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![FMV Comfort Keyboard KB800 FMV-KB800T [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001632055.jpg) |
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6位 |
8位 |
4.34 (22件) |
44件 |
2024/6/11 |
2024/6/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
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日本語104 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:最大6キーの同時押しが可能 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:384.8x24.35x128.35mm 重量:535g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- クリック感のある約3.0mmの深いキーストロークでタイピングの心地よさと確実性を実現した、テンキー付きのワイヤレス静音キーボード。
- キートップ構造を一から見直し、静音性が向上。裏面には収納可能な高さ調整用フットを搭載し、さまざまなシーンで打鍵しやすい角度に設定できる。
- 手持ちのPC、タブレット、スマホに最大4台までペアリングが可能。ワンタッチでデバイスを切り替えられ、マルチOSにも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5打ち心地のいいキーボード
長らくエレコム製Bluetooth接続式コンパクトキーボードを使っていましたが、キートップの一部が外れてしまって復旧できなくなったこともあり、本機をふるさと納税の返礼品として入手しました。
自宅のメインPCとタブレットに接続しています。
スコスコいう打鍵感は癖になりそうです。
また、ストロークはこれくらい深い方が、誤入力が少なくなる気がします。
確かに重量感はないですが、底面のゴムで接地面をしっかりグリップしてくれます。
ただし、チルトスタンドを立てるとグリップが弱くなります(私は立てない派)。
前記エレコム製キーボードとの比較でいうと、Home、Endキーやメニューキー(アプリケーションキー)がないなどの不便な点はありますが、Fnキーとの組み合わせで凌いでいます。
そのほか、スペースキーが短い割に、無変換・変換キーが、普通のキーより若干長いのが少し気になります。
とはいえ、カーソルキーの配置に工夫があること、マクロキーがあること、Caps Lockを示すランプがあることなどは、本機の方が優れています。
マクロキーには、Wordでよく使う複数押しショートカットとNum Lockを割り付けました。
あと、USBドングルで接続すると、BIOSにも入れるので、いざという時、Bluetoothだけのものより便利です。
以下、自分用の備忘として。
・マクロキーは、上右端のキーと番号付きマクロキーを押して設定。最後に上右端のキーを押して記録完了。
・Bluetooth接続設定は、コネクトボタンを押しながら各番号キーを押す。
・アプリケーションキーはShift+F10。
【2025年12月28日追記】
幸いなことに右側にもFnキーがあるので、右手一本でFn+矢印キーを同時押しすることによってHome、PgUp等を入力することができ、慣れてくればこれもアリと思えるようになってきました。
また、NumLockの切り替えはあまり使わないことが分かったので、マクロキーの3番はアプリケーションキーを割り付けることにしました。
多少の不満も慣れとカスタマイズで解決できますので、入力が快適な本機を職場でも使おうかと思い始めています。
5ほぼ音無し+タイプミス無しで高齢者にも最適と思います。
タイプの感度が非常に良く、軽いタッチで反応してくれミスタッチが無くなりました。
さらに静音でタイプ音が感じられません。
コンパクトで机で多くの作業をされる方には最適と思います。
4か所にも接続可能には驚かせれPC・携帯・タブレットと超便利です。
私は高齢者ですが、毎日キーボードはフル活用ですのでお勧めします。
2年保証もありがたいと思います。
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![Slint TK-TM10BPBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605991.jpg) |
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7位 |
12位 |
4.24 (8件) |
11件 |
2024/2/13 |
2024/2/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:291x17x131mm 重量:290g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 打ちやすさにこだわったBluetooth軽量・薄型ワイヤレスミニキーボード。軽やかに持ち運べる重量約290g、最薄部約7mmの軽量薄型設計。
- Bluetooth HOGPに対応したパソコンであればレシーバーを接続することなくマウスを使用できるため、USBポートの少ないパソコンやタブレットに適している。
- 軽快な打ち心地のパンタグラフ方式を採用している。最大3台までのデバイスをペアリングできるマルチペアリングに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ANDROID で ストレスなく使用できます
【デザイン】角にRがついているのは気に入っています
【キーピッチ】標準的な19mmなので 使いやすいです
【ストローク】2mm なので しっかり打てます
【キー配列】標準的な日本語配列なので 違和感ありません 一部 OS専用キーがありますが じゃまになりません
【機能性】11inchタブレレットに使用していますが 持ち運びバックに収納できる
【耐久性】購入1ヶ月なので不明ですが ELECOM なので 信頼しています
【総評】ホームワーク用 WINDOWS10 故障時に 一時的に使うつもりの IPAD で タブレットでの シンプルな操作にはまりましたが 指が大きく 外部キーボード+マウス 使っていましたが ショートカット +システム的なところが WINDOWS 数十年で 馴染めず ANDROID に代替え
キーボード ショートカット等が 違和感あり ANDROID で きっちり動くものを探してこちらにしましたが ストレスなく 打てるようになり 満足
ANDROID ユーザーに おすすめです
5コンパクトで軽量かつ打ちやすいサブキーボードに最適
【デザイン】
色はブルーを買いました。
白や黒のほかにブルーやピンクのバリエーションが有るのが良いと思います。
【キーピッチ】
一般的なフルキーボードと一緒なので打ちやすいです。コンパクトて軽量なキーボードではなかなか無く、このキーボードを購入した一番の決め手。
【ストローク】
パンタグラフとしては普通だと思います。
【キー配列】
文字入力はフルキーボードとほぼ一緒なので打ちやすいです。
方向キーはコンパクトキーボードとしては一般的なのであとは慣れです。
【機能性】
以前使っていたBluetoothキーボードだと省電力モードから入力するまで待ち時間が3秒くらいありましたが、こちらのキーボードでは1秒程度で入力出来る感覚です。
【耐久性】
約半年使用していますが不具合等は無いです。
仕事で週3日位の頻度で使ってます。
【総評】
ロジクールのコンパクトキーボードと迷いましたがキー配列と、キーピッチは普段使っているキーボードと一緒が良かったのでこちらが私の最適解となりました。
コンパクトで軽量かつ打ちやすさ(キーピッチ)にこだわるなら良い買い物だと思います。
仕事でPC2台を切り替えて使ってますがキーボードが1台だと切り替えが面倒なのでキーボードを2台使ってます。
テーブルに置いたり膝上で使ったりとコンパクトなキーボードなので必要な時だけ手軽に出せて使いやすいです。
以下は好みだと思うのでご参考で
打ち心地はしっかりと押した感があります。(クリッキーな打ち心地、リニアな打ち心地が好きな人は注意)
キー荷重は普段30gのピンク軸のメカニカルキーボードを使っていますがそれより重いです。
音は静音とは言えません。音にこだわりがあるなら安物なので買うべきではないです。
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![G913 TKL LIGHTSPEED Wireless RGB Mechanical Gaming Keyboard-Tactile G913-TKL-TCBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001262847.jpg) |
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11位 |
13位 |
4.26 (20件) |
36件 |
2020/6/ 4 |
2020/6/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:2.7mm 軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:368x22x150mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】- 確かな打鍵感があり正確に押下できる「タクタイル」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。
- 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。
- 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5執筆が楽しくなる、薄型ワイヤレスキーボードの最高峰
これまでいくつものキーボードを試してきましたが、G913 TKLの打ち心地には非常に満足しています。
まず驚いたのは、ワイヤレスでありながら有線と遜色のない圧倒的な応答速度です。テンキーレスでコンパクトなため、デスク上がスッキリし、マウスとの距離も適切に保てます。
薄型(ロープロファイル)ゆえのキーピッチやキーストロークにはまだ慣れが必要ですが、指に馴染めばさらなるスピードで入力できそうな予感があります。漆黒の金属筐体から放たれるバックライトも美しく、所有欲を完璧に満たしてくれる一台です。
5かつての定番ゲーミングキーボード
【デザイン】
家電屋で一目惚れして買ったのでデザインは優。LEDバックライトが光っているのも良い。
【キーピッチ】
今まではパンタグラフキーボードを使うことが多かったので詳しくはわからないが、良いと思う。
【ストローク】
同上。
【キー配列】
基本的なTKL配列。個人的にはノートパソコンのように省略しすぎた配列でもないので少し迷う時がある。
【機能性】
少し古い製品なので、USB micro Bやソフト面など、最新のキーボードと比べるとやはり見劣りはする。
【耐久性】
まだ数ヶ月しか使っていないので様子見。
【総評】
個人的にデザインが気に入って購入したので非常に満足している。しかしこれといった理由がない人はやはり最新のキーボードを検討したほうが機能面で満足できるだろう。
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![G515 LIGHTSPEED TKL G515-WL-LNBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638286.jpg) |
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13位 |
16位 |
4.61 (5件) |
7件 |
2024/7/10 |
2024/8/ 9 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:3.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:368x22x150mm 重量:880g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】- プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(リニア 赤軸)。
- アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。
- 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロジクールはいいぞ!
もともとG513を利用してましたが、今回win11の問題もあってPCを組替えを考えている時に
テンキーレスの方がいいなと考えていたところにG513のLED表示色異常もあって
組替えPCはホワイト統一を想定しているため今回キーボードと共にマウスを交換しました
【デザイン】
テンレスキーボードなので空きスペースがうまれたことと、PC組替え予定のため
ホワイト色でまとめるためもあって、マウスと共に交換したので満足度は高い
【キーピッチ】
前回のG513から大きな変化はないため問題なし
ATKのような60%キーボードでもなくFファンクションキーがあるので使いやすい!
【ストローク】
前回G513を利用していたため、メカニカルから薄型メカニカル(GLスイッチ)になりましたが、逆にキーを押してからの反応は個人的にはこちらの方が好み
PC利用用途がゲームだけでなく、書類を作ったり、メールを打ったりとするため
感度や反応だけでなく通常利用も必要であることを考え
G913TKL・PRO Xまでの高額品でラピッドを逆に必要としていなかったため選択は正解だと思う
【キー配列】
外ではNote PCを利用することが多いため、テンキーレスになれてしまっていることから
テンキーレスのキーボードを探していましたが、さすがにファンクションキー無しは無理
ロジクールの中でそこから厳選されたキーボード 且つひらがな表記のないキーボードなので良い感
【機能性】
有線・無線の選択が即時変えられるので、机の上で作業や横になって操作などの変更が簡単になった
キータッチ後の音もリニアを選択したため、そこまでうるさくなく且つ操作音がハッキリと分かるため満足度を底上げしてくれている
【耐久性】
薄型メカニカルは初体験であるため不安は残る。またロジクールはLEDが壊れる事も多いため耐久性的には残るため評価を下げてます。せめて補償期間の間で不具合が発生してほしいところ
【総評】
意外にも接続コードが細いUSBケーブルで、TypeCでしたので途中充電が気になった際はケーブルを抜いて充電をさせながらキーボードはLIGHTSPEEDで接続させてPC操作などPC操作の自由度は格段に上がった
キーボード幅もテンキーレスのためテーブル上が窮屈ではなくなったのも良し
CORSAIR K55 → ATK68 L(1週間で根をあげた) → G513 → G515
色々と巡りましたがロジクールはマウスのみでしたが、ひとまとめにしPOWERPLAYを使用すると
もうすべてロジクールまとめの方が管理しやすいよね?ってなって以降は迷わず実物触ったりして
ロジの中で選ぶのが楽で良いと思います。別にRAZERもありますけど…
総評となってますが上記にて個別にあげてますので、ロジ信者としてはロジで一括管理できるのでまとめておけと残しておきます
G913TKL・PRO X・G515・G713(715)とありますが、実機触って選択下さい
5職場で利用。静穏性に優れていているのがいい!
私はロープロファイルキーボードが好みで、自宅ではG913を使用しています。
会社で使用しているキーボードが壊れたので新たに購入することにしたのですが、G913(後継915)は値段が高く手が出しづらい。
そこでもう少し手頃な価格のキークロンにしようかと思ったけど、日本語配列は現在売り切れでどうしようかと悩んでいるときに、G515の存在を知って購入しました。
会社のノートPCにUSB接続で利用しています。
廉価版という立ち位置の為か見た目はG913と比べると少々安っぽさがありますが、お値段を考えば全然気になりません。
ホワイトモデルは本体上部がグレー色で、そのグレー色が安っぽさを演出してしまっています。
しかしそのグレー色が事務機器っぽさもを醸し出しているので、あまり派手なキーボードを持ち込むことが憚られる職場では、この事務機器っぽさは利点になり得ました。
G913はキーに触れるだけでカチャカチャ音がしましたが、こちらのキーキャップはPBTなのでそのカチャカチャ音がなくなりました。
また今回は赤軸なのですが、今まで使用してきた赤軸キーボードと比べても静穏性が明らかに高いと感じました。
キーボード本体が重くどっしりとしているので、タイピングの安定感があるのもいいです。
ロジクールとしては廉価版のゲーミング用途として発売したと思いますが、静穏性が高いので、静粛性が求められるオフィス環境でももってこいの製品だと感じました。
ロープロファイルキーボードを好む私としては、いい製品に巡り合うことができました。
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![Flow Lite JIS oe921wj [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697131.jpg) |
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53位 |
16位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/8/中旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語89 |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.5m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:316.8x23.5x138mm 重量:604g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムバッテリー、稼働時間:最大80時間 マルチペアリング:○
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![G515 RAPID TKL G515-TKL-RTBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711882.jpg) |
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24位 |
23位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/19 |
2025/10/ 9 |
有線 |
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日本語87 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:2.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:354.75x22x146mm 重量:800g
- この製品をおすすめするレビュー
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5文字入力にもラピトリは良い
初めてのラピトリですが、最高です。めっちゃおすすめです。
g413TKLからの買い替えです。
ラピトリの調整ができ、入力深さはもちろんいいのですが、離すときのストローク量をいじれるのがものすごくいいです。
自分は底打ちするタイプなので、普通のメカニカルでは深すぎて打鍵後にキーの入力が終わるのが遅く、タイプミスが多発していましたが、離すときに0.2mmでキー入力終了に設定したところ、ものすごくキレがよくなりタイプミスが減りました。
文字入力にもいいと思います。
本体も薄く、2.5mmのローストロークなので手首や指への負担も少なく長時間ゲームしても疲労感が少ないです。
押下圧が35gで軽いですが、底打ちが早いので、55gのG413からの買い替えでも違和感が少ないです。
軸はめちゃくちゃスムーズでガタツキもなく、シルキーで高級感があります。
打鍵音はおとなしい音です。普通の赤軸よりは静かだと思います。
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![TK-PN10FMPBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704278.jpg) |
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28位 |
26位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/13 |
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ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語110 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ Mac用キー配列:○ サイズ:436x16x130mm 重量:542g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4人を選ぶキーボードだと思います
【デザイン】
デザインの良さがこれを選んだ理由です。デスク周りをかっこ良くしたかった(笑)
私はかな入力を使わないのでひらがな表記は不要。アルファベット表記のみで薄くてすっきりしたものが欲しくてこちらを選択。
【キーピッチ】
標準
【ストローク】
浅いです。打鍵感含め上質なノートpcと同じ感覚。
【キー配列】
デザインとのバーターなのですが気になる部分はあり。
・スペースキーが短い。特に左側。仕事で若干短めのキーボードを使っていたので大丈夫かと思っていたけれどやはり気になる。左手親指でスペースキーをたたく人で手が小さかったら要注意。
・方向キー、HOMEキーなどの左右が空いてない。BSとInsertキーの押し間違え多発。
ほかにもあるけれど個人的に気になったのはこの2点
【機能性】
・2.4GHz無線とブルートゥース×3で計4台で使えますがブルートゥース×3は専用ボタン一発ですが2.4GHz無線はFnキーとInsertキーの同時押し。自分は2.4GHz無線とブルートゥースの切り替えが多いので、こちらも一発にしてほしかった。
・キーの質感と印字がこのデザインの良さに繋がっていると思いますが、条件によりキーの表記が見にくいです。光源と自分の位置関係で光源が自分の直上から後方であれば問題ないですが前方にあるとキー表面の反射と相まってほぼ文字が見えません。店舗では確認できないことが多いと思うので要注意です。ブラインドタッチができない人は特に。
【耐久性】
不明
【総評】
本製品を購入した目的がデスク周りをかっこよくしたかったことなので、個人的にはとても気に入っています。
作業効率を求めたら多分この製品は選択しません。
短いスペースキーと印字の見にくさの件は人によっては致命的レベルかと思いますので購入するときは慎重にされたほうがよいかと思います。
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![TK-MC50UKLGY/EC 赤軸 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001606598.jpg) |
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33位 |
31位 |
4.47 (2件) |
0件 |
2024/2/15 |
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有線 |
メカニカル |
日本語108 フルサイズ |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4.0mm 軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:すべてのキーが同時入力が可能 ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Chrome OS 角度調整機能:○ Mac用キー配列:○ サイズ:446x42x137mm 重量:948g
【特長】- ミニマルなデザインと軽やかな打ち心地を両立した、赤軸メカニカルスイッチを搭載した有線メカニカルフルキーボード。
- 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換可能。
- 1000Hzのポーリングレートに対応し、素早い反応が求められるゲームシーンでも快適にプレイできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5多機能で良コスパなメカニカルキーボード
【デザイン】
かな印字がないのが良いです。
シンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
必要十分かと。
【ストローク】
普通だと思います。
【キー配列】
一般的なJIS配列です。
【機能性】
Fnと同時押し、またはファンクションキー単独での操作がワンクリックで切り替えられ便利です。
【総評】
コスパ抜群のメカニカルキーボードです。
4初メカニカルキーボード
【デザイン】
キーに日本語、かな文字がないけど使わないので問題なし
【キーピッチ】
とくに問題ない
【ストローク】
若干浅いところから反応する
【キー配列】
無難に標準
【機能性】
すこしばかりのマクロがある
【耐久性】
まだ不明
【総評】
同じエレコムのメンブレンからの乗り換え
E元素とかの方が安いだろうけど無難さを求めてエレコムを選んだ
ときどき安くなるキーボードなのでプライムセールで購入した
同モデルのブラックを狙っていたが光らないし黒が強くて暗所でキーの文字が見えなくなることを心配してこちらのカラーに
重量はかなり重くなった
チルトが個人的に低くて板で傾斜をつけている
若干キーの反応が遅いか?と感じる部分があるがキーボード由来のことかどうかはわからない
キーキャップが少しぐらつく部分がやすさうえで仕方ないところなのだろうか
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![G413 TKL SE Mechanical Gaming Keyboard G413TKLSE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463787.jpg) |
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23位 |
33位 |
4.74 (4件) |
4件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/25 |
有線 |
メカニカル |
日本語 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:複数キー同時押し:対応(最大6) ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:355x36.3x127mm 重量:650g
【特長】- 白色LED照明とアルミ・マグネシウム合金のトップケースに、ゲーマーに必要な機能をバランスよく配置した有線ゲーミングキーボード(テンキーレス)。
- 入力時に精確で高速なフィードバックを実現するタクタイルメカニカルスイッチを採用している。
- 6キーロールオーバー機能、同時入力時の誤入力を防ぐアンチゴースト機能を搭載し、複数のキー、ゲームコマンドを同時入力する際も正確な反応を得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事の相棒
ゲーム用途ではなく、仕事用に購入しました。
見た目も良くて気に入ってますが、タイピングが多い方は合わないかもしれません。ストロークが結構深くて若干硬いため、長時間タイピングすると疲れます。ノートパソコンのキーボードに慣れている人だと慣れるまで最初は苦労すると思います。私みたいに毎日メール、チャット、オフィスソフト触るぐらいのレベルであれば問題ないし、打感が良いので気分も良いです。
こちらのキーボードは茶軸なので若干音がうるさいです。私は音を抑えるためのゴム輪っかみたいなものを購入してつけているので多少静かになりました。
職場では外付けキーボードが流行っており、色々キーボードを見かけますが、このキーボードは見た目良いとよく褒められます。職場の同僚はスコスコ系が好きなようで、打感については深くて硬いと言われ、あまり好印象ではなかったみたいですが、逆に私はこのキーボードの打感が好みです。スカッとします。
ゲームはしないのでゲーミングキーボードとしてのレビューとはならず、申し訳ない。
5タクタイルの打鍵感がよい
【ストローク】
タクタイル(茶軸)以外の選択肢はない。
タイプ音もおとなしめで打鍵感もあるので満足。
長時間ゲームするなら反発があるので手がつかれるかもしれない。
【キー配列】
日本語配列で問題なし。
キー印字はバックライトなしだと見づらい。
【機能性】
G HUB非対応なので個別のキー設定はできない。
有線のコードが取り外し不可のため持ち運ぶ等の使い方は不向き。
【耐久性】
キーキャップはPBTのためテカることはないので安心。しかし、光のあたり具合によってはPBTのムラが見える。
【総評】
打鍵感、デザインは非常に満足。
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![Happy Hacking Keyboard Professional HYBRID Type-S PD-KB820BS [墨]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001447502.jpg) |
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43位 |
33位 |
4.20 (18件) |
47件 |
2022/6/ 3 |
- |
ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語69 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:3.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:294x40x120mm 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5書く人のためのデバイス
大前提ですけどこのキーボードでネトゲしたり動画編集したりツイッターやったりするのはおすすめしません。
【デザイン】
大きさがちょうどいいです。私は1日5時間くらいパソコンに向き合って文字を書くのですが、このキーボードならホームポジを殆どくずすことなく淡々と文字を書き続けることができます。以前使っていた80%キーボードでは矢印を押そうとするたびに小指を伸ばして指がつりそうになったり、デリートキーの位置が遠すぎてホームポジションが崩れたりと、長時間タイプするほど違和感が蓄積しました。このキーボードはキー配列をコンパクトにまとめることでそうした不満を解消してくれています。
【キーピッチ】
無刻印にしても良かったなと思う程度には、キーピッチに違和感がありません。
【ストローク】
若干深いのかなと思っていたのですがすぐに慣れました。HHKB は荷重45gなのですがそれが深さとか見合っているのかもしれません。RealForceR3S日本語配列荷重30gで感じていた違和感があらかた解消できたかと思います。
【キー配列】
修飾キーが少ないのでどうしても普段使いで違和感が出ます。自分はFnキーを左コマンドキーに割り当てているのですがこのせいで左手だけでコマンドキー操作ができません。ウインドウを閉じたり保存したり今まで無意識で片手で操作していたことが両手操作になってしまいます。せめてもうひとつキーがあればこの弱点は解消できたのですが致し方在りません。
とはいえテキストエディタに向かい合ってひたすら文字を書き連ねる作業においてこのデメリットはあまり大きくありません。
【機能性】
キー配列で半分くらい書いてしまいましたね。あとはキーマッピング機能が貧弱なのもやや残念。
自動スリープ機能があるのはいいけれどスリープから復帰する際に電源1秒押さないといけないのはちょっと取り回しが悪いかも。
【耐久性】
キーキャップを外してメンテできるので清潔に使えます。そのうち無刻印キーキャップに交換してもいいかもしれない。
【総評】
文字を書く、コードを書く人にとってはいい選択だと思います。そうじゃない人が前評判で飛びついたら期待外れだったことでしょう。何文字で何円、何行で何円みたいな商売している人なら検討する価値ありですね。
5コンパクトで使いやすい
【デザイン】
所有しているものは雪と墨で、どちらも色合いなど気に入っています。
しいて言えば電池ボックスの出っ張りがない方がいいなと思います。
【キーピッチ】
キーピッチは19.05なのでほぼ標準ですし、使いやすいと思います。
私の手はMかSよりでこれぐらいのキーピッチがちょうどいいと思います。
以前コンパクトなキーボード使ったことがありますが、ミスタイプが多く
普段使うには標準ぐらいのキーピッチが必要だと思いました。
【ストローク】
ちょうどいいと思います。細かいこだわりはないですが、
ノートPCなどは打ちずらく、これぐらいストリークがあった方がいいです。
【キー配列】
自分が使ったことがあるものの中では一番いいです。
Fnキーはスペースキー左の無変換に割り当てるので、
スペースキーは小さいほうがよいです。
【機能性】
キーカスタマイズができ、なるべくマウス操作なしで操作できるるので気に入っています。
(アプリによっては使えない時もありますが、マウスの右クリック同様の
アクションボタンも割り当てられます。)
昔はAutoHotkeyを使っていましたが、ほぼ同じようにできたので使わなくなりました。
テンキーの部分などごそっとないのでマウスを近くにおける点がすごく気にっています。
電池式なのでなくなったらすぐに交換できる点も使用理由の1つです。
【耐久性】
使用し始めて2025年10月で丸2年ぐらいたちますが今のところ問題ないです。
【今後追加されてほしい機能】
1つ目はUSBドングルの無線接続です。
キーボードちょくちょく動かすわけではないですが、一日1回ぐらい移動させるときがあるので
無線で使いたいです。
昔使ったUSB無線接続のLogicoolのK270はかなり電池がもったので同じように使えたらうれしいです。
現状会社では半月に1回ぐらい交換しています。K270は数か月使えたと思います。
またBluetoothだと使おうと思ったときに認識するまで少し時間がかかるので気になります。
2つ目はペアリングの切り替えは専用のボタンなどでできたらうれしいです。
ペアリングのためキーを割り当てられないキーがあるので、使えるキーを増やしたいです。
Shiftのキーの行にFnと同時押しの場合F〇キーを割り当てているのですが、
Fn+Xにキーが割り当てられないので、F2キーが少し例外的な位置に割り当てています。
【その他】
HHKBの前にRealforce R3のテンキーレスを半年ぐらい使っていました。
机が狭いということもあり、マウスを近くに置きたいので
テンキーレスのキーボードを探していました。
打鍵感や打鍵音はR3の方が少し良かった気がします。
R3の方がずっしり重く安定感がありました。(R3は既に手元に無いです。)
今改めて考えてみると、HHKBで入力していて、キーを押すとキーに載せている他の指に振動が伝わる感じがR3よりちょっとあるかもしれません。
R3の前はLogicoolのK270を津7年以上、家と会社で4台ほど使ったと思います。
無線で使いやすく、比較的静かだと思いますし、安いです。
R3に移った直後はR3はスペースキーがK270より大きくFnキーとして使う
無変換キーが左にずれて色々押しずらくなりました。
また、R3は縦のキーピッチが長く自分としては全体的に押しずらい感じがしました。
HKKBが今のところ一番合っており、今後も長く使えそうです。
(ポインティングスティックとマウスボタンがあるHHKB Studioが少し気になりますが。)
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49位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/27 |
2025/7/ 4 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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英語 75% |
USB USB Type-C Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ロープロファイル:○ アンチゴースト機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ マルチペアリング:○
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![FMV Mobile Keyboard FMV-NKBUR [Garnet Red]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001433242.jpg) |
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52位 |
40位 |
3.20 (7件) |
13件 |
2022/4/ 5 |
2022/6/中旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語86 |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:ロールオーバー機能 ケーブル長:1m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ タッチパッド搭載:○ バックライト搭載:○ サイズ:302.6x10.9x161.8mm 重量:350g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:連続使用時間:毎日8時間の使用で、約1ヶ月 マルチペアリング:○
【特長】- 押した感覚が明確に伝わるキースイッチ特性を備えた有線/Bluetooth対応コンパクトモバイルキーボード。キートップにはバックライトを搭載。
- Bluetoothで3台までの端末とペアリングが可能。「ペアリング先切り替えボタン」により、ボタンを押すだけで接続先を変更してシームレスに使用できる。
- キーピッチはフルサイズキーボードと同じ約19mm。手元でマウス操作もできるように「フラットポイント(タッチパッド)」も搭載する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5タッチパッド付のキーボードがいい
【デザイン】
キーにひらがなの刻印がなく、見た目がいいです。
【キーピッチ】
通常のキーボードと比較しても違和感なく使用できております。
【ストローク】
浅いですが、違和感なく使用できております。
【キー配列】
キーにカーブがついているので、入力しやすいです。
【機能性】
接続先の切り替えが簡単にできるので便利です。
【耐久性】
毎日使用して、どのくらい使用できるかによります。
【総評】
デザイン、機能も気に入っており、キータッチも良い感じです。
タッチパッドがついているキーボードは他にないので、
とてもおすすめできます。
こだわり キータッチ デザイン 価格
4親指タッチパッドしたい人にはコレ一択
【デザイン】
高級感がありカッコいい。
親指でタッチパッド使うことに慣れている人には良い選択。
【キーピッチ】
普通に良い。
フルサイズと変わらない。
【ストローク】
少し軽すぎる気もしないこともないけど私的には良い。
少し音は大きい。
【キー配列】
問題なし。十字キーも少しずらしてて良い。
【機能性】
特筆すべきものはないけど、悪いものもない。
【耐久性】
こらからです。
【総評】
キーボードを持ち運びする人でマウスは使わない人、ノートPCで親指タッチパッドに慣れている人には最良のの選択かとおもいます。
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![REALFORCE R4 R4HC12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714804.jpg) |
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37位 |
44位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語91 |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:366x39x146.5mm 重量:1100g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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![Air75 V3 wa7v3jr [Nova White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001697150.jpg) |
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127位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/8/中旬 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語88 75%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:3.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ Mac用キー配列:○ ホットスワップ:○ サイズ:318.9x13.2x128.9mm 重量:724g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
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![TK-PN1075MPBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704277.jpg) |
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66位 |
76位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語90 75%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ Mac用キー配列:○ サイズ:313x16x119mm 重量:390g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月 マルチペアリング:○
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![PRO Gaming Keyboard G-PKB-002LN [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001417713.jpg) |
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120位 |
76位 |
4.57 (4件) |
16件 |
2022/1/25 |
2022/2/24 |
有線 |
メカニカル |
日本語 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm 軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:361x34x153mm 重量:980g
【特長】- テンキーがなくコンパクトで、狭いデスク上でもマウスを動かすスペースを確保できる有線ゲーミングキーボード。ケーブルは持ち運ぶ際に便利な着脱式。
- 12個のプログラム可能なFキーを備え、「Logicool G HUB」ソフトウェア上で複雑なアクションやよく利用するコマンドを登録できる。
- ゲーム中に使わないキーを無効にするゲームモードボタンのカスタマイズも可能。約1680万色の多彩なRGBライティング「LIGHTSYNCテクノロジー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全体的にプラスチックで作られていてテンキーレスのキーボード
【デザイン】
一番かっこいいのが光ることです。
【キーピッチ】
ちょっと小さく感じますが難なく押せます。(個人の感想なので自分の手にちょうどいいなどの確認はお店などで)
【ストローク】
違和感はありません。
けど少し深いので力が少し要りますね。
【キー配列】
打ちやすく適切な配置です。
【機能性】
ゲームモードのボタンが便利です。
ゲーム中に間違えてwindowsキーを押してしまったときにゲームモードをonにしていたら反応しないのでこの機能はありがたいです。
【耐久性】
全体的にプラスチック製です。
キーボードの土台?の場所を爪で擦ると痕が付きます。
【総評】
全体的によく打ち心地もいいですし、デザインもいいです。
logicool(logitech)のg hubというアプリでゲームモードの押せなくするキーを追加したり減らしたりできていいです。
51万円ちょいで2年保証ついてこの質感はコスパ最高
【デザイン】
メカニカルキーボードは初めてでしたが、ずっしりと重く見た目の質感も良いです。
【キーピッチ】
特に違和感はありません。
【ストローク】
普段ノートPCを使っているため長く感じますが、軽く押すだけで認識してくれるのでストレスありません。
【キー配列】
全く違和感ありません。ひらがな表記がないのでシンプルで見やすいです。
【機能性】
ロジクールのゲーミングマウスを使用しているため、同じソフトで管理できていいです。
【耐久性】
購入したばかりなので無評価ですが、ケーブルのコネクタ部分は若干不安ありです。ただ、取り外しできるため交換は容易です。
【総評】
初めてのゲーミングキーボードでメカニカルキーボードでしたが、質感もよく綺麗に光ってくれるので所有感が満たされます。派手な色が好みでない場合も細かく色を設定可能です。
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![G715 Wireless Gaming Keyboard-Linear G715WL-LN [ホワイトミスト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001485220.jpg) |
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101位 |
76位 |
3.81 (2件) |
0件 |
2022/10/26 |
2022/10/27 |
ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語87 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:370.6x37.2x157mm 重量:976g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー電池、バッテリー寿命:25時間
【特長】- 独自技術「LIGHTSPEED」により、ワイヤレスながらプロ仕様の反応速度を実現したテンキーレスのゲーミングキーボード。
- 打鍵時によりなめらかでスムーズなタイプ感覚が得られるメカニカルスイッチ「リニア」を採用。
- ライティングエフェクト機能「LIGHTSYNC」の搭載により、キーボードのライトを約1680万色から選べる。ゲーム内アクションとの連動も楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ロジクール安定
【デザイン】
白とLEDで周りを染めているのでこちらを買いました。付属品は正直な話使ってないです。
【キーピッチ】
ゲームをやっててもキーの位置に違和感はありません。
【ストローク】
これは特にストロークがいいので気に入ってます。
【キー配列】
FPSで遊ぶ上では不足ありません。
【耐久性】
買って半年くらいの使用ですけど安定して動いてます。
【総評】
さすがロジクールで、デザインも重視しながらキーボードもしっかりと造られています。
3いまいちでがっかり
【デザイン】
メインPC環境でホワイトデバイスが
増えてきたのでキーボードも
白くしたくて購入しました。
RGBキラキラにしたかったのですが
最高輝度にしても若干暗いです。
背面も光るのですがモニター上の
バーライトを消さないと
光ってるかわからないほど
暗いです。
【キーピッチ】
普通
【ストローク】
普通
【キー配列】
普通。
【機能性】
キーボードがワイヤレスな必要がわかりません。
結局有線で使います。
【耐久性】
キーキャップはわりと耐久性ありそうです。
【総評】
見た目はかわいくて女子ゲーマーにも
うけは良さそうですが
今さらラピトリもないただのメカニカル
キーボードを見た目だけで購入し
明るさに満足してないおじさんは
後悔しか残りませんでした。
キーキャップやトップパネルも
欠品で購入できません。
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![TK-PN10FMPWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704280.jpg) |
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170位 |
83位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/8/13 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語110 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ Mac用キー配列:○ サイズ:436x16x130mm 重量:542g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
-
4人を選ぶキーボードだと思います
【デザイン】
デザインの良さがこれを選んだ理由です。デスク周りをかっこ良くしたかった(笑)
私はかな入力を使わないのでひらがな表記は不要。アルファベット表記のみで薄くてすっきりしたものが欲しくてこちらを選択。
【キーピッチ】
標準
【ストローク】
浅いです。打鍵感含め上質なノートpcと同じ感覚。
【キー配列】
デザインとのバーターなのですが気になる部分はあり。
・スペースキーが短い。特に左側。仕事で若干短めのキーボードを使っていたので大丈夫かと思っていたけれどやはり気になる。左手親指でスペースキーをたたく人で手が小さかったら要注意。
・方向キー、HOMEキーなどの左右が空いてない。BSとInsertキーの押し間違え多発。
ほかにもあるけれど個人的に気になったのはこの2点
【機能性】
・2.4GHz無線とブルートゥース×3で計4台で使えますがブルートゥース×3は専用ボタン一発ですが2.4GHz無線はFnキーとInsertキーの同時押し。自分は2.4GHz無線とブルートゥースの切り替えが多いので、こちらも一発にしてほしかった。
・キーの質感と印字がこのデザインの良さに繋がっていると思いますが、条件によりキーの表記が見にくいです。光源と自分の位置関係で光源が自分の直上から後方であれば問題ないですが前方にあるとキー表面の反射と相まってほぼ文字が見えません。店舗では確認できないことが多いと思うので要注意です。ブラインドタッチができない人は特に。
【耐久性】
不明
【総評】
本製品を購入した目的がデスク周りをかっこよくしたかったことなので、個人的にはとても気に入っています。
作業効率を求めたら多分この製品は選択しません。
短いスペースキーと印字の見にくさの件は人によっては致命的レベルかと思いますので購入するときは慎重にされたほうがよいかと思います。
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![G413 SE Mechanical Gaming Keyboard G413SE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463786.jpg) |
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98位 |
83位 |
4.45 (2件) |
0件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/25 |
有線 |
メカニカル |
日本語 フルサイズ |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:複数キー同時押し:対応(最大6) ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ サイズ:435x36.3x127mm 重量:780g
【特長】- 白色LED照明とアルミ・マグネシウム合金のトップケースに、ゲーマーに必要な機能をバランスよく配置した有線ゲーミングキーボード(テンキー付き)。
- 入力時に精確で高速なフィードバックを実現するタクタイルメカニカルスイッチを採用している。
- 6キーロールオーバー機能、同時入力時の誤入力を防ぐアンチゴースト機能を搭載し、複数のキー、ゲームコマンドを同時入力する際も正確な反応を得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目も触感もいいキーボード
2024/12/30 追記
およそ10カ月使用しましたが、未だにキーボードの文字や数字の劣化等が無いので耐久性を良好として追加いたしました。もっともA,W,S,Dキーを激しく操作するようなゲームや遊びで使っていない前提での話になりますが。日ごろの手入れ、掃除もしやすく大変気に入りました。
この個体が壊れたとき果たして同じものが入手できるのか、あるいはこれ以上に性能の良いキーボードが手に入るのかは少し気になるところです。
普通使いの方なら買って損はない良いキーボードだと思います。
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既にオンラインゲーム等を引退し、今は入力オンリーな者のレヴューになります。
それまでずっとメカニカル使ってきたのでまた同じような機構のキーボードを探し、これに辿り着きました。なので入力に関しては全く違和感なしに使えて大変満足しています。
自分は特に気にはしないのですがエンターキーとスペースキーの打込み音は他と違って変な音が出ます。カコンッっていうような打込み音が出ますので入力時の音に拘る人には注意が必要だと思います。
あと、LED照度のメモリー機能が無いので立ち上がったらリセットされて最大照度になります。
ゲーミングキーボードなんてパチンコみたいにあちこち光ってどれも同じような配置で見た目もそう変わらないと思って今まで使ってきましたが、アルミ合金のヘアラインブラック処理はとてもカッコよくて、更にLED表示も白一色のみなところが潔く、使ってみてこのシンプルさに初めてカッコいいなと思いました。
LED消灯して使いこなせたらブラインドタッチもキー配列も完璧に覚えれるような漆黒さがとても素敵です。
耐久性についてはまだ未知数ですが、本体の重量も適度にありとても使いやすいキーボードだと思います。オーディオに嵌ってる身なのでFN+F5キーでプレーヤーが即立ち上がるのは個人的に助かる機能です。
黒で統一したシステムの人には特にお勧めのキーボードだと思います。
4余計なものは削ぎ落とした『Logicool G』のゲーミングキーボード
【デザイン】
ゲーマー向けのメカニカルスイッチキーボード。よけないものを削ぎ取ったスッキリとしたデザインでお気に入り
【キーピッチ】
前機種がRazer Cynosa のメンブレンゲーミングキーボードでキータッチ感が変わったので少し時間がかかりそうだが、今のところ誤タッチも少なく入力しやすいようだ
【ストローク】
メカニカルスイッチは打撃感があって気持ちが良い
【キー配列】
キー配列は104キーフルなので使いやすい
【耐久性】
前機種のRazer Cynosaのキーキャップが2年程で『CTRL』と『O』のキャップが擦れて文字が無くなったので、今回この機種を購入。耐久性を備えたPBTキーキャップ素材という事で期待している
【総評】
ブラックブラッシュドアルミニウム加工のケース(本体)が洗練され、白色LEDライトのみが光るのもGOOD。前機種のRazer CynosaはLEDの制御アプリが他のLEDデバイスも制御しようとするためアプリ同士で不具合が生じたが、この機種はドライバーもいらず、余計なLEDアプリもなくシンプルで最高! ゲーミングキーボードは2〜3万円台が当たり前だが、この機種は9000円程度なのに『Logicool G』が使えるのはコスパも最高!
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![PCMK 2HE TKL PCMK2HE811B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678978.jpg) |
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138位 |
83位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
- |
有線 |
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日本語91 80% LAYOUT |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ RGBバックライト:○ ホットスワップ:○ サイズ:355x37x127mm 重量:970g
【特長】- 超高速な磁気スイッチを採用し、FPSや競技プレイに最適化されたテンキーレス有線ゲーミングキーボード。
- 「Rapid Triggerテクノロジー」を採用し、アクチュエーションポイントとリリースポイントを調整し、入力ラグを最小限に抑える。
- 1680万色を提供するRGB照明システムは、44のプリセット効果を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日本語配列でコトコト打鍵音のゲーミングキーボード
【デザイン】
フローティングデザインで特段押しづらさなどもなく、安っぽさのないデザイン。
また、白のベースカラーに黒が混ざったパンダカラー。
【ストローク】
ホールエフェクト技術を活かした磁気スイッチによる軽めの打鍵感
【機能性】
アクチュエーションポイントやラピッドトリガーなどに対応
【総評】
磁気スイッチ(ホールエフェクト)によるラピッドトリガー対応キーボード
USB-Cのケーブルも付属してますが、手元にあったUSB-Cケーブルに刺したらそのまま動作したので使うかどうかは好み。
普段はパンタグラフタイプのキーボードを愛用しているのですが、久しぶりに打鍵感のあるものが欲しくなって本機を購入。
キーボードでFPSなどをするわけではないため、本機のウリのラピッドトリガーは使用していません。
細かな部分で好みと合致して、日常使いの選択肢として購入しました。
キーの加重や入力反応速度などはあまり重視しておらず、キーを打った時の打鍵音、コトコト言うタイプの打鍵音に惹かれて購入しました。
そして日本語配列。
ほかにもRainy 75という雨音キーボードと呼ばれるものも検討したのですが、あちらは日本語配列がないため断念。
ブラウザで設定する詳細設定は、ラピッドトリガー機能のオンオフやLED機能の調整が可能。
LEDが透過するキーキャップではないため、めちゃくちゃビカビカ光るわけではないです。
自分はキーを押したときだけ光る設定にしてみてますが、ほとんど目立たないため設定したことを忘れそうになります。
ラピッドトリガー対応なのでゲーマーの方はもちろん、自分のようなタイピング用としても打鍵音が気に入る方にはおすすめです。
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![B2P-K1Z-JIS [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718171.jpg) |
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165位 |
94位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 96%レイアウト |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:374.5x14.3x131.6mm 重量:585g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大300時間 マルチペアリング:○
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![CK721 CK-721-SKTR2-US 赤軸 [Sakura]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515228.jpg) |
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180位 |
94位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 9 |
2023/2/24 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
英語 65%レイアウト |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:BTモード:6キーロールオーバー、有線および2.4GHzモード:Nキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:334x46x118mm 重量:764g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:駆動時間:73時間(LED OFF) マルチペアリング:○
【特長】- 赤軸(リニア)を採用したワイヤレスキーボード。5000万回の耐久性を誇るメカニカルスイッチにより、すぐれた反応性、精度、タクタイルな打鍵感を実現。
- Windows 8以降、Mac OS X、iOS、Androidを搭載したデバイスに対応し、キーを押すだけでデバイスを簡単にスイッチできる。
- 3方向の高精度ダイヤルコントローラーを搭載。音量調整、LED発光パターンの切り替えなど、さまざまな操作を行える。
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![TK-PN1075MPWH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001704279.jpg) |
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258位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
- |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語90 75%サイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ Mac用キー配列:○ サイズ:313x16x119mm 重量:390g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵リチウムイオン二次電池、1回の満充電で最長約7カ月 マルチペアリング:○
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![G913 TKL LIGHTSPEED Wireless RGB Mechanical Gaming Keyboard-Linear G913-TKL-LNBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001262848.jpg) |
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133位 |
111位 |
4.44 (7件) |
5件 |
2020/6/ 4 |
2020/6/25 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:2.7mm 軸の種類:赤軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ デバイス切り替え:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:368x22x150mm 重量:810g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】- なめらかなタイピングができる「リニア」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。
- 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。
- 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリー持ちが最強の無線メカニカルキーボード
【デザイン】★5
ヘアライン仕上げのアルミ筐体が美しいです。
【キーピッチ】★5
使いにくいと感じた事はないです。
【ストローク】★5
薄型キーボードですが、赤軸らしいスッと沈む打鍵感です。
打鍵時に金属反響音がしないのが良い。
【キー配列】★5
標準的な日本語配列キーボードなので使いやすいです。
【機能性】★5
機能ボタンも必要十分に搭載されており、スキップと右上の音量調整ダイヤルをよく使います。
またLEDバックライトをオフにするとバッテリーが「1124時間」と意味分からないくらい長持ちするので、充電は半年に一回もしてません。
【耐久性】★4
本製品の打鍵耐久性は5,000万回なので、最近のゲーミングキーボードと比較すると少なく感じます。
【総評】★5
購入当初は¥24500もしましたが買って良かったです。卓上にミニコンポやヘッドホンアンプを置いている都合上、有線キーボードだとケーブルが更に増えて煩わしいので無線キーボードでメカニカルなのは最高です。
5高級感漂うキーボード
【デザイン】かっこいい
【キーピッチ】問題ない
【ストローク】赤で他とは比較していませんが丁度いい
【キー配列】問題ない
【機能性】まだ使いこなせていない
【耐久性】かなり丈夫そう
【総評】お祝いでもらったので価格が高い点は無視しています、欠点はバッテリー持ちを重視した場合LEDが最初は点灯せず文字が全く見えない事だけ、LIGHTSPEEDの反応早い
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![REALFORCE R4 R4HA12 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001714794.jpg) |
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212位 |
111位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/15 |
有線/ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語112 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キーストローク:4mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルNキーロールオーバー ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ サイズ:452x39x146.5mm 重量:1300g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
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125位 |
119位 |
4.56 (3件) |
0件 |
2023/12/11 |
- |
ワイヤレス(無線) |
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英語59 |
Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:200x6x125mm 重量:125g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムイオンポリマー、連続使用時間:約60時間
【特長】- Bluetooth搭載のスマホ、タブレット、パソコンで利用できるポータブルワイヤレスキーボード。シンプルな59キー(US配列)で快適な入力が可能。
- 大きさは約幅20×奥行き12.5×高さ0.6cmでA5用紙より小さく、重さは約125gと軽量。
- TYPE-C充電ポートを搭載し、約1.5時間の充電で最大60時間動作の省電力設計。キーボード本体のほか、充電ケーブル、クッション(4個)が付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外とイイ!iPad miniとベストマッチなキーボード
縦横サイズがiPad mini 6と同サイズのコンパクトなBluetoothキーボード。
キータッチもいいし、無線の状態もいい。
59キーなので、デリートがFn+「←」であるとか、
ちょっと複雑なところもありますが、
十分使える、本当に「意外とイイ」iPad miniとベストマッチなキーボードです。
4スマホといっしょに持ち歩いてちょっとした執筆に最適
A5くらいの薄くて軽いキーボードです。
1700円以下で購入しました。
この価格でUSB-C充電とは素晴らしい。
手の小さい女性なら特に不自由しないキーピッチです。
スマホと一緒に持ち歩いて、ちょっとした執筆に使っています。
当初、appleのmagic keyboardを買おうかと思っていましたが、このキーボードで充分です。
iPhoneとbluetooth接続する時に、毎回新しい機器として認識されてしまうのが面倒ですが、
この低価格なら仕方ないかな?
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![Slint TK-TM10BPBU [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605992.jpg) |
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215位 |
119位 |
4.24 (8件) |
11件 |
2024/2/13 |
2024/2/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:291x17x131mm 重量:290g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 打ちやすさにこだわったBluetooth軽量・薄型ワイヤレスミニキーボード。軽やかに持ち運べる重量約290g、最薄部約7mmの軽量薄型設計。
- Bluetooth HOGPに対応したパソコンであればレシーバーを接続することなくマウスを使用できるため、USBポートの少ないパソコンやタブレットに適している。
- 軽快な打ち心地のパンタグラフ方式を採用している。最大3台までのデバイスをペアリングできるマルチペアリングに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ANDROID で ストレスなく使用できます
【デザイン】角にRがついているのは気に入っています
【キーピッチ】標準的な19mmなので 使いやすいです
【ストローク】2mm なので しっかり打てます
【キー配列】標準的な日本語配列なので 違和感ありません 一部 OS専用キーがありますが じゃまになりません
【機能性】11inchタブレレットに使用していますが 持ち運びバックに収納できる
【耐久性】購入1ヶ月なので不明ですが ELECOM なので 信頼しています
【総評】ホームワーク用 WINDOWS10 故障時に 一時的に使うつもりの IPAD で タブレットでの シンプルな操作にはまりましたが 指が大きく 外部キーボード+マウス 使っていましたが ショートカット +システム的なところが WINDOWS 数十年で 馴染めず ANDROID に代替え
キーボード ショートカット等が 違和感あり ANDROID で きっちり動くものを探してこちらにしましたが ストレスなく 打てるようになり 満足
ANDROID ユーザーに おすすめです
5コンパクトで軽量かつ打ちやすいサブキーボードに最適
【デザイン】
色はブルーを買いました。
白や黒のほかにブルーやピンクのバリエーションが有るのが良いと思います。
【キーピッチ】
一般的なフルキーボードと一緒なので打ちやすいです。コンパクトて軽量なキーボードではなかなか無く、このキーボードを購入した一番の決め手。
【ストローク】
パンタグラフとしては普通だと思います。
【キー配列】
文字入力はフルキーボードとほぼ一緒なので打ちやすいです。
方向キーはコンパクトキーボードとしては一般的なのであとは慣れです。
【機能性】
以前使っていたBluetoothキーボードだと省電力モードから入力するまで待ち時間が3秒くらいありましたが、こちらのキーボードでは1秒程度で入力出来る感覚です。
【耐久性】
約半年使用していますが不具合等は無いです。
仕事で週3日位の頻度で使ってます。
【総評】
ロジクールのコンパクトキーボードと迷いましたがキー配列と、キーピッチは普段使っているキーボードと一緒が良かったのでこちらが私の最適解となりました。
コンパクトで軽量かつ打ちやすさ(キーピッチ)にこだわるなら良い買い物だと思います。
仕事でPC2台を切り替えて使ってますがキーボードが1台だと切り替えが面倒なのでキーボードを2台使ってます。
テーブルに置いたり膝上で使ったりとコンパクトなキーボードなので必要な時だけ手軽に出せて使いやすいです。
以下は好みだと思うのでご参考で
打ち心地はしっかりと押した感があります。(クリッキーな打ち心地、リニアな打ち心地が好きな人は注意)
キー荷重は普段30gのピンク軸のメカニカルキーボードを使っていますがそれより重いです。
音は静音とは言えません。音にこだわりがあるなら安物なので買うべきではないです。
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![KB3-JIS [スペースグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31MQuOOzGIL._SL160_.jpg) |
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413位 |
119位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/28 |
- |
有線/ワイヤレス(無線) |
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日本語 |
USB USB Type-C Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ マウス付:○ サイズ:296x14.5x130mm 重量:425g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大300時間 マルチペアリング:○
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150位 |
119位 |
3.42 (7件) |
0件 |
2022/10/27 |
2022/11/ 4 |
有線 |
メカニカル |
日本語 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:0.2〜3.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ 角度調整機能:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:355x42x128mm 重量:960g
【特長】- テンキーレス形状でeスポーツに対応した有線ゲーミングキーボード。有機ELスマートディスプレイにより、設定の調節やプロファイルの変更などが可能。
- 「OmniPoint 2.0スイッチ」によって、すべてのキー感度をスピード優先の0.2mmから着実な3.8mmまで0.1mm単位でカスタマイズできる。
- キーの押し方に応じて、1つのキーに2つのアクションをプログラムすることができる「2-in-1アクションキー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルなデザイン
押し心地がいい。
シンプルなデザインがいいところ。
赤軸のキーボードなので、押した時の音が静か。
5所有した満足度が高い
【デザイン】
さすがsteelseriesです。所有の満足度高いです。カッコいい
【キーピッチ】
特に問題ありません。
【ストローク】
調整機能は使っていませんが、感度はとても良い
【キー配列】
JIS配列とUSの2種類あるがなぜか家電量販店はUSしか残っていない。JIS配列が1つ残っていたのでよかった。
【機能性】
多機能すぎて私には使いこなせません。
【耐久性】
まだ購入して1年なのでこれからです
【総評】
こちらのブランドが好きなので大満足。
この後に購入したMSIゲーミングノートもsteelseriesのキーボードでしたがどちらもイルミネーションが多彩で綺麗です。
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![Happy Hacking Keyboard Professional HYBRID Type-S PD-KB820WS [白]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001335111.jpg) |
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130位 |
119位 |
4.20 (18件) |
47件 |
2021/2/26 |
- |
ワイヤレス(無線) |
静電容量無接点方式 |
日本語69 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19.05mm キーストローク:3.8mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 静音:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:294x40x120mm 電源:単3電池 マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5書く人のためのデバイス
大前提ですけどこのキーボードでネトゲしたり動画編集したりツイッターやったりするのはおすすめしません。
【デザイン】
大きさがちょうどいいです。私は1日5時間くらいパソコンに向き合って文字を書くのですが、このキーボードならホームポジを殆どくずすことなく淡々と文字を書き続けることができます。以前使っていた80%キーボードでは矢印を押そうとするたびに小指を伸ばして指がつりそうになったり、デリートキーの位置が遠すぎてホームポジションが崩れたりと、長時間タイプするほど違和感が蓄積しました。このキーボードはキー配列をコンパクトにまとめることでそうした不満を解消してくれています。
【キーピッチ】
無刻印にしても良かったなと思う程度には、キーピッチに違和感がありません。
【ストローク】
若干深いのかなと思っていたのですがすぐに慣れました。HHKB は荷重45gなのですがそれが深さとか見合っているのかもしれません。RealForceR3S日本語配列荷重30gで感じていた違和感があらかた解消できたかと思います。
【キー配列】
修飾キーが少ないのでどうしても普段使いで違和感が出ます。自分はFnキーを左コマンドキーに割り当てているのですがこのせいで左手だけでコマンドキー操作ができません。ウインドウを閉じたり保存したり今まで無意識で片手で操作していたことが両手操作になってしまいます。せめてもうひとつキーがあればこの弱点は解消できたのですが致し方在りません。
とはいえテキストエディタに向かい合ってひたすら文字を書き連ねる作業においてこのデメリットはあまり大きくありません。
【機能性】
キー配列で半分くらい書いてしまいましたね。あとはキーマッピング機能が貧弱なのもやや残念。
自動スリープ機能があるのはいいけれどスリープから復帰する際に電源1秒押さないといけないのはちょっと取り回しが悪いかも。
【耐久性】
キーキャップを外してメンテできるので清潔に使えます。そのうち無刻印キーキャップに交換してもいいかもしれない。
【総評】
文字を書く、コードを書く人にとってはいい選択だと思います。そうじゃない人が前評判で飛びついたら期待外れだったことでしょう。何文字で何円、何行で何円みたいな商売している人なら検討する価値ありですね。
5コンパクトで使いやすい
【デザイン】
所有しているものは雪と墨で、どちらも色合いなど気に入っています。
しいて言えば電池ボックスの出っ張りがない方がいいなと思います。
【キーピッチ】
キーピッチは19.05なのでほぼ標準ですし、使いやすいと思います。
私の手はMかSよりでこれぐらいのキーピッチがちょうどいいと思います。
以前コンパクトなキーボード使ったことがありますが、ミスタイプが多く
普段使うには標準ぐらいのキーピッチが必要だと思いました。
【ストローク】
ちょうどいいと思います。細かいこだわりはないですが、
ノートPCなどは打ちずらく、これぐらいストリークがあった方がいいです。
【キー配列】
自分が使ったことがあるものの中では一番いいです。
Fnキーはスペースキー左の無変換に割り当てるので、
スペースキーは小さいほうがよいです。
【機能性】
キーカスタマイズができ、なるべくマウス操作なしで操作できるるので気に入っています。
(アプリによっては使えない時もありますが、マウスの右クリック同様の
アクションボタンも割り当てられます。)
昔はAutoHotkeyを使っていましたが、ほぼ同じようにできたので使わなくなりました。
テンキーの部分などごそっとないのでマウスを近くにおける点がすごく気にっています。
電池式なのでなくなったらすぐに交換できる点も使用理由の1つです。
【耐久性】
使用し始めて2025年10月で丸2年ぐらいたちますが今のところ問題ないです。
【今後追加されてほしい機能】
1つ目はUSBドングルの無線接続です。
キーボードちょくちょく動かすわけではないですが、一日1回ぐらい移動させるときがあるので
無線で使いたいです。
昔使ったUSB無線接続のLogicoolのK270はかなり電池がもったので同じように使えたらうれしいです。
現状会社では半月に1回ぐらい交換しています。K270は数か月使えたと思います。
またBluetoothだと使おうと思ったときに認識するまで少し時間がかかるので気になります。
2つ目はペアリングの切り替えは専用のボタンなどでできたらうれしいです。
ペアリングのためキーを割り当てられないキーがあるので、使えるキーを増やしたいです。
Shiftのキーの行にFnと同時押しの場合F〇キーを割り当てているのですが、
Fn+Xにキーが割り当てられないので、F2キーが少し例外的な位置に割り当てています。
【その他】
HHKBの前にRealforce R3のテンキーレスを半年ぐらい使っていました。
机が狭いということもあり、マウスを近くに置きたいので
テンキーレスのキーボードを探していました。
打鍵感や打鍵音はR3の方が少し良かった気がします。
R3の方がずっしり重く安定感がありました。(R3は既に手元に無いです。)
今改めて考えてみると、HHKBで入力していて、キーを押すとキーに載せている他の指に振動が伝わる感じがR3よりちょっとあるかもしれません。
R3の前はLogicoolのK270を津7年以上、家と会社で4台ほど使ったと思います。
無線で使いやすく、比較的静かだと思いますし、安いです。
R3に移った直後はR3はスペースキーがK270より大きくFnキーとして使う
無変換キーが左にずれて色々押しずらくなりました。
また、R3は縦のキーピッチが長く自分としては全体的に押しずらい感じがしました。
HKKBが今のところ一番合っており、今後も長く使えそうです。
(ポインティングスティックとマウスボタンがあるHHKB Studioが少し気になりますが。)
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![Slint TK-TM10BPPN [ピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001605993.jpg) |
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175位 |
134位 |
4.24 (8件) |
11件 |
2024/2/13 |
2024/2/中旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語83 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:2.0mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ 角度調整機能:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:291x17x131mm 重量:290g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- 打ちやすさにこだわったBluetooth軽量・薄型ワイヤレスミニキーボード。軽やかに持ち運べる重量約290g、最薄部約7mmの軽量薄型設計。
- Bluetooth HOGPに対応したパソコンであればレシーバーを接続することなくマウスを使用できるため、USBポートの少ないパソコンやタブレットに適している。
- 軽快な打ち心地のパンタグラフ方式を採用している。最大3台までのデバイスをペアリングできるマルチペアリングに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ANDROID で ストレスなく使用できます
【デザイン】角にRがついているのは気に入っています
【キーピッチ】標準的な19mmなので 使いやすいです
【ストローク】2mm なので しっかり打てます
【キー配列】標準的な日本語配列なので 違和感ありません 一部 OS専用キーがありますが じゃまになりません
【機能性】11inchタブレレットに使用していますが 持ち運びバックに収納できる
【耐久性】購入1ヶ月なので不明ですが ELECOM なので 信頼しています
【総評】ホームワーク用 WINDOWS10 故障時に 一時的に使うつもりの IPAD で タブレットでの シンプルな操作にはまりましたが 指が大きく 外部キーボード+マウス 使っていましたが ショートカット +システム的なところが WINDOWS 数十年で 馴染めず ANDROID に代替え
キーボード ショートカット等が 違和感あり ANDROID で きっちり動くものを探してこちらにしましたが ストレスなく 打てるようになり 満足
ANDROID ユーザーに おすすめです
5コンパクトで軽量かつ打ちやすいサブキーボードに最適
【デザイン】
色はブルーを買いました。
白や黒のほかにブルーやピンクのバリエーションが有るのが良いと思います。
【キーピッチ】
一般的なフルキーボードと一緒なので打ちやすいです。コンパクトて軽量なキーボードではなかなか無く、このキーボードを購入した一番の決め手。
【ストローク】
パンタグラフとしては普通だと思います。
【キー配列】
文字入力はフルキーボードとほぼ一緒なので打ちやすいです。
方向キーはコンパクトキーボードとしては一般的なのであとは慣れです。
【機能性】
以前使っていたBluetoothキーボードだと省電力モードから入力するまで待ち時間が3秒くらいありましたが、こちらのキーボードでは1秒程度で入力出来る感覚です。
【耐久性】
約半年使用していますが不具合等は無いです。
仕事で週3日位の頻度で使ってます。
【総評】
ロジクールのコンパクトキーボードと迷いましたがキー配列と、キーピッチは普段使っているキーボードと一緒が良かったのでこちらが私の最適解となりました。
コンパクトで軽量かつ打ちやすさ(キーピッチ)にこだわるなら良い買い物だと思います。
仕事でPC2台を切り替えて使ってますがキーボードが1台だと切り替えが面倒なのでキーボードを2台使ってます。
テーブルに置いたり膝上で使ったりとコンパクトなキーボードなので必要な時だけ手軽に出せて使いやすいです。
以下は好みだと思うのでご参考で
打ち心地はしっかりと押した感があります。(クリッキーな打ち心地、リニアな打ち心地が好きな人は注意)
キー荷重は普段30gのピンク軸のメカニカルキーボードを使っていますがそれより重いです。
音は静音とは言えません。音にこだわりがあるなら安物なので買うべきではないです。
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![TK-MC30UKPBK 静音赤軸 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001577495.jpg) |
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215位 |
134位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/10/18 |
2023/10 |
有線 |
メカニカル |
日本語91 |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:3.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:すべてのキーが同時入力が可能 ケーブル長:1.8m テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/Chrome OS 角度調整機能:○ 静音:○ Mac用キー配列:○ サイズ:365x42x137mm 重量:864g
【特長】- 高い静音性を実現する静音赤軸メカニカルスイッチと吸音シートを搭載した、91キーの有線メカニカルテンキーレスキーボード。
- 着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。作業場所の移動や収納に便利で、万が一断線した場合も簡単にケーブルを交換できる。
- 専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。傾斜角を2段階で調整できる角度調整スタンド付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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4めっちゃ静か、メンブレンに近いタイピング感
【打感】
メンブレンでの打ち仕損じが増えたので、メカニカルを検討しました。
(衰えて?半角全角の切り替えミスが増えた気がする)
このキーボードのタイピング感は、可もなく不可もなく。
感触はメンブレンに近く、ストロークも短いです。
【静音】
仕事用のロジクールのK855赤軸に対して、めちゃくちゃ静かです。
K855がカチャカチャ、に対してカコカコと静か。
軸だけではなく、筐体も工夫しているのか、音が響きません。
おすすめ!!
【視認性】
キートップは印字が黒、キャップもグラファイトでおしゃれ。
30cmの木製アームレストとセットで使うと、インテリアにも溶け込みやすい。
ただし、暗いところだと印字はほぼ見えません。
強制的にブラインドタッチの練習になる。
【操作性、他】
FnキーがデフォルトFnキー機能なのがありがたい。Fnキーロックで機能キーとして使えます。
右下の矢印キーも、やっぱり周りにキーがないデザインなので使いやすい。
USBCコードで本体から外せるので、机も掃除しやすい。
テンキーは卒業しました。机が広くなって良いね。
【価格】
まあ、相応かな。耐久性(総合コスパ)に期待。
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![SIGNATURE MK650コンボ MK650GR [グラファイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001511979.jpg) |
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186位 |
134位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/1/27 |
- |
ワイヤレス(無線) |
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日本語118 フルサイズ |
USB Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS/Linux/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ホットキー:○ Mac用キー配列:○ マウス付:○ サイズ:457.3x24x193.5mm 重量:700.23g 電源:単3電池
- この製品をおすすめするレビュー
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5仕事用にはこれで十分
アームレストがついているので、長時間の入力も楽です
マウス・キーボードともに好みのコマンドを割り付けられて便利です
入力時間の多い方におすすめです
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![Apex Pro JP [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001193873.jpg) |
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340位 |
134位 |
5.00 (4件) |
1件 |
2019/9/20 |
2019/10/ 4 |
有線 |
メカニカル |
日本語108 フルサイズ |
USB |
○ |
【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:フルキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS ラピッドトリガー:○ アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:436.7x40.3x139.2mm 重量:971g
【特長】- 磁気ホール効果センサーを使用し、アクチュエーションポイントを調整可能な「OmniPoint」スイッチを採用したゲーミングキーボード。
- 設定やアプリをコントロールできる有機ELディスプレイとメタルローラーを搭載している。
- 日本語配列108キー採用モデルで、Windows、Mac OSx(USBポート必須)に対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5個人的に最高のキーボード、値段以上の性能を誇る逸品。買うべし
お値段以上の使い心地、最高。ただ一つ問題点としてはアクチュエーションの更新が全く無いこと。夏のアップデートを期待してたのに情報が一切無い。そこだけ難点。
5最高のキーボード
【デザイン】
洗練されていてとても素晴らしいデザインだと思います。
【キーピッチ】
標準的な大きさです。
【ストローク】
キーの反応速度を変更することができます。
【キー配列】
日本語配列なので他のキーボードからこちらに変えても違和感なく使えます。
【機能性】
キーの反応する深さを最短0.4mmにすることができるのでよく使うキーのみ変更することも可能です。
【耐久性】
数ヶ月使ってますが異常はないです。
【総評】
高いですが買う価値はあると思います。
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![G915 X LIGHTSPEED G915WLX-CKBK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001658406.jpg) |
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71位 |
134位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/11 |
2024/10/29 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語 |
USB Bluetooth |
○ |
【スペック】キーストローク:3.2mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ 静音:○ デバイス切り替え:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○ サイズ:475x22.6x150mm 重量:1080g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%) マルチペアリング:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロープロでフルサイズかつ癖のないレイアウトが少なくて…
G502 X LightSpeedと同時購入、K70 Mk.2 Low Profile RapidFire(本文中はK70 LPと表記)からの買い替えとなります。
【デザイン】
ヘアライン加工のアルミ筐体表面と、フローティングではあるもののキーキャップとスイッチの隙間から光が漏れにくいので、おとなしめの光り方となっています。
0・4・8度の3段階で角度を調整できますが、K70 LPと比較してキーボード自体の傾斜が緩やかになり、きつめの傾斜に慣れているとパームレストで手前を高くするかスタンドにゴム足を付けたくなります。
【キーピッチ】
左端にカスタマイズ可能なGキーが縦1列追加されており、その分全体のキーの横方向が細くなっている。
【ストローク】
ロープロファイルでストロークの話をしてもというあれですが、CHERRY LP銀との差0.3mmは感じられません。
【キー配列】
前述のように、カスタマイズ可能なGキーが1〜9(G1〜5キーが左端、G6〜9キーがF1〜4キーのそれぞれ上)まであり、その分のスペースと引き換えに細身のキーとなっています。
【機能性】
G HUBを使用するとライティングはもちろん、FNキー以外のすべてのキーの割り当て変更やゲームモードの設定、マウスとレシーバーを共有することができ、USBポートの占有を減らすことができるのがメリットだと思われます。
K70 LPで右ALTを多用していたため、使用頻度の低いかなキーをALTに設定しています。
【耐久性】
PBTキーキャップに変更されているので、先代モデルでのキーキャップの印字がかすれるなどの問題は起きにくいと思われますが、買ってすぐなので無評価とさせていただきました。
【総評】
KeychronやLoFreeなどのロープロファイルも検討しましたが、ぎゅうぎゅうに詰め込まれていない癖のないJIS配列がなく、本製品と同一シリーズのTKLモデルも考えましたがテンキーを別体で繋ぐのもスマートではないということで、こちらの製品に落ち着きました。
本当は有線モデルにしたかったのですが使用していたマウスが無線で、K70 LPのパススルーポートにマウスのレシーバーを繋いでいたこともあり、レシーバーを1つにまとめられるので、無線モデルを選択しました。
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340位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/29 |
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ワイヤレス(無線) |
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英語 |
Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Mac OS/iOS/iPadOS スマホ・タブレット対応:○ Mac用キー配列:○ サイズ:278.9x10.9x114.9mm 重量:239g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:駆動:約1か月
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349位 |
155位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/21 |
2019/11/28 |
有線 |
メカニカル |
日本語 |
USB |
○ |
【スペック】キーストローク:4mm 軸の種類:青軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:○ テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS アンチゴースト機能:○ 角度調整機能:○ ホットキー:○ バックライト搭載:○ RGBバックライト:○
【特長】- 5000万回キープレス保証のメカニカルゲーミングスイッチを装備した有線キーボード。タクタイルでカチッという音がする青色スイッチを採用。
- メタルローラーやメディアキーを使用するとオンザフライで音量や設定が調整可能。明るさを変更できるほか、巻き戻し、スキップ、一時停止などが行える。
- 心地よくタイピングやゲーミングを行えるプレミアムマグネット式リストレストを採用。フレームに3つのチャンネルがあり、ケーブルを出す場所を選べる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5予算があればいい
【デザイン】
デザインで選びました、久々に青軸使いたくてこのデザインにしました。
キートップが英字風になってるのも面白いです。
【キーピッチ】
普通に使いやすいです。
【ストローク】
クリック感があるので押した感じがいいです。
【キー配列】
独自キーがありますが使わないので少し邪魔でしょうか。
【機能性】
右上にプレビュー画面?がついてますが今のところ使い方がよくわからないです。
【耐久性】
1年使ってないので無評価で
【総評】
各社でいいキーボード出てるので、迷いましたが気に入ってます。
値段が高いので踏ん切りが大事ですがw
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362位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 6 |
2025/10/17 |
有線/ワイヤレス(無線) |
メカニカル |
日本語108 100%レイアウト |
USB Bluetooth |
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【スペック】キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Linux スマホ・タブレット対応:○ ロープロファイル:○ 角度調整機能:○ 静音:○ バックライト搭載:○ Mac用キー配列:○ サイズ:424x23.5x119mm 重量:720g 電源:充電池 電池・バッテリー寿命:リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大110時間(バックライトOFF時) マルチペアリング:○
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![BSKBB310BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001154836.jpg) |
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62位 |
174位 |
3.53 (13件) |
12件 |
2019/5/ 9 |
2019/5/下旬 |
ワイヤレス(無線) |
パンタグラフ |
日本語78 |
Bluetooth |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:1.5mm キー刻印:アルファベットのみ刻印 テンキー:なし(テンキーレス) 対応OS:Windows/Mac OS/iOS/Android スマホ・タブレット対応:○ アイソレーション設計:○ 電源ON/OFFスイッチ:○ Mac用キー配列:○ サイズ:285x23x120mm 重量:280g 電源:単4電池 マルチペアリング:○
【特長】- グラつかないパンタグラフ構造とキーボードを下から支えるラバードーム構造のキーボード。まっすぐ押し込めるため、安定したキータッチ感が得られる。
- 最大10mまで通信が可能なBluetooth3.0対応で、パソコン、PS4、iPad、iPhoneなどBluetooth搭載機器に接続できる。最大3台のマルチペアリングが可能。
- 省エネ設計により、単4形電池2本で約2、3年間使用できる(アルカリ乾電池使用時の目安。使用環境・状況によって異なる)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5MacとWindowsで使用
仕事用Windowsと趣味用Macの2台を切り替えて使用してます。
切り替え操作は問題無し。
キー配列は問題ですね。
・Fnキーと組合せの「無変換」「|」「\」が不便で、特に無変換はWindowsで多用していたので困ってます。
・「_」はShiftキーを縮めてでも通常の配置にしてほしかった。
5ペアリングが簡単
ぺリングが簡単に済んで楽でした。
きちんとキーをプレスする感覚があるので、普段どおりのタイピングが出来ます。
これで耐久性がよかったら言うことないと思います。
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![TK-MC50UKTWH 茶軸 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001577501.jpg) |
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340位 |
174位 |
2.33 (2件) |
0件 |
2023/10/18 |
2023/10 |
有線 |
メカニカル |
日本語108 フルサイズ |
USB |
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【スペック】キーピッチ:19mm キーストローク:4.0mm 軸の種類:茶軸 キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:すべてのキーが同時入力が可能 ケーブル長:1.8m テンキー:あり 対応OS:Windows/Mac OS/Chrome OS 角度調整機能:○ 静音:○ Mac用キー配列:○ サイズ:446x42x137mm 重量:948g
【特長】- 押した感触のわかりやすさと静音性のバランスにすぐれた茶軸搭載の有線フルサイズキーボード。着脱可能なUSB Type-Cケーブルを採用。
- メディアプレーヤーの機能など、専用キーを押すだけで実行できる12種類のマルチファンクションキーを搭載。2段階で調整できる角度調整スタンド付き。
- 独自のファームウェア搭載により、OSを自動識別して最適化した入力モードに切り替える。すべてのキーが同時入力可能なNキーロールオーバーに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5実際触ってみるのが大事。思ったより好みはある。
【デザイン】
テンキーは必須だったのでこれでよし。
刻印も黒いため目立ちませんが個人的には気に入っています。
特に光る必要もないので問題ありません。
【キーピッチ】
特に隣のキーが邪魔になる感じではなく十分な幅があると思います。
【ストローク】
押しすぎないと反映されないということもなく、ごく普通に打つ分には問題ありません。
ちょっと触れただけで入力ということもないのもOK
【キー配列】
あまり気にしたことないので。今のところ不自然さはないです。
【機能性】
一般的に使える範囲。
【耐久性】
まだ使い始めたばかりなので不明。
ケーブルが着脱式なので、そこは耐久性という面では一つ上になるかと思います。
【総評】
元も子もありませんが、実際触ってみるのが一番かと。自分で思っているより好みがあると思います。
このキーボードの場合、ヨドバシで触れました。
これと同程度の物で赤軸もありましたが、茶軸が好みでした。
個人的にある程度押したという感じが必要で、ズブッと入って静音で音があまりないというよりも
スッと入ってカチャという感覚が好みでした。
またメカニカルだと付きものになってしまう音に関しても五月蠅すぎないのもよかったですね。
キーボード購入に当たり触れるものはいくつか触りましたが、ちょうどよいのがこれでした。
(色々店頭を見た感じだとロジのG512が人気あるようでしたが、それだと自分には五月蠅すぎました。)
同じように良かったものもありましたがそちらは3万以上するようなものでした。
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