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![KCBD1-JIS [ディープブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31xPjlv9faL._SL160_.jpg) |
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29位 |
8位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/16 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 80%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ Mac用キー配列:○ マウス付:○ サイズ:357.12x26.04x130.95mm 重量:550g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大320時間 マルチペアリング:○
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![MX KEYS MINI KX700GR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001393327.jpg) |
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6位 |
9位 |
4.42 (60件) |
200件 |
2021/10/21 |
2021/11/11 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
【特長】- 従来品「MX KEYS」の特徴はそのままに、テンキーを取り払って70%サイズにしたコンパクトなワイヤレスキーボード。
- Bluetoothで最大3台のデバイスに接続し、デバイス間を切り替えながら使用できる「Easy-Switch」を搭載。
- 手を近づけると周囲の明るさに合わせてバックライトが点灯。不要なときやユーザーがデスクを離れたときは自動でオフになりバッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
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![Slint TK-TM10BPBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605991.jpg) |
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12位 |
10位 |
4.24 (8件) |
8件 |
2024/2/13 |
2024/2/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:291x17x131mm 重量:290g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 打ちやすさにこだわったBluetooth軽量・薄型ワイヤレスミニキーボード。軽やかに持ち運べる重量約290g、最薄部約7mmの軽量薄型設計。
- Bluetooth HOGPに対応したパソコンであればレシーバーを接続することなくマウスを使用できるため、USBポートの少ないパソコンやタブレットに適している。
- 軽快な打ち心地のパンタグラフ方式を採用している。最大3台までのデバイスをペアリングできるマルチペアリングに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ANDROID で ストレスなく使用できます
【デザイン】角にRがついているのは気に入っています
【キーピッチ】標準的な19mmなので 使いやすいです
【ストローク】2mm なので しっかり打てます
【キー配列】標準的な日本語配列なので 違和感ありません 一部 OS専用キーがありますが じゃまになりません
【機能性】11inchタブレレットに使用していますが 持ち運びバックに収納できる
【耐久性】購入1ヶ月なので不明ですが ELECOM なので 信頼しています
【総評】ホームワーク用 WINDOWS10 故障時に 一時的に使うつもりの IPAD で タブレットでの シンプルな操作にはまりましたが 指が大きく 外部キーボード+マウス 使っていましたが ショートカット +システム的なところが WINDOWS 数十年で 馴染めず ANDROID に代替え
キーボード ショートカット等が 違和感あり ANDROID で きっちり動くものを探してこちらにしましたが ストレスなく 打てるようになり 満足
ANDROID ユーザーに おすすめです
5コンパクトで軽量かつ打ちやすいサブキーボードに最適
【デザイン】
色はブルーを買いました。
白や黒のほかにブルーやピンクのバリエーションが有るのが良いと思います。
【キーピッチ】
一般的なフルキーボードと一緒なので打ちやすいです。コンパクトて軽量なキーボードではなかなか無く、このキーボードを購入した一番の決め手。
【ストローク】
パンタグラフとしては普通だと思います。
【キー配列】
文字入力はフルキーボードとほぼ一緒なので打ちやすいです。
方向キーはコンパクトキーボードとしては一般的なのであとは慣れです。
【機能性】
以前使っていたBluetoothキーボードだと省電力モードから入力するまで待ち時間が3秒くらいありましたが、こちらのキーボードでは1秒程度で入力出来る感覚です。
【耐久性】
約半年使用していますが不具合等は無いです。
仕事で週3日位の頻度で使ってます。
【総評】
ロジクールのコンパクトキーボードと迷いましたがキー配列と、キーピッチは普段使っているキーボードと一緒が良かったのでこちらが私の最適解となりました。
コンパクトで軽量かつ打ちやすさ(キーピッチ)にこだわるなら良い買い物だと思います。
仕事でPC2台を切り替えて使ってますがキーボードが1台だと切り替えが面倒なのでキーボードを2台使ってます。
テーブルに置いたり膝上で使ったりとコンパクトなキーボードなので必要な時だけ手軽に出せて使いやすいです。
以下は好みだと思うのでご参考で
打ち心地はしっかりと押した感があります。(クリッキーな打ち心地、リニアな打ち心地が好きな人は注意)
キー荷重は普段30gのピンク軸のメカニカルキーボードを使っていますがそれより重いです。
音は静音とは言えません。音にこだわりがあるなら安物なので買うべきではないです。
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45位 |
14位 |
4.56 (3件) |
0件 |
2023/12/11 |
- |
ワイヤレス(無線) |
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英語59 |
Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:200x6x125mm 重量:125g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオンポリマー、連続使用時間:約60時間
【特長】- Bluetooth搭載のスマホ、タブレット、パソコンで利用できるポータブルワイヤレスキーボード。シンプルな59キー(US配列)で快適な入力が可能。
- 大きさは約幅20×奥行き12.5×高さ0.6cmでA5用紙より小さく、重さは約125gと軽量。
- TYPE-C充電ポートを搭載し、約1.5時間の充電で最大60時間動作の省電力設計。キーボード本体のほか、充電ケーブル、クッション(4個)が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外とイイ!iPad miniとベストマッチなキーボード
縦横サイズがiPad mini 6と同サイズのコンパクトなBluetoothキーボード。
キータッチもいいし、無線の状態もいい。
59キーなので、デリートがFn+「←」であるとか、
ちょっと複雑なところもありますが、
十分使える、本当に「意外とイイ」iPad miniとベストマッチなキーボードです。
4スマホといっしょに持ち歩いてちょっとした執筆に最適
A5くらいの薄くて軽いキーボードです。
1700円以下で購入しました。
この価格でUSB-C充電とは素晴らしい。
手の小さい女性なら特に不自由しないキーピッチです。
スマホと一緒に持ち歩いて、ちょっとした執筆に使っています。
当初、appleのmagic keyboardを買おうかと思っていましたが、このキーボードで充分です。
iPhoneとbluetooth接続する時に、毎回新しい機器として認識されてしまうのが面倒ですが、
この低価格なら仕方ないかな?
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53位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/26 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語87 75%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(無線及び有線時) テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:306x15x116mm 重量:525g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、無線作動時間:最大78時間(バックライトOFF時)/最大40時間(RGB最小輝度時) マルチペアリング:○
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![PEBBLE KEYS 2 K380S K380sGR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001583359.jpg) |
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13位 |
22位 |
4.01 (19件) |
9件 |
2023/11/ 9 |
2023/10/19 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:279x16x124mm 重量:415g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- ボタン1つで切り替えできる「Easy-Switch」を搭載し、最大3台のデバイスを同時に接続できるワイヤレステンキーレスキーボード。
- Bluetooth接続に加え、独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスとキーボードの複数接続が可能。
- キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーを搭載。絵文字キーとスクリーンショットキーも追加。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Logi Bolt接続の電池式キーボード
MX KEYS MINIほどではないですが、しっかりとした打鍵感があります。
厚さが薄めで軽いです。
角度は緩やかなので、かばんにスッと入ります。
Logi Boltで繋ぐと、BIOS画面でも使用できて万能です(Bluetooth接続だとBIOS画面で操作できません)
立ち上がり速度もBluetoothより数秒早いです。
充電式はどうしてもバッテリーがへたるので長い間使いたいなら充電式ではなく電池式がオススメです。
値段も安いですしね。
Logicoolデビューしたい方へ特にオススメします。
持ち運び用のサブキーボードとしてもありだと思います。
5持ち運びに最適
【デザイン】
PopMouseとほぼ同じ色でセットで利用する事でテンションが上がります。
【キーピッチ】
快適に利用できるピッチです。
不規則な部分も無くミスタイプはありません。
【ストローク】
浅いですが問題なく利用できるストロークで、疲れないです。
【キー配列】
Hone/End、PageUp/PageDownがFンキー併用でプログラミングではちょっと使いにくいです。
【機能性】
3台のデバイスと切り替えて接続出来て便利です。
【耐久性】
まだ半年しか利用していないのでわかりません。
今のところ全く不具合はありません。
【総評】
とてもコンパクトなので、持ち運びに最適で文章入力には快適に利用できるのでかなり気に入っています。
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40位 |
22位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/27 |
2025/7/ 4 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語 75% |
USB USB Type-C Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ロープロファイル:○ アンチゴースト機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ マルチペアリング:○
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![Flow Lite JIS oe921wj [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697131.jpg) |
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74位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/8/中旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語89 |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:316.8x23.5x138mm 重量:604g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムバッテリー、稼働時間:最大80時間 マルチペアリング:○
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![TK-PN1075MPBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704277.jpg) |
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54位 |
34位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
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ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語90 75%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ Mac用キー配列:○ サイズ:313x16x119mm 重量:390g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月 マルチペアリング:○
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![POP ICON KEYS K680GR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662954.jpg) |
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52位 |
39位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/12 |
2024/11/14 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語88 |
Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:324.51x22x136.96mm 重量:530g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 3年間の電池寿命を実現し、自動スリープ省電力モードを搭載したワイヤレスキーボード。
- ノートパソコン、タブレット、スマホにペアリングしてから、「Easy-Switchボタン」を押すとデバイス間でタイピングを簡単に切り替えられる。
- 輪郭のある薄型のキーは指にぴったりフィットするように設計され、正確で快適に静かなタイピングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧機種の不満解消でしばらく使えそうです
■使用者の属性
勤め人、アラフィフ、男
■用途
自宅PC用(Windows11)、モバイル用途無し
■購入条件
・ロジクール社製であること→ユーザー多い、安定性、長寿命、同社製マウス使用のためアプリ統一化
・パンタグラフ式であること→勤務先PCとの打鍵感統一化
・テンキー無しであること→自宅机上の散らかり具合とのバランス(数字入力が多い方、机上の片付け達者はテンキー付きがよい)
・日本語配列であること→エンターキーでかい(日本語の誤変換極小化)
■購入検討した他機種との比較結果
MX KEYS miniとの比較
・価格→MX KEYS miniの半額程度
・バックライト無し→暗闇使用無しにつき不要
・アクションキー(home、end、pg up、pg dn)有り→本機種には右端に色分けで配置有り
・電池持ち最大3年→MX KEYS miniはフル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
PEBLES Keys(K380)との比較
・Prt ScはF8キーで実施可→K380は独立キーが無く、[fn]+[tab]又は[fn]+[alt]+[tab]でできるが複雑で覚えられない。
・Bluetooth接続安定性解消→当方使用USBアダプタのUSB-BT50LEとの相性かもしれないが、K380では接続不安定時はK380側の電源ON/OFF操作で解消していた。
・スペースキーの横幅長が適切→K380は右側が短く誤入力多発
PEBLES Keys 2(K380s)との比較
・スペースキーの横幅長が適切→K380sも右側が短かい
■総評
同じロジクール社製のPEBLES Keys(K380)、PEBLES Keys 2(K380s)、MX KEYS miniの3種としか比較していませんが、デザインを受け入れられれば、中間グレードとして価格相応でしょう。
旧機種からの不満点も解消されました。
これでしばらく使っていけそうです。
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![Happy Hacking Keyboard Professional HYBRID Type-S PD-KB820BS [墨]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447502.jpg) |
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43位 |
39位 |
4.20 (18件) |
47件 |
2022/6/ 3 |
- |
ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語69 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:3.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:294x40x120mm 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5書く人のためのデバイス
大前提ですけどこのキーボードでネトゲしたり動画編集したりツイッターやったりするのはおすすめしません。
【デザイン】
大きさがちょうどいいです。私は1日5時間くらいパソコンに向き合って文字を書くのですが、このキーボードならホームポジを殆どくずすことなく淡々と文字を書き続けることができます。以前使っていた80%キーボードでは矢印を押そうとするたびに小指を伸ばして指がつりそうになったり、デリートキーの位置が遠すぎてホームポジションが崩れたりと、長時間タイプするほど違和感が蓄積しました。このキーボードはキー配列をコンパクトにまとめることでそうした不満を解消してくれています。
【キーピッチ】
無刻印にしても良かったなと思う程度には、キーピッチに違和感がありません。
【ストローク】
若干深いのかなと思っていたのですがすぐに慣れました。HHKB は荷重45gなのですがそれが深さとか見合っているのかもしれません。RealForceR3S日本語配列荷重30gで感じていた違和感があらかた解消できたかと思います。
【キー配列】
修飾キーが少ないのでどうしても普段使いで違和感が出ます。自分はFnキーを左コマンドキーに割り当てているのですがこのせいで左手だけでコマンドキー操作ができません。ウインドウを閉じたり保存したり今まで無意識で片手で操作していたことが両手操作になってしまいます。せめてもうひとつキーがあればこの弱点は解消できたのですが致し方在りません。
とはいえテキストエディタに向かい合ってひたすら文字を書き連ねる作業においてこのデメリットはあまり大きくありません。
【機能性】
キー配列で半分くらい書いてしまいましたね。あとはキーマッピング機能が貧弱なのもやや残念。
自動スリープ機能があるのはいいけれどスリープから復帰する際に電源1秒押さないといけないのはちょっと取り回しが悪いかも。
【耐久性】
キーキャップを外してメンテできるので清潔に使えます。そのうち無刻印キーキャップに交換してもいいかもしれない。
【総評】
文字を書く、コードを書く人にとってはいい選択だと思います。そうじゃない人が前評判で飛びついたら期待外れだったことでしょう。何文字で何円、何行で何円みたいな商売している人なら検討する価値ありですね。
5コンパクトで使いやすい
【デザイン】
所有しているものは雪と墨で、どちらも色合いなど気に入っています。
しいて言えば電池ボックスの出っ張りがない方がいいなと思います。
【キーピッチ】
キーピッチは19.05なのでほぼ標準ですし、使いやすいと思います。
私の手はMかSよりでこれぐらいのキーピッチがちょうどいいと思います。
以前コンパクトなキーボード使ったことがありますが、ミスタイプが多く
普段使うには標準ぐらいのキーピッチが必要だと思いました。
【ストローク】
ちょうどいいと思います。細かいこだわりはないですが、
ノートPCなどは打ちずらく、これぐらいストリークがあった方がいいです。
【キー配列】
自分が使ったことがあるものの中では一番いいです。
Fnキーはスペースキー左の無変換に割り当てるので、
スペースキーは小さいほうがよいです。
【機能性】
キーカスタマイズができ、なるべくマウス操作なしで操作できるるので気に入っています。
(アプリによっては使えない時もありますが、マウスの右クリック同様の
アクションボタンも割り当てられます。)
昔はAutoHotkeyを使っていましたが、ほぼ同じようにできたので使わなくなりました。
テンキーの部分などごそっとないのでマウスを近くにおける点がすごく気にっています。
電池式なのでなくなったらすぐに交換できる点も使用理由の1つです。
【耐久性】
使用し始めて2025年10月で丸2年ぐらいたちますが今のところ問題ないです。
【今後追加されてほしい機能】
1つ目はUSBドングルの無線接続です。
キーボードちょくちょく動かすわけではないですが、一日1回ぐらい移動させるときがあるので
無線で使いたいです。
昔使ったUSB無線接続のLogicoolのK270はかなり電池がもったので同じように使えたらうれしいです。
現状会社では半月に1回ぐらい交換しています。K270は数か月使えたと思います。
またBluetoothだと使おうと思ったときに認識するまで少し時間がかかるので気になります。
2つ目はペアリングの切り替えは専用のボタンなどでできたらうれしいです。
ペアリングのためキーを割り当てられないキーがあるので、使えるキーを増やしたいです。
Shiftのキーの行にFnと同時押しの場合F〇キーを割り当てているのですが、
Fn+Xにキーが割り当てられないので、F2キーが少し例外的な位置に割り当てています。
【その他】
HHKBの前にRealforce R3のテンキーレスを半年ぐらい使っていました。
机が狭いということもあり、マウスを近くに置きたいので
テンキーレスのキーボードを探していました。
打鍵感や打鍵音はR3の方が少し良かった気がします。
R3の方がずっしり重く安定感がありました。(R3は既に手元に無いです。)
今改めて考えてみると、HHKBで入力していて、キーを押すとキーに載せている他の指に振動が伝わる感じがR3よりちょっとあるかもしれません。
R3の前はLogicoolのK270を津7年以上、家と会社で4台ほど使ったと思います。
無線で使いやすく、比較的静かだと思いますし、安いです。
R3に移った直後はR3はスペースキーがK270より大きくFnキーとして使う
無変換キーが左にずれて色々押しずらくなりました。
また、R3は縦のキーピッチが長く自分としては全体的に押しずらい感じがしました。
HKKBが今のところ一番合っており、今後も長く使えそうです。
(ポインティングスティックとマウスボタンがあるHHKB Studioが少し気になりますが。)
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![TK-FBM119KBK/EC [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001341997.jpg) |
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50位 |
45位 |
3.58 (3件) |
0件 |
2021/3/16 |
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ワイヤレス(無線) |
メンブレン |
日本語92 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:360.6x34.1x142.5mm 重量:455g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4TK-FBM119KBK(EC型番なし)と完全に本体は同じ。安い方買えばOK
これと同じ商品のTK-FBM119KBKをプライベートで使用していますが、仕事で同じようなコンパクト/無線マルチペアリング対応のキーボードが必要になって価格調べたところ、ほぼ型番同じこれのほうが"EC"型番なしのTK-FBM119KBKより少し安かったのでこちらを追加購入。
【デザイン】
TK-FBM119KBKと全く同じでw、コンパクトかつシンプルで必要十分。
【キーピッチ】
本体同じなのでTK-FBM119KBKと全く同じで、スクエア形状の薄型キーでキーピッチ19mmなので、隣のキーを誤打しないギリギリセーフくらいのピッチです。
【ストローク】
これも当然TK-FBM119KBKと全く同じで、ストローク2.5mmなので薄型ノートPCのキーボードとほぼ同じ打感。少しキートップがぐらつくのも変わらずで、長時間打ち続けるのでなければ十分かなくらいのとこ。
【キー配列】
これも当然TK-FBM119KBKと全く同じで、うまいこと使いやすくまとめられたレイアウトでコンパクトキーボードとしては合格点。
【機能性】
これも当然TK-FBM119KBKと全く同じでw、適度にコンパクトながらマルチペアリング対応、かつ電源はエネループ単4対応と機能面は不満はないです。
【耐久性】
こちらはまだ使い始めて半年経ってないくらいですが、1年使ってるTK-FBM119KBKと本体全く同じなのでまあ大丈夫だろうと考えてます。いまのところキーがおかしくなったり足が取れたりといったトラブルはありません。
【総評】
本体はTK-FBM119KBKと全く同じで流通ルート都合と思われる(いまのところ販売してるのはAmazonだけなのでAmazon専用の商品?)型番違いだけの商品。梱包の違いもなかったような。(すぐ必要でさっさと開封してしまったのであまり記憶がないのですが)
コンパクトさ優先でタッチ軽めのキーが好みなら悪くない商品です。
同じ商品なのに型番変えるのはネットと実店舗で価格比較されるのを避けるため、と聞いたことがありますが、それが本当ならもはや価格com等で簡単に一覧比較できる時代なのでわざわざ型番を別にするメリットなんてないと思う(どうせすぐ同じ商品とバレて比較されるだけ)のですが、いまだに時々こういう商品がある(エレコムやバッファローの商品でこれ系多い印象)のは何か他にもメリットがあるからなんでしょうかね?
まあなにはともあれ、少なくともTK-FBM119KBKとTK-FBM119KBK/ECは中身同じなので、価格comで比較して安い方買えばいいと思います。
3安価なのにマルチペアリングとwinとiOSに対応している
【デザイン】
【キーピッチ】
【ストローク】
【キー配列】
【機能性】
*1 win PC1
*3 mac
*1<>*3 を切り替えるたびにOS指定(Fnキー+Q/W)が必要
【耐久性】
PC高負荷時に切れやすい(PC側の問題か)
【総評】
安価なのにマルチペアリングとWinとiOSに対応している
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132位 |
45位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/26 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語87 75%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(無線及び有線時) テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:306x15x116mm 重量:525g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、無線作動時間:最大78時間(バックライトOFF時) マルチペアリング:○
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51位 |
52位 |
4.17 (13件) |
7件 |
2021/8/ 5 |
- |
ワイヤレス(無線) |
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日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Mac OS Mac用キー配列:○ サイズ:278.9x10.9x114.9mm 重量:243g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式内蔵バッテリー、駆動:約1か月
【特長】- 快適かつ正確なタイピングを実現するTouch ID搭載のワイヤレスキーボード。AppleシリコンとmacOS 11.4以降を搭載したMacに対応する。
- 編み込み式のUSB-C-Lightningケーブルが付属し、USBポートに接続してペアリングと充電が完了できる。
- 充電式の内蔵バッテリーを採用し、1回の充電で約1か月の使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心感・安定感
HHKB Studio使っているのですが、気分転換で買い増ししました。
【デザイン】
Magic Trackpadと合わせて使っているので親和性があっていい感じ
【キーピッチ】
Macbook慣れしてるので違和感ないです
【ストローク】
こちらも違和感ないです
【キー配列】
全体的にMacbookと違いがなくて、functionキーがMacbookより大きくなってるのは好印象。
【機能性】
指紋認証できるのがでかい、再登録が必要なのかと思ってたのですがそれもいらない、すごい。
【耐久性】
そんなに使ってないのですが、明らかに壊れやすそう。大切に扱います。
【総評】
Mac経験者なら初めてでも違和感なく使えるのがとても良いです。その分特別感がなくてコスパが悪い印象は受けますがMacで外付けキーボード使うならまず第一候補かなと思いました。
5毎日使うものには、お金をかけても良い!
【デザイン】
さすが、純正品。シルバーと白の2色でアップルらしくどこにおいてもスマートです。
【キーピッチ】
キーボードも他社のものを使っていましたが、結局買い直しました。
やはり値段が高いだけあって純正のピッチが1番です
【ストローク】
キーストロークも他社のものよりも打ちやすく、ペチペチと浅キーが浅く手が疲れにくいです。最初はカバーをつけていましたが、スムーズなキー操作にならないので外してすっぴんで使っています。
【キー配列】
数年前からMacを使用しているので、キーボードには何のストレスもありません。Macを使い始めた時は、ウィンドウズとキー操作の違いに少しミスタッチすることがありましたが、今ではすっかり慣れてとても使いやすいです。
【機能性】
キーボードの1番上の配列に「マイク」「音量調整」などボタン1つで操作ができるコマンドキーが配列されているのがとても便利です。
【総評】
Mac miniを購入して、マウスやキーボードはもともと持っているものを使用していました。
ですが、すぐにこのキーボードに買い直しました。値段は高いですが、毎日使うものなので、価格よりも使いやすさを優先しました。結果は大満足です。
お水をこぼしたりしないように、カバーをつけて使用することもできますが、キー操作の感触が変わるのでつけていません。耐久性についてはまだ使い始めたばかりなので不明ですが、落としたりすることもなさそうなので自然故障の無いことを祈ります。あと、購入してから3ヶ月ほど経ちますが、まだ1度しか充電していません。ワイヤレスなのに反応もスムーズなのもお気に入りです。
最初にiCleverの価格に惹かれ、そちらのキーボードを購入しましたが1週間ほどでこちらに買い直しです。キーボードの反応の速さや使いやすさはやはり純正品には叶いませんでした。
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![TK-FCP096WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001021363.jpg) |
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83位 |
58位 |
3.16 (14件) |
0件 |
2017/12/20 |
2017/12/下旬 |
有線 |
パンタグラフ |
日本語83 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0mm ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS アイソレーション設計:○ Mac用キー配列:○ サイズ:289.2x21.2x127.5mm 重量:394g
【特長】- 最薄部6.5mmの薄型設計でパンタグラフ方式を採用した有線ミニキーボード。キートップ下に鉄板を内蔵することでしっかりとした打鍵感を実現。
- 日本語83キー採用。ボリューム操作やメディアプレーヤーの操作など、専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。
- 専用ドライバなどのインストールは不要。パソコンのUSBポートにコネクタを接続するだけですぐに使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性はちょっと悪いかもしれないですね
【デザイン】
デザインは癖もなく、自宅からビジネスまで問題ないデザインだと感じております。
散らかっているデスクにもすっぽり入るコンパクトなキーボードがよいです。
【キーピッチ】
小型にもかかわらずちゃんとキーピッチは確保されているようで押し難さは感じません。
日頃、11〜13インチくらいのノートパソコンを利用している人なら違和感なく使えると思います。
【ストローク】
薄いながらもそれなりの押しごたえがあり、好みの範囲です。
ヘニャヘニャのキーでもないし、固くもないしということで人を選ばない感じです。
良く言えば平均的、悪く言えば極端じゃない。
【キー配列】
小型ながらも両サイドにShiftとCtrlがあるのはありがたいです。
Enterキーも2行分あるので文句なしですね。
こういう絶妙に削られる主候補が自然に確保されているのは大きいです。
大満足です。
【機能性】
USBの有線タイプなので機能性というのは中々特筆を書きにくい。
一応FnでWinとmacに対応できるようだが、Winでしか使っていないのでmac側の特性が不明。
Fnでその他機能ショートカットがあるが、使う人には使うかもしれませんね。
電卓ショートカットくらいしか使っていないですが、ちゃんと起動してます。
【耐久性】
使い始めたばっかりなのでノーコメントです。
→下記に追記あり
【総評】
薄型は何枚も持っているのですが、それなりの当たりキーボードかな?と思います。
押しごたえのキーの軽さとか、キーピッチとかとにかく成人男性の手でも苦にならない大きさと小型サイズで丁度いい総合感です。
【追記】2022/09/02
複数の方が書かれておりますが、私のキーボードも1年と少しで壊れました。
壊れ方は「半角/全角」キーが効かなくなったのと「3」が勝手に押されることや「-」が複数回入力されるチャタリング。
今までご機嫌で利用していたのに時は急に来ました。
会社で利用していたこともあり、まーまー打ち込みましたが、もう少し持ってもらいたいところですね。
省スペースでノートパソコンと同様の押しごたえでキータッチに指圧が少なくて済む良いキーボードだけに惜しいです。
5やはりキーボードは店頭で触って選ぼう
テレワーク用に、有線、テンキーレスが条件。
@エレコムTK-FCM107BK
キーボードなんてどれも似たようなものだろう、とアマゾンで
800円位だったこれを購入。
悪くはないが、どうもキーのストロークが長すぎてたまに引っ掛かる。
メンブレン方式とパンタグラフ方式がある事を学ぶ。
AサンワSKB-SL18BKN
パンタグラフ方式が良さそうだ、とアマゾンでこれを選ぶ。
とにかくコンパクトなのはいいが、キータッチがペチペチ安っぽく、
本体が薄くて剛性が足りず、軽いので使用中に動きやすい。
会社常備の出社時用に回して、家用は@のエレコムに戻す。
BエレコムTK-FCP096BK(これ)
同じ過ちは繰り返すまいと、これとバッファローBSKBU305に
候補を絞り込んでヤマダ店頭へ。キーの反発力がこちらの方が強くて
好みだった。ヤマダ店頭価格はこれが税込約3,000円、バッファローが
税込約2,000円だったので、アマゾンでこれを1,900円で買った。
3つ目にようやく理想のキーボードに巡り合えた。
会社支給PC Dell Latitude 7280のキーボードの打感に近くて快適。
キーボード選びは実際触らないとダメだな、と学んだ。
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![MX KEYS MINI KX700GRd [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518014.jpg) |
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34位 |
60位 |
4.42 (60件) |
200件 |
2023/2/21 |
2023/3/ 2 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.8mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Android/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:295.99x20.97x131.95mm 重量:506.4g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムポリマー電池、電池寿命:フル充電最大10日間/バックライトオフ最大5か月間 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5K810と比較して進化しています
【デザイン】
とても高級感のあるデザインで価格相応な質感です
【キーピッチ】
手の大きさにもよりますが慣れもあるので普段ノートPCも使う人なら問題なく使えるピッチです
【ストローク】
薄くするためにはこれくらいが限界でしょうね
その分クリック感をつけて入力の有無を分かりやすくしてあります
【キー配列】
日本語配列を選びました 方向キーが小さいという意見もありますが私は慣れもあって気になりません
【機能性】
3台のPCに接続できるのは便利な機能です ファンクションキーにイラストで機能表示してあるのは以前のモデルより親切だと感じました
【耐久性】
ここが一番心配なところです K810を2台続けて使用していましたが2台とも約3年でキーが壊れて使用できなくなっています しばらく他社のミニキーボードを使用していましたが比較するとK810の優れた部分も多く試しにこちらを購入しました
機能的には慣れ親しんだ旧機種を踏襲しながら質感が上がっているので耐久性にも期待しています
【総評】
今の価格なら購入して損はない商品だと思います 2年保証というのもいいですね
5切り替えもできてコンパクトに使える高級感のあるキーボード
【デザイン】
高級感があり洗練されている。
【キーピッチ】
ウリのひとつでもあるくぼみも相まって押し間違いもしにくく非常によいバランス。
【ストローク】
パンタグラフ型の完成形のような滑らかさ。
【キー配列】
コンパクト型ならではの詰め込みはあるものの、大体似たり寄ったりになる
【機能性】
Easy-Switch機能がとても良いです。
複数のPCやスマホ、タブレットなどを併用していてキーボード入力したいという方にはお勧め。
【総評】
矢印キーなどはコンパクトに収まっているものの、パンタグラフタイプや小型キーボードを好む方には非常に相性の良いキーボード。
元々同シリーズのCraft KX1000Sを愛用していたのでキータッチの感覚などは理解していたのですが、より静音型にアップグレードされています。(MX Keys Sと同じ)
接続はLogi Bolt(レシーバー別売り)とBluetoothに対応していて、Bluetoothも接続は安定しているのであまり困ることはないと思いますが、PCで使う場合はLogi Bolt接続じゃないとBIOS上での操作はできません。
Logi Boltも25年7月にUSB-Cタイプの単品モデルも出たのでPCメインで使う方は一つあってもよいかと思います。
Craftキーボードが対応しているUnifyingは接続情報がレシーバー内に残っているので、一度接続したレシーバーを新しいPCに接続してもそのまま使えるのでかなり便利です。おそらくその辺の仕様はLogi Boltも共通かと。
ただ問題は本当にコンパクトタイプが合うかどうかなので、矢印キーやページUP/DOWNキー、Home、Endキーなどヘビーに使ってると馴染めない可能性もあると思うので、実際に店頭などで触るか、自分の使い方的に問題ないかは検討したほうが良いかと思います。
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![K65 PLUS WIRELESS CH-91D451E-JP [フロストホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725320.jpg) |
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129位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/23 |
2025/12/26 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 75% |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm 軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5 スマホ・タブレット対応:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ 重量:1492g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムイオン、LEDオフで最大266時間 マルチペアリング:○
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![K2H-F1-JIS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689574.jpg) |
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224位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/14 |
2025/4/30 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語87 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】ロールオーバー:Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ ラピッドトリガー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:320.5x40.7x126.7mm 重量:1080g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大110時間(バックライトオフ時) マルチペアリング:○
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![SIGNATURE K855 K855GR 赤軸 [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001458143.jpg) |
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40位 |
81位 |
3.91 (30件) |
71件 |
2022/7/19 |
2022/8/ 4 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4±0.4mm 軸の種類:赤軸 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ Mac用キー配列:○ サイズ:355.2x38.8x138.8mm 重量:692.4g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 赤軸のリニアキーを採用し、高速のフィードバックとスムーズな入力が可能なワイヤレスメカニカルキーボード。コンパクトなテンキーレスモデル。
- Bluetoothまたは同梱の「Logi Bolt USBレシーバー」によるワイヤレス接続が可能。最大3台のデバイスに接続し切り替えられる「Easy-Switchボタン」を搭載。
- 最大5000万回のキーストロークに耐えられるよう打鍵テストをクリアし、キートップには長期間使用しても文字が消えにくいような加工を施している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5久しぶりのメカニカルキーボード
【デザイン】
このデザインに惹かれて購入したので星5です
【キーピッチ】
一般的なメカニカルキーボードのキーピッチです
【ストローク】
久しぶりのメカニカルキーボードなので深く感じます
【キー配列】
日本語配列でとても打ちやすいです
【機能性】
自分はWinとMacで切り替えながら使うのでM750MOWと同時購入しました
ファンクションキーに色々な機能が割り振られているのでとても便利です
【耐久性】
耐久性は購入して3ヶ月なのでまだわかりません
【総評】
久しぶりのロジクールのメカニカルキーボードですが
とても打ちやすく機能性も素晴らしい製品です
5安心、安定のメカニカルキーボード。
【デザイン】
メカニカルのアルミトップでかっこいいです。
キーキャップは視認性はとてもいいですが
安っぽい印刷だったのでコルセアのキーキャップに変えました。
Oリングも付けたのでうるさくなくなりました。
【キーピッチ】
ちょうどいいです
【ストローク】
ストロークは深めOリング1つつけたので少し浅くなりました。
【キー配列】
日本語配列のメカニカル。
これ以上幅を狭めたモデルはメーカーによって配列が違うので
スタンダードなTKLタイプで使いやすいです。
【機能性】
軽い600gは持ち運びも楽々です。
電池駆動で3年
logiboltの接続性よし、遅延なし、スリープ後の復帰もキー反応良好。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりでわかりませんが丈夫そうに感じます。
【総評】
USBドングルのワイヤレスのメカニカルを探していました
Logicoolも昔から好きなメーカーなのでとても気に入っています。
このキーボードの問題点は少し煩いという点だけなので(Oリングでかなり静音化できます)
それが許容できるならば最高にコスパにいいのメカニカルキーボードです。
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97位 |
81位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2024/10/29 |
- |
ワイヤレス(無線) |
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日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Mac OS Mac用キー配列:○ サイズ:278.9x10.9x114.9mm 重量:243g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:駆動:約1か月
【特長】- 「Touch ID」を搭載し、快適かつ正確にタイピングできるMagic Keyboard(ワイヤレスキーボード)。
- 充電式の内蔵バッテリーを採用し、1回の充電で約1か月使用可能。
- USB-Cポートを搭載。編み込み式のUSB-C充電ケーブルも付属し、MacのUSB-Cポートに接続してペアリングと充電を完了できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タッチIDはいい
セキュリティの観点で15年以上使っていたロジクールのキーボードから変更
クレジットカードの不正請求の疑いがあったのでタッチIDにしてセキュリティを高めたかったから(実際は不正請求はなかった)
パソコンをMacに変えたのでウィンドウズ用では使いにくかったのも理由
打感は仕事でもMac純正テンキー付きキーボードを使っているので問題ない
ペチペチ系のキーボードがだめな人、キーボードの角度が合わない人は止めたほうがいいでしょう
パソコンでネットバンキングや証券口座での取引をされる方におすすめ(Macユーザーのみ)
4純正の安定感
アップル純正のキーボードということで使用感、安定感は高い。
タッチIDも使える上位モデルのため、価格が高い。
タッチIDは便利ではあるが、スマホと違い、パスコードをキーボードで容易く打てるので、なくても使用感にそこまで影響はない。
タッチIDがないモデルとの違いはその部分だけで、それで5000円近く価格が高いので、コスパは悪く見える。
ただし、所有感は満たせるので、アップルへのこだわりが強いのであれば、この上位モデルを買った方が満足感は高いかもしれない。
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![POP KEYS Mechanical Wireless Keyboard K730YL 茶軸 [イエロー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001396853.jpg) |
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99位 |
91位 |
4.49 (6件) |
6件 |
2021/11/ 2 |
2021/11/18 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語85 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4mm 軸の種類:茶軸 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:321.2x35.4x138.47mm 重量:779g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- タイプライターのようなレトロ感のあるワイヤレスメカニカルキーボード。交換可能な8個の絵文字キーがあり、既存の絵文字に自由に割り当てられる。
- Bluetoothまたは「Logi Bolt USBレシーバー」を使用して、PCやタブレット、スマホなど、最大3台のデバイスと接続できる。
- 5000万回のクリックテストを完了しており、耐久性にすぐれる。バッテリー寿命は単4形乾電池2本で最大36か月。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美人だが正確(?)に難アリ
Logicoolのキーボードで丸っこいキーが採用されている製品には例えばK380があるが、それに比べるとミスタッチを誘発しやすい。あるいは、K480も奇妙な形のキーが採用されているが、これらが異端なキートップなのにミスタッチが起きにくいのは、パンタグラフでキーストロークが浅いからなんじゃないかと思う。本製品は深いキーストロークと密なキー間隔ゆえに、キーを打つたびに、指の腹が隣のキーにぶつかってしまう事態が多発する…ぶつかった程度では反応しないので即ミスタッチになるわけではないが、スムーズな打鍵にはやや慣れが必要だ。
この製品は「タイプライタースタイル」を謳っているが、古のタイプライターのようなキータッチではない。似ているのは見た目のみである。「スタイル=格好」だけ。メカニカルスイッチだがクリック感は乏しく(ゼロとは言わない)、マイクロソフトの安いラバードーム+メンブレンキーボードでも、もう少しクリック感があるくらいだ。茶軸としても、こんなにスカスカだったろうかと自分の記憶が怪しくなった。また、自分が知っている本物のタイプライターのキーは恐ろしく重くて、打つたびにかっちんかっちんがっこんがっこんうるさい代物なのだが、本機にはそういう古代技術のメカメカしさはまったくない。遥かに実用的、しかし現代の一般的なキーボードと比較すると非実用的、明らかにデザイン寄り。懐古趣味の人には残念だ。
総じて、打ちやすさ基準で選ぶキーボードではない。エンターキーやバックスペースキーの右側に隙間なくキーが配置されていたり、右shiftが短くて直下にCtrlキーがなかったり…タッチタイプの邪魔になる要素が多い。特にホームポジションを意識しない我流の人は要注意だ。
Logicoolとしても「見た目重視」のマーケティングらしく、全体の意匠や世界観の方にこだわりを持って作っているようで、パッケージが同社の他製品とひと味違っていた。化粧箱の中のキーボード本体は油紙に包まれていて、この油紙に本機を特徴づける「顔文字キー」の透かしが一面に入っている。さらに、キートップと同色の帯までかけてある。Logicoolのキーボードは何台も使ってきたが、ここまで性能と無関係な部分に凝っているのは初めてだった。
Pop、Pebble、Signatureなど、同社のマウスのローズ/ピンク系との統一感は抜群。こぶりな筐体に反して重さがあり、所有欲を満たす(良いものは重い…と信じる昭和感覚)。ケーブルがごちゃごちゃしておらず、利用頻度も高くなく、部屋の片隅で鎮座しているサブPCで使うのが吉。見た目の楽しさで、モチベがぐいぐい上がるはず。…とかなんとかいいつつ、他色よりやすかったという理由だけでローズを選んだのは秘密。
5ポップな茶軸
最初のメカニカルが青軸のG610BLで、打音がでかすぎるしでかいので、複数のPCを簡単に切り替えできるこれにしました。打感は好みです。タイプミスもありますが、5分ごとにちょいちょい打つくらいなら大丈夫かも。顔文字キーは使ってません。半年経ちましたが全体的にかなりデザイン含め気に入ってます。
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188位 |
91位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/28 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 80%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:354.17x41.33x124.14mm 重量:800g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大190時間(バックライトオフ時) マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入って毎日愛用中
【購入のきっかけ】
職場での使用を目的に購入しました。これまでは低価格な銀軸のキーボードを使用していましたが、部品を自由に交換できる構造に惹かれ、この製品を選びました。
【価格と状態】
中古の良品を約5,500円という非常に手頃な価格で入手できました。新品に近い状態でこの価格は、費用対効果が非常に高いと感じています。
【外観と付属品】
標準で装着されているオレンジ色の部品(エスケープキー)が視覚的に浮いていると感じていましたが、落ち着いた色の予備部品が付属していたため、すぐに交換しました。好みの色合いに変更でき、満足しています。
【使用感と今後の調整】
赤軸の押し心地自体は使い慣れたものですが、職場で使用するには打鍵音が少し大きい印象を受けました。そのため、より静かな音に抑えられる別の部品(Outemu Peach V3)を別途購入し、交換して使用する予定です。
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![B1P-K11-JIS [レトロブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Zq7lKyfUL._SL160_.jpg) |
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99位 |
107位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/7/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
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![SK622 SK-622-SKTR1-US 赤軸 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001342658.jpg) |
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109位 |
107位 |
- (0件) |
1件 |
2021/3/17 |
2021/3/19 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 60%キーボードレイアウト |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ サイズ:293x43.03x103mm 重量:446g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電池
【特長】- 5000万回の押下に耐える、ロープロファイルの赤軸メカニカルキースイッチを採用したコンパクトサイズのゲーミングキーボード。
- Bluetoothによるワイヤレス接続に加え、USBの有線接続も可能なハイブリッド仕様となっており、4000mAhの大容量バッテリーを内蔵する。
- 有線接続時はすべてのキーを同時入力できる全キーロールオーバーに対応。Bluetooth接続時は自動で6キーロールオーバーに切り替えバッテリーの消耗を防ぐ。
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235位 |
107位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/11 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語91 80%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:346x24.1x118.5mm 重量:608g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大166時間(バックライトOFF時) マルチペアリング:○
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![POP KEYS Mechanical Wireless Keyboard K730PL 茶軸 [パープル]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001396854.jpg) |
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224位 |
117位 |
4.49 (6件) |
6件 |
2021/11/ 2 |
2021/11/18 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語85 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4mm 軸の種類:茶軸 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:321.2x35.4x138.47mm 重量:779g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- タイプライターのようなレトロ感のあるワイヤレスメカニカルキーボード。交換可能な8個の絵文字キーがあり、既存の絵文字に自由に割り当てられる。
- Bluetoothまたは「Logi Bolt USBレシーバー」を使用して、PCやタブレット、スマホなど、最大3台のデバイスと接続できる。
- 5000万回のクリックテストを完了しており、耐久性にすぐれる。バッテリー寿命は単4形乾電池2本で最大36か月。
- この製品をおすすめするレビュー
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5美人だが正確(?)に難アリ
Logicoolのキーボードで丸っこいキーが採用されている製品には例えばK380があるが、それに比べるとミスタッチを誘発しやすい。あるいは、K480も奇妙な形のキーが採用されているが、これらが異端なキートップなのにミスタッチが起きにくいのは、パンタグラフでキーストロークが浅いからなんじゃないかと思う。本製品は深いキーストロークと密なキー間隔ゆえに、キーを打つたびに、指の腹が隣のキーにぶつかってしまう事態が多発する…ぶつかった程度では反応しないので即ミスタッチになるわけではないが、スムーズな打鍵にはやや慣れが必要だ。
この製品は「タイプライタースタイル」を謳っているが、古のタイプライターのようなキータッチではない。似ているのは見た目のみである。「スタイル=格好」だけ。メカニカルスイッチだがクリック感は乏しく(ゼロとは言わない)、マイクロソフトの安いラバードーム+メンブレンキーボードでも、もう少しクリック感があるくらいだ。茶軸としても、こんなにスカスカだったろうかと自分の記憶が怪しくなった。また、自分が知っている本物のタイプライターのキーは恐ろしく重くて、打つたびにかっちんかっちんがっこんがっこんうるさい代物なのだが、本機にはそういう古代技術のメカメカしさはまったくない。遥かに実用的、しかし現代の一般的なキーボードと比較すると非実用的、明らかにデザイン寄り。懐古趣味の人には残念だ。
総じて、打ちやすさ基準で選ぶキーボードではない。エンターキーやバックスペースキーの右側に隙間なくキーが配置されていたり、右shiftが短くて直下にCtrlキーがなかったり…タッチタイプの邪魔になる要素が多い。特にホームポジションを意識しない我流の人は要注意だ。
Logicoolとしても「見た目重視」のマーケティングらしく、全体の意匠や世界観の方にこだわりを持って作っているようで、パッケージが同社の他製品とひと味違っていた。化粧箱の中のキーボード本体は油紙に包まれていて、この油紙に本機を特徴づける「顔文字キー」の透かしが一面に入っている。さらに、キートップと同色の帯までかけてある。Logicoolのキーボードは何台も使ってきたが、ここまで性能と無関係な部分に凝っているのは初めてだった。
Pop、Pebble、Signatureなど、同社のマウスのローズ/ピンク系との統一感は抜群。こぶりな筐体に反して重さがあり、所有欲を満たす(良いものは重い…と信じる昭和感覚)。ケーブルがごちゃごちゃしておらず、利用頻度も高くなく、部屋の片隅で鎮座しているサブPCで使うのが吉。見た目の楽しさで、モチベがぐいぐい上がるはず。…とかなんとかいいつつ、他色よりやすかったという理由だけでローズを選んだのは秘密。
5ポップな茶軸
最初のメカニカルが青軸のG610BLで、打音がでかすぎるしでかいので、複数のPCを簡単に切り替えできるこれにしました。打感は好みです。タイプミスもありますが、5分ごとにちょいちょい打つくらいなら大丈夫かも。顔文字キーは使ってません。半年経ちましたが全体的にかなりデザイン含め気に入ってます。
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146位 |
117位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2024/2/22 |
2024/2/29 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 75%ワイヤレスキーボード |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:4 mm 軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5 アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ サイズ:320x35x136mm 重量:918g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:駆動時間:最大266時間(バックライトOFF時)
【特長】- CORSAIR Redメカニカルスイッチを搭載した75%ワイヤレスキーボード。有線、Bluetooth、USBワイヤレスレシーバーの3つの接続方法に対応。
- Nキーロールオーバーと100%のアンチゴーストに対応。誤操作によるプレイ離脱を防止するWindowsロックキーも搭載している。
- 摩耗に強い高耐久PBT昇華印刷のキーキャップを採用。オンボードメモリーを搭載し、最大4つのプロファイルを保存可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4使い心地抜群のワイヤレスキーボード
このキーボードは、デスク周りをスッキリさせたい方にぴったりです!ワイヤレス機能によりケーブルの煩わしさから解放され、快適な作業環境を提供します。
K65 PLUSはタイピングのしやすさにこだわっており、キーの反応が素早く、打鍵感も良好です。疲れにくい設計なので、長時間の作業やゲームプレイにも最適です。
また、バッテリー寿命が長く、頻繁に充電する手間が省けるのも嬉しいポイントです。デザインもシンプルでスタイリッシュなので、どんなデスクにもマッチします。
ビジネスユーザーやゲーマーにとって、このキーボードは信頼できるパートナーとなるでしょう。快適なタイピングとワイヤレスの便利さを兼ね備えた、このキーボードで作業効率が向上すること間違いなしです。
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![POP ICON KEYS K680OW [オフホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001662955.jpg) |
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191位 |
129位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/11/12 |
2024/11/14 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語88 |
Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:324.51x22x136.96mm 重量:530g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 3年間の電池寿命を実現し、自動スリープ省電力モードを搭載したワイヤレスキーボード。
- ノートパソコン、タブレット、スマホにペアリングしてから、「Easy-Switchボタン」を押すとデバイス間でタイピングを簡単に切り替えられる。
- 輪郭のある薄型のキーは指にぴったりフィットするように設計され、正確で快適に静かなタイピングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5旧機種の不満解消でしばらく使えそうです
■使用者の属性
勤め人、アラフィフ、男
■用途
自宅PC用(Windows11)、モバイル用途無し
■購入条件
・ロジクール社製であること→ユーザー多い、安定性、長寿命、同社製マウス使用のためアプリ統一化
・パンタグラフ式であること→勤務先PCとの打鍵感統一化
・テンキー無しであること→自宅机上の散らかり具合とのバランス(数字入力が多い方、机上の片付け達者はテンキー付きがよい)
・日本語配列であること→エンターキーでかい(日本語の誤変換極小化)
■購入検討した他機種との比較結果
MX KEYS miniとの比較
・価格→MX KEYS miniの半額程度
・バックライト無し→暗闇使用無しにつき不要
・アクションキー(home、end、pg up、pg dn)有り→本機種には右端に色分けで配置有り
・電池持ち最大3年→MX KEYS miniはフル充電最長10日間/バックライトオフ最大5か月間
PEBLES Keys(K380)との比較
・Prt ScはF8キーで実施可→K380は独立キーが無く、[fn]+[tab]又は[fn]+[alt]+[tab]でできるが複雑で覚えられない。
・Bluetooth接続安定性解消→当方使用USBアダプタのUSB-BT50LEとの相性かもしれないが、K380では接続不安定時はK380側の電源ON/OFF操作で解消していた。
・スペースキーの横幅長が適切→K380は右側が短く誤入力多発
PEBLES Keys 2(K380s)との比較
・スペースキーの横幅長が適切→K380sも右側が短かい
■総評
同じロジクール社製のPEBLES Keys(K380)、PEBLES Keys 2(K380s)、MX KEYS miniの3種としか比較していませんが、デザインを受け入れられれば、中間グレードとして価格相応でしょう。
旧機種からの不満点も解消されました。
これでしばらく使っていけそうです。
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354位 |
129位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/10/29 |
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ワイヤレス(無線) |
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英語 |
Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Mac OS Mac用キー配列:○ サイズ:278.9x10.9x114.9mm 重量:243g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:駆動:約1か月
- この製品をおすすめするレビュー
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4異常に薄いことが許容できれば最高。
【デザイン】
初代MagicKeyboardからなにも変わらない、うっすいキーボード。
HHKBのような分厚いキーボードを使用していると、薄すぎてキーを押すために想像以上に指を下さないといけないような感覚になり、最初は非常に打ちにくい。
でも、しばらく使っていくと、ノートパソコンのキーボード使っているような感覚になり、慣れればこれはこれで悪くないなと感じる。
私は、初代のMagicKeyboardも持っているが、commandキーやoptionキー等、一部のキーのアイコンが内側から外側に移ったくらいで、それ以外に変わった点はないかと思う。
強いていうならば2点。
1点目は四角がより丸くなったこと。
過去モデルは、キーの四隅と同じくらいの丸さだったが、なぜかこのモデルはより丸くなった。
そのため、四隅にあるキーだけ、四辺が等しくない。
ぱっと見非常に醜い。
なぜここまで丸くしたのか理解できない。
2点目は裏側がマット加工になった。
昔のモデルの裏面は光沢加工のプラスチックで、すぐ指紋でベタベタになっていた。
それが解消されたのは地味にいい点だと思う。
【キーピッチ】
一般的なキーボードと変わらないと思う。
【ストローク】
薄い分、ストロークは少ない。
ノートパソコンのキーボードにそっくり。
慣れれば不満はない。
【キー配列】
Mac向けにCommandやOption等のキーが存在しているが、それ以外は一般的なUS配列だと思う。
HHKBのような特殊な配列ではない。
【機能性】
純正にのみ許されているTouch IDは非常に優秀。
認証精度も高くて満足。
とても快適。
生体認証最高。
【耐久性】
5年くらい前に買ったモデルはいまだに不具合なく使えている。
だから、おそらくこのモデルも耐久性は悪くないと思われる。
【総評】
異常に薄いキーボードなため、非常に独特な使用感。
これを許せるかどうがが満足度に直結すると思う。
家電量販店ではiMacやMac miniのデモ機に接続されているから、購入する前に一度触ってみた方が良いと思う。
私は運良く使用感になれることができたため、Touch IDを含め非常に満足出る商品であると感じる。
デザイン等、一部気になる点もあるが、総じてみればよいデバイスだと思う。
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![TK-FBP102BK/EC [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001254606.jpg) |
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112位 |
141位 |
4.38 (5件) |
0件 |
2020/4/30 |
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ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:286.5x20.4x121.5mm 重量:264g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 薄型・軽量のBluetoothミニキーボード。Bluetoothに対応したパソコンやタブレットであれば、レシーバーなしで接続できる。
- パソコンやタブレット、スマホなど最大3台までのデバイスをペアリング可能。切り替えボタンで登録したデバイスを瞬時に切り替えられる。
- Windows/Android/Mac/iOSのそれぞれに最適化した入力モードと13種類のマルチファンクションキーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デバイスを選ばないキーボード
【デザイン】
Macキーボードに似ている
【キーピッチ】
キータッチは
上記には当然及ばない
【キー配列】
Windowsキーがあるのがなにより
エンターキーは少し小さい
【機能性】
専用キーボード3台となるとさすがに場所をとるので
Bluetoothでipad、Mac、Windows3台とペアリング設定して利用
もちろんandroidにも対応しているようです。
キーボードの配列もそれぞれ設定されているので切り替えるだけ
半角全角キーをソフトで割り当てて・・・など面倒なことは不要のようです。
【総評】
機能性は十分なので高価キーボードのような打ち心地を期待しなければ
サブ用としてもコスパはかなり良い気がする。
5持ち運びに便利
【デザイン】
PCの色に合わせました。
シルバーは黒より高級感があります。
【キーピッチ】【ストローク】
個人的な意見ですが、ちょうどいいです。
【キー配列】
エンターキーが小さいので、多少押し間違えることがあります。
【機能性】
Windows Mac iPhone Android に接続可能です。
【総評】
薄くて軽いので、持ち運びに便利です。
少し時間を置いてキーを押すと、ラグがありますが、押し始めるとラグは感じません。以前使っていたBluetoothのマウスが数ヶ月で通信できなくなったので、Bluetoothのキーボードを買うかどうか迷っていましたが、これにして正解でした。
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![Keys-to-Go 2 iK1043GRA [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634592.jpg) |
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136位 |
141位 |
3.00 (1件) |
17件 |
2024/6/19 |
2024/6/27 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:250x8.97x105mm 重量:222g 電池・バッテリー寿命:コイン形リチウム電池2個、36ヵ月 マルチペアリング:○
【特長】- iPad向けBluetoothポータブルキーボード(日本語配列)。最大3台のデバイスが簡単に接続可能、ボタン1つで切り替えできる。
- 厚さ8.9mm〜4.3mmで、電池を含む重さが222g。18mmピッチの高品質パンタグラフにより、静かで軽快なタイピング体験を実現。
- キーボード面を傷や汚れから守る保護カバーにより耐久性が向上。コイン形リチウム電池2個で約36か月使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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3iPad Pro用のキーボードとして使用
【デザイン】
シンプルでAppleにマッチしたデザインだと思います。
【キーピッチ】
小さいためにピッチも窮屈ですが割り切っています。
【ストローク】
コンパクトさを考えれば許容範囲です。
【キー配列】
iOS, iPad OSに最適化されているので使いやすいです。ここがポイントでした。
【機能性】
コイン型電池なので充電が不要、これは便利ですが実際どのくらい持つかまだ計測していません。
【耐久性】
無評価とします。
【総評】
今のところiPad用途として最軽量の部類に入るので買ってみました。
カバーがマグネットで閉じるようになっており開けにくいです。
必要性もあまり感じませんがカバーつなぎ目の隙間から電池の表面が見えているので水をこぼしたら一発アウトかなと心配になります。
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![K8H-Q1-US [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/31hbqVVd+xL._SL160_.jpg) |
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574位 |
141位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/15 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
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英語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ ラピッドトリガー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:363.2x41x129.2mm 重量:1162g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大120時間(バックライトオフ時) マルチペアリング:○
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![TK-FDM115SKTBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001401747.jpg) |
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210位 |
161位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/11/26 |
- |
ワイヤレス(無線) |
メンブレン |
日本語101 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Chrome OS 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:361.6x34.8x139.8mm 重量:350g 電源:単4電池
【特長】- 各キートップに装着したシリコンラバーにより、従来品と比べて打鍵音を9割以上低減したテンキーレスでワイヤレスタイプの静音コンパクトキーボード。
- キートップをラバードームで支えるメンブレン方式を採用。水などの液体をこぼしても、本体裏面の水抜き穴からすぐに液体を排出できる排水機構を搭載。
- 特定の機能を素早く実行できるホットキーを搭載。専用キーを押すだけでメディアプレーヤーの起動、音量や明るさの調整など9種類の操作が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5キータッチの問題が大きい
配置とキートップが普通のキーボードに近く、テンキーレスで、ワイヤレス(しかも非BlueTooth)。
このスペックが消耗品価格で買えるのは2022年現在ELECOMだけです。
それに感謝と敬意を表して星は5つです。
乾電池式なのも良い。
充電式は結局大半のユーザーが常にUSBケーブルを挿しっぱなしにしかねないのだから、ワイヤレスには乾電池が最も適しています。
で、重要な特徴として、静音タイプのキータッチについてです。
確かに音は小さく、静音性は間違いありません。
しかし、感触に特徴があります。独特のクッション感があり、キータッチは重い部類になります。
まるでゴム製のキートップを押下しているかのような感触です。
かなり好き嫌いの出るところだと思います。
実際、小指はかなり押しづらいです。意識してパワーを込める必要があります。
この妙な抵抗感のあるキータッチと音の小ささのせいで、自然とタイピングに力みが出るという弊害もあります。
タイピングにおける力みは腱鞘炎などを引き起こすため、本機を使用する場合は、意識的にタイピングを矯正する必要があります。
キーの重さがネックですね。
次世代では改善して欲しい所です。
実際は星2って所です。
静音性のために犠牲にした部分が大きい。
静音とかどうでもいい人はもっと安く普通のキータッチのTK-FDM105TBKがおすすめです。
4キータッチが重いよ
【デザイン】
加もなく、不可もなく無難なデザインです。
【キーピッチ】
ミスタッチもすくなく最適な間隔ですね。
【ストローク】
メンブレンタイプの115キーボード
ストローク量は十分で問題なし。
ただし、押し心地が硬いです。
メンブレンとはいえ、この硬さは異常です。
高速打ちはできません。
たまに、キーが引っかかってもどらなくなるような感覚があります。
(実際にはひっかかってはいないのですが。。。。)
【キー配列】
115キーボードで無駄なテンキーもなく、良いです。
【機能性】
メディアキーがfnキーとの合わせ技ではなく、独立しているのは素晴らしい。
音量変更キー、照度調整は頻繁に使うのでうれしいですね。
【耐久性】
キートップの印字部分の耐久性は高くないです。
【総評】
必要な機能が詰まって、無駄のない設計です。
難点あげるとすれば、やはりキーの重さでしょうか。
手首が痛くなる。。。
通信、電池の持ちは問題ありません。
仕事に使うのはおすすめしません。
機械式、パンタグラフ式のほうが早打ちできますよ。
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![PEBBLE KEYS 2 K380S K380sBL [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001583360.jpg) |
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246位 |
161位 |
4.01 (19件) |
9件 |
2023/11/ 9 |
2023/10/19 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語84 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.5mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:279x16x124mm 重量:415g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- ボタン1つで切り替えできる「Easy-Switch」を搭載し、最大3台のデバイスを同時に接続できるワイヤレステンキーレスキーボード。
- Bluetooth接続に加え、独自のワイヤレステクノロジー「Logi Bolt」に対応し、1つのレシーバーでマウスとキーボードの複数接続が可能。
- キーは日本語レイアウトで、MacやiPadなどで使われるcommandキーやMac特有のoptionキーを搭載。絵文字キーとスクリーンショットキーも追加。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Logi Bolt接続の電池式キーボード
MX KEYS MINIほどではないですが、しっかりとした打鍵感があります。
厚さが薄めで軽いです。
角度は緩やかなので、かばんにスッと入ります。
Logi Boltで繋ぐと、BIOS画面でも使用できて万能です(Bluetooth接続だとBIOS画面で操作できません)
立ち上がり速度もBluetoothより数秒早いです。
充電式はどうしてもバッテリーがへたるので長い間使いたいなら充電式ではなく電池式がオススメです。
値段も安いですしね。
Logicoolデビューしたい方へ特にオススメします。
持ち運び用のサブキーボードとしてもありだと思います。
5持ち運びに最適
【デザイン】
PopMouseとほぼ同じ色でセットで利用する事でテンションが上がります。
【キーピッチ】
快適に利用できるピッチです。
不規則な部分も無くミスタイプはありません。
【ストローク】
浅いですが問題なく利用できるストロークで、疲れないです。
【キー配列】
Hone/End、PageUp/PageDownがFンキー併用でプログラミングではちょっと使いにくいです。
【機能性】
3台のデバイスと切り替えて接続出来て便利です。
【耐久性】
まだ半年しか利用していないのでわかりません。
今のところ全く不具合はありません。
【総評】
とてもコンパクトなので、持ち運びに最適で文章入力には快適に利用できるのでかなり気に入っています。
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![Keys-to-Go 2 iK1043GRU [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634591.jpg) |
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183位 |
161位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2024/6/19 |
2024/6/27 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:250x8.97x105mm 重量:222g 電池・バッテリー寿命:コイン形リチウム電池2個、36ヵ月 マルチペアリング:○
【特長】- Bluetoothポータブルキーボード(日本語配列)。Android 12以降、ChromeOS、Windows 10以降、iPadOS 17以降、macOS 14以降、iOS 17以降に対応。
- 厚さ8.9mm〜4.3mmで、電池を含む重さが222g。18mmピッチの高品質パンタグラフにより、静かで軽快なタイピング体験を実現。
- キーボード面を傷や汚れから守る保護カバーにより耐久性が向上。コイン型電池2個で約36か月使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4MX KEYS MINIよりも軽いという快適さ。
外でタブレットを持ち歩くとき、今までは以前レビューしたMX KEYS MINIを使っていました。しかし、別途持ち歩く物が増え、少しでも軽くていいキーボードがあればと思っていました。別メーカー品のキーボードを使ってみたりもしましたがしっくりこず、お店で触ってみてこれだと思ったのがこれ。ロジクールのキーボードはミニ系統は以前レビューしたK380、MX KEYS MINIに次いで3機種目。
【デザイン】
とにかく薄い。とにかくMX KEYS MINIよりも薄くて軽い。また、反対側に回せるキーボードカバーは、持ち運びの際にキーが傷つくのを防いでくれます。
【キーピッチ】
少し小さめなので、人によってはきついかなと。モバイルノートよりも更に小さい小型PCのキーボードに慣れてる人なら十分かなと。
【ストローク】
これは小さくしてる分、ロジクールのMXシリーズを使ってる身としては少し違和感を感じるかなって程度。
【キー配列】
ほぼ普通ですが、一部違うキーも。全角半角キーがカタカナひらがなローマ字の横にあるという少し変わった配列。
【機能性】
持ち運び時の一体型カバーは運搬時のミスタッチや傷も防ぐのでよし。WindowsやMac接続の場合はLogi Options+でファンクションキー固定とかの機能もそのまま使えます。
【耐久性】
キーとしては問題ないですが、バッテリー関連で・・・(後述)
【総評】
唯一の難点は、万一バッテリー切れの際の対応。電池ブタを外すのにT5トルクスネジが必要で、更にはCR2032電池が2個必要。後者は、ダイソーとかで簡単に手に入りますが、前者はなかなかない。アマゾンとかで何本か買っておいて、家用と外用で用意しておかないといけません。慣れれば楽なんですけどね・・・
4軽量で良好なタイピングできるモバイルキーボード
【デザイン】
カバーを含めたデザインがナイスです。質感はそれなりですが、軽さを実現するにはしょうがないかなと思います。
【キーピッチ】
ギリギリ使えるキーピッチだと思います。
【ストローク】
ストロークはほとんどありませんが、クリック感がありタイピング性は良好です。
【キー配列】
いろいろ迷うことはあります。特に半角全角キー、ーキーの場所が慣れるまで時間かかりそうです。
【機能性】
軽量コンパクト、BT接続先も3つ登録できる、FNキーなども使いやすく、機能性については満足です。
【耐久性】
まだ使って間もないので未評価です。
【総評】
このキーボードの前はロジクールのk380を使っていました。しかし重く代わりになるキーボードをさがしていたところ、これが発売され、とても重宝しています。価格が少しネックですが、モバイル用途としては、おすすめできるキーボードかなと思います。
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388位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/16 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語87 80%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:354.17x41.33x124.14mm 重量:800g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大190時間(バックライトオフ時) マルチペアリング:○
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449位 |
161位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/ 8 |
2022/12/22 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語87 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.7mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:358x49x152mm 重量:1000g 電源:単3電池 マルチペアリング:○
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215位 |
161位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/10/28 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語87 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(無線及び有線時) テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:306x15x116mm 重量:525g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、無線作動時間:最大78時間(バックライトOFF時) マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4実物見て触ってから買ったほうが良い
ロープロファイルのメカニカルワイヤレスキーボードとしては結構いい。けど…
レイアウトをコンパクトにまとめているため、ファンクションキーそのものの配置間隔やその下の数字キーとのギャップが無いなどブラインド入力がやりにくくなった。
これは使ってみないとわからないのでしょうがない。もしお試し出来たら違うやつ買った。
バッテリー持ちは表記通り。
スリープモードは無効設定も可能。
JIS配列は上下左右アローキーの配置が変。
keychronは電源兼接続モード切替スイッチが不満。電源用にスイッチ分けてほしい。
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![TK-FBP102SV/EC [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001365142.jpg) |
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348位 |
190位 |
4.38 (5件) |
0件 |
2021/6/28 |
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ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:286.5x20.4x121.5mm 重量:264g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5デバイスを選ばないキーボード
【デザイン】
Macキーボードに似ている
【キーピッチ】
キータッチは
上記には当然及ばない
【キー配列】
Windowsキーがあるのがなにより
エンターキーは少し小さい
【機能性】
専用キーボード3台となるとさすがに場所をとるので
Bluetoothでipad、Mac、Windows3台とペアリング設定して利用
もちろんandroidにも対応しているようです。
キーボードの配列もそれぞれ設定されているので切り替えるだけ
半角全角キーをソフトで割り当てて・・・など面倒なことは不要のようです。
【総評】
機能性は十分なので高価キーボードのような打ち心地を期待しなければ
サブ用としてもコスパはかなり良い気がする。
5持ち運びに便利
【デザイン】
PCの色に合わせました。
シルバーは黒より高級感があります。
【キーピッチ】【ストローク】
個人的な意見ですが、ちょうどいいです。
【キー配列】
エンターキーが小さいので、多少押し間違えることがあります。
【機能性】
Windows Mac iPhone Android に接続可能です。
【総評】
薄くて軽いので、持ち運びに便利です。
少し時間を置いてキーを押すと、ラグがありますが、押し始めるとラグは感じません。以前使っていたBluetoothのマウスが数ヶ月で通信できなくなったので、Bluetoothのキーボードを買うかどうか迷っていましたが、これにして正解でした。
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![SKB-BT32BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001169059.jpg) |
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132位 |
190位 |
4.25 (11件) |
0件 |
2019/6/25 |
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ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語86 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:18mm キーストローク:1.9±0.2mm テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:288.2x14.42x127.4mm 重量:270g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続動作:56時間 マルチペアリング:○
【特長】- 無駄を省いた薄型でコンパクトなパンタグラフ式キーボード。パソコンやスマホなどBluetoothを内蔵した機器とレシーバーなしで接続できる。
- Windows、Android、macOS、iOSなどに使用できる。最大3台の機器を登録でき、ボタンを押すだけで機器の接続を変更可能。
- 繰り返し充電できるリチウムイオン電池を内蔵。2時間の充電で56時間の連続動作を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入ってリピート購入しています。
これまでも同じキーボードを使っていましたが、うっかりお茶をこぼして壊してしまい、今回はリピート購入です。
防水性は無いのでご注意ください。
(あくまで自分の不注意なので、商品に不満がある訳ではありません)
1年以上使っていましたが、不具合は一切ありませんでした。
とても良い商品です。
キータッチ、携帯性、価格、などトータルのバランスが素晴らしい。
コンパクトなのに操作が窮屈なこともなく、満足しています。
キーボードをメインに作っているメーカーではないのに完成度が高いです。
今後も、壊れたら同じものを買いなおしたいと思っています。
耐久性も悪くないので、当分は壊れることは無さそうですが。
5HHKBでは無いですが…
MacBook Airのキーボードが壊れたので購入しました。
【デザイン】
バッテリー内蔵型なので、薄いです。
【キーピッチ】
特に問題はなく、とても打ちやすいです。
【ストローク】
少々深めですが、打鍵感がよいです。
【キー配列】
不通にJISキーボードです。
【機能性】
Bluetoothで3台まで接続できるのと、WindowsでもMacでも、iOSでも使えるので重宝します。
【耐久性】
特に試してはいないですが、他の方の評価のように、たわみやすいとは思いません。
【総評】
HHKBをつかっている方を知っていて、こういう使い方があるんだと言うのは解ってましたが、このキーボードは不通にMacBook Airに乗っけても問題ない(指紋センサは仕方ないですが)ので、値段のわりにいいキーボードだなと思いました。本当にオススメできます。
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