Windows マイクロソフト(Microsoft)のキーボード 人気売れ筋ランキング

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ケーブル キースイッチ  キーレイアウト インターフェイス ゲーミングキーボード 
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お気に入り登録2Surface キーボード(第2世代) EP2-04208 [グレー]のスペックをもっと見る
Surface キーボード(第2世代) EP2-04208 [グレー]
  • ¥17,910
  • ヤマダウェブコム
    (全5店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/10/18  ワイヤレス(無線)   日本語 Bluetooth  
【スペック】
テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応: ホットキー: サイズ:420.9x19.3x112.6mm 重量:419.3g 電源:単4電池 
お気に入り登録26Surface Ergonomic Keyboard 3RA-00021 [シルバー]のスペックをもっと見る
Surface Ergonomic Keyboard 3RA-00021 [シルバー] -位 -
(1件)
0件 2017/3/ 7  ワイヤレス(無線)   英語 Bluetooth  
【スペック】
キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応: ホットキー: サイズ:460.14x34.73x229.22mm 重量:1012g 
お気に入り登録58Sculpt Ergonomic Desktop L5V-00030のスペックをもっと見る
Sculpt Ergonomic Desktop L5V-00030 -位 4.39
(4件)
1件 2016/5/ 9  ワイヤレス(無線)   日本語109 USB  
【スペック】
テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Android 角度調整機能: ホットキー: マウス付: 
【特長】
  • エルゴノミクス理論に基づいて作られたワイヤレスキーボード、ワイヤレスマウス、ワイヤレステンキーのセット。
  • 分割キーボードレイアウトで手首と前腕を無理のない位置に保ち、クッション付きのパームレストで手首を保護する。
  • マウスの形状は手首の快適さを高めるように設計されている。
この製品をおすすめするレビュー
5想定以上の製品

以前使用していた製品と比較し、使い勝手やパフォーマンスも大変良く大変満足しました。 これからも長く使用できるような耐久性に期待しています。 キー間へゴミ・ホコリも入りにくいので、ボード表面の清掃メンテナンス性も良いです。 手首への負担も少なく、ブラインドタッチの習得に役立っています。

4エルゴノミクスキーボードは倒れたままなのか

 最近のMicrosoftのハード事業はSurfaceに注力していて、据え置きPC用キーボードの新作発表は滞っているようだ。もともとモデルチェンジ商法の急先鋒みたいな会社で、気に入ったキーボードが発売されても、2年としないうちに市場から消えて行ってしまい、その度に悲しみにくれてきたわけだけれど、それでもNatural Keyboardの系譜は形を変えつつ(改善と改悪を行ったり来たりしながら)、体感30年くらい(?)に渡って発売され続けてきた。本製品もそのひとつである…全然完成形じゃないけど。  まずは一番まずいところから。キーボード中央のU字部分のエッジがたやすく欠けてしまう。ここを掴んで持ち上げてはいけない。美観を重視してのデザインが早々に美観を損なう結果を招くという本末転倒な設計。なお、基本的にMicrosoftは外観のみの不良は、保証期間内であっても、初期不良以外では交換してくれない。/(^o^)\  続いて、テンキーの電池。ボタン電池、CR2430。マイナー。CR2032ならドリームキャストと共用できたのに…しないか(自己ツッコミ)。マイナーなのかあまり安売りしてくれない。そして長持ちもしない。ただでさえ大きくなりがちなエルゴノミクスデザインのキーボードから、テンキー部分を分離したのはとても優秀なアイデアだと思うのだが、電池は本体と同じ単4で良かったのではないか。「薄型」がデザインコンセプトの一つなのだろうが、テンキーはもう少し厚みを持たせて傾斜をつけたほうが、打鍵のしやすさが増したのではと思う。バッテリ維持のためか、たびたびスリープ状態に入るらしく、初回の打鍵を認識しなかったり、反映されるまで時間がかかったりといった嬉しくない症状が普通に発生する(本体の方は機敏なのに…)。  ESCやファンクションキーに固くて押しにくいスイッチを採用するようになったのは、Arc Keyboardが登場したあたり(初代は2007年)からだと思うのだが、本製品も例に漏れない。とはいえ、昨今のWindowsで頻繁にファンクションキーを押さなければならない事態はほぼ発生せず、せいぜいWebブラウザでF5を連打するくらいだろうし、ライバルのロジクール製品でも、ファンクションキーには独自機能を割り当てて、本来のファンクションキーとしての機能を殺してあるものが増えたので、ファンクションキーの衰退は時代の潮流なのかもしれない。ファンクションキーに普通の押し心地を求めるなら、ゲーミングキーボードのほうがトラディショナルな形状を守り続けていて適任だ。  他方、メインのキーの押し心地に関していえば、Microsoftの薄型キーボードでハズれを引いた経験はない。本機も同様で、ガタつきやひっかかりなどはなく、スペースキーをはじめとする横長のキーの反応も良好。キー配置が若干特殊なのはNatural Keyboardの伝統だし、分離型はどこのメーカーのものも似たようなもので、これは使っているうちに慣れていく。エルゴノミクスデザインがもたらす快適さとトレードオフの関係だ。ただ一点、本機に限って言えば、エンターキーの列とInsert及びDeleteキーの列の間に十分な隙間がないのはいただけない。ここは、慣れたあとでも、時折ミスタッチを起こす要因になるだろう。  キーボード手前側をリフトアップし、ホームポジションで手首が自然に垂れる形となるようにする台座や、キーボードの電池蓋は、磁石でつけ外しできるようになっている。初代Surface(2012)の電源コネクタもそうだったが、多少の振動では外れることがなく、とはいえ外すのに難儀するような硬さでもなく、絶妙な吸着力を誇る。電子機器と磁石は相性が悪いようにも感じられるが、この機構は他の製品でも積極的に採用してほしい。  Microsoftはリセット症候群を患っているふしがあり、自社の過去製品に対して恐ろしく薄情だ。多くのユーザーから支持を受けていながら、決して復刻されない製品群がいくつもある。もしかしたらNatural Keyboardの系譜もそうなってしまうかもしれない。だから、必要なら今のうちに買い漁っておこう。(゚∀゚)<Microsoft Ergonomic DesktopやSurface Ergonomic Keyboardも悪くないけど、それすらも在庫が減って入手性が落ちている…

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