スペック情報
6位
2位
4.00 (2件)
0件
2021/5/26
2021/5/28
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 65% 小型のフォームファクタ
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 319x41x131mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
【特長】 従来比65%とコンパクトなワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード(日本語配列)。「Razer グリーンメカニカルスイッチ」を採用している。 「Razer HyperSpeed」(ワイヤレス2.4GHz)、Bluetooth、USBの3つの接続モードに対応。Bluetooth接続では最大3台のデバイスを接続可能。 使用中に充電できる取り外し可能なUSBケーブルが付属。バッテリー持続時間は最大200時間、5時間で完全充電ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 フル→65%
LogicoolのG512タクタイルからの変更です
【デザイン】
コンパクトな日本語配列の65%な感じです
【キーピッチ】
キーピッチはG512と差が有るようには感じません
【ストローク】
ストロークも、差は感じないです
【キー配列】
65%が初なので困惑してますが
Fキーや数字等が無く右のShiftが小さい等
結構、大きな差が有りますが、文字入力に使うA〜Zの並びは普通なので
困惑は少ないです
【機能性】
fnキー等と組み合わせて音量変更やメディアキーが使えますが
流石にコレも若干扱い難い…
【耐久性】
先日のAmazonのセールで入手したばかりなので
未評価とさせて頂きます
【総評】
フルから65%への変更なのでかなり手古摺ってます
文字の入力自体に大きな差は無いですが
微妙に違和感が残る感じです…
使用マウスが502XなのでGHUBも入れてますが
GHUBとRazer Synapse 4も干渉せず動いてくれてます
ただ、設定方法だのもGHUBと違うので、こっちでも混乱してる感じです
4 少し重い青軸系かつ本体にキー設定保存可能な65%キーボード
【デザイン】
見た目は非常にかっこよくキレイですね。キートップは若干ザラザラしていますが、若干きらきらと反射もします。ザラザラなのに反射とは不思議な感じですね。
ただ、無駄に背が高い気がします。小型キーボードなのだからもう少し背が低くてもよい気がします。ゲーミング向けなので、ズレ防止とかがあるのかもしれません。
【キーピッチ】
普通です。
【ストローク】
青軸に似ていますが、若干固い気がします。ストロークは普通だと思います。
【キー配列】
fnキーの位置が微妙ですね。青軸系で固めで微妙な位置にあるので、押しにくいですね。まあ使わない別のキーに変更すればいいと思います。自分は変換無変換にfn割り当てしました。ゲームによってはエスケープも設定した方がよさそうです。
あと人によってはエンターすぐ右に別のキーがあって誤爆しやすいという話を聞きましたが、確かにバックスペースとデリートは間違えそうです。
【機能性】
機能ボタンというよりか、付属ソフトの話です。いろいろ変更できるのは良いのですが、ソフトの安定性が非常に悪いです。Windows起動時に自動起動に設定したら、エクスプローラーが動かなくなるなど色々ひどいです。幸い、キー設定は本体に保存できるので、結局設定した後アンインストールしました。
ちなみに、本体裏にあるBluetooth、専用USBレシーバー、USB接続の切り替えボタンは普通に使いやすいと思います。
【耐久性】
とりあえず半年くらい使っていますが、問題はないみたいです。
【そのた】
動画で載せますが、キーの押し心地が一部キーで微妙に違いますね。青軸系なのに一部のクリック音とクリック感が茶軸っぽいキーがありました。この辺は個体差なのですかね。
バッテリーはLEDをガンガン光らせると結構短いですね。
【総評】
青軸系が好きで小型キーボードを求めている人には良いかと思います。
fnキーやエンターキーの右にあるキーを好きなものに入れ替えれば、十分いろいろなキーを使えます。
10位
4位
- (0件)
0件
2025/10/31
2025/10/31
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 441x37x134mm
重量: 978g
8位
8位
5.00 (1件)
2件
2018/11/ 8
2018/12
有線
静電容量無接点方式
英語87
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.7m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
バックライト搭載: ○ サイズ: 369x30x142mm
重量: 1100g
この製品をおすすめするレビュー
5 RGBモデルをそのままテンキーレス化
テンキーレスモデルは発表当初から1台欲しいと思っていたので、購入しました。フルサイズと機能等は変わっていないので各項目はそちらも参考にお願いします。
・表題の通りフルサイズのテンキー部分をそのまま切り落としたデザインです。キーの配列も変わっていません。一部機能がFnキーとの組み合わせに割り当てられている他はフルサイズと同し。分離合体したり、丸めてコンパクトに、ということも出来ません(出来たら面白いですが)。
・机上スペースの都合や、マイキーボードを持ち歩く方には小型化は歓迎されるでしょう。重量は1`超えているので、持ち歩き用にキーボードバックがあると良いですね。
・キーごとにLEDカラーを個別変更・設定出来ます。個別というのはインジケーターLED4つも含まれます。ソフトが必要ですが設定してキーボード側に保存すれば、別のPCに繋げても設定は有効です。RGBモデルのみで他のモデルではインジケーターは一括変更しか出来ませんでした。
【RGBモデル 気になった事】
・REALFORCEなのに打鍵音がやたら大きく響くのが気になり、色々静音化を試していたのですが思った通りの効果は出ませんでした。RGBフルモデル以降に発売されたR2シリーズにはキースペーサーが標準添付されていますが、これは底打ちしたときの衝撃を低減させる為であって静音化には殆ど寄与していない様です(個人差有)。
・RGBモデルの打鍵音はキースイッチが戻る時に発生している事。スイッチ内部から発生しているらしいので、いくらシートを敷こうとキャップの裏にOリング嵌めても効果は薄い事が分かりました。また、キャップもプラスチックなので打鍵音を反響させ、音を大きくしていると考えられます。
・フルサイズに軟質のキーキャップを一部交換使用していますが、音がまるで違うのであながち上記考えは間違いではなさそうです。
・色々遊んで試しているフルサイズの静音化は諦めシートを外して、キーキャップをHyperX Double Shot PBT Keycapsに取り換えて派手に光らせています。
(キースイッチが+型なので、使えなかったら授業料と思って購入しましたが、見事使えました。しかし、はめ込む時に意外と硬かったので破損に注意です。また、すべての個体で使用出来るとは限りませんので、全て自己責任でお願いします)
【願望】
・せっかく光らせたのですから、次は「光って静音」も作って欲しいです。単なる無い物ねだりですが、静音+APC+RGBという真の「全部付き」があっても面白いと思います。
・RGBモデルとテンキーレスモデルにはUSBポートが1つあっても良かったかな。RGBモデルはマウス接続に、テンキーレスは別売りのテンキーもしくはマウス接続に需要があると思いますが、東プレさん、いかがでしょうか?
せっかくテンキーレスを買ったのに別売りでテンキーを購入は無駄?いやいや、使わない時に外せるのがポイントですよ。
7位
8位
4.50 (2件)
0件
2026/2/ 3
2026/2/26
ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語102
USB Bluetooth
【スペック】 ロールオーバー: 複数キー同時押し:6キー対応
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 401x39.6x147mm
重量: 1100g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 電池寿命:ワイヤレスで12ヵ月使用可能(バックライトオフ)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 購入価値はあった
【デザイン】
全体的に、良い。
大きさは、テンキーありなので、また、youtubeの動画を見て、大きいと思っていたわりに、
小さく感じ、満足。
【キーピッチ】
普通だと思います。
【ストローク】
普通。深いのが好きなので、ちょうどいい。
【キー配列】
矢印キーの配置が特殊なので、そこのところは慣れが必要。「
【機能性】
無線、バッテリーもちは、ロジクール製品は、気にしなくていいので楽。
ライトの光方などは、あまり関心がないので、こんなものかな。
【耐久性】
ロジクールのメカニカルなので、問題ないと思うが、購入して間がないので無評価。
【総評】
メカニカルなので、それなりの音がしますが、こんなものかな。
少し飽きてきたら、静電容量式のに変え、気分転換して使っています。
あまり底打ち感が、自分にはないように感じ、これがガスケットの恩恵かなと思っています。
慣れれば、打ちやすい。
総合評価 5
(追記)
Lの文字は、指を置いてても打刻されることがあるので、押し圧ははっきりしたことはわかりませんが、かなり軽いのではないか。
東プレの30gに似た感じ。
4 重厚感、打ち心地は最高だと思います。
【デザイン】少し異色な感じのするデザインだとおもいました。本体を半透明にした理由がよくわかりません。横幅がやや狭いので、少々机が狭いならば使い勝手が良くなると思います。
【キーピッチ】一般的なメカニカルのフルキーボードと同等だと思います。使い勝手は全く問題ありません。
【ストローク】これも一般的なメカニカルフルキーボードと同等です。深すぎず、浅すぎずです。打鍵感はかなり良いです。さほど重くないですし、コトコトという音もいい感じです。ただし静音キーボードに慣れている人だと、うるさく感じるかもしれません。
【キー配列】みんな気にすると思いますが、一般的なフルキーボードと比較して、矢印キー周りが大きく異なります。特にテンキーのゼロが1マスになっているのはやはり困ります。いつもは親指でゼロを押していましたが、このキーボードでは右を押してしまいます。なので、EXCELなどでは人差し指でゼロキーを押すことになると思います。
【機能性】キーの機能変更などもできますし、いいと思います。ちなみに買ってすぐに設定変更をしてFnキーを有効にしました。いつも思うのですが、最近はFnキーって使わないのでしょうか。
【耐久性】なんとも言えません。ロジクールのキーボードは結構な台数を購入していますが、過去にすぐにキーが反応しなくなる(接点不良)といった初期不良がありました。
【総評】まず矢印キーの周りのキー配列が気になります。とにかくゼロキーが1マスしかないので、EXCELの多用者であれば困るかもしれません。あとDELキーも場所が違うので、最初は戸惑います。ただ、Fnキーは4つで1かたまりになっているのはとてもありがたいです。重量が1kg超えとなっており、とても重厚感があり、使用中に机の上でブレることがありません。このくらいの重量がとてもいいと思います。
あと、Youtubeを含めて指摘する人を見ていませんが、全高がやや高めなのも気になります。普段使っているのが同社製のK270なのですが、K270ではESCキーで最大高35mm程度ですが、このK98Mでは47mm程度あります(ともに背面の足を立てた場合)。手首がやや上を向いて打つことになるので、長時間の疲れが気になるかもしれません。解決法として、キーボードの手前に設置するパームレストが必須かもしれません。最後に、値段に対しての満足度で言えば、価格相応といった感じがします。
22位
18位
- (0件)
0件
2025/12/16
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 75%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 311.14x40.25x121.14mm
重量: 813g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大190時間(バックライトオフ時)
マルチペアリング: ○
26位
20位
- (0件)
0件
2026/3/17
2026/3/16
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ サイズ: 452x39x146.5mm
重量: 1300g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
96位
21位
- (0件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 450.7x42.1x154.8mm
重量: 1038.2g
113位
27位
- (0件)
0件
2024/8/ 8
2024/6/ 7
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: キーボードロールオーバー: フルキー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 366x32x138mm
重量: 625g
【特長】 1.5億回のクリック寿命を誇る磁気スイッチ採用の有線ゲーミングキーボード。コントローラーエミュレーター、マルチポイントアクチュエーションにも対応。 「Rapid Trigger」機能は、キーを押す間のダウンタイムをなくし即座に再入力でき、動作のコントロール、反応、照準調整をさらに素早く行える。 プッシュミュート式音量ホイールで、マスターボリュームを手軽に操作でき、内蔵ダイヤルを使って素早くミュートできる。
261位
33位
- (0件)
0件
2024/8/ 8
2024/7/ 5
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: キーボードロールオーバー: フルキー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 366x32x138mm
重量: 625g
【特長】 1.5億回のクリック寿命を誇る磁気スイッチ採用の有線ゲーミングキーボード。コントローラーエミュレーター、マルチポイントアクチュエーションにも対応。 「Rapid Trigger」機能は、キーを押す間のダウンタイムをなくし即座に再入力でき、動作のコントロール、反応、照準調整をさらに素早く行える。 プッシュミュート式音量ホイールで、マスターボリュームを手軽に操作でき、内蔵ダイヤルを使って素早くミュートできる。
37位
36位
4.67 (3件)
5件
2021/4/ 1
2021/4/上旬
有線
メンブレン
日本語107 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 同時押し:最大16キー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 451x36x155mm
重量: 735g
【特長】 ゲーミングに必要な機能をしっかり搭載し、初心者でも使いやすいRGBメンブレン有線ゲーミングキーボード。キーピッチ19mmで打鍵しやすい。 操作性にすぐれたロータリー式ボリュームツマミを採用し、スピーディーで直感的なボリューム操作を実現。着脱式リストレストが付属。 ゲーム操作中に誤入力を防止するため、変換、無変換をなくし、スペースキーを可能なかぎり広くしたオリジナル配列を採用。RGB LEDバックライトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ボリューム付きのゲーミングキーボードを探して
キー印字が中央にあり数字と記号が横並びで、ひらがな無しが良い
普通のメンブレンで静かです。大人しめの光り方です。USBケーブルが長めボリームあるととっさの時に音消せるのが便利あと安い耐久性はわかりませんが、まぁ長く使えるでしょう
ヤフーショッピングでクーポンとペイペイポイントが多く付く時に買えば、ポイント差し引いて実質3000円切れます。◯◯◯◯ブラックフライデーが安いと思ったら間違い
5 アリだと思います
【デザイン】
外観はぼちぼち。
ゲーミングっぽさもありよき。
少し安っぽそうにも見えかねないですが価格を考慮すれば及第点。
【キーピッチ】
よいかと。
【ストローク】
深すぎず浅すぎず。
【キー配列】
無変換キーが無くなっています。
意図したデザインのようですが、使っている人は注意。
実用にはあまり影響しないと思いますが、ややクセがあります。
【機能性】
Windowsキーロックは助かる。
ボリュームつまみは結局あまり使わない。
光るのは楽しい。
【耐久性】
まだこれから。
【総評】
価格を考えるとこんなものかな、と。
45位
36位
4.30 (3件)
0件
2024/2/15
-
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 ミニマルなデザインと軽やかな打ち心地を両立した、赤軸メカニカルスイッチを搭載した有線メカニカルフルキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換可能。 1000Hzのポーリングレートに対応し、素早い反応が求められるゲームシーンでも快適にプレイできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 多機能で良コスパなメカニカルキーボード
【デザイン】
かな印字がないのが良いです。
シンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
必要十分かと。
【ストローク】
普通だと思います。
【キー配列】
一般的なJIS配列です。
【機能性】
Fnと同時押し、またはファンクションキー単独での操作がワンクリックで切り替えられ便利です。
【総評】
コスパ抜群のメカニカルキーボードです。
4 耐久性
【デザイン】
全面プラスチックです。落ち着いていてデザインとしては悪くなく、ピカピカ光り輝いているゲーミングキーボードが市場を占めている中、シーンを問わず使えるデザインは良いと思います。
印字の独自フォントもすっきりした印象で良いです。
ただし、価格面からして仕方ないとは思いますが、決して質感は高くないです。
印字以外では事務用キーボードと言われても違和感ないクラスです。
【キーピッチ】
オーソドックスなレイアウトでないでしょうか。フルサイズとして求められるサイズ感です。
また、コンパクト型のキーボードのように、キーが省略されていたり、おかしなキー配列となっていたり、キーの形がおかしかったりといったことがありません。
【ストローク】
今までメンブレンばかり使用していたため、浅いポイントでキーが反応するため、入力が早く快適です。
決してストロークが浅いわけでは当然なく、きちんと深いところまで、リニア型らしく抵抗なくスコッと押し込めます。
ただし1点気になる点があります。お安いので仕方ない部分もあるのかもしれませんが、底つきの反響音が聞こえます。金属が反響するような高い音が小さく響いています。あまり心地の良いものではないです。
【キー配列】
フルサイズキーボードらしく、JISで通常求められるキーはきちんと搭載されています。
【機能性】
取り外し可能なUSB-Cで汎用性が高く、断線による故障リスクを考えなくとも良いです。
また、一応ゲーミングらしくNキーロールオーバーなどの機能も一通り使えるとのことです。
求められる機能としては必要十分です。
私は事務用とにしか使わないので、ある意味宝の持ち腐れかもしれませんが、フルサイズとして快適に使用できています。
【耐久性】
キーボード自体の耐久性はについては、まだ購入してから1ヶ月ほどしか経過していないので未知数です。今は快適に使えています。
また、前述したとおりケーブルの断線リスクを考慮する必要性がないのも嬉しい点です。キーボードなんて持ち運ばないので、そんな壊れることもないとは思いますが...。
ただし、キーキャップの印字がもう掠れています。4月1日に注文し、4月3日に到達。運用は4月7日からだったと記憶しています。事務用途で、しかもそんなに長文を打つわけでもない部署のため、こんなに早く掠れるのはいかがなものかと思いました。
メカニカルなのでキーキャップを交換すれば良いという見方もあるかもしれませんが、本体価格8,000円弱で購入したものです。キーキャップもちゃんと昇華印刷とか掠れないものを買おうとすると案外するんですよね。
ここはもう少し、印字にしたってやりようがあったのではないかと思ってしまう点です。
【総評】
価格を考えると、フルサイズで機能性もよくコスパが良い一台であると思いました。
しかし、耐久性においては不安が残ります。まだ消えたわけではありませんが、1ヶ月と経たず薄くなり始めてしまうのは少し残念でした。
それ以外では満足しています。
59位
36位
- (0件)
0件
2025/6/27
2025/7/ 4
有線/ワイヤレス(無線)
英語 75%
USB USB Type-C Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ マルチペアリング: ○
41位
41位
- (0件)
0件
2016/12/20
2016/12/15
有線
メカニカル
英語104 フルサイズ
USB PS/2
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4 ±0.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: USB接続:最大6キー、PS/2接続:全キー同時押し
テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 440x49.5x138mm
重量: 1200g
22位
41位
5.00 (2件)
0件
2025/9/19
2025/10/ 9
有線
日本語87
USB
○
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 354.75x22x146mm
重量: 800g
この製品をおすすめするレビュー
5 早いのはもちろん音も静かです
通常のG515を使っていて気にっていおり
待望のラピトリなので選びました。
元々操作感も好きだったので違和感なく
使用できます。
赤軸と違いとにかく静かでマイクも音を
拾いません
ゲーミング目的でなくても静音性を
求める方にもラピトリはいいと思います。
当然ですが、キー入力が早いです
まだ私にあう感覚がつかめず調整しながら
やっているところです。
前機種と同様に重量感があって剛性も高いです。
価格を考えれば、ゲーミングキーボードを
目的にするなら通常のG515よりこちらを
おすすめします。
5 文字入力にもラピトリは良い
初めてのラピトリですが、最高です。めっちゃおすすめです。
g413TKLからの買い替えです。
ラピトリの調整ができ、入力深さはもちろんいいのですが、離すときのストローク量をいじれるのがものすごくいいです。
自分は底打ちするタイプなので、普通のメカニカルでは深すぎて打鍵後にキーの入力が終わるのが遅く、タイプミスが多発していましたが、離すときに0.2mmでキー入力終了に設定したところ、ものすごくキレがよくなりタイプミスが減りました。
文字入力にもいいと思います。
本体も薄く、2.5mmのローストロークなので手首や指への負担も少なく長時間ゲームしても疲労感が少ないです。
押下圧が35gで軽いですが、底打ちが早いので、55gのG413からの買い替えでも違和感が少ないです。
軸はめちゃくちゃスムーズでガタツキもなく、シルキーで高級感があります。
打鍵音はおとなしい音です。普通の赤軸よりは静かだと思います。
65位
43位
- (0件)
0件
2026/3/23
2026/4/10
有線
静電容量無接点方式
日本語91
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 365x38.2x142.1mm
重量: 1200g
261位
45位
- (0件)
0件
2022/6/ 1
-
有線
メカニカル
日本語91
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0+0/-0.4mm
軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: 同時押し:全キー可能
テンキー: なし(テンキーレス) 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 351x33x123mm
重量: 644g
74位
45位
4.00 (3件)
0件
2022/9/16
2022/9/16
有線
メカニカル
日本語71 65%サイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 全キーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ サイズ: 322.4x48x124.7mm
重量: 691g
【特長】 FPS系ゲームの高速な指の動きにもぴったりハマるサイズ感、キー配列、キー形状を精緻に作り上げた、銀軸搭載の65%サイズ有線ゲーミングキーボード。 キー入力における応答速度、精度、安定性を高めたゲーミングキーボード用エンジン「ELECOM Wireless S.P.S Engine for Keyboard」を搭載する。 追加USBポートは、1000Hzの1ポーリング(1ms)にも満たない、約200マイクロ秒の遅延軽減を施したUSBハブ方式を採用。
この製品をおすすめするレビュー
4 慣れるのに多少苦労するかも
【総評】
打ちやすく良いキーボードです。
テンキーレスでサイズが小さいのでかなり使いやすい
右側にUSBポートが付いているのもプラス。
ただキーを減らした分配置で無理をしているところがあり
特に問題だと感じたのは、右下にシフト扱いの[↑]と上方向扱いの[^]が
隣り合わせで同じサイズで並んでいる事。(上を押しているつもりがシフトを押している事がある)
使用感は間違いなく変わる為専用ソフトのカスタマイズはほぼ必須です。
デフォルトではFnと数字の同時押しで対応したファンクションになりますが、そこから別のキーを同時押ししてもFキーを使ったショートカットにはならないので注意が必要です。
追記 ※使用開始時、同時入力が効かない不具合がありましたが現在ファームウェア更新でほぼ直ってます。
4 値段の割に良い
耐久性はわかりませんが、値段が安いわりに使いやすいです。
使ってみると思っていたより厚みがあるように感じましたが、すぐに慣れ違和感がなくなりました。
ゲームをするなどで拘りがある方以外なら満足できるキーボードだと思います。
37位
45位
4.74 (4件)
4件
2022/8/ 9
2022/8/25
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大6)
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 355x36.3x127mm
重量: 650g
【特長】 白色LED照明とアルミ・マグネシウム合金のトップケースに、ゲーマーに必要な機能をバランスよく配置した有線ゲーミングキーボード(テンキーレス)。 入力時に精確で高速なフィードバックを実現するタクタイルメカニカルスイッチを採用している。 6キーロールオーバー機能、同時入力時の誤入力を防ぐアンチゴースト機能を搭載し、複数のキー、ゲームコマンドを同時入力する際も正確な反応を得られる。
この製品をおすすめするレビュー
5 仕事の相棒
ゲーム用途ではなく、仕事用に購入しました。
見た目も良くて気に入ってますが、タイピングが多い方は合わないかもしれません。ストロークが結構深くて若干硬いため、長時間タイピングすると疲れます。ノートパソコンのキーボードに慣れている人だと慣れるまで最初は苦労すると思います。私みたいに毎日メール、チャット、オフィスソフト触るぐらいのレベルであれば問題ないし、打感が良いので気分も良いです。
こちらのキーボードは茶軸なので若干音がうるさいです。私は音を抑えるためのゴム輪っかみたいなものを購入してつけているので多少静かになりました。
職場では外付けキーボードが流行っており、色々キーボードを見かけますが、このキーボードは見た目良いとよく褒められます。職場の同僚はスコスコ系が好きなようで、打感については深くて硬いと言われ、あまり好印象ではなかったみたいですが、逆に私はこのキーボードの打感が好みです。スカッとします。
ゲームはしないのでゲーミングキーボードとしてのレビューとはならず、申し訳ない。
5 タクタイルの打鍵感がよい
【ストローク】
タクタイル(茶軸)以外の選択肢はない。
タイプ音もおとなしめで打鍵感もあるので満足。
長時間ゲームするなら反発があるので手がつかれるかもしれない。
【キー配列】
日本語配列で問題なし。
キー印字はバックライトなしだと見づらい。
【機能性】
G HUB非対応なので個別のキー設定はできない。
有線のコードが取り外し不可のため持ち運ぶ等の使い方は不向き。
【耐久性】
キーキャップはPBTのためテカることはないので安心。しかし、光のあたり具合によってはPBTのムラが見える。
【総評】
打鍵感、デザインは非常に満足。
49位
45位
4.48 (2件)
3件
2022/11/ 7
2022/6/24
有線
静電容量無接点方式
日本語91
USB
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.7m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ サイズ: 369x38x142mm
重量: 1100g
【特長】 静電容量無接点方式を採用した日本語91キー配列の有線キーボード。 各キースイッチのオン位置を0.8mm/1.5mm/2.2mm/3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。 専用ソフトウェアにより、キーマップ入れ替え機能やよく入力するキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 所有欲を満たす極上のタイピング
仕事用に購入しました。
テンキーレスのキーボードが以前から欲しく、エレコムやロジクールなど比較的安価なものを購入しては試しましたがしっくりせず。
そんななかAmazonのセールで安くなっていたので思い切って購入しました。
はっきり言って、自分にはオーバースペックです。
タイピングが早いわけでもなく、物書きを生業としているわけでもありません。
じゃあなんで買ったかというと「憧れ」の一言に尽きます。
良いものは良いのです。そして手にするまでは欲しいという欲求が尽きないのです。
結果として、憧れは自分のものとなり、そして極上のタイピングで日々仕事に励んでいます。
買ってよかった。
【デザイン】
無駄がなくシンプルかつ品のあるデザインです。
マットブラックなキーに暖色系ホワイトで印字されているのでコントラストが低く抑えられており目に優しいです。
【キーピッチ】
フルキーボードのキーピッチです。タイピングしやすい。
【ストローク】
静電容量式らしいキーストロークです。
反応する深さは4段階で設定することができ、Fnキー+カーソル上でPC無しで設定することが可能です。
ちょっと気になったのが、Ctrlやスペースのあるキー行がわずかに奥まっているように感じます。
文字入力では最高評価なのですが、コピペでCtrl+Cなど同時押しするときにキーの段差に違和感を感じることがあります。
【キー配列】
テンキーレスの標準的なキー配列です。
【機能性】
PCのユーティリティソフト無しでキーボードとしての基本的な設定ができるのはありがたいです。
余計なファンクションキーなどは求めていないので必要にして十分ですが、採点基準としては星を一つ減らしています。
機能ボタンとは別項目となりますが、剛性感が高いです。そして重い。
それが故に、タイピングしても本体がぶれたりすることなく、押下した力を全てキーボードが受け止めてくれる感じで安心してタイピングできます。
静音性もこの剛性から来ていると感じます。素晴らしい。
【耐久性】
まだ使って間もないので無評価としました。
キーの耐久性は一生ものでしょう。持ち運ぶものでもないので末永く使用できることを期待しています。
4 RealForceシリーズの実力を感じさせる1台だが。
→一年近く使ったので再レビュー。
【デザイン】
黒を基調にしたデザインは主張が少なく機能的で好感が持てる。右上のロゴが若干気になるところだがこれはまぁご愛敬ということで許そう。80%キーボードとしては可もなく不可もなく標準的なデザインだと思っている。
→なお上位モデルのR4では日本語無刻印のシンプルなやつがあるので、そちらの方が間違いなくカッコイイ。
【キーピッチ】
Mac純正キーボードからの乗り換えなのでやや小さく感じてしまう。そのためOやHなどを押すときにたびたび打ち間違いが発生してしまう……のだが、これについては脇を締めて人差し指のホームポジションを意識することで劇的に改善できた。若干モニョモニョするけれど許容範囲内。
→集中力が落ちたときのタイプミスがあまりにも多くて、そして減らせなかった。仕事用のノートパソコンでタイプするときの比ではない。矢印キーが右側の別箇所に配置されているのもマイナスで、矢印をさわろうとするとホームポジションが大きく崩れてタイピングの調子が狂ってしまう。右手を小さくずらして小指で矢印操作することに慣れたノートパソコン勢の自分には最後までなじめなかった。
【ストローク】
すこすこ感がたまらない。予測変換機能がつよい日本語入力システムと組み合わせることでさらに威力を発揮する。趣味で小説書いているのだがこれはうれしい。
→薄型キーボードにありがちな底打ち感がなくて指が疲れにくくて、長時間の執筆をメインに据えている自分にはとても良かった。一時期、薄型キーボードに浮気したけど、3連休で小説を書いていたら指がいたくなって筆が止まったりしたので……このスコスコキーボードはそのあたりの悩みから解放してくれます。そのへんの塩梅はさすが高級品だと思います。
【キー配列】
今のところノーコメント。悪くもないが良いところも思い浮かばないので。
→たくさんタイピングした結果たどり着いたのは「矢印キーは近くにあったほうがいい」「エンターキーが遠いのはしんどい」「英字配列のほうが使いやすい」
最後のやつは自業自得なのですが……フルサイズや80%キーボードになれているヒトには問題ないと思います、ですがノートパソコンのキーボードやMac純正キーボードに慣れている人にとっては、使い込むほど違和感があると思います。
自分の感覚が一般的ではないという意識があるので、本当は☆3にしたかったけど4に留めました。
【機能性】
アプリを入れることでキーコンフィグがきっちりできるのでMac向けのカスタマイズも滞りなく完了できた。
→これは本当にいいです。文句なしの☆5
【耐久性】
まだ半年しか使っていないので無評価。
→キーボードを取り外して中性洗剤で洗ったり、内部に落ちてたゴミくずを掃除できたりと、メンテ性が高くて良かったです。
【総評】
コンパクトモデル(3万5千円くらい?)とどちらにするか迷ったけれど予算の都合でこちらにした。あっちのほうが無線方式で取り回ししやすくサイズ感もMac純正キーボードに近かっただろうし若干失敗した感じもするけど、打鍵の心地よさは気に入っている。こればっかりは実機で試し打ちすればよかったなぁ。R3Sが悪いんじゃなくて、こいつを使っていると手元にないRC1のことがどんどん美人に思えてしまうのよなぁ。
→もしMacユーザがいまからRealforceに手を出すのなら、RF RC1やHHKBを比較対象にして検討した方がいいと思います。矢印キーの位置ってのがじぶんにとってはかなりのくせ者でどうしてもこの点は馴染みきれませんでした。
あと、日本語にしろプログラミングにしろ、長時間タイピングする目的でこのシリーズを検討している人は、英語配列を検討したほうがいいでしょう。もちろん万人向けではないのですが、英字配列キーボードは右手小指でエンターキーを押しやすくてホームポジションタイピングに適しているという圧倒的な長所があります。これは長時間タイピングしつづけるほど日本語配列に対するアドバンテージとして浮かんできます。
そんなわけで私は「スコスコ感で指に優しい」「ホームポジションでの長時間タイピングに適したレイアウト」を加味して、HHKBの英字配列に乗り換えようと思います。モノは良かったけれど自分の用途にはそぐわなかったです。
43位
45位
5.00 (2件)
0件
2023/3/ 6
2023/3/ 6
有線
静電容量無接点方式
日本語91
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 365x38.2x143.1mm
重量: 1300g
【特長】 静電容量無接点方式を採用した有線/USB接続のテンキーレス・ゲーミングキーボード。2重入力が発生せず、1億回を超える耐久試験をクリア。 キースイッチのアクチュエーションポイントをカスタマイズできるAPC機能を進化させた「Dual-APC」機能を搭載。 すべてのキーを同時に押しても認識される全キー同時押し機能と、押された順序通りにすべて入力される「N キーロールオーバー」に対応。
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5 いくらでも自分好みにできる家庭用最強REALFORCE
念願のREALFORCE GX1が届いたのでレビュー。
・ゲーミングキーボードとして間違いなく最高峰の性能(ラピッドトリガーやKill Switchなど)
私はあまりFPSゲームをやりこんでいるようなタイプではないため、性能を活かしきれているとは言い難いが、普段やっているようなゲームでの快適さが向上していると感じた。
まあ、ここは詳細は他のレビューに譲った方がいいだろう。
・打鍵音は静かだがないわけでもなく、聞いていて気持ちよい音
iPhone SE 第2世代で撮った動画を追加してあるので聞いてみてほしいのだが、落ち着きのある音が鳴る。
静かなので他人の迷惑になることはないが、自分は楽しめるようなちょうどいい塩梅に感じる。
・ソフトタクタイルな打鍵感で荷重が軽く、長時間使っても疲れにくい
私が購入した45gモデルでもメンブレン式のキーボードとあまり変わらないくらいには軽い荷重であり、ここにソフトタクタイルな打鍵感の良さが組み合わさって、メンブレン式のキーボードともメカニカル式のキーボードとも違う独特の感覚になっている。
これが長時間使っていても疲れにくい。何時間もコードを書くことがある私にとってはうれしいポイント。
・全体的にクオリティが高く、スタビライザー音なども含め安っぽいと感じる部分がない
高級なキーボードなどもいくつか触ってきたが、それらと比較してもクオリティが高く、細かい部分をよく見ると日本の最高級キーボードの風格を感じることができる。
私は特に、スタビライザーの針金がカチャカチャといった音をあまり立てなかったことで、クオリティの高さを感じた。
・REALFORCE CONNECT(専用ソフト)のインストール時に引っ掛かる点がある
唯一の減点ポイントがここで、「Windows の機能の有効化または無効化」で「.NET Framework 3.5 (.NET 2.0 および 3.0 を含む)」にチェックが入っている環境で、REALFORCE CONNECTという専用ソフトのインストーラーが起動しないことがあるというもの。
これに引っ掛かり、調べて解決する(.NET Framework 3.5は使っていなかったのでチェックを外した)までに30分ほどかかった。
・REALFORCE CONNECTが使いやすい
このGX1というキーボードはキーマップもLEDもアクチュエーションポイントもかなり幅広く、かつ自由に変更することができるため、ソフトウェア上でも当然設定項目がとても多いのだが、それら設定項目がきれいにまとまっており、割と直観的に変更できるようになっていたのは良いと思った。項目が増えれば増えるほど、直感性を維持するのは難しいものなので。
・キーキャップを好みのものに変更できる
GX1はREALFORCEでありながら東プレ軸ではなくCherry MX互換のキーキャップを採用しているため、サイズさえ合うものを選べば市販の様々なキーキャップが装着できる。
元のキーキャップはABSであり、他のREALFORCEのようにPBTではないのだが、自由に好きなキーキャップを付けられることを考えたら不満はない。
【結論】
いくらでも自分好みにできる家庭用最強REALFORCE
5 突然の入荷から衝動買いしてしまいました
【デザイン】
オーソドックスな黒のフレームレスですし掃除しやすそう
【キーピッチ】
不可なく普通かと
【ストローク】
打ってて気持ちいいです。気のせいかもしれませんが、従来のリアフォ45gより軽い気がします?
【キー配列】
一般的な配列です。手持ちの他社赤軸よりctrlやaltキーが若干小さめに配置されています。
【機能性】
現時点でゲーミング最高峰の性能と聞いて、あまりゲームやらないのに飛びついてしまいました。apex proも過去に所持していた時期がありますが、更に上の製品ということで何か活かしたいです。
【耐久性】
購入したてなので無評価としていますが、リアフォは耐久性に一定以上の評価があると聞いているので、長く使える相棒にしたいですね。ただapex proとかもLEDは結構すぐ壊れるイメージあるので(すぐ壊れたので)、本キーボードでもそういった部分は期待しすぎてはいけないかもです。
個人的には光っても光らなくても気にしないのですが、どうせ光るのであれば、正常にライティングしてほしいので…。
【総評】
総じてずっしりと高級感があり、コンパクトにまとまった高性能なデバイスだと感じます。
キーキャップがABSなのはやや残念ですが、高耐久と聞きますしあまり安っぽさは感じさせません。
あとはケーブルを着脱式にしてもらえれば…ともあれ個人的には満足いく製品です。
124位
58位
5.00 (1件)
0件
2020/12/17
2021/1/22
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 450.7x42.1x154.8mm
重量: 1038.2g
【特長】 クリック感とタクタイル感のある設計の「グリーンメカニカルスイッチ」を採用した有線ゲーミングキーボード(緑軸)。 透明なスイッチハウジングを搭載することにより、RGBライティングの明度を高める。エルゴノミックリストレスト付きで疲れを軽減。 マルチファンクションローラーホイールとメディアキーを備え、停止、再生、スキップを設定でき、明るさから音量まであらゆる要素を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 深い打ち込みと発光キートップが気に入ってます
【デザイン】パームレストが大きくてよいです。キートップが発光するので部屋を暗くでき暗部の情報が見やすいので気に入ってます。
【キーピッチ】程よいです
【ストローク】かなり深いと思います。陳列されていた他のキーボードより一番深かったです。いまのトレンドはイエローのメカニカルスイッチだと思うのですが、自分には深いグリーンがマッチしました。
【キー配列】問題ないです
【機能性】いろいろとアプリで出来るみたいですが、キートップを好みの色あいにする程度です。
【耐久性】メンブレンと違って個々のキーが交換できたりするので、部品さえ手に入れれば長く使えると思います。
【総評】パソコンの周辺機器で一番交換サイクルが長いのはキーボードじゃないでしょうか?
年明けにたまたま陳列されているこちらをタッチしたことで買い替えることにしました。
以前から2千円程度の安物でいたので、しっかりとした打鍵感に満足しております。
発光するキートップはそれほど気にしていませんでしたが、上にあげたように部屋の照明を落としてゲームをすると暗部の情報が得やすいのでこれはよかったです。キータッチが深いので好みはあると思いますが、しっかり打ち込みたい自分にはとてもあっています。ただしタッチ音はかなり大きいので自室でないと家族からはうるさいと文句がでるでしょう。
91位
58位
- (0件)
0件
2025/10/14
2025/10/15
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 366x39x146.5mm
重量: 1100g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
41位
64位
4.45 (2件)
0件
2022/8/ 9
2022/8/25
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大6)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 435x36.3x127mm
重量: 780g
【特長】 白色LED照明とアルミ・マグネシウム合金のトップケースに、ゲーマーに必要な機能をバランスよく配置した有線ゲーミングキーボード(テンキー付き)。 入力時に精確で高速なフィードバックを実現するタクタイルメカニカルスイッチを採用している。 6キーロールオーバー機能、同時入力時の誤入力を防ぐアンチゴースト機能を搭載し、複数のキー、ゲームコマンドを同時入力する際も正確な反応を得られる。
この製品をおすすめするレビュー
5 見た目も触感もいいキーボード
2024/12/30 追記
およそ10カ月使用しましたが、未だにキーボードの文字や数字の劣化等が無いので耐久性を良好として追加いたしました。もっともA,W,S,Dキーを激しく操作するようなゲームや遊びで使っていない前提での話になりますが。日ごろの手入れ、掃除もしやすく大変気に入りました。
この個体が壊れたとき果たして同じものが入手できるのか、あるいはこれ以上に性能の良いキーボードが手に入るのかは少し気になるところです。
普通使いの方なら買って損はない良いキーボードだと思います。
------------------------------------------------------------
既にオンラインゲーム等を引退し、今は入力オンリーな者のレヴューになります。
それまでずっとメカニカル使ってきたのでまた同じような機構のキーボードを探し、これに辿り着きました。なので入力に関しては全く違和感なしに使えて大変満足しています。
自分は特に気にはしないのですがエンターキーとスペースキーの打込み音は他と違って変な音が出ます。カコンッっていうような打込み音が出ますので入力時の音に拘る人には注意が必要だと思います。
あと、LED照度のメモリー機能が無いので立ち上がったらリセットされて最大照度になります。
ゲーミングキーボードなんてパチンコみたいにあちこち光ってどれも同じような配置で見た目もそう変わらないと思って今まで使ってきましたが、アルミ合金のヘアラインブラック処理はとてもカッコよくて、更にLED表示も白一色のみなところが潔く、使ってみてこのシンプルさに初めてカッコいいなと思いました。
LED消灯して使いこなせたらブラインドタッチもキー配列も完璧に覚えれるような漆黒さがとても素敵です。
耐久性についてはまだ未知数ですが、本体の重量も適度にありとても使いやすいキーボードだと思います。オーディオに嵌ってる身なのでFN+F5キーでプレーヤーが即立ち上がるのは個人的に助かる機能です。
黒で統一したシステムの人には特にお勧めのキーボードだと思います。
4 余計なものは削ぎ落とした『Logicool G』のゲーミングキーボード
【デザイン】
ゲーマー向けのメカニカルスイッチキーボード。よけないものを削ぎ取ったスッキリとしたデザインでお気に入り
【キーピッチ】
前機種がRazer Cynosa のメンブレンゲーミングキーボードでキータッチ感が変わったので少し時間がかかりそうだが、今のところ誤タッチも少なく入力しやすいようだ
【ストローク】
メカニカルスイッチは打撃感があって気持ちが良い
【キー配列】
キー配列は104キーフルなので使いやすい
【耐久性】
前機種のRazer Cynosaのキーキャップが2年程で『CTRL』と『O』のキャップが擦れて文字が無くなったので、今回この機種を購入。耐久性を備えたPBTキーキャップ素材という事で期待している
【総評】
ブラックブラッシュドアルミニウム加工のケース(本体)が洗練され、白色LEDライトのみが光るのもGOOD。前機種のRazer CynosaはLEDの制御アプリが他のLEDデバイスも制御しようとするためアプリ同士で不具合が生じたが、この機種はドライバーもいらず、余計なLEDアプリもなくシンプルで最高! ゲーミングキーボードは2〜3万円台が当たり前だが、この機種は9000円程度なのに『Logicool G』が使えるのはコスパも最高!
110位
64位
5.00 (2件)
0件
2025/9/19
2025/10/ 9
有線
日本語87
USB
○
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 354.75x22x146mm
重量: 800g
この製品をおすすめするレビュー
5 早いのはもちろん音も静かです
通常のG515を使っていて気にっていおり
待望のラピトリなので選びました。
元々操作感も好きだったので違和感なく
使用できます。
赤軸と違いとにかく静かでマイクも音を
拾いません
ゲーミング目的でなくても静音性を
求める方にもラピトリはいいと思います。
当然ですが、キー入力が早いです
まだ私にあう感覚がつかめず調整しながら
やっているところです。
前機種と同様に重量感があって剛性も高いです。
価格を考えれば、ゲーミングキーボードを
目的にするなら通常のG515よりこちらを
おすすめします。
5 文字入力にもラピトリは良い
初めてのラピトリですが、最高です。めっちゃおすすめです。
g413TKLからの買い替えです。
ラピトリの調整ができ、入力深さはもちろんいいのですが、離すときのストローク量をいじれるのがものすごくいいです。
自分は底打ちするタイプなので、普通のメカニカルでは深すぎて打鍵後にキーの入力が終わるのが遅く、タイプミスが多発していましたが、離すときに0.2mmでキー入力終了に設定したところ、ものすごくキレがよくなりタイプミスが減りました。
文字入力にもいいと思います。
本体も薄く、2.5mmのローストロークなので手首や指への負担も少なく長時間ゲームしても疲労感が少ないです。
押下圧が35gで軽いですが、底打ちが早いので、55gのG413からの買い替えでも違和感が少ないです。
軸はめちゃくちゃスムーズでガタツキもなく、シルキーで高級感があります。
打鍵音はおとなしい音です。普通の赤軸よりは静かだと思います。
140位
73位
4.22 (10件)
4件
2017/1/26
2017/2/上旬
有線
メンブレン
日本語109A
USB PS/2
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: USB接続:対応エリア内最大13キー、PS/2接続:対応エリア内全キー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ サイズ: 441x27.4x136mm
重量: 730g
【特長】 斜めからの押下でもグラつきにくい「プランジャー機構」で、約1000万回の押下にも耐えるゲーミングキーボード。 「Mode」ボタンを有効にすることでWindowsキーとアプリケーションキーを無効にでき、快適なゲーム操作を行える。 対応エリア内であれば4キー以上の複数同時認識が可能。「WASD」や「ESDF」のどちらもカバー。
この製品をおすすめするレビュー
5 安物なのにいい
見た目は安物だがとても打ちやすく、打っていて心地の良い感覚がある。
値段のするキーボード買うまでの繋ぎとして買ったが良すぎてこれ以外の有線キーボードを買う気が失せてしまった。
5 ダントツのコスパのゲーミングキーボード
メンブレンの中ではトップに入る性能+コスパなのではないかと思います。
某有名ゲーミング機器メーカーのメンブレンモデルでも五千円越えが当たり前の中で、この価格はいい意味で「正直」だなと。
ゲーミングブランドメーカーはブランド価格なところもあり手が出しづらく、パソコン本体にお金をかけたい人や、別にメンブレンでもいいけど五千円以上お金出すのはなんかな…という人にオススメできると思います。ゲームを始めたいお子さんがいる親御さんなどにもオススメですね。
メンブレンなのですが、Amazonなどに多く見られる中華メンブレンキーボードよりは明らかに打ちやすい性能です。中華の安いやつは「これでゲーミングキーボード(笑)」なものがゴロゴロあります。しかしこれには安いキーボードあるあるのスコスコ感が軽減されており、さらにキーストロークがそこまで深くないため、ゲームにオススメなのはもちろん普通の文章入力やタイピングにも使いやすいです。
総評
とにかく安くてメンブレンでもいい人にはダントツでオススメです。この価格+かなり前から発売していることもあるのでもっと有名になってもいいんじゃないですかね?
バッファローさんはあまりゲーミング機器に力を入れてる印象がないので本気を出せばゲーミング機器市場で化けそうですがね…バッファローさんがこのレビューを見てくれるのを期待してます。
63位
73位
2.33 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 948g
【特長】 押した感触のわかりやすさと静音性のバランスにすぐれた茶軸搭載の有線フルサイズキーボード。着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。 メディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。2段階で調整できる角度調整スタンド付き。 独自のファームウェア搭載により、OSを自動識別して最適化した入力モードに切り替える。すべてのキーが同時入力可能なNキーロールオーバーに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 実際触ってみるのが大事。思ったより好みはある。
【デザイン】
テンキーは必須だったのでこれでよし。
刻印も黒いため目立ちませんが個人的には気に入っています。
特に光る必要もないので問題ありません。
【キーピッチ】
特に隣のキーが邪魔になる感じではなく十分な幅があると思います。
【ストローク】
押しすぎないと反映されないということもなく、ごく普通に打つ分には問題ありません。
ちょっと触れただけで入力ということもないのもOK
【キー配列】
あまり気にしたことないので。今のところ不自然さはないです。
【機能性】
一般的に使える範囲。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので不明。
ケーブルが着脱式なので、そこは耐久性という面では一つ上になるかと思います。
【総評】
元も子もありませんが、実際触ってみるのが一番かと。自分で思っているより好みがあると思います。
このキーボードの場合、ヨドバシで触れました。
これと同程度の物で赤軸もありましたが、茶軸が好みでした。
個人的にある程度押したという感じが必要で、ズブッと入って静音で音があまりないというよりも
スッと入ってカチャという感覚が好みでした。
またメカニカルだと付きものになってしまう音に関しても五月蠅すぎないのもよかったですね。
キーボード購入に当たり触れるものはいくつか触りましたが、ちょうどよいのがこれでした。
(色々店頭を見た感じだとロジのG512が人気あるようでしたが、それだと自分には五月蠅すぎました。)
同じように良かったものもありましたがそちらは3万以上するようなものでした。
110位
73位
4.31 (9件)
18件
2021/4/19
2021/4/23
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 362x41x154.8mm
【特長】 タクタイルバンプのないなめらかなキーストロークを実現するイエローメカニカルスイッチを採用した、有線タイプのゲーミングキーボード。 「Razer Chroma RGB」対応でカスタマイズ可能なライティングとすぐれたゲーム没入感を体験できる。 8000万回のキーストローク寿命で、長年にわたるゲームプレイにも耐える設計になっている。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足
【デザイン】
テンキーレスでちょうどいいサイズ
【キーピッチ】
問題ない
【ストローク】
問題ない
【キー配列】
スペースが少し小さい
【機能性】
買う前から分かっていたが、メディアキー欲しい
【耐久性】
まだ不明
【総評】
価格以上の満足
5 ゲームをやらなくても
発光は専用ソフトウェアで強弱も制御できるようです。
キーボードの表示が見やすく打ち間違いも少ない。
打刻音もそれほど気にならない。
ケーブルが普通でらしくない気もする。
一般的な利用ですが満足。
マウスもセットでRazerとなれば満足度はさらに高くなるのかもしれない。
77位
73位
5.00 (2件)
0件
2023/10/18
2023/10
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Chrome OS
角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x42x137mm
重量: 1047g
【特長】 高い静音性を実現する静音赤軸メカニカルスイッチと吸音シートを搭載した、108キーの有線フルサイズメカニカルキーボード。 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換できる。 専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。傾斜角を2段階で調整できる角度調整スタンド付き。
この製品をおすすめするレビュー
5 安価だけど質感ヨシ
Logicoolのキーボードがバッテリー切れ起こしたため
バッテリー型ではない本機を選びました。
ヨドバシカメラで色々触りましたがコストパフォーマンスに優れていて
質感も良いという条件で残ったのでネットで購入
しばらく使ってますがストロークがちょっと強かったかなと思うくらいで使用には問題ないです。
5 これはキテいる
FILCOのMajestouchでは王道すぎるし既に2本持っているし、なにかないだろうかとPC店を物色していたら見つかった製品。
これはキテました。どこのブランド品かと思ったらまさかのELECOM。
このキーボードは日本の感性で作られている良品でした。打鍵感が日本。しっとりとしている。マットな仕上げもいいし。日本の製品は日本人にもっと見直されたほうがいいです。
ギラギラ光らないのもいい。光るタイプはちょっとキーボードに触れるとPC起動して終了するまで光りっぱなしでムカつくのでもう光るタイプは買わない。BIOS弄くればいいのだろうけどそこまではできないのです。
やわいパソコンデスクのガタガタするキーボード置き場でもLeggeroのしっとり感にかわりはないです(しっかりした床に置いた時との打鍵感の違いを確かめました)。FILCOの黒軸(現行のFR-4ガラスエポキシ基板の2層基板ではないもの)の場合は置き場所による打鍵感の違いがダイレクトに出てきて、まるでオーディオマニアのように足場には神経質になりました。Leggero静音赤軸の場合はそれがないです。
静音赤軸は吸音シートが入っている分、茶軸より値段が高いです。
吸音シートというと安っぽい印象になるけど、このしっとり感は計算し尽くされています。
△・・・赤軸はキータッチが軽く、指を乗せただけでキーが押下されてしまうので、パソコンデスクだと慣れないうちは疲れます。手首を浮かせるような使い方になる。ゲームだったらいいかもしれない。
201位
73位
- (0件)
0件
2024/5/27
2024/6/下旬
有線
英語82〜83 75%サイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x32.4x143.8mm
重量: 785g
56位
73位
4.24 (24件)
42件
2020/1/30
2020/2/ 6
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 1130g
【特長】 なめらかで軽いタッチで入力できるメカニカルスイッチ「リニア」を採用した有線メカニカルゲーミングキーボード。 「Logicool G HUBソフトウェア」を用いることで、約1680万色のライティングを楽しめる。特定のキーを色分けすることも可能。 FN+F8でゲームモードをオンにするとWindowsキーの誤打を防げる。ソフトウェアを使うことでF1〜F12にマクロを割り当てることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級感ある
高級感あるデザイン。
打鍵感も良いです。
耐久性も期待してますよ。
5 仕事の相棒
所属してる部署の人員が減り、業務効率化の一環としてデバイスに拘ってます。
会社から支給されてるPCの標準キーボードは使い難いので、同機に換装してます。
かれこれ2年ほど使用したのでレビューを。
【デザイン】
メカニカルキーボードには以前から興味が有ったものの、これと言うデザインに出会えない中、たまたま寄った家電量販店で一目惚れして買いました。つまり、満足。
ヘアライン仕上げのアルミトップが高級感有る。キーボードのライトは標準のシアン一色で使ってます。
【キーピッチ】
丁度良い感じ。ブラインドタッチもやり易い。
【ストローク】
メカニカルに換装した一番の理由。パンタグラフや薄型メンブレンはキーボードを叩いた気がしないのも不満でしたから、同機のストロークには満足。
また、赤軸なのでオフィスユースにも抵抗無く使えます。
【キー配列】
特に困る事は有りません。
【機能性】
G-HUBを使えば機能が拡がるみたいですが、無しでもスタンダードなキーボードとして使えます。
【耐久性】
2年以上経った今も、特に不調は感じられず。
【総評】
クールな見た目が仕事のモチベーションを上げてくれます。
もう、メカニカル以外のキーボードには戻れない。
メカニカルキーボードとトラックボールの組み合わせは必須です。
132位
73位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
233位
73位
4.48 (2件)
3件
2022/11/ 7
2022/6/24
有線
静電容量無接点方式
日本語91
USB
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.7m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ サイズ: 369x38x142mm
重量: 1100g
【特長】 静電容量無接点方式を採用した日本語91キー配列の有線キーボード。 各キースイッチのオン位置を0.8mm/1.5mm/2.2mm/3mmの4段階で調節できるAPC機能を搭載。 専用ソフトウェアにより、キーマップ入れ替え機能やよく入力するキーをひと目で見られるヒートマップ機能などが利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 所有欲を満たす極上のタイピング
仕事用に購入しました。
テンキーレスのキーボードが以前から欲しく、エレコムやロジクールなど比較的安価なものを購入しては試しましたがしっくりせず。
そんななかAmazonのセールで安くなっていたので思い切って購入しました。
はっきり言って、自分にはオーバースペックです。
タイピングが早いわけでもなく、物書きを生業としているわけでもありません。
じゃあなんで買ったかというと「憧れ」の一言に尽きます。
良いものは良いのです。そして手にするまでは欲しいという欲求が尽きないのです。
結果として、憧れは自分のものとなり、そして極上のタイピングで日々仕事に励んでいます。
買ってよかった。
【デザイン】
無駄がなくシンプルかつ品のあるデザインです。
マットブラックなキーに暖色系ホワイトで印字されているのでコントラストが低く抑えられており目に優しいです。
【キーピッチ】
フルキーボードのキーピッチです。タイピングしやすい。
【ストローク】
静電容量式らしいキーストロークです。
反応する深さは4段階で設定することができ、Fnキー+カーソル上でPC無しで設定することが可能です。
ちょっと気になったのが、Ctrlやスペースのあるキー行がわずかに奥まっているように感じます。
文字入力では最高評価なのですが、コピペでCtrl+Cなど同時押しするときにキーの段差に違和感を感じることがあります。
【キー配列】
テンキーレスの標準的なキー配列です。
【機能性】
PCのユーティリティソフト無しでキーボードとしての基本的な設定ができるのはありがたいです。
余計なファンクションキーなどは求めていないので必要にして十分ですが、採点基準としては星を一つ減らしています。
機能ボタンとは別項目となりますが、剛性感が高いです。そして重い。
それが故に、タイピングしても本体がぶれたりすることなく、押下した力を全てキーボードが受け止めてくれる感じで安心してタイピングできます。
静音性もこの剛性から来ていると感じます。素晴らしい。
【耐久性】
まだ使って間もないので無評価としました。
キーの耐久性は一生ものでしょう。持ち運ぶものでもないので末永く使用できることを期待しています。
4 RealForceシリーズの実力を感じさせる1台だが。
→一年近く使ったので再レビュー。
【デザイン】
黒を基調にしたデザインは主張が少なく機能的で好感が持てる。右上のロゴが若干気になるところだがこれはまぁご愛敬ということで許そう。80%キーボードとしては可もなく不可もなく標準的なデザインだと思っている。
→なお上位モデルのR4では日本語無刻印のシンプルなやつがあるので、そちらの方が間違いなくカッコイイ。
【キーピッチ】
Mac純正キーボードからの乗り換えなのでやや小さく感じてしまう。そのためOやHなどを押すときにたびたび打ち間違いが発生してしまう……のだが、これについては脇を締めて人差し指のホームポジションを意識することで劇的に改善できた。若干モニョモニョするけれど許容範囲内。
→集中力が落ちたときのタイプミスがあまりにも多くて、そして減らせなかった。仕事用のノートパソコンでタイプするときの比ではない。矢印キーが右側の別箇所に配置されているのもマイナスで、矢印をさわろうとするとホームポジションが大きく崩れてタイピングの調子が狂ってしまう。右手を小さくずらして小指で矢印操作することに慣れたノートパソコン勢の自分には最後までなじめなかった。
【ストローク】
すこすこ感がたまらない。予測変換機能がつよい日本語入力システムと組み合わせることでさらに威力を発揮する。趣味で小説書いているのだがこれはうれしい。
→薄型キーボードにありがちな底打ち感がなくて指が疲れにくくて、長時間の執筆をメインに据えている自分にはとても良かった。一時期、薄型キーボードに浮気したけど、3連休で小説を書いていたら指がいたくなって筆が止まったりしたので……このスコスコキーボードはそのあたりの悩みから解放してくれます。そのへんの塩梅はさすが高級品だと思います。
【キー配列】
今のところノーコメント。悪くもないが良いところも思い浮かばないので。
→たくさんタイピングした結果たどり着いたのは「矢印キーは近くにあったほうがいい」「エンターキーが遠いのはしんどい」「英字配列のほうが使いやすい」
最後のやつは自業自得なのですが……フルサイズや80%キーボードになれているヒトには問題ないと思います、ですがノートパソコンのキーボードやMac純正キーボードに慣れている人にとっては、使い込むほど違和感があると思います。
自分の感覚が一般的ではないという意識があるので、本当は☆3にしたかったけど4に留めました。
【機能性】
アプリを入れることでキーコンフィグがきっちりできるのでMac向けのカスタマイズも滞りなく完了できた。
→これは本当にいいです。文句なしの☆5
【耐久性】
まだ半年しか使っていないので無評価。
→キーボードを取り外して中性洗剤で洗ったり、内部に落ちてたゴミくずを掃除できたりと、メンテ性が高くて良かったです。
【総評】
コンパクトモデル(3万5千円くらい?)とどちらにするか迷ったけれど予算の都合でこちらにした。あっちのほうが無線方式で取り回ししやすくサイズ感もMac純正キーボードに近かっただろうし若干失敗した感じもするけど、打鍵の心地よさは気に入っている。こればっかりは実機で試し打ちすればよかったなぁ。R3Sが悪いんじゃなくて、こいつを使っていると手元にないRC1のことがどんどん美人に思えてしまうのよなぁ。
→もしMacユーザがいまからRealforceに手を出すのなら、RF RC1やHHKBを比較対象にして検討した方がいいと思います。矢印キーの位置ってのがじぶんにとってはかなりのくせ者でどうしてもこの点は馴染みきれませんでした。
あと、日本語にしろプログラミングにしろ、長時間タイピングする目的でこのシリーズを検討している人は、英語配列を検討したほうがいいでしょう。もちろん万人向けではないのですが、英字配列キーボードは右手小指でエンターキーを押しやすくてホームポジションタイピングに適しているという圧倒的な長所があります。これは長時間タイピングしつづけるほど日本語配列に対するアドバンテージとして浮かんできます。
そんなわけで私は「スコスコ感で指に優しい」「ホームポジションでの長時間タイピングに適したレイアウト」を加味して、HHKBの英字配列に乗り換えようと思います。モノは良かったけれど自分の用途にはそぐわなかったです。
144位
73位
- (0件)
0件
2026/1/30
2026/2/ 6
有線
静電容量無接点方式
日本語91
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 365x38.2x142.1mm
重量: 1200g
194位
90位
5.00 (3件)
0件
2023/12/15
2023/12/22
有線
メカニカル
日本語112 100%レイアウト
USB
【スペック】 軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
ホットスワップ: ○ サイズ: 438.5x41.6x136mm
重量: 1250g
【特長】 GATERON社のキースイッチを搭載した有線メカニカルキーボード。キーが軽くなめらかに沈み込む赤軸リニアを採用する。 キー1つからの交換を可能にし、いつでも好みの打鍵感へ変更可能なホットスワップに対応。 耐摩耗性にすぐれたPBTキーキャップ、キーの印字には昇華印刷を採用し長期間の使用でも文字が消えにくい。
この製品をおすすめするレビュー
5 タイピング音が心地よいです。
【デザイン】
本体がブラック。キーがグレー二色。この色合いがとても良いです。カッコイイ
とても高級感があると思います。
【キーピッチ】
問題ありません。標準だと思います。
【ストローク】
押しが浅くても反応しますし、とても良いです。まだ慣れないので誤入力してしまいます。
【キー配列】
標準タイプです。私はテンキーも必須なので問題ないです。
【機能性】
音量調整と、計算機の独自キーがあり、とても便利です。逆にPCの電源制御系のキーはないので
そこも自分の好みに合っています。
【耐久性】
まだ買って数日なのでまだわかりませんが、台湾メーカーなので比較的安心しています。
スイッチが壊れてもホットスワップで交換できるらしいので、問題ないです。
【総評】
まず見た目に惚れて、比較的信頼できる台湾メーカー、低価格、流行りのホットスワップできる赤軸という事で購入しましたが、これは当たりです。今年一番の良い買い物です。まだ1月ですが(^o^)キー音はシャコシャコという感じで心地よいです。使えば使うほど気持ちよくなってます。オススメです。
5 仕事を快適にするデバイス
【デザイン】フルサイズでオーソドックスな見た目。ただしグレー系配色のセンスは良いです
【キーピッチ】打ちミスの少ない配置です。骨太、大柄な方へお勧めしたい設定です
【ストローク】丁度よい深さです
【キー配列】問題ありません。電卓アプリを誤って起動することが以前は多々ありましたが慣れればなんでもありません
【機能性】一度設定してしまえば変更はほとんど行わないのが普通だと思います。十分であり不満はありません
【耐久性】半年ほど利用していますが何ら問題は発生していません。作りの良さは仕上げや打鍵音でもわかります。
【総評】仕事で一日中使っていますが打ちミス少なくストロークからの反発も大きくないので疲れなくて良いです。
普通支給されるPCにはキーボード・マウスがついてきます。大抵の場合見た目はよいもののキーピッチが狭く打ちミスが多くなったり、ストロークが浅すぎたりラバーの反発が大きく腱鞘炎を悪化させるものもあります。
生産性はヒューマンインターフェースの良し悪しが大きく影響します。ですのでこのデバイスは情報システム関連の方へ特におすすめです。
147位
90位
4.52 (2件)
0件
2021/12/20
2021/12/17
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 10キーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 439x40x131mm
重量: 1038g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:最大13時間(バックライトオン)、最大214時間(BT)/最大207時間(2.4GHz)(バックライトオフ)
マルチペアリング: ○
【特長】 8000万回のキーストローク寿命を持つ静音のイエローメカニカルキーボードスイッチを採用したワイヤレスキーボード。 最大4台のデバイスに接続でき、ペアリング/ペアリング解除を行わずにデスクトップ、ノートPC、タブレット、テレビ画面を簡単に切り替えられる。 有線/Bluetooth/2.4GHzに対応。バッテリー持続時間はBluetoothで最大214時間、2.4GHzで最大207時間。
この製品をおすすめするレビュー
5 Razer BlackWidow Lite JPのフルサイズ&ワイヤレス版
【デザイン】
オールホワイトカラー&アルミプレートでおしゃれ。
【キーピッチ】
標準的なフルサイズキーボード。
【ストローク】
スイッチはRazerイエロー軸でタイピング音は静か。
ストロークは4mm。
アクチュエーションポイント浅めで高速タイピングしやすい。
【キー配列】
いたって普通の配列。使いやすい。
【機能性】
Razer Synapse3でカスタム可能。
キーの入れ替え、マクロ登録が便利。
自動パワーセーブ機能があり、バッテリー持続時間がかなり持つ。
LEDライトを最大輝度にすると、バッテリーが見る見る減っていく。
【耐久性】
キーボード本体は問題なし。
リストレストのクッションが少しヘタりやすい。
【総評】
Razer BlackWidow Lite JPがフルサイズ&ワイヤレス版になった感じ。
値段が高いのを除けば良いキーボード。
4 白いデザインが好きならおすすめ
セールで安かったのと、前のキーボードが
チャタてったので購入。
【デザイン】
シルバー&ホワイトで綺麗
【キーピッチ】
特に気にならない
【ストローク】
感度高め。ちょっと押すだけで入力される
【キー配列】
普通
【機能性】
普通のキーボードです
ライトの輝度とパターンは変更可能
パワーセービング機能もあり(15分〜)
【耐久性】
まだ4か月使用なので未評価
【総評】
ゲーム(FPS)でも使用していますが気になった事はありません
バッテリーは自分の使用頻度だとフル充電で1ヵ月ほどです
(バックライトは切っています)
パワーセービングがもう少し細かく設定できればなーと
個人的に思ってます
184位
90位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
302位
90位
- (0件)
0件
2025/10/14
2025/10/15
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 366x39x146.5mm
重量: 1100g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
107位
90位
- (0件)
0件
2026/3/17
2026/3/16
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ サイズ: 452x39x146.5mm
重量: 1300g 電源: 単4電池 マルチペアリング: ○
186位
102位
3.54 (10件)
0件
2018/1/ 9
2018/1/ 5
有線
メンブレン
日本語109A
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0±0.5mm
ロールオーバー: 19キーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 450x38x143mm
重量: 930g
【特長】 剛性が高く安定感のある金属ボディを採用したバックライト搭載の有線キーボード。ブルー・ホワイト・ライトパープルの3色に切り替え可能。 ゲーミングキーボードとしても使える、「W・A・S・D」固定機能、およびWindowsキーロック機能を搭載。 ケーブルを接続したままで、すべてのキーをロックする機能を搭載。ゲームに使える特定のキーについて、19キーまで同時押しで認識する。
この製品をおすすめするレビュー
4 淡く光るキーボード。
【デザイン】
黒キーが渋い。
【キーピッチ】
可もなく不可もなく。
【ストローク】
ちょうどいい。
【キー配列】
可もなく不可もなく。
【機能性】
シンプル。
【耐久性】
まだ不明
【総評】
PCの買い替えと共にキーボードを新調したかったので購入。
シンプルで安価だが、ピカピカ光るのではなくうっすらキーが光るのを探していた。
この製品は明るさや光の色を変更できるのが良い。
自分の希望の光り方ができるので十分満足している。
4 デザイン好み
【デザイン】
好きなデザインで、バックライト付なので、
これにしました。
【キーピッチ】
至って普通だと思います。
【ストローク】
個人的には、もう少し短くても良いかな?
【キー配列】
一般的です。
【機能性】
特殊な機能を使っていませんので無評価。
【耐久性】
数年使ってますが、問題ありません。
強いて言うなら、キーボードの印刷が薄くなって来たかなぁ?
【総評】
180位
102位
- (0件)
0件
2023/8/14
2023/9/30
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
○
【スペック】 軸の種類: 青軸 ロールオーバー: 全キーロールオーバー
ケーブル長: 1.2m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 440x30x265mm
重量: 820g
【特長】 PS5やSwitchのほか、PS4やUSBポート搭載のPC(Windows 10/11)にも対応した有線メカニカルゲーミングキーボード。 打鍵音が心地よい青軸メカニカル式で、約7000万回と高耐久のKaihua Electronics社製「Kailh」ブランドのキースイッチを採用。 LEDイルミネーション機能、キーの押し間違いを防ぐ「Windowsキーロック機能」、WASDキーとカーソルキーの割り当てを入れ替える機能などを搭載。