スペック情報
7位
3位
4.00 (2件)
0件
2021/5/26
2021/5/28
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 65% 小型のフォームファクタ
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 319x41x131mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
【特長】 従来比65%とコンパクトなワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード(日本語配列)。「Razer グリーンメカニカルスイッチ」を採用している。 「Razer HyperSpeed」(ワイヤレス2.4GHz)、Bluetooth、USBの3つの接続モードに対応。Bluetooth接続では最大3台のデバイスを接続可能。 使用中に充電できる取り外し可能なUSBケーブルが付属。バッテリー持続時間は最大200時間、5時間で完全充電ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 フル→65%
LogicoolのG512タクタイルからの変更です
【デザイン】
コンパクトな日本語配列の65%な感じです
【キーピッチ】
キーピッチはG512と差が有るようには感じません
【ストローク】
ストロークも、差は感じないです
【キー配列】
65%が初なので困惑してますが
Fキーや数字等が無く右のShiftが小さい等
結構、大きな差が有りますが、文字入力に使うA〜Zの並びは普通なので
困惑は少ないです
【機能性】
fnキー等と組み合わせて音量変更やメディアキーが使えますが
流石にコレも若干扱い難い…
【耐久性】
先日のAmazonのセールで入手したばかりなので
未評価とさせて頂きます
【総評】
フルから65%への変更なのでかなり手古摺ってます
文字の入力自体に大きな差は無いですが
微妙に違和感が残る感じです…
使用マウスが502XなのでGHUBも入れてますが
GHUBとRazer Synapse 4も干渉せず動いてくれてます
ただ、設定方法だのもGHUBと違うので、こっちでも混乱してる感じです
4 少し重い青軸系かつ本体にキー設定保存可能な65%キーボード
【デザイン】
見た目は非常にかっこよくキレイですね。キートップは若干ザラザラしていますが、若干きらきらと反射もします。ザラザラなのに反射とは不思議な感じですね。
ただ、無駄に背が高い気がします。小型キーボードなのだからもう少し背が低くてもよい気がします。ゲーミング向けなので、ズレ防止とかがあるのかもしれません。
【キーピッチ】
普通です。
【ストローク】
青軸に似ていますが、若干固い気がします。ストロークは普通だと思います。
【キー配列】
fnキーの位置が微妙ですね。青軸系で固めで微妙な位置にあるので、押しにくいですね。まあ使わない別のキーに変更すればいいと思います。自分は変換無変換にfn割り当てしました。ゲームによってはエスケープも設定した方がよさそうです。
あと人によってはエンターすぐ右に別のキーがあって誤爆しやすいという話を聞きましたが、確かにバックスペースとデリートは間違えそうです。
【機能性】
機能ボタンというよりか、付属ソフトの話です。いろいろ変更できるのは良いのですが、ソフトの安定性が非常に悪いです。Windows起動時に自動起動に設定したら、エクスプローラーが動かなくなるなど色々ひどいです。幸い、キー設定は本体に保存できるので、結局設定した後アンインストールしました。
ちなみに、本体裏にあるBluetooth、専用USBレシーバー、USB接続の切り替えボタンは普通に使いやすいと思います。
【耐久性】
とりあえず半年くらい使っていますが、問題はないみたいです。
【そのた】
動画で載せますが、キーの押し心地が一部キーで微妙に違いますね。青軸系なのに一部のクリック音とクリック感が茶軸っぽいキーがありました。この辺は個体差なのですかね。
バッテリーはLEDをガンガン光らせると結構短いですね。
【総評】
青軸系が好きで小型キーボードを求めている人には良いかと思います。
fnキーやエンターキーの右にあるキーを好きなものに入れ替えれば、十分いろいろなキーを使えます。
13位
4位
- (0件)
0件
2025/10/31
2025/10/31
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 441x37x134mm
重量: 978g
25位
10位
- (0件)
0件
2022/6/ 1
-
有線
メカニカル
日本語91
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0+0/-0.4mm
軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: 同時押し:全キー可能
テンキー: なし(テンキーレス) 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 351x33x123mm
重量: 644g
11位
17位
4.50 (6件)
7件
2024/7/10
2024/8/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(リニア 赤軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロジクールはいいぞ!
もともとG513を利用してましたが、今回win11の問題もあってPCを組替えを考えている時に
テンキーレスの方がいいなと考えていたところにG513のLED表示色異常もあって
組替えPCはホワイト統一を想定しているため今回キーボードと共にマウスを交換しました
【デザイン】
テンレスキーボードなので空きスペースがうまれたことと、PC組替え予定のため
ホワイト色でまとめるためもあって、マウスと共に交換したので満足度は高い
【キーピッチ】
前回のG513から大きな変化はないため問題なし
ATKのような60%キーボードでもなくFファンクションキーがあるので使いやすい!
【ストローク】
前回G513を利用していたため、メカニカルから薄型メカニカル(GLスイッチ)になりましたが、逆にキーを押してからの反応は個人的にはこちらの方が好み
PC利用用途がゲームだけでなく、書類を作ったり、メールを打ったりとするため
感度や反応だけでなく通常利用も必要であることを考え
G913TKL・PRO Xまでの高額品でラピッドを逆に必要としていなかったため選択は正解だと思う
【キー配列】
外ではNote PCを利用することが多いため、テンキーレスになれてしまっていることから
テンキーレスのキーボードを探していましたが、さすがにファンクションキー無しは無理
ロジクールの中でそこから厳選されたキーボード 且つひらがな表記のないキーボードなので良い感
【機能性】
有線・無線の選択が即時変えられるので、机の上で作業や横になって操作などの変更が簡単になった
キータッチ後の音もリニアを選択したため、そこまでうるさくなく且つ操作音がハッキリと分かるため満足度を底上げしてくれている
【耐久性】
薄型メカニカルは初体験であるため不安は残る。またロジクールはLEDが壊れる事も多いため耐久性的には残るため評価を下げてます。せめて補償期間の間で不具合が発生してほしいところ
【総評】
意外にも接続コードが細いUSBケーブルで、TypeCでしたので途中充電が気になった際はケーブルを抜いて充電をさせながらキーボードはLIGHTSPEEDで接続させてPC操作などPC操作の自由度は格段に上がった
キーボード幅もテンキーレスのためテーブル上が窮屈ではなくなったのも良し
CORSAIR K55 → ATK68 L(1週間で根をあげた) → G513 → G515
色々と巡りましたがロジクールはマウスのみでしたが、ひとまとめにしPOWERPLAYを使用すると
もうすべてロジクールまとめの方が管理しやすいよね?ってなって以降は迷わず実物触ったりして
ロジの中で選ぶのが楽で良いと思います。別にRAZERもありますけど…
総評となってますが上記にて個別にあげてますので、ロジ信者としてはロジで一括管理できるのでまとめておけと残しておきます
G913TKL・PRO X・G515・G713(715)とありますが、実機触って選択下さい
5 職場で利用。静穏性に優れていているのがいい!
私はロープロファイルキーボードが好みで、自宅ではG913を使用しています。
会社で使用しているキーボードが壊れたので新たに購入することにしたのですが、G913(後継915)は値段が高く手が出しづらい。
そこでもう少し手頃な価格のキークロンにしようかと思ったけど、日本語配列は現在売り切れでどうしようかと悩んでいるときに、G515の存在を知って購入しました。
会社のノートPCにUSB接続で利用しています。
廉価版という立ち位置の為か見た目はG913と比べると少々安っぽさがありますが、お値段を考えば全然気になりません。
ホワイトモデルは本体上部がグレー色で、そのグレー色が安っぽさを演出してしまっています。
しかしそのグレー色が事務機器っぽさもを醸し出しているので、あまり派手なキーボードを持ち込むことが憚られる職場では、この事務機器っぽさは利点になり得ました。
G913はキーに触れるだけでカチャカチャ音がしましたが、こちらのキーキャップはPBTなのでそのカチャカチャ音がなくなりました。
また今回は赤軸なのですが、今まで使用してきた赤軸キーボードと比べても静穏性が明らかに高いと感じました。
キーボード本体が重くどっしりとしているので、タイピングの安定感があるのもいいです。
ロジクールとしては廉価版のゲーミング用途として発売したと思いますが、静穏性が高いので、静粛性が求められるオフィス環境でももってこいの製品だと感じました。
ロープロファイルキーボードを好む私としては、いい製品に巡り合うことができました。
26位
24位
4.00 (3件)
0件
2022/9/16
2022/9/16
有線
メカニカル
日本語71 65%サイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 全キーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 322.4x48x124.7mm
重量: 691g
【特長】 FPS系ゲームの高速な指の動きにもぴったりハマるサイズ感、キー配列、キー形状を精緻に作り上げた、銀軸搭載の65%サイズ有線ゲーミングキーボード。 キー入力における応答速度、精度、安定性を高めたゲーミングキーボード用エンジン「ELECOM Wireless S.P.S Engine for Keyboard」を搭載する。 追加USBポートは、1000Hzの1ポーリング(1ms)にも満たない、約200マイクロ秒の遅延軽減を施したUSBハブ方式を採用。
この製品をおすすめするレビュー
4 慣れるのに多少苦労するかも
【総評】
打ちやすく良いキーボードです。
テンキーレスでサイズが小さいのでかなり使いやすい
右側にUSBポートが付いているのもプラス。
ただキーを減らした分配置で無理をしているところがあり
特に問題だと感じたのは、右下にシフト扱いの[↑]と上方向扱いの[^]が
隣り合わせで同じサイズで並んでいる事。(上を押しているつもりがシフトを押している事がある)
使用感は間違いなく変わる為専用ソフトのカスタマイズはほぼ必須です。
デフォルトではFnと数字の同時押しで対応したファンクションになりますが、そこから別のキーを同時押ししてもFキーを使ったショートカットにはならないので注意が必要です。
追記 ※使用開始時、同時入力が効かない不具合がありましたが現在ファームウェア更新でほぼ直ってます。
4 値段の割に良い
耐久性はわかりませんが、値段が安いわりに使いやすいです。
使ってみると思っていたより厚みがあるように感じましたが、すぐに慣れ違和感がなくなりました。
ゲームをするなどで拘りがある方以外なら満足できるキーボードだと思います。
29位
26位
4.74 (4件)
4件
2022/8/ 9
2022/8/25
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大6)
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 355x36.3x127mm
重量: 650g
【特長】 白色LED照明とアルミ・マグネシウム合金のトップケースに、ゲーマーに必要な機能をバランスよく配置した有線ゲーミングキーボード(テンキーレス)。 入力時に精確で高速なフィードバックを実現するタクタイルメカニカルスイッチを採用している。 6キーロールオーバー機能、同時入力時の誤入力を防ぐアンチゴースト機能を搭載し、複数のキー、ゲームコマンドを同時入力する際も正確な反応を得られる。
この製品をおすすめするレビュー
5 仕事の相棒
ゲーム用途ではなく、仕事用に購入しました。
見た目も良くて気に入ってますが、タイピングが多い方は合わないかもしれません。ストロークが結構深くて若干硬いため、長時間タイピングすると疲れます。ノートパソコンのキーボードに慣れている人だと慣れるまで最初は苦労すると思います。私みたいに毎日メール、チャット、オフィスソフト触るぐらいのレベルであれば問題ないし、打感が良いので気分も良いです。
こちらのキーボードは茶軸なので若干音がうるさいです。私は音を抑えるためのゴム輪っかみたいなものを購入してつけているので多少静かになりました。
職場では外付けキーボードが流行っており、色々キーボードを見かけますが、このキーボードは見た目良いとよく褒められます。職場の同僚はスコスコ系が好きなようで、打感については深くて硬いと言われ、あまり好印象ではなかったみたいですが、逆に私はこのキーボードの打感が好みです。スカッとします。
ゲームはしないのでゲーミングキーボードとしてのレビューとはならず、申し訳ない。
5 タクタイルの打鍵感がよい
【ストローク】
タクタイル(茶軸)以外の選択肢はない。
タイプ音もおとなしめで打鍵感もあるので満足。
長時間ゲームするなら反発があるので手がつかれるかもしれない。
【キー配列】
日本語配列で問題なし。
キー印字はバックライトなしだと見づらい。
【機能性】
G HUB非対応なので個別のキー設定はできない。
有線のコードが取り外し不可のため持ち運ぶ等の使い方は不向き。
【耐久性】
キーキャップはPBTのためテカることはないので安心。しかし、光のあたり具合によってはPBTのムラが見える。
【総評】
打鍵感、デザインは非常に満足。
73位
31位
3.42 (7件)
0件
2022/10/27
2022/11/ 4
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 0.2〜3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 355x42x128mm
重量: 960g
【特長】 テンキーレス形状でeスポーツに対応した有線ゲーミングキーボード。有機ELスマートディスプレイにより、設定の調節やプロファイルの変更などが可能。 「OmniPoint 2.0スイッチ」によって、すべてのキー感度をスピード優先の0.2mmから着実な3.8mmまで0.1mm単位でカスタマイズできる。 キーの押し方に応じて、1つのキーに2つのアクションをプログラムすることができる「2-in-1アクションキー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプルなデザイン
押し心地がいい。
シンプルなデザインがいいところ。
赤軸のキーボードなので、押した時の音が静か。
5 所有した満足度が高い
【デザイン】
さすがsteelseriesです。所有の満足度高いです。カッコいい
【キーピッチ】
特に問題ありません。
【ストローク】
調整機能は使っていませんが、感度はとても良い
【キー配列】
JIS配列とUSの2種類あるがなぜか家電量販店はUSしか残っていない。JIS配列が1つ残っていたのでよかった。
【機能性】
多機能すぎて私には使いこなせません。
【耐久性】
まだ購入して1年なのでこれからです
【総評】
こちらのブランドが好きなので大満足。
この後に購入したMSIゲーミングノートもsteelseriesのキーボードでしたがどちらもイルミネーションが多彩で綺麗です。
45位
31位
4.23 (4件)
6件
2019/8/16
2019/8/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22x150mm
重量: 1025g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続使用時間:30時間(LEDフル使用)
【特長】 ハイエンド向け薄型ワイヤレスゲーミングキーボード。メカニカルスイッチは耳に心地よいクリック音の「クリッキー」を搭載。 堅ろうな5052アルミニウム合金をトップケースに採用。耐久性と使いやすさを考慮して滑らかで薄いデザインに仕上げている。 キーボードのライトは約1680万色の個別設定や、ゲーム内アクションとの自動連動も可能。より高いゲーミングエクスペリエンスを演出する。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても使いやすいです。
光らないタイプのキーボードを使用していましたが、やはり夜間等で明かりが弱いところで使用するにはキーが少し光らないと見えないなということで購入しました。
光り方はド派手ですけど、格段に見やすくなってとても使いやすいです。
自分的にはやはりテンキーがあるとコードを書く際には便利だなと思いこのタイプにしました。
マクロを登録しておけるのでこの機種はやはり使いやすいなと思う。
5 壊れてもまた同じものを買いたいと思える一品
【デザイン】
薄型で全体的に黒を基調としていて良いと思います
【キーピッチ】
標準サイズです
【ストローク】
短めで押しやすいです
【キー配列】
一般的な配置で違和感ありません
【機能性】
Bluetooth、無線、有線接続が可能
右上に有る音量スクロールボタンが他にない唯一無二の機能で非常に使い勝手が良いです
【耐久性】
ボディがアルミのため強い力で歪みます
そのため持ち運ぶ用途には向きません
【総評】
カチャカチャとしたメカニカルの中でも特に音が大きいクリッキーですが
これが音で押せたか押せてないか判断できるので自分には非常に相性が良いです
ボタン一つでBluetoothと無線を切り替えることが出来て、2PCそれぞれの切り替えに使えたりします
切り替えは一瞬で、特に無線接続は有線と変わらない快適さです
動かさないものなら有線でも良いやと思っていたのですが、思った以上に無線が快適で、机の周りがスッキリします
以前はRealforceを使っていたのですが、まったくタイプの違うこのキーボードは新鮮で打つのが楽しいです
高かったですが壊れてもまた同じものを買いたいです
48位
36位
4.47 (13件)
1件
2018/6/ 5
2018/6/下旬
有線
メカニカル
日本語91
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 同時押し:最大91キー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 366.3x52.5x142.6mm
重量: 976.8g
【特長】 激しいキー入力にも耐える5000万回高耐久メカニカルスイッチを採用した、メカニカルゲーミングキーボード。これからesportsを楽しみたい人に最適なモデル。 すべてのキーが同時入力できる全キーロールオーバー対応で、多種にわたるゲームにおいて、すべての操作を取りこぼすことなく実現可能。 Windowsキー/メニューキーの操作を無効にするゲーミングモードを搭載し、ゲームプレイ中の不意のゲーム中断をなくす仕様になっている。
この製品をおすすめするレビュー
5 エレコムの入力機器は本気仕様なのに安いですね
ゲーミングキーボードとなっていますがビジネスや普段使いにも最適なキーボードです。
私用では4枚ほどのRealforceを使っていますが、これの全45g仕様に近いキータッチです。わずかにストロークが長いのですが、アクチュエーションポイントは浅めなので撫でるように打っても問題がありません。私は底打ちするので若干ストロークが長く感じます。これは、キー軸にOリングを2本入れ静音化とともに底を上げてショートストローク化しようと考えています。
キーボード自体は重めで筐体と言うかキー自体の剛性もしっかりしており気分の良いタイピングができ、安価なメカニカルという感覚はありません。キー配列も使い慣れた純正日本語(Enterが四角く大きいタイプ)でなじみやすいものです。
ゲーミング機能も必要最小限ですがしっかりあり、Winキーのキャンセルは便利ですね。
総じて、小さめの机で事務やゲームをライトに楽しむには最適なものだと思います。
5 ある意味安上がり
シンプルな日本語キーボードで、非常にコンパクトにまとまっています。
Windowsキーロック等のゲーム向け機能も完備しておりとても使いやすいです。
デザインも派手じゃないので兼用でもいけてある意味安上がりです。
34位
36位
4.57 (4件)
16件
2022/1/25
2022/2/24
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 361x34x153mm
重量: 980g
【特長】 テンキーがなくコンパクトで、狭いデスク上でもマウスを動かすスペースを確保できる有線ゲーミングキーボード。ケーブルは持ち運ぶ際に便利な着脱式。 12個のプログラム可能なFキーを備え、「Logicool G HUB」ソフトウェア上で複雑なアクションやよく利用するコマンドを登録できる。 ゲーム中に使わないキーを無効にするゲームモードボタンのカスタマイズも可能。約1680万色の多彩なRGBライティング「LIGHTSYNCテクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 全体的にプラスチックで作られていてテンキーレスのキーボード
【デザイン】
一番かっこいいのが光ることです。
【キーピッチ】
ちょっと小さく感じますが難なく押せます。(個人の感想なので自分の手にちょうどいいなどの確認はお店などで)
【ストローク】
違和感はありません。
けど少し深いので力が少し要りますね。
【キー配列】
打ちやすく適切な配置です。
【機能性】
ゲームモードのボタンが便利です。
ゲーム中に間違えてwindowsキーを押してしまったときにゲームモードをonにしていたら反応しないのでこの機能はありがたいです。
【耐久性】
全体的にプラスチック製です。
キーボードの土台?の場所を爪で擦ると痕が付きます。
【総評】
全体的によく打ち心地もいいですし、デザインもいいです。
logicool(logitech)のg hubというアプリでゲームモードの押せなくするキーを追加したり減らしたりできていいです。
5 1万円ちょいで2年保証ついてこの質感はコスパ最高
【デザイン】
メカニカルキーボードは初めてでしたが、ずっしりと重く見た目の質感も良いです。
【キーピッチ】
特に違和感はありません。
【ストローク】
普段ノートPCを使っているため長く感じますが、軽く押すだけで認識してくれるのでストレスありません。
【キー配列】
全く違和感ありません。ひらがな表記がないのでシンプルで見やすいです。
【機能性】
ロジクールのゲーミングマウスを使用しているため、同じソフトで管理できていいです。
【耐久性】
購入したばかりなので無評価ですが、ケーブルのコネクタ部分は若干不安ありです。ただ、取り外しできるため交換は容易です。
【総評】
初めてのゲーミングキーボードでメカニカルキーボードでしたが、質感もよく綺麗に光ってくれるので所有感が満たされます。派手な色が好みでない場合も細かく色を設定可能です。
44位
55位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
142位
55位
- (1件)
0件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 RGBライティング搭載の無線テンキーレスゲーミングキーボード。独自ワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を採用し高速で遅延のない通信を実現。 アクチュエーションポイントを1.5mmに設定。標準的なメカニカルキースイッチと比べて25%早く反応するので、軽いタッチで速く入力できる。 3時間のフル充電によりRGBライティングがオンで約40時間の連続使用が可能。バッテリー残量が15%を下回るとバッテリーLEDが赤に点灯する。
58位
55位
4.44 (7件)
5件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 なめらかなタイピングができる「リニア」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 バッテリー持ちが最強の無線メカニカルキーボード
【デザイン】★5
ヘアライン仕上げのアルミ筐体が美しいです。
【キーピッチ】★5
使いにくいと感じた事はないです。
【ストローク】★5
薄型キーボードですが、赤軸らしいスッと沈む打鍵感です。
打鍵時に金属反響音がしないのが良い。
【キー配列】★5
標準的な日本語配列キーボードなので使いやすいです。
【機能性】★5
機能ボタンも必要十分に搭載されており、スキップと右上の音量調整ダイヤルをよく使います。
またLEDバックライトをオフにするとバッテリーが「1124時間」と意味分からないくらい長持ちするので、充電は半年に一回もしてません。
【耐久性】★4
本製品の打鍵耐久性は5,000万回なので、最近のゲーミングキーボードと比較すると少なく感じます。
【総評】★5
購入当初は¥24500もしましたが買って良かったです。卓上にミニコンポやヘッドホンアンプを置いている都合上、有線キーボードだとケーブルが更に増えて煩わしいので無線キーボードでメカニカルなのは最高です。
5 高級感漂うキーボード
【デザイン】かっこいい
【キーピッチ】問題ない
【ストローク】赤で他とは比較していませんが丁度いい
【キー配列】問題ない
【機能性】まだ使いこなせていない
【耐久性】かなり丈夫そう
【総評】お祝いでもらったので価格が高い点は無視しています、欠点はバッテリー持ちを重視した場合LEDが最初は点灯せず文字が全く見えない事だけ、LIGHTSPEEDの反応早い
70位
55位
- (0件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線のトライモード接続に対応したワイヤレスゲーミングキーボード。 1.3mmの作動点を持つロープロファイル「GLスイッチ」で、超高速のAPM(1分あたりのアクション数)を達成。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズ可能な「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
152位
70位
- (0件)
0件
2024/8/ 8
2024/7/ 5
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: キーボードロールオーバー: フルキー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 366x32x138mm
重量: 625g
【特長】 1.5億回のクリック寿命を誇る磁気スイッチ採用の有線ゲーミングキーボード。コントローラーエミュレーター、マルチポイントアクチュエーションにも対応。 「Rapid Trigger」機能は、キーを押す間のダウンタイムをなくし即座に再入力でき、動作のコントロール、反応、照準調整をさらに素早く行える。 プッシュミュート式音量ホイールで、マスターボリュームを手軽に操作でき、内蔵ダイヤルを使って素早くミュートできる。
58位
70位
4.24 (24件)
42件
2020/1/30
2020/2/ 6
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 1130g
【特長】 なめらかで軽いタッチで入力できるメカニカルスイッチ「リニア」を採用した有線メカニカルゲーミングキーボード。 「Logicool G HUBソフトウェア」を用いることで、約1680万色のライティングを楽しめる。特定のキーを色分けすることも可能。 FN+F8でゲームモードをオンにするとWindowsキーの誤打を防げる。ソフトウェアを使うことでF1〜F12にマクロを割り当てることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級感ある
高級感あるデザイン。
打鍵感も良いです。
耐久性も期待してますよ。
5 仕事の相棒
所属してる部署の人員が減り、業務効率化の一環としてデバイスに拘ってます。
会社から支給されてるPCの標準キーボードは使い難いので、同機に換装してます。
かれこれ2年ほど使用したのでレビューを。
【デザイン】
メカニカルキーボードには以前から興味が有ったものの、これと言うデザインに出会えない中、たまたま寄った家電量販店で一目惚れして買いました。つまり、満足。
ヘアライン仕上げのアルミトップが高級感有る。キーボードのライトは標準のシアン一色で使ってます。
【キーピッチ】
丁度良い感じ。ブラインドタッチもやり易い。
【ストローク】
メカニカルに換装した一番の理由。パンタグラフや薄型メンブレンはキーボードを叩いた気がしないのも不満でしたから、同機のストロークには満足。
また、赤軸なのでオフィスユースにも抵抗無く使えます。
【キー配列】
特に困る事は有りません。
【機能性】
G-HUBを使えば機能が拡がるみたいですが、無しでもスタンダードなキーボードとして使えます。
【耐久性】
2年以上経った今も、特に不調は感じられず。
【総評】
クールな見た目が仕事のモチベーションを上げてくれます。
もう、メカニカル以外のキーボードには戻れない。
メカニカルキーボードとトラックボールの組み合わせは必須です。
47位
70位
4.29 (21件)
36件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 確かな打鍵感があり正確に押下できる「タクタイル」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級感のあるシックなキーボード
【デザイン】
高級感があり良い。
全体がかなり薄いのでパームレストがなくても余り疲れない。
【キーピッチ】
標準的キーボードなので特に気になる所は無し。
【ストローク】
最初はストロークの浅さに驚いたが、少々使用するだけで慣れた。
使用感はとても良い。
【キー配列】
右のALTの代わりにFNになっているが、そもそも使わないので影響なし。
JP配列で必要なキーは揃っているので問題なし。
【機能性】
充電ケーブルがMicroUSBなのが、まあ古い機種という感じ。
ケーブルまでチェックしてなかったので購入当初はUSB-Cじゃない事に違和感があったが、発売日を考えれば納得。
【耐久性】
昨年7月に購入してから仕事、プライベート両方で使用しているが、不具合などは全く無し。
【総評】
打鍵感は、前のAPEX PRO TKL(2023)に比べるとちょっと重いが、別に気になる程の事は無い。
むしろAPEX PROが軽すぎたくらい。
打鍵音も静かで使用感はとても良い。
ここ数年、色々なメーカーのキーマウを使ってみたが、やはりロジが一番安定。
5 執筆が楽しくなる、薄型ワイヤレスキーボードの最高峰
これまでいくつものキーボードを試してきましたが、G913 TKLの打ち心地には非常に満足しています。
まず驚いたのは、ワイヤレスでありながら有線と遜色のない圧倒的な応答速度です。テンキーレスでコンパクトなため、デスク上がスッキリし、マウスとの距離も適切に保てます。
薄型(ロープロファイル)ゆえのキーピッチやキーストロークにはまだ慣れが必要ですが、指に馴染めばさらなるスピードで入力できそうな予感があります。漆黒の金属筐体から放たれるバックライトも美しく、所有欲を完璧に満たしてくれる一台です。
96位
70位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 国宝級 高級インテリア系キーボード(ちょっと高いけどね)
ハッキリ言って高い。この値段ならいっそREALFORCEを買った方が
いいかなとも思ったが、あまりのデザインの良さに負けて買ってしま
いました。
この銀の台座に白いキーキャップ、なんと美しいことか!ライティン
グすると更に美しい。
もはやこれは、キーボードというより”高級インテリア”の部類だとも
思います。高いだけあって作りもしっかりしてて見るだけでテンション
上がります。まさに国宝級の美しさだねー。(ちょっと褒め過ぎたな)
タクタイルですが打鍵音はかなり静か。打鍵感も自分的には丁度いい
重さです。(私の感覚では”グミを噛んでいる”ような打鍵感)
軸は前バージョンG913のKailh Choc V1から Choc V2に進化。
軸ブレなどほとんどなく非常にスムーズです。アクチュエーションポイ
ントは1.3mm。ラピッドトリガーではないですが自分には必要ないので
よしとします。
打鍵時の金属音はほぼ聞こえないですね。(個体差があるかもしれません)
自分は無線は今のところ必要ないので有線で使ってます。
耐久性はまだわかりませんが故障無き事を祈ります。
【追記】
最近気付いたのですが、このキーボード、中央部が凸状に少し反ってま
すね。底部にある6つのゴムパッドの内、中央2つが浮いた状態になりま
す。まあ気にしなければどうということはないですが。
142位
81位
- (0件)
0件
2025/5/27
2025/春
有線
メカニカル
英語104
USB
○
【スペック】 キーストローク: 2.2±0.6mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 26Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 490x40x140mm
重量: 736g
152位
81位
- (0件)
0件
2024/8/ 8
2024/6/ 7
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: キーボードロールオーバー: フルキー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 366x32x138mm
重量: 625g
【特長】 1.5億回のクリック寿命を誇る磁気スイッチ採用の有線ゲーミングキーボード。コントローラーエミュレーター、マルチポイントアクチュエーションにも対応。 「Rapid Trigger」機能は、キーを押す間のダウンタイムをなくし即座に再入力でき、動作のコントロール、反応、照準調整をさらに素早く行える。 プッシュミュート式音量ホイールで、マスターボリュームを手軽に操作でき、内蔵ダイヤルを使って素早くミュートできる。
77位
93位
4.45 (2件)
0件
2022/8/ 9
2022/8/25
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大6)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 435x36.3x127mm
重量: 780g
【特長】 白色LED照明とアルミ・マグネシウム合金のトップケースに、ゲーマーに必要な機能をバランスよく配置した有線ゲーミングキーボード(テンキー付き)。 入力時に精確で高速なフィードバックを実現するタクタイルメカニカルスイッチを採用している。 6キーロールオーバー機能、同時入力時の誤入力を防ぐアンチゴースト機能を搭載し、複数のキー、ゲームコマンドを同時入力する際も正確な反応を得られる。
この製品をおすすめするレビュー
5 見た目も触感もいいキーボード
2024/12/30 追記
およそ10カ月使用しましたが、未だにキーボードの文字や数字の劣化等が無いので耐久性を良好として追加いたしました。もっともA,W,S,Dキーを激しく操作するようなゲームや遊びで使っていない前提での話になりますが。日ごろの手入れ、掃除もしやすく大変気に入りました。
この個体が壊れたとき果たして同じものが入手できるのか、あるいはこれ以上に性能の良いキーボードが手に入るのかは少し気になるところです。
普通使いの方なら買って損はない良いキーボードだと思います。
------------------------------------------------------------
既にオンラインゲーム等を引退し、今は入力オンリーな者のレヴューになります。
それまでずっとメカニカル使ってきたのでまた同じような機構のキーボードを探し、これに辿り着きました。なので入力に関しては全く違和感なしに使えて大変満足しています。
自分は特に気にはしないのですがエンターキーとスペースキーの打込み音は他と違って変な音が出ます。カコンッっていうような打込み音が出ますので入力時の音に拘る人には注意が必要だと思います。
あと、LED照度のメモリー機能が無いので立ち上がったらリセットされて最大照度になります。
ゲーミングキーボードなんてパチンコみたいにあちこち光ってどれも同じような配置で見た目もそう変わらないと思って今まで使ってきましたが、アルミ合金のヘアラインブラック処理はとてもカッコよくて、更にLED表示も白一色のみなところが潔く、使ってみてこのシンプルさに初めてカッコいいなと思いました。
LED消灯して使いこなせたらブラインドタッチもキー配列も完璧に覚えれるような漆黒さがとても素敵です。
耐久性についてはまだ未知数ですが、本体の重量も適度にありとても使いやすいキーボードだと思います。オーディオに嵌ってる身なのでFN+F5キーでプレーヤーが即立ち上がるのは個人的に助かる機能です。
黒で統一したシステムの人には特にお勧めのキーボードだと思います。
4 余計なものは削ぎ落とした『Logicool G』のゲーミングキーボード
【デザイン】
ゲーマー向けのメカニカルスイッチキーボード。よけないものを削ぎ取ったスッキリとしたデザインでお気に入り
【キーピッチ】
前機種がRazer Cynosa のメンブレンゲーミングキーボードでキータッチ感が変わったので少し時間がかかりそうだが、今のところ誤タッチも少なく入力しやすいようだ
【ストローク】
メカニカルスイッチは打撃感があって気持ちが良い
【キー配列】
キー配列は104キーフルなので使いやすい
【耐久性】
前機種のRazer Cynosaのキーキャップが2年程で『CTRL』と『O』のキャップが擦れて文字が無くなったので、今回この機種を購入。耐久性を備えたPBTキーキャップ素材という事で期待している
【総評】
ブラックブラッシュドアルミニウム加工のケース(本体)が洗練され、白色LEDライトのみが光るのもGOOD。前機種のRazer CynosaはLEDの制御アプリが他のLEDデバイスも制御しようとするためアプリ同士で不具合が生じたが、この機種はドライバーもいらず、余計なLEDアプリもなくシンプルで最高! ゲーミングキーボードは2〜3万円台が当たり前だが、この機種は9000円程度なのに『Logicool G』が使えるのはコスパも最高!
98位
93位
4.28 (17件)
7件
2020/1/30
2020/2/ 6
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 1130g
【特長】 静かで確かな打鍵感があるメカニカルスイッチ「タクタイル」を採用した有線メカニカルゲーミングキーボード。 「Logicool G HUBソフトウェア」を用いることで、約1680万色のライティングを楽しめる。特定のキーを色分けすることも可能。 FN+F8でゲームモードをオンにするとWindowsキーの誤打を防げる。ソフトウェアを使うことでF1〜F12にマクロを割り当てることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームはしないけれどゲーミングキーボード(笑)
私は電気製品に関しては、ディスプレイやメーター、インジケーターなど光り物が付いているものが大好きですので、パソコンはガラスサイドパネルのゲーミングPCを使っています。
現在のゲーミングPCを導入する際にキーボードも見た目相性の良いゲーミングキーボードにすることとし検討の結果テンキー付の本製品に決めました。
テンキー付にした理由はテンキーを別途購入する必要がないこととPCでゲームをやらないからです。(笑)
本製品には打鍵感の異なる3種類のスタイルがありますので迷います。
クリック感が強く打鍵音が大きい「青軸(クリッキー)」、滑らかで軽いタッチで打鍵音が静かな「赤軸(リニア)」、青軸・赤軸の中間的な「茶軸(タクタイル)」です。
「茶軸(タクタイル)」は良くも悪くも平均的で特徴が薄いと言われますが、どれを選べばいいか迷ったら中間的な茶軸(タクタイル)ということでこれを選択しました。
適度にクリック感もありますのでこれに決めて良かったと思っています。
【デザイン】
何と言ってもバックライトで光るキーが最高です。
ボードベースがアルミヘアライン仕上げで高級感があります。さらにダークカラーなので光るキーを際立たせるもので良いと思います。
ベースは板のような筐体にもかかわらずCaps Lock(キャプスロック)キー、ゲームモードの状態を判別できるインジケータ等が付いているのは素晴らしいです。
ナムロックキーのインジケータ装備とロゴマークの「G」にバックライトがあり光ればデザイン的に最高でした。
評価は分かれると思いますが、キーキャップにひらがなの刻印がないのが、私はゴチャゴチャせずシンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
一般的なフルサイズキーボードと同じ19 mmです。全く問題なしです。
【ストローク】
キーストロークは標準的な4 mmです。全く問題なしです。
【キー配列】
一般的な日本語キーボードの配列で問題なしです。使用中に困った事は一度もありません。
【機能性】
専用ソフトウェア「G HUB」でキーボードのバックライトの動作やカラーの設定などをカスタマイズできるのがいいですね。
私はアニメーションのような動作は実使用時に落ち着かないので「G HUB」のフリースタイル機能で各キーの色を変更固定して使用しています。
当然ですが、キーボードの明るさ調整も可能となっています。「FIN」キー+「F7」キー操作で消灯を含めて5段階の調節が可能です。
他にもキーとかマクロの割り当て等の機能がありますが、現状宝の持ち腐れとなっています。
また、本体にはUSB端子の装備がありますのでワイヤレスマウスのレシーバーをマウスの近くにセットできます。素晴らしい設計です。
評価項目のデザインの内容と重複しますが、ナムロックキーのインジケータも装備されていたら良かったと思いました。
【耐久性】
使用頻度や使用環境の違いにより変わると思いますので無評価です。
【総評】
総じて気に入っています。
ガラスサイドパネルのゲーミングPCと本製品G512とゲーミングマウスLogicool「G703h」は相性抜群で所有欲を満たしてくれます。
因みに私はUSBハブもAmazonで光るタイプのものを購入し使っています。(笑)
専用ソフトウェアLogicool「G HUB」でキーボードの他にもロジクールのゲーミングマウスも制御できるのでロジクール製「G HUB」対応のバックライト付きゲーミングマウスとセットで使用することをお奨めします。
5 打鍵感良し
タクタイルを一度使ってみたかったので購入。
アルミボディにヘアライン加工してあり、高級感あるデザイン。
打鍵感良し。
気持ちよく打てるので普段使いにします。
233位
93位
4.05 (3件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 軽いタッチで高速操作を可能にするロープロファイルスイッチを採用した有線タイプのメカニカルゲーミングキーボード。 静音性にすぐれたリニア(赤軸)キーを採用し、滑らかな打鍵感で長時間のゲームプレイでも疲れにくい。 ゲームと連動したライティングが楽しめるLIGHTSYNC RGBバックライトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロープロ好みで有線でよければ買い
ゲーミングキーボードを試してきた結果、このキーボードに行きつきました。
2カ月程使用していますが、打鍵感はやわらかく静かでとても気に入っています。
4 押し心地が気に入った
【デザイン】無駄をそぎ落としたデザインです。そしてしっかりとした重量感
【キーピッチ】一般的なキーピッチなので違和感は無い
【ストローク】ロープロなのでストロークは短め。これまで使ってきた赤軸(リニア)と比べると、とてもマイルドで音も小さくて良いです。レイザーのリニアと比べると高音域(カチカチ音)が少ない
【キー配列】一般的な日本語配列です。エンターの使い心地が良い
【機能性】必要最低限は確保している。ゲーミングでもビジネスでも違和感なく使える。
だけどG HUBの設定方法がちょっと分かりにくい
【耐久性】無評価としていますが、最低でも3年は使いたい
【総評】これまでコルセア・レイザー2台と使ってきましたが、そろそろロジクールも試したくなってきたところ、ちょうどレイザーのキーボードの調子が悪くなったのを機会にこちらを購入しました。これまで全てフルサイズの物を使用してきましたが、私の使い方ではテンキーレスでも全然アリだという事が分かりました。
288位
93位
- (0件)
0件
2023/7/31
2023/8/31
有線
メカニカル
日本語 Full-size
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
142位
93位
5.00 (4件)
1件
2019/9/20
2019/10/ 4
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 436.7x40.3x139.2mm
重量: 971g
【特長】 磁気ホール効果センサーを使用し、アクチュエーションポイントを調整可能な「OmniPoint」スイッチを採用したゲーミングキーボード。 設定やアプリをコントロールできる有機ELディスプレイとメタルローラーを搭載している。 日本語配列108キー採用モデルで、Windows、Mac OSx(USBポート必須)に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 個人的に最高のキーボード、値段以上の性能を誇る逸品。買うべし
お値段以上の使い心地、最高。ただ一つ問題点としてはアクチュエーションの更新が全く無いこと。夏のアップデートを期待してたのに情報が一切無い。そこだけ難点。
5 最高のキーボード
【デザイン】
洗練されていてとても素晴らしいデザインだと思います。
【キーピッチ】
標準的な大きさです。
【ストローク】
キーの反応速度を変更することができます。
【キー配列】
日本語配列なので他のキーボードからこちらに変えても違和感なく使えます。
【機能性】
キーの反応する深さを最短0.4mmにすることができるのでよく使うキーのみ変更することも可能です。
【耐久性】
数ヶ月使ってますが異常はないです。
【総評】
高いですが買う価値はあると思います。
312位
93位
- (0件)
0件
2024/11/26
2024/12/ 6
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 75%
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 332x40x139mm
重量: 2200g マルチペアリング: ○
【特長】 汎用性の高いトライモード接続(RF 2.4GHz/Bluetooth/有線USB)に対応したゲーミングキーボード。 「ROG NXメカニカルスイッチ」はステムに複合POM素材、トップハウジングにPC素材、ベースハウジングにPOM素材を採用し非常に滑らかなキー操作を実現。 有機ELタッチスクリーンと3方向コントロールノブでシステムのモニタリングや迅速な調整が可能。
148位
114位
4.67 (3件)
0件
2021/9/ 1
2021/9/ 3
有線
メカニカル
日本語87 80%
USB
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: 全キー同時押しに対応(Nキーロールオーバー)
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 356x40x136mm
重量: 880g
【特長】 テンキーレスで、ほかのキーの不用意な押下を最小限に抑える幅広の「Ctrlキー」を搭載した有線メカニカルRGBゲーミングキーボード。 「ROG NX Redメカニカルスイッチ」の作動点は1.8mmで素早い入力が可能。40gfで初めて作動することで誤ったキーストロークを防ぐ。 ファンクションキーとメディアキーを切り替える「クイックトグルスイッチ」と、音声をミュートしてプライバシーを確保する「ステルスキー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 機能もデザインも満足!
【デザイン】
文句無しです。
白はゲーミングキーボードでは少なく、アルミの質感と色がとても良いです。また白いためかバックライトが映えます。
【キーピッチ】
斜めから押下してもストレスなく反応してくれるので安心です。
【ストローク】
体感では深めですが慣れれば問題無いと思います。
【キー配列】
使いやすいです。が、手の小さい人には少し遠いと感じるかも知れません。
【機能性】
F5からF10キーはFNキーのロック機能で反転出来ます。またソフトウェアから無効化することも出来ます。
【耐久性】
まだ使い始めなので不明ですが、作りはしっかりしており問題無さそうです。
【総評】
白で10,000円代だとRazerがありますがUSB-BなのでタイプCのこちらにしました。
ケーブルも高級感がありとても気に入っています。
『使って楽しい』そんな逸品です。
5 可愛い。見た目重視。
【デザイン】
Moonlight White可愛いです。白とシルバーとグレーな感じ。
LEDライトが映えます(パステルカラーが似合うと思う)
【キーピッチ】【ストローク】
メカニカルキーボードが初なので、ちょっとわからないけど普通に使いやすい。
【キー配列】
日本語配列だし問題ないと思います。
でもF5〜F12キーがFnキーを使わないと利用できないんですね。
知らなかったし初なので、慣れません。あとバックスペースキー小さい。
【機能性】【耐久性】
まだ使い始めて数日なので、耐久性は不明。
機能性も光らせるソフトを入れるまではちんぷんかんぷんで苦労しました。
LEDライトの設定については説明書に記載されていません。
【総評】
Instagramで一目ぼれして買いましたが、見た目重視で購入したので大変満足です。
メカニカルキーボードが初なのと、オンライン購入なので、
打ち心地などは不明です。
布巻ケーブルなのも◎(ケーブルが長すぎますが)
216位
114位
- (0件)
0件
2025/9/11
2025/9/ 5
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x24.5x160.5mm
重量: 870g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン充電池
マルチペアリング: ○
130位
140位
3.57 (2件)
0件
2023/6/ 2
-
有線
メカニカル
日本語90
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 全キーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 366x54x143mm
重量: 1002g
【特長】 全キーロールオーバーに対応し、押し感と静音性のバランスにすぐれる茶軸を採用した有線タイプのテンキーレスゲーミングキーボード。 独自開発の「ネオクラッチキーキャップ」を搭載。キーが指に食いつきつつも離れやすく、ゲームプレイに適した操作ミスをしにくいキー形状を実現。 高速で打ち込んでも指がずれないようキートップをラウンドさせ、Z〜Mキーは左手親指での操作に最適化した特殊なアシンメトリー形状を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 完全な日本後配列ではないが茶軸のメカニカル入門に最適
【デザイン】
側面がピアノブラックなので埃が目立ちやすいのが難点ですが、シンプルで
安物感もなくデザイン的には不満はありません。
【キーピッチ】
会社ではFILCOを使っていますが特に違和感なく使えており、特に不満は
ありません。
【ストローク】
会社のFILCOと大差なく、この値段で茶軸メカニカルを手に入れることが
出来るのは相当コスパは高いと思います。
一度メカニカルキーボードを味わってしまうとメンブレンなどには戻れない
ですね。タイピングしていてとても気持ちがいいです。
なお打鍵音もFILCO茶軸と差は感じませんが、それなりに音はするので
寝室などでの利用は避けたほうがいいかもです。
【キー配列】
無変換/変換キーがないので無変換/変換キーを常用する人は慣れるまで
は戸惑うかもしれませんが。私はスペースキー、F7〜F9などを利用して
日本語入力を行っており、そういえば・・・ですが、無変換/変換キーは
ほとんど使ってなかったので問題ないですね。
上下左右、INS,HOME、DEL、PgUp/Downなどのキーは使いやすい位置
にあり使いやすいです。
【機能性】
Windowsキーを無効にする機能はありますが、Fnキーやボリューム調整
機能のような付加的な機能はついていません。
また、LED発光もしません。
【耐久性】
使い始めて3ヶ月で評価できないために評価3としましたが、現時点では
特にヘタりや劣化はありません。
【総評】
ノートPCや安価なメンブレンのキーボードを利用していてメカニカルキー
ボードを知らない方は一度メカニカルキーボードを触ってみることをオス
スメします。
非常に気持ちいいメリハリのある打鍵感でこの打鍵感を味わってしまうと
ペチペチ、ガシャガシャと打つノートPCやメンブレンには戻れません。
そのメカニカルキーボードの中でも茶軸であるにも関わらず、安価で買え、
日本メーカーであるが故の安心感もある本製品はメカニカルを始めて購入
されるかたには非常にオススメ出来ます。
428位
140位
3.97 (8件)
0件
2021/10/ 4
2021/10/ 9
有線
メカニカル
日本語65 60%キーボード
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 294x44x105mm
重量: 580g
【特長】 メカニカルスイッチに「CHERRY MX SPEED」を採用した有線タイプのキーボード。一般的なフルキーボード以上のショートカット機能を搭載。 「CORSAIR AXONテクノロジー」により、通常のゲーミングキーボードより8倍高速な8000Hzでのポーリングレートを実現。 Nキーロールオーバーと100%のアンチゴーストに対応し、誤操作によるプレイ離脱を防止するWindowsロックキーを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 Fn2レイヤのWASDに矢印キーを登録してキー不足難を解消しました
【総評】
小さなリモート机の上でも使い易いキーボードを探して、これに行き着きました。
これに「パームレスト」とパームレストのど真ん中に「トラックボール」を配置して仕事をするのが、リモート時のスタイルとして定着しています。
リモートがさらに快適になりました。
【デザイン】
シンプルさを引き立てる細枠、フォントの癖も無し。気に入ってます。
【キーピッチ】
常用している他のキーボードとピッチを合わせたので、違和感なく使えます。
キーが階段状になっていますが、これが意外と打ちやすいです。
好みの高さのパームレストがあれば、傾き調整が無くても大丈夫と思います。
【ストローク】
やや深めですが『悪くはない』と思います。
打鍵音が響きやすいので、キータッチを控えめにする心掛けが必要かも。
【キー配列】
バックスペースの誤爆が無くなり、とても快適です。
ただ、矢印やIMEコントロールのキーが無いのは『万人には不向き』とは思います。
某動画サイトで紹介されていたカスタム設定で、Fn2レイヤのWASDキーに矢印を、標準レイヤのKANAキーにIMEコントロールを登録してみたところ、無事解決できました。
『慣れれば出来ないことはない』程度の難でした。
【機能性】
機能ではありませんが、クリアカバーが付属していたのは重宝しています。
とても気の利いた付属品だと思います。
キータッチと反応速度だけに拘って買ったので、機能性には十二分に満足しています。
【耐久性】
まだ半年少々しか使っていませんが、どっしりとしていて頑丈そうですし、キーの刻印が剥げる心配が無いので安心感があります。
5 キーボード沼にハマる人の気持ちを教えてくれた初めてのcherry軸
これまでフルサイズのG913を利用してました。
デスクの兼ね合いもありゲーム用にコンパクトサイズを検討しており、80%とも悩みましたが
併用するなら60%でも問題ないと思い購入。
所謂オプティカルとも悩みましたが
デザイン、価格、これまでcherry軸を使ったことがなかったのでそれも踏まえ購入しました。
【デザイン】
とりあえずめちゃくちゃ綺麗です。
見た瞬間に買ってよかったと思える可愛さ
同居人からもかなり好評です。
【キーピッチ】
恐らく普通だと思います。
狭くもなく、広くもなく。
ピッチのせいで誤入力はありません。
【ストローク】
こちらも標準かと思います。
これまでロープロファイルのG913しか使っていないのですが特に違和感はありません。
【キー配列】
こちらも普通の60%のレイアウトかと思います。
Fnキー同時押しもキーキャップにガイドがある為特に迷わず押す事が出来るはずです。
【機能性】
初めて銀軸、初めてcherryスイッチ使用しましたが、めちゃくちゃ気持ち良い押し心地です。
キーボード沼にハマる方の気持ちが分かりました。
反応速度に関しても
遅くはないであろうG913と比べても
かなり速い印象です。
コンマ何秒以内に〜回入力などのシチュエーションではかなり武器になる気がします。
【耐久性】
この項目に関しては、まだ使い込めてないのでノーコメントです。
ケーブルに関してはしっかりと布製スリーブケーブルだったので普通のケーブルよりは長持ちするとは思います。
【総評】
かなり良いキーボードでした。
良い買い物をしたというより
良い相棒を見つけれたと言う状態です。
あえて悪い所を上げるとすれば
キーボードのケーブルが上部中央からしか配線出来ないのでケーブルをどちらかにまとめたりする方は気になるかもしれません。
私はそんなにキレイなデスクではないので問題ないですが…。
458位
140位
- (0件)
0件
2024/8/20
2019/12/10
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0±0.6mm
軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: ロールオーバー対応
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 443.4x34x218.3mm
重量: 1327.1g
190位
140位
4.25 (12件)
27件
2019/8/16
2019/8/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22x150mm
重量: 1145g
【特長】 LIGHTSYNC RGBと専用Gキー搭載で自由にカスタマイズできる有線タイプの薄型ゲーミングキーボード。 「コンパクトGLメカニカルスイッチ」が高パフォーマンスなゲームプレイを実現。「タクタイル」は確かな打鍵感があり正確に押下できる。 スイッチの反応する位置(アクチュエーションポイント)を短くしたことで高速なキー入力を実現。ゲームの勝敗を分けるシーンに貢献する。
この製品をおすすめするレビュー
5 タッチ感が良くシャープで機能的。
【デザイン】今までのG213と比較するとかなり高級感がある。エッジも綺麗。
【キーピッチ】違和感がない。ちょうど良い使用感。
【ストローク】ここは今までと違いところだが慣れの問題だと思う。タッチは心地よい。
【キー配列】左端にGキーが並んでいる。これは機能的だが少し違和感が続いている。
【機能性】いろんなキーが増えていているが使いこなせていない。今から勉強する。
【耐久性】不明
【総評】キータッチがよくシャープで良いデザイン。買ってよかった。
5 最強のキーボード
【デザイン】
非常に洗練されていて美しいです。ライティングも控えめでおとなしい雰囲気の部屋にはインテリアとしても十分映える見た目です。
【キーピッチ】
一般的な範囲です。
【ストローク】
薄型なのであまり深く押し込まずとも反応してくれます。学校で使用する一般的なメンブレンキーボードでは反応しないような押し込みでも十分に反応してくれます。
【キー配列】
通常のフルサイズ+マクロボタンなので、慣れないうちはマクロボタンの機能はキーボードの左端のものと同じにしておいても良いかもしれません。
【機能性】
マクロボタンや機能切り替えボタン、メディアコントロールボタンなど使いこなせないほど機能性は十分です。使っていくうちに慣れてくると思うので、そうなると他のキーボードが使いづらく感じるかもしれません。
【耐久性】
1年たちましたがライティング、反応等全く問題なく使用できています。掃除も表面のほこりを吹き飛ばすくらいで拭いたり、キーキャップを外して掃除したりしていませんが特に印字の剝げもなくきれいな状態です。
【総評】
今後も一生使い続けたいと思えるほど完成度の高い製品です。ゲームはそれほどしないのですが、PCで作業するのが毎日楽しくなるくらい、また他のキーボードは使いたくなくなるくらい日常に溶け込む良いキーボードだと思いました。
こんなに高品質なのに価格が高すぎないのも高評価です。TKL版のG913はさすがに高くて手が出せませんが・・・。
193位
140位
4.50 (6件)
7件
2024/7/10
2024/8/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(リニア 赤軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロジクールはいいぞ!
もともとG513を利用してましたが、今回win11の問題もあってPCを組替えを考えている時に
テンキーレスの方がいいなと考えていたところにG513のLED表示色異常もあって
組替えPCはホワイト統一を想定しているため今回キーボードと共にマウスを交換しました
【デザイン】
テンレスキーボードなので空きスペースがうまれたことと、PC組替え予定のため
ホワイト色でまとめるためもあって、マウスと共に交換したので満足度は高い
【キーピッチ】
前回のG513から大きな変化はないため問題なし
ATKのような60%キーボードでもなくFファンクションキーがあるので使いやすい!
【ストローク】
前回G513を利用していたため、メカニカルから薄型メカニカル(GLスイッチ)になりましたが、逆にキーを押してからの反応は個人的にはこちらの方が好み
PC利用用途がゲームだけでなく、書類を作ったり、メールを打ったりとするため
感度や反応だけでなく通常利用も必要であることを考え
G913TKL・PRO Xまでの高額品でラピッドを逆に必要としていなかったため選択は正解だと思う
【キー配列】
外ではNote PCを利用することが多いため、テンキーレスになれてしまっていることから
テンキーレスのキーボードを探していましたが、さすがにファンクションキー無しは無理
ロジクールの中でそこから厳選されたキーボード 且つひらがな表記のないキーボードなので良い感
【機能性】
有線・無線の選択が即時変えられるので、机の上で作業や横になって操作などの変更が簡単になった
キータッチ後の音もリニアを選択したため、そこまでうるさくなく且つ操作音がハッキリと分かるため満足度を底上げしてくれている
【耐久性】
薄型メカニカルは初体験であるため不安は残る。またロジクールはLEDが壊れる事も多いため耐久性的には残るため評価を下げてます。せめて補償期間の間で不具合が発生してほしいところ
【総評】
意外にも接続コードが細いUSBケーブルで、TypeCでしたので途中充電が気になった際はケーブルを抜いて充電をさせながらキーボードはLIGHTSPEEDで接続させてPC操作などPC操作の自由度は格段に上がった
キーボード幅もテンキーレスのためテーブル上が窮屈ではなくなったのも良し
CORSAIR K55 → ATK68 L(1週間で根をあげた) → G513 → G515
色々と巡りましたがロジクールはマウスのみでしたが、ひとまとめにしPOWERPLAYを使用すると
もうすべてロジクールまとめの方が管理しやすいよね?ってなって以降は迷わず実物触ったりして
ロジの中で選ぶのが楽で良いと思います。別にRAZERもありますけど…
総評となってますが上記にて個別にあげてますので、ロジ信者としてはロジで一括管理できるのでまとめておけと残しておきます
G913TKL・PRO X・G515・G713(715)とありますが、実機触って選択下さい
5 職場で利用。静穏性に優れていているのがいい!
私はロープロファイルキーボードが好みで、自宅ではG913を使用しています。
会社で使用しているキーボードが壊れたので新たに購入することにしたのですが、G913(後継915)は値段が高く手が出しづらい。
そこでもう少し手頃な価格のキークロンにしようかと思ったけど、日本語配列は現在売り切れでどうしようかと悩んでいるときに、G515の存在を知って購入しました。
会社のノートPCにUSB接続で利用しています。
廉価版という立ち位置の為か見た目はG913と比べると少々安っぽさがありますが、お値段を考えば全然気になりません。
ホワイトモデルは本体上部がグレー色で、そのグレー色が安っぽさを演出してしまっています。
しかしそのグレー色が事務機器っぽさもを醸し出しているので、あまり派手なキーボードを持ち込むことが憚られる職場では、この事務機器っぽさは利点になり得ました。
G913はキーに触れるだけでカチャカチャ音がしましたが、こちらのキーキャップはPBTなのでそのカチャカチャ音がなくなりました。
また今回は赤軸なのですが、今まで使用してきた赤軸キーボードと比べても静穏性が明らかに高いと感じました。
キーボード本体が重くどっしりとしているので、タイピングの安定感があるのもいいです。
ロジクールとしては廉価版のゲーミング用途として発売したと思いますが、静穏性が高いので、静粛性が求められるオフィス環境でももってこいの製品だと感じました。
ロープロファイルキーボードを好む私としては、いい製品に巡り合うことができました。
127位
140位
- (0件)
0件
2026/5/18
2026/5/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 96%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 398x39x134mm
重量: 1125g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大500時間(2.4GHz RFモード(RGBオフ時))
マルチペアリング: ○
281位
140位
- (0件)
0件
2026/3/ 2
2026/3/下旬
有線
メカニカル
日本語91
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 448x42x159mm
重量: 1392g
233位
173位
- (0件)
0件
2023/8/14
2023/9/30
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
○
【スペック】 軸の種類: 青軸 ロールオーバー: 全キーロールオーバー
ケーブル長: 1.2m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 440x30x265mm
重量: 820g
【特長】 PS5やSwitchのほか、PS4やUSBポート搭載のPC(Windows 10/11)にも対応した有線メカニカルゲーミングキーボード。 打鍵音が心地よい青軸メカニカル式で、約7000万回と高耐久のKaihua Electronics社製「Kailh」ブランドのキースイッチを採用。 LEDイルミネーション機能、キーの押し間違いを防ぐ「Windowsキーロック機能」、WASDキーとカーソルキーの割り当てを入れ替える機能などを搭載。
561位
173位
- (0件)
1件
2023/9/25
-
メカニカル
96%
○
【スペック】 バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○
252位
173位
- (0件)
0件
2023/2/ 9
2023/2/24
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 65%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: BTモード:6キーロールオーバー、有線および2.4GHzモード:Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 334x46x118mm
重量: 764g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 駆動時間:73時間(LED OFF)
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸(リニア)を採用したワイヤレスキーボード。5000万回の耐久性を誇るメカニカルスイッチにより、すぐれた反応性、精度、タクタイルな打鍵感を実現。 Windows 8以降、Mac OS X、iOS、Androidを搭載したデバイスに対応し、キーを押すだけでデバイスを簡単にスイッチできる。 3方向の高精度ダイヤルコントローラーを搭載。音量調整、LED発光パターンの切り替えなど、さまざまな操作を行える。
476位
173位
- (0件)
0件
2022/1/25
2022/2/24
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 361x34x153mm
重量: 980g
【特長】 世界のトップeスポーツ選手が使用しており、約7000万回の打鍵テストに耐えるキースイッチを採用したテンキーレスの有線ゲーミングキーボード。 メカニカルキースイッチは心地よいクリック音のクリッキーを採用。ライトの色やアニメーションをカスタマイズできる「LIGHTSYNCテクノロジー」を搭載。 Logicool G HUBソフトウェアにより、よく利用するコマンドをF1〜F12に登録できる。不要なキーを無効にするゲームモードボタンのカスタマイズも可能。
95位
173位
4.44 (13件)
17件
2018/6/14
2018/7/ 5
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 962g
【特長】 キー1つ1つにスイッチやバネを持たせ、打鍵感にこだわったゲーミングメカニカルキーボード。eスポーツ向けフラッグシップモデル。 クリック音と打鍵感がはっきりした「GX Blueスイッチ」を採用した「クリッキー」モデル。アクションを行ったフィードバックを直観的に感じられる。 個々のキーにバックライトを搭載し、LIGHTSYNCに対応。ロジクールゲームソフトウェアを組み合わせて、配色や発光パターンをカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 燃える(or 萌える)男の青軸キーボード
秋葉のPCショップアーク店頭にて9,550円で購入。
1万円以下で買えたのでラッキーでした。
ゲームではなく仕事で使用するため購入。青軸って
のは初めてなのですがレビューでも多くの方が語っ
ている通りこれ本当にやる気が出る打鍵音ですねー。
今までぶよぶよのメンブレンを使っていたんですが
雲泥の差ですわ。
叩くたびに気持ちがシャキッとします。
一人現場なので思いきりカチカチカッチンやってます。
キー色はGHabをダウンロードして設定しましたが
若干使いづらいですかね。
土台がアルミニウム合金のヘアライン仕上げで高級感
もあるし重いのも安定感があって非常にいいですね。
「青軸や (次点)「青軸や
カチカチ鳴って ちょっとうるさい
仕事はかどる」 カチカチ音」
てな一句を口ずさみたくなる一品ですね。
アリだと思います。
あとは耐久性ですが、これは個体差もあるでしょうから
黒光りするまで使い込んでみないとわかりませんね。
5 カチカチがいい押し心地
【デザイン】
全体的に黒でまとめられていて、非常に落ち着いていてかっこいいです。
【キーピッチ】
手が大きいので、このくらいの広さの方が丁度いいですね。
【ストローク】
以前、マイクロソフトのワイヤレスキーボードを使っていたのですが、タクタイルっていうんですか?スカスカな押し心地から、青軸に変わったので最初はしっかりと押せない時があったのですが、慣れてくると逆にシッカリと押せている感覚がわかってくる感じです。
【キー配列】
以前、US配列のキーボードを使っていたのですが、やはり日本語配列はいいですね。
【機能性】
強いて言えば、ボリューム調整や、本体のLED設定など、別キーであれば、もうちょっと使いやすかったかな?と。あと、NUMロックの表示がないので、知らないうちにテンキーが効かなかったりすることが、あるかも?
【耐久性】
本体がアルミ?金属で出来ているので重量はありますが、本体がデスク上で滑るとかそういう事もないし、なにせ頑丈そうです。いかんせん、まだ使って2週間なので。
【総評】
ちょっと足りない表示だったり、LEDをつけないとキーがほとんど見えないっていう事がありますが、全体的にいいキーボードだと思います。ただ、FPSやアクションゲームしたりする人は、うるさいかも?私はこのカチカチが好きなんですけどね。