スペック情報
3位
2位
4.35 (3件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: あり 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 440x49x152mm
重量: 1200g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプルで使いやすい良品メカニカルキーボードです。
【デザイン】
オールブラックのシンプルなデザインのキーボードです。
本体右上にBluetooth接続状態表示兼切替ボタンや各表示ランプがシンプルに配置されているだけで、
マルチメディアキー等の追加キーやライティング機能などの余計なものは一切ありません。
【キーピッチ、ストローク】
ごく普通の日本語キーボードのキーピッチだと思います。打ちやすさに問題はありません。
キーストロークについても標準的なキーボードだと思います。この機種に変えるまではLogicoolのパンタグラフ式キーボードを使っていた為、パンタグラフ式のキーストロークの浅さに慣れてしまっていた為か少し違和感がありましたが直ぐに慣れました。メカニカル式のしっかり打ち込んでいる感じが良いです。
【機能性】
USB接続 & Bluetooth接続の両方に対応したモデルで、Bluetooth接続は最大4台ペアリングが可能で本体右上のランプ兼ボタンで簡単に切替可能です。
僕自身デフォルト状態での使用なので詳細説明が出来ない点はご了承頂きたいのですが、本体背面のディップスイッチを操作する事で英語配列キーボードに切り替えたり(交換用キーキャップが付属)、Windowsボタンを無効化出来るなど痒いところに手が届く仕様になっています。
【使いやすさ】
本体に電源スイッチは無く、ドライバやソフト類もありません。
USBにて接続 又は Bluetoothにてペアリングすれば直ぐに使用可能です。
【耐久性】
まだ使い始めて7ヶ月程度なので今回は無評価としました。
ただ、本体重量はかなりズッシリとした重さがあり、搭載のCHERRY MX赤軸キーはメーカー公称1億回以上の押下耐久性を誇るとのことなので期待は大きいです。
【総評】
自宅の自作PC操作用に購入しました。自身初のメカニカル式キーボードです。
長年愛用したLogicoolの「Wireless Illuminated Keyboard K800」がかなり年季が入ってきたので自作PCの更新に合わせて買換えました。(巷では耐久性に難有りという評価が多いK800ですが、当たりを引いたのか一回も壊れずに持ってくれました)
Bluetooth接続とUSB接続の両方が可能で且つテンキー搭載でシンプルな日本語配列キーボードという僕の要求をほぼ満たしてくれています。※自作PCなのでUEFI操作用にUSB接続は必須でした。
特に静音性を求めているわけではありませんでしたが、クリック感のある茶軸にしようか最後まで悩みました。パンタグラフ式から違和感無く移行出来るリニアな入力感が良いかなと思い赤軸を選びましたが正解でした。2万円近いキーボードですが、シンプルで使いやすい良品でメカニカルキーボードを使ってみたいと思っているかたにオススメの商品です。
4 概ね満足
HHKB Professional hybrid との比較
打鍵感は少し重めですが気にならないレベルです。入力量が多いと少し疲れるかも?
PBTキーキャップにすれば重くなる分打ち込みが楽になるかもしれません。
打鍵音もABSキーキャップだからか少し軽めですが、ガツンと強く打つ人でなければ音量はHHKBと大差なく音質が少し高音にシフトした程度なので普通のオフィスならクレームにもならないかと。
キーキャップの印刷が指にザラっとした感触を残すので、気になる人は交換した方がいいでしょう。
スペースがHHKBよりも長めなので無変換変換ボタンを多様していた人は慣れが必要です。
BT切り替えはこちらのほうが優秀でiPhoneと有線の切り替えもワンボタンで完了するので便利ですし、変にiPhoneに接続が残ってiPhoneのキーボードが表示されないままという苦労もありません。
43位
15位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 358x49x152mm
重量: 1000g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
16位
20位
4.44 (7件)
5件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 なめらかなタイピングができる「リニア」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 バッテリー持ちが最強の無線メカニカルキーボード
【デザイン】★5
ヘアライン仕上げのアルミ筐体が美しいです。
【キーピッチ】★5
使いにくいと感じた事はないです。
【ストローク】★5
薄型キーボードですが、赤軸らしいスッと沈む打鍵感です。
打鍵時に金属反響音がしないのが良い。
【キー配列】★5
標準的な日本語配列キーボードなので使いやすいです。
【機能性】★5
機能ボタンも必要十分に搭載されており、スキップと右上の音量調整ダイヤルをよく使います。
またLEDバックライトをオフにするとバッテリーが「1124時間」と意味分からないくらい長持ちするので、充電は半年に一回もしてません。
【耐久性】★4
本製品の打鍵耐久性は5,000万回なので、最近のゲーミングキーボードと比較すると少なく感じます。
【総評】★5
購入当初は¥24500もしましたが買って良かったです。卓上にミニコンポやヘッドホンアンプを置いている都合上、有線キーボードだとケーブルが更に増えて煩わしいので無線キーボードでメカニカルなのは最高です。
5 高級感漂うキーボード
【デザイン】かっこいい
【キーピッチ】問題ない
【ストローク】赤で他とは比較していませんが丁度いい
【キー配列】問題ない
【機能性】まだ使いこなせていない
【耐久性】かなり丈夫そう
【総評】お祝いでもらったので価格が高い点は無視しています、欠点はバッテリー持ちを重視した場合LEDが最初は点灯せず文字が全く見えない事だけ、LIGHTSPEEDの反応早い
45位
23位
4.21 (10件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 無線であることを感じさせない
エレコムのメンブレンのワイヤレスキーボードを使っていたのですが、タワーケースの背面にレシーバーを付けているからなのか、入力始めなどで認識されないことがあり、やっぱり有線にしようと思い、買い替えをすることにしました。
エレコムの有線のメカニカルキーボードLeggeroを考えていたのですが、店頭で実際に触ると、無線のKX850FLの浅いキーストロークの打感が気持ちよく、同じ赤軸でもまったく違うため、もともとの有線にするという目的からは外れてしまいましたが、こちらを選びました。
ワイヤレスの感度はどれも同じようなものだと思っていましたが、全然違いました。遅延や反応しないということがまったくなく、スリープモードからもキーボードを叩くことで復帰できます。無線であることをまったく感じさせない作りになっていて、無線より有線が信頼できると思っていましたが、これなら安心して無線を選ぶことができます。
カスタマイズはできるものの、ファンクションキーがショートカットキーと一緒になっていて、かつショートカットキーがファンクションよりも優先になっている点、テンキー上のロックボタンがミスタッチでロックがかかることがあることに、最初は戸惑いました。また、英数がデフォルトになっているのか、これまでのキーボードより使い始めに英数から半角に切り替える頻度が増えた気がします。あとはもう少し安ければ。いいものだとはた思いますが、他メーカーに比べて値段は倍くらいしてるイメージがあります。
でも、打感は最高。個人で好みは分かれるでしょうが、打っていて気持ちよく、いい買い物ができました。
5 安定のロジクール!
キーボードの好みはかなり個人差があると思いますが、自分にとってはベストの製品です。
打鍵感最高。無線接続快適。遅延なんて感じない。
ソフトでカスタマイズ可能(使う機会の無いinsキーなどの無効化)
電卓や、画面のロックがボタンひとつで使える。
高いけど、買ってよかったと思った。
ロジクールのパンタグラフのキーボードも買ったけど、パンタグラフはやはり耐久性に不安がある。
メカニカルキーボードは気にせずガンガン叩けて良い。
欲を言えば、メインのキー達と、ファンクションキーの間に隙間を作って欲しかった。あと、F4とF8の境目にも隙間があれば、もっと快適にファンクションキーを使える。
ワイヤレス、フルサイズ、無線接続、メカニカル
のキーボードを探している方はこれ一択!
148位
40位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語104 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4±0.5mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 440x49x152mm
重量: 1200g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
20位
43位
3.74 (7件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 茶軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで使いやすい
【デザイン】
テンキー付きでコンパクトに収まっている。キートップがプラスチッキーで高級感はなく、打鍵時の音もなんか安いっぽい。色は落ち着いてて好み。
キー上の文字がバックライトで白く光り、パターンも5パターンあって好みで変えられるのは良い。
【キーピッチ】
普通です、問題なし。
【ストローク】
やや浅めでしょうか。特に違和感は感じない。
【キー配列】
一般的な配列で普通にタッチタイプできる。デバイス切り替えのスイッチとPgUP, PgDwが近いので時々打ち間違えそうになる。テンキー上にある電卓起動キーが地味に便利。
【機能性】
デバイスが切り替えられること、メカニカルであること、ワイヤレスであること、この3つが購入の決め手です。デバイス切り替えは、Boltのレシーバーを使ったデバイスはほぼ一瞬で切り替わる。Bluetooth接続は若干もたつくが気になるものではない。
バックライトは暗め(たしか2つ目のパターン)に設定してますが、バッテリーはあまり減りません。近接センサーで手を近づけると光るのも面白い。
【耐久性】
未評価
【総評】
高いけど、使用感はとても満足。もう少し高級感が感じれると良かった。
5 人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
【デザイン】
スタイリッシュで良いデザインと思う。
【キーピッチ】
キーが少し狭いため、ミスタイプを良くする。
この点は慣れかと思う。
【ストローク】
適度な深さで打ちやすい。
それまでフラットなキーボードを使っていたが、雲泥の差で感動。
【キー配列】
特に問題なし。
【機能性】
BluetoothとUSBワイヤレスの2つが選択可能。Bluetoothを使っているが問題なく使用できている。
Windows PCとAndroidタブレットで使用しているが、ボタン一つで入力するディバイスを切り替えることができるのは便利。
電池持ちは非常に良く、バックライトをつけていても通常使用であれば1,2か月は持つのでは。
乾電池不要の充電式も非常に良い。
【耐久性】
買って期間が経っていないため未評価。
3ヶ月は使っているが特に問題なし。
【総評】
人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
高い買い物だが、買って良かった。
在宅勤務が多く、キーボードを良く使用するが仕事中のタイピングが楽しくなった。
141位
67位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語104
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 440x49x152mm
重量: 1200g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
151位
72位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4±0.5mm
軸の種類: 青軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 358x49x152mm
重量: 1000g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
98位
76位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 ロープロでフルサイズかつ癖のないレイアウトが少なくて…
G502 X LightSpeedと同時購入、K70 Mk.2 Low Profile RapidFire(本文中はK70 LPと表記)からの買い替えとなります。
【デザイン】
ヘアライン加工のアルミ筐体表面と、フローティングではあるもののキーキャップとスイッチの隙間から光が漏れにくいので、おとなしめの光り方となっています。
0・4・8度の3段階で角度を調整できますが、K70 LPと比較してキーボード自体の傾斜が緩やかになり、きつめの傾斜に慣れているとパームレストで手前を高くするかスタンドにゴム足を付けたくなります。
【キーピッチ】
左端にカスタマイズ可能なGキーが縦1列追加されており、その分全体のキーの横方向が細くなっている。
【ストローク】
ロープロファイルでストロークの話をしてもというあれですが、CHERRY LP銀との差0.3mmは感じられません。
【キー配列】
前述のように、カスタマイズ可能なGキーが1〜9(G1〜5キーが左端、G6〜9キーがF1〜4キーのそれぞれ上)まであり、その分のスペースと引き換えに細身のキーとなっています。
【機能性】
G HUBを使用するとライティングはもちろん、FNキー以外のすべてのキーの割り当て変更やゲームモードの設定、マウスとレシーバーを共有することができ、USBポートの占有を減らすことができるのがメリットだと思われます。
K70 LPで右ALTを多用していたため、使用頻度の低いかなキーをALTに設定しています。
【耐久性】
PBTキーキャップに変更されているので、先代モデルでのキーキャップの印字がかすれるなどの問題は起きにくいと思われますが、買ってすぐなので無評価とさせていただきました。
【総評】
KeychronやLoFreeなどのロープロファイルも検討しましたが、ぎゅうぎゅうに詰め込まれていない癖のないJIS配列がなく、本製品と同一シリーズのTKLモデルも考えましたがテンキーを別体で繋ぐのもスマートではないということで、こちらの製品に落ち着きました。
本当は有線モデルにしたかったのですが使用していたマウスが無線で、K70 LPのパススルーポートにマウスのレシーバーを繋いでいたこともあり、レシーバーを1つにまとめられるので、無線モデルを選択しました。
317位
99位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語104
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 440x49x152mm
重量: 1200g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
98位
106位
4.03 (3件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語66
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 既製品で一番気に入っているキーボード
【デザイン】
全体としては可もなく不可もなく。
ただ、キーの上部が取り外せるようになっており、すべてのキーに段差があるのは見た目的に好きではない。
設定によってキーの表記を入れ替えできること自体は面白いと思う。
【キーピッチ】
普通のフルサイズキーボードと同じキーピッチで打鍵できる。
【ストローク】
普通のフルサイズキーボードと同じストロークで打鍵できる。
【キー配列】
親指にFnキーがあり、スペースキーと同様に山形で、同時押しがしやすい。
Fn+[ESDF]での方向入力ができ、文章やプログラミングの推敲がやりやすい。
方向入力はShift、Ctrl、Win、Altなどと同時押しもでき、いろいろと捗る。
あと、フルサイズだと使いづらいDel、Home、Endも使用しやすい位置にあり、とにかくカーソルの移動がしやすい。
F1〜F12もキーを見ずに押せるため、grepやタグジャンプなど、プログラミングでよくやる操作がしやすい。
【機能性】
Bluetoothでつながり、MINILA Airよりも接続が安定しており、無線が使いやすい。
また、MINILA Airは接続が1つだったが、本製品は接続を4つ覚えておけるのが便利で、ワンタッチで切り替わるのでスマホやタブレットにも気軽に使用できる。
PC1、PC2、iPhone、タブレット、の4つで共有できてありがたい。
【耐久性】
メカニカルスイッチで本体の剛性も高いので、耐久性は高い方だと思う。
【総評】
MINILA Airで不満だった無線機能が強化され、安定性も接続先記憶も良かった。
2台購入し、職場とプライベートで使用している。
以下不満というか、改善要望。
接続端子がmini-Bは発売当時としても古かったように思う。
micro-Bを使用しなかった点は良かったが、あと一歩踏み込んでtype-Cにしてほしかった。
あと、せっかく表記を入れ替えできるキーがあまり活かせていないのが気になる。
QMKに対応するなどしてキーマップが変更できれば、活かせたのかと思う。
同様に、Fnキーとの同時押しが設定されていないキーがたくさんあるので、設定できると良かった。
4 以外にも欠点は少ないが、カーソルと /? の争いは無くしてほしい
キーレイアウトについては買う前から気になるところはありましたが、デザインに惹かれて買ってしまいました。今回は 60% キーボードですが、65% キーボードの ROG Falchion を 1年半使ってたので、小型レイアウトにはある程度の馴染を持っています。一週間ほど使ってみての評価です。
デザイン
私は、思わず欲しくなってしまうデザインでした。
キーピッチ、ストローク
Cherry MX という時点で決まるものなのでノーコメント
キー配列
良い点
1. 日本語配列を選択できる
US と JIS 配列のどちらが優れているかという評価ではありません。私は Windows ノートを使っているのですが、Windows は配列の変更に再起動を必要とします。ノートを持ち運んで単体で使用することもあるので、ノートと同じ配列を選択できることはメリットです。
2. 修飾キーと Fn を左手に集約できる
私は魔法のように両手が動かないので、いっそ修飾キー (win, alt, shift, ctrl) と Fn を左手で押しておいて、右手で目的のキーを探す使い方のほうが頭が楽です。
3. 修飾キーと Fn を押す順番は任意
ctrl+shift+home, end を良く使うのですが Rog Falchion の場合、必ず最初に Fn を押す必要がありました。本機は ctrl, shift, Fn の押す順番に関係なく動作します。これは頭が楽です。ただし右alt だけは例外です。
悪い点
1. /? とカーソルキーが取り合いになる
Dip スイッチで右下のカーソルキーを出すと /? が裏に回ってしまいます。これについては、添付画像のように、装飾キーなどの特殊キーを犠牲にするほうが、よかったのではないでしょうか?どっちも良く使うキーです。
両方使ってみてますが、私がこれまでカーソルキーのある 65% 配列を使ってきたためか、若干 /? を犠牲にカーソルを表に出す方が、やりやすく感じてます。
どっちもどっちな気がします。究極的には入れ替えせずに esdf と kana, /, 右alt, del の方が効率的な気がしますが、それは、かな入力の方がローマ字入力より効率的だというのと、似たようなものなので、あまりこだわらずに、最初にやりやすいと感じた方に頭を慣らしていけば良いかなと思います。
星を一つ減らしているのは、この部分になります。後継機はレイアウトはこのままで良いから、Dipスイッチ一つ増やして、/? とカーソルの取り合いにならないパターンをぜひ提案してほしいです。
機能性
私は有線接続だけで良いので Bluetooth 接続については評価対象外です。
今時 USB miniB ですが、一度付けたら外さないので問題ないです。
USB type-A メスが一つあるので、マウスを充電しながら使うのに便利でした。
高さ調整は一段ですが私には問題ありませんでした。
ステップスカルプチャー構造じゃないとのことですが、私は全然違いを感じることができませんでした。
静音赤軸はコトコトコトコト気持いいです。
耐久性
分からないのと中古購入なので評価せず、としておきます。
総評
奇抜なレイアウトですが、以外と欠点が少ないなという印象です。私も最初は敬遠して ROG Falchion にしたわけですが、長く Falchion を使ってるうちに、意外とやれそうと思い直して購入に至りましたて、実際にその通りだったようで、使い初めてから、一度も Falchion に戻りたいと思っていません。
ただ、いきなりはおすすめしません。良く慣れが必要と言われますが、これはなにも慣れたら、この手のキーボードでも華麗にタイピングができるようになる、ということではありません(できるようになる人もいると思います)。キーボード自体の不便さと、スペースができることの便利さに心が慣れて、こんなもんだと思えるようになる、という側面が強いと思います。
なのでテンキーレス、65% キーボードと使ってみて、60% 行けそうだなと思った人になら、おすすめします。何某キーボードが最高だから、最初から買えという意見もあると思いますが、この手の製品は、回り道、散財を楽しんだ方が結果的にうまくいくんじゃないかなと思います。
299位
135位
3.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
3 耐久性に不安
【デザイン】
見た目はかなり良いです
白は埃が目立たなので選んで良かったです
【キーピッチ】
特に問題を感じないです
【ストローク】
お店で試した時はグニャグニャした感覚があり黒になりますがリニアと迷ったのですが
買って使用すると打ちやすく感じました
【機能性】
上部にいろいろボタンありますが
微妙に遠くて全く使ってないです
【耐久性】
半年使用したところ特定のキーで金属音が目立つようになってしまった
【総評】
最初はよかったのですが耐久性について不安が残りました
404位
152位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語66
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
157位
152位
3.78 (4件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 青軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 手や指の負担を軽減するロー・プロファイルキーを採用したワイヤレスメカニカルキーボード(青軸)。テンキー付きモデル。 周囲の環境に合わせて調光し光量やエフェクトをカスタマイズできるライティングを採用。接続はBluetoothと独自の通信技術「Logi Bolt」に対応する。 USB-C充電式を採用し、フル充電で15日間、またはバックライトをオフにして10か月間の使用が可能(週5日・1日8時間の使用に基づく)。
この製品をおすすめするレビュー
5 特徴がないのがよい
【デザイン】
特に変なところがないところがよい
【キーピッチ】
使いにくいことはない
【ストローク】
ノートPCのような浅いストロークが好みだったが特に大きな違和感なく使うことができている
【キー配列】
logicoolの製品を使い続けているが微妙にキーのサイズが異なる部分があって押し間違える 慣れればよいが揃っていてほしい
【機能性】
ソフトで設定できるので問題なし
【耐久性】
キーが浮いているので掃除がし易いように見える
5 打鍵感がいい!メカニカルキーボードでマルチデバイスなら
私の使用環境は、職場のwindowsのデスクトップPCと自前のMacMiniなので、切り替えの出来るマウスとキーボードを使用しています。2023年の4月本機を購入しましたが、それまではK780というキーが丸いタイプのマルチデバイスキーボードを使用していました。
本機を選択した理由はメカニカルキーボードを使ってみたかったからです。
青軸、茶軸、赤軸のうち、青軸か茶軸で悩みましたが、青軸にしました。
軽やかなキーの音としっかりと反応が返ってくる押し心地は、予想していた以上の満足感で、仕事のモチベーションの一つにもなっています。
キーボードとしては高額ではありますが、毎日使用するものなので良いものを選んで本当に良かったです。
また、K780ではデバイスの切り替え時に時間がかかったり、迷うような時がありましたが、本機ではそのストレスがかなり減少しています(実感で5~6秒かかっていたのが1~2秒になった感じ)
使用して1ヶ月ですが、非常に満足しています!
116位
152位
4.29 (21件)
36件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 確かな打鍵感があり正確に押下できる「タクタイル」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級感のあるシックなキーボード
【デザイン】
高級感があり良い。
全体がかなり薄いのでパームレストがなくても余り疲れない。
【キーピッチ】
標準的キーボードなので特に気になる所は無し。
【ストローク】
最初はストロークの浅さに驚いたが、少々使用するだけで慣れた。
使用感はとても良い。
【キー配列】
右のALTの代わりにFNになっているが、そもそも使わないので影響なし。
JP配列で必要なキーは揃っているので問題なし。
【機能性】
充電ケーブルがMicroUSBなのが、まあ古い機種という感じ。
ケーブルまでチェックしてなかったので購入当初はUSB-Cじゃない事に違和感があったが、発売日を考えれば納得。
【耐久性】
昨年7月に購入してから仕事、プライベート両方で使用しているが、不具合などは全く無し。
【総評】
打鍵感は、前のAPEX PRO TKL(2023)に比べるとちょっと重いが、別に気になる程の事は無い。
むしろAPEX PROが軽すぎたくらい。
打鍵音も静かで使用感はとても良い。
ここ数年、色々なメーカーのキーマウを使ってみたが、やはりロジが一番安定。
5 執筆が楽しくなる、薄型ワイヤレスキーボードの最高峰
これまでいくつものキーボードを試してきましたが、G913 TKLの打ち心地には非常に満足しています。
まず驚いたのは、ワイヤレスでありながら有線と遜色のない圧倒的な応答速度です。テンキーレスでコンパクトなため、デスク上がスッキリし、マウスとの距離も適切に保てます。
薄型(ロープロファイル)ゆえのキーピッチやキーストロークにはまだ慣れが必要ですが、指に馴染めばさらなるスピードで入力できそうな予感があります。漆黒の金属筐体から放たれるバックライトも美しく、所有欲を完璧に満たしてくれる一台です。
751位
188位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
311位
188位
- (0件)
0件
2025/12/11
2025/10/10
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語92 80%
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 360x41x144mm
重量: 800g 電源: 充電池 マルチペアリング: ○
481位
188位
- (0件)
0件
2025/12/11
2025/10/10
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語92 80%
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 360x41x144mm
重量: 800g 電源: 充電池 マルチペアリング: ○
226位
188位
- (0件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線のトライモード接続に対応したワイヤレスゲーミングキーボード。 1.3mmの作動点を持つロープロファイル「GLスイッチ」で、超高速のAPM(1分あたりのアクション数)を達成。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズ可能な「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
208位
188位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 国宝級 高級インテリア系キーボード(ちょっと高いけどね)
ハッキリ言って高い。この値段ならいっそREALFORCEを買った方が
いいかなとも思ったが、あまりのデザインの良さに負けて買ってしま
いました。
この銀の台座に白いキーキャップ、なんと美しいことか!ライティン
グすると更に美しい。
もはやこれは、キーボードというより”高級インテリア”の部類だとも
思います。高いだけあって作りもしっかりしてて見るだけでテンション
上がります。まさに国宝級の美しさだねー。(ちょっと褒め過ぎたな)
タクタイルですが打鍵音はかなり静か。打鍵感も自分的には丁度いい
重さです。(私の感覚では”グミを噛んでいる”ような打鍵感)
軸は前バージョンG913のKailh Choc V1から Choc V2に進化。
軸ブレなどほとんどなく非常にスムーズです。アクチュエーションポイ
ントは1.3mm。ラピッドトリガーではないですが自分には必要ないので
よしとします。
打鍵時の金属音はほぼ聞こえないですね。(個体差があるかもしれません)
自分は無線は今のところ必要ないので有線で使ってます。
耐久性はまだわかりませんが故障無き事を祈ります。
【追記】
最近気付いたのですが、このキーボード、中央部が凸状に少し反ってま
すね。底部にある6つのゴムパッドの内、中央2つが浮いた状態になりま
す。まあ気にしなければどうということはないですが。
248位
188位
- (0件)
0件
2025/6/13
2025/6/20
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 75%
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x40x136.2mm
重量: 1600g マルチペアリング: ○
130位
231位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
521位
231位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語104
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 440x49x152mm
重量: 1200g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
414位
284位
- (1件)
0件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 RGBライティング搭載の無線テンキーレスゲーミングキーボード。独自ワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を採用し高速で遅延のない通信を実現。 アクチュエーションポイントを1.5mmに設定。標準的なメカニカルキースイッチと比べて25%早く反応するので、軽いタッチで速く入力できる。 3時間のフル充電によりRGBライティングがオンで約40時間の連続使用が可能。バッテリー残量が15%を下回るとバッテリーLEDが赤に点灯する。
662位
284位
- (0件)
0件
2025/1/15
2025/1/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x50.7x143.8mm
重量: 783g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
352位
284位
4.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 薄型「GLメカニカルスイッチ」を採用したワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード。 2.4GHz、Bluetooth、USB有線接続から接続方法を選択でき、ボタン1つで変更できる。 独自の「KEYCONTROLテクノロジー」により、すべてのキーのカスタマイズが可能。1つのキーに最大15の機能を設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 利用シーンによっては光る方が良いと理解
【デザイン】
フルキーボードに独自キーが多数、とりあえずでかい
光る、光り方は結構選べる
【キーピッチ】
フルサイズのため、問題ない
【ストローク】
メカニカルなので打鍵感は強いが
リニアタイプなので音は抑え目
流石に静電式よりは大きいが気にならないレベル
【キー配列】
左と上に独自キーが配置されており少し戸惑うが
それ以外は普通のフルサイズキーボードと変わらない
【機能性】
独自キーは未評価だが
1.光る
2.接続方式の切り替えボタンが別れていて切り替えやすい
3.電源がスライドスイッチで長押し起動タイプより早い
【耐久性】
使いはじめなので未評価、保証は1年
【総評】
REALFORCE RC1 C1HJ13 と 迷い
激しく光るのは嫌だったので
REALFORCEの方を購入し利用していたが
自分の利用シーンが在宅ワーク&プライベート(主にゲーム)であり
ディスプレイ前で使うには申し分無かったが
プライベート側ではメインディスプレイをプロジェクターにしており
薄暗い中使うのに難があった。
本品は光らせ方が制御可能である情報を見付け購入を決定
邪魔にならない程度に光るように設定でき大満足
プライベートの利用は本品に置き換わった。
注意
設定用のアプリがあり、接続するのに製品選択する必要があるが
915と本品 915 LIGHTSPEED は明確に分かれていて
915(ドロップダウン式でこっちが先に表示)を選択時に
接続が可能で通信が不安定になる困った挙動がある
正しく915 LIGHTSPEEDを選択していれば安定動作するので
何か不安定だなと感じる購入者は要確認である。
446位
350位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
283位
350位
5.00 (1件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 デザインが魅力的でコーディングに便利なキーボード
はじめてのメカニカルキーボードです。
以前はFujitsuのメンブレンのキーボード、HHKB Liteなどを使用していましたが壊れたため買い替えです。
メンブレンはゴムが劣化して3年くらい使うと破けてしまうので、長く使えるもの、修理できるものということでメカニカルのものから選びました。
文書作成、コーディング、インターネット閲覧などで利用しています。
以下の点がこの製品を選ぶきっかけになりました
・ワイヤレス接続で4台までペアリング設定を維持できること
・コンパクトで仕舞いやすい、持ち運べるもの、テンキーレス
・乾電池で動作するのでリチウムイオンバッテリーの劣化を気にせず長く使えること
・CAPSとCTRLの入れ替えができること(DIPスイッチで設定)
・独特なキーキャップ、筐体のデザイン的な魅力
・静音
実際の使用感として、メンブレンキーボードと比較し打鍵音もそこまで変わらず、独特のキーキャップは中央に向かって緩くカーブしており、思ったより違和感はなく打ちやすいです。
ワイヤレス接続は安定しており、複数台切り替えられるのでデスクトップやノートなどいくつかのパソコンを併用している人も使いやすいと思います。
有線接続は抜き差しできる分、コネクタ部分に負荷がかかっていつか破損してしまいそうな感じがします。必要性もないので有線では使っていません。
スペース左右のキー(Fnキー)を押すことで、F1〜F12やPrintScreen、矢印キーを操作するようになっているので、それらのキーを多用する場合にはフルサイズのキーボードを購入したほうが良いかもしれません。
HHKB Hybrid Type-Sと迷いましたが、Minilaはチルダキーが左上にあり、Fnキーを押した場合にESCになるのと比較し、HHKBはESCが左上に独立してあり、チルダキーが右上にあるという違いがあります。この点でMinilaのほうが好みなのと、価格差もかなりありHHKBは高いため、こちらの製品を選択しました。
プログラミングや文字を書く上で必要十分な長く使えるキーボードだと思います。
446位
409位
5.00 (1件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 Windows PCとiPad miniの併用でのマイベストチョイス
【デザイン】
フラットなデザイン、二重成型のキーキャップがたまりません。
かな刻印がないので見た目もスマートです。
【キーピッチ】
まったく問題ありません。
【ストローク】
多少底打ち音が気になる時がありますが、入力感はとても良いです。
この前に使っていたLogicool K840と比較すると、とても静かでリニアな入力感です。
【キー配列】
英語配列に慣れるか心配でしたが、慣れるとJIS配列よりもブラインドタッチしやすく、入力スピード、正確性も上がりました。
DELキーの位置だけ慣れません。
矢印キーがFnとの同時押しになるのも慣れれば問題ありませんでした。
【機能性】
ボタン一つで接続先を変更できるのが良い。最初は簡易Macモードにしてキーも交換していましたが、WindowsPCでの併用を始めたのでデフォルトに戻しました。
【耐久性】
キーボードカバーが付属しているのが有難い です。
【総評】
素人のレビューです。 iPad mini 第6世代用のキーボードを探しもとめてたどり着いたのがこの商品でした。 英語配列に慣れるか心配でしたが、慣れるとJIS配列よりもブラインドタッチしやすく、WindowsPC用キーボードとして鎮座することになりました。
持ち出しに関しては今のコロナ禍ではまだ機会がなく、携帯性は評価できません。
あえて難点を挙げるとすれば、パームレスト必須だと感じます。
また、説明書を読んでいなかった自分が悪いのですが、USB接続する際は、Bluetoothの電源をOFFにしておかないとPCシャットダウン後にiPad miniに繋がります。気づくまで悩んでしまいました。
644位
409位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語87
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 358x49x152mm
重量: 1000g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
551位
409位
- (0件)
0件
2025/1/15
2025/1/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x50.7x143.8mm
重量: 783g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
986位
524位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
1274位
524位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
808位
524位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語87
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4±0.5mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 358x49x152mm
重量: 1000g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
393位
524位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 国宝級 高級インテリア系キーボード(ちょっと高いけどね)
ハッキリ言って高い。この値段ならいっそREALFORCEを買った方が
いいかなとも思ったが、あまりのデザインの良さに負けて買ってしま
いました。
この銀の台座に白いキーキャップ、なんと美しいことか!ライティン
グすると更に美しい。
もはやこれは、キーボードというより”高級インテリア”の部類だとも
思います。高いだけあって作りもしっかりしてて見るだけでテンション
上がります。まさに国宝級の美しさだねー。(ちょっと褒め過ぎたな)
タクタイルですが打鍵音はかなり静か。打鍵感も自分的には丁度いい
重さです。(私の感覚では”グミを噛んでいる”ような打鍵感)
軸は前バージョンG913のKailh Choc V1から Choc V2に進化。
軸ブレなどほとんどなく非常にスムーズです。アクチュエーションポイ
ントは1.3mm。ラピッドトリガーではないですが自分には必要ないので
よしとします。
打鍵時の金属音はほぼ聞こえないですね。(個体差があるかもしれません)
自分は無線は今のところ必要ないので有線で使ってます。
耐久性はまだわかりませんが故障無き事を祈ります。
【追記】
最近気付いたのですが、このキーボード、中央部が凸状に少し反ってま
すね。底部にある6つのゴムパッドの内、中央2つが浮いた状態になりま
す。まあ気にしなければどうということはないですが。
689位
524位
5.00 (1件)
2件
2023/2/24
2023/3/10
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 326x40x136mm
重量: 1186g マルチペアリング: ○
【特長】 DIY機能を満載した75%ゲーミングキーボード。シリコン素材のガスケットマウントと3層の静音ダンパーを組み合わせた独自の設計を採用。 同時に3台のデバイスに接続できるBluetooth、最大2000時間以上の低遅延ゲームプレイが可能な2.4GHz RFワイヤレス、有線USBの3つの接続方法に対応。 2型有機ELパネルにはCaps Lock、接続モード、PC/Macモード表示などを設定可能。また、バッテリー残量やマルチメディア情報などを表示できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ROG Azoth
【デザイン】
キーボードは上部にはアルミ合金、下部にプラスチック素材が採用されており、質感と実用性のバランスが取れた、高級感があるデザインです。
【キーピッチ】
標準的なメカニズムキーボードのキーピッチです。
【キー配列】
75%フォームファクターを採用しており、テンキーを除いたコンパクトなサイズ感です。省スペースながら、必要なキーはしっかり確保されています。
【耐久性】
使用期間がまだ短いため、耐久性については現時点では判断できかねます。
【総評】
ASUS社の最高級シリーズ「Azoth」らしく、デザイン・打鍵感・サイズ感、いずれも高水準にまとまったキーボードです。
1032位
524位
5.00 (1件)
0件
2024/3/25
2024/3/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 75%フォームファクター
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 326x40x136mm
重量: 1186g マルチペアリング: ○
【特長】 シリコン素材のガスケットマウントと3層の静音ダンパーを組み合わせ、すぐれた打鍵感を実現した「ROG NXメカニカルスイッチ」採用ゲーミングキーボード。 同時に3台のデバイスに接続・切り替え可能なBluetooth、2.4GHz RFワイヤレスモード、有線USBの3つの接続方法「トライモード接続」に対応する。 システム情報やキーボードの設定をひと目で確認できる有機ELディスプレイを搭載。3方向のコントロールノブで直感的に調整や設定が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 スイッチが気に入って購入
【デザイン】
ROGで白いデバイスを探していて、TGSで先行展示していたのを触る事が出来ました。
TKLでサイズ感もバッチリ。色も白とシルバーで良い感じです。
【キーピッチ】
白モデルはNX SNOWスイッチになります。
【ストローク】
1.8mm アクチュエーションポイント(動作点)40gf イニシャルフォース
53gf トータルフォース
【キー配列】
英字配列です。自宅のキーボードは全て英字です。
【機能性】
右上に有機ELディスプレイがあり、アニメーションやシステムモニタリング他表示が出来ます。
同時に3台のデバイスに接続可能なBluetooth🄬、ROG SpeedNovaワイヤレステクノロジーによる最大2,000時間以上の低遅延ゲームプレイが可能な2.4GHz RFワイヤレスモードが有り便利。
【耐久性】
まだ使用期間が短いので無評価で。
ただ、十分な耐久性は有りそうかと。このキーボードにはルブキットも含まれていて、気になれば自分でスイッチをメンテナンス出来ます。
【総評】
有線と無線を切り替えられるただのキーボードではなく、ルブキットも付属していてメンテナンスも出来るなんて、自分はこういうのが好きです。
NX SNOWスイッチも打鍵感はスコスコって感じで、静音系になります。また、この静音がらみで言えば、シリコンガスッケット、シリコンパッド、PORONウレタンフォーム、シリコンフォームとこだわりを感じます。
また、Armoury Crate というソフトで、ARGBやディスプレ表示設定、シナリオプロファイルの作成と…色々な設定が出来ますのでお好みの設定を。
870位
705位
5.00 (1件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
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5 Windows PCとiPad miniの併用でのマイベストチョイス
【デザイン】
フラットなデザイン、二重成型のキーキャップがたまりません。
かな刻印がないので見た目もスマートです。
【キーピッチ】
まったく問題ありません。
【ストローク】
多少底打ち音が気になる時がありますが、入力感はとても良いです。
この前に使っていたLogicool K840と比較すると、とても静かでリニアな入力感です。
【キー配列】
英語配列に慣れるか心配でしたが、慣れるとJIS配列よりもブラインドタッチしやすく、入力スピード、正確性も上がりました。
DELキーの位置だけ慣れません。
矢印キーがFnとの同時押しになるのも慣れれば問題ありませんでした。
【機能性】
ボタン一つで接続先を変更できるのが良い。最初は簡易Macモードにしてキーも交換していましたが、WindowsPCでの併用を始めたのでデフォルトに戻しました。
【耐久性】
キーボードカバーが付属しているのが有難い です。
【総評】
素人のレビューです。 iPad mini 第6世代用のキーボードを探しもとめてたどり着いたのがこの商品でした。 英語配列に慣れるか心配でしたが、慣れるとJIS配列よりもブラインドタッチしやすく、WindowsPC用キーボードとして鎮座することになりました。
持ち出しに関しては今のコロナ禍ではまだ機会がなく、携帯性は評価できません。
あえて難点を挙げるとすれば、パームレスト必須だと感じます。
また、説明書を読んでいなかった自分が悪いのですが、USB接続する際は、Bluetoothの電源をOFFにしておかないとPCシャットダウン後にiPad miniに繋がります。気づくまで悩んでしまいました。
751位
705位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語66
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○
電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
521位
705位
4.29 (21件)
36件
2020/8/28
2020/9/17
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 確かな打鍵感があり正確に押下できる「タクタイル」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級感のあるシックなキーボード
【デザイン】
高級感があり良い。
全体がかなり薄いのでパームレストがなくても余り疲れない。
【キーピッチ】
標準的キーボードなので特に気になる所は無し。
【ストローク】
最初はストロークの浅さに驚いたが、少々使用するだけで慣れた。
使用感はとても良い。
【キー配列】
右のALTの代わりにFNになっているが、そもそも使わないので影響なし。
JP配列で必要なキーは揃っているので問題なし。
【機能性】
充電ケーブルがMicroUSBなのが、まあ古い機種という感じ。
ケーブルまでチェックしてなかったので購入当初はUSB-Cじゃない事に違和感があったが、発売日を考えれば納得。
【耐久性】
昨年7月に購入してから仕事、プライベート両方で使用しているが、不具合などは全く無し。
【総評】
打鍵感は、前のAPEX PRO TKL(2023)に比べるとちょっと重いが、別に気になる程の事は無い。
むしろAPEX PROが軽すぎたくらい。
打鍵音も静かで使用感はとても良い。
ここ数年、色々なメーカーのキーマウを使ってみたが、やはりロジが一番安定。
5 執筆が楽しくなる、薄型ワイヤレスキーボードの最高峰
これまでいくつものキーボードを試してきましたが、G913 TKLの打ち心地には非常に満足しています。
まず驚いたのは、ワイヤレスでありながら有線と遜色のない圧倒的な応答速度です。テンキーレスでコンパクトなため、デスク上がスッキリし、マウスとの距離も適切に保てます。
薄型(ロープロファイル)ゆえのキーピッチやキーストロークにはまだ慣れが必要ですが、指に馴染めばさらなるスピードで入力できそうな予感があります。漆黒の金属筐体から放たれるバックライトも美しく、所有欲を完璧に満たしてくれる一台です。