スペック情報
12位
5位
- (0件)
0件
2025/10/31
2025/10/31
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.6m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 441x37x134mm
重量: 978g
44位
33位
4.23 (4件)
6件
2019/8/16
2019/8/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 475x22x150mm
重量: 1025g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムイオン電池、連続使用時間:30時間(LEDフル使用)
【特長】 ハイエンド向け薄型ワイヤレスゲーミングキーボード。メカニカルスイッチは耳に心地よいクリック音の「クリッキー」を搭載。 堅ろうな5052アルミニウム合金をトップケースに採用。耐久性と使いやすさを考慮して滑らかで薄いデザインに仕上げている。 キーボードのライトは約1680万色の個別設定や、ゲーム内アクションとの自動連動も可能。より高いゲーミングエクスペリエンスを演出する。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても使いやすいです。
光らないタイプのキーボードを使用していましたが、やはり夜間等で明かりが弱いところで使用するにはキーが少し光らないと見えないなということで購入しました。
光り方はド派手ですけど、格段に見やすくなってとても使いやすいです。
自分的にはやはりテンキーがあるとコードを書く際には便利だなと思いこのタイプにしました。
マクロを登録しておけるのでこの機種はやはり使いやすいなと思う。
5 壊れてもまた同じものを買いたいと思える一品
【デザイン】
薄型で全体的に黒を基調としていて良いと思います
【キーピッチ】
標準サイズです
【ストローク】
短めで押しやすいです
【キー配列】
一般的な配置で違和感ありません
【機能性】
Bluetooth、無線、有線接続が可能
右上に有る音量スクロールボタンが他にない唯一無二の機能で非常に使い勝手が良いです
【耐久性】
ボディがアルミのため強い力で歪みます
そのため持ち運ぶ用途には向きません
【総評】
カチャカチャとしたメカニカルの中でも特に音が大きいクリッキーですが
これが音で押せたか押せてないか判断できるので自分には非常に相性が良いです
ボタン一つでBluetoothと無線を切り替えることが出来て、2PCそれぞれの切り替えに使えたりします
切り替えは一瞬で、特に無線接続は有線と変わらない快適さです
動かさないものなら有線でも良いやと思っていたのですが、思った以上に無線が快適で、机の周りがスッキリします
以前はRealforceを使っていたのですが、まったくタイプの違うこのキーボードは新鮮で打つのが楽しいです
高かったですが壊れてもまた同じものを買いたいです
87位
39位
- (0件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
メカニカル
英語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 450.7x42.1x154.8mm
重量: 1038.2g
54位
62位
4.67 (3件)
5件
2021/4/ 1
2021/4/上旬
有線
メンブレン
日本語107 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.7mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 同時押し:最大16キー
ケーブル長: 2m テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 451x36x155mm
重量: 735g
【特長】 ゲーミングに必要な機能をしっかり搭載し、初心者でも使いやすいRGBメンブレン有線ゲーミングキーボード。キーピッチ19mmで打鍵しやすい。 操作性にすぐれたロータリー式ボリュームツマミを採用し、スピーディーで直感的なボリューム操作を実現。着脱式リストレストが付属。 ゲーム操作中に誤入力を防止するため、変換、無変換をなくし、スペースキーを可能なかぎり広くしたオリジナル配列を採用。RGB LEDバックライトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ボリューム付きのゲーミングキーボードを探して
キー印字が中央にあり数字と記号が横並びで、ひらがな無しが良い
普通のメンブレンで静かです。大人しめの光り方です。USBケーブルが長めボリームあるととっさの時に音消せるのが便利あと安い耐久性はわかりませんが、まぁ長く使えるでしょう
ヤフーショッピングでクーポンとペイペイポイントが多く付く時に買えば、ポイント差し引いて実質3000円切れます。◯◯◯◯ブラックフライデーが安いと思ったら間違い
5 アリだと思います
【デザイン】
外観はぼちぼち。
ゲーミングっぽさもありよき。
少し安っぽそうにも見えかねないですが価格を考慮すれば及第点。
【キーピッチ】
よいかと。
【ストローク】
深すぎず浅すぎず。
【キー配列】
無変換キーが無くなっています。
意図したデザインのようですが、使っている人は注意。
実用にはあまり影響しないと思いますが、ややクセがあります。
【機能性】
Windowsキーロックは助かる。
ボリュームつまみは結局あまり使わない。
光るのは楽しい。
【耐久性】
まだこれから。
【総評】
価格を考えるとこんなものかな、と。
137位
62位
5.00 (4件)
1件
2019/9/20
2019/10/ 4
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルキーロールオーバー
テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 436.7x40.3x139.2mm
重量: 971g
【特長】 磁気ホール効果センサーを使用し、アクチュエーションポイントを調整可能な「OmniPoint」スイッチを採用したゲーミングキーボード。 設定やアプリをコントロールできる有機ELディスプレイとメタルローラーを搭載している。 日本語配列108キー採用モデルで、Windows、Mac OSx(USBポート必須)に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 個人的に最高のキーボード、値段以上の性能を誇る逸品。買うべし
お値段以上の使い心地、最高。ただ一つ問題点としてはアクチュエーションの更新が全く無いこと。夏のアップデートを期待してたのに情報が一切無い。そこだけ難点。
5 最高のキーボード
【デザイン】
洗練されていてとても素晴らしいデザインだと思います。
【キーピッチ】
標準的な大きさです。
【ストローク】
キーの反応速度を変更することができます。
【キー配列】
日本語配列なので他のキーボードからこちらに変えても違和感なく使えます。
【機能性】
キーの反応する深さを最短0.4mmにすることができるのでよく使うキーのみ変更することも可能です。
【耐久性】
数ヶ月使ってますが異常はないです。
【総評】
高いですが買う価値はあると思います。
97位
62位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 国宝級 高級インテリア系キーボード(ちょっと高いけどね)
ハッキリ言って高い。この値段ならいっそREALFORCEを買った方が
いいかなとも思ったが、あまりのデザインの良さに負けて買ってしま
いました。
この銀の台座に白いキーキャップ、なんと美しいことか!ライティン
グすると更に美しい。
もはやこれは、キーボードというより”高級インテリア”の部類だとも
思います。高いだけあって作りもしっかりしてて見るだけでテンション
上がります。まさに国宝級の美しさだねー。(ちょっと褒め過ぎたな)
タクタイルですが打鍵音はかなり静か。打鍵感も自分的には丁度いい
重さです。(私の感覚では”グミを噛んでいる”ような打鍵感)
軸は前バージョンG913のKailh Choc V1から Choc V2に進化。
軸ブレなどほとんどなく非常にスムーズです。アクチュエーションポイ
ントは1.3mm。ラピッドトリガーではないですが自分には必要ないので
よしとします。
打鍵時の金属音はほぼ聞こえないですね。(個体差があるかもしれません)
自分は無線は今のところ必要ないので有線で使ってます。
耐久性はまだわかりませんが故障無き事を祈ります。
【追記】
最近気付いたのですが、このキーボード、中央部が凸状に少し反ってま
すね。底部にある6つのゴムパッドの内、中央2つが浮いた状態になりま
す。まあ気にしなければどうということはないですが。
116位
73位
4.67 (9件)
25件
2021/9/ 1
2021/8/27
有線
メンブレン
日本語108
USB
○
【スペック】 ロールオーバー: 6キーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
マウス付: ○ サイズ: 438x38x157mm
重量: 1042g
この製品をおすすめするレビュー
5 ∠(^_^) 昨日にGetしたのでレビュしときます。
だれかさんの影響でホワイトのキーボードを購入。
こなれた価格がうれしい。
ブラック1色だったデスクトップも明るくなりましたね。
ーー自己満足であります(笑)
****************************************
■デザイン
コンパクトで良い。
■キーピッチ
良いです。
■ストローク
私的に良い。
■キー配列
英語キーだけで良かったんだが。
■機能性
私的に文句なし。
■耐久性
これからです。
*****************************************
ーーという事で気に入りました。
おまけのマウスは隣の中学生にプレゼントした。
これも永く付き合えたら幸いであります∠(^_^)
5 コスパ良く、満足度高い
【デザイン】
白色キーボード&マウスに、LEDライトがとても綺麗です。
【キーピッチ】
普通です。通常使用には問題ありません。
【ストローク】
深い方だと思います。
【キー配列】
普通です。
【機能性】
LED切り替え、撥水加工、安定性、マウスDPI切り替え、マルチメディアホット機能(使いませんが・・・)と、申し分ない。
【耐久性】
「メカニカルライクなプランジャースイッチは、1,200万回以上の寿命を持つ高耐久なタイピングを実現します。」と公式Webにあるので、問題ないと思われます。
【総評】
決め手は、デザインと価格でした。
入門用ゲーミングデバイスとのことですが、実際に使用してみると、高級感があり(安物しか使用してない・・・)、満足度が高いです。
マウスもセットで、コスパが非常に良いと思います。
139位
83位
- (0件)
0件
2025/5/27
2025/春
有線
メカニカル
英語104
USB
○
【スペック】 キーストローク: 2.2±0.6mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 26Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/Linux
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 490x40x140mm
重量: 736g
78位
83位
4.17 (15件)
1件
2021/4/26
2021/5/14
有線
メンブレン
日本語
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大10)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 452x33x218mm
【特長】 パームレストが一体となった有線ゲーミングキーボード。キーボードの傾きを2段階で調節できるので、長時間使用しても疲れにくい。 独自の「Mech-Domeキー」はメンブレン方式ならではのソフトな打鍵感と静かな操作音を生かしながら、メカニカルキーボード並みの反応速度を実現。 音楽の再生・停止や音量調節などのメディアコントロールに加えて、複数のキーを同時押しに対応するアンチゴースト機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 フラシムするのでテンキーがあるのは嬉しい
【デザイン】キラキラしてて可愛い
【キーピッチ】押しやすい
【ストローク】メンブレンキーとは思えない
【キー配列】日本語配列でいい感じ
【機能性】ボタンは少ない
【耐久性】わからない
【総評】メンブレンキーボードとは思えないほど押し心地が良くていい!!あと安いし
5 ロジクールはいい製品がある
今回、ゲームをやるために、キーボードを買い換えました。主にフォートナイトやマイクラに使っています。価格帯は、まだ、上のモデルもありますが、価格で、この製品を選びました。使った感想ですが、以前のものよりも、ボタンの反応がいい感じです。丈夫そうにも感じます。右上に、音楽を聴くときなどの、再生、停止、ボリューム調節、消音、その下にはテンキーも付いているので、ゲーム以外にも、重宝しております。この上の価格帯の製品は、テンキーが付いていなかったので、こちらを買った決定打になりました。買った結果ですが、オールラウンドで使用できるので、ゲーム以外にも使えて良かったです。
297位
83位
- (0件)
0件
2023/7/31
2023/8/31
有線
メカニカル
日本語 Full-size
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
110位
118位
4.28 (17件)
7件
2020/1/30
2020/2/ 6
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows
角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
重量: 1130g
【特長】 静かで確かな打鍵感があるメカニカルスイッチ「タクタイル」を採用した有線メカニカルゲーミングキーボード。 「Logicool G HUBソフトウェア」を用いることで、約1680万色のライティングを楽しめる。特定のキーを色分けすることも可能。 FN+F8でゲームモードをオンにするとWindowsキーの誤打を防げる。ソフトウェアを使うことでF1〜F12にマクロを割り当てることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームはしないけれどゲーミングキーボード(笑)
私は電気製品に関しては、ディスプレイやメーター、インジケーターなど光り物が付いているものが大好きですので、パソコンはガラスサイドパネルのゲーミングPCを使っています。
現在のゲーミングPCを導入する際にキーボードも見た目相性の良いゲーミングキーボードにすることとし検討の結果テンキー付の本製品に決めました。
テンキー付にした理由はテンキーを別途購入する必要がないこととPCでゲームをやらないからです。(笑)
本製品には打鍵感の異なる3種類のスタイルがありますので迷います。
クリック感が強く打鍵音が大きい「青軸(クリッキー)」、滑らかで軽いタッチで打鍵音が静かな「赤軸(リニア)」、青軸・赤軸の中間的な「茶軸(タクタイル)」です。
「茶軸(タクタイル)」は良くも悪くも平均的で特徴が薄いと言われますが、どれを選べばいいか迷ったら中間的な茶軸(タクタイル)ということでこれを選択しました。
適度にクリック感もありますのでこれに決めて良かったと思っています。
【デザイン】
何と言ってもバックライトで光るキーが最高です。
ボードベースがアルミヘアライン仕上げで高級感があります。さらにダークカラーなので光るキーを際立たせるもので良いと思います。
ベースは板のような筐体にもかかわらずCaps Lock(キャプスロック)キー、ゲームモードの状態を判別できるインジケータ等が付いているのは素晴らしいです。
ナムロックキーのインジケータ装備とロゴマークの「G」にバックライトがあり光ればデザイン的に最高でした。
評価は分かれると思いますが、キーキャップにひらがなの刻印がないのが、私はゴチャゴチャせずシンプルで良いと思います。
【キーピッチ】
一般的なフルサイズキーボードと同じ19 mmです。全く問題なしです。
【ストローク】
キーストロークは標準的な4 mmです。全く問題なしです。
【キー配列】
一般的な日本語キーボードの配列で問題なしです。使用中に困った事は一度もありません。
【機能性】
専用ソフトウェア「G HUB」でキーボードのバックライトの動作やカラーの設定などをカスタマイズできるのがいいですね。
私はアニメーションのような動作は実使用時に落ち着かないので「G HUB」のフリースタイル機能で各キーの色を変更固定して使用しています。
当然ですが、キーボードの明るさ調整も可能となっています。「FIN」キー+「F7」キー操作で消灯を含めて5段階の調節が可能です。
他にもキーとかマクロの割り当て等の機能がありますが、現状宝の持ち腐れとなっています。
また、本体にはUSB端子の装備がありますのでワイヤレスマウスのレシーバーをマウスの近くにセットできます。素晴らしい設計です。
評価項目のデザインの内容と重複しますが、ナムロックキーのインジケータも装備されていたら良かったと思いました。
【耐久性】
使用頻度や使用環境の違いにより変わると思いますので無評価です。
【総評】
総じて気に入っています。
ガラスサイドパネルのゲーミングPCと本製品G512とゲーミングマウスLogicool「G703h」は相性抜群で所有欲を満たしてくれます。
因みに私はUSBハブもAmazonで光るタイプのものを購入し使っています。(笑)
専用ソフトウェアLogicool「G HUB」でキーボードの他にもロジクールのゲーミングマウスも制御できるのでロジクール製「G HUB」対応のバックライト付きゲーミングマウスとセットで使用することをお奨めします。
5 打鍵感良し
タクタイルを一度使ってみたかったので購入。
アルミボディにヘアライン加工してあり、高級感あるデザイン。
打鍵感良し。
気持ちよく打てるので普段使いにします。
64位
118位
4.24 (24件)
42件
2020/1/30
2020/2/ 6
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
重量: 1130g
【特長】 なめらかで軽いタッチで入力できるメカニカルスイッチ「リニア」を採用した有線メカニカルゲーミングキーボード。 「Logicool G HUBソフトウェア」を用いることで、約1680万色のライティングを楽しめる。特定のキーを色分けすることも可能。 FN+F8でゲームモードをオンにするとWindowsキーの誤打を防げる。ソフトウェアを使うことでF1〜F12にマクロを割り当てることもできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級感ある
高級感あるデザイン。
打鍵感も良いです。
耐久性も期待してますよ。
5 仕事の相棒
所属してる部署の人員が減り、業務効率化の一環としてデバイスに拘ってます。
会社から支給されてるPCの標準キーボードは使い難いので、同機に換装してます。
かれこれ2年ほど使用したのでレビューを。
【デザイン】
メカニカルキーボードには以前から興味が有ったものの、これと言うデザインに出会えない中、たまたま寄った家電量販店で一目惚れして買いました。つまり、満足。
ヘアライン仕上げのアルミトップが高級感有る。キーボードのライトは標準のシアン一色で使ってます。
【キーピッチ】
丁度良い感じ。ブラインドタッチもやり易い。
【ストローク】
メカニカルに換装した一番の理由。パンタグラフや薄型メンブレンはキーボードを叩いた気がしないのも不満でしたから、同機のストロークには満足。
また、赤軸なのでオフィスユースにも抵抗無く使えます。
【キー配列】
特に困る事は有りません。
【機能性】
G-HUBを使えば機能が拡がるみたいですが、無しでもスタンダードなキーボードとして使えます。
【耐久性】
2年以上経った今も、特に不調は感じられず。
【総評】
クールな見た目が仕事のモチベーションを上げてくれます。
もう、メカニカル以外のキーボードには戻れない。
メカニカルキーボードとトラックボールの組み合わせは必須です。
231位
118位
- (0件)
0件
2025/11/17
2025/10/24
有線
メカニカル
日本語 96%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/Xbox One
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 388x43x141mm
重量: 994g
198位
118位
1.00 (1件)
0件
2025/11/17
2025/10/24
有線
日本語 96%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 388x43x141mm
重量: 1095g
186位
142位
4.25 (12件)
27件
2019/8/16
2019/8/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 475x22x150mm
重量: 1145g
【特長】 LIGHTSYNC RGBと専用Gキー搭載で自由にカスタマイズできる有線タイプの薄型ゲーミングキーボード。 「コンパクトGLメカニカルスイッチ」が高パフォーマンスなゲームプレイを実現。「タクタイル」は確かな打鍵感があり正確に押下できる。 スイッチの反応する位置(アクチュエーションポイント)を短くしたことで高速なキー入力を実現。ゲームの勝敗を分けるシーンに貢献する。
この製品をおすすめするレビュー
5 タッチ感が良くシャープで機能的。
【デザイン】今までのG213と比較するとかなり高級感がある。エッジも綺麗。
【キーピッチ】違和感がない。ちょうど良い使用感。
【ストローク】ここは今までと違いところだが慣れの問題だと思う。タッチは心地よい。
【キー配列】左端にGキーが並んでいる。これは機能的だが少し違和感が続いている。
【機能性】いろんなキーが増えていているが使いこなせていない。今から勉強する。
【耐久性】不明
【総評】キータッチがよくシャープで良いデザイン。買ってよかった。
5 最強のキーボード
【デザイン】
非常に洗練されていて美しいです。ライティングも控えめでおとなしい雰囲気の部屋にはインテリアとしても十分映える見た目です。
【キーピッチ】
一般的な範囲です。
【ストローク】
薄型なのであまり深く押し込まずとも反応してくれます。学校で使用する一般的なメンブレンキーボードでは反応しないような押し込みでも十分に反応してくれます。
【キー配列】
通常のフルサイズ+マクロボタンなので、慣れないうちはマクロボタンの機能はキーボードの左端のものと同じにしておいても良いかもしれません。
【機能性】
マクロボタンや機能切り替えボタン、メディアコントロールボタンなど使いこなせないほど機能性は十分です。使っていくうちに慣れてくると思うので、そうなると他のキーボードが使いづらく感じるかもしれません。
【耐久性】
1年たちましたがライティング、反応等全く問題なく使用できています。掃除も表面のほこりを吹き飛ばすくらいで拭いたり、キーキャップを外して掃除したりしていませんが特に印字の剝げもなくきれいな状態です。
【総評】
今後も一生使い続けたいと思えるほど完成度の高い製品です。ゲームはそれほどしないのですが、PCで作業するのが毎日楽しくなるくらい、また他のキーボードは使いたくなくなるくらい日常に溶け込む良いキーボードだと思いました。
こんなに高品質なのに価格が高すぎないのも高評価です。TKL版のG913はさすがに高くて手が出せませんが・・・。
482位
170位
- (0件)
0件
2024/8/20
2019/12/10
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4.0±0.6mm
軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: ロールオーバー対応
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 443.4x34x218.3mm
重量: 1327.1g
240位
170位
1.00 (1件)
0件
2023/10/26
2023/11/ 3
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4 mm
軸の種類: 赤軸 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 448x35.4x153mm
重量: 934g
【特長】 独自のRedリニアメカニカルスイッチを搭載した有線メカニカルゲーミングキーボード。頑丈で摩耗に強いABS樹脂製キーキャップを採用。 アクチュエーションポイントは1.9mmで正確なタイピングが可能。ポーリングレートは最大1000Hzを実現する。 インテリジェントコントロールシステム「iCUE」に対応。RGBイルミネーション制御のほか、最大で5個のプロファイルを保存できる。
530位
170位
5.00 (1件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 437x28x140mm
この製品をおすすめするレビュー
5 安価ならお買い得。打ち心地が良い有線青軸キーボード。
以前からDeathStalker V2の無線モデルの購入を検討していましたが、Youtubeの紹介動画を見ている限り、充電がすぐに切れることや、過去に他メーカー品の同様のキーボードを購入しても、無線モデルに良い印象がなく、購入を見送ってきました。その上、無線モデルは価格が32000円程度することを考えると、コスパが悪いと思っておりました。
ところが、先週何気に価格を見ていたところ、この有線の機種のみ9980円となっており、圧倒的に価格が下がっているのを発見しました。先にも述べた通り、あえて無線モデルで無くても良いと考えていた上、しかも私の好きな青軸(正確には紫軸)モデルということで、ネットで発見した後、1時間後には買いに行ってきました。
まずデザインですが、ぱっと見ただけでは一般的なビジネス用キーボードに、右上にちょっとだけ機能が追加されている程度といった感じです。キー配列に関しては、本当に普通です。ただ普通が最も良いのは言うまでもありません。
しかもキーボード自体が薄いので、机面からのキーの高さも低く、使い勝手がよいです。また傾斜角も2段階で調節できるのも良いです。もともと価格の高いキーボードですので、デザインは大変重要だと思います。キーボードにケーブルが直付けではなくて抜き差しできるので、掃除の時に一時的にケーブルを外して掃除できます。
キータッチは、ロープロファイルの青軸らしい打ち心地で、とても良いと思います。一般的な青軸キーでは、キーストロークが深すぎて、長時間のタイピングで疲れる問題がありますが、このロープロファイルのキータッチであればかなり疲労感は軽減されると思います。青軸ゆえに、タイピング音はかなりうるさいと感じられると思いますが、私は自宅で使用するので問題はありません。
機能性については、右上のボタンとボリューム調整が特徴的ですが、あったら便利くらいの印象です。無くても今まで普通に使えていたので、あまり感動は無いです。
メーカーサイトからダウンロードして使うアプリは、使い方がよく分かりません。バックライトは、白で常時点灯してくれればいいです。設定方法を見つけるのに数時間かかりました。不要なキーを使用停止にし、バックライトを白の常時点灯にした後は、特に何のアプリも使用していません。
まとめますと、青軸のロープロファイルキーボードとしてはとても打鍵感が良いです。キー配置はごく一般的ですので、打ち間違えなどのリスクは低いと思います。ただすべてがプラスチック製なので、高級感はあまりないです。付属のアプリは使いこなすのに時間と労力が必要です。通常販売価格26000円程度であれば購入対象にはならないと思いますが、1万円切りであれば即購入してもいいと思います。
151位
170位
4.00 (1件)
2件
2023/8/30
2023/9/ 1
有線
メカニカル
日本語108 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 442x39.2x166mm
重量: 1390g
【特長】 独自のMGXスイッチを採用した、有線タイプのフルサイズ・マグネティックメカニカルキーボード。最大で8000Hzの超高速ポーリングを実現。 わずかなキーの上昇・下降を検知するたびにキーのリセット・再入力が行われることで高速かつ直感的な操作が可能になる「Rapid Trigger」機能を搭載。 Windowsロックキーをはじめ、再生/停止などが手元で操作できるマルチメディアキー、マクロや誤操作をなくすトーナメントスイッチを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 隠れた名品?
【デザイン】
キーキャップの質感が滑りにくく、キー印字もスッキリしていて良い。
【キーピッチ】
測ってみた所1.9mm?と標準的
【ストローク】
標準でアクチュエーションポイント2.0mm、4.0mm(4gameより抜粋)と、
メカニカルスイッチ(CHERRY MX赤軸、茶軸、黒軸)と同じで、
バネ圧が約45g、リニアタイプなので赤軸に近いです。
【キー配列】
標準的な日本語配列のテンキーレス付き
【機能性】
(ボーリングレート)
標準的なキーボードの125hz〜ゲーミングキーボード標準の1000hzはもちろん
2000、4000、最大8000hzまで設定できます。
(2000-8000にしても一般ユーザーには違いはわかりませんが、)
(照明効果)すべてのキーに個別に色を設定したり、
プリセットも11種、カスタム5種とカスタマイズ性はかなり高い。
(キー割り当て)-あまり使ってないので詳しく有りませんが、
キーボードキーからメディアボタン(再生〜ミュート等)、
特定のアプリケーションが起動するように設定できたりこちらも
カスタマイズ性は無限大?
(キー動作)
・この辺は4gamerや、ユーチューブの方で詳しく解説されているので
そちらで見たほうがよりわかりやすいかも。
1次動作ポイント(アクチュエーションポイント)は0.1-4.0まで設定可能みたいです。
実際に0.1とかに設定して正常に作動してるか検証出来ないのでわかりませんが、
ニ次動作ポイントも1次動作ポイントから+0.4〜最大4mmの
範囲で設定可能見たいです。
メーカーによると競技用ゲーム1.0mm、一般的な使用には2.0mm、
タイピング等誤動作を減らしたい場合は3.0mmが推奨値みたいです。
後このキーボードの売りである
ラビットトリガーも0.1-1mmの範囲で設定が可能みたい。
これらの設定は後から発売されたK70 PRO TKL-MGXと違い、
キーボードのキーすべてで個別に設定可能です。
(TKL版だとMGX Hyperdriveを使用している半角/全角〜ctrlキーの部分のみ)
-その他-
プロファイル、輝度、windowsロックキー、メディアコントロール、
ボリュームミュートの各種ホットキー、ボリュームローラーがものすごく便利です
特に、ボリュームローラーは回転ダイヤルではなく、ホイール方式なので、
直感的に操作ができるので良い。
ホットキーもk70-mk2ではメンブレムスイッチ見たいな押し心地だったのが、
マイクロスイッチ見たいにカチッ、カチッとクリック感のある押し心地に
なってるのも良い。
他にもプロフィール、明るさ、winロックキーのみ点灯を
icueのソフトウェア設定からワンタッチで設定出来る機能が追加されており、
これも地味に便利。(k70-mk2比)
(パームレスト)
k70-mk2のはプラスチック製で取り外し、取り付けが面倒な上、
爪の部分が壊れやすい欠点がありましたが
(パームレストの為同じのもう一つ買いました)
このK70-maxのはApex Pro等と同じ磁石着脱方式で、
取り付け取り外しやすさがかなり向上しており、
パームレスト自体の感触も良い。(基本的に使いませんが)
【耐久性】
公式によると1億回保証と耐久性としては十分な性能だと思います。
(CHERRY MX軸1億回、MX2Aだと1.5億回、Gateron5千万、Kailh7-8千万回、
シェアはCherry、Gateron、Kailh、その他のメーカーみたい)
【総評】
フルキーボードなら、
コルセアに限ればK70 CORE(セールで1万位)もありますが、
こちらは二重入力される致命的に欠陥があるみたいなので、
ラビットトリガー機能がいらないとしてもこちらにするか、
またはTKLタイプ(TKLならコルセアのも含めて)の
ロジクール、Razer、Steeleseries等ゲーミングキーボードに実績のある
メーカーの製品を選ぶのも一つの手かも。
ただラビットトリガー対応かつフルキーボードとなると、
SteeleのApex Pro、RazerのHuntsman V3、Gloriousの位と限られてきますが、
TKLならコルセアを含めてこれらのメーカーから選ぶと良いと思います。
(フルキーボードと違って多種多彩?)
112位
170位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 ロープロでフルサイズかつ癖のないレイアウトが少なくて…
G502 X LightSpeedと同時購入、K70 Mk.2 Low Profile RapidFire(本文中はK70 LPと表記)からの買い替えとなります。
【デザイン】
ヘアライン加工のアルミ筐体表面と、フローティングではあるもののキーキャップとスイッチの隙間から光が漏れにくいので、おとなしめの光り方となっています。
0・4・8度の3段階で角度を調整できますが、K70 LPと比較してキーボード自体の傾斜が緩やかになり、きつめの傾斜に慣れているとパームレストで手前を高くするかスタンドにゴム足を付けたくなります。
【キーピッチ】
左端にカスタマイズ可能なGキーが縦1列追加されており、その分全体のキーの横方向が細くなっている。
【ストローク】
ロープロファイルでストロークの話をしてもというあれですが、CHERRY LP銀との差0.3mmは感じられません。
【キー配列】
前述のように、カスタマイズ可能なGキーが1〜9(G1〜5キーが左端、G6〜9キーがF1〜4キーのそれぞれ上)まであり、その分のスペースと引き換えに細身のキーとなっています。
【機能性】
G HUBを使用するとライティングはもちろん、FNキー以外のすべてのキーの割り当て変更やゲームモードの設定、マウスとレシーバーを共有することができ、USBポートの占有を減らすことができるのがメリットだと思われます。
K70 LPで右ALTを多用していたため、使用頻度の低いかなキーをALTに設定しています。
【耐久性】
PBTキーキャップに変更されているので、先代モデルでのキーキャップの印字がかすれるなどの問題は起きにくいと思われますが、買ってすぐなので無評価とさせていただきました。
【総評】
KeychronやLoFreeなどのロープロファイルも検討しましたが、ぎゅうぎゅうに詰め込まれていない癖のないJIS配列がなく、本製品と同一シリーズのTKLモデルも考えましたがテンキーを別体で繋ぐのもスマートではないということで、こちらの製品に落ち着きました。
本当は有線モデルにしたかったのですが使用していたマウスが無線で、K70 LPのパススルーポートにマウスのレシーバーを繋いでいたこともあり、レシーバーを1つにまとめられるので、無線モデルを選択しました。
209位
170位
5.00 (2件)
8件
2023/10/31
2023/11/14
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり
対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 445x39x139mm
重量: 880g
【特長】 第2世代RAZERアナログオプティカルスイッチを採用した有線タイプのゲーミングキーボード。 音量やアナログスイッチ設定用の専用ダイヤルと、メディアコントロールやカスタムマクロ用の3つのボタンを搭載し、すべて指先で管理できる。 白熱した対戦プレイに耐えうる耐摩耗性、耐光沢性の設計と文字の色あせ防止により、通常のキーキャップよりもすぐれた耐久性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 俺様専用キーボード
KVM(PC切替器)を使用している場合、CTRL2回押し等のホットキーが反応しないので注意です。また、切り替え前に、ロックアウトしないと、切り替え先でキーボードが使えなくなります。その場合は、以前のPCに切り替えてロックアウトするか、USB抜き差しで使えるようになります。
モノ自体は素晴らしいですね!
打鍵感がよく、デフォルト設定でもちゃんと反応します。
Chroma RGBもチュートリアル付きで使いやすく、ライティングを楽しんでいます。
購入して日が浅い為、耐久性については無評価とします。
5 タイプ用途シリアスゲーム用途どちらも敵無し隙なし。最高。
Huntsman V2自体優れたプロダクトでしたがさらに品質/機能が向上しました。v2 analogの後継機種も兼ねているようで、過剰な機能も多々あります=じゃじゃ馬度が若干増しましたが、優れていたV2を凌駕する隙無し敵無しモデルと化しました。
■タイプ用途として使う場合:
各キー単位でアクチュエーションを0.1/0.2/0.3/0.4まで微調整できます。0.1だと軽すぎてゲーム用途には向きませんが(誤射が発生します)、朝から晩までタイプするお仕事の方には腱鞘炎から開放される数少ないモデルです(東プレのall30gより軽くなります)。0.1が軽すぎると思ったならば(相当軽いです)キー単位で0.2/0.3/0.4と変更できますので、調整を追い込むと同機種v3があっても俺プロファイルがないと使えない、というくらいまで追い込めます。
■シリアスゲーム用途として使う場合:
ゲームでは0.4mmの設定でプレイしています。各キーは浅く押す/深く押すで2つの機能を割り振ることができます(v2 analogのあれです)。マクロを含めて自在にリマップできますが、Winキーを無効化はできますがリマップできません(macOSへリモート操作するときちらりと悲しいです)。その他Fn + F9-F12/Pauseあたりに固定機能があるので、誤動作を避けるためここいらは触らずメディアキーその他を追い込んだ方が無難です。キートップはWASD固有の傾斜などはありませんが、そこはそれCherry互換ですのでCorsairのキーキャップを流用するとQ/W/E/R, A/S/D/F, X/C/Vあたりは指先で判別できるようになります。
■razerソフトはサインインしないといけない仕様ですが(たぶん)、マクロ設定・キー設定を仕事場・自宅で同期できるというご褒美がついてくるのでこれはプラスです。
■常駐ソフトは安定しているだけでなく他社ブランドの常駐ソフトと併用しやすいのも利点です。Logitech Gaming Softwareを今でも使ってますがRazerと問題なく同居できています。
総評としてとても満足しています。お高いアイテムですがその価値は十分にあります。
84位
220位
4.44 (13件)
17件
2018/6/14
2018/7/ 5
有線
メカニカル
日本語108
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 青軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 複数キー同時押し:対応(最大26)
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
重量: 962g
【特長】 キー1つ1つにスイッチやバネを持たせ、打鍵感にこだわったゲーミングメカニカルキーボード。eスポーツ向けフラッグシップモデル。 クリック音と打鍵感がはっきりした「GX Blueスイッチ」を採用した「クリッキー」モデル。アクションを行ったフィードバックを直観的に感じられる。 個々のキーにバックライトを搭載し、LIGHTSYNCに対応。ロジクールゲームソフトウェアを組み合わせて、配色や発光パターンをカスタマイズできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 燃える(or 萌える)男の青軸キーボード
秋葉のPCショップアーク店頭にて9,550円で購入。
1万円以下で買えたのでラッキーでした。
ゲームではなく仕事で使用するため購入。青軸って
のは初めてなのですがレビューでも多くの方が語っ
ている通りこれ本当にやる気が出る打鍵音ですねー。
今までぶよぶよのメンブレンを使っていたんですが
雲泥の差ですわ。
叩くたびに気持ちがシャキッとします。
一人現場なので思いきりカチカチカッチンやってます。
キー色はGHabをダウンロードして設定しましたが
若干使いづらいですかね。
土台がアルミニウム合金のヘアライン仕上げで高級感
もあるし重いのも安定感があって非常にいいですね。
「青軸や (次点)「青軸や
カチカチ鳴って ちょっとうるさい
仕事はかどる」 カチカチ音」
てな一句を口ずさみたくなる一品ですね。
アリだと思います。
あとは耐久性ですが、これは個体差もあるでしょうから
黒光りするまで使い込んでみないとわかりませんね。
5 カチカチがいい押し心地
【デザイン】
全体的に黒でまとめられていて、非常に落ち着いていてかっこいいです。
【キーピッチ】
手が大きいので、このくらいの広さの方が丁度いいですね。
【ストローク】
以前、マイクロソフトのワイヤレスキーボードを使っていたのですが、タクタイルっていうんですか?スカスカな押し心地から、青軸に変わったので最初はしっかりと押せない時があったのですが、慣れてくると逆にシッカリと押せている感覚がわかってくる感じです。
【キー配列】
以前、US配列のキーボードを使っていたのですが、やはり日本語配列はいいですね。
【機能性】
強いて言えば、ボリューム調整や、本体のLED設定など、別キーであれば、もうちょっと使いやすかったかな?と。あと、NUMロックの表示がないので、知らないうちにテンキーが効かなかったりすることが、あるかも?
【耐久性】
本体がアルミ?金属で出来ているので重量はありますが、本体がデスク上で滑るとかそういう事もないし、なにせ頑丈そうです。いかんせん、まだ使って2週間なので。
【総評】
ちょっと足りない表示だったり、LEDをつけないとキーがほとんど見えないっていう事がありますが、全体的にいいキーボードだと思います。ただ、FPSやアクションゲームしたりする人は、うるさいかも?私はこのカチカチが好きなんですけどね。
324位
220位
5.00 (1件)
0件
2025/5/12
2025/6/20
有線
メカニカル
英語97 96%
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 385x38x153mm
重量: 1008g
この製品をおすすめするレビュー
5 初音ミクコラボの高耐久メカニカルキーボード!
【デザイン】
初音ミクコラボなのでイメージカラーは緑とアクセントにピンクが使用されたデザインになっています。
キーボードとしては珍しいトッププレートが交換可能な仕様になっており、トッププレートを外すと緑カラーのイメージから一転、白カラーメインのデザインになります。
トッププレートを外した状態でも初音ミク専用カラーになっており、こだわりを感じます。
これはベースモデル共通ですが、トッププレートを外すとねじ部分が丸見えになり、TUFらしいタフな感じが個人的には好みです。
いまいちな点はトッププレートを取り付けるとインジケーターライトが見えずらくなる点ですかね、あとフルプラスチックなので値段から見れば高級感は少なめかもしれません(安っぽくはなく、剛性も高いのであくまで金属製のケースに比べればの話です。個人的には初音ミクコラボなので金属よりプラスチックのポップな感じのほうがあっていると思います)
あとキーキャップはベースのモデルの仕様のABSではなく初音ミクコラボなので専用のPBTキーキャップ(詳細な仕様は明記されていませんが、販売ページの型番にPBTと記載されている箇所があり材質的におそらくPBTかと思われますが断定はできないので、ご容赦ください)になっているため透過しません、その代わり、PBTらしいコトコト系のキーキャップとなっており、また標準的なCherry MX式となっているため別のメカニカルキーボードに移植することもできるため、末永く使用することができます。また裏面を見る限り昇華印刷(間違っていたらすいません)になっているので高耐久な点も個人的には高評価です。
【キーピッチ】
キーピッチは標準的な据え置き型キーボードのキーピッチかと思いますので、特段変わった点はありません。
【ストローク】
ストロークは標準的なメカニカルキーボードの範囲かと思います
ただし、押過圧がかなり軽い35gのため、人によっては慣れるまで時間がかかるかもしれません
【キー配列】
ここがこのキーボードで一番ネックなところかと思います。
一般的に98%は少しマニアック寄りで、なおかつ英語配列という点が難点になる人が多いのではないのかと思います。
個人的にはメインで使用しているキーボードが98%の英語配列なので違和感なく移行できましたが、普段日本語配列のキーボードを使用している人からしたらかなり慣れが必要かもしれません。
ただし、慣れれば結構個人的には便利な配列かと思っており、テンキーがありながらコンパクトなので、マウスとキーボードの距離がフルサイズに比べて近くなりますし、ホームポジションも左寄りに住まずに済みます。 ここは慣れと、好みの問題なので何とも言えませんが英語配列の98%は個人的には一番おすすめ配列なので、もし普段日本語配列を使用している方がこのキーボードを購入しようか迷ってたら挑戦することをお勧めします!
【機能性】
まず使用されている軸が珍しい光学式メカニカルキーで軸はリニアタイプになるのでしょうか?(ベースモデルにはクリッキー、いわゆる青軸モデルがありますが初音ミクコラボ品はおそらくリニアタイプしかないと思います)
光学式の特徴はは光でキーボードのオンオフを認識していいるため、物理的な接点がなくチャタリングが発生しにくく耐久力が高い点と、反応速度の点においてディバウンドが少ないため優秀な点が特徴です。
ただし今はやりの磁気式キーボードにあるようなラピットトリガーみたいな機能はないのでそこはいまいちな点です。
キーボードがIP57の防水性能があるという珍しい機能がありますが、それだけ耐久力に力を入れているということなのでしょうか?長く使えるという点では高評価ですね、ただしケーブルが着脱できないのでそこはかなり残念ポイントだと思います。(おそらく防水性能等を確保するためだとは思いますが)
打点感はコトコト系というより、カタカタ系で押過圧が軽いのでスコスコ快適にタイピングできます。
静穏リングを入れるとコトコト系に近くなり、静穏リングはキーボードによってはいまいち(打点感がぐにゃっとなる)ですがこのキーボードはいい感じに底打ち音がおとなしくなり相性が良かったです。
押し込みもスムーズで光学式だからと言って特段普通の赤軸と違いがあるということはないですが変な引っ掛かりはなく値段なりにきちんと作りこまれているキーボードだと感じました。
あとソフトでいろいろライティングやショートカット等を組めるみたいですが個人的に使用しないのでここでは割愛します。
【耐久性】
機能面でふれたとおり、光学式の軸とIP57の防水性能でキーボードの中ではトップクラスの耐久性ではないでしょうか?
【総評】
まず17000円と考えたときにキーボードの打点感や、高級感、機能面(ラピットトリガーなど)においてはほかにこれより優れているキーボードは数多くあると思いますが、
キーボードの部分においては値段なりに作りこまれており、キーキャップもコラボ品としては高品質な部類だと思います。
その部分の付加価値はどれだけ感じれられるかがこのキーボードの購入理由になるのではないのでしょうか?あとは98%配列+英語配列をどうとらえるかですね
個人的にはこの出来で17000円なら全然買いだと思いました。
798位
220位
3.00 (1件)
0件
2020/11/ 5
2020/11/ 6
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり
対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 450.7x43.2x157.9mm
重量: 1144.5g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
【特長】 ワイヤレス、Bluetooth、USB-Cの3つの接続モードを備えたゲーミングキーボード。素早く正確なグリーンメカニカルスイッチを採用。 高度なワイヤレス技術を備え、低レイテンシーのゲーミングと高感度の入力を実現。透明なスイッチハウジングによりライティングの明度が向上。 ABSキーキャップはダブルショット射出成形によりラベルが摩損せず、キーウォールもより一層厚みがあるため長時間の利用に耐える強度を持つ。
この製品をおすすめするレビュー
3 見て触っての他に仕組みを知るのがもっと大事(失敗談レビュー)
Razer・・・憧れというかかっこいいというか目先に惹かれたのと
多接続方式が決め手で買いました。以下レビューです。
【デザイン】
かっこいい。光る。はじめの頃は光り物なんて・・・・って思っていましたが、
光らせるとやっぱりかっこいいのは何なのだろう笑
【キーピッチ】
押しやすいと思います。ストロークの兼ね合いもあり打ちミスがありますが、
ピッチとしては問題ないのでは
【ストローク】
もっと展示品使って確認すればよかったんですが結構押し込まないと反応しないことが多く、
文字入力(ドキュメントとか)で使うと以前使っていたLogicoolよりもとにかく指が疲れます。
【キー配列】
日本語モデルではなくUSモデルです。記号とかなれないとですが、あえてそうしています。
スマホのアプリ、一部EN入力しかできなくて覚えられない!と思ったのがことの発端。
慣れれば問題ないです。他のキーも特段不便に感じない。というかそもそもあまり使いこなせていない。
【機能性】
右上のメディアキーがなんかまたかっこいい。ダイヤルでボリューム調節できるのも意外と便利です。
ですが、、、多接続方式を謳いながらもいただけないのはその切替。
左サイドに切り替えスイッチ(2.4Ghz/USB/BT)はあるのだが、まさかのPCとUSB接続している場合、スイッチ切替が有効にならず無線接続ができないというオチ。
サブPCとかんたんに切り替えられるや〜っておもった使い方がキーボード側またはPC側USBを抜くっていう行為があまりにもひどく結局使っていません。。。。。
【耐久性】
ここが一番盲点でした。もっと調べておけばよかったんですけど「メカニカルキーボード」特有のチャタリングがとにかくひどい。
購入時から発生していたもののあまりも気になりサポートのMSYに連絡。検証動画や症状を細かく伝えFWのアップデートなどを行うもやはり改善しなかったので交換となりましたがここからが災難
代替@もチャタリング、代替Aは事前開封動検済み希望で発送いただいたもののライティングが一切なし、代替Bでとりあえず終了しましたがやはりチャタリングは出ています。
メカニカルキーボードってこんなにもチャタリング多いのかと正直落胆しました。
次にキーボード買う場合は多分もう選びません。
【総評】
見た目良し!MSYのサポートよし!(ほんと何度もありがとうございます)
が、それ以外には正直あまり価値を見いだせなかった。。。
しかも新作出てくるとか、正直タイミングをミスったなぁと思ってしまった一品です。
そしてまたサポートにお世話になる日が近々来るのだろうとやや憂鬱。
274位
220位
4.09 (2件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1040g
【特長】 薄型「GLメカニカルスイッチ」を採用した有線接続のメカニカルゲーミングキーボード。 独自の「KEYCONTROLテクノロジー」により、すべてのキーのカスタマイズが可能。1つのキーに最大15の機能を設定できる。 ゲームと連動したライティングが楽しめるLIGHTSYNC RGBバックライトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロープロのフルサイズとしては完成形
【デザイン】
フルサイズなんで必要キーは揃ってる。右上にある音量調整用のホイールは無抵抗なのも、これまでのロジクールキーボードと同じ。
【キーピッチ】
概ね通常品と同じ
【ストローク】
ロープロなので浅めです。
リニア軸なので、キーの引っ掛かりなし。底打ちした際の金属感も感じないです。流石に強く叩くと鳴りましたが。
【機能性】
前シリーズのG913に比べて、キーのカチャカチャ感ないのは良かったです。
キャップの手触りも変わったのですが、どうやらABSからPBTになったようです。此方も良い変化です。
ただし、フルサイズにはロジクール特有のGキーがあるのですが、使わない人にとっては邪魔です。
【耐久性】
まだ使い始めなので保留
【総評】
ロープロのフルサイズを欲して、買いましたが概ね満足です。
気になるのはGキーと強く叩くと出る金属感ですね。
3 Nキーロールオーバーとアンチゴースト質問 Q&Aの結果
https://support.logi.com/hc/ja/articles/25605873768343-%E4%BB%95%E6%A7%98-G915-X
G915 X シリーズ回答&ソース
Q.キーボードのG915 X シリーズはNキーロールオーバーがありますか? アンチゴーストはありますか?
A. Ollie
役立つかもしれない解決策をいくつかご紹介します??
結果は次のとおりです
はい、G915 X シリーズ キーボードは N キー ロールオーバーとアンチゴーストをサポートしています。26 キー ロールオーバーでは、複数のキーを任意の順序で同時に押しても、意図したとおりに操作できます。パフォーマンス調整されたアンチゴーストにより、複数のゲーム コマンドが同時に実行された場合でも、信頼性の高い制御が可能です。
参考資料:
https://www.logitechg.com/en-us/products/gaming-keyboards/g513-backlit-mechanical-gaming-keyboard.html
https://www.logitechg.com/en-us/products/gaming-keyboards/g512-mechanical-gaming-keyboard.html
231位
288位
4.00 (1件)
0件
2024/1/18
2024/1/26
有線
メンブレン
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 12キーロールオーバー対応
ケーブル長: 1.82m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/Xbox Series
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 451x35x141mm
重量: 752g
【特長】 静音性や応答性にすぐれたフルサイズの有線ゲーミングキーボード。防滴にも対応したメンブレンキースイッチを採用。 インテリジェントコントロールシステム「iCUE」によって、RGB LEDバックライトやイルミネーション設定をはじめ、高度なマクロ処理を実現。 12キーロールオーバーに対応し、プレイ中の誤操作を防ぐWindowsロック機能など、FNキーによる各種ショートカットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
4 少しくらいのみものこぼしても大丈夫なのは助かる。
日本語配列ながら「かな」印字が無いのでスッキリ
ローマ字入力しか使わない人にはかな表記ない方が
見やすいし使い易いので良い。
キータッチとかは好みだが私は本機のタッチ悪くない
ストロークもまずます。
一番いいのは飲み物をこぼしても大丈夫な点
今までに何台かそれで壊してしまった経験がある。
使い勝手はごく普通。
324位
288位
3.40 (4件)
0件
2022/12/ 1
2022/11/30
有線
メンブレン
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 スリムなキーキャップと短いスイッチにより、手を自然な位置に置ける、有線タイプの薄型エルゴノミックゲーミングキーボード。 「RAZER CHROMA RGB」に対応し、1680万色とRGB効果のコレクションからカスタマイズでき、Chroma対応ゲームでライティング効果を体験可能。 本体裏側にはケーブルを整理して収納できる溝があり、どの方向にも引き出せるため、デスク環境を整理しておくことができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 すべての要素が高水準にまとまっていてオススメできる
【デザイン】
シンプルなデザインで良いと思うが、フレームがフルプラスチックなのは残念。
コストの問題もあるかとは思うが、メタルフレームだと文句がないのだが。
【キーピッチ】
個人差がある部分かとは思うがちょっと狭いかなと思う。
ブラインドで打鍵していると結構な頻度で隣接キーを押してしまったりする。
【ストローク】
深すぎず、浅すぎずで丁度いいと感じる。
メンブレンなのでメカニカルのような打鍵感はないが、中華製の安物メカニカルよりもずっと打ちやすい。
【キー配列】
スタンダードな日本語配列なのだが、ゲーミングキーボードで「日本語配列」「無変換キーあり」「テンキーあり」で探すと選択肢がものすごく少ない。
(キーに日本語の刻印はないのでかな打ちの人は注意)
この条件を満たしてくれる時点で自分にとっては優秀な配列と言える。
スリープキーが配置されてるのも地味にうれしい。
【機能性】
PCに接続すると自動で制御ソフトがダウンロード、インストールされるので難しさはない。
ソフトでRGBのパターンやスリープ設定などをかなり細かく設定できるので機能性は優秀と言える。
が、ソフトを入れないとキーボード側では一切設定できないのでソフトを入れたくない、入れれない環境の人は不満に感じるかもしれない。
個人的にはキーボードのソフトにPC内のゲームの管理は過剰でいらないと思う。
【耐久性】
3か月ほど使っているが、安物キーボードによくあるキーが戻ってこない状態にもなってないしLEDの不点もない。
まだ使用期間は短いが丈夫そうではある。
【総評】
キーの配列が希望通りな人にとってはとてもオススメできる。
メンブレンだが安物メカニカルよりは確実に打ちやすい。
使用用途がゲームだけではなく、オフィス関連やWEB、メールなどの文字打ちにも幅広く使いたい人に最適かと思う。
RAZER製品としては断トツに安い事も魅力である。
専用のソフトを入れないとまったく設定をいじれないので、会社のPCで使用したいなどの外部ソフトをインストールできない環境には向かないので注意。
4 キーストローク3.0mmというので買ってみました
打鍵感はそこそこ静かです。
擦れるような音が、イマイチかなと思います。
深すぎないストロークで、自分のようなタイプミスの多い者には、
ある程度助けになるかなって思ってます。
本体は軽めで、サイズもコンパクトです。
パームレスト板も、そこまで冷たくなくて真冬でも大丈夫そうです。
Razerのソフトは、ネットに繋がってすぐに勝手にインストールされました。
358位
288位
- (0件)
0件
2026/3/31
-
有線/ワイヤレス(無線)
日本語 96%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(NKRO):無線・有線ともに対応
テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ラピッドトリガー: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 373.2x40.3x126.2mm
重量: 1090g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、ワイヤレス時連続使用:最大110時間(バックライトオフ時)
マルチペアリング: ○
154位
288位
- (0件)
0件
2026/5/ 1
2026/7/上旬
有線
メカニカル
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.1mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: フルキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 477x27x257mm
重量: 887g
579位
288位
5.00 (1件)
0件
2020/12/17
2020/12/18
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 緑軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり
対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
【特長】 低レイテンシーのゲーミングと高感度の入力を可能にするワイヤレスゲーミングキーボード(緑軸)。「グリーンメカニカルスイッチ」を採用。 「Razer HyperSpeed」 によるワイヤレス2.4GHz、Bluetooth、有線(USB-C)の3つの接続モードに対応している。 透明なスイッチハウジングを搭載することにより、RGBライティングの明度を高める。ソフトなレザーレット製リストレスト付きで疲れを軽減。
この製品をおすすめするレビュー
5 かっこいい
【デザイン】重厚感のあるゲーミングらしいデザインで、RGBが映える高級感。
【キーピッチ】標準的でタイピングしやすく、操作ミスも少ない。
【ストローク】クリック感のあるグリーンスイッチで爽快な打鍵感。
【キー配列】日本語配列でも自然なレイアウトで違和感なし。
【機能性】無線・有線両対応、マクロ・ライティングも自在に設定可能。
【耐久性】高品質スイッチとメタル製トップで抜群の耐久性。
【総評】重めの打鍵感が好みのユーザーや長文入力にも最適なハイエンドモデル。
288位
288位
- (0件)
0件
2026/5/18
2026/5/22
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 96%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 398x39x134mm
重量: 1125g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大500時間(2.4GHz RFモード(RGBオフ時))
マルチペアリング: ○
530位
288位
5.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1040g
この製品をおすすめするレビュー
5 G913の進化系。グレートな逸品、ここに誕生。
これまでロープロファイルのキーボードにはほとんど興味がなかったの
ですが、ある日新宿ビックカメラで「G515」が展示してあり試し打ちし
たところ、打鍵感がとても良かったため同じ軸を使用している本機を秋葉
にて購入。(無線タイプはバッテリーの劣化が嫌なので有線タイプに)
筐体はG913系の後継のようで外観はほとんど同じ。
進化した点は以下、
・軸の形状がMX互換(好きなキーキャップに取替可能)
・キーキャップがABSからダブルショットPBTに
・アクチュエーションポイントが1.5mmから1.3mmに
・ストロークが2.7mmから3.2mmに
・天板のアルミニウムの厚さが1.3mmから1.5mmに
とのことです。
キーキャップがPBTなので長期使用でも表面が劣化しないのは嬉しい
ですねー。
打鍵感はとてもソフトでタクタイルの割には物凄く静か。(コトコト系
に近いとてもソフトなカチャカチャ音)
軸ブレはほとんどなく打鍵時の金属音もほとんど聞こえません。(G515
のように防音フォームは入ってないようですが)
打鍵するのが楽しみになりましたね。ゲームはあまりしませんが普段使用
でも最高に気持ちいい、指が吸い付くような打ち心地です。
キーコントロールも全てのキーに対応しているようです。
(ただ、左端にあるG1〜G5のキーは私にはちょい邪魔な存在ですね)
元々G913を愛用していた人が買換えてもこれなら満足できる製品になる
んじゃないかなあ、とか思いました。
不具合なく永く使えれば嬉しいですねー。
391位
288位
5.00 (2件)
0件
2021/3/18
2021/3/26
有線
オプティカル
日本語 フルサイズ
USB USB Type-C
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 446x45x141mm
重量: 1238g
この製品をおすすめするレビュー
5 機能は面白いがやはり限定的。基本的なキーボードとしてはよい。
キーボードでアナログ入力ができないものかと思い検索したところこれぐらいしかなかったので購入。
【デザイン】
黒のマットな外観。個人的には好み。
【キーピッチ】
広くも狭くもなくちょうどよい。
【ストローク】
アクチュエーションポイントが1.5mmからだが、アナログの操作が難しくなるのでもっと浅い位置から反応するようにして欲しかった。
【キー配列】
一般的な日本語配列のフルサイズキーボードであると思う。これと言って困惑するような配列ではない。
【機能性】
目当てのアナログだが、キーボードでの操作はストロークの短さやそもそもの手の姿勢から微調整が難しい。
GTA5,ETS2の2タイトルを目的に購入したもののGTA5ではなぜか反応せず。それほど設定の見直しなどは試せてはいないが、同時に接続しているゲームパッドでは操作ができたので原因は投稿時点では不明。
ETS2ではうまくアナログ入力ができるようになった。Razer Synapseでゲームからのライティングの制御もでき満足。ただし前述の操作の難しさと、ステアリングコントローラーを所有しているのでこのゲームでは二度と使わないだろう。ライティングもRazer Synapseだけでなくそこから追加でインストールをしないといけないのがちょっとわかりづらかった。
二段入力も一応使えるようだが、Wキーの押し込みでキャラクターのダッシュを有効にするぐらいしか活用方法が思いつかない。
【耐久性】
使用してから1か月も経っていないので無評価。
【総評】
打鍵間や全体的な質感は値段が張るだけあって満足。
アナログ入力はもうちょっと作りこみをして欲しいがそもそもの需要がなさそうなので今後には期待できないと思う。
5 CorsairK95以上Realforce同等のキータッチ。2段入力が空振り。
K70 Rapidfire(銀軸)でRealforceに迫るキータッチを知ってから各ブランドの高級機種を試さずにはおれなくなりました。CorsairK100を堪能した後、今度は本アイテムRazer V2 Analogをゲーム目的とタイプ目的両方で試してみました。
■高級機種にしてはコンパクト&派手さ抑えめのシックなデザイン。
2万3万投入する機種は巨大化しやすいですが、本アイテムは重厚長大路線を選ばず普通のサイズです。そしてライティング設定をしないかぎりは落ち着いた派手さのないデザインでまとめてあり、『お高いけど裏方に徹する』というような美学を感じる大人のデザインになっています。
■キータッチは最高。Corsair以上。RealforceALL30gに迫る。
タイプ目的に極端までに最適化されたRealforceの特に全30g設定モデルはとても軽いキータッチで毎日大量のタイピングを実行しても腕や手首に負担がありません。本モデルはゲーム目的でありながらそんなRealforceに迫る非常に優れたキータッチを実現しています。素晴らしいの一言です。
■設定ソフトはCorsairより遥かにまし。
Corsairの唯一の弱点は謎すぎる設定ソフトですが、Razerは『Razerアカウントこさえてよ!』という表示が出るもののそれをガン無視して利用も可能で、設定のしやすさ・使いやすさはlogitech/logicool同様に、別途マニュアル・チュートリアル不要です。
■手間とお金をかけたであろう『1キーに2アクションアサイン機能』はまったく使い物にならず。
キーの深さを微調整できるのはRealforceその他と同じですがRazerはさらに踏み込んで『軽いキープレスと深いキープレス』それぞれに個別の機能を設定できるようにしました。マクロその他のトリガーキー数が倍増する画期的な機能ですもしちゃんと動けば。残念ながら反応が切り替わる押し込む深さを微調整できるものの、キーから何かのフィードバックが返ってくるわけではないのでこの『軽いプレス』と『深いプレス』を使い分けできません。それなりに時間を投入して粘りましたがiPhoneのhaptic機能のようにキーボード側からのフィードバックが必須という結論に至りました。てことで無用の長物となっています。
本命のメインフューチャーが大ゴケしていますがキータッチそのものは素晴らしいので、1キー2種類機能を省略した廉価バージョンがでるとRazerキーボードが一気に盛り上がる可能性があります。素晴らしいキータッチをもつ本アイテムがさらなる普及&発展するかどうかはRazer次第だとおもいます。
499位
288位
4.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: あり
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 475x22.6x150mm
重量: 1080g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大36時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
【特長】 薄型「GLメカニカルスイッチ」を採用したワイヤレスメカニカルゲーミングキーボード。 2.4GHz、Bluetooth、USB有線接続から接続方法を選択でき、ボタン1つで変更できる。 独自の「KEYCONTROLテクノロジー」により、すべてのキーのカスタマイズが可能。1つのキーに最大15の機能を設定できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 利用シーンによっては光る方が良いと理解
【デザイン】
フルキーボードに独自キーが多数、とりあえずでかい
光る、光り方は結構選べる
【キーピッチ】
フルサイズのため、問題ない
【ストローク】
メカニカルなので打鍵感は強いが
リニアタイプなので音は抑え目
流石に静電式よりは大きいが気にならないレベル
【キー配列】
左と上に独自キーが配置されており少し戸惑うが
それ以外は普通のフルサイズキーボードと変わらない
【機能性】
独自キーは未評価だが
1.光る
2.接続方式の切り替えボタンが別れていて切り替えやすい
3.電源がスライドスイッチで長押し起動タイプより早い
【耐久性】
使いはじめなので未評価、保証は1年
【総評】
REALFORCE RC1 C1HJ13 と 迷い
激しく光るのは嫌だったので
REALFORCEの方を購入し利用していたが
自分の利用シーンが在宅ワーク&プライベート(主にゲーム)であり
ディスプレイ前で使うには申し分無かったが
プライベート側ではメインディスプレイをプロジェクターにしており
薄暗い中使うのに難があった。
本品は光らせ方が制御可能である情報を見付け購入を決定
邪魔にならない程度に光るように設定でき大満足
プライベートの利用は本品に置き換わった。
注意
設定用のアプリがあり、接続するのに製品選択する必要があるが
915と本品 915 LIGHTSPEED は明確に分かれていて
915(ドロップダウン式でこっちが先に表示)を選択時に
接続が可能で通信が不安定になる困った挙動がある
正しく915 LIGHTSPEEDを選択していれば安定動作するので
何か不安定だなと感じる購入者は要確認である。
879位
288位
- (0件)
0件
2025/11/19
2025/11/ 7
有線
メカニカル
英語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 456x52x174mm
重量: 1380g
640位
390位
5.00 (1件)
0件
2022/12/27
2022/11/30
有線
メンブレン
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 かっこいいキーボード
【デザイン】
RGBで光りますのでデザインは超クールだと思います。
【キーピッチ】
指の大きさとも合っており不満はありません。
【ストローク】
こちらも不満はありません。
【キー配列】
私には必要十分です。これくらいが標準かな
【機能性】
RGBで光ります。光るゲーミングキーボードとして装飾できてかっこいいです
【耐久性】
まだ買ったばかりで分かりませんが、有名な一流メーカーですので耐久性は期待してます。
【総評】
光るゲーミングで安めた為初心者でもお勧めできます。
1147位
390位
- (0件)
0件
2023/9/25
-
有線
メカニカル
英語99 96%
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 2m テンキー: あり
対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 375x37.5x125mm
重量: 1250g
364位
390位
4.32 (3件)
4件
2022/8/30
2022/9/ 2
有線
日本語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり
対応OS: Windows
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 Razer Chroma RGBに対応した有線の薄型エルゴノミックゲーミングキーボード。1680万色とRGB効果のコレクションからカスタマイズできる。 クリック感のあるキーストロークとソフトでクッション性にすぐれた「RAZER メカ・メンブレン スイッチ」の採用により、正確なキーストロークが得られる。 バックライトが光る専用メディアキーにより停止、再生、スキップが設定可能で、明るさから音量まであらゆる要素を調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 かっこいい
【デザイン】レインボーに光らせるとかっこいいです。
【キーピッチ】適切な大きさだと思います。
【ストローク】ノーパソみたいなフニャフニャじゃないので良い。
【キー配列】ゲームやその他作業にも不便なく使えています。
【機能性】めっちゃくちゃ光ってかっこいいです。
【耐久性】8ヶ月は使ってます。
【総評】ゲーミングキーボードにおすすめです。
Razerは高いイメージあるけどこれは安い気がします。まじでかっこいい。
4 ハイブリッドスイッチもなかなか良い
【デザイン】
ゲーミングキーボードとしては無難なデザインだと感じます
【キーピッチ】
特に不具合は生じていない
【ストローク】
特に不具合は生じていない
【キー配列】
これまでも日本語配列だったので違和感はない
【機能性】
使用していないため無評価
【耐久性】
購入後間もないため無評価
【総評】
RAZERの中で出来るだけコストを抑えたものということで
こちらの商品を選択しましたが
メカ・メンブレンのハイブリッドスイッチ採用ということで
使い心地はどうかな?と思いましたが思っていたよりも
使い心地は良く、問題なく使用させていただいています
1147位
390位
- (0件)
0件
2023/9/25
-
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: あり
対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
752位
390位
- (0件)
0件
2023/9/26
2023/10/13
有線
オプティカル
英語 100%
USB
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 防水: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 436x36x129mm
重量: 836g
【特長】 IP57準拠の防水・防じん性能、直感的な多機能コントロール、ストリーミングホットキー、取り外し可能なリストレストを備えた有線ゲーミングキーボード。 操作音や反響を吸収する内蔵フォームにより静音性を向上。UVコーティングABSキーキャップが、上質な感触とテカリにくさを実現。 潤滑剤塗布済みのRX赤軸スイッチを採用。セントラルライティングの機能を備え、ゼロに近いデバウンス遅延でブレのない安定したキーストロークが行える。