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![MX KEYS MINI KX700GR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393327.jpg) |
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11位 |
10位 |
4.42 (60件) |
215件 |
2021/10/21 |
2021/11/11 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。
- Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。
- 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
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![MX KEYS MINI for Mac KX700MSG [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637450.jpg) |
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150位 |
127位 |
3.26 (7件) |
20件 |
2024/7/ 5 |
2024/7/25 |
ワイヤレス(無線) |
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英語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー、最長10日、またはバックライトがオフの状態で最長5ヵ月 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
5「Logi Bolt」接続方法について
同じロジクールのマウス「MX MASTER 3S」と同時に購入しましたので、Macとの接続にはマウスに付属している「Logi Bolt USBレシーバー」を使いました。
初期設定の時に困ったのは、いったんBluetooth接続されてしまったものを「Logi Bolt」接続に変更する方法でした。
ペアリングモードにすればいいのだろうと思うのですが、電源を入れ直しただけではペアリングモードに入れません。
Bluetooth接続を解除してもダメでしたが、ググってみるとキーボードのリセット方法が分かり、無事「Logi Bolt」接続が出来ました。
リセット方法
「電源を入れたら[esc]→[o]→[esc]→[o]→[esc]→[b]を押す」
です。
設定アプリの「Logi Options+」でキーボードのカスタマイズが出来るのが便利です。
キータッチはアップル純正のキーボードよりは重めですが、これはすぐに慣れそうです。
音は静かですね。
TouchIDのキーがないことを容認できれば、アップル純正キーボードから抜群に操作性が向上します。
高機能キーボードへの買い換えをお考えの方には、ぜひ選択肢に入れることをお勧めいたします。
5JIS認識してくれない場合の対応について
『logicool MX Keys mini for mac』接続時、JISではなくUSキーボード認識をしてしまう件(結果として誤変換される)についての解決法として『mac設定』と『LogiOptions+/LogiBolt側設定』については他で記載されている方がいますが、それらを一通り試しても解決しないATOK利用者は、更にATOK環境設定から、『入力・変換>入力補助>キーボード配列>キーボード配列の種類を変更する』で『USキーボードの配列』をお試しください。
わたしはそれで解決しました。以降はまったく問題なく、一つのキーボードで3台のmacに繋ぐことで机上のスペースが削減される目的も達成されてとても快適です。
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![MX KEYS MINI KX700RO [ローズ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393329.jpg) |
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445位 |
152位 |
4.42 (60件) |
215件 |
2021/10/21 |
2021/11/11 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。
- Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。
- 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
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![MX KEYS MINI KX700PG [ペイルグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393328.jpg) |
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97位 |
199位 |
4.42 (60件) |
215件 |
2021/10/21 |
2021/11/11 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。
- Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。
- 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
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![MX KEYS MINI KX700GRd [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518014.jpg) |
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79位 |
199位 |
4.42 (60件) |
215件 |
2023/2/21 |
2023/3/ 2 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
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![MX KEYS MINI For Mac Minimalist Wireless Illuminated Keyboard KX700MPG [ペイルグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463788.jpg) |
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429位 |
356位 |
3.26 (7件) |
20件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/18 |
ワイヤレス(無線) |
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英語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー、最長10日、またはバックライトがオフの状態で最長5ヵ月 マルチペアリング:○
【特長】- iPhone、iPad、MacbookなどのAppleデバイスを最大3台と接続できる、Mac用のテンキーレス小型ワイヤレスキーボード。
- スイッチ1つで切り替え可能な「Easy-Switch」機能を搭載し、MacOSとWindowsをまたいだファイル共有を実現。USB-C to USB-Cによる急速充電が可能。
- Macユーザーの利用習慣を考慮した英語キー配列を採用。ファンクションキーにはディクテーションキー、絵文字キー、マイクミュートキーを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5「Logi Bolt」接続方法について
同じロジクールのマウス「MX MASTER 3S」と同時に購入しましたので、Macとの接続にはマウスに付属している「Logi Bolt USBレシーバー」を使いました。
初期設定の時に困ったのは、いったんBluetooth接続されてしまったものを「Logi Bolt」接続に変更する方法でした。
ペアリングモードにすればいいのだろうと思うのですが、電源を入れ直しただけではペアリングモードに入れません。
Bluetooth接続を解除してもダメでしたが、ググってみるとキーボードのリセット方法が分かり、無事「Logi Bolt」接続が出来ました。
リセット方法
「電源を入れたら[esc]→[o]→[esc]→[o]→[esc]→[b]を押す」
です。
設定アプリの「Logi Options+」でキーボードのカスタマイズが出来るのが便利です。
キータッチはアップル純正のキーボードよりは重めですが、これはすぐに慣れそうです。
音は静かですね。
TouchIDのキーがないことを容認できれば、アップル純正キーボードから抜群に操作性が向上します。
高機能キーボードへの買い換えをお考えの方には、ぜひ選択肢に入れることをお勧めいたします。
5JIS認識してくれない場合の対応について
『logicool MX Keys mini for mac』接続時、JISではなくUSキーボード認識をしてしまう件(結果として誤変換される)についての解決法として『mac設定』と『LogiOptions+/LogiBolt側設定』については他で記載されている方がいますが、それらを一通り試しても解決しないATOK利用者は、更にATOK環境設定から、『入力・変換>入力補助>キーボード配列>キーボード配列の種類を変更する』で『USキーボードの配列』をお試しください。
わたしはそれで解決しました。以降はまったく問題なく、一つのキーボードで3台のmacに繋ぐことで机上のスペースが削減される目的も達成されてとても快適です。
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![MX KEYS S for Mac KX800sMSG [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637449.jpg) |
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619位 |
356位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
2024/7/25 |
ワイヤレス(無線) |
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英語 フルサイズ |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430.2x20.5x131.63mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー、最長10日、またはバックライトがオフの状態で最長5ヵ月 マルチペアリング:○
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![CRAFT KX1000s Multi-Device Wireless Keyboard [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000993148.jpg) |
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316位 |
356位 |
4.11 (38件) |
73件 |
2017/8/31 |
2017/9/15 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語113 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS ホットキー:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430x32x149mm 重量:960g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー電池
【特長】- 入力ダイヤル「CROWN」で10種類以上のクリエイティブ系やオフィス系のソフトウェア・アプリの機能を操作することができるワイヤレスキーボード。
- 1から3の番号ボタンをタッチするだけで、Mac・Windows関係なく最大3台のOSデバイス間を切り替えながらタイピングすることが可能。
- バックライトを搭載し、手を近づけるとキーが点灯。変化する照明条件に合わせて自動的に輝度を調節する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインも使い勝手も最高です
私はパンタグラフ方式のペチペチキーボードが好みなので、こちらのロジクール CRAFT KX1000sを購入しました。洗練されたデザインで、机周りにこだわっている私としても大変満足しています。肝心の使い心地ですが、パンタグラフ方式の中では最高峰だと個人的に感じています。適度なキーストロークとキーピッチで、長時間使用していても疲れにくいです。また、純正ソフトウェアの出来がよく、左上のダイヤルを含めてソフトウェアごとに自由に割当できるので、動画編集など用途に応じて便利に使い分けています。
5本体はスタイリッシュでノブの機能も素晴らしいが…
【デザイン】
スタイリッシュで金属質感も素晴らしいです。
【キーピッチ】
フルサイズキーボードとして適切な大きさなためキーピッチも無理がなく打ちやすいです。
【ストローク】
メンブレン特有のタプタブしたモノです。
【キー配列】
一般的な日本語キー配列です。エンターキーは縦長のタイプになります。
キートップは中央が薄くクレーター状に凹んでいるため指の腹がそことフィットしてちゃんとキーの真ん中を打ちやすい形状となっています。
【機能性】
一番の目玉である左上にあるノブ。
RogicoolOptionsで各種ソフトウェアでの割当でよく使用するものに割り当てれば効率化は少し良くなります。回す・押しながら回す・押して切り替えてから回す…
一番良く使うのはブラウザのタブの切替がよく使うと思います、多くのWebでの資料などをいちいちマウスで選択したりショートカットキーで選ばなくてもノブを回すだけでタブが切り替わる手軽さです。
ノブは回すときにスムースに回る感触とクリック感のある感触とを切り替えられます、切替時には『カシャッ』という切替時のクラッチのような音が発生して切り替わります。
【耐久性】
本体は見た目の薄さからは想像のつかないくらいずっしりとした重さです。バッテリーと金属表面と薄さでの剛性を確保するため金属が多用されておりそれが重さの要因でしょう。しかし重すぎないため膝に乗せて作業する方でも問題ないとおもいます。
キーはメンブレンです耐久性もメカニカルに劣るそれと同等です。
【総評】
本体はメンブレンキーであることを除けば見た目も素晴らしいです、本当に。
ただしソフトウェアが全然だめです、LogicoolOptionsがキーボードのデバイスを全く認識しません。
PCを組み替える前から使っていて最初はまともに使えていたのですが途中で使えなくなり、そのうちに新しくPCを組み、そちらのPCでOSインストールをしたPCへマザーとGPUのドライバを入れたあとでデバイス繋げてLogicoolOptionsをインストールしても認識しない有様です。
もちろん過去のバージョンも入れてみたり、統計情報を送らない設定でインストールも行い、セーフモードでデバイスの削除&ソフトウェアの削除も行いましたが変わらず…
ノブの使い勝手が気に入って買ったのにソフトウェアで使えなくなるのはちょっと…
サブPCのi3 9100F&B365マザー機に繋げて確認しましたがデバイスの故障でもありませんでしたし…
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![MX KEYS for Mac Advanced Wireless Illuminated Keyboard KX800M [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001277143.jpg) |
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465位 |
514位 |
3.57 (7件) |
1件 |
2020/7/31 |
2020/8/20 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
英語 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:430.2x20.5x131.63mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- MacやiPadを高度に使いこなすユーザーに最適化した英語配列のワイヤレスキーボード。なめらかで精確なキーストロークを実現。
- 最大3台のパソコンで作業できる「Logicool Flow」に対応。異なるデバイス間でもテキストやファイルの共有ができる。
- 手を近づけた瞬間にキーが点灯し、ユーザーが席を離れると消灯するスマートイルミネーションを搭載。周囲の照明条件に応じて輝度を自動で調節する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5打ちやすいです
windowsで使用しています。
今までは2000円ぐらいの安いキーボードを使用していましたが、ヤフオクを見ていたら5000円で売っていたので試しに購入してみました。
キーボードを変えると慣れるまでは打ちにくいと思うのですが、最初から違和感なく普通に打てました。
enterが小さいのが少し気になるぐらいです。
windowsでも普通に使えますがファンクションキーの割り当てが違うので、多用する人はwindows用を購入した方が良いと思います。
中古相場は、windows用よりこちらの方が安いので(6000〜7000円)試してみたい方はメルカリやヤフオクを探してみると良いと思います。
5一度なれるとFlow機能の対応は外せない。
【デザイン】
グレーなのでPC周りのブラック系統と違和感が無くいい感じです。
【キーピッチ】
Craftと仕様上は同じなので違いはほぼ感じません。
【ストローク】
こちらも仕様上はCraftとほぼ同じなので違和感なく使えます。
【キー配列】
印字はCraftと多少違いがありますが、配置は全く同じようです。
【機能性】
3台のPCを使っているのでFlow機能が無ければ耐えられないほどこの機能に依存しています。
正常に動作していればPC間のファイルコピーもコピーして貼り付けるだけなのでどんなに他社のキーボードやマウスの使い勝手がよくても同じ機能を使えない限りほかのメーカーに変えることは無いです。
たまにうまく切り替わらない時もありますが、複数のPCを使っている場合はそんなことは些細なことに思えるほど便利な機能です。
【耐久性】
Craftは発売当初から使っていましたが、特に不具合も無く使えていましたので価格帯と仕様の近いこのキーボードも長持ちするのではと思います。
【総評】
Craftはこのキーボードの上位版ではありますが、なぜかいつまで経ってもLogi Options+に対応せずなんとなくモヤモヤしていました。
同時期に購入したMX Master 2SはLogi Options+に対応していてアプリ側からもLogi Options+にアップグレードしませんかと急かしてくるのに不思議な感じです。
このキーボードを買う前にLogi Options+をインストールしたこともありますが、キーボードが対応していないのでFlow機能でキーボードが一緒に切り替わらず不便すぎてすぐに使うのをやめていました。
それでLogi Options+を使ってみた感想ですが、個人的に使い勝手は悪かったです。
ちょっと使う分にはUI以外違いはあまり感じなかったのですが、ジェスチャー機能がどうにも反応が悪いです。
Logi Options無印の方だと一瞬ジェスチャーボタンを押すだけで機能が使えるのにLogi Options+だと少し長めに押さないと反応しないことがあります。
あと、ジェスチャーで「ウインドウを最大化」の機能を使っていましたが、こちらもLogi Options+だと反応が悪く、そして同じジェスチャーで最大化と元のサイズに戻すができない。
Logi Options無印だとそれができるのでどうにも使い勝手が悪くなっている感じです。
これでは不便なので無印に戻しました。
なんとなく新しい方が高機能に思えていたのでLogi Options+を使ってみたかったのですが、マウスやキーボードが対応している場合は無印の方を使った方が便利に使える場合もある感じです。
正直なところ、Logi Options+がいまいちなのでCraftから乗り換えるメリットはほとんど無い感じです。
まあ、Craftが上位モデルでもあるので当たり前といえば当たり前ですが。
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![K100 AIR WIRELESS CH-913A01U-JP1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547580.jpg) |
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263位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/6/30 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語108 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:1.8 mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.82m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS ロープロファイル:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:437x17x156mm 重量:780g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:バックライト消灯時:最大200時間/バックライト点灯時:50時間
【特長】- 「CHERRY MX Ultra Low Profile」を採用した薄型メカニカルゲーミングキーボード。11〜17mmの極薄筐体に、ストローク1.8mmの静音スイッチを搭載。
- 「CORSAIR SLIPSTREAMワイヤレステクノロジー」による高速無線接続のほか、BluetoothやUSBによる有線接続にも対応する。
- テンキー上に4つの「Gキー」を搭載。iCUEにより各種マクロやショートカットを自由に登録できる。オンボードメモリーで最大50のプロファイル保存が可能。
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