スペック情報
2位
6位
4.54 (22件)
21件
2023/6/27
2023/6/ 8
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 430.2x20.5x131.63mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最長5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 快適な打鍵感と自動調節バックライトを備え、複数のデバイス間を切り替えながら使用できるワイヤレスキーボード。 専用ソフトにマクロ機能「Smart Actions」を搭載。連続する複数の操作を1つのボタンに登録し、ワークパフォーマンスを向上させる。 絵文字キーやミュート設定キーが追加されたほか、「Logi options+」により、ライティングの光量や時間をカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いと思います
Logicool Craftから乗り換え。特に問題ないですね。前より打ちやすいです。質感は少しザラつくので少々慣れが必要かもしれません。配列は以前と同じなのでお特に違和感無しです。
5 Logi Bolt対応マウスと一緒に使用
【デザイン】
スタイリッシュで、かつコンパクト。
【キーピッチ】
好みが分かれると思います。慣れれば問題ないと自分は思っています。
【ストローク】
これも好みが分かれると思います。もっと深いほうが気持ちいいかもしれませんが、機能性やデザインを考えると十分かと思っています。
【キー配列】
ファンクションキーの切り替えがやや面倒かも。あと音量調整のボタンがキーボード外にあると、より使いやすかったと思いますが、それ以上にPC切り替えボタンなどは便利なので、どっちを重視するかだと思います。
【機能性】
Logi Bolt対応のマウスを使用しているため、レシーバーが兼用で使えること。Logi Boltの反応が非常に良いので、今のところ遅延なども全く感じません。
静穏性も期待通り。
【耐久性】
使いはじめなので、分かりません。
【総評】
値段が高いのがネックですが、それ以外は非常にいいキーボードだと思います。
特にLogi Bolt対応マウスを持っていればかなりオススメです。
4位
7位
3.92 (12件)
13件
2024/5/22
2024/4/25
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 433.8x23.1x134.8mm
重量: 685g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 スリムなのに頑丈、耐久性の高いワイヤレスキーボード(日本語レイアウト)。ゆったりと大きめな矢印キーを搭載。 ロジクール独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスやキーボードを複数接続できる。 8度の角度がつく底面のティルトレッグで高さを調整し、長時間の使用でも快適な姿勢でタイピングができる。単4形乾電池2本で最大36か月使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 KX800とはバッテリーか電池の違い、充電できるなら電池が良い
【デザイン】
シンプルなデザインで良いと思います。
【キーピッチ】【ストローク】
そこまでこだわりは無いですが、特に違和感はないです。
【キー配列】
デフォルトだとF12の隣が常時ボリューム上昇のキー(Fnキー無し)が割り当てられており、間違えて押した際はFnキー+F12を押さないと戻らないのが若干気になりますが、公式アプリケーションで入れ替えができるため、ミュートのOn/Offに変更しています。
【機能性】
PCの切り替えがとても便利で3台まで登録できます。
また、公式アプリケーションがとても良いため、ロジクール製品が手放せない。
【耐久性】
まだ1年経過していないため、無評価
【総評】
1つ前はKX800を使用していましたが、altキーが取れて戻せなくなったため、新規でこちらの商品を買い換えました。
使い心地もキー配置もKX800とほぼ同じで、唯一の違いはバッテリー充電式か電池式かの違いでした。
キーボードのバッテリーはほとんど消費されず、バッテリー式のメリットが感じられなかったため、電池式の方が正直ありがたいです。
電池を充電できる機器を持っている方は絶対に電池式の方が良いと思います。
その違い(むしろメリットが増えた)だけでKX800のほぼ半額で購入できたため大変満足してます。
5 windowsとmac両使いには最適です。
【デザイン】
丸角のサイズが良いですね。
私好みの寸法です!
【キーピッチ】
十分です!
普段、矢印を多用する作業をするので
大きいやつを探しました。
【ストローク】
押し込んだ感がありイイですね。
【キー配列】
ESCキーが大きくて便利です!
macの閉じるボタンが設定でも
大きくならないウインドウがあり
閉じやすくてよかったです。
【機能性】
メーカのソフトをインストールすると
ボタンにショートカットを割り当てられるのが便利です。
また、複数デバイスの切り替えとBluetoothのほかに
付属のUSBで通信でがきます。
windowsはBluetooth接続でもログインできますが
mac bookは起動直後、受け付けてくれないため
ハブを経由しますが入力ができるので良いです。
【耐久性】
まだ使用1ヵ月なので分かりません。
【総評】
複数デバイスに対応できる無線キーボードでテンキー付き、
矢印キーが大きい製品でカッコイイやつが欲しい場合は、お勧めします!
6位
12位
4.34 (22件)
44件
2024/6/11
2024/6/中旬
ワイヤレス(無線)
日本語104
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 最大6キーの同時押しが可能
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 384.8x24.35x128.35mm
重量: 535g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 クリック感のある約3.0mmの深いキーストロークでタイピングの心地よさと確実性を実現した、テンキー付きのワイヤレス静音キーボード。 キートップ構造を一から見直し、静音性が向上。裏面には収納可能な高さ調整用フットを搭載し、さまざまなシーンで打鍵しやすい角度に設定できる。 手持ちのPC、タブレット、スマホに最大4台までペアリングが可能。ワンタッチでデバイスを切り替えられ、マルチOSにも対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 打ち心地のいいキーボード
長らくエレコム製Bluetooth接続式コンパクトキーボードを使っていましたが、キートップの一部が外れてしまって復旧できなくなったこともあり、本機をふるさと納税の返礼品として入手しました。
自宅のメインPCとタブレットに接続しています。
スコスコいう打鍵感は癖になりそうです。
また、ストロークはこれくらい深い方が、誤入力が少なくなる気がします。
確かに重量感はないですが、底面のゴムで接地面をしっかりグリップしてくれます。
ただし、チルトスタンドを立てるとグリップが弱くなります(私は立てない派)。
前記エレコム製キーボードとの比較でいうと、Home、Endキーやメニューキー(アプリケーションキー)がないなどの不便な点はありますが、Fnキーとの組み合わせで凌いでいます。
そのほか、スペースキーが短い割に、無変換・変換キーが、普通のキーより若干長いのが少し気になります。
とはいえ、カーソルキーの配置に工夫があること、マクロキーがあること、Caps Lockを示すランプがあることなどは、本機の方が優れています。
マクロキーには、Wordでよく使う複数押しショートカットとNum Lockを割り付けました。
あと、USBドングルで接続すると、BIOSにも入れるので、いざという時、Bluetoothだけのものより便利です。
以下、自分用の備忘として。
・マクロキーは、上右端のキーと番号付きマクロキーを押して設定。最後に上右端のキーを押して記録完了。
・Bluetooth接続設定は、コネクトボタンを押しながら各番号キーを押す。
・アプリケーションキーはShift+F10。
【2025年12月28日追記】
幸いなことに右側にもFnキーがあるので、右手一本でFn+矢印キーを同時押しすることによってHome、PgUp等を入力することができ、慣れてくればこれもアリと思えるようになってきました。
また、NumLockの切り替えはあまり使わないことが分かったので、マクロキーの3番はアプリケーションキーを割り付けることにしました。
多少の不満も慣れとカスタマイズで解決できますので、入力が快適な本機を職場でも使おうかと思い始めています。
5 ほぼ音無し+タイプミス無しで高齢者にも最適と思います。
タイプの感度が非常に良く、軽いタッチで反応してくれミスタッチが無くなりました。
さらに静音でタイプ音が感じられません。
コンパクトで机で多くの作業をされる方には最適と思います。
4か所にも接続可能には驚かせれPC・携帯・タブレットと超便利です。
私は高齢者ですが、毎日キーボードはフル活用ですのでお勧めします。
2年保証もありがたいと思います。
18位
17位
4.21 (10件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 無線であることを感じさせない
エレコムのメンブレンのワイヤレスキーボードを使っていたのですが、タワーケースの背面にレシーバーを付けているからなのか、入力始めなどで認識されないことがあり、やっぱり有線にしようと思い、買い替えをすることにしました。
エレコムの有線のメカニカルキーボードLeggeroを考えていたのですが、店頭で実際に触ると、無線のKX850FLの浅いキーストロークの打感が気持ちよく、同じ赤軸でもまったく違うため、もともとの有線にするという目的からは外れてしまいましたが、こちらを選びました。
ワイヤレスの感度はどれも同じようなものだと思っていましたが、全然違いました。遅延や反応しないということがまったくなく、スリープモードからもキーボードを叩くことで復帰できます。無線であることをまったく感じさせない作りになっていて、無線より有線が信頼できると思っていましたが、これなら安心して無線を選ぶことができます。
カスタマイズはできるものの、ファンクションキーがショートカットキーと一緒になっていて、かつショートカットキーがファンクションよりも優先になっている点、テンキー上のロックボタンがミスタッチでロックがかかることがあることに、最初は戸惑いました。また、英数がデフォルトになっているのか、これまでのキーボードより使い始めに英数から半角に切り替える頻度が増えた気がします。あとはもう少し安ければ。いいものだとはた思いますが、他メーカーに比べて値段は倍くらいしてるイメージがあります。
でも、打感は最高。個人で好みは分かれるでしょうが、打っていて気持ちよく、いい買い物ができました。
5 安定のロジクール!
キーボードの好みはかなり個人差があると思いますが、自分にとってはベストの製品です。
打鍵感最高。無線接続快適。遅延なんて感じない。
ソフトでカスタマイズ可能(使う機会の無いinsキーなどの無効化)
電卓や、画面のロックがボタンひとつで使える。
高いけど、買ってよかったと思った。
ロジクールのパンタグラフのキーボードも買ったけど、パンタグラフはやはり耐久性に不安がある。
メカニカルキーボードは気にせずガンガン叩けて良い。
欲を言えば、メインのキー達と、ファンクションキーの間に隙間を作って欲しかった。あと、F4とF8の境目にも隙間があれば、もっと快適にファンクションキーを使える。
ワイヤレス、フルサイズ、無線接続、メカニカル
のキーボードを探している方はこれ一択!
36位
33位
3.74 (7件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 茶軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで使いやすい
【デザイン】
テンキー付きでコンパクトに収まっている。キートップがプラスチッキーで高級感はなく、打鍵時の音もなんか安いっぽい。色は落ち着いてて好み。
キー上の文字がバックライトで白く光り、パターンも5パターンあって好みで変えられるのは良い。
【キーピッチ】
普通です、問題なし。
【ストローク】
やや浅めでしょうか。特に違和感は感じない。
【キー配列】
一般的な配列で普通にタッチタイプできる。デバイス切り替えのスイッチとPgUP, PgDwが近いので時々打ち間違えそうになる。テンキー上にある電卓起動キーが地味に便利。
【機能性】
デバイスが切り替えられること、メカニカルであること、ワイヤレスであること、この3つが購入の決め手です。デバイス切り替えは、Boltのレシーバーを使ったデバイスはほぼ一瞬で切り替わる。Bluetooth接続は若干もたつくが気になるものではない。
バックライトは暗め(たしか2つ目のパターン)に設定してますが、バッテリーはあまり減りません。近接センサーで手を近づけると光るのも面白い。
【耐久性】
未評価
【総評】
高いけど、使用感はとても満足。もう少し高級感が感じれると良かった。
5 人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
【デザイン】
スタイリッシュで良いデザインと思う。
【キーピッチ】
キーが少し狭いため、ミスタイプを良くする。
この点は慣れかと思う。
【ストローク】
適度な深さで打ちやすい。
それまでフラットなキーボードを使っていたが、雲泥の差で感動。
【キー配列】
特に問題なし。
【機能性】
BluetoothとUSBワイヤレスの2つが選択可能。Bluetoothを使っているが問題なく使用できている。
Windows PCとAndroidタブレットで使用しているが、ボタン一つで入力するディバイスを切り替えることができるのは便利。
電池持ちは非常に良く、バックライトをつけていても通常使用であれば1,2か月は持つのでは。
乾電池不要の充電式も非常に良い。
【耐久性】
買って期間が経っていないため未評価。
3ヶ月は使っているが特に問題なし。
【総評】
人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
高い買い物だが、買って良かった。
在宅勤務が多く、キーボードを良く使用するが仕事中のタイピングが楽しくなった。
51位
39位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
38位
48位
4.33 (3件)
0件
2025/10/30
2025/11/27
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語113 フルサイズ
Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 430.8x20.2x142.9mm
重量: 700g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: ソーラー充電式、暗闇の中で、最長4ヶ月間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 充電楽ちん! テンキーいらん…
【デザイン】【キー配列】
テンキーあんま使わないので要らない…
カーソルキーが大きくてHomeやEndボタンがあるのが良いと思い買いました
【キーピッチ】【ストローク】
職場でノーパソ使ってるためパンタグラフに慣れてしまい、家でも使いたいと思い買いました。タイピングしやすくて特に不満ない。
【機能性】
ソーラー充電できるということで、楽ちん!
logi boltのおかげか遅延ない。マウスと同じくoptions+でカスタムできて便利。あんまカスタムしてないけど…
【耐久性】
まだ数週間しか使っておらず分からない。不満が出たら追記する。
【総評】
ソーラー充電は助かる!
テンキーレスキーボードも作ってくれ!
US配列も選べるようにしてくれ!
4 充電不要
【デザイン】
テンキーつき
薄いのでノートPCの外付けとしてはいいのでは
【キーピッチ】
ノートPC標準のキーよりはピッチが大きいので十分
仕事でPCを使うことが無くなったので十分です
【ストローク】
こんなもんでしょう
そんなにキーを打つことが無くなったので十分です
【機能性】
Logi Options+でちょっとキーカスタマイズできます
接続が旧LogiBoltに未対応でした
Solar充電で充電不要なのでホントにワイヤレスはいい
【耐久性】
内蔵バッテリーは10年対応らしい
キーボードもしっかりした造りだと思うので丈夫だと思う
【総評】
ノートPCのキーボードはちょっと
って言うならいいのでは
105位
52位
- (0件)
0件
2025/12/ 8
2025/11/上旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語112
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.6±0.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ アイソレーション設計: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 434x19.5x126mm
重量: 600g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続動作:240時間、連続待機:26000時間、使用可能日数:450日間
マルチペアリング: ○
70位
52位
- (0件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線のトライモード接続に対応したワイヤレスゲーミングキーボード。 1.3mmの作動点を持つロープロファイル「GLスイッチ」で、超高速のAPM(1分あたりのアクション数)を達成。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズ可能な「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
46位
62位
4.29 (21件)
36件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 確かな打鍵感があり正確に押下できる「タクタイル」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級感のあるシックなキーボード
【デザイン】
高級感があり良い。
全体がかなり薄いのでパームレストがなくても余り疲れない。
【キーピッチ】
標準的キーボードなので特に気になる所は無し。
【ストローク】
最初はストロークの浅さに驚いたが、少々使用するだけで慣れた。
使用感はとても良い。
【キー配列】
右のALTの代わりにFNになっているが、そもそも使わないので影響なし。
JP配列で必要なキーは揃っているので問題なし。
【機能性】
充電ケーブルがMicroUSBなのが、まあ古い機種という感じ。
ケーブルまでチェックしてなかったので購入当初はUSB-Cじゃない事に違和感があったが、発売日を考えれば納得。
【耐久性】
昨年7月に購入してから仕事、プライベート両方で使用しているが、不具合などは全く無し。
【総評】
打鍵感は、前のAPEX PRO TKL(2023)に比べるとちょっと重いが、別に気になる程の事は無い。
むしろAPEX PROが軽すぎたくらい。
打鍵音も静かで使用感はとても良い。
ここ数年、色々なメーカーのキーマウを使ってみたが、やはりロジが一番安定。
5 執筆が楽しくなる、薄型ワイヤレスキーボードの最高峰
これまでいくつものキーボードを試してきましたが、G913 TKLの打ち心地には非常に満足しています。
まず驚いたのは、ワイヤレスでありながら有線と遜色のない圧倒的な応答速度です。テンキーレスでコンパクトなため、デスク上がスッキリし、マウスとの距離も適切に保てます。
薄型(ロープロファイル)ゆえのキーピッチやキーストロークにはまだ慣れが必要ですが、指に馴染めばさらなるスピードで入力できそうな予感があります。漆黒の金属筐体から放たれるバックライトも美しく、所有欲を完璧に満たしてくれる一台です。
48位
62位
4.44 (7件)
5件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 なめらかなタイピングができる「リニア」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 バッテリー持ちが最強の無線メカニカルキーボード
【デザイン】★5
ヘアライン仕上げのアルミ筐体が美しいです。
【キーピッチ】★5
使いにくいと感じた事はないです。
【ストローク】★5
薄型キーボードですが、赤軸らしいスッと沈む打鍵感です。
打鍵時に金属反響音がしないのが良い。
【キー配列】★5
標準的な日本語配列キーボードなので使いやすいです。
【機能性】★5
機能ボタンも必要十分に搭載されており、スキップと右上の音量調整ダイヤルをよく使います。
またLEDバックライトをオフにするとバッテリーが「1124時間」と意味分からないくらい長持ちするので、充電は半年に一回もしてません。
【耐久性】★4
本製品の打鍵耐久性は5,000万回なので、最近のゲーミングキーボードと比較すると少なく感じます。
【総評】★5
購入当初は¥24500もしましたが買って良かったです。卓上にミニコンポやヘッドホンアンプを置いている都合上、有線キーボードだとケーブルが更に増えて煩わしいので無線キーボードでメカニカルなのは最高です。
5 高級感漂うキーボード
【デザイン】かっこいい
【キーピッチ】問題ない
【ストローク】赤で他とは比較していませんが丁度いい
【キー配列】問題ない
【機能性】まだ使いこなせていない
【耐久性】かなり丈夫そう
【総評】お祝いでもらったので価格が高い点は無視しています、欠点はバッテリー持ちを重視した場合LEDが最初は点灯せず文字が全く見えない事だけ、LIGHTSPEEDの反応早い
97位
62位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 国宝級 高級インテリア系キーボード(ちょっと高いけどね)
ハッキリ言って高い。この値段ならいっそREALFORCEを買った方が
いいかなとも思ったが、あまりのデザインの良さに負けて買ってしま
いました。
この銀の台座に白いキーキャップ、なんと美しいことか!ライティン
グすると更に美しい。
もはやこれは、キーボードというより”高級インテリア”の部類だとも
思います。高いだけあって作りもしっかりしてて見るだけでテンション
上がります。まさに国宝級の美しさだねー。(ちょっと褒め過ぎたな)
タクタイルですが打鍵音はかなり静か。打鍵感も自分的には丁度いい
重さです。(私の感覚では”グミを噛んでいる”ような打鍵感)
軸は前バージョンG913のKailh Choc V1から Choc V2に進化。
軸ブレなどほとんどなく非常にスムーズです。アクチュエーションポイ
ントは1.3mm。ラピッドトリガーではないですが自分には必要ないので
よしとします。
打鍵時の金属音はほぼ聞こえないですね。(個体差があるかもしれません)
自分は無線は今のところ必要ないので有線で使ってます。
耐久性はまだわかりませんが故障無き事を祈ります。
【追記】
最近気付いたのですが、このキーボード、中央部が凸状に少し反ってま
すね。底部にある6つのゴムパッドの内、中央2つが浮いた状態になりま
す。まあ気にしなければどうということはないですが。
36位
73位
4.73 (3件)
2件
2024/1/16
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語86
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 17mm キーストローク: 2.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 267x33x136mm
重量: 310g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
【特長】 キーピッチ17mmと手の大きさを問わず打ちやすいサイズに設計したBluetooth接続タイプのコンパクトキーボード。最大2台の接続先を保存可能。 押し分けしやすい7種の凹凸を組み合わせたキー配列を採用。Caps Lock機能をロックできる「Caps Lock機能無効化スイッチ」を搭載。 独自ファームウェア搭載で、Windows、macOS、ChromeOS、iOS/iPadOS、Androidの5つのOSを自動で識別。最適化した入力モードに切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 小さいが使いやすい
【デザイン】
シンプルでいいと思います。
【キーピッチ】
少し狭めですがすぐ慣れます。
【ストローク】
充分です。
【キー配列】
キー配列も通常のキーボートと同じです。
【機能性】
テンキーがない以外はほぼすべてのキーがあり
機能的には充分です。
【耐久性】
1年後に評価します
【総評】
コンパクトですがキーも揃っていて使いやすいです。
大きなキーボードは不要だと思わせます。タブレット
、スマホ用として持ち歩くのに最適です。
5 普段のキーボードをそのまま小さくしたものを求めているならこれ
Androidタブレット用に持ち歩けてキー配列が特殊でないキーボードをを探していました。いわゆる普通のキーボードで小型なものが欲しくて、付け加えるなら乾電池式のものがいいなと。探し始めると機能面で手が届かないものが多く難儀していましたが、以前ELECOMで発売された学習用キーボードが良いと聞いたのを思い出したところにこちらの製品のことを知りましたので購入に至りました。
【デザイン】
いわゆる小型キーボードの大きさでコンパクトで良いです。厚みは少しありますが重さはさほどないと思いますので持ち運びも許容範囲だと思います。本体の角が丸っぽいので持ち歩いたときに他の物を引っ掛けたりしなくて良いです。キーも丸っこい感じでかわいいと思います。
【キーピッチ】
仕様にもあるように17mmのキーピッチです。ここを気にする方が多いので戦々恐々としていましたが、大変しっくりきましたので私のように手の小さい人には大変おすすめです。逆に手の大きい人や指運がいつもの19mmじゃないと嫌という人にはおすすめしません。
【ストローク】
2mmほどのストロークです。柔らかい打ち心地です。
【キー配列】
日本語配列です。キーピッチが狭めな分、必要なキーは過不足なく搭載されています。小型キーボードにありがちな必要なキーの排除や変な配置はなく、通常のキーボードのように大きめのエンターキーと均等な大きさの文字キーが配置されています。個人的には右側にAlt・Cntl・Shiftキーを置いてくれているのと、文字列とFnキーの間に隙間を作ってくれているのが嬉しいです。
【機能性】
CapsLockキーを無効化してCntlキーにする物理キーが裏側についています。これがウリの商品ですので必要な方はぜひ使ってみてほしいです。スクショキーが独立しているのと電源ボタンが表側にある点が良いなと感じます。後は裏側に滑り止めもついていますのでがたつきなどなく使用できると思います。付属の足も強そうな感じです。Bluetooth接続も問題なく使用できています。
また、小型キーボードにありがちなFnキーに振られた音量調整などの特殊機能が優先される設定がなく、通常のFnキー機能がデフォルトになっています。地味なところなんですがいちいち設定を直したり調べたりする苦労がなくていいです。
【総評】
いつも使っているキーボードが機能そのままに小さくなったものが欲しいと思っていた私には大変合っていた商品でした。公式からはCapsLockキー無効化機能が推されていますが、それを抜きにしても使いやすい製品じゃないかなと感じます。サブとしての利用を考えていましたが、本体の大きさと入力の使い心地もいいのでメインキーボードとして使用しています。小型キーボードとして十分満足する製品だと思います。個人としてはこの系統の製品が長く市場にあればいいなと感じました。
小さいキーボードをお探しでキーピッチが好みに合えば超おすすめです。ご自身の手の大きさを考慮するといいでしょう。私はこれを手の小さい人間におすすめしたいです。
154位
73位
- (1件)
0件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 RGBライティング搭載の無線テンキーレスゲーミングキーボード。独自ワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を採用し高速で遅延のない通信を実現。 アクチュエーションポイントを1.5mmに設定。標準的なメカニカルキースイッチと比べて25%早く反応するので、軽いタッチで速く入力できる。 3時間のフル充電によりRGBライティングがオンで約40時間の連続使用が可能。バッテリー残量が15%を下回るとバッテリーLEDが赤に点灯する。
213位
97位
4.39 (8件)
4件
2016/9/27
2016/9/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語79
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 290.7x8x91.8mm
重量: 230g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムイオン電池、使用期間:2カ月
マルチペアリング: ○
【特長】 ポケットにも収まるコンパクト設計の折り畳み式ワイヤレスBluetoothキーボード。タブレットスタンドになる持ち運び用保護ケース付き。 コンパクトながら19mmのキーピッチと、日本語79キー配列を採用。キーとキーの間隔を離した構造のアイソレーション設計により、タイプミスを軽減。 最大3台まで使用できるマルチペアリングに対応。キー配列は、Windows/Android用配列とiOS配列をボタンで切り替えて使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 携帯用キーボードとしては95点ぐらいです。
【デザイン】
シンプルで、折り畳みなのでコンパクトで満足です。
【キーピッチ】
コンパクトですが使い勝手はいい方です。素早くタイプするには少し慣れが必要かもしれません。
【ストローク】
携帯用ということで短めです。
【キー配列】
ややスペースキーが打ちにくく気になります。(スペースキーが分割されているため)
【機能性】
BTでチャネルが3チャネルまでなので一般的なキーボードと同じ機能性です。
【耐久性】
おそらく耐久性はある方です。またケースもあることから持ち運びには最適です。
【総評】
屋外でPCを使用する際に持ち運びすることを考えたら最適なチョイスです。折りたためることで鞄でかさばりません。価格は少ししますがエレコムといいうことで、長く使用することになるでしょう。
5 安心のELECOMの製品が安く買える。
スティックPC用に買った。USBポートが少ないので、Blutoothのキーボードを探していた。
最初、ノーブランドのキーボードをAmazonで買ったが、きちんと認識しないという愛しよう問題が出たため、こちらの製品を買いなおした。
ずいぶん高かったのを覚えているが、まさか2000円台前半になっているとは知らなかった。知っていれば、はじめからこちらを買ったのに。
キーボードのケースがタブレットスタンドになっている。今回の用途では、モバイルディスプレイとセットで使うので、このスタンドが役に立つ。
79位
97位
3.92 (12件)
13件
2024/5/22
2024/4/25
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 433.8x23.1x134.8mm
重量: 685g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 KX800とはバッテリーか電池の違い、充電できるなら電池が良い
【デザイン】
シンプルなデザインで良いと思います。
【キーピッチ】【ストローク】
そこまでこだわりは無いですが、特に違和感はないです。
【キー配列】
デフォルトだとF12の隣が常時ボリューム上昇のキー(Fnキー無し)が割り当てられており、間違えて押した際はFnキー+F12を押さないと戻らないのが若干気になりますが、公式アプリケーションで入れ替えができるため、ミュートのOn/Offに変更しています。
【機能性】
PCの切り替えがとても便利で3台まで登録できます。
また、公式アプリケーションがとても良いため、ロジクール製品が手放せない。
【耐久性】
まだ1年経過していないため、無評価
【総評】
1つ前はKX800を使用していましたが、altキーが取れて戻せなくなったため、新規でこちらの商品を買い換えました。
使い心地もキー配置もKX800とほぼ同じで、唯一の違いはバッテリー充電式か電池式かの違いでした。
キーボードのバッテリーはほとんど消費されず、バッテリー式のメリットが感じられなかったため、電池式の方が正直ありがたいです。
電池を充電できる機器を持っている方は絶対に電池式の方が良いと思います。
その違い(むしろメリットが増えた)だけでKX800のほぼ半額で購入できたため大変満足してます。
5 windowsとmac両使いには最適です。
【デザイン】
丸角のサイズが良いですね。
私好みの寸法です!
【キーピッチ】
十分です!
普段、矢印を多用する作業をするので
大きいやつを探しました。
【ストローク】
押し込んだ感がありイイですね。
【キー配列】
ESCキーが大きくて便利です!
macの閉じるボタンが設定でも
大きくならないウインドウがあり
閉じやすくてよかったです。
【機能性】
メーカのソフトをインストールすると
ボタンにショートカットを割り当てられるのが便利です。
また、複数デバイスの切り替えとBluetoothのほかに
付属のUSBで通信でがきます。
windowsはBluetooth接続でもログインできますが
mac bookは起動直後、受け付けてくれないため
ハブを経由しますが入力ができるので良いです。
【耐久性】
まだ使用1ヵ月なので分かりません。
【総評】
複数デバイスに対応できる無線キーボードでテンキー付き、
矢印キーが大きい製品でカッコイイやつが欲しい場合は、お勧めします!
119位
97位
4.52 (4件)
0件
2021/9/13
2021/8/19
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語115
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 18mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 456x48x233mm
重量: 1160g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 湾曲したパームレストが一体となったエルゴノミックキーボード。Bluetooth 5.0とUSBレシーバーによるワイヤレス接続に対応する。 パームレストの下にあるティルトレッグを用いると0度・-4度・-7度の3段階で手首を持ち上げられるため椅子に座っていても立ち姿勢でも快適に作業できる。 WindowsとmacOSの両方に対応し、最大3台のデバイスとペアリングが可能。Easy-Switchボタンを押すだけでデバイス間を切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 選択肢のない 選択か?
*************************
追加記載 2023/7
・約2年で故障(数字キーの一部が反応せず)!!?
が 保証期限内(2年)内なので、サポートに連絡したところ 新品を配送してくれました♪♪
・(;´Д`) 電化製品 当たりが悪いのはよくあることなので、ある意味保証期限内で故障したのは 不幸中の幸い?だが、新品を送ってくれたのはありがたい。
・耐久性に☆3評価追加
本来なら 故障しないことが望ましいが、壊れたものは仕方がない・・・と言い切れないぐらい高いキーボードなので、正直 保証は最低3〜5年は ほしいところ。
不良品は処分して良いとのことでしたので、せっかくなのでバラしてみた(≧∀≦)
中身は・・・・もうガッチガチに作ってある(゚∀゚) 高いだけあるし、ちょっとのことでは故障しそうもないぐらいガッチガチ(故障したがwぉぃ)
ただ、それが裏目?にでて まず修理できない作りです。
安いキーボードだと、フィルム剥がして清掃〜てな感じでできますが、この商品は無理wてなぐらい ガッチガチ(鉄板サンド)です。
(内部の写真は、リバースエンジニアリング?になりそうなので掲載しません)
保証期限内は、無理な修理挑戦はせず、素直にサポート連絡したほうが良いです。
・2年で壊れたのは マイナス だが、 新商品送ってくれたので 商品評価は変わらず
・商品の作りは高耐久だが 故障はマイナス で、耐久性☆3 (個人評価)というところかな
*************************
比較としての所有類似品は
・Microsoft「Sculpt Ergonomic Keyboard」:
数字キー分離・押し込み気味のキー配列
・Microsoft「Comfort Curve Keyboard 3000」
エルゴノミクスキーボードの1台目としては良いかも
【総評】
発売と同時に購入、待ちに待った一般的配列のエルゴノミックキーボード。
使用感的には大変満足していますが・・・如何せん(いかんせん)高いです。
入力機器(道具)には、金をかけろ!!といわれるが、
正直、キーボードに1.6万は躊躇します。
この価格でも、購入をお勧めしたいタイプは、
「ひたすら文字を打ち込むぜ!」「トラックボール最高〜」
とか、ちょっと変わった人向けかも?
使用したうえでの 価格感覚は
・8000千円ぐらいなら即買い
・1〜1.2万ぐらいでも、まあ買い
・1.5万〜・・・・一回別のエルゴノミック購入
そしてやっぱり、これを購入という罠・・・
てな感じです。
以下の条件すべてに当てはまる物は、現状これ以外の選択がないです
1:無線キーボード
2:浅めのキータッチ(ノートより 好みによる)
3:テンキー 一体型(類似品マイクロソフトのは 分離している)
4:エルゴノミック形状で、普通のキー配列・形状
(類似品は↑←↓→キー位置が無理矢理押し込んであったり [む]キーが 変形しいる)
壊れたら、再度購入するぐらいは、気に入っております。
【デザイン】
パームレストが取り外せないため、サイズが大きくなってしまうのが
残念なところ。
キーボードのマイナス傾斜(奥が低い)は、よく考えられていると思います。
慣れは必要ですが、手首(指?)の負担は確かに軽減します。
【キー配列】
普通。されど それが大変良い!!
【キーピッチ】
普通です、 アルファベットキー群とテンキー群・数字キー群が 良い意味で
若干離れています
【ストローク】
好みによる。個人的には好みです(ノートPCより)
【機能性】【耐久性】
マイナス傾斜のための 足が 強度的に弱いです。
5 肩こりが軽減したように思います
【デザイン】
普通のキーボードからの乗り換えでしたが、違和感なく使えました。
ただ、テンキー付きで、少し大きいです。テンキーレスの製品も出してもらいたいです。
【キーピッチ】
特に問題ありません。
【ストローク】
特に問題ありません。
【キー配列】
Backキーのすぐ横にInsertキーがあり、間がほとんどないので、よく間違えて押してしまいます。
【機能性】
機能割当はしないので、問題ないです。
【耐久性】
1年ほど使っていますが、大きな問題はないです。
ただ、なぜか「k」のところだけ、印字が少し消えてしまいました。
※画像を参照ください。
【総評】
ほとんど在宅勤務のため、環境改善のために購入しました。肩こりが減ったような気がするので、効果はあると思います。
ただ、値段が高いので、コスパはあまり良いほうではないと思います。
購入前に、エルゴノミクスキーボードをいろいろと検討しましたが、他のメーカーのもの(これよりも安いもの)は、少し品質に難ありそうだったり、複数台接続できなかったりだったので、その面では期待通り、品質良い複数台接続できるキーボードです。
82位
170位
3.78 (4件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 青軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 手や指の負担を軽減するロー・プロファイルキーを採用したワイヤレスメカニカルキーボード(青軸)。テンキー付きモデル。 周囲の環境に合わせて調光し光量やエフェクトをカスタマイズできるライティングを採用。接続はBluetoothと独自の通信技術「Logi Bolt」に対応する。 USB-C充電式を採用し、フル充電で15日間、またはバックライトをオフにして10か月間の使用が可能(週5日・1日8時間の使用に基づく)。
この製品をおすすめするレビュー
5 特徴がないのがよい
【デザイン】
特に変なところがないところがよい
【キーピッチ】
使いにくいことはない
【ストローク】
ノートPCのような浅いストロークが好みだったが特に大きな違和感なく使うことができている
【キー配列】
logicoolの製品を使い続けているが微妙にキーのサイズが異なる部分があって押し間違える 慣れればよいが揃っていてほしい
【機能性】
ソフトで設定できるので問題なし
【耐久性】
キーが浮いているので掃除がし易いように見える
5 打鍵感がいい!メカニカルキーボードでマルチデバイスなら
私の使用環境は、職場のwindowsのデスクトップPCと自前のMacMiniなので、切り替えの出来るマウスとキーボードを使用しています。2023年の4月本機を購入しましたが、それまではK780というキーが丸いタイプのマルチデバイスキーボードを使用していました。
本機を選択した理由はメカニカルキーボードを使ってみたかったからです。
青軸、茶軸、赤軸のうち、青軸か茶軸で悩みましたが、青軸にしました。
軽やかなキーの音としっかりと反応が返ってくる押し心地は、予想していた以上の満足感で、仕事のモチベーションの一つにもなっています。
キーボードとしては高額ではありますが、毎日使用するものなので良いものを選んで本当に良かったです。
また、K780ではデバイスの切り替え時に時間がかかったり、迷うような時がありましたが、本機ではそのストレスがかなり減少しています(実感で5~6秒かかっていたのが1~2秒になった感じ)
使用して1ヶ月ですが、非常に満足しています!
358位
170位
- (0件)
0件
2025/12/11
2025/10/10
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語92 80%
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 360x41x144mm
重量: 800g 電源: 充電池 マルチペアリング: ○
112位
170位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 ロープロでフルサイズかつ癖のないレイアウトが少なくて…
G502 X LightSpeedと同時購入、K70 Mk.2 Low Profile RapidFire(本文中はK70 LPと表記)からの買い替えとなります。
【デザイン】
ヘアライン加工のアルミ筐体表面と、フローティングではあるもののキーキャップとスイッチの隙間から光が漏れにくいので、おとなしめの光り方となっています。
0・4・8度の3段階で角度を調整できますが、K70 LPと比較してキーボード自体の傾斜が緩やかになり、きつめの傾斜に慣れているとパームレストで手前を高くするかスタンドにゴム足を付けたくなります。
【キーピッチ】
左端にカスタマイズ可能なGキーが縦1列追加されており、その分全体のキーの横方向が細くなっている。
【ストローク】
ロープロファイルでストロークの話をしてもというあれですが、CHERRY LP銀との差0.3mmは感じられません。
【キー配列】
前述のように、カスタマイズ可能なGキーが1〜9(G1〜5キーが左端、G6〜9キーがF1〜4キーのそれぞれ上)まであり、その分のスペースと引き換えに細身のキーとなっています。
【機能性】
G HUBを使用するとライティングはもちろん、FNキー以外のすべてのキーの割り当て変更やゲームモードの設定、マウスとレシーバーを共有することができ、USBポートの占有を減らすことができるのがメリットだと思われます。
K70 LPで右ALTを多用していたため、使用頻度の低いかなキーをALTに設定しています。
【耐久性】
PBTキーキャップに変更されているので、先代モデルでのキーキャップの印字がかすれるなどの問題は起きにくいと思われますが、買ってすぐなので無評価とさせていただきました。
【総評】
KeychronやLoFreeなどのロープロファイルも検討しましたが、ぎゅうぎゅうに詰め込まれていない癖のないJIS配列がなく、本製品と同一シリーズのTKLモデルも考えましたがテンキーを別体で繋ぐのもスマートではないということで、こちらの製品に落ち着きました。
本当は有線モデルにしたかったのですが使用していたマウスが無線で、K70 LPのパススルーポートにマウスのレシーバーを繋いでいたこともあり、レシーバーを1つにまとめられるので、無線モデルを選択しました。
220位
220位
5.00 (1件)
0件
2025/3/ 5
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語112
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.9±0.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 442.2x38.93x139.8mm
重量: 540g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 安定の。
安定の使いやすい印象です。ボタンも、押しやすいし使いやすい感じです
159位
220位
3.00 (1件)
0件
2022/1/12
-
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語118
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 442.8x35.3x139.8mm
重量: 440g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 各キートップに装着したシリコンラバーによって、従来品と比べて打鍵音を9割以上低減した抗菌仕様のBluetooth静音フルキーボード。 独自のファームウェア搭載によりWindows、macOS、Chrome OS、iOS/iPadOS、Androidの5つのOSを自動で識別し最適化した入力モードに切り替える。 誤って水などの液体をキーボード上にこぼしても、本体裏面の水抜き穴からすぐに液体を排出できる排水機構を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
3 ボタン1発で切り替えできるかと思ったのですが…
比較的安価なBluetoothキーボードの中で、接続先の切り替え機能があり、しかも切り替え用の独立したキーが存在しているのを見つけて購入してみました。
【デザイン】
シンプルに黒いです。キートップの文字は細くて視認性が下がるような気がします。
【キーピッチ】
ファンクションキーや下段のキーも含めて、一般的なキーピッチです。一般的であるということが重要で、下手に特殊なピッチにされるとタイプミスが頻発し、慣れるまで時間を要することになります。
【ストローク】
静音キーボードということもあって浅めに感じます。
【キー配列】
一般的な配列です。やはり一般的な配列であるということが重要で、下手にいじられるとタイプミスが頻発し、慣れるまで時間を要することになります。
右のWindowsキーの場所にFnキーが存在しますが、ESC〜F8との同時押しで「検索」「戻る」「進む」等に使うものなので特に気にすることもないでしょう。ただしFn+Tabはペアリングのために必ず使うことになります。
ファンクションキーの上部にBluetoothの接続先を1,2,3に切り替えるキーが存在しますが、ファンクションキーと間違えてうっかり切り替えてしまった場合、Windows7でBlueSoleilを使って接続している環境だとマウスを使って再接続しなければならず面倒です。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので、K375sのように壊れてしまわないことを祈ります。
【総評】
少なくとも私の環境では、ボタン1発で切り替えとはいかないのが難点です。
724位
220位
- (0件)
0件
2025/6/ 2
2025/4/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語82
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ アイソレーション設計: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 284x20x124mm
重量: 300g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
364位
220位
- (0件)
0件
2025/12/11
2025/10/10
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語92 80%
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 360x41x144mm
重量: 800g 電源: 充電池 マルチペアリング: ○
334位
288位
2.39 (5件)
4件
2022/1/24
-
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8±0.3mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ 重量: 373g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウム電池、電池寿命:3年、連続使用時間:90時間
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 良い製品だと思います
【デザイン】
特に不満はありません。
【キーピッチ】
以前は17oのものを使っていたので
私にはやや広く若干打ちにくかったです。
【ストローク】
特に不満はありません。
【キー配列】
問題ありません。
【機能性】
ボタン一つで接続先を変更できるので便利です。
fn+F5でバッテリー残量を三段階で確認できるのは便利でした。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので無評価とさせていただきます。
【総評】
買う前からわかっていたことですが、私にはキーピッチ、横幅のサイズが少し広かったです。
性能としてはとても満足しています。
今のところチャタリングなども起こっていません。
同じ性能であと2cm横幅を小さくして欲しかったです。
147位
288位
2.00 (1件)
0件
2021/12/13
2021/12/中旬
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語118
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 442.8x35.3x139.8mm
重量: 440g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
【特長】 音が気になる場所や時間帯での使用に適したテンキー付きのBluetooth静音フルキーボード。最大3台のマルチペアリングに対応する。 独自ファームウェア搭載で、Windows、macOS、Chrome OS、iOS/iPadOS、Androidの5つのOSを自動識別して、最適化した入力モードに切り替える。 5つのOSそれぞれで使用できる合計15個のホットキーを搭載。不使用時の電池の消耗を防止できる電源スイッチや角度調整スタンドも備える。
261位
288位
3.49 (8件)
22件
2016/9/27
2016/9/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.0mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アイソレーション設計: ○ スタンド装備(デバイス用): ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ タッチパッド搭載: ○ サイズ: 290.7x8x91.8mm
重量: 230g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムイオン電池、使用期間:2カ月
マルチペアリング: ○
【特長】 タッチパッドを搭載した折り畳みタイプのワイヤレスBluetoothキーボード。ポケットにも収まるコンパクト設計でパッと広げてすぐに使える。 Windows/Android用配列とiOS配列をボタンで切り替えて使用可能。どのOSでもキーボードの印字どおりのキー入力ができる。 日本語78キー配列を採用。ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作などを行うことができる10種類のマルチファンクションキーを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
4 スマホ・タブレットで文字入力するには最適
【デザイン】
今この商品をつかっています。折りたたむと厚みはありますが、容易に壊れないようにということ考えれば妥当と思います。奇をてらわず、簡素なつくり。四隅に滑り止めのゴムがついておりこのあたりは親切さを感じています。収納ケースがスマホスタンドにつかえるのも良し。
【キーピッチ】
中心部分を除いて大きな問題はありません。個人的にはYHの配置が、しっくりこなくて、タイプミスが発生します。中心から離れれるほど、ミスは減りますが、端のエンターキーも近すぎて、うまく打てません。簡易ボードなのでやむなしかと。
【ストローク】
気持ちよくストロークが入っています。問題なし。
【キー配列】
キーピッチでも触れましたが、時々使う程度なので、体が覚えていない分、タイプミスの多さが気になります。必要十分なキーが配列されていますので、慣れるしかないかと思います。
【機能性】
折りたたんでビジネスバックに入ります。スタンド用のケースを除外すればもっと気軽に持ち運びできそうです。
【耐久性】
電池持ちもよく、普段使いでなくてもちゃんと動作します。USBはBタイプです。
【総評】
やや辛口のレビューですが、スマホ用のサポートとしては十分その機能を発揮します。ちっちゃいながらもタッチパネルがついているこの製品にしてよかったです。ノートPCでもちゃんと動作しています。
4 Bのキーの位置が気になる方は避けた方が良いかと。
【デザイン】シンプルな感じで良いと思います。
【キーピッチ】狭いものの慣れれば問題ないです。
【ストローク】特に不満は有りません。
【キー配列】Bの位置が折れ部分の右側に来ており、タイピング時に意識した打つようになります。
ブラインドタッチしていてもBを打つときはふと我に返るような感じ。
【機能性】持ち運びしやすい。これを選んで良かったなと思ったのがケースです。似たようなタッチパネル付きキーボードと悩んだのですが、こちらの方はケースがスマホ・タブレット立てになるとのことで、こちらを購入。スマホを立てると大変見やすく重宝しています。
【耐久性】プラスチック製のためあまり期待できないかと思います。
【総評】現在あるBluetoothキーボードの商品で自分にはこれがベストだと思います。
¥6,980 OCNオンラインショップ(旧NTT-X) (全5店舗)
469位
288位
- (0件)
0件
2023/5/31
2022/7/25
ワイヤレス(無線)
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 363.2x25.34x121.5mm
重量: 506g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
【特長】 キーを押すだけで3台のデバイスをシームレスに切り替えられるワイヤレスキーボード。36か月のバッテリー持続時間を実現。 キーボードを好みの角度に傾けて快適に入力できる。キーボードとマウスのショートカットを設定して、好みのアプリケーションの素早い操作が可能。 「Dell Peripheral Managerソフトウェア」を使用すると、キーボードのカスタマイズや最新ファームウェアへのアップデートなどができる。
579位
288位
- (0件)
0件
2025/1/15
2025/1/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x50.7x143.8mm
重量: 783g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
280位
288位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
358位
288位
- (0件)
0件
2026/3/31
-
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 96%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ラピッドトリガー: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 373.2x40.3x126.2mm
重量: 1090g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大110時間(バックライトオフ時)
マルチペアリング: ○
315位
288位
4.00 (2件)
0件
2022/10/26
2022/10/28
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x26x139mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:50 時間
マルチペアリング: ○
【特長】 「Razer HyperSpeed Wireless」を搭載したワイヤレスの薄型テンキーレスオプティカルキーボード。なめらかで静かなリニアスイッチを採用。 アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮した「Razer薄型オプティカルスイッチ」により、素早いキーストロークを実現。 PCやタブレットで使用したとき、3個のクイックアクセスプロファイルボタンでデバイスをシームレスに切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
4 打鍵感がイマイチ
【デザイン】
良いです。大きさが私の作業スペースには少し大きかったです。
【キーピッチ】
特に問題ないです。
【ストローク】
ストロークは問題ないのですが、打鍵感がイマイチでした。HHKBも使っていますが、打鍵感はHHKBのほうが良いです。
【キー配列】
問題ないです。
【機能性】
必要十分です。
【耐久性】
あまり使わなかったので、無評価です。
【総評】
打鍵感が、イマイチで、キーを打ち込んでいても、楽しさがないというか、気持ちよさがないというか。
HHKB使ってなかったら普通に感じたのかもしれませんが…。
4 名前は…… デザインはかっこいい
【デザイン】
つや消しのシックなデザインで、デフォルトのLEDの光り方もさり気ない雰囲気なので場所を選ばずに使える
【キーピッチ】
手が大きい私でも扱いやすい
【ストローク】
時々、誤作動?と思うくらい反応が良すぎると感じる時がある
【キー配列】
標準の規格なので使いやすい
【機能性】
ボリューム調整がとても便利
【耐久性】
まだ使って1週間なので未評価
【総評】
メンブレンの中華キーボードを使っていたが、タイピングする時に左手の小指と薬指を大きく動かさないと打てず、筋が痛くなったため、滑らせて打てるロープロファイルキーボードを探していた。
Bluetoothは繋がるまで少しかかる、USB接続は再起動がとても早い
G913と悩み、決め手となったのが強くタイプした時の音が静かだったことと、USB-Cだったこと、縦幅が短かったこと
目眩がするほど値段が高いが、その分満足度も高い
名前はちょっと厨2感強いので、店に問い合わせるとにちょっと恥ずかしい(笑)
530位
288位
3.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
3 耐久性に不安
【デザイン】
見た目はかなり良いです
白は埃が目立たなので選んで良かったです
【キーピッチ】
特に問題を感じないです
【ストローク】
お店で試した時はグニャグニャした感覚があり黒になりますがリニアと迷ったのですが
買って使用すると打ちやすく感じました
【機能性】
上部にいろいろボタンありますが
微妙に遠くて全く使ってないです
【耐久性】
半年使用したところ特定のキーで金属音が目立つようになってしまった
【総評】
最初はよかったのですが耐久性について不安が残りました
129位
288位
3.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
3 耐久性に不安
【デザイン】
見た目はかなり良いです
白は埃が目立たなので選んで良かったです
【キーピッチ】
特に問題を感じないです
【ストローク】
お店で試した時はグニャグニャした感覚があり黒になりますがリニアと迷ったのですが
買って使用すると打ちやすく感じました
【機能性】
上部にいろいろボタンありますが
微妙に遠くて全く使ってないです
【耐久性】
半年使用したところ特定のキーで金属音が目立つようになってしまった
【総評】
最初はよかったのですが耐久性について不安が残りました
499位
288位
4.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 薄型「GLメカニカルスイッチ」を採用したワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード。 2.4GHz、Bluetooth、USB有線接続から接続方法を選択でき、ボタン1つで変更できる。 独自の「KEYCONTROLテクノロジー」により、すべてのキーのカスタマイズが可能。1つのキーに最大15の機能を設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 利用シーンによっては光る方が良いと理解
【デザイン】
フルキーボードに独自キーが多数、とりあえずでかい
光る、光り方は結構選べる
【キーピッチ】
フルサイズのため、問題ない
【ストローク】
メカニカルなので打鍵感は強いが
リニアタイプなので音は抑え目
流石に静電式よりは大きいが気にならないレベル
【キー配列】
左と上に独自キーが配置されており少し戸惑うが
それ以外は普通のフルサイズキーボードと変わらない
【機能性】
独自キーは未評価だが
1.光る
2.接続方式の切り替えボタンが別れていて切り替えやすい
3.電源がスライドスイッチで長押し起動タイプより早い
【耐久性】
使いはじめなので未評価、保証は1年
【総評】
REALFORCE RC1 C1HJ13 と 迷い
激しく光るのは嫌だったので
REALFORCEの方を購入し利用していたが
自分の利用シーンが在宅ワーク&プライベート(主にゲーム)であり
ディスプレイ前で使うには申し分無かったが
プライベート側ではメインディスプレイをプロジェクターにしており
薄暗い中使うのに難があった。
本品は光らせ方が制御可能である情報を見付け購入を決定
邪魔にならない程度に光るように設定でき大満足
プライベートの利用は本品に置き換わった。
注意
設定用のアプリがあり、接続するのに製品選択する必要があるが
915と本品 915 LIGHTSPEED は明確に分かれていて
915(ドロップダウン式でこっちが先に表示)を選択時に
接続が可能で通信が不安定になる困った挙動がある
正しく915 LIGHTSPEEDを選択していれば安定動作するので
何か不安定だなと感じる購入者は要確認である。
382位
390位
- (0件)
0件
2025/6/ 2
2025/4/下旬
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語82
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.8mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ アイソレーション設計: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 284x20x124mm
重量: 300g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
424位
390位
2.52 (2件)
1件
2021/12/13
2021/12/中旬
ワイヤレス(無線)
メンブレン
日本語101
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2mm
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 361.6x34.8x139.8mm
重量: 350g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
3 静かではある
今まで富士通のノートパソコンのキーボードを使用していたため、比較してしまうと、どうしても快適な入力のしやすさという点ではいまいちに感じている。
Bluetooth接続に対応している点と静音性については優れていると思う。
コスパの面でも優秀だと思う。
静音にするとキーボードが固くなるということは使ってみてわかった。
滑らかに速く打つことに関しては体感的に富士通のノートパソコンのキーボードの方が滞りなく行えた。
一応、富士通のキーボードも購入の候補に入れてみたが、予算的に厳しく断念した。
キーボードにはONとOFFのボタンがついているが、OFFにするのを忘れてつけっぱなしになっていることが多い。それでも電池持ちは良いので、維持費の面でも優れているのかもしれない。
直販
482位
390位
- (0件)
0件
2024/8/21
2024/8/21
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語113
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 2.1±0.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 426x19.17x140.8mm
重量: 680g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: ソーラー蓄電用:スーパーキャパシタ、連続動作:7時間、連続待機:72時間
マルチペアリング: ○
【特長】 部屋の明かりで充電できるソーラー充電対応Bluetoothキーボード。ソーラー充電なので電池交換や充電作業が不要。 マルチペアリング対応で最大3台の機器を登録可能。Windows/Android、iOS、Macに対応し3種類のOSの配列に変更できる。 一般的な日本語113キー配列、ノートPCと同じ押し心地のパンタグラフ方式を採用。
530位
390位
- (0件)
0件
2025/12/ 8
-
ワイヤレス(無線)
日本語116
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19.05mm キーストローク: 2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
マウス付: ○ サイズ: 433.6x25.2x123.4mm
重量: 415g 電源: 単4電池 電池・バッテリー寿命: 単4乾電池x2
マルチペアリング: ○
186位
390位
4.54 (22件)
21件
2023/6/27
2023/6/ 8
ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 430.2x20.5x131.63mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最長5か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 快適な打鍵感と自動調節バックライトを備え、複数のデバイス間を切り替えながら使用できるワイヤレスキーボード。 専用ソフトにマクロ機能「Smart Actions」を搭載。連続する複数の操作を1つのボタンに登録し、ワークパフォーマンスを向上させる。 絵文字キーやミュート設定キーが追加されたほか、「Logi options+」により、ライティングの光量や時間をカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いと思います
Logicool Craftから乗り換え。特に問題ないですね。前より打ちやすいです。質感は少しザラつくので少々慣れが必要かもしれません。配列は以前と同じなのでお特に違和感無しです。
5 Logi Bolt対応マウスと一緒に使用
【デザイン】
スタイリッシュで、かつコンパクト。
【キーピッチ】
好みが分かれると思います。慣れれば問題ないと自分は思っています。
【ストローク】
これも好みが分かれると思います。もっと深いほうが気持ちいいかもしれませんが、機能性やデザインを考えると十分かと思っています。
【キー配列】
ファンクションキーの切り替えがやや面倒かも。あと音量調整のボタンがキーボード外にあると、より使いやすかったと思いますが、それ以上にPC切り替えボタンなどは便利なので、どっちを重視するかだと思います。
【機能性】
Logi Bolt対応のマウスを使用しているため、レシーバーが兼用で使えること。Logi Boltの反応が非常に良いので、今のところ遅延なども全く感じません。
静穏性も期待通り。
【耐久性】
使いはじめなので、分かりません。
【総評】
値段が高いのがネックですが、それ以外は非常にいいキーボードだと思います。
特にLogi Bolt対応マウスを持っていればかなりオススメです。