スペック情報
16位
21位
4.44 (7件)
5件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 なめらかなタイピングができる「リニア」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 バッテリー持ちが最強の無線メカニカルキーボード
【デザイン】★5
ヘアライン仕上げのアルミ筐体が美しいです。
【キーピッチ】★5
使いにくいと感じた事はないです。
【ストローク】★5
薄型キーボードですが、赤軸らしいスッと沈む打鍵感です。
打鍵時に金属反響音がしないのが良い。
【キー配列】★5
標準的な日本語配列キーボードなので使いやすいです。
【機能性】★5
機能ボタンも必要十分に搭載されており、スキップと右上の音量調整ダイヤルをよく使います。
またLEDバックライトをオフにするとバッテリーが「1124時間」と意味分からないくらい長持ちするので、充電は半年に一回もしてません。
【耐久性】★4
本製品の打鍵耐久性は5,000万回なので、最近のゲーミングキーボードと比較すると少なく感じます。
【総評】★5
購入当初は¥24500もしましたが買って良かったです。卓上にミニコンポやヘッドホンアンプを置いている都合上、有線キーボードだとケーブルが更に増えて煩わしいので無線キーボードでメカニカルなのは最高です。
5 高級感漂うキーボード
【デザイン】かっこいい
【キーピッチ】問題ない
【ストローク】赤で他とは比較していませんが丁度いい
【キー配列】問題ない
【機能性】まだ使いこなせていない
【耐久性】かなり丈夫そう
【総評】お祝いでもらったので価格が高い点は無視しています、欠点はバッテリー持ちを重視した場合LEDが最初は点灯せず文字が全く見えない事だけ、LIGHTSPEEDの反応早い
46位
26位
- (0件)
0件
2025/6/27
2025/7/ 4
有線/ワイヤレス(無線)
英語 75%
USB USB Type-C Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
Mac用キー配列: ○ マルチペアリング: ○
22位
40位
4.50 (6件)
7件
2024/7/10
2024/8/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(リニア 赤軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロジクールはいいぞ!
もともとG513を利用してましたが、今回win11の問題もあってPCを組替えを考えている時に
テンキーレスの方がいいなと考えていたところにG513のLED表示色異常もあって
組替えPCはホワイト統一を想定しているため今回キーボードと共にマウスを交換しました
【デザイン】
テンレスキーボードなので空きスペースがうまれたことと、PC組替え予定のため
ホワイト色でまとめるためもあって、マウスと共に交換したので満足度は高い
【キーピッチ】
前回のG513から大きな変化はないため問題なし
ATKのような60%キーボードでもなくFファンクションキーがあるので使いやすい!
【ストローク】
前回G513を利用していたため、メカニカルから薄型メカニカル(GLスイッチ)になりましたが、逆にキーを押してからの反応は個人的にはこちらの方が好み
PC利用用途がゲームだけでなく、書類を作ったり、メールを打ったりとするため
感度や反応だけでなく通常利用も必要であることを考え
G913TKL・PRO Xまでの高額品でラピッドを逆に必要としていなかったため選択は正解だと思う
【キー配列】
外ではNote PCを利用することが多いため、テンキーレスになれてしまっていることから
テンキーレスのキーボードを探していましたが、さすがにファンクションキー無しは無理
ロジクールの中でそこから厳選されたキーボード 且つひらがな表記のないキーボードなので良い感
【機能性】
有線・無線の選択が即時変えられるので、机の上で作業や横になって操作などの変更が簡単になった
キータッチ後の音もリニアを選択したため、そこまでうるさくなく且つ操作音がハッキリと分かるため満足度を底上げしてくれている
【耐久性】
薄型メカニカルは初体験であるため不安は残る。またロジクールはLEDが壊れる事も多いため耐久性的には残るため評価を下げてます。せめて補償期間の間で不具合が発生してほしいところ
【総評】
意外にも接続コードが細いUSBケーブルで、TypeCでしたので途中充電が気になった際はケーブルを抜いて充電をさせながらキーボードはLIGHTSPEEDで接続させてPC操作などPC操作の自由度は格段に上がった
キーボード幅もテンキーレスのためテーブル上が窮屈ではなくなったのも良し
CORSAIR K55 → ATK68 L(1週間で根をあげた) → G513 → G515
色々と巡りましたがロジクールはマウスのみでしたが、ひとまとめにしPOWERPLAYを使用すると
もうすべてロジクールまとめの方が管理しやすいよね?ってなって以降は迷わず実物触ったりして
ロジの中で選ぶのが楽で良いと思います。別にRAZERもありますけど…
総評となってますが上記にて個別にあげてますので、ロジ信者としてはロジで一括管理できるのでまとめておけと残しておきます
G913TKL・PRO X・G515・G713(715)とありますが、実機触って選択下さい
5 職場で利用。静穏性に優れていているのがいい!
私はロープロファイルキーボードが好みで、自宅ではG913を使用しています。
会社で使用しているキーボードが壊れたので新たに購入することにしたのですが、G913(後継915)は値段が高く手が出しづらい。
そこでもう少し手頃な価格のキークロンにしようかと思ったけど、日本語配列は現在売り切れでどうしようかと悩んでいるときに、G515の存在を知って購入しました。
会社のノートPCにUSB接続で利用しています。
廉価版という立ち位置の為か見た目はG913と比べると少々安っぽさがありますが、お値段を考えば全然気になりません。
ホワイトモデルは本体上部がグレー色で、そのグレー色が安っぽさを演出してしまっています。
しかしそのグレー色が事務機器っぽさもを醸し出しているので、あまり派手なキーボードを持ち込むことが憚られる職場では、この事務機器っぽさは利点になり得ました。
G913はキーに触れるだけでカチャカチャ音がしましたが、こちらのキーキャップはPBTなのでそのカチャカチャ音がなくなりました。
また今回は赤軸なのですが、今まで使用してきた赤軸キーボードと比べても静穏性が明らかに高いと感じました。
キーボード本体が重くどっしりとしているので、タイピングの安定感があるのもいいです。
ロジクールとしては廉価版のゲーミング用途として発売したと思いますが、静穏性が高いので、静粛性が求められるオフィス環境でももってこいの製品だと感じました。
ロープロファイルキーボードを好む私としては、いい製品に巡り合うことができました。
118位
42位
- (0件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.9x13.2x128.9mm
重量: 724g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
103位
45位
4.00 (2件)
0件
2023/9/21
2023/10/下旬
有線
日本語71 65%サイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: すべてのキーが同時入力が可能
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 322.4x48x124.7mm
重量: 662g
この製品をおすすめするレビュー
4 打鍵音がめっちゃ良い
【デザイン】
シックな黒でめっちゃかっこいいです。
白もあるので選択肢があるのが良いですね。
キーキャップが少し窪んでいる設計になっており凄く押しやすいです。
【ラピトリ】
エレコム初ラピトリキーボードということで買いました。特に不具合なくラピトリ機能しています!
【キー配列】
日本人には嬉しい日本語配列。英語配列も出して欲しい
【機能性】
余計なボタンを排除し必要最低限なキーのみある感じです。ノブ、トグルは無いのでシンプルなキーボードですね
【耐久性】
耐久性はまだ使って数週間ですが特に問題はありませんでした。
【総評】
適度な反発、コトコト打鍵音、思ったよりも良かったです。気になった点はキーボード上部分に謎の余白がある事です。これは必要なのかと思いました。
また不具合として、初期不良なのか分かりませんがスペースバーを押し込むと引っかかりを感じていました。エレコムに問い合わせたら初期不良ということですぐ対応してくださいました。この初期不良がなかったら星5でした。
サポートもしっかりとしていただいたし初のラピトリキーボードということで今後60%や改良版、英語配列が出てくることを期待しております。
37位
48位
5.00 (2件)
0件
2025/9/19
2025/10/ 9
有線
日本語87
USB
○
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 354.75x22x146mm
重量: 800g
この製品をおすすめするレビュー
5 早いのはもちろん音も静かです
通常のG515を使っていて気にっていおり
待望のラピトリなので選びました。
元々操作感も好きだったので違和感なく
使用できます。
赤軸と違いとにかく静かでマイクも音を
拾いません
ゲーミング目的でなくても静音性を
求める方にもラピトリはいいと思います。
当然ですが、キー入力が早いです
まだ私にあう感覚がつかめず調整しながら
やっているところです。
前機種と同様に重量感があって剛性も高いです。
価格を考えれば、ゲーミングキーボードを
目的にするなら通常のG515よりこちらを
おすすめします。
5 文字入力にもラピトリは良い
初めてのラピトリですが、最高です。めっちゃおすすめです。
g413TKLからの買い替えです。
ラピトリの調整ができ、入力深さはもちろんいいのですが、離すときのストローク量をいじれるのがものすごくいいです。
自分は底打ちするタイプなので、普通のメカニカルでは深すぎて打鍵後にキーの入力が終わるのが遅く、タイプミスが多発していましたが、離すときに0.2mmでキー入力終了に設定したところ、ものすごくキレがよくなりタイプミスが減りました。
文字入力にもいいと思います。
本体も薄く、2.5mmのローストロークなので手首や指への負担も少なく長時間ゲームしても疲労感が少ないです。
押下圧が35gで軽いですが、底打ちが早いので、55gのG413からの買い替えでも違和感が少ないです。
軸はめちゃくちゃスムーズでガタツキもなく、シルキーで高級感があります。
打鍵音はおとなしい音です。普通の赤軸よりは静かだと思います。
69位
74位
5.00 (2件)
0件
2025/9/19
2025/10/ 9
有線
日本語87
USB
○
【スペック】 キーストローク: 2.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 354.75x22x146mm
重量: 800g
この製品をおすすめするレビュー
5 早いのはもちろん音も静かです
通常のG515を使っていて気にっていおり
待望のラピトリなので選びました。
元々操作感も好きだったので違和感なく
使用できます。
赤軸と違いとにかく静かでマイクも音を
拾いません
ゲーミング目的でなくても静音性を
求める方にもラピトリはいいと思います。
当然ですが、キー入力が早いです
まだ私にあう感覚がつかめず調整しながら
やっているところです。
前機種と同様に重量感があって剛性も高いです。
価格を考えれば、ゲーミングキーボードを
目的にするなら通常のG515よりこちらを
おすすめします。
5 文字入力にもラピトリは良い
初めてのラピトリですが、最高です。めっちゃおすすめです。
g413TKLからの買い替えです。
ラピトリの調整ができ、入力深さはもちろんいいのですが、離すときのストローク量をいじれるのがものすごくいいです。
自分は底打ちするタイプなので、普通のメカニカルでは深すぎて打鍵後にキーの入力が終わるのが遅く、タイプミスが多発していましたが、離すときに0.2mmでキー入力終了に設定したところ、ものすごくキレがよくなりタイプミスが減りました。
文字入力にもいいと思います。
本体も薄く、2.5mmのローストロークなので手首や指への負担も少なく長時間ゲームしても疲労感が少ないです。
押下圧が35gで軽いですが、底打ちが早いので、55gのG413からの買い替えでも違和感が少ないです。
軸はめちゃくちゃスムーズでガタツキもなく、シルキーで高級感があります。
打鍵音はおとなしい音です。普通の赤軸よりは静かだと思います。
147位
77位
- (0件)
0件
2024/8/ 8
2024/6/ 7
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: キーボードロールオーバー: フルキー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 366x32x138mm
重量: 625g
【特長】 1.5億回のクリック寿命を誇る磁気スイッチ採用の有線ゲーミングキーボード。コントローラーエミュレーター、マルチポイントアクチュエーションにも対応。 「Rapid Trigger」機能は、キーを押す間のダウンタイムをなくし即座に再入力でき、動作のコントロール、反応、照準調整をさらに素早く行える。 プッシュミュート式音量ホイールで、マスターボリュームを手軽に操作でき、内蔵ダイヤルを使って素早くミュートできる。
187位
85位
- (0件)
0件
2026/2/13
2026/1/30
有線
日本語91 80%
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 355x37x127mm
重量: 963g
165位
94位
3.42 (7件)
0件
2022/10/27
2022/11/ 4
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 0.2〜3.8mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 355x42x128mm
重量: 960g
【特長】 テンキーレス形状でeスポーツに対応した有線ゲーミングキーボード。有機ELスマートディスプレイにより、設定の調節やプロファイルの変更などが可能。 「OmniPoint 2.0スイッチ」によって、すべてのキー感度をスピード優先の0.2mmから着実な3.8mmまで0.1mm単位でカスタマイズできる。 キーの押し方に応じて、1つのキーに2つのアクションをプログラムすることができる「2-in-1アクションキー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 シンプルなデザイン
押し心地がいい。
シンプルなデザインがいいところ。
赤軸のキーボードなので、押した時の音が静か。
5 所有した満足度が高い
【デザイン】
さすがsteelseriesです。所有の満足度高いです。カッコいい
【キーピッチ】
特に問題ありません。
【ストローク】
調整機能は使っていませんが、感度はとても良い
【キー配列】
JIS配列とUSの2種類あるがなぜか家電量販店はUSしか残っていない。JIS配列が1つ残っていたのでよかった。
【機能性】
多機能すぎて私には使いこなせません。
【耐久性】
まだ購入して1年なのでこれからです
【総評】
こちらのブランドが好きなので大満足。
この後に購入したMSIゲーミングノートもsteelseriesのキーボードでしたがどちらもイルミネーションが多彩で綺麗です。
207位
94位
- (0件)
0件
2026/4/17
2026/4/24
有線
英語 75%レイアウト
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 320x35x145mm
重量: 870g
252位
106位
4.05 (3件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
【特長】 軽いタッチで高速操作を可能にするロープロファイルスイッチを採用した有線タイプのメカニカルゲーミングキーボード。 静音性にすぐれたリニア(赤軸)キーを採用し、滑らかな打鍵感で長時間のゲームプレイでも疲れにくい。 ゲームと連動したライティングが楽しめるLIGHTSYNC RGBバックライトを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロープロ好みで有線でよければ買い
ゲーミングキーボードを試してきた結果、このキーボードに行きつきました。
2カ月程使用していますが、打鍵感はやわらかく静かでとても気に入っています。
4 押し心地が気に入った
【デザイン】無駄をそぎ落としたデザインです。そしてしっかりとした重量感
【キーピッチ】一般的なキーピッチなので違和感は無い
【ストローク】ロープロなのでストロークは短め。これまで使ってきた赤軸(リニア)と比べると、とてもマイルドで音も小さくて良いです。レイザーのリニアと比べると高音域(カチカチ音)が少ない
【キー配列】一般的な日本語配列です。エンターの使い心地が良い
【機能性】必要最低限は確保している。ゲーミングでもビジネスでも違和感なく使える。
だけどG HUBの設定方法がちょっと分かりにくい
【耐久性】無評価としていますが、最低でも3年は使いたい
【総評】これまでコルセア・レイザー2台と使ってきましたが、そろそろロジクールも試したくなってきたところ、ちょうどレイザーのキーボードの調子が悪くなったのを機会にこちらを購入しました。これまで全てフルサイズの物を使用してきましたが、私の使い方ではテンキーレスでも全然アリだという事が分かりました。
105位
106位
- (0件)
0件
2025/12/11
2025/11/14
有線
日本語92 80%
USB
○
【スペック】 キーストローク: 3.4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス)
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 360x41x144mm
重量: 900g
89位
118位
4.57 (4件)
16件
2022/1/25
2022/2/24
有線
メカニカル
日本語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS
角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 361x34x153mm
重量: 980g
【特長】 テンキーがなくコンパクトで、狭いデスク上でもマウスを動かすスペースを確保できる有線ゲーミングキーボード。ケーブルは持ち運ぶ際に便利な着脱式。 12個のプログラム可能なFキーを備え、「Logicool G HUB」ソフトウェア上で複雑なアクションやよく利用するコマンドを登録できる。 ゲーム中に使わないキーを無効にするゲームモードボタンのカスタマイズも可能。約1680万色の多彩なRGBライティング「LIGHTSYNCテクノロジー」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 全体的にプラスチックで作られていてテンキーレスのキーボード
【デザイン】
一番かっこいいのが光ることです。
【キーピッチ】
ちょっと小さく感じますが難なく押せます。(個人の感想なので自分の手にちょうどいいなどの確認はお店などで)
【ストローク】
違和感はありません。
けど少し深いので力が少し要りますね。
【キー配列】
打ちやすく適切な配置です。
【機能性】
ゲームモードのボタンが便利です。
ゲーム中に間違えてwindowsキーを押してしまったときにゲームモードをonにしていたら反応しないのでこの機能はありがたいです。
【耐久性】
全体的にプラスチック製です。
キーボードの土台?の場所を爪で擦ると痕が付きます。
【総評】
全体的によく打ち心地もいいですし、デザインもいいです。
logicool(logitech)のg hubというアプリでゲームモードの押せなくするキーを追加したり減らしたりできていいです。
5 1万円ちょいで2年保証ついてこの質感はコスパ最高
【デザイン】
メカニカルキーボードは初めてでしたが、ずっしりと重く見た目の質感も良いです。
【キーピッチ】
特に違和感はありません。
【ストローク】
普段ノートPCを使っているため長く感じますが、軽く押すだけで認識してくれるのでストレスありません。
【キー配列】
全く違和感ありません。ひらがな表記がないのでシンプルで見やすいです。
【機能性】
ロジクールのゲーミングマウスを使用しているため、同じソフトで管理できていいです。
【耐久性】
購入したばかりなので無評価ですが、ケーブルのコネクタ部分は若干不安ありです。ただ、取り外しできるため交換は容易です。
【総評】
初めてのゲーミングキーボードでメカニカルキーボードでしたが、質感もよく綺麗に光ってくれるので所有感が満たされます。派手な色が好みでない場合も細かく色を設定可能です。
111位
132位
5.00 (1件)
0件
2026/2/26
2026/3/上旬
有線
日本語91 80%レイアウト
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.7m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 360x38x137mm
重量: 750g
この製品をおすすめするレビュー
5 メーカー保証外だがスイッチ交換も出来る高コスパ磁気キーボード
【デザイン】
事務所に置いても違和感の無いシンプルな見た目が良き。
ただライティングについてはスイッチ軸の緑に引っ張られるので
好みの色が出ない可能性があります。
メーカーサイトにデモがあるので気になる方はそちらで確認頂ければ。
【キーピッチ】
可もなく不可も無く。
英字配列に慣れてるとスペースキーの短さがちょっと気になるかも知れません。
【ストローク】
一般的な深さなので特に癖は感じませんでした。
【キー配列】
テンキーレス日本語配列として特に問題ないと思います。
【機能性】
ガスケットマウントのおかげで打ち心地がすこぶる良い。
普段はXPGのSORCERERを使用しているのですが、
そちらに負けず劣らずの落ち着いた底打ち感とコトコト音でした。
また、タイトルの通り保証外とは言えキースイッチの交換に対応しており、
対応する規格の磁気スイッチなら使用可能です
(しれっと工具が付属品として付いていました)。
個人的にはここが一番の決め手でして、事務所で使用するために
静音磁気スイッチであるOUTEMU Magnetic Silent Peachに交換しました。
音にこだわるならもっと色々遊べるのではと思います。
上記に関連して、専用ソフトを使用すればスイッチ単位で
感度等の調整が出来るので、異なる磁気スイッチを搭載しても
キャリブレーションさえしてやれば打つ感触をある程度揃えることが可能です。
実際この文章はキーボードの左右で別々のスイッチを使用して書いていますが、
底打ち感・音こそ差はあれど押し始めのタッチには違和感がありません。
【総評】
そのままでもガスケットマウント特有の打ち心地と磁気スイッチの利便性を堪能でき、
知識と覚悟があれば改造素体としてもポテンシャルが高いキーボード。
裸族シリーズを展開するセンチェリーらしいニッチな需要とロマンを満たす製品でした。
200位
132位
4.50 (6件)
7件
2024/7/10
2024/8/ 9
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(リニア 赤軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ロジクールはいいぞ!
もともとG513を利用してましたが、今回win11の問題もあってPCを組替えを考えている時に
テンキーレスの方がいいなと考えていたところにG513のLED表示色異常もあって
組替えPCはホワイト統一を想定しているため今回キーボードと共にマウスを交換しました
【デザイン】
テンレスキーボードなので空きスペースがうまれたことと、PC組替え予定のため
ホワイト色でまとめるためもあって、マウスと共に交換したので満足度は高い
【キーピッチ】
前回のG513から大きな変化はないため問題なし
ATKのような60%キーボードでもなくFファンクションキーがあるので使いやすい!
【ストローク】
前回G513を利用していたため、メカニカルから薄型メカニカル(GLスイッチ)になりましたが、逆にキーを押してからの反応は個人的にはこちらの方が好み
PC利用用途がゲームだけでなく、書類を作ったり、メールを打ったりとするため
感度や反応だけでなく通常利用も必要であることを考え
G913TKL・PRO Xまでの高額品でラピッドを逆に必要としていなかったため選択は正解だと思う
【キー配列】
外ではNote PCを利用することが多いため、テンキーレスになれてしまっていることから
テンキーレスのキーボードを探していましたが、さすがにファンクションキー無しは無理
ロジクールの中でそこから厳選されたキーボード 且つひらがな表記のないキーボードなので良い感
【機能性】
有線・無線の選択が即時変えられるので、机の上で作業や横になって操作などの変更が簡単になった
キータッチ後の音もリニアを選択したため、そこまでうるさくなく且つ操作音がハッキリと分かるため満足度を底上げしてくれている
【耐久性】
薄型メカニカルは初体験であるため不安は残る。またロジクールはLEDが壊れる事も多いため耐久性的には残るため評価を下げてます。せめて補償期間の間で不具合が発生してほしいところ
【総評】
意外にも接続コードが細いUSBケーブルで、TypeCでしたので途中充電が気になった際はケーブルを抜いて充電をさせながらキーボードはLIGHTSPEEDで接続させてPC操作などPC操作の自由度は格段に上がった
キーボード幅もテンキーレスのためテーブル上が窮屈ではなくなったのも良し
CORSAIR K55 → ATK68 L(1週間で根をあげた) → G513 → G515
色々と巡りましたがロジクールはマウスのみでしたが、ひとまとめにしPOWERPLAYを使用すると
もうすべてロジクールまとめの方が管理しやすいよね?ってなって以降は迷わず実物触ったりして
ロジの中で選ぶのが楽で良いと思います。別にRAZERもありますけど…
総評となってますが上記にて個別にあげてますので、ロジ信者としてはロジで一括管理できるのでまとめておけと残しておきます
G913TKL・PRO X・G515・G713(715)とありますが、実機触って選択下さい
5 職場で利用。静穏性に優れていているのがいい!
私はロープロファイルキーボードが好みで、自宅ではG913を使用しています。
会社で使用しているキーボードが壊れたので新たに購入することにしたのですが、G913(後継915)は値段が高く手が出しづらい。
そこでもう少し手頃な価格のキークロンにしようかと思ったけど、日本語配列は現在売り切れでどうしようかと悩んでいるときに、G515の存在を知って購入しました。
会社のノートPCにUSB接続で利用しています。
廉価版という立ち位置の為か見た目はG913と比べると少々安っぽさがありますが、お値段を考えば全然気になりません。
ホワイトモデルは本体上部がグレー色で、そのグレー色が安っぽさを演出してしまっています。
しかしそのグレー色が事務機器っぽさもを醸し出しているので、あまり派手なキーボードを持ち込むことが憚られる職場では、この事務機器っぽさは利点になり得ました。
G913はキーに触れるだけでカチャカチャ音がしましたが、こちらのキーキャップはPBTなのでそのカチャカチャ音がなくなりました。
また今回は赤軸なのですが、今まで使用してきた赤軸キーボードと比べても静穏性が明らかに高いと感じました。
キーボード本体が重くどっしりとしているので、タイピングの安定感があるのもいいです。
ロジクールとしては廉価版のゲーミング用途として発売したと思いますが、静穏性が高いので、静粛性が求められるオフィス環境でももってこいの製品だと感じました。
ロープロファイルキーボードを好む私としては、いい製品に巡り合うことができました。
159位
132位
- (0件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語88 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.9x13.2x128.9mm
重量: 724g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
237位
154位
3.97 (8件)
0件
2021/10/ 4
2021/10/ 9
有線
メカニカル
日本語65 60%キーボード
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 294x44x105mm
重量: 580g
【特長】 メカニカルスイッチに「CHERRY MX SPEED」を採用した有線タイプのキーボード。一般的なフルキーボード以上のショートカット機能を搭載。 「CORSAIR AXONテクノロジー」により、通常のゲーミングキーボードより8倍高速な8000Hzでのポーリングレートを実現。 Nキーロールオーバーと100%のアンチゴーストに対応し、誤操作によるプレイ離脱を防止するWindowsロックキーを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 Fn2レイヤのWASDに矢印キーを登録してキー不足難を解消しました
【総評】
小さなリモート机の上でも使い易いキーボードを探して、これに行き着きました。
これに「パームレスト」とパームレストのど真ん中に「トラックボール」を配置して仕事をするのが、リモート時のスタイルとして定着しています。
リモートがさらに快適になりました。
【デザイン】
シンプルさを引き立てる細枠、フォントの癖も無し。気に入ってます。
【キーピッチ】
常用している他のキーボードとピッチを合わせたので、違和感なく使えます。
キーが階段状になっていますが、これが意外と打ちやすいです。
好みの高さのパームレストがあれば、傾き調整が無くても大丈夫と思います。
【ストローク】
やや深めですが『悪くはない』と思います。
打鍵音が響きやすいので、キータッチを控えめにする心掛けが必要かも。
【キー配列】
バックスペースの誤爆が無くなり、とても快適です。
ただ、矢印やIMEコントロールのキーが無いのは『万人には不向き』とは思います。
某動画サイトで紹介されていたカスタム設定で、Fn2レイヤのWASDキーに矢印を、標準レイヤのKANAキーにIMEコントロールを登録してみたところ、無事解決できました。
『慣れれば出来ないことはない』程度の難でした。
【機能性】
機能ではありませんが、クリアカバーが付属していたのは重宝しています。
とても気の利いた付属品だと思います。
キータッチと反応速度だけに拘って買ったので、機能性には十二分に満足しています。
【耐久性】
まだ半年少々しか使っていませんが、どっしりとしていて頑丈そうですし、キーの刻印が剥げる心配が無いので安心感があります。
5 キーボード沼にハマる人の気持ちを教えてくれた初めてのcherry軸
これまでフルサイズのG913を利用してました。
デスクの兼ね合いもありゲーム用にコンパクトサイズを検討しており、80%とも悩みましたが
併用するなら60%でも問題ないと思い購入。
所謂オプティカルとも悩みましたが
デザイン、価格、これまでcherry軸を使ったことがなかったのでそれも踏まえ購入しました。
【デザイン】
とりあえずめちゃくちゃ綺麗です。
見た瞬間に買ってよかったと思える可愛さ
同居人からもかなり好評です。
【キーピッチ】
恐らく普通だと思います。
狭くもなく、広くもなく。
ピッチのせいで誤入力はありません。
【ストローク】
こちらも標準かと思います。
これまでロープロファイルのG913しか使っていないのですが特に違和感はありません。
【キー配列】
こちらも普通の60%のレイアウトかと思います。
Fnキー同時押しもキーキャップにガイドがある為特に迷わず押す事が出来るはずです。
【機能性】
初めて銀軸、初めてcherryスイッチ使用しましたが、めちゃくちゃ気持ち良い押し心地です。
キーボード沼にハマる方の気持ちが分かりました。
反応速度に関しても
遅くはないであろうG913と比べても
かなり速い印象です。
コンマ何秒以内に〜回入力などのシチュエーションではかなり武器になる気がします。
【耐久性】
この項目に関しては、まだ使い込めてないのでノーコメントです。
ケーブルに関してはしっかりと布製スリーブケーブルだったので普通のケーブルよりは長持ちするとは思います。
【総評】
かなり良いキーボードでした。
良い買い物をしたというより
良い相棒を見つけれたと言う状態です。
あえて悪い所を上げるとすれば
キーボードのケーブルが上部中央からしか配線出来ないのでケーブルをどちらかにまとめたりする方は気になるかもしれません。
私はそんなにキレイなデスクではないので問題ないですが…。
265位
154位
- (0件)
0件
2025/12/11
2025/10/10
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語92 80%
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 360x41x144mm
重量: 800g 電源: 充電池 マルチペアリング: ○
443位
154位
- (0件)
0件
2025/7/ 2
2025/8/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語84 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Linux
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 318.9x13.2x128.9mm
重量: 724g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 動作時間:約60〜100時間(すべてのライトがオン)/約1200時間(すべてのライトがオフ)
149位
154位
4.29 (21件)
36件
2020/6/ 4
2020/6/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 2.7mm
軸の種類: 茶軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 368x22x150mm
重量: 810g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵充電式リチウムイオン電池、連続使用時間:40時間(LEDフル使用)
【特長】 確かな打鍵感があり正確に押下できる「タクタイル」のメカニカルスイッチを採用したテンキーレス設計の薄型・無線ゲーミングキーボード。 独自技術「LIGHTSPEED」により、1msというプロレベルの超高速ワイヤレスを実現。USBに接続すれば充電しながらプレイすることも可能。 3時間のフル充電で、RGBライティングがオンの状態で約40時間の連続使用が可能。オフの場合は、1日8時間の使用で約135日使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高級感のあるシックなキーボード
【デザイン】
高級感があり良い。
全体がかなり薄いのでパームレストがなくても余り疲れない。
【キーピッチ】
標準的キーボードなので特に気になる所は無し。
【ストローク】
最初はストロークの浅さに驚いたが、少々使用するだけで慣れた。
使用感はとても良い。
【キー配列】
右のALTの代わりにFNになっているが、そもそも使わないので影響なし。
JP配列で必要なキーは揃っているので問題なし。
【機能性】
充電ケーブルがMicroUSBなのが、まあ古い機種という感じ。
ケーブルまでチェックしてなかったので購入当初はUSB-Cじゃない事に違和感があったが、発売日を考えれば納得。
【耐久性】
昨年7月に購入してから仕事、プライベート両方で使用しているが、不具合などは全く無し。
【総評】
打鍵感は、前のAPEX PRO TKL(2023)に比べるとちょっと重いが、別に気になる程の事は無い。
むしろAPEX PROが軽すぎたくらい。
打鍵音も静かで使用感はとても良い。
ここ数年、色々なメーカーのキーマウを使ってみたが、やはりロジが一番安定。
5 執筆が楽しくなる、薄型ワイヤレスキーボードの最高峰
これまでいくつものキーボードを試してきましたが、G913 TKLの打ち心地には非常に満足しています。
まず驚いたのは、ワイヤレスでありながら有線と遜色のない圧倒的な応答速度です。テンキーレスでコンパクトなため、デスク上がスッキリし、マウスとの距離も適切に保てます。
薄型(ロープロファイル)ゆえのキーピッチやキーストロークにはまだ慣れが必要ですが、指に馴染めばさらなるスピードで入力できそうな予感があります。漆黒の金属筐体から放たれるバックライトも美しく、所有欲を完璧に満たしてくれる一台です。
165位
154位
4.00 (2件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 357x38x150mm
重量: 1302g
【特長】 精密なコントロールと耐久性を実現し、高精度の磁気アナログキースイッチを搭載する有線ゲーミングキーボード。 ゲーム内での反応速度を向上させるために設計された、ラピッドトリガーを搭載。 各キーのプログラミングをすべてカスタマイズできる機能「KEYCONTROL」を搭載し、自分好みにキーの割り当てができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 GHUBがもう少し足りない。
【デザイン】
PRO X らしく落ち着いた見た目です。
シンプルの中にもカッコよさがあります。
【キーピッチ】
普通です。
【ストローク】
ゲーミングなのでもう少し浅くても
いいかもしれません。
【キー配列】
普通の日本語配列です。
キーキャップの大きさも普通です。
【機能性】
アプデでラピトリと優先と同時に設定できるように
なりましたので購入しました。
ゲームモードにしないとキー無効化ができません。
もしできるなら教えてください。
マウスやヘッドセットはゲームを立ち上げると
勝手に切り替わるのに、
なぜキーボードはできないのですか?
【耐久性】
PBTのキーキャップですので
前作みたいな無惨な見た目にならなくて
いいと思います。
【総評】
アプデでようやく買う気になりました。
ロジクールのマウスやヘッドセットは
たくさん購入してきましたが
キーボードはいつもイマイチで
あまり購入してきませんでした。
今回はハードはそこそこなのに
ソフトはイマイチです。
がんばれGHUBってとこですね。
4 実際に触ってみるのが一番
このキーボード、見た目がシンプルでスタイリッシュなのがいいよね。デザインは気に入ってるんだけど、重さが少し気になるかな。持ち運びには向いてないかも。でも、打ち心地はいいし、反応も良好だから、家で使う分には全く問題ない。それに、キー配列が自分に合っているので、長時間の使用でも疲れにくいのが嬉しい。あとは、ソフトウェアも簡単で、マクロ設定もできるから、プレイに役立つ機能が揃ってる。ただ、やっぱり好みが分かれる点もあるから、実際に触ってみるのが一番だね。
182位
154位
- (0件)
0件
2025/12/23
2025/12/26
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 75%
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5
スマホ・タブレット対応: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ 重量: 0.925g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムイオン、LEDオフで最大266時間
マルチペアリング: ○
263位
178位
- (0件)
0件
2023/2/ 9
2023/2/24
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
英語 65%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: BTモード:6キーロールオーバー、有線および2.4GHzモード:Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 334x46x118mm
重量: 764g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 駆動時間:73時間(LED OFF)
マルチペアリング: ○
【特長】 赤軸(リニア)を採用したワイヤレスキーボード。5000万回の耐久性を誇るメカニカルスイッチにより、すぐれた反応性、精度、タクタイルな打鍵感を実現。 Windows 8以降、Mac OS X、iOS、Androidを搭載したデバイスに対応し、キーを押すだけでデバイスを簡単にスイッチできる。 3方向の高精度ダイヤルコントローラーを搭載。音量調整、LED発光パターンの切り替えなど、さまざまな操作を行える。
478位
178位
- (0件)
0件
2025/12/11
2025/10/10
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語92 80%
USB Bluetooth
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.6mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 360x41x144mm
重量: 800g 電源: 充電池 マルチペアリング: ○
232位
178位
3.00 (1件)
0件
2024/10/11
2024/10/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 368x22.6x150mm
重量: 860g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー電池、連続使用時間:最大42時間(LIGHTSYNC RGB明るさ100%)
マルチペアリング: ○
この製品をおすすめするレビュー
3 耐久性に不安
【デザイン】
見た目はかなり良いです
白は埃が目立たなので選んで良かったです
【キーピッチ】
特に問題を感じないです
【ストローク】
お店で試した時はグニャグニャした感覚があり黒になりますがリニアと迷ったのですが
買って使用すると打ちやすく感じました
【機能性】
上部にいろいろボタンありますが
微妙に遠くて全く使ってないです
【耐久性】
半年使用したところ特定のキーで金属音が目立つようになってしまった
【総評】
最初はよかったのですが耐久性について不安が残りました
357位
196位
5.00 (1件)
0件
2026/2/26
2026/3/上旬
有線
日本語91 80%レイアウト
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.7m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 360x38x137mm
重量: 750g
この製品をおすすめするレビュー
5 メーカー保証外だがスイッチ交換も出来る高コスパ磁気キーボード
【デザイン】
事務所に置いても違和感の無いシンプルな見た目が良き。
ただライティングについてはスイッチ軸の緑に引っ張られるので
好みの色が出ない可能性があります。
メーカーサイトにデモがあるので気になる方はそちらで確認頂ければ。
【キーピッチ】
可もなく不可も無く。
英字配列に慣れてるとスペースキーの短さがちょっと気になるかも知れません。
【ストローク】
一般的な深さなので特に癖は感じませんでした。
【キー配列】
テンキーレス日本語配列として特に問題ないと思います。
【機能性】
ガスケットマウントのおかげで打ち心地がすこぶる良い。
普段はXPGのSORCERERを使用しているのですが、
そちらに負けず劣らずの落ち着いた底打ち感とコトコト音でした。
また、タイトルの通り保証外とは言えキースイッチの交換に対応しており、
対応する規格の磁気スイッチなら使用可能です
(しれっと工具が付属品として付いていました)。
個人的にはここが一番の決め手でして、事務所で使用するために
静音磁気スイッチであるOUTEMU Magnetic Silent Peachに交換しました。
音にこだわるならもっと色々遊べるのではと思います。
上記に関連して、専用ソフトを使用すればスイッチ単位で
感度等の調整が出来るので、異なる磁気スイッチを搭載しても
キャリブレーションさえしてやれば打つ感触をある程度揃えることが可能です。
実際この文章はキーボードの左右で別々のスイッチを使用して書いていますが、
底打ち感・音こそ差はあれど押し始めのタッチには違和感がありません。
【総評】
そのままでもガスケットマウント特有の打ち心地と磁気スイッチの利便性を堪能でき、
知識と覚悟があれば改造素体としてもポテンシャルが高いキーボード。
裸族シリーズを展開するセンチェリーらしいニッチな需要とロマンを満たす製品でした。
304位
196位
4.00 (1件)
4件
2024/2/22
2024/2/29
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語 75%ワイヤレスキーボード
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 4 mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/Xbox One/Xbox Series X/Xbox Series S/PlayStation 4/PlayStation 5
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
Mac用キー配列: ○ サイズ: 320x35x136mm
重量: 918g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 駆動時間:最大266時間(バックライトOFF時)
【特長】 CORSAIR Redメカニカルスイッチを搭載した75%ワイヤレスキーボード。有線、Bluetooth、USBワイヤレスレシーバーの3つの接続方法に対応。 Nキーロールオーバーと100%のアンチゴーストに対応。誤操作によるプレイ離脱を防止するWindowsロックキーも搭載している。 摩耗に強い高耐久PBT昇華印刷のキーキャップを採用。オンボードメモリーを搭載し、最大4つのプロファイルを保存可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 使い心地抜群のワイヤレスキーボード
このキーボードは、デスク周りをスッキリさせたい方にぴったりです!ワイヤレス機能によりケーブルの煩わしさから解放され、快適な作業環境を提供します。
K65 PLUSはタイピングのしやすさにこだわっており、キーの反応が素早く、打鍵感も良好です。疲れにくい設計なので、長時間の作業やゲームプレイにも最適です。
また、バッテリー寿命が長く、頻繁に充電する手間が省けるのも嬉しいポイントです。デザインもシンプルでスタイリッシュなので、どんなデスクにもマッチします。
ビジネスユーザーやゲーマーにとって、このキーボードは信頼できるパートナーとなるでしょう。快適なタイピングとワイヤレスの便利さを兼ね備えた、このキーボードで作業効率が向上すること間違いなしです。
1005位
196位
- (0件)
0件
2025/10/28
-
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語87 75%レイアウト
USB USB Type-C Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(無線及び有線時)
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
Mac用キー配列: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 306x15x116mm
重量: 525g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、無線作動時間:最大78時間(バックライトOFF時)/最大40時間(RGB最小輝度時)
マルチペアリング: ○
390位
196位
- (0件)
0件
2026/2/13
2026/1/30
有線
英語87 80%
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 355x37x127mm
重量: 963g
168位
196位
5.00 (3件)
9件
2023/10/31
2023/11/14
有線
オプティカル
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 363x39x139mm
重量: 719.5g
【特長】 超高速連打が可能な「ラピッドトリガーモード」と、0.1〜4.0mmの範囲で調整可能なアクチュエーションを備えた有線テンキーレスキーボード。 音量やアナログスイッチ設定用の専用ダイアルと、メディアコントロールやカスタムマクロ用の2つのボタンにより、指先ですべて管理できる。 テクスチャ加工のダブルショットPBTキーキャップにより、耐摩耗性と耐光沢性、文字の色あせ防止などすぐれた耐久性を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 響くタイプ音が 気になる人へ、、、、
去年末に ARKさんで触ってみて 衝撃を受け
その日のうちに ツクモさんの地下の雰囲気にノマレ勢いで購入。。。
ガチゲーマーではない自分でも キーの入り方 ちょっと固めの押下圧 良いと感じました
光りもギラギラしていなく 上品な渋い感じで最高です
実は キーキャップも何通りか付け替えてみましたが、元のキーキャップにもどりました
表面のサラサラ ザラザラ 食いつき感が 他には無い物でしたので。。。
razerの ファントムキーキャップも この表面にはかないませんでした
hyperXのプリンは 安っぽくなってしまいましたが 打鍵音は”ポカポカ”と静かで心地良かったです、が!!湿気で指がくっついちゃいそうwでしたので やめました
打鍵音は 高めの音で、とくに戻り時の”カッ”がきにはなりますが そのぶん指に吸い付く戻り圧です
私は WASD スペースのみリングインしました
機能は充分で しかも そんなに難しくなかったですね
アナログモードでは ゆっくり歩いたり(ゲームで) 車の操作に感動しましたw
とにかく ギラギラはしていませんが いぶし銀の長く使えるキーボードとおもいます
あ、ラピッドトリガーは自分使い込んでいません
時がきたらマジセットしてみたいな
リストレストも人それぞれかな、、良い物でしょうが 自分は見た目的にも好きくありませんでした、スミマセン、、、、、
追加っす razerさん winキー ポイント調整できるようにしてください!!(必須)
(その後)
やはり タイプ音が気になり いろいろ試しました
ネジを外し。。。。一本目で、とどまる。。。
ある時 リストレスト(HYPER X製)にキーボードを載せてタイプしたら、、、ん??
めっちゃいい感じ!!となり
思考錯誤の結果
キーボードの底面に ゴムを貼ってみたら 驚きの成果でしたので 報告です
厚み3mm 幅5cmの 粘着テープ付きのロール ゴムシート(amazonnで1500円くらい)を
念のため マスキングシートを貼り付けてから 重ねる様に貼ってみました
気になる方は キーボードの下(足の部分以外に乗るように)になにかヤワカタイ物にのせてみてください
ちょっとイイな、って方は やってみる価値あるかな
Oリング付けると 無音(盛りすぎw)です!!
参考?画も アップしておきます
注意は 手前の足が着地しなくなるので 2mmほど高くなります
ただ ゴム素材が幅広く設置するので なんだか安定します?よ
(翌々日)
結局 開けて 消音フォーム入れました
参考までに。。。。
3mm厚は チョットきつめでした
もし 入れる方は 1.5mmか2mm厚がよさそうです
材質は スポンジではなく ちょっとしっとりした感じのが良いと思います
自分は イノアック製のポロンスポンジロール を使用しました
400円くらいでした
参考にならなかったら ごめんなさい
5 これは買い
【デザイン】
高級感あります。「どこが?」と言われると困りますが・・・。
【キーピッチ】
一般的なゲーミングキーボード感覚です。
【ストローク】
ラピッドトリガー機能の関係だと思いますが、文字打ちの際に「敏感に反応しすぎ」と感じることがあります。
調整可能なラピッドトリガー機能、自分に合うよう調整して使用しています。FPSゲームで威力を実感しました。ゲームスコアが2倍ほどに上がりましたね、これには驚きました。
【キー配列】
一般的な日本語配列、アルファベットのみ刻印です。自分としては使いやすいです。
【機能性】
PCに接続したら自動的に各種設定ソフトがダウンロードされました。ソフトは日本語対応で解りやすく使いやすいです。
【耐久性】
まだ購入したばかりなので解りません。
【総評】
今まではRAZERの一般的なメカニカルキーボードを使用していました。価格の違いがゲーム結果に現れています。とても高価ですが、買って良かったです。音量調節ダイヤルもありがたいです。イヤフォン派の方にはこれがとても役立つと思います。
既述ですが文字打ちの時、敏感に反応しすぎて打ち間違えが多くなりがちな点を除けば、自分には欠点が見当たりません。
406位
225位
4.66 (3件)
1件
2023/9/ 7
2023/4/ 7
有線
メカニカル
日本語92
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 353x38x124mm
重量: 805g
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ高い!
メカニカル&テンキーレス(80%)&日本語配列なゲーミングキーボードを探していてこれを購入。
通常価格約6000円という安さなのにちゃんと使えるし、
Nキーロールオーバーやアンチゴーストやライティングの変更やWinキーのロックなど必要な機能は一通り揃っているのが素晴らしい。
日本語配列のゲーミングキーボードは無変換キーや右Altキー、アプリケーションキーなどが省略されていることが多いが、このキーボードは全部ある。キーの位置も標準。それ故にスペースキーが小さめなのは人によっては不便かも。
反応速度が速い銀軸は好き嫌いが分かれそう。保証が効かなくなるので自己責任で同じOUTEMU製の別の軸に交換しても良いかも。
マイナスポイントは専用ソフトがないこと。なのでマクロなどの設定はフリーソフト等に頼ることになる。
購入して三ヶ月くらいだが今のところ不具合なし。
テンキーレスゲーミングキーボードをとにかく安く欲しいならこれ!
追記(2026年2月22日)
購入して2年以上経ちましたが壊れることなく使えています。
ただ元の銀軸は使いにくかったので、今はアリエクで買ったOutemu Pandaスイッチに変えて使ってます。
打鍵音を抑えたい場合はOutemuのサイレント系のスイッチ(3ピン)にすると良いと思います。
Outemu製の3ピンスイッチならたぶんどれも使用可能だと思います。
別のメーカーのスイッチだとピンの太さ的に入らない可能性があるので注意。
5 白くて光るメカニカルキーボードの入門機としてぴったり
使用して1か月経ったのでレビューを。
それまで使用していたサンワサプライのテンキーレスに不満は無かったけど白いキーボードが欲しくなって色々探したが、いずれも1万円後半〜2万円台と高くて二の足を踏んでいた。
良さそうなものがあってもレイアウトが微妙だったり、そもそも英語配列だったりするが、たまたま本機を見つけて価格の安さにびっくり!
レイアウトも標準的な日本語配列だし即決しました(ジョーシンで6980円)。
[良い点]
・コスパ良い。バックライト式のメカニカルキーボードが6千円台!しかも予備のスイッチが5個付いてくるから良心的。
・標準的な日本語配列なこと。スペースの左右にある「変換」「無変換」でIMEを切り替える人なのでこれらのキーは必須。それに職場のキーボード(Realforce)と同じ配列にしたかったから。
・余計なソフトをインストールしなくても本体でバックライトの色や発光パターンを変えられる。
(ソフト制御だとソフト起動するまでの間レインボーだったりするよね)
[イマイチな点]
・これはスイッチの仕様なので仕方ないがちょっとカチャカチャ音が気になる。あと反応が良すぎて少し指を置いただけでキー連打されることがある。スイッチを交換すれば済む話だけどお金がかかるからもう慣れるしかない。
・本体側のケーブルが抜けない。ケーブル交換できないし持ち運ぶ時にケーブル邪魔。あと以前のキーボードがたまに反応しなくなるときがあり、ケーブルを抜き差しして対処していたがそれができない(PC側のコネクタを抜くしかない)。まぁ今のところ反応しなくなることは無いけど。
・バックライトの色が選択少ない(白が若干紫がかっている)。結局ソフト制御とのトレードオフだし、どっちかと言えばこっちを我慢する。
[総評]
最近流行りのホワイトPCにもマッチする外観で、価格も安いからメカニカルキーボードを試してみたい人の入門機としてぴったり。
将来的にはスイッチやキーキャップも交換してみたいな。
357位
225位
4.22 (4件)
0件
2022/9/16
2022/9/16
有線
メカニカル
日本語71 65%サイズ
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 全キーロールオーバー
ケーブル長: 1.5m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows
角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 322.4x48x124.7mm
重量: 691g
【特長】 銀軸(スピードリニア)を採用した、65%サイズの有線接続メカニカルゲーミングキーボード。競技シーンを想定した応答速度・カスタマイズ性能を実現。 キーの印字にはダブルインジェクション方式を採用し、長期間のヘビーな使用にも耐えうる耐久性を備えている。 丈夫かつ柔軟性の高い着脱式のUSB Type-Cパラコードケーブルを採用し、遠征などでの持ち運びやデスク周りの掃除もしやすい。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても良い商品
【デザイン】
黒いシンプルなデザインで好き
【キーピッチ】
一般的なサイズ
【ストローク】
一般的な深さ
【キー配列】
コンパクトでマウスの場所が広く確保できる
【機能性】
Fn+spaceでゲーミングモードに入れるのが便利
【耐久性】
発売日に購入しそこからノントラブル
【総評】
LEDライティング付きの銀軸で1万ちょっとはお買い得
5 とてもおすすめ
【デザイン】
デザインはシンプルに手前側にELECOMGAMINGのロゴが入っています。
ロゴは光りません。プリントされています。
ロゴが入っている側面はツルツル、キー自体はザラザラな質感です。
【キーピッチ】
ちょうどいいサイズ感です。
キー1つ1つのくぼみの形が違い、押しやすいです。
【ストローク】
デフォルトで手前側が低く、奥側が高く階段のようになっています。
ゲーミングデバイスでは普通の深さだと思います。
深いけど押す力も軽くで反応してくれます。
銀軸という軸は聞いたこともなく、はじめて使用しましたが操作音は比較的静かです。
押し心地も個人的には気に入っています。
【キー配列】
65%キーボードという新しい配列になっています。
日本語配列なので
キーボード右側のEnter下側や右Shiftが小さく、ギュっとした配列になっていますが、すぐ慣れます。
HomeとEndをよく使いますが、Fn+左右矢印で対応できます。
ほかにもファンクションキーも一通り対応できます。
自分は普段ブラインドタッチでキー入力をしていますが、特に問題ありません。
【機能性】
問題ありません。
ゲーミングモードも搭載されている(Fn+Space)のでゲームプレイ中にWindowsキーを押してしまって裏画面に行く心配もありません。
追加USBポートがキーボード側面についているので、足りないときや少し使用したいときに使っています。
【耐久性】
発売されてから1か月間使用していますが、問題ありません。
【総評】
とてもおすすめです。
付属品としてキーキャップグリップが入っていました。
好みの場所につけることができてとてもいいです。
自分はWASDとスペースに貼っていますが、滑り止めになってとてもいいです。
日本メーカーなので日本語配列なのもよかったです。
デバイスドライバでキーボードの光り方や色の指定もできてとてもよかったです。
488位
225位
4.62 (2件)
0件
2023/7/ 7
2023/7/ 7
オプティカル
日本語 フォームファクター:65%
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 325x33x124mm
この製品をおすすめするレビュー
5 光らんでも良いのにと思ってましたが、光るのも良いです
単純に一目惚れでの購入です。キーボードに全くこだわりがないのですが、手狭に感じるPCデスクを広く使いたいので65%サイズのキーボードを探していた時に見かけて衝動買いです。正直バッテリー持ちも機能も比較できる程キーボードにこだわってこなかったので、他の製品との比較は判りませんが不満はありません。とにかく見た目は良いです。デフォルトではライトの色がグラデーションで変化しますが派手さはあまり感じません。大きさは予想通りの小ささでデスクを広く使えます。
打感も押した時に小気味よく感じて気持ちいいです。
ただ、全てを黒に統一したいと考えている今となっては、なぜ黒にせず白を買ったのだろうと少し後悔しています。
4 テンキーありのおおよそ65%サイズ
テンキーレスでコンパクトにまとめられているキーボード製品
テンキーの必要が無ければ場所を取らないので良い。
テンキーありのおおよそ65%サイズ
ワイヤレスタイプ
バッテリーの持ちはまずまずと言ったところだが、使い方にも
よるのだろう。
キーのサイドが丸見え的なデザインは好みが別れそう。
個人的には気持ちの良いキータッチに感じた。
364位
225位
5.00 (1件)
0件
2024/10/ 2
2024/9/26
有線
日本語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 366x40x135mm
重量: 967g
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめしたい一品
仕事もしてゲームもするため、日本語のこのキーボードを選択しました。
ゲームはライトユーザーです。
値段相応の質感とデザイン、機能性だと思います。
打鍵音はカタカタ寄りですが静かな方だと思います。
設定するためのソフトウェアも作り込まれており今の所は不自由は感じません。
耐久性はまだまだ不明ですが使っていく中で評価していこうと思います。
521位
225位
- (0件)
0件
2025/1/15
2025/1/中旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 4.0mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows
角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x50.7x143.8mm
重量: 783g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
120位
225位
- (0件)
0件
2025/2/ 7
2025/2/下旬
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語85〜86 75%サイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.2mm
軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー(有線接続時)
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows
ロープロファイル: ○ 角度調整機能: ○ デバイス切り替え: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 325.4x36.8x143.8mm
重量: 677g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 内蔵リチウムイオン二次電池
406位
225位
4.38 (2件)
5件
2024/7/10
2024/7/25
有線/ワイヤレス(無線)
メカニカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キーストローク: 3.2mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android/Chrome OS
スマホ・タブレット対応: ○ ロープロファイル: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 368x22x150mm
重量: 880g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電式リチウムポリマー、電池寿命:最大36時間
【特長】 プロゲーマーにも信頼されるロープロファイルスイッチを採用し、軽快な打鍵感と高速操作を実現するワイヤレスゲーミングキーボード(タクタイル 茶軸)。 アクチュエーションポイントを1.3mmに設定し、高速反応を実現。「KEYCONTROLテクノロジー」により、1つのキーに15個までのプログラム設定が可能。 独自のワイヤレス技術「LIGHTSPEED」に対応。超高速の1ms応答時間、超低遅延を実現する。Bluetooth接続や付属ケーブルを使ってのUSB有線接続に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 タクタイル良き!
G515いいですよ。
特にタクタイル。
程よい反発があり、心地いいです。
結構皆さんGHUBを批判してますが、
私はとても使いやすいです。
ミスタッチが減りました。
4 Realfoece 106から、少し使ってみての感想です。
初レビュー。前に5年ほど使っていたRealforce 106からの評価です。
最近、またキーボードを替えてみようと思い、いろいろと調べて
これにしようか、と思ったのがこれです。
主にキーボードの違いについて使ってみて(まだ数日ですが)の感想を。
FPSなどのゲームはしません。
IMEはAtokやGoogleキーボード。
Azik配列等もやり始めました。
デザインは悪くなく、思ったより重いです。
ライトが光るのもいい感じ。
キーピッチは少し小さく狭く感じました。
手が大きめの方は少しきついかも。
爪切り必須。あとは慣れでしょうか。
タクタイルですが、リアフォ106に比べて手応えはあります。
自分にはちょっと強いかなと。リニアも触って見たかったが
触れる機会がありませんでした。
打鍵音はカタカタか、コトコト、でしょうか。
たぶんLofreeのほうがコトコト感があり、違いはありそうです。
置き場所は、昔の学習机に直置で使うと、少しFnの右のボタンが
引っかかり押されます。
無効化か、Gボタンにしてます。
1cmぐらいの板を下に敷くと少し良い感じ。(試行錯誤中)
前の106からの違和感は、やはりありますが、
あとは慣れるかどうか。
タクタイルキーボードとしては良いと思いますが
それを使う方の好みになってくるでしょう。
実際に触ってみることをすすめします。
212位
225位
5.00 (1件)
0件
2025/3/ 3
-
有線
日本語91 80% LAYOUT
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows/Mac OS
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ RGBバックライト: ○
ホットスワップ: ○ サイズ: 355x37x127mm
重量: 970g
【特長】 超高速な磁気スイッチを採用し、FPSや競技プレイに最適化されたテンキーレス有線ゲーミングキーボード。 「Rapid Triggerテクノロジー」を採用し、アクチュエーションポイントとリリースポイントを調整し、入力ラグを最小限に抑える。 1680万色を提供するRGB照明システムは、44のプリセット効果を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 日本語配列でコトコト打鍵音のゲーミングキーボード
【デザイン】
フローティングデザインで特段押しづらさなどもなく、安っぽさのないデザイン。
また、白のベースカラーに黒が混ざったパンダカラー。
【ストローク】
ホールエフェクト技術を活かした磁気スイッチによる軽めの打鍵感
【機能性】
アクチュエーションポイントやラピッドトリガーなどに対応
【総評】
磁気スイッチ(ホールエフェクト)によるラピッドトリガー対応キーボード
USB-Cのケーブルも付属してますが、手元にあったUSB-Cケーブルに刺したらそのまま動作したので使うかどうかは好み。
普段はパンタグラフタイプのキーボードを愛用しているのですが、久しぶりに打鍵感のあるものが欲しくなって本機を購入。
キーボードでFPSなどをするわけではないため、本機のウリのラピッドトリガーは使用していません。
細かな部分で好みと合致して、日常使いの選択肢として購入しました。
キーの加重や入力反応速度などはあまり重視しておらず、キーを打った時の打鍵音、コトコト言うタイプの打鍵音に惹かれて購入しました。
そして日本語配列。
ほかにもRainy 75という雨音キーボードと呼ばれるものも検討したのですが、あちらは日本語配列がないため断念。
ブラウザで設定する詳細設定は、ラピッドトリガー機能のオンオフやLED機能の調整が可能。
LEDが透過するキーキャップではないため、めちゃくちゃビカビカ光るわけではないです。
自分はキーを押したときだけ光る設定にしてみてますが、ほとんど目立たないため設定したことを忘れそうになります。
ラピッドトリガー対応なのでゲーマーの方はもちろん、自分のようなタイピング用としても打鍵音が気に入る方にはおすすめです。
375位
225位
4.00 (2件)
0件
2022/10/26
2022/10/28
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
日本語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス)
対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
サイズ: 357x26x139mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:50 時間
マルチペアリング: ○
【特長】 「Razer HyperSpeed Wireless」を搭載したワイヤレスの薄型テンキーレスオプティカルキーボード。なめらかで静かなリニアスイッチを採用。 アクチュエーション距離を短くしてキー移動を短縮した「Razer薄型オプティカルスイッチ」により、素早いキーストロークを実現。 PCやタブレットで使用したとき、3個のクイックアクセスプロファイルボタンでデバイスをシームレスに切り替えられる。
この製品をおすすめするレビュー
4 打鍵感がイマイチ
【デザイン】
良いです。大きさが私の作業スペースには少し大きかったです。
【キーピッチ】
特に問題ないです。
【ストローク】
ストロークは問題ないのですが、打鍵感がイマイチでした。HHKBも使っていますが、打鍵感はHHKBのほうが良いです。
【キー配列】
問題ないです。
【機能性】
必要十分です。
【耐久性】
あまり使わなかったので、無評価です。
【総評】
打鍵感が、イマイチで、キーを打ち込んでいても、楽しさがないというか、気持ちよさがないというか。
HHKB使ってなかったら普通に感じたのかもしれませんが…。
4 名前は…… デザインはかっこいい
【デザイン】
つや消しのシックなデザインで、デフォルトのLEDの光り方もさり気ない雰囲気なので場所を選ばずに使える
【キーピッチ】
手が大きい私でも扱いやすい
【ストローク】
時々、誤作動?と思うくらい反応が良すぎると感じる時がある
【キー配列】
標準の規格なので使いやすい
【機能性】
ボリューム調整がとても便利
【耐久性】
まだ使って1週間なので未評価
【総評】
メンブレンの中華キーボードを使っていたが、タイピングする時に左手の小指と薬指を大きく動かさないと打てず、筋が痛くなったため、滑らせて打てるロープロファイルキーボードを探していた。
Bluetoothは繋がるまで少しかかる、USB接続は再起動がとても早い
G913と悩み、決め手となったのが強くタイプした時の音が静かだったことと、USB-Cだったこと、縦幅が短かったこと
目眩がするほど値段が高いが、その分満足度も高い
名前はちょっと厨2感強いので、店に問い合わせるとにちょっと恥ずかしい(笑)