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![MX KEYS S KX800sGR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548209.jpg) |
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2位 |
5位 |
4.47 (20件) |
18件 |
2023/6/27 |
2023/6/ 8 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430.2x20.5x131.63mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最長5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 快適な打鍵感と自動調節バックライトを備え、複数のデバイス間を切り替えながら使用できるワイヤレスキーボード。
- 専用ソフトにマクロ機能「Smart Actions」を搭載。連続する複数の操作を1つのボタンに登録し、ワークパフォーマンスを向上させる。
- 絵文字キーやミュート設定キーが追加されたほか、「Logi options+」により、ライティングの光量や時間をカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5パンダグラフでありながら、剛性感が心地いい
【デザイン】 シンプルなデザインで満足しています。アキがこないとおもっています。
【キーピッチ】 自分にはちょうどいいです。手のサイズは日本人男子の平均位です。
【ストローク】 これが一番気に入っているところです。それほど強い力でなく、軽いキータッチでしかもしっかりとした感じがあるものを探しており、本器のキータッチを気に入りました。ずっとロジクールK740を使っていました。販売中止になると聞いて、2台余分に買って使っていましたが、3,4か月前に壊れてしまい、それからキーボード難民でした。田舎からキーボード探しのたびに出ていき、触った中で一番気に入ったのがこのキーボードでした。
【キー配列】 基本の入力は全く問題ありません。デフォルトでファンクションキーが使えないのでそこが困りました。いままでのものとctrlの位置が少し違うので慣れるまで戸惑いました。
【機能性】 それほど特殊な使い方はしませんので、機能はあまり必要としていませんので、あまり参考にならないと思います。と言いながら一つだけ、計算機がすぐに出せるのはとっても良かったです。
【耐久性】 購入して2年使いましたが、剛性が高く、しっかりした感触を受けています。これまで、K7403を使ってきましたが、3年ほどで壊れていました。これはもっと丈夫なのではないかと思っています。
【総評】 大変満足です。予備も買いました。
5キーの文字を白にするのはやりすぎ。日光あたるとみえません
MX KEYS S KX800sPG
普段はKX1000を利用。リビング向けにキーボードを探していたらKX800sPGを見つけポチリ。利便性はKX1000でわかっていたが、ダイヤルキーを使っていなかったので、ダウンバージョンしたこちらを採用。
PCを白で組み上げていたので、考えもなしに白をチョイスしたが、これが後に間違いと気づく。
ストロークはやや深いが、キータッチはノートPCに近い。ハードキーボード好きな方がいらっしゃり、以前も自分はそればかり使っていたが、連続タイプしていると疲れるので切り替え。こちらの機器を利用したのは以下理由。
・デザイン
・質感
・ドングル=FLOWがそのまま利用できる。
・電源のON/OFFができる
・いつも利用しているキーボードと同じ配列
・キーカスタマイズに慣れている
盲点だったのは直射日光があたったとき。普段リモートワークでブラインドしめているのだが、たまたまブラインドあげたとき直射日光があたり、キーの刻印、バックライトがまったく判別つかなかった点。印字は白。バックライトも白。まったくわからんw デザインに走った結果がこれ。またKX1000でも感じたが、無線/充電式のためバックライトの消耗と、バッテリーの寿命が短いように思う。普段利用のKX1000は2年立たずしてバッテリー摩耗が深刻となった。自宅に戻ったときしか利用しないのであれば問題ないが日中テレワークで使い続けるような型は注意されたい。
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![MX KEYS MINI KX700GR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393327.jpg) |
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9位 |
12位 |
4.42 (60件) |
200件 |
2021/10/21 |
2021/11/11 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。
- Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。
- 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
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![MX KEYS S KX800sPG [ペイルグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001548210.jpg) |
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86位 |
43位 |
4.47 (20件) |
18件 |
2023/6/27 |
2023/6/ 8 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430.2x20.5x131.63mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最長5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 快適な打鍵感と自動調節バックライトを備え、複数のデバイス間を切り替えながら使用できるワイヤレスキーボード。
- 専用ソフトにマクロ機能「Smart Actions」を搭載。連続する複数の操作を1つのボタンに登録し、ワークパフォーマンスを向上させる。
- 絵文字キーやミュート設定キーが追加されたほか、「Logi options+」により、ライティングの光量や時間をカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パンダグラフでありながら、剛性感が心地いい
【デザイン】 シンプルなデザインで満足しています。アキがこないとおもっています。
【キーピッチ】 自分にはちょうどいいです。手のサイズは日本人男子の平均位です。
【ストローク】 これが一番気に入っているところです。それほど強い力でなく、軽いキータッチでしかもしっかりとした感じがあるものを探しており、本器のキータッチを気に入りました。ずっとロジクールK740を使っていました。販売中止になると聞いて、2台余分に買って使っていましたが、3,4か月前に壊れてしまい、それからキーボード難民でした。田舎からキーボード探しのたびに出ていき、触った中で一番気に入ったのがこのキーボードでした。
【キー配列】 基本の入力は全く問題ありません。デフォルトでファンクションキーが使えないのでそこが困りました。いままでのものとctrlの位置が少し違うので慣れるまで戸惑いました。
【機能性】 それほど特殊な使い方はしませんので、機能はあまり必要としていませんので、あまり参考にならないと思います。と言いながら一つだけ、計算機がすぐに出せるのはとっても良かったです。
【耐久性】 購入して2年使いましたが、剛性が高く、しっかりした感触を受けています。これまで、K7403を使ってきましたが、3年ほどで壊れていました。これはもっと丈夫なのではないかと思っています。
【総評】 大変満足です。予備も買いました。
5キーの文字を白にするのはやりすぎ。日光あたるとみえません
MX KEYS S KX800sPG
普段はKX1000を利用。リビング向けにキーボードを探していたらKX800sPGを見つけポチリ。利便性はKX1000でわかっていたが、ダイヤルキーを使っていなかったので、ダウンバージョンしたこちらを採用。
PCを白で組み上げていたので、考えもなしに白をチョイスしたが、これが後に間違いと気づく。
ストロークはやや深いが、キータッチはノートPCに近い。ハードキーボード好きな方がいらっしゃり、以前も自分はそればかり使っていたが、連続タイプしていると疲れるので切り替え。こちらの機器を利用したのは以下理由。
・デザイン
・質感
・ドングル=FLOWがそのまま利用できる。
・電源のON/OFFができる
・いつも利用しているキーボードと同じ配列
・キーカスタマイズに慣れている
盲点だったのは直射日光があたったとき。普段リモートワークでブラインドしめているのだが、たまたまブラインドあげたとき直射日光があたり、キーの刻印、バックライトがまったく判別つかなかった点。印字は白。バックライトも白。まったくわからんw デザインに走った結果がこれ。またKX1000でも感じたが、無線/充電式のためバックライトの消耗と、バッテリーの寿命が短いように思う。普段利用のKX1000は2年立たずしてバッテリー摩耗が深刻となった。自宅に戻ったときしか利用しないのであれば問題ないが日中テレワークで使い続けるような型は注意されたい。
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![MX KEYS MINI KX700GRd [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518014.jpg) |
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51位 |
67位 |
4.42 (60件) |
200件 |
2023/2/21 |
2023/3/ 2 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
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![MX KEYS MINI KX700PG [ペイルグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393328.jpg) |
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110位 |
187位 |
4.42 (60件) |
200件 |
2021/10/21 |
2021/11/11 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。
- Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。
- 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
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![MX KEYS Advanced Wireless Illuminated Keyboard for Business KX800B [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001407305.jpg) |
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471位 |
212位 |
4.65 (3件) |
0件 |
2021/12/13 |
2021/9/16 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語113 |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430.2x20.5x131.63mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
【特長】- 指先の形状にあった球状にくぼみ、キーのどこを打ってもすべてのキーストロークがなめらかで精確なワイヤレスキーボード。
- Bluetoothとロジクールの独自通信技術「Logi Bolt」に対応。最大6台に1つのUSBで接続可能。接続距離は最大10m。
- USB-C充電に対応。4時間のフル充電後、最大10日間、またはバックライトをオフにして最大5か月間使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今、一番気に入って、メインで使用しているキーボードです
この「KX800B」を購入する前は、Budiness ではない「KX800」を使用していましたが、2年以上使用したためか、ときどき、「キーを打っても反応しない」という現象が現れており、この症状が出た際には、「電源をいったんオフにし、再度オンにすると症状が治る」という状態になっていました。
このため、「KX800」のビジネス用である「KX800B」を購入したいと思っていたのですが、通常は、2万円弱から2万円台で販売されているため、購入するのを我慢していました。
ですが、つい先日、「ぱーそなるたのめーる」で15,950円で販売されているのを見て、思わず購入してしまいました。
現在、マウスに「Logicool MX ANYWHERE 3 MX1700」を使用していますが、これは「Unifying レシーバー RC24-UFPC2」で接続するのに対し、このキーボード「KX800」は「Logi Bolt USB レシーバー LBUSB1」で接続するため、2つの USB レシーバーを指す必要があり、不便してます。
マウスも Logi Bolt 対応の「MX ANYWHERE 3 for Business ワイヤレス マウス MX1700BPG」を購入するつもりですが、過去12,000円弱で販売されていたのに、現在では、 13,530円に値上がりしているため、値下がりするのを待っています。
Business ではない MX1700 の方はまだ不具合が出ていないので、当分、使用できると思っていますが、「MX1700BPG」が値下がりしたら、購入すると思います。
「バッテリーが長持ちしない」というレビューがありますが、Logi Options+ の設定で「バックライト」をオフにすることにより、結構、バッテリーが長持ちします。
また、当初の Logi Options+ の設定では Num Lock、Caps lock、Insert などのキーを無効にすることができませんでしたが、Logi Options+ の最新版であるバージョン 1.30.7349 ではこれらのキーを無効にできるようになったので、嬉しいです。
Logi Options では提供されていた機能で、Logi Options+ のベータリリースで無効にする機能追加を何度もリクエストしていた甲斐がありました。Insret と Caps lock を誤って入力してしまうと、解除しない限り、入力しづらいので、この機能追加は助かります。
5ビジネス向けで光るのは不要どころか迷惑
【デザイン】
良い。質感も高い。
【キーピッチ】
打ちやすい。
【ストローク】
浅めが好きなので打ちやすい。
ただ好みは分かれそう。ノートPCのキーボードがお好みでないならMXメカニカルの方が良いかも?
どっち選ぶか迷う人はヨドバシの新宿とか秋葉原に行って試した方がいい。
KX800B(ビジネス向け・当製品)は無いだろうがKX800(個人向け)はあると思います。
【機能性】
Bなのでビジネス向けの筈だが何故光る?
使用中の光る輝度は消灯に出来るが、接続切り替えする時に光るのは回避できない模様。
ただでさえ周りは会社貸与PCの付属キーボードやノートPCのキーボードをそのまま使う人が主流で、わざわざ私物の本人好みのキーボードやマウスを使う人は目立つのに更に悪目立ちしてしまう。
嫌というほど明るいオフィスで光ることに何の意味があるのか?
ビジネス向けなんでしょ?
【耐久性】
使い始めたばかりなので無評価。
【総評】
製品そのものは光る以外は文句なし。
ただ、このビジネス向けモデルの入手性は悪すぎる新品価格が高いのはもちろんそもそも売ってる場所も少ないし、欠品してるところが殆ど、運よくメルカリで未使用品が出ていたので買えたが、、、
Amazonビジネスって会社員でも個人事業主のふりしてアカウント作れるのか本気で調べていたくらい。
タイプ
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![MX KEYS Advanced Wireless Illuminated Keyboard KX800 [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001193639.jpg) |
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91位 |
248位 |
4.50 (82件) |
403件 |
2019/9/19 |
2019/9/27 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語113 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430.2x20.5x131.63mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- エンジニアやプログラマーを想定して、タイピングに特化した薄型ワイヤレスキーボード。メタルプレートを採用し、厚さ約20mmを実現。
- 手を近づけた瞬間にキーが点灯し、ユーザーが席を離れると消灯するスマートイルミネーションが起動。キートップの文字がより識別しやすい。
- USB-C充電を採用。4時間のフル充電により、バックライトがオンの状態で10日間、オフの状態で5か月間バッテリーが持続する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高価だがその価値はある、所有欲が満たされます。
以前は安いキーボードを使ってましたが、これはもう全然違う。
キーの感触がとても心地よい、打鍵音も小さくて満足です。
キーピッチも充分で手が近づいた瞬間に点灯するバックライトキーがちょうどよい明るさ。ズレることもなく快適に使用してます。
Easy-Switchボタンで簡単にiPadにも使えたり
バックライトは常にON状態ですのでバッテリーが持たない、
いつか交換することになるが内蔵バッテリーにアクセスしずらくそこは残念(防水性も大事なんでしょうけど簡単に交換できればなー)
5文字入力が多い人向けキーボード
【デザイン】
落ち着いていて高級感があり好きです。
バックライトが付いてますが、ゲーミングのようには光らず普通のノートPCに付いているようなバックライトです。
【キーピッチ】
本キーボードに変えてからミスタイプが減りました。
私にはちょうどよいキーピッチだと思います。
【ストローク】
短く軽いです。
今までストロークの長い安物のキーボードを使っていましたが、無駄な労力を使っていたなと実感しました。
但し、これに慣れると他のキーボードが打ちにくくなります。
【キー配列】
通常の文字入力キーやテンキーは問題ありません。
しかしPrintScreenが変なところにあり、breakボタン等無いボタンも存在するため、気になる方は購入前に確認したほうが良いと思います。
【機能性】
3つまでPCを登録できて、ロジの対応マウスならそれぞれの接続をFLOWで一緒に切り替えられるので便利です。
バックライトもオンオフできますが、勝手に点いたりします。仕様?
【耐久性】
3年以上オフィスで使っていますが、全く壊れる気配がありません。
据付で使う分には問題ないと思います。
但し、見た目よりだいぶ重いので、持ち歩いて落としたりすると壊れるかもしれません。
裏面が厚い鉄板?みたいな印象です。
【総評】
価格の割に満足度は高い商品だと思います。
無線接続全般に言えますが、有線での煩わしさから開放されるのは良いです。
PC間のマウスキー切り替えはFLOWのお陰でとても重宝します。
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![MX KEYS MINI KX700RO [ローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393329.jpg) |
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603位 |
505位 |
4.42 (60件) |
200件 |
2021/10/21 |
2021/11/11 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。
- Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。
- 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
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