スペック情報
44位
36位
4.20 (18件)
47件
2021/2/26
-
ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語69
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19.05mm キーストローク: 3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 294x40x120mm
電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 書く人のためのデバイス
大前提ですけどこのキーボードでネトゲしたり動画編集したりツイッターやったりするのはおすすめしません。
【デザイン】
大きさがちょうどいいです。私は1日5時間くらいパソコンに向き合って文字を書くのですが、このキーボードならホームポジを殆どくずすことなく淡々と文字を書き続けることができます。以前使っていた80%キーボードでは矢印を押そうとするたびに小指を伸ばして指がつりそうになったり、デリートキーの位置が遠すぎてホームポジションが崩れたりと、長時間タイプするほど違和感が蓄積しました。このキーボードはキー配列をコンパクトにまとめることでそうした不満を解消してくれています。
【キーピッチ】
無刻印にしても良かったなと思う程度には、キーピッチに違和感がありません。
【ストローク】
若干深いのかなと思っていたのですがすぐに慣れました。HHKB は荷重45gなのですがそれが深さとか見合っているのかもしれません。RealForceR3S日本語配列荷重30gで感じていた違和感があらかた解消できたかと思います。
【キー配列】
修飾キーが少ないのでどうしても普段使いで違和感が出ます。自分はFnキーを左コマンドキーに割り当てているのですがこのせいで左手だけでコマンドキー操作ができません。ウインドウを閉じたり保存したり今まで無意識で片手で操作していたことが両手操作になってしまいます。せめてもうひとつキーがあればこの弱点は解消できたのですが致し方在りません。
とはいえテキストエディタに向かい合ってひたすら文字を書き連ねる作業においてこのデメリットはあまり大きくありません。
【機能性】
キー配列で半分くらい書いてしまいましたね。あとはキーマッピング機能が貧弱なのもやや残念。
自動スリープ機能があるのはいいけれどスリープから復帰する際に電源1秒押さないといけないのはちょっと取り回しが悪いかも。
【耐久性】
キーキャップを外してメンテできるので清潔に使えます。そのうち無刻印キーキャップに交換してもいいかもしれない。
【総評】
文字を書く、コードを書く人にとってはいい選択だと思います。そうじゃない人が前評判で飛びついたら期待外れだったことでしょう。何文字で何円、何行で何円みたいな商売している人なら検討する価値ありですね。
5 コンパクトで使いやすい
【デザイン】
所有しているものは雪と墨で、どちらも色合いなど気に入っています。
しいて言えば電池ボックスの出っ張りがない方がいいなと思います。
【キーピッチ】
キーピッチは19.05なのでほぼ標準ですし、使いやすいと思います。
私の手はMかSよりでこれぐらいのキーピッチがちょうどいいと思います。
以前コンパクトなキーボード使ったことがありますが、ミスタイプが多く
普段使うには標準ぐらいのキーピッチが必要だと思いました。
【ストローク】
ちょうどいいと思います。細かいこだわりはないですが、
ノートPCなどは打ちずらく、これぐらいストリークがあった方がいいです。
【キー配列】
自分が使ったことがあるものの中では一番いいです。
Fnキーはスペースキー左の無変換に割り当てるので、
スペースキーは小さいほうがよいです。
【機能性】
キーカスタマイズができ、なるべくマウス操作なしで操作できるるので気に入っています。
(アプリによっては使えない時もありますが、マウスの右クリック同様の
アクションボタンも割り当てられます。)
昔はAutoHotkeyを使っていましたが、ほぼ同じようにできたので使わなくなりました。
テンキーの部分などごそっとないのでマウスを近くにおける点がすごく気にっています。
電池式なのでなくなったらすぐに交換できる点も使用理由の1つです。
【耐久性】
使用し始めて2025年10月で丸2年ぐらいたちますが今のところ問題ないです。
【今後追加されてほしい機能】
1つ目はUSBドングルの無線接続です。
キーボードちょくちょく動かすわけではないですが、一日1回ぐらい移動させるときがあるので
無線で使いたいです。
昔使ったUSB無線接続のLogicoolのK270はかなり電池がもったので同じように使えたらうれしいです。
現状会社では半月に1回ぐらい交換しています。K270は数か月使えたと思います。
またBluetoothだと使おうと思ったときに認識するまで少し時間がかかるので気になります。
2つ目はペアリングの切り替えは専用のボタンなどでできたらうれしいです。
ペアリングのためキーを割り当てられないキーがあるので、使えるキーを増やしたいです。
Shiftのキーの行にFnと同時押しの場合F〇キーを割り当てているのですが、
Fn+Xにキーが割り当てられないので、F2キーが少し例外的な位置に割り当てています。
【その他】
HHKBの前にRealforce R3のテンキーレスを半年ぐらい使っていました。
机が狭いということもあり、マウスを近くに置きたいので
テンキーレスのキーボードを探していました。
打鍵感や打鍵音はR3の方が少し良かった気がします。
R3の方がずっしり重く安定感がありました。(R3は既に手元に無いです。)
今改めて考えてみると、HHKBで入力していて、キーを押すとキーに載せている他の指に振動が伝わる感じがR3よりちょっとあるかもしれません。
R3の前はLogicoolのK270を津7年以上、家と会社で4台ほど使ったと思います。
無線で使いやすく、比較的静かだと思いますし、安いです。
R3に移った直後はR3はスペースキーがK270より大きくFnキーとして使う
無変換キーが左にずれて色々押しずらくなりました。
また、R3は縦のキーピッチが長く自分としては全体的に押しずらい感じがしました。
HKKBが今のところ一番合っており、今後も長く使えそうです。
(ポインティングスティックとマウスボタンがあるHHKB Studioが少し気になりますが。)
116位
340位
4.20 (18件)
47件
2022/6/ 3
-
ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語69
Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19.05mm キーストローク: 3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 294x40x120mm
電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 書く人のためのデバイス
大前提ですけどこのキーボードでネトゲしたり動画編集したりツイッターやったりするのはおすすめしません。
【デザイン】
大きさがちょうどいいです。私は1日5時間くらいパソコンに向き合って文字を書くのですが、このキーボードならホームポジを殆どくずすことなく淡々と文字を書き続けることができます。以前使っていた80%キーボードでは矢印を押そうとするたびに小指を伸ばして指がつりそうになったり、デリートキーの位置が遠すぎてホームポジションが崩れたりと、長時間タイプするほど違和感が蓄積しました。このキーボードはキー配列をコンパクトにまとめることでそうした不満を解消してくれています。
【キーピッチ】
無刻印にしても良かったなと思う程度には、キーピッチに違和感がありません。
【ストローク】
若干深いのかなと思っていたのですがすぐに慣れました。HHKB は荷重45gなのですがそれが深さとか見合っているのかもしれません。RealForceR3S日本語配列荷重30gで感じていた違和感があらかた解消できたかと思います。
【キー配列】
修飾キーが少ないのでどうしても普段使いで違和感が出ます。自分はFnキーを左コマンドキーに割り当てているのですがこのせいで左手だけでコマンドキー操作ができません。ウインドウを閉じたり保存したり今まで無意識で片手で操作していたことが両手操作になってしまいます。せめてもうひとつキーがあればこの弱点は解消できたのですが致し方在りません。
とはいえテキストエディタに向かい合ってひたすら文字を書き連ねる作業においてこのデメリットはあまり大きくありません。
【機能性】
キー配列で半分くらい書いてしまいましたね。あとはキーマッピング機能が貧弱なのもやや残念。
自動スリープ機能があるのはいいけれどスリープから復帰する際に電源1秒押さないといけないのはちょっと取り回しが悪いかも。
【耐久性】
キーキャップを外してメンテできるので清潔に使えます。そのうち無刻印キーキャップに交換してもいいかもしれない。
【総評】
文字を書く、コードを書く人にとってはいい選択だと思います。そうじゃない人が前評判で飛びついたら期待外れだったことでしょう。何文字で何円、何行で何円みたいな商売している人なら検討する価値ありですね。
5 コンパクトで使いやすい
【デザイン】
所有しているものは雪と墨で、どちらも色合いなど気に入っています。
しいて言えば電池ボックスの出っ張りがない方がいいなと思います。
【キーピッチ】
キーピッチは19.05なのでほぼ標準ですし、使いやすいと思います。
私の手はMかSよりでこれぐらいのキーピッチがちょうどいいと思います。
以前コンパクトなキーボード使ったことがありますが、ミスタイプが多く
普段使うには標準ぐらいのキーピッチが必要だと思いました。
【ストローク】
ちょうどいいと思います。細かいこだわりはないですが、
ノートPCなどは打ちずらく、これぐらいストリークがあった方がいいです。
【キー配列】
自分が使ったことがあるものの中では一番いいです。
Fnキーはスペースキー左の無変換に割り当てるので、
スペースキーは小さいほうがよいです。
【機能性】
キーカスタマイズができ、なるべくマウス操作なしで操作できるるので気に入っています。
(アプリによっては使えない時もありますが、マウスの右クリック同様の
アクションボタンも割り当てられます。)
昔はAutoHotkeyを使っていましたが、ほぼ同じようにできたので使わなくなりました。
テンキーの部分などごそっとないのでマウスを近くにおける点がすごく気にっています。
電池式なのでなくなったらすぐに交換できる点も使用理由の1つです。
【耐久性】
使用し始めて2025年10月で丸2年ぐらいたちますが今のところ問題ないです。
【今後追加されてほしい機能】
1つ目はUSBドングルの無線接続です。
キーボードちょくちょく動かすわけではないですが、一日1回ぐらい移動させるときがあるので
無線で使いたいです。
昔使ったUSB無線接続のLogicoolのK270はかなり電池がもったので同じように使えたらうれしいです。
現状会社では半月に1回ぐらい交換しています。K270は数か月使えたと思います。
またBluetoothだと使おうと思ったときに認識するまで少し時間がかかるので気になります。
2つ目はペアリングの切り替えは専用のボタンなどでできたらうれしいです。
ペアリングのためキーを割り当てられないキーがあるので、使えるキーを増やしたいです。
Shiftのキーの行にFnと同時押しの場合F〇キーを割り当てているのですが、
Fn+Xにキーが割り当てられないので、F2キーが少し例外的な位置に割り当てています。
【その他】
HHKBの前にRealforce R3のテンキーレスを半年ぐらい使っていました。
机が狭いということもあり、マウスを近くに置きたいので
テンキーレスのキーボードを探していました。
打鍵感や打鍵音はR3の方が少し良かった気がします。
R3の方がずっしり重く安定感がありました。(R3は既に手元に無いです。)
今改めて考えてみると、HHKBで入力していて、キーを押すとキーに載せている他の指に振動が伝わる感じがR3よりちょっとあるかもしれません。
R3の前はLogicoolのK270を津7年以上、家と会社で4台ほど使ったと思います。
無線で使いやすく、比較的静かだと思いますし、安いです。
R3に移った直後はR3はスペースキーがK270より大きくFnキーとして使う
無変換キーが左にずれて色々押しずらくなりました。
また、R3は縦のキーピッチが長く自分としては全体的に押しずらい感じがしました。
HKKBが今のところ一番合っており、今後も長く使えそうです。
(ポインティングスティックとマウスボタンがあるHHKB Studioが少し気になりますが。)
679位
426位
- (0件)
0件
2025/3/27
2023/6/21
有線
静電容量無接点方式
英語84
USB USB Type-C PS/2
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 318x36x134mm
727位
526位
5.00 (2件)
0件
2024/1/22
-
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
英語66
USB USB Type-C PS/2 Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: USB:Nキーロールオーバー、Bluetooth:6キーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池
マルチペアリング: ○
【特長】 静電容量無接点方式スイッチを採用したBluetoothキーボード。キーを底まで押し切る必要がないため、軽く(35g荷重)なめらかなキータッチを実現。 Bluetooth接続の3つのボタンを備えており、接続した端末を切り替えられる。OSは「Android」「Windows」「iOS」「Mac」に対応する。 複数のキーが同時に押されてもすべてを認識する「Nキーロールオーバー」に対応(有線モード時)。1680万色から設定できるRGB式のバックライトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームをやらないならオススメ
長らくこのキーボードを使っています。
ラピトリがないこと以外満足です。
もし対戦ゲームをやるならatom66はオススメしないです。
世間はラピトリが流行っていて非ラピトリでは明白に不利です。
あとこのキーボードは多機能ですが、設定がこんがらがった時はキーボードの四隅を8秒間長押しすると点滅が始まり初期化できます。
あとこのキーボードのファームウェアをアップデートする場合、合わせてドライバソフトウェアも同じバージョンのものを使う必要があります。ファームウェアバージョンとドライバソフトウェアバージョンはどうやら一致していなければ誤作動するようです。
nizのキーボードは柔らかい独特な打鍵感があります。音は低音で他のキーボードのように高い音が鳴りません。
私はこれまでメンブレン、赤軸メカニカル、リアルフォース、niz atom66を使いましたが、nizが一番好きです。打鍵感もいいのですが、私が見た情報によるとnizは入力遅延が小さくばらつきも小さいそうで、それを考慮するとリアルフォースを上回ります。ちなみに赤軸が一番嫌いです。メンブレンはまあまあ好きですが激安製品が多くNキーロールオーバーに対応してるものが少ないですね。次はたぶん磁気スイッチを選ぶと思います。
私はたまにe-typingをやりますが、過去最高スコアを出せたのはniz atom66の624点でした。
リアルフォースのGX1は静電容量方式でありながらラピトリに対応していますが遅延のばらつきがでかいといわれています。nizはラピトリキーボードがありません。なんとなく、静電容量方式は廃れそうだし、磁気スイッチは革新的製品でキーボードの未来かもしれないと思ってます。atom66は傑作機ですがたぶん時代遅れです。
5 静音性と疲れなさ
初の静電容量無接点方式キーボードでしたが、キーボード沼の終着点と言われる理由が分かる気がしました。スコスコの打鍵感が気持ちの良いのはもちろんですが、大きなメリットはメカニカルキーボードと比べても圧倒的に疲れない事と、とにかく静音性がデフォルトで高いことだと思います。大きな音が立てられない職場利用などでは最適かと思います。
押下圧が初期状態では35gと握力が強めな人では軽すぎるかもしれせんが、バネで45gという標準的な圧に変更できるのも大きな利点です。
1351位
526位
- (0件)
0件
2026/1/ 8
-
有線
静電容量無接点方式
英語82
USB PS/2
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 318x38x133mm
1096位
526位
- (0件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
889位
526位
4.67 (3件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 R2よりそこそこ改善されたと感じます。
【デザイン】
R2から利用しているのでまあこんなものか、と思いますが、客観的に見ていいデザインとは言えないですね。
【ストローク】
打鍵感は先代のR2(有線)と比べると、多少柔らかくなっている(打鍵時のガタガタ感が少ない)と感じます。個人的には改善されているように感じ、安定感があります。
【キー配列】
無難ですが、Spaceキーが少し小さめなのと、左のFnキーがないのが玉に瑕。
【機能性】
キーのOn位置を0.8-3mmの範囲で4段階指定できるので入力作業が多い方は助かるかも。ただ、デフォルトの3mmのままでも然程疲れを感じません。
【耐久性】
購入してから8カ月になりますが、作りもしっかりしていますし長く使えるのではないでしょうか。
【総評】
自宅ではR2のフルサイズ、オフィス用にテンキーレスを使っているので一概には比較しづらいですが、単純に打鍵感だけ比較すると、先代を超えたいいキーボードだと思います。
5 進化の余地はあるが末永く使いたい
同じREALFORCEでも荷重により全く別物なので、試打は必須だと思います。
約6か月間使用した感想をレビューとして残します。
重視したのは打鍵感、テンキーレスです。
【長所・良いところ】
・静電容量無接点方式でも打鍵感は異なるところ、スコスコという音がぴったりな45g。
・打っていて打ち疲れが全くない。
・物理的に重いのでずれたりせず安定している。
・Bluetooth接続4台にUSB接続1台を接続できるので机にはキーボード1台で完結する。
・他のキーボードを利用していても戻ってきてしまう心地よさ。
【短所・改善してほしいところ】
・デザインがスタイリッシュとは言い難い。REALFORCEの宿命です。
・テンキーレスモデルにしては大きめ(379mm)。
・Bluetooth接続の電池持ちが公称値よりかなり短い。2ヶ月持てばよしくらいの感覚でいるとストレスを感じにくい。よって乾電池は充電式電池の方が使用に向いていると思います。
・キーボードに高さがあるためアームレスト必須。
・荷重により文字の印字方式が異なる。ブラックに昇華印刷は人によっては苦労する。
・価格が高い。覚悟が必要。
キーボードはオフィスチェアのように、一人ひとりに合うものが異なると考えています。
私には机上の一台としてとても良いものに巡り会えました。
312位
526位
4.76 (3件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 重量: 1600g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 30gは軽い。軽快である。
【デザイン】好きなデザインです
【キーピッチ】今まで使ったキーボードの中で一番快適です
【ストローク】良いです
【キー配列】良いです
【機能性】良いです
【耐久性】良いです
【総評】30gは初めてなのでまだ慣れなく、今までのより軽すぎるくらいです。
5 憧れの30g
FILCO マジェスタッチ黒軸リニアを10年以上使っていますが、掃除しても反応のおかしいキーがあるのでそろそろ寿命かなと思って、前々から気になっていた東プレ。
さてマジェスタッチの黒軸リニアは押し下げ圧60gとかだった気がするので、30gはかなり軽いです。重い軸から軽い軸へ一気に飛ぶのはどうなのかなと思って45gと迷いましたが、どうせ買うならと30gにしました。
キーの軽さにはすぐ慣れましたが、数日使っていて気づいたのが、昔突き指したところが長時間タイピングしていると疼いてくるのがツライんですが、このキーボードではなりません。
APC機能は確かに押し下げ量が変化しますが、常に最短でやってます。
ミスタイプが増えるかなとか、指をおいただけで文字が入ってしまうかとか思いましたが、特に変化もなかったので、文字入力時でもFPSゲーム時でも同じにしています。
PCとは有線接続しています。最初だけ無線接続していたけど、スタンバイモード入るのがキライでやはり有線です。無線で入力ラグはそこまで感じなかったです。電池の持ちに関しては不明。基本的にPCでしか使わないので無線でやることはたぶんないです。
静音キー仕様なのか、底打ちしても静かです。標準キーの音は知らないので比較はできませんが。
マジェスタッチはメカニカルなので底打ちすれば結構カチャカチャ音がしていて通話中に音が拾われていましたが、このキーボードだと音がマイクに拾われにくいようです。
カスタマイズができるがためにキーボードトップ面が一部ペコペコ浮いてて(特にスペースキー周辺)、これがスペースキーを打ったときに異音を発生させるというレビューを見ましたが、確かに音は他のキーと異なりますが、個人的には特に気になりませんでした。
使い出したばかりなので耐久性はわかりませんが、末永く使えることを期待します。キーボードはよく触れるモノだけに、いい買い物ができたと思っています。
849位
717位
- (0件)
0件
2026/1/ 8
-
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
英語99
USB PS/2 Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 380x38x135mm
重量: 1049g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用:約250時間
マルチペアリング: ○
1056位
717位
- (0件)
0件
2024/1/22
-
有線
静電容量無接点方式
英語99
USB USB Type-C PS/2
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 380x38x135mm
重量: 1049g
1210位
717位
- (0件)
0件
2025/3/27
-
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
英語104 フルサイズ
USB USB Type-C PS/2 Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 446x37x136mm
電源: 充電池
-位
717位
5.00 (1件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 仕事に必須のキーボードです(他商品と比較は必要です)
【デザイン】
昔ながらの(?)という感じで、私には無骨に感じます。
【キー配列】
違和感は感じません。
【機能性】
bluetooth接続も使え、複数端末とのリンクもできますが、今のところ使うことはありません。
(持ち歩ける重さではないので)
【耐久性】
以前使用していたrealforceシリーズは壊れたことはないです。ただ、いわゆる消耗品だと思いますので、一年保障ですし長く使えたらいいなくらいの感覚で使うものなのかなと思います(保証期間を2年に延長する事ができるキャンペーンをやっていることがあります)。
【総評】
仕事用に使っていますが、非常に良いと思います。
長年東プレのキーボードを愛用しており、30gのものを使用しています。
何年使ってもミスタッチはするのですが、軽さのおかげで疲れはほどんどありません。
比較できる対象としては、
・学生時代に使っていたlogicoolの安いキーボード
・K370
・K380
・仕事用に一時期使用していた、KX1000
・仕事以外のプライベート用に試しに購入したMX mechanical
K380はipad用に買いましたが、JIS配列にならない、電波?の干渉等でiPadでは使えず、パソコンに使うにもキー配列やキーの形状から使いにくかったです
KX1000は、magickeyboardのようなペタペタしたキーボードなのですが、私には指が疲れるような気がしました。
MX mechanicalは正直使いにくく感じました。値段はrealforceと変わらないのですが、恐らくキー荷重が重いため違和感を感じるのかなと思います。
あまり悪いレビューは書きたくはないのですが、上に記載した商品は買わない方が良かったなと感じる商品です。
上記の中で、どれか選べと言われたら、値段は関係なく東プレの商品を選ぶと思います。
最初は軽さに違和感がありましたが、しばらくすると慣れましたし、良いキーボードを使っているというプラセボではなく、
本当に使いやすいのだろうな……と思います。
また、値段だけ高く、良くないものだったら、淘汰(?)されてなくなっているんじゃないかなと思います……
ただ、キーボードは時間をかけて使わないと良し悪しがわかりにくいと思います。
慣れの問題もあると思いますから、最初は良くないと思っても慣れてきたら手放せなくなるものになることもあるでしょうし。
キー荷重30gと45gは迷うところだと思いますし、私は現在も45にしておいた方が良かったのかなと思うことはあります。
他社商品との比較では、価格帯の近いMX mechanicalの方が使いやすいという方もいるかもしれませんし、
使用した事がないのですが、HHKBとかkeychronの方が使いやすいという人もいるかもしれません。
家電量販店においてあるかわかりませんが、比較をして購入するのがいいかなと思います。
プライベートではMagickeyboard(bluetoothのMagic keyboardとiPadに繋げるもの)を使っていますが、色々言われることはありますが、私は使いやすいと思っています。
617位
717位
5.00 (1件)
21件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 重量: 1600g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 一生ものです 死ぬまで使います
キーボードを購入しようと考えている方は、まず情報収集(必要な機能と予算でメーカー・機種を絞り込み)をし、販売店で試し打ちをされるのがベストです。そして自分への投資のためにも、性能・機能・信頼性の高い機種を選ぶのが望ましいと思います。残念ながら私は身体のつごうで、ネット情報だけで購入せざるを得ませんでした。ただ探し始めて購入するまで数週間、いろいろな方の Youtubeチャンネル視聴、ブログ拝見、価格コムはじめ各サイトの評判(レビュー)チェックをし、メーカー・機種を絞りました。
求めるキーボードの条件
1.Bluetooth & 2.4GHz無線 or USB有線接続対応
PC との接続は安定性重視で 2.4GHz無線 か USB有線接続
スマホ・Amaon Fire TV Stick等は Bluetooth 3台分欲しい
2.接続デバイスの切替が容易(専用ボタンならなお良し)
3.東プレ軸(静電容量無接点)or メカニカル(茶軸かつ静音)
(東プレ軸の場合、初心者は変荷重が良いとアドバイスあり)
(メカニカルの場合、初心者は茶軸が良いとアドバイスあり)
4.フルサイズ(テンキー付き100%)
5.日本語JIS配列(Macは使わない、Windowsのみ)
6.乾電池駆動(内蔵バッテリーは劣化が心配)
7.キーキャップ印字が摩耗で消えない
(これまでキートップの摩耗が早く、頻繁に買い替えてきた)
8.キーキャップ印字の視認性が良好か(タッチタイピングが下手)
9.できれば日本製
10.REALFORCE 流に言えば「タイプキー」と「タイプキー以外」が
色分けされている方が良い(個人的な好み、識別しやすさ)
11.キーボードのサイズ・重量は不問(デスクに置きっぱなし)
12.用途は文字・数字のタイピング入力が主(ゲーム用途なし)
13.バックライト不要
14.できれば「かななし」(今までそうだったし、見やすい)
そして下記のように候補を選びました。
◎1.東プレ REALFORCE R3 シリーズ
(キーキャップ PBT昇華印刷〜型番によりレーザー印字有)
(ブラックは昇華印刷の場合視認性に難あり)
▲2.Keychron V6 Max シリーズ
(キーキャップ PBT2色成形、スイッチぐらつき問題あり)
▲3.Keychron Q6 Max シリーズ
(キーキャップ PBT2色成形、あまりにも高価)
○4.LEOPOLD FC900 シリーズ
(キーキャップ PBT2色成形だが、静音赤軸は○、茶軸は?)
▲5.ダイヤテック FILCO Majestouch Convertible 3 シリーズ
(キーキャップABS樹脂製・レーザー印字)
(別売キーキャップには PBT2色成形あり)
▲6.Logicool MX MECHANICAL Tactile Quiet KX850
(無理にキーを詰め込んだ感じで、隙間がない)
(ロープロファイルしかない)
×7.HHKB(フルサイズがないので除外)
実はKeychron Q6 Max の日本語JIS 配列ver.を初めて見た瞬間、ホワイト&ネイビーのキー配色に一目惚れしてしまいましたが、アルミ製筐体とは言えあまりにも高価でした。
REALFORCE と LEOPOLD では、実売価格でおよそ2倍の差があります。迷いました。miriさんのように 1,000KPM (Keystrokes Per Minute) 超なんて打てるはずもないし、もう歳だし、仕事に使うわけでもない。あまり高価な物はもったいないというのが正直なところ。ちなみに 1,000KPM って1秒に16回以上打鍵してるってことですよ。運指が早すぎて全く見えません。
何週間も悩んだ末に、人生最後のキーボードかもと考え「東プレ REALFORCE R3HA22 スーパーホワイト」を思い切って購入しました。
開封〜セッティング後、まずビックリしたのがキータイプ音の静かさです。私のタイピングはかなりクセがあり、パシパシキートップを叩きますが、全て吸収してくれます。よく「スコスコ」などと表現されていますが、私の耳にはほとんど無音。それくらいタイピング音は静かです。
【デザイン】
いろいろな意見があるようですが、非常に高級感のあるデザインだと思います。筐体は思っていたよりアイボリーがかった白。キーキャップはwebカタログにあるとおりスーパーホワイト。
本当はブラックが欲しかったのですが、黒いキーキャップに黒の昇華印刷では、タッチタイピングがおぼつかない私には無理と判断しました。
【キーピッチ】
業界標準のキーピッチ 19mm です。何の違和感もありません。
【ストローク】
キーストロークは 4mmです。安物メンブレンやパンタを数十年使ってきた私にとっては少し深い。でも数値的には標準的らしい。別売のキースペーサーで調整できますから、そこは使っていくうちに考えます。
また APC(Actuation Point Changer)機能で、各キースイッチのオン位置(キーを押して反応するまでの深さ)を調整できます。先達のアドバイスによれば、私程度の者は APC を触らない方が良いらしいです。デフォルトを計測してみるとカタログ通り3mmでした。これも簡単に変更できますので、浅くても大丈夫なようなら変更を考えてみます。
【キー配列】
日本語JIS配列なので、それに慣れた私にはとても打鍵しやすいです。
【機能性】
キー配列、Bluetooth接続の有無、テンキーの有無、キー荷重などは、購入時に指定できます。購入後も物理的にあるいはソフトを使って、上記のような各種設定を変更できます。
【総評】
キートップの触り心地(ツルツルしていないマットな感覚)がなんとも言えません。とても打ちやすく、打鍵音も静かで、一生もののキーボード。文句の付けようがありません。
ちなみに私は HA22 純正(スーパーホワイト)から、キーキャップの配色を少し変更しました。さらにカッコ良くなってると自画自賛しています。
1854位
-位
- (0件)
0件
2024/1/22
-
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
英語84
USB USB Type-C PS/2 Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: USB:Nキーロールオーバー、Bluetooth:6キーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池
マルチペアリング: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2024/1/22
-
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
英語87
USB USB Type-C PS/2 Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: USB:Nキーロールオーバー、Bluetooth:6キーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、待機時間:約7〜10日間
マルチペアリング: ○
1292位
-位
4.67 (3件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 R2よりそこそこ改善されたと感じます。
【デザイン】
R2から利用しているのでまあこんなものか、と思いますが、客観的に見ていいデザインとは言えないですね。
【ストローク】
打鍵感は先代のR2(有線)と比べると、多少柔らかくなっている(打鍵時のガタガタ感が少ない)と感じます。個人的には改善されているように感じ、安定感があります。
【キー配列】
無難ですが、Spaceキーが少し小さめなのと、左のFnキーがないのが玉に瑕。
【機能性】
キーのOn位置を0.8-3mmの範囲で4段階指定できるので入力作業が多い方は助かるかも。ただ、デフォルトの3mmのままでも然程疲れを感じません。
【耐久性】
購入してから8カ月になりますが、作りもしっかりしていますし長く使えるのではないでしょうか。
【総評】
自宅ではR2のフルサイズ、オフィス用にテンキーレスを使っているので一概には比較しづらいですが、単純に打鍵感だけ比較すると、先代を超えたいいキーボードだと思います。
5 進化の余地はあるが末永く使いたい
同じREALFORCEでも荷重により全く別物なので、試打は必須だと思います。
約6か月間使用した感想をレビューとして残します。
重視したのは打鍵感、テンキーレスです。
【長所・良いところ】
・静電容量無接点方式でも打鍵感は異なるところ、スコスコという音がぴったりな45g。
・打っていて打ち疲れが全くない。
・物理的に重いのでずれたりせず安定している。
・Bluetooth接続4台にUSB接続1台を接続できるので机にはキーボード1台で完結する。
・他のキーボードを利用していても戻ってきてしまう心地よさ。
【短所・改善してほしいところ】
・デザインがスタイリッシュとは言い難い。REALFORCEの宿命です。
・テンキーレスモデルにしては大きめ(379mm)。
・Bluetooth接続の電池持ちが公称値よりかなり短い。2ヶ月持てばよしくらいの感覚でいるとストレスを感じにくい。よって乾電池は充電式電池の方が使用に向いていると思います。
・キーボードに高さがあるためアームレスト必須。
・荷重により文字の印字方式が異なる。ブラックに昇華印刷は人によっては苦労する。
・価格が高い。覚悟が必要。
キーボードはオフィスチェアのように、一人ひとりに合うものが異なると考えています。
私には机上の一台としてとても良いものに巡り会えました。
1096位
-位
- (0件)
0件
2026/1/ 8
-
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
英語66
USB PS/2 Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 299x36x110mm
電源: 充電池
1351位
-位
- (0件)
0件
2025/8/22
-
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
英語84
USB PS/2 Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Android/iOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 318x36x134mm
電源: 充電池
1466位
-位
- (0件)
0件
2024/1/22
-
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
英語99
USB USB Type-C PS/2 Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ サイズ: 380x38x135mm
重量: 1049g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 連続使用:約250時間
マルチペアリング: ○
429位
-位
5.00 (1件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 重量: 1600g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 REALFORCE
【デザイン】
45Gの方にも書きましたが、デザインはシンプルで悪くはない
ですが2-4万するんでもう少し高級感が欲しい
【キーピッチ】
扱いやすいです。
【ストローク】
いいです。
【キー配列】
テンキーなしでもいいかなと思いますが、価格が安かったのでつい
テンキー付きを買ってしましました。
【機能性】
届いたまま使ってます。
【耐久性】
数か月しか使ってないので何とも
【総評】
45Gの有線を使用してましたが興味があり価格もやすくなっていたので
30Gを購入してみましたが、少し軽くなった感じでいいす。REALFORCEは
全般的にいいなと思います。R3は大きさが気にならなければお勧めです。
一応同じ静電容量無接点方式のNizも新しめのメカニカルキーボードも
トータル15枚ほど持ってますが懐事情が許すならREALFORCEがベストかと
1466位
-位
4.50 (2件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 キーマップ変更機能利用のため R2 から買い替え
■ 購入の経緯 (17年前)
東プレのキーボードは 06 年の大晦日に初代 REALFORCE 91U を購入以来、本機で 3 機種目になります。
それ以前は、ロジクールのワイヤレスキーボード CK-87MX を用いていたのですが、キーの打ち心地に不満が出てきて、「マウスはともかくキーボードがワイヤレスである必要性は薄いよな」 と思い直し、06 年当時、以下の 2 点を満たすキーボードを探していました。
@ キーの打ち心地が良い
A フルサイズの 109 キーボードからテンキー部を除いたレイアウト
ただ @ はともかく A を満たすキーボードは、現実にはほとんど無く、例外的に IBM から ThinkPad の 7 段配列レイアウトのデスクトップ用キーボードが出ていたのですが、結構高価だった割りに打ち心地はお世辞にも良いとは言えず、「まぁ@Aを両方満たすキーボードは無いだろう」 と思い、@をメインに探していました。
■ 異次元の打ち心地+理想のレイアウト
当時から Happy Hacking Keyboard はありましたが、こちらはキーレイアウトも打ち心地も自分には今一つ。ヨドバシ Akiba でズラッと並んだキーボードを片っ端から叩いて試していると、一機種、明らかに次元の違う打ち心地のキーボードを発見!!
ただ、なぜかキーボード本体に価格表示がなかったので、同じ型番の箱を探して値札を見ると \19,500!!! そこで一旦は 「いやいや無理 〃 」 と諦めかけたのですが、同じ東プレで型番の違うキーボードがあったので、ふと見ると、なんと自分にとっての理想のレイアウト=A ではありませんか!
まさかの@A両方を満たすキーボードを目前にして、30 分くらいウンウン唸っていたのですが、「今後 10 年使い続けることを考えれば高くはない」 と言い聞かせて、思い切って購入しました。⇒ その後、丸 13 年、全く不具合なく満足して使い続けました。
■ R2TLS から4 年で本機 R3HC12 に買い替え
その後、’19 年に R2TLS を購入後、4 年間使い続けてきましたが、前回と違って 4 年で買い換える決断をしたのは、決して R2TLS に大きな不満があったわけではないのですが、
唯一の不満点は R2 シリーズから、なぜかアプリケーションキーがなくなってしまったこと。自分はショートカットを非常に多用するので、ノート PC もアプリケーションキー、右 Alt キーを省略したモデルは選択肢から外しているくらいで、結果 VAIO しか残らないのですが、
R2 シリーズは右 Alt キー+Fn キー押下でアプリケーションキーと同等の操作は出来るものの、やはり今一つ使いづらく、一方、R3/R3S シリーズはキーマップが変更可能とのことなので、唯一の不満点が解消されたということで、思い切って買い替えを決断しました。
まだ使い始めて 4 時間程度ですが、「REALFORCE CONNECT」 を用いて、簡単に Fn キーにアプリケーションキーの機能を割り当てて、早速、使い始めています。
■ 総評
キータッチは最高だし、耐久性も信頼していますが、ただ Windows キーボードでアプリケーションキー機能を利用している人は多いハズなので、デスクトップ用キーボード最高峰を自認する本機であれば、デフォルトで使えるようにしておくべきだと思います。
※ 耐久性は無評価にしていますが、限りなく信頼はしています。何年かしたら追記しようと思います。
4 Macで1ヶ月使った感想。
【デザイン】
可もなく不可もなく。でも下手なことして点数落としてはいないと思う。優等生の4点
【キーピッチ】
1ヶ月使っているけど長文を書いているとけっこう打ち間違えてしまう。特にMac純正の薄いやつからの乗り換えだと戸惑うね。慣れの問題かもしれないの4点。
【ストローク】
これを使った後にMac純正を使うと無駄な力を使っていたことを深く実感できた。軽く長時間打ちたい人はこれがいいと思う。5点。
【キー配列】
十字キーやデリートの配置が気に入らない。マック純正により近い、ミニサイズのやつにすればよかった。でも予算的にこいつが限界だった。
【機能性】
音量調整しやすいの助かる。
【耐久性】
重さがあって安心感がある。
【総評】
Windowsで使うのなら最高かもしれない。マカーにとっては人を選ぶ逸品。
1351位
-位
4.00 (1件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 ペアリングができず
PLANEXのBT-Micro4(Bluetooth4.0)のBluetoothアダプタにペアリングを試みましたができず。
試行錯誤してみたが原因わからずで、Bluetoothアダプタ:IOData USB-BT50LE(Bluetooth5.0)に新調したところ、難なく接続完了。
同様でお困りの方がいらしたら参考になれば。
1466位
-位
- (0件)
0件
2026/1/20
2022/3/25
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
英語87
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 379x163mm
重量: 1300g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
849位
-位
4.00 (3件)
5件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 重量: 1600g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 無線接続はタイムラグがあります
長年使ってきたRealFORCEをそろそろ入れ替えたいと思い、無線でも使用可能な当機種を購入。
基本的にはクセがなく打ちやすい素晴らしいキーボードです。
耐久性も10年程度はおそらく全く問題ないでしょう。
ただ期待していた無線接続は、ごくわずかなタイムラグがあるため私の使用環境では使い物になりません。といっても時間にしておそらく0.1秒以下だとは思いますが、業務で使うCADでキーとマウスクリックをほぼ同時に押す機会が多く、キー入力の遅れは致命的に使えません。
通常の文章入力には全く問題ないのですが、そこが一番の残念ポイントです。
なお、USBケーブルによる有線接続で使用すれば全く問題ありません。
あと、一部のキーで押した際の異音がありました。
内部のバネが発する小さな「ビョン・・・」といった感じの音ですが、なにぶん安っぽい感じの音で気になり出すと非常に気になります。
しかしこれは使っているうちに慣れてきて、私の場合はいつの間にか気にならなくなりました。
そして現在、約5ヶ月ほど使用していますが、改めてチェックしてみると音の発生は少なくなっているように感じます。
まだ異音が出るキーもありますが、出なくなっているキーもあります。そのうち全てのキーで発生しなくなるかもしれません。
色ですが、黒か白しかなく(アイボリーが欲しかった)迷った末に白にしましたが、汚れが目立つので黒にしておけば良かったと思っています。定期的な掃除が欠かせません。
4 理想に近いキーボード
【デザイン】
何の変哲もないキーボードですが、印字が目ただないので黒一色で落ち着いた感じです。
【キーピッチ】
標準的なキーボードです。
【ストローク】
標準的なキーボードです。
【キー配列】
どこにでもある標準的なフルキーボードです。強いていえば右上にミュートや音量上下ができるキーが4つあるくらいです。
【機能性】
昇華印刷のタイプがこの辺しかなかったのでこれにしただけなので、自分には使わない機能がてんこ盛りですが、APC機能ですべてのキースイッチのオン位置を4段階で調節可能なのはいいです。
【総評】
理想に近いです。
679位
-位
- (0件)
0件
2026/1/20
2024/9/ 3
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112 フルサイズ
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ サイズ: 465x39x163mm
重量: 1600g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○