スペック情報
25位
40位
3.74 (7件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 茶軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトで使いやすい
【デザイン】
テンキー付きでコンパクトに収まっている。キートップがプラスチッキーで高級感はなく、打鍵時の音もなんか安いっぽい。色は落ち着いてて好み。
キー上の文字がバックライトで白く光り、パターンも5パターンあって好みで変えられるのは良い。
【キーピッチ】
普通です、問題なし。
【ストローク】
やや浅めでしょうか。特に違和感は感じない。
【キー配列】
一般的な配列で普通にタッチタイプできる。デバイス切り替えのスイッチとPgUP, PgDwが近いので時々打ち間違えそうになる。テンキー上にある電卓起動キーが地味に便利。
【機能性】
デバイスが切り替えられること、メカニカルであること、ワイヤレスであること、この3つが購入の決め手です。デバイス切り替えは、Boltのレシーバーを使ったデバイスはほぼ一瞬で切り替わる。Bluetooth接続は若干もたつくが気になるものではない。
バックライトは暗め(たしか2つ目のパターン)に設定してますが、バッテリーはあまり減りません。近接センサーで手を近づけると光るのも面白い。
【耐久性】
未評価
【総評】
高いけど、使用感はとても満足。もう少し高級感が感じれると良かった。
5 人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
【デザイン】
スタイリッシュで良いデザインと思う。
【キーピッチ】
キーが少し狭いため、ミスタイプを良くする。
この点は慣れかと思う。
【ストローク】
適度な深さで打ちやすい。
それまでフラットなキーボードを使っていたが、雲泥の差で感動。
【キー配列】
特に問題なし。
【機能性】
BluetoothとUSBワイヤレスの2つが選択可能。Bluetoothを使っているが問題なく使用できている。
Windows PCとAndroidタブレットで使用しているが、ボタン一つで入力するディバイスを切り替えることができるのは便利。
電池持ちは非常に良く、バックライトをつけていても通常使用であれば1,2か月は持つのでは。
乾電池不要の充電式も非常に良い。
【耐久性】
買って期間が経っていないため未評価。
3ヶ月は使っているが特に問題なし。
【総評】
人生初のメカニカルキーボードで、キーストロークは感動もの。
高い買い物だが、買って良かった。
在宅勤務が多く、キーボードを良く使用するが仕事中のタイピングが楽しくなった。
91位
54位
4.52 (2件)
0件
2021/12/20
2021/12/17
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 10キーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 439x40x131mm
重量: 1038g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:最大13時間(バックライトオン)、最大214時間(BT)/最大207時間(2.4GHz)(バックライトオフ)
マルチペアリング: ○
【特長】 8000万回のキーストローク寿命を持つ静音のイエローメカニカルキーボードスイッチを採用したワイヤレスキーボード。 最大4台のデバイスに接続でき、ペアリング/ペアリング解除を行わずにデスクトップ、ノートPC、タブレット、テレビ画面を簡単に切り替えられる。 有線/Bluetooth/2.4GHzに対応。バッテリー持続時間はBluetoothで最大214時間、2.4GHzで最大207時間。
この製品をおすすめするレビュー
5 Razer BlackWidow Lite JPのフルサイズ&ワイヤレス版
【デザイン】
オールホワイトカラー&アルミプレートでおしゃれ。
【キーピッチ】
標準的なフルサイズキーボード。
【ストローク】
スイッチはRazerイエロー軸でタイピング音は静か。
ストロークは4mm。
アクチュエーションポイント浅めで高速タイピングしやすい。
【キー配列】
いたって普通の配列。使いやすい。
【機能性】
Razer Synapse3でカスタム可能。
キーの入れ替え、マクロ登録が便利。
自動パワーセーブ機能があり、バッテリー持続時間がかなり持つ。
LEDライトを最大輝度にすると、バッテリーが見る見る減っていく。
【耐久性】
キーボード本体は問題なし。
リストレストのクッションが少しヘタりやすい。
【総評】
Razer BlackWidow Lite JPがフルサイズ&ワイヤレス版になった感じ。
値段が高いのを除けば良いキーボード。
4 白いデザインが好きならおすすめ
セールで安かったのと、前のキーボードが
チャタてったので購入。
【デザイン】
シルバー&ホワイトで綺麗
【キーピッチ】
特に気にならない
【ストローク】
感度高め。ちょっと押すだけで入力される
【キー配列】
普通
【機能性】
普通のキーボードです
ライトの輝度とパターンは変更可能
パワーセービング機能もあり(15分〜)
【耐久性】
まだ4か月使用なので未評価
【総評】
ゲーム(FPS)でも使用していますが気になった事はありません
バッテリーは自分の使用頻度だとフル充電で1ヵ月ほどです
(バックライトは切っています)
パワーセービングがもう少し細かく設定できればなーと
個人的に思ってます
84位
61位
4.35 (3件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: あり 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 440x49x152mm
重量: 1200g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプルで使いやすい良品メカニカルキーボードです。
【デザイン】
オールブラックのシンプルなデザインのキーボードです。
本体右上にBluetooth接続状態表示兼切替ボタンや各表示ランプがシンプルに配置されているだけで、
マルチメディアキー等の追加キーやライティング機能などの余計なものは一切ありません。
【キーピッチ、ストローク】
ごく普通の日本語キーボードのキーピッチだと思います。打ちやすさに問題はありません。
キーストロークについても標準的なキーボードだと思います。この機種に変えるまではLogicoolのパンタグラフ式キーボードを使っていた為、パンタグラフ式のキーストロークの浅さに慣れてしまっていた為か少し違和感がありましたが直ぐに慣れました。メカニカル式のしっかり打ち込んでいる感じが良いです。
【機能性】
USB接続 & Bluetooth接続の両方に対応したモデルで、Bluetooth接続は最大4台ペアリングが可能で本体右上のランプ兼ボタンで簡単に切替可能です。
僕自身デフォルト状態での使用なので詳細説明が出来ない点はご了承頂きたいのですが、本体背面のディップスイッチを操作する事で英語配列キーボードに切り替えたり(交換用キーキャップが付属)、Windowsボタンを無効化出来るなど痒いところに手が届く仕様になっています。
【使いやすさ】
本体に電源スイッチは無く、ドライバやソフト類もありません。
USBにて接続 又は Bluetoothにてペアリングすれば直ぐに使用可能です。
【耐久性】
まだ使い始めて7ヶ月程度なので今回は無評価としました。
ただ、本体重量はかなりズッシリとした重さがあり、搭載のCHERRY MX赤軸キーはメーカー公称1億回以上の押下耐久性を誇るとのことなので期待は大きいです。
【総評】
自宅の自作PC操作用に購入しました。自身初のメカニカル式キーボードです。
長年愛用したLogicoolの「Wireless Illuminated Keyboard K800」がかなり年季が入ってきたので自作PCの更新に合わせて買換えました。(巷では耐久性に難有りという評価が多いK800ですが、当たりを引いたのか一回も壊れずに持ってくれました)
Bluetooth接続とUSB接続の両方が可能で且つテンキー搭載でシンプルな日本語配列キーボードという僕の要求をほぼ満たしてくれています。※自作PCなのでUEFI操作用にUSB接続は必須でした。
特に静音性を求めているわけではありませんでしたが、クリック感のある茶軸にしようか最後まで悩みました。パンタグラフ式から違和感無く移行出来るリニアな入力感が良いかなと思い赤軸を選びましたが正解でした。2万円近いキーボードですが、シンプルで使いやすい良品でメカニカルキーボードを使ってみたいと思っているかたにオススメの商品です。
4 概ね満足
HHKB Professional hybrid との比較
打鍵感は少し重めですが気にならないレベルです。入力量が多いと少し疲れるかも?
PBTキーキャップにすれば重くなる分打ち込みが楽になるかもしれません。
打鍵音もABSキーキャップだからか少し軽めですが、ガツンと強く打つ人でなければ音量はHHKBと大差なく音質が少し高音にシフトした程度なので普通のオフィスならクレームにもならないかと。
キーキャップの印刷が指にザラっとした感触を残すので、気になる人は交換した方がいいでしょう。
スペースがHHKBよりも長めなので無変換変換ボタンを多様していた人は慣れが必要です。
BT切り替えはこちらのほうが優秀でiPhoneと有線の切り替えもワンボタンで完了するので便利ですし、変にiPhoneに接続が残ってiPhoneのキーボードが表示されないままという苦労もありません。
39位
99位
4.00 (2件)
0件
2021/5/26
2021/5/28
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 65% 小型のフォームファクタ
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 319x41x131mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
【特長】 従来比65%とコンパクトなワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード(日本語配列)。「Razer グリーンメカニカルスイッチ」を採用している。 「Razer HyperSpeed」(ワイヤレス2.4GHz)、Bluetooth、USBの3つの接続モードに対応。Bluetooth接続では最大3台のデバイスを接続可能。 使用中に充電できる取り外し可能なUSBケーブルが付属。バッテリー持続時間は最大200時間、5時間で完全充電ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 フル→65%
LogicoolのG512タクタイルからの変更です
【デザイン】
コンパクトな日本語配列の65%な感じです
【キーピッチ】
キーピッチはG512と差が有るようには感じません
【ストローク】
ストロークも、差は感じないです
【キー配列】
65%が初なので困惑してますが
Fキーや数字等が無く右のShiftが小さい等
結構、大きな差が有りますが、文字入力に使うA〜Zの並びは普通なので
困惑は少ないです
【機能性】
fnキー等と組み合わせて音量変更やメディアキーが使えますが
流石にコレも若干扱い難い…
【耐久性】
先日のAmazonのセールで入手したばかりなので
未評価とさせて頂きます
【総評】
フルから65%への変更なのでかなり手古摺ってます
文字の入力自体に大きな差は無いですが
微妙に違和感が残る感じです…
使用マウスが502XなのでGHUBも入れてますが
GHUBとRazer Synapse 4も干渉せず動いてくれてます
ただ、設定方法だのもGHUBと違うので、こっちでも混乱してる感じです
4 少し重い青軸系かつ本体にキー設定保存可能な65%キーボード
【デザイン】
見た目は非常にかっこよくキレイですね。キートップは若干ザラザラしていますが、若干きらきらと反射もします。ザラザラなのに反射とは不思議な感じですね。
ただ、無駄に背が高い気がします。小型キーボードなのだからもう少し背が低くてもよい気がします。ゲーミング向けなので、ズレ防止とかがあるのかもしれません。
【キーピッチ】
普通です。
【ストローク】
青軸に似ていますが、若干固い気がします。ストロークは普通だと思います。
【キー配列】
fnキーの位置が微妙ですね。青軸系で固めで微妙な位置にあるので、押しにくいですね。まあ使わない別のキーに変更すればいいと思います。自分は変換無変換にfn割り当てしました。ゲームによってはエスケープも設定した方がよさそうです。
あと人によってはエンターすぐ右に別のキーがあって誤爆しやすいという話を聞きましたが、確かにバックスペースとデリートは間違えそうです。
【機能性】
機能ボタンというよりか、付属ソフトの話です。いろいろ変更できるのは良いのですが、ソフトの安定性が非常に悪いです。Windows起動時に自動起動に設定したら、エクスプローラーが動かなくなるなど色々ひどいです。幸い、キー設定は本体に保存できるので、結局設定した後アンインストールしました。
ちなみに、本体裏にあるBluetooth、専用USBレシーバー、USB接続の切り替えボタンは普通に使いやすいと思います。
【耐久性】
とりあえず半年くらい使っていますが、問題はないみたいです。
【そのた】
動画で載せますが、キーの押し心地が一部キーで微妙に違いますね。青軸系なのに一部のクリック音とクリック感が茶軸っぽいキーがありました。この辺は個体差なのですかね。
バッテリーはLEDをガンガン光らせると結構短いですね。
【総評】
青軸系が好きで小型キーボードを求めている人には良いかと思います。
fnキーやエンターキーの右にあるキーを好きなものに入れ替えれば、十分いろいろなキーを使えます。
190位
114位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 358x49x152mm
重量: 1000g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
81位
114位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 ロープロでフルサイズかつ癖のないレイアウトが少なくて…
G502 X LightSpeedと同時購入、K70 Mk.2 Low Profile RapidFire(本文中はK70 LPと表記)からの買い替えとなります。
【デザイン】
ヘアライン加工のアルミ筐体表面と、フローティングではあるもののキーキャップとスイッチの隙間から光が漏れにくいので、おとなしめの光り方となっています。
0・4・8度の3段階で角度を調整できますが、K70 LPと比較してキーボード自体の傾斜が緩やかになり、きつめの傾斜に慣れているとパームレストで手前を高くするかスタンドにゴム足を付けたくなります。
【キーピッチ】
左端にカスタマイズ可能なGキーが縦1列追加されており、その分全体のキーの横方向が細くなっている。
【ストローク】
ロープロファイルでストロークの話をしてもというあれですが、CHERRY LP銀との差0.3mmは感じられません。
【キー配列】
前述のように、カスタマイズ可能なGキーが1〜9(G1〜5キーが左端、G6〜9キーがF1〜4キーのそれぞれ上)まであり、その分のスペースと引き換えに細身のキーとなっています。
【機能性】
G HUBを使用するとライティングはもちろん、FNキー以外のすべてのキーの割り当て変更やゲームモードの設定、マウスとレシーバーを共有することができ、USBポートの占有を減らすことができるのがメリットだと思われます。
K70 LPで右ALTを多用していたため、使用頻度の低いかなキーをALTに設定しています。
【耐久性】
PBTキーキャップに変更されているので、先代モデルでのキーキャップの印字がかすれるなどの問題は起きにくいと思われますが、買ってすぐなので無評価とさせていただきました。
【総評】
KeychronやLoFreeなどのロープロファイルも検討しましたが、ぎゅうぎゅうに詰め込まれていない癖のないJIS配列がなく、本製品と同一シリーズのTKLモデルも考えましたがテンキーを別体で繋ぐのもスマートではないということで、こちらの製品に落ち着きました。
本当は有線モデルにしたかったのですが使用していたマウスが無線で、K70 LPのパススルーポートにマウスのレシーバーを繋いでいたこともあり、レシーバーを1つにまとめられるので、無線モデルを選択しました。
104位
158位
4.21 (10件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸スイッチを採用したワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 無線であることを感じさせない
エレコムのメンブレンのワイヤレスキーボードを使っていたのですが、タワーケースの背面にレシーバーを付けているからなのか、入力始めなどで認識されないことがあり、やっぱり有線にしようと思い、買い替えをすることにしました。
エレコムの有線のメカニカルキーボードLeggeroを考えていたのですが、店頭で実際に触ると、無線のKX850FLの浅いキーストロークの打感が気持ちよく、同じ赤軸でもまったく違うため、もともとの有線にするという目的からは外れてしまいましたが、こちらを選びました。
ワイヤレスの感度はどれも同じようなものだと思っていましたが、全然違いました。遅延や反応しないということがまったくなく、スリープモードからもキーボードを叩くことで復帰できます。無線であることをまったく感じさせない作りになっていて、無線より有線が信頼できると思っていましたが、これなら安心して無線を選ぶことができます。
カスタマイズはできるものの、ファンクションキーがショートカットキーと一緒になっていて、かつショートカットキーがファンクションよりも優先になっている点、テンキー上のロックボタンがミスタッチでロックがかかることがあることに、最初は戸惑いました。また、英数がデフォルトになっているのか、これまでのキーボードより使い始めに英数から半角に切り替える頻度が増えた気がします。あとはもう少し安ければ。いいものだとはた思いますが、他メーカーに比べて値段は倍くらいしてるイメージがあります。
でも、打感は最高。個人で好みは分かれるでしょうが、打っていて気持ちよく、いい買い物ができました。
5 安定のロジクール!
キーボードの好みはかなり個人差があると思いますが、自分にとってはベストの製品です。
打鍵感最高。無線接続快適。遅延なんて感じない。
ソフトでカスタマイズ可能(使う機会の無いinsキーなどの無効化)
電卓や、画面のロックがボタンひとつで使える。
高いけど、買ってよかったと思った。
ロジクールのパンタグラフのキーボードも買ったけど、パンタグラフはやはり耐久性に不安がある。
メカニカルキーボードは気にせずガンガン叩けて良い。
欲を言えば、メインのキー達と、ファンクションキーの間に隙間を作って欲しかった。あと、F4とF8の境目にも隙間があれば、もっと快適にファンクションキーを使える。
ワイヤレス、フルサイズ、無線接続、メカニカル
のキーボードを探している方はこれ一択!
108位
191位
4.00 (1件)
3件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 312.6x26.1x131.55mm
重量: 612g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸スイッチを採用したテンキーレスのワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
4 疲れない!静か!満足!
システムエンジニアとしての仕事用とプライベートの普段使い用で2つ持っていて、
半年ぐらい使用しました。
【デザイン】
グレー基調のシンプルで個人的には◎です。
【キーピッチ】
手が小さい&指の動きは小さく済ませたいので、短い方が好みなのですが、
キーピッチとしては一般的な間隔
しかし、キーキャップのトップが広いおかげで結構小さい動きでキーの行き来ができます!
個人的にちょうど良くて◎です。
【ストローク】
短め且つ赤軸のリニアスイッチのおかげで小さな力で押すことができ◎です。
リアルフォースの45gとか茶軸だと指が疲れていたけど、このキーボードで疲れたことはない。
【キー配列】
コンパクトさ◎
ファンクションキーの配置(間が空いていない等)も全然問題なし◎
homeキー等の位置は慣れれば問題なし。というか全て腕動かさず指伸ばせば届く範囲で◎
バックスペースの上にある音量ボタンは要らなかったのでLogi Optionsで好きなのに変えました◎
よって文句なしです!
【機能性】
LogiVoltが優秀です!
キーボード上でレシーバー切り替えも簡単にできます。
他は特に、、、って感じです。
【耐久性】
メカニカルなのでスイッチは高いと思います。
持ち歩いても余裕で10年持ってくれそうなしっかりした作りです(アルミ?使ってるし)。
【総評】
今のところ非常に満足しています。
最初に仕事用に1台買ったのですが、快適すぎてプライベート用にも買い足すぐらいです笑
今まではテンキー付きだったり、カーソルキーもないものも試してみましたが、これに落ち着いてます。
バッテリーは、電源付けっぱなしでバックライト付けてたら3週間ぐらい持つかな?っていう体感です(プライベート用)。
1日8時間電源ONで、バックライト付けてないと、3ヵ月持ちそうって感じです(仕事用)。
246位
191位
4.00 (2件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: あり 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 440x49x152mm
重量: 1200g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
【特長】 Bluetooth(バージョン5.1)接続とUSB接続に対応したCHERRY MXスイッチ搭載のワイヤレスメカニカルキーボード。フルサイズ日本語配列。 Bluetooth接続では、PC、スマートフォン、タブレットなどさまざまなデバイスを最大4台まで登録し、ワンタッチで切り替えて使える。 PCとUSB接続した際に使用可能なUSBスルーポートを搭載。マウスなどの周辺機器を接続して使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 満足して使用中。Bluetoothの接続先が4つあるのが便利です。
エレコムのメンブレン式キーボード(2000円くらい)からの買い替えです。
【デザイン】
落ち着いた色で、キー入力に集中できます。
刻印された文字が見やすいです。
【キーピッチ】
全く問題ありません。打ちやすいです。
【ストローク】
前に使っていたものよりも深く感じます。
しっかり押すようになったので、長時間入力すると疲れを感じることもありますが、タイプミスが減りました。
【キー配列】
前のキーボードとほぼ同じため、違和感なく使えます。
【機能性】
・Bluetoothの接続先が4つあるので重宝しています。右上のLEDに1から4まで印字されているので
非常に見やすいです。切り替えボタンが、押しやすくて押し間違いしにくい位置に配置してあるのも気遣いを感じます。
・前のキーボードに比べて重く安定しているので、安心してタイプできます。
・Bluetoothで接続したときの電池の寿命が、前のキーボードに比べて短くなった気がします。
Panasonic&SANYOのスタンダードのエネループで1日6−8時間使用した場合、前の機種は半年以上(7−8ヶ月?)持ちましたが、この機種は3ヶ月前後で交換しています。
・Bluetoothで接続できなくなってもUSB接続ができるので安心です。
【耐久性】
・使用し始めてから半年程度なので、評価はこれからですが、作りがしっかりしているので長く使えそうです。
・文字がキーキャップに印字されているので、かすれる心配がなく安心です。
【総評】
これまで使ってきたキーボードが安価なものだったため、デザイン、作り、使い心地、すべての面で品質の違いを実感しています。
キーボード入力が楽しくなりました。
毎日使用するものなので、もっと早く買い換えればよかったと思います。
2トーンカラーのキーキャップのセットが販売されているので、購入を検討中です。
4 概ね満足です。
【総評】
メンブレンのキーボードを使用していましたが、使い始めて5年ほど経ち、
ボタンの押し心地がわるくなったり、
チャタリングが頻繁に発生するようになったりしたため、
買い替え時と思い、こちらのキーボードを購入しました。
2週間ほど使ってみた感想を記載します。
このキーボードは前のと比較すると、キータッチが軽いです。
また、おそらく、青軸より相当音が静かです。
ただし、静音を謳っているキーボードよりは結構音はします。
個人的には、このボタンを押したときの音が気に入っております。
どんどん、打ち込みたくなるような感覚を覚えます。
予備のボタン何個かとボタンを外す器具が付属していました。
【デザイン】
かなり気にいっています。
【キーピッチ】
問題なしです。
【ストローク】
以前のより深く押し込む必要がある感覚があり、
それに伴って引っかかるような感じで押す必要のないボタンを押してしまい、まだ、若干タイプミスをしてしまいます。徐々に慣れてくるとは思います。
【キー配列】
説明書をまだ、読んでいないのですが、右側にAltキーがない気がします。
以前は右のAltを多用していたのでそこはまだ少し慣れないです。
左にはあります。
【機能性】
日本語の説明書もあり、機能もいろいろありそうです。
【耐久性】
丈夫そうです。今のところ問題はないと思っています。
【気になった点】
1.どの商品もそうですが、店によって、相当金額が異なるので、
都度カカクコムさんで調べると納得の価格で購入することができると思います。
2.最初はワイヤレスで使ってみたのですが、付属の電池がよくなかったせいか、
1日でバッテリーが切れてしまいました。
それからは有線で使っています。
当たり前かもしれませんが、有線のほうが動きが安定しているのでこのまま使用していこうと思います。
3.実は一番お伝えしたかったのは、メカニカルの特徴なのかもしれませんが、ボタンの押し方によってはボタンが外れやすいということです。特に、ボタンの下にスペースがある、Deleteキー、Endキーです。勢いよくボタンを離すと外れます。そっと、ボタンを離すようにすると外れないようになりました。今後さらに外れるようなことがあれば、セメダインとかで固定してもいいのかなと思っております。
150位
191位
- (0件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線のトライモード接続に対応したワイヤレスゲーミングキーボード。 1.3mmの作動点を持つロープロファイル「GLスイッチ」で、超高速のAPM(1分あたりのアクション数)を達成。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズ可能な「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
802位
316位
- (0件)
0件
2022/3/ 8
2022/3/ 8
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語87
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大240時間(LED OFF時)/最大72時間(LED ON時)
マルチペアリング: ○
208位
316位
4.57 (2件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 青軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 312.6x26.1x131.55mm
重量: 612g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 手や指の負担を軽減するロー・プロファイルキーを採用したワイヤレスメカニカルキーボード(青軸)。テンキーレスモデル。 周囲の環境に合わせて調光し光量やエフェクトをカスタマイズできるライティングを採用。接続はBluetoothと独自の通信技術「Logi Bolt」に対応する。 USB-C充電式を採用し、フル充電で15日間、またはバックライトをオフにして10か月間の使用が可能(週5日・1日8時間の使用に基づく)。
この製品をおすすめするレビュー
5 最高にお気に入り。
【デザイン】
めちゃくちゃカッコ良いと思います。メカニカルとしては薄い、でも当たり前ですがメンブレンよりしっかりした厚み。色、共に一目惚れでした。
【キーピッチ】
見た目より使用感はちょうど良いと感じます。
【ストローク】
個人的にここが絶妙です。一般的なメカニカルより浅めで、軽快ですが、愛機MacBookpro 14inchよりも遥かにしっかりした打ち心地。
同製品の赤、茶と僅かな音以外は似ています。裏を返せば青特有のクリック感も軽めなので普段青使わない人にも合うと思います。
【キー配列】
ここは慣れだと思っていますので、無評価。可もなく不可もない感じです。
【機能性】
pc切り替えとか必要十分です。接続も素早く安定しています。
【耐久性】
まだ買ったばかりなので無評価。
【総評】
一目惚れですが、使用感もかなりしっくりきています。音も柔らかく心地よいので、店舗で青軸試してみてください。かなり作業のテンション上げてくれてます。
メカニカルは好きだけど、指が疲れる、って方にはドンピシャかなと思います。
ただ、ひとつお願いしたい。
ホワイト出してください!!
そしたらぜったい買い増しします!
4 キー配置を除けば概ね満足
【デザイン】
見た目はかなり洗練されているかなといった感じ。
【キーピッチ】
後述する右Shift以外で誤タイプはほぼない。
【ストローク】
しっかり青軸らしい。音はやや軽め
【キー配列】
右Shiftが狭く、よく↑を誤タッチする。独特な箇所があるので注意が必要
【機能性】
動作遅延やチャタリングはない。ミュート等基本的な追加機能もある
【耐久性】
問題なし
542位
316位
4.22 (7件)
1件
2022/7/22
2022/7/30
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語65 60%キーボード
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 293x40x109mm
重量: 640g
【特長】 ホットスワップが可能なワイヤレス接続対応ゲーミングキーボード。標準でCHERRY MX SPEED メカニカルキースイッチを採用している。 応答速度1ms以下の高速「SLIPSTREAM WIRELESS」のワイヤレス接続、低遅延Bluetooth、USB有線の3種類の接続方法に対応。 フルサイズのキーボードコマンドや便利なコントロールショートカットで、コンパクトながら多数の機能を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲーム用途で安定動作
ゲーム用に購入。
ゲーミングキーボードは初めてで、小さめサイズでワイヤレスでなるべく安くと探して、この製品に巡り会えたのはラッキーだった。
RGBライティング機能はゲーム気分を盛り上げてくれるが、バッテリー消費も早くなるので、普段はオフにしている。
常用キーボードはThinkpadトラックポイントキーボードで、キータッチへのこだわりは少ない方だが、この製品のキータッチは昔使っていたHHKを思い出させてくれて、ハッピーになれる。
5 カッコいい
友だちが使っているものとおんなじものを買いました。
高い買い物でしたが満足感は高いです。
【デザイン】
デザインで選びました。LEDがとても良い感じでかっこいい。
【キーピッチ】
気になりません。
【ストローク】
気になりません。
【キー配列】
今の所は不備はありません。
【機能性】
LEDで光ります。
【耐久性】
買ったばかりで分かりません。
【総評】
高いのでメーカーで選んで買うようなものですが、Corsairは他にもパーツを持ってて好きなメーカーですので不満はないです。
363位
316位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語87
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 358x49x152mm
重量: 1000g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
250位
316位
4.45 (2件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.7mm
テンキー: あり 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 440x49x152mm
重量: 1200g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
【特長】 Bluetooth接続とUSB接続に対応し、CHERRY MXスイッチ静音赤軸搭載のメカニカルキーボード。 Bluetooth接続ではPC以外に、スマホやタブレットなどのさまざまなデバイスを、最大4台まで登録でき、ワンタッチで切り替えて使用可能。 USB接続時にはUSB切り替えボタンが青色点灯し、接続状況を目視で確認できる。PCとUSB接続した際に使用可能なUSBスルーポートを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 Bluetoothの接続でも安定して使えます
今まで使っていたキーボードがメンブレンの静音タイプなので静音赤軸を選択しました。
以前のキーボードはすぐにキー刻印(印刷)が消えてしまうのが不満でした。
打鍵感はだいぶ変わりますが、仕事で使う時間が長いのでシンプル(光らない)なものを選びました。
Bluetoothの接続も安定しています。PC3台+スマホ(仕事用)を切り替えることができ便利です。
4 使い心地の良い本格的メカニカルKB!
失礼ながら、数千円のKBもどきとは、雲泥の差の打ち心地!
Full-Keyの確かなキー配列とキーピッチとストロークはさすがだ!
WinPC、MacPC、iPhone、iPadと簡単接続で、切り替えもボタンひとつで!
云う事なしで本日使用開始したが、耐久性はこれからの評価となる!
以前のメカニカルKBの糞重い(約5Kg、表示は1.2Kg)の鉄の塊が異常な壊れ方(メーカ起動の自爆?)をしたから、専業メーカ製品も盲信・油断は出来ない!(ARCHISSからの乗り換えユーザ)
今回の当該KB製品は、剛性強度も重量も使い心地も最適化されている!
耐久性を除いては(本日使用開始)、お勧めのKB製品であり、価格相当の性能・機能・品質と思う!
1064位
316位
- (0件)
0件
2024/9/ 9
2024/9
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語64 60%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー、Bluetooth接続:6キーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 343x38x133mm
重量: 795g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムポリマー電池、連続使用可能時間:最大160時間(LED OFF時)
マルチペアリング: ○
261位
316位
3.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
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3 耐久性に不安
【デザイン】
見た目はかなり良いです
白は埃が目立たなので選んで良かったです
【キーピッチ】
特に問題を感じないです
【ストローク】
お店で試した時はグニャグニャした感覚があり黒になりますがリニアと迷ったのですが
買って使用すると打ちやすく感じました
【機能性】
上部にいろいろボタンありますが
微妙に遠くて全く使ってないです
【耐久性】
半年使用したところ特定のキーで金属音が目立つようになってしまった
【総評】
最初はよかったのですが耐久性について不安が残りました
415位
316位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 国宝級 高級インテリア系キーボード(ちょっと高いけどね)
ハッキリ言って高い。この値段ならいっそREALFORCEを買った方が
いいかなとも思ったが、あまりのデザインの良さに負けて買ってしま
いました。
この銀の台座に白いキーキャップ、なんと美しいことか!ライティン
グすると更に美しい。
もはやこれは、キーボードというより”高級インテリア”の部類だとも
思います。高いだけあって作りもしっかりしてて見るだけでテンション
上がります。まさに国宝級の美しさだねー。(ちょっと褒め過ぎたな)
タクタイルですが打鍵音はかなり静か。打鍵感も自分的には丁度いい
重さです。(私の感覚では”グミを噛んでいる”ような打鍵感)
軸は前バージョンG913のKailh Choc V1から Choc V2に進化。
軸ブレなどほとんどなく非常にスムーズです。アクチュエーションポイ
ントは1.3mm。ラピッドトリガーではないですが自分には必要ないので
よしとします。
打鍵時の金属音はほぼ聞こえないですね。(個体差があるかもしれません)
自分は無線は今のところ必要ないので有線で使ってます。
耐久性はまだわかりませんが故障無き事を祈ります。
【追記】
最近気付いたのですが、このキーボード、中央部が凸状に少し反ってま
すね。底部にある6つのゴムパッドの内、中央2つが浮いた状態になりま
す。まあ気にしなければどうということはないですが。
400位
422位
4.03 (3件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語66
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 既製品で一番気に入っているキーボード
【デザイン】
全体としては可もなく不可もなく。
ただ、キーの上部が取り外せるようになっており、すべてのキーに段差があるのは見た目的に好きではない。
設定によってキーの表記を入れ替えできること自体は面白いと思う。
【キーピッチ】
普通のフルサイズキーボードと同じキーピッチで打鍵できる。
【ストローク】
普通のフルサイズキーボードと同じストロークで打鍵できる。
【キー配列】
親指にFnキーがあり、スペースキーと同様に山形で、同時押しがしやすい。
Fn+[ESDF]での方向入力ができ、文章やプログラミングの推敲がやりやすい。
方向入力はShift、Ctrl、Win、Altなどと同時押しもでき、いろいろと捗る。
あと、フルサイズだと使いづらいDel、Home、Endも使用しやすい位置にあり、とにかくカーソルの移動がしやすい。
F1〜F12もキーを見ずに押せるため、grepやタグジャンプなど、プログラミングでよくやる操作がしやすい。
【機能性】
Bluetoothでつながり、MINILA Airよりも接続が安定しており、無線が使いやすい。
また、MINILA Airは接続が1つだったが、本製品は接続を4つ覚えておけるのが便利で、ワンタッチで切り替わるのでスマホやタブレットにも気軽に使用できる。
PC1、PC2、iPhone、タブレット、の4つで共有できてありがたい。
【耐久性】
メカニカルスイッチで本体の剛性も高いので、耐久性は高い方だと思う。
【総評】
MINILA Airで不満だった無線機能が強化され、安定性も接続先記憶も良かった。
2台購入し、職場とプライベートで使用している。
以下不満というか、改善要望。
接続端子がmini-Bは発売当時としても古かったように思う。
micro-Bを使用しなかった点は良かったが、あと一歩踏み込んでtype-Cにしてほしかった。
あと、せっかく表記を入れ替えできるキーがあまり活かせていないのが気になる。
QMKに対応するなどしてキーマップが変更できれば、活かせたのかと思う。
同様に、Fnキーとの同時押しが設定されていないキーがたくさんあるので、設定できると良かった。
4 以外にも欠点は少ないが、カーソルと /? の争いは無くしてほしい
キーレイアウトについては買う前から気になるところはありましたが、デザインに惹かれて買ってしまいました。今回は 60% キーボードですが、65% キーボードの ROG Falchion を 1年半使ってたので、小型レイアウトにはある程度の馴染を持っています。一週間ほど使ってみての評価です。
デザイン
私は、思わず欲しくなってしまうデザインでした。
キーピッチ、ストローク
Cherry MX という時点で決まるものなのでノーコメント
キー配列
良い点
1. 日本語配列を選択できる
US と JIS 配列のどちらが優れているかという評価ではありません。私は Windows ノートを使っているのですが、Windows は配列の変更に再起動を必要とします。ノートを持ち運んで単体で使用することもあるので、ノートと同じ配列を選択できることはメリットです。
2. 修飾キーと Fn を左手に集約できる
私は魔法のように両手が動かないので、いっそ修飾キー (win, alt, shift, ctrl) と Fn を左手で押しておいて、右手で目的のキーを探す使い方のほうが頭が楽です。
3. 修飾キーと Fn を押す順番は任意
ctrl+shift+home, end を良く使うのですが Rog Falchion の場合、必ず最初に Fn を押す必要がありました。本機は ctrl, shift, Fn の押す順番に関係なく動作します。これは頭が楽です。ただし右alt だけは例外です。
悪い点
1. /? とカーソルキーが取り合いになる
Dip スイッチで右下のカーソルキーを出すと /? が裏に回ってしまいます。これについては、添付画像のように、装飾キーなどの特殊キーを犠牲にするほうが、よかったのではないでしょうか?どっちも良く使うキーです。
両方使ってみてますが、私がこれまでカーソルキーのある 65% 配列を使ってきたためか、若干 /? を犠牲にカーソルを表に出す方が、やりやすく感じてます。
どっちもどっちな気がします。究極的には入れ替えせずに esdf と kana, /, 右alt, del の方が効率的な気がしますが、それは、かな入力の方がローマ字入力より効率的だというのと、似たようなものなので、あまりこだわらずに、最初にやりやすいと感じた方に頭を慣らしていけば良いかなと思います。
星を一つ減らしているのは、この部分になります。後継機はレイアウトはこのままで良いから、Dipスイッチ一つ増やして、/? とカーソルの取り合いにならないパターンをぜひ提案してほしいです。
機能性
私は有線接続だけで良いので Bluetooth 接続については評価対象外です。
今時 USB miniB ですが、一度付けたら外さないので問題ないです。
USB type-A メスが一つあるので、マウスを充電しながら使うのに便利でした。
高さ調整は一段ですが私には問題ありませんでした。
ステップスカルプチャー構造じゃないとのことですが、私は全然違いを感じることができませんでした。
静音赤軸はコトコトコトコト気持いいです。
耐久性
分からないのと中古購入なので評価せず、としておきます。
総評
奇抜なレイアウトですが、以外と欠点が少ないなという印象です。私も最初は敬遠して ROG Falchion にしたわけですが、長く Falchion を使ってるうちに、意外とやれそうと思い直して購入に至りましたて、実際にその通りだったようで、使い初めてから、一度も Falchion に戻りたいと思っていません。
ただ、いきなりはおすすめしません。良く慣れが必要と言われますが、これはなにも慣れたら、この手のキーボードでも華麗にタイピングができるようになる、ということではありません(できるようになる人もいると思います)。キーボード自体の不便さと、スペースができることの便利さに心が慣れて、こんなもんだと思えるようになる、という側面が強いと思います。
なのでテンキーレス、65% キーボードと使ってみて、60% 行けそうだなと思った人になら、おすすめします。何某キーボードが最高だから、最初から買えという意見もあると思いますが、この手の製品は、回り道、散財を楽しんだ方が結果的にうまくいくんじゃないかなと思います。
882位
422位
- (0件)
0件
2023/3/28
2023/1/ 6
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語66
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
727位
422位
4.48 (4件)
7件
2021/9/17
2021/9/24
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 65%レイアウト
USB
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 305x38.5x101mm
重量: 520g
【特長】 矢印とナビゲーションキーを65%のレイアウトに組み込んだワイヤレスゲーミングキーボード。場所をとらず通常のキーボードの機能を提供する。 「ROG NX Redメカニカルスイッチ」の作動点は1.8mmで素早い入力が可能。40gfで初めて作動することで誤ったキーストロークを防ぐ。 レイテンシーがほぼゼロの2.4GHz RF接続と最大450時間のバッテリーでゲームに必要な安定性と寿命を実現。有線USBモードでも使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 Awesome keyboard for mobility needed gamer
If you want to have a good gaming keyboard with US characters for traveling companion this is the one!
At my home I use the full tenkey keyboard, but I was looking for one small enough to be carried to my job and when I'm traveling. Another key aspect is the US keyboard, which I'm used to.
The battery never runs out and I need to recharge it like once every 2 to 3 months of use.
The tactile key makes sure that your input is consistent. I personally didn't notice difference between wireless and wired response time.
The personalized light is a charm too, since you can use Aura Sync to sync with your mood (work or game).
Another good surprise is the carry case, which keep your keys in place while transporting and you can use it under your keyboard when using it. One of the things I didn't know I needed.
5 左側のタッチバーが秀逸
【打鍵感】
普通の赤軸キーボードと比べ底打ちが少し硬め
心地良い打鍵感です
【打鍵音】
音は少し大きめですが許容範囲内
底打ちしたときの金属音が少なめでGOOD!
【キー配列】
英語配列かつエンターキーが少し小さめなのは注意が必要
【機能性】
フレームに余分な部分がなくとにかくコンパクト
必要な機能は満たしているかと思います
【耐久性】
価格相応の耐久性
【ソフトウェア】
使いやすく特に問題はありませんでした
【総評】
見た目もよく特に欠点のない良いキーボードです。
60%じゃ足りない、でもコンパクトなキーボードが欲しい
といった方に最適なキーボードかと思います。
285位
422位
4.33 (2件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 茶軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 312.6x26.1x131.55mm
重量: 612g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 茶軸スイッチを採用したテンキーレスのワイヤレスメカニカルキーボード。精確かつなめらかなフィードバック、素早い応答性、静かなタイプ音を実現。 低いロープロファイル・キーを採用。キーストロークは3.2mmと短いため指の負荷が比較的小さく、長時間の使用でも快適にタイピングが可能。 6種類のパターンで調光できるライティングを採用。手を近づけると点灯、離席すると消灯するスマートイルミネーションが起動する。
この製品をおすすめするレビュー
5 配列はいつの間にか慣れた、今のところ使い勝手最高
文書作成など事務作業用に使用。
【デザイン】
シンプルだけど安っぽくなく良し。会社などで使っても変に目立たなさそう。
【キーピッチ】
キートップは広めだが、間違って隣のキーを押してしまうこともなく使いやすい。
【ストローク】
ロープロファイルなのが良い。
普通のメカニカルはストロークが深い、パンタグラフは浅すぎに感じていたので、自分には疲れにくく早く打ちやすくちょうど良い。
【打鍵感】
茶軸にシリコンルブを少しつけているが、かなり心地いい「コスッ」て感じ。ルブをつけたこともあり打鍵音も気になる程ではないのもよし。
【キー配列】
最初は右端(delやhomeなど)を間違って押してしまうことがあり、一度使うのをやめていた。
しかし、他のキーボードを幾つか使って戻ってきたら、意外と使える事に気づく。
癖があるが使い慣れれば余計な手の移動がいらずとても使いやすい。
【機能性】
さすがロジクール、文句なしに良い。
電池の持ち良し、接続性良し、ファンクションも一通りある、バックライトも複数パターンあり面白い、コンパクトで持ち運び良し(キー破損には注意)。
強いていうとlogiboltレシーバーを収納できる場所が欲しかった。
【耐久性】
まだ1年弱なので不明だが、機能面で不調は無し。
ただ、自分の扱いが悪かったのもあるがキーキャップの接続部が1つ破損したので、キーキャップの耐久性はそこまでかもしれない(よくみると接続部は肉抜きされている)
ただ、ロジクールに問い合わせたらすぐに交換品を送ってもらえた。ロジクールのサポートはほんとに良い。
【総評】
発売当初、キー配列が悪いとのことで不評が多かったが、使い慣れると今まで使ってきたキーボード(mx keysやG Proなど)の中でも現時点では最も使い勝手が良くお気に入りのキーボードです。
4 サイズ感とフォルムは良いのですが
発売の発表でこの製品を見て以来、サイズ感とフォルムが気に入り先日購入しましたので、早速使用感を記します。
【デザイン】
テンキーレスデザインとなっており、キーの配置が若干独特です。
慣れれば問題はありませんが、気になる方もいるかもしれません。
【キーピッチ】
コンパクトキーボードとして標準的なサイズになっています。
【ストローク】
3.2mmとメカニカルキーボードとしてはやや浅めの感じですが、使用感としては悪くはない印象です。
【キー配列】
ノートパソコンの日本語配列となっており、Enterキーの右側にもう一列あるのがちょっと変わっています。
縦6列がぎっしり詰まっている感じも賛否が分かれる点かもしれません。
但し、最上段のファンクションキーなど通常キーボード列と省略は無いので、欲しいキーが全部あるのは良い点だと思います。
【機能性】
専用アプリの「LOGI OPTIONS+」でキーの変更やバックライトの設定、ファームアップなどができ結構便利です。
【静音性】
今回一番静かとされる茶軸をチョイスしましたが、他メーカーの静音軸や静電容量無接点方式のものに比べれば結構打鍵音がします。
【総評】
サイズ感や使い勝手は良いですが、静音性とキーの配置が独特なのはちょっとという印象です。
341位
422位
3.78 (4件)
0件
2022/5/25
2022/6/30
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 青軸 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ サイズ: 433.85x26.1x131.55mm
重量: 828g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大15日間/バックライトオフ最大10か月間
マルチペアリング: ○
【特長】 手や指の負担を軽減するロー・プロファイルキーを採用したワイヤレスメカニカルキーボード(青軸)。テンキー付きモデル。 周囲の環境に合わせて調光し光量やエフェクトをカスタマイズできるライティングを採用。接続はBluetoothと独自の通信技術「Logi Bolt」に対応する。 USB-C充電式を採用し、フル充電で15日間、またはバックライトをオフにして10か月間の使用が可能(週5日・1日8時間の使用に基づく)。
この製品をおすすめするレビュー
5 特徴がないのがよい
【デザイン】
特に変なところがないところがよい
【キーピッチ】
使いにくいことはない
【ストローク】
ノートPCのような浅いストロークが好みだったが特に大きな違和感なく使うことができている
【キー配列】
logicoolの製品を使い続けているが微妙にキーのサイズが異なる部分があって押し間違える 慣れればよいが揃っていてほしい
【機能性】
ソフトで設定できるので問題なし
【耐久性】
キーが浮いているので掃除がし易いように見える
5 打鍵感がいい!メカニカルキーボードでマルチデバイスなら
私の使用環境は、職場のwindowsのデスクトップPCと自前のMacMiniなので、切り替えの出来るマウスとキーボードを使用しています。2023年の4月本機を購入しましたが、それまではK780というキーが丸いタイプのマルチデバイスキーボードを使用していました。
本機を選択した理由はメカニカルキーボードを使ってみたかったからです。
青軸、茶軸、赤軸のうち、青軸か茶軸で悩みましたが、青軸にしました。
軽やかなキーの音としっかりと反応が返ってくる押し心地は、予想していた以上の満足感で、仕事のモチベーションの一つにもなっています。
キーボードとしては高額ではありますが、毎日使用するものなので良いものを選んで本当に良かったです。
また、K780ではデバイスの切り替え時に時間がかかったり、迷うような時がありましたが、本機ではそのストレスがかなり減少しています(実感で5~6秒かかっていたのが1~2秒になった感じ)
使用して1ヶ月ですが、非常に満足しています!
424位
422位
4.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 薄型「GLメカニカルスイッチ」を採用したワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード。 2.4GHz、Bluetooth、USB有線接続から接続方法を選択でき、ボタン1つで変更できる。 独自の「KEYCONTROLテクノロジー」により、すべてのキーのカスタマイズが可能。1つのキーに最大15の機能を設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 利用シーンによっては光る方が良いと理解
【デザイン】
フルキーボードに独自キーが多数、とりあえずでかい
光る、光り方は結構選べる
【キーピッチ】
フルサイズのため、問題ない
【ストローク】
メカニカルなので打鍵感は強いが
リニアタイプなので音は抑え目
流石に静電式よりは大きいが気にならないレベル
【キー配列】
左と上に独自キーが配置されており少し戸惑うが
それ以外は普通のフルサイズキーボードと変わらない
【機能性】
独自キーは未評価だが
1.光る
2.接続方式の切り替えボタンが別れていて切り替えやすい
3.電源がスライドスイッチで長押し起動タイプより早い
【耐久性】
使いはじめなので未評価、保証は1年
【総評】
REALFORCE RC1 C1HJ13 と 迷い
激しく光るのは嫌だったので
REALFORCEの方を購入し利用していたが
自分の利用シーンが在宅ワーク&プライベート(主にゲーム)であり
ディスプレイ前で使うには申し分無かったが
プライベート側ではメインディスプレイをプロジェクターにしており
薄暗い中使うのに難があった。
本品は光らせ方が制御可能である情報を見付け購入を決定
邪魔にならない程度に光るように設定でき大満足
プライベートの利用は本品に置き換わった。
注意
設定用のアプリがあり、接続するのに製品選択する必要があるが
915と本品 915 LIGHTSPEED は明確に分かれていて
915(ドロップダウン式でこっちが先に表示)を選択時に
接続が可能で通信が不安定になる困った挙動がある
正しく915 LIGHTSPEEDを選択していれば安定動作するので
何か不安定だなと感じる購入者は要確認である。
1064位
579位
- (0件)
0件
2022/3/ 8
2022/3/ 8
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語87
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大240時間(LED OFF時)/最大72時間(LED ON時)
マルチペアリング: ○
990位
579位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語66
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
1122位
579位
- (0件)
0件
2022/3/ 8
2022/3/ 8
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語87
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大240時間(LED OFF時)/最大72時間(LED ON時)
マルチペアリング: ○
1628位
579位
- (0件)
0件
2022/10/ 7
2022/10/ 6
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語87
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 355x22x120mm
重量: 550g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大190時間(LED OFF時)
マルチペアリング: ○
438位
579位
4.03 (3件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語66
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 既製品で一番気に入っているキーボード
【デザイン】
全体としては可もなく不可もなく。
ただ、キーの上部が取り外せるようになっており、すべてのキーに段差があるのは見た目的に好きではない。
設定によってキーの表記を入れ替えできること自体は面白いと思う。
【キーピッチ】
普通のフルサイズキーボードと同じキーピッチで打鍵できる。
【ストローク】
普通のフルサイズキーボードと同じストロークで打鍵できる。
【キー配列】
親指にFnキーがあり、スペースキーと同様に山形で、同時押しがしやすい。
Fn+[ESDF]での方向入力ができ、文章やプログラミングの推敲がやりやすい。
方向入力はShift、Ctrl、Win、Altなどと同時押しもでき、いろいろと捗る。
あと、フルサイズだと使いづらいDel、Home、Endも使用しやすい位置にあり、とにかくカーソルの移動がしやすい。
F1〜F12もキーを見ずに押せるため、grepやタグジャンプなど、プログラミングでよくやる操作がしやすい。
【機能性】
Bluetoothでつながり、MINILA Airよりも接続が安定しており、無線が使いやすい。
また、MINILA Airは接続が1つだったが、本製品は接続を4つ覚えておけるのが便利で、ワンタッチで切り替わるのでスマホやタブレットにも気軽に使用できる。
PC1、PC2、iPhone、タブレット、の4つで共有できてありがたい。
【耐久性】
メカニカルスイッチで本体の剛性も高いので、耐久性は高い方だと思う。
【総評】
MINILA Airで不満だった無線機能が強化され、安定性も接続先記憶も良かった。
2台購入し、職場とプライベートで使用している。
以下不満というか、改善要望。
接続端子がmini-Bは発売当時としても古かったように思う。
micro-Bを使用しなかった点は良かったが、あと一歩踏み込んでtype-Cにしてほしかった。
あと、せっかく表記を入れ替えできるキーがあまり活かせていないのが気になる。
QMKに対応するなどしてキーマップが変更できれば、活かせたのかと思う。
同様に、Fnキーとの同時押しが設定されていないキーがたくさんあるので、設定できると良かった。
4 以外にも欠点は少ないが、カーソルと /? の争いは無くしてほしい
キーレイアウトについては買う前から気になるところはありましたが、デザインに惹かれて買ってしまいました。今回は 60% キーボードですが、65% キーボードの ROG Falchion を 1年半使ってたので、小型レイアウトにはある程度の馴染を持っています。一週間ほど使ってみての評価です。
デザイン
私は、思わず欲しくなってしまうデザインでした。
キーピッチ、ストローク
Cherry MX という時点で決まるものなのでノーコメント
キー配列
良い点
1. 日本語配列を選択できる
US と JIS 配列のどちらが優れているかという評価ではありません。私は Windows ノートを使っているのですが、Windows は配列の変更に再起動を必要とします。ノートを持ち運んで単体で使用することもあるので、ノートと同じ配列を選択できることはメリットです。
2. 修飾キーと Fn を左手に集約できる
私は魔法のように両手が動かないので、いっそ修飾キー (win, alt, shift, ctrl) と Fn を左手で押しておいて、右手で目的のキーを探す使い方のほうが頭が楽です。
3. 修飾キーと Fn を押す順番は任意
ctrl+shift+home, end を良く使うのですが Rog Falchion の場合、必ず最初に Fn を押す必要がありました。本機は ctrl, shift, Fn の押す順番に関係なく動作します。これは頭が楽です。ただし右alt だけは例外です。
悪い点
1. /? とカーソルキーが取り合いになる
Dip スイッチで右下のカーソルキーを出すと /? が裏に回ってしまいます。これについては、添付画像のように、装飾キーなどの特殊キーを犠牲にするほうが、よかったのではないでしょうか?どっちも良く使うキーです。
両方使ってみてますが、私がこれまでカーソルキーのある 65% 配列を使ってきたためか、若干 /? を犠牲にカーソルを表に出す方が、やりやすく感じてます。
どっちもどっちな気がします。究極的には入れ替えせずに esdf と kana, /, 右alt, del の方が効率的な気がしますが、それは、かな入力の方がローマ字入力より効率的だというのと、似たようなものなので、あまりこだわらずに、最初にやりやすいと感じた方に頭を慣らしていけば良いかなと思います。
星を一つ減らしているのは、この部分になります。後継機はレイアウトはこのままで良いから、Dipスイッチ一つ増やして、/? とカーソルの取り合いにならないパターンをぜひ提案してほしいです。
機能性
私は有線接続だけで良いので Bluetooth 接続については評価対象外です。
今時 USB miniB ですが、一度付けたら外さないので問題ないです。
USB type-A メスが一つあるので、マウスを充電しながら使うのに便利でした。
高さ調整は一段ですが私には問題ありませんでした。
ステップスカルプチャー構造じゃないとのことですが、私は全然違いを感じることができませんでした。
静音赤軸はコトコトコトコト気持いいです。
耐久性
分からないのと中古購入なので評価せず、としておきます。
総評
奇抜なレイアウトですが、以外と欠点が少ないなという印象です。私も最初は敬遠して ROG Falchion にしたわけですが、長く Falchion を使ってるうちに、意外とやれそうと思い直して購入に至りましたて、実際にその通りだったようで、使い初めてから、一度も Falchion に戻りたいと思っていません。
ただ、いきなりはおすすめしません。良く慣れが必要と言われますが、これはなにも慣れたら、この手のキーボードでも華麗にタイピングができるようになる、ということではありません(できるようになる人もいると思います)。キーボード自体の不便さと、スペースができることの便利さに心が慣れて、こんなもんだと思えるようになる、という側面が強いと思います。
なのでテンキーレス、65% キーボードと使ってみて、60% 行けそうだなと思った人になら、おすすめします。何某キーボードが最高だから、最初から買えという意見もあると思いますが、この手の製品は、回り道、散財を楽しんだ方が結果的にうまくいくんじゃないかなと思います。
1951位
579位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語87
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 358x49x152mm
重量: 1000g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
1951位
579位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語104 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4±0.5mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 440x49x152mm
重量: 1200g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
1122位
579位
- (0件)
0件
2021/10/ 4
2021/9/30
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 65% 小型のフォームファクタ
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 319x41x131mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
1311位
579位
- (0件)
0件
2022/12/ 8
2022/12/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 358x49x152mm
重量: 1000g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
285位
579位
3.81 (2件)
0件
2022/10/26
2022/10/27
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語87
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 370.6x37.2x157mm
重量: 976g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、バッテリー寿命:25時間
【特長】 独自技術「LIGHTSPEED」により、ワイヤレスながらプロ仕様の反応速度を実現したテンキーレスのゲーミングキーボード。 打鍵時によりなめらかでスムーズなタイプ感覚が得られるメカニカルスイッチ「リニア」を採用。 ライティングエフェクト機能「LIGHTSYNC」の搭載により、キーボードのライトを約1680万色から選べる。ゲーム内アクションとの連動も楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロジクール安定
【デザイン】
白とLEDで周りを染めているのでこちらを買いました。付属品は正直な話使ってないです。
【キーピッチ】
ゲームをやっててもキーの位置に違和感はありません。
【ストローク】
これは特にストロークがいいので気に入ってます。
【キー配列】
FPSで遊ぶ上では不足ありません。
【耐久性】
買って半年くらいの使用ですけど安定して動いてます。
【総評】
さすがロジクールで、デザインも重視しながらキーボードもしっかりと造られています。
3 いまいちでがっかり
【デザイン】
メインPC環境でホワイトデバイスが
増えてきたのでキーボードも
白くしたくて購入しました。
RGBキラキラにしたかったのですが
最高輝度にしても若干暗いです。
背面も光るのですがモニター上の
バーライトを消さないと
光ってるかわからないほど
暗いです。
【キーピッチ】
普通
【ストローク】
普通
【キー配列】
普通。
【機能性】
キーボードがワイヤレスな必要がわかりません。
結局有線で使います。
【耐久性】
キーキャップはわりと耐久性ありそうです。
【総評】
見た目はかわいくて女子ゲーマーにも
うけは良さそうですが
今さらラピトリもないただのメカニカル
キーボードを見た目だけで購入し
明るさに満足してないおじさんは
後悔しか残りませんでした。
キーキャップやトップパネルも
欠品で購入できません。
575位
579位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 国宝級 高級インテリア系キーボード(ちょっと高いけどね)
ハッキリ言って高い。この値段ならいっそREALFORCEを買った方が
いいかなとも思ったが、あまりのデザインの良さに負けて買ってしま
いました。
この銀の台座に白いキーキャップ、なんと美しいことか!ライティン
グすると更に美しい。
もはやこれは、キーボードというより”高級インテリア”の部類だとも
思います。高いだけあって作りもしっかりしてて見るだけでテンション
上がります。まさに国宝級の美しさだねー。(ちょっと褒め過ぎたな)
タクタイルですが打鍵音はかなり静か。打鍵感も自分的には丁度いい
重さです。(私の感覚では”グミを噛んでいる”ような打鍵感)
軸は前バージョンG913のKailh Choc V1から Choc V2に進化。
軸ブレなどほとんどなく非常にスムーズです。アクチュエーションポイ
ントは1.3mm。ラピッドトリガーではないですが自分には必要ないので
よしとします。
打鍵時の金属音はほぼ聞こえないですね。(個体差があるかもしれません)
自分は無線は今のところ必要ないので有線で使ってます。
耐久性はまだわかりませんが故障無き事を祈ります。
【追記】
最近気付いたのですが、このキーボード、中央部が凸状に少し反ってま
すね。底部にある6つのゴムパッドの内、中央2つが浮いた状態になりま
す。まあ気にしなければどうということはないですが。
-位
-位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
1226位
-位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語66
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 Windows PCとiPad miniの併用でのマイベストチョイス
【デザイン】
フラットなデザイン、二重成型のキーキャップがたまりません。
かな刻印がないので見た目もスマートです。
【キーピッチ】
まったく問題ありません。
【ストローク】
多少底打ち音が気になる時がありますが、入力感はとても良いです。
この前に使っていたLogicool K840と比較すると、とても静かでリニアな入力感です。
【キー配列】
英語配列に慣れるか心配でしたが、慣れるとJIS配列よりもブラインドタッチしやすく、入力スピード、正確性も上がりました。
DELキーの位置だけ慣れません。
矢印キーがFnとの同時押しになるのも慣れれば問題ありませんでした。
【機能性】
ボタン一つで接続先を変更できるのが良い。最初は簡易Macモードにしてキーも交換していましたが、WindowsPCでの併用を始めたのでデフォルトに戻しました。
【耐久性】
キーボードカバーが付属しているのが有難い です。
【総評】
素人のレビューです。 iPad mini 第6世代用のキーボードを探しもとめてたどり着いたのがこの商品でした。 英語配列に慣れるか心配でしたが、慣れるとJIS配列よりもブラインドタッチしやすく、WindowsPC用キーボードとして鎮座することになりました。
持ち出しに関しては今のコロナ禍ではまだ機会がなく、携帯性は評価できません。
あえて難点を挙げるとすれば、パームレスト必須だと感じます。
また、説明書を読んでいなかった自分が悪いのですが、USB接続する際は、Bluetoothの電源をOFFにしておかないとPCシャットダウン後にiPad miniに繋がります。気づくまで悩んでしまいました。
-位
-位
- (0件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
1311位
-位
5.00 (1件)
0件
2020/8/ 4
2020/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語63
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○
サイズ: 297x46x124mm
重量: 680g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 デザインが魅力的でコーディングに便利なキーボード
はじめてのメカニカルキーボードです。
以前はFujitsuのメンブレンのキーボード、HHKB Liteなどを使用していましたが壊れたため買い替えです。
メンブレンはゴムが劣化して3年くらい使うと破けてしまうので、長く使えるもの、修理できるものということでメカニカルのものから選びました。
文書作成、コーディング、インターネット閲覧などで利用しています。
以下の点がこの製品を選ぶきっかけになりました
・ワイヤレス接続で4台までペアリング設定を維持できること
・コンパクトで仕舞いやすい、持ち運べるもの、テンキーレス
・乾電池で動作するのでリチウムイオンバッテリーの劣化を気にせず長く使えること
・CAPSとCTRLの入れ替えができること(DIPスイッチで設定)
・独特なキーキャップ、筐体のデザイン的な魅力
・静音
実際の使用感として、メンブレンキーボードと比較し打鍵音もそこまで変わらず、独特のキーキャップは中央に向かって緩くカーブしており、思ったより違和感はなく打ちやすいです。
ワイヤレス接続は安定しており、複数台切り替えられるのでデスクトップやノートなどいくつかのパソコンを併用している人も使いやすいと思います。
有線接続は抜き差しできる分、コネクタ部分に負荷がかかっていつか破損してしまいそうな感じがします。必要性もないので有線では使っていません。
スペース左右のキー(Fnキー)を押すことで、F1〜F12やPrintScreen、矢印キーを操作するようになっているので、それらのキーを多用する場合にはフルサイズのキーボードを購入したほうが良いかもしれません。
HHKB Hybrid Type-Sと迷いましたが、Minilaはチルダキーが左上にあり、Fnキーを押した場合にESCになるのと比較し、HHKBはESCが左上に独立してあり、チルダキーが右上にあるという違いがあります。この点でMinilaのほうが好みなのと、価格差もかなりありHHKBは高いため、こちらの製品を選択しました。
プログラミングや文字を書く上で必要十分な長く使えるキーボードだと思います。