スペック情報
524位
189位
- (0件)
0件
2019/2/13
2019/2/15
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 10キーロールオーバー
テンキー: あり アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 448x36.5x140mm
重量: 1223g
597位
293位
- (0件)
0件
2023/9/26
2023/10/13
有線
オプティカル
英語 100%
USB
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 防水: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 436x36x129mm
重量: 836g
【特長】 IP57準拠の防水・防じん性能、直感的な多機能コントロール、ストリーミングホットキー、取り外し可能なリストレストを備えた有線ゲーミングキーボード。 操作音や反響を吸収する内蔵フォームにより静音性を向上。UVコーティングABSキーキャップが、上質な感触とテカリにくさを実現。 潤滑剤塗布済みのRX赤軸スイッチを採用。セントラルライティングの機能を備え、ゼロに近いデバウンス遅延でブレのない安定したキーストロークが行える。
879位
293位
- (0件)
0件
2020/10/ 6
2020/9/中旬
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 10キーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 448x36.5x140mm
重量: 1223g
597位
293位
- (0件)
0件
2024/12/20
2024/12/ 6
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語 96%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 377x40x131mm
重量: 1012g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大378時間(2.4 GHz)
マルチペアリング: ○
718位
293位
- (0件)
0件
2024/12/20
2024/12/ 6
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語 96%レイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 377x40x131mm
重量: 1012g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大378時間(2.4 GHz)
マルチペアリング: ○
632位
410位
5.00 (1件)
1件
2022/10/ 4
2022/9/30
有線
オプティカル
英語 65% サイズ
USB
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 324x31x116mm
重量: 542g
この製品をおすすめするレビュー
5 超クール
【デザイン】
ものすごい光ります。ものすごい好みです。
【キーピッチ】
キーの大きさ自体は普通です。
【ストローク】
【キー配列】
一部キーがありません。
ゲームするだけであれば無駄なキーがなくてスリムで好感もてます。
ただ自分はこのキーボードでゲームはしてません(笑)
【機能性】
キーが普通のやつと違い一部ないので、どうでしょうかねー
【耐久性】
かなり強く打っても問題ないです。
【総評】
デザインは本当にクール。魅せキーボードとしても有能。
1044位
410位
- (0件)
0件
2024/4/ 4
2024/4/ 5
有線
オプティカル
英語88
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Xbox/PlayStation
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 338.5x40.3x123.4mm
重量: 718g
718位
410位
- (0件)
0件
2024/3/ 4
2024/3/ 8
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語 65%キーボードレイアウト
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 306x26.5x110mm
重量: 595g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大430時間(2.4GHz RFモード(RGBオフ時))
マルチペアリング: ○
【特長】 Bluetoothモードを使用した最大3台との同時接続や、有線USBモードで充電しながらゲームができる薄型65%ワイヤレスゲーミングキーボード。 「ROG SpeedNovaワイヤレステクノロジー」により、2.4GHz RFモードで最大430時間以上、ほぼ遅延のないゲームプレイが可能。 潤滑剤塗布済みのRX Redスイッチを採用。セントラルライティングの機能を備え、ゼロに近いデバウンス遅延で安定したキーストロークを実現。
1587位
410位
- (0件)
0件
2023/10/31
2023/11/14
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 445x39x139mm
重量: 880g
1102位
410位
- (0件)
0件
2023/3/20
2023/3/24
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x26x139mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:50 時間
マルチペアリング: ○
1044位
410位
- (0件)
0件
2023/2/17
2023/2/24
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語 フルサイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x26x139mm
重量: 776.5g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:40 時間
マルチペアリング: ○
879位
586位
3.50 (2件)
0件
2020/7/17
2020/7/31
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 293.3x36.8x103.3mm
重量: 523.3g
【特長】 Razerオプティカルスイッチを採用した、従来品より60%小型の有線ゲーミングキーボード。携帯性にすぐれ、省スペースのセットアップに最適。 従来のクリッキータイプのメカニカルスイッチよりもアクチュエーションポイントを30%短縮。高速かつ軽量で、なめらかな入力を実現する。 着脱式USB-Cケーブルを装備し、開封して接続するだけで使用できる簡単な設計になっている。ケーブルラッチによりゲームプレイ中も外れない。
この製品をおすすめするレビュー
4 打鍵感は良いけど使いづらい部分も
タイピング用途でサブキーボードとして購入しました。ゲームも少しやります。
【デザイン】
シンプルで良いと思います。天板が白いためLEDの色がよく広がります。また、キーキャップの透過も明らかに黒モデルより綺麗です。筐体はかなり軽いですが作りはしっかりしており、たわむこともありません。2段階の足を立てることで角度をつけることができますが、滑りやすくなるため実用性は高くありません。
【キーピッチ】
1.9mmしっかり確保されているため十分です。
【ストローク】
3.5mmです。個人的にキーストロークが4.0mm未満のキーボードは疲れやすいと思っているためこれは少し残念です。ただ本来想定しているであろうゲームではこちらのほうが良いのかなと思います。また、タイピングでも底付きからの戻りが速く、慣れればクイックにタイプできるので悪くはないです。
【打鍵感】
このキーボードはBloody Light strile libraをベースとしたカスタムスイッチを使用しています。ピーク荷重は50gで、クリックスイッチとしては軽めになっています。クリックの大きさはCherry MX Blueより少し大きいくらいで、クリックのシャープさはこちらのほうが大幅に上です。ストロークはかなりスムーズで、クリック自体も洗練されているためCherry MX Blueより打鍵感は良いと思います。感覚的にはKailh BOX Whiteのストロークが更にスムーズになった感じです。スイッチ一つ一つにスタビライザーがついており、キーの安定性が高くなっています。その代わりキーキャップの表面を触るとカタカタと下品な音が鳴ります。
【打鍵音】
クリック自体の音量はCherry MX系と同じ程度ですが、底付きの音がかなり大きいため近年稀に見る大音量のスイッチになっています。感覚的にはIBM Model Mをも上回る音量で、更にクリック音がハイピッチなため耳に刺さるような音です。また、強く打鍵すると筐体に金属音が響きます。強く打鍵しなくても前述のスタビライザーの音が聞こえて少し耳障りです。
【キー配列】
機能キー周りの配列がかなり曲者です。Fnキーとの組み合わせでF1〜F12、矢印キー、Hone・End等の機能キーを操作します。この機能キーの配置が無造作で、また矢印キーもFnキーから少し離れた位置にあったりと慣れるまでは正直使いづらいです。ただ60%キーボードである以上ある程度は割り切って考えるべきでしょう。
【機能性】
編み込み式のケーブルが付属し、USB-Cでキーボードと接続します。差し込み部分に脱落防止の溝が入っているため、ゲーム中にケーブルが外れないようになっています。その代わり着脱がしづらく、頻繁にキーボードを交換するには不便です。
また、前述のキー配列の煩わしさをソフトウェアである程度補うことができます。Razer Synapse 3というソフトをインストールすることで、例えば左CtrlとAltをFnと同時押しすることでHome・Endとして機能するように割り当てることができます。LEDの制御もこのソフトで行います。この手のソフトウェアにしては珍しく使いやすい上安定性も高いです。その代わりソフトのファイルサイズが850MBもあり、流石に大きすぎではないかと思います。
【耐久性】
このキーボードは光学スイッチを使用しているため、機械式の接点が存在しません。そのため、レーザーに関わる部品が壊れない限り半永久的に打鍵することができるようです。それでもまだ短期間しか使っていないため無評価とします。
【総評】
打鍵感は優秀ですが、60%キーボードということでやはり文書作成等を行うメインのキーボードとして使うことは難しいと感じました。普段使いでは、Youtubeで矢印キーが使いづらいことなど煩わしさを感じるポイントがいくつかありました。ゲーム用途でも対人戦のFPSだけをやるならともかく、それ以外のゲームでは意外とテンキーや矢印キーを使う機会が多いため不都合が生じます。逆にFPSで使う場合はローセンシでマウスを振り回す人におすすめできます。タイピング用途であれば、どちらかというと気分転換的にタイプを行うキーボードとして使うと良いと思いました。
3 改造で化ける60%キーボード(保証外になると思いますが)
リニア(赤軸)の方をRazer storeで購入したので簡単にレビューを。。。
クリッキー(紫軸)の方は店頭で触っただけなのであまり正確ではないかもしれません。
*当方、Ducky One2 mini(銀軸)、HHKB Pro2も所有しておりますので比較もしてみたいと思います。
元々HHKBを長期間、使用していまして新たにタイピングとゲーム用途に軽めのキータッチで反応速度の早い物を探していた所、丁度、発売されたので購入してみました。
【デザイン】
デザインに関しては、60%キーボードらしいシンプルな物で、いいと思います。欲を言えばボトムケースまで全て金属製だと良かったなぁ。。(トッププレートのみ金属製です)
まぁ、そのおかげでとても軽いので持ち運びには良いかと。
【キートップ】
キートップに関しては好みもあると思いますが、Razerらしい表面積の少し大きい押下しやすいキートップです。今までのツルッとした物ではなく、少しザラザラしています。これが安っぽくなったと批判している方もいらっしゃる様ですが、個人的にはHHKBのキートップの質感に似ていて結構好みです。使い込んでも今までのキートップの様にテカったりしなさそうなので、しばらくはこのまま使います。
またHuntsman miniに関してはCherry Mx用のキートップも使用できますので、気に入らなければ自由に交換可能というのもいいですね。
【ストローク】
キーストロークはクリッキー(紫軸)、リニア(赤軸)共に3.5mmと、通常のキーストロークより少し浅めになっています。ただ、アクチュエーションポイント(キーの反応するポイント)が、クリッキーは1.5mm、リニアは1.0mmとかなり早い為、慣れてくると撫で打ちの様な打鍵の仕方になってくると思いますので、そこまで気にする必要はないかなと思います。
ゲーミングキーボードとして購入を考えておられる方はクリッキー(紫軸)だとそこそこぐらいの反応速度ですが、リニア(赤軸)だと現在販売しているキースイッチの中でも最速だと思いますのでどちらかといえばリニア(赤軸)をオススメします。*Ducky One2 mini(銀軸)だとストローク3.4mm、アクチュエーションポイント1.2mmです。ただ打鍵感も違うのでHuntsmanリニアと比べて、そこまでの違いは感じられませんでした。HHKBに関しては比べる土俵が違うので割愛します。
タイピングの早打ち等で購入を考えておられる場合は、リニア(赤軸)であれば、さすがにトップクラスのスピード軸だけあって慣れればかなり早くなるかと思います。ただ、慣れるまでは少しの押下で反応してしまいますので誤打は増えるかもしれません。
【打鍵音】
クリッキーに関しては店頭で触っただけですが、かなり音はします。リニアは底打ち音も少なくかなり静かな部類だと思います。ただ両方共に独自のキースイッチに装備されているスタビライザーがかなり緩めに付いている為、キーを軽く触れた時や、キーを押下して離した時にカチャカチャ音がかなり大きめに聞こえます。キーボードを持って揺らすとそろばんの様にカチャカチャ音がしますw
個人的にはかなり気になりましたので、保証外になる事は覚悟で分解してグリスアップと共にスタビライザーを曲げてあまり動かない様に整形してみた所、リニア(赤軸)の場合、比べ物にならない位、打鍵感(素の状態だと「スッ、カチャッ」だったのが「スコッ」に変わりました。例えるならリアルフォースなんかが近いと思います。)、打鍵音(かすかにキーに触れたカチャッという音以外は殆どしません。とても静かです。)共に良くなりました。素の状態での音が気になる方は挑戦してみても良いかと思います。*あくまで自己責任でお願いします。多分、保証外になると思いますので。
【キー配列】
Razer Synapseで簡単にキー配列を変更できるというのが、大きな購入目的(HHKBを長期間使用しているせいでHHKB独自のキー配列に慣れきってしまっているので普通の英字配列だと使いにくい為w)だったのですが、ほとんどのキーは変更できますが、なぜか初期のFnキーの位置とWinキーは変更できませんでした。できるのかもしれませんが。。。誰か分かる人教えてくださいw
Ducky One2 miniはキーボードの最下段の一部キーのみDipスイッチを切り替える事である程度は変更できるだけです。(*CapslockキーもFnとの変更は可能です。)なのでCapslockをCtrlキーに変更できない時点で私には合いませんでした。*バージョン違いの物はできた様ですが。。。
【機能性】
これに関してはHuntsman miniがどうこうというよりは60%キーボードに慣れられるかどうかがポイントになると思います。今までJis配列のキーボードしか使ってこられなかった方は英字キーボードになれるだけでも一苦労だと思います。ただ、慣れてしまえホームポジションから殆ど手の位置を動かさなくてよくなりますので使い勝手はかなり良いと思います。なので、頑張って慣れてくださいとしか言えません。
【耐久性】
キートップは今までの物より保つと思いますが、それ以外はまだ試用期間が短い為、分かりません。
作り自体は分解もしてみましたが、しっかりとしているかと思います。
【総評】
大手メーカーからいつでも購入できる60%キーボードというのが、Huntsman miniの一番の利点なのかなと思います。
ゲームメインで購入するのであればかなりオススメできると思います。ただしクリック音がどうしても欲しいという方でなければ、ボイスチャット時にも邪魔にならずキーの反応速度の早いリニア(赤軸)を購入された方が良いかと思います。
正直、「音があったほうがいい。」というのであればDucky One2 mini(銀軸)の方がオススメかも。
プログラミングやタイピング目的で購入される場合でも改造前提にはなりますがリニア(赤軸)であればオススメできます。HHKBやRealforceと比べても遜色ない打鍵感になります。(素の状態のカチャカチャ音については実際に触ってみる事をオススメします。)
改造前提なので星3つで。
1458位
586位
5.00 (2件)
0件
2020/8/25
2020/8/31
有線
オプティカル
英語 60% 小型のフォームファクタ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 293.3x36.8x103.3mm
重量: 523.3g
この製品をおすすめするレビュー
5 キー配列を自分好みするとかなり使えます。
【デザイン】デザインなどはとても満足。小さく持ち運びにも良い。軽いけど、かなり安定しており、ゲームよりも普通の事務作業で使用しています。机の上をコンパクトにするには良い大きさだと思います。バックライトが変わるので、その日の気分で色を変えています。
【キーピッチ】キーピッチはこれまで使用したメカニカルテンキーレスよりもやや狭いので、慣れるまでに若干時間がかかりましたが、慣れれば問題ありません。
【ストローク】ストロークがリニアオプティカルの良さでしょうか。タイプ音もかなり静か。気に入ってます。
【キー配列】最初テンキー、ナビゲーションキーなしに戸惑いました。また機能、シンボルキーも無くなりました。特に上下左右のキーは頻度高かったので、戸惑いましたが、右のctrlを「右」、メニューキーを「下」、シフトキーを「上」、右ALTキーを「左」に変えたら、特に問題なくなりました。レーザーのアプリから変更しました。左手側にFnキーがないので、殆どCapsキーを使わないので、そちらを割り当てました。キー割り当ての自由度が高いのも便利ですね。
【機能性】キー配列以外は機能的。
【耐久性】まだ使い始めて数週間なので、ノーコメントにしておきます。
【総評】私の場合、US配列キーボードを使ってきたので、選択も少なかったのですが、衝動買いしたこのキーボードは気に入ってます。特にキータッチがいいです。総合的には買ってよかったと思いますので、満点評価にしてます。
5 マウスがKeyboardとぶつからないのでとても快適です!
【ApexLegends と 通常のタイピングで使用】
【デザイン】カッコいいです。
【キーピッチ】丁度良いです。
【ストローク】丁度良いです。
【キー配列】USがゲーミングには使いやすいです。
【機能性】タッチが良く音が静かで反応が早く場所を取らないのでローセンシマウスが実に使いやすいです。
【耐久性】1年を経たホワイトですが汚れもつかず、爪を立てても全く文字がかすむことなく、触り心地もよいです。
【総評】ローセンシFPSプレイヤーには最高だと思います。
550位
586位
3.00 (1件)
0件
2023/10/31
2023/11/14
有線
オプティカル
英語 60% フォームファクタ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 298x38x114mm
重量: 492g
【特長】 アナログオプティカルスイッチを備えたUS配列で有線の小型ゲーミングキーボード。超高速連打を可能にする「ラピッドトリガーモード」を搭載。 0.1〜4.0mmと幅広い範囲で調整可能なアクチュエーションと、1億回のキーストローク寿命を備えている。 キーボードの数字列を確認しながら、アクチュエーション距離、またはラピッドトリガー感度をその都度正確に調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 打ち易さはリアルフォースのほうが上
軽くて反応が早いという話を聞いて仕事がはかどるかと思いました。
確かにキーの抵抗が軽くて戻りも速いし反応も速いです。
でも仕事にどちらが適してるかというと職場で元々使っているリアルフォースの方だと思いました。
単純に反応が良いとか抵抗が軽いとかだけじゃなくてキーの抵抗や打ち易さも重要と感じました。
935位
586位
3.00 (1件)
0件
2025/3/27
2025/3/28
有線
オプティカル
英語 60% フォームファクタ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 298x38x114mm
重量: 492g
【特長】 アナログオプティカルスイッチを備えたUS配列で有線の小型ゲーミングキーボード。超高速連打を可能にする「ラピッドトリガーモード」を搭載。 0.1〜4.0mmと幅広い範囲で調整可能なアクチュエーションと、1億回のキーストローク寿命を備えている。 キーボードの数字列を確認しながら、アクチュエーション距離、またはラピッドトリガー感度をその都度正確に調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 打ち易さはリアルフォースのほうが上
軽くて反応が早いという話を聞いて仕事がはかどるかと思いました。
確かにキーの抵抗が軽くて戻りも速いし反応も速いです。
でも仕事にどちらが適してるかというと職場で元々使っているリアルフォースの方だと思いました。
単純に反応が良いとか抵抗が軽いとかだけじゃなくてキーの抵抗や打ち易さも重要と感じました。
1275位
586位
- (0件)
0件
2022/3/28
2022/3/14
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語84
USB Bluetooth
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/iOS/Android
スマホ・タブレット対応: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ Mac用キー配列: ○ サイズ: 306x22x116mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: リチウムポリマー、Bluetooth作動時間:最大34時間(最小輝度時)/最大72時間(LED ON時)
マルチペアリング: ○
750位
586位
- (0件)
0件
2021/7/26
2021/7/30
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 全キー同時押しに対応(Nキーロールオーバー)
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 1156g
【特長】 脱着式テンキーで左右どちらにも設置可能な無線対応キーボード。プレイスタイルやゲームのセットアップに合わせてさまざまな組み合わせが可能。 「ROG RX Redオプティカルメカニカルスイッチ」が1mm秒の超高速応答と1億回以上のクリック寿命を備え、安定したキーストロークを実現。 4000mAhの内蔵バッテリーと省電力設計により、RGBライティングがオンの状態でワイヤレスモードの場合でも、1回の充電で最大43時間ゲームができる。
879位
586位
- (0件)
0件
2025/12/ 9
2025/11/28
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x38x139mm
重量: 981g
879位
586位
- (0件)
0件
2025/12/ 9
2025/11/28
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x38x139mm
重量: 981g
750位
586位
- (0件)
0件
2025/12/ 9
2025/11
有線
オプティカル
英語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 445x39x139mm
重量: 1168g
576位
586位
- (0件)
0件
2026/4/ 7
2026/4/ 3
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キーストローク: 4mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○
879位
586位
- (0件)
0件
2025/11/ 7
2025/11/28
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x39x139mm
重量: 719.5g
1275位
-位
- (0件)
0件
2024/4/ 4
2024/4/ 5
有線
オプティカル
英語88
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 2m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows/Mac OS/Xbox/PlayStation
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ ホットスワップ: ○ サイズ: 338.5x40.3x123.4mm
重量: 718g
524位
-位
4.69 (3件)
0件
2021/4/19
2021/4/23
有線
オプティカル
英語 100%
USB
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 440x39x137mm
重量: 1070g
【特長】 独自の「ROG RX Red Optical Mechanicalスイッチ」を搭載した有線のメカニカルRGBゲーミングキーボード。1億回のキーストローク寿命を持つ。 キーごとにRGB LEDを搭載し、中央のライティングで全方位を照らせる。ROGロゴをバックライトで表示し、カスタマイズ可能なライトエフェクトも備える。 IP56準拠の防水・防じん機能、合金製トップカバー、USB 2.0パススルー機能のほか、幅広のCtrlキーとFPSゲーマー向けのStealthキーも搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 パソコン工房にて購入
保証無しジャンク品が3980円だったので運試しに購入。
軸が交換出来ないようだったのでかなりのギャンブルでしたが帰宅して動作確認してみたら普通に完動品でした。
ユーティリティからLEDをかなり細かく制御出来るし、ずっしりとした安定感が長期的に使えそうな面構えに見えてきました。
見た目が気に入ったので慣れていきたいと思います。
エンターキーが小さいのでしばらくは打ち間違いをしそうではあります。
定価だとちょっと考える値段ですが、手頃な値段で入手出来て良かったです。
耐久性が高いと良いなと思いつつ、大事に使っていきたいと思います。
5 ROG STRIX FLAREから乗り換え
【デザイン】
シンプルでかっこいい
今まで使っていたのと比べると無駄がない分コンパクトでいい
【キーピッチ】
一般的なものと変わらないと思う
【ストローク】
今まで青軸を使っていたためか、反応するタイミングが早いため最初はタイプミスが増えた
また一般的なメカニカルと違い端っこを押しても斜めに押されることなくきちんと反応してくれる
【キー配列】
左のCtrlキーが大きいためAltキーの位置が前に使っていたものより右にずれていて間違えることがある
ファンクションキーのF5からF12は独自の機能がついてるため本来の機能を使うためにはFnキーを押しながらの必要がある(自分が使うのはF5くらいなのでF4と機能を入れ替えて使っている)
【機能性】
音量の調整やステレスキーが先ほど書いたファンクションキーのところにあり使いやすい
【耐久性】
光学式とぃうことなので期待したい
【総評】
底打ち音が少し気になるが全体的に良い
慣れれば打っていて楽しいキーボードです
-位
-位
- (0件)
0件
2021/10/ 4
2021/9/30
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 362x37x140mm
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2018/7/25
2018/8/31
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キーピッチ: 19mm キーストローク: 3.5mm
キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: 10キーロールオーバー
ケーブル長: 1.9m テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 444.5x36.5x140mm
重量: 860g
この製品をおすすめするレビュー
4 衝動買い
時々、気分転換にキーボードを替えているだが、手元に残るのは結果的に、
それ相当のものだけとなる。
ビッグフット、東プレ、FILCOといったところで、もちろんすべて日本語配列。
ネットとコーディングが殆どなので、ゲーミング用とされるものは始めてだが
この製品、なかなか心地よい、もちろん個人の感想の範囲だが。
キーのタッチが今までに無い感覚、私はメカニカルではFILCOの茶軸が
比較的好きなのだが、この機種は何とも変わってる。.
青軸と思うが安っぽいシャラシャラ音が耳につく、しかしそれがミョーな魅力となる
煩いと思ったバックライトが変化するのも意外と楽しい
タッチタイピングができず、また習得する気力もない身にとって、キートップレター
が目の焦点外で光るので眩し過ぎず認識できて丁度いい
-位
-位
- (0件)
0件
2021/10/ 4
2021/9/30
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○
974位
-位
5.00 (1件)
2件
2023/1/17
2022/10/12
有線
オプティカル
英語104
USB
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ケーブル長: 1.6m テンキー: あり 対応OS: Windows/Mac OS/Linux
ロープロファイル: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 432x20x125mm
重量: 520g
この製品をおすすめするレビュー
5 虹色に光って良き
【デザイン】
虹色に光ります。他のゲーミングのやつとは違い落ち着いた感じです。
【キーピッチ】
ノートとは違い大きくてキーボードらしくて好みです。
【ストローク】
いい打撃音がします。カチカチしたい方にはいいと思います。自分はそこまで打撃音には拘りありません。
【キー配列】
どこでも見るような配列です。
【機能性】
使うことはほぼないキーもあるので不足はないと思います。
【耐久性】
そろそろ1年しますが故障もなく使えています。
1275位
-位
- (0件)
6件
2023/9/29
2023/8/ 4
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語 フォームファクター:65%
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 324x31x116mm
重量: 542g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大240時間
マルチペアリング: ○
-位
-位
3.50 (2件)
0件
2020/7/17
2020/7/31
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 293.3x36.8x103.3mm
重量: 523.3g
【特長】 Razerオプティカルスイッチを採用した、従来品より60%小型の有線ゲーミングキーボード。携帯性にすぐれ、省スペースのセットアップに最適。 従来のクリッキータイプのメカニカルスイッチよりもアクチュエーションポイントを30%短縮。高速かつ軽量で、なめらかな入力を実現する。 着脱式USB-Cケーブルを装備し、開封して接続するだけで使用できる簡単な設計になっている。ケーブルラッチによりゲームプレイ中も外れない。
この製品をおすすめするレビュー
4 打鍵感は良いけど使いづらい部分も
タイピング用途でサブキーボードとして購入しました。ゲームも少しやります。
【デザイン】
シンプルで良いと思います。天板が白いためLEDの色がよく広がります。また、キーキャップの透過も明らかに黒モデルより綺麗です。筐体はかなり軽いですが作りはしっかりしており、たわむこともありません。2段階の足を立てることで角度をつけることができますが、滑りやすくなるため実用性は高くありません。
【キーピッチ】
1.9mmしっかり確保されているため十分です。
【ストローク】
3.5mmです。個人的にキーストロークが4.0mm未満のキーボードは疲れやすいと思っているためこれは少し残念です。ただ本来想定しているであろうゲームではこちらのほうが良いのかなと思います。また、タイピングでも底付きからの戻りが速く、慣れればクイックにタイプできるので悪くはないです。
【打鍵感】
このキーボードはBloody Light strile libraをベースとしたカスタムスイッチを使用しています。ピーク荷重は50gで、クリックスイッチとしては軽めになっています。クリックの大きさはCherry MX Blueより少し大きいくらいで、クリックのシャープさはこちらのほうが大幅に上です。ストロークはかなりスムーズで、クリック自体も洗練されているためCherry MX Blueより打鍵感は良いと思います。感覚的にはKailh BOX Whiteのストロークが更にスムーズになった感じです。スイッチ一つ一つにスタビライザーがついており、キーの安定性が高くなっています。その代わりキーキャップの表面を触るとカタカタと下品な音が鳴ります。
【打鍵音】
クリック自体の音量はCherry MX系と同じ程度ですが、底付きの音がかなり大きいため近年稀に見る大音量のスイッチになっています。感覚的にはIBM Model Mをも上回る音量で、更にクリック音がハイピッチなため耳に刺さるような音です。また、強く打鍵すると筐体に金属音が響きます。強く打鍵しなくても前述のスタビライザーの音が聞こえて少し耳障りです。
【キー配列】
機能キー周りの配列がかなり曲者です。Fnキーとの組み合わせでF1〜F12、矢印キー、Hone・End等の機能キーを操作します。この機能キーの配置が無造作で、また矢印キーもFnキーから少し離れた位置にあったりと慣れるまでは正直使いづらいです。ただ60%キーボードである以上ある程度は割り切って考えるべきでしょう。
【機能性】
編み込み式のケーブルが付属し、USB-Cでキーボードと接続します。差し込み部分に脱落防止の溝が入っているため、ゲーム中にケーブルが外れないようになっています。その代わり着脱がしづらく、頻繁にキーボードを交換するには不便です。
また、前述のキー配列の煩わしさをソフトウェアである程度補うことができます。Razer Synapse 3というソフトをインストールすることで、例えば左CtrlとAltをFnと同時押しすることでHome・Endとして機能するように割り当てることができます。LEDの制御もこのソフトで行います。この手のソフトウェアにしては珍しく使いやすい上安定性も高いです。その代わりソフトのファイルサイズが850MBもあり、流石に大きすぎではないかと思います。
【耐久性】
このキーボードは光学スイッチを使用しているため、機械式の接点が存在しません。そのため、レーザーに関わる部品が壊れない限り半永久的に打鍵することができるようです。それでもまだ短期間しか使っていないため無評価とします。
【総評】
打鍵感は優秀ですが、60%キーボードということでやはり文書作成等を行うメインのキーボードとして使うことは難しいと感じました。普段使いでは、Youtubeで矢印キーが使いづらいことなど煩わしさを感じるポイントがいくつかありました。ゲーム用途でも対人戦のFPSだけをやるならともかく、それ以外のゲームでは意外とテンキーや矢印キーを使う機会が多いため不都合が生じます。逆にFPSで使う場合はローセンシでマウスを振り回す人におすすめできます。タイピング用途であれば、どちらかというと気分転換的にタイプを行うキーボードとして使うと良いと思いました。
3 改造で化ける60%キーボード(保証外になると思いますが)
リニア(赤軸)の方をRazer storeで購入したので簡単にレビューを。。。
クリッキー(紫軸)の方は店頭で触っただけなのであまり正確ではないかもしれません。
*当方、Ducky One2 mini(銀軸)、HHKB Pro2も所有しておりますので比較もしてみたいと思います。
元々HHKBを長期間、使用していまして新たにタイピングとゲーム用途に軽めのキータッチで反応速度の早い物を探していた所、丁度、発売されたので購入してみました。
【デザイン】
デザインに関しては、60%キーボードらしいシンプルな物で、いいと思います。欲を言えばボトムケースまで全て金属製だと良かったなぁ。。(トッププレートのみ金属製です)
まぁ、そのおかげでとても軽いので持ち運びには良いかと。
【キートップ】
キートップに関しては好みもあると思いますが、Razerらしい表面積の少し大きい押下しやすいキートップです。今までのツルッとした物ではなく、少しザラザラしています。これが安っぽくなったと批判している方もいらっしゃる様ですが、個人的にはHHKBのキートップの質感に似ていて結構好みです。使い込んでも今までのキートップの様にテカったりしなさそうなので、しばらくはこのまま使います。
またHuntsman miniに関してはCherry Mx用のキートップも使用できますので、気に入らなければ自由に交換可能というのもいいですね。
【ストローク】
キーストロークはクリッキー(紫軸)、リニア(赤軸)共に3.5mmと、通常のキーストロークより少し浅めになっています。ただ、アクチュエーションポイント(キーの反応するポイント)が、クリッキーは1.5mm、リニアは1.0mmとかなり早い為、慣れてくると撫で打ちの様な打鍵の仕方になってくると思いますので、そこまで気にする必要はないかなと思います。
ゲーミングキーボードとして購入を考えておられる方はクリッキー(紫軸)だとそこそこぐらいの反応速度ですが、リニア(赤軸)だと現在販売しているキースイッチの中でも最速だと思いますのでどちらかといえばリニア(赤軸)をオススメします。*Ducky One2 mini(銀軸)だとストローク3.4mm、アクチュエーションポイント1.2mmです。ただ打鍵感も違うのでHuntsmanリニアと比べて、そこまでの違いは感じられませんでした。HHKBに関しては比べる土俵が違うので割愛します。
タイピングの早打ち等で購入を考えておられる場合は、リニア(赤軸)であれば、さすがにトップクラスのスピード軸だけあって慣れればかなり早くなるかと思います。ただ、慣れるまでは少しの押下で反応してしまいますので誤打は増えるかもしれません。
【打鍵音】
クリッキーに関しては店頭で触っただけですが、かなり音はします。リニアは底打ち音も少なくかなり静かな部類だと思います。ただ両方共に独自のキースイッチに装備されているスタビライザーがかなり緩めに付いている為、キーを軽く触れた時や、キーを押下して離した時にカチャカチャ音がかなり大きめに聞こえます。キーボードを持って揺らすとそろばんの様にカチャカチャ音がしますw
個人的にはかなり気になりましたので、保証外になる事は覚悟で分解してグリスアップと共にスタビライザーを曲げてあまり動かない様に整形してみた所、リニア(赤軸)の場合、比べ物にならない位、打鍵感(素の状態だと「スッ、カチャッ」だったのが「スコッ」に変わりました。例えるならリアルフォースなんかが近いと思います。)、打鍵音(かすかにキーに触れたカチャッという音以外は殆どしません。とても静かです。)共に良くなりました。素の状態での音が気になる方は挑戦してみても良いかと思います。*あくまで自己責任でお願いします。多分、保証外になると思いますので。
【キー配列】
Razer Synapseで簡単にキー配列を変更できるというのが、大きな購入目的(HHKBを長期間使用しているせいでHHKB独自のキー配列に慣れきってしまっているので普通の英字配列だと使いにくい為w)だったのですが、ほとんどのキーは変更できますが、なぜか初期のFnキーの位置とWinキーは変更できませんでした。できるのかもしれませんが。。。誰か分かる人教えてくださいw
Ducky One2 miniはキーボードの最下段の一部キーのみDipスイッチを切り替える事である程度は変更できるだけです。(*CapslockキーもFnとの変更は可能です。)なのでCapslockをCtrlキーに変更できない時点で私には合いませんでした。*バージョン違いの物はできた様ですが。。。
【機能性】
これに関してはHuntsman miniがどうこうというよりは60%キーボードに慣れられるかどうかがポイントになると思います。今までJis配列のキーボードしか使ってこられなかった方は英字キーボードになれるだけでも一苦労だと思います。ただ、慣れてしまえホームポジションから殆ど手の位置を動かさなくてよくなりますので使い勝手はかなり良いと思います。なので、頑張って慣れてくださいとしか言えません。
【耐久性】
キートップは今までの物より保つと思いますが、それ以外はまだ試用期間が短い為、分かりません。
作り自体は分解もしてみましたが、しっかりとしているかと思います。
【総評】
大手メーカーからいつでも購入できる60%キーボードというのが、Huntsman miniの一番の利点なのかなと思います。
ゲームメインで購入するのであればかなりオススメできると思います。ただしクリック音がどうしても欲しいという方でなければ、ボイスチャット時にも邪魔にならずキーの反応速度の早いリニア(赤軸)を購入された方が良いかと思います。
正直、「音があったほうがいい。」というのであればDucky One2 mini(銀軸)の方がオススメかも。
プログラミングやタイピング目的で購入される場合でも改造前提にはなりますがリニア(赤軸)であればオススメできます。HHKBやRealforceと比べても遜色ない打鍵感になります。(素の状態のカチャカチャ音については実際に触ってみる事をオススメします。)
改造前提なので星3つで。
1587位
-位
5.00 (2件)
0件
2020/8/25
2020/8/31
有線
オプティカル
英語 60% 小型のフォームファクタ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 293.3x36.8x103.3mm
重量: 523.3g
この製品をおすすめするレビュー
5 キー配列を自分好みするとかなり使えます。
【デザイン】デザインなどはとても満足。小さく持ち運びにも良い。軽いけど、かなり安定しており、ゲームよりも普通の事務作業で使用しています。机の上をコンパクトにするには良い大きさだと思います。バックライトが変わるので、その日の気分で色を変えています。
【キーピッチ】キーピッチはこれまで使用したメカニカルテンキーレスよりもやや狭いので、慣れるまでに若干時間がかかりましたが、慣れれば問題ありません。
【ストローク】ストロークがリニアオプティカルの良さでしょうか。タイプ音もかなり静か。気に入ってます。
【キー配列】最初テンキー、ナビゲーションキーなしに戸惑いました。また機能、シンボルキーも無くなりました。特に上下左右のキーは頻度高かったので、戸惑いましたが、右のctrlを「右」、メニューキーを「下」、シフトキーを「上」、右ALTキーを「左」に変えたら、特に問題なくなりました。レーザーのアプリから変更しました。左手側にFnキーがないので、殆どCapsキーを使わないので、そちらを割り当てました。キー割り当ての自由度が高いのも便利ですね。
【機能性】キー配列以外は機能的。
【耐久性】まだ使い始めて数週間なので、ノーコメントにしておきます。
【総評】私の場合、US配列キーボードを使ってきたので、選択も少なかったのですが、衝動買いしたこのキーボードは気に入ってます。特にキータッチがいいです。総合的には買ってよかったと思いますので、満点評価にしてます。
5 マウスがKeyboardとぶつからないのでとても快適です!
【ApexLegends と 通常のタイピングで使用】
【デザイン】カッコいいです。
【キーピッチ】丁度良いです。
【ストローク】丁度良いです。
【キー配列】USがゲーミングには使いやすいです。
【機能性】タッチが良く音が静かで反応が早く場所を取らないのでローセンシマウスが実に使いやすいです。
【耐久性】1年を経たホワイトですが汚れもつかず、爪を立てても全く文字がかすむことなく、触り心地もよいです。
【総評】ローセンシFPSプレイヤーには最高だと思います。
-位
-位
- (0件)
0件
2023/6/26
2023/6/30
有線
オプティカル
英語 フルサイズ
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 437x28x140mm
1275位
-位
- (0件)
0件
2023/7/31
2023/7/31
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 444.3x38x140mm
重量: 956g
1587位
-位
- (0件)
0件
2022/10/26
2022/10/28
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ デバイス切り替え: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 357x26x139mm
電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:50 時間
マルチペアリング: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2023/2/10
2023/2/10
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○ サイズ: 437x28x140mm
-位
-位
- (0件)
6件
2024/12/20
-
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語 フォームファクター:65%
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 324x31x116mm
重量: 542g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 最大240時間
マルチペアリング: ○
935位
-位
5.00 (2件)
5件
2022/10/11
2022/10/21
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語 80%
USB Bluetooth
○
【スペック】 軸の種類: 赤軸 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
ケーブル長: 1.8m テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 356x39x136mm
重量: 854g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 充電池
マルチペアリング: ○
【特長】 独自の「ROG RXオプティカルメカニカルスイッチ」を採用したテンキーレスのワイヤレスゲーミングキーボード。1億回のキーストローク寿命を実現。 最大76時間の低遅延ゲームプレイができる2.4GHz RFワイヤレス、3つのデバイス間で同時接続・切り替えが可能なBluetooth、有線の3つの接続方法に対応。 アプリを非表示にしたり、音声を消したりできるステルスキーと、ファンクションキーとメディアキー入力を切り替える「Quick-toggleスイッチ」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 独自のキースイッチが最高なキーボード
【デザイン】アルミ合金で高級感がある。全体的にシンプルでかっこいい。
【キーピッチ】多分、他のキーボードと変わらないと思います。
【ストローク】ストロークは結構浅め、軽く押すだけで反応するので長時間タイピングしても疲れにくいです。
【キー配列】us配列のみです。printscreenキーがないのが少し残念
【機能性】有線、blutooth、ワイヤレスの接続が選べます。rog独自スイッチが軸ズレしなくていい、特にスペースなどの大型のキーで実感できる。ctrlキーが大きくてショートカットが使いやすい。メディア機能と機能コマンドを切り替えれるのが便利。
【総評】デザインがよく、機能性も十分で満足です。
特に独自のキースイッチが気に入っています。
us配列でワイレスキーボードが欲しい方にオススメします。
5 高級感のある最強キーボード
【デザイン】
前モデルと形状は特に大きく変わっていませんが、プラスチックでは安っぽい感じが出てしまいますが表面がアルミ合金のため高級感があり落ち着いたデザインとなっています。
キーボード左下に小さくグレーで書かれているREPUBLIC OF GAMERSが主張しすぎずシンプルにかっこいいです。
【キーピッチ】
遠すぎず近すぎず誤爆しにくい非常に良い距離感です。
【ストローク】
ほんの少し押せば反応します。かなり浅めです。瞬間的な操作が求められるゲームには非常にオススメ出来ますが初心者には誤爆の原因となりかねないため難しいかもしれません。
【キー配列】
英字配列のみです。日本語配列はSCOPE RX TKL WIRELESSにはありません。
【機能性】
Bluetooth、ワイヤレス、有線の3パターンの接続が出来ます。
Bluetoothは最大3台までのデバイスと接続出来ます。
ROG RXメカニカルスイッチが押した時のブレが無く通常の赤軸とは違う独特の押し感が癖になりました。
音もかなり静かです。
大きめのCtrlキーが使われているためゲーム中のとっさの動作でも非常に押しやすいのも素晴らしいです。
【総評】
文句の付けようがないと思います。
付属のリストレストも高級感のあるレザーで作られていますしクッション製もある程度反発があり使いやすいです。
US配列でも良くて、大人しめのデザイン、ワイヤレステンキーレスが欲しい方にはオススメです。
1951位
-位
- (0件)
0件
2021/10/ 4
2021/9/30
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ バックライト搭載: ○
-位
-位
- (0件)
0件
2022/9/ 7
2022/8/26
有線/ワイヤレス(無線)
オプティカル
英語 フルサイズ
USB Bluetooth
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: あり 対応OS: Windows
アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ ホットキー: ○ 静音: ○ 電源ON/OFFスイッチ: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ 重量: 776.5g 電源: 充電池 電池・バッテリー寿命: 持続時間:40 時間
マルチペアリング: ○
1044位
-位
- (0件)
0件
2023/10/31
2023/11/14
有線
オプティカル
英語
USB
○
【スペック】 キー刻印: アルファベットのみ刻印 ロールオーバー: Nキーロールオーバー
テンキー: なし(テンキーレス) 対応OS: Windows
ラピッドトリガー: ○ アンチゴースト機能: ○ 角度調整機能: ○ バックライト搭載: ○ RGBバックライト: ○ サイズ: 363x39x139mm
重量: 719.5g