スペック情報
16位
21位
4.44 (7件)
5件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 なめらかなタイピングができる「リニア」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 バッテリー持ちが最強の無線メカニカルキーボード
【デザイン】★5
ヘアライン仕上げのアルミ筐体が美しいです。
【キーピッチ】★5
使いにくいと感じた事はないです。
【ストローク】★5
薄型キーボードですが、赤軸らしいスッと沈む打鍵感です。
打鍵時に金属反響音がしないのが良い。
【キー配列】★5
標準的な日本語配列キーボードなので使いやすいです。
【機能性】★5
機能ボタンも必要十分に搭載されており、スキップと右上の音量調整ダイヤルをよく使います。
またLEDバックライトをオフにするとバッテリーが「1124時間」と意味分からないくらい長持ちするので、充電は半年に一回もしてません。
【耐久性】★4
本製品の打鍵耐久性は5,000万回なので、最近のゲーミングキーボードと比較すると少なく感じます。
【総評】★5
購入当初は¥24500もしましたが買って良かったです。卓上にミニコンポやヘッドホンアンプを置いている都合上、有線キーボードだとケーブルが更に増えて煩わしいので無線キーボードでメカニカルなのは最高です。
5 高級感漂うキーボード
【デザイン】かっこいい
【キーピッチ】問題ない
【ストローク】赤で他とは比較していませんが丁度いい
【キー配列】問題ない
【機能性】まだ使いこなせていない
【耐久性】かなり丈夫そう
【総評】お祝いでもらったので価格が高い点は無視しています、欠点はバッテリー持ちを重視した場合LEDが最初は点灯せず文字が全く見えない事だけ、LIGHTSPEEDの反応早い
22位
40位
4.50 (6件)
7件
2024/7/10
2024/8/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(リニア 赤軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロジクールはいいぞ!
もともとG513を利用してましたが、今回win11の問題もあってPCを組替えを考えている時に
テンキーレスの方がいいなと考えていたところにG513のLED表示色異常もあって
組替えPCはホワイト統一を想定しているため今回キーボードと共にマウスを交換しました
【デザイン】
テンレスキーボードなので空きスペースがうまれたことと、PC組替え予定のため
ホワイト色でまとめるためもあって、マウスと共に交換したので満足度は高い
【キーピッチ】
前回のG513から大きな変化はないため問題なし
ATKのような60%キーボードでもなくFファンクションキーがあるので使いやすい!
【ストローク】
前回G513を利用していたため、メカニカルから薄型メカニカル(GLスイッチ)になりましたが、逆にキーを押してからの反応は個人的にはこちらの方が好み
PC利用用途がゲームだけでなく、書類を作ったり、メールを打ったりとするため
感度や反応だけでなく通常利用も必要であることを考え
G913TKL・PRO Xまでの高額品でラピッドを逆に必要としていなかったため選択は正解だと思う
【キー配列】
外ではNote PCを利用することが多いため、テンキーレスになれてしまっていることから
テンキーレスのキーボードを探していましたが、さすがにファンクションキー無しは無理
ロジクールの中でそこから厳選されたキーボード 且つひらがな表記のないキーボードなので良い感
【機能性】
有線・無線の選択が即時変えられるので、机の上で作業や横になって操作などの変更が簡単になった
キータッチ後の音もリニアを選択したため、そこまでうるさくなく且つ操作音がハッキリと分かるため満足度を底上げしてくれている
【耐久性】
薄型メカニカルは初体験であるため不安は残る。またロジクールはLEDが壊れる事も多いため耐久性的には残るため評価を下げてます。せめて補償期間の間で不具合が発生してほしいところ
【総評】
意外にも接続コードが細いUSBケーブルで、TypeCでしたので途中充電が気になった際はケーブルを抜いて充電をさせながらキーボードはLIGHTSPEEDで接続させてPC操作などPC操作の自由度は格段に上がった
キーボード幅もテンキーレスのためテーブル上が窮屈ではなくなったのも良し
CORSAIR K55 → ATK68 L(1週間で根をあげた) → G513 → G515
色々と巡りましたがロジクールはマウスのみでしたが、ひとまとめにしPOWERPLAYを使用すると
もうすべてロジクールまとめの方が管理しやすいよね?ってなって以降は迷わず実物触ったりして
ロジの中で選ぶのが楽で良いと思います。別にRAZERもありますけど…
総評となってますが上記にて個別にあげてますので、ロジ信者としてはロジで一括管理できるのでまとめておけと残しておきます
G913TKL・PRO X・G515・G713(715)とありますが、実機触って選択下さい
5 職場で利用。静穏性に優れていているのがいい!
私はロープロファイルキーボードが好みで、自宅ではG913を使用しています。
会社で使用しているキーボードが壊れたので新たに購入することにしたのですが、G913(後継915)は値段が高く手が出しづらい。
そこでもう少し手頃な価格のキークロンにしようかと思ったけど、日本語配列は現在売り切れでどうしようかと悩んでいるときに、G515の存在を知って購入しました。
会社のノートPCにUSB接続で利用しています。
廉価版という立ち位置の為か見た目はG913と比べると少々安っぽさがありますが、お値段を考えば全然気になりません。
ホワイトモデルは本体上部がグレー色で、そのグレー色が安っぽさを演出してしまっています。
しかしそのグレー色が事務機器っぽさもを醸し出しているので、あまり派手なキーボードを持ち込むことが憚られる職場では、この事務機器っぽさは利点になり得ました。
G913はキーに触れるだけでカチャカチャ音がしましたが、こちらのキーキャップはPBTなのでそのカチャカチャ音がなくなりました。
また今回は赤軸なのですが、今まで使用してきた赤軸キーボードと比べても静穏性が明らかに高いと感じました。
キーボード本体が重くどっしりとしているので、タイピングの安定感があるのもいいです。
ロジクールとしては廉価版のゲーミング用途として発売したと思いますが、静穏性が高いので、静粛性が求められるオフィス環境でももってこいの製品だと感じました。
ロープロファイルキーボードを好む私としては、いい製品に巡り合うことができました。
118位
42位
- (0件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.9x13.2x128.9mm
重量: 724g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
96位
74位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 ロープロでフルサイズかつ癖のないレイアウトが少なくて…
G502 X LightSpeedと同時購入、K70 Mk.2 Low Profile RapidFire(本文中はK70 LPと表記)からの買い替えとなります。
【デザイン】
ヘアライン加工のアルミ筐体表面と、フローティングではあるもののキーキャップとスイッチの隙間から光が漏れにくいので、おとなしめの光り方となっています。
0・4・8度の3段階で角度を調整できますが、K70 LPと比較してキーボード自体の傾斜が緩やかになり、きつめの傾斜に慣れているとパームレストで手前を高くするかスタンドにゴム足を付けたくなります。
【キーピッチ】
左端にカスタマイズ可能なGキーが縦1列追加されており、その分全体のキーの横方向が細くなっている。
【ストローク】
ロープロファイルでストロークの話をしてもというあれですが、CHERRY LP銀との差0.3mmは感じられません。
【キー配列】
前述のように、カスタマイズ可能なGキーが1〜9(G1〜5キーが左端、G6〜9キーがF1〜4キーのそれぞれ上)まであり、その分のスペースと引き換えに細身のキーとなっています。
【機能性】
G HUBを使用するとライティングはもちろん、FNキー以外のすべてのキーの割り当て変更やゲームモードの設定、マウスとレシーバーを共有することができ、USBポートの占有を減らすことができるのがメリットだと思われます。
K70 LPで右ALTを多用していたため、使用頻度の低いかなキーをALTに設定しています。
【耐久性】
PBTキーキャップに変更されているので、先代モデルでのキーキャップの印字がかすれるなどの問題は起きにくいと思われますが、買ってすぐなので無評価とさせていただきました。
【総評】
KeychronやLoFreeなどのロープロファイルも検討しましたが、ぎゅうぎゅうに詰め込まれていない癖のないJIS配列がなく、本製品と同一シリーズのTKLモデルも考えましたがテンキーを別体で繋ぐのもスマートではないということで、こちらの製品に落ち着きました。
本当は有線モデルにしたかったのですが使用していたマウスが無線で、K70 LPのパススルーポートにマウスのレシーバーを繋いでいたこともあり、レシーバーを1つにまとめられるので、無線モデルを選択しました。
200位
132位
4.50 (6件)
7件
2024/7/10
2024/8/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(リニア 赤軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロジクールはいいぞ!
もともとG513を利用してましたが、今回win11の問題もあってPCを組替えを考えている時に
テンキーレスの方がいいなと考えていたところにG513のLED表示色異常もあって
組替えPCはホワイト統一を想定しているため今回キーボードと共にマウスを交換しました
【デザイン】
テンレスキーボードなので空きスペースがうまれたことと、PC組替え予定のため
ホワイト色でまとめるためもあって、マウスと共に交換したので満足度は高い
【キーピッチ】
前回のG513から大きな変化はないため問題なし
ATKのような60%キーボードでもなくFファンクションキーがあるので使いやすい!
【ストローク】
前回G513を利用していたため、メカニカルから薄型メカニカル(GLスイッチ)になりましたが、逆にキーを押してからの反応は個人的にはこちらの方が好み
PC利用用途がゲームだけでなく、書類を作ったり、メールを打ったりとするため
感度や反応だけでなく通常利用も必要であることを考え
G913TKL・PRO Xまでの高額品でラピッドを逆に必要としていなかったため選択は正解だと思う
【キー配列】
外ではNote PCを利用することが多いため、テンキーレスになれてしまっていることから
テンキーレスのキーボードを探していましたが、さすがにファンクションキー無しは無理
ロジクールの中でそこから厳選されたキーボード 且つひらがな表記のないキーボードなので良い感
【機能性】
有線・無線の選択が即時変えられるので、机の上で作業や横になって操作などの変更が簡単になった
キータッチ後の音もリニアを選択したため、そこまでうるさくなく且つ操作音がハッキリと分かるため満足度を底上げしてくれている
【耐久性】
薄型メカニカルは初体験であるため不安は残る。またロジクールはLEDが壊れる事も多いため耐久性的には残るため評価を下げてます。せめて補償期間の間で不具合が発生してほしいところ
【総評】
意外にも接続コードが細いUSBケーブルで、TypeCでしたので途中充電が気になった際はケーブルを抜いて充電をさせながらキーボードはLIGHTSPEEDで接続させてPC操作などPC操作の自由度は格段に上がった
キーボード幅もテンキーレスのためテーブル上が窮屈ではなくなったのも良し
CORSAIR K55 → ATK68 L(1週間で根をあげた) → G513 → G515
色々と巡りましたがロジクールはマウスのみでしたが、ひとまとめにしPOWERPLAYを使用すると
もうすべてロジクールまとめの方が管理しやすいよね?ってなって以降は迷わず実物触ったりして
ロジの中で選ぶのが楽で良いと思います。別にRAZERもありますけど…
総評となってますが上記にて個別にあげてますので、ロジ信者としてはロジで一括管理できるのでまとめておけと残しておきます
G913TKL・PRO X・G515・G713(715)とありますが、実機触って選択下さい
5 職場で利用。静穏性に優れていているのがいい!
私はロープロファイルキーボードが好みで、自宅ではG913を使用しています。
会社で使用しているキーボードが壊れたので新たに購入することにしたのですが、G913(後継915)は値段が高く手が出しづらい。
そこでもう少し手頃な価格のキークロンにしようかと思ったけど、日本語配列は現在売り切れでどうしようかと悩んでいるときに、G515の存在を知って購入しました。
会社のノートPCにUSB接続で利用しています。
廉価版という立ち位置の為か見た目はG913と比べると少々安っぽさがありますが、お値段を考えば全然気になりません。
ホワイトモデルは本体上部がグレー色で、そのグレー色が安っぽさを演出してしまっています。
しかしそのグレー色が事務機器っぽさもを醸し出しているので、あまり派手なキーボードを持ち込むことが憚られる職場では、この事務機器っぽさは利点になり得ました。
G913はキーに触れるだけでカチャカチャ音がしましたが、こちらのキーキャップはPBTなのでそのカチャカチャ音がなくなりました。
また今回は赤軸なのですが、今まで使用してきた赤軸キーボードと比べても静穏性が明らかに高いと感じました。
キーボード本体が重くどっしりとしているので、タイピングの安定感があるのもいいです。
ロジクールとしては廉価版のゲーミング用途として発売したと思いますが、静穏性が高いので、静粛性が求められるオフィス環境でももってこいの製品だと感じました。
ロープロファイルキーボードを好む私としては、いい製品に巡り合うことができました。
159位
132位
- (0件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語88 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.9x13.2x128.9mm
重量: 724g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
443位
154位
- (0件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.9x13.2x128.9mm
重量: 724g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
149位
154位
4.29 (21件)
36件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 確かな打鍵感があり正確に押下できる「タクタイル」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級感のあるシックなキーボード
【デザイン】
高級感があり良い。
全体がかなり薄いのでパームレストがなくても余り疲れない。
【キーピッチ】
標準的キーボードなので特に気になる所は無し。
【ストローク】
最初はストロークの浅さに驚いたが、少々使用するだけで慣れた。
使用感はとても良い。
【キー配列】
右のALTの代わりにFNになっているが、そもそも使わないので影響なし。
JP配列で必要なキーは揃っているので問題なし。
【機能性】
充電ケーブルがMicroUSBなのが、まあ古い機種という感じ。
ケーブルまでチェックしてなかったので購入当初はUSB-Cじゃない事に違和感があったが、発売日を考えれば納得。
【耐久性】
昨年7月に購入してから仕事、プライベート両方で使用しているが、不具合などは全く無し。
【総評】
打鍵感は、前のAPEX PRO TKL(2023)に比べるとちょっと重いが、別に気になる程の事は無い。
むしろAPEX PROが軽すぎたくらい。
打鍵音も静かで使用感はとても良い。
ここ数年、色々なメーカーのキーマウを使ってみたが、やはりロジが一番安定。
5 執筆が楽しくなる、薄型ワイヤレスキーボードの最高峰
これまでいくつものキーボードを試してきましたが、G913 TKLの打ち心地には非常に満足しています。
まず驚いたのは、ワイヤレスでありながら有線と遜色のない圧倒的な応答速度です。テンキーレスでコンパクトなため、デスク上がスッキリし、マウスとの距離も適切に保てます。
薄型(ロープロファイル)ゆえのキーピッチやキーストロークにはまだ慣れが必要ですが、指に馴染めばさらなるスピードで入力できそうな予感があります。漆黒の金属筐体から放たれるバックライトも美しく、所有欲を完璧に満たしてくれる一台です。
263位
178位
- (0件)
0件
2023/2/ 9
2023/2/24
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 65%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: BTモード:6キーロールオーバー、有線および2.4GHzモード:Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 334x46x118mm
重量: 764g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 駆動時間:73時間(LED OFF)
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸(リニア)を採用したワイヤレスキーボード。5000万回の耐久性を誇るメカニカルスイッチにより、すぐれた反応性、精度、タクタイルな打鍵感を実現。 Windows 8以降、Mac OS X、iOS、Androidを搭載したデバイスに対応し、キーを押すだけでデバイスを簡単にスイッチできる。 3方向の高精度ダイヤルコントローラーを搭載。音量調整、LED発光パターンの切り替えなど、さまざまな操作を行える。
232位
178位
3.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
3 耐久性に不安
【デザイン】
見た目はかなり良いです
白は埃が目立たなので選んで良かったです
【キーピッチ】
特に問題を感じないです
【ストローク】
お店で試した時はグニャグニャした感覚があり黒になりますがリニアと迷ったのですが
買って使用すると打ちやすく感じました
【機能性】
上部にいろいろボタンありますが
微妙に遠くて全く使ってないです
【耐久性】
半年使用したところ特定のキーで金属音が目立つようになってしまった
【総評】
最初はよかったのですが耐久性について不安が残りました
1005位
196位
- (0件)
0件
2025/10/28
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語87 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(無線及び有線時)
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 306x15x116mm
重量: 525g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、無線作動時間:最大78時間(バックライトOFF時)/最大40時間(RGB最小輝度時)
マルチペアリング: ○
212位
196位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 国宝級 高級インテリア系キーボード(ちょっと高いけどね)
ハッキリ言って高い。この値段ならいっそREALFORCEを買った方が
いいかなとも思ったが、あまりのデザインの良さに負けて買ってしま
いました。
この銀の台座に白いキーキャップ、なんと美しいことか!ライティン
グすると更に美しい。
もはやこれは、キーボードというより”高級インテリア”の部類だとも
思います。高いだけあって作りもしっかりしてて見るだけでテンション
上がります。まさに国宝級の美しさだねー。(ちょっと褒め過ぎたな)
タクタイルですが打鍵音はかなり静か。打鍵感も自分的には丁度いい
重さです。(私の感覚では”グミを噛んでいる”ような打鍵感)
軸は前バージョンG913のKailh Choc V1から Choc V2に進化。
軸ブレなどほとんどなく非常にスムーズです。アクチュエーションポイ
ントは1.3mm。ラピッドトリガーではないですが自分には必要ないので
よしとします。
打鍵時の金属音はほぼ聞こえないですね。(個体差があるかもしれません)
自分は無線は今のところ必要ないので有線で使ってます。
耐久性はまだわかりませんが故障無き事を祈ります。
【追記】
最近気付いたのですが、このキーボード、中央部が凸状に少し反ってま
すね。底部にある6つのゴムパッドの内、中央2つが浮いた状態になりま
す。まあ気にしなければどうということはないですが。
406位
225位
4.38 (2件)
5件
2024/7/10
2024/7/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(タクタイル 茶軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 タクタイル良き!
G515いいですよ。
特にタクタイル。
程よい反発があり、心地いいです。
結構皆さんGHUBを批判してますが、
私はとても使いやすいです。
ミスタッチが減りました。
4 Realfoece 106から、少し使ってみての感想です。
初レビュー。前に5年ほど使っていたRealforce 106からの評価です。
最近、またキーボードを替えてみようと思い、いろいろと調べて
これにしようか、と思ったのがこれです。
主にキーボードの違いについて使ってみて(まだ数日ですが)の感想を。
FPSなどのゲームはしません。
IMEはAtokやGoogleキーボード。
Azik配列等もやり始めました。
デザインは悪くなく、思ったより重いです。
ライトが光るのもいい感じ。
キーピッチは少し小さく狭く感じました。
手が大きめの方は少しきついかも。
爪切り必須。あとは慣れでしょうか。
タクタイルですが、リアフォ106に比べて手応えはあります。
自分にはちょっと強いかなと。リニアも触って見たかったが
触れる機会がありませんでした。
打鍵音はカタカタか、コトコト、でしょうか。
たぶんLofreeのほうがコトコト感があり、違いはありそうです。
置き場所は、昔の学習机に直置で使うと、少しFnの右のボタンが
引っかかり押されます。
無効化か、Gボタンにしてます。
1cmぐらいの板を下に敷くと少し良い感じ。(試行錯誤中)
前の106からの違和感は、やはりありますが、
あとは慣れるかどうか。
タクタイルキーボードとしては良いと思いますが
それを使う方の好みになってくるでしょう。
実際に触ってみることをすすめします。
337位
279位
- (0件)
0件
2024/12/24
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 316.8x23.5x138mm
重量: 555g 電源: 充電池
1005位
279位
- (0件)
0件
2025/7/22
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語80 75%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 333x28.9x143.3mm
重量: 877g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60.8〜90時間(すべてのライトがオン)/約360時間(すべてのライトがオフ)
マルチペアリング: ○
218位
279位
- (0件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 2.4GHz、Bluetooth、有線のトライモード接続に対応したワイヤレスゲーミングキーボード。 1.3mmの作動点を持つロープロファイル「GLスイッチ」で、超高速のAPM(1分あたりのアクション数)を達成。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズ可能な「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
364位
279位
4.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 薄型「GLメカニカルスイッチ」を採用したワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード。 2.4GHz、Bluetooth、USB有線接続から接続方法を選択でき、ボタン1つで変更できる。 独自の「KEYCONTROLテクノロジー」により、すべてのキーのカスタマイズが可能。1つのキーに最大15の機能を設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 利用シーンによっては光る方が良いと理解
【デザイン】
フルキーボードに独自キーが多数、とりあえずでかい
光る、光り方は結構選べる
【キーピッチ】
フルサイズのため、問題ない
【ストローク】
メカニカルなので打鍵感は強いが
リニアタイプなので音は抑え目
流石に静電式よりは大きいが気にならないレベル
【キー配列】
左と上に独自キーが配置されており少し戸惑うが
それ以外は普通のフルサイズキーボードと変わらない
【機能性】
独自キーは未評価だが
1.光る
2.接続方式の切り替えボタンが別れていて切り替えやすい
3.電源がスライドスイッチで長押し起動タイプより早い
【耐久性】
使いはじめなので未評価、保証は1年
【総評】
REALFORCE RC1 C1HJ13 と 迷い
激しく光るのは嫌だったので
REALFORCEの方を購入し利用していたが
自分の利用シーンが在宅ワーク&プライベート(主にゲーム)であり
ディスプレイ前で使うには申し分無かったが
プライベート側ではメインディスプレイをプロジェクターにしており
薄暗い中使うのに難があった。
本品は光らせ方が制御可能である情報を見付け購入を決定
邪魔にならない程度に光るように設定でき大満足
プライベートの利用は本品に置き換わった。
注意
設定用のアプリがあり、接続するのに製品選択する必要があるが
915と本品 915 LIGHTSPEED は明確に分かれていて
915(ドロップダウン式でこっちが先に表示)を選択時に
接続が可能で通信が不安定になる困った挙動がある
正しく915 LIGHTSPEEDを選択していれば安定動作するので
何か不安定だなと感じる購入者は要確認である。
467位
349位
- (1件)
0件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 RGBライティング搭載の無線テンキーレスゲーミングキーボード。独自ワイヤレス技術「LIGHTSPEED」を採用し高速で遅延のない通信を実現。 アクチュエーションポイントを1.5mmに設定。標準的なメカニカルキースイッチと比べて25%早く反応するので、軽いタッチで速く入力できる。 3時間のフル充電によりRGBライティングがオンで約40時間の連続使用が可能。バッテリー残量が15%を下回るとバッテリーLEDが赤に点灯する。
488位
424位
- (0件)
0件
2022/3/ 8
2022/3/ 8
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語87
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大240時間(LED OFF時)/最大72時間(LED ON時)
マルチペアリング: ○
467位
424位
4.00 (1件)
0件
2025/6/26
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語87 75%レイアウト
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(無線及び有線時)
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 306x15x116mm
重量: 525g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、無線作動時間:最大78時間(バックライトOFF時)/最大40時間(RGB最小輝度時)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 機能的には秀逸だが、サポートは期待しない方がいい
MX Keys Miniから移行しようとしたが、ダメだった。
やはり、ロープロファイルとはいえメンブレインのタッチが好みだとメカニカルはストロークが深くて、高速タイピングに不向きだし、疲れると改めて分かった。
キーは自由にマッピングできるとはいえ、↑矢印キーがSHIFTと共有しているのは如何なものかと。
同メーカーの メンブレインB1 Proはバグバグだが、メカニカルについては真っ当な模様。
ただ、日本の販売・代理店はコペックジャパンでサポート窓口にもなっているが、不具合などが発生した場合、グズグズだったので不安を覚える。回答に1か月掛かるとか、しかも、対応は「ん?」と思うことが多々あった。
B1 Proのような挑戦的なキーボードを出すメーカーなので、Cherry MX ULPなど極薄スイッチをつかったキーボードを出してくれたら、試してみたいとは思う。
1216位
424位
- (0件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.9x13.2x128.9mm
重量: 724g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
390位
424位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 国宝級 高級インテリア系キーボード(ちょっと高いけどね)
ハッキリ言って高い。この値段ならいっそREALFORCEを買った方が
いいかなとも思ったが、あまりのデザインの良さに負けて買ってしま
いました。
この銀の台座に白いキーキャップ、なんと美しいことか!ライティン
グすると更に美しい。
もはやこれは、キーボードというより”高級インテリア”の部類だとも
思います。高いだけあって作りもしっかりしてて見るだけでテンション
上がります。まさに国宝級の美しさだねー。(ちょっと褒め過ぎたな)
タクタイルですが打鍵音はかなり静か。打鍵感も自分的には丁度いい
重さです。(私の感覚では”グミを噛んでいる”ような打鍵感)
軸は前バージョンG913のKailh Choc V1から Choc V2に進化。
軸ブレなどほとんどなく非常にスムーズです。アクチュエーションポイ
ントは1.3mm。ラピッドトリガーではないですが自分には必要ないので
よしとします。
打鍵時の金属音はほぼ聞こえないですね。(個体差があるかもしれません)
自分は無線は今のところ必要ないので有線で使ってます。
耐久性はまだわかりませんが故障無き事を祈ります。
【追記】
最近気付いたのですが、このキーボード、中央部が凸状に少し反ってま
すね。底部にある6つのゴムパッドの内、中央2つが浮いた状態になりま
す。まあ気にしなければどうということはないですが。
922位
424位
- (0件)
0件
2025/10/ 7
2025/5/ 2
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語88
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 355x34x138mm
重量: 2380g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大1223時間
922位
424位
- (0件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
375位
542位
4.67 (3件)
0件
2023/4/10
2023/4/上旬
有線/ワイヤレス(無線)
パンタグラフ
日本語104
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 1.6±0.2mm
テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ アイソレーション設計: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 370x13x120mm
重量: 350g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続動作時間:約50時間
マルチペアリング: ○
【特長】 持ち運びに便利な折り畳み構造、テンキー内蔵のBluetoothキーボード。キーボードの開閉で電源が自動的にオン/オフするオートパワー機能を搭載。 繰り返し充電できるリチウムイオン電池を内蔵し、一度の充電で約2か月間使用可能。キーボードの角度が変更できる専用スタンドが付属。 Windows、Android、macOS、iOSなど最大2台の機器を登録でき、ボタンを押すだけで機器の接続を変更可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 テンキー付きでBluetoothでUSB充電なのが最高
出張が重なり、コンパクトに畳めるキーボードを探していました。条件はテンキー付き。
キーピッチが少し狭いので普段から使って慣れることにしたため、結局自宅でも職場でも使用。2個持ちです。
Bluetoothでつながり、電源は別途USBで充電、給電しながらの使用もできます。
2台のPCで切り替えできるので、自宅用はWindowsとMacで利用しています。
キーボードに角度をつけるパーツが3個付いています。本体に嵌め込んで使うのですが、収納時はパーツだけで嵌め込むことができまとまるのはさすがだと思いました。
5 待望の無線ワイヤレス折り畳みキーボード
【デザイン】
ナローベゼルですっきりとしたデザインで
特に折り畳み機構の機能美は一見の価値ありです。
【キーピッチ】
キーも自体も十分大きく、キーやキーピッチの大きさ由来のミスタッチをすることはほぼありえません。
【ストローク】
SKB-WL23BKNよりも若干浅くできているようです。
感覚で言うと紙1枚あるかないかくらいの微妙な差です。
ただ、キータッチが軽すぎることもなく、キーの戻り感覚も非常に良いので気に入っています。
【キー配列】
通常のフルキーボードと変わらりません。
購入時にテンキーがついていることを完全に失念していたので驚きました。
【機能性】
キーボードはミニキーボード派のため長らく 「SKB-WL23BKN」を愛用してきたためテンキーとは無縁でした。折りたためることでより小さく、携帯性がさらに良く、加えてテンキー付きフルキーボードのため、非常に使い勝手が良いです。
また、多くの折り畳みキーボードがBluetooth接続ですが、こちらは無線ワイヤレスなのでキーボードでBluetoothをつぶさなくてよいのも、非常に良いです。
【耐久性】
折り畳みのため、壊れやすいのではないかと思われる方が多いと思いますが、こちらは折り畳み部分に幾重にも保護をかけているので、その心配はないです。
また、 SKB-WL23BKNでも実感していましたが、キー破損の心配もないので安心して使用しています。むしろ、折りたたむことでキーボードの保護にもなるので、非常に理にかなったアイテムです
【総評】
ミニキーボード派のため、 SKB-WL23BKNを長年愛用してきたのですが、売り場に並んでいるデザイン性の高い折り畳みキーボードがとてもまぶしく見えていました。
ただ、それらはipadやiphone対応をうたったBluetooth接続のもので、なんで無線ワイヤレスのものがないのか常日頃不満に思っていたところ、こちらを見つけ購入しました。
SKB-WL23BKNと同じメーカーなので、キータッチに不安がなかったことと、 SKB-WL23BKNのデザインを踏襲したかのようなナローベゼルのすっきりデザインだったことが非常に大きかったです。
上にも書きましたが、購入時にテンキーの存在を忘れていたので、いざ使用するときに、テンキーがついており、驚きました。
ミニキーボードの携帯性でテンキー付きキーボードが使えるとは思ってもみなかったので、非常に新鮮に感じました。
また、心配していた折り畳み機構部もきちんと保護がされており、キーボードが開くと同時に展開する保護部分の機能美がとても気に入っています。
キータッチはメカニカルキーボードと比べると当然浅いので、ミニキーボード派ではない方は慣れるのに時間がかかるかもしれませんが、ぜひ試してみていただけたらと思う、逸品です。
今後もどんな後継機がでてくるのか非常に楽しみなキーボードです。
331位
542位
4.38 (2件)
5件
2024/7/10
2024/7/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(タクタイル 茶軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 タクタイル良き!
G515いいですよ。
特にタクタイル。
程よい反発があり、心地いいです。
結構皆さんGHUBを批判してますが、
私はとても使いやすいです。
ミスタッチが減りました。
4 Realfoece 106から、少し使ってみての感想です。
初レビュー。前に5年ほど使っていたRealforce 106からの評価です。
最近、またキーボードを替えてみようと思い、いろいろと調べて
これにしようか、と思ったのがこれです。
主にキーボードの違いについて使ってみて(まだ数日ですが)の感想を。
FPSなどのゲームはしません。
IMEはAtokやGoogleキーボード。
Azik配列等もやり始めました。
デザインは悪くなく、思ったより重いです。
ライトが光るのもいい感じ。
キーピッチは少し小さく狭く感じました。
手が大きめの方は少しきついかも。
爪切り必須。あとは慣れでしょうか。
タクタイルですが、リアフォ106に比べて手応えはあります。
自分にはちょっと強いかなと。リニアも触って見たかったが
触れる機会がありませんでした。
打鍵音はカタカタか、コトコト、でしょうか。
たぶんLofreeのほうがコトコト感があり、違いはありそうです。
置き場所は、昔の学習机に直置で使うと、少しFnの右のボタンが
引っかかり押されます。
無効化か、Gボタンにしてます。
1cmぐらいの板を下に敷くと少し良い感じ。(試行錯誤中)
前の106からの違和感は、やはりありますが、
あとは慣れるかどうか。
タクタイルキーボードとしては良いと思いますが
それを使う方の好みになってくるでしょう。
実際に触ってみることをすすめします。
286位
542位
4.23 (4件)
6件
2019/8/16
2019/8/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22x150mm
重量: 1025g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続使用時間:30時間(LEDフル使用)
【特長】 ハイエンド向け薄型ワイヤレスゲーミングキーボード。メカニカルスイッチは耳に心地よいクリック音の「クリッキー」を搭載。 堅ろうな5052アルミニウム合金をトップケースに採用。耐久性と使いやすさを考慮して滑らかで薄いデザインに仕上げている。 キーボードのライトは約1680万色の個別設定や、ゲーム内アクションとの自動連動も可能。より高いゲーミングエクスペリエンスを演出する。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても使いやすいです。
光らないタイプのキーボードを使用していましたが、やはり夜間等で明かりが弱いところで使用するにはキーが少し光らないと見えないなということで購入しました。
光り方はド派手ですけど、格段に見やすくなってとても使いやすいです。
自分的にはやはりテンキーがあるとコードを書く際には便利だなと思いこのタイプにしました。
マクロを登録しておけるのでこの機種はやはり使いやすいなと思う。
5 壊れてもまた同じものを買いたいと思える一品
【デザイン】
薄型で全体的に黒を基調としていて良いと思います
【キーピッチ】
標準サイズです
【ストローク】
短めで押しやすいです
【キー配列】
一般的な配置で違和感ありません
【機能性】
Bluetooth、無線、有線接続が可能
右上に有る音量スクロールボタンが他にない唯一無二の機能で非常に使い勝手が良いです
【耐久性】
ボディがアルミのため強い力で歪みます
そのため持ち運ぶ用途には向きません
【総評】
カチャカチャとしたメカニカルの中でも特に音が大きいクリッキーですが
これが音で押せたか押せてないか判断できるので自分には非常に相性が良いです
ボタン一つでBluetoothと無線を切り替えることが出来て、2PCそれぞれの切り替えに使えたりします
切り替えは一瞬で、特に無線接続は有線と変わらない快適さです
動かさないものなら有線でも良いやと思っていたのですが、思った以上に無線が快適で、机の周りがスッキリします
以前はRealforceを使っていたのですが、まったくタイプの違うこのキーボードは新鮮で打つのが楽しいです
高かったですが壊れてもまた同じものを買いたいです
731位
542位
5.00 (2件)
0件
2024/1/22
-
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
英語66
USB USB Type-C PS/2 Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: USB:Nキーロールオーバー、Bluetooth:6キーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ 静音: ○ 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池
マルチペアリング: ○
【特長】 静電容量無接点方式スイッチを採用したBluetoothキーボード。キーを底まで押し切る必要がないため、軽く(35g荷重)なめらかなキータッチを実現。 Bluetooth接続の3つのボタンを備えており、接続した端末を切り替えられる。OSは「Android」「Windows」「iOS」「Mac」に対応する。 複数のキーが同時に押されてもすべてを認識する「Nキーロールオーバー」に対応(有線モード時)。1680万色から設定できるRGB式のバックライトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームをやらないならオススメ
長らくこのキーボードを使っています。
ラピトリがないこと以外満足です。
もし対戦ゲームをやるならatom66はオススメしないです。
世間はラピトリが流行っていて非ラピトリでは明白に不利です。
あとこのキーボードは多機能ですが、設定がこんがらがった時はキーボードの四隅を8秒間長押しすると点滅が始まり初期化できます。
あとこのキーボードのファームウェアをアップデートする場合、合わせてドライバソフトウェアも同じバージョンのものを使う必要があります。ファームウェアバージョンとドライバソフトウェアバージョンはどうやら一致していなければ誤作動するようです。
nizのキーボードは柔らかい独特な打鍵感があります。音は低音で他のキーボードのように高い音が鳴りません。
私はこれまでメンブレン、赤軸メカニカル、リアルフォース、niz atom66を使いましたが、nizが一番好きです。打鍵感もいいのですが、私が見た情報によるとnizは入力遅延が小さくばらつきも小さいそうで、それを考慮するとリアルフォースを上回ります。ちなみに赤軸が一番嫌いです。メンブレンはまあまあ好きですが激安製品が多くNキーロールオーバーに対応してるものが少ないですね。次はたぶん磁気スイッチを選ぶと思います。
私はたまにe-typingをやりますが、過去最高スコアを出せたのはniz atom66の624点でした。
リアルフォースのGX1は静電容量方式でありながらラピトリに対応していますが遅延のばらつきがでかいといわれています。nizはラピトリキーボードがありません。なんとなく、静電容量方式は廃れそうだし、磁気スイッチは革新的製品でキーボードの未来かもしれないと思ってます。atom66は傑作機ですがたぶん時代遅れです。
5 静音性と疲れなさ
初の静電容量無接点方式キーボードでしたが、キーボード沼の終着点と言われる理由が分かる気がしました。スコスコの打鍵感が気持ちの良いのはもちろんですが、大きなメリットはメカニカルキーボードと比べても圧倒的に疲れない事と、とにかく静音性がデフォルトで高いことだと思います。大きな音が立てられない職場利用などでは最適かと思います。
押下圧が初期状態では35gと握力が強めな人では軽すぎるかもしれせんが、バネで45gという標準的な圧に変更できるのも大きな利点です。
818位
542位
- (0件)
0件
2024/12/24
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語100 96%
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 373x26x126mm
重量: 738g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大動作時間:約40時間
マルチペアリング: ○
1718位
542位
- (0件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.9x13.2x128.9mm
重量: 724g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
443位
542位
4.53 (8件)
30件
2019/8/16
2019/8/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 475x22x150mm
重量: 1025g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続使用時間:30時間(LEDフル使用)
【特長】 堅ろうな5052アルミニウム合金をトップケースに採用したワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード 。 軽いタッチでも高速入力ができるよう、アクチュエーションポイントを1.5mmと、標準的なメカニカルキーボードと比べて25%短くデザイン。 メカニカルスイッチは、よりなめらかなタイピングの「リニア」を採用。キーボードはフラット/4度/8度と高さ調節が可能。
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5 高級感のある質感
【デザイン】
高級感があって良いと思います。
指で感じるサラッとした質感?良い感じです。
【キーピッチ】
特に問題なく思います
【ストローク】
普通
【キー配列】
特に問題ないのですが、最初の内は G1 ボタン
を良く間違えて押してました。
【機能性】
個人的には使いこなせていない程。
【耐久性】
約1年 毎日使用してますが、不都合などは一切なく快適です。
【総評】
ゲーミングキーボードは2個持ってますが、
やっぱり光ると綺麗ですし
暗い所でも使えますし良いと思います。
ワイヤレスでディスク回りもスッキリです。
ちょっとお値段しますが私的には大変満足です。
5 軽やかなキータッチで快適
【デザイン】
アルミ製のヘアライン加工されたボディの質感が高級で満足しています。
【キーピッチ】
私の手には使いやすいです。
【ストローク】
私の打ち方では丁度良いです。
【キー配列】
問題ないです。
【機能性】
明るさ調整やGボタンがあるので様々な機能が利用できます。
【耐久性】
2年以上ほぼ毎日使用していますが、物理的にも電気的にも
全く問題ありません。耐久性は高いと思います。
【総評】
値段に見合った性能を有しており、
総合的に大いに満足できる製品だと感じました。
1216位
542位
3.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
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3 耐久性に不安
【デザイン】
見た目はかなり良いです
白は埃が目立たなので選んで良かったです
【キーピッチ】
特に問題を感じないです
【ストローク】
お店で試した時はグニャグニャした感覚があり黒になりますがリニアと迷ったのですが
買って使用すると打ちやすく感じました
【機能性】
上部にいろいろボタンありますが
微妙に遠くて全く使ってないです
【耐久性】
半年使用したところ特定のキーで金属音が目立つようになってしまった
【総評】
最初はよかったのですが耐久性について不安が残りました
1355位
542位
- (0件)
0件
2025/8/18
2024/2/上旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語64 60%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 297.3x13.5x107.2mm
重量: 463g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 稼働時間:30〜90時間(すべてのライトがオン)/最大150時間(すべてのライトがオフ)
881位
542位
4.67 (3件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語91
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 重量: 1300g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 R2よりそこそこ改善されたと感じます。
【デザイン】
R2から利用しているのでまあこんなものか、と思いますが、客観的に見ていいデザインとは言えないですね。
【ストローク】
打鍵感は先代のR2(有線)と比べると、多少柔らかくなっている(打鍵時のガタガタ感が少ない)と感じます。個人的には改善されているように感じ、安定感があります。
【キー配列】
無難ですが、Spaceキーが少し小さめなのと、左のFnキーがないのが玉に瑕。
【機能性】
キーのOn位置を0.8-3mmの範囲で4段階指定できるので入力作業が多い方は助かるかも。ただ、デフォルトの3mmのままでも然程疲れを感じません。
【耐久性】
購入してから8カ月になりますが、作りもしっかりしていますし長く使えるのではないでしょうか。
【総評】
自宅ではR2のフルサイズ、オフィス用にテンキーレスを使っているので一概には比較しづらいですが、単純に打鍵感だけ比較すると、先代を超えたいいキーボードだと思います。
5 進化の余地はあるが末永く使いたい
同じREALFORCEでも荷重により全く別物なので、試打は必須だと思います。
約6か月間使用した感想をレビューとして残します。
重視したのは打鍵感、テンキーレスです。
【長所・良いところ】
・静電容量無接点方式でも打鍵感は異なるところ、スコスコという音がぴったりな45g。
・打っていて打ち疲れが全くない。
・物理的に重いのでずれたりせず安定している。
・Bluetooth接続4台にUSB接続1台を接続できるので机にはキーボード1台で完結する。
・他のキーボードを利用していても戻ってきてしまう心地よさ。
【短所・改善してほしいところ】
・デザインがスタイリッシュとは言い難い。REALFORCEの宿命です。
・テンキーレスモデルにしては大きめ(379mm)。
・Bluetooth接続の電池持ちが公称値よりかなり短い。2ヶ月持てばよしくらいの感覚でいるとストレスを感じにくい。よって乾電池は充電式電池の方が使用に向いていると思います。
・キーボードに高さがあるためアームレスト必須。
・荷重により文字の印字方式が異なる。ブラックに昇華印刷は人によっては苦労する。
・価格が高い。覚悟が必要。
キーボードはオフィスチェアのように、一人ひとりに合うものが異なると考えています。
私には机上の一台としてとても良いものに巡り会えました。
324位
542位
4.76 (3件)
0件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 重量: 1600g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 30gは軽い。軽快である。
【デザイン】好きなデザインです
【キーピッチ】今まで使ったキーボードの中で一番快適です
【ストローク】良いです
【キー配列】良いです
【機能性】良いです
【耐久性】良いです
【総評】30gは初めてなのでまだ慣れなく、今までのより軽すぎるくらいです。
5 憧れの30g
FILCO マジェスタッチ黒軸リニアを10年以上使っていますが、掃除しても反応のおかしいキーがあるのでそろそろ寿命かなと思って、前々から気になっていた東プレ。
さてマジェスタッチの黒軸リニアは押し下げ圧60gとかだった気がするので、30gはかなり軽いです。重い軸から軽い軸へ一気に飛ぶのはどうなのかなと思って45gと迷いましたが、どうせ買うならと30gにしました。
キーの軽さにはすぐ慣れましたが、数日使っていて気づいたのが、昔突き指したところが長時間タイピングしていると疼いてくるのがツライんですが、このキーボードではなりません。
APC機能は確かに押し下げ量が変化しますが、常に最短でやってます。
ミスタイプが増えるかなとか、指をおいただけで文字が入ってしまうかとか思いましたが、特に変化もなかったので、文字入力時でもFPSゲーム時でも同じにしています。
PCとは有線接続しています。最初だけ無線接続していたけど、スタンバイモード入るのがキライでやはり有線です。無線で入力ラグはそこまで感じなかったです。電池の持ちに関しては不明。基本的にPCでしか使わないので無線でやることはたぶんないです。
静音キー仕様なのか、底打ちしても静かです。標準キーの音は知らないので比較はできませんが。
マジェスタッチはメカニカルなので底打ちすれば結構カチャカチャ音がしていて通話中に音が拾われていましたが、このキーボードだと音がマイクに拾われにくいようです。
カスタマイズができるがためにキーボードトップ面が一部ペコペコ浮いてて(特にスペースキー周辺)、これがスペースキーを打ったときに異音を発生させるというレビューを見ましたが、確かに音は他のキーと異なりますが、個人的には特に気になりませんでした。
使い出したばかりなので耐久性はわかりませんが、末永く使えることを期待します。キーボードはよく触れるモノだけに、いい買い物ができたと思っています。
701位
542位
5.00 (1件)
21件
2022/7/11
2021/11/ 1
有線/ワイヤレス(無線)
静電容量無接点方式
日本語112
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4mm
ロールオーバー: フルNキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/iPadOS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 重量: 1600g 電源: 単3電池 マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 一生ものです 死ぬまで使います
キーボードを購入しようと考えている方は、まず情報収集(必要な機能と予算でメーカー・機種を絞り込み)をし、販売店で試し打ちをされるのがベストです。そして自分への投資のためにも、性能・機能・信頼性の高い機種を選ぶのが望ましいと思います。残念ながら私は身体のつごうで、ネット情報だけで購入せざるを得ませんでした。ただ探し始めて購入するまで数週間、いろいろな方の Youtubeチャンネル視聴、ブログ拝見、価格コムはじめ各サイトの評判(レビュー)チェックをし、メーカー・機種を絞りました。
求めるキーボードの条件
1.Bluetooth & 2.4GHz無線 or USB有線接続対応
PC との接続は安定性重視で 2.4GHz無線 か USB有線接続
スマホ・Amaon Fire TV Stick等は Bluetooth 3台分欲しい
2.接続デバイスの切替が容易(専用ボタンならなお良し)
3.東プレ軸(静電容量無接点)or メカニカル(茶軸かつ静音)
(東プレ軸の場合、初心者は変荷重が良いとアドバイスあり)
(メカニカルの場合、初心者は茶軸が良いとアドバイスあり)
4.フルサイズ(テンキー付き100%)
5.日本語JIS配列(Macは使わない、Windowsのみ)
6.乾電池駆動(内蔵バッテリーは劣化が心配)
7.キーキャップ印字が摩耗で消えない
(これまでキートップの摩耗が早く、頻繁に買い替えてきた)
8.キーキャップ印字の視認性が良好か(タッチタイピングが下手)
9.できれば日本製
10.REALFORCE 流に言えば「タイプキー」と「タイプキー以外」が
色分けされている方が良い(個人的な好み、識別しやすさ)
11.キーボードのサイズ・重量は不問(デスクに置きっぱなし)
12.用途は文字・数字のタイピング入力が主(ゲーム用途なし)
13.バックライト不要
14.できれば「かななし」(今までそうだったし、見やすい)
そして下記のように候補を選びました。
◎1.東プレ REALFORCE R3 シリーズ
(キーキャップ PBT昇華印刷〜型番によりレーザー印字有)
(ブラックは昇華印刷の場合視認性に難あり)
▲2.Keychron V6 Max シリーズ
(キーキャップ PBT2色成形、スイッチぐらつき問題あり)
▲3.Keychron Q6 Max シリーズ
(キーキャップ PBT2色成形、あまりにも高価)
○4.LEOPOLD FC900 シリーズ
(キーキャップ PBT2色成形だが、静音赤軸は○、茶軸は?)
▲5.ダイヤテック FILCO Majestouch Convertible 3 シリーズ
(キーキャップABS樹脂製・レーザー印字)
(別売キーキャップには PBT2色成形あり)
▲6.Logicool MX MECHANICAL Tactile Quiet KX850
(無理にキーを詰め込んだ感じで、隙間がない)
(ロープロファイルしかない)
×7.HHKB(フルサイズがないので除外)
実はKeychron Q6 Max の日本語JIS 配列ver.を初めて見た瞬間、ホワイト&ネイビーのキー配色に一目惚れしてしまいましたが、アルミ製筐体とは言えあまりにも高価でした。
REALFORCE と LEOPOLD では、実売価格でおよそ2倍の差があります。迷いました。miriさんのように 1,000KPM (Keystrokes Per Minute) 超なんて打てるはずもないし、もう歳だし、仕事に使うわけでもない。あまり高価な物はもったいないというのが正直なところ。ちなみに 1,000KPM って1秒に16回以上打鍵してるってことですよ。運指が早すぎて全く見えません。
何週間も悩んだ末に、人生最後のキーボードかもと考え「東プレ REALFORCE R3HA22 スーパーホワイト」を思い切って購入しました。
開封〜セッティング後、まずビックリしたのがキータイプ音の静かさです。私のタイピングはかなりクセがあり、パシパシキートップを叩きますが、全て吸収してくれます。よく「スコスコ」などと表現されていますが、私の耳にはほとんど無音。それくらいタイピング音は静かです。
【デザイン】
いろいろな意見があるようですが、非常に高級感のあるデザインだと思います。筐体は思っていたよりアイボリーがかった白。キーキャップはwebカタログにあるとおりスーパーホワイト。
本当はブラックが欲しかったのですが、黒いキーキャップに黒の昇華印刷では、タッチタイピングがおぼつかない私には無理と判断しました。
【キーピッチ】
業界標準のキーピッチ 19mm です。何の違和感もありません。
【ストローク】
キーストロークは 4mmです。安物メンブレンやパンタを数十年使ってきた私にとっては少し深い。でも数値的には標準的らしい。別売のキースペーサーで調整できますから、そこは使っていくうちに考えます。
また APC(Actuation Point Changer)機能で、各キースイッチのオン位置(キーを押して反応するまでの深さ)を調整できます。先達のアドバイスによれば、私程度の者は APC を触らない方が良いらしいです。デフォルトを計測してみるとカタログ通り3mmでした。これも簡単に変更できますので、浅くても大丈夫なようなら変更を考えてみます。
【キー配列】
日本語JIS配列なので、それに慣れた私にはとても打鍵しやすいです。
【機能性】
キー配列、Bluetooth接続の有無、テンキーの有無、キー荷重などは、購入時に指定できます。購入後も物理的にあるいはソフトを使って、上記のような各種設定を変更できます。
【総評】
キートップの触り心地(ツルツルしていないマットな感覚)がなんとも言えません。とても打ちやすく、打鍵音も静かで、一生もののキーボード。文句の付けようがありません。
ちなみに私は HA22 純正(スーパーホワイト)から、キーキャップの配色を少し変更しました。さらにカッコ良くなってると自画自賛しています。
1005位
729位
5.00 (1件)
0件
2023/7/21
2023/7/28
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語68
USB Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 311x40x103mm
重量: 764g 電池・バッテリー寿命: バッテリー持続時間:最大73時間(バックライトOFF時)
【特長】 2.4GHz無線とBluetooth 5.0によるワイヤレス接続に加え、有線での接続にも対応する65%サイズのメカニカルキーボード。 茶軸のGateronキースイッチを採用。キースイッチは交換できるため、自分に合わせたカスタマイズも楽しめる。 アルミニウムフレームと吸音材の組み合わせでタイピング時の打鍵音を抑え、高い静音性と耐久性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 自分はテンションがあげあげ→個体不良
【デザイン】
実物見ると最高でした。表面の仕上げがマットで質感が高い。
【キーピッチ】
気にならない狭さ。
【ストローク】
平面的なキーボードではなくストロークあります。
【キー配列】
英語タイプだけど[ALT+SHIFT]で日本語と英語の切り替え など、ショートカットキーを覚えればわりと使える。
【機能性】
スマホで使っています。Bluetoothは本体をONにすれば勝手に接続されます。メモ帳や投稿フォームなどでキーボードのキーを押せば自動でキーボード入力に切り替わります。SONY Xperia1。
しかしAndroid Go EditionのaiwaのスマホではBluetooth検出しませんでした。それが最悪だった。Android Go側の問題だろうけど。
その後、XPERIA 1でもうまく入力できなくなり返品、個体不良とのことで返金。
【耐久性】
ハードウェア的にはたぶん良いと思います。ただファームウェア的にはわかりません。バグがあるみたい。
【総評】
しゅこしゅこした感触がたまりませんでした。自分はテンションがあげあげです。本体の触感、キーのストローク、静音性は低いかもしれないけどキータッチの音色 etc.
あとA4のバッグにちょうど収まる。
不具合品とのことで返金になったけど、USB-Cケーブルでスマホに接続すれば使えたから、使い続ければ良かった。筐体自体は理想的だった。重くないし。
今は別の理想的な中華キーボードを見つけて持ち運んでる。無線機能なし。
1860位
729位
- (0件)
0件
2022/3/ 8
2022/3/ 8
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語87
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大240時間(LED OFF時)/最大72時間(LED ON時)
マルチペアリング: ○
578位
729位
- (0件)
0件
2022/3/ 8
2022/3/ 8
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語87
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大240時間(LED OFF時)/最大72時間(LED ON時)
マルチペアリング: ○
850位
729位
- (0件)
0件
2022/2/14
2022/2/18
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 65%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: BTモード:6キーロールオーバー、有線および2.4GHzモード:Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 334x46x118mm
重量: 764g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 駆動時間:73時間(LED OFF)