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キースイッチ:オプティカル USB Type-C
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お気に入り登録15Huntsman V2 Analog JP RZ03-03610900-R3J1 [Black]のスペックをもっと見る
Huntsman V2 Analog JP RZ03-03610900-R3J1 [Black] 491位 5.00
(2件)
0件 2021/3/18  有線 オプティカル 日本語
フルサイズ
USB
USB Type-C
【スペック】
キー刻印:アルファベットのみ刻印 ロールオーバー:Nキーロールオーバー テンキー:あり 対応OS:Windows アンチゴースト機能: 角度調整機能: ホットキー: バックライト搭載: RGBバックライト: サイズ:446x45x141mm 重量:1238g 
この製品をおすすめするレビュー
5機能は面白いがやはり限定的。基本的なキーボードとしてはよい。

キーボードでアナログ入力ができないものかと思い検索したところこれぐらいしかなかったので購入。 【デザイン】 黒のマットな外観。個人的には好み。 【キーピッチ】 広くも狭くもなくちょうどよい。 【ストローク】 アクチュエーションポイントが1.5mmからだが、アナログの操作が難しくなるのでもっと浅い位置から反応するようにして欲しかった。 【キー配列】 一般的な日本語配列のフルサイズキーボードであると思う。これと言って困惑するような配列ではない。 【機能性】 目当てのアナログだが、キーボードでの操作はストロークの短さやそもそもの手の姿勢から微調整が難しい。 GTA5,ETS2の2タイトルを目的に購入したもののGTA5ではなぜか反応せず。それほど設定の見直しなどは試せてはいないが、同時に接続しているゲームパッドでは操作ができたので原因は投稿時点では不明。 ETS2ではうまくアナログ入力ができるようになった。Razer Synapseでゲームからのライティングの制御もでき満足。ただし前述の操作の難しさと、ステアリングコントローラーを所有しているのでこのゲームでは二度と使わないだろう。ライティングもRazer Synapseだけでなくそこから追加でインストールをしないといけないのがちょっとわかりづらかった。 二段入力も一応使えるようだが、Wキーの押し込みでキャラクターのダッシュを有効にするぐらいしか活用方法が思いつかない。 【耐久性】 使用してから1か月も経っていないので無評価。 【総評】 打鍵間や全体的な質感は値段が張るだけあって満足。 アナログ入力はもうちょっと作りこみをして欲しいがそもそもの需要がなさそうなので今後には期待できないと思う。

5CorsairK95以上Realforce同等のキータッチ。2段入力が空振り。

K70 Rapidfire(銀軸)でRealforceに迫るキータッチを知ってから各ブランドの高級機種を試さずにはおれなくなりました。CorsairK100を堪能した後、今度は本アイテムRazer V2 Analogをゲーム目的とタイプ目的両方で試してみました。 ■高級機種にしてはコンパクト&派手さ抑えめのシックなデザイン。 2万3万投入する機種は巨大化しやすいですが、本アイテムは重厚長大路線を選ばず普通のサイズです。そしてライティング設定をしないかぎりは落ち着いた派手さのないデザインでまとめてあり、『お高いけど裏方に徹する』というような美学を感じる大人のデザインになっています。 ■キータッチは最高。Corsair以上。RealforceALL30gに迫る。 タイプ目的に極端までに最適化されたRealforceの特に全30g設定モデルはとても軽いキータッチで毎日大量のタイピングを実行しても腕や手首に負担がありません。本モデルはゲーム目的でありながらそんなRealforceに迫る非常に優れたキータッチを実現しています。素晴らしいの一言です。 ■設定ソフトはCorsairより遥かにまし。 Corsairの唯一の弱点は謎すぎる設定ソフトですが、Razerは『Razerアカウントこさえてよ!』という表示が出るもののそれをガン無視して利用も可能で、設定のしやすさ・使いやすさはlogitech/logicool同様に、別途マニュアル・チュートリアル不要です。 ■手間とお金をかけたであろう『1キーに2アクションアサイン機能』はまったく使い物にならず。 キーの深さを微調整できるのはRealforceその他と同じですがRazerはさらに踏み込んで『軽いキープレスと深いキープレス』それぞれに個別の機能を設定できるようにしました。マクロその他のトリガーキー数が倍増する画期的な機能ですもしちゃんと動けば。残念ながら反応が切り替わる押し込む深さを微調整できるものの、キーから何かのフィードバックが返ってくるわけではないのでこの『軽いプレス』と『深いプレス』を使い分けできません。それなりに時間を投入して粘りましたがiPhoneのhaptic機能のようにキーボード側からのフィードバックが必須という結論に至りました。てことで無用の長物となっています。  本命のメインフューチャーが大ゴケしていますがキータッチそのものは素晴らしいので、1キー2種類機能を省略した廉価バージョンがでるとRazerキーボードが一気に盛り上がる可能性があります。素晴らしいキータッチをもつ本アイテムがさらなる普及&発展するかどうかはRazer次第だとおもいます。

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