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![KCBD1-JIS [ディープブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31xPjlv9faL._SL160_.jpg) |
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20位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/16 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 80%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ Mac用キー配列:○ マウス付:○ サイズ:357.12x26.04x130.95mm 重量:550g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大320時間 マルチペアリング:○
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![G913 TKL LIGHTSPEED Wireless RGB Mechanical Gaming Keyboard-Tactile G913-TKL-TCBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001262847.jpg) |
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11位 |
13位 |
4.26 (20件) |
36件 |
2020/6/ 4 |
2020/6/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:2.7mm 軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:368x22x150mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】- 確かな打鍵感があり正確に押下できる「タクタイル」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。
- 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。
- 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5執筆が楽しくなる、薄型ワイヤレスキーボードの最高峰
これまでいくつものキーボードを試してきましたが、G913 TKLの打ち心地には非常に満足しています。
まず驚いたのは、ワイヤレスでありながら有線と遜色のない圧倒的な応答速度です。テンキーレスでコンパクトなため、デスク上がスッキリし、マウスとの距離も適切に保てます。
薄型(ロープロファイル)ゆえのキーピッチやキーストロークにはまだ慣れが必要ですが、指に馴染めばさらなるスピードで入力できそうな予感があります。漆黒の金属筐体から放たれるバックライトも美しく、所有欲を完璧に満たしてくれる一台です。
5かつての定番ゲーミングキーボード
【デザイン】
家電屋で一目惚れして買ったのでデザインは優。LEDバックライトが光っているのも良い。
【キーピッチ】
今まではパンタグラフキーボードを使うことが多かったので詳しくはわからないが、良いと思う。
【ストローク】
同上。
【キー配列】
基本的なTKL配列。個人的にはノートパソコンのように省略しすぎた配列でもないので少し迷う時がある。
【機能性】
少し古い製品なので、USB micro Bやソフト面など、最新のキーボードと比べるとやはり見劣りはする。
【耐久性】
まだ数ヶ月しか使っていないので様子見。
【総評】
個人的にデザインが気に入って購入したので非常に満足している。しかしこれといった理由がない人はやはり最新のキーボードを検討したほうが機能面で満足できるだろう。
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![G515 LIGHTSPEED TKL G515-WL-LNBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638286.jpg) |
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14位 |
15位 |
4.61 (5件) |
7件 |
2024/7/10 |
2024/8/ 9 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:3.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:368x22x150mm 重量:880g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】- プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(リニア 赤軸)。
- アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロジクールはいいぞ!
もともとG513を利用してましたが、今回win11の問題もあってPCを組替えを考えている時に
テンキーレスの方がいいなと考えていたところにG513のLED表示色異常もあって
組替えPCはホワイト統一を想定しているため今回キーボードと共にマウスを交換しました
【デザイン】
テンレスキーボードなので空きスペースがうまれたことと、PC組替え予定のため
ホワイト色でまとめるためもあって、マウスと共に交換したので満足度は高い
【キーピッチ】
前回のG513から大きな変化はないため問題なし
ATKのような60%キーボードでもなくFファンクションキーがあるので使いやすい!
【ストローク】
前回G513を利用していたため、メカニカルから薄型メカニカル(GLスイッチ)になりましたが、逆にキーを押してからの反応は個人的にはこちらの方が好み
PC利用用途がゲームだけでなく、書類を作ったり、メールを打ったりとするため
感度や反応だけでなく通常利用も必要であることを考え
G913TKL・PRO Xまでの高額品でラピッドを逆に必要としていなかったため選択は正解だと思う
【キー配列】
外ではNote PCを利用することが多いため、テンキーレスになれてしまっていることから
テンキーレスのキーボードを探していましたが、さすがにファンクションキー無しは無理
ロジクールの中でそこから厳選されたキーボード 且つひらがな表記のないキーボードなので良い感
【機能性】
有線・無線の選択が即時変えられるので、机の上で作業や横になって操作などの変更が簡単になった
キータッチ後の音もリニアを選択したため、そこまでうるさくなく且つ操作音がハッキリと分かるため満足度を底上げしてくれている
【耐久性】
薄型メカニカルは初体験であるため不安は残る。またロジクールはLEDが壊れる事も多いため耐久性的には残るため評価を下げてます。せめて補償期間の間で不具合が発生してほしいところ
【総評】
意外にも接続コードが細いUSBケーブルで、TypeCでしたので途中充電が気になった際はケーブルを抜いて充電をさせながらキーボードはLIGHTSPEEDで接続させてPC操作などPC操作の自由度は格段に上がった
キーボード幅もテンキーレスのためテーブル上が窮屈ではなくなったのも良し
CORSAIR K55 → ATK68 L(1週間で根をあげた) → G513 → G515
色々と巡りましたがロジクールはマウスのみでしたが、ひとまとめにしPOWERPLAYを使用すると
もうすべてロジクールまとめの方が管理しやすいよね?ってなって以降は迷わず実物触ったりして
ロジの中で選ぶのが楽で良いと思います。別にRAZERもありますけど…
総評となってますが上記にて個別にあげてますので、ロジ信者としてはロジで一括管理できるのでまとめておけと残しておきます
G913TKL・PRO X・G515・G713(715)とありますが、実機触って選択下さい
5職場で利用。静穏性に優れていているのがいい!
私はロープロファイルキーボードが好みで、自宅ではG913を使用しています。
会社で使用しているキーボードが壊れたので新たに購入することにしたのですが、G913(後継915)は値段が高く手が出しづらい。
そこでもう少し手頃な価格のキークロンにしようかと思ったけど、日本語配列は現在売り切れでどうしようかと悩んでいるときに、G515の存在を知って購入しました。
会社のノートPCにUSB接続で利用しています。
廉価版という立ち位置の為か見た目はG913と比べると少々安っぽさがありますが、お値段を考えば全然気になりません。
ホワイトモデルは本体上部がグレー色で、そのグレー色が安っぽさを演出してしまっています。
しかしそのグレー色が事務機器っぽさもを醸し出しているので、あまり派手なキーボードを持ち込むことが憚られる職場では、この事務機器っぽさは利点になり得ました。
G913はキーに触れるだけでカチャカチャ音がしましたが、こちらのキーキャップはPBTなのでそのカチャカチャ音がなくなりました。
また今回は赤軸なのですが、今まで使用してきた赤軸キーボードと比べても静穏性が明らかに高いと感じました。
キーボード本体が重くどっしりとしているので、タイピングの安定感があるのもいいです。
ロジクールとしては廉価版のゲーミング用途として発売したと思いますが、静穏性が高いので、静粛性が求められるオフィス環境でももってこいの製品だと感じました。
ロープロファイルキーボードを好む私としては、いい製品に巡り合うことができました。
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![Flow Lite JIS oe921wj [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697131.jpg) |
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50位 |
15位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/8/中旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語89 |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:316.8x23.5x138mm 重量:604g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムバッテリー、稼働時間:最大80時間 マルチペアリング:○
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46位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/27 |
2025/7/ 4 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語 75% |
USB USB Type-C Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ロープロファイル:○ アンチゴースト機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ マルチペアリング:○
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![FMV Mobile Keyboard FMV-NKBUR [Garnet Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001433242.jpg) |
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41位 |
32位 |
3.20 (7件) |
13件 |
2022/4/ 5 |
2022/6/中旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語86 |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:ロールオーバー機能 ケーブル長:1m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ タッチパッド搭載:○ バックライト搭載:○ サイズ:302.6x10.9x161.8mm 重量:350g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:連続使用時間:毎日8時間の使用で、約1ヶ月 マルチペアリング:○
【特長】- 押した感覚が明確に伝わるキースイッチ特性を備えた有線/Bluetooth対応コンパクトモバイルキーボード。キートップにはバックライトを搭載。
- Bluetoothで3台までの端末とペアリングが可能。「ペアリング先切り替えボタン」により、ボタンを押すだけで接続先を変更してシームレスに使用できる。
- キーピッチはフルサイズキーボードと同じ約19mm。手元でマウス操作もできるように「フラットポイント(タッチパッド)」も搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タッチパッド付のキーボードがいい
【デザイン】
キーにひらがなの刻印がなく、見た目がいいです。
【キーピッチ】
通常のキーボードと比較しても違和感なく使用できております。
【ストローク】
浅いですが、違和感なく使用できております。
【キー配列】
キーにカーブがついているので、入力しやすいです。
【機能性】
接続先の切り替えが簡単にできるので便利です。
【耐久性】
毎日使用して、どのくらい使用できるかによります。
【総評】
デザイン、機能も気に入っており、キータッチも良い感じです。
タッチパッドがついているキーボードは他にないので、
とてもおすすめできます。
こだわり キータッチ デザイン 価格
4親指タッチパッドしたい人にはコレ一択
【デザイン】
高級感がありカッコいい。
親指でタッチパッド使うことに慣れている人には良い選択。
【キーピッチ】
普通に良い。
フルサイズと変わらない。
【ストローク】
少し軽すぎる気もしないこともないけど私的には良い。
少し音は大きい。
【キー配列】
問題なし。十字キーも少しずらしてて良い。
【機能性】
特筆すべきものはないけど、悪いものもない。
【耐久性】
こらからです。
【総評】
キーボードを持ち運びする人でマウスは使わない人、ノートPCで親指タッチパッドに慣れている人には最良のの選択かとおもいます。
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![REALFORCE R4 R4HC71 [スーパーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714809.jpg) |
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38位 |
32位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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70位 |
40位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/26 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語87 75%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(無線及び有線時) テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:306x15x116mm 重量:525g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、無線作動時間:最大78時間(バックライトOFF時)/最大40時間(RGB最小輝度時) マルチペアリング:○
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![REALFORCE R4 R4HC12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714804.jpg) |
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44位 |
48位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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89位 |
51位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/7/28 |
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有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 80%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:354.17x41.33x124.14mm 重量:800g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大190時間(バックライトオフ時) マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5気に入って毎日愛用中
【購入のきっかけ】
職場での使用を目的に購入しました。これまでは低価格な銀軸のキーボードを使用していましたが、部品を自由に交換できる構造に惹かれ、この製品を選びました。
【価格と状態】
中古の良品を約5,500円という非常に手頃な価格で入手できました。新品に近い状態でこの価格は、費用対効果が非常に高いと感じています。
【外観と付属品】
標準で装着されているオレンジ色の部品(エスケープキー)が視覚的に浮いていると感じていましたが、落ち着いた色の予備部品が付属していたため、すぐに交換しました。好みの色合いに変更でき、満足しています。
【使用感と今後の調整】
赤軸の押し心地自体は使い慣れたものですが、職場で使用するには打鍵音が少し大きい印象を受けました。そのため、より静かな音に抑えられる別の部品(Outemu Peach V3)を別途購入し、交換して使用する予定です。
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![Air75 V3 wa7v3jr [Nova White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697150.jpg) |
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114位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/8/中旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語88 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:3.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:318.9x13.2x128.9mm 重量:724g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
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![REALFORCE R4 R4HA12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714794.jpg) |
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175位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![B1P-K1-JIS [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657974.jpg) |
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138位 |
72位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
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![CK721 CK-721-SKTR2-US 赤軸 [Sakura]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515228.jpg) |
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190位 |
84位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 9 |
2023/2/24 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 65%レイアウト |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:BTモード:6キーロールオーバー、有線および2.4GHzモード:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:334x46x118mm 重量:764g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:駆動時間:73時間(LED OFF) マルチペアリング:○
【特長】- 赤軸(リニア)を採用したワイヤレスキーボード。5000万回の耐久性を誇るメカニカルスイッチにより、すぐれた反応性、精度、タクタイルな打鍵感を実現。
- Windows 8以降、Mac OS X、iOS、Androidを搭載したデバイスに対応し、キーを押すだけでデバイスを簡単にスイッチできる。
- 3方向の高精度ダイヤルコントローラーを搭載。音量調整、LED発光パターンの切り替えなど、さまざまな操作を行える。
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![B1P-K11-JIS [レトロブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Zq7lKyfUL._SL160_.jpg) |
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191位 |
84位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/8/ 7 |
2025/7/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
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![MOBO Keyboard 2 AM-K2TF83J/BKG [ブラック/グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001396851.jpg) |
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138位 |
133位 |
4.40 (5件) |
5件 |
2021/11/ 2 |
2021/10/28 |
有線/ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ Mac用キー配列:○ サイズ:291x13x120mm 重量:286g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムポリマー充電池、連続使用時間:最大約84時間 マルチペアリング:○
【特長】- USB有線接続も可能な折り畳み式ワイヤレスBluetoothキーボード(日本語配列)。2台のBluetooth機器を切り替えられるマルチペアリングに対応。
- 3つ折り構造で、2つ折り型のようにスペースキーが2つに分かれたりキーサイズが極端に崩れたりしない。キースイッチタイプはパンタグラフ。
- 打ちやすい19mmキーピッチと逆L字の大型Enterキーを採用。消費電力の少ないBluetooth 5.1を採用し、最大約84時間の連続使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Androidタブレット用に買ってみた
使用端末:Lavie Tab T9 (Android 13)
Bluetoothで折りたたみできる軽量キーボードを探している中で、評判が良かったため、購入しました。
ただ、レポートしている動画はiPadやiPhoneのものが中心で、Androidでの利用についてはいまいち不安でしたが
(Android OS は、公式ではサポートしていない)、結論、全く問題なく利用できています。
ペアリングだけでは、正しく動作しないので、日本語キーボード配列として認識されるように設定は必要です。
フルサイズ(キーピッチ19mm)、日本語配列なので、とても快適に操作することができます。
キーの押し感も、しっかりとしていて打ちやすいです。
明るさ調整、音量操作、メディアの再生、スキップなどのファンクションもすべて動きました。
充電はType-Cで使い勝手が良いです。
電源ボタンはなく、開閉でON/OFFが切り替わるので便利です。
白と黒のカラーがありますが、家電量販店で現物を見て、個人的には黒の方は少し安っぽい感じがしたので、白にしました。
表面の塗装は、少し剥げやすいでしょうか。買って数日で少し塗装が取れました。キレイに使うなら、ケースに入れて持ち運んだほうがいいかも。ケースは、タブレットのスタンドにもなります。
ただ、ケースは少々重いです。本体込だと、カタログ値で458gあり、500mlペットボトルを1本持ち運んでいるくらいの感じです。
現在、買ったタブレットとキーボードで書いていますが、非常に快適です。
ほぼ文句のつけようがありません。
5モバイルキーボードとして俊逸
主にiPadでのキー入力の用途で購入、
時々Windowsでも利用している。
JIS配列でキー入力できるし、打鍵感も悪くない。
ケースを除けば300g以下と軽めで、折りたたみもできるモバイルキーボード。
広げればMacbookとほぼ同じサイズの日本語配列のキーボード。
折りたたむと電源が切れるというギミックも面白い。
Bluetooth接続だけでなくUSB接続もできるため、デスクトップPCのキーボードが壊れたときのバックアップ キーボードとしても役立ちそう。
価格が少し高めだけど、日本語配列のキーボードに慣れており、キーボードの利用頻度が高い人ほど満足できるモバイルキーボードだと思う。
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![KB3-JIS [スペースグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31MQuOOzGIL._SL160_.jpg) |
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465位 |
133位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ マウス付:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大300時間 マルチペアリング:○
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![G913 TKL LIGHTSPEED Wireless RGB Mechanical Gaming Keyboard-Linear G913-TKL-LNBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001262848.jpg) |
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132位 |
133位 |
4.44 (7件) |
5件 |
2020/6/ 4 |
2020/6/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:2.7mm 軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:368x22x150mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】- なめらかなタイピングができる「リニア」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。
- 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。
- 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリー持ちが最強の無線メカニカルキーボード
【デザイン】★5
ヘアライン仕上げのアルミ筐体が美しいです。
【キーピッチ】★5
使いにくいと感じた事はないです。
【ストローク】★5
薄型キーボードですが、赤軸らしいスッと沈む打鍵感です。
打鍵時に金属反響音がしないのが良い。
【キー配列】★5
標準的な日本語配列キーボードなので使いやすいです。
【機能性】★5
機能ボタンも必要十分に搭載されており、スキップと右上の音量調整ダイヤルをよく使います。
またLEDバックライトをオフにするとバッテリーが「1124時間」と意味分からないくらい長持ちするので、充電は半年に一回もしてません。
【耐久性】★4
本製品の打鍵耐久性は5,000万回なので、最近のゲーミングキーボードと比較すると少なく感じます。
【総評】★5
購入当初は¥24500もしましたが買って良かったです。卓上にミニコンポやヘッドホンアンプを置いている都合上、有線キーボードだとケーブルが更に増えて煩わしいので無線キーボードでメカニカルなのは最高です。
5高級感漂うキーボード
【デザイン】かっこいい
【キーピッチ】問題ない
【ストローク】赤で他とは比較していませんが丁度いい
【キー配列】問題ない
【機能性】まだ使いこなせていない
【耐久性】かなり丈夫そう
【総評】お祝いでもらったので価格が高い点は無視しています、欠点はバッテリー持ちを重視した場合LEDが最初は点灯せず文字が全く見えない事だけ、LIGHTSPEEDの反応早い
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301位 |
133位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/17 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語108 100%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:424x23.5x119mm 重量:720g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大110時間(バックライトOFF時) マルチペアリング:○
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169位 |
133位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2024/2/22 |
2024/2/29 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 75%ワイヤレスキーボード |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:4 mm 軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5 アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ サイズ:320x35x136mm 重量:918g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:駆動時間:最大266時間(バックライトOFF時)
【特長】- CORSAIR Redメカニカルスイッチを搭載した75%ワイヤレスキーボード。有線、Bluetooth、USBワイヤレスレシーバーの3つの接続方法に対応。
- Nキーロールオーバーと100%のアンチゴーストに対応。誤操作によるプレイ離脱を防止するWindowsロックキーも搭載している。
- 摩耗に強い高耐久PBT昇華印刷のキーキャップを採用。オンボードメモリーを搭載し、最大4つのプロファイルを保存可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4使い心地抜群のワイヤレスキーボード
このキーボードは、デスク周りをスッキリさせたい方にぴったりです!ワイヤレス機能によりケーブルの煩わしさから解放され、快適な作業環境を提供します。
K65 PLUSはタイピングのしやすさにこだわっており、キーの反応が素早く、打鍵感も良好です。疲れにくい設計なので、長時間の作業やゲームプレイにも最適です。
また、バッテリー寿命が長く、頻繁に充電する手間が省けるのも嬉しいポイントです。デザインもシンプルでスタイリッシュなので、どんなデスクにもマッチします。
ビジネスユーザーやゲーマーにとって、このキーボードは信頼できるパートナーとなるでしょう。快適なタイピングとワイヤレスの便利さを兼ね備えた、このキーボードで作業効率が向上すること間違いなしです。
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![B2P-K1Z-JIS [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718171.jpg) |
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150位 |
157位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 96%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:374.5x14.3x131.6mm 重量:585g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大300時間 マルチペアリング:○
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634位 |
172位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/16 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 75%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:311.14x40.25x121.14mm 重量:813g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大190時間(バックライトオフ時) マルチペアリング:○
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![G515 LIGHTSPEED TKL G515-WL-TCBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638284.jpg) |
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160位 |
172位 |
4.38 (2件) |
5件 |
2024/7/10 |
2024/7/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:3.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:368x22x150mm 重量:880g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】- プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(タクタイル 茶軸)。
- アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5タクタイル良き!
G515いいですよ。
特にタクタイル。
程よい反発があり、心地いいです。
結構皆さんGHUBを批判してますが、
私はとても使いやすいです。
ミスタッチが減りました。
4 Realfoece 106から、少し使ってみての感想です。
初レビュー。前に5年ほど使っていたRealforce 106からの評価です。
最近、またキーボードを替えてみようと思い、いろいろと調べて
これにしようか、と思ったのがこれです。
主にキーボードの違いについて使ってみて(まだ数日ですが)の感想を。
FPSなどのゲームはしません。
IMEはAtokやGoogleキーボード。
Azik配列等もやり始めました。
デザインは悪くなく、思ったより重いです。
ライトが光るのもいい感じ。
キーピッチは少し小さく狭く感じました。
手が大きめの方は少しきついかも。
爪切り必須。あとは慣れでしょうか。
タクタイルですが、リアフォ106に比べて手応えはあります。
自分にはちょっと強いかなと。リニアも触って見たかったが
触れる機会がありませんでした。
打鍵音はカタカタか、コトコト、でしょうか。
たぶんLofreeのほうがコトコト感があり、違いはありそうです。
置き場所は、昔の学習机に直置で使うと、少しFnの右のボタンが
引っかかり押されます。
無効化か、Gボタンにしてます。
1cmぐらいの板を下に敷くと少し良い感じ。(試行錯誤中)
前の106からの違和感は、やはりありますが、
あとは慣れるかどうか。
タクタイルキーボードとしては良いと思いますが
それを使う方の好みになってくるでしょう。
実際に触ってみることをすすめします。
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![G913 LIGHTSPEED Wireless Mechanical Gaming Keyboard-Tactile G913-TC [カーボンブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001183279.jpg) |
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230位 |
172位 |
4.63 (6件) |
2件 |
2019/8/16 |
2019/8/29 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:2.7mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:475x22x150mm 重量:1025g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続使用時間:30時間(LEDフル使用)
【特長】- アクチュエーションポイントを1.5mmと標準的なメカニカルキーボードと比べて25%短くした無線タイプの薄型ゲーミングキーボード。
- メカニカルスイッチは確かな打鍵感があり正確に押下できる「タクタイル」を採用。フラット/4度/8度とキーボードの高さ調節も可能。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」とBluetooth5.0の接続方式が選択でき、本体上部のボタンによりワンタッチで切り替えられる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5G913 TKL LIGHTSPEED Wirelessとの比較
【デザイン】
ノートパソコンチックなキータイプが好きなのでいい
黒っぽいグレーで渋いヘアライン調がいい
【キーピッチ】
打ちやすい
誤打もあまりない
【ストローク】
いいと思います
【キー配列】
テンキーが無いとどうしても馴れないのでテンキーレスの913TKLから1週間程度で乗り換え
左端にあるG1からG5のキーは未だに設定してないのですが一番端に並んでるためたまに押しちゃいますが大分馴れました
設定してないのが幸いかあっ押しちゃったくらいの感覚
設定してるとまた違うかも
バックスペースキーが文字じゃ無くて←の文字なのも大分馴れました
【機能性】
G1からG5の特殊設定キーとM1からM3キーは特に使ってません
使いこなしたら便利なんでしょうね
【耐久性】
購入が今年の4月末なので特に問題はないです
ただYouTube見てるとよく使うキーが剥げるという報告がありますね
ここがかなり気になる点ですね
キーの単体販売はしていないらしい
【総評】
G913TKLから速攻買換えるほどテンキーが無いと自分には不便だったのでその点から大分満足しています
本格ゲーミングキーボードとして買ったというか興味本位で買ってしまった感あります
自己満ってことw
ゲーム自体ほぼマウスで行うようなWindows標準のトランプやA列車で行こうシリーズなのでこれと言った特殊な使い方は無いです
YouTubeやネットで動画を見る事が多いので進むキーの→(右)は使用頻度高めでここがもしかしたら一番ダメージ受けるのかな(笑)
極力→(右)の部分に触れずに右下端を押すようにしてます
未だに特殊キーに関してはイマイチ使い方が分かりません(^^ゞ
913TKLはテンキー付じゃないんで自分にはどうも不便です
体に染みついてしまったのとPGUP・PGDNで時々Web画面スクロールするので
無きゃ無いで馴れると思ったけど数日で限界ギブアップしこちらのキーボードに買換えるハメに
高い買い物なので別途テンキーを買おうかとも思いましたがよさげなのはお高い
そのためAmazonに数日で返品したら規約が変わり半額返金に・・・(o ̄∇ ̄)o!!ガーン
満額返金だと思ったのですが(T^T)
ただでさえ高いのにさらに高い買い物に
それでも満足感は高いですね
無線で使えば良いのに何故か未だに有線です
有線じゃ無きゃダメとかそういう拘りでもないですが
充電も兼ねるケーブルなので充電したまま有線でも使えるのは便利
電池での運用じゃ無いのも高ポイント←ここ重要
有線ケーブルと付属品ですが発売当初のと変わってました
当初はメッシュタイプのケーブルが今ではゴム系です
付属品もロジクールのロゴステッカーだったか付属しなくなりました
物価高騰による製品値上げを抑えるための一環だと思われますo( ̄ー ̄;)ゞううむ
スマホにBluetoothで繋いでみましたが馴れた画面とタッチ方式で使うため不要です
TVとかで文字入力の際は有り難いBluetooth機能ですが
重いので持ち運びしてません
お高くていいキーボードですけどGHUBと言う設定ツールが未だに使いにくいこと
キーボードのカラーについても一定時間がたつと消えます
これはキーボードのオンボードメモリモードをオンにすると起きる仕様のようです
つい最近分かりました
今は常時点灯の方が好きなのでオフです
あとキー個々に刻印されてる部分が複数有る場合は上の部分しか光らないのもちょっと減点
音量設定のローラーは何気に便利でいいです(≧∇≦)b
マルチメディアキーによくあるスリープキーはありませんが問題ないです
キーボードの角度を付ける足はそう簡単に動かないのはいい
さすが高級品です
自分的にテンキーレスキーボードはデスクトップマシンでは合わないことが判明しました
G913TKLと比較して気になった点
1.キーボード裏にドングルを入れるスペースが無い点
発売がG913TKLより前なので仕方ないですけど
2.持ち運ぶには重いと感じました
G913TKLの810gでも重いのですがこちらはさらに1025 gと210gも重いんです
普段据え置きなんで良いのですが
サイズ
・G913TKL
368x22x150 mm
・G913
475x22x150 mm
・エレコムARMA TK-ARMA50BK(前使っていたキーボード)
448x34.8x138.5 mm
横サイズがエレコムのよりも特殊キー付いてる分27mmデカい
厚みは12.8mm薄い
重さは357g重い
重さは据え置きで使うのでこの辺は気にしないです
約半年使って
さすが高級キーボード打鍵感は流石です
最大の欠点は設定ソフトのGHUBです
これはマウスでもキーボードでもロジクール製品ユーザーの大半が言うほどの最大の欠点
とにかく使いづらいしバグも多いようで
良くなったという話は皆無に等しい
このキーボードもう少し安いと良いんですけどね
5キーボードを買い替えたい欲を抑えたい方に
【デザイン】
質感は金属感が強く、他のメカニカルキーボードと比較しても一つ抜けていると思います。また、ワイヤレスなので配線がすっきりしました。
【キーピッチ】
サイズは標準的で十分です。
【ストローク】
人によっては浅く感じるようです。試用をお勧めします。
【キー配列】
左の一列にロジクールのマクロキーがあり、暗い時などに、タッチタイピングをする際に一列タイピングがずれることが頻発しました。LEDを常につけておくことでミスは減らせるかと思います。
【機能性】
充実しています。
【耐久性】
金属が多く使われているため高いと思います。
【総評】
最上位モデルですので、あのキーボードが欲しいといつも所有欲が
満たせない方はこれを買うことで、
これ以上のものを欲しくなることはなくなると思います。
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![G915 X LIGHTSPEED G915WLX-CKBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658406.jpg) |
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80位 |
172位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/29 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:3.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:475x22.6x150mm 重量:1080g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%) マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロープロでフルサイズかつ癖のないレイアウトが少なくて…
G502 X LightSpeedと同時購入、K70 Mk.2 Low Profile RapidFire(本文中はK70 LPと表記)からの買い替えとなります。
【デザイン】
ヘアライン加工のアルミ筐体表面と、フローティングではあるもののキーキャップとスイッチの隙間から光が漏れにくいので、おとなしめの光り方となっています。
0・4・8度の3段階で角度を調整できますが、K70 LPと比較してキーボード自体の傾斜が緩やかになり、きつめの傾斜に慣れているとパームレストで手前を高くするかスタンドにゴム足を付けたくなります。
【キーピッチ】
左端にカスタマイズ可能なGキーが縦1列追加されており、その分全体のキーの横方向が細くなっている。
【ストローク】
ロープロファイルでストロークの話をしてもというあれですが、CHERRY LP銀との差0.3mmは感じられません。
【キー配列】
前述のように、カスタマイズ可能なGキーが1〜9(G1〜5キーが左端、G6〜9キーがF1〜4キーのそれぞれ上)まであり、その分のスペースと引き換えに細身のキーとなっています。
【機能性】
G HUBを使用するとライティングはもちろん、FNキー以外のすべてのキーの割り当て変更やゲームモードの設定、マウスとレシーバーを共有することができ、USBポートの占有を減らすことができるのがメリットだと思われます。
K70 LPで右ALTを多用していたため、使用頻度の低いかなキーをALTに設定しています。
【耐久性】
PBTキーキャップに変更されているので、先代モデルでのキーキャップの印字がかすれるなどの問題は起きにくいと思われますが、買ってすぐなので無評価とさせていただきました。
【総評】
KeychronやLoFreeなどのロープロファイルも検討しましたが、ぎゅうぎゅうに詰め込まれていない癖のないJIS配列がなく、本製品と同一シリーズのTKLモデルも考えましたがテンキーを別体で繋ぐのもスマートではないということで、こちらの製品に落ち着きました。
本当は有線モデルにしたかったのですが使用していたマウスが無線で、K70 LPのパススルーポートにマウスのレシーバーを繋いでいたこともあり、レシーバーを1つにまとめられるので、無線モデルを選択しました。
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![REALFORCE R4 R4HB11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714800.jpg) |
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288位 |
172位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
英語108 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![B1P-K14-JIS [シルバー]](https://m.media-amazon.com/images/I/41OGkucQntL._SL160_.jpg) |
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379位 |
203位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/2/14 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
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![B1P-K13-JIS [レトロレッド]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Zg+N3UJ2L._SL160_.jpg) |
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594位 |
203位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/7/10 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
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![Flow Lite 84 oe921w [ホワイト]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/70001/4570001395987.jpg) |
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333位 |
203位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/24 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語84 |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:316.8x23.5x138mm 重量:555g 電源:充電池
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![VM87-J-VSMB [ブラック]](https://media.ark-pc.co.jp/item_list/code/50288800/221759728708xorig.jpg) |
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326位 |
203位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/11 |
2025/10/10 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語92 80% |
USB Bluetooth |
|
【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.6 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:360x41x144mm 重量:800g 電源:充電池 マルチペアリング:○
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366位 |
203位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/16 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 96%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:赤軸 ロールオーバー:Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:391.29x40.68x142.07mm 重量:1290g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大190時間(バックライトオフ時)/最大100時間(RGB最小輝度時) マルチペアリング:○
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![K100 AIR WIRELESS CH-913A01U-JP1 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001547580.jpg) |
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266位 |
203位 |
- (0件) |
0件 |
2023/6/26 |
2023/6/30 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語108 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:1.8 mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.82m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS ロープロファイル:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:437x17x156mm 重量:780g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:バックライト消灯時:最大200時間/バックライト点灯時:50時間
【特長】- 「CHERRY MX Ultra Low Profile」を採用した薄型メカニカルゲーミングキーボード。11〜17mmの極薄筐体に、ストローク1.8mmの静音スイッチを搭載。
- 「CORSAIR SLIPSTREAMワイヤレステクノロジー」による高速無線接続のほか、BluetoothやUSBによる有線接続にも対応する。
- テンキー上に4つの「Gキー」を搭載。iCUEにより各種マクロやショートカットを自由に登録できる。オンボードメモリーで最大50のプロファイル保存が可能。
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![REALFORCE RC1 C1HJ11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658612.jpg) |
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189位 |
203位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2024/10/15 |
2024/10/18 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語82 70%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:295x39x130mm 重量:600g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵型リチウムイオン電池、バッテリー持続時間:1回の充電で約1ヶ月利用可能 マルチペアリング:○
【特長】- 静電容量無接点方式スイッチを採用したUSB&Bluetooth対応ハイブリッドモデルのキーボード。USB接続を含めた最大5台の機器と接続可能。
- コンパクトでありながらFunctionキー、方向キーを搭載し、カタカナ変換や各種ソフトウェアなどでFunctionキーを利用できる。
- APC機能でキーのオン位置を0.8、1.5、2.2、3mmの4段階で調節可能。キースイッチの反応速度を好みに最適化が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
565%日本語キーボードの最高峰
【デザイン】
キーボード自体のデザインは一般的なブラックの配色ですがこの
コンパクトさが唯一無二と言えるでしょう。
【キーピッチ】
通常のキーボードと同じ位あり全く問題ありません。
【ストローク】
深めのストロークが確保されているだけでは無く、アプリを利用して
反応位置を調整することが可能になっています。
【キー配列】
一般的な日本語配列に加えファンクションキーが機能し、
さらにカーソルキーもあるため文書作成には何の不足もありません。
【機能性】
キーボード以外のフィーチャーはありませんが、Fnキーを利用した
機能キーが色々準備されている上に機能も印刷されて
分かり易くなっている為使うのに苦労はないと思います。
【耐久性】
メカニカルキーボードにしてはずっしりと重い安定性がありキー自体も
PBTで構成されているため全く不安はありません
【総評】
静電容量無接点方式のキーボードを発売する国内2つのメーカーのうち
本家本元とも言える東プレが発表したコンパクトキーボードで、
HHKBと同じ横幅ながらファンクションキーが付いているため
若干縦長にはなるもののそれでもデスク上にコンパクトに収まる
65%サイズキーボードに仕上がっています。
ファンクションキーは文書変換で文字種変更には欠かせないキーであり
ソースを作成するよりも文書を多く打つ方には必要なキーですし
さらにカーソルキーが標準で独立しているため同時押しが苦手だったり
切替に時間を要せない人向けのキーボードに仕上がっています。
接続はType-CとBTの2方式選べますが、BTの場合一定時間接続しないと
本体充電池の消費を防止するため自動的にスリープ状態となり復帰に
操作がひつようになってしまうのがHHKBと比べ評価を落とすところ
ただType-Cなら当然スリープにならずさらにアプリで今後時間指定など
出来る準備をするとのことでここは今後の改良待ちと言えるでしょう
先にも書いた通り無線動作の場合Type-Cで充電した充電池で動作する為
充電切れの場合HHKBと異なり電池交換即回復とはいかないので、BTを
利用する場合は充電タイミングを図る必要がある点は留意すべき点です
またキーボード圧はHHKBと同様の45g以外に国内最軽量となる30gが
用意されている為キーボードのタッチに力をかけたくない場合自動的に
この製品が選択肢になります。
過敏反応が心配な場合は設定変更ソフトを使用してストロークの深さを
変えることが出来るのでそこまで敏感になる事も無いかと。
いずれにせよコンパクトさと入力効率を両立する唯一のキーボードなので
万年筆的キーボードを思い切って手に入れたいなら間違いなくお勧めです
5省スペース
【デザイン】
・すっきりしたサイズ感で良い
【キーピッチ】
・特に不満なし
【ストローク】
・静電容量無接点独自の押し心地で気に入ってます。
【キー配列】
・HHBKと違い、独立ファンクションキーがあるという点が個人的には使い勝手はとても良いです。
また、Controlキー等、専用アプリで配置換えが可能な点でとても良いです。
【機能性】
・キーマップ、APC機能を4パターン登録、切り替えでできる(が自分には無用)
【耐久性】
・購入後1週間のため無評価
【総評】
・R1、R3Sとフルサイズをこれまで使用してきての省スペース化
機能キーと数字入力に慣れれば特に不便は感じず。デスク上が広く使えるようになって満足
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![REALFORCE R4 R4HC11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714802.jpg) |
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470位 |
203位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![B1P-K1-US [スペースグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31ZCAqyLdUL._SL160_.jpg) |
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513位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 9 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語77 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(US)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
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![B1P-K12-JIS [レトログリーン]](https://media.ark-pc.co.jp/item_list/code/50286414/01738917744xorig.jpg) |
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333位 |
243位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/3/31 |
2025/1/下旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大1200時間(1日5時間の使用で約8ヵ月) マルチペアリング:○
【特長】- 2.4GHz、Bluetooth、有線モードをサポートし、シザースイッチを採用したスリムワイヤレスキーボード(JIS)。
- 充電中でも操作が行え、1回の充電で最大1200時間使用が可能。
- 「Keychron Launcher webアプリ」を使用すると、簡単にキーの再マッピング、マクロ、ショートカットなどを設定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ThinkPadの申し子が使える唯一の別選択肢
【デザイン】
キーに日本語を印字していないタイプ(配列はJIS)もあるのでそちらにしました。
ローマ字入力しかしないので、キーがすっきり見えていい感じです。
【キーピッチ】
以下の「キー配列」で詳述しますが、15.6インチでキーピッチ広めのノートPCに慣れているので、ちょうど使いやすい感じです。
【ストローク】
これも以下の「キー配列」で詳述しますが、ノートPCに慣れており、かつ、ストロークは一般よりやや深めのノートPCなので、これも「ちょうどいい」です。
【キー配列】
生まれて初めて触ったキーボードがThinkPadだった人間はトラックポイントキーボードを親だと思うようになる、という風説があります。
私もIBM時代から今日に至るまで、卒論も仕事もThinkPad一筋です。
そのようなThinkPadderがThinkPad以外のキーボードを使おうとすると2つの問題が生じます。
1.赤ポチ(トラックポイント)がない。
2.FnキーとCtrlキーの位置が逆。
私はマウスを使うので、1はどうにかなりますが、2はどうにもなりません。
世間一般では忌み嫌われている左Fn右Ctrlの配置も、手が小さい私にとってはCtrlが押しやすく、もはや左Ctrl右Fnに適応する気持ちにはなれません。
世の中にはキー配列をカスタマイズできるキーボードもたくさんありますが、基本的に「安いものでFnやCtrlキーの位置までカスタマイズできるものはありません」。
というかあまりに安いものは打鍵感が悪く、ThinkPadの代替としては食指が動きません。
そんな人間は一生ThinkPadとトラックポイントキーボードを使っていろ、という話です。
実際に私はデスクトップPC用に外部接続のトラックポイントキーボードをiとiiの2バージョンで使ってきました。
しかし、トラックポイントキーボードには大きな問題があります。
見た目が無骨で黒い、という点です。
無骨で黒いキーボードも好きです。まるで実家の親のようです。
でも周辺機器やデスクマットなどにもこだわった白いデスクの上では、実家感、親感はちょっと違うのです。
というわけで私は左Fn右Ctrlにカスタマイズできる白いキーボードを探して、探して、ついにB1 Proにたどり着きました。
B1 ProはOSを問わず、Launcherサイトから全キーをカスタマイズできます。
しかもLauncherサイトはRaspberry Pi 5でも問題なく動作しました。
今でも仕事のメイン機はThinkPadですが、私にはB1 Proという別の選択肢が生まれました。
外部キーボードに困っているThinkPadderは全員B1 Proを試すとよいと思います。
【機能性】
Launcherで全キーカスタマイズ可能なのは最高。
本体としては角度をつけるスタンドがちょっと低い?気がしますが好みの問題でしょう。
【耐久性】
半年使っていますがまったく問題ありません。
充電のバッテリーもちもかなりよいと思います。
【総評】
ThinkPadderのThinkPad以外の唯一の選択肢。
5メンブレインで唯一レイヤーが使えるキーボード!
ロジクールのMX Keys Miniからの移行。
数年前にMX Keys Miniに辿り着き、これ以上のキーボードはないと、キーボード探しは終了していた。
その間、メカニカルキーボードの世界ではキーボード本体にキーマッピングを保存できたり、レイヤー機能が一般的になったのを知り、また探し始めた。
ロープロファイルのメカニカルキーボードを試すも、やはりメンブレインと比べてストロークが深く、高速タッチタイピングには不向かず、それに疲れやすい。
MX Keys MiniにSharpKeysなどのキーマッピングアプリとAutoHotkeyを併用すればレイヤーもマッピングも自在に作り出すことは可能だが、AutoHotkeyはRDPの接続先では意味をなさないのが致命的(客先のサーバにAutoHotkeyをインストールする訳にもいかない)
レイヤーを使えるキーボードはどのメーカーもメカニカルキーボードばかり、、、と諦めかけていたところ、本製品を見つけた。メンブレイン方式でキーマッピングがキーボード本体に保存でき、レイヤー機能が使えるキーボードはKeychron Bシリーズのみ。
MX Keys Miniより高級感も、打鍵感も、デザイン性もやや劣るが、3分の1の価格なので妥当。十分満足がいく。
レイヤーには矢印キー、Home、End、BS、DEL、Enter、ファンクションキーなどを割り当て、ホームポジションから離れなくて済むようになり、快適。
《2025.1.11追記》
色違いのレトロレッドを追加購入したがCapsLockキーをCTRLにマッピングするとCTRLキーを同時に押下した時にDELキーが無効になる不具合があった。サポートに問い合わせたところファームウェアが間違って設定されたとの回答。代用的なキーマッピングのCapsLock→CTRLが効かないと当然CTRL+ALT+DELも無効。これは致命的。
また、このバージョン1.0.0は最新バージョンとして認識されてしまう不具合もあり、ファームウェアのアップデートが不可で製品交換するしか対処できない。サポートから交換品が届いたが、また不具合のあるファームウェアバージョン1.0.0だった。
おそらく、初期ロットのほか、間違ってバージョン1.0.0のファームウェアがインストールされてしまった多数のキーボードが多数市場に出回っている可能性が高い。サポートがこのような対応だったことから、Keychronはおそらく、この既知の不良品についてユーザに周知をしていないし、回収もしていないと思われる。これらの不具合はKeychron内部で初期ロットのバージョン1.0.0で発覚しているはずなので企業としての誠実さにも疑念がある。購入し、開封したら即ファームウェアバージョン(最新バージョンは1.0.5との回答)を確認し、交換してもらうのが賢明だ。
製品自体は非常に満足しているだけに、ほんとうに品質管理のずさんさが残念だ。
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![MOBO Keyboard 2 AM-K2TF83J/SLW [シルバー/ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001396852.jpg) |
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413位 |
243位 |
4.40 (5件) |
5件 |
2021/11/ 2 |
2021/10/28 |
有線/ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ Mac用キー配列:○ サイズ:291x13x120mm 重量:286g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムポリマー充電池、連続使用時間:最大約84時間 マルチペアリング:○
【特長】- USB有線接続も可能な折り畳み式ワイヤレスBluetoothキーボード(日本語配列)。2台のBluetooth機器を切り替えられるマルチペアリングに対応。
- 3つ折り構造で、2つ折り型のようにスペースキーが2つに分かれたりキーサイズが極端に崩れたりしない。キースイッチタイプはパンタグラフ。
- 打ちやすい19mmキーピッチと逆L字の大型Enterキーを採用。消費電力の少ないBluetooth 5.1を採用し、最大約84時間の連続使用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Androidタブレット用に買ってみた
使用端末:Lavie Tab T9 (Android 13)
Bluetoothで折りたたみできる軽量キーボードを探している中で、評判が良かったため、購入しました。
ただ、レポートしている動画はiPadやiPhoneのものが中心で、Androidでの利用についてはいまいち不安でしたが
(Android OS は、公式ではサポートしていない)、結論、全く問題なく利用できています。
ペアリングだけでは、正しく動作しないので、日本語キーボード配列として認識されるように設定は必要です。
フルサイズ(キーピッチ19mm)、日本語配列なので、とても快適に操作することができます。
キーの押し感も、しっかりとしていて打ちやすいです。
明るさ調整、音量操作、メディアの再生、スキップなどのファンクションもすべて動きました。
充電はType-Cで使い勝手が良いです。
電源ボタンはなく、開閉でON/OFFが切り替わるので便利です。
白と黒のカラーがありますが、家電量販店で現物を見て、個人的には黒の方は少し安っぽい感じがしたので、白にしました。
表面の塗装は、少し剥げやすいでしょうか。買って数日で少し塗装が取れました。キレイに使うなら、ケースに入れて持ち運んだほうがいいかも。ケースは、タブレットのスタンドにもなります。
ただ、ケースは少々重いです。本体込だと、カタログ値で458gあり、500mlペットボトルを1本持ち運んでいるくらいの感じです。
現在、買ったタブレットとキーボードで書いていますが、非常に快適です。
ほぼ文句のつけようがありません。
5モバイルキーボードとして俊逸
主にiPadでのキー入力の用途で購入、
時々Windowsでも利用している。
JIS配列でキー入力できるし、打鍵感も悪くない。
ケースを除けば300g以下と軽めで、折りたたみもできるモバイルキーボード。
広げればMacbookとほぼ同じサイズの日本語配列のキーボード。
折りたたむと電源が切れるというギミックも面白い。
Bluetooth接続だけでなくUSB接続もできるため、デスクトップPCのキーボードが壊れたときのバックアップ キーボードとしても役立ちそう。
価格が少し高めだけど、日本語配列のキーボードに慣れており、キーボードの利用頻度が高い人ほど満足できるモバイルキーボードだと思う。
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![SKB-BT35BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001528312.jpg) |
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219位 |
243位 |
4.67 (3件) |
0件 |
2023/4/10 |
2023/4/上旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語104 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.6±0.2mm テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:370x13x120mm 重量:350g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオン電池、連続動作時間:約50時間 マルチペアリング:○
【特長】- 持ち運びに便利な折り畳み構造、テンキー内蔵のBluetoothキーボード。キーボードの開閉で電源が自動的にオン/オフするオートパワー機能を搭載。
- 繰り返し充電できるリチウムイオン電池を内蔵し、一度の充電で約2か月間使用可能。キーボードの角度が変更できる専用スタンドが付属。
- Windows、Android、macOS、iOSなど最大2台の機器を登録でき、ボタンを押すだけで機器の接続を変更可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5テンキー付きでBluetoothでUSB充電なのが最高
出張が重なり、コンパクトに畳めるキーボードを探していました。条件はテンキー付き。
キーピッチが少し狭いので普段から使って慣れることにしたため、結局自宅でも職場でも使用。2個持ちです。
Bluetoothでつながり、電源は別途USBで充電、給電しながらの使用もできます。
2台のPCで切り替えできるので、自宅用はWindowsとMacで利用しています。
キーボードに角度をつけるパーツが3個付いています。本体に嵌め込んで使うのですが、収納時はパーツだけで嵌め込むことができまとまるのはさすがだと思いました。
5待望の無線ワイヤレス折り畳みキーボード
【デザイン】
ナローベゼルですっきりとしたデザインで
特に折り畳み機構の機能美は一見の価値ありです。
【キーピッチ】
キーも自体も十分大きく、キーやキーピッチの大きさ由来のミスタッチをすることはほぼありえません。
【ストローク】
SKB-WL23BKNよりも若干浅くできているようです。
感覚で言うと紙1枚あるかないかくらいの微妙な差です。
ただ、キータッチが軽すぎることもなく、キーの戻り感覚も非常に良いので気に入っています。
【キー配列】
通常のフルキーボードと変わらりません。
購入時にテンキーがついていることを完全に失念していたので驚きました。
【機能性】
キーボードはミニキーボード派のため長らく 「SKB-WL23BKN」を愛用してきたためテンキーとは無縁でした。折りたためることでより小さく、携帯性がさらに良く、加えてテンキー付きフルキーボードのため、非常に使い勝手が良いです。
また、多くの折り畳みキーボードがBluetooth接続ですが、こちらは無線ワイヤレスなのでキーボードでBluetoothをつぶさなくてよいのも、非常に良いです。
【耐久性】
折り畳みのため、壊れやすいのではないかと思われる方が多いと思いますが、こちらは折り畳み部分に幾重にも保護をかけているので、その心配はないです。
また、 SKB-WL23BKNでも実感していましたが、キー破損の心配もないので安心して使用しています。むしろ、折りたたむことでキーボードの保護にもなるので、非常に理にかなったアイテムです
【総評】
ミニキーボード派のため、 SKB-WL23BKNを長年愛用してきたのですが、売り場に並んでいるデザイン性の高い折り畳みキーボードがとてもまぶしく見えていました。
ただ、それらはipadやiphone対応をうたったBluetooth接続のもので、なんで無線ワイヤレスのものがないのか常日頃不満に思っていたところ、こちらを見つけ購入しました。
SKB-WL23BKNと同じメーカーなので、キータッチに不安がなかったことと、 SKB-WL23BKNのデザインを踏襲したかのようなナローベゼルのすっきりデザインだったことが非常に大きかったです。
上にも書きましたが、購入時にテンキーの存在を忘れていたので、いざ使用するときに、テンキーがついており、驚きました。
ミニキーボードの携帯性でテンキー付きキーボードが使えるとは思ってもみなかったので、非常に新鮮に感じました。
また、心配していた折り畳み機構部もきちんと保護がされており、キーボードが開くと同時に展開する保護部分の機能美がとても気に入っています。
キータッチはメカニカルキーボードと比べると当然浅いので、ミニキーボード派ではない方は慣れるのに時間がかかるかもしれませんが、ぜひ試してみていただけたらと思う、逸品です。
今後もどんな後継機がでてくるのか非常に楽しみなキーボードです。
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259位 |
243位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/16 |
2025/10/11 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語91 80%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:346x24.1x118.5mm 重量:608g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大166時間(バックライトOFF時) マルチペアリング:○
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![G515 LIGHTSPEED TKL G515-GE-AYA-BUNDLE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712563.jpg) |
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266位 |
243位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/16 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:3.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Chrome OS ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:368x22x150mm 重量:880g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー、バッテリー寿命:最長36時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパよくデザインも良い
ロジクールは価格も手頃で耐久性もよく好きでよく買っているが、このキーボードは特にデザインが気に入っている。ポップなデザインで気分が上がる。キーピッチもよく、ストロークもちょうどいい。重すぎず軽すぎずの感じがバランス的にいい。買ったばかりで耐久性はわからないが、ロジクールで直ぐに壊れた経験は皆無なので期待している。
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