スペック情報
11位
2位
- (0件)
0件
2025/10/31
2025/10/31
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 441x37x134mm
重量: 978g
7位
4位
4.00 (2件)
0件
2021/5/26
2021/5/28
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 65% 小型のフォームファクタ
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 319x41x131mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
【特長】 従来比65%とコンパクトなワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード(日本語配列)。「Razer グリーンメカニカルスイッチ」を採用している。 「Razer HyperSpeed」(ワイヤレス2.4GHz)、Bluetooth、USBの3つの接続モードに対応。Bluetooth接続では最大3台のデバイスを接続可能。 使用中に充電できる取り外し可能なUSBケーブルが付属。バッテリー持続時間は最大200時間、5時間で完全充電ができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 フル→65%
LogicoolのG512タクタイルからの変更です
【デザイン】
コンパクトな日本語配列の65%な感じです
【キーピッチ】
キーピッチはG512と差が有るようには感じません
【ストローク】
ストロークも、差は感じないです
【キー配列】
65%が初なので困惑してますが
Fキーや数字等が無く右のShiftが小さい等
結構、大きな差が有りますが、文字入力に使うA〜Zの並びは普通なので
困惑は少ないです
【機能性】
fnキー等と組み合わせて音量変更やメディアキーが使えますが
流石にコレも若干扱い難い…
【耐久性】
先日のAmazonのセールで入手したばかりなので
未評価とさせて頂きます
【総評】
フルから65%への変更なのでかなり手古摺ってます
文字の入力自体に大きな差は無いですが
微妙に違和感が残る感じです…
使用マウスが502XなのでGHUBも入れてますが
GHUBとRazer Synapse 4も干渉せず動いてくれてます
ただ、設定方法だのもGHUBと違うので、こっちでも混乱してる感じです
4 少し重い青軸系かつ本体にキー設定保存可能な65%キーボード
【デザイン】
見た目は非常にかっこよくキレイですね。キートップは若干ザラザラしていますが、若干きらきらと反射もします。ザラザラなのに反射とは不思議な感じですね。
ただ、無駄に背が高い気がします。小型キーボードなのだからもう少し背が低くてもよい気がします。ゲーミング向けなので、ズレ防止とかがあるのかもしれません。
【キーピッチ】
普通です。
【ストローク】
青軸に似ていますが、若干固い気がします。ストロークは普通だと思います。
【キー配列】
fnキーの位置が微妙ですね。青軸系で固めで微妙な位置にあるので、押しにくいですね。まあ使わない別のキーに変更すればいいと思います。自分は変換無変換にfn割り当てしました。ゲームによってはエスケープも設定した方がよさそうです。
あと人によってはエンターすぐ右に別のキーがあって誤爆しやすいという話を聞きましたが、確かにバックスペースとデリートは間違えそうです。
【機能性】
機能ボタンというよりか、付属ソフトの話です。いろいろ変更できるのは良いのですが、ソフトの安定性が非常に悪いです。Windows起動時に自動起動に設定したら、エクスプローラーが動かなくなるなど色々ひどいです。幸い、キー設定は本体に保存できるので、結局設定した後アンインストールしました。
ちなみに、本体裏にあるBluetooth、専用USBレシーバー、USB接続の切り替えボタンは普通に使いやすいと思います。
【耐久性】
とりあえず半年くらい使っていますが、問題はないみたいです。
【そのた】
動画で載せますが、キーの押し心地が一部キーで微妙に違いますね。青軸系なのに一部のクリック音とクリック感が茶軸っぽいキーがありました。この辺は個体差なのですかね。
バッテリーはLEDをガンガン光らせると結構短いですね。
【総評】
青軸系が好きで小型キーボードを求めている人には良いかと思います。
fnキーやエンターキーの右にあるキーを好きなものに入れ替えれば、十分いろいろなキーを使えます。
13位
14位
4.50 (6件)
7件
2024/7/10
2024/8/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(リニア 赤軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロジクールはいいぞ!
もともとG513を利用してましたが、今回win11の問題もあってPCを組替えを考えている時に
テンキーレスの方がいいなと考えていたところにG513のLED表示色異常もあって
組替えPCはホワイト統一を想定しているため今回キーボードと共にマウスを交換しました
【デザイン】
テンレスキーボードなので空きスペースがうまれたことと、PC組替え予定のため
ホワイト色でまとめるためもあって、マウスと共に交換したので満足度は高い
【キーピッチ】
前回のG513から大きな変化はないため問題なし
ATKのような60%キーボードでもなくFファンクションキーがあるので使いやすい!
【ストローク】
前回G513を利用していたため、メカニカルから薄型メカニカル(GLスイッチ)になりましたが、逆にキーを押してからの反応は個人的にはこちらの方が好み
PC利用用途がゲームだけでなく、書類を作ったり、メールを打ったりとするため
感度や反応だけでなく通常利用も必要であることを考え
G913TKL・PRO Xまでの高額品でラピッドを逆に必要としていなかったため選択は正解だと思う
【キー配列】
外ではNote PCを利用することが多いため、テンキーレスになれてしまっていることから
テンキーレスのキーボードを探していましたが、さすがにファンクションキー無しは無理
ロジクールの中でそこから厳選されたキーボード 且つひらがな表記のないキーボードなので良い感
【機能性】
有線・無線の選択が即時変えられるので、机の上で作業や横になって操作などの変更が簡単になった
キータッチ後の音もリニアを選択したため、そこまでうるさくなく且つ操作音がハッキリと分かるため満足度を底上げしてくれている
【耐久性】
薄型メカニカルは初体験であるため不安は残る。またロジクールはLEDが壊れる事も多いため耐久性的には残るため評価を下げてます。せめて補償期間の間で不具合が発生してほしいところ
【総評】
意外にも接続コードが細いUSBケーブルで、TypeCでしたので途中充電が気になった際はケーブルを抜いて充電をさせながらキーボードはLIGHTSPEEDで接続させてPC操作などPC操作の自由度は格段に上がった
キーボード幅もテンキーレスのためテーブル上が窮屈ではなくなったのも良し
CORSAIR K55 → ATK68 L(1週間で根をあげた) → G513 → G515
色々と巡りましたがロジクールはマウスのみでしたが、ひとまとめにしPOWERPLAYを使用すると
もうすべてロジクールまとめの方が管理しやすいよね?ってなって以降は迷わず実物触ったりして
ロジの中で選ぶのが楽で良いと思います。別にRAZERもありますけど…
総評となってますが上記にて個別にあげてますので、ロジ信者としてはロジで一括管理できるのでまとめておけと残しておきます
G913TKL・PRO X・G515・G713(715)とありますが、実機触って選択下さい
5 職場で利用。静穏性に優れていているのがいい!
私はロープロファイルキーボードが好みで、自宅ではG913を使用しています。
会社で使用しているキーボードが壊れたので新たに購入することにしたのですが、G913(後継915)は値段が高く手が出しづらい。
そこでもう少し手頃な価格のキークロンにしようかと思ったけど、日本語配列は現在売り切れでどうしようかと悩んでいるときに、G515の存在を知って購入しました。
会社のノートPCにUSB接続で利用しています。
廉価版という立ち位置の為か見た目はG913と比べると少々安っぽさがありますが、お値段を考えば全然気になりません。
ホワイトモデルは本体上部がグレー色で、そのグレー色が安っぽさを演出してしまっています。
しかしそのグレー色が事務機器っぽさもを醸し出しているので、あまり派手なキーボードを持ち込むことが憚られる職場では、この事務機器っぽさは利点になり得ました。
G913はキーに触れるだけでカチャカチャ音がしましたが、こちらのキーキャップはPBTなのでそのカチャカチャ音がなくなりました。
また今回は赤軸なのですが、今まで使用してきた赤軸キーボードと比べても静穏性が明らかに高いと感じました。
キーボード本体が重くどっしりとしているので、タイピングの安定感があるのもいいです。
ロジクールとしては廉価版のゲーミング用途として発売したと思いますが、静穏性が高いので、静粛性が求められるオフィス環境でももってこいの製品だと感じました。
ロープロファイルキーボードを好む私としては、いい製品に巡り合うことができました。
56位
21位
3.42 (7件)
0件
2022/10/27
2022/11/ 4
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 0.2〜3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 355x42x128mm
重量: 960g
【特長】 テンキーレス形状でeスポーツに対応した有線ゲーミングキーボード。有機ELスマートディスプレイにより、設定の調節やプロファイルの変更などが可能。 「OmniPoint 2.0スイッチ」によって、すべてのキー感度をスピード優先の0.2mmから着実な3.8mmまで0.1mm単位でカスタマイズできる。 キーの押し方に応じて、1つのキーに2つのアクションをプログラムすることができる「2-in-1アクションキー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプルなデザイン
押し心地がいい。
シンプルなデザインがいいところ。
赤軸のキーボードなので、押した時の音が静か。
5 所有した満足度が高い
【デザイン】
さすがsteelseriesです。所有の満足度高いです。カッコいい
【キーピッチ】
特に問題ありません。
【ストローク】
調整機能は使っていませんが、感度はとても良い
【キー配列】
JIS配列とUSの2種類あるがなぜか家電量販店はUSしか残っていない。JIS配列が1つ残っていたのでよかった。
【機能性】
多機能すぎて私には使いこなせません。
【耐久性】
まだ購入して1年なのでこれからです
【総評】
こちらのブランドが好きなので大満足。
この後に購入したMSIゲーミングノートもsteelseriesのキーボードでしたがどちらもイルミネーションが多彩で綺麗です。
107位
22位
- (0件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 450.7x42.1x154.8mm
重量: 1038.2g
20位
24位
4.44 (7件)
5件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 なめらかなタイピングができる「リニア」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 バッテリー持ちが最強の無線メカニカルキーボード
【デザイン】★5
ヘアライン仕上げのアルミ筐体が美しいです。
【キーピッチ】★5
使いにくいと感じた事はないです。
【ストローク】★5
薄型キーボードですが、赤軸らしいスッと沈む打鍵感です。
打鍵時に金属反響音がしないのが良い。
【キー配列】★5
標準的な日本語配列キーボードなので使いやすいです。
【機能性】★5
機能ボタンも必要十分に搭載されており、スキップと右上の音量調整ダイヤルをよく使います。
またLEDバックライトをオフにするとバッテリーが「1124時間」と意味分からないくらい長持ちするので、充電は半年に一回もしてません。
【耐久性】★4
本製品の打鍵耐久性は5,000万回なので、最近のゲーミングキーボードと比較すると少なく感じます。
【総評】★5
購入当初は¥24500もしましたが買って良かったです。卓上にミニコンポやヘッドホンアンプを置いている都合上、有線キーボードだとケーブルが更に増えて煩わしいので無線キーボードでメカニカルなのは最高です。
5 高級感漂うキーボード
【デザイン】かっこいい
【キーピッチ】問題ない
【ストローク】赤で他とは比較していませんが丁度いい
【キー配列】問題ない
【機能性】まだ使いこなせていない
【耐久性】かなり丈夫そう
【総評】お祝いでもらったので価格が高い点は無視しています、欠点はバッテリー持ちを重視した場合LEDが最初は点灯せず文字が全く見えない事だけ、LIGHTSPEEDの反応早い
138位
27位
- (0件)
0件
2024/8/ 8
2024/6/ 7
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: キーボードロールオーバー: フルキー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 366x32x138mm
重量: 625g
【特長】 1.5億回のクリック寿命を誇る磁気スイッチ採用の有線ゲーミングキーボード。コントローラーエミュレーター、マルチポイントアクチュエーションにも対応。 「Rapid Trigger」機能は、キーを押す間のダウンタイムをなくし即座に再入力でき、動作のコントロール、反応、照準調整をさらに素早く行える。 プッシュミュート式音量ホイールで、マスターボリュームを手軽に操作でき、内蔵ダイヤルを使って素早くミュートできる。
255位
29位
- (0件)
0件
2024/8/ 8
2024/7/ 5
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: キーボードロールオーバー: フルキー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 366x32x138mm
重量: 625g
【特長】 1.5億回のクリック寿命を誇る磁気スイッチ採用の有線ゲーミングキーボード。コントローラーエミュレーター、マルチポイントアクチュエーションにも対応。 「Rapid Trigger」機能は、キーを押す間のダウンタイムをなくし即座に再入力でき、動作のコントロール、反応、照準調整をさらに素早く行える。 プッシュミュート式音量ホイールで、マスターボリュームを手軽に操作でき、内蔵ダイヤルを使って素早くミュートできる。
107位
33位
- (0件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線のトライモード接続に対応したワイヤレスゲーミングキーボード。 1.3mmの作動点を持つロープロファイル「GLスイッチ」で、超高速のAPM(1分あたりのアクション数)を達成。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズ可能な「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
43位
34位
4.67 (3件)
5件
2021/4/ 1
2021/4/上旬
有線
メンブレン
日本語107 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 同時押し:最大16キー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 451x36x155mm
重量: 735g
【特長】 ゲーミングに必要な機能をしっかり搭載し、初心者でも使いやすいRGBメンブレン有線ゲーミングキーボード。キーピッチ19mmで打鍵しやすい。 操作性にすぐれたロータリー式ボリュームツマミを採用し、スピーディーで直感的なボリューム操作を実現。着脱式リストレストが付属。 ゲーム操作中に誤入力を防止するため、変換、無変換をなくし、スペースキーを可能なかぎり広くしたオリジナル配列を採用。RGB LEDバックライトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ボリューム付きのゲーミングキーボードを探して
キー印字が中央にあり数字と記号が横並びで、ひらがな無しが良い
普通のメンブレンで静かです。大人しめの光り方です。USBケーブルが長めボリームあるととっさの時に音消せるのが便利あと安い耐久性はわかりませんが、まぁ長く使えるでしょう
ヤフーショッピングでクーポンとペイペイポイントが多く付く時に買えば、ポイント差し引いて実質3000円切れます。◯◯◯◯ブラックフライデーが安いと思ったら間違い
5 アリだと思います
【デザイン】
外観はぼちぼち。
ゲーミングっぽさもありよき。
少し安っぽそうにも見えかねないですが価格を考慮すれば及第点。
【キーピッチ】
よいかと。
【ストローク】
深すぎず浅すぎず。
【キー配列】
無変換キーが無くなっています。
意図したデザインのようですが、使っている人は注意。
実用にはあまり影響しないと思いますが、ややクセがあります。
【機能性】
Windowsキーロックは助かる。
ボリュームつまみは結局あまり使わない。
光るのは楽しい。
【耐久性】
まだこれから。
【総評】
価格を考えるとこんなものかな、と。
40位
39位
4.57 (4件)
16件
2022/1/25
2022/2/24
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 361x34x153mm
重量: 980g
【特長】 テンキーがなくコンパクトで、狭いデスク上でもマウスを動かすスペースを確保できる有線ゲーミングキーボード。ケーブルは持ち運ぶ際に便利な着脱式。 12個のプログラム可能なFキーを備え、「Logicool G HUB」ソフトウェア上で複雑なアクションやよく利用するコマンドを登録できる。 ゲーム中に使わないキーを無効にするゲームモードボタンのカスタマイズも可能。約1680万色の多彩なRGBライティング「LIGHTSYNCテクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 全体的にプラスチックで作られていてテンキーレスのキーボード
【デザイン】
一番かっこいいのが光ることです。
【キーピッチ】
ちょっと小さく感じますが難なく押せます。(個人の感想なので自分の手にちょうどいいなどの確認はお店などで)
【ストローク】
違和感はありません。
けど少し深いので力が少し要りますね。
【キー配列】
打ちやすく適切な配置です。
【機能性】
ゲームモードのボタンが便利です。
ゲーム中に間違えてwindowsキーを押してしまったときにゲームモードをonにしていたら反応しないのでこの機能はありがたいです。
【耐久性】
全体的にプラスチック製です。
キーボードの土台?の場所を爪で擦ると痕が付きます。
【総評】
全体的によく打ち心地もいいですし、デザインもいいです。
logicool(logitech)のg hubというアプリでゲームモードの押せなくするキーを追加したり減らしたりできていいです。
5 1万円ちょいで2年保証ついてこの質感はコスパ最高
【デザイン】
メカニカルキーボードは初めてでしたが、ずっしりと重く見た目の質感も良いです。
【キーピッチ】
特に違和感はありません。
【ストローク】
普段ノートPCを使っているため長く感じますが、軽く押すだけで認識してくれるのでストレスありません。
【キー配列】
全く違和感ありません。ひらがな表記がないのでシンプルで見やすいです。
【機能性】
ロジクールのゲーミングマウスを使用しているため、同じソフトで管理できていいです。
【耐久性】
購入したばかりなので無評価ですが、ケーブルのコネクタ部分は若干不安ありです。ただ、取り外しできるため交換は容易です。
【総評】
初めてのゲーミングキーボードでメカニカルキーボードでしたが、質感もよく綺麗に光ってくれるので所有感が満たされます。派手な色が好みでない場合も細かく色を設定可能です。
54位
40位
- (0件)
0件
2025/6/27
2025/7/ 4
有線/ワイヤレス(無線)
英語 75%
USB USB Type-C Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
Mac用キー配列: ○ マルチペアリング: ○
22位
40位
5.00 (2件)
0件
2025/9/19
2025/10/ 9
有線
日本語87
USB
○
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 354.75x22x146mm
重量: 800g
この製品をおすすめするレビュー
5 早いのはもちろん音も静かです
通常のG515を使っていて気にっていおり
待望のラピトリなので選びました。
元々操作感も好きだったので違和感なく
使用できます。
赤軸と違いとにかく静かでマイクも音を
拾いません
ゲーミング目的でなくても静音性を
求める方にもラピトリはいいと思います。
当然ですが、キー入力が早いです
まだ私にあう感覚がつかめず調整しながら
やっているところです。
前機種と同様に重量感があって剛性も高いです。
価格を考えれば、ゲーミングキーボードを
目的にするなら通常のG515よりこちらを
おすすめします。
5 文字入力にもラピトリは良い
初めてのラピトリですが、最高です。めっちゃおすすめです。
g413TKLからの買い替えです。
ラピトリの調整ができ、入力深さはもちろんいいのですが、離すときのストローク量をいじれるのがものすごくいいです。
自分は底打ちするタイプなので、普通のメカニカルでは深すぎて打鍵後にキーの入力が終わるのが遅く、タイプミスが多発していましたが、離すときに0.2mmでキー入力終了に設定したところ、ものすごくキレがよくなりタイプミスが減りました。
文字入力にもいいと思います。
本体も薄く、2.5mmのローストロークなので手首や指への負担も少なく長時間ゲームしても疲労感が少ないです。
押下圧が35gで軽いですが、底打ちが早いので、55gのG413からの買い替えでも違和感が少ないです。
軸はめちゃくちゃスムーズでガタツキもなく、シルキーで高級感があります。
打鍵音はおとなしい音です。普通の赤軸よりは静かだと思います。
101位
58位
4.31 (9件)
18件
2021/4/19
2021/4/23
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 362x41x154.8mm
【特長】 タクタイルバンプのないなめらかなキーストロークを実現するイエローメカニカルスイッチを採用した、有線タイプのゲーミングキーボード。 「Razer Chroma RGB」対応でカスタマイズ可能なライティングとすぐれたゲーム没入感を体験できる。 8000万回のキーストローク寿命で、長年にわたるゲームプレイにも耐える設計になっている。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足
【デザイン】
テンキーレスでちょうどいいサイズ
【キーピッチ】
問題ない
【ストローク】
問題ない
【キー配列】
スペースが少し小さい
【機能性】
買う前から分かっていたが、メディアキー欲しい
【耐久性】
まだ不明
【総評】
価格以上の満足
5 ゲームをやらなくても
発光は専用ソフトウェアで強弱も制御できるようです。
キーボードの表示が見やすく打ち間違いも少ない。
打刻音もそれほど気にならない。
ケーブルが普通でらしくない気もする。
一般的な利用ですが満足。
マウスもセットでRazerとなれば満足度はさらに高くなるのかもしれない。
102位
58位
5.00 (1件)
0件
2020/12/17
2021/1/22
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 450.7x42.1x154.8mm
重量: 1038.2g
【特長】 クリック感とタクタイル感のある設計の「グリーンメカニカルスイッチ」を採用した有線ゲーミングキーボード(緑軸)。 透明なスイッチハウジングを搭載することにより、RGBライティングの明度を高める。エルゴノミックリストレスト付きで疲れを軽減。 マルチファンクションローラーホイールとメディアキーを備え、停止、再生、スキップを設定でき、明るさから音量まであらゆる要素を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 深い打ち込みと発光キートップが気に入ってます
【デザイン】パームレストが大きくてよいです。キートップが発光するので部屋を暗くでき暗部の情報が見やすいので気に入ってます。
【キーピッチ】程よいです
【ストローク】かなり深いと思います。陳列されていた他のキーボードより一番深かったです。いまのトレンドはイエローのメカニカルスイッチだと思うのですが、自分には深いグリーンがマッチしました。
【キー配列】問題ないです
【機能性】いろいろとアプリで出来るみたいですが、キートップを好みの色あいにする程度です。
【耐久性】メンブレンと違って個々のキーが交換できたりするので、部品さえ手に入れれば長く使えると思います。
【総評】パソコンの周辺機器で一番交換サイクルが長いのはキーボードじゃないでしょうか?
年明けにたまたま陳列されているこちらをタッチしたことで買い替えることにしました。
以前から2千円程度の安物でいたので、しっかりとした打鍵感に満足しております。
発光するキートップはそれほど気にしていませんでしたが、上にあげたように部屋の照明を落としてゲームをすると暗部の情報が得やすいのでこれはよかったです。キータッチが深いので好みはあると思いますが、しっかり打ち込みたい自分にはとてもあっています。ただしタッチ音はかなり大きいので自室でないと家族からはうるさいと文句がでるでしょう。
231位
69位
4.38 (2件)
5件
2024/7/10
2024/7/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(タクタイル 茶軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 タクタイル良き!
G515いいですよ。
特にタクタイル。
程よい反発があり、心地いいです。
結構皆さんGHUBを批判してますが、
私はとても使いやすいです。
ミスタッチが減りました。
4 Realfoece 106から、少し使ってみての感想です。
初レビュー。前に5年ほど使っていたRealforce 106からの評価です。
最近、またキーボードを替えてみようと思い、いろいろと調べて
これにしようか、と思ったのがこれです。
主にキーボードの違いについて使ってみて(まだ数日ですが)の感想を。
FPSなどのゲームはしません。
IMEはAtokやGoogleキーボード。
Azik配列等もやり始めました。
デザインは悪くなく、思ったより重いです。
ライトが光るのもいい感じ。
キーピッチは少し小さく狭く感じました。
手が大きめの方は少しきついかも。
爪切り必須。あとは慣れでしょうか。
タクタイルですが、リアフォ106に比べて手応えはあります。
自分にはちょっと強いかなと。リニアも触って見たかったが
触れる機会がありませんでした。
打鍵音はカタカタか、コトコト、でしょうか。
たぶんLofreeのほうがコトコト感があり、違いはありそうです。
置き場所は、昔の学習机に直置で使うと、少しFnの右のボタンが
引っかかり押されます。
無効化か、Gボタンにしてます。
1cmぐらいの板を下に敷くと少し良い感じ。(試行錯誤中)
前の106からの違和感は、やはりありますが、
あとは慣れるかどうか。
タクタイルキーボードとしては良いと思いますが
それを使う方の好みになってくるでしょう。
実際に触ってみることをすすめします。
75位
69位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 国宝級 高級インテリア系キーボード(ちょっと高いけどね)
ハッキリ言って高い。この値段ならいっそREALFORCEを買った方が
いいかなとも思ったが、あまりのデザインの良さに負けて買ってしま
いました。
この銀の台座に白いキーキャップ、なんと美しいことか!ライティン
グすると更に美しい。
もはやこれは、キーボードというより”高級インテリア”の部類だとも
思います。高いだけあって作りもしっかりしてて見るだけでテンション
上がります。まさに国宝級の美しさだねー。(ちょっと褒め過ぎたな)
タクタイルですが打鍵音はかなり静か。打鍵感も自分的には丁度いい
重さです。(私の感覚では”グミを噛んでいる”ような打鍵感)
軸は前バージョンG913のKailh Choc V1から Choc V2に進化。
軸ブレなどほとんどなく非常にスムーズです。アクチュエーションポイ
ントは1.3mm。ラピッドトリガーではないですが自分には必要ないので
よしとします。
打鍵時の金属音はほぼ聞こえないですね。(個体差があるかもしれません)
自分は無線は今のところ必要ないので有線で使ってます。
耐久性はまだわかりませんが故障無き事を祈ります。
【追記】
最近気付いたのですが、このキーボード、中央部が凸状に少し反ってま
すね。底部にある6つのゴムパッドの内、中央2つが浮いた状態になりま
す。まあ気にしなければどうということはないですが。
231位
77位
4.22 (4件)
0件
2022/9/16
2022/9/16
有線
メカニカル
日本語71 65%サイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 全キーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 322.4x48x124.7mm
重量: 691g
【特長】 銀軸(スピードリニア)を採用した、65%サイズの有線接続メカニカルゲーミングキーボード。競技シーンを想定した応答速度・カスタマイズ性能を実現。 キーの印字にはダブルインジェクション方式を採用し、長期間のヘビーな使用にも耐えうる耐久性を備えている。 丈夫かつ柔軟性の高い着脱式のUSB Type-Cパラコードケーブルを採用し、遠征などでの持ち運びやデスク周りの掃除もしやすい。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても良い商品
【デザイン】
黒いシンプルなデザインで好き
【キーピッチ】
一般的なサイズ
【ストローク】
一般的な深さ
【キー配列】
コンパクトでマウスの場所が広く確保できる
【機能性】
Fn+spaceでゲーミングモードに入れるのが便利
【耐久性】
発売日に購入しそこからノントラブル
【総評】
LEDライティング付きの銀軸で1万ちょっとはお買い得
5 とてもおすすめ
【デザイン】
デザインはシンプルに手前側にELECOMGAMINGのロゴが入っています。
ロゴは光りません。プリントされています。
ロゴが入っている側面はツルツル、キー自体はザラザラな質感です。
【キーピッチ】
ちょうどいいサイズ感です。
キー1つ1つのくぼみの形が違い、押しやすいです。
【ストローク】
デフォルトで手前側が低く、奥側が高く階段のようになっています。
ゲーミングデバイスでは普通の深さだと思います。
深いけど押す力も軽くで反応してくれます。
銀軸という軸は聞いたこともなく、はじめて使用しましたが操作音は比較的静かです。
押し心地も個人的には気に入っています。
【キー配列】
65%キーボードという新しい配列になっています。
日本語配列なので
キーボード右側のEnter下側や右Shiftが小さく、ギュっとした配列になっていますが、すぐ慣れます。
HomeとEndをよく使いますが、Fn+左右矢印で対応できます。
ほかにもファンクションキーも一通り対応できます。
自分は普段ブラインドタッチでキー入力をしていますが、特に問題ありません。
【機能性】
問題ありません。
ゲーミングモードも搭載されている(Fn+Space)のでゲームプレイ中にWindowsキーを押してしまって裏画面に行く心配もありません。
追加USBポートがキーボード側面についているので、足りないときや少し使用したいときに使っています。
【耐久性】
発売されてから1か月間使用していますが、問題ありません。
【総評】
とてもおすすめです。
付属品としてキーキャップグリップが入っていました。
好みの場所につけることができてとてもいいです。
自分はWASDとスペースに貼っていますが、滑り止めになってとてもいいです。
日本メーカーなので日本語配列なのもよかったです。
デバイスドライバでキーボードの光り方や色の指定もできてとてもよかったです。
218位
77位
- (0件)
0件
2024/5/27
2024/6/下旬
有線
英語82〜83 75%サイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x32.4x143.8mm
重量: 785g
57位
77位
4.24 (24件)
42件
2020/1/30
2020/2/ 6
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
重量: 1130g
【特長】 なめらかで軽いタッチで入力できるメカニカルスイッチ「リニア」を採用した有線メカニカルゲーミングキーボード。 「Logicool G HUBソフトウェア」を用いることで、約1680万色のライティングを楽しめる。特定のキーを色分けすることも可能。 FN+F8でゲームモードをオンにするとWindowsキーの誤打を防げる。ソフトウェアを使うことでF1〜F12にマクロを割り当てることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級感ある
高級感あるデザイン。
打鍵感も良いです。
耐久性も期待してますよ。
5 仕事の相棒
所属してる部署の人員が減り、業務効率化の一環としてデバイスに拘ってます。
会社から支給されてるPCの標準キーボードは使い難いので、同機に換装してます。
かれこれ2年ほど使用したのでレビューを。
【デザイン】
メカニカルキーボードには以前から興味が有ったものの、これと言うデザインに出会えない中、たまたま寄った家電量販店で一目惚れして買いました。つまり、満足。
ヘアライン仕上げのアルミトップが高級感有る。キーボードのライトは標準のシアン一色で使ってます。
【キーピッチ】
丁度良い感じ。ブラインドタッチもやり易い。
【ストローク】
メカニカルに換装した一番の理由。パンタグラフや薄型メンブレンはキーボードを叩いた気がしないのも不満でしたから、同機のストロークには満足。
また、赤軸なのでオフィスユースにも抵抗無く使えます。
【キー配列】
特に困る事は有りません。
【機能性】
G-HUBを使えば機能が拡がるみたいですが、無しでもスタンダードなキーボードとして使えます。
【耐久性】
2年以上経った今も、特に不調は感じられず。
【総評】
クールな見た目が仕事のモチベーションを上げてくれます。
もう、メカニカル以外のキーボードには戻れない。
メカニカルキーボードとトラックボールの組み合わせは必須です。
62位
77位
4.50 (6件)
7件
2024/7/10
2024/8/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(リニア 赤軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロジクールはいいぞ!
もともとG513を利用してましたが、今回win11の問題もあってPCを組替えを考えている時に
テンキーレスの方がいいなと考えていたところにG513のLED表示色異常もあって
組替えPCはホワイト統一を想定しているため今回キーボードと共にマウスを交換しました
【デザイン】
テンレスキーボードなので空きスペースがうまれたことと、PC組替え予定のため
ホワイト色でまとめるためもあって、マウスと共に交換したので満足度は高い
【キーピッチ】
前回のG513から大きな変化はないため問題なし
ATKのような60%キーボードでもなくFファンクションキーがあるので使いやすい!
【ストローク】
前回G513を利用していたため、メカニカルから薄型メカニカル(GLスイッチ)になりましたが、逆にキーを押してからの反応は個人的にはこちらの方が好み
PC利用用途がゲームだけでなく、書類を作ったり、メールを打ったりとするため
感度や反応だけでなく通常利用も必要であることを考え
G913TKL・PRO Xまでの高額品でラピッドを逆に必要としていなかったため選択は正解だと思う
【キー配列】
外ではNote PCを利用することが多いため、テンキーレスになれてしまっていることから
テンキーレスのキーボードを探していましたが、さすがにファンクションキー無しは無理
ロジクールの中でそこから厳選されたキーボード 且つひらがな表記のないキーボードなので良い感
【機能性】
有線・無線の選択が即時変えられるので、机の上で作業や横になって操作などの変更が簡単になった
キータッチ後の音もリニアを選択したため、そこまでうるさくなく且つ操作音がハッキリと分かるため満足度を底上げしてくれている
【耐久性】
薄型メカニカルは初体験であるため不安は残る。またロジクールはLEDが壊れる事も多いため耐久性的には残るため評価を下げてます。せめて補償期間の間で不具合が発生してほしいところ
【総評】
意外にも接続コードが細いUSBケーブルで、TypeCでしたので途中充電が気になった際はケーブルを抜いて充電をさせながらキーボードはLIGHTSPEEDで接続させてPC操作などPC操作の自由度は格段に上がった
キーボード幅もテンキーレスのためテーブル上が窮屈ではなくなったのも良し
CORSAIR K55 → ATK68 L(1週間で根をあげた) → G513 → G515
色々と巡りましたがロジクールはマウスのみでしたが、ひとまとめにしPOWERPLAYを使用すると
もうすべてロジクールまとめの方が管理しやすいよね?ってなって以降は迷わず実物触ったりして
ロジの中で選ぶのが楽で良いと思います。別にRAZERもありますけど…
総評となってますが上記にて個別にあげてますので、ロジ信者としてはロジで一括管理できるのでまとめておけと残しておきます
G913TKL・PRO X・G515・G713(715)とありますが、実機触って選択下さい
5 職場で利用。静穏性に優れていているのがいい!
私はロープロファイルキーボードが好みで、自宅ではG913を使用しています。
会社で使用しているキーボードが壊れたので新たに購入することにしたのですが、G913(後継915)は値段が高く手が出しづらい。
そこでもう少し手頃な価格のキークロンにしようかと思ったけど、日本語配列は現在売り切れでどうしようかと悩んでいるときに、G515の存在を知って購入しました。
会社のノートPCにUSB接続で利用しています。
廉価版という立ち位置の為か見た目はG913と比べると少々安っぽさがありますが、お値段を考えば全然気になりません。
ホワイトモデルは本体上部がグレー色で、そのグレー色が安っぽさを演出してしまっています。
しかしそのグレー色が事務機器っぽさもを醸し出しているので、あまり派手なキーボードを持ち込むことが憚られる職場では、この事務機器っぽさは利点になり得ました。
G913はキーに触れるだけでカチャカチャ音がしましたが、こちらのキーキャップはPBTなのでそのカチャカチャ音がなくなりました。
また今回は赤軸なのですが、今まで使用してきた赤軸キーボードと比べても静穏性が明らかに高いと感じました。
キーボード本体が重くどっしりとしているので、タイピングの安定感があるのもいいです。
ロジクールとしては廉価版のゲーミング用途として発売したと思いますが、静穏性が高いので、静粛性が求められるオフィス環境でももってこいの製品だと感じました。
ロープロファイルキーボードを好む私としては、いい製品に巡り合うことができました。
120位
77位
5.00 (2件)
0件
2025/9/19
2025/10/ 9
有線
日本語87
USB
○
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 354.75x22x146mm
重量: 800g
この製品をおすすめするレビュー
5 早いのはもちろん音も静かです
通常のG515を使っていて気にっていおり
待望のラピトリなので選びました。
元々操作感も好きだったので違和感なく
使用できます。
赤軸と違いとにかく静かでマイクも音を
拾いません
ゲーミング目的でなくても静音性を
求める方にもラピトリはいいと思います。
当然ですが、キー入力が早いです
まだ私にあう感覚がつかめず調整しながら
やっているところです。
前機種と同様に重量感があって剛性も高いです。
価格を考えれば、ゲーミングキーボードを
目的にするなら通常のG515よりこちらを
おすすめします。
5 文字入力にもラピトリは良い
初めてのラピトリですが、最高です。めっちゃおすすめです。
g413TKLからの買い替えです。
ラピトリの調整ができ、入力深さはもちろんいいのですが、離すときのストローク量をいじれるのがものすごくいいです。
自分は底打ちするタイプなので、普通のメカニカルでは深すぎて打鍵後にキーの入力が終わるのが遅く、タイプミスが多発していましたが、離すときに0.2mmでキー入力終了に設定したところ、ものすごくキレがよくなりタイプミスが減りました。
文字入力にもいいと思います。
本体も薄く、2.5mmのローストロークなので手首や指への負担も少なく長時間ゲームしても疲労感が少ないです。
押下圧が35gで軽いですが、底打ちが早いので、55gのG413からの買い替えでも違和感が少ないです。
軸はめちゃくちゃスムーズでガタツキもなく、シルキーで高級感があります。
打鍵音はおとなしい音です。普通の赤軸よりは静かだと思います。
125位
77位
- (0件)
0件
2026/1/30
2026/2/ 6
有線
静電容量無接点方式
日本語91
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 365x38.2x142.1mm
重量: 1200g
95位
89位
4.29 (21件)
36件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 確かな打鍵感があり正確に押下できる「タクタイル」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級感のあるシックなキーボード
【デザイン】
高級感があり良い。
全体がかなり薄いのでパームレストがなくても余り疲れない。
【キーピッチ】
標準的キーボードなので特に気になる所は無し。
【ストローク】
最初はストロークの浅さに驚いたが、少々使用するだけで慣れた。
使用感はとても良い。
【キー配列】
右のALTの代わりにFNになっているが、そもそも使わないので影響なし。
JP配列で必要なキーは揃っているので問題なし。
【機能性】
充電ケーブルがMicroUSBなのが、まあ古い機種という感じ。
ケーブルまでチェックしてなかったので購入当初はUSB-Cじゃない事に違和感があったが、発売日を考えれば納得。
【耐久性】
昨年7月に購入してから仕事、プライベート両方で使用しているが、不具合などは全く無し。
【総評】
打鍵感は、前のAPEX PRO TKL(2023)に比べるとちょっと重いが、別に気になる程の事は無い。
むしろAPEX PROが軽すぎたくらい。
打鍵音も静かで使用感はとても良い。
ここ数年、色々なメーカーのキーマウを使ってみたが、やはりロジが一番安定。
5 執筆が楽しくなる、薄型ワイヤレスキーボードの最高峰
これまでいくつものキーボードを試してきましたが、G913 TKLの打ち心地には非常に満足しています。
まず驚いたのは、ワイヤレスでありながら有線と遜色のない圧倒的な応答速度です。テンキーレスでコンパクトなため、デスク上がスッキリし、マウスとの距離も適切に保てます。
薄型(ロープロファイル)ゆえのキーピッチやキーストロークにはまだ慣れが必要ですが、指に馴染めばさらなるスピードで入力できそうな予感があります。漆黒の金属筐体から放たれるバックライトも美しく、所有欲を完璧に満たしてくれる一台です。
125位
89位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
466位
89位
- (0件)
0件
2023/7/31
2023/8/31
有線
メカニカル
日本語 Full-size
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
145位
89位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
189位
89位
4.23 (4件)
6件
2019/8/16
2019/8/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 475x22x150mm
重量: 1025g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続使用時間:30時間(LEDフル使用)
【特長】 ハイエンド向け薄型ワイヤレスゲーミングキーボード。メカニカルスイッチは耳に心地よいクリック音の「クリッキー」を搭載。 堅ろうな5052アルミニウム合金をトップケースに採用。耐久性と使いやすさを考慮して滑らかで薄いデザインに仕上げている。 キーボードのライトは約1680万色の個別設定や、ゲーム内アクションとの自動連動も可能。より高いゲーミングエクスペリエンスを演出する。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても使いやすいです。
光らないタイプのキーボードを使用していましたが、やはり夜間等で明かりが弱いところで使用するにはキーが少し光らないと見えないなということで購入しました。
光り方はド派手ですけど、格段に見やすくなってとても使いやすいです。
自分的にはやはりテンキーがあるとコードを書く際には便利だなと思いこのタイプにしました。
マクロを登録しておけるのでこの機種はやはり使いやすいなと思う。
5 壊れてもまた同じものを買いたいと思える一品
【デザイン】
薄型で全体的に黒を基調としていて良いと思います
【キーピッチ】
標準サイズです
【ストローク】
短めで押しやすいです
【キー配列】
一般的な配置で違和感ありません
【機能性】
Bluetooth、無線、有線接続が可能
右上に有る音量スクロールボタンが他にない唯一無二の機能で非常に使い勝手が良いです
【耐久性】
ボディがアルミのため強い力で歪みます
そのため持ち運ぶ用途には向きません
【総評】
カチャカチャとしたメカニカルの中でも特に音が大きいクリッキーですが
これが音で押せたか押せてないか判断できるので自分には非常に相性が良いです
ボタン一つでBluetoothと無線を切り替えることが出来て、2PCそれぞれの切り替えに使えたりします
切り替えは一瞬で、特に無線接続は有線と変わらない快適さです
動かさないものなら有線でも良いやと思っていたのですが、思った以上に無線が快適で、机の周りがスッキリします
以前はRealforceを使っていたのですが、まったくタイプの違うこのキーボードは新鮮で打つのが楽しいです
高かったですが壊れてもまた同じものを買いたいです
238位
89位
- (0件)
0件
2025/9/11
2025/9/ 5
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 357x24.5x160.5mm
重量: 870g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン充電池
マルチペアリング: ○
63位
106位
4.00 (2件)
0件
2023/9/21
2023/10/下旬
有線
日本語71 65%サイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 322.4x48x124.7mm
重量: 662g
この製品をおすすめするレビュー
4 打鍵音がめっちゃ良い
【デザイン】
シックな黒でめっちゃかっこいいです。
白もあるので選択肢があるのが良いですね。
キーキャップが少し窪んでいる設計になっており凄く押しやすいです。
【ラピトリ】
エレコム初ラピトリキーボードということで買いました。特に不具合なくラピトリ機能しています!
【キー配列】
日本人には嬉しい日本語配列。英語配列も出して欲しい
【機能性】
余計なボタンを排除し必要最低限なキーのみある感じです。ノブ、トグルは無いのでシンプルなキーボードですね
【耐久性】
耐久性はまだ使って数週間ですが特に問題はありませんでした。
【総評】
適度な反発、コトコト打鍵音、思ったよりも良かったです。気になった点はキーボード上部分に謎の余白がある事です。これは必要なのかと思いました。
また不具合として、初期不良なのか分かりませんがスペースバーを押し込むと引っかかりを感じていました。エレコムに問い合わせたら初期不良ということですぐ対応してくださいました。この初期不良がなかったら星5でした。
サポートもしっかりとしていただいたし初のラピトリキーボードということで今後60%や改良版、英語配列が出てくることを期待しております。
282位
106位
4.27 (4件)
0件
2022/9/16
2022/9/16
有線
メカニカル
日本語90
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 全キーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 366.1x53.9x142.6mm
重量: 955g
【特長】 銀軸を搭載した有線タイプのテンキーレスゲーミングキーボード。RGB LED搭載モデルで、競技シーンを想定した応答速度・カスタマイズ性能を実現。 キー入力における応答速度・精度・安定性を高めたゲーミングキーボード用エンジン「ELECOM Wireless S.P.S Engine for Keyboard」を搭載。 ゲームプレイ中の各指のキーストローク角度を研究。キートップをラウンドさせ、Z〜Mキーは左手親指での操作に最適化したアシンメトリー形状を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5 思いの外良機
【デザイン】
特に不満なし。ゲーミングキーボードなのでライティングも色々できます。
【キーピッチ】
いいと思います。やりづらいと感じてはいないので良好です。
【ストローク】
あんまり気にしたことのないです。普通だと思います。
【キー配列】
普通の日本語配列。
【機能性】
これぐらいの価格なら十分じゃないでしょうか。特に不満ないです。
【耐久性】
分かりません。
【総評】
ゲーム使用です。FPSはやりません。銀軸じゃなくてもいいのかも知れませんが、使用中全く不満が起きないのでなかなか良いキーボードなんじゃないでしょうか。
新しく出るTK-VK720ABKや東プレのREALFORCEなんかも気になってるものの、今のところはこれで当分凌げそうです。
5 シンプルだけどしっかり個性のあるゲーマ向けキーボード
【デザイン】
キーのある面は梨地というかマットな質感で最低限のマークしかないシンプルなデザインで、キーキャップは文字が透過するタイプなのでライトを消すと文字が見づらくなります。
梨地の上面や底面はそれほどですがつやのある側面は傷つきやすくなっています。
接続方式がtypeーCの有線接続なので掃除のときなどにコードを外してキーボードをかたずけておくこともできます。
高さのあるキーボードなのでリストレストがあるといいかもしれません。
【キーピッチ/キー配列】
全体的には普通のキーですがスペースキーが大きく、無変換キーが無くなり変換キーの代わりに専用キーが置かれていたりALTやCTRLが少し大きかったり変わった配置ですが専用アプリケーションからキーの変更は可能です
【ストローク】
ttcの銀軸らしい反応の良さなので浅く打ちがちな自分には合っていて快適です。
打鍵音というかキーを深く打った時の戻りの時の音が大きく感じるので配信やチャット利用時にキーの音を入れたくない方には向かないと思います。
【機能性】
専用アプリケーションでキーの割り当てや光方の調整などが行えます
【総評】
エレコムのうたい文句通りゲーマー向けに作られたキーボードといった感じで、タイプメインでの利用にはアプリケーションを使ってもマクロを設定できないようになっているので少し不便なところはあります。
自分はRGBのメカニカルを探しているときにセールスで7千円位で購入しましたが作業時の心地よさを含めてお値段以上だと感じています。
160位
106位
4.47 (11件)
23件
2019/11/26
2019/12/ 9
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 360x34.5x132.5mm
重量: 900g
【特長】 「HyperXメカニカルスイッチ」を備えた小型で頑丈なテンキーレスの有線メカニカルゲーミングキーボード。3プロファイルを直接保存できる フルアルミボディにより素早いキーストロークでもたわまず安定感がある。キーボードの脚は、傾きを3段階から選べる。 USB Type-Cケーブルは取り外せる。ソフトウェアを使用すれば、ライティングのカスタマイズ、マクロの作成、ゲームモードの調整が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 普遍的なデザインと最高の質感、使用感
【デザイン】:
ブラックのアルミでシック。質感がいい。
適度な重量感あり、
必要十分なコンパクトさ。
普遍的なデザインで自社製ロゴの強調などが無いのが良い。
【キーピッチ】
普遍的。普通に良い。
【ストローク】
普遍的。普通に良い。
【キー配列】
JIS標準に寄せようと努力している跡があり好感度高い。
フォントも普通のゴシック体で見やすい
【機能性】
メディアコントロールとかは望んでいないのでこれで十分
【耐久性】
仕事に使用しているものはキーをバシバシする
ことがあるが故障していない。
【気に入っている点】
日本語SJISに可能な限り準拠、文字のフォントが
ゲーミングではなく、素直なゴシック体
写真だとギラギラのゲーミングだが、
白で常時点灯させると仕事で使える質の高いキーボード。
価格も昔の基準だと高価な部類だったが、
最近の基準だとむしろ安い方なのでは。
【気に入らない点】
軸の性質上、仕方がないのだが、中央が光らない。
同様に、数字キーの上にあるべき記号が横に刻印されている。
※ただしその他全てのゲーミングキーボードは
無茶苦茶な刻印なのが調べればわかる。
この製品はかなりJIS規格に寄せている方。
(この点については 軸の中央が光るASUSの
RX RED軸が広まることを期待)
【要望】
透明プラ製でいいので、キーボードカバーをつけて欲しい。
バックライトこのままで無線モデルが欲しい
60%での日本語配列モデルが欲しい
【総評】
この機種以外に、過去30年使って来た主なキーボード:
Logicool MX MECHANICAL Mini
Logicool G913 TKL
Keychron K8 日本語
Razer BlackWidow Lite
Corsair K65 RGB MX Red TKL
Apple Magic Keyboard 日本語
FILCO Majestouch2 91赤軸 91キー
PFU Happy Hacking Keyboard Lite2
東プレ Realforce 初代
他多数。
で、これらを差し置いて、仕事と自宅でこの機種を2台使用中。
現在3台目を考えている。それほど素晴らしい。
5 初めてのゲーミングキーボードにおすすめ
ゲーミングパソコンを初めて購入後、ポイントを利用しゲーミングキーボードを購入しました。
付属ではないキーボードを購入することが初めてですので、参考程度にお願いします。
【デザイン】
デザインはいたってシンプル、最低限の機能がばっちりついているという感じでかなり好みです。
ただ、ゲーミングは皆そうなのかもしれませんが、結構手の油の跡がよく見るとわかってしまうのは想定外でした。
ライトについてはリビングでの使用ということもあり、利用しないのですが、問題なく使えていることを確認しています。
また「FN」+「F1/F2/F3」で色の設定、「FN」+「十字上下」で明るさ設定ができたので、アプリケーションは入れていません。
【キーピッチ】
一体型PCの時と同様の雰囲気で問題なく使えています。
【ストローク】
前は平べったいメンブレンのキーボードだったので、ゲーミングキーボードの厚みを不安に思っていましたが、軽いタッチでサクサク入力できるため最高でした。
【キー配列】
日本語配列と英語配列が何かということから検索したのですが、英語配列はエンターキーが小さい点が何よりのデメリットに感じられたので日本語配列であるこちらを選びました。
【機能性】
キーボード角度が三段階に選べるのは非常に助かりました。
ちなみに私は中間の高さで利用しています。
【耐久性】
まだ購入したばかりなので未評価とさせていただきます。
【総評】
初めてのゲーミングキーボードとしてかなり良いという印象
正直高いためe元素のキーボードなども調べたが、必要な機能がきっちり入っており不自由がないこちらを選択した。
音も変な雑音はなく、いやな感じはしないので良かった。
58位
106位
4.28 (17件)
7件
2020/1/30
2020/2/ 6
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
重量: 1130g
【特長】 静かで確かな打鍵感があるメカニカルスイッチ「タクタイル」を採用した有線メカニカルゲーミングキーボード。 「Logicool G HUBソフトウェア」を用いることで、約1680万色のライティングを楽しめる。特定のキーを色分けすることも可能。 FN+F8でゲームモードをオンにするとWindowsキーの誤打を防げる。ソフトウェアを使うことでF1〜F12にマクロを割り当てることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームはしないけれどゲーミングキーボード(笑)
私は電気製品に関しては、ディスプレイやメーター、インジケーターなど光り物が付いているものが大好きですので、パソコンはガラスサイドパネルのゲーミングPCを使っています。
現在のゲーミングPCを導入する際にキーボードも見た目相性の良いゲーミングキーボードにすることとし検討の結果テンキー付の本製品に決めました。
テンキー付にした理由はテンキーを別途購入する必要がないこととPCでゲームをやらないからです。(笑)
本製品には打鍵感の異なる3種類のスタイルがありますので迷います。
クリック感が強く打鍵音が大きい「青軸(クリッキー)」、滑らかで軽いタッチで打鍵音が静かな「赤軸(リニア)」、青軸・赤軸の中間的な「茶軸(タクタイル)」です。
「茶軸(タクタイル)」は良くも悪くも平均的で特徴が薄いと言われますが、どれを選べばいいか迷ったら中間的な茶軸(タクタイル)ということでこれを選択しました。
適度にクリック感もありますのでこれに決めて良かったと思っています。
【デザイン】
何と言ってもバックライトで光るキーが最高です。
ボードベースがアルミヘアライン仕上げで高級感があります。さらにダークカラーなので光るキーを際立たせるもので良いと思います。
ベースは板のような筐体にもかかわらずCaps Lock(キャプスロック)キー、ゲームモードの状態を判別できるインジケータ等が付いているのは素晴らしいです。
ナムロックキーのインジケータ装備とロゴマークの「G」にバックライトがあり光ればデザイン的に最高でした。
評価は分かれると思いますが、キーキャップにひらがなの刻印がないのが、私はゴチャゴチャせずシンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
一般的なフルサイズキーボードと同じ19 mmです。全く問題なしです。
【ストローク】
キーストロークは標準的な4 mmです。全く問題なしです。
【キー配列】
一般的な日本語キーボードの配列で問題なしです。使用中に困った事は一度もありません。
【機能性】
専用ソフトウェア「G HUB」でキーボードのバックライトの動作やカラーの設定などをカスタマイズできるのがいいですね。
私はアニメーションのような動作は実使用時に落ち着かないので「G HUB」のフリースタイル機能で各キーの色を変更固定して使用しています。
当然ですが、キーボードの明るさ調整も可能となっています。「FIN」キー+「F7」キー操作で消灯を含めて5段階の調節が可能です。
他にもキーとかマクロの割り当て等の機能がありますが、現状宝の持ち腐れとなっています。
また、本体にはUSB端子の装備がありますのでワイヤレスマウスのレシーバーをマウスの近くにセットできます。素晴らしい設計です。
評価項目のデザインの内容と重複しますが、ナムロックキーのインジケータも装備されていたら良かったと思いました。
【耐久性】
使用頻度や使用環境の違いにより変わると思いますので無評価です。
【総評】
総じて気に入っています。
ガラスサイドパネルのゲーミングPCと本製品G512とゲーミングマウスLogicool「G703h」は相性抜群で所有欲を満たしてくれます。
因みに私はUSBハブもAmazonで光るタイプのものを購入し使っています。(笑)
専用ソフトウェアLogicool「G HUB」でキーボードの他にもロジクールのゲーミングマウスも制御できるのでロジクール製「G HUB」対応のバックライト付きゲーミングマウスとセットで使用することをお奨めします。
5 打鍵感良し
タクタイルを一度使ってみたかったので購入。
アルミボディにヘアライン加工してあり、高級感あるデザイン。
打鍵感良し。
気持ちよく打てるので普段使いにします。
189位
106位
5.00 (1件)
0件
2025/5/12
2025/6/20
有線
メカニカル
英語97 96%
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 385x38x153mm
重量: 1008g
この製品をおすすめするレビュー
5 初音ミクコラボの高耐久メカニカルキーボード!
【デザイン】
初音ミクコラボなのでイメージカラーは緑とアクセントにピンクが使用されたデザインになっています。
キーボードとしては珍しいトッププレートが交換可能な仕様になっており、トッププレートを外すと緑カラーのイメージから一転、白カラーメインのデザインになります。
トッププレートを外した状態でも初音ミク専用カラーになっており、こだわりを感じます。
これはベースモデル共通ですが、トッププレートを外すとねじ部分が丸見えになり、TUFらしいタフな感じが個人的には好みです。
いまいちな点はトッププレートを取り付けるとインジケーターライトが見えずらくなる点ですかね、あとフルプラスチックなので値段から見れば高級感は少なめかもしれません(安っぽくはなく、剛性も高いのであくまで金属製のケースに比べればの話です。個人的には初音ミクコラボなので金属よりプラスチックのポップな感じのほうがあっていると思います)
あとキーキャップはベースのモデルの仕様のABSではなく初音ミクコラボなので専用のPBTキーキャップ(詳細な仕様は明記されていませんが、販売ページの型番にPBTと記載されている箇所があり材質的におそらくPBTかと思われますが断定はできないので、ご容赦ください)になっているため透過しません、その代わり、PBTらしいコトコト系のキーキャップとなっており、また標準的なCherry MX式となっているため別のメカニカルキーボードに移植することもできるため、末永く使用することができます。また裏面を見る限り昇華印刷(間違っていたらすいません)になっているので高耐久な点も個人的には高評価です。
【キーピッチ】
キーピッチは標準的な据え置き型キーボードのキーピッチかと思いますので、特段変わった点はありません。
【ストローク】
ストロークは標準的なメカニカルキーボードの範囲かと思います
ただし、押過圧がかなり軽い35gのため、人によっては慣れるまで時間がかかるかもしれません
【キー配列】
ここがこのキーボードで一番ネックなところかと思います。
一般的に98%は少しマニアック寄りで、なおかつ英語配列という点が難点になる人が多いのではないのかと思います。
個人的にはメインで使用しているキーボードが98%の英語配列なので違和感なく移行できましたが、普段日本語配列のキーボードを使用している人からしたらかなり慣れが必要かもしれません。
ただし、慣れれば結構個人的には便利な配列かと思っており、テンキーがありながらコンパクトなので、マウスとキーボードの距離がフルサイズに比べて近くなりますし、ホームポジションも左寄りに住まずに済みます。 ここは慣れと、好みの問題なので何とも言えませんが英語配列の98%は個人的には一番おすすめ配列なので、もし普段日本語配列を使用している方がこのキーボードを購入しようか迷ってたら挑戦することをお勧めします!
【機能性】
まず使用されている軸が珍しい光学式メカニカルキーで軸はリニアタイプになるのでしょうか?(ベースモデルにはクリッキー、いわゆる青軸モデルがありますが初音ミクコラボ品はおそらくリニアタイプしかないと思います)
光学式の特徴はは光でキーボードのオンオフを認識していいるため、物理的な接点がなくチャタリングが発生しにくく耐久力が高い点と、反応速度の点においてディバウンドが少ないため優秀な点が特徴です。
ただし今はやりの磁気式キーボードにあるようなラピットトリガーみたいな機能はないのでそこはいまいちな点です。
キーボードがIP57の防水性能があるという珍しい機能がありますが、それだけ耐久力に力を入れているということなのでしょうか?長く使えるという点では高評価ですね、ただしケーブルが着脱できないのでそこはかなり残念ポイントだと思います。(おそらく防水性能等を確保するためだとは思いますが)
打点感はコトコト系というより、カタカタ系で押過圧が軽いのでスコスコ快適にタイピングできます。
静穏リングを入れるとコトコト系に近くなり、静穏リングはキーボードによってはいまいち(打点感がぐにゃっとなる)ですがこのキーボードはいい感じに底打ち音がおとなしくなり相性が良かったです。
押し込みもスムーズで光学式だからと言って特段普通の赤軸と違いがあるということはないですが変な引っ掛かりはなく値段なりにきちんと作りこまれているキーボードだと感じました。
あとソフトでいろいろライティングやショートカット等を組めるみたいですが個人的に使用しないのでここでは割愛します。
【耐久性】
機能面でふれたとおり、光学式の軸とIP57の防水性能でキーボードの中ではトップクラスの耐久性ではないでしょうか?
【総評】
まず17000円と考えたときにキーボードの打点感や、高級感、機能面(ラピットトリガーなど)においてはほかにこれより優れているキーボードは数多くあると思いますが、
キーボードの部分においては値段なりに作りこまれており、キーキャップもコラボ品としては高品質な部類だと思います。
その部分の付加価値はどれだけ感じれられるかがこのキーボードの購入理由になるのではないのでしょうか?あとは98%配列+英語配列をどうとらえるかですね
個人的にはこの出来で17000円なら全然買いだと思いました。
222位
106位
3.83 (2件)
0件
2022/7/28
2022/9/ 2
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 60%フォームファクター
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 0.2〜3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 293x40.3x103mm
重量: 543g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: バッテリー寿命:30時間(ワイヤレス)/40時間(Bluetoothとデフォルトの照明を使用)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 超COOL
【デザイン】
見た目自体は、シンプル。そして、光ります。
【キーピッチ】【ストローク】
打つ感覚は、全く違和感なく無問題です。
【キー配列】
ゲームするだけなら、無問題でした。キーが一部ないから、コンパクトです。
【機能性】
光ります。落ち着いたLEDかつ超カッコイイ。
【耐久性】
去年買いましたがまだ耐久性は未知数です。
【総評】
steelseriesは超ーカッコイイ!最高!
しかし、お値段がかなりしますので、財布と相談を!
3 ゲーミングキーボードって高いですね
高校生の子供が誕生日プレゼントにゲーミングキーボードが欲しいというので、機能や性能など自分でいろいろ調べてどれにするか決めなさいと言ってたところ、これを選んできた。
私がゲームに使用するわけではないが、動作確認も兼ねて少し触って試してみた。
第一印象は、小さいということ。でも、ノートパソコンにあるようなキーが小さいということではないので、キータッチはしっかりしている感じがした。
反応速度などゲーミングキーボードとしての性能はよくわからないが、本人としては満足はしているようだ。
F1〜F12のファンクションキーが単独では入力できず、一般的な日本語キーボードにあるキーが単独ではないなど、ゲーム以外には使いにくそう。
それにしても、たかがキーボードに3万円は高いなぁ。
213位
106位
- (0件)
0件
2026/2/13
2026/1/30
有線
英語87 80%
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 355x37x127mm
重量: 963g
185位
106位
3.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
3 耐久性に不安
【デザイン】
見た目はかなり良いです
白は埃が目立たなので選んで良かったです
【キーピッチ】
特に問題を感じないです
【ストローク】
お店で試した時はグニャグニャした感覚があり黒になりますがリニアと迷ったのですが
買って使用すると打ちやすく感じました
【機能性】
上部にいろいろボタンありますが
微妙に遠くて全く使ってないです
【耐久性】
半年使用したところ特定のキーで金属音が目立つようになってしまった
【総評】
最初はよかったのですが耐久性について不安が残りました
225位
106位
- (0件)
0件
2025/6/13
2025/6/20
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 75%
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x40x136.2mm
重量: 1600g マルチペアリング: ○
60位
124位
4.17 (15件)
1件
2021/4/26
2021/5/14
有線
メンブレン
日本語
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大10)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 452x33x218mm
【特長】 パームレストが一体となった有線ゲーミングキーボード。キーボードの傾きを2段階で調節できるので、長時間使用しても疲れにくい。 独自の「Mech-Domeキー」はメンブレン方式ならではのソフトな打鍵感と静かな操作音を生かしながら、メカニカルキーボード並みの反応速度を実現。 音楽の再生・停止や音量調節などのメディアコントロールに加えて、複数のキーを同時押しに対応するアンチゴースト機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 フラシムするのでテンキーがあるのは嬉しい
【デザイン】キラキラしてて可愛い
【キーピッチ】押しやすい
【ストローク】メンブレンキーとは思えない
【キー配列】日本語配列でいい感じ
【機能性】ボタンは少ない
【耐久性】わからない
【総評】メンブレンキーボードとは思えないほど押し心地が良くていい!!あと安いし
5 ロジクールはいい製品がある
今回、ゲームをやるために、キーボードを買い換えました。主にフォートナイトやマイクラに使っています。価格帯は、まだ、上のモデルもありますが、価格で、この製品を選びました。使った感想ですが、以前のものよりも、ボタンの反応がいい感じです。丈夫そうにも感じます。右上に、音楽を聴くときなどの、再生、停止、ボリューム調節、消音、その下にはテンキーも付いているので、ゲーム以外にも、重宝しております。この上の価格帯の製品は、テンキーが付いていなかったので、こちらを買った決定打になりました。買った結果ですが、オールラウンドで使用できるので、ゲーム以外にも使えて良かったです。
252位
124位
4.00 (1件)
0件
2025/10/24
2025/10/31
有線
日本語 65%レイアウト
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 315x35x115mm
重量: 643g
この製品をおすすめするレビュー
4 先代のROG Falchionよりの買い替え
先代のROG Falchionも良いキーボードだったのですが、日本語対応版がある本品が気になり買い換えました。
格安中華ゲーミングキーボードも使いましたが、タッチが全然違うので断然こちらが良いです。
【デザイン】
ROGぽいデザインで気に入っています。
【キーピッチ】
縮小タイプですが、馴れているので私にとっては適度に感じています。
【ストローク】
ストロークは結構あり、タッチも気に入っています。
【キー配列】
日本語版なのでKANAキーや変換キー、無変換キーがあり、便利です。
【機能性】
ROG Falchion時代には横にありましたが、背面にスイッチで色々切り替えてタッチ調整できる機能があるので良いです。私は音量ボリュームにして音量調整に使っています。
USBコネクタが左右にあり、どちらからもとれるのもいいです。
ただし、背面中央のスイッチをUSB端子を切り替える必要があります。
【耐久性】
不明です。ROG Falchionも3年問題無く使えたので大丈夫でしょう。
【総評】
ゲーミングキーボードとしてはメジャーでは無いかもしれませんが、良いキーボードです。
ROGブランドで私は気に入っています。