればいいです。設定方法を見つけるのに数時間かかりました。不要なキーを使用停止にし、バックライトを白の常時点灯にした後は、特に何のアプリも使用していません。
まとめますと、青軸のロープロファイルキーボードとしてはとても打鍵感が良いです。キー配置はごく一般的ですので、打ち間違えなどのリスクは低いと思います。ただすべてがプラスチック製なので、高級感はあまりないです。付属のアプリは使いこなすのに時間と労力が必要です。通常販売価格26000円程度であれば購入対象にはならないと思いますが、1万円切りであれば即購入してもいいと思います。
364位
180位
4.56 (2件)
0件
2022/3/11
-
有線
メンブレン
日本語112
PS/2
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.4±0.1mm
ケーブル長: 1.4m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
サイズ: 443x27x141mm
重量: 455g
この製品をおすすめするレビュー
5 今更PS/2端子ですが・・
PS/2ですがマザーに端子があるので、USB潰すのもなんだし、これにしてます。右上の3つのボタン(ホーム、メール、ミュート)は使うことはないですね・・・操作感はキータッチ、深さとも至ってごく標準的で普通です。
この前に使ってたキーボードでは打感がフェルト噛んだみたいでソフトすぎたので、このモデルはソフト過ぎず、ごく標準的です。
割と良いかなと思えたので予備も追加で注文してしまいました。
4 廉価帯のスタンダードという印象
可もなく不可もなくという印象で、キー配列を独特にしたり変な形じゃない分だけ有り難い。
見た目は価格相応に安っぽいが、実用上支障なし。
黒白両方買いましたが、白の方が扱いやすいです。見易くて。
160位
180位
2.99 (9件)
0件
2019/12/12
2020/1/上旬
有線
パンタグラフ
日本語112 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.3±0.3mm
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows
ホットキー: ○
サイズ: 436.3x20x124.6mm
重量: 482g
【特長】 スタンダードサイズのパンタグラフ式有線キーボード。キートップのどの位置からでも垂直にストロークするため、確実に入力できる。 日本語109Aキーボード配列。標準的なキーボードと同じ19mmキーピッチを採用しており、タッチタイピングに最適。 音量調整ボタンやパソコン標準の電卓ソフトが一発で起動できる便利なショートカット付き。
この製品をおすすめするレビュー
5 静音で使いやすい
【デザイン】
一般的な黒いキーボードです。NumLockのLEDが青紫系で好み。
【キーピッチ】
アイソレーションキーボードということで、キー間隔は広めに取られています。
誤入力防止には良いらしいですね。
【ストローク】
一般的なパンタグラフで浅めです。
自分は静音性目当てで購入したので好みです。
【キー配列】
¥キーの位置がF12の右に置いてあり独特。
また、キー間隔を広く取ってある影響でエンターキー左の「 」のキーが狭めです。こちらは個人的には気になりません。
【機能性】
テンキー上部に音量調整ボタンがあります。正直不要なのですが、欲しい人にはプラスでしょうか。
【耐久性】
1年使用しましたが特に故障はありませんでした。
【総評】
パンタグラフかつキー間隔が広いということで、誤入力防止に向いたキーボードという印象。
また、パンタグラフならではの静音性が特におすすめポイントです。
キー間隔の広さ、¥キーの位置、「」キーの狭さの3点だけチェックして頂ければと思います。
5 シンプルイズベストで使いやすいです。
【デザイン】
シンプルで薄くて外側のフチも細いので
スタンダードサイズながらかさばる感じがしなくてとても良いです。
【キーピッチ】
ノートPCやコンパクトタイプのキーボードに慣れているのですが、
特に違和感無く使えます。
【ストローク】
ノートPCのストロークの浅いパンタグラフキーに慣れているので
とても使いやすいです。
押した感じも軽く、長時間使っても疲れません。
【キー配列】
コンパクトタイプでは省略されてしまうテンキーもあるし、
↑↓←→キーも極端に小さくされていないので使いやすいです。
テンキーは数字を入力するときだけでなく、
テンキーにショートカットが割り当てられているソフトを使うとき
とても便利です。
【機能性】
キーボードとしての機能以外に
特別付加されている機能は特にありません。
【耐久性】
今のところわからないので無評価です。
【総評】
シンプルイズベストで使いやすいです。
604位
180位
3.97 (3件)
20件
2015/8/10
2015/8/13
有線
メカニカル
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 2m テンキー: あり ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 510x41x174mm
重量: 1390g
【特長】 独自開発の「QS1スイッチ」を採用し、従来のメカニカルスイッチより25%の反応速度向上を実現した有線タイプのゲーミングキーボード。 QS1スイッチのキーストロークは3mmで、6000万回のクリック耐久性を誇る。イルミネーションカラーは1680万色。 256キー同時押しに対応。ファンクションキーからワンタッチでマルチメディアコントロールが可能。接続インターフェイスはUSB×2。
この製品をおすすめするレビュー
5 初ゲーミングキーボード
会社では、FILCO マジェスタッチ108M/JB、自宅は東プレ Realforce108UBKを使用中です。
自宅PC用のマウスSENSEI Raw、ヘッドセットSiberia Rawと2つそろったので、キーボードも同メーカーであわせてみました。
自宅PCにはXBOX360コントローラーが付いており、ゲームはたまにやる程度、やるにしても基本コントローラー使用(FPSはやらないし)なので、これまでゲーミングキーボードは使ったことありませんでした。
ちょうど今回、Witcherシリーズを1からやってみようと思い立ったところ、1はコントローラー非対応で、80年代以来久しぶりにキーボードでゲームをすることになったのも、きっかけでした。
ゲーミング機器メーカーの最高峰キーボード(しかも最後発)ですから、ゲーミングキーボードとしては悪いはずがありません。
文字入力デバイスとしてのキーボードとしてみると、特徴はストロークの浅さ(3mm)でしょう。
「薄型キーボード」と謳ってますが、キーボードそのものの薄さより、キートップ自身が薄いので、結果として薄くなりました、ということだと思います。
この、ストロークの浅さ&キートップの薄さで、なんだかとっても「メカニカルキーボードらしくない」フィーリングのキーボードです。
第1印象は「ノートのキーボードみたい」でしたが、不快ではなく、入力時の軽さはREALFORCE並だと思います。
イルミネーションはENGINE3での設定ですが、説明がほとんどないので、初心者にはわかりにくいですね。
現状、デフォルトを反応キー設定に替えたぐらいですが、WITCHER用の設定もやってみる予定です。
特殊キーについては、標準的なキーボードとの違いが、左サイドのマクロキー6つだけなのもいいと思います。
当初、価格的にAPEXと迷ったんですが、あちらはマクロキーがごちゃごちゃしすぎてたのが、決定打になってM800を選択しました。
スペースキーの大きさと周辺キーの小ささも特に違和感ありません。
ただ、キーボードの幅は510mmと大きいですね。
個人的には両サイドのイルミをカットして、幅をもうちょっと切り詰めて欲しいところです。
5 キーボード好きなら買って損は無い薄型メカニカルキーボード
私は初代Apexキーボードを所有しており、新型Apexが発売されると聞いて飛びついてしまいました。
【デザイン】
薄型のメカニカルキーボードだけあって、キーの出っ張りが非常に少ないです。
初代Apexのキートップは完全にフラットでしたが、M800では中心部に多少の凹みがあり、操作感が向上しているように感じます。
【キーピッチ】
このキーボード特有の、巨大スペースキーの影響で、スペースキー周辺が非常に狭くなっています。無変換や変換を多用する方は注意が必要かもしれません。
【ストローク】
Steelseries社新型スイッチ「QS1」を搭載しています。
「QS1スイッチは3mmのキーストロークを持ち、1.5mm押しこむことにより反応しますが、そのために必要なのは45cN(約45g)の力だけです。(公式)」
実際に使った感じですが、押し込み始めは赤軸のイメージ。そこからストンと軽くなって、すんなりキー入力できます。
軽すぎて誤爆することは無さそうですね。
【キー配列】
巨大スペースキーに影響されて少々狭くなっているところがあります。
【機能性】
マクロキーが左端に6個搭載されています。初代Apexはマクロキーがいたるところに配置されていましたが、今回はかなりスッキリしています。
イルミネーションの設定はSteelseries Engine3で行います。設定は非常に幅広く行えます。
ゲームタイトルによっては、残弾数やHPをキーの光らせ方で表現できたりするようです。
初代は光量があまり無く、明るい部屋では光っているのかどうか怪しい部分もありましたが、今回はしっかり輝いてくれます。
【耐久性】
6000万回のクリック耐性ということで、早々に壊れることはないと思います。
初代Apex勢はSteelseries Engine3が使えなかった時期がありました(複数のキーが機能しなくなる)ので、M800もソフトウェア面で心配が少しありますね。
【総評】
ノリで購入したところはありますが、買ってよかったと思います。
LEDの光らせ方は無限大にありますので、しばらく楽しめそうです。
Realforceの質実剛健さとは対極にあるApex M800ですが、これから新型スイッチの良さ等を実戦で確かめてみたいと思います。
214位
180位
- (0件)
0件
2024/12/24
-
有線
静電容量無接点方式
英語108
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows
ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 455x39x142mm
重量: 1400g
¥3,852 OCNオンラインショップ(旧NTT-X) (全23店舗)
189位
224位
3.99 (4件)
3件
2021/11/26
-
有線
メンブレン
日本語118 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 442.8x35.3x139.8mm
重量: 450g
【特長】 各キートップに装着したシリコンラバーによって、従来品と比べて打鍵音を9割以上低減した有線タイプのフルキーボード。 液体をキーボード上にこぼしても、本体裏面の水抜き穴からすぐに液体を排出できる排水機構を搭載。抗菌加工によって菌の繁殖を抑え、清潔に保つ。 キーボード上段にホットキーを搭載。専用キーを押すだけでメディアプレーヤーの起動、音量や明るさの調整など9種類の操作が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 文章打ち用に、標準的で軽い静音キーボードが欲しかった。
選択の条件としては。
・標準的なキーレイアウト。
テンキー付きで、カーソルキーの周辺が詰められていない。独特なキー形状が無い。ファンクションキーが4つずつで分けられている。あとカナ刻印。
・打鍵が軽い。
いろいろキーボードをいじってきましたが。個人的好みとしては、キーが軽くてキーストロークが短いタイプ。触るようにキータッチするので、その辺に耐えるようにですね。
ゲーミングのような、キーボードをゲームパッドの代用にするような使い方はしません。
・静音。
ぐらぐらしてカチャカチャするのは論外なので。静音と言うよりはスイッチとしてしっかりしている方を求めてます。
上記の条件を満たすのは、今まではパンタグラフタイプなのですが。棚上の肥やしになりつつあるサンワのSKV SL15SBを出したり引っ込めたりしているのですが、打鍵感がどうにも気に入らない。変に堅いんですよね(逆に言えば、この程度でも堅いと感じてしまう)。
メカニカルタイプは、ストロークの長さからして論外。
ということで。価格.comにて「静音」「短いキーストローク(本製品は2mm)」で絞って、キーレイアウトを目視確認して出てきた物が本製品です。
結果としては当たりでした。
静音タイプ独特のこの「クニクニ」とした打鍵感がなんとも癖になります。
別に使っていたメンブレンタイプでは、打鍵したときの入力の確実性にちょっと難があったのですが("しょう"と打とうとすると"しょぅ"となりやすい。個人の癖の範疇かもしれないけど)。本製品の2mmのキーストロークなら、押し損なうこともありませんし。メンブレンで危惧していたグラグラする感覚もありません。
「好みにぴったり」という主観的な評価ではありますが。大変気に入りました。
しかも\1800という低価格。マンマシンUIは、高ければいいってもんじゃいなってことで。マウスも1800円だし。
注。ゲーミングの荒い打鍵に耐えられるかは未知数です。あくまで文章打ち用としての評価ですので。その辺はお含み置きを。
5 無難ですd(゚∀゚。)デス!!
【デザイン】
普通な感じのデザインが欲しかったので選びました。゚.(・∀・)゚.゚こういうので問題ないので愛用しています。゚.(*`・∀・´*)゚.゚
【キーピッチ】
ピッチに問題はありません(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
【ストローク】
とてもいい深さで音もいいd(゚∀゚。)デス!!
【キー配列】
普通の配列ですね(o^o^)o ウンウン♪
【機能性】
十分ですヮ(゜д゜)ォ!
【耐久性】
買ったばかりでまだまだ分かりません(;´・ω・)ウーン・・・また後日ご報告いたします(*>ω<)b
【総評】
シンプルイズベストで押すすめです(*>ω<)b
166位
224位
4.19 (5件)
0件
2022/11/ 7
2022/6/24
有線
静電容量無接点方式
日本語112
USB
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ サイズ: 455x38x142mm
重量: 1400g
この製品をおすすめするレビュー
5 初めて東プレを買いましたが大満足です
【デザイン】
質実剛健。これぞ、ザ・キーボードという感じ。最初から色違いのキーキャツプのセットを購入してカラーコーディネートも楽しんでいます。
【キーピッチ】
一般的なピッチにつき問題ありません。
【ストローク】
まだ購入したばかりでAPCの設定などいじっていませんが心地よくタイピングできています。これから調整していきたいと思います。
【キー配列】
私は日本語配列を使用しています。特に問題ありません。
【機能性】
まだまだこれから機能性は試していきます。
【耐久性】
購入したばかりで耐久性はこれからですが楽しみです。
【総評】
それまで東プレには興味はあったが高いので買うことはないと考えていたが、10年使えると考えれば高くないと思い直し今回初めて購入しました。まだ使い始めたばかりですが正解だったようです。というか、もっと早く買っておけばよかったと後悔しているくらいです。
4 R3Sがおすすめ
静電容量無接点方式は、アクチュエーションポイント(キーの反応の深さ)を変更できる点が最大のメリットだと思います。打鍵感はメカニカルもメンブレンも大して変わりません。自分のタイピングスタイルに合わせてアクチュエーションポイントを変更することで、タイプミスを大幅に減らすことができますし、結果的に打ちやすくなります。
最近のストロークの短いキーに慣れている方は、別売の2mmスペーサーを使うことをお勧めします。個人的には、キー荷重45g+キーストローク3mm(2mmスペーサー挿入)+APC設定2.2mmで使っています。
普通のキーボードとしては、無線なし&コンパクトな点で、R3・R4よりR3Sが使い易いと思います。
訳あってカラフルにしてみましたが、予想外に普通に使えます。気分転換にお勧めします。
¥936 Amazon.co.jp (全35店舗)
523位
272位
4.56 (2件)
0件
2022/3/11
-
有線
メンブレン
日本語112
PS/2
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.4±0.1mm
ケーブル長: 1.4m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
サイズ: 443x27x141mm
重量: 455g
この製品をおすすめするレビュー
5 今更PS/2端子ですが・・
PS/2ですがマザーに端子があるので、USB潰すのもなんだし、これにしてます。右上の3つのボタン(ホーム、メール、ミュート)は使うことはないですね・・・操作感はキータッチ、深さとも至ってごく標準的で普通です。
この前に使ってたキーボードでは打感がフェルト噛んだみたいでソフトすぎたので、このモデルはソフト過ぎず、ごく標準的です。
割と良いかなと思えたので予備も追加で注文してしまいました。
4 廉価帯のスタンダードという印象
可もなく不可もなくという印象で、キー配列を独特にしたり変な形じゃない分だけ有り難い。
見た目は価格相応に安っぽいが、実用上支障なし。
黒白両方買いましたが、白の方が扱いやすいです。見易くて。
463位
272位
4.27 (4件)
0件
2020/10/ 8
-
有線
メンブレン
日本語82
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.6mm
ケーブル長: 0.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: iOS/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○
サイズ: 302.4x29.6x130.3mm
重量: 405g
【特長】 Lightningコネクタを搭載し、JIS配列に準拠した有線キーボード。打鍵しやすいキーピッチ19mmと日本語82キー配列を採用している。 メディアプレーヤーや画面の輝度調整など、専用キーを押すだけで実行できる13種類のマルチファンクションキーを搭載。 キートップにラバーカップを取り付け、打鍵時に発生するキートップと上カバーの接触音を減少させる、独自開発した本格静音設計を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても静かでオフィス使いに向いている!
【デザイン】
シンプルでオフィスなどの使用にもおすすめです。
【キーピッチ】
キーの大きさ自体は少し小さいですが、慣れれば問題ないです。どちらかというと手が小さい人におすすめです。
【ストローク】
深さ自体は浅くも無く、深くもない感じで、疲れにくいです。
【キー配列】
一般の日本語配列ですが、キー自体が小さいので少し変わっているところもあります。
【耐久性】
実際に使用中に落としてしまいましたが、無傷でした。多少なら落としても大丈夫でしょう。
【総評】
全体的にタイピング音はとても静かでオフィス使いに向いていると思います。
4 いい商品です
【デザイン】白くて違和感のないデザインは気に入っています。
【キーピッチ】ちょうどいいです。
【ストローク】ちょうどいいです。
【キー配列】特に違和感はなく、スムースにブラインドタッチができます。
【機能性】特徴的な機能はありませんが、有線タイプは設定が不要なので安心して使用できます。
【耐久性】まだ1ヶ月ほどしか使っていませんが、問題ないと思います。
【総評】キーボードは有線の方が電池の心配もなくすきです。
273位
272位
- (0件)
0件
2024/8/20
2019/12/10
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0±0.6mm
軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: ロールオーバー対応
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 443.4x34x218.3mm
重量: 1327.1g
97位
272位
4.57 (4件)
16件
2022/1/25
2022/2/24
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 361x34x153mm
重量: 980g
【特長】 テンキーがなくコンパクトで、狭いデスク上でもマウスを動かすスペースを確保できる有線ゲーミングキーボード。ケーブルは持ち運ぶ際に便利な着脱式。 12個のプログラム可能なFキーを備え、「Logicool G HUB」ソフトウェア上で複雑なアクションやよく利用するコマンドを登録できる。 ゲーム中に使わないキーを無効にするゲームモードボタンのカスタマイズも可能。約1680万色の多彩なRGBライティング「LIGHTSYNCテクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 全体的にプラスチックで作られていてテンキーレスのキーボード
【デザイン】
一番かっこいいのが光ることです。
【キーピッチ】
ちょっと小さく感じますが難なく押せます。(個人の感想なので自分の手にちょうどいいなどの確認はお店などで)
【ストローク】
違和感はありません。
けど少し深いので力が少し要りますね。
【キー配列】
打ちやすく適切な配置です。
【機能性】
ゲームモードのボタンが便利です。
ゲーム中に間違えてwindowsキーを押してしまったときにゲームモードをonにしていたら反応しないのでこの機能はありがたいです。
【耐久性】
全体的にプラスチック製です。
キーボードの土台?の場所を爪で擦ると痕が付きます。
【総評】
全体的によく打ち心地もいいですし、デザインもいいです。
logicool(logitech)のg hubというアプリでゲームモードの押せなくするキーを追加したり減らしたりできていいです。
5 1万円ちょいで2年保証ついてこの質感はコスパ最高
【デザイン】
メカニカルキーボードは初めてでしたが、ずっしりと重く見た目の質感も良いです。
【キーピッチ】
特に違和感はありません。
【ストローク】
普段ノートPCを使っているため長く感じますが、軽く押すだけで認識してくれるのでストレスありません。
【キー配列】
全く違和感ありません。ひらがな表記がないのでシンプルで見やすいです。
【機能性】
ロジクールのゲーミングマウスを使用しているため、同じソフトで管理できていいです。
【耐久性】
購入したばかりなので無評価ですが、ケーブルのコネクタ部分は若干不安ありです。ただ、取り外しできるため交換は容易です。
【総評】
初めてのゲーミングキーボードでメカニカルキーボードでしたが、質感もよく綺麗に光ってくれるので所有感が満たされます。派手な色が好みでない場合も細かく色を設定可能です。
249位
272位
5.00 (4件)
1件
2019/9/20
2019/10/ 4
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 436.7x40.3x139.2mm
重量: 971g
【特長】 磁気ホール効果センサーを使用し、アクチュエーションポイントを調整可能な「OmniPoint」スイッチを採用したゲーミングキーボード。 設定やアプリをコントロールできる有機ELディスプレイとメタルローラーを搭載している。 日本語配列108キー採用モデルで、Windows、Mac OSx(USBポート必須)に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 個人的に最高のキーボード、値段以上の性能を誇る逸品。買うべし
お値段以上の使い心地、最高。ただ一つ問題点としてはアクチュエーションの更新が全く無いこと。夏のアップデートを期待してたのに情報が一切無い。そこだけ難点。
5 最高のキーボード
【デザイン】
洗練されていてとても素晴らしいデザインだと思います。
【キーピッチ】
標準的な大きさです。
【ストローク】
キーの反応速度を変更することができます。
【キー配列】
日本語配列なので他のキーボードからこちらに変えても違和感なく使えます。
【機能性】
キーの反応する深さを最短0.4mmにすることができるのでよく使うキーのみ変更することも可能です。
【耐久性】
数ヶ月使ってますが異常はないです。
【総評】
高いですが買う価値はあると思います。
284位
272位
4.00 (1件)
2件
2023/8/30
2023/9/ 1
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 442x39.2x166mm
重量: 1390g
【特長】 独自のMGXスイッチを採用した、有線タイプのフルサイズ・マグネティックメカニカルキーボード。最大で8000Hzの超高速ポーリングを実現。 わずかなキーの上昇・下降を検知するたびにキーのリセット・再入力が行われることで高速かつ直感的な操作が可能になる「Rapid Trigger」機能を搭載。 Windowsロックキーをはじめ、再生/停止などが手元で操作できるマルチメディアキー、マクロや誤操作をなくすトーナメントスイッチを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 隠れた名品?
【デザイン】
キーキャップの質感が滑りにくく、キー印字もスッキリしていて良い。
【キーピッチ】
測ってみた所1.9mm?と標準的
【ストローク】
標準でアクチュエーションポイント2.0mm、4.0mm(4gameより抜粋)と、
メカニカルスイッチ(CHERRY MX赤軸、茶軸、黒軸)と同じで、
バネ圧が約45g、リニアタイプなので赤軸に近いです。
【キー配列】
標準的な日本語配列のテンキーレス付き
【機能性】
(ボーリングレート)
標準的なキーボードの125hz〜ゲーミングキーボード標準の1000hzはもちろん
2000、4000、最大8000hzまで設定できます。
(2000-8000にしても一般ユーザーには違いはわかりませんが、)
(照明効果)すべてのキーに個別に色を設定したり、
プリセットも11種、カスタム5種とカスタマイズ性はかなり高い。
(キー割り当て)-あまり使ってないので詳しく有りませんが、
キーボードキーからメディアボタン(再生〜ミュート等)、
特定のアプリケーションが起動するように設定できたりこちらも
カスタマイズ性は無限大?
(キー動作)
・この辺は4gamerや、ユーチューブの方で詳しく解説されているので
そちらで見たほうがよりわかりやすいかも。
1次動作ポイント(アクチュエーションポイント)は0.1-4.0まで設定可能みたいです。
実際に0.1とかに設定して正常に作動してるか検証出来ないのでわかりませんが、
ニ次動作ポイントも1次動作ポイントから+0.4〜最大4mmの
範囲で設定可能見たいです。
メーカーによると競技用ゲーム1.0mm、一般的な使用には2.0mm、
タイピング等誤動作を減らしたい場合は3.0mmが推奨値みたいです。
後このキーボードの売りである
ラビットトリガーも0.1-1mmの範囲で設定が可能みたい。
これらの設定は後から発売されたK70 PRO TKL-MGXと違い、
キーボードのキーすべてで個別に設定可能です。
(TKL版だとMGX Hyperdriveを使用している半角/全角〜ctrlキーの部分のみ)
-その他-
プロファイル、輝度、windowsロックキー、メディアコントロール、
ボリュームミュートの各種ホットキー、ボリュームローラーがものすごく便利です
特に、ボリュームローラーは回転ダイヤルではなく、ホイール方式なので、
直感的に操作ができるので良い。
ホットキーもk70-mk2ではメンブレムスイッチ見たいな押し心地だったのが、
マイクロスイッチ見たいにカチッ、カチッとクリック感のある押し心地に
なってるのも良い。
他にもプロフィール、明るさ、winロックキーのみ点灯を
icueのソフトウェア設定からワンタッチで設定出来る機能が追加されており、
これも地味に便利。(k70-mk2比)
(パームレスト)
k70-mk2のはプラスチック製で取り外し、取り付けが面倒な上、
爪の部分が壊れやすい欠点がありましたが
(パームレストの為同じのもう一つ買いました)
このK70-maxのはApex Pro等と同じ磁石着脱方式で、
取り付け取り外しやすさがかなり向上しており、
パームレスト自体の感触も良い。(基本的に使いませんが)
【耐久性】
公式によると1億回保証と耐久性としては十分な性能だと思います。
(CHERRY MX軸1億回、MX2Aだと1.5億回、Gateron5千万、Kailh7-8千万回、
シェアはCherry、Gateron、Kailh、その他のメーカーみたい)
【総評】
フルキーボードなら、
コルセアに限ればK70 CORE(セールで1万位)もありますが、
こちらは二重入力される致命的に欠陥があるみたいなので、
ラビットトリガー機能がいらないとしてもこちらにするか、
またはTKLタイプ(TKLならコルセアのも含めて)の
ロジクール、Razer、Steeleseries等ゲーミングキーボードに実績のある
メーカーの製品を選ぶのも一つの手かも。
ただラビットトリガー対応かつフルキーボードとなると、
SteeleのApex Pro、RazerのHuntsman V3、Gloriousの位と限られてきますが、
TKLならコルセアを含めてこれらのメーカーから選ぶと良いと思います。
(フルキーボードと違って多種多彩?)
311位
333位
5.00 (1件)
0件
2022/1/12
2022/1/下旬
有線
パンタグラフ
日本語99
USB USB Type-C
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.4mm
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○
サイズ: 344.7x20.3x118.3mm
重量: 300g
この製品をおすすめするレビュー
5 すごい打ちやすい(*>ω<)b
【デザイン】
意外と良い質感です。゚.(・∀・)゚.゚
【キーピッチ】
各キーの大きさは指に合います(o^o^)o ウンウン♪
【ストローク】
カチカチしていて気持ちがいいです(∩´∀`)∩ワーイ
【キー配列】
不足のない配列です(*´・ω・)(・ω・`*)ネー
【機能性】
これといった機能はないかも(;´・ω・)ウーン・・・
【耐久性】
買ったばかりでまだ分かりません(;´・ω・)ウーン・・・
【総評】
すごい打ちやすいのでお気に入りです(*>ω<)b
278位
333位
4.33 (6件)
1件
2019/10/ 9
2019/10/中旬
有線
メカニカル
日本語107 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 同時押し:最大106キー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 448x34.8x138.5mm
重量: 668g
【特長】 アクティブポイント1.5mmの独自設計薄型メカニカルスイッチを採用した有線ゲーミングキーボード。ガンシューティング系ゲーム(FPS)プレイに適している。 全キーロールオーバーに対応し、すべてのキーの同時入力が可能。複雑な同時押し操作が必要なゲームでも、操作を取りこぼすことなく正確に入力できる。 全キーをカスタマイズできるゲーミングモードと通常キーボードとして動作するチャットモードを搭載。ゲーミングモードキーを押すとモードが切り替わる。
この製品をおすすめするレビュー
5 初ゲーミングキーボード
【デザイン】
プラスチックでシンプル。
ケーブルはメッシュのような感じで頑丈そうです。
赤にしか光らないが明るさ、光パターンなど変えられるので良いと思う。
【キーピッチ】
狭めだがいい
【ストローク】
十分
【キー配列】
普通
【機能性】
初ゲーミングキーボードでしたが良かったです。
【耐久性】
まだ分からないです。
【総評】
近所の家電量販店で5000円という価格とカチカチする押し心地に一目惚れしていまい購入。
押し心地もカチカチしていていい感じでタイピングミスもなく、見た目もよいし、重さがあるのでずれにくくとてもいいと思う。
五千円ぐらいだったらゲーミングキーボード初心者におすすめです!
5 気に入ったのは値段
デザインは良し。流石にLogicoolの高級ゲーミングキーボード類と比べるとイマイチな点はあるが値段相応
赤い光のみで他の色には変更できないが、この値段なら良し
プラスティック製でアルミ等を利用した高級キーボードと比べると明らかに安っぽいと言うかチープさはあるが、実際にチープなので問題なし
耐久性は使用開始したばかりなので何も言えないが、この値段なら2年も使えたら十分だろう
5000円前後で入手できるなら値段が全てを解決してくれるタイプの商品
安っぽい? 実際に安いんだからいいじゃん? そんな感じ
374位
333位
5.00 (1件)
1件
2022/2/ 1
2022/1/28
有線
メカニカル
日本語92
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3mm
ロールオーバー: ハイブリッド6、Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 354x33x140mm
重量: 560g
【特長】 高さと幅を抑えたロープロファイル省スペースの有線ゲーミングキーボード。従来機種「VIGOR GK50 LOWPROFILE」のテンキーレスモデル。 キースイッチはKailh社製Low Prolifeメカニカルスイッチを採用し、ゲーミングキーボードに求められる耐久性と高速な入力速度を備えている。 プロファイルを3つまで保存可能なオンボードメモリーを搭載。キーボードの角度を3段階に調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 1万円台で購入できるコスパの良いロープロ軸のキーボード
PCに挿して最初に起動したとき死ぬほど派手に光ります。
【デザイン】
MSIが好みか否かを左右する最大の要因である「派手に目立つドラゴンのロゴ」は、このキーボードに関してはかなり控えめだと思う。
フレームがプラスチックではなく金属質感のものになっていて値段に合わない高級感がある。Logiのゲームモードキーのような独自のキーがない分コンパクトに感じる。
ショートカットの説明がキーキャップに印刷されていて、分かり易いが少しダサいかもしれない。
【キーピッチ】
普通だと思う。
【ストローク】
あまり軸に詳しくないので細かく書けないが、ロープロ軸は個人的にかなり打ちやすい。これに関しては実店舗などで実際に触ってみるのが早い。
軸は白軸で、Cherry社で言うところの青軸。カチカチと気持ちの良いタイピングが出来る。
【キー配列】
日本語配列。
F1キーが2キーの真上にあり、少し押しづらいと感じた。
あと右側のWindowsキーはマジで要らん。
【機能性】
ドラゴンのキーはファンクションキーっぽい。
独自のショートカットとしては、
@ライトの光り方変更
Aライトの明るさ変更
BAfterburner起動(これは需要なさそう)
CWindowsキーの有効/無効切替(Windowsキーが有効か否かは右端のCapsLockのランプの下でわかる)
などなど。専用ソフトのMSI Centerがなくても一通り設定できるようになっている。
なお、MSI Centerで設定できることは光り方ぐらい。機能は多いがバグが頻発するソフト(例:GHUB) よりは全然良いのだが、ソフトで設定できることの大半はソフト無しでも出来るのでわざわざ入れるほどではない。マザーがMSI製で既にインストール済みなら触る程度。
【耐久性】
買ったばかりなので無評価。何かあったら追記します。
【その他】
持ち運び用に無駄に軽かったり専用のポーチが付いてきたりするが、そもそもデスクトップ用のキーボードって持ち歩かないのでは?と思う。ちなみに特筆するほど結構軽い。だからといってずれたりすることはないので特に気にしなくていいと思うが。
接続方法は有線のみ。ケーブルはキーボード側がUSB-Cになっている。試しに手持ちのスマホ充電用のケーブルを差し込んでみたが普通に使えたので、好みのケーブルにするのもアリだと思う。
【総評】
自分的には特に不満がなく、値段の割にはよく出来たキーボードだと思う。そもそもロープロファイル軸のキーボードは選択肢が少ないので、安価で手に入る本製品はかなりおすすめできる。
但し、今の所白軸のみなので静音性は皆無。
364位
333位
4.25 (12件)
27件
2019/8/16
2019/8/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22x150mm
重量: 1145g
【特長】 LIGHTSYNC RGBと専用Gキー搭載で自由にカスタマイズできる有線タイプの薄型ゲーミングキーボード。 「コンパクトGLメカニカルスイッチ」が高パフォーマンスなゲームプレイを実現。「タクタイル」は確かな打鍵感があり正確に押下できる。 スイッチの反応する位置(アクチュエーションポイント)を短くしたことで高速なキー入力を実現。ゲームの勝敗を分けるシーンに貢献する。
この製品をおすすめするレビュー
5 タッチ感が良くシャープで機能的。
【デザイン】今までのG213と比較するとかなり高級感がある。エッジも綺麗。
【キーピッチ】違和感がない。ちょうど良い使用感。
【ストローク】ここは今までと違いところだが慣れの問題だと思う。タッチは心地よい。
【キー配列】左端にGキーが並んでいる。これは機能的だが少し違和感が続いている。
【機能性】いろんなキーが増えていているが使いこなせていない。今から勉強する。
【耐久性】不明
【総評】キータッチがよくシャープで良いデザイン。買ってよかった。
5 最強のキーボード
【デザイン】
非常に洗練されていて美しいです。ライティングも控えめでおとなしい雰囲気の部屋にはインテリアとしても十分映える見た目です。
【キーピッチ】
一般的な範囲です。
【ストローク】
薄型なのであまり深く押し込まずとも反応してくれます。学校で使用する一般的なメンブレンキーボードでは反応しないような押し込みでも十分に反応してくれます。
【キー配列】
通常のフルサイズ+マクロボタンなので、慣れないうちはマクロボタンの機能はキーボードの左端のものと同じにしておいても良いかもしれません。
【機能性】
マクロボタンや機能切り替えボタン、メディアコントロールボタンなど使いこなせないほど機能性は十分です。使っていくうちに慣れてくると思うので、そうなると他のキーボードが使いづらく感じるかもしれません。
【耐久性】
1年たちましたがライティング、反応等全く問題なく使用できています。掃除も表面のほこりを吹き飛ばすくらいで拭いたり、キーキャップを外して掃除したりしていませんが特に印字の剝げもなくきれいな状態です。
【総評】
今後も一生使い続けたいと思えるほど完成度の高い製品です。ゲームはそれほどしないのですが、PCで作業するのが毎日楽しくなるくらい、また他のキーボードは使いたくなくなるくらい日常に溶け込む良いキーボードだと思いました。
こんなに高品質なのに価格が高すぎないのも高評価です。TKL版のG913はさすがに高くて手が出せませんが・・・。
489位
333位
- (0件)
0件
2022/11/ 7
2022/6/24
有線
静電容量無接点方式
日本語112
USB
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ サイズ: 455x38x142mm
重量: 1400g
【特長】 静電容量無接点方式を採用し、独特の打ち心地を実現したUSBモデルの有線フルキーボード。打鍵感はそのままに打鍵音を静音化。 各キースイッチのオン位置を0.8mm、1.5mm、2.2mm、3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。オフィスワークからゲームまで幅広く利用できる。 好きなキーマップにカスタマイズできるキーマップ入れ替え機能や、よく入力されるキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用可能。
523位
403位
3.48 (8件)
0件
2022/3/11
-
有線
メンブレン
日本語112
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.4±0.1mm
ケーブル長: 1.4m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
サイズ: 443x27x141mm
重量: 490g
この製品をおすすめするレビュー
5 白が美しい。キーは深いがタッチは軽い
【デザイン】
正直言って、見た目で買いました。このテクノカットされた周辺と真っ白が素敵です。
買って気付いたのが手の甲(脈のところね)キーボードに当たらないので使いやすい。
【キーピッチ】
最近のパソコンは軽く触れる感じが多くなってますが、ノートパソコン感覚みたいな?それに慣れてると感覚がおかしい。パチパチと言うよりポコポコ感覚。
【ストローク】
ストロークはかなり深いです。昔のキーボードって感じです。力はそんなに要らないし、戻りも早い、懐かしい感覚ではあるけど、慣れたら使いやすいと思う。
【キー配列】
日本語配列なので、特に問題ない。私的にはテンキー無しが欲しかったけど、これは切るわけにいかないので仕方ありません。右端に消音、ホーム、メールのキーがおまけに付いてます。私は必要ないです。
【機能性】
ごく一般的な機能は備えてます。普通でです。配列にも書きましたが、このキーボード特有のおまけキーが付いてます。
【耐久性】
使い始めて、まだ日が浅いのですが、作りも良いし、ごっついし、大きいので、壊れることは無いと思う。あくまで見た目です。
【総評】
好き嫌いが分かれるタイプですね、ノートパソコンばかりで軽くタッチする人には向いてない。ハードに打つ人、ゲームなどする人には向いてるかと思う。
私的にはスマホの入力だったり、ノートパソコンだったりなので、Cタイプもあれば嬉しい。写真にあるようにCタイプに変換してます(100均で購入)
★付属はされてません。ご注意下さい!
5 安くてもいいものが欲しい方に
安いキーボードは色々機種がありますが調べた限りこの商品が間違いないですね。複数購入で気に入っています。耐久性も良くキーボードの打感もストロークがあって良く、使い勝手もいい意味で昔ながらの安心感で満足しています。
804位
403位
3.00 (1件)
0件
2022/1/12
-
有線
メンブレン
日本語112
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.4±0.1mm
ケーブル長: 3.5m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
サイズ: 443x27x141mm
重量: 550g
この製品をおすすめするレビュー
3 テンキーとケーブル
ケーブルがあるので、電池切れがして、キーボードが、つかえなくなるということもないし、反応もよいとおもいます。テンキーがあるので、そのぶん、横幅のサイズがあります。それでも、キーボード全体のおおきさが、おおきくなりすぎないように、キーとキーの隙間をおさえて、できるだけコンパクトになるようになっているとはおもいます。ふつうにつかえます。押せば、すぐに、要求したことをしてくれるキーは、とても、べんりで、快適です。もっと、このような便利なキーをつくってほしかったなあとおもいます。
¥1,330 OCNオンラインショップ(旧NTT-X) (全4店舗)
623位
403位
4.52 (5件)
0件
2020/8/25
-
有線
日本語 フルサイズ
USB
【スペック】 テンキー: あり ホットキー: ○
静音: ○ サイズ: 442x24.4x127mm
【特長】 チクレットスタイルのキーを使用したフルサイズの有線キーボード。自宅やホームオフィスでの日常使用に適している。 マルチメディアキーにより、再生、一時停止、巻き戻し、早送り、ボリュームコントロールなどの機能に簡単にアクセスできる。 耐久性のある作りと打鍵音が静かなキーにより、日常的なデスクトップでの使用の要求に応える。
この製品をおすすめするレビュー
5 実用的で十分です。
DELLのPCの付属品のものを使っています。
価格的にはいわゆる安物ですし、実際安っぽいですし、打感に良さ悪さというような評価をする部分もありません。
ただ、使っていて、何の不満もありません。大変打ちやすいです。
実用的であるという評価をすれば良いのではないでしょうか。
すでに、5年程度は使っているのですが、他のキーボードに交換したいという欲求がでてきません。
もし、故障したなら、同一品を購入することになりそうです。
5 使いやすいキーボード
ごく普通の使いやすいキーボードです。他に愛用しているLogicoolのキーボードと比べて、キーキャップの印字が消えやすいように感じますが、これは、故障せずに酷使に耐えている証拠でもあります。
223位
403位
4.52 (5件)
0件
2020/8/25
-
有線
日本語 フルサイズ
USB
【スペック】 テンキー: あり ホットキー: ○
静音: ○ サイズ: 442x24.4x127mm
重量: 503g
【特長】 チクレットスタイルのキーを使用したフルサイズの有線キーボード。自宅やホームオフィスでの日常使用に適している。 マルチメディアキーにより、再生、一時停止、巻き戻し、早送り、ボリュームコントロールなどの機能に簡単にアクセスできる。 耐久性のある作りと打鍵音が静かなキーにより、日常的なデスクトップでの使用の要求に応える。
この製品をおすすめするレビュー
5 実用的で十分です。
DELLのPCの付属品のものを使っています。
価格的にはいわゆる安物ですし、実際安っぽいですし、打感に良さ悪さというような評価をする部分もありません。
ただ、使っていて、何の不満もありません。大変打ちやすいです。
実用的であるという評価をすれば良いのではないでしょうか。
すでに、5年程度は使っているのですが、他のキーボードに交換したいという欲求がでてきません。
もし、故障したなら、同一品を購入することになりそうです。
5 使いやすいキーボード
ごく普通の使いやすいキーボードです。他に愛用しているLogicoolのキーボードと比べて、キーキャップの印字が消えやすいように感じますが、これは、故障せずに酷使に耐えている証拠でもあります。
223位
403位
2.97 (4件)
0件
2019/10/ 9
2019/10/中旬
有線
メカニカル
日本語90
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 同時押し:最大89キー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 366.5x35.1x138.5mm
重量: 568g
【特長】 狭い場所でも設置しやすいテンキーレスモデルの有線ゲーミングキーボード。ガンシューティング系ゲーム(FPS)プレイに適している。 全キーロールオーバーに対応し、すべてのキーの同時入力が可能。複雑な同時押し操作が必要なゲームでも、操作を取りこぼすことなく正確に入力できる。 全キーをカスタマイズできるゲーミングモードと通常キーボードとして動作するチャットモードを搭載。ゲーミングモードキーを押すとモードが切り替わる。
この製品をおすすめするレビュー
4 エレコムの独自軸のキーボード
【デザイン】日本語配列なのにひらがなが書いてないところや、キートップに印刷されている文字がかっこいいと思います
【キーピッチ】一般的なデスクトップ向けキーボードと変わりません
【ストローク】浅めで小気味よくタイピングできます。FPSゲームなどもやりやすいです。
【キー配列】変換・無変換がない以外は一般的な日本語配列のキーボードです。
【機能性】付属ソフトでキーの動作を変えたりできます
【総評】軽くてストロークの浅いメカニカルキーボードなので、それなりに癖があるので実際に店頭などで試してから購入するのがおすすめですが、コスパに優れるいいキーボードだと思います。
4 薄型、軽いキータッチが気に入りました
PC専門店の売り場で一目惚れして購入しました。店舗で見た製品も購入した物も手前真ん中付近が下にたわんでいるように見えます。実測してみると両端より真ん中付近が約1mm程度、低くなっています。ところが左右だけでなく真ん中にもゴム足が付いており剛性が無くてたわんでいるのではなく最初から、そういう造りであるようです。キーを打っていても、たわむ事はありません。
【デザイン】
メカニカルキーボードって結構、分厚い製品が多いのに本機は薄型でキーキャップも台形でなく薄型。それが気に入りました。この辺は各自の好みでしょうね。あとキーキャップ印字が英字のみというのも高評価です。
【キーピッチ】
キーピッチは標準的な19mmで可もなく不可もなし、無評価です。
【キーストローク】
元々、ノートPCのスカスカしたパンタグラフが好みでしたが本機はメカニカルなのに、かなり軽くキーピッチも2.6mmでパンタグラフなような押し心地です。
【キー配列】
「無変換」キーが無いので若干、使い難い部分があります。
【機能性】
LEDバックライトで幾つか違ったパターンに切り替わりますが遊び以外の何者でも無い感じです。色は赤で、よく目立つのですが白や青などに切り替えできたら言う事はありません。
【耐久性】
エレコムのホームページでは「5000万回の耐久性」となっていますが使って間もないので無評価です。
960位
403位
- (0件)
0件
2025/3/31
2025/4/ 4
有線
メンブレン
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー:24キー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 364x40x150mm
重量: 639g
804位
403位
5.00 (1件)
0件
2020/12/17
2021/1/22
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 450.7x42.1x154.8mm
重量: 1038.2g
【特長】 クリック感とタクタイル感のある設計の「グリーンメカニカルスイッチ」を採用した有線ゲーミングキーボード(緑軸)。 透明なスイッチハウジングを搭載することにより、RGBライティングの明度を高める。エルゴノミックリストレスト付きで疲れを軽減。 マルチファンクションローラーホイールとメディアキーを備え、停止、再生、スキップを設定でき、明るさから音量まであらゆる要素を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 深い打ち込みと発光キートップが気に入ってます
【デザイン】パームレストが大きくてよいです。キートップが発光するので部屋を暗くでき暗部の情報が見やすいので気に入ってます。
【キーピッチ】程よいです
【ストローク】かなり深いと思います。陳列されていた他のキーボードより一番深かったです。いまのトレンドはイエローのメカニカルスイッチだと思うのですが、自分には深いグリーンがマッチしました。
【キー配列】問題ないです
【機能性】いろいろとアプリで出来るみたいですが、キートップを好みの色あいにする程度です。
【耐久性】メンブレンと違って個々のキーが交換できたりするので、部品さえ手に入れれば長く使えると思います。
【総評】パソコンの周辺機器で一番交換サイクルが長いのはキーボードじゃないでしょうか?
年明けにたまたま陳列されているこちらをタッチしたことで買い替えることにしました。
以前から2千円程度の安物でいたので、しっかりとした打鍵感に満足しております。
発光するキートップはそれほど気にしていませんでしたが、上にあげたように部屋の照明を落としてゲームをすると暗部の情報が得やすいのでこれはよかったです。キータッチが深いので好みはあると思いますが、しっかり打ち込みたい自分にはとてもあっています。ただしタッチ音はかなり大きいので自室でないと家族からはうるさいと文句がでるでしょう。
645位
403位
- (0件)
0件
2023/6/19
2023/6/16
有線
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x31x144mm
重量: 644g
【特長】 よりスリムなキーキャップとより短いスイッチにより、手を自然な位置に置ける薄型エルゴノミック有線ゲーミングキーボード。 クリック感のあるキーストロークと、ソフトでクッション性をすぐれたタッチを実現。1680万色とRGB効果のコレクションから選択してカスタマイズが可能。 通常のキーキャップよりもすぐれた耐久性のUVコーティングにより、文字消えを確実に防ぎ、頻繁な使用による摩耗から保護する。
1133位
403位
- (0件)
0件
2019/2/13
2019/2/15
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 10キーロールオーバー
テンキー: あり アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 448x36.5x140mm
重量: 1223g
564位
403位
3.22 (7件)
0件
2019/8/16
2019/8/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22x150mm
重量: 1145g
【特長】 アクチュエーションポイントを短くしたことにより、高速なキー入力が可能となった有線のゲーミングメカニカルキーボード。 キーボード背面のUSBパススルーによって、デバイスを接続して充電したり、マウスを接続してゲームの操作性を高めたりできる。 「Logicool G HUB」を使えば、デバイスとゲームを簡単にコントロール可能。ライトのカスタマイズやマクロの作成なども自由に行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 数少ないロープロのメカニカルキーボード、音ゲーにおすすめ
これまでレシーバータイプの安い無線メンブレンキーボードのK270を使っていました。しかしそれだと最近始めた音ゲー(DJMAX)が遅延でまともにプレイできないので、メカニカルキーボードを検討しました。もともとメンブレンを使っていてキーストロークが深いものはあまり慣れないのと、アーケードの音ゲーのボタンはかなり浅いものが多いので、ロープロファイルで探すことにしました。
しかし、ロープロファイル・静音な軸・日本語配列の条件だと現状、
・Logicool G813/G913(赤・茶・青)
・Corsair K70 RGB MK.2 LOW PROFILE RAPIDFIRE(銀)
・Filco Majestouch Stingray(赤)
・サンワサプライ 400-SKB056R(赤)
くらいしかありません。店頭で触ってMajestouch Stingrayと相当迷ったのですが、本製品のほうが底打ちの音が小さかったのと、キートップがフラットに近いほうが好みなのでこちらを選びました。あと、たまたまAmazonアウトレットの出品があって、15000円弱で買えたというのも大きかったです。
他の方も散々書いている内容も含みますが、購入して実際にゲームに使用しての感想です。
【良い点】
・キーストロークが短いので疲れにくい。パームレストも不要。
・リニア軸はやはり静か。メンブレンと大差ないと思う。
・キーストロークが浅くて、音ゲーのキーを押したのに近い感触がする。
・アクチュエーションポイントが1.5mmと他の赤軸よりも浅いので、弱い力で押しても反応してくれる。音ゲーで普段使わない薬指や小指を高速で動かすので、これは結構ありがたい。それなら銀軸でいいじゃんと言われそうですが、銀軸との0.3mmの差で誤操作の割合が結構減ります。
【個人的には好みだけど、気になる人が多そうな点】
・キーがフラットに近いので、指を滑らせて打つ人にとっては、指が引っかからなくて打ちやすい。ただ、ゲームで決まったキーしか使わないときには指が行方不明になりやすくなるので、これは好みの問題。
・私はゲームでテンキーを使うのでいいのですが、最近のゲーマーの傾向的にテンキーが邪魔。Gキーがあってさらに横幅が長い。ワイヤレスのG913にはテンキーレスのモデルができましたが、なぜか有線のG813には未だにありません。
【悪い点】
・ケーブルが太すぎ・硬過ぎで取り回しが悪すぎる。根本から2本に分けて、柔らかいケーブルにしてくれたほうがありがたい。まとめたい人は自分でまとめればいいだけ。
・噂のG HUBは確かにひどい。ここまで使いにくく作るのは逆にすごい。
・オンボードメモリがちょっと頭が悪い。LEDの光り方をG HUBから2パターンオンボードメモリに転送できるのですが、なぜか転送した光り方に固定できません。再起動すると初期の虹色に流れるパターンに戻ってしまいます。自分が設定した光り方を出すには毎回起動する度に「輝度ボタン」+「8」を押さないといけない。G HUBがバックグラウンドで起動すれば自動で同期されるので、あまり問題はないかもしれない。でも、個人的に虹色に光るのはうざいし、オンボードメモリの意味を成してないと思うので、改善してほしい。
【総括】
細かい点に目を瞑ればかなりいいキーボードだと思います。PCで音ゲーをする人に是非おすすめしたい商品です。
ただ、昨今の高級キーボードはどうしてどれも光るんでしょうか。光らせないとキーの印字が見づらいので、今は薄いオレンジ単色に設定しています。底打ち音が目立なければLEDの付いていないMajestouch Stingrayを選びたかったです。他社もLEDなしで数千円安くしたメカニカルキーボードを出してはもらえないでしょうか。
4 メカニカルロープロファイルの完成形
全キーボードの中でもトップクラスの一品です。
最高級クラスの名にふさわしいです。
ソフトウェアの不安定性等がよく指摘されますが、流石に発売から月日も流れ、バグとかは少ないと思います。
まぁ、おま環みたいなとこもあるとは思いますが。
マクロの登録とライティング管理程度なら、安定した挙動で普通に使えます。
ゲーミング向きと言いますが、実は事務用途にこそ向いているんじゃないかと思っています。
【デザイン】
メタルカラーがクールなアルミ仕上げの筐体と、キーのライティングがお洒落です。
ライティングは、いわゆるゲーミング的なものから単色固定、アニメーションを使ったライティングも可能です。
普段使いなら、パステル系のカラーで固定してライティングを抑えめにして使えば、視界にうるさくなく、かつ、ちょっと薄暗くてもキーの認識できるので、便利です。
【キーピッチ】・【ストローク】
この辺はスペック通りかと。
リニア(赤軸)なので、かなりスコスコと軽く打てます。
軽すぎて誤爆もしやすいのはネックですが、慣れかなと思います。
ノーパソやよくあるロープロのメンブレンで慣れている方には馴染みやすい打鍵感だと思います。
私が事務向きだと思ったのはこの点で、手慣れているから使いやすいんですよね凄く。
キートップが高いのはともかく指が疲れてしょうがなかったので・・・
【キー配列】
普通の日本語108キー配列です。
ちょっと曲者なのが、左端のGキーで、マクロはすごく便利(5つのGキーに、3つ分のメモリーで記録ができる優れものです。ゲームごとに切り替えとかできます。)なんですが、半角全角やshift、ctrlキーのすぐ隣にあるので、慣れない内はブラインドタッチで誤爆しがちです。
特に、半角全角は昔結構誤爆したので、マクロで半角全角の隣のG1キーは半角全角キーに設定してしまいました。
コマンドでスリープキーのマクロも組めるので、結構重宝しています。
【機能性】
基本的なキーボードの機能はばっちり押さえています。
なにより、メディアキーがあるのがうれしい。
メディアキーがないキーボードも結構多いので、助かります。
無段階で音量調整ができるコントローラーもGood
手触りがいいんで暇なときとかいじくってます。
有線モデルのG813限定ですが、キーボードにパススルーにUSBポートがついているのもいいですね。
ワイヤレスマウス挿したり、スマホやSteamDeakとか挿しとくと便利です。
【耐久性】
アルミ仕上げの高耐久。
キーは剥げはよく言われますが、無茶苦茶ヘビーに使うとか、汗だくだくでずっとキーをこすってるとかない限りは、キーボードの寿命位までは長持ちすると思います。
【総評】
惜しい点もそれなりにあるので、星4って感じです。
使い勝手やお洒落さ最高峰のキーボードと言っても過言ではないですが、弱点もそれなりにある感じ。
新作のG915Xも出ていますが、こだわりがないなら型落ちで安くなったこちらを狙うのも十分ありです。
有線で挙動も安定していますしね。